GMOコインはやばい?評判・口コミやメリット・デメリットを検証レビュー!
東証スタンダード上場のGMOフィナンシャルホールディングスを親会社にもつ、GMOコイン株式会社が運営する暗号資産(仮想通貨)取引所、「GMOコイン」。関東財務局長で暗号資産交換業者登録を受け、日本暗号資産等取引業協会(JVCEA)・金融先物取引業協会にも加盟しています。現物取引(取引所・販売所)・暗号資産FXなど7系統のサービスを1つの口座で利用できる、国内でも珍しい総合型の取引所です。
今回は、取引所での取引量の多さ・取引手数料の安さ・日本円の入出金手数料の安さ・通貨数の豊富さ(取引所・販売所)の4軸でマイベストが10社の暗号資産取引所を比較・検証した結果をもとに、GMOコインへの口座開設前に確認しておきたいスペック・評判・サービスの実態を解説。入出金・送付手数料が完全無料という強み、そして「やばい」「最悪」と検索されやすい背景まで、検証結果や公式サイトの情報をもとに紹介します。

大学卒業後に銀行員として勤務、法人顧客の経営支援・融資商品の提案や、個人向け資産運用相談を担当。 2020年にマイベストに入社、自身の銀行員時代の経験を活かし、カードローン・クレジットカード・生命保険・損害保険・株式投資などの金融サービスやキャッシュレス決済を専門に解説コンテンツの制作を統括する。 また、Yahoo!ファイナンスで借入や投資への疑問や基礎知識に関する連載も担当している。
すべての検証は
マイベストが行っています

暗号資産は本邦通貨および外国通貨ではありません。暗号資産は価格が変動し、投資元本を割り込むおそれがあります。売買に関する最終的な決定は、最新の市場動向やリスクを十分にご確認のうえ、自身の判断で行ってください。
【結論】入出金・送付手数料が完全無料で、取扱通貨数・運用サービスも上位クラス
GMOコイン株式会社GMOコイン
| ビットコインの最小注文数量(取引所) | 0.00001BTC |
|---|
- 料金2026年01月15日時点の情報を独自リサーチ(公式サイト参照・電話問い合わせなど)をもとに記載しています。
GMOコインは短期売買から長期運用まで1つの口座で済ませたい人にとって有力な選択肢です。マイベストが比較した10社のなかで、日本円の入出金手数料の安さ・通貨数の豊富さ(取引所・販売所ともに)でトップクラスの高評価となり、入金・通常出金・暗号資産の送付/預入がすべて無料で利用できる点は他社にない大きな強みでした。
取引コストの面でも好印象です。取引所形式ではビットコイン・イーサリアム・XRP・DAIでMaker手数料がマイナス0.01%となり、頻繁に板取引する人は売買すればするほど報奨金が積み上がる仕組みになっています。さらに暗号資産FX・取引所レバレッジ取引も無料または0.03%程度の低コストで利用できるため、現物・レバレッジを問わずコスト面で有利でしょう。
サービスの幅でも強みがありました。つみたて暗号資産は500円から毎日・毎週・毎月のプランで22銘柄に対応し、ステーキングは7銘柄を申請不要・拘束期間なしで利用可能。貸暗号資産ベーシックは25銘柄・最大年率10%の3か月コースまでそろっており、購入後の運用先に困りません。ジパングコイン(金・銀・プラチナ連動)の3銘柄も2026年4月から販売所に追加され、暗号資産で貴金属エクスポージャを取る新しい選択肢も用意されています。
一方、検証で課題が見えたのは取引所での取引量の多さと取引手数料の安さの2点でした。販売所形式の取引はスプレッドが広めになりやすく、初心者がワンクリック購入を続けると実質的なコスト負担が増える可能性がある点には注意が必要です。
総合すると、販売所のワンクリック購入だけで済ませず、慣れたら取引所形式(板取引)に切り替えてMaker注文を活用する運用がGMOコインの本領を発揮させる使い方です。入出金・送付手数料がすべて無料という土台の上に、現物・FX・レバレッジ・つみたて・ステーキング・貸暗号資産が揃った1口座完結型の取引所として、メイン口座の候補になるでしょう。
GMOコインとは?

GMOコインは、東証スタンダード上場のGMOフィナンシャルホールディングス株式会社を親会社にもつ、GMOコイン株式会社が運営する暗号資産(仮想通貨)取引所です。公式サイトによると、関東財務局長 第00006号で暗号資産交換業者として登録を受けており、日本暗号資産等取引業協会(JVCEA)と金融先物取引業協会にも加盟していると記載されています。会社設立は2016年10月で、代表取締役社長は石村富隆氏、資本金は37.58億円(準備金含む)と公表されています。
提供サービスは、現物取引の取引所(板取引)と販売所に加え、暗号資産FX・取引所レバレッジ取引・つみたて暗号資産・ステーキング・貸暗号資産まで7系統。1つの口座で短期売買から長期運用までを完結させられるラインナップを揃えていると謳っています。
セキュリティ面では、預託された暗号資産をすべてインターネットから隔離したコールドウォレットで保管し、マルチシグや二段階認証を採用。コールドウォレットからホットウォレットへ暗号資産を移動する際は複数部署の承認を必要とする運用としていると公式サイトに明記されています。
検証してわかったGMOコインの良い点・気になる点を詳しく解説!

検証のポイント
- 取引所での取引量の多さ1
マイベストでは「人気のある仮想通貨を希望に近い価格で取引しやすいもの」をユーザーが満足できる仮想通貨取引所とし、その基準をビットコイン(BTC)・イーサリアム(ETH)・XRPの取引量の多さと定めて以下の方法で検証を行いました。2026年5月7日時点の情報をもとに検証を行っています。
- 取引手数料の安さ2
取引手数料の安さが十分な仮想通貨取引所として、ユーザーがとても満足できる基準を「人気のある仮想通貨の取引手数料が安めで、コストを抑えやすいもの」とし、その基準をビットコイン(BTC)・イーサリアム(ETH)・XRPをTaker注文した際の取引手数料の安さと定めて以下の方法で検証を行いました。2026年1月15日時点の情報をもとに検証を行っています。
- 日本円の入出金手数料の安さ3
マイベストでは「仮想通貨の購入のために日本円を入金するときと、仮想通貨を日本円として出金するときにかかるコストが安めなもの」をユーザーが満足できる仮想通貨取引所とし、その基準を日本円の入金手数料・出金手数料の安さと定めて以下の方法で検証を行いました。2026年1月15日時点の情報をもとに検証を行っています。
- 通貨数の豊富さ(取引所・販売所)4
マイベストでは「知名度が高く人気の仮想通貨以外にマイナーな通貨も取引所・販売所で扱っており、豊富な選択肢のなかから取引したい通貨を選べるもの」をユーザーが満足できる仮想通貨取引所とし、以下のそれぞれの項目のスコアの加重平均でおすすめ度をスコア化しました。2026年5月7日時点の情報をもとに検証を行っています。
すべての検証は
マイベストが行っています

GMOコインの良い点は5つ!
入金・通常出金・暗号資産の送付/預入がすべて無料

GMOコインでは日本円の即時入金は無料、通常の出金は無料、暗号資産の預入・送付も無料で利用できます。大口出金のみ400円の手数料が発生しますが、それ以外のあらゆる出し入れで手数料負担がない点は、頻繁に資金を動かす人にとって大きな魅力でしょう。
クチコミでも、手数料が競合と比較して最安クラスという声や、コストを抑えた取引ができるという声が多くみられました。
Maker注文では取引手数料がマイナスでお金を受け取れる

GMOコインの取引所形式は、ビットコイン・イーサリアム・XRP・DAIでMaker -0.01%/Taker 0.05%、その他銘柄でMaker -0.03%/Taker 0.09%の手数料体系を採用しています。Maker注文(板に注文を出して約定を待つ取引)が成立すると、手数料を払うどころか受け取れる仕組みになっており、頻繁に板取引する人にとっては取引すればするほどコストが浮く仕組みです。
販売所のワンクリック購入と比べて多少操作に慣れは必要なものの、取引所形式に移行するほど取引コストで有利になっていきます。短期売買・スキャルピングを行う中・上級者ほど恩恵が大きいでしょう。
取扱通貨数は10社のなかでもトップクラス

マイベストの検証では、取引所・販売所ともに通貨数の豊富さでトップクラスの評価を得ました。公式サイトによると、販売所では22銘柄、取引所では19銘柄を取り扱っており、メジャーなビットコイン・イーサリアム・XRPだけでなく、SOL・ADA・DOT・ATOM・LINKなど主要アルトコインまでカバーしていると記載されています。
くわえて、NAC(NOT A HOTEL COIN)・FCR・WILD(Wilder World)など他社では扱いの少ない銘柄も取引所形式で取り扱っていると公式サイトに明記されています。後述するジパングコインの3銘柄もあわせ、他社にはないラインナップを国内取引所の枠で取引できる点は強みでしょう。
コールドウォレット・マルチシグなど多層のセキュリティ体制

公式サイトによると、GMOコインは預託された暗号資産をすべてコールドウォレットで保管し、暗号資産送付の際にはマルチシグ(複数の秘密鍵を必要とする仕組み)を、セキュリティ基準を満たす各銘柄で導入していると記載されています。コールドウォレットからホットウォレットへ暗号資産を移動する際は複数部署の承認を必要とする運用としており、内部統制の面でも体制を整えていると謳っています。
くわえて、顧客資産は会社資産と分別して管理しており、二段階認証にも対応していると明記されています。コールドウォレット保管・マルチシグ・分別管理といった一通りの対策が公式に明示されている点は、長期保有を前提とする人にとって安心材料となるでしょう。
つみたて・ステーキング・貸暗号資産で運用の選択肢が豊富

GMOコインでは、つみたて暗号資産が500円から22銘柄に対応しており、毎日・毎週(毎週水曜日)・毎月(毎月10日)の3つのプランから選べると公式サイトに記載されています。積立手数料は無料で、ドルコスト平均法で長期にわたって自動的に買い付けを進められる仕組みです。
さらに、ステーキングはETH・XTZ・DOT・ATOM・ADA・SOL・ASTRの7銘柄に対応しており、対象銘柄を保有しているだけで自動的に対象となり、申請手続きや拘束期間は不要と明記されています。貸暗号資産ベーシックは25銘柄・1か月/3か月コースで最大年率10%まで設定されており、購入後に運用へ回す選択肢が広い点は他社と差別化できる強みでしょう。
各銘柄の現在の年率は変動するため、最新の実績は公式サイトの「ステーキング報酬配布完了のお知らせ」で確認するのがおすすめです。
GMOコインの気になる点は3つ!
検証の結果、GMOコインには3つの気になる点がありました。デメリットが気になる人は、ほかのサービスも検討しましょう。
販売所のスプレッドは取引所形式より広めになりやすい

販売所形式はワンクリックで即時購入できる手軽さが魅力ですが、買値と売値の差(スプレッド)が取引所形式(板取引)より広めになりやすい仕組みです。検索キーワードでも「gmoコイン スプレッド おかしい」「gmoコイン 手数料 高い」と入力するユーザーが一定数おり、ワンクリックで購入を続けると実質コストが膨らみやすい点には注意が必要でしょう。
GMOコインは取引手数料そのものは無料と公式サイトに記載されていますが、販売所形式の実質コストはスプレッド分として発生します。慣れたら取引所形式(板取引)へ切り替えてMaker注文を活用するほうがコスト面で有利でしょう。
暗号資産同士の直接交換はできない

その都度スプレッド・取引手数料が発生するため、暗号資産同士を頻繁に交換したい人には不便でしょう。直接交換したい場合は、暗号資産ペアを扱う海外取引所との併用を検討する必要があります。
取引所形式の取扱は販売所より少ない

公式サイトによると、販売所は22銘柄に対応している一方、取引所形式(板取引)は19銘柄にとどまります。FIL・SAND・CHZ・AVAX・ZPG(ジパングコイン3種)などは販売所のみの取扱で、Maker報奨金を取りに行きたい人にとっては選択肢が一部制限される形です。
逆にFCR・NAC・WILD・ASTRなどは取引所のみで扱われているため、取引したい銘柄が販売所形式・取引所形式どちらにあるかは事前に確認しておくのが安心です。
GMOコインの詳細情報
GMOコイン株式会社GMOコイン
| ビットコインの最小注文数量(取引所) | 0.00001BTC |
|---|
- 料金2026年01月15日時点の情報を独自リサーチ(公式サイト参照・電話問い合わせなど)をもとに記載しています。
良い
- ビットコイン・イーサリアム・XRPのMaker注文なら、取引手数料を受け取れる
- ビットコイン・イーサリアム・XRPの取引量が豊富
- 即時入金時・3,000万円以下の出金時の手数料が無料
気になる
- 主要通貨以外の取扱が、取引所・販売所ともに少なめ
| タイプ | 取引所、販売所 |
|---|---|
| 取扱仮想通貨の種類(取引所) | 19種類(BTC、ETH、XRP、ADA、SOL、DOGE、DOT、DAI、LTC、BCH、ASTR、ATOM、FCR、LINK、NAC、SUI、XLM、XTZ、WILD) |
| 取扱仮想通貨の種類(販売所) | 22種類(BTC、ETH、BCH、LTC、XRP、XLM、XTZ、DOT、ATOM、ADA、DAI、LINK、DOGE、SOL、FIL、SAND、CHZ、AVAX、SUI、ZPG、ZPGAG、ZPGPT) |
| 取引方法 | 現物取引、信用取引(レバレッジ取引) |
| スマホアプリあり | |
| アプリでの取引形式 | 販売所、取引所 |
| 積立投資(定期購入)可能 | |
| 最低積立額 | 500円/回 |
GMOコイン

もう使うことはない。
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口座開設が簡単で、初心者に優しい積み立ても出来る
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ジパングコインで金・銀・プラチナ連動の暗号資産に投資できる

GMOコインは、2026年4月20日からジパングコイン(ZPG)・ジパングコインシルバー(ZPGAG)・ジパングコインプラチナ(ZPGPT)の3銘柄を販売所に追加したと公式サイトに記載されています。それぞれ金・銀・プラチナの価格に連動する仕組みで、暗号資産の枠で貴金属エクスポージャを取れる新しい選択肢です。
つみたて暗号資産・貸暗号資産ベーシックの対象にも含まれており、500円から自動買付や、貸し出して利息を受け取る運用にも回せます。暗号資産価格の変動に加えて貴金属市場の値動きにも分散したい人にとって、検討の余地がある銘柄でしょう。
各銘柄の発行体や運用上の注意点については、公式サイトのジパングコイン関連お知らせを必ず確認してから取引するのが安心です。
暗号資産FX・取引所レバレッジ取引にも対応

GMOコインは、現物取引に加えて暗号資産FXと取引所レバレッジ取引の両方を提供している国内でも珍しい取引所です。レバレッジ取引で資金効率を高めたい人にとって、現物口座とFX口座を別の会社で開設する必要がない点が大きなメリットでしょう。
暗号資産FX

法人向けのレバレッジ倍率は、日本暗号資産等取引業協会(JVCEA)が公表する暗号資産リスク想定比率に基づいて設定されると公式サイトに記載されています。
取引所レバレッジ取引

取引所レバレッジ取引は、個人のレバレッジ倍率2倍で利用できるとされています。BTC/JPY・ETH/JPY・BCH/JPY・LTC/JPY・XRP/JPYの主要5通貨ペアは取引手数料無料、その他の対応銘柄はMaker無料/Taker 0.03%という体系です。ロスカット手数料は建玉ごとに0.5%が発生します。
対応銘柄の最新リストは公式サイトの取引所レバレッジ取引ページを確認しましょう。
GMOコインについてのよくある質問
GMOコインの口座開設の流れは?

GMOコインの口座開設はオンラインで完結し、最短当日の取引開始に対応しています。大まかな流れは次のとおりです。
- 公式サイトでメールアドレスを登録し、パスワードを設定する
- 電話番号認証(SMS)と二段階認証の設定を完了する
- 氏名・住所・職業などの基本情報、取引目的、投資経験を入力する
- 本人確認書類(運転免許証・マイナンバーカード等)を「かんたん本人確認」で提出する
- 審査完了の通知を受け取り、初期設定・初回入金を行う
郵送での受取コード方式を選んだ場合は数日〜1週間程度の期間がかかります。詳しい手順や混雑時の所要時間は、公式サイトのサポートページを確認するのがおすすめです。
GMOコインの暗号資産送付手数料はいくら?

暗号資産の預入・送付ともに無料と公式サイトに記載されています。他の取引所やウォレットから移してくる場合・別ウォレットへ移す場合のいずれもGMOコイン側の手数料は発生しません。ただし送付元・送付先のネットワークによっては別途ネットワーク手数料(ガス代)がかかる場合があります。
GMOコインのレバレッジ倍率はいくつ?

公式サイトによると、個人の暗号資産FX・取引所レバレッジ取引はいずれも2倍です。法人向けは日本暗号資産等取引業協会(JVCEA)の公表する暗号資産リスク想定比率に基づいて設定されます。必要証拠金率は建玉金額の50%、ロスカットは証拠金維持率75%を下回った場合に発動する仕組みです。
GMOコインのつみたて暗号資産はいくらから?

つみたて暗号資産は500円から始められると公式サイトに記載されています。毎日プラン・毎週プラン(毎週水曜日)・毎月プラン(毎月10日)の3つから選べ、22銘柄が対象です。積立手数料は無料ですが、銀行口座からの自動引落は非対応で、積立日までに口座への事前入金が必要となります。
GMOコインはやばい?

検索キーワードに「やばい」「最悪」と出ることがありますが、これは販売所形式のスプレッド負担への不満があることが多いと考えられます。
GMOコインは関東財務局長 第00006号で暗号資産交換業者登録を受けた国内取引所で、東証スタンダード上場のGMOフィナンシャルホールディングスを親会社にもち、顧客資産はコールドウォレット保管・分別管理されていると公式サイトに記載されています。そのため、一定の安全性は確保されているサービスであるといえるでしょう。
GMOコインは口座解約できる?

口座解約は公式サイトの問い合わせ窓口・サポートページから手続きできます。解約前に保有している暗号資産・日本円残高をすべて出金しておく必要があります。詳細な手続き方法はGMOコイン公式サポートで確認しましょう。
マイベストおすすめ!仮想通貨取引所の検証評価上位のサービスも紹介
仮想通貨取引所の検証で上位を獲得したサービスをご紹介します。GMOコイン以外にも、ぜひ以下のおすすめサービスも検討してみてくださいね。
コインチェック株式会社Coincheck
| ビットコインの最小注文数量(取引所) | 0.001BTCかつ500円 |
|---|
- 料金2026年01月15日時点の情報を独自リサーチ(公式サイト参照・電話問い合わせなど)をもとに記載しています。
良い
- ビットコイン・イーサリアム・XRPの取引手数料が無料
- ビットコイン・イーサリアム・XRPの取引量がトップクラスで希望どおりの価格で取引しやすい
- 取引所・販売所ともに取り扱う仮想通貨の種類が豊富
気になる
- 高くはないものの、日本円の入出金手数料が無料ではない
| タイプ | 取引所、販売所 |
|---|---|
| 取扱仮想通貨の種類(取引所) | 36種類(BTC、ETH、SUI、TRX、SOL、FPL、PEPE、MASK、MANA、GRT、LSK、XRP、SHIB、DOGE、XLM、BC、SAND、BCH、LTC、MATIC、IOST、AVAX、DOT、APE、LINK、BRIL、FNCT、IMX、CHZ、MONA、AXS、WBTC、DAI、XEM、ETC、XYM) |
| 取扱仮想通貨の種類(販売所) | 34種類(BTC、ETH、SUI、TRX、SOL、FPL、PEPE、MASK、MANA、GRT、LSK、XRP、SHIB、DOGE、XLM、BC、SAND、BCH、LTC、MATIC、IOST、AVAX、DOT、APE、LINK、BRIL、FNCT、IMX、CHZ、MONA、AXS、WBTC、XEM、ETC) |
| 取引方法 | 現物取引 |
| スマホアプリあり | |
| アプリでの取引形式 | 販売所 |
| 積立投資(定期購入)可能 | |
| 最低積立額 | 10,000円/月 |

Coincheck(コインチェック)の口コミ評判は?危ないって本当?手数料・入金方法などメリット・デメリットを徹底調査
株式会社 bitFlyerbitFlyer
| ビットコインの最小注文数量(取引所) | 0.001BTC |
|---|
- 料金2026年01月15日時点の情報を独自リサーチ(公式サイト参照・電話問い合わせなど)をもとに記載しています。
良い
- ビットコイン・イーサリアム・XRPの取引量が多い
- 住信SBIネット銀行からのクイック入金なら入金手数料が無料
気になる
- ビットコイン・イーサリアム・XRPの取引手数料が他社よりも高め
- 主要通貨はそろっているが、取引所での取扱種類数が少ない
| タイプ | 取引所、販売所 |
|---|---|
| 取扱仮想通貨の種類(取引所) | 6種類(BTC、ETH、XRP、BCH、MONA、XLM) |
| 取扱仮想通貨の種類(販売所) | 38種類(BTC、ETH、XRP、DOGE、DOT、DAI、LTC、BCH、ETC、APE、AVAX、AXS、BAT、CHZ、FLR、GRT、IMX、LINK、LSK、MANA、MASK、MATIC、MKR、MONA、PEPE、PLT、POL、RNDR、SAND、SHIB、SKY、XEM、XLM、XTZ、XYM、ZPG、ZPGAG、ZPGPT) |
| 取引方法 | 現物取引、信用取引(レバレッジ取引) |
| スマホアプリあり | |
| アプリでの取引形式 | 販売所、取引所 |
| 積立投資(定期購入)可能 | |
| 最低積立額 | 1円/回 |

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