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トレーニングベンチのおすすめ人気ランキング【筋トレしやすいのは?2026年7月】

トレーニングベンチのおすすめ人気ランキング【筋トレしやすいのは?2026年7月】

自宅で本格的な筋トレをしたい人に欠かせない「トレーニングベンチ」。インクラインベンチ(アジャスタブルベンチ)とフラットベンチの2種類があり、どちらも大胸筋や腹筋、背筋を鍛える際に便利です。しかし、BARWING・LEADING EDGE・Reebok・STEADYなど多くのブランドから販売されているうえ、折りたたみできるコンパクトなものもあり価格帯もさまざま。「自分の目的に合った使い方ができるのは?」「最強に筋トレしやすいのは?」と迷っている人も多いでしょう。

そこで今回は、Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどで売れ筋上位のトレーニングベンチのなかから、おすすめの商品や人気の商品をランキング形式で紹介します

果たしてどの商品がmybestの選ぶ最強のベストバイ商品なのでしょうか?トレーニングベンチの選び方のポイントも説明しているので、ぜひ購入の際の参考にしてみてください。
久野圭一(Keiichi Hisano)
監修者
パーソナルトレーナー/ボディメイクスペシャリスト
久野圭一(Keiichi Hisano)

パーソナルトレーナー歴18年であり、現役ボディビルダー。株式会社キーフィジーク代表取締役を務めており、パーソナルジムKEYFITなど3店舗を経営している。一般の方だけでなく多くのトレーナーを指導するトレーナーでもある。主な経歴は、JBBFオールジャパン2年連続優勝、東アジア選手権銀メダル、IFBB世界選手権メンズフィジーク第5位と、選手としても輝かしい成績を収めている。

久野圭一(Keiichi Hisano)のプロフィール
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奥冨舞
ガイド
マイベスト へルスケアチームマネージャー
奥冨舞

ビューティ系の編集・ライターとして編集プロダクションで7年間従事。マイベスト入社後は薬事法管理者の資格を活かし、医薬品や介護用品をはじめレディースインナーや寝具にいたるまで、1000商品以上に及ぶヘルスケア系の商材の検証に携わっている。

奥冨舞のプロフィール
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監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
掲載商品は選び方で記載した効果・効能があることを保証したものではありません。ご購入にあたっては、各商品に記載されている内容・商品説明をご確認ください。
最近の更新内容
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トレーニングベンチの選び方

トレーニングベンチを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。

1

インクラインorフラット?鍛えたい部位でトレーニングベンチの種類を決めよう

インクラインorフラット?鍛えたい部位でトレーニングベンチの種類を決めよう

トレーニングベンチの種類は大きく分けて、シートの角度を細かく調節できるインクラインベンチと、シートの角度が水平に固定されたフラットベンチの2種類。ここからは、鍛えたい部位別の種類の選び方を紹介します。

【インクラインベンチ】シートの角度を細かく調節できる!全身くまなく鍛えたい人はこっち

【インクラインベンチ】シートの角度を細かく調節できる!全身くまなく鍛えたい人はこっち

全身くまなく鍛えたい人は、インクラインベンチを購入してください。とくに胸・肩・腕を鍛える種目は、シートの角度を上げる必要がある種目が多数。バランスよく鍛えられた体を目指している人は、迷わずインクラインベンチを選ぶとよいでしょう。


また、インクラインベンチのなかには二の腕を鍛えられるプリーチャーカール台や腹筋アシストパッドがついていることが多く、特別な工夫をしなくてもさまざまな種目を実施できることも魅力です。


以下のコンテンツではインクラインベンチの詳しい選び方を紹介していますので、ぜひチェックしてくださいね!

【フラットベンチ】脚・背中・お腹中心で鍛えたい人は検討しよう

【フラットベンチ】脚・背中・お腹中心で鍛えたい人は検討しよう

脚・背中・お腹を鍛えられれば十分!という人はフラットベンチも選択肢にいれてください。


シートの角度を変えられないので胸・肩・腕は鍛えにくいものの、ほとんどの種目でシートの角度調節が必要ではない脚・背中・お腹であれば、ストレスなく鍛えられるでしょう。


以下のコンテンツでは、フラットベンチの選び方を紹介しています。気になる人はぜひ目を通してください。

2

トレーニングベンチの耐荷重は、自宅のダンベルの最大設定重量+自体重以上あるか確認しよう

トレーニングベンチの耐荷重は、自宅のダンベルの最大設定重量+自体重以上あるか確認しよう

安全に筋トレを行うために、耐荷重の重いトレーニングベンチを選んでください。


自宅のダンベルの最大設定重量と自分の体重以上の耐荷重量のトレーニングベンチなら、壊れにくく、しっかり筋肉を追い込めますよ。

過去には、耐荷重以上の重さでトレーニングをしていたらセット中にベンチ台が壊れた事故も発生しています。必ず耐荷重は守って扱うようにしましょう。各商品の耐荷重量はランキングに記載しているので、ぜひチェックしてくださいね

3

シートの形状がシンプルなトレーニングベンチがベスト!

シートの形状がシンプルなトレーニングベンチがベスト!

トレーニングベンチのシートの形状は、長方形タイプ・楕円形タイプ・中央がくびれているタイプと商品によってさまざま。なかには腰パッドつきのトレーニングベンチもありますが、選ぶなら長方形タイプかつ腰パッドがないシンプルな形状のものがおすすめです。


シンプルな形状の長方形タイプのトレーニングベンチなら、ダンベルプレスなどの背中をつけて行う種目だけでなく、うつ伏せになったり横向きになったりしても、筋トレでのベストポジションをとりやすいですよ。


一方、シンプルではない形状のトレーニングベンチは、肘の位置が安定しなかったり、可動域が制限されたりとかえって正しいフォームを取りづらくなったりする可能性が。


シートの形状が工夫されているものに惹かれがちだと思いますが、シンプルな形状が最も扱いやすいといえます。ランキングの項目にある「シンプルな形状」の項目にチェックがついていることを確認してくださいね!

4

トレーニングベンチはキャスターつきだとスムーズに移動させられる

トレーニングベンチはキャスターつきだとスムーズに移動させられる

プッシュアップやヒップリフトなど床で実施する筋トレを行う際は、部屋の広さによってはトレーニングベンチを移動させる必要があります。そんなとき、キャスターつきのトレーニングベンチだと余計な体力を使わずに軽々移動できて便利ですよ。


キャスターがないものだと、トレーニングベンチを持ち上げることに余計な体力を使うことになるうえ、うまく持ち上げられずケガをする可能性も…。


筋トレ以外で体力を消耗しないようにすることもパフォーマンスアップの鍵です。キャスターつきのトレーニングベンチを選んで、効率的に筋トレをしましょう。キャスターがついているかはランキングに記載しているので、ぜひチェックしてくださいね!

選び方は参考になりましたか?
掲載商品は選び方で記載した効果・効能があることを保証したものではありません。ご購入にあたっては、各商品に記載されている内容・商品説明をご確認ください。

タイプ別にトレーニングベンチをお探しの方はこちら

インクラインベンチ
1
HANASUNOU
トレーニングベンチ
5,990円
2
GOGOJUMP
トレーニングベンチ
5,998円
3
BARWING
BARWING4WAYトレーニングベンチ
9,980円
フラットベンチ
1
YOCABITO
LEADING EDGEフォールディング フラットベンチLE-FFB2
7,190円
2
オールマーケットジャパン
YouTenフラットベンチYT-OFB
6,280円
3
ハイガー・HAIGE産業
HAIGEフラットベンチHG-FB101
8,000円

インクラインベンチのおすすめ人気ランキング

インクラインベンチのおすすめ人気ランキングは以下の通りです。
絞り込み
価格
シートの長さ
耐荷重
折りたたみ式

商品

画像

最安価格

詳細情報

シートの幅

シートの厚さ

シートの長さ

本体幅

本体高さ

本体奥行

折りたたみ時の幅

折りたたみ時の高さ

折りたたみ時の奥行

本体重量

耐荷重

シートの最大設定角度

インクライン調節段階数

デクライン調節段階数

座面の高さ調節可能

マルチベンチ

折りたたみ式

キャスター付き

腹筋用レッグパッド付き

アームカール台付き

レッグエクステンション用レッグパッド付き

移動用ハンドル付き

1

HANASUNOU

トレーニングベンチ

HANASUNOU トレーニングベンチ 1

29cm

5.5cm

69cm

32cm

104cm

125cm

32cm

27cm

81.5cm

8.4kg

300kg

70度

5段階

1段階

2

GOGOJUMP

トレーニングベンチ

GOGOJUMP トレーニングベンチ 1

最小22cm, 最大28cm

5cm

72cm

32cm

45〜105cm

127cm

32cm

80cm

23.5cm

8kg

227kg

80度

6段階

3

BARWING

BARWING4WAYトレーニングベンチ

BARWING 4WAYトレーニングベンチ 1

28.5cm

5cm

80cm

36cm

48〜122cm

150cm

30cm

78cm

26cm

14.7kg

500kg

85度

7段階

2段階

4

BARWING

アジャスタブルベンチBW-AJB06

BARWING アジャスタブルベンチ 1

30cm

7.6cm

113cm

36cm

122cm

150cm

81cm

22.5cm

29.8cm

14.7kg

500kg

90度

7段階

1段階

5

YOCABITO

LEADING EDGEバックエクステンションベンチLE-HRC

YOCABITO バックエクステンションベンチ 1

不明

5.0cm

不明

91.0cm

80.0cm

87.0cm

91.0cm

86.0cm

38.0cm

12.0kg

110.0kg

50度

2段階

2段階

6

オールマーケットジャパン

BARWING可変式 トレーニングベンチ

オールマーケットジャパン 可変式 トレーニングベンチ 1

30cm

8cm

113cm

34cm

120cm

120cm

34cm

25cm

78cm

14.7kg

800kg

不明

10段階

不明

7

YOCABITO

LEADING EDGEフォールディング フラットベンチLE-FFB2

YOCABITO フォールディング フラットベンチ 1

27cm

不明

不明

不明

11kg

300kg

8

オールマーケットジャパン

YouTenフラットベンチYT-OFB

オールマーケットジャパン フラットベンチ 1

不明

不明

不明

不明

300kg

9

スーパースポーツカンパニー

IROTEC マルチポジションベンチ

スーパースポーツカンパニー IROTEC マルチポジションベンチ 1

25cm

4cm

74cm

73cm

55~121cm

175cm

33kg

240kg(*1)

85度

5段階

1段階

10

LEADING EDGE

マルチポジションベンチLE-B80

LEADING EDGE マルチポジションベンチ 1

27cm

4cm

85cm

54cm

42~123cm

125cm

54cm

24cm

123cm

18kg

300kg

70度

4段階

1位

HANASUNOU
トレーニングベンチ

トレーニングベンチ 1
トレーニングベンチ 2
トレーニングベンチ 3
トレーニングベンチ 4
トレーニングベンチ 5
トレーニングベンチ 6
最安価格
Amazonでタイムセール中!
5,990円
14%OFF
参考価格:
6,990円
タイムセール
最安価格
Amazonでタイムセール中!
5,990円
14%OFF
参考価格:
6,990円
シートの長さ69cm
耐荷重300kg
折りたたみ式
シートの最大設定角度
70度
インクライン調節段階数
5段階
座面の高さ調節可能
キャスター付き

角度調整が簡単、頑丈で安定感のある構造

背もたれを持ち上げて引っ掛けるだけで一秒で角度を変更でき、背もたれは7段階、座面は4段階、レッグカールは3段階に調整です。頑丈なスチールチューブ製で、ユニークな三角支持構造を採用し、耐荷重は300kg。滑り止め脚キャップ付きで横揺れを防ぎ、脚の下にゴム製クッションが付いていて床を傷つけません。

シートの幅29cm
シートの厚さ5.5cm
本体幅32cm
本体高さ104cm
本体奥行125cm
折りたたみ時の幅32cm
折りたたみ時の高さ27cm
折りたたみ時の奥行81.5cm
本体重量8.4kg
デクライン調節段階数1段階
マルチベンチ
腹筋用レッグパッド付き
アームカール台付き
レッグエクステンション用レッグパッド付き
移動用ハンドル付き
全部見る
2位

GOGOJUMP
トレーニングベンチ

トレーニングベンチ 1
トレーニングベンチ 2
トレーニングベンチ 3
トレーニングベンチ 4
トレーニングベンチ 5
トレーニングベンチ 6
トレーニングベンチ 7
トレーニングベンチ 8
最安価格
Amazonでタイムセール中!
5,998円
14%OFF
参考価格:
6,999円
シートの長さ72cm
耐荷重227kg
折りたたみ式
シートの最大設定角度
80度
インクライン調節段階数
6段階
座面の高さ調節可能
キャスター付き

体にフィットしやすく、トレーニングに集中できる

折りたたみ式で収納に便利なトレーニングベンチです。背もたれとシートは5層構造で、背もたれ7段階、座面3段階の調節が可能。丸みを帯びたシルエットで体にフィットしやすく、よりトレーニングに集中できる設計になっています。

シートの幅最小22cm, 最大28cm
シートの厚さ5cm
本体幅32cm
本体高さ45〜105cm
本体奥行127cm
折りたたみ時の幅32cm
折りたたみ時の高さ80cm
折りたたみ時の奥行23.5cm
本体重量8kg
デクライン調節段階数
マルチベンチ
腹筋用レッグパッド付き
アームカール台付き
レッグエクステンション用レッグパッド付き
移動用ハンドル付き
全部見る
3位

BARWING
BARWING4WAYトレーニングベンチ

4WAYトレーニングベンチ 1
4WAYトレーニングベンチ 2
4WAYトレーニングベンチ 3
4WAYトレーニングベンチ 4
4WAYトレーニングベンチ 5
4WAYトレーニングベンチ 6
4WAYトレーニングベンチ 7
最安価格
9,980円
中価格
最安価格
9,980円
中価格
シートの長さ80cm
耐荷重500kg
折りたたみ式
シートの最大設定角度
85度
インクライン調節段階数
7段階
座面の高さ調節可能
キャスター付き

キャスターつきで折りたたみも可能な4WAY仕様

インクライン・デクライン・フラットに加え、付属のフットレストとハンドルを使って幅広くトレーニングできる4WAYタイプ。背もたれ・座面など4箇所の高さや角度を細かく調整でき、組み合わせは400通りあります。使わないときはコンパクトに折りたたみでき、キャスターつきで移動も楽々です。

シートの幅28.5cm
シートの厚さ5cm
本体幅36cm
本体高さ48〜122cm
本体奥行150cm
折りたたみ時の幅30cm
折りたたみ時の高さ78cm
折りたたみ時の奥行26cm
本体重量14.7kg
デクライン調節段階数2段階
マルチベンチ
腹筋用レッグパッド付き
アームカール台付き
レッグエクステンション用レッグパッド付き
移動用ハンドル付き
全部見る

フラットベンチのおすすめ人気ランキング

フラットベンチのおすすめ人気ランキングは以下の通りです。
絞り込み
価格

商品

画像

最安価格

詳細情報

本体重量

耐荷重

ベンチタイプ

ベンチ種類

折りたたみ式

キャスター付き

1

YOCABITO

LEADING EDGEフォールディング フラットベンチLE-FFB2

YOCABITO フォールディング フラットベンチ 1

11kg

300kg

フラット

フラットタイプ

2

オールマーケットジャパン

YouTenフラットベンチYT-OFB

オールマーケットジャパン フラットベンチ 1

不明

300kg

フラット、インクライン、デクライン

フラットタイプ

3

ハイガー・HAIGE産業

HAIGEフラットベンチHG-FB101

ハイガー・HAIGE産業 フラットベンチ 1

11.7kg

400kg

フラット

フラットタイプ

4

WINNOW

フラットベンチ マルチ 腹筋 背筋 トレーニングベンチ

WINNOW フラットベンチ マルチ 腹筋 背筋 トレーニングベンチ  1

9.2kg

150kg

フラット

フラットタイプ

5

YOCABITO

LEADING EDGEマルチシットアップベンチLE-B40

YOCABITO マルチシットアップベンチ 1

10kg

110kg

フラット、シットアップ

フラットタイプ

6

オールマーケットジャパン

YouTenマルチシットアップベンチ

オールマーケットジャパン マルチシットアップベンチ 1

11.5kg

300kg

フラット、シットアップ

アジャスタブルタイプ、フラットタイプ

7

コンポジット

FIELDOOR折りたたみフラットベンチ

コンポジット 折りたたみフラットベンチ 1

9kg

260kg

フラット

フラットタイプ

8

クロステックスポーツ

フラットベンチ DX FR21TAK012

クロステックスポーツ フラットベンチ DX  1

11.8kg

300kg

フラット

フラットタイプ

9

IROTEC(アイロテック)

フラットベンチEX‎FB1

IROTEC(アイロテック)  フラットベンチEX 1

13kg

不明

フラット

フラットタイプ

10

IROTEC(アイロテック)

フラットベンチ‎FB3

IROTEC(アイロテック) フラットベンチ 1

10kg

不明

フラット

フラットタイプ

1位

YOCABITO
LEADING EDGEフォールディング フラットベンチLE-FFB2

フォールディング フラットベンチ 1
この商品を見る
出典:amazon.co.jp
最安価格
Amazonでタイムセール中!
7,190円
10%OFF
参考価格:
7,990円

日本人の体型に合わせた設計で、ダンベルトレーニングを快適に

ダンベルトレーニング時の安定性と強度に特化した固定式。折りたたみ式ながらも耐荷重300kgと頑丈です。シートのサイズは日本人の体型に合わせ、ダンベル運動時に肩甲骨の可動域を邪魔しないよう細めに設計。マットブラック塗装がスタイリッシュで、見た目も高級感がありますね。

本体重量11kg
耐荷重300kg
ベンチタイプフラット
ベンチ種類フラットタイプ
折りたたみ式
キャスター付き
全部見る

折りたたんでコンパクトに収納可能

安定感があってグラつきが少ないため、余計な負荷をかけずにトレーニングができます。身長や体格に合わせられるよう、高さは5段階で調節可能。左右はそれぞれ別の高さに設定できるので、インクライン・デクラインベンチとしても活躍するでしょう。
本体重量不明
耐荷重300kg
ベンチタイプフラット、インクライン、デクライン
ベンチ種類フラットタイプ
折りたたみ式
キャスター付き
全部見る

片方ストレートレッグで足のポジショニングを妨げない

片方のレッグがストレート仕様のため、ポジショニングの妨げにならず、トレーニングが行いやすいフラットベンチです。座高41cmと踏ん張りやすいので、パワーをこめたい重量系トレーニングにぴったり。3種素材の層構造シートにより、高いフィット感で快適なトレーニングができるでしょう。
本体重量11.7kg
耐荷重400kg
ベンチタイプフラット
ベンチ種類フラットタイプ
折りたたみ式
キャスター付き
全部見る

トレーニングベンチのメリットは?椅子は代わりになる?

トレーニングベンチのメリットは?椅子は代わりになる?

自宅でダンベルやバーベルを使用した筋トレをしたいなら、トレーニングベンチを購入しましょう。椅子やソファで代用したい人も多いですが、ガタつくうえフォームを安定させにくく、かえって非効率です。


トレーニングベンチは、負荷がかかってもガタつきにくく安定性の高い商品が多いうえ、無理のないフォームを作れるようシートの形状などが工夫されています。結果的に筋トレのフォームが安定し、筋トレ効果が上がるでしょう。


また、1万円以下で購入できるトレーニングベンチもあり、意外と手頃な価格帯であることも魅力。マイベストの検証では、1万円以下でも全身をしっかり鍛えられるトレーニングベンチを発見しました。


このコンテンツでは、トレーニングベンチの選び方を詳しく解説します。ぜひ最後までチェックしてくださいね!

宅トレを充実させるグッズにも注目しよう!

宅トレを充実させるなら、可変式ダンベルやベンチプレス台、懸垂マシンもあるとよいでしょう。また、トレーニングチューブや腹筋ローラーを使用すれば、ダンベルを使ったトレーニングとは異なる刺激を得ることができます。


加えてエアロバイクがあれば、自宅で本格的に有酸素運動ができるので、雨の日でもしっかり汗をかけますよ。


以下のコンテンツでは、それぞれの商品の詳しい選び方を紹介しています。ぜひチェックしてくださいね!

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