
トレーニングベンチのおすすめ人気ランキング【筋トレしやすいのは?2026年10月】
自宅で本格的な筋トレをしたい人に欠かせない「トレーニングベンチ」。インクラインベンチ(アジャスタブルベンチ)とフラットベンチの2種類があり、どちらも大胸筋や腹筋、背筋を鍛える際に便利です。しかし、BARWING・LEADING EDGE・Reebok・STEADYなど多くのブランドから販売されているうえ、折りたたみできるコンパクトなものもあり価格帯もさまざま。「自分の目的に合った使い方ができるのは?」「最強に筋トレしやすいのは?」と迷っている人も多いでしょう。
果たしてどの商品がmybestの選ぶ最強のベストバイ商品なのでしょうか?トレーニングベンチの選び方のポイントも説明しているので、ぜひ購入の際の参考にしてみてください。

パーソナルトレーナー歴18年であり、現役ボディビルダー。株式会社キーフィジーク代表取締役を務めており、パーソナルジムKEYFITなど3店舗を経営している。一般の方だけでなく多くのトレーナーを指導するトレーナーでもある。主な経歴は、JBBFオールジャパン2年連続優勝、東アジア選手権銀メダル、IFBB世界選手権メンズフィジーク第5位と、選手としても輝かしい成績を収めている。

ビューティ系の編集・ライターとして編集プロダクションで7年間従事。マイベスト入社後は薬事法管理者の資格を活かし、医薬品や介護用品をはじめレディースインナーや寝具にいたるまで、1000商品以上に及ぶヘルスケア系の商材の検証に携わっている。
監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
掲載商品は選び方で記載した効果・効能があることを保証したものではありません。ご購入にあたっては、各商品に記載されている内容・商品説明をご確認ください。
追加 以下の商品をフラットベンチのランキングに追加しました。- オールマーケットジャパン|BARWING|トレーニングベンチ
インクライン、デクライン、フラットに切り替え可能な3WAY仕様接地面の広さとフレームの厚みを確保した構造ピン操作による角度調節機能と、折り畳み収納機構を搭載
追加 以下の商品をインクラインベンチのランキングに追加しました。- オールマーケットジャパン|BARWING|トレーニングベンチ
インクライン、デクライン、フラットに切り替え可能な3WAY仕様接地面の広さとフレームの厚みを確保した構造ピン操作による角度調節機能と、折り畳み収納機構を搭載 - AnYoker|インクラインベンチ|3CYLD
耐荷重300kgのスチールチューブ製三角支持構造バックシート7段階とシート4段階にレッグカール3段階の調整機構5層構造のクッションとヘッドレストを装備 - BODYMAKER|ホームジムDX|TM066ST11
W118×D138cmの1畳分のスペースで39種類のトレーニングに対応緩やかなフレームラインを採用したデザイン最大60kgのプレートセットと保護マットを同梱
- オールマーケットジャパン|BARWING|トレーニングベンチ
トレーニングベンチの選び方
トレーニングベンチを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。
インクラインorフラット?鍛えたい部位でトレーニングベンチの種類を決めよう

トレーニングベンチの種類は大きく分けて、シートの角度を細かく調節できるインクラインベンチと、シートの角度が水平に固定されたフラットベンチの2種類。ここからは、鍛えたい部位別の種類の選び方を紹介します。
【インクラインベンチ】シートの角度を細かく調節できる!全身くまなく鍛えたい人はこっち

全身くまなく鍛えたい人は、インクラインベンチを購入してください。とくに胸・肩・腕を鍛える種目は、シートの角度を上げる必要がある種目が多数。バランスよく鍛えられた体を目指している人は、迷わずインクラインベンチを選ぶとよいでしょう。
また、インクラインベンチのなかには二の腕を鍛えられるプリーチャーカール台や腹筋アシストパッドがついていることが多く、特別な工夫をしなくてもさまざまな種目を実施できることも魅力です。
以下のコンテンツではインクラインベンチの詳しい選び方を紹介していますので、ぜひチェックしてくださいね!
【フラットベンチ】脚・背中・お腹中心で鍛えたい人は検討しよう

脚・背中・お腹を鍛えられれば十分!という人はフラットベンチも選択肢にいれてください。
シートの角度を変えられないので胸・肩・腕は鍛えにくいものの、ほとんどの種目でシートの角度調節が必要ではない脚・背中・お腹であれば、ストレスなく鍛えられるでしょう。
以下のコンテンツでは、フラットベンチの選び方を紹介しています。気になる人はぜひ目を通してください。
トレーニングベンチの耐荷重は、自宅のダンベルの最大設定重量+自体重以上あるか確認しよう

安全に筋トレを行うために、耐荷重の重いトレーニングベンチを選んでください。
自宅のダンベルの最大設定重量と自分の体重以上の耐荷重量のトレーニングベンチなら、壊れにくく、しっかり筋肉を追い込めますよ。
過去には、耐荷重以上の重さでトレーニングをしていたらセット中にベンチ台が壊れた事故も発生しています。必ず耐荷重は守って扱うようにしましょう。各商品の耐荷重量はランキングに記載しているので、ぜひチェックしてくださいね。
シートの形状がシンプルなトレーニングベンチがベスト!

トレーニングベンチのシートの形状は、長方形タイプ・楕円形タイプ・中央がくびれているタイプと商品によってさまざま。なかには腰パッドつきのトレーニングベンチもありますが、選ぶなら長方形タイプかつ腰パッドがないシンプルな形状のものがおすすめです。
シンプルな形状の長方形タイプのトレーニングベンチなら、ダンベルプレスなどの背中をつけて行う種目だけでなく、うつ伏せになったり横向きになったりしても、筋トレでのベストポジションをとりやすいですよ。
一方、シンプルではない形状のトレーニングベンチは、肘の位置が安定しなかったり、可動域が制限されたりとかえって正しいフォームを取りづらくなったりする可能性が。
シートの形状が工夫されているものに惹かれがちだと思いますが、シンプルな形状が最も扱いやすいといえます。ランキングの項目にある「シンプルな形状」の項目にチェックがついていることを確認してくださいね!
トレーニングベンチはキャスターつきだとスムーズに移動させられる

プッシュアップやヒップリフトなど床で実施する筋トレを行う際は、部屋の広さによってはトレーニングベンチを移動させる必要があります。そんなとき、キャスターつきのトレーニングベンチだと余計な体力を使わずに軽々移動できて便利ですよ。
キャスターがないものだと、トレーニングベンチを持ち上げることに余計な体力を使うことになるうえ、うまく持ち上げられずケガをする可能性も…。
筋トレ以外で体力を消耗しないようにすることもパフォーマンスアップの鍵です。キャスターつきのトレーニングベンチを選んで、効率的に筋トレをしましょう。キャスターがついているかはランキングに記載しているので、ぜひチェックしてくださいね!
掲載商品は選び方で記載した効果・効能があることを保証したものではありません。ご購入にあたっては、各商品に記載されている内容・商品説明をご確認ください。
タイプ別にトレーニングベンチをお探しの方はこちら






インクラインベンチのおすすめ人気ランキング
| 商品 | 画像 | 最安価格 | 人気順 | 詳細情報 | ||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
シートの幅 | シートの厚さ | シートの長さ | 本体幅 | 本体高さ | 本体奥行 | 折りたたみ時の幅 | 折りたたみ時の高さ | 折りたたみ時の奥行 | 本体重量 | 耐荷重 | シートの最大設定角度 | インクライン調節段階数 | デクライン調節段階数 | 座面の高さ調節可能 | マルチベンチ | 折りたたみ式 | キャスター付き | 腹筋用レッグパッド付き | アームカール台付き | レッグエクステンション用レッグパッド付き | 移動用ハンドル付き | |||||
1 | トレーニングベンチ HANASUNOU | ![]() | 1位 | 29cm | 5.5cm | 69cm | 32cm | 104cm | 125cm | 32cm | 27cm | 81.5cm | 8.4kg | 300kg | 70度 | 5段階 | 1段階 | |||||||||
2 | トレーニングベンチ GOGOJUMP | ![]() | 2位 | 最小22cm, 最大28cm | 5cm | 72cm | 32cm | 45〜105cm | 127cm | 32cm | 80cm | 23.5cm | 8kg | 227kg | 80度 | 6段階 | ||||||||||
3 | アジャスタブルベンチ|BW-AJB06 BARWING | ![]() | 3位 | 30cm | 7.6cm | 113cm | 36cm | 122cm | 150cm | 81cm | 22.5cm | 29.8cm | 14.7kg | 500kg | 90度 | 7段階 | 1段階 | |||||||||
4 | マルチポジションベンチ|LE-B80 LEADING EDGE | ![]() | 4位 | 27cm | 4cm | 85cm | 54cm | 42~123cm | 125cm | 54cm | 24cm | 123cm | 18kg | 300kg | 70度 | 4段階 | ||||||||||
5 | CuteeFox|トレーニングベンチ MOJEER | ![]() | 5位 | 29.0cm | 不明 | 不明 | 41.0cm | 44.0cm | 116.0cm | 不明 | 不明 | 不明 | 10.0kg | 300.0kg | 60度 | 8段階 | 2段階 | 不明 | 不明 | 不明 | ||||||
6 | LEADING EDGE|バックエクステンションベンチ|LE-HRC YOCABITO | ![]() | 6位 | 不明 | 5.0cm | 不明 | 91.0cm | 80.0cm | 87.0cm | 91.0cm | 86.0cm | 38.0cm | 12.0kg | 110.0kg | 50度 | 2段階 | 2段階 | |||||||||
7 | BARWING|可変式 トレーニングベンチ オールマーケットジャパン | ![]() | 7位 | 30cm | 8cm | 113cm | 34cm | 120cm | 120cm | 34cm | 25cm | 78cm | 14.7kg | 800kg | 不明 | 10段階 | 不明 | |||||||||
8 | CuteeFox|トレーニングベンチ MOJEER | ![]() | 8位 | 30.0cm | 不明 | 不明 | 30.0cm | 42.0cm | 125.0cm | 32.0cm | 30.0cm | 80.0cm | 8.5kg | 280.0kg | 65度 | 7段階 | 2段階 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | ||||
9 | トレーニングベンチ |CTF-ZF CuteeFox | ![]() | 9位 | 30cm | 不明 | 不明 | 30cm | 42cm | 125cm | 30cm | 80cm | 18cm | 8.5kg | 280kg | 65度 | 5段階 | 2段階 | |||||||||
10 | LEADING EDGE|マルチポジションベンチ コンパクト|LE-B80C YOCABITO | ![]() | 10位 | 30.0cm | 5.0cm | 110.0cm | 64.0cm | 114.0cm | 110.0cm | 不明 | 25.0cm | 64.0cm | 17.0kg | 300.0kg | 80度 | 7段階 | 1段階 | |||||||||

HANASUNOUトレーニングベンチ
| シートの長さ | 69cm |
|---|---|
| 耐荷重 | 300kg |
| 折りたたみ式 |
- シートの最大設定角度
- 70度
- インクライン調節段階数
- 5段階
- 座面の高さ調節可能
- キャスター付き
背もたれを持ち上げて引っ掛けるだけで一秒で角度を変更でき、背もたれは7段階、座面は4段階、レッグカールは3段階に調整です。頑丈なスチールチューブ製で、ユニークな三角支持構造を採用し、耐荷重は300kg。滑り止め脚キャップ付きで横揺れを防ぎ、脚の下にゴム製クッションが付いていて床を傷つけません。
| シートの幅 | 29cm |
|---|---|
| シートの厚さ | 5.5cm |
| 本体幅 | 32cm |
| 本体高さ | 104cm |
| 本体奥行 | 125cm |
| 折りたたみ時の幅 | 32cm |
| 折りたたみ時の高さ | 27cm |
| 折りたたみ時の奥行 | 81.5cm |
| 本体重量 | 8.4kg |
| デクライン調節段階数 | 1段階 |
| マルチベンチ | |
| 腹筋用レッグパッド付き | |
| アームカール台付き | |
| レッグエクステンション用レッグパッド付き | |
| 移動用ハンドル付き |
GOGOJUMPトレーニングベンチ
| シートの長さ | 72cm |
|---|---|
| 耐荷重 | 227kg |
| 折りたたみ式 |
- シートの最大設定角度
- 80度
- インクライン調節段階数
- 6段階
- 座面の高さ調節可能
- キャスター付き
折りたたみ式で収納に便利なトレーニングベンチです。背もたれとシートは5層構造で、背もたれ7段階、座面3段階の調節が可能。丸みを帯びたシルエットで体にフィットしやすく、よりトレーニングに集中できる設計になっています。
| シートの幅 | 最小22cm, 最大28cm |
|---|---|
| シートの厚さ | 5cm |
| 本体幅 | 32cm |
| 本体高さ | 45〜105cm |
| 本体奥行 | 127cm |
| 折りたたみ時の幅 | 32cm |
| 折りたたみ時の高さ | 80cm |
| 折りたたみ時の奥行 | 23.5cm |
| 本体重量 | 8kg |
| デクライン調節段階数 | |
| マルチベンチ | |
| 腹筋用レッグパッド付き | |
| アームカール台付き | |
| レッグエクステンション用レッグパッド付き | |
| 移動用ハンドル付き |
BARWINGアジャスタブルベンチ | BW-AJB06
| シートの長さ | 113cm |
|---|---|
| 耐荷重 | 500kg |
| 折りたたみ式 |
- シートの最大設定角度
- 90度
- インクライン調節段階数
- 7段階
- 座面の高さ調節可能
- キャスター付き
シートの切り替えで1台4役をこなす、多彩な角度で全身を鍛えられる可変式トレーニングベンチ。バックシート10段階、座面5段階に加えフットレストも調節でき、合計400通りのセッティングと耐荷重500kgの安定した構造を実現。自宅で本格的な筋トレを始めたい人や、収納できる器具を求める人に適しています。
| シートの幅 | 30cm |
|---|---|
| シートの厚さ | 7.6cm |
| 本体幅 | 36cm |
| 本体高さ | 122cm |
| 本体奥行 | 150cm |
| 折りたたみ時の幅 | 81cm |
| 折りたたみ時の高さ | 22.5cm |
| 折りたたみ時の奥行 | 29.8cm |
| 本体重量 | 14.7kg |
| デクライン調節段階数 | 1段階 |
| マルチベンチ | |
| 腹筋用レッグパッド付き | |
| アームカール台付き | |
| レッグエクステンション用レッグパッド付き | |
| 移動用ハンドル付き |
フラットベンチのおすすめ人気ランキング
| 商品 | 画像 | 最安価格 | 人気順 | 詳細情報 | ||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
シートの幅 | シートの厚さ | シートの長さ | 座面の長さ | 折りたたみ時の幅 | 折りたたみ時の高さ | 折りたたみ時の奥行 | 本体重量 | 耐荷重 | 脚フレームの形状 | フレーム素材 | シートカバー素材 | 角度調節可能 | シートの最小設定角度 | シートの最大設定角度 | 座面の高さ調節可能 | 折りたたみ式 | クッション性あり | 組み立て不要 | 腹筋用レッグパッド付き | レッグエクステンション用レッグパッド付き | 保証付き | |||||
1 | アジャスタブルベンチ|BW-AJB06 BARWING | ![]() | 1位 | 30cm | 7.6cm | 113cm | 32cm | 81cm | 22.5cm | 29.8cm | 14.7kg | 500kg | 逆T字型 | 合金鋼 | 不明 | -20度 | 90度 | |||||||||
2 | BARWING|可変式 トレーニングベンチ オールマーケットジャパン | ![]() | 2位 | 30cm | 8cm | 113cm | 36cm | 34cm | 25cm | 78cm | 14.7kg | 800kg | 逆T字型 | 合金鋼 | レザー状の素材 | 不明 | 不明 | |||||||||
3 | トレーニングベンチ |CTF-ZF CuteeFox | ![]() | 3位 | 30cm | 不明 | 不明 | 不明 | 30cm | 80cm | 18cm | 8.5kg | 280kg | 逆T字型 | 合金鋼 | 不明 | -30度 | 65度 | |||||||||
4 | LEADING EDGE|マルチポジションベンチ コンパクト|LE-B80C YOCABITO | ![]() | 4位 | 30.0cm | 5.0cm | 110.0cm | 30.0cm | 不明 | 25.0cm | 64.0cm | 17.0kg | 300.0kg | I字型 | 合金鋼 | ポリ塩化ビニル | -15度 | 80度 | |||||||||
5 | LEADING EDGE|フォールディング フラットベンチ|LE-FFB2 YOCABITO | ![]() | 5位 | 27cm | 6.0cm | 108.0cm | 110.0cm | 36.0cm | 20.0cm | 112.0cm | 11kg | 300kg | I字型 | 不明 | 不明 | 180度 | 180度 | |||||||||
6 | トレーニングベンチ CuteeFox | ![]() | 6位 | 30.0cm | 不明 | 不明 | 不明 | 32.0cm | 30.0cm | 80.0cm | 8.5kg | 280.0kg | 不明 | 合金鋼 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | ||||||
7 | YouTen|フラットベンチ|YT-OFB オールマーケットジャパン | ![]() | 7位 | 26.0cm | 6.0cm | 120.0cm | 120.0cm | 37.5cm | 37.1cm | 59.0cm | 12.1kg | 300kg | I字型 | 合金鋼 | ポリ塩化ビニル | 不明 | 不明 | |||||||||
8 | フラットベンチ マルチ 腹筋 背筋 トレーニングベンチ WINNOW | ![]() | 8位 | 27cm | 5.08cm | 104.4cm | 104.4cm | 9.2kg | 150kg | 逆T字型 | 合金鋼、発泡材 | 不明 | ||||||||||||||
9 | トレーニングベンチ GOGOJUMP | ![]() | 9位 | 不明 | 3.0cm | 不明 | 34.0cm | 35.0cm | 21.0cm | 81.0cm | 12.0kg | 400.0kg | I字型 | 合金鋼 | ポリウレタン | 不明 | 80度 | |||||||||
10 | BARWING|トレーニングベンチ オールマーケットジャパン | ![]() | 10位 | 不明 | 5.0cm | 不明 | 不明 | 不明 | 32.0cm | 80.0cm | 14.7kg | 1000.0kg | 不明 | 合金鋼 | 不明 | -20度 | 90度 | |||||||||

BARWINGアジャスタブルベンチ | BW-AJB06
| シートの幅 | 30cm |
|---|---|
| シートの長さ | 113cm |
| 座面の長さ | 32cm |
| 耐荷重 | 500kg |
| 折りたたみ式 |
- 脚フレームの形状
- 逆T字型
- 座面の高さ調節可能
- 組み立て不要
- 保証付き
シートの切り替えで1台4役をこなす、多彩な角度で全身を鍛えられる可変式トレーニングベンチ。バックシート10段階、座面5段階に加えフットレストも調節でき、合計400通りのセッティングと耐荷重500kgの安定した構造を実現。自宅で本格的な筋トレを始めたい人や、収納できる器具を求める人に適しています。
| シートの厚さ | 7.6cm |
|---|---|
| 折りたたみ時の幅 | 81cm |
| 折りたたみ時の高さ | 22.5cm |
| 折りたたみ時の奥行 | 29.8cm |
| 本体重量 | 14.7kg |
| フレーム素材 | 合金鋼 |
| シートカバー素材 | 不明 |
| 角度調節可能 | |
| シートの最小設定角度 | -20度 |
| シートの最大設定角度 | 90度 |
| クッション性あり | |
| 腹筋用レッグパッド付き | |
| レッグエクステンション用レッグパッド付き |
オールマーケットジャパンBARWING | 可変式 トレーニングベンチ
| シートの幅 | 30cm |
|---|---|
| シートの長さ | 113cm |
| 座面の長さ | 36cm |
| 耐荷重 | 800kg |
| 折りたたみ式 |
- 脚フレームの形状
- 逆T字型
- 座面の高さ調節可能
- 組み立て不要
- 保証付き
1台で4WAYの使い方ができる可変式マルチベンチは、インクライン・デクライン・フラットに対応し、全身トレーニングに活躍します。背もたれ10段階、座面5段階、フットレストも調整でき、理想のポジションに設定可能。耐荷重500kgの頑丈なフレームで安定感があり、折りたたみ式で収納や移動もしやすい一台です。
| シートの厚さ | 8cm |
|---|---|
| 折りたたみ時の幅 | 34cm |
| 折りたたみ時の高さ | 25cm |
| 折りたたみ時の奥行 | 78cm |
| 本体重量 | 14.7kg |
| フレーム素材 | 合金鋼 |
| シートカバー素材 | レザー状の素材 |
| 角度調節可能 | |
| シートの最小設定角度 | 不明 |
| シートの最大設定角度 | 不明 |
| クッション性あり | |
| 腹筋用レッグパッド付き | |
| レッグエクステンション用レッグパッド付き |
CuteeFoxトレーニングベンチ | CTF-ZF
| シートの幅 | 30cm |
|---|---|
| シートの長さ | 不明 |
| 座面の長さ | 不明 |
| 耐荷重 | 280kg |
| 折りたたみ式 |
- 脚フレームの形状
- 逆T字型
- 座面の高さ調節可能
- 組み立て不要
- 保証付き
全身の多彩なメニューをサポートする多機能なトレーニングベンチ。頑丈なスチールチューブによる三角支持構造で耐荷重280KGを実現し、バックシート7段階、シート4段階、レッグカール3段階の細かな角度調整ができます。ジムに通う時間が取れない人や、限られたスペースで鍛えたい人におすすめです。
| シートの厚さ | 不明 |
|---|---|
| 折りたたみ時の幅 | 30cm |
| 折りたたみ時の高さ | 80cm |
| 折りたたみ時の奥行 | 18cm |
| 本体重量 | 8.5kg |
| フレーム素材 | 合金鋼 |
| シートカバー素材 | 不明 |
| 角度調節可能 | |
| シートの最小設定角度 | -30度 |
| シートの最大設定角度 | 65度 |
| クッション性あり | |
| 腹筋用レッグパッド付き | |
| レッグエクステンション用レッグパッド付き |
トレーニングベンチのメリットは?椅子は代わりになる?

自宅でダンベルやバーベルを使用した筋トレをしたいなら、トレーニングベンチを購入しましょう。椅子やソファで代用したい人も多いですが、ガタつくうえフォームを安定させにくく、かえって非効率です。
トレーニングベンチは、負荷がかかってもガタつきにくく安定性の高い商品が多いうえ、無理のないフォームを作れるようシートの形状などが工夫されています。結果的に筋トレのフォームが安定し、筋トレ効果が上がるでしょう。
また、1万円以下で購入できるトレーニングベンチもあり、意外と手頃な価格帯であることも魅力。マイベストの検証では、1万円以下でも全身をしっかり鍛えられるトレーニングベンチを発見しました。
このコンテンツでは、トレーニングベンチの選び方を詳しく解説します。ぜひ最後までチェックしてくださいね!
サプリメントもチェックして、筋トレ効率をあげよう!
以下のコンテンツでは、筋トレをする人におすすめのサプリメントを紹介します。ぜひチェックしてくださいね。
宅トレを充実させるグッズにも注目しよう!
宅トレを充実させるなら、可変式ダンベルやベンチプレス台、懸垂マシンもあるとよいでしょう。また、トレーニングチューブや腹筋ローラーを使用すれば、ダンベルを使ったトレーニングとは異なる刺激を得ることができます。
加えてエアロバイクがあれば、自宅で本格的に有酸素運動ができるので、雨の日でもしっかり汗をかけますよ。
以下のコンテンツでは、それぞれの商品の詳しい選び方を紹介しています。ぜひチェックしてくださいね!









トレーニングベンチの売れ筋ランキングもチェック!
なおご参考までに、トレーニングベンチのAmazonの売れ筋ランキングは、以下のリンクからご確認ください。
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。
































































