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トレーニングチューブのおすすめ人気ランキング7選【腹筋・背筋を鍛える!】

自宅でも簡単かつ安全にトレーニングが行えると、今人気の「トレーニングチューブ」。値段もお手頃で強度も自由に調節でき、ゴム製のチューブを引っ張るだけで筋肉や体幹のトレーニングが効果的にできちゃう便利アイテムなんです! 最近では握力が弱めの方でも使いやすいグリップ付きの商品や、複数のループが付いた脚や手に引っ掛けて使えるものなども登場し、さまざまな進化を遂げているトレーニング器具でもあります。

今回は通販で購入できる人気のトレーニングチューブを価格・使い勝手・強度の種類などで比較し、本当におすすめできる商品のみをランキング形式でご紹介していきます。もちろん選び方もご紹介しますので、どれを選んだらよいかわからないという方でも大丈夫。初心者から上級者まで使える商品が続々登場しますよ。さあ、一体どのトレーニングチューブが1位に輝くのでしょうか!?
  • 最終更新日:2020年03月10日
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目次

トレーニングチューブの選び方

トレーニングチューブを使ったエクササイズや筋トレを行いたけれど、どんな商品を選んだらよいかわからないという方も多いのではないでしょうか。ということで、ランキングを発表する前にまずはトレーニングチューブの選び方をご紹介します。

タイプで選ぼう

トレーニングチューブといってもさまざまなタイプが存在します。ここではまずそれぞれのタイプの特徴やメリット・デメリットを解説していきますので、あなたのトレーニングスタイルや好みに合ったアイテムを選んでいきましょう。

シンプルなひも状のチューブタイプ

シンプルなひも状のチューブタイプ

出典:amazon.co.jp

最も一般的なのがひも状のチューブタイプ。切ったり縛ったりと長さを自由に調節することができますので、1本あればさまざまなトレーニングが行える万能タイプです。また、束ねたり持つ場所を変えることで強度も調節することもできますよ。

平らなバンドタイプは強度調節が簡単

平らなバンドタイプは強度調節が簡単

出典:amazon.co.jp

平らなゴムが使用されているのがバンドタイプ。チューブタイプよりも長さや幅の調節がしやすいので、強度も自由に調節しやすいのが特徴です。

ただし、ハンドタイプには薄い作りのものもあり、使い込むうちに破れてしまう可能性も。長く使用したい場合は、どれくらいの強度があるかを確認しておきましょう。


またバンドタイプの中には、輪状になったものも多くあります。こちらは長さを自分で調節する必要がありませんので、初心者の方でも使いやすいアイテムです。脚や腕をバンドの中に入れて使用するのがおすすめですよ。

初心者におすすめ!進化形タイプ

初心者におすすめ!進化形タイプ

出典:amazon.co.jp

3つの輪がつながったモビバンや、グリップ一体型のアルインコ・マルチチューブのような、少し変わった形をしているトレーニングチューブです。


形がすでに決まっているため自分で長さを調節する必要がなく、初心者でも気軽に使いやすいタイプです。負荷も低めに設定されているものが多く、リハビリ用にも最適なタイプとなっています。


負荷の調整がしにくい分トレーニングの幅が狭いものもあるので、事前にどのような使い方ができるか確認しておくことがおすすめです。

筋力に合った強度を選ぼう

筋力に合った強度を選ぼう
トレーニングチューブを選ぶ際に最も注目しておきたいのが、自分の身体に合った強度のものを選ぶこと。筋力を付けたいのに負荷の足りないものを選んだり、負荷が大きすぎて使いこなせないものを選んでしまっては意味がありません。適切な強度のチューブを選びましょう。

ほとんどの商品で、異なる強度のチューブを選べるようになっていますよ。色や太さによって違いが分かるようになっており、ソフトやミディアムなど、目安となる強度が表記されている場合も多いようです。実際に触って強度を確認するのが一番ですが、口コミを参考にして選ぶのもよいでしょう。商品によっては強度○○kgと、数値が設定されているものもあります。

また、鍛える部位によって必要とする負荷のレベルは異なります。1本だけではなく、各部位に適した強度のチューブを揃えておくのもおすすめです。2本以上のチューブを同時に持って使えば、負荷をアップさせることもできますよ。

グリップ付きなら手が痛くなりにくい!

グリップ付きなら手が痛くなりにくい!
チューブをそのまま握ると手が痛くなってしまう…そんな悩みがある方におすすめなのがグリップ付きのトレーニングチューブ。グリップが付いているものなら握った時でも痛くなく、いくつかのループが付いているものであれば脚や手に引っ掛けて使うことができますので、余計な力を使わずトレーニングに集中することができますよ。

ただしグリップがあることで、柱などへの取り付けや脚のみのトレーニングが行いにくくなる商品も存在します。行いたいトレーニング方法に合わせて、適切なグリップのアイテムを選ぶようにしましょう。

トレーニングチューブのおすすめ人気ランキング7選

ここからはいよいよおすすめのトレーニングチューブランキングの発表です。初心者から上級者まで使える商品が続々登場しますので、先ほどご紹介した選び方をぜひ参考にして、あなたに合った一品を見つけていきましょう!
7位
サイズピンク・パープル・ブルー(円周70×10cm)・ライム(円周60×10cm
タイプバンドタイプ(輪状)
強度の種類ピンク(フィットネス)・ライム(チャレンジ)・パープル(スタンダード)・ブルー(アスリート)
グリップなし
6位
サイズ約50cm
タイプ進化形
強度の種類イエロー(負荷1.5kg)・ブルー(負荷1.8kg)・オレンジ(負荷2kg)
グリップあり
5位

サクライ貿易プロマーク トレーニングチューブ

TPT0022

971円 (税込)

サイズイエロー(約1×300cm)・レッド(約1.1×300cm)・グリーン(約1.1×300cm)・グレー(約1.1×300cm)・ブラック(約1.2×300cm)
タイプチューブタイプ
強度の種類イエロー(レベル1)・レッド(レベル2)・グリーン(レベル3)・グレー(レベル4)・ブラック(レベル5)
グリップなし
4位
サイズ12×40×2.3cm
タイプ進化形
強度の種類ソフト・ミディアム・ハード
グリップあり
3位
サイズ-
タイプチューブタイプ
強度の種類レッド(4.5kg)・パープル(9kg)・ブルー(13.6kg)・ブラック(5.8kg)・オレンジ(18kg)
グリップあり
2位
サイズレッド(20.8×1.3×0.45cm)・ブラック(20.8×2.2×0.45cm)・パープル(20.8×3.2×0.45cm)・グリーン(20.8×4.4×0.45cm)
タイプバンドタイプ(輪状)
強度の種類レッド(6.8~16kg)・ブラック(11~30kg)・パープル(16~39kg)・グリーン(23~57kg)
グリップなし
1位
サイズ5×150cm
タイプチューブタイプ
強度の種類イエロー(レベルー1)・レッド(レベル0)・グリーン(レベル1)・ブルー(レベル2)・ブラック(レベル3)
グリップあり

おすすめ人気トレーニングチューブの比較一覧表

商品画像
1
トレーニングチューブ D&M セラバンド 1枚目

D&M

2
トレーニングチューブ FREETOO フィットネスチューブ 1枚目

FREETOO

3
トレーニングチューブ Orange Roll トレーニング チューブ 1枚目

Orange Roll

4
トレーニングチューブ ALINCO マルチ チューブ  1枚目

ALINCO

5
トレーニングチューブ サクライ貿易 プロマーク トレーニングチューブ  1枚目

サクライ貿易

6
トレーニングチューブ モビバン モビバンEX  1枚目

モビバン

7
トレーニングチューブ Finoa シェイプリング  1枚目

Finoa

商品名

セラバンド

フィットネスチューブ

トレーニング チューブ

マルチ チューブ

プロマーク トレーニングチューブ

モビバンEX

シェイプリング

特徴9つのループによりトレーニングの幅が広がる!本格派のあなたに!長時間使っても手が痛くならない!肩甲骨周りのストレッチに最適!自由度高め!自分に合ったトレーニングが行えるポイントは3つの輪!下半身の筋力アップに効果的!
最安値
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1,781
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サイズ5×150cmレッド(20.8×1.3×0.45cm)・ブラック(20.8×2.2×0.45cm)・パープル(20.8×3.2×0.45cm)・グリーン(20.8×4.4×0.45cm)-12×40×2.3cmイエロー(約1×300cm)・レッド(約1.1×300cm)・グリーン(約1.1×300cm)・グレー(約1.1×300cm)・ブラック(約1.2×300cm)約50cmピンク・パープル・ブルー(円周70×10cm)・ライム(円周60×10cm
タイプチューブタイプバンドタイプ(輪状)チューブタイプ進化形チューブタイプ進化形バンドタイプ(輪状)
強度の種類イエロー(レベルー1)・レッド(レベル0)・グリーン(レベル1)・ブルー(レベル2)・ブラック(レベル3)レッド(6.8~16kg)・ブラック(11~30kg)・パープル(16~39kg)・グリーン(23~57kg)レッド(4.5kg)・パープル(9kg)・ブルー(13.6kg)・ブラック(5.8kg)・オレンジ(18kg)ソフト・ミディアム・ハードイエロー(レベル1)・レッド(レベル2)・グリーン(レベル3)・グレー(レベル4)・ブラック(レベル5)イエロー(負荷1.5kg)・ブルー(負荷1.8kg)・オレンジ(負荷2kg)ピンク(フィットネス)・ライム(チャレンジ)・パープル(スタンダード)・ブルー(アスリート)
グリップありなしありありなしありなし
商品リンク

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まとめ

今回はおすすめのトレーニングチューブをご紹介しましたが、使いたいと思える商品は見つかりましたか?

トレーニングチューブを使ったトレーニングはまさに無限大。椅子に座ったまま行えるトレーニングも多く、徐々に体力を付けていきたい方から家でもジムのようなトレーニングを行いたいという方まで、幅広い方におすすめしたいアイテムです。日々の生活にトレーニングを取り入れて、健康な身体を手に入れましょう!

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