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  7. トレーニングチューブのおすすめ人気ランキング7選【腹筋・背筋を鍛える!】
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トレーニングチューブのおすすめ人気ランキング7選【腹筋・背筋を鍛える!】

自宅でも簡単かつ安全にトレーニングが行えると、今人気の「トレーニングチューブ」。値段もお手頃で強度も自由に調節でき、ゴム製のチューブを引っ張るだけで筋肉や体幹のトレーニングが効果的にできちゃう便利アイテムなんです! 最近では握力が弱めの方でも使いやすいグリップ付きの商品や、脚や手に引っ掛けて使える複数のループが付いたタイプなども登場。さまざまな進化を遂げているトレーニング器具として注目されています。

今回は通販で購入できる人気のトレーニングチューブを価格・使い勝手・強度の種類などで比較し、本当におすすめできる商品のみをランキング形式でご紹介していきます。もちろん選び方もご紹介しますので、どれを選んだらよいかわからないという方でも大丈夫。初心者から上級者まで使える商品が続々登場しますよ。さあ、一体どのトレーニングチューブが1位に輝くのでしょうか!?
  • 最終更新日:2020年05月15日
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目次

トレーニングチューブの選び方

トレーニングチューブを使ったエクササイズや筋トレを行いたけれど、どんな商品を選んだらよいかわからないという方も多いのではないでしょうか。ということで、ランキングを発表する前にまずはトレーニングチューブの選び方をご紹介します。

タイプで選ぼう

トレーニングチューブといってもさまざまなタイプが存在します。ここではまずそれぞれのタイプの特徴やメリット・デメリットを解説していきますので、あなたのトレーニングスタイルや好みに合ったアイテムを選んでいきましょう。

シンプルなひも状のチューブタイプ

シンプルなひも状のチューブタイプ

最も一般的なのがひも状のチューブタイプ。切ったり縛ったりと長さを自由に調節することができますので、1本あればさまざまなトレーニングが行える万能タイプです。また、束ねたり持つ場所を変えることで強度も調節することもできますよ。

平らなバンドタイプは強度調節が簡単

平らなバンドタイプは強度調節が簡単
平らなゴムが使用されているのがバンドタイプ。チューブタイプに比べ種類が豊富で、長さや幅の調節がしやすいです。そのため、強度も調節しやすいというメリットがあります。

ただし、ハンドタイプには薄い作りのものもあり、使い込むうちに破れてしまう可能性も。長く使用したい場合は、どれくらいの強度があるかを確認しておきましょう。


またバンドタイプの中には、輪状になったものも多くあります。長さを調節しなくてもすぐに使用することができるため、初心者の方でも扱いやすいアイテムです。脚や腕をバンドの中に入れて使用するのがおすすめですよ。

初心者におすすめ!進化形タイプ

初心者におすすめ!進化形タイプ

3つの輪がつながったモビバンや、グリップ一体型のアルインコ・マルチチューブのような、少し変わった形をしているトレーニングチューブです。


形がすでに決まっているため自分で長さを調節する必要がなく、初心者でも気軽に使いやすいタイプです。負荷も低めに設定されているものが多く、リハビリ用にも最適なタイプとなっています。


負荷の調整がしにくい分トレーニングの幅が狭いものもあるので、事前にどのような使い方ができるか確認しておくことがおすすめです。

筋力に合った強度を選ぼう

筋力に合った強度を選ぼう
トレーニングチューブを選ぶ際に最も注目しておきたいのが、自分の身体に合った強度のものを選ぶこと。筋力を付けたいのに負荷の足りないものを選んだり、負荷が大きすぎて使いこなせないものを選んでしまっては意味がありません。適切な強度のチューブを選びましょう。

ほとんどの商品で、異なる強度のチューブを選べるようになっていますよ。色や太さによって違いが分かるようになっており、ソフトやミディアムなど、目安となる強度が表記されている場合も多いようです。実際に触って強度を確認するのが一番ですが、口コミを参考にして選ぶのもよいでしょう。商品によっては強度○○kgと、数値が設定されているものもあります。

また、鍛える部位によって必要とする負荷のレベルは異なります。1本だけではなく、各部位に適した強度のチューブを揃えておくのもおすすめです。2本以上のチューブを同時に持って使えば、負荷をアップさせることもできますよ。

グリップ付きなら手が痛くなりにくい!

グリップ付きなら手が痛くなりにくい!
チューブをそのまま握ると手が痛くなってしまう…そんな悩みがある方におすすめなのがグリップ付きのトレーニングチューブ。グリップが付いているものなら握った時でも痛くなく、いくつかのループが付いているものであれば脚や手に引っ掛けて使うことができますので、余計な力を使わずトレーニングに集中することができますよ。

ただしグリップがあることで、柱などへの取り付けや脚のみのトレーニングが行いにくくなる商品も存在します。行いたいトレーニング方法に合わせて、適切なグリップのアイテムを選ぶようにしましょう。

トレーニングチューブのおすすめ人気ランキング7選

ここからはいよいよおすすめのトレーニングチューブランキングの発表です。初心者から上級者まで使える商品が続々登場しますので、先ほどご紹介した選び方をぜひ参考にして、あなたに合った一品を見つけていきましょう!

なおランキングは、Amazon・楽天・Yahoo!ショッピング など各ECサイトの売れ筋ランキング(2020年3月27日時点) をもとにして順位付けしています。

7位
サイズ1周208cm・幅ライト(1.3cm)・ミディアム(2.1cm)・ヘビー(3.2cm)・エクストラヘビー(4.5cm)
タイプバンドタイプ(輪状)
強度の種類ライト(7~11kg)・ミディアム(23~34kg)・ヘビー(45~54kg)・エクストラヘビー(54~79kg)
グリップなし
6位
サイズ長さ約60cm(黒のみ約56cm)・幅約5cm
タイプチューブタイプ(輪状)
強度の種類黄・赤・緑・青・黒の5種類
グリップなし
5位
サイズ長さ132cm
タイプチューブタイプ
強度の種類黄(約5kg)・青(約7kg)・赤(約9kg)・緑(約11kg)・黒(約18kg)
グリップあり
4位
サイズ1周60cm・幅5cm
タイプバンドタイプ(輪状)
強度の種類緑(とても弱い)・青(弱い)・黄(普通)・赤(強い)・黒(とても強い)の5種類
グリップなし
3位
サイズSmall:半周33.5cm・幅9.2cm・Medium:半周38.5cm・幅9.2cm・Large:半周43.5cm・幅9.2cm
タイプバンドタイプ(輪状)
強度の種類-
グリップなし
2位
サイズ1周60cm・幅5cm
タイプバンドタイプ(輪状)
強度の種類緑(弱い)・青(やや弱い)・黄(普通)・赤(強い)・黒(とても強い)の5種類
グリップなし
1位
サイズ1周60.4cm・幅5cm
タイプバンドタイプ(輪状)
強度の種類緑・赤・黄・青・黒の5種類
グリップなし

おすすめ人気トレーニングチューブの比較一覧表

商品画像
1
トレーニングチューブ CB 筋トレゴムバンド 1枚目

CB

2
トレーニングチューブ Lintelek エクササイズバンド 1枚目

Lintelek

3
トレーニングチューブ CHOOYOU 綿弾性股関節抵抗バンド 1枚目

CHOOYOU

4
トレーニングチューブ U-POWEX エクササイズバンド 1枚目

U-POWEX

5
トレーニングチューブ TheFitLife フィットネスチューブ 1枚目

TheFitLife

6
トレーニングチューブ Ultimate Life トレーニングチューブ 1枚目

Ultimate Life

7
トレーニングチューブ TheFitLife トレーニングチューブ 1枚目

TheFitLife

商品名

筋トレゴムバンド

エクササイズバンド

綿弾性股関節抵抗バンド

エクササイズバンド

フィットネスチューブ

トレーニングチューブ

トレーニングチューブ

特徴強度別5本セット!持ち運び用収納袋付き天然ラテックス素材を使用した高強度エクササイズバンドお尻や足に使える滑らないエクササイズバンド強度が一目でわかるコード付き最大負荷50kgの本格トレーニング単品で買い足せるトレーニングチューブ丈夫で切れにくい高耐久バンド
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要確認
4,580
送料要確認
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サイズ1周60.4cm・幅5cm 1周60cm・幅5cmSmall:半周33.5cm・幅9.2cm・Medium:半周38.5cm・幅9.2cm・Large:半周43.5cm・幅9.2cm1周60cm・幅5cm長さ132cm長さ約60cm(黒のみ約56cm)・幅約5cm1周208cm・幅ライト(1.3cm)・ミディアム(2.1cm)・ヘビー(3.2cm)・エクストラヘビー(4.5cm)
タイプバンドタイプ(輪状)バンドタイプ(輪状)バンドタイプ(輪状)バンドタイプ(輪状)チューブタイプチューブタイプ(輪状)バンドタイプ(輪状)
強度の種類緑・赤・黄・青・黒の5種類緑(弱い)・青(やや弱い)・黄(普通)・赤(強い)・黒(とても強い)の5種類-緑(とても弱い)・青(弱い)・黄(普通)・赤(強い)・黒(とても強い)の5種類黄(約5kg)・青(約7kg)・赤(約9kg)・緑(約11kg)・黒(約18kg)黄・赤・緑・青・黒の5種類ライト(7~11kg)・ミディアム(23~34kg)・ヘビー(45~54kg)・エクストラヘビー(54~79kg)
グリップなしなしなしなしありなしなし
商品リンク

トレーニングチューブの売れ筋ランキングもチェック!

トレーニングチューブのAmazon・楽天・価格.comの売れ筋ランキングは以下のリンクからご確認ください。

まとめ

今回はおすすめのトレーニングチューブをご紹介しましたが、使いたいと思える商品は見つかりましたか?

トレーニングチューブを使ったトレーニングはまさに無限大。椅子に座ったままできるトレーニングもたくさんあるため、少しずつに体力を付けたい方におすすめです。もちろん、家にいながらジムさながらのトレーニングを行いたいという方も活用いただけるでしょう。日々の生活にトレーニングを取り入れて、健康な身体を手に入れましょう!

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