トレーニングベンチおすすめ商品比較サービス
マイベスト
トレーニングベンチおすすめ商品比較サービス
  • BODYMAKER フラットマルチベンチ Vをレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証 1
  • BODYMAKER フラットマルチベンチ Vをレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証 2
  • BODYMAKER フラットマルチベンチ Vをレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証 3
  • BODYMAKER フラットマルチベンチ Vをレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証 4
  • BODYMAKER フラットマルチベンチ Vをレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証 5

BODYMAKER フラットマルチベンチ Vをレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証

コンパクトながら全身の筋トレができると評判のインクラインベンチ、BODYMAKER フラットマルチベンチ V。「初心者には十分な機能」と高く評価される一方で、口コミのなかには「カールには慣れがいる」といった気になる声もあり、購入を迷っている人もいるのではないでしょうか?


今回はその実力を確かめるため、以下の4つの観点で検証・レビューを行いました。


  • フォームの安定のしやすさ
  • ガタつきにくさ
  • 補助種目の幅広さ
  • 移動のさせやすさ

 
さらに、人気のBARWINGやGOGOJUMPなどのインクラインベンチとも比較。検証したからこそわかった、本当のメリット・デメリットを詳しく解説していきます。ポイントや送料を考慮した価格比較も行いましたので、インクラインベンチ選びに迷っている人はぜひ参考にしてみてください。

2025年06月18日更新

BODYMAKER
フラットマルチベンチ V

フラットマルチベンチ V 1
フラットマルチベンチ V 2
フラットマルチベンチ V 3
フラットマルチベンチ V 4
フラットマルチベンチ V 5
フラットマルチベンチ V 6
最安価格
44,000円
高価格
最安価格
44,000円
高価格

BODYMAKER フラットマルチベンチ Vの検証レビュー

奥冨舞
ガイド
マイベスト へルスケアチームマネージャー
奥冨舞

ビューティ系の編集・ライターとして編集プロダクションで7年間従事。マイベスト入社後は薬事法管理者の資格を活かし、医薬品や介護用品をはじめレディースインナーや寝具にいたるまで、1000商品以上に及ぶヘルスケア系の商材の検証に携わっている。

奥冨舞のプロフィール
…続きを読む

はじめに結論!上半身も脚も鍛えたい人に。ジムのような安定感があり、高重量トレーニングが可能

BODYMAKERのフラットマルチベンチ Vは、自宅で上半身・脚の筋トレをしたいにおすすめです。比較した商品のほとんどになかった(※執筆時点)、前ももを鍛えるレッグエクステンション台と、二の腕を鍛えるプリーチャーカールが付属。さまざまな種目に対応したマルチタイプのため、自宅で本格的なトレーニングを実施できますよ。


シートの角度は最大85度まで調節でき、ショルダープレス時に刺激が分散しません。シートと座面は連動しているため、調節の手間がかからないのも利点。レッグエスクステンション台は取り外せず足元はやや窮屈ですが、インクラインは5段階に調節可能で、可動域を細かく変えられます。


安定性も高評価を獲得。比較した「GOGOJUMPトレーニングベンチ」は接続部が外れやすい爪で引っかけるタイプでしたが、本品はネジで固定できます。土台もシート幅の2倍以上と大きく、筋トレ時に重心が崩れてもガタつきませんでした。シートはシンプルな形状で、どんな体勢もとりやすいでしょう。


実際にワンハンドローイングなど3種目を行うと、モニター4人全員が「ガタつかない」と回答。「カールに慣れが必要」との口コミがありましたが、腕を動かしても軸はブレませんでした。ただ「座面がやや高く、足全体を地面につけられなかった」との指摘があったため、身長によっては踏み台を活用するのがおすすめです。


ただ、設置に2畳分のスペースが必要な点は気がかり。「BARWING 4WAYトレーニングベンチ」は重量が14.7kgと軽いのに対し、本品は30kgと重く移動も簡単ではありません。とはいえ、高重量トレーニングが可能なのは大きな魅力です。自宅での筋トレを充実させたい人は、購入を検討してみてください。

BODYMAKER フラットマルチベンチ Vとは?

BODYMAKER フラットマルチベンチ Vとは?

そもそもインクラインベンチとは、背もたれや座面の角度を調節できるトレーニング用ベンチのこと。工夫次第でジムに近いトレーニングができるため、ボディメイクをがんばりたい人にはうってつけのアイテムです。


今回ご紹介するのは、トレーニング・フィットネスなどスポーツ関連アイテムを手がけるBODYMAKERのフラットマルチベンチ V。1台で胸・腕・脚を鍛えられるのが魅力です。インクラインベンチのほか、プリチャーカール・レッグエクステンション台・レッグカール・フラットベンチ・デクラインベンチを装備していますよ。

プレートは2種類の穴に対応。75kgまで負荷をかけられる

プレートは2種類の穴に対応。75kgまで負荷をかけられる
出典:bodymaker.jp

2種類のプレートを取りつけ可能で、オリンピックプレートに加えて、ラバーもしくはハンマートーンプレートに対応。最大3枚・負荷75kgまでセットできます。なお、耐荷重は150kgです。


サイズは幅184×奥行74×高さ123cm・重量30kg。カラーは、ブラック&イエローの1色です。公式サイトからの購入であれば、1年間の保証が受けられますよ。

インクラインベンチのメリットは?椅子でも効果は得られる?

インクラインベンチのメリットは?椅子でも効果は得られる?

インクラインベンチがあれば、自宅で胸・肩・腕・腹など全身のトレーニングを行えます。シートの高さを調節できるため、インクラインダンベルプレスやショルダープレスなどシートの高さを変えて特定の筋肉に効かせたい場合にも役立ちますよ。


設置スペースの大きさから椅子で代用したいと考える人もいるかもしれませんが、椅子でのトレーニングは非効率になることも。本格的なボディメイクに取り組むなら、インクラインベンチの購入を検討しましょう。

家庭用でトレーニングする場合は使い方を守ろう!

家庭用でトレーニングする場合は使い方を守ろう!

ジム用でなくても安全に使える?と心配に感じる人もいますよね。結論からいうと、特殊な使い方をしなければ問題ありません。インクラインベンチはジム用・家庭用ともに耐荷重200kg以上のものが多く、検証で試したところジム用と同じくらい安定している商品があることもわかりました。


基本的には耐荷重を守りベンチに大きな負荷がかかる使い方をしなければ、家庭用でも十分鍛えられます。BIG3(スクワット・ベンチプレス・デッドリフト)を中心に行いたい・複数人で使いまわしたい場合は、ジム用を選ぶとよいでしょう。

実際に使ってみてわかったBODYMAKER フラットマルチベンチ Vの本当の実力!

検証のポイント

売れ筋のインクラインベンチ41商品をすべて集めて、徹底的に比較検証しました
  1. フォームの安定のしやすさ

    1
    フォームの安定のしやすさ

    フォームが安定する商品としてユーザーがとても満足できる基準を「商品のスペックが原因でトレーニングの質が妨げられることがないもの」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。

  2. ガタつきにくさ

    2
    ガタつきにくさ

    実際にトレーニングをしてもガタつかない商品としてユーザーがとても満足できる基準を「普段筋トレをしている人が、シートに全体重をかけてウエイトトレーニングをしてもガタつかないと評価したもの」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。

  3. 補助種目の幅広さ

    3
    補助種目の幅広さ

    補助種目が幅広い商品としてユーザーがとても満足できる基準を「インクライン系種目はもちろん、お腹や脚の筋トレもしやすい商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。

  4. 移動のさせやすさ

    4
    移動のさせやすさ

    移動のさせやすい商品としてユーザーがとても満足できる基準を「トレーニング中に疲れていても余計な体力を消耗せずに移動や置き方変更ができる商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。

すべての検証は
マイベストが行っています

自社施設

広めの土台で安定感に優れる。負荷をかけた筋トレがしやすい

広めの土台で安定感に優れる。負荷をかけた筋トレがしやすい

まずは、フォームの安定のしやすさの検証です。シートの形状・座面の角度調節・土台の幅などに着目し、トレーニングの質を妨げないスペックが備わっているかを評価しました。


その結果、シートをネジで固定できる点が高評価に。比較した「GOGOJUMPトレーニングベンチ」は爪にひっかけて固定するタイプでしたが、体重をかけた際に接続部が外れないか不安に感じました。対して本品は、外れることによるケガの心配が少ないのがメリットです。


また、土台の幅もシート幅の2倍以上と大きく、筋トレ中に重心が崩れてもガタつきません。実際にダンベルプレスを行ったモニターからは、「寝た姿勢から勢いよく起き上がっても安定していた」と好評でした。

シートまでやや高さはあるが、どんな体勢も取りやすい

シートまでやや高さはあるが、どんな体勢も取りやすい

シートの形状がシンプルなうえ、装飾がないのも利点です。背中をつけるのはもちろん、横向きの体勢になっても違和感なく行え、どのような種目でもベストポジションをとりやすいでしょう。


座面は末広がりの形のため、つま先を外に向けた姿勢を好む人向きです。座面の高さは3段階に調節でき、シートを深く倒しても骨盤が安定します。筋トレ中に本体がズレる心配が少なく、強い負荷をかけたトレーニングをしたい人におすすめです。


ただし、モニターからは「座面がやや高く、足全体を地面につけられなかった」との指摘も。平均身長よりも低い人は、踏み台昇降用ステップも一緒に使ってくださいね。

体重をかけてもガタつきはほぼなし。トレーニングに集中できる

体重をかけてもガタつきはほぼなし。トレーニングに集中できる

次は、ガタつきにくさの検証です。


普段からウエイトトレーニングをしている男女合計4人のモニターが各商品で、インクラインダンベルローイング・ワンハンドローイング・ワンハンドプリーチャーカールの3つの種目を10回ずつ行います。シートに全体重をかけてもガタつかないかをチェックしました。

ワンハンドローイング時には、肩甲骨や骨盤の位置が安定した

ワンハンドローイング時には、肩甲骨や骨盤の位置が安定した

実際に背中を鍛えるワンハンドローイングをしたところ、モニター4人全員が「ガタつかない」と回答比較したほかの商品には、バランスを取るのが難しいほど左右に揺れるものもありましたが、本品は「土台が4つ脚のため、ガタつきはほぼ感じなかった」と好評でした。


ワンハンドローイングのときのガタつきのなさについてのモニターコメント

  1. 「ガタつきはほぼなく、安定して行えた」(20代男性)
  2. 「肩甲骨・骨盤・足の位置ともに安定。4つ脚かつ重さもあり、左右のぐらつきもほぼ感じなかった」(30代男性)
  3. 「脚の部分が広めかつ片側はアーチ状をしており、非常に安定している」(20代男性)
コメントは一部抜粋

ワンハンドプリーチャーカールもスムーズ。腕の筋トレもしやすい

ワンハンドプリーチャーカールもスムーズ。腕の筋トレもしやすい

上腕二頭筋を鍛えるワンハンドプリーチャーカールでも、モニター4人全員から高評価を獲得。シートが硬めなため、腕を動かしても軸がブレません。


比較したほかの商品には、軽いダンベルを使用してもグラグラしたものがあったのに対し、本品はずっしりした重量により安定感に優れていました。「カールには慣れが必要」との口コミがありましたが、腕のトレーニングもしやすいですよ。


ワンハンドプリーチャーカールのときのガタつきのなさについてのモニターコメント

  1. 「重量感があり、アームカールを行う際にガタつきほぼなかった」(20代男性)
  2. 「肩甲骨・骨盤・足の位置ともに安定しているため、動作時にガタつきはほぼ感じなかった」(30代男性)
  3. 「シートがしっかりとした硬さで、腕を動かしても軸が安定する」
コメントは一部抜粋

インクラインダンベルローイングでは、肩甲骨や足の位置がブレない

インクラインダンベルローイングでは、肩甲骨や足の位置がブレない

広背筋を鍛えるインクラインダンベルローイング時にも、体の動きを妨げられませんでした。土台部分がしっかり作られており、モニター4人全員が「安定している」とコメントしています。


比較した商品内には、シートが70cmほどと短めで体のバランスを維持できないものありましたが、本品は80cmと長めです。骨盤部分のフィット感はモニターによって好みがわかれたものの、肩甲骨や足のブレはほぼ感じません


3種類すべての種目でガタつきはほとんどなかったため、思いどおりのトレーニングを行えますよ。


インクラインダンベルローイングのときのガタつきのなさについてのモニターコメント

  1. 「ベンチの脚がしっかりと作られており、ガタつかなかった」(20代男性)
  2. 肩甲骨・骨盤・足の位置ともに安定している」(30代男性)
  3. 「肩甲骨・足の位置は安定しているが、骨盤は少しそれてしまう」
  4. 「脚部分のアタッチメントは少し邪魔に感じるが、脚がしっかり作られているため安定して行える」(20代男性)
コメントは一部抜粋

レッグエクステンション台など付属パーツが豊富。幅広い種目に対応

レッグエクステンション台など付属パーツが豊富。幅広い種目に対応

続いて、補助種目の幅広さの検証です。インクライン系の種目以外の筋トレもできると、より使い勝手がよいですよね。


そこで実際にお腹や脚の筋トレができるか調べたところ、比較した商品のほとんどになかった(※執筆時点)、太ももの前側を鍛えるレッグエクステンション台と、二の腕を鍛えるプリーチャーカール台が付属していました。


腹筋用のレッグパッドもついているうえ、頭が下になるデクラインの角度でも使用できます。詳しい結果は以下のとおりです。


  1. シートの最大設定角度|85度
  2. インクライン調節段階数|5段階
  3. デクライン調節ができるか|○
  4. 腹筋用の足パッドがあるか|○
  5. アームカール台があるか|○
  6. レッグエクステンション台があるか|○

インクラインは5段階に調節可能。体調にあわせて使える

インクラインは5段階に調節可能。体調にあわせて使える

シートは、最大85度まで角度を変えられます比較した商品内では、シートの最大設定角度が80度未満だとショルダープレス時に刺激が肩以外に分散する傾向があったなか、シートの角度を変えることで体幹が安定し、上半身をしっかり起こした姿勢で筋トレできました。


インクラインを5段階と幅広く調節できるのもメリット。体の調子に合わせた使い方が可能です。1台でさまざまなトレーニングができるマルチベンチのため、インクライン系以外の種目も取り入れたい人に適しています。

重量は30kgと重めで移動しづらい。設置スペースも広く必要

重量は30kgと重めで移動しづらい。設置スペースも広く必要

最後は、移動のさせやすさの検証です。筋トレ後の疲れた状態でも移動や置き方を変えられると、より便利ですよね。


そこで実際に重量を測定したところ、30kgとずっしり。比較した全商品の平均値である18kg(※執筆時点)を大きく上回りました。「BARWING 4WAYトレーニングベンチ」は重量が14.7kgと非常に軽量だったことをふまえると、移動には手間がかかります。


移動用のキャスターやハンドルもついていません。付加装備が多いぶん、設置に2畳分のスペースが必要な点にも注意が必要です。簡単には動かせないため、置き方を定期的に見直したい人にはあまり向かないでしょう。

BODYMAKER フラットマルチベンチ Vの商品詳細

シートの長さ80cm
耐荷重150kg
シートの最大設定角度85度
インクライン調節段階数5段階
座面の高さ調節可能
折りたたみ式
キャスター付き
シートの幅26.5cm
シートの厚さ4cm
本体幅74cm
本体高さ69〜122cm
本体奥行192cm
折りたたみ時の幅
折りたたみ時の高さ
折りたたみ時の奥行
本体重量30kg
デクライン調節段階数1段階
マルチベンチ
腹筋用レッグパッド付き
アームカール台付き
レッグエクステンション用レッグパッド付き
移動用ハンドル付き
全部見る

設置スペースを抑えたい・強めの負荷で追い込みたい人は、こちらもチェック

最後に、ほかの魅力的な商品をご紹介します。


省スペースに設置したい人には、BARWINGの4WAYトレーニングベンチがおすすめです。折りたたみ式のため、使用後はコンパクトにまとめられます。シートの固定方法はネジタイプで安定性が高く、トレーニングに集中できました。インクラインは7段階に調節でき、細かく可動域を変えられますよ。


IROTECのマルチポジションベンチは、高重量で追い込みたい人向き。シートの固定方法はネジ式なうえに、土台はシート幅の2倍以上もあります。安定性に優れており、モニターからは「ジムのベンチ台と同じくらい安定していた」と好評でした。片方10kg以上のダンベル種目をするのにぴったりです。

BARWING
BARWING4WAYトレーニングベンチ

4WAYトレーニングベンチ 1
4WAYトレーニングベンチ 2
4WAYトレーニングベンチ 3
4WAYトレーニングベンチ 4
4WAYトレーニングベンチ 5
4WAYトレーニングベンチ 6
4WAYトレーニングベンチ 7
最安価格
9,980円
中価格
シートの長さ80cm
耐荷重500kg
折りたたみ式
シートの最大設定角度
85度
インクライン調節段階数
7段階
座面の高さ調節可能
キャスター付き

良い

    • コンパクトに折りたためるので、トレーニングスペースが狭い人向け
    • 調子の良し悪しに合わせて細かく可動域を調節できる
    • 高さ調節後にしっかりネジを締めれば、シートが左右に揺れることはなかった

気になる

    • 片方10kg以上のダンベルでインクライン系の種目では本体が傾く
シートの幅28.5cm
シートの厚さ5cm
本体幅36cm
本体高さ48〜122cm
本体奥行150cm
折りたたみ時の幅30cm
折りたたみ時の高さ78cm
折りたたみ時の奥行26cm
本体重量14.7kg
デクライン調節段階数2段階
マルチベンチ
腹筋用レッグパッド付き
アームカール台付き
レッグエクステンション用レッグパッド付き
移動用ハンドル付き
全部見る

スーパースポーツカンパニー
IROTEC マルチポジションベンチ

最安価格
29,700円
やや高価格
シートの長さ74cm
耐荷重240kg(*1)
折りたたみ式
シートの最大設定角度
85度
インクライン調節段階数
5段階
座面の高さ調節可能
キャスター付き

良い

    • 重心がぶれてもベンチ本体は傾きにくい
    • レッグエクステンション台とプリーチャーカール台がついている
    • 日々の調子によって可動域を調節可能

気になる

    • 本体重量が重く、使用後に片づけたり設置場所を変えたりできない
シートの幅25cm
シートの厚さ4cm
本体幅73cm
本体高さ55~121cm
本体奥行175cm
折りたたみ時の幅
折りたたみ時の高さ
折りたたみ時の奥行
本体重量33kg
デクライン調節段階数1段階
マルチベンチ
腹筋用レッグパッド付き
アームカール台付き
レッグエクステンション用レッグパッド付き
移動用ハンドル付き
全部見る

本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

1
本体:240kg、レッグカール台:60kg、アームカール台:50kg
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。
参考になりましたか?

人気
トレーニングベンチ関連のおすすめ人気ランキング

安いプロテイン

136商品

徹底比較

新着
トレーニングベンチ関連のおすすめ人気ランキング

人気
トレーニングベンチ関連の商品レビュー

人気
スポーツ用品関連のfavlist

マイベスト

実際に商品を購入して自社の施設で比較検証したり、
専門家を中心としたクリエイターが自らの愛用品やおすすめ商品を紹介して、あなたの“選ぶ”をお手伝いします

Copyright mybest All Rights Reserved.