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【徹底比較】可変式ダンベルのおすすめ人気ランキング【2026年3月】

【徹底比較】可変式ダンベルのおすすめ人気ランキング【2026年3月】

自宅でも本格的な筋トレを可能にする可変式ダンベル。1台で細かく重さを変えられるため、スペースを抑えつつ軽め~高重量まで扱えるのが魅力です。素早く重量変更ができるダイヤル式・安価なカラー式などさまざまなタイプがありますが、「壊れる心配はない?」「自分に合う重量設定の幅は?」と、気になることはたくさんありますよね。

今回は、最新商品や売れ筋上位から人気の可変式ダンベル19商品を集め、3個のポイントで比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめの可変式ダンベルをランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

寺田健太郎(Kentaro Terada)
監修者
スポーツトレーナー
寺田健太郎(Kentaro Terada)

株式会社LIFE BUILDING取締役であり、ボディケアに特化した「ACTIVE RESET(アクティブリセット)」とパーソナルジム「STUDIO BAZOOKA(スタジオバズーカ)」のチーフマネージャー。疲労回復などのボディケア施術やパーソナルトレーニングを提供しているだけでなく、各スポーツ競技日本代表選手の身体作りを指導するトレーナーでもある。みずからも選手としてボディビル競技に参戦しつつ、一般の方からトップアスリートまで、多くの人の身体と日々向き合っている。日本体育大学大学院の修士課程を修了し、柔道整復師、日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー、NSCA認定ストレングス&コンディショニングスペシャリスト、健康運動指導士、柔道初段の資格も保持。

寺田健太郎(Kentaro Terada)のプロフィール
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奥冨舞
ガイド
マイベスト へルスケアチームマネージャー
奥冨舞

ビューティ系の編集・ライターとして編集プロダクションで7年間従事。マイベスト入社後は薬事法管理者の資格を活かし、医薬品や介護用品をはじめレディースインナーや寝具にいたるまで、1000商品以上に及ぶヘルスケア系の商材の検証に携わっている。

奥冨舞のプロフィール
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検証のポイント

売れ筋の可変式ダンベル19商品をすべて集めて、徹底的に比較検証しました
  1. 握りやすさ

    1
    握りやすさ

    普段からダンベルトレーニングを行っている20~50代の男女10人が、以下の方法で各商品の検証を行いました。

  2. 重量変更のスムーズさ

    2
    重量変更のスムーズさ

    マイベストでは「重量変更がスムーズで、トレーニングへの集中を妨げない」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。

  3. 重量変更の豊富さ

    3
    重量変更の豊富さ

    マイベストでは「負荷調整の選択肢が十分にあり、一般的なトレーニングで不自由を感じない」ものをユーザーが満足できる商品とし、その基準を20kgまでに設定可能な段階が10段階以上と定めて以下の方法で検証を行いました。

すべての検証は
マイベストが行っています

自社施設
監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。マイベストが独自に検証を行ったうえで、ランキング化しています。
掲載商品は選び方で記載した効果・効能があることを保証したものではありません。ご購入にあたっては、各商品に記載されている内容・商品説明をご確認ください。
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可変式ダンベルの選び方

可変式ダンベルを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。

1

重量変更の手軽さとコストのバランスに合わせて調整方式を選ぼう

重量変更の手軽さとコストのバランスに合わせて調整方式を選ぼう

可変式ダンベルには主に、ダイヤル式・ブロック式・カラー式と3つのタイプがあります。それぞれの耐久性や操作性をチェックして、自分に合ったものを選びましょう。

とにかく素早く簡単に重量変更したいなら、ダイヤル式

重量を素早く変更したい場合は、ダイヤル式のダンベルをチェック。プレートをつけ外しする必要がなく、ダイヤルを回すだけで重さを切り替えできます。重量変更が数秒で終わるため、ドロップセットやスーパーセットといったインターバルを短くするトレーニングにぴったりです。

ダイヤル式のダンベルにはさらに、本体の両サイドにダイヤルを回すタイプと、グリップを回して重さを変えるタイプがあります。いずれもプレート同士があたるカチャカチャ音が鳴らないので、同居の家族の迷惑になりにくい点もメリットです。


ただし、ダイヤル式は構造が複雑であるため、故障しやすい傾向があります。落としたりぶつかったりするとダイヤル機構が壊れる可能性があるので、やさしく扱うようにしましょう。

切り替え操作の簡易性を重視するならブロック式

切り替え操作の簡単さと、確実性を求める人にはブロック式の可変式ダンベルがおすすめです。ブロック式は、ピンを差し込むことで重さを変更できます。非常に簡単に操作できるので、初心者でも扱いやすいでしょう。

ただ、ピンを抜き差しするときにずれることもあり、ずれていない状態かどうかはチェックする必要があります。ピンがしっかりと固定されているかを毎回確認する習慣をつけましょう。


また、重量変更に若干の時間と手間がかかるため、短いインターバルでのトレーニングではテンポが下がると感じるかもしれません。重量変更を1秒以内に行う種目には、ダイヤル式のダンベルが使いやすいでしょう。

寺田健太郎(Kentaro Terada)
スポーツトレーナー
寺田健太郎(Kentaro Terada)

ブロック式には、ブロック本体とは別に筒状のウェイトシャフトを追加できる構造を採用している製品があります。このシャフトを装着することで、1kg単位など細かな重量調整が可能となり、トレーニングに合わせて無理なく負荷を高められますよ。

コスパ&シンプルさなら、カラー式

コストパフォーマンスや扱いやすさを求める人には、カラー式のダンベルが適しています。カラー式は必要に応じてプレートを付け外しする、非常にシンプルなタイプ。複雑な構造がないぶん故障のリスクが少なく、価格も比較的安めに設定されています。

ただし、重量変更のたびにプレートの着脱作業が必要になるので、頻繁に重量を調整するトレーニングでは手間がかかるでしょう。また、プレートやシャフトのサイズによっては収納時にかさばるので、設置場所をあらかじめ確認することが大切です。
奥冨舞
マイベスト へルスケアチームマネージャー
奥冨舞

実際の検証ではカラー式の商品はプレートの取り外しに時間がかかるため、スムーズな検証が難しく、混み合う状況になっていました。他のタイプに比べると購入しやすい価格ですが、セットとセットの合間にスムーズに重量変更したいような人には不向きであると言えます。

2

トレーニング目的・レベル別に最大重量をチェックしよう

トレーニング目的・レベル別に最大重量をチェックしよう

可変式ダンベルを選ぶときは、最大重量にも注目しましょう。トレーニングの目的や自身の筋力レベルをもとに、過不足のないものを選んでください。

初心者なら、24kgモデル(20~25kgまで)が使いやすい

筋トレ初心者には、最大重量が24kg前後のものが使いやすいでしょう。

また、片手で持ちやすく重量も調整しやすいので、隙間時間でのトレーニングや家族とダンベルを共有したい人にぴったり。セット内容がコンパクトなものが多いため、収納スペースを取りにくい点もメリットです。


一方、総重量が限られているため、人によっては物足りなく感じる可能性があります。将来的により高負荷でトレーニングをしたい人や、もともと筋力が多い人はさらに高重量を扱えるモデルを選んでくださいね。

上級者なら、40kgモデル(40kg前後のモデル)を要検討

本格的な高重量トレーニングをしたい人には、最大重量が40kg前後のモデルが適しています。高重量を扱えることで、多くの種目において負荷が頭打ちにならず、ジムで行うような充実したトレーニングが可能です。

ただし、40kgモデルはその重量ゆえに、移動も大変なので、軽いトレーニングをしたい人にはオーバースペックといえるでしょう。

寺田健太郎(Kentaro Terada)
スポーツトレーナー
寺田健太郎(Kentaro Terada)

男性であれば、最初から40kg程度を視野に入れて検討してもよいでしょう。もちろん体格やトレーニング経験によりますが、20kg前後では比較的早い段階で負荷が物足りなくなる可能性があります。扱える重量は徐々に伸びていくため、将来的な負荷アップも見据えて選ぶことが大切ですよ。

3

握りやすさは形状よりグリップの素材や加工で決まる

握りやすさは形状よりグリップの素材や加工で決まる

握りやすさを重視する場合でも、「ストレートグリップ=必ず握りやすい」とは言い切れません。今回の検証では、ストレートグリップだからといって確実に握りやすいという明確な結果は出ませんでした


実際には、中央がやや膨らんだ形状のグリップでも「握りやすい」と感じたモニターがおり、手の大きさや握り方の癖、好みによって評価が分かれました。そのため、形状だけで判断するのではなく、自分の手に自然にフィットするかどうかを基準に選ぶのがおすすめです。


一方で、ローレット加工が施された金属製のグリップは、汗をかいた状態でも滑りにくいというメリットがあります。ダンベルプレスやローイングなど動きの多い種目では、安定したフォームを維持しやすいでしょう。


なお、人によっては滑り止め加工があることで、手のひらに痛みを感じる場合があります。素手で握るのが辛いときは、グローブを着用すると快適ですよ。

4

自分に合った負荷に合わせやすい、細かく調整できるタイプを選ぼう

自分に合った負荷に合わせやすい、細かく調整できるタイプを選ぼう
自分に合った負荷でトレーニングをするために、重量を細かく調整できるかもチェック。重量の刻み幅が大きいダンベルでは、「軽すぎる」「重すぎる」と感じることも。種目ごとに最適な重さに設定したいなら、重量の微調整ができるものがベストです。

細かく重量を調整できることは、トレーニングを長期的に続けるうえでも非常に重要。今回の検証では、1kg刻みのものから5kg刻みのものまで幅広くありました。刻み幅が大きいほど段階的な負荷調整が難しくなるため、トレーニングの精度を高めるためにも刻み幅にも注目しましょう。

奥冨舞
マイベスト へルスケアチームマネージャー
奥冨舞
カラー式タイプは組み合わせ次第で複数の重さに設定できるメリットがある一方で、自分が求める重さにするのにプレートの重さを計算する必要があるデメリットも。

複数のトレーニングを実施するために細かく重量調整をしたい人には不向きである可能性があるので、自分のトレーニングスタイルを見極めて選ぶようにしてくださいね。
選び方は参考になりましたか?
掲載商品は選び方で記載した効果・効能があることを保証したものではありません。ご購入にあたっては、各商品に記載されている内容・商品説明をご確認ください。

可変式ダンベル全19商品
おすすめ人気ランキング

可変式ダンベルのランキングは以下の通りです。なおランキングの算出ロジックについては、コンテンツ制作・運営ポリシーをご覧ください。
おすすめ順
コスパ順
人気順
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最大重量40kg
最大重量20kg
アジャスタブルダンベル
ダイヤル式ダンベル
バーベル使用:可

商品

画像

おすすめ スコア

最安価格

人気順

ポイント

おすすめスコア

詳細情報

握りやすさ

重量変更のスムーズさ

重量変更の豊富さ

奥行

高さ

プレート素材

グリップ素材

最小重量

最大重量

重量変更幅

重量変更段階数

重量変更方法

2個セット

バーベルとしての使用可能

ダンベル側面が平ら

重量展開

1

NUO

Lysin FLEXBELLFLEXBELL 可変式ダンベルflexbell20-2

NUO FLEXBELL 可変式ダンベル 1
4.91

片手で瞬時に重量チェンジ。10段階重量変更できるベストバイ

4.65
5.00
5.00

35cm

18cm

17cm

鉄(ローレット加工)

2kg

20kg

2kg刻み

10段階

ハンドル回転式

20kg,32kg,36kg

2

iROTEC PRO

可変式ダンベル

iROTEC PRO 可変式ダンベル 1
4.90

滑りにくくしっかり握れる。素早い重量チェンジで本格トレーニングを

4.63
5.00
5.00

16.5cm

35.0cm

16.5cm

鉄(ローレット加工)

2kg

20kg

2kg刻み

10段階

ハンドル回転式

20kg

3

ライシン

LysinプロバーベルPROVER235

ライシン プロバーベル 1
4.87

14段階の重量調整が可能。片腕ずつ素早く負荷を変更できる

4.53
5.00
5.00

36cm

19.3cm

19.3cm

アルミニウム、ポリエステル

鋼鉄(ローレット加工)

4kg

23.5kg

1.5kg刻み

14段階

ハンドル回転式

23.5kg,32.5kg,41.5kg

4

Personality Gym AB

NUOBELL可変式ダンベル

Personality Gym AB 可変式ダンベル 1
4.82

片手で瞬時に重量を変更。20段階調整で理想の筋トレを実現

4.35
5.00
5.00

54.5cm

19.6cm

17.5cm

アルミニウム

ステンレス(ローレット加工)

2kg

40kg

2kg刻み

20段階

ハンドル回転式

40kg

5

オールマーケットジャパン

BARWING可変式ダンベルセット

オールマーケットジャパン 可変式ダンベルセット 1
4.81

重量変更は片手でワンタッチ。種目に合わせて自由自在に負荷を調整

4.30
5.00
5.00

42.9cm

20.3cm

20cm

ラバー

2.5kg

24kg

1〜2.5kg刻み

15段階

ハンドル回転式

20kg,40kg

6

オールマーケットジャパン

BARWING可変式ダンベル

オールマーケットジャパン 可変式ダンベル 1
4.47

しっかり手にフィット、15段階の負荷調整で幅広いトレーニングに対応

4.48
4.00
5.00

約31cm

約17.5cm

約19cm

鋳鉄

プラスチック

3kg

23kg

1〜5kg刻み

15段階

ブロック式

23kg,27kg,41.5kg,42kg

7

FIELDOOR

FIELDOOR可変式ブロックダンベル

FIELDOOR 可変式ブロックダンベル 1
4.46

豊富に負荷調整が可能。ダイヤル操作で重量をテンポよく切り替え

4.43
4.00
5.00

約27cm

約21.5cm

約20cm

スチール

プラスチック

3kg

22kg

1.1〜2.3kg刻み

15段階

ブロック式

22kg,40.5kg

8

4WD

ダンベル

4WD ダンベル 1
4.39

グリップの細さに注意が必要。15段階調整でトレーニングの幅は広め

4.15
4.00
5.00

約43cm

約21cm

約21cm

シャフト:スチール・鉄/プレート:ABS+アイアン/台座:ABS/ダンベルマット:PVC

ラバー

2.5kg

24kg

1〜2.5kg刻み

15段階

ダイヤル式

不明

24kg、40kg

8

TOPFILM

可変式ダンベル

TOPFILM 可変式ダンベル 1
4.39

ダイヤル操作でテンポよく重量チェンジ。15段階で細かく負荷を調整

4.15
4.00
5.00

44cm

21cm

22.5cm

鉄、プラスチック

ラバー

2.5kg

24kg

1〜2.5kg刻み

15段階

ダイヤル式

不明

24kg

10

REP Fitness

QuickDraw アジャスタブルダンベル

REP Fitness QuickDraw アジャスタブルダンベル 1
4.32

レバー式で素早く重量チェンジ。長時間使用では手の疲労感に注意

4.38
4.50
4.15

36cm

19cm

19cm

スチール

スチール(ローレット加工)

5kg

20kg

2.5kg刻み

8段階

レバー式

15kg,20kg,25kg,30kg

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1位
人気3位
ベストバイ 可変式ダンベル
重量変更のスムーズさ No.1
重量変更の豊富さ No.1

NUO
Lysin FLEXBELLFLEXBELL 可変式ダンベルflexbell20-2

おすすめスコア
4.91
握りやすさ
4.65
重量変更のスムーズさ
5.00
重量変更の豊富さ
5.00
Amazonで見る
FLEXBELL 可変式ダンベル 1
参考価格
56,800円
やや高価格
参考価格
56,800円
やや高価格
最大重量20kg
重量変更方法ハンドル回転式
グリップ素材
鉄(ローレット加工)
重量変更幅
2kg刻み
重量変更段階数
10段階

片手で瞬時に重量チェンジ。10段階重量変更できるベストバイ

NUOの「FLEXBELL 可変式ダンベル flexbell20-2」は、片手で重量調整が可能な設計で、2kgから20kgまで10段階に変更できるスウェーデン発のモデルです。サイズは幅35cm×奥行き18cm×高さ17cmで、コンパクトな設計が特徴です。


太めのグリップ設計と持ち手部分のざらつきにより、余計な力を入れずに安定して握れるのが特徴です。モニターからは「ざらつきがあり余計な力を入れずに握ることができ、太めだったため握りやすかった」という声が挙がりました。一方で、持ち手が金属製のため、汗をかくと滑りを感じる場合も。汗をかきやすい人はトレーニンググローブの併用を検討するとよいでしょう。


重量変更方法は片手で調整できるアジャスタブル式を採用しており、引っかかりや操作の迷いがなく、動作を止めずに素早く切り替えられるのが魅力でした。さらに、10段階で重量調整ができるため幅広いトレーニングに対応でき、種目やコンディションに合わせて柔軟に使い分けられる点も高評価です。


持ち手が金属製で汗による滑りが気になる場合もありますが、握りやすさと重量調整のしやすさを求める人におすすめです。片手での素早い重量変更と10段階の豊富な設定ができるので、初心者から上級者まで長く愛用したい人に向いています

良い

    • ざらつきのあるグリップで安定したホールド感を得られた
    • 動作を止めずに素早く重量を切り替えられる
    • 10段階の重量設定で柔軟に対応可能

気になる

  • 特になし
35cm
奥行18cm
高さ17cm
プレート素材
最小重量2kg
2個セット
バーベルとしての使用可能
ダンベル側面が平ら
重量展開20kg,32kg,36kg
全部見る
FLEXBELL 可変式ダンベル

NUO FLEXBELL 可変式ダンベル flexbell20-2を検証レビュー!可変式ダンベルの選び方も紹介

ランキングは参考になりましたか?
2位
人気7位
重量変更のスムーズさ No.1
重量変更の豊富さ No.1

iROTEC PRO
可変式ダンベル

おすすめスコア
4.90
握りやすさ
4.63
重量変更のスムーズさ
5.00
重量変更の豊富さ
5.00
参考価格
27,500円
中価格
最大重量20kg
重量変更方法ハンドル回転式
グリップ素材
鉄(ローレット加工)
重量変更幅
2kg刻み
重量変更段階数
10段階

滑りにくくしっかり握れる。素早い重量チェンジで本格トレーニングを

iROTECPROの「可変式ダンベル」は、2kgから20kgまで2kg刻みで調整可能なダイヤル式の可変式ダンベルです。ストレートグリップにローレット加工を施した鉄製のモデルで、ブラックとホワイトの2色展開です。


ローレット加工によるざらつきのあるグリップで、滑りにくくしっかり握れるつくりが特徴です。太さや形状についても多くのモニターから「握りやすい」と高い評価を得ました。一方で、「グリップのザラザラ感が少し強く指先が逆に滑ってしまった」という声もあがっており、手のサイズや握り方によってはざらつきを強く感じる場合もあるでしょう。


重量変更方法は片手で調整できるアジャスタブル式を採用しており、引っかかりや操作の迷いがなく、動作を止めずに素早く切り替えられるのが魅力でした。さらに、10段階で重量調整ができるため幅広いトレーニングに対応でき、初心者から上級者まで長く使い続けたい人にも適しています。


グリップのざらつきが気になる場合もありますが、トレーニング中の安定感を求める人におすすめです。片手での素早い重量変更と10段階の豊富な設定により、細かな負荷調整で多様なトレーニングに取り組みたい人にも向いています。

良い

    • ザラつきのあるグリップで滑りにくかった
    • 片腕ずつ素早く重量を切り替えられる
    • 10段階の細かな負荷調整が可能

気になる

  • 特になし
16.5cm
奥行35.0cm
高さ16.5cm
プレート素材
最小重量2kg
2個セット
バーベルとしての使用可能
ダンベル側面が平ら
重量展開20kg
全部見る
3位
人気6位
重量変更のスムーズさ No.1
重量変更の豊富さ No.1

ライシン
LysinプロバーベルPROVER235

最安価格
28,400円
中価格
最大重量23.5kg
重量変更方法ハンドル回転式
グリップ素材
鋼鉄(ローレット加工)
重量変更幅
1.5kg刻み
重量変更段階数
14段階

14段階の重量調整が可能。片腕ずつ素早く負荷を変更できる

ライシンの「Lysinプロバーベル PROVER235」は、片手で重量を調節できる可変式ダンベルで、最小4kgから最大23.5kgまで1.5kg刻みで14段階に調節可能です。サイズは幅36cm×奥行き19.3cm×高さ19.3cmで、アルミニウムや鋼鉄などを素材に使用しています。


グリップにはざらざら加工が施されており、汗をかいても手が滑りにくく、安定した握り心地でした。一方で、「グリップが若干太く、少しだけ握りづらさを感じた」という声もあがっており、手が小さめの人はグリップの太さが気になる場合もあるでしょう。購入前に自分の手のサイズと照らし合わせて検討するとよいでしょう。


重量変更方法は片手で調整できるアジャスタブル式を採用しており、引っかかりや操作の迷いがなく、動作を止めずに素早く切り替えられるのが魅力でした。さらに、14段階で重量調整ができるため幅広いトレーニングに対応でき、種目やコンディションに合わせて柔軟に使い分けられる点も高評価でした。


グリップの太さが気になる場合もありますが、細かな負荷調整を重視する人や複数の種目に対応したい人におすすめです。片手での素早い重量変更と14段階の豊富な設定により、初心者から上級者まで長く使い続けたい人にも向いています

良い

    • 滑りにくいグリップで安定した握り心地だった
    • 片腕調整で重量変更が非常にスムーズ
    • 20kgまでで11段階の重量調整で柔軟に使い分けられる

気になる

  • 特になし
36cm
奥行19.3cm
高さ19.3cm
プレート素材アルミニウム、ポリエステル
最小重量4kg
2個セット
バーベルとしての使用可能
ダンベル側面が平ら
重量展開23.5kg,32.5kg,41.5kg
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4位
人気9位
重量変更のスムーズさ No.1
重量変更の豊富さ No.1

Personality Gym AB
NUOBELL可変式ダンベル

おすすめスコア
4.82
握りやすさ
4.35
重量変更のスムーズさ
5.00
重量変更の豊富さ
5.00
最安価格
55,980円
やや高価格
最大重量40kg
重量変更方法ハンドル回転式
グリップ素材
ステンレス(ローレット加工)
重量変更幅
2kg刻み
重量変更段階数
20段階

片手で瞬時に重量を変更。20段階調整で理想の筋トレを実現

Personality Gym ABの「NUOBELL 可変式ダンベル」は、最小2kgから最大40kgまで2kg刻みで20段階に調整可能な設計です。ステンレスとアルミニウムを使用し、ローレット加工のストレートグリップを備えています。サイズは幅54.5cm×奥行き19.6cm×高さ17.5cmです。


グリップが手になじみ、自然に握れて力が入れやすいつくりが特徴です。モニターからは「手に馴染みジャストフィットしやすく、自然に握れ力が入れやすかった」という声が挙がりました。一方で、「手のひらに汗をかくと滑りやすく握り直したくなる場面もあった」という意見もあり、長時間のトレーニングではタオルを用意しておくとよいでしょう。


重量変更方法は片手で調整できるアジャスタブル式を採用しており、引っかかりや操作の迷いがなく、動作を止めずに素早く切り替えられるのが魅力でした。さらに、20kg以下の範囲では10段階で重量調整ができるため幅広いトレーニングに対応でき、種目に合わせて自由度高く調整できる点も高評価でした。


汗をかいた際の滑りやすさが気になる場合もありますが、種目の切り替えが多いサーキットトレーニングや左右で重量を変えたいトレーニングをする人におすすめです。片手での素早い重量変更と20kg以下で10段階の豊富な設定により、細かい重量調整で長く使い続けたい人にも向いています。

良い

    • 手になじむ湾曲形状で力を入れやすい握り心地だった
    • 片腕ごとに調整可能でスムーズに切り替えられる
    • 非常に細かい刻みで幅広い重量設定が可能な自由度の高さ

気になる

  • 特になし
54.5cm
奥行19.6cm
高さ17.5cm
プレート素材アルミニウム
最小重量2kg
2個セット
バーベルとしての使用可能
ダンベル側面が平ら
重量展開40kg
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5位
人気1位
重量変更のスムーズさ No.1
重量変更の豊富さ No.1

オールマーケットジャパン
BARWING可変式ダンベルセット

おすすめスコア
4.81
握りやすさ
4.30
重量変更のスムーズさ
5.00
重量変更の豊富さ
5.00
最安価格
22,800円
中価格
最大重量24kg
重量変更方法ハンドル回転式
グリップ素材
ラバー
重量変更幅
1〜2.5kg刻み
重量変更段階数
15段階

重量変更は片手でワンタッチ。種目に合わせて自由自在に負荷を調整

オールマーケットジャパンの「BARWING可変式ダンベルセット」は、2個セットでラバー加工が施された可変式ダンベルです。2.5kgから24kgまで15段階で重量を調整でき片手で持ち手を回すだけで設定が完了する設計です。鉄製の頑丈な素材を使用し、側面が平らな形状で安定性にも配慮されていると謳われます。


中央部分にゴム製のグリップが採用されており、力を入れずに握れるつくりが特徴です。一方で、「持ち手のプラスチック素材が割と滑りやすかった」「親指と小指部分には滑り止め加工がされていないため指が滑り大きなストレスになった」という声もあがっており、手汗をかきやすい人やサムレスグリップで握る人は滑りを感じる場合があるため注意が必要です。


重量変更方法は片手で調整できるアジャスタブル式を採用しており、引っかかりや操作の迷いがなく、動作を止めずに素早く切り替えられるのが魅力でした。さらに、20kg以下の範囲では12段階で重量調整ができるため幅広いトレーニングに対応でき、種目に合わせて自由度高く調整できます


手汗をかきやすい人やサムレスグリップで握る人はグリップの滑りに注意が必要ですが、スムーズな重量変更と豊富な調整段階を求める人におすすめです。片手での素早い重量変更と20kgまでで12段階の設定により、種目ごとに細かく負荷を変えながら効率的にトレーニングを進めたい人にも向いています。

良い

    • ゴム製グリップで力を入れずに握れた
    • 片腕での調整が可能で重量変更がスムーズ
    • 20kg以下の範囲では12段階の重量変更で幅広く調整可能

気になる

  • 特になし
42.9cm
奥行20.3cm
高さ20cm
プレート素材
最小重量2.5kg
2個セット
バーベルとしての使用可能
ダンベル側面が平ら
重量展開20kg,40kg
全部見る
可変式ダンベルセット

オールマーケットジャパン BARWING 可変式ダンベルセットを検証レビュー!可変式ダンベルの選び方も紹介

6位
人気4位
重量変更の豊富さ No.1

オールマーケットジャパン
BARWING可変式ダンベル

おすすめスコア
4.47
握りやすさ
4.48
重量変更のスムーズさ
4.00
重量変更の豊富さ
5.00
参考価格
24,800円
中価格
最大重量23kg
重量変更方法ブロック式
グリップ素材
プラスチック
重量変更幅
1〜5kg刻み
重量変更段階数
15段階

しっかり手にフィット、15段階の負荷調整で幅広いトレーニングに対応

オールマーケットジャパンの「BARWING 可変式ダンベル」は、ブロック式で3kgから23kgまで15段階の重量調整が可能です。鋳鉄製プレートにプラスチックコーティングを施し、側面が平らな形状で安定性を考慮したと謳う設計です。サイズは幅31cm×奥行き17.5cm×高さ19cmで、コンパクトに収納できます。


中央が膨らんだ形状のグリップで、安定して握れるつくりが特徴です。モニターからは「自然と握ることができ、滑りもなかった」「しっかり手にフィットした」「動作中も安定していた」という声が挙がりました。一方で、プラスチック素材で特別な滑り止めはついていないため、手汗をかきやすい人は注意が必要です。


重量変更方法は左右のダイヤルで調整できるアジャスタブル式を採用しており、軽い位置合わせが必要なものの、ストレスなく切り替えられるつくりでした。さらに、20kg以下の範囲では12段階で重量調整ができるため幅広いトレーニングに対応でき、種目に合わせて自由度高く調整できるでしょう。


手汗をかきやすい人はグリップの滑りに注意が必要ですが、握りやすさと細かな重量調整を求める人におすすめです。グリップの安定感とスムーズな重量変更により、初心者から上級者まで幅広いトレーニングレベルに対応したい人にも向いています。

良い

    • 中央が膨らんだグリップで握りやすかった
    • 左右ダイヤルで重量変更がスムーズ
    • 20kg以下では12段階の重量設定で調整が自由

気になる

  • 特になし
約31cm
奥行約17.5cm
高さ約19cm
プレート素材鋳鉄
最小重量3kg
2個セット
バーベルとしての使用可能
ダンベル側面が平ら
重量展開23kg,27kg,41.5kg,42kg
全部見る
可変式ダンベル

オールマーケットジャパン BARWING 可変式ダンベルを検証レビュー!可変式ダンベルの選び方も紹介

7位
人気12位
重量変更の豊富さ No.1

FIELDOOR
FIELDOOR可変式ブロックダンベル

おすすめスコア
4.46
握りやすさ
4.43
重量変更のスムーズさ
4.00
重量変更の豊富さ
5.00
最安価格
Amazonで売れています!
29,400円
在庫わずか
最安価格
Amazonで売れています!
29,400円
在庫わずか
最大重量22kg
重量変更方法ブロック式
グリップ素材
プラスチック
重量変更幅
1.1〜2.3kg刻み
重量変更段階数
15段階

豊富に負荷調整が可能。ダイヤル操作で重量をテンポよく切り替え

FIELDOORの「FIELDOOR 可変式ブロックダンベル」は、3kgから22kgまで15段階の重量調整が可能な可変式ダンベルです。ブロック式で重量変更が比較的簡単にでき、平らな側面が安定性を確保すると謳っています。サイズは幅27cm×奥行き21.5cm×高さ20cmで、スチールとプラスチック素材を使用しています。


グリップの太さがちょうどよく握りやすいという声があった一方で、「手汗をかくとどんどん滑りやすくなってしまい、手のひらに力も入れにくかった」「ツルツルした素材で握りにくいと感じた」といった意見もあがりました。手が小さい人や汗をかきやすい人はグローブの併用を検討するとよいでしょう。


重量変更方法は左右のダイヤルで調整できるアジャスタブル式を採用しており、比較的テンポよく切り替えられるため、トレーニングへの集中を妨げないレベル。さらに、20kg以下の範囲では12段階で重量調整ができるため幅広いトレーニングに対応でき、種目やコンディションに合わせて細かく重量を変えられる点も高評価でした。


グリップの滑りやすさが気になる場合もありますが、負荷を細かく調整しながら効率的にトレーニングを進めたい人におすすめです。スムーズな重量変更と豊富な調整幅により、初心者から上級者まで幅広いレベルに対応したい人にも向いています。

良い

    • 20kg以下では12段階の負荷調整で幅広い層に対応可能
    • 左右のダイヤルで重量を素早く切り替えられる
    • 握りやすさは手の大きさや発汗で評価が分かれる

気になる

  • 特になし
約27cm
奥行約21.5cm
高さ約20cm
プレート素材スチール
最小重量3kg
2個セット
バーベルとしての使用可能
ダンベル側面が平ら
重量展開22kg,40.5kg
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可変式ブロックダンベル

FIELDOOR ブロックダンベル 22kg×2個をレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証

8位
人気2位
重量変更の豊富さ No.1

4WD
ダンベル

おすすめスコア
4.39
握りやすさ
4.15
重量変更のスムーズさ
4.00
重量変更の豊富さ
5.00
最安価格
12,999円
やや低価格
最大重量24kg
重量変更方法ダイヤル式
グリップ素材
ラバー
重量変更幅
1〜2.5kg刻み
重量変更段階数
15段階

グリップの細さに注意が必要。15段階調整でトレーニングの幅は広め

4WDの「可変式ダンベル」は、2.5kgから24kgまで15段階で重量を調節できるアジャスタブル式を採用したホームトレーニング向け製品です。コンパクトで省スペース設計のため、限られたスペースでも設置可能と謳っています。サイズは幅43cm×奥行き21cm×高さ21cmで、平らな側面により安定して置ける構造です。


ゴム素材のグリップで滑りにくいつくりでしたが、グリップの幅が狭いため指がはみ出すことがある点には注意が必要です。モニターからは「ゴムなので滑りにくかった」という声があった一方で、「グリップ部分が少し細く、持ち上げた時にバランスを取るのが難しかった」「余計な力が入ってしまった」という意見も挙がりました。手が大きい人や握力に自信がない人は、可能であれば購入前に使用感を確認するとよいでしょう。


重量変更方法は左右のダイヤルで調整できるアジャスタブル式を採用しており、多少の調整は必要なものの、トレーニングへの集中を妨げないレベルでした。さらに、20kg以下の範囲では12段階で重量調整ができるため幅広いトレーニングに対応でき、初心者から上級者までレベルに合わせた負荷調整がしやすい点も高評価でした。


グリップの細さが気になる場合もありますが、重量をこまめに変えながら多彩なトレーニングを行いたい人におすすめです。スムーズな重量変更と豊富な設定段階により、トレーニングの幅を広げたい人にも向いています。

良い

    • ゴム製グリップで滑りにくいが幅が狭かった
    • 左右ダイヤル式でスムーズに重量変更可能
    • 幅広い重量設定で多彩なトレーニングに対応

気になる

  • 特になし
約43cm
奥行約21cm
高さ約21cm
プレート素材シャフト:スチール・鉄/プレート:ABS+アイアン/台座:ABS/ダンベルマット:PVC
最小重量2.5kg
2個セット
バーベルとしての使用可能不明
ダンベル側面が平ら
重量展開24kg、40kg
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ダンベル

4WD 可変式ダンベルを検証レビュー!可変式ダンベルの選び方も紹介

8位
人気5位
重量変更の豊富さ No.1

TOPFILM
可変式ダンベル

おすすめスコア
4.39
握りやすさ
4.15
重量変更のスムーズさ
4.00
重量変更の豊富さ
5.00
最安価格
19,980円
中価格
最大重量24kg
重量変更方法ダイヤル式
グリップ素材
ラバー
重量変更幅
1〜2.5kg刻み
重量変更段階数
15段階

ダイヤル操作でテンポよく重量チェンジ。15段階で細かく負荷を調整

TOPFILMの「可変式ダンベル」は、最小2.5kgから最大24kgまで15段階で重量調整が可能なアジャスタブル式ダンベルセットです。鉄とプラスチック素材にラバーコーティングが施されており、サイズは幅44cm×奥行き21cm×高さ22.5cmのコンパクト設計です。


ラバー素材のグリップで滑りにくく、トレーニング中も安定した握り心地が得られました。グリップ部分の摩擦がしっかりしているため、ダンベルロウイングの際にも位置がぶれず使いやすい点も好評。一方で、グリップサイズはやや小さめで、手の大きい人は指がはみ出して違和感を覚える場合もあるため、購入前に自分の手のサイズと照らし合わせて検討するとよいでしょう。


重量変更方法は左右のダイヤルで調整できるアジャスタブル式を採用しており、軽い位置合わせは必要なものの、ストレスなく切り替えられるつくりでした。さらに、20kg以下の範囲では12段階で重量調整ができるため幅広いトレーニングに対応でき、種目に合わせて自由度高く調整できるでしょう。


グリップの小ささが気になる場合もありますが、細かい負荷調整とスムーズな重量変更を求める人におすすめです。ラバー素材の安定した握り心地と20kgまでで12段階の豊富な設定により、多様な種目に柔軟に対応したい人にも向いています。

良い

    • ラバー素材で滑りにくく安定した握り心地だった
    • 左右のダイヤル操作で重量変更がスムーズ
    • 20kg以下では12段階の負荷調整が可能で自由度の高いトレーニングを実現

気になる

  • 特になし
44cm
奥行21cm
高さ22.5cm
プレート素材鉄、プラスチック
最小重量2.5kg
2個セット
バーベルとしての使用可能不明
ダンベル側面が平ら
重量展開24kg
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可変式ダンベル

TOPFILM 可変式ダンベルを検証レビュー!可変式ダンベルの選び方も紹介

10位
人気19位

REP Fitness
QuickDraw アジャスタブルダンベル

おすすめスコア
4.32
握りやすさ
4.38
重量変更のスムーズさ
4.50
重量変更の豊富さ
4.15
最安価格
74,900円
高価格
最大重量20kg
重量変更方法レバー式
グリップ素材
スチール(ローレット加工)
重量変更幅
2.5kg刻み
重量変更段階数
8段階

レバー式で素早く重量チェンジ。長時間使用では手の疲労感に注意

REP Fitnessの「QuickDraw アジャスタブルダンベル」は、スチール素材を使用した耐久性の高い設計で、専用のレバー式で5kgから20kgまでの範囲で重量を調節できる仕様です。最大22.5kgまで対応しており、幅広い重量帯でのトレーニングに活用できます。


グリップの太さがちょうどよく、余計な力を入れずに握れるつくりが特徴で、手に収まりやすい設計により、プレス動作にも集中しやすい点が好評でした。一方で、繰り返し使用するうちに手に軽い痛みや摩擦感が気になるという声もあがっており、長時間のトレーニングでは手の疲労を感じる可能性があるため注意が必要です。


重量変更方法はレバー式を採用しており、引っかかりや操作の迷いがなく、動作を止めずに素早く切り替えられるのが魅力でした。さらに、20kg以下の範囲では7段階で重量調整ができるため、トレーニングの目的や体力レベルに応じて柔軟に対応できます


長時間使用時の手の疲労感が気になる場合もありますが、スムーズな重量調整と幅広い設定により効率的にトレーニングを進めたい人におすすめです。レバー式の操作性と20kg以下での7段階の設定により、初心者から中級者まで自分のレベルに合わせて負荷を変えながらトレーニングしたい人にも向いています。

良い

    • グリップの太さが手に収まりやすかった
    • レバー式で素早く重量を切り替えられる
    • 20kg以下では7段階の重量設定で用途に困らない

気になる

  • 特になし
36cm
奥行19cm
高さ19cm
プレート素材スチール
最小重量5kg
2個セット
バーベルとしての使用可能
ダンベル側面が平ら
重量展開15kg,20kg,25kg,30kg
全部見る
11位
人気14位

MOJEER
ダンベル

おすすめスコア
4.25
握りやすさ
4.34
重量変更のスムーズさ
4.00
重量変更の豊富さ
4.43
最安価格
22,999円
中価格
最大重量40kg
重量変更方法ダイヤル式
グリップ素材
ラバー
重量変更幅
2〜3kg刻み
重量変更段階数
17段階

ダイヤルでスムーズな重量変更。手が小さい人には握りにくさも

MOJEERの「ダンベル」は、鋳鉄とスチール素材を採用した可変式ダンベルで、5kgから40kgまで17段階で重量調整が可能です。ダイヤル式で簡単に重量変更でき、ラバーコーティングされたグリップを備えています。サイズは幅43cm×奥行き21cm×高さ21cmの設計です。


グリップの細かい凹凸と滑り止め加工により、手が滑りにくいつくりでした。モニターからは「指先や手のひらがズレる感覚は少なく自然に力を入れず握れた」という声が挙がった一方で、「グリップの形状がやや大きめでバランスが少し不安定に感じられた」という意見もあり、手が小さい人は握りにくさを感じる場合もあるでしょう。


重量変更方法は左右のダイヤルで調整できるアジャスタブル式を採用しており、多少の調整は必要なものの、トレーニングへの集中を妨げないレベル。さらに、20kg以下の範囲では8段階で重量調整ができるため幅広いトレーニングに対応でき、初心者から中級者まで段階的に負荷を上げやすい点も高評価でした。


手が小さい人は握りにくさが気になる場合もありますが、セット間の休憩時間にサッと負荷を変えたい人や複数の種目を連続で行いたい人におすすめです。スムーズな重量変更と20kgまでで8段階の設定により、段階的に負荷を上げながらトレーニングしたい人にも向いています。

良い

    • 滑りにくく握りやすいグリップ形状だった
    • ダイヤル操作で重量変更がスムーズ
    • 20kg以下では8段階調整で多様なトレーニング対応

気になる

  • 特になし
43.0cm
奥行21.0cm
高さ21cm
プレート素材鋳鉄
最小重量5kg
2個セット
バーベルとしての使用可能
ダンベル側面が平ら
重量展開24kg,40kg
全部見る
12位
人気13位
重量変更の豊富さ No.1

オールマーケットジャパン
YouTenダンベル 2個セット

おすすめスコア
3.84
握りやすさ
4.43
重量変更のスムーズさ
3.00
重量変更の豊富さ
5.00
最安価格
7,980円
やや低価格
最大重量20kg
重量変更方法カラー式
グリップ素材
ポリエチレンコーティング(ダイヤローレット加工)
重量変更幅
0.5〜2kg刻み
重量変更段階数
15段階

高いグリップ力と15段階調整が魅力。重量変更に手間がかかる

オールマーケットジャパンの「YouTen ダンベル 2個セット」は、可変式で2.5kgから20kgまで重量調節が可能なダンベルです。ポリエチレンコーティングとダイヤローレット加工を施したグリップを採用し、付属のジョイントシャフトでバーベルとしても使用できます。


グリップの太さがちょうどよく、余計な力を入れずに握れるつくりでした。滑り止め効果も高く、滑りにくい点も好評。一方で、ザラザラ感が強く、長時間のトレーニングでは終盤にかけて手のひらに痛みを感じる場合もあるため、グローブの併用を検討するとよいでしょう。


重量変更方法はカラー式を採用しており、多少の手間がかかりトレーニングのテンポが一時的に途切れる場合もありました。一方で、20kg以下では15段階と細かい刻みで重量調整ができるため幅広いトレーニングに対応でき、筋力レベルや種目に応じて自由度高く調整できる点は高評価でした。


重量変更のテンポが気になる場合もありますが、滑りにくさを重視する人や細かく負荷を調整したい人におすすめです。高いグリップ力と15段階の豊富な設定により、種目に合わせた自由度の高いトレーニングをしたい人にも向いています。

良い

    • 太さが適度で滑りにくく握りやすかった
    • 細かい刻みで幅広い重量設定が可能

気になる

    • カラー式での重量変更に手間がかかりやすい
49.5cm
奥行25cm
高さ25cm
プレート素材セメント
最小重量2.5kg
2個セット
バーベルとしての使用可能
ダンベル側面が平ら
重量展開10kg,20kg,30kg
全部見る
13位
人気11位
重量変更の豊富さ No.1

PROIRON
ダンベル

おすすめスコア
3.83
握りやすさ
4.38
重量変更のスムーズさ
3.00
重量変更の豊富さ
5.00
最安価格
10,580円
やや低価格
最大重量20kg
重量変更方法カラー式
グリップ素材
鉄(ローレット加工)
重量変更幅
1〜1.5kg刻み
重量変更段階数
15段階

握りやすく15段階で細かく負荷調整可能。重量変更には手間がかかる

PROIRONの「ダンベル」は、可変式でバーベルとしても使用可能な鋳鉄製の設計です。最小2.5kgから最大20kgまで15段階の重量調整が可能で、セットには4組のプレート、44cmバー2本、35cm延長用バー1本が含まれています。


グリップの太さがちょうどよく、余計な力を入れずに握れるつくりが特徴で、表面のザラザラ感により滑りにくい点も好評でした。一方で、長時間のトレーニング終盤になると手のひらに痛みや疲労を感じる場合もあるため、グローブの併用を検討するとよいでしょう。


重量変更方法はカラー式を採用しており、変更時に多少の手間がかかりトレーニングのテンポが一時的に途切れる場合もありました。一方で、15段階と細かい刻みで重量調整ができるため幅広いトレーニングに対応でき、種目やコンディションに合わせて柔軟に使い分けられるでしょう。


重量変更に多少の手間がかかる点が気になる場合もありますが、細かな負荷調整をしたい人や複数の種目に取り組みたい人におすすめです。握りやすさと15段階の豊富な重量設定により、トレーニングの幅を広げたい人にも向いています。

良い

    • グリップの太さと形状が適切で握りやすかった
    • 幅広い重量設定が可能で調整が柔軟に可能

気になる

    • カラー式の重量変更でテンポが途切れる場面も
46cm
奥行21cm
高さ20cm
プレート素材鋳鉄
最小重量2.5kg
2個セット
バーベルとしての使用可能
ダンベル側面が平ら
重量展開30kg,40kg
全部見る
14位
人気8位
重量変更の豊富さ No.1

ステディジャパン
STEADY可変式ダンベル

おすすめスコア
3.81
握りやすさ
4.28
重量変更のスムーズさ
3.00
重量変更の豊富さ
5.00
最安価格
8,990円
やや低価格
最大重量20kg
重量変更方法カラー式
グリップ素材
ポリエチレン
重量変更幅
1〜2.5kg刻み
重量変更段階数
11段階

手にフィットするグリップ。サムレスグリップ派は握りにくさに注意

ステディジャパンの「STEADY 可変式ダンベル 20kg×2」は、ダンベルとバーベルの両方に対応した可変式ダンベルで、ワンタッチ式ロックによる迅速なプレート交換が可能と謳っています。カラー式で3kgから20kgまで11段階の重量調整ができ、サイズは幅47cm×奥行き19cm×高さ23cmです。


グリップの湾曲が手にフィットし、ダンベルプレスやローイングの際に安定感が得られました。プラスチック素材の表面に凹凸があり滑りにくく、中心に向けて山なりになっているため小指がかかりやすい点も好評。一方で、サムレスグリップでトレーニングする場合は真ん中の盛り上がり部分が握りにくく、ポジションを安定させるために力が必要になる場合もあるでしょう。


重量変更方法はカラー式を採用しており、変更時に多少の手間がかかりトレーニングのテンポが一時的に途切れる場合もありました。一方で、20kg以下の範囲では11段階で重量調整ができるため幅広いトレーニングに対応でき、種目やコンディションに合わせて柔軟に使い分けられるでしょう。


重量変更に手間がかかる点が気になる場合もありますが、通常のグリップで細かい重量調整を重視する人におすすめです。握りやすさと11段階の豊富な設定により、初心者から中級者まで幅広いレベルに対応したい人にも向いています。

良い

    • グリップの湾曲が手にフィットし握りやすかった
    • 11段階の重量設定で幅広いトレーニングに対応

気になる

    • カラー式で重量変更が手間となることも
約47cm
奥行約19cm
高さ最大約23cm
プレート素材SC材(S45C)
最小重量3kg
2個セット
バーベルとしての使用可能
ダンベル側面が平ら
重量展開5kg,10kg,15kg,20kg
全部見る
15位
人気10位

YOSUDA
5in1 多機能 可変式ダンベルセット

おすすめスコア
3.73
握りやすさ
4.60
重量変更のスムーズさ
3.00
重量変更の豊富さ
4.43
最安価格
Amazonでタイムセール中!
5,382円
40%OFF
参考価格:
8,980円
最安価格
Amazonでタイムセール中!
5,382円
40%OFF
参考価格:
8,980円
最大重量10kg
重量変更方法カラー式
グリップ素材
ポリエチレン
重量変更幅
0.5〜2.5kg刻み
重量変更段階数
8段階

滑りにくいラバーグリップが好評。長時間使用では手への負担に注意

YOSUDAの「5in1 多機能 可変式ダンベルセット」は、ダンベル・バーベル・ケトルベルとして使用可能な可変式ダンベルです。3kgから10kgまで8段階に調整でき、高密度鉄砂を樹脂ケースで覆う構造で衝撃音を抑えると謳っています。


太めのグリップとラバー加工により、滑らず力を入れやすいつくりが特徴。モニターからは「グリップの太さがちょうど良く、余計な力を入れずに握ることができた」「表面がラバー製で、滑ることなく握ることができた」という声が挙がりました。一方で、「ザラザラ感が強く、やや手のひらに痛みや疲労感を感じた」という意見もあり、長時間のトレーニングでは手のひらへの負担が気になる場合もあるでしょう。


重量変更方法はカラー式を採用しており、変更時に多少の手間がかかりトレーニングのテンポが一時的に途切れる場合も。一方で、20kg以下の範囲では8段階で重量調整ができるため幅広いトレーニングに対応でき、初心者から中級者まで段階的に負荷を調整しやすい点は高評価でした。


重量変更に手間がかかる点が気になる場合もありますが、滑りにくいグリップで安定したトレーニングを行いたい人におすすめです。握りやすさと8段階の豊富な設定により、段階的に負荷を調整しながら長く使い続けたい人にも向いています。

良い

    • 太めのラバーグリップで力を入れやすかった
    • 8段階の重量設定で多様なトレーニングに対応

気になる

    • 重量変更時に手間がかかりテンポが途切れがち
57.1cm
奥行23cm
高さ23cm
プレート素材‎鉄、セメント
最小重量3kg
2個セット
バーベルとしての使用可能
ダンベル側面が平ら
重量展開10kg,20kg,30kg,40kg
全部見る
15位
人気15位

MOJEER
可変式ダンベル

おすすめスコア
3.73
握りやすさ
4.60
重量変更のスムーズさ
3.00
重量変更の豊富さ
4.43
可変式ダンベル 1
この商品を見る
出典:amazon.co.jp
最安価格
12,999円
やや低価格
最大重量20kg
重量変更方法カラー式
グリップ素材
鋼鋳(ローレット加工)
重量変更幅
2kg刻み
重量変更段階数
8段階

握りやすいグリップで快適。8段階調整で幅広いトレーニングに対応

MOJEERの「アジャスタブルダンベル」は、1kg刻みで4kgから20kgまで調整可能な可変式ダンベルセットです。純鋼鋳造でローレット加工が施されており、カラー式で重量を変更する仕様です。


ローレット加工によるグリップの太さとざらつきがちょうどよく、余計な力を入れずに握れるつくりが特徴です。モニターからは「グリップの太さがちょうど良く、余計な力を入れずに握ることができた」「グリップ部分が程よいざらつき感で滑りにくかった」という声が挙がりました。滑り止めが機能しており、痛みをあまり感じずにトレーニングをやりきれる点も好評です。


重量変更方法はカラー式を採用しており、変更時に多少の手間がかかりトレーニングのテンポが一時的に途切れる場合もあります。一方で、20kg以下の範囲では8段階で重量調整ができるため幅広いトレーニングに対応でき、初心者から中級者まで段階的に負荷を高めやすい点は高評価でした。


重量変更に手間がかかる点が気になる場合もありますが、握りやすさと調整幅の豊富さを重視する人におすすめです。ローレット加工の安定したグリップと8段階の設定により、自分の筋力に合わせて段階的に負荷を高めたい人にも向いています。

良い

    • グリップは握りやすく力を入れずに握れた
    • 8段階の重量調整で多様なトレーニングに対応

気になる

    • カラー式で重量変更に手間がかかりやすい
28cm
奥行19cm
高さ18cm
プレート素材不明
最小重量4kg
2個セット
バーベルとしての使用可能
ダンベル側面が平ら
重量展開20kg
全部見る
17位
人気16位

IROTEC
ラバーダンベル

おすすめスコア
3.62
握りやすさ
3.95
重量変更のスムーズさ
3.00
重量変更の豊富さ
4.43
最安価格
15,950円
中価格
最大重量20kg
重量変更方法カラー式
グリップ素材
アイアン(ローレット加工)
重量変更幅
2.5kg刻み
重量変更段階数
8段階

8段階で負荷調整しやすい。汗をかきやすい人はグリップの滑りに要注意

IROTECの「ラバーダンベル」は、ラバーコーティングされたプレートを採用し、2個セットで販売される可変式ダンベルです。サイズは幅40cm×奥行き22.5cm×高さ22.5cmで、カラー式で2.5kgから20kgまで8段階に重量を調節できます。


ローレット加工により、余計な力を入れずに握れるつくりが特徴でした。一方で、「金属製のため汗で滑る恐怖感があった」「指の長さが余ってシャフトにかけづらく安定感がなかった」という声もあがっており、汗をかきやすい人や手が大きい人はグリップの安定感が気になる場合もあるでしょう。


重量変更方法はカラー式を採用しており、変更時に多少の手間がかかりトレーニングのテンポが一時的に途切れる場合もありました。一方で、20kg以下では8段階で重量調整ができるため幅広いトレーニングに対応でき、初心者から中級者まで段階的に負荷を上げやすいでしょう。


汗をかきやすい人や手が大きい人はグリップの滑りが気になる場合もありますが、細かな重量調整を重視し段階的に負荷を高めたい人におすすめです。8段階の豊富な設定により、筋力レベルに応じて柔軟に調整しながらトレーニングを進めたい人にも向いています。

良い

    • 20kg以下では8段階の重量設定で調整が容易だった

気になる

    • シャフトが細く滑りやすく安定感に欠ける場合も
    • カラー式の重量変更でテンポが途切れやすい
40cm
奥行22.5cm
高さ22.5cm
プレート素材アイアン、ラバー
最小重量2.5kg
2個セット
バーベルとしての使用可能
ダンベル側面が平ら
重量展開20kg
全部見る
18位
人気18位

ボディデザイン
ラバーダンベルセット

おすすめスコア
3.50
握りやすさ
4.11
重量変更のスムーズさ
3.00
重量変更の豊富さ
3.86
最安価格
11,980円
やや低価格
最大重量20kg
重量変更方法カラー式
グリップ素材
アイアン(ローレット加工)
重量変更幅
2.5kg刻み
重量変更段階数
6段階

滑りにくいローレット加工が魅力。重量変更の手間と調整幅の狭さが難点

ボディデザインの「ラバーダンベルセット」は、ローレット加工のグリップとラバー素材を採用した可変式ダンベルです。1.25kgから20kgまで6段階で調整可能で、シャフトは42cmのストレート形状です。


ローレット加工によりザラザラとした表面で滑りにくく、握りやすいつくりが特徴。モニターからは「グリップの太さがちょうど良く、滑らずに握れた」という声が挙がりました。一方で、「特別持ちやすいということはなく、力を入れる必要があった」という意見もあり、長時間のトレーニングでは手に痛みを感じる場合もあるため注意が必要です。


重量変更方法はカラー式を採用しており、変更のたびにカラーの付け外しが必要なためトレーニングのテンポが一時的に途切れる場合もありました。また、負荷設定は6段階で基本的な負荷は揃っているものの、細かな調整を求める人には物足りなさを感じる場合もあるでしょう。


重量変更の手間や調整幅の狭さが気になる場合もありますが、基本的なトレーニングを行う初心者や滑りにくいグリップを重視する人におすすめです。頻繁に重量を変更したい人や多様な種目に取り組みたい人には不向きな面もあるため、用途を確認したうえで検討するとよいでしょう。

良い

    • グリップのザラザラ加工で滑りにくく握りやすかった

気になる

    • カラー式で重量変更時に手間がかかりやすい
    • 負荷設定が限定的で調整幅が足りない場合も
42cm
奥行21cm
高さ17cm
プレート素材ラバー
最小重量1.25kg
2個セット
バーベルとしての使用可能
ダンベル側面が平ら
重量展開20kg
全部見る
19位
人気17位
握りやすさ No.1

ステディジャパン
STEADY可変式クロームダンベルST131

おすすめスコア
3.37
握りやすさ
4.73
重量変更のスムーズさ
3.00
重量変更の豊富さ
3.29
最安価格
39,900円
やや高価格
最大重量25kg
重量変更方法カラー式
グリップ素材
合金鋼
重量変更幅
3〜5kg刻み
重量変更段階数
4段階

握りやすいグリップで長時間快適。重量変更は手間がかかる

ステディジャパンの「STEADY 可変式クロームダンベル ST131」は、クロームメッキ加工が施されたスタイリッシュな2個セットで、5kgから25kgまで4段階に重量を調整できます。サイズは幅30cm×奥行き15cm×高さ15cmで、合金鋼素材に平らな側面とストレートグリップを備えています。


ザラザラ加工と適切なグリップの太さにより、手のひら全体で自然に包み込むように握れるつくりが特徴でした。モニターからは「グリップの太さがちょうど良く、余計な力を入れずに握ることができた」「グリップの表面はザラザラしており、滑ることなく握ることができた」という声が挙がっており、握力に自信がない人や集中してトレーニングに取り組みたい人に適しています。


重量変更方法はカラー式を採用しており、プレートの着脱に手間がかかりトレーニングのテンポが一時的に途切れる場合もありました。また、負荷設定は4段階で基本的な重量は揃っているものの、細かな調整を求める人には物足りなさを感じる場合もあるでしょう。


重量変更の手間や調整幅の狭さが気になる場合もありますが、握りやすさを重視する人や長時間のトレーニングでも疲れにくいグリップを求める人におすすめです。初心者や一般的なトレーニングを行う人であれば、基本的な負荷設定で十分に対応できるでしょう。

良い

    • 太さと滑り止め加工で握りやすいグリップ

気になる

    • カラー式で重量変更に手間がかかる場面も
    • 負荷設定は揃うが調整幅が物足りない可能性も
30cm
奥行15cm
高さ15cm
プレート素材合金鋼
最小重量5kg
2個セット
バーベルとしての使用可能(ジョイントシャフト別売)
ダンベル側面が平ら
重量展開5kg,7.5kg,10kg,15kg,25kg
全部見る

売れ筋の人気可変式ダンベル全19商品を徹底比較!

可変式ダンベル の検証

ベストな可変式ダンベルを探すために、人気メーカーの最新商品やAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどで売れ筋上位の可変式ダンベル19商品を集め、以下の3個のポイントで徹底検証しました。


検証①:握りやすさ

検証②:重量変更のスムーズさ

検証③:重量変更の豊富さ

今回検証した商品

  1. 4WDダンベル
  2. FIELDOORFIELDOOR可変式ブロックダンベル
  3. IROTECラバーダンベル
  4. MOJEERダンベル
  5. MOJEER 可変式ダンベル
  6. NUOLysin FLEXBELLFLEXBELL 可変式ダンベルflexbell20-2
  7. PROIRONダンベル
  8. Personality Gym ABNUOBELL可変式ダンベル
  9. REP FitnessQuickDraw アジャスタブルダンベル
  10. TOPFILM可変式ダンベル
  11. YOSUDA5in1 多機能 可変式ダンベルセット
  12. iROTEC PRO可変式ダンベル
  13. オールマーケットジャパンBARWING可変式ダンベル
  14. オールマーケットジャパンBARWING可変式ダンベルセット
  15. オールマーケットジャパンYouTenダンベル 2個セット
  16. ステディジャパンSTEADY可変式ダンベル
  17. ステディジャパンSTEADY可変式クロームダンベルST131
  18. ボディデザインラバーダンベルセット
  19. ライシンLysinプロバーベルPROVER235
1

握りやすさ

握りやすさ

普段からダンベルトレーニングを行っている20~50代の男女10人が、以下の方法で各商品の検証を行いました。

スコアリング方法

モニターは可変式ダンベルを使用し、ダンベルプレス・ダンベルローイングを実施し、握りやすさを以下の項目ごとに「とても満足:5」「満足:4」「普通:3」「不満:2」「とても不満:1」の5段階で評価し、その平均点で各商品のおすすめ度をスコア化しました。

チェックしたポイント

  • ダンベルプレスの際の握りやすさ
    • 余計な力を入れずに握れるか
    • 指先や手のひらが滑らないか
  • ダンベルロウイングの際の握りやすさ
    • 余計な力を入れずに握れるか
    • 指先や手のひらが滑らないか
2

重量変更のスムーズさ

重量変更のスムーズさ

マイベストでは「重量変更がスムーズで、トレーニングへの集中を妨げない」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。

スコアリング方法

各商品をチェックし、以下のポイントごとに点数づけをして、各商品のおすすめ度をスコア化しました。

チェックしたポイント

  • 可変式ダンベルの重量変更方法
3

重量変更の豊富さ

重量変更の豊富さ

マイベストでは「負荷調整の選択肢が十分にあり、一般的なトレーニングで不自由を感じない」ものをユーザーが満足できる商品とし、その基準を20kgまでに設定可能な段階が10段階以上と定めて以下の方法で検証を行いました。

スコアリング方法

1. 各可変式ダンベルの設定重量を全て調べる

2. 20kg以下の設定数を測定する


10段階以上は最高スコアとし、非常に細かい刻みで幅広い重量設定ができ、種目に合わせて自由度高く調整できるものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。

ホームジムのためにそろえておきたい、おすすめ商品もあわせてチェック

ホームジムを充実させたい人は、フラットベンチやインクラインベンチの導入も検討しましょう。ベンチがあることでトレーニングの幅が広がり、より楽しく効率的に筋力アップを目指せますよ。詳しい選び方は以下で紹介しているので、ぜひチェックしてくださいね。

可変式ダンベルの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、可変式ダンベルのAmazonの売れ筋ランキングは、以下のリンクからご確認ください。

おすすめの可変式ダンベルランキングTOP5

1位: NUOLysinFLEXBELLFLEXBELL 可変式ダンベルflexbell20-2

2位: iROTEC PRO可変式ダンベル

3位: ライシンLysinプロバーベルPROVER235

4位: Personality Gym ABNUOBELL可変式ダンベル

5位: オールマーケットジャパンBARWING可変式ダンベルセット

ランキングはこちら
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