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【気軽にエクササイズ!】フィットネスバイクの最強おすすめ商品10選【2019年最新版】

家の中で手軽に使えて、ダイエットや筋力アップに効果がある「フィットネスバイク」。アルインコ・コナミ・コンビ・イグニオ・ホーマックなどのメーカーから、小型の折りたたみタイプ・夜間でも安心な静音タイプ・心拍数や消費カロリーが分かる高機能タイプといったさまざまな製品が販売されており、最近ではヨドバシカメラやドンキホーテなどでも手軽に購入できるようになりました。

しかし、種類が多すぎて一体どれを選べば良いか迷ってしまうという方も多いのではないでしょうか?そこで今回は、フィットネスバイクの選び方のポイントと、通販で人気のあるおすすめ商品をタイプ別ランキング形式でご紹介します。お腹や太ももを引き締めたい!腹筋を鍛えたい!など、あなたの願いを実現する1台がきっと見つかるはずです!
  • 最終更新日:2019年01月22日
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目次

フィットネスバイクの選び方のポイント

ダイエット・運動不足解消・筋力アップ・リハビリなど、フィットネスバイクを使う目的は人それぞれ。当然ながら、最適な商品もひとりひとり違います。まずはフィットネスバイクを選ぶポイントを詳しくご紹介していきますので、一緒に最適な商品を選んでいきましょう。

用途・好みに合った形状タイプを選ぼう

フィットネスバイクは、その形状によってメリット・デメリットがあり、適した目的や使い方も異なります。フィットネスバイクでどんな効果を得たいのかを考えながら、自分に合うタイプを選んでいきましょう。

自転車に乗る感覚で使える「アップライトタイプ」

自転車に乗る感覚で使える「アップライトタイプ」

出典:amazon.co.jp

自転車に乗るような感覚で上半身を起こして使えるアップライトタイプは、初心者にぜひ選んでもらいたいタイプです。価格が手頃なものも多く、最も一般的なタイプのフィットネスバイクと言えるでしょう。

運動負荷は軽めのため、ハードなトレーニングをしたい方には物足りないタイプですが、ダイエットや運動不足解消にはぴったり。長時間の有酸素運動ができるため、脚痩せやお尻・お腹のサイズダウンにつながります。自分に合ったポジションをとれるよう、ハンドルやサドルの位置を調節できるものを選ぶのがベストです。

楽な姿勢で続けやすい「リカンベントタイプ」

楽な姿勢で続けやすい「リカンベントタイプ」

出典:amazon.co.jp

リカンベントとは、もたれかかるという意味。その言葉の通りリカンベントタイプは、背もたれ付きのシートに座りもたれかかりながら、足を前に向けた屈伸運動でペダルを漕ぐことができます。それゆえ腰やお尻への負担が少なく、腰痛が心配な方・体力のない方・高齢者の方でも長時間運動することができるタイプです。

無理なく持久力や心肺機能をアップさせたい、リハビリ用に購入したいという方にもおすすめ。サイズが大きく重いため設置スペースには制約がありますが、安定感があり、リハビリセンターなどでも使われています。

場所を選ばず使える「折りたたみ(Xバイク)タイプ」

使わないときにコンパクトにたたんで収納することができる折りたたみタイプは、場所を取りません。構造がシンプルなため価格が手頃で軽量なものも多く、気軽にフィットネスバイクを始めたいという方に最適なタイプだと言えるでしょう。運動不足解消などの目的にぴったりです。

ただしサドル位置が高く、ほかのタイプと比べると安定感に欠けるため、足腰が弱い方にはあまりおすすめできません。

本格的なトレーニング向きの「スピンバイクタイプ」

本格的なトレーニング向きの「スピンバイクタイプ」

出典:amazon.co.jp

スピンバイクはスポーツタイプの自転車のように、前傾姿勢になって使うタイプです。大型で重いホイールが使用されているのが特徴で、無酸素運動になるほどの大きな負荷をかけることができます。

耐久性にも優れていますので、HIITなどのハードなトレーニングを行いたい方に最適。逆に、初心者にはおすすめできない上級者向けタイプです。

負荷方式をチェックしよう

フィットネスバイクの負荷のかけ方には主に4つの方式があります。それぞれの特徴をチェックして、自分にふさわしい運動量の負荷方式のフィットネスバイクを選んでいきましょう。

低価格で手頃「ベルト式フィットネスバイク」

低価格で手頃「ベルト式フィットネスバイク」
ベルトでホイールを押さえつけて負荷を生み出すのが、ベルト式のフィットネスバイクです。シンプルな構造のため安価なものが多いですが、負荷は軽めなうえに負荷の調整・設定もほとんどできません。ハードな運動をしたいという方には不向きですが、運動不足解消などの軽めの運動に最適なタイプと言えるでしょう。

電気を使わないので電気代はかかりませんが、使っていくうちにベルトが摩耗してしまうため、定期的に買い替える必要があります。使用可能時間が短く摩擦音が大きめなのも難点です。ちなみに最近では、このタイプの製品はあまり販売されていません。

軽めの運動に最適「マグネット式フィットネスバイク」

軽めの運動に最適「マグネット式フィットネスバイク」

出典:amazon.co.jp

永久磁石の引力を利用して負荷を生み出すのが、マグネット式のフィットネスバイクです。値段が安いアップライトタイプに採用されている場合が多く、気軽に購入しやすいタイプと言えるでしょう。ただし、電源が必要なものと必要でないものがあるため要注意。使用場所に合わせて最適な電源方式のものを選ぶようにしてください。

マグネットとホイールが接触しないため、音は静かです。しかし使用可能時間は30分程度と短く、負荷も軽め。ハードな運動には向かず、運動不足解消などの軽めの目的に適しています。

ダイエットにぴったり「電磁式フィットネスバイク」

ダイエットにぴったり「電磁式フィットネスバイク」

出典:amazon.co.jp

マグネット式の永久磁石の代わりに、電磁磁石を使用して負荷を生み出すのが電磁式のフィットネスバイクです。マグネット式よりも幅広く負荷を調節することができ、連続使用可能時間も100分程度と比較的長めなので、ダイエット目的に最適なタイプと言えるでしょう。

スポーツジムに設置されているフィットネスバイクにはこの方式のものが多く、家庭用では高価格帯の製品に用いられる方式です。電源を必要とするため、使用場所には注意しましょう。

ハードトレーニング向き「摩擦式フィットネスバイク」

摩擦式は、主にスピンバイクの負荷方式として採用されている負荷方式です。ホイールにブレーキを接触させることで負荷を発生させます。高負荷をかけることができ、使用可能時間も長めのため、ハードなトレーニングをしたいという方に最適。音も比較的静かですので、時間帯を気にせず使用できます。

サイズ選びで使いやすさが決まる

せっかく性能の良いフィットネスバイクを購入しても、あなたの身体にサイズが合っていなければ思うように負荷がかからず、本来の運動効果を得ることできません。サイズの選び方について詳しく解説していきますので、購入前に必ずチェックしておきましょう。

身体に合った高さに調節できるものを選ぼう

身体に合った高さに調節できるものを選ぼう

出典:amazon.co.jp

サイズ選びで最も大切なのが、サドルを身体に合った高さに調節できるかという点です。高さが合っていないと負荷が上手くかからないのはもちろん、膝を痛める原因となることもあります。

ご自身の脚の長さと調節可能な高さの範囲が合っているかを、購入前に必ず確認していきましょう。初心者の場合は、「地面からサドルまでの高さ=股下の長さ×0.85+24cm」を目安にすると良いでしょう。

サドルの前後位置を変えられるとGOOD

サドルの前後位置を変えられるとGOOD

出典:amazon.co.jp

高さの調節ほど重要ではありませんが、サドルを前後に動かすことができるのかも確認しておきたいポイントです。膝が前に出過ぎないように調節することで、膝への負担軽軽減や股関節周りの筋力アップにつながります。

快適に使うためにはココに注目!

フィットネスバイクをより快適に使うためにチェックしておきたいポイントをご紹介します。使用シーンをイメージしつつ、口コミやレビューも参考にしながら使いやすいと思えるフィットネスバイクを選んでいきましょう。

静音設計のものを選ぶ。マットを敷くのもおすすめ

静音設計のものを選ぶ。マットを敷くのもおすすめ

出典:amazon.co.jp

特に、マンションやアパートなどの集合住宅での使用や、夜間の使用を考えているという方にチェックしてもらいたいのが、音の大きさです。フィットネスバイクの作動音は意外と大きく、周りの人に迷惑をかけないためにも、静音設計の商品を選びましょう。

また、音や振動を抑えるには、ヨガマットやストレッチマットを敷いておくのも効果的です。ヨガマット・ストレッチマットについては以下のリンクで詳しくご紹介していますので、そちらもぜひチェックしてみてくださいね!

置き場所に合ったサイズを選ぼう

置き場所に合ったサイズを選ぼう

出典:amazon.co.jp

置き場所に対して大きすぎるサイズのフィットネスバイクを選んでしまっては、スペースを圧迫し日常生活の邪魔になってしまいます。

日々の生活の一部としてフィットネスバイクを活用できるよう、スペースに対して少し余裕のあるサイズの商品を選びましょう。使わないときにはコンパクトに折りたためるような、収納性の高い商品を選ぶのもおすすめです。

耐荷重を確認して安全に使おう

耐荷重を確認して安全に使おう

フィットネスバイクを安全に使用するためにも、耐荷重をチェックすることも大切です。怪我をしてしまっては元も子もありませんので、必ず耐荷重の範囲内で使用するようにしましょう。

あると便利なモニタリング機能

あると便利ないくつかのモニタリング機能をご紹介していきます。全て付いている必要はありませんが、用途や目的に合った機能が見つかれば、その機能が搭載されている商品を積極的に選んでみてくださいね。

効果的な運動をサポートする心拍数測定機能

効果的な運動をサポートする心拍数測定機能

出典:amazon.co.jp

ダイエットや健康のためにフィットネスバイクを購入したい、という方に注目してほしいのが心拍数です。最大心拍数の40~65%の有酸素運動が、最も効率良く脂肪を燃焼させると言われています。目標心拍数を保てるよう、いつでも簡単に心拍数を計ることのできる心拍数計測機能が付いたフィットネスバイクを選びましょう。

また、心拍数測定機能は、ハンドルに付いたグリップを握って測るものと、耳で測るものの2種類があります。グリップよりも耳のほうが正確に測れるうえに両手も自由になるため、選べるのであれば耳タイプのほうがおすすめです。

ダイエット中に知りたい消費カロリー

ダイエット中に知りたい消費カロリー
消費カロリーがわかりやすいのもフィットネスバイクの魅力の1つ。ダイエット目的でフィットネスバイクを購入するのなら、消費カロリーがわかる製品を選ぶのがベストです。

今日はこれだけのカロリーを消費したからおやつを食べても大丈夫、今日はあまりカロリーを使わなかったから夕飯を減らしておこうなど、食欲のコントロールもしやすくなります。


また、より正確に消費カロリーを知りたいという場合には、心拍数測定機能が付いているのもがおすすめ。負荷と時間のみでも消費カロリーを割り出すこともできますが、製品によりバラつきがあり、あまり正確な数値は測定できません。

走行距離がわかればモチベーションもアップ

走行距離がわかればモチベーションもアップ

出典:amazon.co.jp

走行距離表示機能は、トレーニング目的でフィットネスバイクを購入したいという方におすすめのモニタリング機能です。どれだけの距離を走ったかがすぐにわかりますので、モチベーションアップにもつながります。時間と一緒に走行距離を確認し、タイムレースを行うのも良いでしょう。

ペースを確認!回転数表示機能

ペースを確認!回転数表示機能

出典:amazon.co.jp

商品や目的によっても異なりますが、ダイエットや健康維持目的にフィットネスバイクを使用したいなら、1分間にペダルを回す回数(回転数)が50回~60回になるように漕いで行くのがベスト。というわけで、簡単にペースを確認できるよう、回転数表示機能が付いているものを選ぶのがおすすめです。

一定のペースを保つことで、長時間無理のない範囲で運動することができますよ。

フィットネスバイクの人気ランキング10選

ここからは、おすすめのフィットネスバイクを人気順でご紹介します。アップライトタイプ・リカンベントタイプ・折りたたみタイプ・スピンバイクタイプ、すべてのタイプが登場しますので、先ほどご紹介した選び方を参考にしながら最適な商品をみつけていきましょう。

10位

ダイコーフィットネスバイク

DK-8604R

34,706円 (税込)

タイプリカベント
負荷方式マグネット式(8段階)
サドル高52cm
サイズ62×125×107cm
耐荷重-
その他の機能無断階スライド式サドル・ 速度・時間・距離・カロリー・ハンドグリップ式脈拍測定他
9位

アルインコアドバンスバイク

AFB7014

44,844円 (税込)

タイプアップライト
負荷方式電磁式(32段階)
サドル高-
サイズ56×97×140cm
耐荷重90kg
その他の機能速度/回転数・時間・距離・カロリー・心拍数・運動量・体力評価ボタン・ドリンクホルダー他
8位
タイプ折りたたみ(Xバイク)
負荷方式マグネット式(8段階)
サドル高73.5~82.5cm(1.8cmピッチ7段階)
サイズ46×91×108cm(折りたたみ時46×42×135cm)
耐荷重90kg
その他の機能 速度・時間・距離・カロリー・小物入れ・オートオン・オフ機能他
7位

ハイガースピンバイク エアロフィットネス

HG-YX-5006

24,800円 (税込)

タイプスピンバイク
負荷方式摩擦式
サドル高71~86(3cmピッチ6段階)
サイズ80×65×110cm
耐荷重100kg
その他の機能速度・時間・距離・カロリー・ハンドル調節他
6位

WEIMALLスピンバイク

14,150円 (税込)

タイプスピンバイク
負荷方式摩擦式
サドル高80~90cm(5段階)
サイズ92×48.5×108cm
耐荷重120kg
その他の機能速度・時間・距離・カロリー・心拍数・ドリンクホルダー他
5位

ピュアライズフィットネスバイク

10,800円 (税込)

タイプ折りたたみ(Xバイク)
負荷方式マグネット式(8段階)
サドル高73~83cm(2cmピッチで6段階)
サイズ65×41×115cm(折りたたみ時41×27×115cm)
耐荷重約100kg
その他の機能速度・時間・距離・カロリー・心拍数・マルチホルダー他
4位

アルインコエアロマグネティックバイク スタンダードモデル

AF6200

20,990円 (税込)

タイプアップライト
負荷方式マグネット式(8段階)
サドル高69~85cm(3cmピッチ7段階)
サイズ81×51.5×124cm
耐荷重-
その他の機能速度・時間・距離・カロリー・心拍数・ペダルベルト・体力評価機能他
3位

ハイガーエアロフィットネスバイク

HG-QB-J917B

13,800円 (税込)

タイプ折りたたみ(Xバイク)
負荷方式マグネット式(10段階)
サドル高69~84cm(7段階)
サイズ114×50×82cm(折りたたみ時136×53cm)
耐荷重120kg
その他の機能速度・時間・距離・カロリー・心拍数・スマホホルダー他
2位
フィットネスバイク アルインコ プログラムバイク6215
出典:amazon.co.jp

アルインコプログラムバイク6215

AFB6215

31,000円 (税込)

タイプアップライト
負荷方式マグネット式(16段階)
サドル高70.5~93.5cm(3cmピッチ9段階)
サイズ48.5×108×108.5cm(折りたたみ時48.5×84×72cm)
耐荷重90kg
その他の機能12種類の自動負荷調節プログラム内蔵・6種類のトレーニングモード内臓・体脂肪率測定機能・体力評価機能搭載・タブレットトレー・心拍数測定他
1位
フィットネスバイク アルインコ コンフォートバイク2
出典:amazon.co.jp

アルインココンフォートバイク2

AFB4309WX

18,790円 (税込)

タイプ折りたたみタイプ
負荷方式マグネット式(8段階)
サドル高約69~86cm(2.5cmピッチ4段階)
サイズ53.5×117×100cm(折りたたみ時53.5×63×130cm)
耐荷重90kg
その他の機能速度・距離・時間・カロリー・累積距離・心拍数・ペダリング角度調節・エクササイズバンド・スマホトレー他

人気フィットネスバイクの比較一覧表

商品画像
1
フィットネスバイク アルインコ コンフォートバイク2

アルインコ

2
フィットネスバイク アルインコ プログラムバイク6215

アルインコ

3
フィットネスバイク ハイガー エアロフィットネスバイク

ハイガー

4
フィットネスバイク アルインコ エアロマグネティックバイク スタンダードモデル

アルインコ

5
フィットネスバイク ピュアライズ フィットネスバイク

ピュアライズ

6
フィットネスバイク WEIMALL スピンバイク

WEIMALL

7
フィットネスバイク ハイガー スピンバイク エアロフィットネス

ハイガー

8
フィットネスバイク アルインコ クロスバイク

アルインコ

9
フィットネスバイク アルインコ アドバンスバイク

アルインコ

10
フィットネスバイク ダイコー フィットネスバイク

ダイコー

商品名

コンフォートバイク2

プログラムバイク6215

エアロフィットネスバイク

エアロマグネティックバイク スタンダードモデル

フィットネスバイク

スピンバイク

スピンバイク エアロフィットネス

クロスバイク

アドバンスバイク

フィットネスバイク

特徴自分のペースでトレーニングが可能。場所をとらない折りたたみ式16段階の負荷調節+6種のトレーニングモード搭載インテリアに馴染むスタイリッシュなデザイン入門機としてもおすすめなスタンダードモデル気軽にスタートできるリーズナブルな価格設定本格的なトレーニングにおすすめな摩擦式スピンバイクハードなトレーニングができる静音設計の摩擦式お部屋の雰囲気を損なわないキュートなカラーリング体力に合わせて細かく調節できる32段階の負荷調節機能無断階調節のできるスライド式のサドル
価格18,790円(税込)31,000円(税込)13,800円(税込)20,990円(税込)10,800円(税込)14,150円(税込)24,800円(税込)13,990円(税込)44,844円(税込)34,706円(税込)
タイプ折りたたみタイプアップライト折りたたみ(Xバイク)アップライト折りたたみ(Xバイク)スピンバイクスピンバイク折りたたみ(Xバイク)アップライトリカベント
負荷方式マグネット式(8段階)マグネット式(16段階)マグネット式(10段階)マグネット式(8段階)マグネット式(8段階)摩擦式摩擦式マグネット式(8段階)電磁式(32段階)マグネット式(8段階)
サドル高約69~86cm(2.5cmピッチ4段階)70.5~93.5cm(3cmピッチ9段階)69~84cm(7段階)69~85cm(3cmピッチ7段階)73~83cm(2cmピッチで6段階)80~90cm(5段階)71~86(3cmピッチ6段階)73.5~82.5cm(1.8cmピッチ7段階) -52cm
サイズ53.5×117×100cm(折りたたみ時53.5×63×130cm)48.5×108×108.5cm(折りたたみ時48.5×84×72cm)114×50×82cm(折りたたみ時136×53cm)81×51.5×124cm65×41×115cm(折りたたみ時41×27×115cm)92×48.5×108cm80×65×110cm46×91×108cm(折りたたみ時46×42×135cm) 56×97×140cm62×125×107cm
耐荷重90kg90kg120kg-約100kg120kg100kg90kg90kg-
その他の機能速度・距離・時間・カロリー・累積距離・心拍数・ペダリング角度調節・エクササイズバンド・スマホトレー他12種類の自動負荷調節プログラム内蔵・6種類のトレーニングモード内臓・体脂肪率測定機能・体力評価機能搭載・タブレットトレー・心拍数測定他速度・時間・距離・カロリー・心拍数・スマホホルダー他速度・時間・距離・カロリー・心拍数・ペダルベルト・体力評価機能他速度・時間・距離・カロリー・心拍数・マルチホルダー他速度・時間・距離・カロリー・心拍数・ドリンクホルダー他速度・時間・距離・カロリー・ハンドル調節他 速度・時間・距離・カロリー・小物入れ・オートオン・オフ機能他速度/回転数・時間・距離・カロリー・心拍数・運動量・体力評価ボタン・ドリンクホルダー他無断階スライド式サドル・ 速度・時間・距離・カロリー・ハンドグリップ式脈拍測定他
商品リンク

フィットネスバイクの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、フィットネスバイクのAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングのランキングは、以下のリンクから確認して下さい。

まとめ

今回はおすすめのフィットネスバイクをタイプ別にご紹介しましたが、いかがでしたか?

ジムに通ったり外に出て運動するのは億劫だなという方には、室内でいつでも運動できるフィットネスバイクが強い味方になってくれるでしょう。運動習慣を身に着けて、健康で美しい身体を手に入れてくださいね!

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