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【気軽にエクササイズ!】エアロバイクの最強おすすめ商品10選【2019年最新版】

ダイエットや筋力アップに効果がある「エアロバイク」。アルインコやリーボックなどの人気メーカーから、折りたたみタイプや、静音タイプ、走行距離・時間・心拍数・消費カロリーなどが計測できるタイプや、負荷調整ができる高機能タイプといったさまざまなエアロバイクが販売されています。


種類が多いので、どれを買えば良いか迷ってしまいますよね。本当に痩せるのか心配!なんて方も。そこで今回は、エアロバイクの選び方と、人気のおすすめエアロバイクをランキング形式でご紹介します。お腹や太ももを引き締めたい方へ、ぴったりな1台を選ぶお手伝いをさせていただきます!

  • 最終更新日:2019年09月05日
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目次

室内で有酸素運動を!継続しやすさが魅力のエアロバイク

室内で有酸素運動を!継続しやすさが魅力のエアロバイク

室内で有酸素運動ができるエアロバイク。ダイエットといえばランニングを思い浮かべる方は多いと思いますが、着替えや道具を揃えたりと、意外と面倒ですよね。ランニング始めたての頃、「今日は雨だから…」と断念してしまった方は多いのではないでしょうか?エアロバイクは、そんな方におすすめです。


ゲームをしながら、テレビを見ながらと、気軽に運動ができるので、ダイエットの辛さを緩和してくれます。また、思い立ったらすぐに使えるのも大きな魅力。着替えるのが面倒、外は寒いし…なんて言い訳ができなくなるので、継続力もアップします。


確かに、ランニングとエアロバイクを比較すると、ランニングの方がカロリー消費量は上です。しかし、ダイエットや筋トレを始めたは良いけどなかなか成果がでず、三日坊主…となった経験がある方なら、「継続」の重要性はご存知だと思います。エアロバイクをきっかけに、ぜひダイエットを「継続」してください

エアロバイクの選び方のポイント

ダイエット・運動不足解消・筋力アップ・リハビリなど、エアロバイクを使う目的は人それぞれ。ここではエアロバイクを選び方をご紹介していきますので、ポイントをしっかりと押さえていきましょう。

用途・好みに合った形状タイプを選ぼう

エアロバイクは大まかに、アップライトタイプ・リカンベントタイプ・スピンバイクタイプの3つに分けることができます。それぞれの特徴をよく把握した上で、自分に合うタイプを選んでいきましょう。

自転車に乗る感覚で使える「アップライトタイプ」

自転車に乗る感覚で使える「アップライトタイプ」

出典:amazon.co.jp

自転車に乗るような感覚で上半身を起こして使えるアップライトタイプは、特に初心者におすすめ。価格が手頃なものも多く、スポーツジムでもよく見かける最もポピュラーなタイプです。


負荷は軽めのため、ハードなトレーニングをしたい方には物足りないですが、ダイエットや運動不足解消にはぴったり!長時間の有酸素運動ができるため、脚痩せやお尻・お腹のサイズダウンに効果あり。自分に合った姿勢をとるために、ハンドルやサドルの位置を調節できるものを選ぶと良いでしょう。

楽な姿勢で続けやすい「リカンベントタイプ」

楽な姿勢で続けやすい「リカンベントタイプ」

出典:amazon.co.jp

リカンベントタイプは、体力のない方・高齢者の方におすすめ。サイズが大きく重いため、設置スペースには制約がありますが、安定感があるのでリハビリセンターなどで使われることが多いタイプです。


背もたれに寄りかかりながら漕ぐので、腰や膝への負担が少なく、無理なく持久力や心肺機能をトレーニングすることが可能です。ハードなトレーニング用というよりも、リハビリや運動不足解消にぴったり!いきなりのダイエットが不安という方からも人気が高いエアロバイクと言えるでしょう。

本格的なトレーニング向きの「スピンバイクタイプ」

本格的なトレーニング向きの「スピンバイクタイプ」

出典:amazon.co.jp

スピンバイクは筋力アップを目指している方におすすめ。ロードバイクのように前傾姿勢で漕ぐタイプです。重いホイールで大きな負荷をかけられるので、無酸素トレーニングをすることができます。


耐久性にも優れていますので、HIIT(高強度インターバルトレーニング)などのハードなトレーニングを行いたい方に最適。エアロバイク自体重いので、保管スペースを確保しないといけない点や、運動不足の人には不向き。初心者よりも上級者向けのタイプと言えるでしょう。

負荷方式をチェックしよう

エアロバイクの負荷のかけ方には主に3つの方式があります。それぞれの特徴をチェックして、自分にあった負荷方式のエアロバイクを選ぶようにしましょう。

低価格で手頃「ベルト負荷方式エアロバイク」

ベルト負荷方式のエアロバイクは、シンプルな構造のため安価なものが多く、低価格で手軽に楽しみたい方におすすめ。負荷が弱めなので、ハードな運動をしたいという方には不向きですが、運動不足解消などの軽めの運動に最適なタイプと言えるでしょう。


ただし、使っていくうちにベルトが摩耗してしまうため、使い続けるにはコストがかかります。また、ベルトが熱に弱いため、使用可能時間が短く、摩擦音が大きめなのでマンションやアパートの方は注意が必要です。

軽めの運動からダイエットに最適「マグネット負荷方式エアロバイク」

軽めの運動からダイエットに最適「マグネット負荷方式エアロバイク」

マグネット方式のエアロバイクは、軽めの運動からダイエットにおすすめより負荷を強くかけられ調整幅も広いのが特徴です。非接触型なので音も静かで、マンションやアパート住まいの方でも安心です。


ただし、電源が必要なものと必要でないものがあるため要注意。使用場所に合わせて最適な電源方式のものを選ぶようにしてください。使用可能時間は30分程度と短く、ハードな運動には向かないため、運動不足解消などの軽めの目的に適しています。

幅広い用途に対応する「電磁負荷方式エアロバイク」

幅広い用途に対応する「電磁負荷方式エアロバイク」

出典:amazon.co.jp

電磁方式エアロバイクは、ダイエットからトレーニングまで幅広い用途で使えるエアロバイクを探している方におすすめ連続使用可能時間も100分程度と比較的長めで、マグネット方式同様非接触型なので音が静かなのも魅力的。マグネット方式よりも負荷が強く、調整幅もより広いのが特徴です。


重量が重く、電源を必要とするため設置場所に注意が必要です。価格は家庭用としては比較的高いという点と、設置場所を選ぶ点を除けば、体力向上からダイエット目的まで幅広く対応できるタイプと言えるでしょう。

ハードトレーニング向き「摩擦方式エアロバイク」

摩擦方式エアロバイクは、バイクトレーニングを主とした筋力トレーニングにおすすめ。使用可能時間も長く、高負荷をかけることができるためハードなトレーニングが可能。音も比較的静かなので、時間帯を気にせず使用できるのも特徴です。


連続使用時間に制限がないものが多いですが、製品によっては、負荷によって発熱するため連続使用が短いものもあります。購入する際は、連続使用時間によく注意して選ぶようにしましょう。また、ハードなトレーニングが主たる目的なので、運動初心者にはおすすめできません。

サドルの高さと前後位置を変えられるものを選ぶ

サドルの高さと前後位置を変えられるものを選ぶ

出典:amazon.co.jp

性能の良いエアロバイクを購入しても、あなたの身体にサイズが合っていなければ思うように負荷がかからなかったり、姿勢が悪いせいで運動効率が上がらず本来の運動効果を得ることできません。しっかりと運動効果を得るためにもサドルの高さや前後位置を調整できるものを選ぶようにしましょう


ご自身の脚の長さと調節可能なサドル高の範囲が合っているかを、購入前に必ず確認していきましょう。初心者の場合は、「地面からサドルまでの高さ=股下の長さ×0.85+24cm」を目安にすると良いでしょう。


また、サドルを前後に動かすことができるのかもポイントです。調節することで、膝への負担軽軽減や股関節周りの筋力アップにつながります。漕いでいる時の姿勢にも関わるので、運動効率を左右する場合もあるので、購入前に確認してみましょう!

快適に使うためにはココに注目!

フィットネスバイクをより快適に使うためにチェックしておきたいポイントをご紹介します。使用シーンをイメージしつつ、口コミやレビューも参考にしながら使いやすいと思えるフィットネスバイクを選んでいきましょう。

静音設計のものを選ぶ。マットを敷くのもおすすめ

静音設計のものを選ぶ。マットを敷くのもおすすめ

出典:amazon.co.jp

特に、マンションやアパートなどの集合住宅での使用や、夜間の使用を考えているという方にチェックしてもらいたいのが、音の大きさです。フィットネスバイクの作動音は意外と大きく、周りの人に迷惑をかけないためにも、静音設計の商品を選びましょう

また、音や振動を抑えるには、ヨガマットやストレッチマットを敷いておくのも効果的です。ヨガマット・ストレッチマットについては以下のリンクで詳しくご紹介していますので、そちらもぜひチェックしてみてくださいね!

置き場所に合ったサイズを選ぼう!省スペースな折りたたみ式もおすすめ

置き場所に合ったサイズを選ぼう!省スペースな折りたたみ式もおすすめ

出典:amazon.co.jp

置き場所に対して大きすぎるサイズのフィットネスバイクを選んでしまっては、スペースを圧迫し日常生活の邪魔になってしまいます。

日々の生活の一部としてフィットネスバイクを活用できるよう、スペースに対して少し余裕のあるサイズの商品を選びましょう。使わないときにはコンパクトに折りたためるような、収納性の高い商品を選ぶのもおすすめです。

あると便利なモニタリング機能

あると便利ないくつかのモニタリング機能をご紹介していきます。全て付いている必要はありませんが、用途や目的に合った機能が見つかれば、その機能が搭載されている商品を積極的に選んでみてくださいね。

効果的な運動をサポートする心拍数測定機能

効果的な運動をサポートする心拍数測定機能

出典:amazon.co.jp

ダイエットや健康のためにフィットネスバイクを購入したい、という方に注目してほしいのが心拍数です。最大心拍数の40~65%の有酸素運動が、最も効率良く脂肪を燃焼させると言われています。目標心拍数を保てるよう、いつでも簡単に心拍数を計ることのできる心拍数計測機能が付いたフィットネスバイクを選びましょう

また、心拍数測定機能は、ハンドルに付いたグリップを握って測るものと、耳で測るものの2種類があります。グリップよりも耳のほうが正確に測れるうえに両手も自由になるため、選べるのであれば耳タイプのほうがおすすめです。

消費カロリー・走行距離・回転数計測はモチベ維持に◎

消費カロリー・走行距離・回転数計測はモチベ維持に◎

出典:amazon.co.jp

数値の「見える化」はダイエットやトレーニング時のモチベーション維持に貢献してくれる機能です。ダイエット目的なら、消費カロリーを計測できるものを選ぶのがおすすめ。心拍数測定とセットでどのくらいカロリーを消費したかを確認しながら運動するとモチベーションにもつながるはず!


走行距離は、トレーニング目的でフィットネスバイクを購入したいという方におすすめ。どれだけの距離を走ったかがすぐにわかるので、トレーニング強度を計画的に立てることが可能になりますし、モチベーションアップにもつながります。


一定のペースを保つことで、長時間無理のない範囲で運動をしたいという方は回転数計測が付いているものを選ぶのがおすすめです。ダイエットや健康維持目的にフィットネスバイクを使用したいなら、1分間のペダルを回す回数が50回~60回になるように漕ぐと◎。

エアロバイクのおすすめ人気ランキング15選

ここからは、人気のおすすめエアロバイクをランキング形式でご紹介します。

15位
エアロバイク リーボック(Reebok) フィットネスバイク GB50-18 1枚目
出典:amazon.co.jp

リーボック(Reebok)フィットネスバイク GB50-18

55,954円 (税込)

タイプアップライト
負荷方式電磁負荷(32段階)
サドル高71~101cm(無段階)
サイズ(奥行×幅×高さ)100×52×130cm
サドル調整
計測機能時間・距離・消費カロリー・心拍数・運動プログラム
14位
タイプスピンバイク
負荷方式摩擦負荷(無段階)
サドル高70~90cm(6段階)
サイズ(奥行×幅×高さ)96×54×105~115cm
サドル調整○(前後無段階・ハンドル高調整可)
計測機能時間・速度・距離・カロリー・累積距離
13位
タイプアップライト(折りたたみ)
負荷方式マグネット負荷(8段階)
サドル高71~86cm(7段階)
サイズ(奥行×幅×高さ)67×41×110cm
サドル調整△(サドル高のみ)
計測機能時間・速度・距離・カロリー・心拍数・累計走行距離
12位
エアロバイク La-VIE(ラヴィ) 折りたたみ式クロスバイクneo 1枚目
出典:amazon.co.jp

La-VIE(ラヴィ)折りたたみ式クロスバイクneo

16,661円 (税込)

タイプリカンベント・アップライト(折りたたみ)
負荷方式-(8段階)
サドル高-(7段階)
サイズ(奥行×幅×高さ)93×52×120(cm)
サドル調整△(サドル高のみ)
計測機能スピード・走行距離・走行時間・消費カロリー・累積距離
11位
タイプアップライト(折りたたみ)
負荷方式マグネット負荷(無段階)
サドル高72~82cm(6段階)
サイズ(奥行×幅×高さ)81×43×118cm
サドル調整△(サドル高のみ)
計測機能速度・時間・距離・カロリー・心拍数
10位
タイプリカンベント
負荷方式マグネット負荷(8段階)
サドル高52cm
サイズ(奥行×幅×高さ)125×62×107cm
サドル調整△(スライド式サドル)
計測機能速度・時間・距離・カロリー・心拍数
9位
エアロバイク リーディングエッジ(LEADINGEDGE) スピンバイクAe 1枚目
出典:amazon.co.jp

リーディングエッジ(LEADINGEDGE)スピンバイクAe

32,400円 (税込)

タイプスピンバイク
負荷方式摩擦負荷(無段階)
サドル高80~100cm(9段階)
サイズ(奥行×幅×高さ)123×53×121cm
サドル調整
計測機能時間・速度・回転数・距離・カロリー・心拍数
8位
タイプその他
負荷方式マグネット負荷(8段階)
サドル高-
サイズ(奥行×幅×高さ)56×46.5×36cm
サドル調整-
計測機能時間・回数・消費カロリー・累計回数
7位
タイプアップライト
負荷方式マグネット負荷(16段階)
サドル高66~92cm(10段階)
サイズ(奥行×幅×高さ)88×53.5×116cm
サドル調整○(前後調節可)
計測機能時間・距離・速度・回転数・心拍数・カロリー・トレーニングプログラム・体力評価
6位
タイプアップライト・リカンベント(折りたたみ)
負荷方式マグネット負荷(8段階)
サドル高69~86cm(4段階)
サイズ(奥行×幅×高さ)117×53.5×100cm
サドル調整△(サドル高のみ)
計測機能時間・距離・カロリー・速度・心拍数・累積距離
5位
タイプアップライト(折りたたみ)
負荷方式マグネット負荷(8段階)
サドル高73.5~82.5cm(7段階)
サイズ(奥行×幅×高さ)91×46×108cm
サドル調整△(サドル高のみ)
計測機能速度・時間・距離・カロリー
4位
タイプスピンバイク
負荷方式マグネット負荷(8段階)
サドル高64~82cm(7段階)
サイズ(奥行×幅×高さ)116×27×107.5cm
サドル調整○(前後無段階)
計測機能時間・速度・距離・カロリー・心拍数
3位
タイプスピンバイク
負荷方式摩擦負荷(無段階)
サドル高71~86cm(6段階)
サイズ(奥行×幅×高さ)80×65×110cm
サドル調整○(前後無段階)
計測機能時間・速度・カロリー・距離
2位
タイプアップライト・リカンベント(折りたたみ)
負荷方式マグネット負荷(10段階)
サドル高77~84cm(7段階)
サイズ(奥行×幅×高さ)67×50×128cm
サドル調整△(サドル高のみ)
計測機能速度・時間・距離・カロリー・心拍数
1位
タイプアップライト
負荷方式マグネット負荷(10段階)
サドル高69~85cm(7段階)
サイズ(奥行×幅×高さ)81×51.5×124cm
サドル調整△(サドル高のみ)
計測機能速度・時間・距離・カロリー・心拍数・体力測定

人気フィットネスバイクの比較一覧表

商品画像
1
エアロバイク ALINCO(アルインコ)  AF6200 1枚目

ALINCO(アルインコ)

2
エアロバイク HAIGE(ハイガー) HG-QB-J917B 1枚目

HAIGE(ハイガー)

3
エアロバイク HAIGE(ハイガー) HG-YX-5006 1枚目

HAIGE(ハイガー)

4
エアロバイク FiTBOX スピンバイク 1枚目

FiTBOX

5
エアロバイク ALINCO(アルインコ) AFB4417 1枚目

ALINCO(アルインコ)

6
エアロバイク アルインコ(Alinco) AFB4309WX 1枚目

アルインコ(Alinco)

7
エアロバイク ALINCO(アルインコ) AFB6216G 1枚目

ALINCO(アルインコ)

8
エアロバイク アルインコ(Alinco) AFB2018K 1枚目

アルインコ(Alinco)

9
エアロバイク リーディングエッジ(LEADINGEDGE) スピンバイクAe 1枚目

リーディングエッジ(LEADINGEDGE)

10
エアロバイク ダイコー(DAIKO) DK-8604R 1枚目

ダイコー(DAIKO)

11
エアロバイク WASAI 917E07 1枚目

WASAI

12
エアロバイク La-VIE(ラヴィ) 折りたたみ式クロスバイクneo 1枚目

La-VIE(ラヴィ)

13
エアロバイク STEADY FITNESS ST102 1枚目

STEADY FITNESS

14
エアロバイク YOSUDA スピンバイク 1枚目

YOSUDA

15
エアロバイク リーボック(Reebok) フィットネスバイク GB50-18 1枚目

リーボック(Reebok)

商品名

AF6200

HG-QB-J917B

HG-YX-5006

スピンバイク

AFB4417

AFB4309WX

AFB6216G

AFB2018K

スピンバイクAe

DK-8604R

917E07

折りたたみ式クロスバイクneo

ST102

スピンバイク

フィットネスバイク GB50-18

特徴老若男女誰にでも使いやすい!エアロバイク入門機の決定版スタイリッシュなカラーが◎初心者におすすめの折りたたみ...シンプル&ハード!コスパスピンバイクの決定版スピンバイクに珍しいマグネット負荷を採用したエアロバイク老舗メーカーのコスパエアロバイクエクササイズバンド付きの一台二役のお得エアロバイク16段階の負荷調節+5種のトレーニングモード搭載シニア世代におすすめのシンプルバイクシンプルデザインでインテリアにも溶け込むスピンバイク余計な負担のかかりにくいリカンベントエアロバイク軽くて安い!が魅力の折りたたみ式エアロバイク2通りの使い方で誰でも使いやすい折りたたみエアロバイクコンパクトに折りたたみ可能なコスパエアロバイクアメリカAmazonで売り上げNo.1のスピンバイクジム通いもこれで不要!充実した内臓プログラムの高機能バイク
価格20,990円(税込)13,800円(税込)24,800円(税込)49,800円(税込)11,999円(税込)19,790円(税込)29,800円(税込)11,220円(税込)32,400円(税込)44,280円(税込)9,980円(税込)16,661円(税込)14,980円(税込)28,800円(税込)55,954円(税込)
タイプアップライトアップライト・リカンベント(折りたたみ)スピンバイクスピンバイクアップライト(折りたたみ)アップライト・リカンベント(折りたたみ)アップライトその他スピンバイクリカンベントアップライト(折りたたみ)リカンベント・アップライト(折りたたみ)アップライト(折りたたみ)スピンバイクアップライト
負荷方式マグネット負荷(10段階)マグネット負荷(10段階)摩擦負荷(無段階)マグネット負荷(8段階)マグネット負荷(8段階)マグネット負荷(8段階)マグネット負荷(16段階)マグネット負荷(8段階)摩擦負荷(無段階)マグネット負荷(8段階)マグネット負荷(無段階)-(8段階)マグネット負荷(8段階)摩擦負荷(無段階)電磁負荷(32段階)
サドル高69~85cm(7段階)77~84cm(7段階)71~86cm(6段階)64~82cm(7段階)73.5~82.5cm(7段階)69~86cm(4段階)66~92cm(10段階)-80~100cm(9段階)52cm72~82cm(6段階)-(7段階)71~86cm(7段階)70~90cm(6段階)71~101cm(無段階)
サイズ(奥行×幅×高さ)81×51.5×124cm67×50×128cm80×65×110cm116×27×107.5cm91×46×108cm117×53.5×100cm88×53.5×116cm56×46.5×36cm123×53×121cm125×62×107cm81×43×118cm93×52×120(cm)67×41×110cm96×54×105~115cm100×52×130cm
サドル調整△(サドル高のみ)△(サドル高のみ)○(前後無段階)○(前後無段階)△(サドル高のみ)△(サドル高のみ)○(前後調節可)-△(スライド式サドル)△(サドル高のみ)△(サドル高のみ)△(サドル高のみ)○(前後無段階・ハンドル高調整可)
計測機能速度・時間・距離・カロリー・心拍数・体力測定速度・時間・距離・カロリー・心拍数時間・速度・カロリー・距離時間・速度・距離・カロリー・心拍数速度・時間・距離・カロリー時間・距離・カロリー・速度・心拍数・累積距離時間・距離・速度・回転数・心拍数・カロリー・トレーニングプログラム・体力評価時間・回数・消費カロリー・累計回数時間・速度・回転数・距離・カロリー・心拍数速度・時間・距離・カロリー・心拍数速度・時間・距離・カロリー・心拍数スピード・走行距離・走行時間・消費カロリー・累積距離時間・速度・距離・カロリー・心拍数・累計走行距離時間・速度・距離・カロリー・累積距離時間・距離・消費カロリー・心拍数・運動プログラム
商品リンク

エアロバイクは痩せないは間違い!

エアロバイクは痩せないという声があると、どうしても大きく聞こえがちで不安になりますよね。ここではエアロバイクを乗る際に注意しておきたいポイントを簡単にご紹介します。

消費カロリーと摂取カロリーの関係を見直そう

エアロバイクを漕いでいれば、何をどれだけ食べても問題なくダイエットできるわけではありません。性別で違いはありますが、成人の平均摂取カロリーは1日1800~2000kcal程度となっています。一方、基礎代謝は、1日あたり成人男性で1500kcal程度、女性で1200kcal程度が平均となっています。


つまり1日あたり300~800kcal以上の運動をしないと体重を落とすことができないのです。より効率よく体重を落としたいのであれば、食事にも気を使う必要があります。無理に食事を抜くのではなく、摂取カロリーと消費カロリーの関係を考えた上で、エアロバイクに乗れば効率の良いダイエットに繋がるはずですよ。

短期間で効果を求めすぎない

エアロバイクはダイエットに有効な有酸素運動を、効率よく・天候や時間に左右されずに行うことができます。しかし、いくら有効と言っても1週間、1ヶ月では効果が見えづらいです。


負荷や漕ぐスピードによっても変わりますが、エアロバイクを30分漕いだ時の消費カロリーは150~300kcal程度です。1kg痩せるのには7000kcal程度の消費が必要なので、個人差もありますが、基礎代謝分も含め、最低でも3カ月以上の期間を設定してエアロバイクダイエットを続けてみましょう


習慣化し、ある程度の期間エアロバイクを漕げば、基礎代謝も上がってくるので効果も実感しやすくなるはずです。摂取カロリーと合わせて目標を立ててみると良いでしょう!

エアロバイクの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、エアロバイクのAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングのランキングは、以下のリンクから確認して下さい。

まとめ

今回はおすすめのエアロバイクの選び方と人気のおすすめエアロバイクををタイプ別にご紹介しましたが、いかがでしたか?


ジムに通ったり、外に出て運動するのは億劫だなという方や、雨の日でも毎日の日課として室内でいつでも運動できるエアロバイクが強い味方になってくれるでしょう。運動習慣を身に着けて、健康で美しい身体を手に入れてくださいね!

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