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ダンベルのおすすめ人気ランキング20選【筋トレ・ダイエットに!】

腹筋・背筋などの筋トレから、ダイエット、高齢者の体力作りまでに最適なダンベル。筋力アップやボディラインの引き締めなどに最適なアイテムです。しかし、固定式や可変式があり、重さや材質も異なるため、自分にはどんなものを選んだらよいのかわからない方も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、初心者から上級者までに向けた詳しいダンベルの選び方を解説しながら、通販で購入できるおすすめ商品を人気ランキング形式で紹介します。あなたの筋量や体力に合わせたダンベルを見つけて、理想のボディを手に入れましょう!
  • 最終更新日:2020年05月18日
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目次

ダンベルの選び方

一口にダンベルと言ってもその種類は豊富で、大きさや形状、重さも異なります。そこでまずは、ダンベルの詳しい選び方を紹介していきます。あなたのトレーニング内容や筋力に合ったものを見つけてみましょう。

トレーニング内容に合わせてタイプを選ぶ

ダンベルには、あらかじめ重さが決まっている「固定式」と、重さを自由に変えられる「可変式」の2つの種類があります。それぞれの特徴を理解して、自分に最適な方を選んでみてください。

「固定式」は、同じトレーニングの継続に最適

「固定式」は、同じトレーニングの継続に最適

初めてトレーニングする方や女性の方、シニア世代の体力づくりには、重さが決まっている固定式がおすすめ。固定式は5kgまでの軽量なものが多く、軽いものから無理なく体を慣らしていけるのがメリットです。


二の腕やウエスト周りの引き締め・筋力アップなど、全身をトレーニングすることができます。自分のトレーニングに適した重さのものを用意するだけで、すぐに始められるのも魅力です。比較的コンパクトなため収納にも困りませんよ。


ただし、ダンベルの重さに体が慣れてしまうとそれ以上の負荷が得られず、さらに重いものを買い足す必要があります。収納場所の確保が難しい方や物を増やしたくない方は、トレーニングのセット数の増加や回数の増加などして調節しましょう。

部位別のメニューや本格的なトレーニングには「可変式」を

部位別のメニューや本格的なトレーニングには「可変式」を

全身のさまざまな場所を鍛えたい方には、可変式のダンベルがおすすめです。文字通り、可変式は重さを変えられることが強みで、本格的なカラダづくりを目指す方に最適。負荷に慣れてしまっても、重りを買い足したり組み合わせを変えるだけで、さらなるトレーニングを行えます。


上半身と下半身で重さを変えるなど、鍛えたい部位に合わせて負荷を調節しやすいのもメリット。理想的な筋力アップも可能です。難点は、毎回重りの着脱に時間と手間がかかること。また収納や保管にはある程度のスペースが必要なので、あらかじめ置き場所を決めてから購入を検討しましょう。

可変式はレベルに合ったカラー選びも重要

可変式はレベルに合ったカラー選びも重要

可変式のダンベルには、プレートを固定するカラー(留め具)が付いています。シャフトの形状によって、固定の仕方が異なるため、良く確認しておきましょう。


まず、初心者におすすめなのはスクリューカラー。溝の入ったシャフトにネジ締めの要領で重り固定するため、多少緩んだくらいでは外れません。レートの着脱には時間がかかりますが、安全に使いたい方にぴったりです。


シャフトに溝がないノーマルカラーは、中上級者におすすめ。カラーの固定をしっかり行う必要があるので初心者には扱いが難しいですが、重りを短時間で着脱できるためトレーニング開始までがスムーズです。

男性5~10kg・女性2~3kgを目安に、軽いものから選ぼう

男性5~10kg・女性2~3kgを目安に、軽いものから選ぼう
ダンベルの重さは、トレーニングの効果に直結するため大変重要です。軽すぎると負荷が不足して効果を得られませんが、重たすぎると怪我をする可能性も高まります。初心者や筋力に自信がない方は、男性ならば5~10kg・女性は2~3kgを基準に、軽めのものから試すと良いでしょう。

筋トレを既に行っている人や、筋力に自信がある人ならば、女性は片手10kg、男性は片手30kg×2を準備するのがおすすめです。ただし、これはあくまでも目安。意気込んで重たすぎるものを選んでもケガをしたり、効率よくトレーニングできませんから、まずは無理せず自分の筋力に合わせて選びましょう。

材質の違いを比較して選ぶ

ダンベルはその材質やコーティングの有無などにより、価格・静音性・見た目のおしゃれさなどが大きく変わります。それぞれの特徴をしっかり押さえ、自分にぴったりなものを選びましょう。

定番のアイアンダンベルは、気軽に始めたい方にぴったり

定番のアイアンダンベルは、気軽に始めたい方にぴったり

お試し感覚で手軽にはじめてみたい方は、定番のアイアンダンベルがおすすめ。固定式・可変式ともにアイアンは価格も手ごろですから、気軽に購入できます。


ただし錆びやすいので、使用後は汗を拭き取るなどこまめなお手入れが必要です。また床を傷つける可能性も高く、重り同士が接触したときに音も大きめなので、アパートやマンションにお住まいの方はご注意ください。

音や床・壁の損傷が心配なら、ラバーダンベル・ポリエチレンダンベルを

音や床・壁の損傷が心配なら、ラバーダンベル・ポリエチレンダンベルを

アパートやマンションなどでダンベル使用時の音が気になる方には、静音性の高いラバーダンベル・ポリエチレンダンベルをおすすめします。アイアンをラバーやポリエチレンでコーティングしてあるので、落下時や接触時の音がアイアンよりも押さえられます。またうっかり落としたりぶつけたりしても、アイアンに比べて床を傷付けにくく安心です。


なかでもラバーダンベルは衝撃吸収性が高いので、賃貸のお部屋でも安心して使えます。ただし、コーティングされているのはアイアンの周囲だけですので、アイアンがむき出しになっている部分の錆びには注意してください。錆びるのが心配な方は、ラバーダンベルがおすすめですよ。

見た目にもこだわるならクロームメッキが最適

見た目にもこだわるならクロームメッキが最適

せっかくならおしゃれで気分の上がるダンベルを選びたい!という方は、クロームメッキタイプを選ぶと良いでしょう。アイアンの表面にメッキ加工を施してあり、メタリックな輝きが魅力。錆びに強くて耐久性も高いので、長く愛用できます。


ただし、アイアンと同じで、落下時や接触時の音は大きめ。ぶつけるとメッキが剥がれて見た目を損なうこともあります。また価格もダンベルの中では高価ですので、使用時の床の保護やダンベル自体に傷が付くのも防げる上級者向きです。

左右を均等に鍛えるには、2個セットをチョイス

左右を均等に鍛えるには、2個セットをチョイス

身体の左右をバランスよく鍛えたいのなら、2個セットになった商品を選ぶと良いでしょう。両手に同じ重さのダンベルを持ってトレーニングすることで、胸筋などもバランスよく鍛えることができます。


最初のうちは1つのみ、慣れてきたら両手に1つずつといったように、負荷の増減もしやすいですよ。シニア世代の筋力アップや初心者のダンベルデビューにはもちろん、本格トレーニングをする上級者にもおすすめです。

人気メーカーもチェックしよう

人気メーカーもチェックしよう

ダンベルにも、人気のメーカーがいくつもあります。一見すると同じようなスペックのダンベルでも、メーカーによって特徴は大きく異なりますので、ぜひメーカーにも注目してみてください。


コスパ抜群でビギナーにも上級者にもおすすめなのは、アイロテック。赤と黒の配色が特徴的なメーカーで、上級者向けの本格セットから、初心者に嬉しい1万円以下のダンベルまで幅広く展開しています。


本格トレーニング向けならフィールドアがおすすめです。ダンベルでありながらバーベルとしても使えるモデルを多く発売しており、なかでも可変式ダンベルは特に人気。プレートやシャフトなどのオプションパーツも豊富です。各メーカーの強みを知れば、あなたに最適なダンベルも見つけやすくなりますよ。

ダンベルのおすすめ人気ランキング20選

それでは、通販で購入できるダンベルを人気ランキング形式でご紹介していきたいと思います。あなたに合ったダンベルを選ぶ際の参考にぜひしてみてください!


なおランキングは、Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングなど各ECサイトの売れ筋ランキング(2020年4月22日時点)をもとにして順位付けしています。

20位
タイプ可変式(スクリュー式)
重量25kg×4、1.5kg×4、2kg×4、1kg
材質ポリエチレン
2個セット
19位
タイプ可変式(スクリューシャフト)
重量5.5kg
材質セメント/ポリエチレン
2個セット×
18位
タイプ可変式(シャフト不明)
重量5kg~40kg
材質鉄、プラスチック
2個セット
17位
タイプ可変式(シャフト不明)
重量5kg~40kg
材質ABS/アイアン
2個セット
16位
タイプ可変式(スクリューシャフト)
重量10kg×2
材質セメント・ポリエチレン
2個セット
15位
タイプ可変式(スクリューシャフト)
重量1kg~5kg
材質スチール
2個セット×
14位
ダンベル FIELDOOR(フィールドア) 可変式クイックブロックダンベル 1枚目
出典:amazon.co.jp

FIELDOOR(フィールドア)可変式クイックブロックダンベル

49,680円 (税込)

タイプ可変式
重量22kg
材質
2個セット
13位
タイプ固定式
重量1.5kg
材質スチール・ネオプレン
2個セット
12位
タイプ可変式(シャフト不明)
重量5kg~40kg
材質ウェイトプレートは樹脂
2個セット
11位
タイプ可変式(スクリューシャフト)
重量3.5kg×4、2.5kg×4、2kg×4、1.5kg×4
材質プレート:(内材)セメント化合物/(コーティング)ポリエチレン カラー:プラスチック
2個セット
10位
タイプ可変式(スクリューシャフト)
重量5.5kg
材質セメント/ポリエチレン
2個セット×
9位
タイプ可変式(スクリューシャフト)
重量3kg×2、2kg×2、1.25kg×2、1kg×2
材質ポリエチレン
2個セット
8位
タイプ可変式(スクリューシャフト)
重量10kg
材質スチール
2個セット×
7位
タイプ固定式
重量0.5kg~5kg
材質ソフトラバー
2個セット
6位
タイプ可変式(スクリューシャフト)
重量5kg/10kg/20kg
材質-/ポリエチレン
2個セット
5位
ダンベル シーガルボストン 固定式ダンベル 1枚目
出典:amazon.co.jp
タイプ固定式
重量24kg
材質-/ラバー
2個セット×
4位
タイプ可変式(シャフト不明)
重量4~10kg
材質ポリエチレン
2個セット
3位

HAIGE可変式ダンベル アジャスタブル

HG-AJDB01

22,800円 (税込)

タイプ可変式(シャフト不明)
重量21.6kg
材質鉄、プラスチックほか
2個セット
2位
タイプ可変式(スクリューシャフト)
重量10kg/20kg/25kg/30kg×2
材質セメント・ポリエチレン
2個セット
1位
タイプ可変式(シャフト不明)
重量2.5~24kg
材質-
2個セット

人気ダンベルの比較一覧表

商品画像
1
ダンベル (同)InAxis ダンベル 可変式 1枚目

(同)InAxis

2
ダンベル オールマーケットジャパン ダンベル 1枚目

オールマーケットジャパン

3
ダンベル HAIGE 可変式ダンベル アジャスタブル 1枚目

HAIGE

4
ダンベル eSPORTS アーミーダンベル 1枚目

eSPORTS

5
ダンベル シーガルボストン 固定式ダンベル 1枚目

シーガルボストン

6
ダンベル シミーズ(同) バーベルにもなるダンベル 1枚目

シミーズ(同)

7
ダンベル 鶴西 ダンベル2個セット 1枚目

鶴西

8
ダンベル カワセ クロームダンベル 1枚目

カワセ

9
ダンベル MOJEER ダンベル 1枚目

MOJEER

10
ダンベル カワセ プラスチック ダンベル  1枚目

カワセ

11
ダンベル TIRAMISU ダンベル 1枚目

TIRAMISU

12
ダンベル creer ダイヤル可変式ダンベル 1枚目

creer

13
ダンベル PROIRON(プロイロン) ダンベル 1枚目

PROIRON(プロイロン)

14
ダンベル FIELDOOR(フィールドア) 可変式クイックブロックダンベル 1枚目

FIELDOOR(フィールドア)

15
ダンベル シンワエンタープライズ ミニダンベル 1枚目

シンワエンタープライズ

16
ダンベル MOJEER ダンベル 1枚目

MOJEER

17
ダンベル RIORES(リオレス) 可変式ダンベル 1枚目

RIORES(リオレス)

18
ダンベル TIRAMISU 可変式 ダンベル 1枚目

TIRAMISU

19
ダンベル カワセ プラスチック ダンベル  1枚目

カワセ

20
ダンベル MOJEER ダンベル 1枚目

MOJEER

商品名

ダンベル 可変式

ダンベル

可変式ダンベル アジャスタブル

アーミーダンベル

固定式ダンベル

バーベルにもなるダンベル

ダンベル2個セット

クロームダンベル

ダンベル

プラスチック ダンベル

ダンベル

ダイヤル可変式ダンベル

ダンベル

可変式クイックブロックダンベル

ミニダンベル

ダンベル

可変式ダンベル

可変式 ダンベル

プラスチック ダンベル

ダンベル

特徴3秒で重さが変わるので扱いやすい握りやすく・滑りにくいので初心者でも扱いやすい片手で簡単に重量変更アーミースタイルで本格トレーニングトレーニングジムでも人気のダンベルバーベルにもなるから本格トレーニングにぴったり楽しくトレーニングできそうなカラフルデザイン運動不足の方や忙しくてジムへ行けない方に1台3役の可変式ダンベルお手ごろ価格で気軽に使える可変式ダンベルバーベル使いもできる可変ダンベルダイヤルで簡単に重量変更可能ソフトなグリップで握りやすい・転がらない可変式のブロックダンベル女性や高齢者のトレーニングにおすすめジョイントシャフトで連結しバーベルに40kgまで可変可能の本格ダンベル省スペース保管できる可変ダンベルコスパの良い可変ダンベル3in1の可変ダンベル
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タイプ可変式(シャフト不明)可変式(スクリューシャフト)可変式(シャフト不明)可変式(シャフト不明)固定式可変式(スクリューシャフト)固定式可変式(スクリューシャフト)可変式(スクリューシャフト)可変式(スクリューシャフト)可変式(スクリューシャフト)可変式(シャフト不明)固定式可変式可変式(スクリューシャフト)可変式(スクリューシャフト)可変式(シャフト不明)可変式(シャフト不明)可変式(スクリューシャフト)可変式(スクリュー式)
重量2.5~24kg10kg/20kg/25kg/30kg×221.6kg4~10kg24kg5kg/10kg/20kg0.5kg~5kg10kg3kg×2、2kg×2、1.25kg×2、1kg×25.5kg3.5kg×4、2.5kg×4、2kg×4、1.5kg×45kg~40kg1.5kg22kg1kg~5kg10kg×25kg~40kg5kg~40kg5.5kg25kg×4、1.5kg×4、2kg×4、1kg
材質-セメント・ポリエチレン鉄、プラスチックほかポリエチレン-/ラバー-/ポリエチレンソフトラバースチールポリエチレンセメント/ポリエチレンプレート:(内材)セメント化合物/(コーティング)ポリエチレン カラー:プラスチックウェイトプレートは樹脂スチール・ネオプレンスチールセメント・ポリエチレンABS/アイアン鉄、プラスチックセメント/ポリエチレンポリエチレン
2個セット×××××
商品リンク

怪我防止に!手首の補強グッズもチェック

重たいダンベルを持ち上げると、どうしても手首に負荷がかかってしまいます。パワーグリップやリストラップを使えば、手首を補強して怪我をしないようにトレーニングすることができますよ。興味のある方は以下のリンクもあわせてチェックしてくださいね。

ダンベルの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、ダンベルのAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングの売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認して下さい。

まとめ

どのダンベルを使用しても、きちんとしたトレーニングを行えば必ず身体は変化してきます。

ただし、筋トレは闇雲に行えば良いというものではありません。適度な休息やバランスの良い食事もトレーニングの一環と考えることも大切です。日々コツコツトレーニングを行い、理想のボディを手に入れてくださいね!

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