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海外製プロテインのおすすめ人気ランキング【2026年7月】

フィットネス文化が根付いた海外で作られているプロテインは、日本国内でも高い人気があります。しかし、ホエイ・ソイ・カゼインなどの種類や、WPC・WPI・WPHといった製法の違いなど、初心者からするとわかりづらく、どのようなプロテインがよいのか迷ってしまいますよね。


そこで今回は、海外製プロテインのおすすめ人気ランキングと、その選び方をご紹介します。筋トレやダイエット、ジム通いのためにプロテインを用意したい人は、ぜひ参考にしてみてください。

寺田健太郎(Kentaro Terada)
監修者
スポーツトレーナー
寺田健太郎(Kentaro Terada)

株式会社LIFE BUILDING取締役であり、ボディケアに特化した「ACTIVE RESET(アクティブリセット)」とパーソナルジム「STUDIO BAZOOKA(スタジオバズーカ)」のチーフマネージャー。疲労回復などのボディケア施術やパーソナルトレーニングを提供しているだけでなく、各スポーツ競技日本代表選手の身体作りを指導するトレーナーでもある。みずからも選手としてボディビル競技に参戦しつつ、一般の方からトップアスリートまで、多くの人の身体と日々向き合っている。日本体育大学大学院の修士課程を修了し、柔道整復師、日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー、NSCA認定ストレングス&コンディショニングスペシャリスト、健康運動指導士、柔道初段の資格も保持。

寺田健太郎(Kentaro Terada)のプロフィール
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監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
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    • VALX|スイーツプロテイン|スイーツプロテイン
      美容や健康のために甘いものを我慢している人が、極上のデザート感覚で楽しみながら栄養補給できるプロテインです。独自のミルキー・リッチ製法により粉っぽさを抑え、本物のスイーツのようななめらかで濃厚な口当たりを実現。1食でタンパク質20gに加え、鉄分1.…
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海外製と国内製プロテインの違いとは?

海外製と国内製プロテインの違いとは?
出典:store.shopping.yahoo.co.jp

海外製プロテインの特徴は、主に「配合成分量の多さ・価格の安さ・フレーバーの多さ」の3つ。何より特筆すべきは配合成分量の多さ。タンパク質以外にも、筋肉の成長をサポートする補助成分「クレアチン・BCAA・グルタミン・ビタミン群」が豊富に含まれている傾向があります。


また、近年「ビーレジェンド・アルプロン」を筆頭に日本製でも安価なプロテインは増えてきていますが、海外製メーカーのほうが低価格な商品が多いです。


フレーバーの多さも海外製ならではの特徴。チョコレートとひとくちに言っても「ミルクチョコレート・チョコレートブラウニー・チョコチップクッキー」など豊富なラインナップがあり、濃い味のものも多いので、日本製のものでは物足りなさを感じている人に向いています。


一方、異物混入があったり、ドーピング検査で禁止されている成分が配合されていたりと、安全面で懸念が拭いきれない現状があります。


禁止成分については海外製だけに限らず、国内製のプロテインから検出されたこともあり、安全性が高いプロテインを選ぶには十分な注意が必要です。

海外製プロテインの選び方

海外製プロテインを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。

1

たんぱく質含有量が75%以上の商品を選ぼう

たんぱく質含有量が75%以上の商品を選ぼう

たんぱく質の摂取量は運動量・性別・体格によって異なりますが、厚生労働省が推奨する1日あたりの基準では、一般的な18〜64歳の男性65g・女性50gと定められています。


筋トレやスポーツをしている人であれば、体重1kgあたり1.2〜2.0gの摂取が望ましく、例えば、体重70kgであれば1日あたり84g〜140g程度が目安量です。しかし、毎食一定量のたんぱく質を摂取するのは、なかなか難しいもの。簡単に飲めるプロテインを用いれば、食事で補えないたんぱく質を効率的に摂取することができます。


商品によって差が出るので、効率よくたんぱく質を摂取するためには含有量が75%以上のものを選ぶよう意識してみてくださいね。

寺田健太郎(Kentaro Terada)
スポーツトレーナー
寺田健太郎(Kentaro Terada)

たんぱく質は一度にたくさん摂取すると内臓の負担になりやすく、また、一度に効率よく体内に吸収できる量は限られています。


1日3回の食事であれば、たんぱく質の摂取量もバランスよく分割させることが望ましいです。

2

プロテインの種類は主に3つ!迷ったらまずはホエイプロテインを選ぼう

プロテインは主にホエイ・ソイ・カゼインの3種類。迷ったらホエイプロテインを選ぶのがおすすめですが、目的によってはソイやカゼインも検討してみましょう。

ホエイ:吸収が速く、筋肥大に効果的。初心者におすすめ

ホエイにはミネラルやビタミン群が多く含まれており、吸収の速さに優れているのが特徴。とくに、トレーニング後の摂取で筋肥大を目的とする人には、ホエイをおすすめします。


ただし、牛乳が原料なのでお腹を下しやすい人はうまく消化できない可能性も…。牛乳を飲むとお腹を下しやすい、という場合はホエイ以外のプロテインを検討してくださいね。

寺田健太郎(Kentaro Terada)
スポーツトレーナー
寺田健太郎(Kentaro Terada)

筋トレ初心者にはホエイプロテインがおすすめ!最も主流のタイプで、味のフレーバーも豊富。


選択肢の幅が広いため、自分の味覚に合ったものを見つけやすいという特徴もありますよ。プロテインは継続的に摂取するものなので、毎日美味しく飲めるプロテインを見つけましょう!

ソイ:吸収が穏やかで女性におすすめ。大豆イソフラボンで美活にも

ソイ:吸収が穏やかで女性におすすめ。大豆イソフラボンで美活にも

女性ホルモンと似た作用をもつ大豆イソフラボンと、食物繊維を多く含んでいるのが特徴。


腸内環境を整え、イソフラボンによる作用で女性のもつ美しさをサポート。吸収がおだやかなので腹持ちがよく、ダイエットや健康を意識する人にもおすすめです。

寺田健太郎(Kentaro Terada)
スポーツトレーナー
寺田健太郎(Kentaro Terada)

牛乳を飲むとお腹を壊しやすい人は、ソイプロテインがおすすめです!ホエイやカゼインは牛乳を原料としているため、牛乳を飲んだときと同じようにお腹を下すことがあります。


また、ベジタリアンやビーガンの人でも、大豆を原料とするソイプロテインなら毎日の生活に取り入れることができますよ

カゼイン:吸収が一番穏やかでダイエット目的の人におすすめ

一番吸収が穏やかで腹持ちがよく、ダイエットや減量を目的としている人におすすめのタイプ。


牛乳から脂肪とホエイを取り除いた不溶性の成分から作られており、豊富なグルタミンを含むのが特徴


グルタミンは疲労回復・筋肉の分解抑制・消化管機能のサポート・免疫力向上といった効果に期待できるといわれています。

寺田健太郎(Kentaro Terada)
スポーツトレーナー
寺田健太郎(Kentaro Terada)

カゼインの吸収スピードの穏やかさと、吸収に優れたホエイをミックスしたタイムリリースタイプと呼ばれるプロテインもあります!


スピードが異なるアプローチを目的としていて、より速く、より長く筋肉へ栄養を送り込むことができますよ。

3

こだわりがなければ、最も一般的なWPC製法のプロテインを

海外製プロテインの製法には、WPC・WPIがあります。それぞれの製法の違いを理解したうえで、自分に合ったタイプのプロテインを選びましょう。

WPC:初心者におすすめ!安くて続けやすい

WPC:初心者におすすめ!安くて続けやすい

WPC(whey protein concentrate)は、濃縮乳清たんぱく質と呼ばれ、乳清に含まれるビタミンやミネラルを多く残せるのが特徴の製法。


たんぱく質含有量は商品やメーカーによって異なりますが、だいたい75〜85%程度。3種類の製法のなかでも価格が安く、続けやすいのも特徴の1つと言えるでしょう。


WPCの製法で作られている製品は非常に多く、各メーカーから販売されています。とくにこだわりがなければ、まずはWPC製法のプロテインを選ぶのがおすすめです。

寺田健太郎(Kentaro Terada)
スポーツトレーナー
寺田健太郎(Kentaro Terada)

とにかくコスパを重視する人はWPC製法のプロテインを選びましょう


プロテインは継続的に飲み続けるものなので、意外と出費がかさむもの。日常的に摂り続けることが大切なので、コスパで製法を選ぶのも1つの手です。

WPI:減量中の人・たんぱく質摂取量にこだわる人に

WPI:減量中の人・たんぱく質摂取量にこだわる人に

WPI(whey protein isolate)は、一般的にアイソレートと呼ばれ、分離乳清たんぱく質に分類されます。製造過程でたんぱく質以外の成分が除去されるため、より高濃度になるのが特徴。


たんぱく質含有量が90%以上になる製品が多いので、より効率的にたんぱく質を摂取したい人におすすめです。


また、WPC製法と比べると低脂質・低糖質なのも特徴のひとつ。減量中で、脂質や糖質を控えながらたんぱく質を摂りたい人は検討してみてくださいね。

寺田健太郎(Kentaro Terada)
スポーツトレーナー
寺田健太郎(Kentaro Terada)

WPI製法は、脂質や糖質以外にも乳糖の含有率が低いため、乳由来でありながらお腹を壊しにくいという特徴もあります。


たんぱく質はとりたいけれど、お腹を壊しやすい人におすすめの製法です。

4

配合してると嬉しいたんぱく質以外の補助成分にも注目しよう

配合してると嬉しいたんぱく質以外の補助成分にも注目しよう

プロテインには、たんぱく質以外にもさまざまな栄養成分が配合されています。以下の成分も含まれているプロテインはより効率的なサポートに期待できるので、ぜひ注目してみてくださいね。


ビタミンB群:不足していると、たんぱく質・糖質・脂質などのエネルギーが代謝されない。


糖質:糖質を摂取することでインスリンという成分が分泌されます。インスリンは筋肉へのたんぱく質の吸収を加速させる働きがあるとされています。


グルタミン:腸内環境改善・疲労回復・免疫力を高めるといった効果に期待できる。トレーニングによる肉体疲労に効果的。


BCAA:筋たんぱく質合成をサポートする働きに期待できる。

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海外製プロテイン全3商品
おすすめ人気ランキング

海外製プロテインのランキングは以下の通りです。なおランキングの算出ロジックについては、コンテンツ制作・運営ポリシーをご覧ください。
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種類
たんぱく質含有率

商品

画像

最安価格

詳細情報

種類

内容量

たんぱく質含有率

1食あたりのたんぱく質量

その他栄養素

BCAA配合

配合されているビタミンの種類

グラスフェッドプロテイン

アンチドーピング認証

天然甘味料使用

甘味料

主要アレルゲン

摂取回数

分類

1

ボディプラスインターナショナル

BULKSPORTSLEAN GAINER ミルクチョコレート

ボディプラスインターナショナル LEAN GAINER ミルクチョコレート 1

ホエイプロテイン

1000g

29.1%

20.4g

記載なし

なし

大豆、乳

14.3回

健康食品

2

Milim

JAKSホエイプロテイン

Milim ホエイプロテイン 1

ホエイプロテイン

1000g

68.3%

20.5g以上

ビタミンC、ビタミンB群、ビタミンD、ビタミンA、葉酸

ビタミンA、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンC、ビタミンD、ビタミンE

アスパルテーム、アセスルファムカリウム、スクラロース、Lフェニルアラニン化合物

乳、大豆

33回

健康食品

3

VALX

スイーツプロテインスイーツプロテイン

VALX スイーツプロテイン 1

ホエイプロテイン 、ソイプロテイン

300g

68.6%

20.6g

ビタミンC、ビタミンB群、ビタミンA、鉄分、葉酸、イソフラボン、ビタミンD、ビタミンE

不明

ビタミンC、ビタミンB1、B2、B6、B12、ビタミンA、ビタミンD、ビタミンE、葉酸、パントテン酸、ナイアシン

不明

アスパルテーム、Lフェニルアラニン化合物、ステビア、アセスルファムカリウム

大豆、乳

10回

健康食品

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1位

ボディプラスインターナショナル
BULKSPORTSLEAN GAINER ミルクチョコレート

LEAN GAINER ミルクチョコレート 1
LEAN GAINER ミルクチョコレート 2
LEAN GAINER ミルクチョコレート 3
LEAN GAINER ミルクチョコレート 4
LEAN GAINER ミルクチョコレート 5
最安価格
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5,280円
在庫わずか
18.1円 / 1g
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種類ホエイプロテイン
たんぱく質含有率29.1%
内容量
1000g
1食あたりのたんぱく質量
20.4g
BCAA配合
摂取回数
14.3回
分類
健康食品

栄養素をバランスよく配合。代替食としても活用可能

トレーニングで体重増加を目指す人に向けた、低GI炭水化物・たんぱく質・脂肪をバランスよく配合したウェイトゲイナーです。主要栄養素を適した配合でブレンドし、付属スプーン2杯で約295kcalのエネルギーを摂取可能。ウェイトゲイナーとしてはもちろん、代替食(MRP)としても活用できます。

その他栄養素記載なし
配合されているビタミンの種類
グラスフェッドプロテイン
アンチドーピング認証
天然甘味料使用
甘味料なし
主要アレルゲン大豆、乳
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3.3(9件)
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男性 | 30代
岩澤正毅
4
2025/07/29
チョコよりミルク味、味薄め
甘すぎずサラサラしていて飲みやすい チョコ味よりも牛乳の方が味が強いです。 あまり甘くなくさっぱりしています。ほんのり牛乳の甘さを感じるくらいで丁度良いかと思います。
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検証モニター
男性 | 20代
Ken
4
2026/06/04
味は控えめだが飲みやすい
【美味しさ(水で溶かした場合)】 甘さが足りず味が少し薄く感じた。 クセの少ない味だった。 【溶けやすさ(口に含んだ際にダマっぽさや粉っぽさを感じない)】 口に含んだ際はサラッとしていてダマや粉っぽさは感じなかった 【溶けやすさ(シェイカーの側面に溶け残っていないか)】 上部の方にダマや斑点が見受けられた。 【美味しさ(牛乳で溶かした場合)】 控えめな甘さのココア味でクセも少なく、飲みやすかった。慣れたら習慣的にも飲めると思う。
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検証モニター
男性 | 30代
大森洋平
5
2026/06/04
飲みやすくて溶け残りなしのチョコ味
【美味しさ(水で溶かした場合)】 チョコレート味で甘さは強くなく、砂糖が多過ぎてクセのある甘みになっておらずクセがない。日時的に飲みやすい仕上がりだと思う。 【溶けやすさ(口に含んだ際にダマっぽさや粉っぽさを感じない)】 ダマっぽさ・粉っぽさは感じず、舌にも残らない。とても満足としたい。 【溶けやすさ(シェイカーの側面に溶け残っていないか)】 シェイカーに溶け残りはなく、綺麗な状態であった。 【美味しさ(牛乳で溶かした場合)】 コクがあり甘さも控えめなチョコレート味である。苦味からくるクセもなく飲みやすい。毎日飲んでも問題ないと感じた。
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男性 | 20代
ana
3
2026/06/04
飲みやすさはあるが牛乳での口当たりが気になる
【美味しさ(水で溶かした場合)】 甘さはかなり控えめで、若干物足りなさを感じた。ほんのりチョコの苦味があるもののクセはそこまでなく、日常的には飲みやすい方だと思います。 【溶けやすさ(口に含んだ際にダマっぽさや粉っぽさを感じない)】 水で飲んだ場合粉っぽさやダマはほとんどなかったが、牛乳だとダマが気になり舌触りが良くなかったため、飲み続けるには少し難しいと思います。 【溶けやすさ(シェイカーの側面に溶け残っていないか)】 若干斑点のような溶け残りがあったものの量は少なく、自分が飲む分には許容範囲内です。 【美味しさ(牛乳で溶かした場合)】 牛乳が入ることで甘さがプラスされ、飲みやすい丁度よい甘さになった。自然なチョコ味でクセはないが口当たりが若干ザラっとしていて、毎日飲むには少し飲みづらいと感じた。
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検証モニター
男性
Tom
2
2025/07/29
可もなく。
溶けはするものの、あまり味が馴染まない。 不味くはないけど、そんなおいしくもない。
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検証モニター
男性
おれのあはれ
2
2026/06/04
味わいが薄く飲みにくい印象
【美味しさ(水で溶かした場合)】 チョコレート味ですが、水っぽい薄い甘さで味わいが薄く、更に食感の悪い癖があり、率直に言って不味いと思いました。 【溶けやすさ(口に含んだ際にダマっぽさや粉っぽさを感じない)】 口に含んだ際にダマっぽさや粉っぽさはありませんが、薄い水溶液のような液体が口に広がり、毎日飲むには難しいと感じました。 【溶けやすさ(シェイカーの側面に溶け残っていないか)】 シェイカーの側面には斑点の溶け残りがありますが、自分は気になる程ではないので、飲み続けるのには問題ありません。 【美味しさ(牛乳で溶かした場合)】 チョコレート味のまったりした甘い味わいですが、人工物を彷彿とする味が癖になり、飲みにくかったです
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LEAN GAINER ミルクチョコレート

ボディプラスインターナショナル BULKSPORTS LEAN GAINER ミルクチョコレートを検証レビュー!ウエイトゲイナーの選び方も紹介

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2位

Milim
JAKSホエイプロテイン

ホエイプロテイン 1
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出典:amazon.co.jp
最安価格
4,980円
やや高価格
種類ホエイプロテイン
たんぱく質含有率68.3%
内容量
1000g
1食あたりのたんぱく質量
20.5g以上
BCAA配合
摂取回数
33回
分類
健康食品

11種のビタミン配合、溶けやすさを極めた高たんぱくホエイ

圧倒的な美味しさと栄養価の両立を追求し、理想の体作りをサポートするためのホエイプロテインです。独自の配合により泡立ちやダマを低減した高い溶解性を実現しており、1食30gあたり21g以上の高たんぱく質を摂取できます。さらに11種類のビタミンを1/3日分配合した国内製造のオールインワン設計が日々の健康を支えます。
その他栄養素ビタミンC、ビタミンB群、ビタミンD、ビタミンA、葉酸
配合されているビタミンの種類ビタミンA、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンC、ビタミンD、ビタミンE
グラスフェッドプロテイン
アンチドーピング認証
天然甘味料使用
甘味料アスパルテーム、アセスルファムカリウム、スクラロース、Lフェニルアラニン化合物
主要アレルゲン乳、大豆
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3位

VALX
スイーツプロテインスイーツプロテイン

最安価格
2,480円
やや低価格
3.6円 / 1g
最安価格
2,480円
やや低価格
3.6円 / 1g
種類ホエイプロテイン 、ソイプロテイン
たんぱく質含有率68.6%
内容量
300g
1食あたりのたんぱく質量
20.6g
BCAA配合
不明
摂取回数
10回
分類
健康食品

濃厚な口当たり、1食でタンパク質20gと鉄分を補給

美容や健康のために甘いものを我慢している人が、極上のデザート感覚で楽しみながら栄養補給できるプロテインです。独自のミルキー・リッチ製法により粉っぽさを抑え、本物のスイーツのようななめらかで濃厚な口当たりを実現。1食でタンパク質20gに加え、鉄分1.2mgや11種のビタミンを効率よく摂取可能です。

その他栄養素ビタミンC、ビタミンB群、ビタミンA、鉄分、葉酸、イソフラボン、ビタミンD、ビタミンE
配合されているビタミンの種類ビタミンC、ビタミンB1、B2、B6、B12、ビタミンA、ビタミンD、ビタミンE、葉酸、パントテン酸、ナイアシン
グラスフェッドプロテイン不明
アンチドーピング認証
天然甘味料使用
甘味料アスパルテーム、Lフェニルアラニン化合物、ステビア、アセスルファムカリウム
主要アレルゲン大豆、乳
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