
【徹底比較】耳掛けワイヤレスイヤホンのおすすめ人気ランキング【2026年10月】
耳の周りにフックをかけて装着する耳掛けワイヤレスイヤホン。ランニングやジムでのワークアウト中や、長時間音楽を楽しむために検討している人も多いのではないでしょうか。しかし、音漏れのしやすさや装着感など気になることが多く、どれを選ぶか迷いますよね。
そこで今回は、耳掛けワイヤレスイヤホンの選び方を解説。さらに、おすすめの耳掛けワイヤレスイヤホンをAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの売れ筋から人気ランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

オーディオ専門店「e☆イヤホン」の販売員として3年間勤務。オーダーメイドや高級機種なども含め、これまでに試聴したイヤホン・ヘッドホンは、のべ500種類を超える。また、音楽や環境に合わせて11種類のイヤホン・ヘッドホンを使い分けるほど、音には並々ならぬ情熱を持っている。 その後、2023年にmybestへ入社し、豊富な知識を活かしてオーディオ・ビジュアル機器のガイドを担当。「顧客のニーズを真摯に考えて提案する」をモットーに、ユーザーに寄り添った企画・コンテンツ制作を日々行っている。
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追加 以下の商品をランキングに追加しました。- JVCケンウッド|Victor|HA-NP80T
音質に優れたVictorのオープンイヤー。物理ボタンで操作もしやすい|低音から高音まで他の音に埋もれず、楽器ごとの音がはっきり聴き分けやすい音質で、モニターからは「楽器の1音1音がしっかりと聞こえた」「ボーカルが他の楽器に埋もれず聞き取りやすかった」との声が挙がりました。音の広がりもにも優れ、音抜けの良い高音質が楽し… - SHOKZ|OpenFit Air 2|SKZ-EP-000077
感圧操作で直感的に操作。迫力のあるサウンドも魅力|音質に関しては、オープンイヤー型ながら、ボーカルの存在感や低音の厚みがあり、モニターから「ボーカルが他の帯域に埋もれることなく存在感を持って聴こえた」「ベースやドラム音に厚みが感じられて、リズムに乗れる」といった声があがりました。音漏れはしづらく、…
- JVCケンウッド|Victor|HA-NP80T
耳掛けイヤホンはどんな人におすすめ?

耳掛けイヤホンは、安定した装着感を重視する人におすすめです。耳に掛けて固定するため接触面が広く、イヤーカフ型イヤホンに比べてフィットしやすいのが特長。ランニングやウォーキングなどで体を動かすシーンでもズレにくく、快適に使えます。
耳の穴を密閉しないため、開放的な音の広がりを楽しみながら、周囲の音をある程度取り込める点も魅力。屋外での移動中でも車や自転車の接近に気づきやすく、安全に配慮しながら使えます。また耳の穴が圧迫されない分、つけ心地が軽く、デスクワークなどで長時間使いたいシーンにも便利です。
ただし、耳を塞がないため遮音性は低く、騒がしい場所では音楽が聴こえにくかったり、静かな場所では音漏れが気になったりする場合があります。とくに電車やバスといった公共交通機関では、外音も大きく人との距離も近いため、音量に注意して使いましょう。
耳掛けワイヤレスイヤホンの選び方
耳掛けワイヤレスイヤホンを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「3つのポイント」をご紹介します。
使用シーンに合わせてイヤーフックの素材を選ぼう

耳掛けワイヤレスイヤホンは、使う場面に合わせてイヤーフックの素材を選びましょう。長時間「ながら聴き」を楽しむなら、シリコンなどの柔らかい素材を採用した商品がおすすめ。耳周りへの圧力が分散されやすいため、数時間装着し続けても疲れにくいメリットがあります。
一方、ランニングやジムでのトレーニング中に使用するなら、硬めの素材で作られた耳掛けワイヤレスイヤホンがおすすめ。ホールド力が高い傾向にあり、激しい運動でも耳から外れにくく安定したリスニングが可能です。運動の強度や持続時間に合わせて、柔軟性と固定力のバランスを考慮しましょう。
ただし、耳に掛ける部分のカーブが合わないと、痛みや圧迫感が気になる場合があります。とくに少しの圧でも痛みを感じやすい人は、実際に店頭で試着してから選ぶことがおすすめです。
ランニングや家事をしながら使うならボタン式or感圧式タッチ操作が使いやすい!

運動や家事をしながら使うなら、ボタン式や感圧式タッチ操作のモデルがおすすめです。ボタン式はしっかり押し込む必要があり、感圧式も指圧によって押した感覚が分かるため、誤操作を防ぎやすいのが魅力。動きながらでもスムーズに操作できます。
一般的なタッチ式は軽く触れるだけで反応するぶん、衣類が当たったり、汗を拭いたりした際に意図せず反応することがありますが、ボタン式や感圧式であれば安定して操作しやすく、家事や移動中など片手がふさがる場面でも便利です。イヤホン本体だけで再生・停止、音量調整などの基本操作を行えるため、”ながら聴き”もしやすいでしょう。
ただし、ボタン式は押し込んだ際にズレたり、耳が痛くなったりする場合があります。感圧式も慣れるまで反応の感覚がつかみにくいことがあるため、好みに合わせて選ぶことが大切です。
スポーツやランニングで使用するなら防水性能はIPX5以上のものがおすすめ!

スポーツやランニングで使うなら、防水性能がIPX5以上のものを選びましょう。運動中は汗をかきやすく、屋外では急な雨に当たることもあるため、防水等級の高さが使い勝手を左右します。
たとえばIPX5であれば、あらゆる方向からの水の噴射に耐えられる防水等級です。汗や小雨がかかる場面でも安心感があり、水回りの家事中にも使いやすいでしょう。より水に濡れやすい環境で使うなら、一時的な水没に耐えられるIPX7以上などの上位等級を検討しましょう。
ただし、防水性能を備えていても、強い水流や長時間の水没だと耐えられない場合があります。また、海水や温水、石けん水などは基本的に対応外です。長く快適に使うためにも、使用後は水分を拭き取り、充電端子部分はしっかり乾燥させるなどのお手入れを心がけましょう。
耳掛けワイヤレスイヤホン全58商品
おすすめ人気ランキング
一部の商品情報は自動で入力しており、誤りを含む可能性があります。ご購入の際は必ず事前に各商品の公式サイト等で最新の情報をご確認ください。
| 商品 | 画像 | 検証
スコア | 最安価格 | 人気順 | 検証
スコア順 | コスパ順 | 発売時期 | 検証スコア | 詳細情報 | ||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
音質のよさ | 音漏れの少なさ | ずれにくさ | ながら聴きサポート性能の高さ | 種類 | 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 連続再生時間 (充電ケース込み) | イヤホン形状 | Bluetoothバージョン | 対応コーデック | 充電端子 | 防水性能 | 重量 | 操作方法 | 選択式イコライザー機能 | 自由調整式イコライザー機能 | 着脱検知機能 | 急速充電 | マルチポイント対応 | |||||||||
1 | Open Fit Pro|SKZ-EP-000062 Shokz | ![]() | 4.88 | 1位 | 1位 | 21位 | 2026/04/22 | オープンイヤーイヤホン | 12時間 | 50時間 | 耳掛け型 | Bluetooth 6.1 | SBC、AAC | USB Type-C | IP55 | 12.3g(片耳) | ボタン式 | ||||||||||
2 | Soundcore|V20i Anker | ![]() | 4.59 | 2位 | 17位 | 1位 | 2024/08 | オープンイヤーイヤホン | 8時間 | 36時間 | 耳掛け型 | Bluetooth 5.4 | SBC、AAC | USB Type-C | IP55 | 9.3g(片耳) | タッチ式 | ||||||||||
3 | OpenFit 2+ Shokz | ![]() | 4.82 | 3位 | 3位 | 13位 | 2025/08/28 | オープンイヤーイヤホン | 11時間 | 48時間 | 耳掛け型 | Bluetooth 5.4 | SBC、AAC | USB Type-C | IP55 | 9.4g(片耳) | ボタン式、タッチ式 | ||||||||||
4 | Nothing|Ear(open) Nothing | ![]() | 4.84 | 4位 | 2位 | 11位 | オープンイヤーイヤホン | 8時間 | 30時間 | 耳掛け型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC | USB Type-C | IP54 | 8.1g(片耳) | 感圧式のタッチ式 | |||||||||||
5 | SOUNDGEAR SENSE JBL | ![]() | 4.71 | 5位 | 9位 | 4位 | 2024/10/24 | オープンイヤーイヤホン | 6時間 | 24時間 | 耳掛け型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、LC3(対応予定) | USB Type-C | IP54 | 13.0g(片耳) | タッチ式 | ||||||||||
6 | Sense Lite JBL | ![]() | 4.69 | 6位 | 11位 | 6位 | 2025/06/26 | オープンイヤーイヤホン | 8時間 | 32時間 | 耳掛け型 | Bluetooth 5.4 | SBC、AAC、LC3(対応予定) | USB Type-C | IP54 | 9.5g(片耳) | タッチ式 | ||||||||||
7 | オープンイヤーイヤホン|TSL Open Ear THE SOUND LOCKER | ![]() | 4.53 | 7位 | 18位 | 22位 | オープンイヤーイヤホン | 6時間 | メーカー非公表 | 耳掛け型 | メーカー非公表 | SBC、AAC | USB Type-C | IPX4 | 8.7g(片耳) | タッチ式 | |||||||||||
8 | Soundcore|AeroFit 2 Anker | ![]() | 4.60 | 8位 | 16位 | 9位 | 2024/11/07 | オープンイヤーイヤホン | 10時間 | 42時間 | 耳掛け型 | Bluetooth 5.4 | SBC、AAC、LDAC | USB Type-C | IP55 | 10g(片耳) | タッチ式 | ||||||||||
9 | Sense Pro JBL | ![]() | 4.76 | 9位 | 6位 | 10位 | 2025/11/20 | オープンイヤーイヤホン | 8時間 | 38時間 | 耳掛け型 | Bluetooth 6.0 | SBC、AAC、LDAC、LC3 | USB Type-C | IP54 | 11.9g(片耳) | タッチ式 | ||||||||||
10 | OpenJump EarFun | ![]() | 4.65 | 10位 | 13位 | 2位 | 2025/05/16 | オープンイヤーイヤホン | 11時間 | 42時間 | 耳掛け型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、LDAC | USB Type-C | IPX7 | 7.8g(片耳) | タッチ式 | ||||||||||

ShokzOpen Fit Pro | SKZ-EP-000062 2026/04/22 発売
| 種類 | オープンイヤーイヤホン |
|---|---|
| イヤホン形状 | 耳掛け型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 防水性能 | IP55 |
- 連続再生時間 (イヤホンのみ)
- 12時間
- 連続再生時間 (充電ケース込み)
- 50時間
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 6.1
- 操作方法
- ボタン式
- 急速充電
ノイキャン搭載のオープンイヤーイヤホン。高音質かつ高機能
音質に関しては、低音は厚みがありつつ輪郭があり、リズム隊がほかの音に埋もれず細かなディテールまで再現できていました。中音や高音も解像度が高く、細かいニュアンスまで鮮明に分かるクオリティ。検証に参加したモニターからは「低音は迫力があるうえ、ベースやバスドラムの描き分けもできていた」という声があがりました。
装着感も良好で、本体が軽くずれにくいため、ランニングや激しい運動時にもおすすめ。検証に参加したモニターからは「ジャンプや左右に体を倒しても全くずれることはなかった」との声があがりました。また、音漏れもしにくいため、人混みやオフィスでも周囲を気にせず使用できるでしょう。
ながら聴きイヤホンとは思えない音質のよさと、ずれにくさが魅力のイヤホン。シーンを選ばず使用できるので、予算の上限が無い場合にはぜひ最初に検討してみてください。
- 周囲の雑音を低減する「フォーカスモード」を搭載
- 低音から高音までバランスの良い音質
- 本体が軽く、装着感も安定している
- 音漏れしにくい
- 特になし
| 充電端子 | USB Type-C |
|---|---|
| 重量 | 12.3g(片耳) |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 |
音質は良好も広がりに物足りなさ
【低音のよさ】 ベースラインやキックドラムは聞き取りやすく、リズムの把握に支障はなかった。ただし、低音の厚みや存在感はそれほど強くなく、楽曲を支える力強さや安定感は標準的な印象だった 【中音のよさ】 ボーカルの輪郭がはっきりしており、歌詞を聞き取りやすかった。声の強弱や抑揚も十分に感じられ、ギターやキーボードの音色も自然に再現されていたため、中音域の情報量は豊富だった。 【高音のよさ】 高音がきれいに響きながらも刺さるような不快感はなく、長時間でも聴きやすかった 【音の広がり】 音が耳元に集中している印象はないものの、左右方向や前後方向への広がりも限定的だった。複数の楽器が鳴る場面でも音の分離は一定程度保たれていたが、特別見通しが良いとは感じなかった。 【ずれにくさ】 ジャンプや体を倒す動作を行っても大きなずれは発生しなかった。わずかな位置変化は見られたものの、装着し直す必要はなく、日常使用や軽い運動には十分な安定性だった。
音域のバランスが素晴らしい迫力ある音質
【低音のよさ】 レッド・ホット・チリ・ペッパーズなど、他の音域に埋もれずベースの音がよく聞こえてきた。また芯としてベース音が作用しており心地良い聞き心地だった。 ベースとバスドラムの音もはっきりと聞き分けることができた。 【中音のよさ】 宇多田ヒカルの吐息や細かいニュアンスも厚みがあり、ボーカルをよく聞き取れた。 またスネアなども厚みがある音としてバランスを取っていた。 【高音のよさ】 他の音に埋もれず、バイオリンやピアノなどの高音域がうまく聞き取れた。 またバイオリンも高らかに伸びているように聞こえた。 パーカッションの余韻もしっかり響いていて、楽団全体をうまく支えていた 【音の広がり】 音が左右前後にうまく響いていて、まるで目の前で聞いているかのような迫力があった。 ただ音が密集しているところの処理が少し弱かったので、満足評価
全帯域で高音質、音の広がりも抜群
【低音のよさ】 レッチリの楽曲で特徴的なバスドラとベースの低音が他の帯域に埋もれず際立っており、その厚みによって楽曲をしっかり支えている印象。 サビの音が重なる部分でもベースとバスドラがしっかり書き分けられていて質の高さを感じた。 【中音のよさ】 宇多田ヒカルのBADモードでウィスパー的な息遣いがしっかり再現されており、スネアがサビでも主張がしっかりしている音で厚みを感じるため楽曲を支えられている印象 【高音のよさ】 ヴィヴァルディのヴァイオリンで静かになる所でもニュアンスがハッキリ伸びやかに聞き取れて、余韻までしっかり綺麗に明瞭になっている。 【音の広がり】 レディオヘッドのシンセサイザーの音が頭の後ろの方で広がる感覚が自然にあり、立体的でボーカルは上の位置、バスドラは下の方としっかり聞き分けることが出来る
AnkerSoundcore | V20i 2024/08 発売
| 種類 | オープンイヤーイヤホン |
|---|---|
| イヤホン形状 | 耳掛け型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 防水性能 | IP55 |
- 連続再生時間 (イヤホンのみ)
- 8時間
- 連続再生時間 (充電ケース込み)
- 36時間
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.4
- 操作方法
- タッチ式
- 急速充電
音漏れしにくいうえ、可変のイヤーフックでフィット感にも優れる
音質は、音数が増えると楽曲の再現性に欠けることがあるものの、芯や厚みがあり聴きやすいサウンド。検証に参加したモニターからは「ボーカルの声に厚みがあり、抑揚や息遣いがわかりやすい」という声があがりました。また、音漏れもしにくく、周囲に人がいるような環境でも使用できる性能です。
ずれにくさも良好で、ジャンプや体を横に倒す動作を繰り返しても、耳からのずれがほとんど見られませんでした。調整可能なイヤーフックを採用しているのもあり、ランニングや動きの激しい運動でも落下のリスクが少ないでしょう。
人混みでも音漏れを気にすることなく使用したい人や耳に合わせやすいオープンイヤーイヤホンがほしい人におすすめです。
- 芯や厚みがあり聴きやすいサウンド
- 音漏れしにくい
- 調整可能なイヤーフックで耳に合わせやすい
- 音数が増えるとごちゃついてしまう
| 充電端子 | USB Type-C |
|---|---|
| 重量 | 9.3g(片耳) |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 |
ShokzOpenFit 2+ 2025/08/28 発売
| 種類 | オープンイヤーイヤホン |
|---|---|
| イヤホン形状 | 耳掛け型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 防水性能 | IP55 |
- 連続再生時間 (イヤホンのみ)
- 11時間
- 連続再生時間 (充電ケース込み)
- 48時間
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.4
- 操作方法
- ボタン式、タッチ式
- 急速充電
クリアに聴こえるボーカルが魅力。音漏れも少なく静かな場所でも使いやすい
音質は低音から高音まで自然なバランスで、ボーカルが他帯域に埋もれず、クリアに聴こえる点が魅力でした。検証に参加したモニターからは「低音の質がよいため楽曲に重みがしっかりあり、聴きごたえがあった」「ボーカルがクリアで自然な伸びを感じる」という声があがり高く評価されました。連続再生時間も長く、本体のみで11時間、ケース込みで48時間という点も大きな魅力でしょう。
ずれにくさに関しては、ジャンプや体を傾ける動作に対してもほとんどずれることなく、検証に参加したモニターからは「ジャンプしたり体を傾けたりしてもずれることはなかった」との声があがりました。激しい動きを伴う運動時でも、落下の心配が少なく快適に使用できるでしょう。また、音漏れもしにくく、静かな場所でも音漏れのリスクを考えることなく音楽を楽しめます。
バランスのよい音質と高い利便性を兼ね備えた、日常使いにぴったりの一台。音漏れも少なくシーンを選ばず使えるので、はじめての"ながら聴き"イヤホンとしても非常におすすめです。
- 低音から高音まで自然なバランスで聴きやすい
- 音漏れしにくい
- ジャンプや体の傾けでもずれにくい装着感
- 連続再生時間が48時間と長い
- 特になし
| 充電端子 | USB Type-C |
|---|---|
| 重量 | 9.4g(片耳) |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 |
音質の良さに驚き

耳を塞がない系のイヤホンは音質を諦めるものだと思っていましたが、サカナクションの山口一郎コラボが出たので、思い切って購入してみました。 聞いてみて、正直驚きました。 ここまで音質が良いのかと。 今まで2万円台のイヤホンを持っていたのですが、断然こちらが良く、いまはこればかり使ってます。 まず、低音がしっかりと効いてます。 耳塞いでないのにズンズンきます笑 高音域も透き通るような音で、この値段帯では間違いなく上位になると思います。 当然耳を塞がないので、余程大音量にしなければ周囲の音も拾ってくれるため、バスに乗ってる時とか乗り過ごさなくて安心します笑 耳塞がない系のイヤホンを探してる人も、普通のイヤホンを探してる人も、選択肢の一つにぜひ入れるべきだと思います!
NothingNothing | Ear(open)
| 種類 | オープンイヤーイヤホン |
|---|---|
| イヤホン形状 | 耳掛け型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 防水性能 | IP54 |
- 連続再生時間 (イヤホンのみ)
- 8時間
- 連続再生時間 (充電ケース込み)
- 30時間
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.3
- 操作方法
- 感圧式のタッチ式
- 急速充電
低音から高音までバランスよく楽しめる。迷ったらまずはこれ
音質は、低音から高音まで各帯域がしっかり聞こえる優れたサウンドでした。とくに低音はオープンイヤーイヤホンながら迫力があり、バンドサウンドと相性のよい音質です。検証に参加したモニターからは「低音は迫力があり、ライブ感が強い」「楽器の響きやボーカルのニュアンスがクリアでまとまりがあり聴きやすい」という声があがりました。
やや人の耳の形状は選びますが、本体が軽いため、ジャンプや体を左右に傾ける動作を行っても外れにくく、ランニングや動きの激しい運動でも落下のリスクが少ないでしょう。また、音漏れも少なく、感圧式のタッチセンサーを採用しているため、誤操作の心配なく再生・停止や音量調整などもイヤホン本体で操作可能です。
高音質でずれにくいので、どんなシーンでも優れたサウンド体験を提供してくれるオープンイヤーイヤホン。耳を塞がないイヤホン選びに迷ったら、ぜひ最初に検討してみてください。
- 低音から高音までバランスの良い音質
- 装着感がよく落下のリスクが少ない
- 感圧センサーで誤操作の少ない本体操作が可能
- 音漏れしにくい
- 特になし
| 充電端子 | USB Type-C |
|---|---|
| 重量 | 8.1g(片耳) |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 |
JBLSOUNDGEAR SENSE 2024/10/24 発売
| 種類 | オープンイヤーイヤホン |
|---|---|
| イヤホン形状 | 耳掛け型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LC3(対応予定) |
| 防水性能 | IP54 |
- 連続再生時間 (イヤホンのみ)
- 6時間
- 連続再生時間 (充電ケース込み)
- 24時間
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.3
- 操作方法
- タッチ式
- 急速充電
耳の形に合わせやすいイヤーフック。迫力のある低音も魅力
音質はどの帯域も明瞭なうえ、厚みのあるサウンド。とくに迫力のある低音が特徴的でした。検証に参加したモニターからは「ベースやバスドラムの描き分けが自然で、わかりやすい」「ボーカルの声に芯があるうえ、解像度も高く聴きやすい」という声があがりました。また、音漏れもしにくいため、静かな場所でも周囲をあまり気にせず音楽を楽しめるでしょう。
一方で、フィット感の検証では、モニターの多くが、体を横に倒す動きでイヤホンが耳から大きくずれました。耳から完全に外れるほどではありませんが、人によってはフィット感に欠けるため、激しい運動やランニングなど、動きの多いシーンでは付属のネックバンドを使用するとよいでしょう。
人によっては使用中に耳からイヤホンがずれやすい点はあるものの、迫力のあるサウンドを楽しみたい人におすすめです。
- 迫力のある低音
- 音漏れしにくく静かな場所でも使える
- 人によっては耳からイヤホンがずれることも
| 充電端子 | USB Type-C |
|---|---|
| 重量 | 13.0g(片耳) |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 |
JBLSense Lite 2025/06/26 発売
| 種類 | オープンイヤーイヤホン |
|---|---|
| イヤホン形状 | 耳掛け型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LC3(対応予定) |
| 防水性能 | IP54 |
- 連続再生時間 (イヤホンのみ)
- 8時間
- 連続再生時間 (充電ケース込み)
- 32時間
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.4
- 操作方法
- タッチ式
- 急速充電
迫力のあるサウンドが魅力。アプリで細かく音質を調整可能
音質は、低音の量感と高音の明瞭さを両立したパワフルなサウンドでした。ベースラインが太く、ドラムの厚みが楽曲全体を支えている印象。中音や高音も解像度が高く、音数が増えてもしっかりと再現できるクオリティです。検証に参加したモニターからも「低音の迫力がありつつ、高音も歪みなく澄んでいて聴きやすい」といった声があがりました。また、アプリを使用すれば10バンドイコライザーで細かく音質を調整することが可能です。
ずれにくさは、耳の形状や激しい動きによってはホールド感が物足りなく感じる場合もありますが、家事や通勤などのシーンでは快適に使用できます。音漏れもしにくいため、静かな環境でも周囲を気にせず音楽を楽しめるでしょう。
迫力あるサウンドを求める人や細かく音質を調整したい人におすすめです。
- 低音の量感と高音の明瞭さを両立した音質
- 音漏れしにくい
- 10バンドイコライザーで細かく音質調整可能
- 耳の形状によってはずれることも
| 充電端子 | USB Type-C |
|---|---|
| 重量 | 9.5g(片耳) |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 |
THE SOUND LOCKERオープンイヤーイヤホン | TSL Open Ear
| 種類 | オープンイヤーイヤホン |
|---|---|
| イヤホン形状 | 耳掛け型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 防水性能 | IPX4 |
- 連続再生時間 (イヤホンのみ)
- 6時間
- 連続再生時間 (充電ケース込み)
- メーカー非公表
- Bluetoothバージョン
- メーカー非公表
- 操作方法
- タッチ式
- 急速充電
高級感のあるデザインで所有欲を満たせる。音のバランスも良好
音質は、全体的に音が太く、迫力がありました。検証に参加したモニターからは「全体の音のバランスも優れていて、低音が強すぎたり埋もれたりすることなく、楽曲の中で自然に存在している」という声も。ずれにくさに関しては、体を大きく動かしてもずれを感じさせず、おおむね良好です。ジャンプを伴うような激しい運動でも使用できるでしょう。
一方で、音漏れは若干気になるレベルで、静かな場所ではやや音量に配慮が必要。使い勝手に関しても、本体のタッチ操作で再生・停止や音量調整まで行える一方で、マルチポイントや専用アプリには非対応で、複数の端末を使い分けたい人には物足りない場面もあるでしょう。
バランスのよい音質と安定した装着感が魅力のオープンイヤーイヤホン。ランニングなど運動時に使いたい人や、デザイン性の高いイヤホンがほしい人にもおすすめです。
- 低音から高音までバランスのよい音質
- ジャンプや体の傾けでもずれにくい装着感
- メタリックなデザインで高級感がある
- マルチポイント・専用アプリには非対応
- 静かな場所では音漏れに配慮が必要
| 充電端子 | USB Type-C |
|---|---|
| 重量 | 8.7g(片耳) |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 |
安定したホールド感とクリアなサウンドが魅力の耳掛け型イヤホン
全体的にバランスが良く、耳掛け型としての安心感のある装着性と心地よいサウンドをしっかり両立できていました。日常使いしやすい満足度の高いモデルです。
イヤーカフ型のエントリーモデル
重厚感はあるものの、迫力と広がりはやや控えめ
全体的に落ち着いたサウンドで、重厚感はあるものの、迫力や音の広がり、クリアさにはもう一歩欲しいと感じるイヤホンです。
ローの量感と分離感が心地よい
臨場感やばい
立体感はあるけど
AnkerSoundcore | AeroFit 2 2024/11/07 発売
| 種類 | オープンイヤーイヤホン |
|---|---|
| イヤホン形状 | 耳掛け型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| 防水性能 | IP55 |
- 連続再生時間 (イヤホンのみ)
- 10時間
- 連続再生時間 (充電ケース込み)
- 42時間
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.4
- 操作方法
- タッチ式
- 急速充電
調節可能なイヤーフックで耳に合わせやすい。クリアで厚みのある中音も魅力。
音質はとくに、クリアで厚みのある中音が魅力。解像度が高く、自然なサウンドで聴き疲れしないため、長時間のながら聴きにもおすすめです。音漏れの心配も少なく、近くに人がいるような混雑した場所でも音漏れがほとんど人に聞こえないレベル。周囲を気にせず音楽を楽しめるでしょう。
フィット感に関しては、耳の形にあわせた調整が可能なイヤホンであるものの、「耳にかけるだけなので、ジャンプをした際に浮いてくる感覚があった」という声もあがりました。人によってはずれやすいものの、家事や通勤などのシーンでは快適に使用できます。
人混みの多い公共の場で使いたい人や、長時間ながら聴きしたい人におすすめです。
- クリアで厚みのある中音
- 音漏れしにくい
- 調整可能なイヤーフックで耳に合わせやすい
- 耳にかけるタイプでフィット感が少なく、人によってはずれることも
| 充電端子 | USB Type-C |
|---|---|
| 重量 | 10g(片耳) |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 |
JBLSense Pro 2025/11/20 発売
| 種類 | オープンイヤーイヤホン |
|---|---|
| イヤホン形状 | 耳掛け型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC、LC3 |
| 防水性能 | IP54 |
- 連続再生時間 (イヤホンのみ)
- 8時間
- 連続再生時間 (充電ケース込み)
- 38時間
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 6.0
- 操作方法
- タッチ式
- 急速充電
ライブ感のある低音が魅力。耳の形に合わせやすいイヤーフック
音質は、低音から高音まで明瞭で臨場感あふれるサウンドです。とくに低音はスピーカーのような鳴り方でライブ感がありました。また、音に輪郭がしっかりあるので、ベースやバスドラムもしっかり鳴らしわけられるクオリティ。検証に参加したモニターからは「低音の輪郭がありつつ厚みも感じられる」という声があがりました。
また、音漏れもしにくいため、公共の場のような周囲に人がいる環境でも音漏れを気にせず使用できるでしょう。一方で、ずれにくさに関しては、耳の形状によってはフィットしづらく、激しい運動の際に耳から落ちてしまう懸念があります。検証に参加した一部のモニターからは「ジャンプ時には着地の衝撃で外れてしまった」という声があがりました。激しい運動をする際には落とさないように注意をしましょう。
オープンイヤーでも音質を求めていて、とくに低音の量感やライブ感にこだわる人におすすめです。
- ライブ感のある低音が魅力
- 音漏れしにくい
- LDACやLC3といったBluetoothコーデックに対応
- 耳の形状によってはフィットしない場合も
| 充電端子 | USB Type-C |
|---|---|
| 重量 | 11.9g(片耳) |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 |
EarFunOpenJump 2025/05/16 発売
| 種類 | オープンイヤーイヤホン |
|---|---|
| イヤホン形状 | 耳掛け型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| 防水性能 | IPX7 |
- 連続再生時間 (イヤホンのみ)
- 11時間
- 連続再生時間 (充電ケース込み)
- 42時間
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.3
- 操作方法
- タッチ式
- 急速充電
クリアで伸びるような高音が魅力。1万円以下と手が出しやすい
音質は、とくに自然に伸びるような高音のサウンドが特徴。音数が増えても歪みにくく、聴き疲れしないサウンドといえるでしょう。音漏れもしにくく、混雑した場所でも音漏れがほとんど聞こえないレベル。周囲を気にせず音楽を楽しめるでしょう。
ずれにくさはおおむね良好。日常的な動きではずれにくいでしょう。ただし、「激しい動きを伴う運動では耳からずれてしまう」という声もあがっているため、通勤や軽い運動での使用に適しています。
1万円以下と安いため、コスパのいいオープンイヤーイヤホンを求めている人におすすめです。
- クリアで伸びるような高音
- 音漏れしにくい
- 連続再生時間がケース込みで42時間と長い
- 激しい運動だとずれやすい
| 充電端子 | USB Type-C |
|---|---|
| 重量 | 7.8g(片耳) |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 |
ランニング、サイクリングにおすすめ

オープンイヤー型イヤホンは初めてでしたが、期待以上に快適で、特に音質の良さに驚きました。耳を塞がない構造のため、周囲の環境音を自然に聞きながら音楽を楽しめる点がとても便利です。通勤中のサイクリングやランニング時でも安全性が高く、安心して使えています。 装着感も軽く、長時間つけていても耳が痛くならないのが大きなメリットです。動画視聴の際も違和感なく、ストレスなく長時間使えるのは嬉しいポイントでした。 一方で、あまりにも周囲の騒音が大きい環境では、音が少し聞こえにくくなる場面もあります。ただ、日常の使用では大きな問題になるほどではなく、オープンイヤー型の特性と考えると許容範囲だと感じました。 総合的には、快適性と安全性、そして音質のバランスが非常に良いイヤホンだと思います。特にランニング時や移動中に使えるイヤホンを探している方には自信をもっておすすめできます。
HUAWEIFreeArc 2025/03/25 発売
| 種類 | オープンイヤーイヤホン |
|---|---|
| イヤホン形状 | 耳掛け型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 防水性能 | IP57 |
- 連続再生時間 (イヤホンのみ)
- 7時間
- 連続再生時間 (充電ケース込み)
- 28時間
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.2
- 操作方法
- タッチ式
- 急速充電
明瞭かつ厚みのある音質。激しい動きでもずれにくい
音質は、低音から高音まで厚みがあり、明瞭さと音の広がりを兼ね備えたサウンドでした。高音は量感がしっかりあるうえ、ボーカルのハリや抑揚といったディテールも細かく再現できています。検証に参加したモニターからは「楽器の音に厚みがあり、声のニュアンスが聴き取りやすい」「高音の抜けがよく、開放感がある」という声があがりました。
ずれにくさに関しては、体を大きく動かしてもずれを感じさせず、おおむね良好。検証に参加したモニターからも「頭を振ってもずれないので安定感がある」とポジティブな意見がでています。ジャンプを伴うような激しい運動でも使用できるでしょう。また、音漏れもしにくいため、静かな場所でも周囲を気にせず使用することが可能です。
バランスの取れた音質と音漏れのしにくさが魅力で、どんなシーンでも使いやすいオープンイヤーイヤホン。マルチポイントにも対応しており、イヤホンを複数のデバイスと同時に接続したい人にもおすすめです。
- ボーカルのハリや抑揚を細かく再現
- ジャンプでもずれにくい安定した装着感
- IP57の高い防水・防塵性能
- 特になし
| 充電端子 | USB Type-C |
|---|---|
| 重量 | 8.9g(片耳) |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 |
AnkerSoundcore | AeroFit 2 Pro | A3875N21 2026/05/27 発売
| 種類 | オープンイヤーイヤホン |
|---|---|
| イヤホン形状 | 耳掛け型、インナーイヤー型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| 防水性能 | IP55 |
- 連続再生時間 (イヤホンのみ)
- オープンイヤー再生時:7時間/インナーイヤー再生時:5時間
- 連続再生時間 (充電ケース込み)
- オープンイヤー再生時:34時間/インナーイヤー再生時:24時間
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 6.1
- 操作方法
- ボタン式
- 急速充電
2in1仕様のワイヤレスイヤホン。幅広いシーンで使いたい人に
非常に明瞭なサウンドでボーカルやギターの音を自然に再現していました。歌声の抑揚や楽器の質感まではっきりわかるのが特徴。検証に参加したモニターからは「細かな表現までしっかり伝わり、楽器の音も埋もれることなく自然に楽しめた」という声があがりました。
ずれにくさも良好。イヤホン本体は細かく角度の調整が可能で耳に合わせやすいため、検証に参加したモニターからも「激しく動いてもずれたり外れたりせず快適」といった声があがり、ジャンプや体がブレるような激しい運動時にもおすすめです。また、音漏れもしにくく、静かな場所でも音漏れのリスクを考えることなく音楽を楽しめます。
一台でオープンイヤーとインナーイヤーの2つの使い方ができる点が魅力のイヤホン。日常使いから運動時まで幅広いシーンで使いたい人におすすめのイヤホンです。
- オープンイヤーとインナーイヤーの2つの使い方ができる
- 細かな表現までわかる中音
- 激しい動きでもずれない高いフィット感
- 特になし
| 充電端子 | USB Type-C |
|---|---|
| 重量 | 10.6g(片耳) |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 |
ながら聴きイヤホン
耳かけタイプのイヤホン どの音域でも質の高いサウンドを楽しむことができるが、特に低音から中音域で素晴らしい。その為、バンドサウンドではこのイヤホンの特徴が存分に発揮されると思う。
バランスがいい感じだ
低音好きには物足りなさはあるものの しっかりと聞こえる音割などもなくしっかりと聞くことができる、狭い空間ではあるものの広がりもある ワイヤレスイヤホンと思えば満足いく商品
ながら聴きイヤホン
音質が良い、特に低音
ながら聴きイヤホン
JVCケンウッドVictor | ワイヤレスイヤホン | HA-NP50T 2023/11 発売
| 種類 | オープンイヤーイヤホン |
|---|---|
| イヤホン形状 | 耳掛け型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 防水性能 | IPX4 |
- 連続再生時間 (イヤホンのみ)
- 9.5時間
- 連続再生時間 (充電ケース込み)
- 38時間
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.3
- 操作方法
- タッチ式
- 急速充電
- 不明
音漏れしにくい。人によってはずれやすく運動には不向きな場合も
音質は、中高音は輪郭がありクリアで聴きやすいサウンドでした。一方で、低音は迫力不足で、他帯域に埋もれている印象。検証に参加したモニターからは「ボーカルの声がクリアで抑揚や息遣いがわかる」「迫力の迫力はあまり感じない」との声があがりました。
フィット感は、耳のサイズや激しい動きによってはホールド感が物足りなく感じる場合も。家事や通勤などのシーンでは問題なく使用できるものの、運動には不向きでしょう。一方で、音漏れはしにくく、静かな場所でも音漏れのリスクを考えることなく音楽を楽しめます。
迫力には欠ける音質ですが、クリアなボーカルを楽しみたい人におすすめです。
- 中高音は輪郭がありクリア
- 音漏れしにくい
- ジャンプ時はずれにくく安心感がある
- 低音は他帯域に埋もれる
- 人によってはずれやすい
| 充電端子 | USB Type-C |
|---|---|
| 重量 | 7.9g(片耳) |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 |
UGREENFitBuds
| 種類 | オープンイヤーイヤホン |
|---|---|
| イヤホン形状 | 耳掛け型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 防水性能 | IPX5 |
- 連続再生時間 (イヤホンのみ)
- 8時間
- 連続再生時間 (充電ケース込み)
- 28時間
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 6.0
- 操作方法
- タッチ式
- 急速充電
音漏れしにくく運動中もずれにくい。低音の厚みは物足りないことも
ボーカルは他帯域に埋もれることなく、クリアに再現されていましたが、低音の迫力に欠ける印象。検証に参加したモニターからは、「低音は厚みがなく、物足りない」といった声があがりました。一方で、音漏れはしにくく、混雑した場所でも音漏れがほとんど聞こえないレベル。静かな環境でも周囲を気にせず音楽を楽しめるでしょう。
フィット感はおおむね良好。検証に参加したモニターからは「飛び跳ねたり、頭を横に傾けても外れない」という声があがった一方で、「重さがややあり、動くたびに大きくずれる」という意見も見られ、装着感に個人差があるといえます。
低音の迫力をオープンイヤーイヤホンに求めている人には不向きですが、音漏れしにくく、場所を選ばないため、様々なシーンで使用したい人におすすめです。
- ボーカルがクリアで聞き取りやすい
- 音漏れしにくい
- 低音の迫力に欠ける
| 充電端子 | USB Type-C |
|---|---|
| 重量 | 9.0g(片耳) |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 |
エレコムオープンイヤー型ワイヤレスヘッドホン | LBT-OWS02BK 2025/08 発売
| 種類 | オープンイヤーイヤホン |
|---|---|
| イヤホン形状 | 耳掛け型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 防水性能 | IPX5 |
- 連続再生時間 (イヤホンのみ)
- 7時間
- 連続再生時間 (充電ケース込み)
- 22時間
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.4
- 操作方法
- タッチ式
- 急速充電
音漏れしにくく静かな場所でも使えるが、低音の迫力に欠けるサウンド
使い勝手はよく、再生・停止や音量調整などの基本的な操作はイヤホン本体で可能。マルチポイントも利用可能で使い勝手はよいといえるでしょう。音漏れもしにくいため、周囲に人がいる環境でも気にすることなく使用することができます。また、ずれにくさはおおむね良好。日常的な動きではずれにくいでしょう。ただし、「激しい動きを伴う運動ではイヤホン本体が揺れて不安に感じた」という声もあがっているため、ウォーキングといった軽い運動での使用に適しています。
音質は、音に厚みがなく、とくに低音が聴こえづらい印象。全体的に解像度が低く、細やかな音は聴こえづらいでしょう。検証に参加したモニターからは「低音はほとんど聞こえず、迫力がなく、物足りない印象だった」という声があがりました。
低音の迫力をオープンイヤーイヤホンに求めている人には不向きですが、マルチポイントや低遅延モードにも対応しており、様々なシーンで使用したい人におすすめです。
- マルチポイントや低遅延モードに対応
- 音漏れしにくい
- 低音の迫力に欠ける
| 充電端子 | USB Type-C |
|---|---|
| 重量 | 9.5g(片耳) |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 |
Erssimo骨伝導イヤホン
| 種類 | オープンイヤーイヤホン、骨伝導イヤホン |
|---|---|
| イヤホン形状 | 耳掛け型、オープンイヤー型、ネックバンド型、左右一体型 |
| 対応コーデック | AAC |
| 防水性能 | IPX5 |
- 連続再生時間 (イヤホンのみ)
- 8時間
- 連続再生時間 (充電ケース込み)
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.0
- 操作方法
- ボタン式
- 急速充電
鼓膜を通じて音が伝わる従来のイヤホンと異なり、最新の独自骨伝導技術を使用し、骨を通して音が振動として脳に届きます。超軽量の29gでつけ心地はまるで羽のような感覚。チタンフレームが採用されているのでソフトながらホールド力があり、頭を左右に振ったり力んだりしても外れにくいのが魅力です。
| 充電端子 | USB Type-C |
|---|---|
| 重量 | |
| 選択式イコライザー機能 | 不明 |
| 自由調整式イコライザー機能 | 不明 |
| 着脱検知機能 | 不明 |
| マルチポイント対応 | 不明 |
テレホンリースラスタバナナ | Air | RBTESMS06BK 2024/02 発売
| 種類 | オープンイヤーイヤホン |
|---|---|
| イヤホン形状 | 耳掛け型、オープンイヤー型、ネックバンド型、左右一体型 |
| 対応コーデック | SBC |
| 防水性能 | IPX4 |
- 連続再生時間 (イヤホンのみ)
- 約10時間
- 連続再生時間 (充電ケース込み)
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.3
- 操作方法
- 不明
- 急速充電
| 充電端子 | USB Type-C |
|---|---|
| 重量 | |
| 選択式イコライザー機能 | 不明 |
| 自由調整式イコライザー機能 | 不明 |
| 着脱検知機能 | 不明 |
| マルチポイント対応 |
SHOKZOpenFit Air 2 | SKZ-EP-000077
| 種類 | オープンイヤーイヤホン |
|---|---|
| イヤホン形状 | 耳掛け型、オープンイヤー型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 防水性能 | IP55 |
- 連続再生時間 (イヤホンのみ)
- 8時間
- 連続再生時間 (充電ケース込み)
- 36時間
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 6.1
- 操作方法
- 感圧式
- 急速充電
感圧操作で直感的に操作。迫力のあるサウンドも魅力
音質に関しては、オープンイヤー型ながら、ボーカルの存在感や低音の厚みがあり、モニターから「ボーカルが他の帯域に埋もれることなく存在感を持って聴こえた」「ベースやドラム音に厚みが感じられて、リズムに乗れる」といった声があがりました。音漏れはしづらく、周囲が静かな場所でも音漏れのリスクを考えることなく使えるでしょう。
ずれにくさに関しては、体を左右に倒す動きでは「すぐに耳から滑り落ちてしまった」と感じるモニターもいました。日常の動作なら使いやすいものの、人の耳によってはややずれやすく、イヤホンが激しく上下するような運動には向いていないでしょう。感圧式ボタンを採用し、本体だけで再生や曲送り、音量調整を直感的に操作できる点は便利。マルチポイントに対応し、アプリでイコライザーも調整も可能です。
仕事や家事をしながら音楽を楽しみたいうえ、音質にもこだわりたい人向けのオープンイヤーイヤホン。激しい運動が中心の場合は、ずれにくさを重視して別の商品も比べるとよいでしょう。
- ボーカルが埋もれず低音の厚みも感じる
- 音漏れしにくく静かな場所でも使いやすい
- 感圧式ボタンで直感的に操作可能
- 運動時は人によってはずれやすい場面がある
| 充電端子 | USB Type-C |
|---|---|
| 重量 | イヤホン:7.2g、ケース:46.4g |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 |
低音から高音まで広がりのある明瞭な音質
【低音のよさについて】 低音がしっかりと聴き取れ、ベースとドラムの音が明瞭でちゃんと聴き分けられた。低音に重みがあり、曲の支えとして機能していた。 【中音のよさについて】 ハイハットやスネアの音は少し軽かった。ボーカルやギターの音にしっかりと厚みがあり、明瞭で、抑揚やハリを感じられた。 【高音のよさについて】 シンセやバイオリンの高音は澄んでいて伸びやかに感じたが、裏声が少しこもって聞こえた。シンバルやカッティングの音は明瞭に聞こえ、全体として綺麗であった。 【音の広がりについて】 前後左右に広がりがあり、自然な印象を感じた。音同士が重なっても混ざらずに、しっかりと聴き取れ、臨場感があった。
JBLEndurance Zone 2025/08/28 発売
| 種類 | オープンイヤーイヤホン |
|---|---|
| イヤホン形状 | 耳掛け型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 防水性能 | IP68 |
- 連続再生時間 (イヤホンのみ)
- 8時間
- 連続再生時間 (充電ケース込み)
- 32時間
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.3
- 操作方法
- タッチ式
- 急速充電
迫力のあるサウンドが特徴。音漏れのしにくさも魅力
音質は全体的にクリアで迫力のあるサウンド。とくに、低音はしっかりとした厚みがありつつ輪郭があり、ベースやドラムの音が他の音に埋もれず細かなディテールまで再現できていました。検証に参加したモニターからは「低音に迫力があり、聴きごたえがあった」という声があがりました。また、音漏れもしにくいため、静かな場所でも音楽を楽しめるでしょう。
一方で、フィット感の検証では、モニターの多くが、体を横に倒す動きやジャンプでは大きくずれました。耳から完全に外れるほどではありませんが、人によってはフィット感に欠けるため、激しい運動やランニングなど、動きの多いシーンでの使用は避けた方がいいでしょう。
人によっては使用中にずれやすい点はあるものの、迫力のあるサウンドを楽しみたい人におすすめのオープンイヤーイヤホンです。
- クリアかつ迫力のあるサウンド
- 音漏れしにくい
- イヤーフックのサイズが大きく、人によってはずれることも
| 充電端子 | USB Type-C |
|---|---|
| 重量 | 10.7g(片耳) |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 |
音質と安定感のバランスはとれているが特徴は控えめなスポーツイヤホン

装着感が比較的しっかりしていてランニングやトレーニング時でも比較的ズレにくく、耳にフィットする安心感は感じられました。ただし、極端に固定力が高いわけではなく、動きが激しい場面ではやや不安が残る装着感です。音質はJBLらしい中低音の厚みが感じられ、日常の音楽再生やワークアウト中のモチベーションアップには十分ですが、特別なクリアさや立体感が突出しているわけではなく、同価格帯のモデルと比べても大きな違いを感じにくい印象でした。Bluetooth接続は安定しており、途切れにくくストレスは少ないものの、イヤーフックやフィット感の調整を細かく行わないと「これだ!」という完璧な装着感には届かない点もありました。総じて、可もなく不可もない標準的なスポーツイヤホンで、特別なこだわりがなければ日常使いとして安心して選べる一方で、印象に残る特徴は少なめという評価です。
finalKDT3000 2025/05/23 発売
| 種類 | オープンイヤーイヤホン |
|---|---|
| イヤホン形状 | 耳掛け型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 防水性能 | IPX4 |
- 連続再生時間 (イヤホンのみ)
- 8.5時間
- 連続再生時間 (充電ケース込み)
- 34時間
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.4
- 操作方法
- タッチ式
- 急速充電
着脱式ブームマイクで通話がしやすい。通話向けの音質でこもり気味
音質は、あくまでも通話向きの性能。音の輪郭に欠け、とくに低音が聴こえづらい印象でした。全体的に解像度が低く、細やかな音は聴こえづらいでしょう。検証に参加したモニターからは「低音はほとんど聞こえず、物足りない印象だった」という声があがりました。
一方で、音漏れはしにくく、カフェや混雑した場所でも音漏れのリスクを考えることなく通話をすることが可能です。また、フィット感も好評。イヤーフックがやや大きく、耳の小さな人だと若干ずれることもありますが、検証に参加したモニターからは「ジャンプしたり体を傾けたりしてもずれることはなかった」との声があがりました。激しい動きを伴う運動時でも、落下の心配が少なく快適に使用できるでしょう。
着脱式ブームマイクを備えているオープンイヤーイヤホン。作業現場やWeb会議でクリアな通話をしたい人におすすめです。
- 着脱式ブームマイク搭載で通話がしやすい
- 音漏れしにくく、場所を選ばず使用できる
- 音の輪郭に欠け、低音は聴こえづらい
| 充電端子 | USB Type-C |
|---|---|
| 重量 | 12g(片耳)/15.9g(マイク付き片耳) |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 |
売れ筋の人気耳掛けワイヤレスイヤホン全28商品を徹底比較!
検証①:音質のよさ
検証②:音漏れの少なさ
検証③:ずれにくさ
検証④:ながら聴きサポート性能の高さ

- ★4.88|Shokz|Open Fit Pro|SKZ-EP-000062
- ★4.84|Nothing|Nothing|Ear(open)
- ★4.82|Shokz|OpenFit 2+
- ★4.79|Anker|Soundcore|AeroFit 2 Pro|A3875N21
- ★4.77|beyerdynamic|AMIRON 200
- ★4.76|JBL|Sense Pro
- ★4.76|HUAWEI|FreeArc
- ★4.76|JVCケンウッド|Victor|HA-NP80T
- ★4.71|JBL|SOUNDGEAR SENSE
- ★4.71|radius|HP-H300BT
- ★4.69|JBL|Sense Lite
- ★4.67|SUUNTO|Spark|SS051356000
- ★4.65|EarFun|OpenJump
- ★4.63|SHOKZ|OpenFit Air 2|SKZ-EP-000077
- ★4.63|JBL|Endurance Zone
- ★4.60|Anker|Soundcore|AeroFit 2
- ★4.59|Anker|Soundcore|V20i
- ★4.53|THE SOUND LOCKER|オープンイヤーイヤホン|TSL Open Ear
- ★4.50|Panasonic|RB-F10D
- ★4.45|Anker|Soundcore|AeroFit Pro
- ★4.42|オーディオテクニカ|ワイヤレスオープンイヤーイヤホン|ATH-AC5TW
- ★4.40|NTTソノリティ|nwm|DOTS|MBE002WA
- ★4.37|SB C&S|GLIDiC|GLIDiC AI +u Buds|GL-HF7000-WH
- ★4.33|UGREEN|FitBuds
- ★4.29|JVCケンウッド|Victor|ワイヤレスイヤホン| HA-NP50T
- ★4.27|エム・ティ・アイ|(nb)|Open+2
- ★4.12|エレコム|オープンイヤー型ワイヤレスヘッドホン|LBT-OWS02BK
- ★4.11|final|KDT3000
メガネと一緒に快適に使える?
耳掛けイヤホンはメガネと併用できることが多いものの、快適に使うためには相性に注意が必要です。イヤーフックとメガネのフレームはどちらも耳まわりに重なるため、圧迫感が出たり、フィット感が変わったりすることがあります。
メガネのフレームが細く軽い場合は違和感が出にくい一方で、フレームが太めな場合は干渉しやすくなるため、付け方を工夫しましょう。メガネは通常どおりに掛け、イヤホンはカーブの一番高い部分を少し後ろにずらすのがポイントです。メガネのつるとイヤーフックが同じ場所に当たりにくくなり、違和感や負担の軽減に期待できます。
さらに、イヤホンの素材が柔らかくしなるタイプだと、耳の形に沿いやすく、フレームとも干渉しにくい傾向があります。ただし、長時間の装着では圧迫によって痛みが出る場合があるため、違和感があるときは位置を微調整したり、途中で外して耳を休ませたりすることが大切です。
耳掛けワイヤレスイヤホンの売れ筋ランキングもチェック!
なおご参考までに、耳掛けワイヤレスイヤホンのAmazonの売れ筋ランキングは、以下のリンクからご確認ください。
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