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povoとLINEMOを徹底比較。速度・料金・繋がりやすさはどっちがいい?

povoとLINEMOを徹底比較。速度・料金・繋がりやすさはどっちがいい?

通信料金を抑えてスマホが使える、povoとLINEMO(オンライン専用)。格安SIMの契約を検討している人のなかには、どちらにするか迷っている人もいるのではないでしょうか。


そこで今回は、povoとLINEMOを徹底比較します。それぞれがおすすめな人の特徴についても解説するので、どちらを選べばいいか悩んだときの参考にしてくださいね。

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高山健次
ガイド
元携帯電話販売員、小売電気アドバイザー/マイベスト 通信・電力・サービス担当
高山健次

大手家電量販店出身で、7,000人以上に携帯電話の販売や通信サービスの契約を担当。主要な通信会社の料金プランや販売機種をすべて把握し、その豊富な知識で店舗販売ランキングにおいて個人表彰もされている。 その後マイベストに入社、携帯電話や光ファイバー回線キャリア・インターネットプロバイダーなどの通信会社を専門に担当しており、格安SIMやホームルーターを実際に回線契約し各社の料金プランや通信速度の比較を行うとともに、モバイルだけでなく10社以上の戸建て・マンション向けの光回線の通信速度・速度制限も調査している。 また通信サービスだけでなく、ファイナンシャルプランナーの視点含めて電気代など固定費支出見直しのガイドもしている。

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      迷ったら料金と速度安定のLINEMO|【契約期間】 2024年6月〜20268月 【契約するまでの流れと利用開始までの流れ】 LINEを利用することが多く、乗り換えキャンペーンもあったため契約しました。 ネットで電話番号から開通し、申し込みから3~4日でSiMが届き利用できました。 …
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格安SIM(格安スマホ)おすすめTOP5
1
KDDI Digital Life
povo
4.76
povo
小〜大容量すべての人におすすめ。サブ回線にも筆頭候補
2
ソフトバンク
LINEMO(オンライン専用)
4.50
LINEMO(オンライン専用)
通信速度・電波・安さが優秀でコスパ良好。3〜10GBは段階制なので注意
3
ドリーム・トレイン・インターネット
DTI SIM
4.48
DTI SIM
通話をするなら選択肢の格安SIM。通信速度は速いが料金は高め
4
Y.U-mobile
y.u mobile
4.47
y.u mobile
U-NEXTとセットのプランあり。ギガの追加も安い
4
日本通信
b-mobile
4.47
b-mobile
どのプランも割高な傾向。回線によっては速度ムラが気になる

povoとLIMEMOを全9項目で徹底比較!

povoとLINEMO(オンライン専用)にはそれぞれどのような強みや特徴があるのか、全9項目で徹底比較します。

料金:povoは基本料金0円、LINEMOは2つの定額プラン

料金:povoは基本料金0円、LINEMOは2つの定額プラン

料金プランを比較すると、povoは基本料金0円+都度トッピング購入、LINEMOには2つの定額プランという違いがあります。


povoは基本料金が0円で、トッピングを選んで契約するのが特徴です。データ追加3GB(30日間)/990円、20GB(30日間)/2,700円など、必要なときだけデータ容量のトッピングを購入してプランをカスタマイズ可能。コンテンツ・通話などのトッピングも用意されています。


LINEMOは、3〜10GBで990〜2,090円段階制のベストプランと30GBで2,970円のベストプランVがあります。1か月に使えるデータ容量と料金が決まっているので、povoのように都度考える手間がかかりません。


3GBまで利用時はpovoもLINEMOも同額ですが、30GBはpovoのほうが少し安くなります。また、povoには60GB(90日間)や150GB(180日間)のトッピングもあるので、大容量で契約したい人にはpovoがおすすめです。3GBや20GBなら、ほかの項目にメリットを感じるほうを選ぶとよいでしょう。

サポート体制:povoもLINEMOも、チャットのみ

サポート体制:povoもLINEMOも、チャットのみ

サポート体制は、povoもLINEMOもチャットのみです。いずれもauやソフトバンクの店舗や電話で問い合わせることはできません。


povoもLINEMOも、店舗や電話でのやり取りを必要とせず、気になることがあればチャットで問い合わせができれば十分と考える人向きの格安SIM。対面での相談やサポートを受けたい人には向きません。

契約事務手数料:povoは無料で気軽に契約できる

契約事務手数料:povoは無料で気軽に契約できる

契約事務手数料は、povoなら無料です。乗り換える際に必要なのは月額料金だけなので、乗り換えたいと思ったタイミングで気軽に契約できます。ただし、同一名義で5回線以上契約した場合、6回線目から契約事務手数料3,850円/回線が発生します。


また、現在使用中の通信会社では契約解除手数料が発生することがあるため、確認したうえで乗り換え手続きをしましょう。


参考:povo2.0サービスの詳細 | povo

解約金・MNP転出料:どちらも原則なし

解約金・MNP転出料:どちらも原則なし

解約金とMNP転出手数料は、povoもLINEMOも無料です。ただし、LINEMOは契約当月に解約した場合、990円かかる点には注意しましょう。

支払方法:povoはクレジットカードとペイディ、LINEMOは口座振替にも対応

支払方法:povoはクレジットカードとペイディ、LINEMOは口座振替にも対応

支払方法はpovoがクレジットカードとペイディ、LINEMOはクレジットカードと口座振替に対応しています。


povoはクレジットカードのほかペイディを使用することができます。ペイディなら口座振替も利用可能です。ただし、auでは利用できるPontaポイントは、povoでは利用不可なので注意しましょう。


LINEMOはクレジットカードと口座振替の好きなほうを選択できます。またLINEMOでは、PayPay残高で支払うこともできます。

端末の販売:どちらも端末の販売は行っていない

端末の販売:どちらも端末の販売は行っていない
povoもLINEMOも、端末の直接販売は行っていません。


乗り換える際は今のスマホをそのまま使うか、新しい機種を別途用意する必要があります。契約の前に、キャリアやメーカー公式サイトや家電量販店、通販サイトなどで端末を購入しておきましょう。


なお、povoは「au Online Shop」経由で端末を購入できます。


参考:au Online Shop端末購入のご案内 | povo

対応端末の多さ:どちらもAndroidの対応機種には注意が必要

対応端末の多さ:どちらもAndroidの対応機種には注意が必要

対応端末はpovoとLINEMOで異なるため、現在使っている機種が乗り換え後も使えるか確認する必要があります。


povoもLINEMOもiPhoneは問題なく使えますが、Androidは使用できる端末が両社で異なる場合があるため注意が必要です。たとえばLINEMOで使えるSIMフリー端末にHUAWEI P30 liteは含まれますが、povoで使えるSIMフリー端末には含まれません。


povoの対応端末は対応機種・端末ページ、LINEMOの対応端末は動作確認端末と、各公式サイトで確認できます。

海外利用:povoもLINEMOも海外ローミングが利用可能

海外利用:povoもLINEMOも海外ローミングが利用可能

povo、LINEMOいずれも海外ローミングに対応しています。


povoで海外ローミングを利用したい場合は、海外データトッピングの購入が必要です。データ量ごとの購入なので知らない間に使いすぎることがないうえ、渡航前はもちろん渡航後にも購入できるので、足りなくなったら買い足すこともできます。


LINEMOで国際ローミングサービスを利用する場合は、基本料金のほかに別途料金がかかります。滞在する国や契約するデータ容量によって料金が異なるため、利用前に公式サイトで確認してください。

5G対応:どちらも一部地域でのみ対応している

5G対応:どちらも一部地域でのみ対応している

5Gは、povoもLINEMOも一部地域でのみ対応しています。


現状では両者の対応エリアは大きくは変わらず、基本的には都市部の一部地域でのみ使用可能。他地域での使用は、今後に期待する形になります。

LINEMOの高速大容量5G (新周波数)は限定エリアで提供。LINEMOでは5GはNSA方式のみご利用いただけます。5G通信サービスを利用するためには、5G対応端末が必要です。

通信:速度制限時の使い勝手を比較(128kbps vs 1Mbps)

データ容量をすべて消費すると、povoは128kbpsに、LINEMOはベストプランが300kbps・ベストプランVが1Mbpsに速度制限されます。


128kbpsの場合、メールやSNSのテキストメッセージの送受信など、データ量の少ない作業ならこなせます。一方でWeb閲覧は読み込みに時間がかかり、動画視聴はほぼ不可能です。


LINEMOはプランにより速度制限が異なります。ベストプランの300kbpsは、SNSのメッセージの送受信のほか、文章が中心のWeb閲覧もこなせる水準です。動画は最低画質(144P程度)でも読み込みに時間がかかります。


LINEMOのベストプランVは速度制限時でも1Mbpsで利用可能。読み込みに時間はかかりますが、1Mbpsは標準的な画質(360P)の動画も再生できる水準です。


なお、128kbpsや300kbps・1Mbpsは速度制限時の最大速度なので注意しましょう。実測速度は通信環境や利用する時間帯によって変動します。

キャンペーン比較:それぞれの特典を確認

povoとLINEMOでは、下記のキャンペーンを実施しています(2026年9月時点)。

【povo(本気割キャンペーン)】

  1. 対象者:他社から乗り換え、対象のトッピングを初購入した人
  2. 還元内容:トッピング購入額の50%相当をau Pay残高で還元
  3. 注意点:「データ専用プラン」の回線は対象外
参考:本気割キャンペーン! | povo2.0

【LINEMO(PayPayポイントプレゼントキャンペーン)】

  1. 対象者:新規契約または他社から乗り換えた人
  2. 還元内容:
    ベストプラン:新規契約3,000・乗り換え10,000PayPayポイント
    ベストプランV:新規契約6,000・乗り換え12,000PayPayポイント
  3. 注意点:ソフトバンク・ワイモバイル・LINEモバイルからの乗り換えは対象外
参考:毎週変わるおトク!LINEMO週穫祭 | LINEMO

povoは、トッピング購入額の50%相当をau Pay残高で受け取ることが可能。たとえば360GB(365日)26,400円を購入した場合、後日13,200円相当のau Pay残高が還元されます。ただし、他社からの乗り換えた人のみが対象です。


LINEMOは、乗り換えだけでなく新規契約も対象(乗り換えは一部の会社を除く)。新規契約は3,000~6,000、乗り換えは10,000~12,000PayPayポイントが還元されます。


キャンペーン内容は随時変わります。新規契約・乗り換えする際は、各社の公式サイトで最新情報をチェックしましょう。

povoがおすすめな人の特徴

各項目で比較した結果から言える、povoがおすすめな人の特徴は以下のとおりです。

毎月のデータ通信量にばらつきがある人

毎月のデータ通信量にばらつきがある人

毎月のデータ通信量にばらつきがある人には、povoがおすすめです。


povoは基本料金0円なので、データ通信をしない月の料金は無料。さらにデータトッピングの種類が多く、24時間使い放題から365日間360GBまで利用実態に合わせて購入できます。


時期によって使用量に差があり、無駄なく料金を支払いたい人はpovoを選ぶとよいでしょう。

複数台スマホを所有している人

複数台スマホを所有している人

スマホを複数台所有している人にも、povoがおすすめです。


povoは基本料金が0円なので、いくつかのスマホを使わない月があったとしても無駄な費用が掛かりません。5台目までは契約事務手数料0円で契約できるため、維持費用を抑えられます。

基本料金0円で通話かけ放題のみを利用したい人

基本料金0円で通話かけ放題のみを利用したい人

povoは、通話かけ放題のみを利用したい人にもおすすめです。


povoは基本料金0円なので、トッピングを追加購入しなければデータ通信量が発生しません。そのため通話かけ放題のトッピングのみ購入すれば、通話専用のスマホとして安く利用できます。


以下の記事では、povoを実際に使用したうえで通信速度や料金の安さについて解説しています。口コミや評判は本当なのか、実際に契約してチェックしているので、契約を検討中の人は一度読んでみてくださいね。

LINEMOがおすすめな人の特徴

続いて、LINEMOがおすすめな人の特徴を紹介します。

LINEで頻繁に通話する人・LINE上で動画や画像のやりとりをたくさんする人

LINEで頻繁に通話する人・LINE上で動画や画像のやりとりをたくさんする人

LINEで頻繁に通話する人や、LINE上で動画や画像のやりとりをたくさんする人にはLINEMOがおすすめです。LINEMOのLINEギガフリーを活用すれば、LINEのトークや通話をデータを消費することなく使えます。


LINEギガフリーは、LINEの一部サービスでデータ通信量を消費しない(カウントフリー)サービスのこと。契約容量を超えて通信速度制限がかかってもLINEは制限なしで利用できるため、快適さが損なわれません。日頃からたくさんLINEを使うのであれば、LINEMOを契約したほうがお得です。

トークでの位置情報の共有・スタンプショップの利用、ニュース記事の閲覧など、一部LINEギガフリーの対象外があります。

普段のデータ使用量が30GBに収まる人

普段のデータ使用量が30GBに収まる人

LINEMOがおすすめなのは、普段のデータ使用量が30GBに収まる人です。


LINEMOには、3〜10GBと30GBの2つのプランしかありませんが、データ容量が30GB以内に収まるのであれば、povoよりもお得になる可能性があります。ポイントは、LINEギガフリーやオプションの割引キャンペーンなどを上手に活用できるかどうかです。


以下の記事では、LINEMOを実際に使用したうえで通信速度や料金の安さを検証しています。実際の使用感をチェックしてから契約するかどうか決めたい人は、参考にしてくださいね。

povo・LINEMOに共通する注意点

povoやLINEMOを契約する場合は、以下の注意点を押さえておきましょう。

サポートは基本オンラインのみ

サポートは基本オンラインのみ

povoもLINEMOもサポートは基本オンラインのみなので、店舗や電話でのサポートを受けたい人には向きません。


申し込み手続きや困ったときの相談を、店舗や電話でしたい人もいるでしょう。しかし、povoとLINEMOではチャットサポートが基本なので、困ったことがあれば文章で伝えることになります。自分で手続きするのが苦手な人や、声を聞きながらやりとりしたい人は不便に感じるかもしれません。

データの繰り越しができない

データの繰り越しができない

povoもLINEMOも、余ったデータ容量を繰り越すことはできません。


povoのトッピングには利用可能期間があり、期間を過ぎたらデータ容量が残っていても消えてしまいます。また、LINEMOは1か月に3〜10GBまたは30GB使えますが、いずれも余ったデータ容量を翌月に繰り越して使うことはできません。データ容量を余すことなく使いたい人は、もったいなく感じてしまうでしょう。

キャリアメールが使えない

キャリアメールが使えない

povoもLINEMOも、キャリアメールが使えないため注意が必要です。これまでauやソフトバンクなどのキャリアメールを使っていた人は、povoやLINEMOへの乗り換えで使えなくなります。


メール持ち運びサービスを使えば、乗り換え後もキャリアメールを引き続き利用可能です。ただし、アドレス1つにつき月額330円の料金が発生するため、コストを抑えたいのであればフリーメールに切り替えたほうがいいでしょう。

povo・LINEMO内では端末の購入ができない

povo・LINEMO内では端末の購入ができない

契約したあとに機種変更したくなっても、povoやLINEMOでは端末の購入ができません。


機種変更したくなったら、メーカー公式ストア・家電量販店・各種通販サイトなどで自分で端末を用意する必要があります。

大手キャリアの家族割にカウントされない

大手キャリアの家族割にカウントされない

大手キャリアで家族割を利用していた場合、povoやLINEMOに乗り換えると適用されなくなるため注意しましょう。


povoやLINEMOでは独自の家族割サービスが提供されていないだけでなく、auやソフトバンクなどで提供されているブランドを跨いだ家族割も利用できません。現在大手キャリアで家族割を利用している人は、povoやLINEMOに乗り換えることで割引が解除され、家族の通信料金が高くなる可能性があります。


トラブルにならないよう、事前に家族割が解除されることを家族に伝えたうえで乗り換えるようにしましょう。

povoとLINEMOをデュアルSIMとして使う方法も

povoとLINEMOをデュアルSIMとして使う方法も

povoとLINEMOは、デュアルSIMとしても活用できます。


デュアルSIMとは、1台のスマホで2つのSIMを使用すること。片方のSIMでデータ通信を行いもう片方を通話専用にする、または片方をプライベート用にしてもう片方を仕事用にするなど、デュアルSIMによってスマホの使い方が広がります。


たとえばプライベートではLINEMOのSIMでデータ通信を行ってLINEをデータ消費なしで使い放題に。仕事ではpovoのSIMで通話のみを行えば、お得にデュアルSIMを活用できます。

povoとLINEMO、それぞれの強みや特徴を把握できたら申し込みの検討も

povoとLINEMO、それぞれの強みや特徴について詳しく理解できましたか?

この記事で速度・料金・繋がりやすさの疑問を解消できたなら、以下のリンクからpovoやLINEMOに申し込んでみましょう。
1
ベスト格安SIM(格安スマホ)
初期費用の安さ No.1
乗り換えやすさ No.1

KDDI Digital Lifepovo

検証スコア
4.76
第1位 mybest
通信速度
4.98
|
電波のつながりやすさ
4.76
|
月3GB利用時の安さ
4.23
|
月10GB利用時の安さ
3.76
|
月1GB利用時の安さ
4.11
|
月20GB利用時の安さ
3.98
|
月50GB利用時の安さ
4.37
|
料金管理のしやすさ
4.74
|
初期費用の安さ
5.00
|
乗り換えやすさ
5.00
全部見る
検証スコア
4.76
通信速度
4.98
|
電波のつながりやすさ
4.76
|
月3GB利用時の安さ
4.23
|
月10GB利用時の安さ
3.76
|
月1GB利用時の安さ
4.11
|
月20GB利用時の安さ
3.98
|
月50GB利用時の安さ
4.37
|
料金管理のしやすさ
4.74
|
初期費用の安さ
5.00
|
乗り換えやすさ
5.00
第1位 mybest
povo 1
キャンペーン情報
  • povo2.0新規加入時に、キャンペーンコード「MYBEST」入力でデータボーナス5GB(3日間)プレゼント
特典は予告なく変更、終了する場合があります
au/UQ mobile/povo1.0/他社からpovo2.0へ変更の方も含みます
コード入力欄に「MYBEST」と入力せずに申し込みを行った場合は適用対象外です
期間:
2025/09/10(水)00:00〜
利用回線au回線
回線の種類MNO
eSIM対応
MNPワンストップ対応
  • 料金2026年10月04日時点の情報を独自リサーチ(公式サイト参照・電話問い合わせなど)をもとに記載しています。
キャンペーン情報
  • povo2.0新規加入時に、キャンペーンコード「MYBEST」入力でデータボーナス5GB(3日間)プレゼント
特典は予告なく変更、終了する場合があります
au/UQ mobile/povo1.0/他社からpovo2.0へ変更の方も含みます
コード入力欄に「MYBEST」と入力せずに申し込みを行った場合は適用対象外です
期間:
2025/09/10(水)00:00〜

小〜大容量すべての人におすすめ。サブ回線にも筆頭候補

auのオンライン専用プラン「povo」は、サイトの閲覧がメインであまりデータ量を使わない人にも、動画鑑賞やゲームを長時間楽しみたい人にもおすすめの格安プラン。使い方に合わせて細かくデータ量をカスタマイズできます。


povoの最大の特徴でもある料金プランは、基本月額料金は0円で必要なギガを購入して使う「トッピング」式。トッピングの種類は、1GBの超小容量から300GBを超える大容量・無制限まで幅広いラインナップをそろえています。なかでも20GB以上必要な人であれば、300GB/9,834円(90日間)のトッピングで3か月分のギガをまとめ買いすることで、かなり安く利用可能です。


大手キャリアのauと同じ回線を使っており、回線が混雑して通信速度が遅くなりやすい昼休み時間帯でも25Mbpsを大きく上回り、高画質の動画もサクサク再生できる通信速度を記録。MVNOと比較してかなり安定しています。電波もつながりやすく、時間帯を問わず高画質の動画鑑賞やアプリのダウンロードも問題なくできる速さでした。


実店舗や電話でのサポートがないオンライン専用ブランドですが、契約はページの流れに沿って進めれば初心者でも簡単に申し込みできます。eSIM対応なので、乗り換えも手軽です。


基本料金0円で契約できるため、使っているメイン回線がau回線ではない人であればサブ回線はpovo一択といえます。半年間トッピングを購入しない状態が続くと強制的に解約される点には注意が必要ですが、格安SIMへの乗り換えを検討しているすべての人・メイン回線がつながらないときに備えてサブ回線を持っておきたい人にはおすすめできるプランといえます。

良い
    • 基本月額料金が0円で、必要なギガを購入するトッピング式
    • 1GBから無制限までトッピングのラインナップが幅広い
    • au回線を使用し、通信速度や電波のつながりやすさに優れている
気になる
    • 実店舗や電話でのサポートがなく、自分で契約する必要がある
    • 半年間トッピングしない状態が続くと強制的に解約される
選べるプラン1GB/7日間、3GB/30日間、20GB/30日間、30GB/30日間、60GB/90日間、300GB/90日間など
昼休み時間帯通信速度(12~13時)232.5Mbps
通常時間帯通信速度(14~16時)198.7Mbps
通勤時間帯通信速度(17~19時)241.7Mbps
問い合わせ方法チャット
専用通話アプリ不要
かけ放題プラン5分かけ放題、無制限かけ放題
基本通話料22円/30秒
5G対応
セット割引あり
カウントフリー・エンタメフリー
最低契約期間
データ容量の翌月繰越可能
解約金なし
留守番電話あり
事務手数料込みの初期費用0円
テザリング可能
支払方法クレジットカード、ペイディ(コンビニ払い・銀行振込・口座振替)
追加データ料金1GB:390円、3GB:990円など
速度制限時の最大速度128kbps
取り扱いSIMのサイズnanoSIM、microSIM、標準SIM
プラチナバンド対応
専門ショップあり
海外データローミング利用可能
Apple Watchプラン対応
全部見る
4.5(187件)
独自アンケート
男性 | 20代|埼玉県
せーや
4
2026/08/21
計画的にでーたをトッピングPO-VO

【契約期間】 2025年7月~2026年8月 【契約するまでの流れと利用開始までの流れ】 以前は、ドコモを使っていましたが海外留学に伴い解約し電話番号保管の為にPOVOに切り替えました。私は、友人に教えて貰いましたが他キャリアより維持は、安いと聞いて気になりPOVOを選びました。 【繋がりにくい場所】 山奥で少し感じたぐらい。普段づかいは全く不便を感じません 【料金と通信速度のバランスについて】 トッピングで月/10GBを販売してほしい。トッピングで月/5GBを利用してるが少し物足らない

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独自アンケート
女性 | 50代|奈良県
ももちゃん
5
2026/08/21
自分に合った格安SIM コスパもサイコー

【契約期間】 2021年10月~2026年8月 【契約するまでの流れと利用開始までの流れ】 もともとauで格安SIMを考えていてなく Povoなら手数料もなくネットで切り替えられることを知り直ぐに申し込みをしました。手続きを終えて直ぐに使えました。自分に合った㎇を購入して利用出来るので魅力的です 【繋がりにくい場所】 万博などの混み合ってた時だけ繋がりにくかった だいたいは繋がる 【料金と通信速度のバランスについて】 通信に関しても料金に関しても私は満足してる。コスパ良い

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独自アンケート
男性 | 30代|大阪府
こうせつ
5
2026/08/21
最も安く維持できるのでサブ回線に最適

【契約期間】 2026年1月〜2026年8月 【契約するまでの流れと利用開始までの流れ】 初期費用が掛からず維持費も安くで済むので、サブ回線として利用するために契約しました。ネットで申し込み、当日使用できるようになりました。 【繋がりにくい場所】 朝の通勤電車などでは電波が弱く感じます。 【料金と通信速度のバランスについて】 サブ回線として半年に一回トッピングすれば維持できますので満足しています。不満な部分は特にありません。

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独自アンケート
男性 | 50代|東京都
やーしゃりあ
5
2026/08/21
サブ回線として最適、使いたい時に選べる楽しさ

【契約期間】 2023年8月〜2026年8月 【契約するまでの流れと利用開始までの流れ】 330円1日使い放題トッピングを使いたくて契約しました。ネットで申し込みをしてからすぐに使えるようになりました。 【繋がりにくい場所】 都内であれば比較的どこでも快適に繋がります 【料金と通信速度のバランスについて】 平常時の128kbps使い放題もありますが、トッピング価格に不満はありません

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独自アンケート
女性 | 20代|東京都
ももも
4
2026/08/21
きっとピッタリのトッピングが見つかる

【契約期間】 2021年10月〜2026年8月 【契約するまでの流れと利用開始までの流れ】 当時あまりギガを使っていなかったので、使う分だけトッピングが良かった。au系で、値段も安いのが決め手。 【繋がりにくい場所】 地下鉄の特に地下深い場所では圏外になる。 【料金と通信速度のバランスについて】 圏外になる時はあるが一瞬のため大きな不都合は無い。値段を考えると充分である。

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独自アンケート
女性 | 20代|神奈川県
a.a
4
2026/08/21
使いたい時にすぐ使えるのが便利すぎる

【契約期間】 2026/05-現在 【契約するまでの流れと利用開始までの流れ】 友人が利用していたこともあり友達登録を利用して数分で使用開始できた 【繋がりにくい場所】 横浜市の一部特に我が家が繋がりにくいためサブ機として使用している 【料金と通信速度のバランスについて】 思ったよりは高い気がする

詳細を見る
2
乗り換えやすさ No.1

ソフトバンクLINEMO(オンライン専用)

検証スコア
4.50
通信速度
4.97
|
電波のつながりやすさ
4.92
|
月3GB利用時の安さ
4.23
|
月10GB利用時の安さ
4.00
|
月1GB利用時の安さ
4.11
|
月20GB利用時の安さ
3.88
|
月50GB利用時の安さ
3.00
|
料金管理のしやすさ
3.26
|
初期費用の安さ
3.00
|
乗り換えやすさ
5.00
全部見る
検証スコア
4.50
通信速度
4.97
|
電波のつながりやすさ
4.92
|
月3GB利用時の安さ
4.23
|
月10GB利用時の安さ
4.00
|
月1GB利用時の安さ
4.11
|
月20GB利用時の安さ
3.88
|
月50GB利用時の安さ
3.00
|
料金管理のしやすさ
3.26
|
初期費用の安さ
3.00
|
乗り換えやすさ
5.00
LINEMO(オンライン専用) 1
キャンペーン情報
  • LINEMOベストプランV:基本料2か月0円&他社から乗り換えでPayPayポイント12,000円分・新規申し込みで6,000円分進呈
  • LINEMOベストプラン:他社から乗り換えでPayPayポイント10,000円分・新規申し込みで3,000円分進呈
  • 2か月間10Gまでデータ追加購入が無料
ソフトバンク・ワイモバイル・LINEモバイルからの乗り換えの場合は対象外です
出金・譲渡不可。PayPay公式ストア/PayPayカード公式ストアでも利用可
特典付与対象判定月までに、一度でもプラン変更している場合は、特典付与の対象外となります
特典は予告なく終了・変更される場合があります
期間:
2026/10/19(月)00:00〜2026/10/23(金)23:59
利用回線ソフトバンク回線
回線の種類MNO(*1)
eSIM対応
MNPワンストップ対応
  • 料金2026年10月04日時点の情報を独自リサーチ(公式サイト参照・電話問い合わせなど)をもとに記載しています。
    • 50GB〜
      プランなし
キャンペーン情報
  • LINEMOベストプランV:基本料2か月0円&他社から乗り換えでPayPayポイント12,000円分・新規申し込みで6,000円分進呈
  • LINEMOベストプラン:他社から乗り換えでPayPayポイント10,000円分・新規申し込みで3,000円分進呈
  • 2か月間10Gまでデータ追加購入が無料
ソフトバンク・ワイモバイル・LINEモバイルからの乗り換えの場合は対象外です
出金・譲渡不可。PayPay公式ストア/PayPayカード公式ストアでも利用可
特典付与対象判定月までに、一度でもプラン変更している場合は、特典付与の対象外となります
特典は予告なく終了・変更される場合があります
期間:
2026/10/19(月)00:00〜2026/10/23(金)23:59

通信速度・電波・安さが優秀でコスパ良好。3〜10GBは段階制なので注意

ソフトバンクのオンライン専用ブランド「LINEMO」は、3GBで足りる人におすすめのプラン。通信速度が速いうえに料金が安く、LINEがカウントフリーでギガを消費しない点が特徴です(*5)。


大手キャリアのソフトバンクと同じ回線を使っているため、通信速度はかなり良好。通信が混雑して遅くなりやすい昼休み時間帯でも、高画質の動画を再生できる目安である25Mbpsを大きく上回りました。電波のつながりやすさも問題なく、快適な通信でいつでもエンタメを楽しめます(*1)。


3〜10GBの「LINEMOベストプラン」は使ったギガ数によって料金が変わる段階制のプラン。30GBまで使える「LINEMOベストプランV」もあります。3GB利用時は月990円と安めですが、3GBを超えると自動的に料金が上がり、10GB利用時の料金である2,090円を払う必要がある点には注意が必要です。


ソフトバンクのオンライン専用プランの位置づけのため、実店舗での取り扱いはありません。そのぶん、キャリアのプランと比較すると安い料金で使えて、わからないことはチャットで都度質問もできるので、疑問が解決できず困るということは少ないでしょう。eSIMに対応しており、簡単に乗り換えられますよ。


十分な通信速度・電波のつながりやすさ・料金の安さがそろっているものの、上限を超えると料金が自動的に上がることがあるため、こまめに残りのギガ数を確認するのを負担に感じない人や、povoの都度購入する料金体系に抵抗を感じる人にとってはおすすめできるといえます。

良い
    • LINEをデータ消費なしで利用可能
    • 大手3キャリアであるソフトバンクと同じ回線で通信速度がかなり良好
気になる
    • 段階制プランで、3GBを超えると料金が約2倍になる
    • 実店舗での取り扱いがない
選べるプラン~3GB、~10GB、〜30GB
昼休み時間帯通信速度(12~13時)238.9Mbps
通常時間帯通信速度(14~16時)250Mbps
通勤時間帯通信速度(17~19時)245Mbps
問い合わせ方法チャット
専用通話アプリ不要(*2)
かけ放題プラン5分かけ放題、無制限かけ放題(*3)
基本通話料22円/30秒
5G対応(*4)
セット割引あり
カウントフリー・エンタメフリー(*5)(LINE)
最低契約期間
データ容量の翌月繰越可能
解約金なし(*6)
留守番電話あり
事務手数料込みの初期費用3,850円
テザリング可能
支払方法口座振替、クレジットカード
追加データ料金1GB:550円
速度制限時の最大速度LINEMOベストプラン:10〜15GBなら300kbps、15GBを超えると128kbps/LINEMOベストプランV:30〜45GBなら1Mbps、45GBを超えると128kbps
取り扱いSIMのサイズnanoSIM、microSIM、標準SIM
プラチナバンド対応
専門ショップあり(*7)
海外データローミング利用可能
Apple Watchプラン対応
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この商品のクチコミ

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4.4(168件)
独自アンケート
男性 | 20代|東京都
らく
4
2026/08/21
迷ったら料金と速度安定のLINEMO

【契約期間】 2024年6月〜20268月 【契約するまでの流れと利用開始までの流れ】 LINEを利用することが多く、乗り換えキャンペーンもあったため契約しました。 ネットで電話番号から開通し、申し込みから3~4日でSiMが届き利用できました。 【繋がりにくい場所】 基本的には満遍なく使える認識です。 LINEMOが繋がらない場所は他もあまり繋がらない認識です。 【料金と通信速度のバランスについて】 基本的な料金も安く、満足しています。LINEMOの基本プランでもう少しギガ数が多ければありがたいです

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独自アンケート
女性 | 30代|福岡県
れみ
4
2026/08/21
使わない月は安く済む、手軽に使える格安SIM

【契約期間】 2022年9月〜2026年8月 【契約するまでの流れと利用開始までの流れ】 使っていた格安SIMが繋がりにくく、以前使っていてちょうどキャンペーンもあったのでネットで申し込んですぐ使えるようになった。 【繋がりにくい場所】 昼時など、使ってる人が多そうな時間に繋がりにくさを感じる。 【料金と通信速度のバランスについて】 繋がりにくく感じる時があるが、値段は他のより安いし使いやすいプランなので我慢することはあるが、それなりに満足している。

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独自アンケート
女性 | 20代|佐賀県
みちゃん
5
2026/08/21
乗り換え簡単、料金も安い最先端の格安SIM

【契約期間】 2026年1月〜現在 【契約するまでの流れと利用開始までの流れ】 ソフトバンクをずっと使っていたが料金が高く、固定費を下げたかったため安くてWiFiも早いLINEMOにした。ソフトバンクからのキャリア変更だったため手続きが簡単なのも魅力的だった。 【繋がりにくい場所】 かなり田舎に住んでいるが、繋がりにくいと思ったことはなく満足している。 【料金と通信速度のバランスについて】 料金も以前と比べると安く、繋がりも問題ない。

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独自アンケート
男性 | 30代|東京都
かきぴー
4
2026/08/21
料金安い後5GBスマホプランにギガ欲しい

【契約期間】 2023年4月ごろ〜現在まで 【契約するまでの流れと利用開始までの流れ】 ずっとソフトバンクだったが携帯料金を安くしたくソフトバンクから変更も楽だったためLINEMOにした 【繋がりにくい場所】 エレベーターだったり地下など 【料金と通信速度のバランスについて】 たまに繋がらない部分はあるが、ソフトバンクの時から比べても不便なところは感じない、安くなって良かったと感じている

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独自アンケート
男性 | 20代|東京都
じゅりー/A・J
5
2026/08/21
SoftBankの安くて早い通信プラン

【契約期間】 2026年3月〜2026年8月 【契約するまでの流れと利用開始までの流れ】 SoftBankが好きだけど、なるべく安く使いたかった。ネットでeSIM申し込みで即日契約。 【繋がりにくい場所】 ディズニーランド 【料金と通信速度のバランスについて】 この値段でこの繋がりやすさなら最高。

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独自アンケート
女性 | 40代|大阪府
あみ
5
2026/08/14
シンプル料金プラン、LINEは使い放題!

【契約期間】 2022年5月〜2026年8月 【契約するまでの流れと利用開始までの流れ】 もともとLINEモバイルをずっと使ってて、ラインモにそのまま変えた。その時にドコモ回線からソフトバンク回線に変えた。(ソフトバンクのほうがいいと聞いたから。)料金も分かりやすくてシンプル。安い。 【繋がりにくい場所】 繋がりにくいとかは、とくにない。満足してる。 【料金と通信速度のバランスについて】 3ギガと10ギガの間のプランがあるといいと思った。不満なところはとくにない。

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本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
*1
時間帯によって速度制御の場合あり。
*2
通話料別。
*3
国際電話やナビダイヤル(0570)等、対象外の通話あり。
*4
高速大容量5G (新周波数)は限定エリアで提供。LINEMOでは5GはNSA方式のみご利用いただけます。5G通信サービスを利用するためには、5G対応端末が必要です。
*5
トークでの位置情報の共有・スタンプショップの利用、ニュース記事の閲覧など、一部LINEギガフリーの対象外があります。
*6
契約当月に解約した場合は契約解除料が発生。
*7
オンライン専用プランです。

povoやLINEMO以外の格安SIMも比較してみよう

povoやLINEMOのよいところはわかったものの、格安SIMはほかにもたくさんあるため迷ってしまう人もいるでしょう。


以下の記事では、人気の格安SIMを比較検証しておすすめを紹介しています。通信速度・つながりやすさ・安さなど複数の項目で比較しおすすめを決めているので、自分に合う格安SIM探しに役立ててくださいね。

格安SIM(格安スマホ)おすすめTOP5
1
KDDI Digital Life
povo
4.76
povo
小〜大容量すべての人におすすめ。サブ回線にも筆頭候補
2
ソフトバンク
LINEMO(オンライン専用)
4.50
LINEMO(オンライン専用)
通信速度・電波・安さが優秀でコスパ良好。3〜10GBは段階制なので注意
3
ドリーム・トレイン・インターネット
DTI SIM
4.48
DTI SIM
通話をするなら選択肢の格安SIM。通信速度は速いが料金は高め
4
Y.U-mobile
y.u mobile
4.47
y.u mobile
U-NEXTとセットのプランあり。ギガの追加も安い
4
日本通信
b-mobile
4.47
b-mobile
どのプランも割高な傾向。回線によっては速度ムラが気になる
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