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JBL BAR 300MK2の口コミ・評判を元に検証してメリット・デメリットを徹底レビュー

音質のよさやコントロール性能の高さ、接続方法の豊富さが気になるJBL BAR 300MK2。実際に購入しないとわからず、迷っている人もいるのではないでしょうか?

そこで今回は、実際にJBL BAR 300MK2を3つの観点で検証し、評価・レビューを行いました。

さらに、各メーカーの新商品や売れ筋上位など人気のサウンドバーとも比較。検証からわかったメリット・デメリットを詳しく解説していきます。ポイントや送料を考慮した価格比較も行いましたので、サウンドバー選びに迷っている人はぜひ参考にしてください。
2026年06月19日更新

JBL
BAR 300MK2

2025/06/26 発売

検証スコア
4.66
サウンドバー検証6位/91商品
音質のよさ
4.59
コントロール性能の高さ
4.88
接続方法の豊富さ
4.78
Amazonで見る
BAR 300MK2 1
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JBL BAR 300MK2の検証レビュー

原豪士(Goshi Hara)
ガイド
元オーディオ専門販売員/マイベストオーディオ・ビジュアル機器担当
原豪士(Goshi Hara)

オーディオ専門店「e☆イヤホン」の販売員として3年間勤務。オーダーメイドや高級機種なども含め、これまでに試聴したイヤホン・ヘッドホンは、のべ500種類を超える。また、音楽や環境に合わせて11種類のイヤホン・ヘッドホンを使い分けるほど、音には並々ならぬ情熱を持っている。 その後、2023年にmybestへ入社し、豊富な知識を活かしてオーディオ・ビジュアル機器のガイドを担当。「顧客のニーズを真摯に考えて提案する」をモットーに、ユーザーに寄り添った企画・コンテンツ制作を日々行っている。

原豪士(Goshi Hara)のプロフィール
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結論!コスパよく迫力のあるサウンドを楽しめる一台。はじめて購入するならこれ

JBLの「BAR 300MK2」は、9基のスピーカーと独自技術「MultiBeam 3.0」により、サブウーファーなしで厚みのある低音と広がりのあるサウンドを楽しめるサウンドバー。スマホなどの音声認識機能内蔵デバイスにサウンドバーを連携させるだけで、GoogleアシスタントやSiriを使ってハンズフリーで音楽を再生することができる点も魅力です。


音質はどの音域もクリアで、特にセリフの明瞭さが際立っていました。低音は、ワンボディタイプながら迫力があり、打撃音や銃撃音をインパクトを感じるようなサウンド。音の広がりは控えめで、やや平面的な印象ですが、検証に参加したモニターからは「声だけでなく音自体が明瞭で聞きやすかった」「格闘シーンでの打撃音や倒れる音などには迫力があり、臨場感があった」との声がありました。


操作性は非常に高く、イコライザーはプリセット型と細かく調整できるタイプの両方に対応。スマホアプリから動作状況の確認もでき、ストレスなく操作できる仕様でした。接続方法もアナログ端子には非対応ですが、HDMI(eARC)やBluetoothだけでなく光デジタル端子にも対応。さまざまな機器とスムーズに接続できるため、日常生活で困ることは少ないでしょう。


ワンボディタイプで設置しやすく、4万円以下と手に取りやすい価格なので、高音質で迫力のある音をコスパよく楽しみたい人やはじめてサウンドバーを購入する人におすすめです。

JBL BAR 300MK2とは?

JBL BAR 300MK2とは?

JBL BAR 300 MK2は、5.0チャンネルのホームシアター用ワンボディサウンドバーです。42×80mmのレーストラック型ドライバー5基と20mm径のツイーター4基で構成されています。

9基のスピーカーを搭載

9基のスピーカーは、それぞれ50Wの独立したアンプが搭載された仕様です。独立駆動方式により音像の移動に対応でき、ドルビーアトモス対応により、全方位シネマサウンドの3Dオーディオ体験が可能とされています。

Bluetoothバージョン5.3に対応

Bluetoothバージョン5.3に対応しており、Wi-FiはIEEE 802.11のa/b/g/n/ac/ax規格に対応しています。

検証してわかった良い点・気になる点をもとに向いている人を詳しく解説!

検証のポイント

売れ筋のサウンドバー32商品をすべて集めて、徹底的に比較検証しました
  1. 音質のよさ

    1
    音質のよさ

    マイベストでは「低音の迫力や音の広がりを感じられるうえ、登場人物のセリフも明瞭に聞こえる」ものをユーザーがとても満足できる商品とし、以下のそれぞれの項目のスコアの加重平均でおすすめ度をスコア化しました。

  2. コントロール性能の高さ

    2
    コントロール性能の高さ

    マイベストでは「動作状況がすぐ確認できて、主要な調整機能や音の好みに合わせたコントロールがしやすい」ものをユーザーがとても満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。

  3. 接続方法の豊富さ

    3
    接続方法の豊富さ

    マイベストでは「HDMIだけでなく多くの接続方法に対応しており、あらゆる状況に対応できる商品」をユーザーがとても満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。

すべての検証は
マイベストが行っています

自社施設

JBL BAR 300MK2のよい点

JBL BAR 300MK2には以下のよい点がありました。購入を検討している人はぜひチェックしてください。

低音がしっかり響き映像や音楽の迫力を引き立てた

低音がしっかり響き映像や音楽の迫力を引き立てた

音質のよさの検証では、高い評価を獲得。低音の測定値は82.14dBでした。重低音が耳だけでなく胸にも響くようなレベルです。モニターからは「銃撃音や爆音の解像度が高く、重量感もあり、体にズンと迫力を感じた」とのコメントが出ました。


セリフに対しては「手前にいる人物も奥の人物もしっかりと遠近感がありながら、明瞭に聞き取れてよかった」、音の広がりには「前後、左右、上下の音の広がりが十分感じられ、移動する物体のエンジン音の軌跡が目を閉じていても感じられた」との声があがっています。


音量を上げすぎなくても、自然と包み込まれるような力強さを感じられるといえ、映画館にいるような迫力ある音響体験を求める人におすすめです。

イコライザーやアプリ連携で細かなコントロールが可能

イコライザーやアプリ連携で細かなコントロールが可能

コントロール性能の高さの検証は、優れた結果です。AAC機能に対応しているほか、選択型イコライザーと自由調整型イコライザーの両方を搭載しています。


動作状況はスマホアプリで確認でき、PureVoice 2.0という自動的にセリフを明瞭にする機能も備えていました


音質を好みに合わせて細かく調整したい人や、時間帯を問わず音響を楽しみたい人に適しています。

eARCや光デジタルに対応し幅広い機器と接続できる

eARCや光デジタルに対応し幅広い機器と接続できる

接続方法の豊富さの検証では、高評価を得ています。HDMI端子でのeARC接続と光デジタル端子での接続が可能でした。


アナログ接続には対応していないものの、BluetoothとWi-Fiでの接続にも対応しており、幅広い機器との接続が実現できます

JBL BAR 300MK2の気になる点

今回評価した項目においては、JBL BAR 300MK2に気になる点はありませんでした。ぜひ購入を検討してみてください。

JBL BAR 300MK2のクチコミ

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1件
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3
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1
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検証モニター
男性 | 30代
UUU
5
2025/10/15

リビングルームがシアタールームに!

クチコミ画像
このサウンドバーを使った瞬間、リビングがまるでシアタールームのようになりました!何と言っても音の響き方がすごい…!大好きなミュージカル映画をこのサウンドバーで堪能しています。低音のレベルを調整できたり、自分好みにカスタマイズできるのも楽しい! iPhoneにも1分で接続できて、音楽を流してスピーカーとしても活躍してます。これからも愛用していきます!
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JBL BAR 300MK2の商品詳細

サラウンドフォーマットの種類Dolby Atmos、DTS Virtual:X
接続方法Bluetooth、HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプワンボディ
チャンネル数5.0ch
自動音場補正機能
専用アプリあり
イコライザー機能
AAC対応
DRC機能(*1)
94cm
奥行10.4cm
高さ5.05cm
重量2.9kg
HDMI規格ARC、eARC
壁掛け対応
全部見る

本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

1
ナイトリスニングモードあり

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ソニーの最上位モデル。セリフの聞き取りやすさが魅力

コントロール性能の高さ No.1

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クリアで自然な音質が特徴。機能性や拡張性にも長けた一台

コントロール性能の高さ No.1

ソニー

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4.50
(検証21位/91商品)
Theatre Bar 7

ニュアンスまで伝わるセリフの明瞭さが魅力。臨場感には欠ける

そもそもどう選べばいい?サウンドバーの選び方

サウンドバーを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」を以下のコンテンツから抜粋してご紹介します。

① サウンドバーは2タイプ。環境や求める音質に合わせて選ぼう

サウンドバーは大きく「2ユニットタイプ」と「ワンボディタイプ」に分けられます。どちらを選ぶかで音質や設置性が大きく変わるため、自宅の環境や重視するポイントに応じて、最適なタイプを選びましょう。

サウンドバーならではの臨場感や圧倒的な迫力を楽しみたいなら2ユニットタイプがおすすめ

サウンドバーならではの臨場感や圧倒的な迫力を楽しみたいなら2ユニットタイプがおすすめ

映画やライブ映像など、迫力あるサウンドを存分に味わいたい人は、外付けの低音専用スピーカーであるサブウーファー付きの2ユニットタイプがおすすめです。


2ユニットタイプはサウンドバー本体と別に低音専用のサブウーファーがあり、テレビ内蔵のスピーカーと比べて段違いな迫力のある音が楽しめます。サブウーファーの低音により、自宅でも映画館のような臨場感のある音が楽しめるでしょう。


さらにリアスピーカー付きのモデルは、後方からも音が聞こえるため、包み込まれるような臨場感をより味わえます。価格はやや高くなりますが、高い臨場感を求めるなら、リアスピーカー付きがおすすめです。


ただし、サブウーファーを含む2ユニットタイプはサイズが大きくなりがちで、低音が床に響きやすいので、設置場所や、近隣への配慮も必要になります。特に集合住宅では、低音の響きが騒音トラブルにつながることもあるので、ボリュームや設置場所に気をつけましょう。

原豪士(Goshi Hara)
元オーディオ専門販売員/マイベストオーディオ・ビジュアル機器担当
原豪士(Goshi Hara)

後方にリアスピーカーを置く場所がないなら、スピーカースタンドで自身のすぐ後方かつ耳の高さに配置するのがおすすめ。普段は収納しておいて映画を見るときだけセットしたり、デザインがおしゃれなものなら出しっぱなしにしたりもできますよ。

置くスペースが限られているならワンボディタイプがおすすめ

置くスペースが限られているならワンボディタイプがおすすめ

シンプルに使いたい人や集合住宅、狭い部屋に住んでいて、「大きな低音を出せない」「サブウーファーの設置場所がない」と困っている人はワンボディタイプがおすすめです。


ワンボディタイプは、サウンドバー本体が1台のみなので、設置がとても手軽。配線も少なく、はじめてサウンドバーを導入する人でもスムーズに使い始められます。


ワンボディタイプでも音質にこだわりたい場合は、本体サイズにも注目してみてください。サウンドバーは構造上、サイズが大きくなるほどスピーカーの数や音の広がりが強化される傾向があります。そのため、より迫力ある音を求めるなら、大型モデルのワンボディタイプを選ぶとよいでしょう。


一方、テレビの音を少しグレードアップさせたい程度であれば、コンパクトなモデルでも十分。マイベストで検証した際も、小型の商品は軽量で扱いやすく、テレビ内蔵スピーカーよりも音がクリアに聞こえることが確認できました。ただし、映画や音楽を本格的に楽しみたい人には、物足りなさを感じる可能性もあります。

② 映画好きはDolby AtmosやDTS:X対応かどうかをチェック!

② 映画好きはDolby AtmosやDTS:X対応かどうかをチェック!

映画をよく観る人は、サウンドバーがDolby AtmosやDTS:Xといったサラウンドフォーマットに対応しているかをチェックしておきましょう。これらの規格に対応しているブルーレイや配信コンテンツの音がより一層楽しめます。


Dolby AtmosやDTS:Xに対応していると、上下左右から音が降り注ぐようなサラウンド感が楽しめます。飛行機が頭上を通り抜けるような演出もリアルに再現され、映画館さながらの臨場感を体験できるので、アクション映画やライブ鑑賞に向いているでしょう。

ただし、Dolby AtmosやDTS:Xを楽しむためには、テレビのHDMI規格やブルーレイプレーヤー、配信コンテンツ自体が対応している必要があるため、対応状況もあわせて確認しましょう。

③ 使う環境や観るものに合わせてサウンドバーの音声フォーマットをチェック!

視聴するコンテンツや使用環境に応じて、サウンドバーの音声フォーマットにも注目しましょう。夜間視聴やテレビ中心の利用、家族との共有など、目的に合った機能を備えたモデルを選ぶのがポイントです。

夜間での映画視聴や集合住宅での使用ならDRC機能があるものを選ぼう

夜間での映画視聴や集合住宅での使用ならDRC機能があるものを選ぼう

夜間に映画を観ることが多い人や、集合住宅に住んでいて音量に気を使いたい人は、DRC機能(※)を搭載したサウンドバーを選んでみてください。音量を抑えながらも、セリフをはっきりと聞き取れる点がポイントです。


DRC機能があると、大きな音と小さな音の差が自動で調整されるため、爆発音やBGMが急に大きくなることがなく、深夜でも安心して視聴できます。とくに映画ではセリフが聞き取りづらくなりがちですが、この機能があれば小音量でもしっかり耳に音が届くでしょう。


静かな環境での利用が多いなら、こうした音声調整機能にも注目して選ぶのがおすすめです。


クリアボイスやナイトモードなど、メーカーごとに呼称が異なります。
原豪士(Goshi Hara)
元オーディオ専門販売員/マイベストオーディオ・ビジュアル機器担当
原豪士(Goshi Hara)

DRC機能に対応していないサウンドバーでも、映画など迫力のある音源に対してイコライザーを調整することで、低音の音漏れリスクを軽減できます

地デジも観るなら、音声フォーマットはAAC対応のものがおすすめ

地デジも観るなら、音声フォーマットはAAC対応のものがおすすめ

ネット配信動画だけでなくテレビ番組もサウンドバーで楽しみたい場合は、音声フォーマットが「AAC」に対応しているかどうかチェックしましょう。AACとは、地デジやBS放送などで使われている音声フォーマット(音声データの形式)のことで、対応しているかで手間が大きく変わります。


AAC対応なら、テレビ番組や映画など映像に応じて音声を切り替える手間がなく楽。一方、非対応の場合は、都度テレビの設定を変更しなければならない可能性があります。


テレビ側の音声出力設定に「自動」の項目があれば、サウンドバーがAACに対応していなくても、代替の音声フォーマットに自動で切り替え可能。ただし、将来的にテレビを買い替えることを考慮するとAACに対応していて損はないので、基本的にはAAC対応を選ぶようにしましょう。

④ サウンドバーをより使いこなしたいならアプリ対応のものを選ぼう

④ サウンドバーをより使いこなしたいならアプリ対応のものを選ぼう

操作性や音質にこだわりたい人、逆に機械の設定が苦手な初心者にも、スマホアプリに対応したサウンドバーがおすすめです。


アプリ対応モデルなら、スマホから音場補正やイコライザー設定が可能。部屋の環境や好みに合わせて細かく調整できるので、より理想的な音に仕上げやすくなります。操作がわかりやすく、リモコンを使わずに設定できる点も便利ですよ。

マイベストおすすめ!サウンドバーの検証評価上位の商品も紹介

サウンドバーの検証で上位を獲得した商品をご紹介します。JBL BAR 300MK2以外にも、ぜひ以下のおすすめ商品も検討してみてくださいね。

ベストバイ サウンドバー
音質のよさ No.1

JBL
BAR 1300MK2

検証スコア
4.84
音質のよさ
4.84
コントロール性能の高さ
4.88
接続方法の豊富さ
4.78
第1位 mybest
BAR 1300MK2 1
最安価格
Amazonで売れています!
187,890円
在庫わずか
サラウンドフォーマットの種類Dolby Atmos、Dolby TrueHD、Dolby Digital Plus、Dolby Digital、IMAX Enhanced、DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS ES、DTS 96/24、DTS
チャンネル数11.1.4ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能(*1)
接続方法
Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
4ユニット
自動音場補正機能
イコライザー機能

良い

    • 低音は体に響いてくるような迫力を感じられる
    • 前後左右だけではなく、上下にも動きを感じられる音の広がり
    • AACやナイトリスニング機能に対応

気になる

    • アナログ接続には非対応
103cm
奥行13.6cm
高さ5.8cm
重量6kg
HDMI規格ARC、eARC
壁掛け対応
全部見る

本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

1
ナイトリスニングモードあり

JBL
BAR 1000MK2

検証スコア
4.82
音質のよさ
4.82
コントロール性能の高さ
4.88
接続方法の豊富さ
4.78
最安価格
Amazonでタイムセール中!
123,800円
22%OFF
在庫わずか
参考価格:
159,500円
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS-HD Master Audio、DTS:X、DTS
チャンネル数7.1.4ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能(*1)
接続方法
Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
4ユニット
自動音場補正機能
イコライザー機能

良い

    • セリフが明瞭でどんなシーンでも男女問わず聞き取りやすい
    • 音場が広く、音に包まれるような感覚を味わえる
    • HDMI eARCや光デジタルなど接続方法が豊富

気になる

    • アナログ接続は非対応
85.4cm
奥行12.8cm
高さ5.2cm
重量5.5kg
HDMI規格ARC、eARC
壁掛け対応
全部見る

本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

1
ナイトリスニングモードあり
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