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初心者向けクロスバイクのおすすめ人気ランキング【2026年10月】

通勤通学・街乗りに向いている初心者向けクロスバイク。ビアンキなど人気ブランドが多数あります。しかし、1万円台の安いものから5万円を超える高いものまで価格帯の幅が広く、どれを選べばいいか迷う人も多いのではないでしょうか。


そこで今回は、初心者向けクロスバイクのおすすめ人気ランキングと、その選び方をご紹介。ロードバイク・マウンテンバイクとの違いやあわせてそろえたいアイテム、あさひなどの実店舗と通販のどちらで購入すべきかも解説します。ぜひ乗りやすい1台を手に入れて、爽快な走りを楽しみましょう。

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高村悠
ガイド
マイベスト アウトドア・カーバイク用品担当
高村悠

マイベスト入社後、キャンプ・釣り・登山・スキー・スノボなどのアウトドア用品から、自動車・自転車用品まで幅広くコンテンツ制作を担当。今までに500以上の商品を検証してきた実績を持つ。専門家への取材を重ねて知識を深め、「わかりやすい情報で、一人ひとりにぴったりの選択肢を提案すること」をモットーに、コンテンツ制作を行なっている。

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    • 結誠国際貿易|SPEEDWORLD|クロスバイク|YS-CBVC266
      外装6段変速を搭載した26インチの仕様LEDライト、リング錠、泥除け、片足スタンドの装備2023年モデルの走行構成
    • ブリヂストンサイクル|LB1|クロスバイク 自転車|LB764
      27インチタイヤと外装6段変速を採用したアルミフレーム自転車協会の安全・環境基準BAAに適合151cm以上の適正身長に対応するLEDオートライト装備
    • マクタ|MAKTA|クロスバイク|MK-KTCRS700
      外装6段変速、前輪クイックリリースレバー方式とサイドスタンドを装備サドル高830mm〜970mm、適応身長155cm以上、最大耐荷重100kgタイヤサイズ700Cの軽量スチールフレーム、本体重量約13kg
    • マクタ|MAKTA|クロスバイク|MK-KTCRS700
      シマノ製6段変速機を搭載した街乗り用モデル重量約13kgのスチールフレームと最大耐荷重100kgの構造700Cタイヤと480mmフレーム、フラットハンドルの構成
    • マクタ|MAKTA|クロスバイク|MK-KTCRS700
      最大耐荷重100kgのスチール製480mmフレーム6段変速ギアを搭載700Cサイズの2025年モデル
    • 他 2 商品
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舗装路の走行に向いている!クロスバイクの特徴は?

舗装路の走行に向いている!クロスバイクの特徴は?
出典:amazon.co.jp

クロスバイクはスポーツタイプのフレーム形状と、まっすぐなフラットハンドルが特徴の自転車です。クロスバイクという車種の明確な定義はありませんが、舗装路の軽快な走行を主な目的として作られています。


ロードバイクとマウンテンバイクの中間に位置する存在で、両者のパーツを組み合わせて作られることも多め。タイヤ幅は30mm前後とシティサイクルに近く、ホイールは700cほどが使用されています。


ロードバイクよりも安く手に入り、気軽に乗れる点も魅力のひとつ。サイクリングだけでなく、運動不足解消のために軽く自転車に乗りたい人の入門用スポーツバイクにも向いています。10~20kmほどの距離を移動するのにも適しているため、通勤通学や街乗りしたい人にもぴったりです。

ロードバイクやMTBと何が違う?メリットは?

ロードバイクやMTBと何が違う?メリットは?

クロスバイク・ロードバイク・マウンテンバイクの相違点としては、設計コンセプト・車体の特徴・得意なシーンなどがあります。バイクごとの特徴は、以下のとおりです。


  • クロスバイク:フラットハンドルを採用した、舗装路を快適に走行するためのバイク。定番ブランドの価格は6~20万円。重量が10~13kgほどと軽量

  • ロードバイク:ドロップハンドルを採用した、舗装路を速く走るためのバイク。定番ブランドの価格は10~150万円。重量10kg以下が多く、クロスバイクより細めの28cほどのタイヤを使用

  • マウンテンバイク:フラットハンドルを採用した、未舗装路を速く走るためのバイク。定番ブランドの価格は5~100万円。サスペンションがあり、頑丈なフレーム・パーツや太いブロックタイヤが特徴

クロスバイクとロードバイクは、乗車姿勢が大きな違いです。ドロップハンドルを採用したロードバイクは前傾姿勢で乗りますが、フラットハンドルのクロスバイクは上半身を起こしたままで運転が可能。操作しやすい姿勢で疲れにくいため、慣れていない初心者でも乗りやすいことがメリットです。


クロスバイクは軽快に走れるため通勤通学・街乗り用にぴったり。レースには向きませんが、ロードバイクより太いタイヤを装着でき、安定感のある走りと快適な乗り心地を叶えます。ほかのタイプより低価格で入手しやすいため、スポーツバイクの入門や実用的な自転車として幅広い層におすすめです。

初心者向けクロスバイクの選び方

初心者向けクロスバイクを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「6つのポイント」をご紹介します。

1

通勤通学や街乗りメインなら予算が3万円ほどでもOK

クロスバイク初心者は、安価なモデルを通勤通学や街乗り用として選ぶのもひとつの手。初期費用を抑えて、手軽に乗りはじめられます。通勤通学・街乗りに適したバイクを選ぶときのポイントを解説するので、一例として参考にしてください。

街乗り用は車体重量14kg前後を目安に。自分の体格に合うサイズを選ぼう

街乗り用は車体重量14kg前後を目安に。自分の体格に合うサイズを選ぼう
出典:amazon.co.jp

普段乗り用のクロスバイクを購入するなら、14kg前後のモデルをチョイスしましょう。車重20kgほどのシティサイクル(ママチャリ)より軽く、初心者でも扱いやすいことが利点。しかし高価なモデルよりは重いので軽快さに欠け、スピードが出にくい点がデメリットです。


シティサイクルよりは軽量ですが、長い坂では重量を感じやすいことも。坂が多い場所で乗る人や、山にサイクリングへ行きたい人は、6万円以上のモデルから選ぶことをおすすめします。


適正身長が合っているかも重要なポイントです。体格に合っていないと扱いにくく感じる可能性もあります。3万円ほどのモデルはサイズの選択肢が少ないため、予算に余裕があるならば上位モデルをチェックしましょう。

通常走行ならギアは6~8段階変速を。スポーツ用パーツを使ったものがおすすめ

通常の走行なら1×7速のようなフロントシングルで、ギアが6~8段階変速のモデルがうってつけです。平坦な道で乗るには十分な性能で、街乗りや通勤通学用にもマッチ。ただし、細かく変速できないため、負荷のかかる坂道を上りにくい点がデメリットです。


走行性能を重視する人は、スポーツ用パーツを使用した商品をチェックしましょう。低価格帯のなかには、シティサイクルと同じパーツを使っているものもあります。シティサイクルパーツではスポーティな走行は難しいため、必ずパーツの種類を確認してください。


シティサイクル用パーツ使用車は、カスタマイズしにくい点にも注意が必要です。スポーツ用パーツが使えず、修理やカスタマイズの際に特別な加工が求められ、別料金になることも少なくありません。パーツの判別がつかない人は、有名メーカーのモデルを選びましょう。


低価格なクロスバイクは、高価なモデルと見た目は似ていても性能や耐久性は価格なりで、サイクリングに向いていない可能性があります。駅やお店までの短距離で乗るのには適していますが、スポーツバイクを求める人には不向きです。

2

サイクリングを楽しみたい人は予算6万円以上を目安にチョイス

10km以上走行する人やサイクリングもしたい人には、乗り心地がよく走行性能が高い6万円~のモデルがおすすめ。ロードバイクを作っているブランドのモデルも多く、本格的なスポーツバイクを購入できます。耐久性の高いパーツを使っており、故障が少ない点も魅力です。

パーツにはロードバイク・マウンテンバイク用を使用し、性能が高いことも長所のひとつ。パーツ交換がしやすく、あとから好みに合わせてカスタマイズして楽しめます。長く乗りたい人には重要なポイントです。


車体重量は10kg前後と軽く、軽快な加速感や走行性能を味わえます。サイズの選択肢も多く、体格に合ったものを選びやすいこともメリット。軽量かつ自分に合ったサイズであれば、取り回しがよく走行もしやすいので、快適にサイクリングを楽しめます。


ギア性能は細かい変速が可能な2×8のフロントダブル・3×7のフロントトリプルなどが多い点も魅力。上り坂や向かい風のとき負荷に応じて切り替えられるだけでなく、快適に走行できるギアが見つけやすくなる点もうれしいポイントです。

3

やっぱり見た目は大事!ブランドやカラーで選ぼう

スペックと同様にブランドやカラーなど、自分の好みで選ぶことも大切です。ただし、安価なモデルのカラータイヤ・チェーンはすぐ汚れてダメになることが多いので、避けるほうが無難でしょう。

ジャイアント・メリダ:定番の台湾ブランド。高性能で低価格な1台を求める人におすすめ

ジャイアント・メリダ:定番の台湾ブランド。高性能で低価格な1台を求める人におすすめ
出典:giant.co.jp

性能とコストの両方にこだわるなら、台湾メーカーのGIANT(ジャイアント)がおすすめです。ほかのメーカーから製造委託されるほどの高い技術力を持ちながら、大量生産によりコストダウンを実現。初心者でも手に入れやすいでしょう。


同じく台湾メーカーのMERIDA(メリダ)も、コスパのいいブランドのひとつ。世界第2位の生産量と高い技術力が強みです。初心者は、手に取りやすい価格帯であるCROSSWAYシリーズにも注目してみてください。

ビアンキ:チェレステカラーが有名!おしゃれなデザインを好む人にうってつけ

おしゃれなデザインを好むなら、ファッション性の高いイタリア製のBianchi(ビアンキ)に注目しましょう。青空のように鮮明なチェレステカラーは、ひと目でわかる存在感があります。サドルやホイールの一部にチェレステカラーがアクセントとして用いられたモデルは、よりおしゃれで魅力的です。

ジオス・ルイガノ:スタイリッシュなモデルがほしい人にぴったり

シンプルかつおしゃれなクロスバイクを求めているなら、イタリアブランドのGIOS(ジオス)がぴったりです。細身のフレームはスタイリッシュで、周りの目を引くでしょう。青色のフレームが特に有名で、イタリア国内ではジオスブルーとして親しまれています。


色で選びたい人には、カラーバリエーションが豊富なLOUIS GARNEAU(ルイガノ)がおすすめです。ラインナップにも富み、サイクリングから街乗り用まで用途に合わせて選びやすいでしょう。キッズサイズも充実しているので、親子でおそろいにしたい人も要チェックです。

スペシャライズド・キャノンデール・トレック:アメリカブランドのモデルを手に入れたい人にマッチ

性能や耐久性を重視する人には、SPECIALIZED(スペシャライズド)をおすすめします。世界レベルのレースで数多くの勝利を収めた技術力は、クロスバイクにも反映されており、品質に優れています。


デザイン性の高いアメリカブランドバイクがほしいなら、Cannondale(キャノンデール)をチェック。ほかのブランドにはないグラデーションカラーを採用したものや、光の当たり方で色合いが変わるモデルがあり、個性的でおしゃれなバイクが見つかります。


スポーティさに重きをおくならば、TREK(トレック)に注目しましょう。特にFX Sportは高額ですが、軽量なカーボンフレームを使用しておりスピードを出しやすいのが魅力。走行性を重視する人は、まずチェックしたいブランドです。

コーダーブルーム・ネスト:コスパのいい日本ブランドから選びたいなら狙い目

扱いやすいものがいい人は、国産ブランドのKhodaaBloom(コーダーブルーム)をチェックしましょう。日本人の体型に合わせたサイズを展開していることが強み。サイズ選びに困っている人には、おすすめのブランドです。


NESTO(ネスト)は、高品質かつ街乗りに使いやすいクロスバイクを探している人に向いています。スポーツ向けの仕様と使いやすさを両立したブランドで、初心者にも扱いやすいでしょう。

4

ブレーキの種類はVブレーキまたはディスクブレーキがおすすめ

クロスバイクのブレーキは大きく分けて2種類。油圧・機械式のディスクブレーキと、V・キャリパーのリムブレーキに分かれます。それぞれの特徴を解説するので、選ぶときの参考にしてください。

リムブレーキ:手入れがしやすく制動力も高いVブレーキがベター

リムブレーキ:手入れがしやすく制動力も高いVブレーキがベター

クロスバイクのリムブレーキは、しっかり止まるVブレーキがおすすめ。クロスバイクはシティサイクルよりもスピードが出やすいので、制動力は重要なポイントです。


Vブレーキは雨天時であっても効きがよく、止まりやすいことがメリット。クロスバイクで主流のブレーキのため、さまざまな車種に用いられています。ブレーキパッドの位置調整がしやすく、メンテナンスしやすい点もうれしいポイントです。


キャリパーブレーキは制動力に劣り、クロスバイク向きではないので選ばないように注意しましょう。主にシティサイクルの前輪や、止まることよりもコントロールが重視されるロードバイクに使用されるブレーキです。

ディスクブレーキ:雨の日にも効きのいい油圧ディスクがおすすめ

ディスクブレーキ:雨の日にも効きのいい油圧ディスクがおすすめ

制動力の高さを求めるなら、ディスクブレーキがいいでしょう。ディスクブレーキの油圧式・機械式ともに見た目がすっきりしているので、クロスバイクをスタイリッシュに見せたい人にも向いています。


ディスクブレーキは雨や泥の影響を受けにくい部分についており、雨の日でも制動力が低下しにくい点も魅力。天気を問わずクロスバイクを使用する人に適しています。


油圧式は加えた力以上に制動力がかかり、弱い力でも止まりやすいのがメリット。雨の日にも強い制動力をキープしたい人に向いています。しかし高価かつ1年ごとにメンテナンスが必要なので、コストを抑えたいなら油圧式やリムブレーキを選びましょう。


制動力と価格の両方を重視する人は、油圧式より安い機械式をチェック。油圧式にはおよびませんが制動力が高い点が魅力です。なお油圧・機械式ともに安価なディスクブレーキは信用できません。ディスクブレーキがほしい人は6万円以上のモデルをチェックしてください。

5

泥除けやスタンドは?迷ったら細かな付属品をチェック

泥除けやスタンドは?迷ったら細かな付属品をチェック

日常使いがメインなら、泥除け・スタンド・チェーンリングなどの付属アイテムにも注目しましょう。基本的に数千円で購入や取り付けできますが、はじめから搭載されていれば初期費用を抑えられます。購入に迷ったときは、必要なものがついたモデルを選択しましょう。


通勤通学・街乗り用ならば、泥除け付きがうってつけです。濡れた路面を走るとき、服やリュックが雨・泥で汚れるのを防止します。街乗りをメインにする人は、スタンド付きをチョイス。重量が増しますが、スタンドがないと止められない場所があるので注意してください。


服を汚したくない人は、チェーンガード付きがぴったりです。チェーンガードはチェーンリングにつけるカバーで、チェーンについた汚れが裾につくのを防げます。服の巻き込み予防にもなるので、丈の長い服やすその広がったズボンをよく着る人は装着しましょう。

6

価格重視ならネットで購入。適切なサイズを選びたければ実店舗がベター

価格重視ならネットで購入。適切なサイズを選びたければ実店舗がベター

安く手に入れたい人はネット通販、体格に合わせて選びたい人は実店舗での購入がおすすめです。ネットは実物を見られませんが安価なものが多く、初期費用を抑えたい人やほしいモデルが決まっている人にぴったり。通販はラインナップが豊富で、店舗で手に入らないブランドも選べるのがメリットです。


ただし、組み立てや調整が完全でない状態で送られてくる場合があることに注意しましょう。クロスバイクの組み立て・整備には、専門的な知識と技術が必要です。自転車の形にすることは簡単でも、性能を引き出し、安全に乗れる状態にするのは一朝一夕でできることではありません。せっかく買ったクロスバイクの性能を存分に活かすため、一度乗る前に専門店で整備してもらいましょう。


実店舗では実際に乗ってサイズを選べる点がメリット。ほかにも、ハンドルやサドルの調整や初回点検・メンテナンス・カスタムにも柔軟に対応しています。アフターフォローを受けたい人は、実店舗での購入がおすすめです。

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初心者向けクロスバイク全150商品
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価格
商品画像最安価格
人気順
詳細情報
タイヤサイズ
フレームサイズ
ブレーキ種類
重量
ギア段数
泥除け付き
付属品
1

TB1 クロスバイク|TB486

ブリヂストンサイクル

ブリヂストンサイクル TB1 クロスバイク 1
1位
27インチ480mmフロント:V型ブレーキ(パワーモジュレーター付き)/リヤ:フィン付きローラーブレーキ15.3kg7段不明
2

Bianchi|C SPORT1

Bianchi

Bianchi C SPORT1 1
2位
不明470mmVブレーキ不明24段不明
3

ネクスタイル|クロスバイク

オオトモ

オオトモ クロスバイク 1
3位
不明440mmキャリパーブレーキ約13.5kg21段(フロント3段×リア7段)カゴ、LEDライト、ワイヤーロック、泥よけ(前後)
4

クロスバイク

Mixiu

Mixiu クロスバイク 1
4位
27インチ不明Uブレーキ13.2kg21段ドリンクホルダー、空気入れ、ライト、日本語説明書、ワイヤーロック、ベル、前後泥除け、反射板
5

クロスバイク

ARCHNESS

ARCHNESS クロスバイク 1
5位
27インチ約430mmVブレーキ13.8kg6段付属品なし
6

クロスバイク

CORVETTE

CORVETTE クロスバイク 1
6位
不明420mmVブレーキ約14.9kg18段不明
7

ネクスタイル|NX-7021

オオトモ

オオトモ NX-7021 1
7位
27インチ440mmディスクブレーキ13.5kg21段フェンダー
8

エルビーワン|LB764

ブリヂストンサイクル

ブリヂストンサイクル エルビーワン 1
8位
27インチ450.0mmキャリパーブレーキ(デュアルピボット)14.4kg6段なし
9

MIXIU|クロスバイク

Mixiu

Mixiu クロスバイク 1
9位
27.0インチ不明キャリパーブレーキ(シングルピボット)13.2kg21段空気入れ、前後泥除け、ワイヤーロック、ライト、反射板、ドリンクホルダー、ベル、日本語説明書、鍵
10

NESTO|クロスバイク|NE-25-016

ホダカ

ホダカ クロスバイク 1
10位
不明440mmVブレーキ10.3kg21段ペダル、ベル、リフレクター、キックスタンド、バルブアダプター
お探しの商品がない場合は、商品の掲載をリクエストできます。
1
人気1位

ブリヂストンサイクルTB1 クロスバイク | TB486

TB1 クロスバイク 1
この商品を見る
出典:amazon.co.jp
最安価格
57,200円
高価格
商品概要

日常の移動をより快適にするために設計されたクロスバイクです。15.3kgの軽量なアルミフレームに加え、外装7段変速を搭載することで急な坂道もスムーズに走行可能。ひび割れに強いロングレッドタイヤや、泥跳ねを防ぐ前後ドロヨケ、オートライトを標準装備しています。

タイヤサイズ27インチ
フレームサイズ
480mm
ブレーキ種類
フロント:V型ブレーキ(パワーモジュレーター付き)/リヤ:フィン付きローラーブレーキ
重量15.3kg
ギア段数7段
泥除け付き
付属品不明
全部見る
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2
人気2位

BianchiBianchi | C SPORT1

参考価格
77,220円
高価格
商品概要

700×35Cのタイヤを装備し、安定感を持たせたコンフォート寄りのクロスバイクです。安定したハンドリングと最適化されたフレーム形状で上体の起きた負担の少ない乗車姿勢が特徴。3×8の24段変速とVブレーキを採用しています。

タイヤサイズ不明
フレームサイズ
470mm
ブレーキ種類
Vブレーキ
重量不明
ギア段数24段
泥除け付き
付属品不明
全部見る
3
人気3位

オオトモネクスタイル | クロスバイク

最安価格
28,500円
中価格
商品概要

おしゃれな21段変速クロスバイクに、泥除け・LEDライト・ワイヤー錠がセットになっています。スチールフレームとしては比較的軽量な仕上がりなので、クロスバイク初心者にもおすすめ。ハンドルグリップ・サドル・タイヤのカラーをフレームカラーに合わせており、ルックスにもこだわっています。

タイヤサイズ不明
フレームサイズ
440mm
ブレーキ種類
キャリパーブレーキ
重量約13.5kg
ギア段数21段(フロント3段×リア7段)
泥除け付き
付属品カゴ、LEDライト、ワイヤーロック、泥よけ(前後)
全部見る
4
人気4位

Mixiuクロスバイク

最安価格
Amazonでタイムセール中!
21,980円
24%OFF
参考価格:
28,880円
タイムセール
商品概要
高炭素鋼をフレームの材質に使用した、クロスバイクです。前後の泥除けやドリンクホルダーも備えているほか、盗難防止のワイヤーロックも付属。フロントとリアにシマノ製の変速機を搭載しており、路面状況に合わせたスムーズな速度調整ができると謳っています。
タイヤサイズ27インチ
フレームサイズ
不明
ブレーキ種類
Uブレーキ
重量13.2kg
ギア段数21段
泥除け付き
付属品ドリンクホルダー、空気入れ、ライト、日本語説明書、ワイヤーロック、ベル、前後泥除け、反射板
全部見る
5
人気5位

ARCHNESSクロスバイク

最安価格
Amazonで売れています!
16,800円
在庫わずか
商品概要

ARCHNESS CRB7006Rは、通勤や通学、街乗りに適した軽量設計の27インチクロスバイクです。シマノ製6段変速ギアを搭載し、坂道や長距離走行でも快適な走行が可能。700×28Cのタイヤサイズにより、安定感とスムーズな走行性能を両立しています。

タイヤサイズ27インチ
フレームサイズ
約430mm
ブレーキ種類
Vブレーキ
重量13.8kg
ギア段数6段
泥除け付き
付属品付属品なし
全部見る
6
人気6位

CORVETTEクロスバイク

最安価格
Amazonで売れています!
33,000円
在庫わずか
商品概要

シマノの18段変速を搭載したスタンダードモデル、初めてのクロスバイクにもおすすめです。通勤・通学・街乗りなどマルチに使えるベーシックスタイル。マウンテンバイクにも使われる制動力の強いVブレーキを前後に採用しています。

タイヤサイズ不明
フレームサイズ
420mm
ブレーキ種類
Vブレーキ
重量約14.9kg
ギア段数18段
泥除け付き
付属品不明
全部見る
7
人気7位

オオトモネクスタイル | NX-7021

最安価格
23,980円
中価格
商品概要

変速機にはシマノ製21段変速を使い、上り下りの坂道でも快適な走行性能を発揮します。6種類のカラーバリエーションがあり、それぞれにマッチしたカラータイヤ・カラーグリップを採用。スローピングフレームも特徴的です。

タイヤサイズ27インチ
フレームサイズ
440mm
ブレーキ種類
ディスクブレーキ
重量13.5kg
ギア段数21段
泥除け付き
付属品フェンダー
全部見る
8
人気8位

ブリヂストンサイクルエルビーワン | LB764

最安価格
39,400円
やや高価格
商品概要

手軽に始められるシンプル装備のクロスバイクです。軽量なアルミフレームとサビに強いステンガードチェーンを採用し、日常使いでも扱いやすさと耐久性を両立しています。ローラーブレーキやLEDライト、サークル錠を標準装備し、安全性と利便性を高めていますよ。

タイヤサイズ27インチ
フレームサイズ
450.0mm
ブレーキ種類
キャリパーブレーキ(デュアルピボット)
重量14.4kg
ギア段数6段
泥除け付き
付属品なし
全部見る
9
人気9位

MixiuMIXIU | クロスバイク

最安価格
Amazonでタイムセール中!
21,980円
24%OFF
参考価格:
28,880円
商品概要
空気入れやワイヤーロックなど計9点の付属品を同梱
フロント3段とリア7段を組み合わせた21段変速ギア
前輪の着脱が可能なクイックリリースレバーと前後Uブレーキ
タイヤサイズ27.0インチ
フレームサイズ
不明
ブレーキ種類
キャリパーブレーキ(シングルピボット)
重量13.2kg
ギア段数21段
泥除け付き
付属品空気入れ、前後泥除け、ワイヤーロック、ライト、反射板、ドリンクホルダー、ベル、日本語説明書、鍵
全部見る
10
人気10位

ホダカNESTO | クロスバイク | NE-25-016

最安価格
Amazonで売れています!
58,362円
在庫わずか
商品概要

街乗りだけでなくロングライドも可能な高速系クロスバイクです。強度と軽量性を両立した6061アルミフレームに外装21段変速を搭載。10.3kgという軽量設計により漕ぎ出しが軽いため、通勤や通学などの日常利用から週末の長距離走行まで幅広く活用したい人に向いています。

タイヤサイズ不明
フレームサイズ
440mm
ブレーキ種類
Vブレーキ
重量10.3kg
ギア段数21段
泥除け付き
付属品ペダル、ベル、リフレクター、キックスタンド、バルブアダプター
全部見る
11
人気11位

ARCHNESSクロスバイク | CRB7006R

最安価格
Amazonで売れています!
21,040円
在庫わずか
商品概要

軽量設計で通勤や街乗りにおすすめのシティ向け自転車です。わずか13.8kgの軽量ボディに加え、前輪クイックリリース機能で持ち運びや収納も簡単。シマノ製6段変速と700x28Cタイヤにより、坂道や長距離でも快適な走行性能を発揮します。

タイヤサイズ27インチ
フレームサイズ
430mm
ブレーキ種類
Vブレーキ
重量約13.8kg
ギア段数6段
泥除け付き
(オプション別売)
付属品LEDライト、ワイヤー錠、簡易工具、説明書
全部見る
12
人気12位

ブリヂストンクロスバイク

最安価格
57,805円
高価格
商品概要
街になじむ普段着感覚のスポーツバイクを目指したマークローザ7S2023年モデルは実用性と走行性能を備えています。軽量なアルミ製スタッガードフレームにシマノ製七段変速と自動点灯するLEDライトを搭載しています。泥除けやスタンド前カゴも付いており日常使いと軽快な走りを両立したい人に向いています。
タイヤサイズ27インチ
フレームサイズ
450mm
ブレーキ種類
キャリパーブレーキ(デュアルピボット)、フィン付きローラーブレーキ
重量17.5kg
ギア段数7段
泥除け付き
付属品自動点灯LEDライト、片足スタンド、ベル、反射板、ペダル
全部見る
13
人気13位

アイトンARCHNESS | クロスバイク | CRB7006R

最安価格
Amazonで売れています!
18,380円
在庫わずか
商品概要

通勤・通学や街乗りにおすすめな軽量クロスバイクです。シマノ製6段変速を搭載し、700×28Cタイヤと軽量アルミフレームにより、快適でスムーズな走行が可能。スタイリッシュなデザインと手頃な価格で初心者から上級者まで幅広く対応しています。

タイヤサイズ27インチ
フレームサイズ
430mm
ブレーキ種類
Vブレーキ
重量13.8kg
ギア段数6段
泥除け付き
付属品ワイヤー鍵
全部見る
14
人気14位

ホダカNESTO | VACANZE 1(2024モデル)

参考価格
57,678円
高価格
商品概要
バカンゼ 1-Fは、街乗りからロングライドまで対応可能な高速系クロスバイクです。軽量性と強度を両立した6061アルミフレームに、振動吸収性を高める独自構造「FLEXOR」や外装21段変速を搭載しています。ベルやキックスタンドが標準装備されているため、日常の利便性と走行性能の両立を求める方に適した設計です。
タイヤサイズ不明
フレームサイズ
380mm
ブレーキ種類
Vブレーキ
重量10.2kg(500mmの場合)
ギア段数21段
泥除け付き
付属品ベル、キックスタンド、リフレクター
全部見る
15
人気15位

Bianchi Bianchi | C-SPORT 2 | YTBJQ

最安価格
87,120円
高価格
商品概要

軽量アルミフレームと24段変速を搭載したクロスバイクです。スポーツバイクならではの軽快な走りを楽しみつつ初めてスポーツバイクに乗る方でも馴染みやすい乗車姿勢で通勤通学、街乗りにおすすめ。油圧ディスクブレーキ搭載で、少ない力(軽いタッチ)で安定してコントロールが出来るのが特徴です。

タイヤサイズ700インチ
フレームサイズ
700mm
ブレーキ種類
油圧ディスクブレーキ
重量不明
ギア段数24段
泥除け付き
付属品不明
全部見る
16
人気16位

ARCHNESSクロスバイク | AIT7007-3

最安価格
Amazonで売れています!
16,800円
在庫わずか
商品概要

日常の移動をスタイリッシュに彩る、軽量な27インチのシティサイクル。シマノ製の7段変速ギアや、前輪を容易に着脱できるクイックリリース式を採用しています。約13.4kgの重量で取り回しやすい設計となっていますよ。

タイヤサイズ27インチ
フレームサイズ
440mm
ブレーキ種類
ディスクブレーキ
重量13.4kg
ギア段数7段
泥除け付き
付属品片足スタンド、ベル、工具、説明書(販売証明書)
全部見る
17
人気17位

アニマトBRIGGS | A-32

最安価格
Amazonで売れています!
26,800円
在庫わずか
商品概要

わずか11.5kgの軽量アルミボディにこだわりのフォルムを備えた1台。6段変速ながら前輪はクイックリリースハブ・前後Vブレーキを搭載しシンプルで軽快な走りが楽しめます。デザイン性もよく、初心者にもおすすめです。

タイヤサイズ不明
フレームサイズ
500.0mm
ブレーキ種類
Vブレーキ
重量11.5kg
ギア段数6段
泥除け付き
付属品スタンド、簡易工具、販売証明書
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18
人気18位

ホダカNESTO | VACANZE1

最安価格
58,362円
高価格
商品概要
ネストの超軽量クロスバイクは、日常使いからスポーツライドまで幅広く対応する高性能モデルです。軽量設計により取り回しがしやすく、快適な走行を実現します。さらに、洗練されたデザインで街中でもスタイリッシュに乗りこなせます。
タイヤサイズ不明
フレームサイズ
500.0mm
ブレーキ種類
Vブレーキ
重量10.3kg
ギア段数21段
泥除け付き
付属品ペダル、ベル、リフレクター、キックスタンド、バルブアダプター
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19
人気19位

ARCHNESSクロスバイク

参考価格
23,380円
やや低価格
商品概要
シマノ製7段変速機と前後アルミ製キャリパーブレーキ搭載
車体重量約13.4kgのスチールフレームと前輪クイックレリーズ
JIS耐振試験合格品。片足スタンド、ダブルチェーンガード付属
タイヤサイズ27.0インチ
フレームサイズ
440.0mm
ブレーキ種類
キャリパーブレーキ(デュアルピボット)
重量13.4kg
ギア段数7段
泥除け付き
付属品前輪クイックリリース、片足スタンド、ダブルチェーンガード、ベル、ペダル、組立工具
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20
人気20位

オオトモネクスタイル | クロスバイク | NX-CR001

最安価格
22,980円
やや低価格
商品概要

フレームサイズはクロスバイクにおいて比較的小さめの430mmに設定しており、身長155cm辺りから乗ることのできるサイズです。車体フレームには、後部に向けて徐々に細くなるテーパードヘッドチューブを採用。3×7速の幅広い21段変速で、地形に合わせて自分好みの乗り味に調整できます。

タイヤサイズ700C
フレームサイズ
430mm
ブレーキ種類
Vブレーキ
重量16kg
ギア段数21段
泥除け付き
付属品不明
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車体のほかにそろえるものは?必須のものはある?

車体のほかにそろえるものは?必須のものはある?
クロスバイクを購入したら、ヘルメット・ライト・鍵・空気入れが必要です。ほかにも、メンテナンス用に、チェーンオイル・クリーナー・携帯工具・パンク修理セットなどがあるといいでしょう。以下に必要なアイテム・そろえるといいアイテムの一例を紹介するので、参考にしてください。

〈必要なアイテム〉

  • ライト:前後ともに必要。フロントは必須。リアは反射材で代用可能
  • ベル:必須。県によっては整備不良の罰則対象
  • 鍵:盗難防止のために別途購入を推奨
  • 空気入れ:空気圧計があるもの選ぶこと。バルブ形状(フレンチ・アメリカン)にも注意
  • ヘルメット:2023年4月から努力義務化。罰則はないが着用を推奨

〈そろえるといいアイテム〉

  • チェーンオイル:定期的なメンテナンスでチェーンの劣化を防止
  • クリーナー:車体をきれいに保つのに便利
  • 携帯工具:緊急時にサドルやハンドルの位置調整が可能
  • パンク修理セット:急なパンクのために。ロングライドに行く人向き

ほかにも、自転車に乗っていて人に損害を与えた場合、補償してもらえる自転車保険への加入も重要です。自治体によっては義務化されているため、住んでいる場所の情報をチェックしましょう。以下のコンテンツでは、おすすめの自転車保険を紹介しているので、選ぶときの参考にしてください。

クロスバイクと一緒に購入したいアイテムをチェック

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初心者向けクロスバイクの用語解説

フレームサイズ
フレームのシートチューブ長を基準にしたサイズ表記(S・M・Lまたはcm・インチ)。身長に合ったサイズを選ぶことで、正しいポジションで快適に乗れる。
ブレーキ種類
キャリパーブレーキ(シングルピボット):1点支持でリムを挟む構造のブレーキ。構造がシンプルで軽量だが、デュアルピボットと比べて制動力は控えめになる傾向がある。
キャリパーブレーキ(デュアルピボット):2点支持でリムを均等に挟む構造のブレーキ。シングルピボットより制動力が高く、ロードバイクやスポーツ車に多く採用されている。
油圧式ディスクブレーキ:オイルの圧力でブレーキパッドを動かす方式。少ない力で強い制動力を発揮し、雨天時でも安定した効きを維持する。メンテナンスには専門知識が必要。
機械式ディスクブレーキ:ワイヤーを引いてパッドを動かすディスクブレーキ。油圧式より制動力はやや劣るが、通常のワイヤー調整でメンテナンスができ扱いやすい。
Vブレーキ:リムを両側から挟むブレーキ方式で、制動力が高くメンテナンスもしやすい。クロスバイクやMTBに広く採用されている。
カンチブレーキ:フォーク・フレームの台座に取り付けるリムブレーキの一種。タイヤクリアランスが広く取れるため、太いタイヤを装着する自転車に使われることが多い。
ディスクブレーキ:ホイール中心部のローターをパッドで挟んで制動する方式。雨天や泥道でもリムブレーキより安定した制動力を発揮する。
泥除け付き
タイヤの上部を覆う泥除け(フェンダー)が標準装備されているかどうかを示す項目。雨天や濡れた路面での走行時に衣服への泥水の跳ね上がりを防ぐ。
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