• 【コスパ最強はどれ?】初心者に最適なクロスバイクのおすすめ人気ランキング20選【2019年最新版】のアイキャッチ画像1枚目
  • 【コスパ最強はどれ?】初心者に最適なクロスバイクのおすすめ人気ランキング20選【2019年最新版】のアイキャッチ画像2枚目
  • 【コスパ最強はどれ?】初心者に最適なクロスバイクのおすすめ人気ランキング20選【2019年最新版】のアイキャッチ画像3枚目
  • 【コスパ最強はどれ?】初心者に最適なクロスバイクのおすすめ人気ランキング20選【2019年最新版】のアイキャッチ画像4枚目
  • 【コスパ最強はどれ?】初心者に最適なクロスバイクのおすすめ人気ランキング20選【2019年最新版】のアイキャッチ画像5枚目

【コスパ最強はどれ?】初心者に最適なクロスバイクのおすすめ人気ランキング20選【2019年最新版】

オフロードとオンロードの中間にあり、スポーツバイクの中でも乗りこなしやすい「クロスバイク」。定番のジャイアントをはじめ、ルイガノ・FUJI・ビアンキなど各メーカーからさまざまな特徴を持った車種が販売されています。しかし、初心者には聞き慣れないパーツばかりで選ぶのが難しいのが悩みのタネ。


そこで今回は、クロスバイクの選び方と、通販でも購入できる初心者におすすめの車種を人気順にランキング形式でご紹介します。クロスバイクはロードバイクよりハードルが低い所がポイント。オプションでカゴや泥除けを付けて街乗り用にもカスタムしやすいので、スポーツバイクの購入を考えている方は必見ですよ。

  • 最終更新日:2019年11月11日
  • 940,863  views
目次

初心者に最適なクロスバイクの選び方のポイント

まずは、初心者向けのクロスバイクを選ぶ際に注目してほしいポイントをご紹介します。ぜひ参考にしてみてください。

乗り方に合わせて重視するポイントを絞る

クロスバイクの選び方は、乗り方によって変わります。まずは、乗り方に合わせたクロスバイクの選び方のポイントをご紹介しますので、以降の項目のパーツごとの選び方と照らし合わせながら選んでみてください。

通勤などの日常利用には太めのタイヤを。カゴやスタンドのオプションもチェック

通勤などの日常利用には太めのタイヤを。カゴやスタンドのオプションもチェック

毎日の通勤などで頻繁に利用する方は、取り回しのしやすい軽めの車体がおすすめ。また、休日とは違い通勤時のトラブルは致命的なため、太めのタイヤ+頑丈さに定評のあるモデルを選びましょう。


他にも、日常生活で利用するなら荷物を乗せられる前カゴはあった方が便利。雨対策の泥除けや停めるためのスタンドも必要です。


クロスバイクはシティサイクルと違い、これらの機能がオプション扱いになっていることが多いので、日常生活の中で利用する方は忘れずチェックしておいてください。

サイクリング用は車体が軽く細めのタイヤを。フレームの耐久性もチェック

サイクリング用は車体が軽く細めのタイヤを。フレームの耐久性もチェック

サイクリング用として検討しているのなら、やや細めで軽快に走れるタイヤがおすすめ。ロングライドも視野に入れているなら、フレームの素材を確かめて耐久性のあるモデルを選びましょう。


ただし、クロスバイクは中距離走行に向いた自転車です。ロングライドがメインならロードバイクの方が適している場合もありますので、以下のロードバイクの記事を参考に、どちらの方が用途にあっているか比較してみてください。

制動性の高いブレーキを選ぶ

制動性の高いブレーキを選ぶ

クロスバイクのブレーキは、大きく分けてリブブレーキとディスクブレーキの2種類です。この2つの中で初心者に最適なのはディスクブレーキ。雨に濡れた路面でも制動性が高く、スピードのコントロールがしやすいのが特徴です。


トラブルが少なくメンテナンスが楽なことも強みですので、メンテナンスに不慣れな初心者でも安心。また、ディスクブレーキにはVブレーキ・カンチレバー・キャリパーと3つの方式があります。


カンチレバーは価格の安いモデルに多く使われますが制動力はVブレーキよりも下なので、選ぶならVブレーキが◎。タイヤが細いならキャリパーも同様の性能を発揮しますので、細めのタイヤにはキャリパーもおすすめです。

タイヤは太めを選んで安定走行を重視する

タイヤは太めを選んで安定走行を重視する

タイヤは太いものの方が安定した走行ができるので、初心者には太めのものがおすすめです。太めのタイヤを選べばグラつきにくく、細いタイヤに比べてクッション性もアップするで乗り心地もいいですよ。


タイヤの太さは、「ホイール直径(700)×太さ(28C)」のように記載されています。初心者におすすめなのは、太めの32Cか28C。25Cになるとロードバイクと変わらない太さになってしまうので、初心者にはあまりおすすめできません。

普段使いならギア数は7~9がおすすめ

普段使いならギア数は7~9がおすすめ

クロスバイクには変速ギアが搭載されていますが、その数は1~27までと幅広くなっています。ただし通常の乗り方なら、全てのギアを使うシーンはまずありません。


ギアが増えるほど車体も重くなりますので、峠のような急な坂道を走る人や、時速30km以上で走行するという人でない限り7~9ほどギア数があれば十分


また、ギアが多いとメンテナンスも大変ですので、初心者は通常乗りに問題のないギアを選ぶのがおすすめです。こだわりたい方は、乗り心地をためしながら2台目やカスタマイズ時のために勉強しておきましょう。

フレームの素材を選ぶ。初心者には「クロモリ」がおすすめ

フレームの素材を選ぶ。初心者には「クロモリ」がおすすめ

フレームやフォークの素材は重量や耐久性を決める大きなポイントです。アルミやクロモリ(クロームモリブデン鋼)・カーボンなどが一般的。安価なアルミは軽く錆びにくいものの、耐久性は他の素材に劣ります。


初心者にぴったりなのは、価格も耐久性も中間に位置する「クロモリ」。振動を吸収する効果が高いので乗り心地が良く、軽量でしなやかさもあります。


前輪を抱えているフォークと呼ばれるパーツがカーボン製のものは衝撃を吸収してくれる上にアルミよりも軽いので取り回しやすいことが魅力。性能面では抜群ですが、高価な素材のため慣れてから検討がおすすめです。

ハンドルの操作性は握ってみて確かめる

ハンドルの操作性は握ってみて確かめる

ハンドルの握り心地は、操作性や走行中の疲れにくさに影響する部分のため、よく確認しておきましょう。滑りにくさや握りやすさ、太さが自分の手に合っているかを確かめておくと安心です。


どのような素材が使われているかよりも、握りやすさがポイントですので、実際に触れてチェックした上で選ぶのがおすすめです。

試乗して乗り心地をチェック。高さ確認も忘れずに

試乗して乗り心地をチェック。高さ確認も忘れずに

クロスバイクはシティサイクルと違い、快適に乗るためには適正サイズの確認が重要です。スペックにある適応身長はあくまでも一般的なものなので、実際に跨ってみなければ適正サイズはわかりません。


そのため、通販を利用するにしても1度は自転車屋に赴いて、試乗するのがおすすめ。適正サイズをきちんと確認して、快適に走行できるクロスバイクを選びましょう。


また、自分にあったクロスバイクを見つけるためには、サイズバリエーションが多い車種を選ぶのも一手。デザインが気に入ったからとサイズが微妙なものを購入すると、あとで後悔することにもなりかねませんので気をつけてくださいね。

1台目のスポーツバイクは10万円以下の価格帯から選ぶのがおすすめ

1台目のスポーツバイクは10万円以下の価格帯から選ぶのがおすすめ

クロスバイクの価格帯は5万円前後のお手頃なものから、10万円以上の高機能なものまでさまざまです。そんな幅広い価格帯の中で初心者におすすめしたいのは、オプションを含め10万円以下で購入できるもの。


10万円以上のバイクは振動吸収製に優れ、スピードやロングライドに適しているというメリットもありますが、初心者がギアやタイヤやフレームなどにこだわって、自分好みのものを選ぶのは少し難しいのが現実。


ロードバイクなど普段から本格的にスポーツバイクに乗っている方は、こだわりりぬいたクロスバイクを選ぶのもおすすめですが、1台目のスポーツバイクとして選ぶならコスパの高い10万円以下の価格帯から選びましょう。

初心者に最適なクロスバイクの人気ランキング20選

ここからは、初心者に最適なおすすめの人気クロスバイクをランキング形式でご紹介します。あなたにぴったりの一台を見つけて、軽快に乗りこなしてくださいね。

20位
タイヤ26インチ
重量約13.8kg
ブレーキダブルピポットキャリパーブレーキ
ギアシマノ6段変速
フレーム素材スチール
適応身長150~185cm
19位
タイヤ700×28C
重量12.8kg
ブレーキデュアルピボットブレーキ
ギアシマノ7段変速機
フレーム素材アルミ
適応身長記載なし
18位
タイヤ700×28C
重量11.6kg
ブレーキ記載なし
ギア記載なし
フレーム素材TFS製法のアルミフレーム
適応身長170~190cm(50cm)
17位
タイヤ700×28C
重量10.8kg
ブレーキ記載なし
ギア記載なし
フレーム素材記載なし
適応身長記載なし
16位
タイヤ700×28C
重量記載なし
ブレーキShimano BR-R317
ギア2×8段(16段)
フレーム素材Alloy
適応身長179〜190cm
15位
タイヤ700×23C
重量約10kg
ブレーキTEKTRO キャリパー
ギア記載なし
フレーム素材6061アルミ
適応身長180~195cm
14位

ビアンキカメレオンテ1 2018モデル

65,780円 (税込)

タイヤ700×28C
重量記載なし
ブレーキTektro RX6 Vブレーキ
ギア3×8段(24段)
フレーム素材Alloy
適応身長163〜173cm
13位
タイヤ700×23C
重量記載なし
ブレーキTEKTRO キャリパー
ギア記載なし
フレーム素材6061アルミ
適応身長150~165cm
12位
タイヤ700×28C
重量12.3kg
ブレーキ記載なし
ギア外装21段変速
フレーム素材アルミ
適応身長160~180cm
11位
タイヤMAXXIS DETONATOR 27.5×1.50
重量約12kg
ブレーキ記載なし
ギア記載なし
フレーム素材6061アルミ
適応身長160~175cm
10位
タイヤ700×35C
重量記載なし
ブレーキV-ブレーキ
ギア記載なし
フレーム素材アルミニウム
適応身長155~165cm(400mm)
9位
タイヤ700×35C
重量13.4kg
ブレーキTEKTRO SPYRE メカニカル ディスクブレーキ
ギアSHIMANO CS-HG31-8 11-32T 8speed
フレーム素材クロモリ
適応身長記載なし
8位
タイヤ記載なし
重量記載なし
ブレーキ記載なし
ギア記載なし
フレーム素材クロモリ
適応身長160~175cm(XS)
7位
初心者クロスバイク ブリヂストングリーンレーベル クロスバイク クエロ 1枚目
出典:amazon.co.jp

ブリヂストングリーンレーベルクロスバイク クエロ

700F CHF754

52,800円 (税込)

タイヤ700×32C
重量約12.1kg
ブレーキ記載なし
ギア1×8段
フレーム素材クロモリ
適応身長162cm以上
6位
タイヤ26×1.5
重量記載なし
ブレーキ記載なし
ギア1×8(8段変速)
フレーム素材6061アルミ合金
適応身長145~160cm(380mm)・155~165cm(500mm)
5位

ネクスタイルクロスバイク

NX-7021

22,980円 (税込)

タイヤ700×28C
重量13.5kg
ブレーキキャリパーブレーキ
ギアシマノ21段変速
フレーム素材スチール
適応身長155cm以上
4位

ライトウェイシェファードシティ

57,222円 (税込)

タイヤ700×32C
重量12.2kg
ブレーキSHIMANO BR-T4000
ギアギア数3×8
フレーム素材6061アルミ
適応身長155~175cm
3位
タイヤ700×28C
重量12kg
ブレーキキャリパーブレーキ
ギアシマノ7段
フレーム素材アルミ
適応身長155cm以上
2位
タイヤ700×28C
重量約13kg
ブレーキ前後キャリーパーブレーキ
ギアシマノ製6段
フレーム素材スチール
適応身長155cm以上
1位
タイヤ700×28C
重量11.5kg
ブレーキ前後キャリパーブレーキシステム
ギアシマノ製6段変速ギア
フレーム素材軽量アルミフレーム
適応身長160cm以上

人気初心者に最適なクロスバイクの比較一覧表

商品画像
1
初心者クロスバイク CHEVROLET CORVETTE

CHEVROLET

2
初心者クロスバイク 21Technology クロスバイク 1枚目

21Technology

3
初心者クロスバイク LIG クロスバイク 700C

LIG

4
初心者クロスバイク ライトウェイ シェファードシティ 1枚目

ライトウェイ

5
初心者クロスバイク ネクスタイル クロスバイク 1枚目

ネクスタイル

6
初心者クロスバイク ライトウェイ  パスチャー

ライトウェイ

7
初心者クロスバイク ブリヂストングリーンレーベル クロスバイク クエロ 1枚目

ブリヂストングリーンレーベル

8
初心者クロスバイク シュウィン カッター

シュウィン

9
初心者クロスバイク アラヤ マディフォックス CX

アラヤ

10
初心者クロスバイク フェルト QX65

フェルト

11
初心者クロスバイク ルイガノ LGS-TRC2

ルイガノ

12
初心者クロスバイク ミヤタ カリフォルニアスカイ C 1枚目

ミヤタ

13
初心者クロスバイク ルイガノ LGS-RSR4

ルイガノ

14
初心者クロスバイク ビアンキ カメレオンテ1 2018モデル 1枚目

ビアンキ

15
初心者クロスバイク ルイガノ LGS-RSR3

ルイガノ

16
初心者クロスバイク ビアンキ ローマ3

ビアンキ

17
初心者クロスバイク フジ パレット 2018年モデル

フジ

18
初心者クロスバイク メリダ CROSSWAY 100-R 1枚目

メリダ

19
初心者クロスバイク オオトモ ネクスタイル

オオトモ

20
初心者クロスバイク KYUZO GUNGNIR 2018 1枚目

KYUZO

商品名

CORVETTE

クロスバイク

クロスバイク 700C

シェファードシティ

クロスバイク

パスチャー

クロスバイク クエロ

カッター

マディフォックス CX

QX65

LGS-TRC2

カリフォルニアスカイ C

LGS-RSR4

カメレオンテ1 2018モデル

LGS-RSR3

ローマ3

パレット 2018年モデル

CROSSWAY 100-R

ネクスタイル

GUNGNIR 2018

特徴重量11.5kgで軽快な走行が可能リーズナブルな価格が魅力。サブの自転車としてもおすすめ初心者が扱いやすい基本性能。慣れるのに最適「日本人が乗りやすい」を追求おしゃれ度高めな人気のカラータイヤ小柄な人でも安心な380mmと500mmの2サイズ操作がしやすい8段変速ギアタウンツーリングにぴったりのシンプルさフレームがオールクロモリ製で耐久性も抜群スポーツバイク初心者でも乗りこなしやすい設計他にはないおしゃれな先進的ルックス幅広い用途に使える軽量アルミフレーム多彩なオプションで「クロスライフ」がさらに充実こだわりの「カメレオンテ」シリーズの入門編に軽快なライド感が最大の魅力錆びにくいアルミフレームだから通勤用にも最適10.8kgの軽量ボディで取り回しもしやすい街乗りやちょっとした距離を乗る人にぴったり!抜群のコスパを誇るスタイリッシュモデルメンテナンスがしやすい26インチの英国バブル式タイヤ
最安値
24,990
送料無料
詳細を見る
18,800
送料無料
詳細を見る
22,980
送料無料
詳細を見る
57,222
送料要確認
詳細を見る
22,980
送料別
詳細を見る
55,242
送料要確認
詳細を見る
52,173
送料別
詳細を見る
51,840
送料要確認
詳細を見る
108,000
送料要確認
詳細を見る
45,209
送料要確認
詳細を見る
90,896
送料要確認
詳細を見る
要確認
64,667
送料要確認
詳細を見る
65,780
送料無料
詳細を見る
85,012
送料要確認
詳細を見る
要確認
52,920
送料要確認
詳細を見る
51,320
送料別
詳細を見る
24,980
送料別
詳細を見る
18,800
送料要確認
詳細を見る
タイヤ700×28C700×28C700×28C700×32C700×28C26×1.5700×32C記載なし700×35C700×35CMAXXIS DETONATOR 27.5×1.50700×28C700×23C700×28C 700×23C700×28C700×28C700×28C700×28C26インチ
重量11.5kg約13kg12kg12.2kg13.5kg記載なし約12.1kg記載なし13.4kg記載なし約12kg12.3kg記載なし記載なし約10kg記載なし10.8kg11.6kg12.8kg 約13.8kg
ブレーキ前後キャリパーブレーキシステム前後キャリーパーブレーキキャリパーブレーキSHIMANO BR-T4000キャリパーブレーキ記載なし記載なし記載なしTEKTRO SPYRE メカニカル ディスクブレーキV-ブレーキ記載なし記載なしTEKTRO キャリパーTektro RX6 Vブレーキ TEKTRO キャリパーShimano BR-R317記載なし記載なしデュアルピボットブレーキダブルピポットキャリパーブレーキ
ギアシマノ製6段変速ギアシマノ製6段シマノ7段ギア数3×8シマノ21段変速1×8(8段変速)1×8段記載なしSHIMANO CS-HG31-8 11-32T 8speed記載なし記載なし外装21段変速記載なし3×8段(24段)記載なし2×8段(16段)記載なし記載なしシマノ7段変速機シマノ6段変速
フレーム素材軽量アルミフレームスチールアルミ6061アルミスチール6061アルミ合金クロモリクロモリクロモリアルミニウム6061アルミアルミ6061アルミAlloy 6061アルミAlloy記載なしTFS製法のアルミフレームアルミスチール
適応身長160cm以上155cm以上155cm以上155~175cm155cm以上145~160cm(380mm)・155~165cm(500mm)162cm以上160~175cm(XS)記載なし155~165cm(400mm)160~175cm160~180cm150~165cm163〜173cm180~195cm179〜190cm記載なし170~190cm(50cm)記載なし150~185cm
商品リンク

防犯対策やメンテナンス用の工具をそろえてもっと快適に!

街乗りや通勤用などでは駐輪時のことも考慮して盗難防止のロックも準備しておきたいところ。また日頃のメンテナンスも大切ですから専用工具も欠かせません。もっと快適に乗るために、以下のリンクも併せてチェックしてみてくださいね。

クロスバイクの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、クロスバイクのAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングの売れ筋ランキングは以下のリンクからご確認ください。

まとめ

今回は、初心者におすすめのクロスバイクをご紹介しましたが、いかがでしたか?

せっかく始めるからには長く乗れる相棒を見つけたいですよね。たくさんの車種があり迷ってしまうかもしれませんが、ご紹介した選び方を参考にしながら、ぜひベストな1台を見つけてください。

関連記事

人気の記事

人気のアイテムリスト

カテゴリから探す