初心者向けクロスバイクのおすすめ人気ランキング【2026年3月】
通勤通学・街乗りに向いている初心者向けクロスバイク。ビアンキなど人気ブランドが多数あります。しかし、1万円台の安いものから5万円を超える高いものまで価格帯の幅が広く、どれを選べばいいか迷う人も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、初心者向けクロスバイクのおすすめ人気ランキングと、その選び方をご紹介。ロードバイク・マウンテンバイクとの違いやあわせてそろえたいアイテム、あさひなどの実店舗と通販のどちらで購入すべきかも解説します。ぜひ乗りやすい1台を手に入れて、爽快な走りを楽しみましょう。

マイベスト入社後、キャンプ・釣り・登山・スキー・スノボなどのアウトドア用品から、自動車・自転車用品まで幅広くコンテンツ制作を担当。今までに500以上の商品を検証してきた実績を持つ。専門家への取材を重ねて知識を深め、「わかりやすい情報で、一人ひとりにぴったりの選択肢を提案すること」をモットーに、コンテンツ制作を行なっている。
更新 ランキングを更新しました。
舗装路の走行に向いている!クロスバイクの特徴は?

クロスバイクはスポーツタイプのフレーム形状と、まっすぐなフラットハンドルが特徴の自転車です。クロスバイクという車種の明確な定義はありませんが、舗装路の軽快な走行を主な目的として作られています。
ロードバイクとマウンテンバイクの中間に位置する存在で、両者のパーツを組み合わせて作られることも多め。タイヤ幅は30mm前後とシティサイクルに近く、ホイールは700cほどが使用されています。
ロードバイクよりも安く手に入り、気軽に乗れる点も魅力のひとつ。サイクリングだけでなく、運動不足解消のために軽く自転車に乗りたい人の入門用スポーツバイクにも向いています。10~20kmほどの距離を移動するのにも適しているため、通勤通学や街乗りしたい人にもぴったりです。
ロードバイクやMTBと何が違う?メリットは?

クロスバイク・ロードバイク・マウンテンバイクの相違点としては、設計コンセプト・車体の特徴・得意なシーンなどがあります。バイクごとの特徴は、以下のとおりです。
- クロスバイク:フラットハンドルを採用した、舗装路を快適に走行するためのバイク。定番ブランドの価格は6~20万円。重量が10~13kgほどと軽量
- ロードバイク:ドロップハンドルを採用した、舗装路を速く走るためのバイク。定番ブランドの価格は10~150万円。重量10kg以下が多く、クロスバイクより細めの28cほどのタイヤを使用
- マウンテンバイク:フラットハンドルを採用した、未舗装路を速く走るためのバイク。定番ブランドの価格は5~100万円。サスペンションがあり、頑丈なフレーム・パーツや太いブロックタイヤが特徴
クロスバイクとロードバイクは、乗車姿勢が大きな違いです。ドロップハンドルを採用したロードバイクは前傾姿勢で乗りますが、フラットハンドルのクロスバイクは上半身を起こしたままで運転が可能。操作しやすい姿勢で疲れにくいため、慣れていない初心者でも乗りやすいことがメリットです。
クロスバイクは軽快に走れるため通勤通学・街乗り用にぴったり。レースには向きませんが、ロードバイクより太いタイヤを装着でき、安定感のある走りと快適な乗り心地を叶えます。ほかのタイプより低価格で入手しやすいため、スポーツバイクの入門や実用的な自転車として幅広い層におすすめです。
初心者向けクロスバイクの選び方
初心者向けクロスバイクを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「6つのポイント」をご紹介します。
通勤通学や街乗りメインなら予算が3万円ほどでもOK
クロスバイク初心者は、安価なモデルを通勤通学や街乗り用として選ぶのもひとつの手。初期費用を抑えて、手軽に乗りはじめられます。通勤通学・街乗りに適したバイクを選ぶときのポイントを解説するので、一例として参考にしてください。
街乗り用は車体重量14kg前後を目安に。自分の体格に合うサイズを選ぼう

普段乗り用のクロスバイクを購入するなら、14kg前後のモデルをチョイスしましょう。車重20kgほどのシティサイクル(ママチャリ)より軽く、初心者でも扱いやすいことが利点。しかし高価なモデルよりは重いので軽快さに欠け、スピードが出にくい点がデメリットです。
シティサイクルよりは軽量ですが、長い坂では重量を感じやすいことも。坂が多い場所で乗る人や、山にサイクリングへ行きたい人は、6万円以上のモデルから選ぶことをおすすめします。
適正身長が合っているかも重要なポイントです。体格に合っていないと扱いにくく感じる可能性もあります。3万円ほどのモデルはサイズの選択肢が少ないため、予算に余裕があるならば上位モデルをチェックしましょう。
通常走行ならギアは6~8段階変速を。スポーツ用パーツを使ったものがおすすめ
通常の走行なら1×7速のようなフロントシングルで、ギアが6~8段階変速のモデルがうってつけです。平坦な道で乗るには十分な性能で、街乗りや通勤通学用にもマッチ。ただし、細かく変速できないため、負荷のかかる坂道を上りにくい点がデメリットです。
走行性能を重視する人は、スポーツ用パーツを使用した商品をチェックしましょう。低価格帯のなかには、シティサイクルと同じパーツを使っているものもあります。シティサイクルパーツではスポーティな走行は難しいため、必ずパーツの種類を確認してください。
シティサイクル用パーツ使用車は、カスタマイズしにくい点にも注意が必要です。スポーツ用パーツが使えず、修理やカスタマイズの際に特別な加工が求められ、別料金になることも少なくありません。パーツの判別がつかない人は、有名メーカーのモデルを選びましょう。
低価格なクロスバイクは、高価なモデルと見た目は似ていても性能や耐久性は価格なりで、サイクリングに向いていない可能性があります。駅やお店までの短距離で乗るのには適していますが、スポーツバイクを求める人には不向きです。
サイクリングを楽しみたい人は予算6万円以上を目安にチョイス
パーツにはロードバイク・マウンテンバイク用を使用し、性能が高いことも長所のひとつ。パーツ交換がしやすく、あとから好みに合わせてカスタマイズして楽しめます。長く乗りたい人には重要なポイントです。
車体重量は10kg前後と軽く、軽快な加速感や走行性能を味わえます。サイズの選択肢も多く、体格に合ったものを選びやすいこともメリット。軽量かつ自分に合ったサイズであれば、取り回しがよく走行もしやすいので、快適にサイクリングを楽しめます。
ギア性能は細かい変速が可能な2×8のフロントダブル・3×7のフロントトリプルなどが多い点も魅力。上り坂や向かい風のとき負荷に応じて切り替えられるだけでなく、快適に走行できるギアが見つけやすくなる点もうれしいポイントです。
やっぱり見た目は大事!ブランドやカラーで選ぼう
ジャイアント・メリダ:定番の台湾ブランド。高性能で低価格な1台を求める人におすすめ

性能とコストの両方にこだわるなら、台湾メーカーのGIANT(ジャイアント)がおすすめです。ほかのメーカーから製造委託されるほどの高い技術力を持ちながら、大量生産によりコストダウンを実現。初心者でも手に入れやすいでしょう。
同じく台湾メーカーのMERIDA(メリダ)も、コスパのいいブランドのひとつ。世界第2位の生産量と高い技術力が強みです。初心者は、手に取りやすい価格帯であるCROSSWAYシリーズにも注目してみてください。
ビアンキ:チェレステカラーが有名!おしゃれなデザインを好む人にうってつけ
おしゃれなデザインを好むなら、ファッション性の高いイタリア製のBianchi(ビアンキ)に注目しましょう。青空のように鮮明なチェレステカラーは、ひと目でわかる存在感があります。サドルやホイールの一部にチェレステカラーがアクセントとして用いられたモデルは、よりおしゃれで魅力的です。
ジオス・ルイガノ:スタイリッシュなモデルがほしい人にぴったり
シンプルかつおしゃれなクロスバイクを求めているなら、イタリアブランドのGIOS(ジオス)がぴったりです。細身のフレームはスタイリッシュで、周りの目を引くでしょう。青色のフレームが特に有名で、イタリア国内ではジオスブルーとして親しまれています。
色で選びたい人には、カラーバリエーションが豊富なLOUIS GARNEAU(ルイガノ)がおすすめです。ラインナップにも富み、サイクリングから街乗り用まで用途に合わせて選びやすいでしょう。キッズサイズも充実しているので、親子でおそろいにしたい人も要チェックです。
スペシャライズド・キャノンデール・トレック:アメリカブランドのモデルを手に入れたい人にマッチ
性能や耐久性を重視する人には、SPECIALIZED(スペシャライズド)をおすすめします。世界レベルのレースで数多くの勝利を収めた技術力は、クロスバイクにも反映されており、品質に優れています。
デザイン性の高いアメリカブランドバイクがほしいなら、Cannondale(キャノンデール)をチェック。ほかのブランドにはないグラデーションカラーを採用したものや、光の当たり方で色合いが変わるモデルがあり、個性的でおしゃれなバイクが見つかります。
スポーティさに重きをおくならば、TREK(トレック)に注目しましょう。特にFX Sportは高額ですが、軽量なカーボンフレームを使用しておりスピードを出しやすいのが魅力。走行性を重視する人は、まずチェックしたいブランドです。
コーダーブルーム・ネスト:コスパのいい日本ブランドから選びたいなら狙い目
扱いやすいものがいい人は、国産ブランドのKhodaaBloom(コーダーブルーム)をチェックしましょう。日本人の体型に合わせたサイズを展開していることが強み。サイズ選びに困っている人には、おすすめのブランドです。
NESTO(ネスト)は、高品質かつ街乗りに使いやすいクロスバイクを探している人に向いています。スポーツ向けの仕様と使いやすさを両立したブランドで、初心者にも扱いやすいでしょう。
ブレーキの種類はVブレーキまたはディスクブレーキがおすすめ
クロスバイクのブレーキは大きく分けて2種類。油圧・機械式のディスクブレーキと、V・キャリパーのリムブレーキに分かれます。それぞれの特徴を解説するので、選ぶときの参考にしてください。
リムブレーキ:手入れがしやすく制動力も高いVブレーキがベター

クロスバイクのリムブレーキは、しっかり止まるVブレーキがおすすめ。クロスバイクはシティサイクルよりもスピードが出やすいので、制動力は重要なポイントです。
Vブレーキは雨天時であっても効きがよく、止まりやすいことがメリット。クロスバイクで主流のブレーキのため、さまざまな車種に用いられています。ブレーキパッドの位置調整がしやすく、メンテナンスしやすい点もうれしいポイントです。
キャリパーブレーキは制動力に劣り、クロスバイク向きではないので選ばないように注意しましょう。主にシティサイクルの前輪や、止まることよりもコントロールが重視されるロードバイクに使用されるブレーキです。
ディスクブレーキ:雨の日にも効きのいい油圧ディスクがおすすめ

制動力の高さを求めるなら、ディスクブレーキがいいでしょう。ディスクブレーキの油圧式・機械式ともに見た目がすっきりしているので、クロスバイクをスタイリッシュに見せたい人にも向いています。
ディスクブレーキは雨や泥の影響を受けにくい部分についており、雨の日でも制動力が低下しにくい点も魅力。天気を問わずクロスバイクを使用する人に適しています。
油圧式は加えた力以上に制動力がかかり、弱い力でも止まりやすいのがメリット。雨の日にも強い制動力をキープしたい人に向いています。しかし高価かつ1年ごとにメンテナンスが必要なので、コストを抑えたいなら油圧式やリムブレーキを選びましょう。
制動力と価格の両方を重視する人は、油圧式より安い機械式をチェック。油圧式にはおよびませんが制動力が高い点が魅力です。なお油圧・機械式ともに安価なディスクブレーキは信用できません。ディスクブレーキがほしい人は6万円以上のモデルをチェックしてください。
泥除けやスタンドは?迷ったら細かな付属品をチェック

日常使いがメインなら、泥除け・スタンド・チェーンリングなどの付属アイテムにも注目しましょう。基本的に数千円で購入や取り付けできますが、はじめから搭載されていれば初期費用を抑えられます。購入に迷ったときは、必要なものがついたモデルを選択しましょう。
通勤通学・街乗り用ならば、泥除け付きがうってつけです。濡れた路面を走るとき、服やリュックが雨・泥で汚れるのを防止します。街乗りをメインにする人は、スタンド付きをチョイス。重量が増しますが、スタンドがないと止められない場所があるので注意してください。
服を汚したくない人は、チェーンガード付きがぴったりです。チェーンガードはチェーンリングにつけるカバーで、チェーンについた汚れが裾につくのを防げます。服の巻き込み予防にもなるので、丈の長い服やすその広がったズボンをよく着る人は装着しましょう。
価格重視ならネットで購入。適切なサイズを選びたければ実店舗がベター

安く手に入れたい人はネット通販、体格に合わせて選びたい人は実店舗での購入がおすすめです。ネットは実物を見られませんが安価なものが多く、初期費用を抑えたい人やほしいモデルが決まっている人にぴったり。通販はラインナップが豊富で、店舗で手に入らないブランドも選べるのがメリットです。
ただし、組み立てや調整が完全でない状態で送られてくる場合があることに注意しましょう。クロスバイクの組み立て・整備には、専門的な知識と技術が必要です。自転車の形にすることは簡単でも、性能を引き出し、安全に乗れる状態にするのは一朝一夕でできることではありません。せっかく買ったクロスバイクの性能を存分に活かすため、一度乗る前に専門店で整備してもらいましょう。
実店舗では実際に乗ってサイズを選べる点がメリット。ほかにも、ハンドルやサドルの調整や初回点検・メンテナンス・カスタムにも柔軟に対応しています。アフターフォローを受けたい人は、実店舗での購入がおすすめです。
初心者向けクロスバイク全71商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 最安価格 | ポイント | 詳細情報 | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
タイヤサイズ | フレームサイズ | ブレーキ種類 | 重量 | 付属品 | ギア段数 | 泥除け付き | |||||
1 | SPEED WORLD クロスバイク|YS-CBKB700/YS-CBDK700 | ![]() | シマノ製6段変速と軽量設計で通勤通学が快適 | 28インチ | 480mm | キャリパーブレーキ(デュアルピボット) | 13kg | 不明 | 6段 | ||
2 | 結誠国際貿易 クロスバイク | ![]() | 初心者にオススメのクロスバイク | 27インチ | 不明 | キャリパーブレーキ | 約13kg | 不明 | 6段 | ||
3 | スピードワールド クロスバイク|YS-CBKBS700 | ![]() | お手頃価格で、長時間のライディングも心地よい | 700C×28C | 480mm | キャリバーブレーキ | 約13kg | 不明 | 6段 | ||
3 | スピード・ワールド クロスバイク|Kwt-190011 | ![]() | 可変式ハンドルで調節可能。シマノ外装6段変速搭載 | 27インチ | 480mm | キャリパーブレーキ(デュアルピボット) | 約13kg | 不明 | 6段 | ||
5 | 高商 PROVROS|クロスバイク|P-702 | ![]() | 初心者でも乗りやすいデザイン。シマノ6段変速を搭載 | 不明 | 430mm | キャリパーブレーキ | 約12.3kg | ボトルケージボルト、ワイヤー錠、LEDライト | 6段 | ||
6 | ARCHNESS クロスバイク|CRB7006R | ![]() | 13.8kgの軽量設計と700x28Cタイヤで快適 | 不明 | 430mm | Vブレーキ | 13.8kg | 簡易工具、説明書 | 6段 | ||
7 | ARCHNESS クロスバイク | ![]() | 軽量設計と27インチタイヤで通勤通学も快適走行 | 27インチ | 約430mm | Vブレーキ | 13.8kg | 付属品なし | 6段 | ||
7 | ARCHNESS クロスバイク|CRB7006R | ![]() | 13.8kgの軽量設計と700Cタイヤで通勤快適 | 27インチ | 430mm | Vブレーキ | 約13.8kg | LEDライト、ワイヤー錠、簡易工具、説明書 | 6段 | ||
7 | アイトン ARCHNESS|クロスバイク|CRB7006R | ![]() | Vブレーキ搭載で快適な乗り心地を実現したクロスバイク | 27インチ | 430mm | Vブレーキ | 13.8kg | ワイヤー鍵 | 6段 | ||
7 | ARCHNESS クロスバイク|CRB7006R | ![]() | 13.8kgの軽量設計と700Cタイヤで快適な走行 | 27インチ | 430mm | Vブレーキ | 13.8kg | 簡易工具、説明書 | 6段 | ||
SPEED WORLDクロスバイク | YS-CBKB700/YS-CBDK700
シマノ製6段変速と軽量設計で通勤通学が快適
SPEED WORLDクロスバイクは、通勤・通学に適した、スタイリッシュな軽量モデルです。シマノ製6段変速機を搭載し、街中での走行も快適に行えます。サドルの高さ調整がしやすく、身長155cm以上の幅広い人に対応しています。
| タイヤサイズ | 28インチ |
|---|---|
| フレームサイズ | 480mm |
| ブレーキ種類 | キャリパーブレーキ(デュアルピボット) |
| 重量 | 13kg |
| 付属品 | 不明 |
| ギア段数 | 6段 |
| 泥除け付き |
可変式ハンドルで調節可能。シマノ外装6段変速搭載
適応身長目安が約150cmからで、ハンドルの高さは体格に合わせて調整することができます。お手頃価格ながらもシマノ製の外装6段変速を装備しており、さまざまな地形にしっかり対応。サンオレンジ・ピンクベージュ・パープルなど華やかなカラーラインナップです。
| タイヤサイズ | 27インチ |
|---|---|
| フレームサイズ | 480mm |
| ブレーキ種類 | キャリパーブレーキ(デュアルピボット) |
| 重量 | 約13kg |
| 付属品 | 不明 |
| ギア段数 | 6段 |
| 泥除け付き |
初心者でも乗りやすいデザイン。シマノ6段変速を搭載
6段変速のシマノ製グリップシフターを搭載し、簡単に変速できるクロスバイクです。タイヤ交換や持ち運びに便利なクイックレリーズを前輪に採用し、工具なしで取り外し可能。クッション性の高いサドルを採用し、ボトルケージ取付用ホルダー・ワイヤー錠・LEDライトもついています。
| タイヤサイズ | 不明 |
|---|---|
| フレームサイズ | 430mm |
| ブレーキ種類 | キャリパーブレーキ |
| 重量 | 約12.3kg |
| 付属品 | ボトルケージボルト、ワイヤー錠、LEDライト |
| ギア段数 | 6段 |
| 泥除け付き |
ARCHNESSクロスバイク | CRB7006R
13.8kgの軽量設計と700x28Cタイヤで快適
通勤通学や街乗りに適した軽量設計のシティ向けスポーツバイクです。わずか13.8kgの軽量ボディと700x28Cタイヤにより、加速性と安定性を両立。さらに、シマノ製6段変速とクッション性の高いサドルで、坂道や長距離走行も快適に楽しめます。
| タイヤサイズ | 不明 |
|---|---|
| フレームサイズ | 430mm |
| ブレーキ種類 | Vブレーキ |
| 重量 | 13.8kg |
| 付属品 | 簡易工具、説明書 |
| ギア段数 | 6段 |
| 泥除け付き |
ARCHNESSクロスバイク
軽量設計と27インチタイヤで通勤通学も快適走行
ARCHNESS CRB7006Rは、通勤や通学、街乗りに適した軽量設計の27インチクロスバイクです。シマノ製6段変速ギアを搭載し、坂道や長距離走行でも快適な走行が可能。700×28Cのタイヤサイズにより、安定感とスムーズな走行性能を両立しています。
| タイヤサイズ | 27インチ |
|---|---|
| フレームサイズ | 約430mm |
| ブレーキ種類 | Vブレーキ |
| 重量 | 13.8kg |
| 付属品 | 付属品なし |
| ギア段数 | 6段 |
| 泥除け付き |
13.8kgの軽量設計と700Cタイヤで通勤快適
軽量設計で通勤や街乗りにおすすめのシティ向け自転車です。わずか13.8kgの軽量ボディに加え、前輪クイックリリース機能で持ち運びや収納も簡単。シマノ製6段変速と700x28Cタイヤにより、坂道や長距離でも快適な走行性能を発揮します。
| タイヤサイズ | 27インチ |
|---|---|
| フレームサイズ | 430mm |
| ブレーキ種類 | Vブレーキ |
| 重量 | 約13.8kg |
| 付属品 | LEDライト、ワイヤー錠、簡易工具、説明書 |
| ギア段数 | 6段 |
| 泥除け付き |
Vブレーキ搭載で快適な乗り心地を実現したクロスバイク
通勤・通学や街乗りにおすすめな軽量クロスバイクです。シマノ製6段変速を搭載し、700×28Cタイヤと軽量アルミフレームにより、快適でスムーズな走行が可能。スタイリッシュなデザインと手頃な価格で初心者から上級者まで幅広く対応しています。
| タイヤサイズ | 27インチ |
|---|---|
| フレームサイズ | 430mm |
| ブレーキ種類 | Vブレーキ |
| 重量 | 13.8kg |
| 付属品 | ワイヤー鍵 |
| ギア段数 | 6段 |
| 泥除け付き |
13.8kgの軽量設計と700Cタイヤで快適な走行
通勤通学や街乗りに適した軽量設計のシティ向け自転車です。わずか13.8kgの軽量ボディと700×28Cタイヤにより、加速性と安定性を両立。さらに、シマノ製6段変速と前後Vブレーキを搭載し、坂道や雨天時でも快適かつ安全性の高い走行が可能です。
| タイヤサイズ | 27インチ |
|---|---|
| フレームサイズ | 430mm |
| ブレーキ種類 | Vブレーキ |
| 重量 | 13.8kg |
| 付属品 | 簡易工具、説明書 |
| ギア段数 | 6段 |
| 泥除け付き |
軽量アルミフレームを採用。真っ赤なディープリムが印象的
アルマイト加工が施された真っ赤なディープリムが目を引く、700×28Cサイズ。手頃な価格ながらも軽量アルミフレームを採用し、11.5kgという軽さを実現しています。乗り降りしやすく、ぺダリング時のパワーが逃げにくいスローピングフレームタイプです。
| タイヤサイズ | 不明 |
|---|---|
| フレームサイズ | 440mm |
| ブレーキ種類 | キャリパーブレーキ |
| 重量 | 約11.5kg |
| 付属品 | スタンド、ディレイラーガード |
| ギア段数 | 6段 |
| 泥除け付き |
シマノ×Microshift搭載で快適な21段変速
街乗りから通勤・通学、週末のツーリングまで幅広く対応するスポーティなクロスバイクです。シマノ製21段変速機とMicroshift製シフターにより、滑らかで正確なギアチェンジが可能。さらに、高強度スチールフレームと700×28Cタイヤが快適な乗り心地と安定走行を実現します。
| タイヤサイズ | 不明 |
|---|---|
| フレームサイズ | 440mm |
| ブレーキ種類 | キャリパーブレーキ(デュアルピボット) |
| 重量 | 15kg |
| 付属品 | ライト、鍵 |
| ギア段数 | 21段 |
| 泥除け付き |
軽量な車体にシマノ製7段変速、前輪クイックリリース式を採用
日常の移動をスタイリッシュに彩る、軽量な27インチのシティサイクル。シマノ製の7段変速ギアや、前輪を容易に着脱できるクイックリリース式を採用しています。約13.4kgの重量で取り回しやすい設計となっていますよ。
| タイヤサイズ | 27インチ |
|---|---|
| フレームサイズ | 440mm |
| ブレーキ種類 | ディスクブレーキ |
| 重量 | 13.4kg |
| 付属品 | 片足スタンド、ベル、工具、説明書(販売証明書) |
| ギア段数 | 7段 |
| 泥除け付き |
空力設計と高炭素鋼フレームで快適かつ高速走行を実現
街乗りからアウトドアまで幅広く対応するスポーティな多目的クロスバイクです。空力設計と高炭素鋼フレームにより、軽快な走行と優れた耐衝撃性を実現。さらに、デュアルディスクブレーキと高精度シフト機構により、安全性と操作性が向上しています。
| タイヤサイズ | 26インチ |
|---|---|
| フレームサイズ | 不明 |
| ブレーキ種類 | ディスクブレーキ |
| 重量 | 16kg |
| 付属品 | マッドガード、自転車ロック、リアリフレクター、クロスビームバッグ、ウォーターボトルケージ、フロントリフレクター、リアハンガー、自転車ベル、取り付け工具、タイヤポンプ |
| ギア段数 | 26段 |
| 泥除け付き |
車体のほかにそろえるものは?必須のものはある?

〈必要なアイテム〉
- ライト:前後ともに必要。フロントは必須。リアは反射材で代用可能
- ベル:必須。県によっては整備不良の罰則対象
- 鍵:盗難防止のために別途購入を推奨
- 空気入れ:空気圧計があるもの選ぶこと。バルブ形状(フレンチ・アメリカン)にも注意
- ヘルメット:2023年4月から努力義務化。罰則はないが着用を推奨
〈そろえるといいアイテム〉
- チェーンオイル:定期的なメンテナンスでチェーンの劣化を防止
- クリーナー:車体をきれいに保つのに便利
- 携帯工具:緊急時にサドルやハンドルの位置調整が可能
- パンク修理セット:急なパンクのために。ロングライドに行く人向き
ほかにも、自転車に乗っていて人に損害を与えた場合、補償してもらえる自転車保険への加入も重要です。自治体によっては義務化されているため、住んでいる場所の情報をチェックしましょう。以下のコンテンツでは、おすすめの自転車保険を紹介しているので、選ぶときの参考にしてください。
クロスバイクと一緒に購入したいアイテムをチェック
以下のコンテンツでは、クロスバイクを購入する際にあわせて購入したいアイテムを紹介しています。自転車用の鍵・ライト・ヘルメット・空気入れなどが必要な人は、ぜひチェックしてください。
おすすめの初心者向けクロスバイクランキングTOP5
1位: SPEED WORLD|クロスバイク|YS-CBKB700/YS-CBDK700
2位: 結誠国際貿易|クロスバイク
3位: スピードワールド|クロスバイク|YS-CBKBS700
3位: スピード・ワールド|クロスバイク|Kwt-190011
5位: 高商|PROVROS|クロスバイク|P-702
ランキングはこちらコンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
各商品の紹介文は、メーカー・ECサイト等の内容を参照しております。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。
