
【徹底比較】インデックスファンドのおすすめ人気ランキング
インデックスファンドは、株価指数に連動して運用される投資信託。低コストで長期の資産形成に向き、初心者も始めやすい商品です。しかし「どのインデックスファンドがおすすめ?」「長期で安心して持てる銘柄は?」など気になる人も多いでしょう。
今回は、人気のインデックスファンドを、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめのインデックスファンドをランキング形式でご紹介します。ぜひ契約の際の参考にしてください。

2005年に女性向けFPオフィス(株)エフピーウーマンを創業。10年間取締役を務めた後、現職へ。女性向けWEBメディア『FP Cafe®』や『Mocha』を運営。また、『Money&You TV』や「マネラジ。」「Voicy」などでも情報を発信しているうえに、全国での講演活動、執筆、マネー相談を通じて、女性の人生に不可欠なお金の知識を伝えている。「はじめてのNISA &iDeCo」(成美堂出版)「1日1分読むだけで身につく お金大全100」(自由国民社)」など著書多数。

日本FP協会会員、日本FP学会会員。国家資格1級ファイナンシャル・プランニング技能士(資産設計提案業務)と世界24カ国のFP国際資格CFP®取得。学位はMBA/経営学修士(専門職)。 投資教育の第一人者として、GFS(グローバルファイナンシャルスクール)の校長を務める傍ら、ソフトバンクグループが創設した私立大学であるサイバー大学でも教鞭を執る。 また、金融機関主催の講演や、TBSドラマ・劇場版『トリリオンゲーム』、日テレドラマ「ちはやふる-めぐり-」の投資監修、ラジオ、TV番組への出演、新聞、雑誌への寄稿などメディアでも活躍。主な著書に『投資で利益を出している人たちが大事にしている45の教え』(日本経済新聞出版)、『知識ゼロからの株で3000万円貯める技術』(幻冬舎)がある。

大学卒業後に銀行員として勤務、法人顧客の経営支援・融資商品の提案や、個人向け資産運用相談を担当。 2020年にマイベストに入社、自身の銀行員時代の経験を活かし、カードローン・クレジットカード・生命保険・損害保険・株式投資などの金融サービスやキャッシュレス決済を専門に解説コンテンツの制作を統括する。 また、Yahoo!ファイナンスで借入や投資への疑問や基礎知識に関する連載も担当している。
すべての検証は
マイベストが行っています

監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。マイベストが独自に検証を行ったうえで、ランキング化しています。
更新 40商品を検証し、2025年8月21日時点の検証結果に基づきランキングとコンテンツの内容を刷新しました。
インデックスファンドとは?アクティブファンドの違いとは?

アクティブファンドは、ファンドマネージャーと呼ばれる投資の専門家が、銘柄を選定し市場平均以上のリターンを狙う運用方法。市場平均を上回るリターンを狙える一方で、ファンドマネージャーの人件費がかかるため信託報酬は高めに設定されているケースが多いのが特徴です。
投資初心者やコストを抑えて長期で資産形成を目指す人にはインデックスファンドが適しており、積極的にリターンを追求したい人や市場分析に興味がある人にはアクティブファンドが向いているでしょう。

まずやるべきなのは、ご自身の家計の状況をしっかりチェックすることです。そして、生活費の半年分、難しければ3か月分くらいの現金(生活防衛資金)を貯蓄で確保できているかが重要になります。投資は余剰資金で行うのが鉄則ですよ。
インデックスファンドの選び方
インデックスファンドを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。
投資する地域ごとに傾向がある!リスクとリターンからインデックスファンドは決めよう
日本の株式に投資するものや、海外の株式に投資するものなど、インデックスファンドの投資対象には違いがあります。投資する地域によってリスク・リターンの大きさが変わるので、自分の投資スタイルにあわせて選びましょう。
リターンを重視するなら米国株がおすすめ

インデックスファンドでリターンを重視する人は、米国株のインデックスファンドを選んでみてください。米国市場は成長性の高い企業が多く、長期的に見ても値上がり益を狙いやすい点が魅力です。とくにIT・ハイテク株の比率が大きく、景気拡大期には業績が一気に伸びやすい傾向があります。
しかし、景気が停滞したら株価が大きく下落しやすいので、高いリターンが狙える分、値動きが大きくなりやすいと考えられるでしょう。
代表的な構成銘柄にはAppleやMicrosoft、Amazon、NVIDIAといった世界的な大企業がそろっています。いずれも革新的な技術やサービスで市場をけん引しており、株価が上昇しやすい点が特徴です。こうした企業群をまとめて取り込めるのが、米国株インデックスファンドの強みといえるでしょう。
リターンとリスクのバランスを求めるなら、オルカン(全世界株)を選ぼう

インデックスファンドでリターンとリスクのバランスを重視する人には、オルカン(全世界株)がおすすめです。値動きが比較的落ち着いていて、保有しやすい点が魅力といえます。
オルカンは米国・欧州・日本・新興国といった世界中に分散投資できるため、ある地域が不調でもほかの地域で補える仕組みです。その結果、大きなブレが少なく、長期で安定した成長を期待できます。
ちなみに、オルカンは約60%が米国株で構成されているので、分散投資しつつもリターンを狙えますよ。
安定したリターンを求めるなら、日本株が選択肢に

さらにインデックスファンドで安定性を高めたい人は、REITや債券に連動するインデックスファンドも検討するとよいでしょう。REITは不動産の家賃収入を背景に安定的な分配が見込め、債券は元本と利息が契約で決まっているため株式ほどの値動きはありません。その分リターンは控えめですが、資産の一部に取り入れることで全体のリスクを抑えやすくなります。
信託報酬が低コストなインデックスファンドを選ぼう

インデックスファンドを選ぶときは、信託報酬が低いものを意識しましょう。特に信託報酬が0.30%以下のファンドであればコストを抑えやすく、その分リターンが手元に残りやすい点がメリットです。
信託報酬とは、投資信託を保有している間にかかる手数料のこと。ファンドを運用する金融機関や銘柄ごとに設定されており、投資信託の価格から自動的に差し引かれる仕組みです。長期的に保有すると積み重なるため、低コストなファンドを選ぶほど有利といえます。
今回検証したインデックスファンドの平均信託報酬は約0.25%でした。そのなかでもeMAXIS Slimシリーズなど人気のファンドはほとんどが0.20%以下に設定されており、長期運用向きといえます。
安定的な投資なら積立、短期で大きなリターンを狙うなら一括投資がおすすめ

同じ銘柄のインデックスファンドを投資する場合でも、投資方法でリスク・リターンが変わってきます。自分の投資スタイルにあった投資方法を選びましょう。
リスクを抑えてほったらかし投資するなら積立投資
安定的に投資をしたい人には、インデックスファンドの積立投資がおすすめです。毎月決まった額を積み立てることで、価格が高いときには少なく、安いときには多く購入でき、平均購入単価を平準化できます。その結果、価格変動によるリスクを抑えやすくなる点が魅力です。
一度積立設定をしてしまえば、あとは自動で買い付けが進むため、日々の相場を気にせずほったらかしで投資を続けられます。忙しい人でも無理なく継続できるでしょう。
さらにクレジットカード払いで積立を行う「クレカ積立」を選べば、投資額に応じてポイントがたまるので実質的にお得になります。長期で安定運用を目指すなら、積立投資をクレカ払いで活用すると効率よく資産形成が進められるでしょう。
リターン重視で相場がわかるなら一括投資
リターンを優先したい人には、インデックスファンドを一括投資で購入する方法があります。価格が安いときにまとめて買い付けられれば、その後の値上がりで大きなリターンを狙える点がメリットです。
一方で、一括投資は常に価格変動の影響を受けるため、市場の状況を把握して売却や購入のタイミングを判断する必要があります。銘柄の値動きや相場を読み取れる力が求められるので、経験がある人や積極的に投資判断をしたい人に向いている買い方です。
一括投資は短期で大きな利益を得る可能性がある一方で、相場の読み違いによるリスクも大きいため、自分の投資スタイルやリスク許容度を考えたうえで選ぶとよいでしょう。
純資産総額を最後にチェック!運用の安定性を確認しよう

インデックスファンドを選ぶときは、純資産総額を確認しておきましょう。そもそも「ファンド」とは、投資家からお金を集め、それをプロがまとめて運用する金融商品のこと。純資産総額とはファンドの大きさを表すので、ファンドの規模は運用の安定性に直結する重要なポイントです。
純資産総額が大きいファンドは多くの投資家から資金を集めており、運用が安定しているケースが多いものです。安心して長期保有を考えるなら、規模の大きさにも注目して選んでみてください。
また、ファンドによって異なりますが、この純資産総額が10〜30億円以下になると繰上償還で強制的に換金される可能性があると商品の説明書である目論見書に記載されています。ただし、指定の金額以下になっても繰上償還をすることなく、運用を継続しているファンドはあるため、あくまで可能性のひとつとして理解しておきましょう。

インデックスファンド全63選
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | おすすめ スコア | リンク | ポイント | おすすめスコア | こだわりスコア | 詳細情報 | ||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
リターンの高さ(5年) | 価格のブレにくさ(5年) | リターンの高さ(3年) | リターンの高さ(10年) | 価格のブレにくさ(3年) | 価格のブレにくさ(10年) | コロナショック時の耐久度 | 主な取扱金融機関 | 連動指数 | 信託報酬 | NISAでのつみたて投資可能 | NISAでの成長投資可能 | リターン(3年) | リターン(5年) | リターン(10年) | 標準偏差(3年) | 標準偏差(5年) | 標準偏差(10年) | コロナ禍での下落率 | 純資産総額 | 基準価額 | 設定日 | ||||||
1 | 楽天投信投資顧問 楽天・プラス・オールカントリー株式インデックス・ファンド | ![]() | 4.71 | 過去3・5・10年のリターンが高かった。安定感も比較的高め | 5.00 | 4.14 | 5.00 | 4.57 | 3.97 | 4.44 | 3.67 | 楽天証券 | MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス | 0.0510% | 29.04% | 23.99% | 16.11% | 12.30% | 12.30% | 12.30% | -32.20% | 6,857.06億円 | 17,247円 | 2023/10/27 | |||
2 | アセットマネジメントOne たわらノーロード S&P500 | ![]() | 4.47 | リターンは高めだが、価格変動の大きさ懸念 | 5.00 | 3.63 | 5.00 | 5.00 | 3.49 | 4.12 | 3.64 | SBI証券、楽天証券、みずほ証券、マネックス証券、松井証券、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、千葉銀行、北陸銀行、滋賀銀行 | S&P500 | 0.0852% | 29.84% | 27.19% | 19.44% | 14.54% | 14.54% | 14.54% | -32.64% | 2,077.22億円 | 20,001円 | 2023/03/30 | |||
3 | 楽天投信投資顧問 楽天・プラス・S&P500インデックス・ファンド | ![]() | 4.44 | 比較的高いリターンが魅力。短・中期の価格変動は大きい | 5.00 | 3.56 | 5.00 | 5.00 | 3.43 | 4.08 | 3.64 | 楽天証券 | S&P500 | 0.0700% | 29.43% | 26.21% | 18.99% | 14.80% | 14.80% | 14.80% | -32.64% | 8,773.21億円 | 17,084円 | 2023/10/27 | |||
4 | 三菱UFJアセットマネジメント eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー) | ![]() | 4.40 | リターンは比較的高め。価格変動には注意が必要 | 4.62 | 3.98 | 4.48 | 4.52 | 4.00 | 3.91 | 3.90 | SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行、PayPay証券、横浜銀行、千葉銀行、福岡銀行、三菱UFJ信託銀行、静岡銀行、西日本シティ銀行、七十七銀行、あおぞら銀行、山口銀行 | MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス | 0.0525% | 26.39% | 20.76% | 15.84% | 12.18% | 13.18% | 15.62% | -28.52% | 98,839.62億円 | 33,458円 | 2018/10/31 | |||
4 | アセットマネジメントOne たわらノーロード 先進国株式 | ![]() | 4.40 | リターンは高水準。しかし、価格変動は大きい | 4.79 | 3.73 | 4.57 | 4.65 | 3.89 | 3.90 | 3.84 | SBI証券、楽天証券、野村證券、大和証券、SMBC日興証券、みずほ証券、マネックス証券、松井証券、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ソニー銀行、千葉銀行、福岡銀行、北洋銀行、常陽銀行、七十七銀行、北陸銀行 | MSCIコクサイ・インデックス | 0.0899% | 26.82% | 22.08% | 16.55% | 12.70% | 14.14% | 15.65% | -29.60% | 10,906.29億円 | 42,829円 | 2015/12/18 | |||
4 | ニッセイアセットマネジメント ニッセイ外国株式インデックスファンド<購入・換金手数料なし> | ![]() | 4.40 | 比較的リターンは高いものの、価格変動の激しさが気になる | 4.79 | 3.74 | 4.57 | 4.65 | 3.89 | 3.92 | 3.84 | SBI証券、楽天証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、東海東京証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行、京都銀行 | MSCIコクサイ・インデックス | 0.0899% | 26.83% | 22.07% | 16.52% | 12.68% | 14.12% | 15.61% | -29.56% | 9,679.02億円 | 52,533円 | 2013/12/10 | |||
7 | アセットマネジメントOne たわらノーロード 全世界株式 | ![]() | 4.39 | リターンは高いが、暴落時の下落が大きかった | 4.61 | 3.98 | 4.46 | 4.42 | 4.00 | 4.01 | 3.89 | SBI証券、楽天証券、SMBC日興証券、みずほ証券、マネックス証券、松井証券、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ソニー銀行、千葉銀行、北洋銀行、北陸銀行、滋賀銀行 | MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス | 0.0999% | 26.29% | 20.66% | 15.33% | 12.18% | 13.19% | 15.29% | -28.68% | 2,372.34億円 | 31,127円 | 2019/07/22 | |||
7 | 大和アセットマネジメント iFree 外国株式インデックス(為替ヘッジなし) | ![]() | 4.39 | リターンは比較的高め。価格変動には注意が必要 | 4.77 | 3.73 | 4.54 | 4.89 | 3.89 | 3.96 | 3.83 | SBI証券、楽天証券、野村證券、大和証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、東海東京証券、静岡銀行、西日本シティ銀行、八十二長野銀行、百五銀行 | MSCIコクサイ・インデックス | 0.1900% | 26.69% | 21.98% | 17.84% | 12.69% | 14.14% | 15.50% | -29.63% | 1,031.79億円 | 46,765円 | 2016/09/08 | |||
9 | 三菱UFJアセットマネジメント eMAXIS Slim 先進国株式インデックス | ![]() | 4.37 | リターンは期待できるが、価格変動の大きさが気になる | 4.74 | 3.73 | 4.41 | 4.61 | 3.89 | 3.94 | 3.84 | SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行、PayPay証券、福岡銀行、西日本シティ銀行、七十七銀行 | MSCIコクサイ・インデックス | 0.0899% | 26.03% | 21.68% | 16.33% | 12.70% | 14.14% | 15.53% | -29.56% | 11,514.64億円 | 39,779円 | 2017/02/27 | |||
9 | 三菱UFJアセットマネジメント つみたて全世界株式 | ![]() | 4.37 | 高いリターンが魅力だが、暴落時の耐久力には懸念が残る | 4.56 | 3.99 | 4.41 | 5.00 | 4.01 | 4.25 | 3.67 | SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、ゆうちょ銀行、横浜銀行、福岡銀行、広島銀行、八十二長野銀行、群馬銀行、伊予銀行、北海道銀行、南都銀行 | MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス | 0.1800% | 26.05% | 20.29% | 18.71% | 12.14% | 13.13% | 13.58% | -32.22% | 1,575.07億円 | 30,226円 | 2020/03/06 | |||
楽天投信投資顧問楽天・プラス・オールカントリー株式インデックス・ファンド

| リターン(5年) | 23.99% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 12.30% |
過去3・5・10年のリターンが高かった。安定感も比較的高め
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
- 過去5年間の価格変動が小さかった
- 過去10年間の価格変動が小さかった
気になる
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 主な取扱金融機関 | 楽天証券 |
|---|---|
| 連動指数 | MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス |
| 信託報酬 | 0.0510% |
| NISAでのつみたて投資可能 | |
| NISAでの成長投資可能 | |
| リターン(3年) | 29.04% |
| リターン(10年) | 16.11% |
| 標準偏差(3年) | 12.30% |
| 標準偏差(10年) | 12.30% |
| コロナ禍での下落率 | -32.20% |
| 純資産総額 | 6,857.06億円 |
| 基準価額 | 17,247円 |
| 設定日 | 2023/10/27 |

楽天投信投資顧問 楽天・プラス・オールカントリー株式インデックス・ファンドを検証レビュー!投資信託の選び方も紹介
アセットマネジメントOneたわらノーロード S&P500

| リターン(5年) | 27.19% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 14.54% |
リターンは高めだが、価格変動の大きさ懸念
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
- 過去10年間の価格変動が小さかった
気になる
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、みずほ証券、マネックス証券、松井証券、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、千葉銀行、北陸銀行、滋賀銀行 |
|---|---|
| 連動指数 | S&P500 |
| 信託報酬 | 0.0852% |
| NISAでのつみたて投資可能 | |
| NISAでの成長投資可能 | |
| リターン(3年) | 29.84% |
| リターン(10年) | 19.44% |
| 標準偏差(3年) | 14.54% |
| 標準偏差(10年) | 14.54% |
| コロナ禍での下落率 | -32.64% |
| 純資産総額 | 2,077.22億円 |
| 基準価額 | 20,001円 |
| 設定日 | 2023/03/30 |
楽天投信投資顧問楽天・プラス・S&P500インデックス・ファンド

| リターン(5年) | 26.21% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 14.80% |
比較的高いリターンが魅力。短・中期の価格変動は大きい
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
- 過去10年間の価格変動が小さかった
気になる
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 主な取扱金融機関 | 楽天証券 |
|---|---|
| 連動指数 | S&P500 |
| 信託報酬 | 0.0700% |
| NISAでのつみたて投資可能 | |
| NISAでの成長投資可能 | |
| リターン(3年) | 29.43% |
| リターン(10年) | 18.99% |
| 標準偏差(3年) | 14.80% |
| 標準偏差(10年) | 14.80% |
| コロナ禍での下落率 | -32.64% |
| 純資産総額 | 8,773.21億円 |
| 基準価額 | 17,084円 |
| 設定日 | 2023/10/27 |
三菱UFJアセットマネジメントeMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)

| リターン(5年) | 20.76% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 13.18% |
リターンは比較的高め。価格変動には注意が必要
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
- 過去3年間の価格変動が小さかった
気になる
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- 過去10年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行、PayPay証券、横浜銀行、千葉銀行、福岡銀行、三菱UFJ信託銀行、静岡銀行、西日本シティ銀行、七十七銀行、あおぞら銀行、山口銀行 |
|---|---|
| 連動指数 | MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス |
| 信託報酬 | 0.0525% |
| NISAでのつみたて投資可能 | |
| NISAでの成長投資可能 | |
| リターン(3年) | 26.39% |
| リターン(10年) | 15.84% |
| 標準偏差(3年) | 12.18% |
| 標準偏差(10年) | 15.62% |
| コロナ禍での下落率 | -28.52% |
| 純資産総額 | 98,839.62億円 |
| 基準価額 | 33,458円 |
| 設定日 | 2018/10/31 |

三菱UFJアセットマネジメント eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)を検証レビュー!投資信託の選び方も紹介
アセットマネジメントOneたわらノーロード 先進国株式

| リターン(5年) | 22.08% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 14.14% |
リターンは高水準。しかし、価格変動は大きい
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
気になる
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- 過去10年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、野村證券、大和証券、SMBC日興証券、みずほ証券、マネックス証券、松井証券、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ソニー銀行、千葉銀行、福岡銀行、北洋銀行、常陽銀行、七十七銀行、北陸銀行 |
|---|---|
| 連動指数 | MSCIコクサイ・インデックス |
| 信託報酬 | 0.0899% |
| NISAでのつみたて投資可能 | |
| NISAでの成長投資可能 | |
| リターン(3年) | 26.82% |
| リターン(10年) | 16.55% |
| 標準偏差(3年) | 12.70% |
| 標準偏差(10年) | 15.65% |
| コロナ禍での下落率 | -29.60% |
| 純資産総額 | 10,906.29億円 |
| 基準価額 | 42,829円 |
| 設定日 | 2015/12/18 |

アセットマネジメントOne たわらノーロード 先進国株式を検証レビュー!投資信託の選び方も紹介
ニッセイアセットマネジメントニッセイ外国株式インデックスファンド<購入・換金手数料なし>

| リターン(5年) | 22.07% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 14.12% |
比較的リターンは高いものの、価格変動の激しさが気になる
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
気になる
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- 過去10年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、東海東京証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行、京都銀行 |
|---|---|
| 連動指数 | MSCIコクサイ・インデックス |
| 信託報酬 | 0.0899% |
| NISAでのつみたて投資可能 | |
| NISAでの成長投資可能 | |
| リターン(3年) | 26.83% |
| リターン(10年) | 16.52% |
| 標準偏差(3年) | 12.68% |
| 標準偏差(10年) | 15.61% |
| コロナ禍での下落率 | -29.56% |
| 純資産総額 | 9,679.02億円 |
| 基準価額 | 52,533円 |
| 設定日 | 2013/12/10 |

ニッセイアセットマネジメント ニッセイ外国株式インデックスファンド<購入・換金手数料なし>を検証レビュー!投資信託の選び方も紹介
アセットマネジメントOneたわらノーロード 全世界株式

| リターン(5年) | 20.66% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 13.19% |
リターンは高いが、暴落時の下落が大きかった
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
- 過去3年間の価格変動が小さかった
- 過去10年間の価格変動が小さかった
気になる
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、SMBC日興証券、みずほ証券、マネックス証券、松井証券、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ソニー銀行、千葉銀行、北洋銀行、北陸銀行、滋賀銀行 |
|---|---|
| 連動指数 | MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス |
| 信託報酬 | 0.0999% |
| NISAでのつみたて投資可能 | |
| NISAでの成長投資可能 | |
| リターン(3年) | 26.29% |
| リターン(10年) | 15.33% |
| 標準偏差(3年) | 12.18% |
| 標準偏差(10年) | 15.29% |
| コロナ禍での下落率 | -28.68% |
| 純資産総額 | 2,372.34億円 |
| 基準価額 | 31,127円 |
| 設定日 | 2019/07/22 |
大和アセットマネジメントiFree 外国株式インデックス(為替ヘッジなし)

| リターン(5年) | 21.98% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 14.14% |
リターンは比較的高め。価格変動には注意が必要
「iFree 外国株式インデックス(為替ヘッジなし)」は、MSCIコクサイ指数に連動する先進国株投資信託です。日本を除く先進国株式に投資し、為替ヘッジは行わず、NISAでの利用も可能です。
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
気になる
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- 過去10年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、野村證券、大和証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、東海東京証券、静岡銀行、西日本シティ銀行、八十二長野銀行、百五銀行 |
|---|---|
| 連動指数 | MSCIコクサイ・インデックス |
| 信託報酬 | 0.1900% |
| NISAでのつみたて投資可能 | |
| NISAでの成長投資可能 | |
| リターン(3年) | 26.69% |
| リターン(10年) | 17.84% |
| 標準偏差(3年) | 12.69% |
| 標準偏差(10年) | 15.50% |
| コロナ禍での下落率 | -29.63% |
| 純資産総額 | 1,031.79億円 |
| 基準価額 | 46,765円 |
| 設定日 | 2016/09/08 |
三菱UFJアセットマネジメントeMAXIS Slim 先進国株式インデックス

| リターン(5年) | 21.68% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 14.14% |
リターンは期待できるが、価格変動の大きさが気になる
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
気になる
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- 過去10年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行、PayPay証券、福岡銀行、西日本シティ銀行、七十七銀行 |
|---|---|
| 連動指数 | MSCIコクサイ・インデックス |
| 信託報酬 | 0.0899% |
| NISAでのつみたて投資可能 | |
| NISAでの成長投資可能 | |
| リターン(3年) | 26.03% |
| リターン(10年) | 16.33% |
| 標準偏差(3年) | 12.70% |
| 標準偏差(10年) | 15.53% |
| コロナ禍での下落率 | -29.56% |
| 純資産総額 | 11,514.64億円 |
| 基準価額 | 39,779円 |
| 設定日 | 2017/02/27 |

三菱UFJアセットマネジメント eMAXIS Slim 先進国株式インデックスを検証レビュー!投資信託の選び方も紹介
三菱UFJアセットマネジメントつみたて全世界株式

| リターン(5年) | 20.29% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 13.13% |
高いリターンが魅力だが、暴落時の耐久力には懸念が残る
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
- 過去3年間の価格変動が小さかった
- 過去10年間の価格変動が小さかった
気になる
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、ゆうちょ銀行、横浜銀行、福岡銀行、広島銀行、八十二長野銀行、群馬銀行、伊予銀行、北海道銀行、南都銀行 |
|---|---|
| 連動指数 | MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス |
| 信託報酬 | 0.1800% |
| NISAでのつみたて投資可能 | |
| NISAでの成長投資可能 | |
| リターン(3年) | 26.05% |
| リターン(10年) | 18.71% |
| 標準偏差(3年) | 12.14% |
| 標準偏差(10年) | 13.58% |
| コロナ禍での下落率 | -32.22% |
| 純資産総額 | 1,575.07億円 |
| 基準価額 | 30,226円 |
| 設定日 | 2020/03/06 |

三菱UFJアセットマネジメント つみたて全世界株式を検証レビュー!投資信託の選び方も紹介
野村アセットマネジメント野村DC外国株式インデックスファンド・MSCI-KOKUSAI

| リターン(5年) | 21.64% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 14.14% |
リターンが魅力だが、価格変動の大きさに注意が必要
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
気になる
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- 過去10年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 主な取扱金融機関 | 野村證券 |
|---|---|
| 連動指数 | MSCIコクサイ・インデックス |
| 信託報酬 | 0.0899% |
| NISAでのつみたて投資可能 | |
| NISAでの成長投資可能 | |
| リターン(3年) | 26.02% |
| リターン(10年) | 17.22% |
| 標準偏差(3年) | 12.70% |
| 標準偏差(10年) | 15.63% |
| コロナ禍での下落率 | -29.54% |
| 純資産総額 | 5,202.58億円 |
| 基準価額 | 55,056円 |
| 設定日 | 2007/09/27 |

野村アセットマネジメント 野村DC外国株式インデックスファンド・MSCI-KOKUSAIを検証レビュー!投資信託の選び方も紹介
野村アセットマネジメント野村つみたて外国株投信

| リターン(5年) | 20.54% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 13.46% |
リターンは比較的高め。価格のブレに不安が残る
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
気になる
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- 過去10年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、みずほ銀行、七十七銀行 |
|---|---|
| 連動指数 | MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス |
| 信託報酬 | 0.1900% |
| NISAでのつみたて投資可能 | |
| NISAでの成長投資可能 | |
| リターン(3年) | 26.04% |
| リターン(10年) | 15.04% |
| 標準偏差(3年) | 12.40% |
| 標準偏差(10年) | 15.71% |
| コロナ禍での下落率 | -28.88% |
| 純資産総額 | 2,380.90億円 |
| 基準価額 | 33,990円 |
| 設定日 | 2017/10/02 |
SBIアセットマネジメントSBI・全世界株式インデックス・ファンド

| リターン(5年) | 20.04% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 12.93% |
短・中期のリターンは比較的高いが、暴落時に懸念
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去3年間の価格変動が小さかった
- 過去5年間の価格変動が小さかった
気になる
- 過去10年間のリターンが低かった
- 過去10年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券 |
|---|---|
| 連動指数 | FTSEグローバル・オールキャップ・インデックス |
| 信託報酬 | 0.0620% |
| NISAでのつみたて投資可能 | |
| NISAでの成長投資可能 | |
| リターン(3年) | 25.70% |
| リターン(10年) | 11.96% |
| 標準偏差(3年) | 11.83% |
| 標準偏差(10年) | 15.41% |
| コロナ禍での下落率 | -29.90% |
| 純資産総額 | 3,577.66億円 |
| 基準価額 | 31,322円 |
| 設定日 | 2022/01/31 |

SBIアセットマネジメント SBI・全世界株式インデックス・ファンドを検証レビュー!投資信託の選び方も紹介
三菱UFJアセットマネジメントつみたて先進国株式

| リターン(5年) | 21.53% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 14.13% |
リターンは高めだが、ブレにくさと暴落時に懸念
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
気になる
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- 過去10年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、東海東京証券、三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行、横浜銀行、福岡銀行、静岡銀行、広島銀行、京都銀行、八十二長野銀行、群馬銀行、伊予銀行、北海道銀行、南都銀行、滋賀銀行、あおぞら銀行 |
|---|---|
| 連動指数 | MSCIコクサイ・インデックス |
| 信託報酬 | 0.2000% |
| NISAでのつみたて投資可能 | |
| NISAでの成長投資可能 | |
| リターン(3年) | 25.88% |
| リターン(10年) | 16.19% |
| 標準偏差(3年) | 12.69% |
| 標準偏差(10年) | 15.96% |
| コロナ禍での下落率 | -29.57% |
| 純資産総額 | 5,022.81億円 |
| 基準価額 | 37,666円 |
| 設定日 | 2017/08/16 |

三菱UFJアセットマネジメント つみたて先進国株式を検証レビュー!投資信託の選び方も紹介
三井住友トラスト・アセットマネジメントDC外国株式インデックスファンドL

| リターン(5年) | 21.54% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 14.14% |
リターンは比較的高め。価格のブレに不安が残る
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
気になる
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- 過去10年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 主な取扱金融機関 | 三井住友信託銀行 |
|---|---|
| 連動指数 | MSCIコクサイ・インデックス |
| 信託報酬 | 0.2500% |
| NISAでのつみたて投資可能 | |
| NISAでの成長投資可能 | |
| リターン(3年) | 25.91% |
| リターン(10年) | 17.18% |
| 標準偏差(3年) | 12.70% |
| 標準偏差(10年) | 15.64% |
| コロナ禍での下落率 | -29.58% |
| 純資産総額 | 2,835.48億円 |
| 基準価額 | 112,817円 |
| 設定日 | 2003/01/15 |

三井住友トラスト・アセットマネジメント DC外国株式インデックスファンドLを検証レビュー!投資信託の選び方も紹介
りそなアセットマネジメントSmart-i 先進国株式インデックス

| リターン(5年) | 21.51% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 14.15% |
リターンは高めだが、ブレにくさと暴落時に懸念
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
気になる
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- 過去10年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、りそな銀行 |
|---|---|
| 連動指数 | MSCIコクサイ・インデックス |
| 信託報酬 | 0.2000% |
| NISAでのつみたて投資可能 | |
| NISAでの成長投資可能 | |
| リターン(3年) | 25.83% |
| リターン(10年) | 16.11% |
| 標準偏差(3年) | 12.69% |
| 標準偏差(10年) | 15.97% |
| コロナ禍での下落率 | -29.71% |
| 純資産総額 | 1,497.70億円 |
| 基準価額 | 37,905円 |
| 設定日 | 2017/08/29 |

りそなアセットマネジメント Smart-i 先進国株式インデックスを検証レビュー!投資信託の選び方も紹介
アセットマネジメントOneOne DC 国内株式インデックスファンド

| リターン(5年) | 18.79% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 11.48% |
高めのリターンが魅力。価格も比較的安定
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
- 過去3年間の価格変動が小さかった
- 過去5年間の価格変動が小さかった
- 過去10年間の価格変動が小さかった
- コロナショック時の耐久度が高かった
気になる
- 特になし
| 主な取扱金融機関 | イオン銀行 |
|---|---|
| 連動指数 | TOPIX |
| 信託報酬 | 0.1400% |
| NISAでのつみたて投資可能 | |
| NISAでの成長投資可能 | |
| リターン(3年) | 28.35% |
| リターン(10年) | 14.21% |
| 標準偏差(3年) | 10.79% |
| 標準偏差(10年) | 13.42% |
| コロナ禍での下落率 | -23.25% |
| 純資産総額 | 2,690.54億円 |
| 基準価額 | 34,026円 |
| 設定日 | 2007/09/27 |

アセットマネジメントOne One DC 国内株式インデックスファンドを検証レビュー!投資信託の選び方も紹介
野村アセットマネジメント野村DC国内株式インデックスファンド・TOPIX

| リターン(5年) | 18.78% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 11.48% |
過去3・5・10年間のリターンが高かった。安定感も魅力
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
- 過去3年間の価格変動が小さかった
- 過去5年間の価格変動が小さかった
- 過去10年間の価格変動が小さかった
- コロナショック時の耐久度が高かった
気になる
- 特になし
| 主な取扱金融機関 | 野村證券 |
|---|---|
| 連動指数 | TOPIX |
| 信託報酬 | 0.1400% |
| NISAでのつみたて投資可能 | |
| NISAでの成長投資可能 | |
| リターン(3年) | 28.34% |
| リターン(10年) | 14.21% |
| 標準偏差(3年) | 10.79% |
| 標準偏差(10年) | 13.41% |
| コロナ禍での下落率 | -23.24% |
| 純資産総額 | 650.35億円 |
| 基準価額 | 34,791円 |
| 設定日 | 2007/09/27 |

野村アセットマネジメント 野村DC国内株式インデックスファンド・TOPIXを検証レビュー!投資信託の選び方も紹介
楽天投信投資顧問楽天・全世界株式インデックス・ファンド

| リターン(5年) | 19.77% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 13.02% |
短・中期は高めのリターンだが、暴落時に下落が大きかった
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去3年間の価格変動が小さかった
- 過去5年間の価格変動が小さかった
- 過去10年間の価格変動が小さかった
気になる
- 過去10年間のリターンが低かった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行、静岡銀行、西日本シティ銀行 |
|---|---|
| 連動指数 | FTSEグローバル・オールキャップ・インデックス |
| 信託報酬 | 0.1200% |
| NISAでのつみたて投資可能 | |
| NISAでの成長投資可能 | |
| リターン(3年) | 25.44% |
| リターン(10年) | 12.79% |
| 標準偏差(3年) | 11.97% |
| 標準偏差(10年) | 15.22% |
| コロナ禍での下落率 | -29.77% |
| 純資産総額 | 7,776.68億円 |
| 基準価額 | 32,008円 |
| 設定日 | 2017/09/29 |

楽天投信投資顧問 楽天・全世界株式インデックス・ファンドを検証レビュー!投資信託の選び方も紹介
三菱UFJアセットマネジメントeMAXIS Slim 米国株式(S&P500)

| リターン(5年) | 23.48% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 15.48% |
比較的リターンは高いものの、価格変動の激しさが気になる
「eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)」は、S&P500指数に連動するインデックスファンドです。この指数は米国を代表する500の優良企業で構成されており、米国経済の動向を反映します。
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
気になる
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- 過去10年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行、PayPay証券、横浜銀行、千葉銀行、福岡銀行、静岡銀行、西日本シティ銀行、七十七銀行、あおぞら銀行、山口銀行 |
|---|---|
| 連動指数 | S&P500 |
| 信託報酬 | 0.0740% |
| NISAでのつみたて投資可能 | |
| NISAでの成長投資可能 | |
| リターン(3年) | 28.34% |
| リターン(10年) | 17.23% |
| 標準偏差(3年) | 14.41% |
| 標準偏差(10年) | 16.98% |
| コロナ禍での下落率 | -28.50% |
| 純資産総額 | 99,666.02億円 |
| 基準価額 | 38,395円 |
| 設定日 | 2018/07/03 |

三菱UFJアセットマネジメント eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)を検証レビュー!投資信託の選び方も紹介
インデックスファンドを売却したいときはどうする?
注文が完了すると、投資信託の基準価額で計算され、約定が成立します。基準価額は1日に1回しか算出されないため、注文を出した時点の価格ではなく、翌営業日などの価格で決まる点に注意しましょう。
売却代金は約定日から数営業日後に口座へ入金されます。引き出す予定がある場合は、反映までの日数を考慮して計画的に売却することがおすすめです。
インデックスファンドは為替ヘッジありとなしどっちがいい?
為替ヘッジありを選ぶと、円とドルなどの為替変動による影響を抑えられる点が特徴です。将来の為替レートをあらかじめ固定する仕組みなので、円高や円安による資産額の増減を避けたい人に向いています。値動きの要因を株価に絞れるので、投資をシンプルに管理したい人や、長期で安定的に資産を育てたい人にもおすすめです。
一方で、為替ヘッジなしは為替変動の影響をそのまま受けるため、リスクは高くなりますがリターンの可能性も広がります。円安になれば円換算で資産額が大きく増える一方、円高が進めば資産額が減る可能性も。リスクを取ってでも高いリターンを狙いたい人や、為替相場の動きも投資の一部として楽しみたい人は、ヘッジなしを選ぶとよいでしょう。
インデックスファンドの分配金とは?
分配金とは、投資信託が運用で得た利益の一部を投資家に還元する仕組みです。分配金ありのファンドを選ぶと、定期的に現金が振り込まれるため、生活費の補填やほかの投資への資金として活用できます。
一方で、分配金なしのファンドは利益をそのまま再投資に回すため、複利効果が最大限に発揮されます。利益が利益を生む仕組みを活かせるので、長期で資産を効率的に増やしたい人向きです。短期的な現金収入を得るか、将来の資産形成を重視するかによって、分配金の有無を選んでください。
おすすめのインデックスファンドランキングTOP5
1位: 楽天投信投資顧問|楽天・プラス・オールカントリー株式インデックス・ファンド
2位: アセットマネジメントOne|たわらノーロード S&P500
3位: 楽天投信投資顧問|楽天・プラス・S&P500インデックス・ファンド
4位: 三菱UFJアセットマネジメント|eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)
4位: アセットマネジメントOne|たわらノーロード 先進国株式
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