
【徹底比較】日本株投資信託のおすすめ人気ランキング
日本株投資信託とは、国内の株式市場に分散投資できる金融商品のこと。TOPIXや日経平均などの指数に連動するインデックスファンドのほか、指数を超える成果を目指すアクティブファンドがあります。NISAを活用し株式市場に挑戦したい人や、老後資金を考える人も多いのではないでしょうか。しかし、種類が豊富で手数料や運用方針も異なり、「どれを選べば長期的に安心なのか」と気になることが多いですよね。
今回は、人気の日本株投資信託を、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめの日本株投資信託をランキング形式でご紹介します。ぜひ契約の際の参考にしてください。

2005年に女性向けFPオフィス(株)エフピーウーマンを創業。10年間取締役を務めた後、現職へ。女性向けWEBメディア『FP Cafe®』や『Mocha』を運営。また、『Money&You TV』や「マネラジ。」「Voicy」などでも情報を発信しているうえに、全国での講演活動、執筆、マネー相談を通じて、女性の人生に不可欠なお金の知識を伝えている。「はじめてのNISA &iDeCo」(成美堂出版)「1日1分読むだけで身につく お金大全100」(自由国民社)」など著書多数。

日本FP協会会員、日本FP学会会員。国家資格1級ファイナンシャル・プランニング技能士(資産設計提案業務)と世界24カ国のFP国際資格CFP®取得。学位はMBA/経営学修士(専門職)。 投資教育の第一人者として、GFS(グローバルファイナンシャルスクール)の校長を務める傍ら、ソフトバンクグループが創設した私立大学であるサイバー大学でも教鞭を執る。 また、金融機関主催の講演や、TBSドラマ・劇場版『トリリオンゲーム』、日テレドラマ「ちはやふる-めぐり-」の投資監修、ラジオ、TV番組への出演、新聞、雑誌への寄稿などメディアでも活躍。主な著書に『投資で利益を出している人たちが大事にしている45の教え』(日本経済新聞出版)、『知識ゼロからの株で3000万円貯める技術』(幻冬舎)がある。

大学卒業後に銀行員として勤務、法人顧客の経営支援・融資商品の提案や、個人向け資産運用相談を担当。 2020年にマイベストに入社、自身の銀行員時代の経験を活かし、カードローン・クレジットカード・生命保険・損害保険・株式投資などの金融サービスやキャッシュレス決済を専門に解説コンテンツの制作を統括する。 また、Yahoo!ファイナンスで借入や投資への疑問や基礎知識に関する連載も担当している。
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更新 20商品を検証し、2025年8月21日時点の検証結果に基づきランキングとコンテンツの内容を刷新しました。
日本株投資信託の特徴は?米国株やバランス型と何が違うの?

日本株投資信託は、日本企業の株式に投資し、国内経済の成長を取り込みたい人に適しています。すでに米国株に投資している人が地域や通貨の分散を目的に選ぶケースも多く、資産の安定化にもつながるでしょう。例えば、トヨタやソフトバンクなど、特定の企業の株式を買う個別株と違って複数の企業に分散投資できるため、企業選びの負担が少ない点も魅力です。
一方、米国株投資信託は、成長性の高い米国市場に投資できる点が特徴です。高いリターンを狙う投資家に人気ですが、為替変動や米国特有の景気動向に左右されやすい面もあります。積極的に資産を増やしたい人はチェックしてみてください。
バランスファンドは、株式や債券を組み合わせて投資し、値動きを抑えながら資産形成したい人に向いています。安定性を重視し、リスクをできるだけ避けたい人は選択肢になるでしょう。

日本株投資信託の強みは、国内在住者ならインバウンド需要の回復といった経済の変化を肌で感じ、投資判断に活かせる点です。バブル崩壊後の長期停滞を乗り越え、新たな成長への期待が高まる今、日本の株式市場は非常に魅力的な局面を迎えているといえるでしょう。
日本株投資信託の選び方
日本株投資信託を選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。
日本株投資信託の運用方法は大きく2種類!運用スタイルに合わせて選ぼう

日本株投資信託の運用方法は「インデックスファンド」と「アクティブファンド」があり、安定性を取るか、リターンを狙うかで選び方が変わります。自分の投資スタイルに合った運用方法を選ぶことが大切です。
コツコツ投資するならインデックスファンド
安定した運用を重視する人には、インデックスファンド型の日本株投資信託がおすすめです。市場全体の動きを反映する仕組みで、大きな価格変動を避けやすく、落ち着いた資産形成につなげやすい点が特徴といえます。
インデックスファンドは、TOPIXや日経平均株価といった指数の構成銘柄をほぼ同じ比率で組み入れます。指数によっては数百以上の銘柄が含まれているため、自然と分散投資ができている状態です。特定の銘柄に依存せず、幅広い企業に資金が分散されるので、価格の上下が比較的安定して推移する傾向があります。
さらに、アクティブ運用のように頻繁な売買を考える必要がない分、コストが安い点が特徴です。ほったらかしで手間をかけずに資産形成を続けられる点が大きな魅力といえるでしょう。
高リターンを狙って積極的に運用するならアクティブファンド
リターンを重視する人には、アクティブファンド型の日本株投資信託が向いています。市場平均を上回る成果を目指して積極的に運用されるため、ハイリスクながらも大きなリターンを狙えることが魅力です。
アクティブファンドは、ファンドマネージャーと呼ばれる投資の専門家が、独自の分析に基づいて厳選した銘柄に投資します。構成銘柄が少ないことが多く分散効果がは限定的ですが、その代わりに高成長が期待される企業に集中投資できます。運用が成功すれば指数を上回る利益を得られる場合もありますよ。
一方で、ファンドマネージャーの判断次第で市場平均を下回ることもあります。加えて、人件費などのコストがかかるため、信託報酬はインデックス型に比べて高めです。積極的に資産を増やしたい人には選択肢になるでしょう。
日本株投資信託は、指標の特徴に合わせて選ぼう

TOPIXは日本市場全体の動きを、日経平均は主要な大企業の株価を反映する使用です。ここでは、それぞれの特徴からどんな人におすすめなのかをします。
日本の大企業にまとめて投資したいなら日経平均がおすすめ
日本の大企業にまとめて投資したいなら、日経平均に連動する日本株投資信託が向いています。銘柄数は少ないものの、知名度が高くニュースで頻繁に取り上げられるため、市場動向を把握しやすいのが強みです。
日経平均株価は、株価平均型で算出されています。株価の高いファーストリテイリングやソフトバンクなど企業に影響されたすく、株価水準の高い一部の銘柄が全体の動きに大きな影響を与えます。
日本市場全体に投資したいならTOPIXをチョイス
日本市場全体の成長に期待する人は、TOPIXに連動する日本株投資信託がおすすめ。TOPIXは、東証プライムに上場している1,500以上の銘柄を対象に算出されており、日本株市場全体を反映する指数です。
TOPIXは、時価総額加重型で算出されています。時価総額の大きいトヨタや三菱UFJといった企業の値動きに影響されやすい点が特徴です。直近では、金利上昇や円安といった要因が銀行株や自動車株にプラスに働き、TOPIXを押し上げました。
信託報酬が低コストな日本株投資信託を選ぼう

今回検証した日本株投資信託の平均的な信託報酬は0.226%でした。一方で、eMAXIS Slimシリーズをはじめとする人気のファンドは、信託報酬が0.20%以下と低コストに設定されています。信託報酬が安いからといって必ずしもリターンが高くなるわけではありませんが、長期の資産形成を考えるならコストを抑えたファンドを選ぶことが得策です。
安定的な投資なら積立、短期で大きなリターンを狙うなら一括投資がおすすめ

投資の仕方によってリスクとリターンのバランスは変わります。安定的に資産形成を目指すなら積立投資、一方で市場を読む力があるなら一括投資も選択肢になります。
リスクを抑えてほったらかし投資するなら積立投資
日本株投資信託をほったらかし投資したい人には、日本株投資信託を積立投資するのがおすすめです。毎月一定額を積み立てていく方法なら、相場の動きを気にしすぎずに長期的な資産形成を進められます。
積立投資は、価格が高いときには少なく、安いときには多く購入する仕組みになるため、平均購入単価を平準化できます。その結果、価格変動のリスクを抑えやすい点がメリットです。一度積立の設定をしてしまえば、自動で毎月投資が続くので、手間をかけずにほったらかしで取り組める点も安心できます。
さらに、クレジットカード払いに対応した証券会社を使えば「クレカ積立」が可能です。投資額に応じてポイントが還元されるので、資産運用しながら日常の買い物にも役立つお得な仕組みといえるでしょう。
リターン重視で相場がわかるなら一括投資
日本株投資信託で積極的にリターンを狙いたい人には、一括投資で日本株投資信託を購入する方法が向いています。価格が安いときにまとめて購入できれば、その後の値上がりで大きな利益を得やすい点が魅力です。
ただし、一括投資は銘柄の値動きや市場全体の流れをしっかりチェックし、売買のタイミングを見極める必要があります。判断を誤ると短期で損失を抱えるリスクもあるため、相場を読む力が求められる投資スタイルといえるでしょう。
安い局面を狙って資金を一度に投じたい人や、積極的にマーケット分析を楽しめる人に適した方法です。
純資産総額を最後にチェック!運用の安定性を確認

日本株投資信託を選ぶときは、ファンドの規模を示す純資産総額を確認することが大切です。そもそも「ファンド」は、投資家からお金を集め、それをプロがまとめて運用する金融商品のこと。純資産総額とは、そのファンドがどれくらいの規模で運用されているかを表す金額です。
純資産総額が大きいファンドは多くの投資家から資金を集めており、運用が安定しているケースが多いです。安心して長期保有を考えるなら、規模の大きさにも注目して選んでみてください。
また、ファンドによって異なりますが、この純資産総額が10〜30億円以下になると繰上償還で強制的に換金される可能性があると商品の説明書である目論見書に記載されています。ただし、指定の金額以下になっても繰上償還をすることなく、運用を継続しているファンドはあるため、あくまで可能性のひとつとして理解しておきましょう。

集計したデータ、及びシミュレーションの結果は過去のものであり、運用成果を保証するものではありません。
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日本株投資信託全25選
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | おすすめ スコア | リンク | ポイント | おすすめスコア | こだわりスコア | 詳細情報 | |||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
リターンの高さ(5年) | 価格のブレにくさ(5年) | リターンの高さ(3年) | リターンの高さ(10年) | 価格のブレにくさ(3年) | 価格のブレにくさ(10年) | コロナショック時の耐久度 | 主な取扱金融機関 | 連動指数 | 信託報酬 | NISAでのつみたて投資可能 | NISAでの成長投資可能 | リターン(3年) | リターン(5年) | リターン(10年) | 標準偏差(3年) | 標準偏差(5年) | 標準偏差(10年) | コロナ禍での下落率 | 純資産総額 | 基準価額 | 設定日 | アセットクラス | ||||||
1 | 三菱UFJアセットマネジメント 日経平均高配当利回り株ファンド | ![]() | 4.61 | 直近5年間の高リターンが魅力。安定性は注意が必要 | 5.00 | 3.92 | 4.47 | - | 3.78 | - | 4.05 | SBI証券、楽天証券、野村證券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、東海東京証券、三菱UFJ銀行、りそな銀行、ソニー銀行、PayPay証券、三菱UFJ信託銀行、静岡銀行、常陽銀行、西日本シティ銀行、広島銀行、京都銀行、七十七銀行、群馬銀行、中国銀行、北陸銀行、伊予銀行、北海道銀行、百五銀行 | 0.6300% | 26.31% | 26.49% | 13.18% | 13.42% | -25.82% | 2,688.39億円 | 23,807円 | 2018/11/09 | 日本株 | ||||||
2 | 野村アセットマネジメント 日本好配当株投信 | ![]() | 4.48 | 短・中のリターンが高く、価格がブレにくかった | 4.58 | 4.25 | 4.61 | 3.95 | 4.06 | 4.19 | 4.03 | 野村證券 | 1.1000% | 27.06% | 20.50% | 12.65% | 11.90% | 11.68% | 14.06% | -26.28% | 2,922.69億円 | 21,903円 | 2005/06/24 | 日本株 | ||||
3 | アセットマネジメントOne One DC 国内株式インデックスファンド | ![]() | 4.34 | 高めのリターンが魅力。価格も比較的安定 | 4.37 | 4.29 | 4.87 | 4.22 | 4.27 | 4.28 | 4.14 | イオン銀行 | TOPIX | 0.1400% | 28.35% | 18.79% | 14.21% | 10.79% | 11.48% | 13.42% | -23.25% | 2,690.54億円 | 34,026円 | 2007/09/27 | 日本株 | |||
3 | 野村アセットマネジメント 野村DC国内株式インデックスファンド・TOPIX | ![]() | 4.34 | 過去3・5・10年間のリターンが高かった。安定感も魅力 | 4.37 | 4.29 | 4.87 | 4.21 | 4.27 | 4.28 | 4.14 | 野村證券 | TOPIX | 0.1400% | 28.34% | 18.78% | 14.21% | 10.79% | 11.48% | 13.41% | -23.24% | 650.35億円 | 34,791円 | 2007/09/27 | 日本株 | |||
3 | ニッセイアセットマネジメント ニッセイ日本株ファンド | ![]() | 4.34 | 短・中期では比較的高リターン。長期投資には物足りない面も | 4.38 | 4.24 | 4.61 | 3.99 | 4.25 | 4.23 | 4.09 | SBI証券、楽天証券、マネックス証券、松井証券、PayPay証券、第四北越銀行 | 0.8000% | 27.06% | 18.89% | 12.96% | 10.88% | 11.74% | 13.74% | -24.51% | 2,305.98億円 | 55,446円 | 2001/12/26 | 日本株 | ||||
3 | 大和アセットマネジメント ダイワ金融新時代ファンド | ![]() | 4.34 | 短・中期のリターンが特に高いが、価格のブレやすさには懸念 | 5.00 | 3.40 | 5.00 | 4.28 | 3.00 | 3.00 | 4.00 | SBI証券、楽天証券、大和証券 | 1.5200% | 37.22% | 31.51% | 14.57% | 17.15% | 15.42% | 18.21% | -26.92% | 1,454.36億円 | 11,727円 | 2006/05/30 | 日本株 | ||||
7 | 三菱UFJアセットマネジメント eMAXIS Slim 国内株式(TOPIX) | ![]() | 4.20 | 短・中期のリターンが高かった。価格変動も小さめ | 4.16 | 4.29 | 4.12 | 3.86 | 4.27 | 4.29 | 4.14 | SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、三菱UFJ銀行、PayPay証券、福岡銀行、三菱UFJ信託銀行、西日本シティ銀行 | TOPIX | 0.1300% | 24.58% | 17.17% | 11.81% | 10.78% | 11.47% | 13.32% | -23.22% | 5,823.46億円 | 29,985円 | 2017/02/27 | 日本株 | |||
7 | 大和アセットマネジメント iFree TOPIXインデックス | ![]() | 4.20 | 短期も長期も安定リターン。価格変動リスクも抑えめ | 4.16 | 4.29 | 4.12 | 4.06 | 4.27 | 4.31 | 4.14 | SBI証券、楽天証券、野村證券、大和証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、東海東京証券、三菱UFJ銀行、三菱UFJ信託銀行、静岡銀行、西日本シティ銀行、八十二長野銀行、百五銀行、山口銀行 | TOPIX | 0.1400% | 24.53% | 17.17% | 13.36% | 10.79% | 11.48% | 13.19% | -23.24% | 326.54億円 | 34,699円 | 2016/09/08 | 日本株 | |||
9 | アセットマネジメントOne たわらノーロード TOPIX | ![]() | 4.19 | 短・中期のリターンが魅力。価格変動も小さめ | 4.15 | 4.29 | 4.11 | 3.89 | 4.27 | 4.29 | 4.14 | SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、千葉銀行、七十七銀行、北陸銀行 | TOPIX | 0.1700% | 24.51% | 17.12% | 12.06% | 10.79% | 11.48% | 13.37% | -23.25% | 302億円 | 29,620円 | 2017/03/21 | 日本株 | |||
9 | ニッセイアセットマネジメント ニッセイTOPIXインデックスファンド<購入・換金手数料なし> | ![]() | 4.19 | リターンは比較的高め。価格のブレも小さい | 4.15 | 4.29 | 4.12 | 3.87 | 4.27 | 4.28 | 4.14 | SBI証券、楽天証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、東海東京証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行 | TOPIX | 0.1300% | 24.54% | 17.13% | 11.92% | 10.78% | 11.48% | 13.41% | -23.26% | 1,230.77億円 | 29,412円 | 2015/04/27 | 日本株 | |||
三菱UFJアセットマネジメント 日経平均高配当利回り株ファンド

| リターン(5年) | 26.49% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 13.42% |
| コロナ禍での下落率 | -25.82% |
- 連動指数
- 信託報酬
- 0.6300%
- NISAでのつみたて投資可能
- NISAでの成長投資可能
直近5年間の高リターンが魅力。安定性は注意が必要
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- コロナショック時の耐久度が高かった
気になる
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、野村證券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、東海東京証券、三菱UFJ銀行、りそな銀行、ソニー銀行、PayPay証券、三菱UFJ信託銀行、静岡銀行、常陽銀行、西日本シティ銀行、広島銀行、京都銀行、七十七銀行、群馬銀行、中国銀行、北陸銀行、伊予銀行、北海道銀行、百五銀行 |
|---|---|
| リターン(3年) | 26.31% |
| リターン(10年) | |
| 標準偏差(3年) | 13.18% |
| 標準偏差(10年) | |
| 純資産総額 | 2,688.39億円 |
| 基準価額 | 23,807円 |
| 設定日 | 2018/11/09 |
| アセットクラス | 日本株 |

三菱UFJアセットマネジメント 日経平均高配当利回り株ファンドを検証レビュー!日本株投資信託の選び方も紹介
野村アセットマネジメント 日本好配当株投信

| リターン(5年) | 20.50% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 11.68% |
| コロナ禍での下落率 | -26.28% |
- 連動指数
- 信託報酬
- 1.1000%
- NISAでのつみたて投資可能
- NISAでの成長投資可能
短・中のリターンが高く、価格がブレにくかった
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去3年間の価格変動が小さかった
- 過去5年間の価格変動が小さかった
- 過去10年間の価格変動が小さかった
- コロナショック時の耐久度が高かった
気になる
- 過去10年間のリターンが低かった
| 主な取扱金融機関 | 野村證券 |
|---|---|
| リターン(3年) | 27.06% |
| リターン(10年) | 12.65% |
| 標準偏差(3年) | 11.90% |
| 標準偏差(10年) | 14.06% |
| 純資産総額 | 2,922.69億円 |
| 基準価額 | 21,903円 |
| 設定日 | 2005/06/24 |
| アセットクラス | 日本株 |

野村アセットマネジメント 日本好配当株投信を検証レビュー!日本株投資信託の選び方も紹介
アセットマネジメントOneOne DC 国内株式インデックスファンド

| リターン(5年) | 18.79% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 11.48% |
| コロナ禍での下落率 | -23.25% |
- 連動指数
- TOPIX
- 信託報酬
- 0.1400%
- NISAでのつみたて投資可能
- NISAでの成長投資可能
高めのリターンが魅力。価格も比較的安定
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
- 過去3年間の価格変動が小さかった
- 過去5年間の価格変動が小さかった
- 過去10年間の価格変動が小さかった
- コロナショック時の耐久度が高かった
気になる
- 特になし
| 主な取扱金融機関 | イオン銀行 |
|---|---|
| リターン(3年) | 28.35% |
| リターン(10年) | 14.21% |
| 標準偏差(3年) | 10.79% |
| 標準偏差(10年) | 13.42% |
| 純資産総額 | 2,690.54億円 |
| 基準価額 | 34,026円 |
| 設定日 | 2007/09/27 |
| アセットクラス | 日本株 |

アセットマネジメントOne One DC 国内株式インデックスファンドを検証レビュー!投資信託の選び方も紹介
野村アセットマネジメント野村DC国内株式インデックスファンド・TOPIX

| リターン(5年) | 18.78% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 11.48% |
| コロナ禍での下落率 | -23.24% |
- 連動指数
- TOPIX
- 信託報酬
- 0.1400%
- NISAでのつみたて投資可能
- NISAでの成長投資可能
過去3・5・10年間のリターンが高かった。安定感も魅力
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
- 過去3年間の価格変動が小さかった
- 過去5年間の価格変動が小さかった
- 過去10年間の価格変動が小さかった
- コロナショック時の耐久度が高かった
気になる
- 特になし
| 主な取扱金融機関 | 野村證券 |
|---|---|
| リターン(3年) | 28.34% |
| リターン(10年) | 14.21% |
| 標準偏差(3年) | 10.79% |
| 標準偏差(10年) | 13.41% |
| 純資産総額 | 650.35億円 |
| 基準価額 | 34,791円 |
| 設定日 | 2007/09/27 |
| アセットクラス | 日本株 |

野村アセットマネジメント 野村DC国内株式インデックスファンド・TOPIXを検証レビュー!投資信託の選び方も紹介
ニッセイアセットマネジメントニッセイ日本株ファンド

| リターン(5年) | 18.89% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 11.74% |
| コロナ禍での下落率 | -24.51% |
- 連動指数
- 信託報酬
- 0.8000%
- NISAでのつみたて投資可能
- NISAでの成長投資可能
短・中期では比較的高リターン。長期投資には物足りない面も
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去3年間の価格変動が小さかった
- 過去5年間の価格変動が小さかった
- 過去10年間の価格変動が小さかった
- コロナショック時の耐久度が高かった
気になる
- 過去10年間のリターンが低かった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、マネックス証券、松井証券、PayPay証券、第四北越銀行 |
|---|---|
| リターン(3年) | 27.06% |
| リターン(10年) | 12.96% |
| 標準偏差(3年) | 10.88% |
| 標準偏差(10年) | 13.74% |
| 純資産総額 | 2,305.98億円 |
| 基準価額 | 55,446円 |
| 設定日 | 2001/12/26 |
| アセットクラス | 日本株 |

ニッセイアセットマネジメント ニッセイ日本株ファンドを検証レビュー!投資信託の選び方も紹介
大和アセットマネジメントダイワ金融新時代ファンド

| リターン(5年) | 31.51% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 15.42% |
| コロナ禍での下落率 | -26.92% |
- 連動指数
- 信託報酬
- 1.5200%
- NISAでのつみたて投資可能
- NISAでの成長投資可能
短・中期のリターンが特に高いが、価格のブレやすさには懸念
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
- コロナショック時の耐久度が高かった
気になる
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- 過去10年間の価格変動が大きかった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、大和証券 |
|---|---|
| リターン(3年) | 37.22% |
| リターン(10年) | 14.57% |
| 標準偏差(3年) | 17.15% |
| 標準偏差(10年) | 18.21% |
| 純資産総額 | 1,454.36億円 |
| 基準価額 | 11,727円 |
| 設定日 | 2006/05/30 |
| アセットクラス | 日本株 |

大和アセットマネジメント ダイワ金融新時代ファンドを検証レビュー!日本株投資信託の選び方も紹介
三菱UFJアセットマネジメントeMAXIS Slim 国内株式(TOPIX)

| リターン(5年) | 17.17% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 11.47% |
| コロナ禍での下落率 | -23.22% |
- 連動指数
- TOPIX
- 信託報酬
- 0.1300%
- NISAでのつみたて投資可能
- NISAでの成長投資可能
短・中期のリターンが高かった。価格変動も小さめ
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去3年間の価格変動が小さかった
- 過去5年間の価格変動が小さかった
- 過去10年間の価格変動が小さかった
- コロナショック時の耐久度が高かった
気になる
- 過去10年間のリターンが低かった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、三菱UFJ銀行、PayPay証券、福岡銀行、三菱UFJ信託銀行、西日本シティ銀行 |
|---|---|
| リターン(3年) | 24.58% |
| リターン(10年) | 11.81% |
| 標準偏差(3年) | 10.78% |
| 標準偏差(10年) | 13.32% |
| 純資産総額 | 5,823.46億円 |
| 基準価額 | 29,985円 |
| 設定日 | 2017/02/27 |
| アセットクラス | 日本株 |

三菱UFJアセットマネジメント eMAXIS Slim 国内株式(TOPIX)を検証レビュー!日本株投資信託の選び方も紹介
大和アセットマネジメントiFree TOPIXインデックス

| リターン(5年) | 17.17% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 11.48% |
| コロナ禍での下落率 | -23.24% |
- 連動指数
- TOPIX
- 信託報酬
- 0.1400%
- NISAでのつみたて投資可能
- NISAでの成長投資可能
短期も長期も安定リターン。価格変動リスクも抑えめ
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
- 過去3年間の価格変動が小さかった
- 過去5年間の価格変動が小さかった
- 過去10年間の価格変動が小さかった
- コロナショック時の耐久度が高かった
気になる
- 特になし
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、野村證券、大和証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、東海東京証券、三菱UFJ銀行、三菱UFJ信託銀行、静岡銀行、西日本シティ銀行、八十二長野銀行、百五銀行、山口銀行 |
|---|---|
| リターン(3年) | 24.53% |
| リターン(10年) | 13.36% |
| 標準偏差(3年) | 10.79% |
| 標準偏差(10年) | 13.19% |
| 純資産総額 | 326.54億円 |
| 基準価額 | 34,699円 |
| 設定日 | 2016/09/08 |
| アセットクラス | 日本株 |
アセットマネジメントOneたわらノーロード TOPIX

| リターン(5年) | 17.12% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 11.48% |
| コロナ禍での下落率 | -23.25% |
- 連動指数
- TOPIX
- 信託報酬
- 0.1700%
- NISAでのつみたて投資可能
- NISAでの成長投資可能
短・中期のリターンが魅力。価格変動も小さめ
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去3年間の価格変動が小さかった
- 過去5年間の価格変動が小さかった
- 過去10年間の価格変動が小さかった
- コロナショック時の耐久度が高かった
気になる
- 過去10年間のリターンが低かった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、千葉銀行、七十七銀行、北陸銀行 |
|---|---|
| リターン(3年) | 24.51% |
| リターン(10年) | 12.06% |
| 標準偏差(3年) | 10.79% |
| 標準偏差(10年) | 13.37% |
| 純資産総額 | 302億円 |
| 基準価額 | 29,620円 |
| 設定日 | 2017/03/21 |
| アセットクラス | 日本株 |
ニッセイアセットマネジメントニッセイTOPIXインデックスファンド<購入・換金手数料なし>

| リターン(5年) | 17.13% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 11.48% |
| コロナ禍での下落率 | -23.26% |
- 連動指数
- TOPIX
- 信託報酬
- 0.1300%
- NISAでのつみたて投資可能
- NISAでの成長投資可能
リターンは比較的高め。価格のブレも小さい
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去3年間の価格変動が小さかった
- 過去5年間の価格変動が小さかった
- 過去10年間の価格変動が小さかった
- コロナショック時の耐久度が高かった
気になる
- 過去10年間のリターンが低かった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、東海東京証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行 |
|---|---|
| リターン(3年) | 24.54% |
| リターン(10年) | 11.92% |
| 標準偏差(3年) | 10.78% |
| 標準偏差(10年) | 13.41% |
| 純資産総額 | 1,230.77億円 |
| 基準価額 | 29,412円 |
| 設定日 | 2015/04/27 |
| アセットクラス | 日本株 |
三井住友DSアセットマネジメント三井住友・DCつみたてNISA・日本株インデックスファンド

| リターン(5年) | 17.14% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 11.49% |
| コロナ禍での下落率 | -23.25% |
- 連動指数
- TOPIX
- 信託報酬
- 0.1600%
- NISAでのつみたて投資可能
- NISAでの成長投資可能
短・中期で安定したリターン。暴落時も一定の耐久力を発揮
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去3年間の価格変動が小さかった
- 過去5年間の価格変動が小さかった
- 過去10年間の価格変動が小さかった
- コロナショック時の耐久度が高かった
気になる
- 過去10年間のリターンが低かった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券 |
|---|---|
| リターン(3年) | 24.54% |
| リターン(10年) | 11.95% |
| 標準偏差(3年) | 10.80% |
| 標準偏差(10年) | 13.43% |
| 純資産総額 | 2,462.18億円 |
| 基準価額 | 68,005円 |
| 設定日 | 2011/12/09 |
| アセットクラス | 日本株 |

三井住友DSアセットマネジメント 三井住友・DCつみたてNISA・日本株インデックスファンドを検証レビュー!日本株投資信託の選び方も紹介
野村アセットマネジメント野村インデックスファンド・TOPIX

| リターン(5年) | 16.83% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 11.48% |
| コロナ禍での下落率 | -23.28% |
- 連動指数
- TOPIX
- 信託報酬
- 0.4000%
- NISAでのつみたて投資可能
- NISAでの成長投資可能
価格はブレにくいが、長期リターンが物足りない
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去3年間の価格変動が小さかった
- 過去5年間の価格変動が小さかった
- 過去10年間の価格変動が小さかった
- コロナショック時の耐久度が高かった
気になる
- 過去10年間のリターンが低かった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、東海東京証券、北洋銀行、西日本シティ銀行、第四北越銀行、北陸銀行、百五銀行 |
|---|---|
| リターン(3年) | 24.19% |
| リターン(10年) | 11.67% |
| 標準偏差(3年) | 10.79% |
| 標準偏差(10年) | 13.41% |
| 純資産総額 | 107.66億円 |
| 基準価額 | 57,688円 |
| 設定日 | 2010/11/26 |
| アセットクラス | 日本株 |
SBIアセットマネジメントSBI・iシェアーズ・TOPIXインデックス・ファンド

| リターン(5年) | 15.95% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 10.98% |
| コロナ禍での下落率 | -23.31% |
- 連動指数
- TOPIX
- 信託報酬
- 0.0580%
- NISAでのつみたて投資可能
- NISAでの成長投資可能
価格変動が小さめで安定感がある。短・長期リターンは物足りない
良い
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去3年間の価格変動が小さかった
- 過去5年間の価格変動が小さかった
- 過去10年間の価格変動が小さかった
- コロナショック時の耐久度が高かった
気になる
- 過去3年間のリターンが低かった
- 過去10年間のリターンが低かった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、松井証券 |
|---|---|
| リターン(3年) | 19.90% |
| リターン(10年) | 11.44% |
| 標準偏差(3年) | 10.98% |
| 標準偏差(10年) | 10.98% |
| 純資産総額 | 105.38億円 |
| 基準価額 | 17,832円 |
| 設定日 | 2023/07/12 |
| アセットクラス | 日本株 |
日興アセットマネジメント年金積立 Jグロース

| リターン(5年) | 15.35% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 14.32% |
| コロナ禍での下落率 | -25.85% |
- 連動指数
- 信託報酬
- 0.8200%
- NISAでのつみたて投資可能
- NISAでの成長投資可能
長期リターンは高め。しかし、短・中期のリターンと安定感は物足りない
良い
- 過去10年間のリターンが高かった
- 過去10年間の価格変動が小さかった
- コロナショック時の耐久度が高かった
気になる
- 過去3年間のリターンが低かった
- 過去5年間のリターンが低かった
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、大和証券、みずほ証券、マネックス証券、松井証券、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、PayPay証券、福岡銀行、三菱UFJ信託銀行、静岡銀行、北洋銀行、常陽銀行、西日本シティ銀行、広島銀行、北陸銀行、百五銀行、山口銀行 |
|---|---|
| リターン(3年) | 23.73% |
| リターン(10年) | 13.18% |
| 標準偏差(3年) | 13.98% |
| 標準偏差(10年) | 15.30% |
| 純資産総額 | 1,627.04億円 |
| 基準価額 | 69,984円 |
| 設定日 | 2001/10/31 |
| アセットクラス | 日本株 |
三井住友DSアセットマネジメントトヨタ自動車/トヨタグループ株式ファンド

| リターン(5年) | 19.33% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 21.92% |
| コロナ禍での下落率 | -26.51% |
- 連動指数
- 信託報酬
- 0.6900%
- NISAでのつみたて投資可能
- NISAでの成長投資可能
短・中期は高めのリターンだが、価格は安定しない
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- コロナショック時の耐久度が高かった
気になる
- 過去10年間のリターンが低かった
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- 過去10年間の価格変動が大きかった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、野村證券、マネックス証券、松井証券、東海東京証券、PayPay証券、福岡銀行、七十七銀行、北海道銀行、百五銀行、あおぞら銀行 |
|---|---|
| リターン(3年) | 25.64% |
| リターン(10年) | 10.40% |
| 標準偏差(3年) | 23.82% |
| 標準偏差(10年) | 21.71% |
| 純資産総額 | 2,427.56億円 |
| 基準価額 | 52,515円 |
| 設定日 | 2003/11/14 |
| アセットクラス | 日本株 |
野村アセットマネジメント野村つみたて日本株投信

| リターン(5年) | 17.12% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 16.18% |
| コロナ禍での下落率 | -27.05% |
- 連動指数
- 日経平均
- 信託報酬
- 0.1700%
- NISAでのつみたて投資可能
- NISAでの成長投資可能
リターンは高水準。ただし価格はブレやすい
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
- コロナショック時の耐久度が高かった
気になる
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- 過去10年間の価格変動が大きかった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券 |
|---|---|
| リターン(3年) | 31.09% |
| リターン(10年) | 13.93% |
| 標準偏差(3年) | 16.75% |
| 標準偏差(10年) | 16.90% |
| 純資産総額 | 349.06億円 |
| 基準価額 | 32,246円 |
| 設定日 | 2017/10/02 |
| アセットクラス | 日本株 |
レオス・キャピタルワークスひふみ年金

| リターン(5年) | 11.61% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 12.53% |
| コロナ禍での下落率 | -19.28% |
- 連動指数
- 信託報酬
- 0.7600%
- NISAでのつみたて投資可能
- NISAでの成長投資可能
リターンは物足りないが、価格のブレにくさが魅力。
良い
- 過去3年間の価格変動が小さかった
- 過去5年間の価格変動が小さかった
- コロナショック時の耐久度が高かった
気になる
- 過去3年間のリターンが低かった
- 過去5年間のリターンが低かった
| 主な取扱金融機関 | 東海東京証券 |
|---|---|
| リターン(3年) | 22.50% |
| リターン(10年) | |
| 標準偏差(3年) | 11.49% |
| 標準偏差(10年) | |
| 純資産総額 | 1,193.04億円 |
| 基準価額 | 30,195円 |
| 設定日 | 2016/10/03 |
| アセットクラス | 日本株 |
三菱UFJアセットマネジメントeMAXIS Slim 国内株式(日経平均)

| リターン(5年) | 16.00% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 16.18% |
| コロナ禍での下落率 | -27.12% |
- 連動指数
- 日経平均
- 信託報酬
- 0.1300%
- NISAでのつみたて投資可能
- NISAでの成長投資可能
短・中期リターンは高水準。しかし、価格変動は大きい
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
気になる
- 過去10年間のリターンが低かった
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- 過去10年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行、千葉銀行、福岡銀行、三菱UFJ信託銀行、西日本シティ銀行 |
|---|---|
| リターン(3年) | 27.14% |
| リターン(10年) | 12.74% |
| 標準偏差(3年) | 16.73% |
| 標準偏差(10年) | 17.11% |
| 純資産総額 | 3,238.82億円 |
| 基準価額 | 28,066円 |
| 設定日 | 2018/02/02 |
| アセットクラス | 日本株 |

三菱UFJアセットマネジメント eMAXIS Slim 国内株式(日経平均)を検証レビュー!インデックスファンドの選び方も紹介
ニッセイアセットマネジメントニッセイ日経平均インデックスファンド

| リターン(5年) | 16.01% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 16.18% |
| コロナ禍での下落率 | -27.09% |
- 連動指数
- 日経平均
- 信託報酬
- 0.1300%
- NISAでのつみたて投資可能
- NISAでの成長投資可能
比較的リターンは高いものの、価格変動の激しさが気になる
「ニッセイ日経平均インデックスファンド」は、日経平均トータルリターン・インデックスに連動することを目指す投資信託です。このベンチマーク指数は、日本の株価を表し、多様な銘柄に分散投資することでリスクを軽減します。
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
気になる
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- 過去10年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、東海東京証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行 |
|---|---|
| リターン(3年) | 27.17% |
| リターン(10年) | 14.02% |
| 標準偏差(3年) | 16.74% |
| 標準偏差(10年) | 16.33% |
| 純資産総額 | 1,658.73億円 |
| 基準価額 | 37,359円 |
| 設定日 | 2016/11/21 |
| アセットクラス | 日本株 |

ニッセイアセットマネジメント ニッセイ日経平均インデックスファンドを検証レビュー!インデックスファンドの選び方も紹介
三菱UFJアセットマネジメントつみたて日本株式(日経平均)

| リターン(5年) | 15.95% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 16.17% |
| コロナ禍での下落率 | -27.12% |
- 連動指数
- 日経平均
- 信託報酬
- 0.1800%
- NISAでのつみたて投資可能
- NISAでの成長投資可能
直近3年間の高リターンが魅力。安定性は注意が必要
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
気になる
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- 過去10年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、野村證券、大和証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、東海東京証券、三菱UFJ銀行、横浜銀行、福岡銀行、三菱UFJ信託銀行、静岡銀行、広島銀行、京都銀行、八十二長野銀行、第四北越銀行、群馬銀行、伊予銀行、南都銀行、あおぞら銀行 |
|---|---|
| リターン(3年) | 27.07% |
| リターン(10年) | 13.74% |
| 標準偏差(3年) | 16.73% |
| 標準偏差(10年) | 16.93% |
| 純資産総額 | 2,595.77億円 |
| 基準価額 | 33,515円 |
| 設定日 | 2017/08/16 |
| アセットクラス | 日本株 |

三菱UFJアセットマネジメント つみたて日本株式(日経平均)を検証レビュー!インデックスファンドの選び方も紹介
日本株投資信託を売却したいときはどうする?
日本株投資信託を売却したいときは、まず証券会社や銀行など、自分が口座を開設している金融機関で手続きを行います。ネット証券を利用している場合は、ログイン後に「投資信託の売却」メニューから銘柄と口数を指定して注文するのが一般的です。店舗型の金融機関であれば、窓口で売却依頼書に記入することで手続きが完了します。
注文を出した後は、約定日と呼ばれる取引成立日を経て、数日後に指定口座へ売却代金が入金されます。株式投資と違って投資信託は即日売買できない場合が多く、受け渡しまでに3〜5営業日ほどかかる点に注意が必要です。手数料が発生するケースもあるため、事前に確認してから売却するとよいでしょう。
日本株投資信託の分配金とは?
分配金とは、投資信託の運用で得られた利益の一部を投資家に分配する仕組みです。株式からの配当金や債券の利息、売買益などが原資となり、決算期ごとに支払われます。現金で受け取る方法と、再投資して自動的に買い増しする方法があり、目的に応じて選べる点が特徴です。
ただし、分配金が出るからといって必ずしも資産が増えているとは限りません。分配金の原資には元本の一部が含まれる場合もあり、その分だけ基準価額が下がる可能性があります。長期で資産形成を目指すなら、分配金を再投資するコースを選ぶと複利効果を得やすいでしょう。一方で、定期的な収入を得たい人には、分配金を受け取るタイプが向いています。
おすすめの日本株投資信託ランキングTOP5
1位: 三菱UFJアセットマネジメント |日経平均高配当利回り株ファンド
2位: 野村アセットマネジメント |日本好配当株投信
3位: アセットマネジメントOne|One DC 国内株式インデックスファンド
3位: 野村アセットマネジメント|野村DC国内株式インデックスファンド・TOPIX
3位: ニッセイアセットマネジメント|ニッセイ日本株ファンド
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