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【徹底比較】米国株投資信託のおすすめ人気ランキング

【徹底比較】米国株投資信託のおすすめ人気ランキング

米国株投資信託とは、米国市場の成長に応じて値動きする金融商品のこと。S&P500やオルカン、ダウ平均株価などに連動するインデックスファンドや指数を超えたリターンを目指すアクティブファンドなど、どの銘柄を選べばいいか迷っている人は多いのではないでしょうか。そのほかにも、「投資をはじめてするならどの銘柄がいい?」「S&P500とオルカンはどっちがいい?」などの疑問を抱いている人もいるはず。

今回は、人気の米国株投資信託を、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめの米国株投資信託をランキング形式でご紹介します。ぜひ契約の際の参考にしてください。

高山一恵
監修者
CFP認定者/株式会社Money&You取締役
高山一恵

2005年に女性向けFPオフィス(株)エフピーウーマンを創業。10年間取締役を務めた後、現職へ。女性向けWEBメディア『FP Cafe®』や『Mocha』を運営。また、『Money&You TV』や「マネラジ。」「Voicy」などでも情報を発信しているうえに、全国での講演活動、執筆、マネー相談を通じて、女性の人生に不可欠なお金の知識を伝えている。「はじめてのNISA &iDeCo」(成美堂出版)「1日1分読むだけで身につく お金大全100」(自由国民社)」など著書多数。

高山一恵のプロフィール
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市川雄一郎
監修者
投資教育家/GFS校長
市川雄一郎

日本FP協会会員、日本FP学会会員。国家資格1級ファイナンシャル・プランニング技能士(資産設計提案業務)と世界24カ国のFP国際資格CFP®取得。学位はMBA/経営学修士(専門職)。 投資教育の第一人者として、GFS(グローバルファイナンシャルスクール)の校長を務める傍ら、ソフトバンクグループが創設した私立大学であるサイバー大学でも教鞭を執る。 また、金融機関主催の講演や、TBSドラマ・劇場版『トリリオンゲーム』、日テレドラマ「ちはやふる-めぐり-」の投資監修、ラジオ、TV番組への出演、新聞、雑誌への寄稿などメディアでも活躍。主な著書に『投資で利益を出している人たちが大事にしている45の教え』(日本経済新聞出版)、『知識ゼロからの株で3000万円貯める技術』(幻冬舎)がある。

市川雄一郎のプロフィール
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大島凱斗
ガイド
元銀行員/マイベスト クレジットカード・ローン・証券・保険担当
大島凱斗

大学卒業後に銀行員として勤務、法人顧客の経営支援・融資商品の提案や、個人向け資産運用相談を担当。 2020年にマイベストに入社、自身の銀行員時代の経験を活かし、カードローン・クレジットカード・生命保険・損害保険・株式投資などの金融サービスやキャッシュレス決済を専門に解説コンテンツの制作を統括する。 また、Yahoo!ファイナンスで借入や投資への疑問や基礎知識に関する連載も担当している。

大島凱斗のプロフィール
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米国株投資信託の特徴は?日本株やバランス型と何が違うの?

米国株投資信託の特徴は?日本株やバランス型と何が違うの?

米国株投資信託は、高い成長性が期待できるのが特徴です。GAFAMなど世界的に影響力を持つ企業が多く含まれているため、高いリターンに期待できるでしょう。一方で、為替の影響を受けやすく、価格変動が大きくなる点には注意しなければいけません。


日本株投資信託は、為替リスクがなく比較的安心して運用しやすいことが特徴です。国内の安定した企業や内需関連企業を中心に投資するため、値動きが激しくなりにくいといえます。日本円での取引なので、為替レートの変動による影響も受けません。しかし、経済成長率は米国と比べて低く、高いリターンは出しにくい傾向があります。


バランスファンドは、分散効果によって価格変動のリスクを抑えられることが魅力です。株式だけでなく、債券や不動産投資信託(REIT)などを組み合わせて投資するので、1つの資産が激しい値動きをしても銘柄全体では影響を受けにくいことが特徴。安定して運用できる反面、リターンは株式特化型に比べて小さくなると理解しておきましょう。

市川雄一郎
投資教育家/GFS校長
市川雄一郎

世界の株式市場の6割以上を占める米国は、世界経済を牽引する存在です。中長期的な資産形成が目的のポートフォリオにおいて、成長性が高い米国株投資信託はいれておくべき銘柄といえるでしょう。


政治情勢などによる短期的な価格変動は起こりえますが、投資信託による長期投資を前提とするなら、目先の動きに一喜一憂する必要はありません

米国株投資信託の選び方

米国株投資信託を選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。

1

米国株投資信託の運用方法は大きく2種類!自身の運用スタイルに合わせて選ぼう

米国株投資信託の運用方法は大きく2種類!自身の運用スタイルに合わせて選ぼう

米国株投資信託の運用方法は「インデックスファンド」と「アクティブファンド」があり、安定性を取るか、リターンを狙うかで選び方が変わります。自分の投資スタイルに合った運用方法を選ぶことが大切です。

コツコツ投資するならインデックスファンドがおすすめ

安定を重視する人には、インデックスファンドが向いています。市場全体の値動きに連動させる仕組みなので、日々の売買を気にせず長期的に資産形成を目指せますよ。


インデックスファンドは、S&P500やNASDAQ100、MSCI系指数(全世界株式や先進国株式)、ダウ平均などといった特定の指数と同じ値動きを目指しており、大きな上下変動が起こりにくいのがポイントです。数百以上の銘柄に分散して投資できるので、1つの会社に依存しない安定性が得られます。


運用の手間がかからない点も魅力です。自分で頻繁に売買する必要がなく、ほったらかしでも投資を続けやすいのが特徴といえます。

高リターンを狙って積極的に運用するならアクティブファンドを選ぼう

リターンを重視する人は、アクティブファンドを検討しましょう。指数に連動するのではなく、より高い成果を目指して運用される方法です。


アクティブファンドでは、ファンドマネージャーと呼ばれる投資の専門家が、独自の分析に基づいて厳選した銘柄に投資します。市場平均を上回るリターンを狙える一方で、ファンドマネージャーの人件費などがかかるので信託報酬はインデックスより高めに設定されているケースが多いのが特徴です。また、分散投資の効果が弱くなる傾向があり、またファンドマネージャーの運用次第で、リターンが市場を上回ることもあれば、逆に下回ることもあります。


積極的に資産を増やしたい人にとっては、挑戦の余地がある選択肢といえます。

2

連動する指数ごとに傾向がある!リターン・安定性のどちらを重視するかで指数は決めよう

連動する指数ごとに傾向がある!リターン・安定性のどちらを重視するかで指数は決めよう

指数によって傾向は異なります。例えば、eMAXIS Slimシリーズの銘柄でも、eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)やeMAXIS Slim 米国株式(S&P500)など、連動する指数はさまざま。連動する指数ごとに値動きの傾向が異なるので、リターンを狙うのか、長期的な安定成長を重視するのかで選択肢が変わります。

成長性を重視してハイリターンを目指すなら、S&P500やナスダック、全米株式をチョイス

成長性を重視してハイリターンを目指すなら、S&P500やナスダック、全米株式をチョイス

リターンを狙いたい人には、S&P500や全米株式、ナスダックに連動する米国株投資信託が向いています。いずれも成長性の高い銘柄が多く含まれており、長期的に大きな成果を期待できる指数です。


S&P500や全米株式は、世界的に知られる大企業の銘柄を中心に保有します。安定した収益力を持ちながらも成長を続ける企業が多く、結果的に高リターンにつながりやすいのが特徴です。一方で、全米株式はS&P500の銘柄にくわえて、中小型企業まで幅広く網羅しているため、より広範囲に分散投資したい場合に適しています。


ナスダックは、ITやハイテク企業の比率が高いのが特徴です。景気がよいときは株価が大きく伸びやすく、高い成長を期待する人にぴったりの選択肢といえます。

安定したリターンを求めるなら、ダウ・オルカン(全世界株式)・先進国株式がおすすめ

安定したリターンを求めるなら、ダウ・オルカン(全世界株式)・先進国株式がおすすめ

安定性を大切にしたい人には、ダウやオルカン(全世界株式)、先進国株式に連動する米国株投資信託が向いています。値動きが安定しており、リスクを抑えた運用を目指せる指数です。


ダウは成熟企業の株式を中心に構成されており、長い歴史の中でも安定した値動きが見られるのが特徴です。市場が大きく下落する局面でも資産の目減りを抑えやすいため、着実に資産を増やしたい人に向いています。


オルカンや先進国株式は、特定の国や地域に偏らず、世界中の株式に幅広く分散投資できるのが魅力です。世界全体の力強い成長に乗りながら、値動きのブレを抑えて運用できます。ちなみに、オルカンを構成する銘柄の約60%は米国株なので、アメリカの経済成長の影響を受けやすい点は覚えておきましょう。

3

信託報酬が低コストな米国株投資信託を選ぼう

信託報酬が低コストな米国株投資信託を選ぼう

投資信託を選ぶときは、信託報酬の低さを重視することが大切です。信託報酬とは、投資信託の運用中に発生する管理費用のこと。コストを抑えられれば、その分リターンを手元に残しやすくなります


今回マイベストで検証した投資信託の平均は約0.292%だったので、信託報酬は0.30%程度を目安にするのがおすすめです。


何十年と運用する長期投資では、わずかなコストの差が最終的なリターンを大きく左右します。資産を最大限に守るためにも、信託報酬の水準をしっかりチェックしてくださいね。

4

安定的な投資なら積立、短期で大きなリターンを狙うなら一括投資がおすすめ

安定的な投資なら積立、短期で大きなリターンを狙うなら一括投資がおすすめ

米国株投資信託の銘柄を選んだら、次は投資方法を決めましょう。毎月一定額を投資する積立投資と、一気に投資する一括投資では、投資の難易度が変わります。

リスクを抑えてほったらかし投資するなら積立投資

米国株投資信託をほったらかし投資したい人は、積立投資が向いています。毎月一定額を積み立てることで、購入価格が平均化され、大きな価格変動のリスクを抑えられますよ


積立は自動で行える仕組みが多く、忙しい人でもほったらかしで投資を続けられます。さらに、クレジットカード払いの「クレカ積立」を利用すれば、投資しながらポイントも貯められるため、効率的な資産形成が可能です。

リターン重視で相場がわかるなら一括投資

米国株投資信託で積極的にリターンを狙いたい人には、一括投資という方法もあります。資金をまとめて購入するため、相場が安いときに買えれば大きなリターンを狙えるのが特徴です。


しかし、市場の動向を読む力が必要なので、初心者にはハードルが高いでしょう。相場観に自信がある人や、投資経験が豊富な人に向いた買い方といえます。

5

純資産総額を最後にチェック!運用の安定性を確認しよう

純資産総額を最後にチェック!運用の安定性を確認しよう

米国株投資信託を選ぶときは、純資産総額を確認しておきましょう。純資産総額とはファンドの大きさを表すものです。ファンドの規模は運用の安定性に直結する重要なポイント。ちなみにファンドとは、投資家からお金集めて、プロが運用する金融商品のことです。


純資産総額が大きいファンドは多くの投資家から資金を集めており、運用が安定しているケースが多いといえます。安心して長期保有を考えるなら、規模の大きさにも注目して選んでみてください。


また、ファンドによって異なりますが、この純資産総額が10〜30億円以下になると繰上償還で強制的に換金される可能性があると商品の説明書である目論見書に記載されています。ただし、指定の金額以下になっても繰上償還をすることなく、運用を継続しているファンドはあるため、あくまで可能性のひとつとして理解しておきましょう。

高山一恵
CFP認定者/株式会社Money&You取締役
高山一恵
ほったらかし投資は長期で資産を育てやすい方法ですが注意も必要です。あまりにコストが安い商品は、運用が続かず途中で償還されてしまうことがあります。低コストを重視しつつも、ある程度の規模があって安心できる商品を選ぶことがポイントです。
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米国株投資信託全35選
おすすめ人気ランキング

米国株投資信託のランキングは以下の通りです。なおランキングの算出ロジックについては、コンテンツ制作・運営ポリシーをご覧ください。
おすすめ順
並び替え
絞り込み
つみたて投資枠対象銘柄
成長投資枠対象銘柄
リターンが高い順(5年)
価格のブレにくさ順(5年)

商品

画像

おすすめ スコア

リンク

ポイント

おすすめスコア

こだわりスコア

詳細情報

リターンの高さ(5年)

価格のブレにくさ(5年)

リターンの高さ(3年)

リターンの高さ(10年)

価格のブレにくさ(3年)

価格のブレにくさ(10年)

コロナショック時の耐久度

主な取扱金融機関

連動指数

信託報酬

NISAでのつみたて投資可能

NISAでの成長投資可能

リターン(3年)

リターン(5年)

リターン(10年)

標準偏差(3年)

標準偏差(5年)

標準偏差(10年)

コロナ禍での下落率

純資産総額

基準価額

設定日

アセットクラス

1

楽天投信投資顧問

楽天・プラス・オールカントリー株式インデックス・ファンド

楽天投信投資顧問 楽天・プラス・オールカントリー株式インデックス・ファンド 1
4.71

過去3・5・10年のリターンが高かった。安定感も比較的高め

5.00
4.14
5.00
4.57
3.97
4.44
3.67

楽天証券

MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス

0.0510%

29.04%

23.99%

16.11%

12.30%

12.30%

12.30%

-32.20%

6,857.06億円

17,247円

2023/10/27

全世界株

2

アセットマネジメントOne

たわらノーロード S&P500

アセットマネジメントOne たわらノーロード S&P500 1
4.47

リターンは高めだが、価格変動の大きさ懸念

5.00
3.63
5.00
5.00
3.49
4.12
3.64

SBI証券、楽天証券、みずほ証券、マネックス証券、松井証券、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、千葉銀行、北陸銀行、滋賀銀行

S&P500

0.0852%

29.84%

27.19%

19.44%

14.54%

14.54%

14.54%

-32.64%

2,077.22億円

20,001円

2023/03/30

米国株

3

楽天投信投資顧問

楽天・プラス・S&P500インデックス・ファンド

楽天投信投資顧問 楽天・プラス・S&P500インデックス・ファンド 1
4.44

比較的高いリターンが魅力。短・中期の価格変動は大きい

5.00
3.56
5.00
5.00
3.43
4.08
3.64

楽天証券

S&P500

0.0700%

29.43%

26.21%

18.99%

14.80%

14.80%

14.80%

-32.64%

8,773.21億円

17,084円

2023/10/27

米国株

4

三菱UFJアセットマネジメント

eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)

三菱UFJアセットマネジメント eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー) 1
4.40

リターンは比較的高め。価格変動には注意が必要

4.62
3.98
4.48
4.52
4.00
3.91
3.90

SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行、PayPay証券、横浜銀行、千葉銀行、福岡銀行、三菱UFJ信託銀行、静岡銀行、西日本シティ銀行、七十七銀行、あおぞら銀行、山口銀行

MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス

0.0525%

26.39%

20.76%

15.84%

12.18%

13.18%

15.62%

-28.52%

98,839.62億円

33,458円

2018/10/31

全世界株

4

アセットマネジメントOne

たわらノーロード 先進国株式

アセットマネジメントOne たわらノーロード 先進国株式 1
4.40

リターンは高水準。しかし、価格変動は大きい

4.79
3.73
4.57
4.65
3.89
3.90
3.84

SBI証券、楽天証券、野村證券、大和証券、SMBC日興証券、みずほ証券、マネックス証券、松井証券、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ソニー銀行、千葉銀行、福岡銀行、北洋銀行、常陽銀行、七十七銀行、北陸銀行

MSCIコクサイ・インデックス

0.0899%

26.82%

22.08%

16.55%

12.70%

14.14%

15.65%

-29.60%

10,906.29億円

42,829円

2015/12/18

先進国株

4

ニッセイアセットマネジメント

ニッセイ外国株式インデックスファンド<購入・換金手数料なし>

ニッセイアセットマネジメント ニッセイ外国株式インデックスファンド<購入・換金手数料なし> 1
4.40

比較的リターンは高いものの、価格変動の激しさが気になる

4.79
3.74
4.57
4.65
3.89
3.92
3.84

SBI証券、楽天証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、東海東京証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行、京都銀行

MSCIコクサイ・インデックス

0.0899%

26.83%

22.07%

16.52%

12.68%

14.12%

15.61%

-29.56%

9,679.02億円

52,533円

2013/12/10

先進国株

7

アセットマネジメントOne

たわらノーロード 全世界株式

アセットマネジメントOne たわらノーロード 全世界株式 1
4.39

リターンは高いが、暴落時の下落が大きかった

4.61
3.98
4.46
4.42
4.00
4.01
3.89

SBI証券、楽天証券、SMBC日興証券、みずほ証券、マネックス証券、松井証券、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ソニー銀行、千葉銀行、北洋銀行、北陸銀行、滋賀銀行

MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス

0.0999%

26.29%

20.66%

15.33%

12.18%

13.19%

15.29%

-28.68%

2,372.34億円

31,127円

2019/07/22

全世界株

7

大和アセットマネジメント

iFree 外国株式インデックス(為替ヘッジなし)

大和アセットマネジメント iFree 外国株式インデックス(為替ヘッジなし) 1
4.39

リターンは比較的高め。価格変動には注意が必要

4.77
3.73
4.54
4.89
3.89
3.96
3.83

SBI証券、楽天証券、野村證券、大和証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、東海東京証券、静岡銀行、西日本シティ銀行、八十二長野銀行、百五銀行

MSCIコクサイ・インデックス

0.1900%

26.69%

21.98%

17.84%

12.69%

14.14%

15.50%

-29.63%

1,031.79億円

46,765円

2016/09/08

先進国株

9

三菱UFJアセットマネジメント

eMAXIS Slim 先進国株式インデックス

三菱UFJアセットマネジメント eMAXIS Slim  先進国株式インデックス 1
4.37

リターンは期待できるが、価格変動の大きさが気になる

4.74
3.73
4.41
4.61
3.89
3.94
3.84

SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行、PayPay証券、福岡銀行、西日本シティ銀行、七十七銀行

MSCIコクサイ・インデックス

0.0899%

26.03%

21.68%

16.33%

12.70%

14.14%

15.53%

-29.56%

11,514.64億円

39,779円

2017/02/27

先進国株

9

三菱UFJアセットマネジメント

つみたて全世界株式

三菱UFJアセットマネジメント つみたて全世界株式 1
4.37

高いリターンが魅力だが、暴落時の耐久力には懸念が残る

4.56
3.99
4.41
5.00
4.01
4.25
3.67

SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、ゆうちょ銀行、横浜銀行、福岡銀行、広島銀行、八十二長野銀行、群馬銀行、伊予銀行、北海道銀行、南都銀行

MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス

0.1800%

26.05%

20.29%

18.71%

12.14%

13.13%

13.58%

-32.22%

1,575.07億円

30,226円

2020/03/06

全世界株

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1位

楽天投信投資顧問
楽天・プラス・オールカントリー株式インデックス・ファンド

おすすめスコア
4.71
リターンの高さ(3年)
5.00
リターンの高さ(5年)
5.00
リターンの高さ(10年)
4.57
価格のブレにくさ(3年)
3.97
価格のブレにくさ(5年)
4.14
価格のブレにくさ(10年)
4.44
コロナショック時の耐久度
3.67
全部見る
おすすめスコア
4.71
リターンの高さ(3年)
5.00
リターンの高さ(5年)
5.00
リターンの高さ(10年)
4.57
価格のブレにくさ(3年)
3.97
価格のブレにくさ(5年)
4.14
価格のブレにくさ(10年)
4.44
コロナショック時の耐久度
3.67
楽天・プラス・オールカントリー株式インデックス・ファンド 1
リターン(5年)23.99%
標準偏差(5年)12.30%
コロナ禍での下落率-32.20%
信託報酬
0.0510%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能

過去3・5・10年のリターンが高かった。安定感も比較的高め

「楽天・プラス・オールカントリー株式インデックス・ファンド」は、MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックスに連動する商品です。この指数は、世界中の先進国および新興国の株式市場を網羅し、広範な分散投資ができることが特徴です。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去10年間のリターンが高かった
    • 過去5年間の価格変動が小さかった
    • 過去10年間の価格変動が小さかった

気になる

    • 過去3年間の価格変動が大きかった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関楽天証券
連動指数MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス
リターン(3年)29.04%
リターン(10年)16.11%
標準偏差(3年)12.30%
標準偏差(10年)12.30%
純資産総額6,857.06億円
基準価額17,247円
設定日2023/10/27
アセットクラス全世界株
全部見る
楽天・プラス・オールカントリー株式インデックス・ファンド

楽天投信投資顧問 楽天・プラス・オールカントリー株式インデックス・ファンドを検証レビュー!投資信託の選び方も紹介

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2位

アセットマネジメントOne
たわらノーロード S&P500

おすすめスコア
4.47
リターンの高さ(3年)
5.00
リターンの高さ(5年)
5.00
リターンの高さ(10年)
5.00
価格のブレにくさ(3年)
3.49
価格のブレにくさ(5年)
3.63
価格のブレにくさ(10年)
4.12
コロナショック時の耐久度
3.64
全部見る
おすすめスコア
4.47
リターンの高さ(3年)
5.00
リターンの高さ(5年)
5.00
リターンの高さ(10年)
5.00
価格のブレにくさ(3年)
3.49
価格のブレにくさ(5年)
3.63
価格のブレにくさ(10年)
4.12
コロナショック時の耐久度
3.64
リターン(5年)27.19%
標準偏差(5年)14.54%
コロナ禍での下落率-32.64%
信託報酬
0.0852%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能

リターンは高めだが、価格変動の大きさ懸念

「たわらノーロード S&P500」は、S&P500指数に連動する米国株式インデックス投資信託です。ベンチマークのS&P500はアメリカの主要企業500社で構成され、米国市場の大部分をカバーする指数。S&P500インデックス・マザーファンドを通じて米国株式に投資します。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去10年間のリターンが高かった
    • 過去10年間の価格変動が小さかった

気になる

    • 過去3年間の価格変動が大きかった
    • 過去5年間の価格変動が大きかった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、みずほ証券、マネックス証券、松井証券、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、千葉銀行、北陸銀行、滋賀銀行
連動指数S&P500
リターン(3年)29.84%
リターン(10年)19.44%
標準偏差(3年)14.54%
標準偏差(10年)14.54%
純資産総額2,077.22億円
基準価額20,001円
設定日2023/03/30
アセットクラス米国株
全部見る
3位

楽天投信投資顧問
楽天・プラス・S&P500インデックス・ファンド

おすすめスコア
4.44
リターンの高さ(3年)
5.00
リターンの高さ(5年)
5.00
リターンの高さ(10年)
5.00
価格のブレにくさ(3年)
3.43
価格のブレにくさ(5年)
3.56
価格のブレにくさ(10年)
4.08
コロナショック時の耐久度
3.64
全部見る
おすすめスコア
4.44
リターンの高さ(3年)
5.00
リターンの高さ(5年)
5.00
リターンの高さ(10年)
5.00
価格のブレにくさ(3年)
3.43
価格のブレにくさ(5年)
3.56
価格のブレにくさ(10年)
4.08
コロナショック時の耐久度
3.64
リターン(5年)26.21%
標準偏差(5年)14.80%
コロナ禍での下落率-32.64%
信託報酬
0.0700%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能

比較的高いリターンが魅力。短・中期の価格変動は大きい

「楽天・プラス・S&P500インデックス・ファンド」は、米国の代表的株価指数であるS&P500に連動した投資信託です。ベンチマークのS&P500はアメリカを代表する500社で構成され、広範な経済の動向を示します。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去10年間のリターンが高かった
    • 過去10年間の価格変動が小さかった

気になる

    • 過去3年間の価格変動が大きかった
    • 過去5年間の価格変動が大きかった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関楽天証券
連動指数S&P500
リターン(3年)29.43%
リターン(10年)18.99%
標準偏差(3年)14.80%
標準偏差(10年)14.80%
純資産総額8,773.21億円
基準価額17,084円
設定日2023/10/27
アセットクラス米国株
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4位

三菱UFJアセットマネジメント
eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)

おすすめスコア
4.40
リターンの高さ(3年)
4.48
リターンの高さ(5年)
4.62
リターンの高さ(10年)
4.52
価格のブレにくさ(3年)
4.00
価格のブレにくさ(5年)
3.98
価格のブレにくさ(10年)
3.91
コロナショック時の耐久度
3.90
全部見る
おすすめスコア
4.40
リターンの高さ(3年)
4.48
リターンの高さ(5年)
4.62
リターンの高さ(10年)
4.52
価格のブレにくさ(3年)
4.00
価格のブレにくさ(5年)
3.98
価格のブレにくさ(10年)
3.91
コロナショック時の耐久度
3.90
eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー) 1
マイベスト限定!4,000円分還元
リターン(5年)20.76%
標準偏差(5年)13.18%
コロナ禍での下落率-28.52%
信託報酬
0.0525%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能

リターンは比較的高め。価格変動には注意が必要

「eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)」は、MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックスをベンチマークとする投資信託。日本を含む先進国から新興国まで、世界中の株式に幅広く分散して投資できます。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去10年間のリターンが高かった
    • 過去3年間の価格変動が小さかった

気になる

    • 過去5年間の価格変動が大きかった
    • 過去10年間の価格変動が大きかった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行、PayPay証券、横浜銀行、千葉銀行、福岡銀行、三菱UFJ信託銀行、静岡銀行、西日本シティ銀行、七十七銀行、あおぞら銀行、山口銀行
連動指数MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス
リターン(3年)26.39%
リターン(10年)15.84%
標準偏差(3年)12.18%
標準偏差(10年)15.62%
純資産総額98,839.62億円
基準価額33,458円
設定日2018/10/31
アセットクラス全世界株
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eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)

三菱UFJアセットマネジメント eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)を検証レビュー!投資信託の選び方も紹介

4位

アセットマネジメントOne
たわらノーロード 先進国株式

おすすめスコア
4.40
リターンの高さ(3年)
4.57
リターンの高さ(5年)
4.79
リターンの高さ(10年)
4.65
価格のブレにくさ(3年)
3.89
価格のブレにくさ(5年)
3.73
価格のブレにくさ(10年)
3.90
コロナショック時の耐久度
3.84
全部見る
おすすめスコア
4.40
リターンの高さ(3年)
4.57
リターンの高さ(5年)
4.79
リターンの高さ(10年)
4.65
価格のブレにくさ(3年)
3.89
価格のブレにくさ(5年)
3.73
価格のブレにくさ(10年)
3.90
コロナショック時の耐久度
3.84
リターン(5年)22.08%
標準偏差(5年)14.14%
コロナ禍での下落率-29.60%
信託報酬
0.0899%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能

リターンは高水準。しかし、価格変動は大きい

「たわらノーロード 先進国株式」は、日本を除く先進国(アメリカ・ヨーロッパなど)にまとめて投資できるインデックスファンドです。特定の国や企業に偏ることなく、世界中の多様な企業に分散投資できます。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去10年間のリターンが高かった

気になる

    • 過去3年間の価格変動が大きかった
    • 過去5年間の価格変動が大きかった
    • 過去10年間の価格変動が大きかった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、野村證券、大和証券、SMBC日興証券、みずほ証券、マネックス証券、松井証券、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ソニー銀行、千葉銀行、福岡銀行、北洋銀行、常陽銀行、七十七銀行、北陸銀行
連動指数MSCIコクサイ・インデックス
リターン(3年)26.82%
リターン(10年)16.55%
標準偏差(3年)12.70%
標準偏差(10年)15.65%
純資産総額10,906.29億円
基準価額42,829円
設定日2015/12/18
アセットクラス先進国株
全部見る
たわらノーロード 先進国株式

アセットマネジメントOne たわらノーロード 先進国株式を検証レビュー!投資信託の選び方も紹介

4位

ニッセイアセットマネジメント
ニッセイ外国株式インデックスファンド<購入・換金手数料なし>

おすすめスコア
4.40
リターンの高さ(3年)
4.57
リターンの高さ(5年)
4.79
リターンの高さ(10年)
4.65
価格のブレにくさ(3年)
3.89
価格のブレにくさ(5年)
3.74
価格のブレにくさ(10年)
3.92
コロナショック時の耐久度
3.84
全部見る
おすすめスコア
4.40
リターンの高さ(3年)
4.57
リターンの高さ(5年)
4.79
リターンの高さ(10年)
4.65
価格のブレにくさ(3年)
3.89
価格のブレにくさ(5年)
3.74
価格のブレにくさ(10年)
3.92
コロナショック時の耐久度
3.84
リターン(5年)22.07%
標準偏差(5年)14.12%
コロナ禍での下落率-29.56%
信託報酬
0.0899%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能

比較的リターンは高いものの、価格変動の激しさが気になる

「ニッセイ外国株式インデックスファンド<購入・換金手数料なし>」は、日本を除く先進国に幅広く分散投資ができる商品です。とくに米国株を中心とした大型企業で構成されており、世界の経済成長の恩恵をまるごと受けたい人に適しています。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去10年間のリターンが高かった

気になる

    • 過去3年間の価格変動が大きかった
    • 過去5年間の価格変動が大きかった
    • 過去10年間の価格変動が大きかった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、東海東京証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行、京都銀行
連動指数MSCIコクサイ・インデックス
リターン(3年)26.83%
リターン(10年)16.52%
標準偏差(3年)12.68%
標準偏差(10年)15.61%
純資産総額9,679.02億円
基準価額52,533円
設定日2013/12/10
アセットクラス先進国株
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ニッセイ外国株式インデックスファンド<購入・換金手数料なし>

ニッセイアセットマネジメント ニッセイ外国株式インデックスファンド<購入・換金手数料なし>を検証レビュー!投資信託の選び方も紹介

7位

アセットマネジメントOne
たわらノーロード 全世界株式

おすすめスコア
4.39
リターンの高さ(3年)
4.46
リターンの高さ(5年)
4.61
リターンの高さ(10年)
4.42
価格のブレにくさ(3年)
4.00
価格のブレにくさ(5年)
3.98
価格のブレにくさ(10年)
4.01
コロナショック時の耐久度
3.89
全部見る
おすすめスコア
4.39
リターンの高さ(3年)
4.46
リターンの高さ(5年)
4.61
リターンの高さ(10年)
4.42
価格のブレにくさ(3年)
4.00
価格のブレにくさ(5年)
3.98
価格のブレにくさ(10年)
4.01
コロナショック時の耐久度
3.89
リターン(5年)20.66%
標準偏差(5年)13.19%
コロナ禍での下落率-28.68%
信託報酬
0.0999%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能

リターンは高いが、暴落時の下落が大きかった

「たわらノーロード 全世界株式」は、MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックスをベンチマークとする投資信託。世界中の株式にこれ1本でまとめて投資することができます。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去10年間のリターンが高かった
    • 過去3年間の価格変動が小さかった
    • 過去10年間の価格変動が小さかった

気になる

    • 過去5年間の価格変動が大きかった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、SMBC日興証券、みずほ証券、マネックス証券、松井証券、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ソニー銀行、千葉銀行、北洋銀行、北陸銀行、滋賀銀行
連動指数MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス
リターン(3年)26.29%
リターン(10年)15.33%
標準偏差(3年)12.18%
標準偏差(10年)15.29%
純資産総額2,372.34億円
基準価額31,127円
設定日2019/07/22
アセットクラス全世界株
全部見る
7位

大和アセットマネジメント
iFree 外国株式インデックス(為替ヘッジなし)

おすすめスコア
4.39
リターンの高さ(3年)
4.54
リターンの高さ(5年)
4.77
リターンの高さ(10年)
4.89
価格のブレにくさ(3年)
3.89
価格のブレにくさ(5年)
3.73
価格のブレにくさ(10年)
3.96
コロナショック時の耐久度
3.83
全部見る
おすすめスコア
4.39
リターンの高さ(3年)
4.54
リターンの高さ(5年)
4.77
リターンの高さ(10年)
4.89
価格のブレにくさ(3年)
3.89
価格のブレにくさ(5年)
3.73
価格のブレにくさ(10年)
3.96
コロナショック時の耐久度
3.83
リターン(5年)21.98%
標準偏差(5年)14.14%
コロナ禍での下落率-29.63%
信託報酬
0.1900%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能

リターンは比較的高め。価格変動には注意が必要

「iFree 外国株式インデックス(為替ヘッジなし)」は、MSCIコクサイ指数に連動する先進国株投資信託です。日本を除く先進国株式に投資し、為替ヘッジは行わず、NISAでの利用も可能です。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去10年間のリターンが高かった

気になる

    • 過去3年間の価格変動が大きかった
    • 過去5年間の価格変動が大きかった
    • 過去10年間の価格変動が大きかった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、野村證券、大和証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、東海東京証券、静岡銀行、西日本シティ銀行、八十二長野銀行、百五銀行
連動指数MSCIコクサイ・インデックス
リターン(3年)26.69%
リターン(10年)17.84%
標準偏差(3年)12.69%
標準偏差(10年)15.50%
純資産総額1,031.79億円
基準価額46,765円
設定日2016/09/08
アセットクラス先進国株
全部見る
9位

三菱UFJアセットマネジメント
eMAXIS Slim 先進国株式インデックス

おすすめスコア
4.37
リターンの高さ(3年)
4.41
リターンの高さ(5年)
4.74
リターンの高さ(10年)
4.61
価格のブレにくさ(3年)
3.89
価格のブレにくさ(5年)
3.73
価格のブレにくさ(10年)
3.94
コロナショック時の耐久度
3.84
全部見る
おすすめスコア
4.37
リターンの高さ(3年)
4.41
リターンの高さ(5年)
4.74
リターンの高さ(10年)
4.61
価格のブレにくさ(3年)
3.89
価格のブレにくさ(5年)
3.73
価格のブレにくさ(10年)
3.94
コロナショック時の耐久度
3.84
リターン(5年)21.68%
標準偏差(5年)14.14%
コロナ禍での下落率-29.56%
信託報酬
0.0899%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能

リターンは期待できるが、価格変動の大きさが気になる

「eMAXIS Slim 先進国株式インデックス」は、MSCIコクサイ・インデックスに連動するインデックスファンドです。このファンドは、主に日本を除く先進国の株式を対象としています。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去10年間のリターンが高かった

気になる

    • 過去3年間の価格変動が大きかった
    • 過去5年間の価格変動が大きかった
    • 過去10年間の価格変動が大きかった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行、PayPay証券、福岡銀行、西日本シティ銀行、七十七銀行
連動指数MSCIコクサイ・インデックス
リターン(3年)26.03%
リターン(10年)16.33%
標準偏差(3年)12.70%
標準偏差(10年)15.53%
純資産総額11,514.64億円
基準価額39,779円
設定日2017/02/27
アセットクラス先進国株
全部見る
eMAXIS Slim  先進国株式インデックス

三菱UFJアセットマネジメント eMAXIS Slim 先進国株式インデックスを検証レビュー!投資信託の選び方も紹介

9位

三菱UFJアセットマネジメント
つみたて全世界株式

おすすめスコア
4.37
リターンの高さ(3年)
4.41
リターンの高さ(5年)
4.56
リターンの高さ(10年)
5.00
価格のブレにくさ(3年)
4.01
価格のブレにくさ(5年)
3.99
価格のブレにくさ(10年)
4.25
コロナショック時の耐久度
3.67
全部見る
おすすめスコア
4.37
リターンの高さ(3年)
4.41
リターンの高さ(5年)
4.56
リターンの高さ(10年)
5.00
価格のブレにくさ(3年)
4.01
価格のブレにくさ(5年)
3.99
価格のブレにくさ(10年)
4.25
コロナショック時の耐久度
3.67
リターン(5年)20.29%
標準偏差(5年)13.13%
コロナ禍での下落率-32.22%
信託報酬
0.1800%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能

高いリターンが魅力だが、暴落時の耐久力には懸念が残る

「つみたて全世界株式」は、MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックスに連動して投資成果を追求する投資信託です。日本を含む先進国および新興国の株式へ広く分散投資を行います。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去10年間のリターンが高かった
    • 過去3年間の価格変動が小さかった
    • 過去10年間の価格変動が小さかった

気になる

    • 過去5年間の価格変動が大きかった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、ゆうちょ銀行、横浜銀行、福岡銀行、広島銀行、八十二長野銀行、群馬銀行、伊予銀行、北海道銀行、南都銀行
連動指数MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス
リターン(3年)26.05%
リターン(10年)18.71%
標準偏差(3年)12.14%
標準偏差(10年)13.58%
純資産総額1,575.07億円
基準価額30,226円
設定日2020/03/06
アセットクラス全世界株
全部見る
つみたて全世界株式

三菱UFJアセットマネジメント つみたて全世界株式を検証レビュー!投資信託の選び方も紹介

9位

野村アセットマネジメント
野村DC外国株式インデックスファンド・MSCI-KOKUSAI

おすすめスコア
4.37
リターンの高さ(3年)
4.41
リターンの高さ(5年)
4.73
リターンの高さ(10年)
4.78
価格のブレにくさ(3年)
3.89
価格のブレにくさ(5年)
3.73
価格のブレにくさ(10年)
3.91
コロナショック時の耐久度
3.84
全部見る
おすすめスコア
4.37
リターンの高さ(3年)
4.41
リターンの高さ(5年)
4.73
リターンの高さ(10年)
4.78
価格のブレにくさ(3年)
3.89
価格のブレにくさ(5年)
3.73
価格のブレにくさ(10年)
3.91
コロナショック時の耐久度
3.84
リターン(5年)21.64%
標準偏差(5年)14.14%
コロナ禍での下落率-29.54%
信託報酬
0.0899%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能

リターンが魅力だが、価格変動の大きさに注意が必要

「野村DC外国株式インデックスファンド・MSCI-KOKUSAI」は、MSCI-KOKUSAI指数への連動を目指す確定拠出年金(iDeCo)向けのインデックスファンドです。この指数は日本を除く先進国株式に基づき、多様な市場の動向を反映します。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去10年間のリターンが高かった

気になる

    • 過去3年間の価格変動が大きかった
    • 過去5年間の価格変動が大きかった
    • 過去10年間の価格変動が大きかった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関野村證券
連動指数MSCIコクサイ・インデックス
リターン(3年)26.02%
リターン(10年)17.22%
標準偏差(3年)12.70%
標準偏差(10年)15.63%
純資産総額5,202.58億円
基準価額55,056円
設定日2007/09/27
アセットクラス先進国株
全部見る
野村DC外国株式インデックスファンド・MSCI-KOKUSAI

野村アセットマネジメント 野村DC外国株式インデックスファンド・MSCI-KOKUSAIを検証レビュー!投資信託の選び方も紹介

12位

野村アセットマネジメント
野村つみたて外国株投信

おすすめスコア
4.36
リターンの高さ(3年)
4.41
リターンの高さ(5年)
4.59
リターンの高さ(10年)
4.37
価格のブレにくさ(3年)
3.95
価格のブレにくさ(5年)
3.91
価格のブレにくさ(10年)
3.88
コロナショック時の耐久度
3.88
全部見る
おすすめスコア
4.36
リターンの高さ(3年)
4.41
リターンの高さ(5年)
4.59
リターンの高さ(10年)
4.37
価格のブレにくさ(3年)
3.95
価格のブレにくさ(5年)
3.91
価格のブレにくさ(10年)
3.88
コロナショック時の耐久度
3.88
リターン(5年)20.54%
標準偏差(5年)13.46%
コロナ禍での下落率-28.88%
信託報酬
0.1900%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能

リターンは比較的高め。価格のブレに不安が残る

「野村つみたて外国株投信」は、MSCI ACWIへの連動を目指す積立型の外国株式インデックスファンドです。ベンチマークのMSCI ACWIは、先進国市場および新興国市場の大型株と中型株を対象に構成されています。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去10年間のリターンが高かった

気になる

    • 過去3年間の価格変動が大きかった
    • 過去5年間の価格変動が大きかった
    • 過去10年間の価格変動が大きかった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、みずほ銀行、七十七銀行
連動指数MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス
リターン(3年)26.04%
リターン(10年)15.04%
標準偏差(3年)12.40%
標準偏差(10年)15.71%
純資産総額2,380.90億円
基準価額33,990円
設定日2017/10/02
アセットクラス全世界株
全部見る
12位

SBIアセットマネジメント
SBI・全世界株式インデックス・ファンド

おすすめスコア
4.36
リターンの高さ(3年)
4.34
リターンの高さ(5年)
4.53
リターンの高さ(10年)
3.87
価格のブレにくさ(3年)
4.07
価格のブレにくさ(5年)
4.03
価格のブレにくさ(10年)
3.99
コロナショック時の耐久度
3.82
全部見る
おすすめスコア
4.36
リターンの高さ(3年)
4.34
リターンの高さ(5年)
4.53
リターンの高さ(10年)
3.87
価格のブレにくさ(3年)
4.07
価格のブレにくさ(5年)
4.03
価格のブレにくさ(10年)
3.99
コロナショック時の耐久度
3.82
リターン(5年)20.04%
標準偏差(5年)12.93%
コロナ禍での下落率-29.90%
信託報酬
0.0620%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能

短・中期のリターンは比較的高いが、暴落時に懸念

「SBI・全世界株式インデックスファンド」は、FTSEグローバル・オールキャップ・インデックスに連動する商品です。このインデックスは、日本を含む全世界の大型・中型・小型株をカバーしており、約9,000銘柄以上に分散投資します。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去3年間の価格変動が小さかった
    • 過去5年間の価格変動が小さかった

気になる

    • 過去10年間のリターンが低かった
    • 過去10年間の価格変動が大きかった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券
連動指数FTSEグローバル・オールキャップ・インデックス
リターン(3年)25.70%
リターン(10年)11.96%
標準偏差(3年)11.83%
標準偏差(10年)15.41%
純資産総額3,577.66億円
基準価額31,322円
設定日2022/01/31
アセットクラス全世界株
全部見る
SBI・全世界株式インデックス・ファンド

SBIアセットマネジメント SBI・全世界株式インデックス・ファンドを検証レビュー!投資信託の選び方も紹介

12位

三菱UFJアセットマネジメント
つみたて先進国株式

おすすめスコア
4.36
リターンの高さ(3年)
4.38
リターンの高さ(5年)
4.72
リターンの高さ(10年)
4.58
価格のブレにくさ(3年)
3.89
価格のブレにくさ(5年)
3.73
価格のブレにくさ(10年)
3.79
コロナショック時の耐久度
3.84
全部見る
おすすめスコア
4.36
リターンの高さ(3年)
4.38
リターンの高さ(5年)
4.72
リターンの高さ(10年)
4.58
価格のブレにくさ(3年)
3.89
価格のブレにくさ(5年)
3.73
価格のブレにくさ(10年)
3.79
コロナショック時の耐久度
3.84
リターン(5年)21.53%
標準偏差(5年)14.13%
コロナ禍での下落率-29.57%
信託報酬
0.2000%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能

リターンは高めだが、ブレにくさと暴落時に懸念

「つみたて先進国株式」は、MSCIコクサイ・インデックスに連動するインデックス型投資信託です。日本を除く先進国の株式へ分散投資を行います。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去10年間のリターンが高かった

気になる

    • 過去3年間の価格変動が大きかった
    • 過去5年間の価格変動が大きかった
    • 過去10年間の価格変動が大きかった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、東海東京証券、三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行、横浜銀行、福岡銀行、静岡銀行、広島銀行、京都銀行、八十二長野銀行、群馬銀行、伊予銀行、北海道銀行、南都銀行、滋賀銀行、あおぞら銀行
連動指数MSCIコクサイ・インデックス
リターン(3年)25.88%
リターン(10年)16.19%
標準偏差(3年)12.69%
標準偏差(10年)15.96%
純資産総額5,022.81億円
基準価額37,666円
設定日2017/08/16
アセットクラス先進国株
全部見る
つみたて先進国株式

三菱UFJアセットマネジメント つみたて先進国株式を検証レビュー!投資信託の選び方も紹介

12位

三井住友トラスト・アセットマネジメント
DC外国株式インデックスファンドL

おすすめスコア
4.36
リターンの高さ(3年)
4.39
リターンの高さ(5年)
4.72
リターンの高さ(10年)
4.77
価格のブレにくさ(3年)
3.89
価格のブレにくさ(5年)
3.73
価格のブレにくさ(10年)
3.91
コロナショック時の耐久度
3.84
全部見る
おすすめスコア
4.36
リターンの高さ(3年)
4.39
リターンの高さ(5年)
4.72
リターンの高さ(10年)
4.77
価格のブレにくさ(3年)
3.89
価格のブレにくさ(5年)
3.73
価格のブレにくさ(10年)
3.91
コロナショック時の耐久度
3.84
リターン(5年)21.54%
標準偏差(5年)14.14%
コロナ禍での下落率-29.58%
信託報酬
0.2500%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能

リターンは比較的高め。価格のブレに不安が残る

「DC外国株式インデックスファンドL」は、MSCIコクサイ・インデックスに連動するiDeCo向けの銘柄。対象のベンチマーク指数は、日本を除く先進国の株式を広くカバーし、分散投資をすることができます。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去10年間のリターンが高かった

気になる

    • 過去3年間の価格変動が大きかった
    • 過去5年間の価格変動が大きかった
    • 過去10年間の価格変動が大きかった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関三井住友信託銀行
連動指数MSCIコクサイ・インデックス
リターン(3年)25.91%
リターン(10年)17.18%
標準偏差(3年)12.70%
標準偏差(10年)15.64%
純資産総額2,835.48億円
基準価額112,817円
設定日2003/01/15
アセットクラス先進国株
全部見る
DC外国株式インデックスファンドL

三井住友トラスト・アセットマネジメント DC外国株式インデックスファンドLを検証レビュー!投資信託の選び方も紹介

12位

りそなアセットマネジメント
Smart-i 先進国株式インデックス

おすすめスコア
4.36
リターンの高さ(3年)
4.37
リターンの高さ(5年)
4.71
リターンの高さ(10年)
4.57
価格のブレにくさ(3年)
3.89
価格のブレにくさ(5年)
3.73
価格のブレにくさ(10年)
3.79
コロナショック時の耐久度
3.83
全部見る
おすすめスコア
4.36
リターンの高さ(3年)
4.37
リターンの高さ(5年)
4.71
リターンの高さ(10年)
4.57
価格のブレにくさ(3年)
3.89
価格のブレにくさ(5年)
3.73
価格のブレにくさ(10年)
3.79
コロナショック時の耐久度
3.83
リターン(5年)21.51%
標準偏差(5年)14.15%
コロナ禍での下落率-29.71%
信託報酬
0.2000%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能

リターンは高めだが、ブレにくさと暴落時に懸念

「Smart-i 先進国株式インデックス」は、日本を除く先進国株式で構成されるMSCI-KOKUSAI指数に連動することを目指すインデックスファンドです。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去10年間のリターンが高かった

気になる

    • 過去3年間の価格変動が大きかった
    • 過去5年間の価格変動が大きかった
    • 過去10年間の価格変動が大きかった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、りそな銀行
連動指数MSCIコクサイ・インデックス
リターン(3年)25.83%
リターン(10年)16.11%
標準偏差(3年)12.69%
標準偏差(10年)15.97%
純資産総額1,497.70億円
基準価額37,905円
設定日2017/08/29
アセットクラス先進国株
全部見る
Smart-i 先進国株式インデックス

りそなアセットマネジメント Smart-i 先進国株式インデックスを検証レビュー!投資信託の選び方も紹介

17位

楽天投信投資顧問
楽天・全世界株式インデックス・ファンド

おすすめスコア
4.34
リターンの高さ(3年)
4.29
リターンの高さ(5年)
4.49
リターンの高さ(10年)
3.97
価格のブレにくさ(3年)
4.04
価格のブレにくさ(5年)
4.02
価格のブレにくさ(10年)
4.02
コロナショック時の耐久度
3.82
全部見る
おすすめスコア
4.34
リターンの高さ(3年)
4.29
リターンの高さ(5年)
4.49
リターンの高さ(10年)
3.97
価格のブレにくさ(3年)
4.04
価格のブレにくさ(5年)
4.02
価格のブレにくさ(10年)
4.02
コロナショック時の耐久度
3.82
リターン(5年)19.77%
標準偏差(5年)13.02%
コロナ禍での下落率-29.77%
信託報酬
0.1200%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能

短・中期は高めのリターンだが、暴落時に下落が大きかった

「楽天・全世界株式インデックス・ファンド」は、FTSEグローバル・オールキャップ・インデックスに連動する商品。指数には米国、欧州、日本などの先進国だけでなく、中国やインドなどの新興国株式も含まれており、全世界の株式の時価総額約98%をカバーしています。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去3年間の価格変動が小さかった
    • 過去5年間の価格変動が小さかった
    • 過去10年間の価格変動が小さかった

気になる

    • 過去10年間のリターンが低かった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行、静岡銀行、西日本シティ銀行
連動指数FTSEグローバル・オールキャップ・インデックス
リターン(3年)25.44%
リターン(10年)12.79%
標準偏差(3年)11.97%
標準偏差(10年)15.22%
純資産総額7,776.68億円
基準価額32,008円
設定日2017/09/29
アセットクラス全世界株
全部見る
楽天・全世界株式インデックス・ファンド

楽天投信投資顧問 楽天・全世界株式インデックス・ファンドを検証レビュー!投資信託の選び方も紹介

18位

三菱UFJアセットマネジメント
eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)

おすすめスコア
4.32
リターンの高さ(3年)
4.86
リターンの高さ(5年)
4.97
リターンの高さ(10年)
4.78
価格のブレにくさ(3年)
3.51
価格のブレにくさ(5年)
3.39
価格のブレにくさ(10年)
3.44
コロナショック時の耐久度
3.90
全部見る
おすすめスコア
4.32
リターンの高さ(3年)
4.86
リターンの高さ(5年)
4.97
リターンの高さ(10年)
4.78
価格のブレにくさ(3年)
3.51
価格のブレにくさ(5年)
3.39
価格のブレにくさ(10年)
3.44
コロナショック時の耐久度
3.90
リターン(5年)23.48%
標準偏差(5年)15.48%
コロナ禍での下落率-28.50%
信託報酬
0.0740%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能

比較的リターンは高いものの、価格変動の激しさが気になる

「eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)」は、S&P500指数に連動するインデックスファンドです。この指数は米国を代表する500の優良企業で構成されており、米国経済の動向を反映します。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去10年間のリターンが高かった

気になる

    • 過去3年間の価格変動が大きかった
    • 過去5年間の価格変動が大きかった
    • 過去10年間の価格変動が大きかった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行、PayPay証券、横浜銀行、千葉銀行、福岡銀行、静岡銀行、西日本シティ銀行、七十七銀行、あおぞら銀行、山口銀行
連動指数S&P500
リターン(3年)28.34%
リターン(10年)17.23%
標準偏差(3年)14.41%
標準偏差(10年)16.98%
純資産総額99,666.02億円
基準価額38,395円
設定日2018/07/03
アセットクラス米国株
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eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)

三菱UFJアセットマネジメント eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)を検証レビュー!投資信託の選び方も紹介

19位

SBIアセットマネジメント
SBI・V・S&P500インデックス・ファンド

おすすめスコア
4.31
リターンの高さ(3年)
4.83
リターンの高さ(5年)
4.95
リターンの高さ(10年)
4.92
価格のブレにくさ(3年)
3.52
価格のブレにくさ(5年)
3.40
価格のブレにくさ(10年)
3.60
コロナショック時の耐久度
3.90
全部見る
おすすめスコア
4.31
リターンの高さ(3年)
4.83
リターンの高さ(5年)
4.95
リターンの高さ(10年)
4.92
価格のブレにくさ(3年)
3.52
価格のブレにくさ(5年)
3.40
価格のブレにくさ(10年)
3.60
コロナショック時の耐久度
3.90
リターン(5年)23.35%
標準偏差(5年)15.43%
コロナ禍での下落率-28.52%
信託報酬
0.0580%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能

高リターンが期待できるが、価格変動の大きさには注意が必要

「SBI・V・S&P500インデックス・ファンド」は、S&P500指数に連動するインデックスファンド。ベンチマークのS&P500は米国の主要企業500社の株価を基にした指数で、広範な市場動向を反映します。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去10年間のリターンが高かった

気になる

    • 過去3年間の価格変動が大きかった
    • 過去5年間の価格変動が大きかった
    • 過去10年間の価格変動が大きかった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行
連動指数S&P500
リターン(3年)28.19%
リターン(10年)18.00%
標準偏差(3年)14.38%
標準偏差(10年)16.51%
純資産総額25,451.95億円
基準価額35,123円
設定日2019/09/26
アセットクラス米国株
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SBI・V・S&P500インデックス・ファンド

SBIアセットマネジメント SBI・V・S&P500インデックス・ファンドを検証レビュー!投資信託の選び方も紹介

20位

大和アセットマネジメント
iFree S&P500インデックス

おすすめスコア
4.30
リターンの高さ(3年)
4.82
リターンの高さ(5年)
4.94
リターンの高さ(10年)
4.81
価格のブレにくさ(3年)
3.52
価格のブレにくさ(5年)
3.39
価格のブレにくさ(10年)
3.65
コロナショック時の耐久度
3.90
全部見る
おすすめスコア
4.30
リターンの高さ(3年)
4.82
リターンの高さ(5年)
4.94
リターンの高さ(10年)
4.81
価格のブレにくさ(3年)
3.52
価格のブレにくさ(5年)
3.39
価格のブレにくさ(10年)
3.65
コロナショック時の耐久度
3.90
リターン(5年)23.29%
標準偏差(5年)15.48%
コロナ禍での下落率-28.51%
信託報酬
0.1800%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能

比較的高いリターンが魅力。しかし価格はブレやすい

「iFree S&P500インデックス」は、米国株式市場の主要な指数であるS&P500に連動する投資信託です。ベンチマークのS&P500は、アメリカを代表する500社の株式で構成され、米国経済を広く反映しています。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去10年間のリターンが高かった

気になる

    • 過去3年間の価格変動が大きかった
    • 過去5年間の価格変動が大きかった
    • 過去10年間の価格変動が大きかった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、野村證券、大和証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、東海東京証券、三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行、静岡銀行、北洋銀行、西日本シティ銀行、八十二長野銀行、百五銀行、山口銀行
連動指数S&P500
リターン(3年)28.14%
リターン(10年)17.40%
標準偏差(3年)14.41%
標準偏差(10年)16.37%
純資産総額6,239.22億円
基準価額42,574円
設定日2017/08/31
アセットクラス米国株
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iFree S&P500インデックス

大和アセットマネジメント iFree S&P500インデックスを検証レビュー!投資信託の選び方も紹介

米国株投資信託を売却したいときはどうする?

米国株投資信託を売却したいときはどうする?

米国株投資信託を売却したいときは、証券会社や銀行などで解約の手続きを行うのが基本です。売却を希望する銘柄を指定し、注文を出すことで手続きが進みます。


売却の流れは、まず証券会社の取引画面や窓口で「解約」または「売却」を選び、口数や金額を指定します。その後、基準価額で取引が成立し、数日後に指定口座へ入金される仕組みです。注文当日にすぐ現金化されるわけではないため、資金が必要なタイミングを考慮して計画的に進めてくださいね。


あらかじめ売却の流れを把握しておくと、解約時に迷うことなくスムーズに手続きを完了できます。投資信託を売却する前に、利用している金融機関の手続き方法や入金までの日数を確認しておくのがおすすめです。

米国株投資信託は為替ヘッジありとなしどっちがいい?

米国株投資信託は為替ヘッジありとなしどっちがいい?

米国株投資信託を選ぶ際、為替ヘッジありを選ぶと将来の為替レートをある程度固定できます。円とドルの変動リスクを抑えられるため、株価の値動きだけに集中しやすいですよ。為替を気にせず運用を続けたい、いわゆる「ほったらかし投資」を希望する人に向いています。


為替ヘッジなしの魅力は、円安局面で為替差益による高いリターンを期待できる点です。ただし、為替変動の影響を直接受けるリスクがあります。為替リスクを許容したうえで、積極的な運用をしたい人に適した選択肢といえるでしょう。


自分がリスクを抑えて安定的に運用したいのか、あるいは為替変動をチャンスにしてリターンを追求したいのかを基準に選ぶことが大切です。

分配金とは?

分配金とは?

投資信託の分配金とは、運用で得た利益を定期的に現金として受け取る仕組みです。分配金ありは、定期的にお金が手に入るため、日々の生活費に充てたり、手元に現金を確保したい人に向いています。


分配金なしは、利益をすべて自動で再投資に回すことで、複利効果を最大限に活かせる方法です。効率よく資産を増やしたい人に有利な選択肢となります。どちらを選ぶかは、定期的な収入を求めるか、将来の資産を大きく増やすことを優先するかで判断しましょう。

おすすめの米国株投資信託ランキングTOP5

1位: 楽天投信投資顧問楽天・プラス・オールカントリー株式インデックス・ファンド

2位: アセットマネジメントOneたわらノーロード S&P500

3位: 楽天投信投資顧問楽天・プラス・S&P500インデックス・ファンド

4位: 三菱UFJアセットマネジメントeMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)

4位: アセットマネジメントOneたわらノーロード 先進国株式

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