
【徹底比較】米国株投資信託のおすすめ人気ランキング
米国株投資信託とは、米国市場の成長に応じて値動きする金融商品のこと。S&P500やオルカン、ダウ平均株価などに連動するインデックスファンドや指数を超えたリターンを目指すアクティブファンドなど、どの銘柄を選べばいいか迷っている人は多いのではないでしょうか。そのほかにも、「投資をはじめてするならどの銘柄がいい?」「S&P500とオルカンはどっちがいい?」などの疑問を抱いている人もいるはず。
今回は、人気の米国株投資信託を、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめの米国株投資信託をランキング形式でご紹介します。ぜひ契約の際の参考にしてください。

2005年に女性向けFPオフィス(株)エフピーウーマンを創業。10年間取締役を務めた後、現職へ。女性向けWEBメディア『FP Cafe®』や『Mocha』を運営。また、『Money&You TV』や「マネラジ。」「Voicy」などでも情報を発信しているうえに、全国での講演活動、執筆、マネー相談を通じて、女性の人生に不可欠なお金の知識を伝えている。「はじめてのNISA &iDeCo」(成美堂出版)「1日1分読むだけで身につく お金大全100」(自由国民社)」など著書多数。

日本FP協会会員、日本FP学会会員。国家資格1級ファイナンシャル・プランニング技能士(資産設計提案業務)と世界24カ国のFP国際資格CFP®取得。学位はMBA/経営学修士(専門職)。 投資教育の第一人者として、GFS(グローバルファイナンシャルスクール)の校長を務める傍ら、ソフトバンクグループが創設した私立大学であるサイバー大学でも教鞭を執る。 また、金融機関主催の講演や、TBSドラマ・劇場版『トリリオンゲーム』、日テレドラマ「ちはやふる-めぐり-」の投資監修、ラジオ、TV番組への出演、新聞、雑誌への寄稿などメディアでも活躍。主な著書に『投資で利益を出している人たちが大事にしている45の教え』(日本経済新聞出版)、『知識ゼロからの株で3000万円貯める技術』(幻冬舎)がある。

大学卒業後に銀行員として勤務、法人顧客の経営支援・融資商品の提案や、個人向け資産運用相談を担当。 2020年にマイベストに入社、自身の銀行員時代の経験を活かし、カードローン・クレジットカード・生命保険・損害保険・株式投資などの金融サービスやキャッシュレス決済を専門に解説コンテンツの制作を統括する。 また、Yahoo!ファイナンスで借入や投資への疑問や基礎知識に関する連載も担当している。
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更新 21商品を検証し、2025年8月21日時点の検証結果に基づきランキングとコンテンツの内容を刷新しました。
米国株投資信託の特徴は?日本株やバランス型と何が違うの?

米国株投資信託は、高い成長性が期待できるのが特徴です。GAFAMなど世界的に影響力を持つ企業が多く含まれているため、高いリターンに期待できるでしょう。一方で、為替の影響を受けやすく、価格変動が大きくなる点には注意しなければいけません。
日本株投資信託は、為替リスクがなく比較的安心して運用しやすいことが特徴です。国内の安定した企業や内需関連企業を中心に投資するため、値動きが激しくなりにくいといえます。日本円での取引なので、為替レートの変動による影響も受けません。しかし、経済成長率は米国と比べて低く、高いリターンは出しにくい傾向があります。
バランスファンドは、分散効果によって価格変動のリスクを抑えられることが魅力です。株式だけでなく、債券や不動産投資信託(REIT)などを組み合わせて投資するので、1つの資産が激しい値動きをしても銘柄全体では影響を受けにくいことが特徴。安定して運用できる反面、リターンは株式特化型に比べて小さくなると理解しておきましょう。
世界の株式市場の6割以上を占める米国は、世界経済を牽引する存在です。中長期的な資産形成が目的のポートフォリオにおいて、成長性が高い米国株投資信託はいれておくべき銘柄といえるでしょう。
政治情勢などによる短期的な価格変動は起こりえますが、投資信託による長期投資を前提とするなら、目先の動きに一喜一憂する必要はありません。
米国株投資信託の選び方
米国株投資信託を選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。
米国株投資信託の運用方法は大きく2種類!自身の運用スタイルに合わせて選ぼう

米国株投資信託の運用方法は「インデックスファンド」と「アクティブファンド」があり、安定性を取るか、リターンを狙うかで選び方が変わります。自分の投資スタイルに合った運用方法を選ぶことが大切です。
コツコツ投資するならインデックスファンドがおすすめ
安定を重視する人には、インデックスファンドが向いています。市場全体の値動きに連動させる仕組みなので、日々の売買を気にせず長期的に資産形成を目指せますよ。
インデックスファンドは、S&P500やNASDAQ100、MSCI系指数(全世界株式や先進国株式)、ダウ平均などといった特定の指数と同じ値動きを目指しており、大きな上下変動が起こりにくいのがポイントです。数百以上の銘柄に分散して投資できるので、1つの会社に依存しない安定性が得られます。
運用の手間がかからない点も魅力です。自分で頻繁に売買する必要がなく、ほったらかしでも投資を続けやすいのが特徴といえます。
高リターンを狙って積極的に運用するならアクティブファンドを選ぼう
リターンを重視する人は、アクティブファンドを検討しましょう。指数に連動するのではなく、より高い成果を目指して運用される方法です。
アクティブファンドでは、ファンドマネージャーと呼ばれる投資の専門家が、独自の分析に基づいて厳選した銘柄に投資します。市場平均を上回るリターンを狙える一方で、ファンドマネージャーの人件費などがかかるので信託報酬はインデックスより高めに設定されているケースが多いのが特徴です。また、分散投資の効果が弱くなる傾向があり、またファンドマネージャーの運用次第で、リターンが市場を上回ることもあれば、逆に下回ることもあります。
積極的に資産を増やしたい人にとっては、挑戦の余地がある選択肢といえます。
連動する指数ごとに傾向がある!リターン・安定性のどちらを重視するかで指数は決めよう

指数によって傾向は異なります。例えば、eMAXIS Slimシリーズの銘柄でも、eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)やeMAXIS Slim 米国株式(S&P500)など、連動する指数はさまざま。連動する指数ごとに値動きの傾向が異なるので、リターンを狙うのか、長期的な安定成長を重視するのかで選択肢が変わります。
成長性を重視してハイリターンを目指すなら、S&P500やナスダック、全米株式をチョイス

リターンを狙いたい人には、S&P500や全米株式、ナスダックに連動する米国株投資信託が向いています。いずれも成長性の高い銘柄が多く含まれており、長期的に大きな成果を期待できる指数です。
S&P500や全米株式は、世界的に知られる大企業の銘柄を中心に保有します。安定した収益力を持ちながらも成長を続ける企業が多く、結果的に高リターンにつながりやすいのが特徴です。一方で、全米株式はS&P500の銘柄にくわえて、中小型企業まで幅広く網羅しているため、より広範囲に分散投資したい場合に適しています。
ナスダックは、ITやハイテク企業の比率が高いのが特徴です。景気がよいときは株価が大きく伸びやすく、高い成長を期待する人にぴったりの選択肢といえます。
安定したリターンを求めるなら、ダウ・オルカン(全世界株式)・先進国株式がおすすめ

安定性を大切にしたい人には、ダウやオルカン(全世界株式)、先進国株式に連動する米国株投資信託が向いています。値動きが安定しており、リスクを抑えた運用を目指せる指数です。
ダウは成熟企業の株式を中心に構成されており、長い歴史の中でも安定した値動きが見られるのが特徴です。市場が大きく下落する局面でも資産の目減りを抑えやすいため、着実に資産を増やしたい人に向いています。
オルカンや先進国株式は、特定の国や地域に偏らず、世界中の株式に幅広く分散投資できるのが魅力です。世界全体の力強い成長に乗りながら、値動きのブレを抑えて運用できます。ちなみに、オルカンを構成する銘柄の約60%は米国株なので、アメリカの経済成長の影響を受けやすい点は覚えておきましょう。
信託報酬が低コストな米国株投資信託を選ぼう

投資信託を選ぶときは、信託報酬の低さを重視することが大切です。信託報酬とは、投資信託の運用中に発生する管理費用のこと。コストを抑えられれば、その分リターンを手元に残しやすくなります。
今回マイベストで検証した投資信託の平均は約0.292%だったので、信託報酬は0.30%程度を目安にするのがおすすめです。
何十年と運用する長期投資では、わずかなコストの差が最終的なリターンを大きく左右します。資産を最大限に守るためにも、信託報酬の水準をしっかりチェックしてくださいね。
安定的な投資なら積立、短期で大きなリターンを狙うなら一括投資がおすすめ

米国株投資信託の銘柄を選んだら、次は投資方法を決めましょう。毎月一定額を投資する積立投資と、一気に投資する一括投資では、投資の難易度が変わります。
リスクを抑えてほったらかし投資するなら積立投資
米国株投資信託をほったらかし投資したい人は、積立投資が向いています。毎月一定額を積み立てることで、購入価格が平均化され、大きな価格変動のリスクを抑えられますよ。
積立は自動で行える仕組みが多く、忙しい人でもほったらかしで投資を続けられます。さらに、クレジットカード払いの「クレカ積立」を利用すれば、投資しながらポイントも貯められるため、効率的な資産形成が可能です。
リターン重視で相場がわかるなら一括投資
米国株投資信託で積極的にリターンを狙いたい人には、一括投資という方法もあります。資金をまとめて購入するため、相場が安いときに買えれば大きなリターンを狙えるのが特徴です。
しかし、市場の動向を読む力が必要なので、初心者にはハードルが高いでしょう。相場観に自信がある人や、投資経験が豊富な人に向いた買い方といえます。
純資産総額を最後にチェック!運用の安定性を確認しよう

米国株投資信託を選ぶときは、純資産総額を確認しておきましょう。純資産総額とはファンドの大きさを表すものです。ファンドの規模は運用の安定性に直結する重要なポイント。ちなみにファンドとは、投資家からお金集めて、プロが運用する金融商品のことです。
純資産総額が大きいファンドは多くの投資家から資金を集めており、運用が安定しているケースが多いといえます。安心して長期保有を考えるなら、規模の大きさにも注目して選んでみてください。
また、ファンドによって異なりますが、この純資産総額が10〜30億円以下になると繰上償還で強制的に換金される可能性があると商品の説明書である目論見書に記載されています。ただし、指定の金額以下になっても繰上償還をすることなく、運用を継続しているファンドはあるため、あくまで可能性のひとつとして理解しておきましょう。
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米国株投資信託全35選
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 検証 スコア | リンク | 人気順 | 検証スコア | こだわりスコア | 詳細情報 | |||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
リターンの高さ(5年) | 価格のブレにくさ(5年) | リターンの高さ(3年) | リターンの高さ(10年) | 価格のブレにくさ(3年) | 価格のブレにくさ(10年) | コロナショック時の耐久度 | 主な取扱金融機関 | 連動指数 | 信託報酬 | NISAでのつみたて投資可能 | NISAでの成長投資可能 | リターン(3年) | リターン(5年) | リターン(10年) | 標準偏差(3年) | 標準偏差(5年) | 標準偏差(10年) | コロナ禍での下落率 | 純資産総額 | 基準価額 | 設定日 | アセットクラス | ||||||
1 | 三菱UFJアセットマネジメント eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー) | ![]() | 4.40 | 1位 | 4.62 | 3.98 | 4.48 | 4.52 | 4.00 | 3.91 | 3.90 | SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行、PayPay証券、横浜銀行、千葉銀行、福岡銀行、三菱UFJ信託銀行、静岡銀行、西日本シティ銀行、七十七銀行、あおぞら銀行、山口銀行 | MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス | 0.0525% | 26.39% | 20.76% | 15.84% | 12.18% | 13.18% | 15.62% | -28.52% | 98,839.62億円 | 33,458円 | 2018/10/31 | 全世界株 | |||
2 | アセットマネジメントOne たわらノーロード S&P500 | ![]() | 4.47 | 2位 | 5.00 | 3.63 | 5.00 | 5.00 | 3.49 | 4.12 | 3.64 | SBI証券、楽天証券、みずほ証券、マネックス証券、松井証券、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、千葉銀行、北陸銀行、滋賀銀行 | S&P500 | 0.0852% | 29.84% | 27.19% | 19.44% | 14.54% | 14.54% | 14.54% | -32.64% | 2,077.22億円 | 20,001円 | 2023/03/30 | 米国株 | |||
3 | 楽天投信投資顧問 楽天・プラス・オールカントリー株式インデックス・ファンド | ![]() | 4.71 | 3位 | 5.00 | 4.14 | 5.00 | 4.57 | 3.97 | 4.44 | 3.67 | 楽天証券 | MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス | 0.0510% | 29.04% | 23.99% | 16.11% | 12.30% | 12.30% | 12.30% | -32.20% | 6,857.06億円 | 17,247円 | 2023/10/27 | 全世界株 | |||
4 | アセットマネジメントOne たわらノーロード 先進国株式 | 4.40 | 4位 | 4.79 | 3.73 | 4.57 | 4.65 | 3.89 | 3.90 | 3.84 | SBI証券、楽天証券、野村證券、大和証券、SMBC日興証券、みずほ証券、マネックス証券、松井証券、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ソニー銀行、千葉銀行、福岡銀行、北洋銀行、常陽銀行、七十七銀行、北陸銀行 | MSCIコクサイ・インデックス | 0.0899% | 26.82% | 22.08% | 16.55% | 12.70% | 14.14% | 15.65% | -29.60% | 10,906.29億円 | 42,829円 | 2015/12/18 | 先進国株 | ||||
5 | 三菱UFJアセットマネジメント つみたて全世界株式 | ![]() | 4.37 | 5位 | 4.56 | 3.99 | 4.41 | 5.00 | 4.01 | 4.25 | 3.67 | SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、ゆうちょ銀行、横浜銀行、福岡銀行、広島銀行、八十二長野銀行、群馬銀行、伊予銀行、北海道銀行、南都銀行 | MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス | 0.1800% | 26.05% | 20.29% | 18.71% | 12.14% | 13.13% | 13.58% | -32.22% | 1,575.07億円 | 30,226円 | 2020/03/06 | 全世界株 | |||
6 | アセットマネジメントOne たわらノーロード 全世界株式 | 4.39 | 6位 | 4.61 | 3.98 | 4.46 | 4.42 | 4.00 | 4.01 | 3.89 | SBI証券、楽天証券、SMBC日興証券、みずほ証券、マネックス証券、松井証券、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ソニー銀行、千葉銀行、北洋銀行、北陸銀行、滋賀銀行 | MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス | 0.0999% | 26.29% | 20.66% | 15.33% | 12.18% | 13.19% | 15.29% | -28.68% | 2,372.34億円 | 31,127円 | 2019/07/22 | 全世界株 | ||||
7 | 三菱UFJアセットマネジメント eMAXIS Slim 米国株式(S&P500) | ![]() | 4.32 | 7位 | 4.97 | 3.39 | 4.86 | 4.78 | 3.51 | 3.44 | 3.90 | SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行、PayPay証券、横浜銀行、千葉銀行、福岡銀行、静岡銀行、西日本シティ銀行、七十七銀行、あおぞら銀行、山口銀行 | S&P500 | 0.0740% | 28.34% | 23.48% | 17.23% | 14.41% | 15.48% | 16.98% | -28.50% | 99,666.02億円 | 38,395円 | 2018/07/03 | 米国株 | |||
8 | 大和アセットマネジメント iFreeNEXT FANG+インデックス | ![]() | 4.05 | 8位 | 5.00 | 3.00 | 5.00 | 5.00 | 3.00 | 3.00 | 4.24 | SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、三菱UFJ銀行、りそな銀行、ソニー銀行、PayPay証券、千葉銀行、福岡銀行、静岡銀行、常陽銀行、西日本シティ銀行、広島銀行、七十七銀行、八十二長野銀行、群馬銀行、百五銀行、山口銀行 | NYSE FANG+ | 0.7050% | 51.39% | 27.39% | 23.35% | 25.66% | 27.02% | 27.10% | -20.53% | 9,272.48億円 | 73,710円 | 2018/01/31 | 米国株 | |||
9 | 大和アセットマネジメント iFree S&P500インデックス | 4.30 | 9位 | 4.94 | 3.39 | 4.82 | 4.81 | 3.52 | 3.65 | 3.90 | SBI証券、楽天証券、野村證券、大和証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、東海東京証券、三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行、静岡銀行、北洋銀行、西日本シティ銀行、八十二長野銀行、百五銀行、山口銀行 | S&P500 | 0.1800% | 28.14% | 23.29% | 17.40% | 14.41% | 15.48% | 16.37% | -28.51% | 6,239.22億円 | 42,574円 | 2017/08/31 | 米国株 | ||||
10 | 三井住友トラスト・アセットマネジメント SMTAMダウ・ジョーンズインデックスファンド | ![]() | 4.24 | 10位 | 4.51 | 3.74 | 3.82 | 4.54 | 3.99 | 3.79 | 3.67 | SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、ソニー銀行、PayPay証券、三井住友信託銀行、横浜銀行、千葉銀行、常陽銀行、西日本シティ銀行、広島銀行、京都銀行、第四北越銀行、群馬銀行、北陸銀行、北海道銀行、百五銀行、滋賀銀行 | ダウ・ジョーンズ工業株価平均 | 0.5000% | 20.85% | 19.90% | 15.95% | 12.24% | 14.10% | 15.98% | -32.15% | 1,846.39億円 | 121,053円 | 2013/11/19 | 米国株 | |||
三菱UFJアセットマネジメントeMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)
| リターン(5年) | 20.76% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 13.18% |
| コロナ禍での下落率 | -28.52% |
- 信託報酬
- 0.0525%
- NISAでのつみたて投資可能
- NISAでの成長投資可能
リターンは比較的高め。価格変動には注意が必要
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
- 過去3年間の価格変動が小さかった
気になる
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- 過去10年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行、PayPay証券、横浜銀行、千葉銀行、福岡銀行、三菱UFJ信託銀行、静岡銀行、西日本シティ銀行、七十七銀行、あおぞら銀行、山口銀行 |
|---|---|
| 連動指数 | MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス |
| リターン(3年) | 26.39% |
| リターン(10年) | 15.84% |
| 標準偏差(3年) | 12.18% |
| 標準偏差(10年) | 15.62% |
| 純資産総額 | 98,839.62億円 |
| 基準価額 | 33,458円 |
| 設定日 | 2018/10/31 |
| アセットクラス | 全世界株 |

三菱UFJアセットマネジメント eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)の口コミ・評判は?メリット・デメリットを検証
アセットマネジメントOneたわらノーロード S&P500
| リターン(5年) | 27.19% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 14.54% |
| コロナ禍での下落率 | -32.64% |
- 信託報酬
- 0.0852%
- NISAでのつみたて投資可能
- NISAでの成長投資可能
リターンは高めだが、価格変動の大きさ懸念
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
- 過去10年間の価格変動が小さかった
気になる
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、みずほ証券、マネックス証券、松井証券、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、千葉銀行、北陸銀行、滋賀銀行 |
|---|---|
| 連動指数 | S&P500 |
| リターン(3年) | 29.84% |
| リターン(10年) | 19.44% |
| 標準偏差(3年) | 14.54% |
| 標準偏差(10年) | 14.54% |
| 純資産総額 | 2,077.22億円 |
| 基準価額 | 20,001円 |
| 設定日 | 2023/03/30 |
| アセットクラス | 米国株 |
楽天投信投資顧問楽天・プラス・オールカントリー株式インデックス・ファンド
| リターン(5年) | 23.99% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 12.30% |
| コロナ禍での下落率 | -32.20% |
- 信託報酬
- 0.0510%
- NISAでのつみたて投資可能
- NISAでの成長投資可能
過去3・5・10年のリターンが高かった。安定感も比較的高め
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
- 過去5年間の価格変動が小さかった
- 過去10年間の価格変動が小さかった
気になる
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 主な取扱金融機関 | 楽天証券 |
|---|---|
| 連動指数 | MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス |
| リターン(3年) | 29.04% |
| リターン(10年) | 16.11% |
| 標準偏差(3年) | 12.30% |
| 標準偏差(10年) | 12.30% |
| 純資産総額 | 6,857.06億円 |
| 基準価額 | 17,247円 |
| 設定日 | 2023/10/27 |
| アセットクラス | 全世界株 |

楽天投信投資顧問 楽天・プラス・オールカントリー株式インデックス・ファンドを検証レビュー!投資信託の選び方も紹介
アセットマネジメントOneたわらノーロード 先進国株式
| リターン(5年) | 22.08% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 14.14% |
| コロナ禍での下落率 | -29.60% |
- 信託報酬
- 0.0899%
- NISAでのつみたて投資可能
- NISAでの成長投資可能
リターンは高水準。しかし、価格変動は大きい
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
気になる
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- 過去10年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、野村證券、大和証券、SMBC日興証券、みずほ証券、マネックス証券、松井証券、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ソニー銀行、千葉銀行、福岡銀行、北洋銀行、常陽銀行、七十七銀行、北陸銀行 |
|---|---|
| 連動指数 | MSCIコクサイ・インデックス |
| リターン(3年) | 26.82% |
| リターン(10年) | 16.55% |
| 標準偏差(3年) | 12.70% |
| 標準偏差(10年) | 15.65% |
| 純資産総額 | 10,906.29億円 |
| 基準価額 | 42,829円 |
| 設定日 | 2015/12/18 |
| アセットクラス | 先進国株 |
アセットマネジメントOne たわらノーロード 先進国株式を検証レビュー!投資信託の選び方も紹介
三菱UFJアセットマネジメントつみたて全世界株式
| リターン(5年) | 20.29% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 13.13% |
| コロナ禍での下落率 | -32.22% |
- 信託報酬
- 0.1800%
- NISAでのつみたて投資可能
- NISAでの成長投資可能
高いリターンが魅力だが、暴落時の耐久力には懸念が残る
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
- 過去3年間の価格変動が小さかった
- 過去10年間の価格変動が小さかった
気になる
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、ゆうちょ銀行、横浜銀行、福岡銀行、広島銀行、八十二長野銀行、群馬銀行、伊予銀行、北海道銀行、南都銀行 |
|---|---|
| 連動指数 | MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス |
| リターン(3年) | 26.05% |
| リターン(10年) | 18.71% |
| 標準偏差(3年) | 12.14% |
| 標準偏差(10年) | 13.58% |
| 純資産総額 | 1,575.07億円 |
| 基準価額 | 30,226円 |
| 設定日 | 2020/03/06 |
| アセットクラス | 全世界株 |

三菱UFJアセットマネジメント つみたて全世界株式を検証レビュー!投資信託の選び方も紹介
アセットマネジメントOneたわらノーロード 全世界株式
| リターン(5年) | 20.66% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 13.19% |
| コロナ禍での下落率 | -28.68% |
- 信託報酬
- 0.0999%
- NISAでのつみたて投資可能
- NISAでの成長投資可能
リターンは高いが、暴落時の下落が大きかった
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
- 過去3年間の価格変動が小さかった
- 過去10年間の価格変動が小さかった
気になる
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、SMBC日興証券、みずほ証券、マネックス証券、松井証券、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ソニー銀行、千葉銀行、北洋銀行、北陸銀行、滋賀銀行 |
|---|---|
| 連動指数 | MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス |
| リターン(3年) | 26.29% |
| リターン(10年) | 15.33% |
| 標準偏差(3年) | 12.18% |
| 標準偏差(10年) | 15.29% |
| 純資産総額 | 2,372.34億円 |
| 基準価額 | 31,127円 |
| 設定日 | 2019/07/22 |
| アセットクラス | 全世界株 |
三菱UFJアセットマネジメントeMAXIS Slim 米国株式(S&P500)
| リターン(5年) | 23.48% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 15.48% |
| コロナ禍での下落率 | -28.50% |
- 信託報酬
- 0.0740%
- NISAでのつみたて投資可能
- NISAでの成長投資可能
比較的リターンは高いものの、価格変動の激しさが気になる
「eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)」は、S&P500指数に連動するインデックスファンドです。この指数は米国を代表する500の優良企業で構成されており、米国経済の動向を反映します。
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
気になる
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- 過去10年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行、PayPay証券、横浜銀行、千葉銀行、福岡銀行、静岡銀行、西日本シティ銀行、七十七銀行、あおぞら銀行、山口銀行 |
|---|---|
| 連動指数 | S&P500 |
| リターン(3年) | 28.34% |
| リターン(10年) | 17.23% |
| 標準偏差(3年) | 14.41% |
| 標準偏差(10年) | 16.98% |
| 純資産総額 | 99,666.02億円 |
| 基準価額 | 38,395円 |
| 設定日 | 2018/07/03 |
| アセットクラス | 米国株 |

三菱UFJアセットマネジメント eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)を検証レビュー!投資信託の選び方も紹介
大和アセットマネジメントiFreeNEXT FANG+インデックス
| リターン(5年) | 27.39% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 27.02% |
| コロナ禍での下落率 | -20.53% |
- 信託報酬
- 0.7050%
- NISAでのつみたて投資可能
- NISAでの成長投資可能
リターンは高い水準。価格のブレに不安が残る
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
- コロナショック時の耐久度が高かった
気になる
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- 過去10年間の価格変動が大きかった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、三菱UFJ銀行、りそな銀行、ソニー銀行、PayPay証券、千葉銀行、福岡銀行、静岡銀行、常陽銀行、西日本シティ銀行、広島銀行、七十七銀行、八十二長野銀行、群馬銀行、百五銀行、山口銀行 |
|---|---|
| 連動指数 | NYSE FANG+ |
| リターン(3年) | 51.39% |
| リターン(10年) | 23.35% |
| 標準偏差(3年) | 25.66% |
| 標準偏差(10年) | 27.10% |
| 純資産総額 | 9,272.48億円 |
| 基準価額 | 73,710円 |
| 設定日 | 2018/01/31 |
| アセットクラス | 米国株 |

大和アセットマネジメント iFreeNEXT FANG+インデックスを検証レビュー!米国株投資信託の選び方も紹介
大和アセットマネジメントiFree S&P500インデックス
| リターン(5年) | 23.29% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 15.48% |
| コロナ禍での下落率 | -28.51% |
- 信託報酬
- 0.1800%
- NISAでのつみたて投資可能
- NISAでの成長投資可能
比較的高いリターンが魅力。しかし価格はブレやすい
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
気になる
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- 過去10年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、野村證券、大和証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、東海東京証券、三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行、静岡銀行、北洋銀行、西日本シティ銀行、八十二長野銀行、百五銀行、山口銀行 |
|---|---|
| 連動指数 | S&P500 |
| リターン(3年) | 28.14% |
| リターン(10年) | 17.40% |
| 標準偏差(3年) | 14.41% |
| 標準偏差(10年) | 16.37% |
| 純資産総額 | 6,239.22億円 |
| 基準価額 | 42,574円 |
| 設定日 | 2017/08/31 |
| アセットクラス | 米国株 |
大和アセットマネジメント iFree S&P500インデックスを検証レビュー!投資信託の選び方も紹介
三井住友トラスト・アセットマネジメントSMTAMダウ・ジョーンズインデックスファンド
| リターン(5年) | 19.90% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 14.10% |
| コロナ禍での下落率 | -32.15% |
- 信託報酬
- 0.5000%
- NISAでのつみたて投資可能
- NISAでの成長投資可能
中長期のリターンは高め。暴落時の耐久力には注意
良い
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
気になる
- 過去3年間のリターンが低かった
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- 過去10年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、ソニー銀行、PayPay証券、三井住友信託銀行、横浜銀行、千葉銀行、常陽銀行、西日本シティ銀行、広島銀行、京都銀行、第四北越銀行、群馬銀行、北陸銀行、北海道銀行、百五銀行、滋賀銀行 |
|---|---|
| 連動指数 | ダウ・ジョーンズ工業株価平均 |
| リターン(3年) | 20.85% |
| リターン(10年) | 15.95% |
| 標準偏差(3年) | 12.24% |
| 標準偏差(10年) | 15.98% |
| 純資産総額 | 1,846.39億円 |
| 基準価額 | 121,053円 |
| 設定日 | 2013/11/19 |
| アセットクラス | 米国株 |
野村アセットマネジメント 野村世界業種別投資シリーズ(世界半導体株投資)
| リターン(5年) | 43.22% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 32.07% |
| コロナ禍での下落率 | -25.19% |
- 信託報酬
- 1.5000%
- NISAでのつみたて投資可能
- NISAでの成長投資可能
とにかくリターンを求めるなら選択肢に。どの期間もリターンが高かった
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
- コロナショック時の耐久度が高かった
気になる
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- 過去10年間の価格変動が大きかった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、野村證券、マネックス証券、東海東京証券、福岡銀行、広島銀行、七十七銀行 |
|---|---|
| 連動指数 | |
| リターン(3年) | 66.09% |
| リターン(10年) | 36.45% |
| 標準偏差(3年) | 33.52% |
| 標準偏差(10年) | 27.29% |
| 純資産総額 | 6,633.93億円 |
| 基準価額 | 269,034円 |
| 設定日 | 2009/08/27 |
| アセットクラス | 全世界株 |
アライアンス・バーンスタインアライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信Dコース毎月決算型(為替ヘッジなし)予想分配金提示型
| リターン(5年) | 18.83% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 17.74% |
| コロナ禍での下落率 | -22.81% |
- 信託報酬
- 1.5700%
- NISAでのつみたて投資可能
- NISAでの成長投資可能
リターンは高め。ただし価格はブレやすい
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
- コロナショック時の耐久度が高かった
気になる
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- 過去10年間の価格変動が大きかった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、野村證券、大和証券、みずほ証券、マネックス証券、松井証券、東海東京証券、りそな銀行、横浜銀行、常陽銀行、西日本シティ銀行、広島銀行、京都銀行、七十七銀行、中国銀行、北陸銀行、北海道銀行、百五銀行、滋賀銀行、あおぞら銀行 |
|---|---|
| 連動指数 | |
| リターン(3年) | 25.73% |
| リターン(10年) | 18.17% |
| 標準偏差(3年) | 16.60% |
| 標準偏差(10年) | 16.42% |
| 純資産総額 | 31,258.38億円 |
| 基準価額 | 10,132円 |
| 設定日 | 2014/09/16 |
| アセットクラス | 米国株 |
アライアンス・バーンスタイン アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信Dコース毎月決算型(為替ヘッジなし)予想分配金提示型を検証レビュー!米国株投資信託の選び方も紹介
三菱UFJアセットマネジメントつみたて先進国株式
| リターン(5年) | 21.53% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 14.13% |
| コロナ禍での下落率 | -29.57% |
- 信託報酬
- 0.2000%
- NISAでのつみたて投資可能
- NISAでの成長投資可能
リターンは高めだが、ブレにくさと暴落時に懸念
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
気になる
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- 過去10年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、東海東京証券、三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行、横浜銀行、福岡銀行、静岡銀行、広島銀行、京都銀行、八十二長野銀行、群馬銀行、伊予銀行、北海道銀行、南都銀行、滋賀銀行、あおぞら銀行 |
|---|---|
| 連動指数 | MSCIコクサイ・インデックス |
| リターン(3年) | 25.88% |
| リターン(10年) | 16.19% |
| 標準偏差(3年) | 12.69% |
| 標準偏差(10年) | 15.96% |
| 純資産総額 | 5,022.81億円 |
| 基準価額 | 37,666円 |
| 設定日 | 2017/08/16 |
| アセットクラス | 先進国株 |

三菱UFJアセットマネジメント つみたて先進国株式を検証レビュー!投資信託の選び方も紹介
楽天投信投資顧問楽天・プラス・S&P500インデックス・ファンド
| リターン(5年) | 26.21% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 14.80% |
| コロナ禍での下落率 | -32.64% |
- 信託報酬
- 0.0700%
- NISAでのつみたて投資可能
- NISAでの成長投資可能
比較的高いリターンが魅力。短・中期の価格変動は大きい
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
- 過去10年間の価格変動が小さかった
気になる
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 主な取扱金融機関 | 楽天証券 |
|---|---|
| 連動指数 | S&P500 |
| リターン(3年) | 29.43% |
| リターン(10年) | 18.99% |
| 標準偏差(3年) | 14.80% |
| 標準偏差(10年) | 14.80% |
| 純資産総額 | 8,773.21億円 |
| 基準価額 | 17,084円 |
| 設定日 | 2023/10/27 |
| アセットクラス | 米国株 |
大和アセットマネジメントiFree 外国株式インデックス(為替ヘッジなし)
| リターン(5年) | 21.98% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 14.14% |
| コロナ禍での下落率 | -29.63% |
- 信託報酬
- 0.1900%
- NISAでのつみたて投資可能
- NISAでの成長投資可能
リターンは比較的高め。価格変動には注意が必要
「iFree 外国株式インデックス(為替ヘッジなし)」は、MSCIコクサイ指数に連動する先進国株投資信託です。日本を除く先進国株式に投資し、為替ヘッジは行わず、NISAでの利用も可能です。
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
気になる
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- 過去10年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、野村證券、大和証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、東海東京証券、静岡銀行、西日本シティ銀行、八十二長野銀行、百五銀行 |
|---|---|
| 連動指数 | MSCIコクサイ・インデックス |
| リターン(3年) | 26.69% |
| リターン(10年) | 17.84% |
| 標準偏差(3年) | 12.69% |
| 標準偏差(10年) | 15.50% |
| 純資産総額 | 1,031.79億円 |
| 基準価額 | 46,765円 |
| 設定日 | 2016/09/08 |
| アセットクラス | 先進国株 |
野村アセットマネジメント野村DC外国株式インデックスファンド・MSCI-KOKUSAI
| リターン(5年) | 21.64% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 14.14% |
| コロナ禍での下落率 | -29.54% |
- 信託報酬
- 0.0899%
- NISAでのつみたて投資可能
- NISAでの成長投資可能
リターンが魅力だが、価格変動の大きさに注意が必要
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
気になる
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- 過去10年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 主な取扱金融機関 | 野村證券 |
|---|---|
| 連動指数 | MSCIコクサイ・インデックス |
| リターン(3年) | 26.02% |
| リターン(10年) | 17.22% |
| 標準偏差(3年) | 12.70% |
| 標準偏差(10年) | 15.63% |
| 純資産総額 | 5,202.58億円 |
| 基準価額 | 55,056円 |
| 設定日 | 2007/09/27 |
| アセットクラス | 先進国株 |
野村アセットマネジメント 野村DC外国株式インデックスファンド・MSCI-KOKUSAIを検証レビュー!投資信託の選び方も紹介
セゾン投信セゾン資産形成の達人ファンド
| リターン(5年) | 13.21% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 13.04% |
| コロナ禍での下落率 | -26.60% |
- 信託報酬
- 0.5200%
- NISAでのつみたて投資可能
- NISAでの成長投資可能
短・中期リターンは低めだが、価格の安定感がある
良い
- 過去10年間のリターンが高かった
- 過去3年間の価格変動が小さかった
- 過去5年間の価格変動が小さかった
- 過去10年間の価格変動が小さかった
- コロナショック時の耐久度が高かった
気になる
- 過去3年間のリターンが低かった
- 過去5年間のリターンが低かった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、大和証券、マネックス証券、松井証券、ゆうちょ銀行、JAバンク、横浜銀行、福岡銀行、京都銀行、八十二長野銀行、滋賀銀行 |
|---|---|
| 連動指数 | |
| リターン(3年) | 18.10% |
| リターン(10年) | 13.74% |
| 標準偏差(3年) | 11.83% |
| 標準偏差(10年) | 15.11% |
| 純資産総額 | 4,367.80億円 |
| 基準価額 | 51,308円 |
| 設定日 | 2007/03/15 |
| アセットクラス | 全世界株 |
三菱UFJアセットマネジメントつみたて米国株式(S&P500)
| リターン(5年) | 22.75% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 15.48% |
| コロナ禍での下落率 | -32.66% |
- 信託報酬
- 0.2000%
- NISAでのつみたて投資可能
- NISAでの成長投資可能
過去3・5・10年間のリターンが高かった。安定感は物足りない
「つみたて米国株式(S&P500)」は、S&P500指数に連動する投資商品で、AppleやMicrosoftなどの米国500社の大型株に分散投資が可能です。
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
気になる
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- 過去10年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、三菱UFJ銀行、横浜銀行、福岡銀行、広島銀行、京都銀行、七十七銀行、八十二長野銀行、群馬銀行、北海道銀行、南都銀行 |
|---|---|
| 連動指数 | S&P500 |
| リターン(3年) | 26.87% |
| リターン(10年) | 20.76% |
| 標準偏差(3年) | 14.41% |
| 標準偏差(10年) | 15.54% |
| 純資産総額 | 2,544.63億円 |
| 基準価額 | 33,272円 |
| 設定日 | 2020/03/06 |
| アセットクラス | 米国株 |
三菱UFJアセットマネジメントeMAXIS NASDAQ100インデックス
| リターン(5年) | 24.34% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 20.17% |
| コロナ禍での下落率 | -27.86% |
- 信託報酬
- 0.1850%
- NISAでのつみたて投資可能
- NISAでの成長投資可能
リターンは高めだが、価格がブレやすい
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
気になる
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- 過去10年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、三菱UFJ銀行、PayPay証券、七十七銀行、中国銀行 |
|---|---|
| 連動指数 | NASDAQ100 |
| リターン(3年) | 37.19% |
| リターン(10年) | 21.85% |
| 標準偏差(3年) | 18.66% |
| 標準偏差(10年) | 20.01% |
| 純資産総額 | 2,048.17億円 |
| 基準価額 | 28,309円 |
| 設定日 | 2021/01/29 |
| アセットクラス | 米国株 |
ニッセイアセットマネジメントニッセイ外国株式インデックスファンド<購入・換金手数料なし>
| リターン(5年) | 22.07% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 14.12% |
| コロナ禍での下落率 | -29.56% |
- 信託報酬
- 0.0899%
- NISAでのつみたて投資可能
- NISAでの成長投資可能
比較的リターンは高いものの、価格変動の激しさが気になる
良い
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
気になる
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- 過去10年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、東海東京証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行、京都銀行 |
|---|---|
| 連動指数 | MSCIコクサイ・インデックス |
| リターン(3年) | 26.83% |
| リターン(10年) | 16.52% |
| 標準偏差(3年) | 12.68% |
| 標準偏差(10年) | 15.61% |
| 純資産総額 | 9,679.02億円 |
| 基準価額 | 52,533円 |
| 設定日 | 2013/12/10 |
| アセットクラス | 先進国株 |
ニッセイアセットマネジメント ニッセイ外国株式インデックスファンド<購入・換金手数料なし>を検証レビュー!投資信託の選び方も紹介
米国株投資信託を売却したいときはどうする?

米国株投資信託を売却したいときは、証券会社や銀行などで解約の手続きを行うのが基本です。売却を希望する銘柄を指定し、注文を出すことで手続きが進みます。
売却の流れは、まず証券会社の取引画面や窓口で「解約」または「売却」を選び、口数や金額を指定します。その後、基準価額で取引が成立し、数日後に指定口座へ入金される仕組みです。注文当日にすぐ現金化されるわけではないため、資金が必要なタイミングを考慮して計画的に進めてくださいね。
あらかじめ売却の流れを把握しておくと、解約時に迷うことなくスムーズに手続きを完了できます。投資信託を売却する前に、利用している金融機関の手続き方法や入金までの日数を確認しておくのがおすすめです。
米国株投資信託は為替ヘッジありとなしどっちがいい?

米国株投資信託を選ぶ際、為替ヘッジありを選ぶと将来の為替レートをある程度固定できます。円とドルの変動リスクを抑えられるため、株価の値動きだけに集中しやすいですよ。為替を気にせず運用を続けたい、いわゆる「ほったらかし投資」を希望する人に向いています。
為替ヘッジなしの魅力は、円安局面で為替差益による高いリターンを期待できる点です。ただし、為替変動の影響を直接受けるリスクがあります。為替リスクを許容したうえで、積極的な運用をしたい人に適した選択肢といえるでしょう。
自分がリスクを抑えて安定的に運用したいのか、あるいは為替変動をチャンスにしてリターンを追求したいのかを基準に選ぶことが大切です。
分配金とは?

投資信託の分配金とは、運用で得た利益を定期的に現金として受け取る仕組みです。分配金ありは、定期的にお金が手に入るため、日々の生活費に充てたり、手元に現金を確保したい人に向いています。
分配金なしは、利益をすべて自動で再投資に回すことで、複利効果を最大限に活かせる方法です。効率よく資産を増やしたい人に有利な選択肢となります。どちらを選ぶかは、定期的な収入を求めるか、将来の資産を大きく増やすことを優先するかで判断しましょう。
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