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【徹底比較】バランスファンドのおすすめ人気ランキング

【徹底比較】バランスファンドのおすすめ人気ランキング

バランスファンドとは、株式・債券・不動産など複数の資産に分散して投資できる投資信託のこと。価格変動リスクを抑えつつ長期的に資産形成を目指せるため、これから投資を始めたい人や安定した運用を重視する人にもおすすめです。しかし、セゾン・グローバルバランスファンドやニッセイ・インデックスバランスファンドなど種類が豊富であるうえ、ファンドによって運用スタイルや信託報酬などが異なるため、どれを選べばよいか迷いますよね。

今回は、人気のバランスファンドを、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめのバランスファンドをランキング形式でご紹介します。ぜひ契約の際の参考にしてください。

高山一恵
監修者
CFP認定者/株式会社Money&You取締役
高山一恵

2005年に女性向けFPオフィス(株)エフピーウーマンを創業。10年間取締役を務めた後、現職へ。女性向けWEBメディア『FP Cafe®』や『Mocha』を運営。また、『Money&You TV』や「マネラジ。」「Voicy」などでも情報を発信しているうえに、全国での講演活動、執筆、マネー相談を通じて、女性の人生に不可欠なお金の知識を伝えている。「はじめてのNISA &iDeCo」(成美堂出版)「1日1分読むだけで身につく お金大全100」(自由国民社)」など著書多数。

高山一恵のプロフィール
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市川雄一郎
監修者
投資教育家/GFS校長
市川雄一郎

日本FP協会会員、日本FP学会会員。国家資格1級ファイナンシャル・プランニング技能士(資産設計提案業務)と世界24カ国のFP国際資格CFP®取得。学位はMBA/経営学修士(専門職)。 投資教育の第一人者として、GFS(グローバルファイナンシャルスクール)の校長を務める傍ら、ソフトバンクグループが創設した私立大学であるサイバー大学でも教鞭を執る。 また、金融機関主催の講演や、TBSドラマ・劇場版『トリリオンゲーム』、日テレドラマ「ちはやふる-めぐり-」の投資監修、ラジオ、TV番組への出演、新聞、雑誌への寄稿などメディアでも活躍。主な著書に『投資で利益を出している人たちが大事にしている45の教え』(日本経済新聞出版)、『知識ゼロからの株で3000万円貯める技術』(幻冬舎)がある。

市川雄一郎のプロフィール
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大島凱斗
ガイド
元銀行員/マイベスト クレジットカード・ローン・証券・保険担当
大島凱斗

大学卒業後に銀行員として勤務、法人顧客の経営支援・融資商品の提案や、個人向け資産運用相談を担当。 2020年にマイベストに入社、自身の銀行員時代の経験を活かし、カードローン・クレジットカード・生命保険・損害保険・株式投資などの金融サービスやキャッシュレス決済を専門に解説コンテンツの制作を統括する。 また、Yahoo!ファイナンスで借入や投資への疑問や基礎知識に関する連載も担当している。

大島凱斗のプロフィール
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バランスファンドの特徴とは?日本株や米国株投資信託と何が違うの?

バランスファンドの特徴とは?日本株や米国株投資信託と何が違うの?

バランスファンドは、1つの投資信託で株式・債券・不動産など複数の資産に同時に分散投資できる点が特徴です。日本株型や米国株型のように投資対象を特定の国や資産に絞る商品は、その国の経済や市場の動きに合わせて、資産の価値も大きく変動しやすい特徴があります。一方、バランスファンドは資産配分を組み合わせることで、値動きを緩やかに抑えながら安定したリターンを狙える点が魅力です。


米国株型投資信託は高成長を見込みやすくリターンも大きい一方で、価格変動が大きく、リスクも高めです。日本株型は米国株型ほどの価格変動はありませんが、株式型なのでリスクは少なからずあります。バランスファンドはリターンは控えめではあるものの、さまざまな資産に分散投資できるので、堅実に資産形成をしたい人におすすめの投資信託ですよ。

高山一恵
CFP認定者/株式会社Money&You取締役
高山一恵

まずやるべきなのは、ご自身の家計の状況をしっかりチェックすることです。そして、生活費の半年分、難しければ3か月分くらいの現金(生活防衛資金)を貯蓄で確保できているかが重要になります。投資は余剰資金で行うのが鉄則ですよ。

市川雄一郎
投資教育家/GFS校長
市川雄一郎

バランスファンドは、下落リスクを抑えたい資産の多い人など、守りの運用を重視する人には選択肢となり得ます。しかし、これから10年、20年と長期で積立投資を行う若い世代にとっては、期待できるリターンが低く資産の成長を妨げる可能性があるため、あまり向いているとはいえないでしょう。

バランスファンドの選び方

バランスファンドを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「3つのポイント」をご紹介します。

1

投資を始める年齢で、バランスファンドの構成比率を決めよう

投資を始める年齢で、バランスファンドの構成比率を決めよう

バランスファンドは構成する金融資産の割合によってリスク・リターンの傾向が異なるため、自分の年齢や目的に合わせて構成比率を考えることが大切です。長期で資産を育てやすい20〜40代は株式中心が有利。一方、安定を重視したい50代以降は債券やREITが中心の投資信託を選ぶことがおすすめです。

20〜40代の人はリターンが高い株式比率が高いバランスファンドがおすすめ

20〜40代の人はリターンが高い株式比率が高いバランスファンドがおすすめ

リターンを重視する20〜40代の人は、株式比率が高いバランスファンドを選びましょう。株式は企業の成長に応じて利益が拡大し、実質的に上限のないリターンを期待できます。特に米国株は成長性が高く、次いで全世界株(オルカン)・先進国株・日本株の順でリターンの水準が変わる点も意識するとよいでしょう。


20〜40代は投資期間を長く取れるため、一時的な値下がりがあっても時間の経過とともに回復や成長のメリットを享受しやすい世代です。資産形成の初期に債券を多く持ちすぎると高いリターンを狙いにくいので、株式中心にするほうが将来の資産拡大につながります。


加えて、収入が伸びやすい時期でもあるため、仮に投資で損をしても時間と収入でカバーできる柔軟性が強みです。生活費を確保したうえで、投資部分ではある程度リスクを取る戦略が合理的といえます。

50代以降なら、債券やREIT比率が高いバランスファンドをチョイス

50代以降なら、債券やREIT比率が高いバランスファンドをチョイス

50代以降で堅実に資産形成したい人は、REITや債券などの配分比率が多いバランスファンドを検討しましょう。REITは不動産の家賃収入を基盤としており、長期の賃貸契約に支えられて利益の変動が小さい点が特徴です。債券も信用力が高い国債や社債の場合、満期まで保有すれば、元本+利息が戻ってくる可能性が高いでしょう。


50代以降は老後資金や子どもの教育費など、使う目的が近づいている時期です。株式のように大きく上下する資産を多く持つと、下落した際に回復を待つ時間が不足するリスクがあります。その点、債券やREITを多めに組み込むことで価格のブレを抑えながら、安定的に資産を増やしていけるでしょう。

2

信託報酬が低コストなバランスファンドを選ぼう

信託報酬が低コストなバランスファンドを選ぼう

バランスファンドを選ぶときは、信託報酬が低コストかを意識すると効率的です。信託報酬とは、投資信託を保有している間にかかる手数料のこと。信託報酬が低いほど、その分リターンが大きくなります


信託報酬はできるだけ低いものがおすすめ。例えば0.3%と1.7%の信託報酬があったとして、毎月2万円ずつ積立てをすると、10年後には手数料だけで16.8万円もの金額になります。 とはいえ、信託報酬が安いほど有利ではあるものの、コストの低さがそのままリターンを保証するわけではない点に注意しましょう。

3

純資産総額を最後にチェック!運用の安定性を確認しよう

純資産総額を最後にチェック!運用の安定性を確認しよう

バランスファンドを選ぶときは、純資産総額を確認しておきましょう。純資産総額とはファンドの大きさを表すもの。ファンドの規模は運用の安定性に直結する重要なポイントです。ちなみにファンドとは、投資家からお金集めて、プロが運用する金融商品のことを意味します。


純資産総額が大きいファンドは多くの投資家から資金を集めており、運用が安定しているケースが多いものです。安心して長期保有を考えるなら、規模の大きさにも注目して選んでみてください。


また、ファンドによって異なりますが、この純資産総額が10〜30億円以下になると繰上償還で強制的に換金される可能性があると商品の説明書である目論見書に記載されています。ただし、指定の金額以下になっても繰上償還をすることなく、運用を継続しているファンドはあるため、あくまで可能性のひとつとして理解しておきましょう。

高山一恵
CFP認定者/株式会社Money&You取締役
高山一恵
ほったらかし投資は長期で資産を育てやすい方法ですが注意も必要です。あまりにコストが安い商品は、運用が続かず途中で償還されてしまうことがあります。低コストを重視しつつも、ある程度の規模があって安心できる商品を選ぶことがポイントです。
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バランスファンド全24選
おすすめ人気ランキング

バランスファンドのランキングは以下の通りです。なおランキングの算出ロジックについては、コンテンツ制作・運営ポリシーをご覧ください。
おすすめ順
並び替え
絞り込み
つみたて投資枠対象銘柄
成長投資枠対象銘柄
リターンが高い順(5年)
価格のブレにくさ順(5年)

商品

画像

おすすめ スコア

リンク

ポイント

おすすめスコア

こだわりスコア

詳細情報

リターンの高さ(5年)

価格のブレにくさ(5年)

リターンの高さ(3年)

リターンの高さ(10年)

価格のブレにくさ(3年)

価格のブレにくさ(10年)

コロナショック時の耐久度

主な取扱金融機関

信託報酬

NISAでのつみたて投資可能

NISAでの成長投資可能

リターン(3年)

リターン(5年)

リターン(10年)

標準偏差(3年)

標準偏差(5年)

標準偏差(10年)

コロナ禍での下落率

純資産総額

基準価額

設定日

アセットクラス

1

ニッセイアセットマネジメント

DCニッセイワールドセレクトファンド(株式重視型)

ニッセイアセットマネジメント DCニッセイワールドセレクトファンド(株式重視型) 1
4.08

安定感が魅力。リターンには物足りなさが残る

3.85
4.78
3.73
3.78
4.79
4.78
4.32

SBI証券、楽天証券、マネックス証券、松井証券、東海東京証券、三菱UFJ銀行、PayPay証券

0.1400%

19.43%

14.19%

11.15%

8.05%

8.67%

9.86%

-18.57%

767.58億円

53,016円

2003/01/10

バランス

2

野村アセットマネジメント

のむラップ・ファンド(積極型)

野村アセットマネジメント のむラップ・ファンド(積極型) 1
4.02

価格変動は小さいが、リターンは物足りない

3.89
4.38
3.67
3.68
4.47
4.52
4.13

SBI証券、楽天証券、野村證券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、東海東京証券、PayPay証券、千葉銀行、静岡銀行、北洋銀行、常陽銀行、西日本シティ銀行、七十七銀行、八十二長野銀行、北陸銀行、伊予銀行、北海道銀行、百五銀行、南都銀行、滋賀銀行

1.3800%

18.36%

14.69%

10.32%

9.71%

10.93%

11.74%

-23.58%

5,563.28億円

46,966円

2010/03/15

バランス

3

東京海上アセットマネジメント

東京海上ターゲット・イヤー・ファンド2055

東京海上アセットマネジメント 東京海上ターゲット・イヤー・ファンド2055 1
3.96

価格はブレにくいが、リターンが低め

3.69
4.83
3.55
-
4.84
-
4.32

SBI証券、楽天証券、マネックス証券、松井証券

0.2800%

16.42%

12.44%

7.78%

8.39%

-18.49%

29.92億円

20,740円

2019/09/20

バランス

3

三井住友トラスト・アセットマネジメント

DC世界経済インデックスファンド

三井住友トラスト・アセットマネジメント DC世界経済インデックスファンド 1
3.96

価格変動リスクは抑えられる。リターンの低さが悩ましい

3.71
4.76
3.66
3.66
4.67
4.82
4.39

三井住友信託銀行

0.5000%

18.17%

12.69%

10.11%

8.69%

8.77%

9.56%

-16.54%

2,713.26億円

39,673円

2011/10/13

バランス

5

三井住友トラスト・アセットマネジメント

世界経済インデックスファンド

三井住友トラスト・アセットマネジメント 世界経済インデックスファンド 1
3.94

価格のブレにくさが魅力。リターンは物足りない

3.68
4.76
3.62
3.56
4.66
4.82
4.39

SBI証券、楽天証券、野村證券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、東海東京証券、ソニー銀行、PayPay証券、三井住友信託銀行、千葉銀行、静岡銀行、北洋銀行、広島銀行、北海道銀行、南都銀行

0.5000%

17.50%

12.37%

9.29%

8.74%

8.79%

9.56%

-16.55%

5,150.31億円

46,354円

2009/01/16

バランス

5

セゾン投信

セゾン・グローバルバランスファンド

セゾン投信 セゾン・グローバルバランスファンド 1
3.94

価格変動リスクは小さいが、リターンはあと一歩足りない

3.70
4.68
3.57
3.54
4.59
4.81
4.49

SBI証券、楽天証券、大和証券、マネックス証券、松井証券、みずほ銀行、ゆうちょ銀行、JAバンク、横浜銀行、福岡銀行、京都銀行、七十七銀行、八十二長野銀行、滋賀銀行

0.4500%

16.78%

12.59%

9.08%

9.09%

9.24%

9.62%

-13.85%

6,300.98億円

30,543円

2007/03/15

バランス

7

大和アセットマネジメント

iFree 年金バランス

大和アセットマネジメント iFree 年金バランス 1
3.88

価格変動リスクが小さく安定性あり。リターンは後一歩足りない

3.57
5.00
3.48
-
5.00
-
4.49

SBI証券、楽天証券、マネックス証券、松井証券、三菱UFJ銀行

0.1590%

15.21%

11.08%

6.90%

7.36%

-14.00%

133.73億円

18,738円

2018/08/31

バランス

7

大和アセットマネジメント

iFree8資産バランス

大和アセットマネジメント iFree8資産バランス 1
3.88

価格変動リスクは小さめ。リターンの低さが難点

3.58
4.97
3.43
-
5.00
-
4.18

SBI証券、楽天証券、野村證券、大和証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、東海東京証券、三菱UFJ銀行、PayPay証券、静岡銀行、西日本シティ銀行、八十二長野銀行、百五銀行、山口銀行

0.2200%

14.34%

11.16%

6.83%

7.57%

-22.24%

1,186.25億円

22,223円

2016/09/08

バランス

9

三菱UFJアセットマネジメント

eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)

三菱UFJアセットマネジメント eMAXIS Slim バランス(8資産均等型) 1
3.85

価格変動の小ささが魅力。リターンの低さは気になる

3.55
4.94
3.43
-
4.99
-
4.18

SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行、PayPay証券、福岡銀行

0.1300%

14.45%

10.82%

6.98%

7.72%

-22.36%

4,725.11億円

20,503円

2017/05/09

バランス

10

三菱UFJアセットマネジメント

つみたて8資産均等バランス

三菱UFJアセットマネジメント つみたて8資産均等バランス 1
3.84

価格はブレにくく安定感はある。リターンは低め

3.54
4.94
3.43
-
4.99
-
4.17

SBI証券、楽天証券、野村證券、大和証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、東海東京証券、三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行、横浜銀行、福岡銀行、静岡銀行、広島銀行、京都銀行、七十七銀行、八十二長野銀行、群馬銀行、伊予銀行、北海道銀行、南都銀行、滋賀銀行、あおぞら銀行

0.2200%

14.32%

10.71%

6.99%

7.72%

-22.38%

2,406.55億円

20,097円

2017/08/16

バランス

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1位

ニッセイアセットマネジメント
DCニッセイワールドセレクトファンド(株式重視型)

おすすめスコア
4.08
リターンの高さ(3年)
3.73
リターンの高さ(5年)
3.85
リターンの高さ(10年)
3.78
価格のブレにくさ(3年)
4.79
価格のブレにくさ(5年)
4.78
価格のブレにくさ(10年)
4.78
コロナショック時の耐久度
4.32
全部見る
おすすめスコア
4.08
リターンの高さ(3年)
3.73
リターンの高さ(5年)
3.85
リターンの高さ(10年)
3.78
価格のブレにくさ(3年)
4.79
価格のブレにくさ(5年)
4.78
価格のブレにくさ(10年)
4.78
コロナショック時の耐久度
4.32
DCニッセイワールドセレクトファンド(株式重視型) 1
リターン(5年)14.19%
標準偏差(5年)8.67%
信託報酬
0.1400%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能

安定感が魅力。リターンには物足りなさが残る

「DCニッセイワールドセレクトファンド(株式重視型)」は、国内外の株式を中心にバランス良く運用される投資信託です。株式重視型で、国内株式40%と外国株式30%が組み込まれています。

良い

    • 過去3年間の価格変動が小さかった
    • 過去5年間の価格変動が小さかった
    • 過去10年間の価格変動が小さかった
    • コロナショック時の耐久度が高かった

気になる

    • 過去3年間のリターンが低かった
    • 過去5年間のリターンが低かった
    • 過去10年間のリターンが低かった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、マネックス証券、松井証券、東海東京証券、三菱UFJ銀行、PayPay証券
リターン(3年)19.43%
リターン(10年)11.15%
標準偏差(3年)8.05%
標準偏差(10年)9.86%
コロナ禍での下落率-18.57%
純資産総額767.58億円
基準価額53,016円
設定日2003/01/10
アセットクラスバランス
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ランキングは参考になりましたか?
2位

野村アセットマネジメント
のむラップ・ファンド(積極型)

おすすめスコア
4.02
リターンの高さ(3年)
3.67
リターンの高さ(5年)
3.89
リターンの高さ(10年)
3.68
価格のブレにくさ(3年)
4.47
価格のブレにくさ(5年)
4.38
価格のブレにくさ(10年)
4.52
コロナショック時の耐久度
4.13
全部見る
おすすめスコア
4.02
リターンの高さ(3年)
3.67
リターンの高さ(5年)
3.89
リターンの高さ(10年)
3.68
価格のブレにくさ(3年)
4.47
価格のブレにくさ(5年)
4.38
価格のブレにくさ(10年)
4.52
コロナショック時の耐久度
4.13
リターン(5年)14.69%
標準偏差(5年)10.93%
信託報酬
1.3800%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能

価格変動は小さいが、リターンは物足りない

「のむラップ・ファンド(積極型)」は、野村アセットマネジメントが提供するバランスファンドです。国内外株式、債券、REITを多様に組み合わせた分散投資を行うファンドで、野村證券独自のモデルを使用することで、資産配分が最適化されます。

良い

    • 過去3年間の価格変動が小さかった
    • 過去5年間の価格変動が小さかった
    • 過去10年間の価格変動が小さかった
    • コロナショック時の耐久度が高かった

気になる

    • 過去3年間のリターンが低かった
    • 過去5年間のリターンが低かった
    • 過去10年間のリターンが低かった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、野村證券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、東海東京証券、PayPay証券、千葉銀行、静岡銀行、北洋銀行、常陽銀行、西日本シティ銀行、七十七銀行、八十二長野銀行、北陸銀行、伊予銀行、北海道銀行、百五銀行、南都銀行、滋賀銀行
リターン(3年)18.36%
リターン(10年)10.32%
標準偏差(3年)9.71%
標準偏差(10年)11.74%
コロナ禍での下落率-23.58%
純資産総額5,563.28億円
基準価額46,966円
設定日2010/03/15
アセットクラスバランス
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3位

東京海上アセットマネジメント
東京海上ターゲット・イヤー・ファンド2055

おすすめスコア
3.96
リターンの高さ(3年)
3.55
リターンの高さ(5年)
3.69
リターンの高さ(10年)
-
価格のブレにくさ(3年)
4.84
価格のブレにくさ(5年)
4.83
価格のブレにくさ(10年)
-
コロナショック時の耐久度
4.32
全部見る
おすすめスコア
3.96
リターンの高さ(3年)
3.55
リターンの高さ(5年)
3.69
リターンの高さ(10年)
-
価格のブレにくさ(3年)
4.84
価格のブレにくさ(5年)
4.83
価格のブレにくさ(10年)
-
コロナショック時の耐久度
4.32
リターン(5年)12.44%
標準偏差(5年)8.39%
信託報酬
0.2800%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能

価格はブレにくいが、リターンが低め

「東京海上ターゲット・イヤー・ファンド2055」は、将来の特定年を目標に運用方針を調整するファンド。2055年が近づくにつれて、株式などのリスク資産の比率を減らし、債券などの安定資産の比率を高める運用を目指します。

良い

    • 過去3年間の価格変動が小さかった
    • 過去5年間の価格変動が小さかった
    • コロナショック時の耐久度が高かった

気になる

    • 過去3年間のリターンが低かった
    • 過去5年間のリターンが低かった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、マネックス証券、松井証券
リターン(3年)16.42%
リターン(10年)
標準偏差(3年)7.78%
標準偏差(10年)
コロナ禍での下落率-18.49%
純資産総額29.92億円
基準価額20,740円
設定日2019/09/20
アセットクラスバランス
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東京海上ターゲット・イヤー・ファンド2055

東京海上アセットマネジメント 東京海上ターゲット・イヤー・ファンド2055を検証レビュー!バランスファンドの選び方も紹介

3位

三井住友トラスト・アセットマネジメント
DC世界経済インデックスファンド

おすすめスコア
3.96
リターンの高さ(3年)
3.66
リターンの高さ(5年)
3.71
リターンの高さ(10年)
3.66
価格のブレにくさ(3年)
4.67
価格のブレにくさ(5年)
4.76
価格のブレにくさ(10年)
4.82
コロナショック時の耐久度
4.39
全部見る
おすすめスコア
3.96
リターンの高さ(3年)
3.66
リターンの高さ(5年)
3.71
リターンの高さ(10年)
3.66
価格のブレにくさ(3年)
4.67
価格のブレにくさ(5年)
4.76
価格のブレにくさ(10年)
4.82
コロナショック時の耐久度
4.39
リターン(5年)12.69%
標準偏差(5年)8.77%
信託報酬
0.5000%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能

価格変動リスクは抑えられる。リターンの低さが悩ましい

「DC世界経済インデックスファンド」は、複数のマザーファンドを通じて国内・先進国・新興国の株式・債券に分散投資するバランス型ファンドです。このファンドは、地域別のGDPを参考に資産の組入比率を決定することで、広範な地域への投資を実現しています。

良い

    • 過去3年間の価格変動が小さかった
    • 過去5年間の価格変動が小さかった
    • 過去10年間の価格変動が小さかった
    • コロナショック時の耐久度が高かった

気になる

    • 過去3年間のリターンが低かった
    • 過去5年間のリターンが低かった
    • 過去10年間のリターンが低かった
主な取扱金融機関三井住友信託銀行
リターン(3年)18.17%
リターン(10年)10.11%
標準偏差(3年)8.69%
標準偏差(10年)9.56%
コロナ禍での下落率-16.54%
純資産総額2,713.26億円
基準価額39,673円
設定日2011/10/13
アセットクラスバランス
全部見る
DC世界経済インデックスファンド

三井住友トラスト・アセットマネジメント DC世界経済インデックスファンドを検証レビュー!投資信託の選び方も紹介

5位

三井住友トラスト・アセットマネジメント
世界経済インデックスファンド

おすすめスコア
3.94
リターンの高さ(3年)
3.62
リターンの高さ(5年)
3.68
リターンの高さ(10年)
3.56
価格のブレにくさ(3年)
4.66
価格のブレにくさ(5年)
4.76
価格のブレにくさ(10年)
4.82
コロナショック時の耐久度
4.39
全部見る
おすすめスコア
3.94
リターンの高さ(3年)
3.62
リターンの高さ(5年)
3.68
リターンの高さ(10年)
3.56
価格のブレにくさ(3年)
4.66
価格のブレにくさ(5年)
4.76
価格のブレにくさ(10年)
4.82
コロナショック時の耐久度
4.39
世界経済インデックスファンド 1
リターン(5年)12.37%
標準偏差(5年)8.79%
信託報酬
0.5000%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能

価格のブレにくさが魅力。リターンは物足りない

「世界経済インデックスファンド」は、株式と債券に半分ずつ資産を配分し、国内・先進国・新興国の経済規模(GDP)に基づいた分散投資を行います。為替ヘッジを行わず、リスクも含めた運用スタイルが特徴です。

良い

    • 過去3年間の価格変動が小さかった
    • 過去5年間の価格変動が小さかった
    • 過去10年間の価格変動が小さかった
    • コロナショック時の耐久度が高かった

気になる

    • 過去3年間のリターンが低かった
    • 過去5年間のリターンが低かった
    • 過去10年間のリターンが低かった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、野村證券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、東海東京証券、ソニー銀行、PayPay証券、三井住友信託銀行、千葉銀行、静岡銀行、北洋銀行、広島銀行、北海道銀行、南都銀行
リターン(3年)17.50%
リターン(10年)9.29%
標準偏差(3年)8.74%
標準偏差(10年)9.56%
コロナ禍での下落率-16.55%
純資産総額5,150.31億円
基準価額46,354円
設定日2009/01/16
アセットクラスバランス
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世界経済インデックスファンド

三井住友トラスト・アセットマネジメント 世界経済インデックスファンドを検証レビュー!バランスファンドの選び方も紹介

5位

セゾン投信
セゾン・グローバルバランスファンド

おすすめスコア
3.94
リターンの高さ(3年)
3.57
リターンの高さ(5年)
3.70
リターンの高さ(10年)
3.54
価格のブレにくさ(3年)
4.59
価格のブレにくさ(5年)
4.68
価格のブレにくさ(10年)
4.81
コロナショック時の耐久度
4.49
全部見る
おすすめスコア
3.94
リターンの高さ(3年)
3.57
リターンの高さ(5年)
3.70
リターンの高さ(10年)
3.54
価格のブレにくさ(3年)
4.59
価格のブレにくさ(5年)
4.68
価格のブレにくさ(10年)
4.81
コロナショック時の耐久度
4.49
リターン(5年)12.59%
標準偏差(5年)9.24%
信託報酬
0.4500%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能

価格変動リスクは小さいが、リターンはあと一歩足りない

「セゾン・グローバルバランスファンド」は、株式と債券を原則50%ずつ配分するバランスファンドです。世界30カ国以上の株式、10カ国以上の債券に分散投資し、リスク分散を狙います。

良い

    • 過去3年間の価格変動が小さかった
    • 過去5年間の価格変動が小さかった
    • 過去10年間の価格変動が小さかった
    • コロナショック時の耐久度が高かった

気になる

    • 過去3年間のリターンが低かった
    • 過去5年間のリターンが低かった
    • 過去10年間のリターンが低かった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、大和証券、マネックス証券、松井証券、みずほ銀行、ゆうちょ銀行、JAバンク、横浜銀行、福岡銀行、京都銀行、七十七銀行、八十二長野銀行、滋賀銀行
リターン(3年)16.78%
リターン(10年)9.08%
標準偏差(3年)9.09%
標準偏差(10年)9.62%
コロナ禍での下落率-13.85%
純資産総額6,300.98億円
基準価額30,543円
設定日2007/03/15
アセットクラスバランス
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セゾン・グローバルバランスファンド

セゾン投信 セゾン・グローバルバランスファンドを検証レビュー!バランスファンドの選び方も紹介

7位

大和アセットマネジメント
iFree 年金バランス

おすすめスコア
3.88
リターンの高さ(3年)
3.48
リターンの高さ(5年)
3.57
リターンの高さ(10年)
-
価格のブレにくさ(3年)
5.00
価格のブレにくさ(5年)
5.00
価格のブレにくさ(10年)
-
コロナショック時の耐久度
4.49
全部見る
おすすめスコア
3.88
リターンの高さ(3年)
3.48
リターンの高さ(5年)
3.57
リターンの高さ(10年)
-
価格のブレにくさ(3年)
5.00
価格のブレにくさ(5年)
5.00
価格のブレにくさ(10年)
-
コロナショック時の耐久度
4.49
リターン(5年)11.08%
標準偏差(5年)7.36%
信託報酬
0.1590%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能

価格変動リスクが小さく安定性あり。リターンは後一歩足りない

「iFree 年金バランス」は、大和アセットマネジメントが提供する年金向けのバランス型投資信託です。GPIFの基本ポートフォリオに基づいた資産配分を採用し、国内外の株式、債券、REITに分散投資します。

良い

    • 過去3年間の価格変動が小さかった
    • 過去5年間の価格変動が小さかった
    • コロナショック時の耐久度が高かった

気になる

    • 過去3年間のリターンが低かった
    • 過去5年間のリターンが低かった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、マネックス証券、松井証券、三菱UFJ銀行
リターン(3年)15.21%
リターン(10年)
標準偏差(3年)6.90%
標準偏差(10年)
コロナ禍での下落率-14.00%
純資産総額133.73億円
基準価額18,738円
設定日2018/08/31
アセットクラスバランス
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iFree 年金バランス

大和アセットマネジメント iFree 年金バランスを検証レビュー!投資信託の選び方も紹介

7位

大和アセットマネジメント
iFree8資産バランス

おすすめスコア
3.88
リターンの高さ(3年)
3.43
リターンの高さ(5年)
3.58
リターンの高さ(10年)
-
価格のブレにくさ(3年)
5.00
価格のブレにくさ(5年)
4.97
価格のブレにくさ(10年)
-
コロナショック時の耐久度
4.18
全部見る
おすすめスコア
3.88
リターンの高さ(3年)
3.43
リターンの高さ(5年)
3.58
リターンの高さ(10年)
-
価格のブレにくさ(3年)
5.00
価格のブレにくさ(5年)
4.97
価格のブレにくさ(10年)
-
コロナショック時の耐久度
4.18
リターン(5年)11.16%
標準偏差(5年)7.57%
信託報酬
0.2200%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能

価格変動リスクは小さめ。リターンの低さが難点

「iFree8資産バランス」は、8つの異なる資産クラスに分散投資できるバランスファンドです。株式・債券・REITを国内外で均等に配分し、リスク分散ができます。

良い

    • 過去3年間の価格変動が小さかった
    • 過去5年間の価格変動が小さかった
    • コロナショック時の耐久度が高かった

気になる

    • 過去3年間のリターンが低かった
    • 過去5年間のリターンが低かった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、野村證券、大和証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、東海東京証券、三菱UFJ銀行、PayPay証券、静岡銀行、西日本シティ銀行、八十二長野銀行、百五銀行、山口銀行
リターン(3年)14.34%
リターン(10年)
標準偏差(3年)6.83%
標準偏差(10年)
コロナ禍での下落率-22.24%
純資産総額1,186.25億円
基準価額22,223円
設定日2016/09/08
アセットクラスバランス
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9位

三菱UFJアセットマネジメント
eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)

おすすめスコア
3.85
リターンの高さ(3年)
3.43
リターンの高さ(5年)
3.55
リターンの高さ(10年)
-
価格のブレにくさ(3年)
4.99
価格のブレにくさ(5年)
4.94
価格のブレにくさ(10年)
-
コロナショック時の耐久度
4.18
全部見る
おすすめスコア
3.85
リターンの高さ(3年)
3.43
リターンの高さ(5年)
3.55
リターンの高さ(10年)
-
価格のブレにくさ(3年)
4.99
価格のブレにくさ(5年)
4.94
価格のブレにくさ(10年)
-
コロナショック時の耐久度
4.18
リターン(5年)10.82%
標準偏差(5年)7.72%
信託報酬
0.1300%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能

価格変動の小ささが魅力。リターンの低さは気になる

「eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)」は、国内外の株式・債券・リートの8つの資産クラスに各12.5%ずつ均等に投資し、分散投資を実現するバランスファンドです。複数の資産・国へ投資することで、リスク分散を目指します。

良い

    • 過去3年間の価格変動が小さかった
    • 過去5年間の価格変動が小さかった
    • コロナショック時の耐久度が高かった

気になる

    • 過去3年間のリターンが低かった
    • 過去5年間のリターンが低かった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行、PayPay証券、福岡銀行
リターン(3年)14.45%
リターン(10年)
標準偏差(3年)6.98%
標準偏差(10年)
コロナ禍での下落率-22.36%
純資産総額4,725.11億円
基準価額20,503円
設定日2017/05/09
アセットクラスバランス
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eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)

三菱UFJアセットマネジメント eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)を検証レビュー!バランスファンドの選び方も紹介

10位

三菱UFJアセットマネジメント
つみたて8資産均等バランス

おすすめスコア
3.84
リターンの高さ(3年)
3.43
リターンの高さ(5年)
3.54
リターンの高さ(10年)
-
価格のブレにくさ(3年)
4.99
価格のブレにくさ(5年)
4.94
価格のブレにくさ(10年)
-
コロナショック時の耐久度
4.17
全部見る
おすすめスコア
3.84
リターンの高さ(3年)
3.43
リターンの高さ(5年)
3.54
リターンの高さ(10年)
-
価格のブレにくさ(3年)
4.99
価格のブレにくさ(5年)
4.94
価格のブレにくさ(10年)
-
コロナショック時の耐久度
4.17
リターン(5年)10.71%
標準偏差(5年)7.72%
信託報酬
0.2200%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能

価格はブレにくく安定感はある。リターンは低め

「つみたて8資産均等バランス」は、国内外の株式・債券・REITなど8つの資産クラスに12.5%ずつ分散投資するバランスファンド。NISAの成長投資枠とつみたて投資枠両方に対応しており、為替ヘッジは行いません。

良い

    • 過去3年間の価格変動が小さかった
    • 過去5年間の価格変動が小さかった
    • コロナショック時の耐久度が高かった

気になる

    • 過去3年間のリターンが低かった
    • 過去5年間のリターンが低かった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、野村證券、大和証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、東海東京証券、三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行、横浜銀行、福岡銀行、静岡銀行、広島銀行、京都銀行、七十七銀行、八十二長野銀行、群馬銀行、伊予銀行、北海道銀行、南都銀行、滋賀銀行、あおぞら銀行
リターン(3年)14.32%
リターン(10年)
標準偏差(3年)6.99%
標準偏差(10年)
コロナ禍での下落率-22.38%
純資産総額2,406.55億円
基準価額20,097円
設定日2017/08/16
アセットクラスバランス
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つみたて8資産均等バランス

三菱UFJアセットマネジメント つみたて8資産均等バランスを検証レビュー!バランスファンドの選び方も紹介

11位

ニッセイアセットマネジメント
ニッセイ・インデックスバランスファンド(4資産均等型)

おすすめスコア
3.82
リターンの高さ(3年)
3.42
リターンの高さ(5年)
3.50
リターンの高さ(10年)
3.39
価格のブレにくさ(3年)
5.00
価格のブレにくさ(5年)
5.00
価格のブレにくさ(10年)
5.00
コロナショック時の耐久度
4.51
全部見る
おすすめスコア
3.82
リターンの高さ(3年)
3.42
リターンの高さ(5年)
3.50
リターンの高さ(10年)
3.39
価格のブレにくさ(3年)
5.00
価格のブレにくさ(5年)
5.00
価格のブレにくさ(10年)
5.00
コロナショック時の耐久度
4.51
リターン(5年)10.34%
標準偏差(5年)7.40%
信託報酬
0.1400%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能

価格のブレにくさが魅力。リターンは物足りない

「ニッセイ・インデックスバランスファンド(4資産均等型)」は、国内外の株式・債券4資産に均等に投資し、TOPIX、NOMURA-BPI総合、MSCIコクサイ、FTSE世界国債のインデックスに連動しています。日本を中心に世界中に分散投資をすることができますよ。

良い

    • 過去3年間の価格変動が小さかった
    • 過去5年間の価格変動が小さかった
    • 過去10年間の価格変動が小さかった
    • コロナショック時の耐久度が高かった

気になる

    • 過去3年間のリターンが低かった
    • 過去5年間のリターンが低かった
    • 過去10年間のリターンが低かった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、東海東京証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行、京都銀行
リターン(3年)14.16%
リターン(10年)7.76%
標準偏差(3年)6.95%
標準偏差(10年)7.81%
コロナ禍での下落率-13.54%
純資産総額1,070.45億円
基準価額21,486円
設定日2015/08/27
アセットクラスバランス
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ニッセイ・インデックスバランスファンド(4資産均等型)

ニッセイアセットマネジメント ニッセイ・インデックスバランスファンド(4資産均等型)を検証レビュー!バランスファンドの選び方も紹介

11位

三井住友トラスト・アセットマネジメント
SBI資産設計オープン(資産成長型)

おすすめスコア
3.82
リターンの高さ(3年)
3.41
リターンの高さ(5年)
3.52
リターンの高さ(10年)
3.42
価格のブレにくさ(3年)
5.00
価格のブレにくさ(5年)
4.88
価格のブレにくさ(10年)
4.96
コロナショック時の耐久度
4.28
全部見る
おすすめスコア
3.82
リターンの高さ(3年)
3.41
リターンの高さ(5年)
3.52
リターンの高さ(10年)
3.42
価格のブレにくさ(3年)
5.00
価格のブレにくさ(5年)
4.88
価格のブレにくさ(10年)
4.96
コロナショック時の耐久度
4.28
リターン(5年)10.54%
標準偏差(5年)8.05%
信託報酬
0.6800%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能

価格に安定あり。リターンの低さは割り切りが必要

「SBI資産設計オープン(資産成長型)」は、多様な資産に分散投資するバランスファンド。株式へ40%、債券へ40%、REIT(不動産投資信託)へ20%の資産配分を基本組入比率として運用します。

良い

    • 過去3年間の価格変動が小さかった
    • 過去5年間の価格変動が小さかった
    • 過去10年間の価格変動が小さかった
    • コロナショック時の耐久度が高かった

気になる

    • 過去3年間のリターンが低かった
    • 過去5年間のリターンが低かった
    • 過去10年間のリターンが低かった
主な取扱金融機関SBI証券
リターン(3年)14.05%
リターン(10年)8.01%
標準偏差(3年)6.92%
標準偏差(10年)8.61%
コロナ禍での下落率-19.67%
純資産総額467.92億円
基準価額27,468円
設定日2008/01/09
アセットクラスバランス
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SBI資産設計オープン(資産成長型)

三井住友トラスト・アセットマネジメント SBI資産設計オープン(資産成長型)を検証レビュー!投資信託の選び方も紹介

13位

野村アセットマネジメント
野村6資産均等バランス

おすすめスコア
3.81
リターンの高さ(3年)
3.38
リターンの高さ(5年)
3.52
リターンの高さ(10年)
-
価格のブレにくさ(3年)
5.00
価格のブレにくさ(5年)
4.89
価格のブレにくさ(10年)
-
コロナショック時の耐久度
4.16
全部見る
おすすめスコア
3.81
リターンの高さ(3年)
3.38
リターンの高さ(5年)
3.52
リターンの高さ(10年)
-
価格のブレにくさ(3年)
5.00
価格のブレにくさ(5年)
4.89
価格のブレにくさ(10年)
-
コロナショック時の耐久度
4.16
リターン(5年)10.49%
標準偏差(5年)8.05%
信託報酬
0.2200%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能

価格変動リスクは抑えられる。リターンの低さが悩ましい

「野村6資産均等バランス」は、インデックス型のバランスファンドとして国内外の株式、債券、REITを均等に分散して運用する商品です。6つの資産クラス(国内株式、外国株式、国内債券、外国債券、国内REIT、外国REIT)への均等投資により、中長期的なリスク分散を目指しています。

良い

    • 過去3年間の価格変動が小さかった
    • 過去5年間の価格変動が小さかった
    • コロナショック時の耐久度が高かった

気になる

    • 過去3年間のリターンが低かった
    • 過去5年間のリターンが低かった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、東海東京証券、三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行
リターン(3年)13.53%
リターン(10年)
標準偏差(3年)6.69%
標準偏差(10年)
コロナ禍での下落率-22.64%
純資産総額1,471.22億円
基準価額19,296円
設定日2017/09/19
アセットクラスバランス
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14位

三井住友DSアセットマネジメント
三井住友・DCつみたてNISA・世界分散ファンド

おすすめスコア
3.78
リターンの高さ(3年)
3.36
リターンの高さ(5年)
3.48
リターンの高さ(10年)
-
価格のブレにくさ(3年)
4.97
価格のブレにくさ(5年)
4.89
価格のブレにくさ(10年)
-
コロナショック時の耐久度
4.31
全部見る
おすすめスコア
3.78
リターンの高さ(3年)
3.36
リターンの高さ(5年)
3.48
リターンの高さ(10年)
-
価格のブレにくさ(3年)
4.97
価格のブレにくさ(5年)
4.89
価格のブレにくさ(10年)
-
コロナショック時の耐久度
4.31
リターン(5年)10.06%
標準偏差(5年)8.01%
信託報酬
0.2100%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能

価格変動の小ささが魅力。リターンは物足りない

「三井住友・DCつみたてNISA・世界分散ファンド」は、世界の株式・債券・REITに分散投資するバランスファンドです。複数のインデックスの加重平均を基にした合成指数をベンチマークにしており、資産運用の安定性を図っています。

良い

    • 過去3年間の価格変動が小さかった
    • 過去5年間の価格変動が小さかった
    • コロナショック時の耐久度が高かった

気になる

    • 過去3年間のリターンが低かった
    • 過去5年間のリターンが低かった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券
リターン(3年)13.20%
リターン(10年)
標準偏差(3年)7.12%
標準偏差(10年)
コロナ禍での下落率-18.64%
純資産総額57.21億円
基準価額18,886円
設定日2017/10/03
アセットクラスバランス
全部見る
三井住友・DCつみたてNISA・世界分散ファンド

三井住友DSアセットマネジメント 三井住友・DCつみたてNISA・世界分散ファンドを検証レビュー!バランスファンドの選び方も紹介

14位

アセットマネジメントOne
たわらノーロード バランス(8資産均等型)

おすすめスコア
3.78
リターンの高さ(3年)
3.39
リターンの高さ(5年)
3.48
リターンの高さ(10年)
-
価格のブレにくさ(3年)
4.96
価格のブレにくさ(5年)
4.90
価格のブレにくさ(10年)
-
コロナショック時の耐久度
4.20
全部見る
おすすめスコア
3.78
リターンの高さ(3年)
3.39
リターンの高さ(5年)
3.48
リターンの高さ(10年)
-
価格のブレにくさ(3年)
4.96
価格のブレにくさ(5年)
4.90
価格のブレにくさ(10年)
-
コロナショック時の耐久度
4.20
リターン(5年)10.02%
標準偏差(5年)7.94%
信託報酬
0.1300%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能

低リターンでも価格変動が小さい。安定性を重視するなら

「たわらノーロード バランス(8資産均等型)」は、8つの資産に均等に投資するバランスファンドです。国内外の株式・債券・REITを対象に分散投資を行い、自動で資産配分のリバランスが実施されます。

良い

    • 過去3年間の価格変動が小さかった
    • 過去5年間の価格変動が小さかった
    • コロナショック時の耐久度が高かった

気になる

    • 過去3年間のリターンが低かった
    • 過去5年間のリターンが低かった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、野村證券、みずほ証券、マネックス証券、松井証券、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ソニー銀行、PayPay証券、千葉銀行、北洋銀行、常陽銀行、北陸銀行
リターン(3年)13.78%
リターン(10年)
標準偏差(3年)7.16%
標準偏差(10年)
コロナ禍での下落率-21.66%
純資産総額1,220.85億円
基準価額19,665円
設定日2017/07/28
アセットクラスバランス
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たわらノーロード バランス(8資産均等型)

アセットマネジメントOne たわらノーロード バランス(8資産均等型)を検証レビュー!バランスファンドの選び方も紹介

14位

ニッセイアセットマネジメント
ニッセイ・インデックスバランスファンド(8資産均等)

おすすめスコア
3.78
リターンの高さ(3年)
3.39
リターンの高さ(5年)
3.48
リターンの高さ(10年)
-
価格のブレにくさ(3年)
4.95
価格のブレにくさ(5年)
4.89
価格のブレにくさ(10年)
-
コロナショック時の耐久度
4.22
全部見る
おすすめスコア
3.78
リターンの高さ(3年)
3.39
リターンの高さ(5年)
3.48
リターンの高さ(10年)
-
価格のブレにくさ(3年)
4.95
価格のブレにくさ(5年)
4.89
価格のブレにくさ(10年)
-
コロナショック時の耐久度
4.22
リターン(5年)10.04%
標準偏差(5年)7.99%
信託報酬
0.1590%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能

リターンは低めだが、価格はブレにくく安定感はある

「ニッセイ・インデックスバランスファンド(8資産均等)」は、国内外の株式・債券・REITの8つの資産クラスに均等分散投資するバランスファンドです。世界中のさまざまなベンチマークに連動し、幅広く分散投資をすることができます。

良い

    • 過去3年間の価格変動が小さかった
    • 過去5年間の価格変動が小さかった
    • コロナショック時の耐久度が高かった

気になる

    • 過去3年間のリターンが低かった
    • 過去5年間のリターンが低かった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、マネックス証券、松井証券、三菱UFJ銀行
リターン(3年)13.76%
リターン(10年)
標準偏差(3年)7.19%
標準偏差(10年)
コロナ禍での下落率-21.08%
純資産総額10.45億円
基準価額19,561円
設定日2018/02/13
アセットクラスバランス
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ニッセイ・インデックスバランスファンド(8資産均等)

ニッセイアセットマネジメント ニッセイ・インデックスバランスファンド(8資産均等)を検証レビュー!バランスファンドの選び方も紹介

17位

野村アセットマネジメント
マイバランスDC50

おすすめスコア
3.74
リターンの高さ(3年)
3.34
リターンの高さ(5年)
3.42
リターンの高さ(10年)
3.38
価格のブレにくさ(3年)
5.00
価格のブレにくさ(5年)
5.00
価格のブレにくさ(10年)
5.00
コロナショック時の耐久度
4.50
全部見る
おすすめスコア
3.74
リターンの高さ(3年)
3.34
リターンの高さ(5年)
3.42
リターンの高さ(10年)
3.38
価格のブレにくさ(3年)
5.00
価格のブレにくさ(5年)
5.00
価格のブレにくさ(10年)
5.00
コロナショック時の耐久度
4.50
リターン(5年)9.36%
標準偏差(5年)6.61%
信託報酬
0.1400%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能

価格がブレにくく安定的。リターンの低さには懸念が残る

「マイバランスDC50」は、国内外の様々な資産に投資するバランスファンド。基本組入比率は国内株式30%、外国株式20%、国内債券40%、外国債券10%とこれ1本で分散投資できます。

良い

    • 過去3年間の価格変動が小さかった
    • 過去5年間の価格変動が小さかった
    • 過去10年間の価格変動が小さかった
    • コロナショック時の耐久度が高かった

気になる

    • 過去3年間のリターンが低かった
    • 過去5年間のリターンが低かった
    • 過去10年間のリターンが低かった
主な取扱金融機関野村證券
リターン(3年)12.96%
リターン(10年)7.69%
標準偏差(3年)6.21%
標準偏差(10年)7.13%
コロナ禍での下落率-13.62%
純資産総額739.74億円
基準価額24,477円
設定日2007/09/27
アセットクラスバランス
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18位

野村アセットマネジメント
のむラップ・ファンド(普通型)

おすすめスコア
3.70
リターンの高さ(3年)
3.25
リターンの高さ(5年)
3.39
リターンの高さ(10年)
3.25
価格のブレにくさ(3年)
5.00
価格のブレにくさ(5年)
4.90
価格のブレにくさ(10年)
4.97
コロナショック時の耐久度
4.37
全部見る
おすすめスコア
3.70
リターンの高さ(3年)
3.25
リターンの高さ(5年)
3.39
リターンの高さ(10年)
3.25
価格のブレにくさ(3年)
5.00
価格のブレにくさ(5年)
4.90
価格のブレにくさ(10年)
4.97
コロナショック時の耐久度
4.37
リターン(5年)9.04%
標準偏差(5年)7.96%
信託報酬
1.2300%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能

価格はブレにくく安定感はある。リターンは低め

「のむラップ・ファンド(普通型)」は、国内外の株式、債券、REIT(不動産投資信託)へ分散投資するバランスファンド。野村證券の独自モデルによって資産配分が最適化され、投資信託の着実な成長を目指しています。

良い

    • 過去3年間の価格変動が小さかった
    • 過去5年間の価格変動が小さかった
    • 過去10年間の価格変動が小さかった
    • コロナショック時の耐久度が高かった

気になる

    • 過去3年間のリターンが低かった
    • 過去5年間のリターンが低かった
    • 過去10年間のリターンが低かった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、野村證券、マネックス証券、GMOクリック証券、東海東京証券、PayPay証券、千葉銀行、静岡銀行、北洋銀行、常陽銀行、西日本シティ銀行、七十七銀行、八十二長野銀行、北陸銀行、伊予銀行、北海道銀行、南都銀行、滋賀銀行
リターン(3年)11.44%
リターン(10年)6.54%
標準偏差(3年)6.95%
標準偏差(10年)8.55%
コロナ禍での下落率-17.21%
純資産総額7,137.93億円
基準価額31,227円
設定日2010/03/15
アセットクラスバランス
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19位

楽天投信投資顧問
楽天・インデックス・バランス・ファンド(均等型)

おすすめスコア
3.59
リターンの高さ(3年)
3.27
リターンの高さ(5年)
3.27
リターンの高さ(10年)
3.14
価格のブレにくさ(3年)
5.00
価格のブレにくさ(5年)
5.00
価格のブレにくさ(10年)
5.00
コロナショック時の耐久度
4.40
全部見る
おすすめスコア
3.59
リターンの高さ(3年)
3.27
リターンの高さ(5年)
3.27
リターンの高さ(10年)
3.14
価格のブレにくさ(3年)
5.00
価格のブレにくさ(5年)
5.00
価格のブレにくさ(10年)
5.00
コロナショック時の耐久度
4.40
リターン(5年)7.69%
標準偏差(5年)7.33%
信託報酬
0.1200%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能

価格変動リスクが小さく安定性あり。リターンはあと一歩足りない

「楽天・インデックス・バランス・ファンド(均等型)」は、株式と債券を均等に配分し、リスク分散を図るバランスファンドです。株式は世界中の株式の株価指数のFTSEグローバル・オールキャップ・インデックス、債券は世界中の債券の指数であるブルームバーグ・グローバル総合インデックスに連動します。

良い

    • 過去3年間の価格変動が小さかった
    • 過去5年間の価格変動が小さかった
    • 過去10年間の価格変動が小さかった
    • コロナショック時の耐久度が高かった

気になる

    • 過去3年間のリターンが低かった
    • 過去5年間のリターンが低かった
    • 過去10年間のリターンが低かった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、マネックス証券、松井証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行、静岡銀行
リターン(3年)11.78%
リターン(10年)5.60%
標準偏差(3年)6.22%
標準偏差(10年)8.27%
コロナ禍での下落率-16.26%
純資産総額93.24億円
基準価額17,158円
設定日2018/07/20
アセットクラスバランス
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20位

三井住友DSアセットマネジメント
三井住友・DC年金バランス30(債券重点型)

おすすめスコア
3.31
リターンの高さ(3年)
3.00
リターンの高さ(5年)
3.00
リターンの高さ(10年)
3.00
価格のブレにくさ(3年)
5.00
価格のブレにくさ(5年)
5.00
価格のブレにくさ(10年)
5.00
コロナショック時の耐久度
4.69
全部見る
おすすめスコア
3.31
リターンの高さ(3年)
3.00
リターンの高さ(5年)
3.00
リターンの高さ(10年)
3.00
価格のブレにくさ(3年)
5.00
価格のブレにくさ(5年)
5.00
価格のブレにくさ(10年)
5.00
コロナショック時の耐久度
4.69
リターン(5年)4.35%
標準偏差(5年)4.60%
信託報酬
0.2200%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能

価格変動の小ささが魅力。リターンは物足りない

「三井住友・DC年金バランス30」は、債券重点型のバランスファンドで、国内債券の比率が約55%を占めています。国内外のさまざまなベンチマークに連動しているため、幅広く分散投資ができますよ。

良い

    • 過去3年間の価格変動が小さかった
    • 過去5年間の価格変動が小さかった
    • 過去10年間の価格変動が小さかった
    • コロナショック時の耐久度が高かった

気になる

    • 過去3年間のリターンが低かった
    • 過去5年間のリターンが低かった
    • 過去10年間のリターンが低かった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、東海東京証券
リターン(3年)6.45%
リターン(10年)3.75%
標準偏差(3年)4.46%
標準偏差(10年)4.56%
コロナ禍での下落率-8.65%
純資産総額276.94億円
基準価額19,820円
設定日2005/09/30
アセットクラスバランス
全部見る

バランスファンドを売却したいときはどうする?

投資信託を売却したいときは、まず購入した証券会社や銀行などの金融機関を通じて解約注文を出します。インターネット口座を利用している場合は、ログイン後に「解約」「売却」と表示されたメニューから手続きを進めるのが一般的です。店舗やコールセンターを利用する際は、担当者に売却したい旨を伝えましょう。


注文の受付が完了すると、その日の基準価額で解約が成立します。ただし、投資信託は株式のようにリアルタイムで売却価格が決まるわけではなく、申し込みをした日の基準価額が適用される点に注意が必要です。解約代金は金融機関によって2〜5営業日程度で指定口座に入金されるため、資金化までのタイムラグも理解しておきましょう。

為替ヘッジありとなしどっちがいい?

ほったらかしで安定性を重視したい人は為替ヘッジあり、リスクがあってもリターンを得たい人は為替ヘッジなしがよいでしょう。為替ヘッジとは、海外資産への投資において円高・円安による為替変動リスクを回避するために行う取引のことを指します。


為替ヘッジありの投資信託は、円とドルの為替変動による資産額の上下を抑えられるのが特徴です。将来の為替レートをあらかじめ固定する仕組みを使うことで、為替の影響で損をするリスクを軽減できます。一方で、円安が進んだときの為替差益も得られないため、大きなリターンを期待しにくい点はデメリットです。


為替ヘッジなしの場合は、株価の値動きに加えて為替の変動もそのまま資産額に反映されるのが特徴。円高に振れると資産価値が目減りしますが、円安局面では利益が膨らむ可能性もあります。為替リスクを気にせず長期で持ちたい人や、為替による上振れリターンを狙いたい人にはヘッジなしがおすすめです。

分配金とは?

分配金とは、投資信託の運用で得た利益の一部を投資家に還元する仕組みのこと。分配金ありのファンドを選ぶと、決算期ごとに現金で受け取れるため、生活費の補填や新たな投資資金に充てられるのが利点です。特に定期的な収入がほしい人には便利な仕組みといえるでしょう。


ただし、分配金を受け取るとその分だけ基準価額が下がります。長期で資産を増やす観点では、成長スピードが抑えられる点に注意が必要です。


分配金なしのファンドでは利益をすべてファンド内で再投資するため、複利効果を最大限に活かせます。運用益がさらに利益を生み出す仕組みが働くので、時間をかけて資産を大きく増やしたい人におすすめです。資産形成を優先するか、定期的な収入を重視するかによって、分配金の有無を選びましょう。

おすすめのバランスファンドランキングTOP5

1位: ニッセイアセットマネジメントDCニッセイワールドセレクトファンド(株式重視型)

2位: 野村アセットマネジメントのむラップ・ファンド(積極型)

3位: 東京海上アセットマネジメント東京海上ターゲット・イヤー・ファンド2055

3位: 三井住友トラスト・アセットマネジメントDC世界経済インデックスファンド

5位: 三井住友トラスト・アセットマネジメント世界経済インデックスファンド

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