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【コスパ最強はどれ?】家庭用防犯カメラのおすすめ人気ランキング10選【2019年最新版】

留守中の防犯対策や、家族の安全を見守るのに大変便利な家庭用防犯カメラ。パナソニックやセコムなど、様々なメーカーから発売されています。屋外用・屋内用などの用途別に分類できるほか、スマホによる遠隔操作が可能なもの、双方向通話ができるものなど、機能面でもバリエーションが豊富。価格もピンキリなので、いざ購入しようと思っても、選ぶのに困ってしまいますよね。


そこで今回は、人気の家庭用防犯カメラの選び方を目的別にご紹介した上で、通販で購入できるおすすめ商品を多角的に比較して、ランキング形式で発表します。記事後半ではおすすめの設置場所や使用上の注意点なども紹介しますので、商品選びと一緒に参考にしてみてください。

  • 最終更新日:2019年08月26日
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目次

家庭用防犯カメラの選び方

家庭用防犯カメラはどんなところに重点を置いて選んでいけば良いのでしょうか。購入の際の選び方のポイントを以下に解説します。

設置場所に合わせて選ぶ

家庭用防犯カメラを選ぶ際にまずチェックしたいのが、設置する場所に適したカメラかということ。設置場所によって必要な機能が違うので、要注意です。

屋外用なら、防水・防塵設計は必須!

屋外用なら、防水・防塵設計は必須!

出典:amazon.co.jp

屋外用の防犯カメラを選ぶ場合は、なんといっても耐久性がポイントです。雨風に当たってすぐに壊れてしまわないよう、防水・防塵設計のカメラを選びましょう。


質の高い防犯カメラの中には、IEC(国際電気標準化会議)で定められた電気製品の防水防塵性能を表す、「IP規格」に準じている商品もあります。遮るもののない吹きさらしの場所などに設置するなら、IP規格をクリアしているかどうかを選ぶ基準にしてもいいでしょう。

屋内用には、部屋全体を撮影できる広角カメラが最適!

屋内用には、部屋全体を撮影できる広角カメラが最適!

家の中で使う防犯カメラには、できるだけ広範囲を撮影できるタイプを選びましょう。特に、水平方向の撮影範囲(パノラマ)が広いものがおすすめです。死角を作らず、部屋全体を監視できるので、撮り逃しが起こりません。ヘッド部分が回転するタイプの防犯カメラの中には、ほぼ360度まで撮影できるものもあります。


垂直方向の撮影範囲は、天井に設置する場合は問題ありませんが、低めの位置に設置する場合にはチェック項目に入れたほうがいいでしょう。50度程度を基準にするのがおすすめです。

電源が確保できる場所なら有線タイプが安心

電源が確保できる場所なら有線タイプが安心

出典:amazon.co.jp

あらかじめ電気の配線がしてある場所や、コンセントがある場所に設置するのであれば、有線タイプの防犯カメラがおすすめです。運転が安定しており、撮影が途切れたり画像が乱れたりといったトラブルが少ないというメリットがあります。


配線ケーブルは電源ケーブルと映像ケーブルに分かれたものが多いので、カメラとコンセントの距離や、配線を通す場所をあらかじめ確認しておきましょう。

コンセントのない場所にはワイヤレスタイプがおすすめ

コンセントのない場所にはワイヤレスタイプがおすすめ

出典:amazon.co.jp

ワイヤレスタイプは、配線の必要がないので設置しやすく、使用場所を選びません。コンセントのない車庫や、勝手口などに設置する時におすすめです。


反面、Wi-Fiの電波状態が悪いと映像が途切れたり、うまく撮影できなかったりするなど、安定性に欠けるのが難点。購入前に、安定したネットワーク接続が確保できる距離を確認しておきましょう。


カメラによっては、有線とワイヤレスの両方に対応しているものもあります。いずれにせよ、購入前に設置予定場所を確認し、どの電源タイプが適しているか検討するのがおすすめです。

畑や門への設置にはソーラータイプもおすすめ

畑や門への設置にはソーラータイプもおすすめ

ソーラーパネル付きの防犯カメラも便利です。コンセントがなく、wifiも届かないといった場所でも使えるので、畑や駐車場、家から離れた門の上などに設置したい人におすすめ。


商用電源を使わないので、エコかつ運用コスト削減にもなり一石二鳥。ただし、取り付けにやや手間がかかりますので、事前によく確認しておきましょう。

ボックス型 or ドーム型:形状で選ぶ

防犯カメラの形状には、大きく分けてボックス型とドーム型の2種類があります。形状を選ぶ際は、用途に従って判断しましょう。

ボックス型は存在感が大きく威嚇効果抜群

ボックス型は存在感が大きく威嚇効果抜群

出典:amazon.co.jp

防犯性を重視したい方には、目に留まりやすく存在感の大きいボックス型がおすすめです。「監視している」感が強く、空き巣やいたずら犯に対するプレッシャーを与える効果があります。


また、映像の鮮明度が高いものが多く、人の顔や車のナンバープレートなど細かい要素までしっかり撮影できるので、本気の防犯をしたいならボックス型を選ぶといいでしょう。

家の外観になじみ、広角撮影も可能なドーム型

家の外観になじみ、広角撮影も可能なドーム型

出典:amazon.co.jp

家の外観や雰囲気を壊したくない場合には、ドーム型が適しています。存在感を主張しすぎないので、来客など一般の人に不快感を抱かせるリスクもありません。


広角撮影が可能なので、死角ができにくいというメリットも。ただし映像の鮮明さはボックス型よりも劣るため、車のナンバープレートや人の表情など、細かい要素を捉えたい場合には不向きです。

便利機能で選ぶ

基本的な要素をおさえたら、さらに使い勝手を向上させる便利機能にも注目してみましょう。

夜間の防犯に欠かせない暗視機能

夜間の防犯に欠かせない暗視機能

夜間の防犯対策に力を入れたいなら、「暗視機能」が欠かせません。暗視機能には、大きく分けて低照度カメラ(ナイトビジョンカメラ)と赤外線カメラの2種類があります。


近距離の撮影には赤外線カメラ、広範囲の撮影には低照度カメラが適しています。ただし、低照度カメラは光源が一切ない暗闇では撮影できません。街灯や門灯などのない真っ暗な場所に設置する場合は、別途ライトを用意するか、ライト付きのカメラを選ぶのがおすすめです。

決定的瞬間を逃したくないなら「動体検知・自動追尾機能」

決定的瞬間を逃したくないなら「動体検知・自動追尾機能」

一歩進んだ防犯レベルを求めるなら、「動体検知・自動追尾」機能つきのカメラを検討しましょう。


センサーが動くものを検知すると自動的に撮影を開始し、対象の動きに合わせてレンズの向きが変わります。犯罪などの瞬間を撮り逃さないだけでなく、室内用カメラでは子供やペットの見守りにも便利です。

子供やお年寄りの見守りに便利な双方向音声機能

子供やお年寄りの見守りに便利な双方向音声機能

マイクが内蔵された双方向音声機能付きの防犯カメラは、見守りカメラとしても活躍します。


子供が「鍵っ子」になりやすい共働き世帯や、日中家にいるのが高齢の家族だけ、といった家庭には特におすすめ。「ただいま」「おかえり」といったちょっとしたコミュニケーションが取りやすく、留守番する側にも見守る側にも安心感があります。ペットの様子を見守りたい愛犬家・愛猫家からも人気があります。

なお以下のリンクでは、介護用に使える見守りに便利なカメラをご紹介しています。介護が必要な家族だけでなく子どもやペットの見守りにも効果的なので、興味のある人はぜひチェックしてみてください。

スマホ連動タイプなら外出先でもコントロール可能

スマホ連動タイプなら外出先でもコントロール可能

最新の防犯カメラの中には、スマホと連動させて外出先からも操作ができるタイプも。出がけにカメラのスイッチを入れ忘れた時でもスマホから起動させられるなど、使い勝手抜群です。


前述の動体検知機能や双方向音声機能が作動した時にプッシュ通知が送られてくるカメラもあり、留守中に何が起こっているかオンタイムで確認したい人におすすめです。

録画可能日数に影響するデータ保存容量もチェック

録画可能日数に影響するデータ保存容量もチェック

防犯カメラが撮影した画像や動画は、SDカードや専用のクラウドドライブに保存されることが一般的です。


保存先の容量があまりに小さいと、頻繁にデータを取り出したり端末を取り替える必要があり、面倒です。データ容量がいっぱいになったまま放置すると、せっかく撮影した映像が保存されていなかったという状況にもなりかねません。


仕事などで忙しいご家庭なら、なるべく大容量のSDカードに対応した防犯カメラを選ぶといいでしょう。

予算によってはダミーカメラも検討しよう

予算によってはダミーカメラも検討しよう

正面玄関、勝手口、駐車場など、複数の場所にカメラを設置したい場合などは、コストが気になることもあるでしょう。予算によっては、ダミーカメラを検討するのも一手です。


1000円台で本物のカメラと遜色ない見た目をもち、赤外線風のライトが点灯する本格的なダミーカメラもありますので、牽制効果を狙って取り入れてみるのもおすすめです。

家庭用防犯カメラのおすすめ人気ランキング10選

ここからは、人気の家庭用防犯カメラをランキングでご紹介します。選び方で紹介したポイントをふまえながら選んでみてくださいね。

10位
防犯カメラ リーベックス センサーカメラ
出典:amazon.co.jp

リーベックスセンサーカメラ

SD1000

3,534円 (税込)

屋外対応
暗視機能赤外線カメラ
デザイン-
カメラ台数1
接続方式有線接続
その他機能人感センサー・センサーライト機能・
対応容量32GB
9位
防犯カメラ ハンファQセルズジャパン トレイルカメラ 1枚目
出典:amazon.co.jp

ハンファQセルズジャパントレイルカメラ

DVR-Z1

12,800円 (税込)

屋外対応
暗視機能赤外線カメラ
デザイン-
カメラ台数1
接続方式有線/ワイヤレス
その他機能防水防塵・人感検知録画
対応容量-
8位
屋外対応
暗視機能赤外線LED
デザイン-
カメラ台数1
接続方式ワイヤレス
その他機能防水防塵・人感検知録画・ソーラー充電・双方向音声
対応容量128GBまでのSDカード
7位
屋外対応×
暗視機能-
デザイン-
カメラ台数1
接続方式有線
その他機能動体音声検知・双方向音声
対応容量-
6位
屋外対応
暗視機能赤外線カメラ
デザインボックス型
カメラ台数1
接続方式有線/ワイヤレス
その他機能防水・動体検知録画・ノイズリダクション
対応容量64GBまでのSDカード
5位
防犯カメラ マスプロ電工 モニター&ワイヤレスHDカメラセット
出典:amazon.co.jp

マスプロ電工モニター&ワイヤレスHDカメラセット

WHC7M2

33,354円 (税込)

屋外対応
暗視機能赤外線カメラ
デザインバレット型
カメラ台数1
接続方式ワイヤレス
その他機能センサー検知お知らせ機能
対応容量256GB
4位
屋外対応-
暗視機能赤外線カメラ
デザイン-
カメラ台数 1
接続方式ワイヤレス
その他機能自動追尾機能・双方向音声通信・
対応容量128GB
3位
屋外対応-
暗視機能赤外線カメラ
デザイン-
カメラ台数1
接続方式ワイヤレス
その他機能自動クルーズ機能・動体検知・双方向通話
対応容量64GB
2位
屋外対応
暗視機能赤外線カメラ
デザイン-
カメラ台数1
接続方式有線/ワイヤレス
その他機能動体検知録画・双方向音声
対応容量-
1位
屋外対応×
暗視機能赤外線カメラ
デザイン-
カメラ台数1
接続方式有線/ワイヤレス
その他機能動体検知・音声検知撮影・双方向音声
対応容量128GBまでのSDカード

人気家庭用防犯カメラの比較一覧表

商品画像
1
防犯カメラ SecuSTATION  防犯カメラ 1枚目

SecuSTATION

2
防犯カメラ スマカメ2 スタンダード 1枚目

3
防犯カメラ Victure WiFi IPカメラ

Victure

4
防犯カメラ 塚本無線 BESTCAM

塚本無線

5
防犯カメラ マスプロ電工 モニター&ワイヤレスHDカメラセット

マスプロ電工

6
防犯カメラ 塚本無線 防犯カメラ  1枚目

塚本無線

7
防犯カメラ TP-LINK TP-Link Kasa  1枚目

TP-LINK

8
防犯カメラ YESKAMO 防犯カメラ 1枚目

YESKAMO

9
防犯カメラ ハンファQセルズジャパン トレイルカメラ 1枚目

ハンファQセルズジャパン

10
防犯カメラ リーベックス センサーカメラ

リーベックス

商品名

防犯カメラ

スマカメ2 スタンダード

WiFi IPカメラ

BESTCAM

モニター&ワイヤレスHDカメラセット

防犯カメラ

TP-Link Kasa

防犯カメラ

トレイルカメラ

センサーカメラ

特徴手のひらサイズでもしっかり高機能!128GBまでデータ...最大10台までカメラ登録可能。動体検知でプッシュ通知も自動クルーズ機能で死角なし!自動追跡機能で安心見守り!最大4台のカメラで、建物をぐるりと警戒安心の国産防犯カメラ。ナンバープレートもはっきり写る高画質インテリアの邪魔にならないオシャレなデザインソーラー充電でエコ防犯!保存容量が大きく安心雨風に強く軒下防犯にうってつけどこでも設置、安価で安心!
価格5,832円(税込)8,229円(税込)5,999円(税込)5,885円(税込)33,354円(税込)9,800円(税込)5,980円(税込)14,680円(税込)12,800円(税込)3,534円(税込)
屋外対応×--×
暗視機能赤外線カメラ赤外線カメラ赤外線カメラ赤外線カメラ赤外線カメラ赤外線カメラ-赤外線LED赤外線カメラ赤外線カメラ
デザイン----バレット型ボックス型----
カメラ台数111 1111111
接続方式有線/ワイヤレス有線/ワイヤレスワイヤレスワイヤレスワイヤレス有線/ワイヤレス有線ワイヤレス有線/ワイヤレス有線接続
その他機能動体検知・音声検知撮影・双方向音声動体検知録画・双方向音声自動クルーズ機能・動体検知・双方向通話自動追尾機能・双方向音声通信・センサー検知お知らせ機能防水・動体検知録画・ノイズリダクション動体音声検知・双方向音声防水防塵・人感検知録画・ソーラー充電・双方向音声防水防塵・人感検知録画人感センサー・センサーライト機能・
対応容量128GBまでのSDカード-64GB128GB256GB64GBまでのSDカード-128GBまでのSDカード-32GB
商品リンク

防犯カメラを使用する時の注意点

ここからは、家庭用防犯カメラを設置する際におすすめしたい配置方法や、使用に関する注意点を紹介します。ぜひ参考にしてみてください。

カメラの価格や工事費は?導入コストも忘れずチェック

カメラの価格や工事費は?導入コストも忘れずチェック

防犯カメラの設置には、カメラ本体や外付けHDDの他にも、工事費が必要になる場合があります。


本体が格安なので購入したら、自分では設置できないタイプだった……といった事態に陥らないよう、あらかじめ設置方法や初期費用を確認しておきましょう。


自分で設置できるカメラであっても、使う場所によっては付属の部品だけでは安定せず、別途固定用のベルトや三脚などが必要となることも。口コミなどを確認し、実際に使った人がスムーズに取り付けられたかどうか、参考にするのもおすすめです。

設置場所が高すぎると映りにくいことも

設置場所が高すぎると映りにくいことも

出典:amazon.co.jp

屋外用の防犯カメラにありがちな失敗例は、設置場所が高すぎるというものです。もちろん、高い場所の方が広い範囲を写せるのですが、反対に人の顔がはっきり映らない、車のナンバーが見えない、SDカードの交換がしづらい、といったデメリットもあります。


高い場所に設置すると、掃除やメンテナンスがしづらく、カメラの劣化を早めることにも繋がるので要注意。使い勝手を考慮して、玄関ドアのすぐ上や地上から2mくらいの場所に設置するといいでしょう。


屋内用防犯カメラの場合は、リビングの天井の中央に設置することで部屋全体をカバーできます。ただし、部屋の中央には照明が付いていることも多く、設置場所が確保できないことも。そんな時は、天井の四隅のうち、窓やドアを捉えることができる場所に設置するのがおすすめです。


また、あえて窓の外から見える場所にダミーカメラを設置して犯人を牽制するのも一手です。ダミーカメラは価格も安いので、本物の防犯カメラとあわせて効果的に活用しましょう。

撮影データの開示や流出には万全の注意を

撮影データの開示や流出には万全の注意を

最近の防犯カメラは高性能で画質も高いので、人の顔などもはっきりと写すことができます。空き巣や迷惑行為への対策として、家庭内や警察などへの情報共有を目的に撮影する分には問題ありませんが、撮影データがインターネット上などに流出すると、肖像権侵害などの法的トラブルにもつながりかねません


特に、クラウドでデータを保存するタイプの防犯カメラは、流出のリスクが高いので要注意。データは万全の注意をもって管理し、通報などの目的以外には他人の目に触れないよう、じゅうぶん配慮しましょう。

劣化防止のために日頃のメンテナンスをしっかりと

劣化防止のために日頃のメンテナンスをしっかりと
防犯カメラの耐用年数は、一般的に5~6年となっています。特に屋外用は雨や風の影響で劣化しやすいので、日頃からしっかりとメンテナンスしておきましょう。汚れが蓄積すると映りが悪くなるばかりか劣化を早める原因にもなるので、定期的に清掃しておくと安心できます。

またお手入れついでに消耗品も確認しておくのがおすすめ。カメラ作動中にずっと稼働し続けているHDDは劣化も早まりますので、不具合を起こさないためにも2年に一度は交換しておくと良いでしょう。コンデンサーやLEDライトなども定期的な交換をしておくことをおすすめします。

防犯カメラの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、防犯カメラのAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングの売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認してください。

まとめ

家庭用の防犯カメラは、目的や設置場所に合わせて機能を選ぶことで優れた効果を発揮します。

侵入者や空き巣対策だけでなく、留守中の家族の安全を見守るのにも大変便利な商品ですので、ご紹介した選び方を参考にして、あなたに最適な防犯カメラを見つけてみてくださいね。

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