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ソニーのミラーレスカメラおすすめ人気ランキング10選【初心者も安心!】

常に最先端の技術で、デジタル機器や映像撮影機材業界をリードしているソニー。ミラーレスカメラでも、スタンダードなα7や高画質にこだわったα7R、高感度のα7S、手頃な価格のα6000やα5000番台など様々なシリーズを展開しています。でも、カメラに詳しくない人にはそれぞれ特徴や違いがいまいち分かりにくいですよね。

そこで今回は、失敗しないソニーのミラーレスカメラの選び方や口コミで人気のおすすめ商品をご紹介!あなたのカメラ選びのお手伝いをさせていただきますよ。

この記事に登場する専門家

takahiro
  • 最終更新日:2019年04月17日
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目次

ソニーのミラーレスカメラの特徴とは?

ソニーのミラーレスカメラの特徴とは?

出典:sony.jp

高い技術力で業界を牽引し続けるソニーのミラーレスカメラは、一眼レフとサイズが同じ自社開発の画像センサーを採用しているため特に画質が良く、オートフォーカス(AF)の性能も非常に早いため、「コンデジ以上一眼レフ未満」というミラーレスカメラのイメージを打ち破りました。

機種によっては非常に優秀な手ぶれ補正機能も搭載されているなど、どの機種を選んでもただシャッターを押すだけで十分美しい写真を撮ることができるのがソニーのミラーレスカメラの特徴ですし、エントリーモデルから上位機種までラインナップも幅広く揃っているのもポイント。

そのためスペックだけを比較するのではなく、自分の撮りたいシーンやライフスタイルにあったものを選ぶと、ぴったりのカメラを手に入れやすいですよ!

ソニーのミラーレスカメラの選び方

ソニーに限ったことではありませんが、ミラーレスカメラはスペックが高ければ良いというものではありません。撮りたい写真に合わせた機能かどうかをしっかり見極めて選ぶことが大事ですから、まずはここから押さえていきましょう。

撮りたい写真を具体的に想像しよう

撮りたい写真によって、最適なカメラも当然異なります。何をメインに撮るためにカメラが欲しいのかを具体的に想像してみましょう。

夜景や屋内での撮影がメインならISO感度の高いもの

夜景や屋内での撮影がメインならISO感度の高いもの

出典:sony.jp

ISO感度とは、画像センサーが光を感じ取る力を数値化したものです。ISO感度の数字が大きくなればなるほど、少しの明かりでもブレのない明るい写真を撮ることができるので、夜景や水族館など薄暗い場所での撮影で大活躍します。また、動く被写体を撮るときなどシャッタースピードを上げたいシーンでも、ISO感度を高く設定できれば写真が暗くなりません。

具体的には、屋内や曇り空の下ではISO400〜800、夜景なら1,600以上は欲しいところです。ただ、ISO感度を上げると写真にノイズが出やすいので、ただ数字を見るだけではなく実際にISO感度を上げた状態で撮影してみてどのくらいノイズが出るかを確認してみると良いでしょう。

動く被写体にはAFが早く連写性能の高いもの

動く被写体にはAFが早く連写性能の高いもの

出典:sony.jp

子供や動物、また電車やスポーツなどで動きの速い被写体を撮影したい場合は、ISO感度に加えてAF(オートフォーカス)が早く正確で、連写性能の高いものがおすすめです。AFセンサーが画面上に高密度に配置され、画面上のどこに被写体がいてもフォーカスが合うようになっているかどうかもチェックしておきましょう。

シャッター音を出したくないならサイレント撮影のできるもの

シャッター音を出したくないならサイレント撮影のできるもの

出典:sony.jp

ソニーのミラーレスカメラは、機種によって無音・無振動の電子シャッターを使用したサイレント撮影機能が搭載されています。眠っている赤ちゃんや動物、子供の発表会、コンサートなど、音を出したくないシーンでの撮影に最適な機能です。

高画質を求めるなら、イメージセンサーはフルサイズのものを

高画質を求めるなら、イメージセンサーはフルサイズのものを

出典:sony.jp

高画質な写真を撮りたいのであれば、画素数だけで判断するのではなくイメージセンサーもチェックしましょう。イメージセンサーとは、レンズを通して受け取った光を電子信号に変換するする部品のことです。ミラーレスカメラでは大きい方から順に「フルサイズ」と「APS-C」、「マイクロフォーサーズ」の3種類が採用されており、大きなセンサーほど取り込める光量が増えるため画質が良くなります。高画質にこだわりたいのであれば、当然フルサイズのミラーレスがおすすめ。

ただし、イメージセンサーが大きくなると本体のサイズも大きく、そして重くなってしまいます。大きなレンズをつけるとさらに重たくなっていくので、「コンパクトで軽量」というミラーレスの大きな利点の一つが死んでしまうかもしれません。さらに、フルサイズのセンサーを採用しているカメラは本体価格が非常に高額で、型落ち品でも10万円以下で購入することは難しいでしょう。

写真の出来栄えは撮る人の腕前に大きく左右されます。せっかく高画質な写真が撮れるからと重く高価なフルサイズのカメラを購入しても、それが活かせなければ意味がありません。初心者さんなら特にAPS-Cを選んだ方が無難ですよ。

画素数にはあまりこだわらなくて良い

画素数を売りにした広告をよく目にしますが、実際のところあまり画素数にこだわる必要はありません。必ずしも画素数が多い=画質が良いとは限りませんし、プロ用のカメラの中には画質を上げるためにあえて画素数を抑えているものもあるくらいです。800万〜900万画素あればA4サイズでも十分美しくプリントできますし、ブログやSNSに載せるのならもっと少ない画素数でも十分。4Kテレビに映し出すとしても、4Kテレビの画素数は約830万です。

ミラーレスカメラの画素数は1200万〜2400万のものが多くありますが、これだけあればトリミングして印刷しても画像が荒れてしまうことはないので、極端に引き伸ばしたり商品写真を撮影するのでなければ、画素数にあまりこだわりすぎる必要はないでしょう。

持ち運びやすく自分の手にフィットするものを

持ち運びやすく自分の手にフィットするものを

出典:sony.jp

せっかくミラーレスを買うのなら、持ち運びやすいコンパクトで軽量なものを選びたいですよね。でも、特に男性の場合はコンパクトすぎると手の大きさに合わず使いづらくなってしまいます。どんなに良いカメラでも、使いにくければ長く使っていくことはできません。実際に手に持って構えてみて、しっくりくるサイズのものを選ぶことが大切です。

その他の付加機能もしっかりチェックしておこう

ソニーのミラーレスカメラには、いくつかの共通した機能が搭載されています。それ以外の付加機能については機種によって違いがありますので、こちらもチェックしておきましょう。

ファインダーの有無をチェック

ミラーレスにはファインダーのないタイプも多くなっていますが、実際の目線に近い構図で撮影したい場合には、ファインダーのついている機種を選びましょう。ソニーのミラーレスカメラに搭載されているファインダーはすべて電子ビューファインダーで、設定した撮影効果がどのように反映されるかをファインダーを覗きながら確認することができます。

初心者は本体手ブレ補正機能がついているものが◎

初心者は本体手ブレ補正機能がついているものが◎

出典:amazon.co.jp

ソニーのミラーレスカメラの中には、本体に手ブレ補正機能が搭載されていないものもあります。レンズ内手ブレ補正にもメリットはあるのですが、レンズの重量も重くなりますし、レンズ購入の際に毎回手ブレ補正機能の有無を確認しなければならないので、特にカメラ初心者は本体側に手ぶれ補正機能がついている方が安心して撮影できます。

本体に手ブレ補正機能が搭載されていると、どのようなレンズを使用しても手ブレ補正ができますし、多くのレンズが4軸での手ブレ補正を行っているのに対して本体に搭載させている手ブレ補正は5軸とより強力!手ブレ補正が本体側についているかという点にも注意しておいてくださいね。

タッチパネル対応ならスマホ感覚で撮影可能

タッチパネル対応ならスマホ感覚で撮影可能

出典:sony.jp

モニタがタッチパネルに対応しているタイプなら被写体にフォーカスを合わせるのも簡単ですし、タッチで写真撮影が可能でスマホ感覚で使用できるものもあります。カメラ初心者でスマホでの撮影に慣れているという方は、タッチパネル対応のものが使いやすいかもしれませんね。

カスタムキー設定でより使いやすく

カスタムキー設定でより使いやすく

出典:sony.jp

機種によっては、本体のボタンの機能をユーザが設定できる「カスタムキー設定機能」が搭載されているものがあります。これを使用すれば、よく使用するメニューをボタン一つで呼び出せるなど、カメラをより自分に使いやすくカスタマイズすることができるので大変便利です。与えられたものをそのまま使うのではなく自分好みにカスタマイズしたいという方は、カスタムキー設定の有無もチェックしておきましょう。

必要に応じて動画の機能もチェック

必要に応じて動画の機能もチェック

出典:amazon.co.jp

「写真もビデオも1台で済ませたい」「動画にもこだわりたい」という場合は、動画機能もチェックしておきましょう。ソニーのミラーレスカメラはフルハイビジョン動画撮影への対応は当たり前、中には4K動画を撮影できるものもあり、4Kテレビでの再生やYouTubeへのアップロードにも十分使用できますよ。

あらかじめ予算を決めておこう

あらかじめ予算を決めておこう
カメラは機能や性能を求めれば求めるほど価格も高くなっていきます。事前にある程度予算を決めておき、その予算の中で希望に見合った機能の搭載されているものを選ぶようにしましょう。ソニーのミラーレスカメラの場合、6万円程度の予算があれば初心者向けのものをパワーズームレンズ付きで購入することができます。

また、最近のiPhoneやスマホに搭載されているカメラも非常に高性能で、何よりポケットに入れて持ち運べる軽量さと、撮りたいときにサッと撮れる機動力の高さは大変な魅力です。もし予算が3万円程度なのであれば、ミラーレスカメラを購入するよりスマホのカメラを利用することをおすすめします。

中古を買うくらいなら型落ち品を

中古を買うくらいなら型落ち品を

出典:sony.jp

ミラーレスカメラを安く購入する手段の一つとして中古品がありますが、こちらはおすすめできません。しっかりとチェックやメンテナンスを行っている中古専門店もありますが、以前のオーナーがそのカメラをどのように扱っていたかはわかりませんし、シャッターの耐用回数などの問題もあります。オークションなど個人間での取引の場合は故障や商品が届かないといったトラブルも少なくありますし、何かあったときにも返品などの対応も期待できません。

こういったトラブルを回避しつつできるだけ出費を抑えたいのであれば、1〜2世代前の型落ち品がおすすめです。ミラーレスカメラの世代交代は早く、新製品と一つ前の世代の製品の性能にほとんど違いはありません。それでも価格が1〜数万円落ちることが多いので、型落ち品はコストパフォーマンスが非常に良いですよ。

プロの愛用するソニーのおすすめミラーレスカメラ

まずはランキングの前に、プロの愛用するソニーのおすすめミラーレスカメラをご紹介します!プロのおすすめポイントを参考に、用途に合わせて選んでくださいね。
専門家の
マイベスト

ソニーソニー ミラーレス一眼 α7 III

ILCE-7M3

211,662円 (税込)

専門家の
マイベスト

ソニーソニー ミラーレス一眼 α7 II

ILCE-7M2

116,900円 (税込)

ソニーのミラーレスカメラおすすめ人気ランキング10選

それでは、選び方を踏まえてソニーのミラーレスカメラの中から売れ筋の人気商品をランキング形式でご紹介します。
10位
センサーサイズ35mmフルサイズ(35.6×23.8mm)
ISO感度ISO100-102400 (拡張 下限ISO50、上限ISO409600)
画素数/本体手ブレ補正約1220万画素/5軸ボディ内手ブレ補正機構
本体サイズ/重量約幅126.9×高さ95.7×奥行き60.3mm/約627g
タッチパネル/ファインダー×/○
モニタ7.5cm(3.0型) チルト液晶・(上約107度、下約41度可動)・1,228,800ドット
動画撮影XAVC S・AVCHD・MP4
付加機能/発売日13種類のピクチャーエフェクト・クリエイティブスタイル・シーンセレクション機能・カスタムキー設定・4K動画/静止画出力・サイレント撮影あり/2015年10月16日
9位
センサーサイズ35mmフルサイズ(35.6×23.8mm)
ISO感度メカシャッター時 ISO100-51200(拡張 下限ISO50、上限ISO204800)・電子シャッター時 ISO100-25600(拡張 下限ISO50)
画素数/本体手ブレ補正約2420万画素/5軸ボディ内手ブレ補正
本体サイズ/重量約幅126.9×高さ95.6×奥行き63.0mm/約673g
タッチパネル/ファインダー×/○
モニタ7.5cm(3.0型) チルト液晶(上約107度、下約41度)・1,440,000ドット
動画撮影XAVC S・AVCHD・MP4
付加機能/発売日8種類のピクチャーエフェクト・カスタムキー設定・サイレント撮影あり/2017年5月26日
8位
センサーサイズ35mmフルサイズ(35.8×23.9mm)
ISO感度メカシャッター時 ISO100-25600(拡張 下限ISO50、上限ISO204800)・電子シャッター時 ISO100-25600(拡張 下限ISO50)
画素数/本体手ブレ補正約2430万画素/5軸ボディ内手ブレ補正
本体サイズ/重量約幅126.9×高さ95.7×奥行き59.7mm/約599g
タッチパネル/ファインダー×/○
モニタ7.5cm(3.0型) チルト液晶(上約107度、下約41度)・1,228,800ドット
動画撮影XAVC S・AVCHD・MP4
付加機能/発売日13種類のピクチャーエフェクト・シーンセレクション機能・4K静止画出力/2014年12月5日
7位

ソニーα7R III

287,380円 (税込)

センサーサイズ35mmフルサイズ(35.9×24.0mm)
ISO感度ISO100-32000(拡張 下限ISO50、上限ISO102400)
画素数/本体手ブレ補正約4240万画素/5軸ボディ内手ブレ補正
本体サイズ/重量約幅126.9×高さ95.6×奥行き62.7mm/約657g
タッチパネル/ファインダー○/○
モニタ7.5cm(3.0型) チルト液晶(上約107度、下約41度)・1,440,000ドット・タッチパネル対応
動画撮影AVCHD
付加機能/発売日8種類のピクチャーエフェクト・カスタムキー設定・4K動画/静止画出力・タッチパネル対応・サイレント撮影あり/2017年11月25日
6位
センサーサイズ35mmフルサイズ(35.6×23.8mm)
ISO感度ISO100-102400 (1/3EVステップ,拡張 ISO50-80,128000-409600)
画素数/本体手ブレ補正約1220万画素/なし
本体サイズ/重量約幅126.9×高さ94.4×奥行き48.2mm/約489g
タッチパネル/ファインダー×/○
モニタ7.5cm(3.0型) チルト液晶(上約90度、下約45度)・921,600ドット
動画撮影XAVC S・AVCHD・MP4
付加機能/発売日13種類のピクチャーエフェクト・シーンセレクション機能・4K静止画出力・カスタムキー設定・サイレント撮影あり/2014年6月20日
5位
センサーサイズ35mmフルサイズ(35.9×24.0mm)
ISO感度ISO100-25600(拡張 下限ISO50、上限ISO102400)
画素数/本体手ブレ補正約4240万画素/5軸ボディ内手ブレ補正
本体サイズ/重量約幅126.9×高さ95.7×奥行き60.3mm/約625g
タッチパネル/ファインダー×/○
モニタ7.5cm(3.0型) チルト液晶(上約107度、下約41度角度)・1,228,800ドット
動画撮影XAVC S 4K・XAVC S・AVCHD・MP4
付加機能/発売日13種類のピクチャーエフェクト・シーンセレクション機能・4K動画/静止画出力・サイレント撮影あり/2015年8月7日
4位
センサーサイズAPS-Cサイズ(23.5 x 15.6mm)
ISO感度ISO100-25600(拡張 上限ISO51200)
画素数/本体手ブレ補正約2420万画素/なし
本体サイズ/重量約幅120.0×高さ66.9×奥行き48.8mm/約404g
タッチパネル/ファインダー×/○
モニタ7.5cm(3.0型)ワイド チルト液晶(上約90度、下約45度角度)・921,600ドット・タッチパネル対応
動画撮影XAVC S 4K・XAVC S・AVCHD・MP4
付加機能/発売日13種類のピクチャーエフェクト・シーンセレクション機能・4K動画/静止画出力・カスタムキー設定・サイレント撮影あり/2016年3月11日
3位
センサーサイズAPS-Cサイズ(23.5 x 15.6mm)
ISO感度ISO100-25600(拡張 上限ISO51200)
画素数/本体手ブレ補正約2420万画素/5軸ボディ内手ブレ補正
本体サイズ/重量約幅120.0×高さ66.9×奥行き53.3mm/約453g
タッチパネル/ファインダー○/○
モニタ7.5cm(3.0型)ワイド チルト液晶(上約90度、下約45度)・921,600ドット・タッチパネル対応
動画撮影XAVC S・AVCHD・MP4
付加機能/発売日13種類のピクチャーエフェクト・シーンセレクション機能・4K動画/静止画出力・カスタムキー設定・ボディ内手ブレ補正・サイレント撮影あり/2016年12月2日
2位
センサーサイズAPS-Cサイズ(23.5 x 15.6mm)
ISO感度ISO100-25600(1/3EVステップ)
画素数/本体手ブレ補正約2430万画素/×
本体サイズ/重量約幅109.6×高さ62.8×奥行き35.7mm/約283g
タッチパネル/ファインダー○/×
モニタ7.5cm(3.0型)ワイド チルト液晶(上約180度の角度)・921,600ドット・タッチパネル対応
動画撮影XAVC S・AVCHD・MP4
付加機能/発売日13種類のピクチャーエフェクト・シーンセレクション機能・4K静止画出力・カスタムキー設定/2014年9月5日
1位
センサーサイズAPS-Cサイズ(23.5 x 15.6mm)
ISO感度ISO100-25600
画素数/本体手ブレ補正約2430万画素/×
本体サイズ/重量約幅120.0×高さ66.9×奥行き45.1mm/約344g
タッチパネル/ファインダー×/○
モニタ7.5cm(3.0型)ワイド チルト液晶()・921,600ドット
動画撮影AVCHD・MP4
付加機能/発売日13種類のピクチャーエフェクト・シーンセレクション機能・4K静止画出力・カスタムキー設定/2014年3月14日

おすすめ人気 ソニーのミラーレスカメラ 比較一覧表

商品画像
1
ソニーミラーレスカメラ ソニー α6000 1枚目

ソニー

2
ソニーミラーレスカメラ ソニー α5100 1枚目

ソニー

3
ソニーミラーレスカメラ ソニー α6500 1枚目

ソニー

4
ソニーミラーレスカメラ ソニー α6300 1枚目

ソニー

5
ソニーミラーレスカメラ ソニー α7R II 1枚目

ソニー

6
ソニーミラーレスカメラ ソニー α7S 1枚目

ソニー

7
ソニーミラーレスカメラ ソニー α7R III 1枚目

ソニー

8
ソニーミラーレスカメラ ソニー α7 II 1枚目

ソニー

9
ソニーミラーレスカメラ ソニー α9 1枚目

ソニー

10
ソニーミラーレスカメラ ソニー α7s II 1枚目

ソニー

商品名

α6000

α5100

α6500

α6300

α7R II

α7S

α7R III

α7 II

α9

α7s II

特徴ミラーレスカメラの入門にピッタリ!初心者から上級者まで...女性におすすめ!スマホ感覚で使えるコンパクトなミラーレ...YouTube用の動画もOK!動画にもこだわりたいならこれ!決定的瞬間を逃さない、やや中級者向けミラーレス気軽なスナップ写真から、空気感のある風景写真までお任せまだまだ現役!軽量で使いやすい高感度カメラ他の追随を許さない圧倒的描写力を実然!高画質にこだわり...いろいろなレンズを使って写真を楽しみたい人向け撮りたい瞬間を逃さない!スポーツから日常のスナップまで...暗いところでの撮影ならコレ!三脚なしでもブレずに撮れる
価格54,408円(税込)54,408円(税込)96,472円(税込)69,140円(税込)112,138円(税込)168,922円(税込)287,380円(税込)112,138円(税込)309,785円(税込)232,297円(税込)
センサーサイズAPS-Cサイズ(23.5 x 15.6mm)APS-Cサイズ(23.5 x 15.6mm)APS-Cサイズ(23.5 x 15.6mm)APS-Cサイズ(23.5 x 15.6mm)35mmフルサイズ(35.9×24.0mm)35mmフルサイズ(35.6×23.8mm)35mmフルサイズ(35.9×24.0mm)35mmフルサイズ(35.8×23.9mm)35mmフルサイズ(35.6×23.8mm)35mmフルサイズ(35.6×23.8mm)
ISO感度ISO100-25600ISO100-25600(1/3EVステップ)ISO100-25600(拡張 上限ISO51200)ISO100-25600(拡張 上限ISO51200)ISO100-25600(拡張 下限ISO50、上限ISO102400)ISO100-102400 (1/3EVステップ,拡張 ISO50-80,128000-409600)ISO100-32000(拡張 下限ISO50、上限ISO102400)メカシャッター時 ISO100-25600(拡張 下限ISO50、上限ISO204800)・電子シャッター時 ISO100-25600(拡張 下限ISO50)メカシャッター時 ISO100-51200(拡張 下限ISO50、上限ISO204800)・電子シャッター時 ISO100-25600(拡張 下限ISO50)ISO100-102400 (拡張 下限ISO50、上限ISO409600)
画素数/本体手ブレ補正約2430万画素/×約2430万画素/×約2420万画素/5軸ボディ内手ブレ補正約2420万画素/なし約4240万画素/5軸ボディ内手ブレ補正約1220万画素/なし約4240万画素/5軸ボディ内手ブレ補正約2430万画素/5軸ボディ内手ブレ補正約2420万画素/5軸ボディ内手ブレ補正約1220万画素/5軸ボディ内手ブレ補正機構
本体サイズ/重量約幅120.0×高さ66.9×奥行き45.1mm/約344g約幅109.6×高さ62.8×奥行き35.7mm/約283g約幅120.0×高さ66.9×奥行き53.3mm/約453g約幅120.0×高さ66.9×奥行き48.8mm/約404g約幅126.9×高さ95.7×奥行き60.3mm/約625g約幅126.9×高さ94.4×奥行き48.2mm/約489g約幅126.9×高さ95.6×奥行き62.7mm/約657g約幅126.9×高さ95.7×奥行き59.7mm/約599g約幅126.9×高さ95.6×奥行き63.0mm/約673g約幅126.9×高さ95.7×奥行き60.3mm/約627g
タッチパネル/ファインダー×/○○/×○/○×/○×/○×/○○/○×/○×/○×/○
モニタ7.5cm(3.0型)ワイド チルト液晶()・921,600ドット7.5cm(3.0型)ワイド チルト液晶(上約180度の角度)・921,600ドット・タッチパネル対応7.5cm(3.0型)ワイド チルト液晶(上約90度、下約45度)・921,600ドット・タッチパネル対応7.5cm(3.0型)ワイド チルト液晶(上約90度、下約45度角度)・921,600ドット・タッチパネル対応7.5cm(3.0型) チルト液晶(上約107度、下約41度角度)・1,228,800ドット7.5cm(3.0型) チルト液晶(上約90度、下約45度)・921,600ドット7.5cm(3.0型) チルト液晶(上約107度、下約41度)・1,440,000ドット・タッチパネル対応7.5cm(3.0型) チルト液晶(上約107度、下約41度)・1,228,800ドット7.5cm(3.0型) チルト液晶(上約107度、下約41度)・1,440,000ドット7.5cm(3.0型) チルト液晶・(上約107度、下約41度可動)・1,228,800ドット
動画撮影AVCHD・MP4XAVC S・AVCHD・MP4XAVC S・AVCHD・MP4XAVC S 4K・XAVC S・AVCHD・MP4XAVC S 4K・XAVC S・AVCHD・MP4XAVC S・AVCHD・MP4AVCHDXAVC S・AVCHD・MP4XAVC S・AVCHD・MP4XAVC S・AVCHD・MP4
付加機能/発売日13種類のピクチャーエフェクト・シーンセレクション機能・4K静止画出力・カスタムキー設定/2014年3月14日13種類のピクチャーエフェクト・シーンセレクション機能・4K静止画出力・カスタムキー設定/2014年9月5日13種類のピクチャーエフェクト・シーンセレクション機能・4K動画/静止画出力・カスタムキー設定・ボディ内手ブレ補正・サイレント撮影あり/2016年12月2日13種類のピクチャーエフェクト・シーンセレクション機能・4K動画/静止画出力・カスタムキー設定・サイレント撮影あり/2016年3月11日13種類のピクチャーエフェクト・シーンセレクション機能・4K動画/静止画出力・サイレント撮影あり/2015年8月7日13種類のピクチャーエフェクト・シーンセレクション機能・4K静止画出力・カスタムキー設定・サイレント撮影あり/2014年6月20日8種類のピクチャーエフェクト・カスタムキー設定・4K動画/静止画出力・タッチパネル対応・サイレント撮影あり/2017年11月25日13種類のピクチャーエフェクト・シーンセレクション機能・4K静止画出力/2014年12月5日8種類のピクチャーエフェクト・カスタムキー設定・サイレント撮影あり/2017年5月26日13種類のピクチャーエフェクト・クリエイティブスタイル・シーンセレクション機能・カスタムキー設定・4K動画/静止画出力・サイレント撮影あり/2015年10月16日
商品リンク

アクセサリーも揃えて、快適なカメラライフを!

お目当てのミラーレスを手に入れたら、快適な撮影を楽しむためにカメラ用のアクセサリーも揃えておきたいところ。カメラは繊細な光学機器ですから、衝撃などから守ってくれるカメラバッグや、メンテナンスに欠かせないブロアーなども必須アイテムですよ。以下の記事ではそんなカメラ用のアクセサリーをたくさんご紹介していますので、こちらもぜひご参照くださいね!

まとめ

カメラは、もはやスペックだけで選ぶ時代ではありません。特に、ソニーはミラーレス業界を牽引し続けているメーカーですので、どれを選んでもスペックが足りないということはないでしょう。その上で満足できる結果を得るためには、自分が撮りたい写真やカメラを使うシーン、ライフスタイルなどを具体的に想像して、それに見合う性能を持った製品を選ぶことが大切です。

自分にピッタリのミラーレスカメラを見つけて、充実したカメラライフを送ってくださいね。

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