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ソニーのミラーレスカメラおすすめ人気ランキング10選【初心者も安心!】

常に最先端の技術で、デジタル機器や映像撮影機材業界をリードしているソニー。ミラーレスカメラでも、スタンダードなα7や高画質にこだわったα7R、高感度のα7S、手頃な価格のα6000など様々なシリーズを展開しています。でも、カメラに詳しくない人にはそれぞれの特徴や違いがいまいち分かりにくいですよね。


そこで今回は、失敗しないソニーのミラーレスカメラの選び方やECサイトの口コミで人気のおすすめ商品をご紹介!あなたのカメラ選びのお手伝いをさせていただきますよ。

この記事に登場する専門家

takahiro
  • 最終更新日:2020年04月26日
  • 66,228  views
目次

ソニーのミラーレスカメラの特徴とは?

ソニーのミラーレスカメラの特徴とは?

出典:sony.jp

高い技術力で業界を牽引し続けるソニーのミラーレスカメラは、一眼レフと同じサイズの自社開発の画像センサーを早い段階から採用。画質が良く、オートフォーカス(AF)の性能も非常に速い機種を世に送り出し、「コンデジ以上、一眼レフ未満」という初期のミラーレスカメラのイメージを打ち破りました。


機種によっては非常に優秀な手ブレ補正機能も搭載されているなど、ただシャッターを押すだけで十分美しい写真を撮ることができるのがソニーのミラーレスカメラの特徴。しかもエントリーモデルから上位機種までラインアップも幅広いです。


そのためスペックだけを比較するのではなく、自分の撮りたいシーンやライフスタイルに合ったものを選ぶと、ぴったりのカメラを手に入れやすいですよ!

ソニーのミラーレスカメラの選び方

ソニーに限ったことではありませんが、ミラーレスカメラはスペックが高ければ良いというものではありません。撮りたい写真に合わせた機能かどうかをしっかり見極めて取捨選択することが大事です。では、実際にどう選んだら良いかを見ていきましょう。

撮りたい写真を具体的に想像しよう

撮りたい写真によって、最適なカメラも当然異なります。何をメインに撮るためのカメラが欲しいのかを具体的に想像してみましょう。

夜景や屋内での撮影がメインならISO感度の高いものを

夜景や屋内での撮影がメインならISO感度の高いものを

出典:sony.jp

ISO感度とは、画像センサーが光を感じ取る力を数値化したものです。ISO感度の数字が大きくなればなるほど、少しの明かりでもブレのない・明るい写真を撮ることができるので、夜景や水族館といった薄暗い場所での撮影で大活躍します。また、動く被写体を撮るときなどシャッタースピードを上げたいシーンでも、ISO感度を高く設定すれば写真が暗くなりません。


具体的には、屋内や曇り空の下ではISO400〜800、夜景ならISO1600以上は欲しいところです。ただ、ISO感度を上げるほど写真にノイズが出やすくなるので、ただ数字を見るだけではなく店頭などで実際にISO感度を上げて撮影してみて、どのくらいノイズが出るかを確認してみると良いでしょう。

動く被写体にはAFが速く連写性能の高いものを

動く被写体にはAFが速く連写性能の高いものを

出典:sony.jp

子どもや動物、また電車やスポーツなどで動きの速い被写体を撮影したい場合は、ISO感度に加えてAF(オートフォーカス)が速く正確で、連写性能の高いものがおすすめです。AFセンサーが画面上に高密度に配置され、画面上のどこに被写体がいてもフォーカスが合うようになっているかどうかもチェックしておきましょう

シャッター音を出したくないならサイレント撮影できるものを

シャッター音を出したくないならサイレント撮影できるものを

出典:sony.jp

ソニーのミラーレスカメラには、無音・無振動の電子シャッターを使用したサイレント撮影機能が搭載された機種が用意されています。眠っている赤ちゃんや動物、子どもの発表会、コンサートなど、音を出したくないシーンでの撮影に最適な機能です。

高画質を求めるなら、イメージセンサーはフルサイズのものを

高画質を求めるなら、イメージセンサーはフルサイズのものを

出典:sony.jp

高画質な写真を撮りたいのであれば、画素数だけで判断するのではなくイメージセンサーもチェックしましょう。イメージセンサーとは、レンズを通ってきた光を電気信号に変換する部品のことです。ソニーのミラーレスカメラでは大きい順に「フルサイズ」と「APS-C」の2種類のセンサーが採用されており、大きなフルサイズセンサーの方が取り込める光量が増えるため画質が良くなります。高画質にこだわりたいのであれば、当然フルサイズのミラーレスがおすすめです。


ただし、イメージセンサーが大きくなると本体のサイズも大きく、そして重くなってしまいます。大きなレンズをつけるとさらに重たくなっていくので、「コンパクトで軽量」というミラーレスの大きな利点の一つが死んでしまうかもしれません。さらに、フルサイズのセンサーを採用しているカメラは本体価格が非常に高額で、型落ち品でも10万円以下で購入することは難しいでしょう。


写真の出来栄えは撮る人の腕前に大きく左右されます。せっかく高画質な写真が撮れるからと重く高価なフルサイズのカメラを購入しても、それが活かせなければ意味がありません。そのため、最初は比較的小型軽量なAPS-Cサイズセンサー採用のα6000シリーズを選んだほうが無難といえます。

画素数にはあまりこだわらなくて良い

画素数にはあまりこだわらなくて良い

画素数を売りにした広告をよく目にしますが、実際のところ、あまり画素数にこだわる必要はありません。必ずしも「画素数が多い=画質が良い」とは限りませんし、プロ用のカメラの中には画質を上げるためにあえて画素数を抑えているものもあるくらいです。800万〜900万画素あればA4サイズでも十分美しくプリントできますし、ブログやSNSに載せるのならもっと少ない画素数でも十分。4Kテレビに映し出すとしても、4Kテレビの画素数は約830万画素です。


ミラーレスカメラには1200万〜2400万画素のものが多くありますが、これだけあれば多少トリミングして印刷しても画像が荒れてしまうことはないので、極端に引き伸ばしたり商品写真を撮影するのでなければ、画素数にあまりこだわりすぎる必要はないでしょう。

持ち運びやすく自分の手にフィットするものを

持ち運びやすく自分の手にフィットするものを

出典:sony.jp

せっかくミラーレスを買うのなら、持ち運びやすいコンパクトで軽量なものを選びたいですよね。でも、特に男性の場合はコンパクトすぎると手の大きさに合わず使いづらくなってしまいます。どんなに良いカメラでも、使いにくければ長く使っていくことはできません。実際に手に持って構えてみて、しっくりくるサイズのものを選ぶことが大切です。

その他の付加機能もしっかりチェックしておこう

ソニーのミラーレスカメラには、いくつかの共通した機能が搭載されています。それ以外の付加機能については機種によって違いがありますので、こちらもチェックしておきましょう。

ファインダーの有無をチェック

ファインダーの有無をチェック

ミラーレスにはファインダーのないタイプも多くなっていますが、実際の目線に近い構図で撮影したい場合は、ファインダーのついている機種を選びましょう。ソニーのミラーレスカメラに搭載されているファインダーはすべて電子ビューファインダー。光学ファインダーとは違い、設定した撮影効果がどのように反映されるかをファインダーを覗きながら確認することができます。

初心者には本体手ブレ補正機能がついているものが◎

初心者には本体手ブレ補正機能がついているものが◎

ソニーのミラーレスカメラの中には、本体に手ブレ補正機能が搭載されていないものもあります。レンズ内手ブレ補正にもメリットはあるのですが、レンズの重量も重くなりますし、レンズ購入の際に毎回手ブレ補正機能の有無を確認しなければならないので、特にカメラ初心者は本体側に手ブレ補正機能がついている方が安心して撮影できます。


本体に手ブレ補正機能が搭載されていると、どのようなレンズを使用しても手ブレ補正ができますし、また多くのレンズが4軸での手ブレ補正を行っているのに対して、本体に搭載されている手ブレ補正は5軸とさらに強力!手ブレ補正が本体側についているかという点にも注意しておいてくださいね。

タッチパネル対応ならスマホ感覚で撮影可能

タッチパネル対応ならスマホ感覚で撮影可能

出典:sony.jp

背面モニターがタッチパネルに対応しているタイプには、被写体にフォーカスを合わせるのも簡単、タッチで写真撮影が可能など、スマホ感覚で使用できるものもあります。カメラ初心者でスマホでの撮影に慣れているという方は、タッチパネル対応のものが使いやすいかもしれませんね。

カスタムキー設定でより使いやすく

カスタムキー設定でより使いやすく

出典:sony.jp

ソニーのほとんどの機種では、本体のボタンの機能をユーザーが設定できる「カスタムキー設定機能」が搭載されています。これを使用すれば、よく使うメニューをボタン一つで呼び出せるなど、カメラをより自分にとって使いやすくカスタマイズすることができるので大変便利です。与えられたものをそのまま使うのではなく、自分好みにカスタマイズしたいという方は、カスタムキー設定の有無やキーの数、配置などをチェックしておきましょう。

必要に応じて動画の機能もチェック

必要に応じて動画の機能もチェック

「写真も動画も1台で済ませたい」「動画にもこだわりたい」という場合は、動画機能もチェックしておきましょう。ソニーのミラーレスカメラはフルハイビジョン動画撮影への対応は当たり前、最近発売された機種はいずれも4K動画撮影に対応しており、4Kテレビでの再生やYouTubeへのアップロードにも十分使用できますよ。

あらかじめ予算を決めておこう

あらかじめ予算を決めておこう

カメラは機能や性能を求めれば求めるほど価格も高くなっていきます。事前にある程度予算を決めておき、その予算の中で希望に見合った機能が搭載されているモデルを選ぶようにすると良いでしょう。ソニーのミラーレスカメラの場合、6~7万円程度の予算があれば初心者向けの機種をパワーズームレンズ付きで購入することができます。

中古を買うくらいなら1~2世代前のモデルを

中古を買うくらいなら1~2世代前のモデルを

出典:sony.jp

ミラーレスカメラを安く購入する手段の一つとして中古品がありますが、ここではあまりおすすめしません。しっかりとチェックやメンテナンスを行っている中古専門店もありますが、以前のオーナーがそのカメラをどのように扱っていたかはわかりませんし、シャッターの耐用回数などの問題もあります。オークションなど個人間での取引の場合は故障や商品が届かないといったトラブルも少なくありませんし、何かあったときにも返品などの対応も期待できません。


こういったトラブルを回避しつつできるだけ出費を抑えたいのであれば、最新モデルではなく、1~2世代前の製品がおすすめです。ソニーの場合は、1~2世代前の製品も現行機種である場合が多く、安心して使えます。しかも、ミラーレスカメラの世代交代が早いこともあって、新製品と一つ前の世代の製品の性能差がほとんどないケースも少なくありません。それでも価格が数万円落ちることが多いので、前モデルはコストパフォーマンスが非常に良いですよ。

プロの愛用するソニーのおすすめミラーレスカメラ

まずはランキングの前に、プロの愛用するソニーのおすすめミラーレスカメラをご紹介します!プロのおすすめポイントを参考に、用途に合わせて選んでくださいね。
専門家の
マイベスト
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マイベスト

ソニーのミラーレスカメラおすすめ人気ランキング10選

それでは、選び方を踏まえてソニーのミラーレスカメラの中から売れ筋の人気商品をランキング形式でご紹介します。なおランキングは、Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングなど各ECサイトの売れ筋ランキング(2020年4月16日時点)をもとにして順位付けしています。

10位
センサーサイズ35mmフルサイズ(35.9×24.0mm)
ISO感度ISO100-25600 (拡張 下限ISO50、上限ISO102400)
画素数/本体手ブレ補正約4240万画素/イメージセンサーシフト方式5軸補正
本体サイズ/重量約幅126.9×高さ95.7×奥行き60.3mm/約625g
タッチパネル/ファインダー×/○
モニタ7.5cm(3.0型) ・(上約107度、下約41度可動)・1,228,800ドット
動画撮影XAVC S・AVCHD・MP4
付加機能/発売日13種類のピクチャーエフェクト・シーンセレクション機能・4K動画・サイレント撮影あり/2015年
9位
センサーサイズAPS-Cサイズ(23.5×15.6mm)
ISO感度静止画撮影時ISO100-25600(拡張 上限ISO51200)・AUTO ISO100-6400(拡張 上限/下限設定可能)
画素数/本体手ブレ補正約2420万画素/なし
本体サイズ/重量約幅120.0×高さ66.9×奥行き59.6mm/約404g
タッチパネル/ファインダー×/○
モニタ7.5cm(3.0型) (上約90度、下約45度)・921,600ドット
動画撮影XAVC S・AVCHD・MP4
付加機能/発売日13種類のピクチャーエフェクト・シーンセレクション機能・サイレント撮影あり・ボタンカスタマイズ/2016年
8位
センサーサイズAPS-Cサイズ(23.5 x 15.6mm)
ISO感度ISO100-25600(1/3EVステップ)
画素数/本体手ブレ補正約2430万画素/なし
本体サイズ/重量約幅109.6×高さ62.8×奥行き35.7mm/約283g
タッチパネル/ファインダー○/×
モニタ7.5cm(3.0型)ワイド (上約180度の角度)・921,600ドット・タッチパネル対応
動画撮影XAVC S・AVCHD・MP4
付加機能/発売日13種類のピクチャーエフェクト・シーンセレクション機能・タッチシャッター/2014年
7位
センサーサイズAPS-Cサイズ(23.5 x 15.6mm)
ISO感度ISO100-25600
画素数/本体手ブレ補正約2430万画素/なし
本体サイズ/重量約幅120.0×高さ66.9×奥行き45.1mm/約344g
タッチパネル/ファインダー×/○
モニタ7.5cm(3.0型)ワイド ・921,600ドット
動画撮影AVCHD・MP4
付加機能/発売日13種類のピクチャーエフェクト・シーンセレクション機能・4K静止画出力・カスタムキー設定/2014年3月14日
6位
センサーサイズ35mmフルサイズ(35.8×23.9mm)
ISO感度ISO100-25600(拡張 下限ISO50)
画素数/本体手ブレ補正約2430万画素/イメージセンサーシフト方式5軸補正
本体サイズ/重量約幅126.9×高さ95.7×奥行き59.7mm/約599g
タッチパネル/ファインダー×/○
モニタ7.5cm(3.0型) (上約107度、下約41度)・1,228,800ドット
動画撮影XAVC S・AVCHD・MP4
付加機能/発売日13種類のピクチャーエフェクト・シーンセレクション機能・4K静止画出力/2014年
5位
センサーサイズ35mmフルサイズ(35.9×24.0mm)
ISO感度ISO100-32000(拡張 下限ISO50、上限ISO102400)
画素数/本体手ブレ補正約4240万画素/イメージセンサーシフト方式5軸補正
本体サイズ/重量約幅126.9×高さ95.6×奥行き62.7mm/約657g
タッチパネル/ファインダー○/○
モニタ7.5cm(3.0型) チルト液晶(上約107度、下約41度)・1,440,000ドット・タッチパネル対応
動画撮影XAVC S・AVCHD
付加機能/発売日8種類のピクチャーエフェクト・カスタムキー設定・4K動画・サイレント撮影あり/2017年
4位
センサーサイズ35mmフルサイズ(35.7 x 23.8mm)
ISO感度ISO100-32000(拡張 下限ISO50 上限ISO102400)
画素数/本体手ブレ補正約6100万画素/イメージセンサーシフト5軸方式
本体サイズ/重量約幅128.9×高さ96.4×奥行き77.5mm/約665g
タッチパネル/ファインダー○/○
モニタ7.5cm(3.0型)(上約107度、下約41度角度)・1,440,000ドット
動画撮影XAVC S・AVCHD
付加機能/発売日7種類のピクチャーエフェクト・4K動画・サイレント撮影あり/2019年
3位
センサーサイズAPS-Cサイズ(23.5 x 15.6mm)
ISO感度ISO100-32000(拡張 上限ISO102400)
画素数/本体手ブレ補正約2420万画素/なし
本体サイズ/重量約幅120.0×高さ66.9×奥行き53.3mm/約453g
タッチパネル/ファインダー○/○
モニタ7.5cm(3.0型)ワイド (上約180度、下約74度)・921,600ドット
動画撮影XAVC S・AVCHD
付加機能/発売日13種類のピクチャーエフェクト・タッチシャッター・4K動画/2019
2位
センサーサイズ35mmフルサイズ(35.6×23.8mm)
ISO感度ISO100-51200(拡張 ISO50 上限204800)
画素数/本体手ブレ補正約2420万画素/イメージセンサーシフト方式5軸補正
本体サイズ/重量約幅126.9×高さ95.6×奥行き73.7mm/約650g
タッチパネル/ファインダー○/○
モニタ7.5cm(3.0型)(上約107度、下約41度)・921,600ドット
動画撮影XAVC S・AVCHD
付加機能/発売日8種類のピクチャーエフェクト・シーンセレクション機能・4K動画撮影・サイレント撮影あり/2018年
1位
センサーサイズASP-Cサイズ(23.5×15.6mm)
ISO感度ISO100-25600(拡張 下限ISO50、上限ISO102400)
画素数/本体手ブレ補正約2420万画素/イメージセンサーシフト方式5軸補正
本体サイズ/重量約幅120.0×高さ66.9×奥行き69.3mm/約503g
タッチパネル/ファインダー○/○
モニタ7.5cm(3.0型)ワイド(上約180度、下約74度角度)・921,600ドット
動画撮影XAVC S・AVCHD
付加機能/発売日8種類のピクチャーエフェクト・シーンセレクション機能・4K動画/静止画出力・サイレント撮影あり/2015年8月7日

ソニーの人気ミラーレスカメラ 比較一覧表

商品画像
1
ソニーミラーレスカメラ SONY(ソニー) α6600 1枚目

SONY(ソニー)

2
ソニーミラーレスカメラ ソニー α7 III  1枚目

ソニー

3
ソニーミラーレスカメラ ソニー α6400 1枚目

ソニー

4
ソニーミラーレスカメラ ソニー α7R IV  1枚目

ソニー

5
ソニーミラーレスカメラ ソニー α7R III 1枚目

ソニー

6
ソニーミラーレスカメラ ソニー α7 II 1枚目

ソニー

7
ソニーミラーレスカメラ ソニー α6000 1枚目

ソニー

8
ソニーミラーレスカメラ ソニー α5100 1枚目

ソニー

9
ソニーミラーレスカメラ ソニー α6300 1枚目

ソニー

10
ソニーミラーレスカメラ ソニー α7R II  1枚目

ソニー

商品名

α6600

α7 III

α6400

α7R IV

α7R III

α7 II

α6000

α5100

α6300

α7R II

特徴性能と携帯性の両立!コンパクトミラーレスの最高峰フルサイズセンサーならこれ!充実性能のミラーレスYouTube用の動画もOK!高画質で決定的瞬間を逃さない、やや上級者向けミラーレス他の追随を許さない圧倒的描写力!高画質にこだわりたい人向け気軽なスナップ写真から、空気感のある風景写真までお任せミラーレスカメラの入門にピッタリ!高性能で使いやすく家...女性におすすめ!スマホ感覚で使えるコンパクトなミラーレ...撮りたい瞬間を逃さない!スポーツから日常のスナップまで...高解像度のシリーズで中級者向け!風景の撮影に◎
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センサーサイズASP-Cサイズ(23.5×15.6mm)35mmフルサイズ(35.6×23.8mm)APS-Cサイズ(23.5 x 15.6mm)35mmフルサイズ(35.7 x 23.8mm)35mmフルサイズ(35.9×24.0mm)35mmフルサイズ(35.8×23.9mm)APS-Cサイズ(23.5 x 15.6mm)APS-Cサイズ(23.5 x 15.6mm)APS-Cサイズ(23.5×15.6mm)35mmフルサイズ(35.9×24.0mm)
ISO感度ISO100-25600(拡張 下限ISO50、上限ISO102400)ISO100-51200(拡張 ISO50 上限204800)ISO100-32000(拡張 上限ISO102400)ISO100-32000(拡張 下限ISO50 上限ISO102400)ISO100-32000(拡張 下限ISO50、上限ISO102400)ISO100-25600(拡張 下限ISO50)ISO100-25600ISO100-25600(1/3EVステップ)静止画撮影時ISO100-25600(拡張 上限ISO51200)・AUTO ISO100-6400(拡張 上限/下限設定可能)ISO100-25600 (拡張 下限ISO50、上限ISO102400)
画素数/本体手ブレ補正約2420万画素/イメージセンサーシフト方式5軸補正約2420万画素/イメージセンサーシフト方式5軸補正約2420万画素/なし約6100万画素/イメージセンサーシフト5軸方式約4240万画素/イメージセンサーシフト方式5軸補正約2430万画素/イメージセンサーシフト方式5軸補正約2430万画素/なし約2430万画素/なし約2420万画素/なし約4240万画素/イメージセンサーシフト方式5軸補正
本体サイズ/重量約幅120.0×高さ66.9×奥行き69.3mm/約503g約幅126.9×高さ95.6×奥行き73.7mm/約650g約幅120.0×高さ66.9×奥行き53.3mm/約453g約幅128.9×高さ96.4×奥行き77.5mm/約665g約幅126.9×高さ95.6×奥行き62.7mm/約657g約幅126.9×高さ95.7×奥行き59.7mm/約599g約幅120.0×高さ66.9×奥行き45.1mm/約344g約幅109.6×高さ62.8×奥行き35.7mm/約283g約幅120.0×高さ66.9×奥行き59.6mm/約404g約幅126.9×高さ95.7×奥行き60.3mm/約625g
タッチパネル/ファインダー○/○○/○○/○○/○○/○×/○×/○○/××/○×/○
モニタ7.5cm(3.0型)ワイド(上約180度、下約74度角度)・921,600ドット7.5cm(3.0型)(上約107度、下約41度)・921,600ドット7.5cm(3.0型)ワイド (上約180度、下約74度)・921,600ドット7.5cm(3.0型)(上約107度、下約41度角度)・1,440,000ドット7.5cm(3.0型) チルト液晶(上約107度、下約41度)・1,440,000ドット・タッチパネル対応7.5cm(3.0型) (上約107度、下約41度)・1,228,800ドット7.5cm(3.0型)ワイド ・921,600ドット7.5cm(3.0型)ワイド (上約180度の角度)・921,600ドット・タッチパネル対応7.5cm(3.0型) (上約90度、下約45度)・921,600ドット7.5cm(3.0型) ・(上約107度、下約41度可動)・1,228,800ドット
動画撮影XAVC S・AVCHDXAVC S・AVCHDXAVC S・AVCHDXAVC S・AVCHDXAVC S・AVCHDXAVC S・AVCHD・MP4AVCHD・MP4XAVC S・AVCHD・MP4XAVC S・AVCHD・MP4XAVC S・AVCHD・MP4
付加機能/発売日8種類のピクチャーエフェクト・シーンセレクション機能・4K動画/静止画出力・サイレント撮影あり/2015年8月7日8種類のピクチャーエフェクト・シーンセレクション機能・4K動画撮影・サイレント撮影あり/2018年13種類のピクチャーエフェクト・タッチシャッター・4K動画/20197種類のピクチャーエフェクト・4K動画・サイレント撮影あり/2019年8種類のピクチャーエフェクト・カスタムキー設定・4K動画・サイレント撮影あり/2017年13種類のピクチャーエフェクト・シーンセレクション機能・4K静止画出力/2014年13種類のピクチャーエフェクト・シーンセレクション機能・4K静止画出力・カスタムキー設定/2014年3月14日13種類のピクチャーエフェクト・シーンセレクション機能・タッチシャッター/2014年13種類のピクチャーエフェクト・シーンセレクション機能・サイレント撮影あり・ボタンカスタマイズ/2016年13種類のピクチャーエフェクト・シーンセレクション機能・4K動画・サイレント撮影あり/2015年
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アクセサリーも揃えて、快適なカメラライフを!

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まとめ

カメラは、もはやスペックだけで選ぶ時代ではありません。特に、ソニーはミラーレスカメラの進化を長年牽引し続けているメーカーですので、どれを選んでもスペックが足りないということはないでしょう。その上で満足できる結果を得るためには、自分が撮りたい写真やカメラを使うシーン、ライフスタイルなどを具体的に想像して、それに最適な性能を持った製品を選ぶことが大切です。


自分にぴったりのミラーレスカメラを見つけて、充実したカメラライフを送ってくださいね。

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