
デジタル一眼のおすすめ人気ランキング【2026年10月】
子どもの運動会や旅行先で、スマホでは物足りない決定的な一枚をきれいに残したいと感じたことはありませんか。デジタル一眼は、カメラのなかでも本格的な写真が撮れる、スマホ・コンデジからのステップアップに最適な選択肢です。ただし、キヤノン・ソニー・ニコンなどからさまざまな機種が発売されており、センサーサイズやレンズの種類まで選択肢は幅広くあるため、どれを選んだらよいか悩んでしまいますよね。
今回は、写真家の西尾 豪さんに伺った選び方とともに、おすすめのデジタル一眼をAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの売れ筋から人気ランキング形式でご紹介します。機能や価格を比較してみて、ぜひ購入の際の参考にしてください。

株式会社2405代表取締役。日本広告写真家協会(APA)会員。写真家・鯨井康雄氏に師事し、2004年にフォトグラファーとして独立。広告撮影のほか、上場企業経営者やアナウンサーのプロフィール撮影を数多く手掛ける。22年のキャリアで100台ほどのカメラを使用し、現在はSONY α1など15台以上のボディと30本近いレンズを所有。フィルムからデジタルへの変遷を知る世代として、写真専門誌での執筆やセミナー講師の実績も豊富。「50mmマニア」を自負し、オールドレンズから最新の50mmまで精通している。

徹底した自社検証と専門家の声をもとにした、商品比較サービス。 月間3,000万以上のユーザーに向けて「コスメ」から「日用品」「家電」「金融サービス」まで、ベストな商品を選んでもらうために、毎日コンテンツを制作中。





監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
更新 ランキングを更新しました。
デジタル一眼の魅力は?スマホとの違いは?

デジタル一眼の魅力は、繊細な解像力と美しいボケ表現にあります。まつ毛や髪の毛一本一本まで描き出せるのは、一眼カメラならではの魅力です。大きくプリントしても、多少トリミングしても、非常に高い画質を維持できます。
また、レンズ交換ができること、センサーサイズが大きいこと。この2つによって、スマホでは表現しにくい、背景を自然にぼかした立体感のある写真が撮影できます。
デジタル一眼は、暗所性能や動体撮影のしやすさも魅力。暗い場所での撮影では、センサーサイズの大きい一眼カメラのほうが有利です。スマホは、画像処理によってノイズを抑えてきれいに見せていますが、細かな描写や階調の豊かさでは、一眼カメラに大きなアドバンテージがあります。
また、スポーツや子どもの運動会など、動いている被写体を撮影する場面では、一眼カメラのAF性能や望遠レンズの使いやすさが大きな強みになるでしょう。
中古でデジタル一眼を購入するうえでの注意点は?
中古を買うなら、まず「この機種がほしい」という候補をある程度決めてから探すのがおすすめです。⾒た⽬が似ていても、発売時期や性能が違う場合があります。おすすめは、できるだけ年式の新しいモデルを選ぶこと、そしてお店のコンディションランクを参考にするのがよいと思います。
発売から10年近く経過しているモデルは、すでに修理受付が終了していたり、修理⽤部品の保有期間が終わっていたりする場合も。また、グリップのゴム部品やカメラ内部のモルト(遮光材)は経年劣化し、ひどい場合には剥がれたりボロボロになったりしていることもあります。
また、実機を確認する際は、カメラ全体の当たりやキズ、マウント部分の擦れ、ミラーボックス内の埃、グリップ、ファインダーの汚れ、撮影時の異音など慎重に確認しましょう。
デジタル一眼の選び方
デジタル一眼を選ぶ際に必ずチェックしておきたい「3つのポイント」をご紹介します。
デジタル一眼は、ミラーレスと一眼レフの2種類

デジタル一眼は、大きく分けてミラーレスと一眼レフの2種類があります。ファインダーの見え方や背面液晶の使い方など、異なる部分が多いため、まずは両者の違いを押さえて、自分に合うタイプから選んでいきましょう。
どうしても一眼レフでなければならない理由がない限り、基本的にはミラーレスをおすすめします。現在は一眼レフでなければできない撮影はほとんどなく、主要メーカーも一眼レフの新規開発をほぼ終了しています。
一眼レフのレンズも、マウントアダプターを使えばミラーレス機である程度使用可能です。レンズ資産をお持ちの方でも、ミラーレスで撮影したほうが便利な場合があります。
今の主流はミラーレス一眼!一眼レフよりも持ち運びやすく、扱いやすい
ミラーレス一眼カメラとは、一眼レフカメラに搭載されていたレフレックスミラーをなくし、小型・軽量化を実現したカメラです。ファインダーや背面液晶に映る映像がそのまま写真になるため、失敗の少ない撮影が可能です。
画質は一眼レフと差がなく、以前デメリットとされていた電子ビューファインダー(EVF)のタイムラグもほぼ解消されました。
また、一眼レフにはミラーレス機のような認識AFや瞳AFが一部機種を除いて搭載されておらず、ポイントを自分で指定する必要があります。一方、ミラーレスはこうした被写体認識機能によってピント合わせを自動化できるため、一眼レフカメラより扱いやすいでしょう。
ミラーレスの電子ビューファインダーは、開放F値が暗いレンズを取付ても暗くならないようになっています。また、ミラーレス機の特徴である、ファインダーで見えたものがそのまま写真になることも大きな特徴です。
一眼レフならではの体験を求めるなら選択肢に
一眼レフカメラとは、レンズを通った光をミラーで反射させ、光学ファインダーへ届ける仕組みのカメラです。ファインダー越しに見える景色は、電子的な映像ではなく実際の光そのものであるため、被写体をリアルタイムで、遅延なく自然な見え方で確認できます。
近年は主要メーカーも新機種の開発をほぼ終えており、ミラーレスが主流です。それでも、一眼レフが選ばれる理由はシャッターを切ったときの感触や音、しっかり握れる大きめボディの安定感にあります。
用途と重視するポイントでセンサーサイズを選ぼう

迷ったらコレ!画質・サイズ・価格のバランスを取りたい人はAPS-Cがおすすめ
画質と持ち運びやすさ、価格のバランスを取りたいなら、扱いやすいのがAPS-C機です。スマホから買い替える最初の一台としても、無理なく使いこなせるでしょう。
APS-Cセンサーは、スマホのセンサーと比べて約13倍の大きさがあります。そのため、スマホよりも解像感が高く、ボケ表現も楽しめます。また、暗い場所でも鮮明な写真を撮影できるでしょう。そのうえ、本体重量は400〜600g程度で、カバンに入れて気軽に持ち歩けるのも魅力です。
APS-Cでも、よいレンズを使えばフルサイズと変わらない十分きれいな写真が撮れます。画質を左右するのはボディ以上にレンズであるため、まずはAPS-Cでよいレンズを使いこなし、より解像度やボケ表現が必要になったタイミングでフルサイズへ移行するとよいでしょう。
高画質や大きなボケ表現を重視するなら、フルサイズをチェック
センサーが大きいほど多くの光を取り込めるため、暗い場所でもノイズを抑えて、明暗の階調も豊かに写せるでしょう。大きくプリントしたり、トリミングしたりしても画質の粗さが目立ちにくいことも魅力です。
一方、本体もレンズも大きく重く、価格もあがります。遠くの被写体を大きく写す望遠撮影ではAPS-Cが有利な場面もあるため、用途との兼ね合いで選びましょう。
フルサイズは画質面で有利ですが、プロカメラマンでもAPS-Cやマイクロフォーサーズを使用しているケースは珍しくありません。重要なのは「求められる品質を満たせるか」であって、必ずしもフルサイズである必要はないためです。
一方で、近年は多くのメーカーがフルサイズを中心に開発を進めており、最新のAF性能などがフルサイズ機限定や最優先で搭載されるケースもあります。将来的な機能面まで見据えるなら、フルサイズを選ぶメリットもあります。
持ち運びやすさ重視や望遠撮影がしたいなら、マイクロフォーサーズを選択肢に
とにかく軽く持ち歩きたい人や、手軽に望遠を楽しみたい人に向くのがマイクロフォーサーズ。機材をコンパクトにまとめたい登山や旅行で力を発揮するでしょう。
センサーが小さいぶん、本体もレンズも軽量コンパクトで、同じ焦点距離でもより遠くを大きく写せます。強力な手ブレ補正を備えた機種も多く、手持ちでも安定して撮りやすいのが魅力です。
暗い場所での画質や、背景を大きくぼかす表現では、大きなセンサーに一歩譲ります。画質を最優先する用途では、物足りなく感じることもあるでしょう。
レンズ資産を無駄にしたくないなら、マウントの互換性も要チェック

将来ボディを買い替えても、同じマウントならレンズを使い回せてレンズ資産を長く活かせます。中古レンズを狙うなら、よく似たレンズでも対応する機種や仕様が違うことがあるので、自分のカメラで使えるかを必ず確かめましょう。
メーカーを選ぶ際は、レンズのラインナップだけでなく「今後も展開が続くマウントか」まで見ておくとよいでしょう。現在は多くの主要メーカーで、広角から望遠まで純正レンズが充実しています。一方、新型(II型など)への更新が進んでいるか、サードパーティー製レンズが充実しているかによって、長く使いやすいシステムかどうかが変わってきます。
実際に、キヤノンが展開していたEOS Mマウントは、後継のRFマウントとの互換性がなく、レンズ資産を引き継げないまま終了しました。デザインや価格だけで選ばず、マウントの将来性まで確認しておくと失敗が少なくなります。
タイプ別にデジタル一眼をお探しの方はこちら
ミラーレス一眼カメラのおすすめ人気ランキング
| 商品 | 画像 | 最安価格 | 人気順 | 発売時期 | 詳細情報 | ||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
記録メディア | 記録メディアスロット | レンズマウント | 同梱レンズ | レンズ付き | センサーサイズ | 有効画素数 | ファインダー視野率 | ファインダー倍率 | AF検出方式 | AF被写体認識機能 | AF検出範囲 | フォーカスポイント(測距点) | ISO感度 | シャッタースピード | ボディ内手ブレ補正 | 連写速度(AF追従) | 連写速度(AF固定) | 本体サイズ | 重量(バッテリー込み) | モニターサイズ | タッチパネル対応 | 背面モニター | 撮影可能枚数 | USB充電・給電 | Wi-Fi・Bluetooth機能 | 動画撮影機能 | 防塵防滴仕様 | ||||||
1 | VLOGCAM|ZV-E10 II ソニー | ![]() | 1位 | 2024/08/02 | SDカード | 不明 | ソニーE | APS-C | 約2600万画素 | 位相差検出方式 | EV-3~EV20 | 759点 | 100~32000 | 1/8000~30秒 | 11枚/秒 | 11枚/秒 | 約114.8 x 67.5 x 54.2 mm (グリップからモニターまで) | 約377g | 7.5cm(3型) | バリアングルモニター | 約610枚 | USB充電・給電可能 | スマホ転送可 | 4K(3840×2160)、フルハイビジョン(1920×1080) | 不明 | ||||||||
2 | VLOGCAM|ミラーレス一眼カメラ|ZV-E10M2X ソニー | ![]() | 2位 | 2024/08/02 | SD/SDHC/SDXCメモリーカード(UHS-I対応) | シングルスロット | ソニーEマウント | ズームレンズ | APS-C | 約2600万画素 | 位相差検出+コントラスト検出 | 最大759点像面位相差AF | 759点 | 100~32000(静止画拡張時最大102400) | 1/8000~30秒 | 11枚/秒 | 11枚/秒 | 約114.8×67.5×54.2 mm | 約377g | 3型 | バリアングルモニター | 約610枚 | USB充電・給電可能 | スマホ転送可 | 4K(3840×2160)、Full HD(1920×1080) | ||||||||
3 | α7C II|ILCE-7CM2L ソニー | ![]() | 3位 | 2023/10/13 | SDカード | シングルスロット | ソニー Eマウント | ズームレンズ | 35mmフルサイズ | 3300万画素 | 100% | 0.70倍 | ファストハイブリッドAF(位相差検出方式/コントラスト検出方式) | EV-4~EV20(ISO100、F2.0レンズ使用時) | 位相差:759点 | ISO100~51200 | 静止画撮影時(メカシャッター):1/4000~30秒/バルブ・静止画撮影時(電子シャッター):1/8000~30秒/動画撮影時:1/8000~1秒 | あり(5軸) | 10枚/秒 | 10枚/秒 | 124×71.1×63.4mm | 514g | 3.0型 | バリアングルモニター | ファインダー使用時:約530枚/液晶モニター使用時:約560枚 | USB充電・給電可能 | Wi-Fi・Bluetooth両対応 | 4K:59.94p/フルHD:119.88p | |||||
4 | α6400|ILCE-6400L ソニー | ![]() | 4位 | 2019/02/22 | メモリースティック PRO デュオ、メモリースティック PRO-HG デュオ、メモリースティック マイクロ、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード | シングルスロット | ソニーEマウント | ズームレンズ | APS-C | 約2420万画素 | 100% | 約1.07倍 | 位相差検出方式/コントラスト検出方式 | EV-2〜20(ISO100相当、F2.0レンズ使用) | 位相差:425点/コントラスト425点 | 100~32000(拡張上限:102400) | 1/4000~30秒 | 不明 | 約11枚/秒 | 不明 | 約120.0×66.9×59.7mm | 約403g | 3.0型 | チルトモニター | ファインダー使用時:約360枚/液晶モニター使用時:約410枚 | USB充電・給電可能 | スマホ転送可 | フルHD:120p/4K:30p | |||||
5 | Nikon|Z50II ニコン | ![]() | 5位 | 2024/12/13 | SDカード | 不明 | ニコン Z マウント | 不明 | APS-C | 2088万画素 | 100.0% | 1.02倍 | ハイブリッドAF(位相差/コントラストAF) | -9~19EV | 209点(シングルポイントAF時) | 標準:ISO100~51200、拡張:ISO204800相当 | 1/4000秒 | 不明 | 11枚/秒 | 30枚/秒 | 約127×96.8×66.5mm | 550g | 3.2型 | バリアングルモニター | 250枚 | USB充電・給電可能 | スマホ転送可 | 4K UHD 60p対応、N-Log、HLG階調モード、商品レビューモード、USBストリーミング | 不明 | ||||
6 | VLOGCAM|ZV-E10|ZV-E10L B ソニー | ![]() | 6位 | 2021/09/17 | メモリースティックPROデュオ、メモリースティックPRO-HGデュオ、メモリースティック マイクロ、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、microSDカード、microSDHCカード、microSDXカード | シングルスロット | ソニーEマウント | ズームレンズ | APS-C | 約2420万画素 | 不明 | 不明 | 位相差検出方式/コントラスト検出方式 | EV-3〜20(ISO100相当、F2.0レンズ使用) | 位相差:425点/コントラスト:425点 | 静止画撮影時:100~32000(拡張:50~51200)/動画撮影時:100~32000相当 | 1/4000~30秒 | 不明 | 約11枚/秒 | 不明 | 約115.2x64.2x44.8mm | 約343g | 3.0型 | バリアングルモニター | 約440枚 | USB充電・給電可能 | スマホ転送可 | フルHD:120p/4K:30p | |||||
7 | Xシリーズ|ミラーレスデジタルカメラ X-S20 レンズキット|F X-S20LK-1545 富士フイルム | ![]() | 7位 | 2023/06/29 | SDカード | シングルスロット | 富士フイルムX | ズームレンズ | APS-C | 約2610万画素 | 約100% | 0.62倍 | インテリジェントハイブリッドAF | 不明 | 425点 | 160〜12800(拡張:80、100、125、25600、51200) | 1/32000~15分 | あり | 30枚/秒 | 不明 | 幅127.7mm×高さ85.1mm×奥行65.4mm(最薄部32.9mm) | 約491g | 3型 | バリアングルモニター | エコノミーモード時:約800枚、ノーマルモード時:約750枚 | 不明 | スマホ転送可 | 6.2K(6240×4160)、DCI4K(4096×2160)、4K(3840×2160)、Full HD(2048×1080、1920×1080) | |||||
8 | OLYMPUS|PEN E-P7 OMデジタルソリューションズ | 8位 | 2021/06/25 | SDカード | シングルスロット | マイクロフォーサーズマウント | ズームレンズ | 4/3型 | 2030万画素 | コントラストAF | EV-2~20(F2.8レンズ使用時) | 121点 | ISO100~6400(拡張:ISO25600) | 電子:1/16000~60秒/メカニカル:1/4000~60秒/電子先幕:1/320~60秒 | あり(5軸) | 5枚/秒 | 15枚/秒 | 118.3×68.5×38.1mm | 337g | 3.0型 | チルトモニター | 約360枚 | USB充電可能 | WI-Fi・Bluetooth両対応 | 4K:30p/FHD:60p | ||||||||
9 | α7 V|ILCE-7M5 ソニー | ![]() | 9位 | 2025/12/19 | SDカード、SDHCカード、SDXCカード、CFexpress Type Aカード | デュアルスロット | ソニーEマウント | 35mmフルサイズ | 3300万画素 | 100% | 0.78倍 | ファストハイブリッドAF(位相差検出方式/コントラスト検出方式) | EV-4~20(ISO100、F2.0レンズ使用、AF-S時) | 静止画時:最大759点(位相差検出方式)、動画時:最大759点(位相差検出方式) | 標準:ISO100~51200/拡張:ISO50~204800 | 電子:1/16000~30秒/メカ:1/8000~30秒 | あり(5軸) | 30枚/秒 | 30枚/秒 | 約幅130.3×高さ96.4×奥行82.4mm/約幅130.3×高さ96.4×奥行72.3mm(グリップからモニターまで) | 695g(メモリカード含む) | 3.2型 | 4軸マルチアングルモニター | ファインダー使用時:約630枚/液晶モニター使用時:約750枚 | USB充電・給電可能 | スマホ転送可 | 4K:119.88p/フルHD:119.88p | ||||||
10 | Nikon|Z5II ニコン | ![]() | 10位 | 2025/04/25 | SDカード | デュアルスロット | ニコンZ | 不明 | 35mmフルサイズ | 2450万画素 | 100.0% | 0.8倍 | ハイブリッドAF(位相差/コントラストAF) | -10~19EV | 273点(静止画、シングルポイントAF時) | 標準:ISO100~64000、拡張:ISO50相当・204800相当 | 1/8000~30秒 | あり | 14枚/秒 | 14枚/秒 | 幅134mm × 高さ101mm × 奥行72mm | 700g | 3.2インチ | バリアングルモニター | 390枚 | USB充電・給電可能 | スマホ転送可 | 2160p (4K UHD/60p) | |||||

ソニーVLOGCAM | ZV-E10 II
センサーサイズ | APS-C |
|---|---|
有効画素数 | 約2600万画素 |
連写速度(AF追従) | 11枚/秒 |
| 重量(バッテリー込み) | 約377g |
- AF検出方式
- 位相差検出方式
- フォーカスポイント(測距点)
- 759点
- ボディ内手ブレ補正
- 動画撮影機能
- 4K(3840×2160)、フルハイビジョン(1920×1080)
描写力に優れたAPS-Cセンサーを搭載し、日常をジェニックに記録したい人のためのレンズ交換式カメラです。高性能画像処理エンジンを搭載し、約377gの小型軽量ボディながら4K 60pの10bit記録に対応。大容量のNP-FZ100バッテリーにより、最大195分の連続動画撮影が可能です。
| 記録メディア | SDカード |
|---|---|
記録メディアスロット | 不明 |
レンズマウント | ソニーE |
同梱レンズ | |
| レンズ付き | |
ファインダー視野率 | |
ファインダー倍率 | |
AF被写体認識機能 | |
AF検出範囲 | EV-3~EV20 |
ISO感度 | 100~32000 |
シャッタースピード | 1/8000~30秒 |
連写速度(AF固定) | 11枚/秒 |
| 本体サイズ | 約114.8 x 67.5 x 54.2 mm (グリップからモニターまで) |
| モニターサイズ | 7.5cm(3型) |
| タッチパネル対応 | |
背面モニター | バリアングルモニター |
撮影可能枚数 | 約610枚 |
| USB充電・給電 | USB充電・給電可能 |
| Wi-Fi・Bluetooth機能 | スマホ転送可 |
| 防塵防滴仕様 | 不明 |
ソニーVLOGCAM | ミラーレス一眼カメラ | ZV-E10M2X
センサーサイズ | APS-C |
|---|---|
有効画素数 | 約2600万画素 |
連写速度(AF追従) | 11枚/秒 |
| 重量(バッテリー込み) | 約377g |
- AF検出方式
- 位相差検出+コントラスト検出
- フォーカスポイント(測距点)
- 759点
- ボディ内手ブレ補正
- 動画撮影機能
- 4K(3840×2160)、Full HD(1920×1080)
| 記録メディア | SD/SDHC/SDXCメモリーカード(UHS-I対応) |
|---|---|
記録メディアスロット | シングルスロット |
レンズマウント | ソニーEマウント |
同梱レンズ | ズームレンズ |
| レンズ付き | |
ファインダー視野率 | |
ファインダー倍率 | |
AF被写体認識機能 | |
AF検出範囲 | 最大759点像面位相差AF |
ISO感度 | 100~32000(静止画拡張時最大102400) |
シャッタースピード | 1/8000~30秒 |
連写速度(AF固定) | 11枚/秒 |
| 本体サイズ | 約114.8×67.5×54.2 mm |
| モニターサイズ | 3型 |
| タッチパネル対応 | |
背面モニター | バリアングルモニター |
撮影可能枚数 | 約610枚 |
| USB充電・給電 | USB充電・給電可能 |
| Wi-Fi・Bluetooth機能 | スマホ転送可 |
| 防塵防滴仕様 |
ソニーα7C II | ILCE-7CM2L
センサーサイズ | 35mmフルサイズ |
|---|---|
有効画素数 | 3300万画素 |
連写速度(AF追従) | 10枚/秒 |
| 重量(バッテリー込み) | 514g |
- AF検出方式
- ファストハイブリッドAF(位相差検出方式/コントラスト検出方式)
- フォーカスポイント(測距点)
- 位相差:759点
- ボディ内手ブレ補正
- あり(5軸)
- 動画撮影機能
- 4K:59.94p/フルHD:119.88p
小型・軽量ながら35mmフルサイズセンサーを搭載し、画質の美しさが魅力のミラーレス一眼カメラです。像面位相差AFシステムに加えて、画像処理エンジンBIONZ XRを搭載することで、静止画・動画撮影における優れた処理能力を実現。高性能光学式5軸ボディ内手ブレ補正を搭載しているのも、うれしいポイントです。
| 記録メディア | SDカード |
|---|---|
記録メディアスロット | シングルスロット |
レンズマウント | ソニー Eマウント |
同梱レンズ | ズームレンズ |
| レンズ付き | |
ファインダー視野率 | 100% |
ファインダー倍率 | 0.70倍 |
AF被写体認識機能 | |
AF検出範囲 | EV-4~EV20(ISO100、F2.0レンズ使用時) |
ISO感度 | ISO100~51200 |
シャッタースピード | 静止画撮影時(メカシャッター):1/4000~30秒/バルブ・静止画撮影時(電子シャッター):1/8000~30秒/動画撮影時:1/8000~1秒 |
連写速度(AF固定) | 10枚/秒 |
| 本体サイズ | 124×71.1×63.4mm |
| モニターサイズ | 3.0型 |
| タッチパネル対応 | |
背面モニター | バリアングルモニター |
撮影可能枚数 | ファインダー使用時:約530枚/液晶モニター使用時:約560枚 |
| USB充電・給電 | USB充電・給電可能 |
| Wi-Fi・Bluetooth機能 | Wi-Fi・Bluetooth両対応 |
| 防塵防滴仕様 |
安価で軽量コンパクト、しかし性能に妥協なし



フルサイズで3300万画素、高ISO耐性。動画もいける。 最新のAI搭載のAFで被写体検出も優秀ということで表記上は大満足のスペック。 しかも価格もお手頃なので購入しました。 趣味8割、仕事2割で1年ほど使用しましたが、仕事でも十分使えて大満足です。 カメラを始めたいという人にはこの機種をお勧めしています。 唯一の弱点、というほどでもないですが、小型である分、個人的には少しグリップが小さく感じます。 ただ、それだけ軽量になっていること考えるとトレードオフかな。 画像はtamron25-200をつけた様子です。 コンパクトな本体にはもう少しコンパクトなレンズの方が見栄えはいいですね。 総じて大満足の機種です。今後も長らく愛用していくことになると思います。
コンパクトなフルサイズカメラ「α7C II」

α7C IIは、小型・軽量ながらフルサイズセンサーを搭載しており、高画質な写真や動画を撮影できるカメラです。オートフォーカス性能が非常に優秀で、人物や動物など動く被写体にも素早くピントを合わせられます。また、手ブレ補正や動画性能も高く、写真撮影だけでなく動画制作にも適しています。一方で、グリップやファインダーがやや小さく、大きなレンズを装着すると持ちにくさを感じることがあります。しかし、携帯性と性能のバランスが非常に良く、初心者から上級者まで幅広く満足できる一台だと評価できます。
一眼レフカメラのおすすめ人気ランキング
| 商品 | 画像 | 最安価格 | 人気順 | 発売時期 | 詳細情報 | |||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
記録メディア | 記録メディアスロット | レンズマウント | レンズ付き | センサーサイズ | 有効画素数 | ファインダー視野率 | ファインダー倍率 | AF検出方式 | フォーカスポイント(測距点) | ISO感度 | シャッタースピード | ボディ内手ブレ補正 | 連写速度(AF追従) | 幅 | 奥行 | 高さ | 重量(バッテリー込み) | モニターサイズ | タッチパネル対応 | 背面モニター | 撮影可能枚数 | USB充電・給電対応 | Wi-Fi対応 | Bluetooth対応 | 動画撮影機能 | 防塵防滴仕様 | ||||||
1 | EOS|EOS Kiss X7 キヤノン | ![]() | 1位 | 2013/04/24 | SDメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカード | 不明 | キヤノンEFマウント | 不明 | 約1800万画素 | 上下/左右とも約95% | 約0.87倍 | TTL 二次結像位相差検出方式 | 9点AF | かんたん撮影ゾーン:ISO100~6400自動設定/応用撮影ゾーン:ISO100~12800任意設定、ISO100~6400自動設定、ISOオート時の上限値設定可能、および「H」(ISO25600相当)の感度拡張が可能 | 1/4000~30秒 | 不明 | 不明 | 116.8mm | 69.4mm | 90.7mm | 約407g | ワイド3.0型 | 不明 | ファインダー撮影:約350~380枚、ライブビュー撮影:約140~150枚 | ◯ | 不明 | ||||||
2 | D5600 ニコン | 2位 | 2016/11/25 | SDメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカード(SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカードはUHS-I規格に対応) | 不明 | ニコンFマウント(AF接点付) | APS-C | 2,416万画素 | 上下左右とも約95%(対実画面) | 約0.82倍(50mm f/1.4レンズ使用、∞、-1.0m-1のとき) | TTL位相差検出方式 | AF39点設定時:39点のフォーカスポイントから1点を選択/AF11点設定時:11点のフォーカスポイントから1点を選択 | 100~25,600(1/3ステップ) | 1/4,000~30秒(1/3,1/2ステップに変更可能)、Bulb、Time | 不明 | 不明 | 124.0mm | 70.0mm | 97.0mm | 約465g | 3.2型 | バリアングルモニター | 約970枚 | MOV | 不明 | |||||||
3 | Nikon|D7500 ニコン | 3位 | 2017/06/09 | SDメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカード(SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカードはUHS-I規格に対応) | シングルスロット | ニコンFマウント | APS-C | 2,088万画素 | 撮像範囲[DX(24×16)]:上下左右とも約100%(対実画面)/撮像範囲[1.3×(18×12)]:上下左右とも約97%(対実画面) | 約0.94倍(50mm f/1.4レンズ使用、∞、-1.0m-1のとき) | TTL位相差検出方式 | AF51点設定時:51点のフォーカスポイントから選択可能/AF11点設定時:11点のフォーカスポイントから選択可能 | 100~51,200(1/3,1/2ステップ) | 1/8,000~30秒(1/3ステップ、1/2ステップに変更可能)、Bulb、Time、X250 | 約8枚/秒 | 135.5mm | 72.5mm | 104.0mm | 約720g | 3.2型 | チルトモニター | 約950枚 | MOV、MP4 | |||||||||
4 | EOS|Kiss X9 キヤノン | ![]() | 4位 | 2017/07/28 | SDカード、SDHCカード、SDXCカード | 不明 | キヤノンEFマウント | 不明 | 約2420万画素 | 約95% | 約0.87倍 | 専用AFセンサーによるTTL二次結像位相差検出方式 | 9点 | かんたん撮影ゾーン:ISO感度自動設定/応用撮影ゾーン:ISOオート、ISO100~25600任意設定(1段ステップ)、およびH(ISO51200相当)の感度拡張が可能 | 1/4000~30秒 | あり | 最高約3.5コマ /秒 | 122.4mm | 69.8mm | 92.6mm | 約454g | ワイド3.0型 | バリアングルモニター | ファインダー撮影:約620~650枚、ライブビュー撮影: 約240~260枚 | ◯ | 不明 | ||||||
5 | Nikon|D70 ニコン | ![]() | 5位 | 2004/03/19 | CFカード | 不明 | ニコンF(AF カップリング、AF 接点付) | APS-C | 610万画素 | 上下約95%(対実画面) | 約0.75倍(50mmF1.4 レンズ使用時・∞・-1.0m-1のとき) | 不明 | 5点 | 200~1600相当(1/3段ステップ) | 30~1/8,000秒(1/3段、1/2段ステップ) | 不明 | 不明 | 140.0mm | 78.0mm | 111.0mm | 595g(バッテリー、CFカード、ボディキャップ、モニタカバーを除く) | 1.8インチ | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | ||||
6 | PENTAX|K-1 Mark II リコーイメージング | 6位 | 2018/04 | SDカード | デュアルスロット | ペンタックスバヨネット KAF2マウント | 35mmフルサイズ | 3640万画素 | 約100% | 約0.70倍 | TTL位相差検出式 | 不明 | AUTO/100~819200 (1EVステップ、1/2EVステップまたは1/3EVステップ) | 1/8000~30秒、バルブ(タイマー最大20分) | ◯(5軸) | 不明 | 136.5mm | 110mm | 85.5mm | 約1010g(SDカード含む) | 3.2型 | チルトモニター | 約670枚 | 4K/FullHD/HD | 不明 | |||||||
7 | Nikon|フラッシュ内蔵レンズ交換式一眼レフレックスタイプデジタルカメラ| D50 ニコン | ![]() | 7位 | 2005/06/29 | SDカード | 不明 | ニコンFマウント(AFカップリング、AF接点付) | APS-C | 610万画素 | 上下左右とも約95% | 約0.75倍 | TTL位相差検出方式、マルチCAM900オートフォーカスモジュールにより検出 | 不明 | ISO200~1600相当(1段ステップ) | 30~1/4000秒(1/3段、1/2段ステップ) | 不明 | 147.0mm | 74.0mm | 114.0mm | 約540g(バッテリー、SDメモリーカード、ボディーキャップを除く) | 2.0型 | 不明 | 不明 | |||||||||
8 | Nikon|D3500 ニコン | ![]() | 8位 | 2018/09/28 | SDカード | 不明 | ニコンFマウント(AF接点付) | APS-C | 2416万画素 | 約95%(対実画面) | 約0.85倍(50mm f/1.4レンズ使用、∞、-1.0m-1のとき) | TTL位相差検出方式 | シングルポイントAF、ダイナミックAF、オートエリアAF、3D-トラッキング(11点) | 100〜25600 | 1/4000~30秒(1/3ステップ)、Bulb、Time | 不明 | 不明 | 124mm | 69.5mm | 97mm | 約415g | 不明 | 不明 | 約1550枚 | MOV | |||||||
9 | Nikon|D850 ニコン | ![]() | 9位 | 2017/09/08 | XQDカード、SDメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカード(SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカードはUHS-II規格に対応) | デュアルスロット | ニコンFマウント(AFカップリング、AF接点付) | 35mmフルサイズ | 4,575万画素 | FX:上下左右とも約100%(対実画面)/1.2×:上下左右とも約97%(対実画面)/DX:上下左右とも約97%(対実画面)/5:4:上下約100%、左右約97%(対実画面)/1:1:上下約100%、左右約97%(対実画面) | 約0.75倍(50mm f/1.4レンズ使用、∞、-1.0m-1のとき) | TTL位相差検出方式 | 153点 | 64~25,600(1/3,1/2,1ステップ) | 1/8000~30秒(1/3ステップ、1/2ステップ、1ステップに変更可能)、Bulb、Time、X250 | ◯ | 不明 | 146mm | 78.5mm | 124mm | 約1,005g | 3.2型 | チルトモニター | 約1,840枚 | 不明 | MOV、MP4 | 不明 | |||||
10 | Nikon|デジタル一眼レフカメラ|D5200 ニコン | ![]() | 10位 | 2012/12/15 | SDカード | 不明 | ニコンFマウント(AF接点付) | APS-C | 2410万画素 | 95.0% | 0.78倍 | TTL位相差検出方式 | フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) | ISO 100~6400(1/3ステップ)、ISO 6400に対し約0.3、0.7、1、2段(ISO 25600相当)の増感 | 1/4000~30秒(1/3、1/2ステップに変更可能)、Bulb、Time | 不明 | 5枚/秒 | 129.0mm | 78.0mm | 98.0mm | 555g | 3.0型 | バリアングルモニター | 500枚 | 1920×1080:30p/25p/24p | |||||||

キヤノンEOS | EOS Kiss X7
センサーサイズ | 不明 |
|---|---|
有効画素数 | 約1800万画素 |
フォーカスポイント(測距点) | 9点AF |
連写速度(AF追従) | 不明 |
| 重量(バッテリー込み) | 約407g |
- 背面モニター
- 不明
- Wi-Fi対応
- Bluetooth対応
- 動画撮影機能
- ◯
- 防塵防滴仕様
- 不明
コントラストAFとCMOSセンサーによる位相差AFの併用を可能にする新開発のハイブリッドCMOS AF IIを採用したカメラです。広い測距エリアで高速なピント合わせが可能になることで、被写体の捕捉力向上や、思い通りの構図での撮影を実現。作品づくりをサポートするさまざまな撮影モードが搭載されています。
| 記録メディア | SDメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカード |
|---|---|
記録メディアスロット | 不明 |
レンズマウント | キヤノンEFマウント |
| レンズ付き | |
ファインダー視野率 | 上下/左右とも約95% |
ファインダー倍率 | 約0.87倍 |
AF検出方式 | TTL 二次結像位相差検出方式 |
ISO感度 | かんたん撮影ゾーン:ISO100~6400自動設定/応用撮影ゾーン:ISO100~12800任意設定、ISO100~6400自動設定、ISOオート時の上限値設定可能、および「H」(ISO25600相当)の感度拡張が可能 |
シャッタースピード | 1/4000~30秒 |
ボディ内手ブレ補正 | 不明 |
| 幅 | 116.8mm |
| 奥行 | 69.4mm |
| 高さ | 90.7mm |
| モニターサイズ | ワイド3.0型 |
| タッチパネル対応 | |
撮影可能枚数 | ファインダー撮影:約350~380枚、ライブビュー撮影:約140~150枚 |
| USB充電・給電対応 |
ニコンD5600
センサーサイズ | APS-C |
|---|---|
有効画素数 | 2,416万画素 |
フォーカスポイント(測距点) | AF39点設定時:39点のフォーカスポイントから1点を選択/AF11点設定時:11点のフォーカスポイントから1点を選択 |
連写速度(AF追従) | 不明 |
| 重量(バッテリー込み) | 約465g |
- 背面モニター
- バリアングルモニター
- Wi-Fi対応
- Bluetooth対応
- 動画撮影機能
- MOV
- 防塵防滴仕様
- 不明
18〜55mm標準ズームレンズと、70〜300mm望遠ズームレンズがついたお得なキットです。自由に角度を変えられるバリアングル画像モニター搭載。専用アプリSnapBridgeは一度設定すると、撮った写真をスマートフォンへ自動転送してくれます。
| 記録メディア | SDメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカード(SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカードはUHS-I規格に対応) |
|---|---|
記録メディアスロット | 不明 |
レンズマウント | ニコンFマウント(AF接点付) |
| レンズ付き | |
ファインダー視野率 | 上下左右とも約95%(対実画面) |
ファインダー倍率 | 約0.82倍(50mm f/1.4レンズ使用、∞、-1.0m-1のとき) |
AF検出方式 | TTL位相差検出方式 |
ISO感度 | 100~25,600(1/3ステップ) |
シャッタースピード | 1/4,000~30秒(1/3,1/2ステップに変更可能)、Bulb、Time |
ボディ内手ブレ補正 | 不明 |
| 幅 | 124.0mm |
| 奥行 | 70.0mm |
| 高さ | 97.0mm |
| モニターサイズ | 3.2型 |
| タッチパネル対応 | |
撮影可能枚数 | 約970枚 |
| USB充電・給電対応 |
ニコンNikon | D7500
センサーサイズ | APS-C |
|---|---|
有効画素数 | 2,088万画素 |
フォーカスポイント(測距点) | AF51点設定時:51点のフォーカスポイントから選択可能/AF11点設定時:11点のフォーカスポイントから選択可能 |
連写速度(AF追従) | 約8枚/秒 |
| 重量(バッテリー込み) | 約720g |
- 背面モニター
- チルトモニター
- Wi-Fi対応
- Bluetooth対応
- 動画撮影機能
- MOV、MP4
- 防塵防滴仕様
常用ISO100~51200の高感度対応により、暗い場所でも低ノイズで鮮鋭な描写が可能です。アウトドアシーンでも使いやすい防塵防滴仕様や、操作性に優れたタッチAFに対応しているのも魅力。電子手ブレ補正を搭載しており、手持ちでも快適に撮影できるでしょう。
| 記録メディア | SDメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカード(SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカードはUHS-I規格に対応) |
|---|---|
記録メディアスロット | シングルスロット |
レンズマウント | ニコンFマウント |
| レンズ付き | |
ファインダー視野率 | 撮像範囲[DX(24×16)]:上下左右とも約100%(対実画面)/撮像範囲[1.3×(18×12)]:上下左右とも約97%(対実画面) |
ファインダー倍率 | 約0.94倍(50mm f/1.4レンズ使用、∞、-1.0m-1のとき) |
AF検出方式 | TTL位相差検出方式 |
ISO感度 | 100~51,200(1/3,1/2ステップ) |
シャッタースピード | 1/8,000~30秒(1/3ステップ、1/2ステップに変更可能)、Bulb、Time、X250 |
ボディ内手ブレ補正 | |
| 幅 | 135.5mm |
| 奥行 | 72.5mm |
| 高さ | 104.0mm |
| モニターサイズ | 3.2型 |
| タッチパネル対応 | |
撮影可能枚数 | 約950枚 |
| USB充電・給電対応 |
バッテリー切れを防ぐにはどうすればいい?予備は必要?
ミラーレスは構造上バッテリーの消費が大きく、1日じっくり撮る日や旅行先では途中で切れてしまうことがあります。撮影前に満充電にしておき、使わないときはこまめに電源を切るだけでも、電池の持ちはぐっと変わるでしょう。
USB充電に対応したモデルなら、移動中にモバイルバッテリーから充電できて荷物も増えません。長時間の撮影が多い人は、予備を1〜2本用意しておくと撮影により集中できるでしょう。
予備バッテリーは、ぜひ純正品を選んでほしいですね。互換バッテリーは価格が安くて魅力的ですが、発熱や膨張、まれに発火といったリスクを伴う製品です。充電中の事故を防ぐ意味でも、充電器も含めて純正でそろえるのがよいですよ。もし純正の新品が手に入らなければ、中古の純正を探すという方法もあります。
購入後にレンズはどう買い足していけばいい?
次の一本は「何を撮りたいか」で選ぶのがおすすめですよ。お料理やスナップが多いならAPS-Cで35mm前後の単焦点、スマホに近い画角が好きなら16mm前後の広角、撮れる範囲を広げたいなら望遠ズームがよいでしょう。
同じような焦点距離のズームを何本も持ってしまう人が多いので、そこは気をつけたいところです。予算を少し足せるなら、本体よりレンズに回したほうが写りの変化が大きくて満足度が高いですよ。
カメラやレンズのお手入れ・保管はどうすればいい?
撮影のあとは、ボディやレンズ前面に付いたホコリを払っておくのが基本です。ホコリやカビはレンズ内部に入り込むと写りに響き、修理費もかさむため、日ごろのひと手間が長持ちにつながるでしょう。
まずブラシで大きなホコリを払い、ブロアーで細かなホコリを飛ばしてから、レンズ前面はクリーナー液と専用クロスで優しく拭き取ります。長期間使わないときは、乾燥剤入りのケースや防湿庫で湿気を避けて保管するのが安心。カビ対策の基本です。
気をつけたいのは、乾いた布やティッシュでいきなり擦らないこと。砂やホコリで傷がつくことがあります。アルコール濃度の高いクリーナーはゴム部分を傷めるため避け、繊細なミラーには触れないようにしましょう。
外観のお手入れはご自分で大丈夫ですが、センサーの清掃は無理をしないでくださいね。ブロアーで取れない汚れは、自分で掃除すると傷を付けてしまうことがあるので、メーカーなどに任せるのがよいでしょう。
保管はカメラバッグに入れっぱなしにせず湿気の多い場所を避けて、機材が増えてきたら防湿庫がおすすめですよ。しばらく使わないときも、週に一度はシャッターを切ってリングを動かすと、カビや固着の予防になります。
クリエイターのおすすめ
小型ボディーにフルサイズセンサーを搭載。映画風に撮れる「シネマティックモード」、手ブレ補正効果を強化した「ダイナミックア
クティブモード」も装備。
手軽さ◎
レンズ込みで10万以下というコスパの良さ◎
自撮りもできるし、使い勝手が良いので、小さいお子様がいても撮りやすいカメラだと思います♪
手軽にインターバル撮影できる便利なミラーレス一眼カメラ
同社から提供されている専用アプリを使用すれば、タイマーレリーズを利用しなくても、インターバル撮影が可能になります。
ソニー以外のメーカーから発売されているカメラにも、タイムラプス機能を搭載している機種はいくつもありますが、ソニーの専用アプリはとにかく使い勝手がよく優秀で、このアプリを使うためずっとソニーのカメラを愛用しているほどです。
α7シリーズの新機種「α7III」が発売されたこともあり、値段も下がってきているので、お手頃な値段で高品質なタイムラプスを撮影したい方におすすめです。
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