JMGO N1Sの口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!
今回はその実力を確かめるため、以下の10個の観点で検証した結果をふまえたレビューをご紹介します。
- 映像の明るさ
- コントラスト比の高さ
- 色再現性の高さ
- 映像の鮮明さ
- 動きの滑らかさ
- 音質のよさ
- 投影のしやすさ
- 起動時間の短さ
- ネット機能の充実度
- 動作音の静かさ
さらに、各メーカーの新商品や売れ筋上位など人気の据え置きプロジェクターとも比較。検証したからこそわかった、本当のよい点・気になる点を詳しく解説していきます。ポイントや送料を考慮した価格比較も行いましたので、据え置きプロジェクター選びに迷っている人はぜひ参考にしてみてください。

オーディオ専門店「e☆イヤホン」の販売員として3年間勤務。オーダーメイドや高級機種なども含め、これまでに試聴したイヤホン・ヘッドホンは、のべ500種類を超える。また、音楽や環境に合わせて11種類のイヤホン・ヘッドホンを使い分けるほど、音には並々ならぬ情熱を持っている。 その後、2023年にmybestへ入社し、豊富な知識を活かしてオーディオ・ビジュアル機器のガイドを担当。「顧客のニーズを真摯に考えて提案する」をモットーに、ユーザーに寄り添った企画・コンテンツ制作を日々行っている。
すべての検証は
マイベストが行っています

【結論】価格を抑えつつきれいな映像を楽しみたい人に。素早い動きも滑らかで、ファンの音も気にならない
素早い動きも滑らかに映り、スポーツ番組の視聴にもぴったり。また、「色調がオリジナルとかなり違う」との口コミがありましたが、国際規格「BT.709」の色域内で計測した色の精度も良好です。くっきり感を左右するコントラスト比も、比較した全商品の平均約35:1(※2024年12月時点)より優秀な38:1と高く、メリハリのある映像が期待できるでしょう。
映像の明るさも悪くなく、画面中心部の最大輝度は約750ANSIルーメンを記録。全体平均の1272ANSIルーメン(※2024年12月時点)には届かなかったものの、薄暗い環境であれば問題なく視聴できる性能です。音質面では、人の声を聞き取りやすく低音のボリューム感も十分。前後の移動感が伝わりやすく、音に包み込まれるような立体感も味わえました。
動作音はわずか31.5dBと小さく、静かなシーンでもファンの音に邪魔されず映像に集中できます。自動台形補正・自動焦点調整の機能を搭載し、投影もスムーズ。天井にも投影できるので寝ながらの視聴も可能です。OSはGoogle TVかつリモコンにはアプリのショートカットボタンもあり、ネット動画へ素早くアクセスできますよ。
一方、電源を入れてから立ち上がるまで約54秒と時間がかかる点はネック。全体平均の約32秒(※2024年12月時点)よりも遅く、待たされている感覚がありました。値段は149,380円(※2024年12月時点・公式サイト参照)と比較的安めながら高画質な点は魅力ですが、サッと起動させたい人はほかの商品も検討しましょう。
- 低価格・映像のきれいさを兼ね備えたものを探している人
- ファンの音を気にせず映像に没入したい人
- 天井に投影して寝ながら見たい人
<おすすめできない人>
- 立ち上がりの速さにこだわりたい人
マイベストが選ぶおすすめはこちら!各検証No.1アイテムをご紹介
JMGO N1Sに気になる点がある人は、ぜひこちらも検討してみてくださいね!
XGIMI

クリアで鮮やかな映像が秀逸。とにかく映画館のような臨場感を楽しみたい人に
TVS REGZA

鮮やかな画質と臨場感のある音質。誰でも簡単に楽しめる本格レーザープロジェクター
JMGO N1Sとは?

今回ご紹介するJMGO N1Sは、3色(RGB)レーザー光源を搭載したフルHD対応の商品です。上下の回転が可能なジンバルスタンド一体型で、片手での持ち運びが可能。プロが選ぶオーディオビジュアルアワードのVGP2025では、映像音響部会のプロジェクター(12.5万円以上15万円未満)部門で金賞を獲得しています。
JMGOは、株式会社日本ビジネス開発が運営するプロジェクターブランドです。2011年の設立以来、最先端の光学研究・開発を行いながら全製品を自社開発して販売中。ユーザーに新たな体験を提供できるよう、さまざまな機能を持つプロジェクターを展開しています。
三脚なしで天井への投影も可能。軽量で持ち運びも簡単

一体型のジンバルスタンドは、左右に360度・上下に135度まで角度調整が可能。三脚なしで天井への投影もできます。本体は約2kgと軽いので、昼はリビング・夜は寝室など移動させたい人でも、楽に持ち運びやセッティングを行えるでしょう。
投影画面サイズは最大180インチまで対応しています。メーカーが推奨しているサイズは80~100インチで、投影に必要な距離は2.1~2.6m。十分なスペースを確保できるか、事前に確認してくださいね。
<スペック>
- 価格|149,380円(※2024年12月時点・公式サイト参照)
- 発売日|2024年5月29日
- 光源|レーザー
- 解像度|フルHD
- 投影方式|DLP方式
- 投影画面サイズ|最大180インチ(推奨80~100インチ)
- 投写距離|2.1~2.6m(推奨80~100インチの場合)
- HDR対応|HDR 10
- 入力端子|HDMI端子・USB・DC
- 内蔵スピーカー|5W×2
- OS搭載|Google TV
- サイズ|幅165×奥行187×高さ191mm
- 重量|2kg
- 付属品|リモコン・リモコン用単4電池×2・クイックスタートガイド・電源ケーブル一式・六角レンチ・EPPポータブルパッケージ
JMGOのプロジェクターのラインナップは?

<ラインナップ>
- N1S Ultra 4K┃342,980円
- N1S Pro 4K┃296,780円
- N1S┃149,380円(※本コンテンツで紹介)
価格は2024年12月時点・公式サイト参照
本品はN1Sシリーズのなかでは最もリーズナブルなモデル。最上位モデル「N1S Ultra 4K」や上位モデル「N1S Pro 4K」と比較すると、解像度は本品のみフルHDで明るさを示す数値(ANSIルーメン)のメーカー公称値も低めです。とはいえ基本的な性能は備わっているので、軽量でコンパクトなものがほしい人なら候補に入るでしょう。
検証してわかったよい点・気になる点をもとに向いている人を詳しく解説!

検証のポイント
- 画質のよさ1
画質のよさが十分な商品としてユーザーがとても満足できる基準を、「立体感や迫力があり、色味も正確で、照明のある部屋でも鮮明に映る映像」とし、以下の方法で検証を行いました。
- 音質のよさ2
オーディオ・ビジュアル評論家/ライターの折原一也氏が指定の音源を聴き、以下の方法で各商品の検証を行いました。
- 起動時間の短さ3
起動時間が短い商品としてユーザーがとても満足できる基準を、「電源を入れてから待ち時間を感じさせない商品」とし、以下の方法で検証を行いました。
- 投影のしやすさ4
投影のしやすい商品としてユーザーがとても満足できる基準を、「きれいな画面を簡単に投影できし、自動で調整してくれる商品」とし、以下の方法で検証を行いました。
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マイベストが行っています

JMGO N1Sのよい点は9つ!

人気の据え置きプロジェクターを比較検証したところ、JMGO N1Sには9つのよい点がありました。1つずつ解説していくので、購入を検討している人はぜひチェックしてみてください。
コントラスト比が非常に高く、メリハリのあるくっきりした映像を楽しめる。色再現も忠実

色の再現性も優秀です。SDRの信号を入れ、国際規格「BT.709」の色域内での色の精度を測定すると、色の測定基準であるΔE(デルタE)の値は6.16と、全体平均のΔE7.28(※2024年12月時点)より良好な結果に。「色調がオリジナルとかなり違う」との口コミがありましたが、比較した商品内では目で見た際に色に違和感は覚えにくいといえます。
加えて、HDRの信号を出力し国際規格「BT.2020」に対する色域のカバー率を確認すると94.32%と高く、満足の基準とした80%や全体平均約70%(※2024年12月時点)を優に超えました。鮮やかな色再現が期待できますよ。
映像の鮮明さも十分。リアルな色再現で、フルHD画質ながら4Kに匹敵するきれいさ

くっきり明暗差のある映像で、コントラスト比も良好です。光の眩しさや暗い部分が潰れることなくきれいに表現できており、折原さんは「メリハリだけでなく階調重視の表現がされている」とコメントしています。
色の再現性もよく、グラデーションをしっかり表現。比較したほかの商品には色の諧調に物足りなさを感じるものがあったなか、本品は映画らしい色調を正確に再現できていました。色の偏りもなく、「色ムラのない鮮やかな映像」との謳い文句にも納得できるきれいさです。
素早い動きも滑らかに表現。スポーツ動画やアクション映画に没入できそう

比較したなかには、20万円以上する商品でも揺れや残像感が見られるものがあったのに対し、シーンを問わず画面全体の動きがスムーズです。プロジェクターでネックとなるカクつきなどは気になりませんでした。スポーツ動画やアクション映画など、素早い動きが多いコンテンツの視聴にもぴったりでしょう。
映像の明るさも悪くない。薄暗い部屋でもきれいに見える

なお、全体平均の1272ANSIルーメン(※2024年12月時点)や、満足の基準とした1500ANSIルーメンには及ばず。明るい部屋だと色の違いがわかりづらくなる可能性があるものの、薄暗い部屋であれば比較的きれいな映像で視聴できるでしょう。
輝度のムラも少なめです。投影面の中心部分の輝度に対し、周辺のエリアは約97%の輝度をキープできました。満足の基準とした90%や全体平均の94.9%(※2024年12月時点)を上回っており、どのエリアも均一な明るさで映像を投影できるといえます。
音質も優秀。セリフが聞きやすく低音のパワーも十分

低音の解像度も非常に高く、折原さんは「深さよりも、むしろ空間が広がるような低音」とコメント。響くような雰囲気は控えめですが、瓦礫がバラバラに飛び散るといった軽めの低音は情報量たっぷりで細かく表現できていました。
また、専用ソフトを使って音量を数値的な観点からも検証。結果、声の明瞭さや厚みに関わる音域のボリュームは、満足の基準とした70dBと同レベルで優秀です。低音のバランスや迫力を左右する音域も、全商品の平均値を上回る70.5dBを記録しました。本体サイズ以上の迫力あるサウンドといえ、満足度の高い映画体験が叶いそうです。
ファンの音はほぼ気にならない。静かなシーンでも映像に没入できる

約30dBは、ささやき声と同レベルの小ささといわれています(参照:日本騒音調査 騒音値の基準と目安)。騒音値が50dB以上とファンの音が気になった商品とは異なり、本品は「本体ファンの音が静か」との口コミどおり。稼動音に邪魔されることなく快適に視聴できそうです。

実際に映画を視聴した際、セリフの少ないシーンや緊迫感あるシーンでもファンの音は気にならず映画の雰囲気に没入できました。
自動補正機能があり、手間なく簡単に投影できる。天井に映して寝ながら見られるのも魅力

また、障害物自動回避・壁色補正・自動画面サイズ調整機能もありませんでした。壁の色が白くない場合は、きれいな発色を十分に発揮できない可能性があるため注意してください。
<検証結果>
- レンズシフト┃×
- 台形補正┃自動(中断なし)
- 焦点調整┃自動(中断なし)
- 障害物自動回避┃×
- 壁色補正┃×
- 自動画面サイズ調整┃×
多彩なネット動画を手軽に楽しめる機能が充実。リモコンはアプリボタン付き

付属のリモコンに、YouTube・Netflix・Prime Videoのショートカットボタンがあるのもうれしいポイント。視聴したアプリにワンタッチで素早く接続できますよ。
スマホの画面を大きく投影するミラーリング機能もあり、iPhone・Androidの両方に対応しています。音声操作も可能で、文字入力の手間が省けて便利でしょう。Wi-Fi規格はWi-Fi6に対応しており、サクサクとストレスなく動かせそうです。
<検証結果>
- 搭載OS┃Google TV
- ミラーリング┃◯(iPhone・Androidの両方可能)
- 音声操作┃◯
- リモコンのアプリショートカット┃◯
- Wi-Fiの対応規格┃Wi-Fi6
価格は10万円台前半と手頃。低コストと映像のきれいさを両立

JMGO N1Sの気になる点は1つ!

JMGO N1Sにはたくさんのよい点がある反面、気になった点もありました。購入を考えている人は、しっかりリサーチしておきましょう。
立ち上がり時間は遅い。起動するまで約53秒かかった

比較したなかには10秒以下とテレビ感覚で使える商品もありましたが、こちらは1分近くかかるため待たされている感覚がありました。使うときは早めに電源ボタンを押しておくとよいでしょう。
JMGO N1Sの詳細情報
日本ビジネス開発JMGO N1S | ジンバル一体型プロジェクター | N1S
| 解像度 | フルHD |
|---|---|
| 映像の明るさ(ANSIルーメン) | 750ANSIルーメン |
- 投影方式(光源)
- DLP方式
- 電源方式
- ACアダプター
- 60インチ投影に必要な距離
- 1.63m
- 80インチ投影に必要な距離
- 2.12m
- 100インチ投影に必要な距離
- 2.79m
- コントラスト比
- 37:1
- OS
- Google TV
- 光源
- レーザー
- オートフォーカス
- 台形補正機能
- 自動
良い
- 価格は15万円以下と比較的安く購入できる
- HD画質ながら4Kに劣らないほど映像がきれい
- セリフが聴き取りやすく、低音は深み・広がりを感じられる
気になる
- 音の臨場感はやや物足りない
| ミラーリング規格 | chromecast |
|---|---|
| 音声操作 | |
| レンズシフト機能 | |
| スピーカー出力 | 10W |
| Netflix認証 | |
| 障害物自動回避 | |
| 入力端子 | HDMI端子、USB、DC |
| Bluetooth対応 | |
| HDR対応 | HDR 10 |
| Dolby Audio対応 | |
| 天井投影可能 | |
| 幅 | 165mm |
| 奥行 | 187mm |
| 高さ | 191mm |
| 重量 | 2.0kg |
JMGO N1Sの価格比較
※ランキングは、購入時に取得できるポイントを考慮した実質価格で作成しています。
- 1
149,380円
(最安)
販売価格:149,380円
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Glimpse ヤフー店4.63(46件)
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二子玉川 蔦屋家電 ヤフー店4.67(1,177件)
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(+7,609円)
販売価格:158,429円
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157,960円
(+8,580円)
販売価格:157,960円
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(+8,580円)
販売価格:157,960円
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(+9,049円)
販売価格:158,429円
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162,070円
(+12,690円)
販売価格:162,070円
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162,070円
(+12,690円)
販売価格:162,070円
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163,491円
(+14,111円)
販売価格:164,990円
ポイント:1,499円相当
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- 11
164,244円
(+14,864円)
販売価格:165,750円
ポイント:1,506円相当
送料別
- 11
164,244円
(+14,864円)
販売価格:165,750円
ポイント:1,506円相当
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165,883円
(+16,503円)
販売価格:165,883円
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165,883円
(+16,503円)
販売価格:165,883円
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165,990円
(+16,610円)
販売価格:165,990円
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176,062円
(+26,682円)
販売価格:176,062円
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176,370円
(+26,990円)
販売価格:176,370円
ポイント:0円相当
送料無料
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196,101円
(+46,721円)
販売価格:197,900円
ポイント:1,799円相当
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199,599円
(+50,219円)
販売価格:201,430円
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JMGO N1Sはどこで買える?

より明るくきれいな映像を楽しめた商品はこちら!
最後に、明るく鮮明な映像を楽しめると高評価を獲得したほかの商品をご紹介します。
HORIZON S Maxは、映像がきれいで立ち上がりもスピーディな1台です。最大輝度は1890ANSIルーメンと、窓からの自然光や間接照明にも負けない明るさを発揮。コントラスト比も高いため、暗部も潰れずに再現できました。起動時間もわずか約7秒とかなり速いので、テレビ感覚で使えますよ。
20万円以下で迫力ある映像を求めるなら、NEBULA Cosmos 4K SEをチェック。最大輝度は1566ANSIルーメンと明るいうえ、明暗差も比較的くっきり出せていました。爆発する瞬間を、色の眩しさとして表現できていたのも印象的です。低音がパワフルかつ音の移動感も出せており、臨場感も味わえるでしょう。
XGIMIHORIZON S Max | XM13Q
| 解像度 | 4K |
|---|---|
| 映像の明るさ(ANSIルーメン) | 1890ANSIルーメン |
- 投影方式(光源)
- DLP方式
- 電源方式
- ACアダプター
- 60インチ投影に必要な距離
- 1.58m
- 80インチ投影に必要な距離
- 2.04m
- 100インチ投影に必要な距離
- 2.69m
- コントラスト比
- 39:1
- OS
- Android TV
- 光源
- LED、レーザー
- オートフォーカス
- 台形補正機能
- 自動
良い
- 映像は非常に明るく、色の違いをしっかりと認識できる
- コントラストにメリハリがあり、暗部も緻密に再現
- 低音の響きがよく、臨場感のあるサウンドが楽しめる
気になる
- リモコンにアプリショートカットがない
| ミラーリング規格 | DLNA / Google Cast |
|---|---|
| 音声操作 | |
| レンズシフト機能 | |
| スピーカー出力 | 24W |
| Netflix認証 | |
| 障害物自動回避 | |
| 入力端子 | HDMI端子、USB、DC |
| Bluetooth対応 | |
| HDR対応 | HDR 10、Dolby vision、HLG |
| Dolby Audio対応 | |
| 天井投影可能 | |
| 幅 | 273mm |
| 奥行 | 174mm |
| 高さ | 234mm |
| 重量 | 4.8kg |

XGIMI HORIZON S MAXの口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!
AnkerNEBULA | Cosmos 4K SE | D2342
| 解像度 | 4K |
|---|---|
| 映像の明るさ(ANSIルーメン) | 1566ANSIルーメン |
- 投影方式(光源)
- DLP方式
- 電源方式
- ACアダプター、内蔵バッテリー
- 60インチ投影に必要な距離
- 1.54m
- 80インチ投影に必要な距離
- 2.04m
- 100インチ投影に必要な距離
- 2.75m
- コントラスト比
- 36:1
- OS
- Google TV
- 光源
- LED、レーザー
- オートフォーカス
- 台形補正機能
- 自動
良い
- 画面が明るく、色鮮やかな映像を楽しめる
- コントラスト比が高く、明暗がはっきりとしている
- プロジェクターのスピーカーにしては、画面以上に低音のパワーがある
気になる
- 特になし
| ミラーリング規格 | chromecast |
|---|---|
| 音声操作 | |
| レンズシフト機能 | |
| スピーカー出力 | 30W |
| Netflix認証 | |
| 障害物自動回避 | |
| 入力端子 | HDMI端子、USB Type-A |
| Bluetooth対応 | |
| HDR対応 | HDR 10 |
| Dolby Audio対応 | |
| 天井投影可能 | |
| 幅 | 165mm |
| 奥行 | 263mm |
| 高さ | 220mm |
| 重量 | 4.5kg |

Anker Nebula Cosmos 4K SEの口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!
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