プロジェクターおすすめ商品比較サービス
マイベスト
プロジェクターおすすめ商品比較サービス

プロジェクター

プロジェクターを選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。プロジェクターに関する人気商品をランキング・レビュー・価格・スペック・お役立ち情報などから比較できます。

定番
プロジェクターのおすすめ人気ランキング

新着
プロジェクターのおすすめ人気ランキング

3Dプロジェクター

3Dプロジェクター

38商品

Magcubic | プロジェクター, XGIMI | Elfin, 日本ビジネス開発 | 4K, XGIMI | MoGo 2 Pro, 日本ビジネス開発 | プロジェクター
モバイルプロジェクター

モバイルプロジェクター

23商品

徹底比較
ASUS | ZenBeam L2, JMGO | PicoFlix | J61-7K5, BenQ | 天井モバイルプロジェクター | GV50, XGIMI | Halo+ (New), Dangbei | Freedo | DBOD03-ACPB01
プロジェクター

プロジェクター

146商品

Magcubic | プロジェクター, ETOE | プロジェクター, Jimveo | プロジェクター | E18, iWIMIUS | プロジェクター, WANBO | Wanbo T2 ultra
短焦点プロジェクター

短焦点プロジェクター

13商品

ベンキュージャパン | 短焦点プロジェクター | MW826STH, エプソン販売 | ビジネスプロジェクター 短焦点デスクトップモデル | EB-L210SW, Aladdin X | Aladdin Marca Max | WM03B, BLUEWIDE | 超短焦点LEDプロジェクター, ビューソニックジャパン | レーザープロジェクター
天井投影向きプロジェクター

天井投影向きプロジェクター

11商品

徹底比較
BenQ | 天井モバイルプロジェクター | GV50, XGIMI | MoGo 3 Pro, Anker | Nebula Capsule 3, XGIMI | Elfin Flip Pro, ETOE | プロジェクター

新着
プロジェクターの商品レビュー

3

NEBULA 3

Anker

天井投影向きプロジェクター

|

50,328円

Anker Nebula Capsule 3は、いろいろな場所で高画質・高音質な映像を楽しみたい人におすすめです。専門家が映画・アニメ・スポーツを視聴した結果、色鮮やかでメリハリがありました。比較したなかには解像度HDのモデルもありましたが、本品はフルHDに対応しており、細部までくっきり表示されます。スポーツ選手やボールの素早い動きも滑らかだったので、さまざまな映像コンテンツを快適に視聴できるでしょう。音質も申し分なく、映画では声のニュアンスまで伝わってきました。低音の轟音や地響きには迫力があり、音楽視聴時には歌声が空間に広がる感覚があったので、臨場感のある視聴体験が叶いそうです。また、本体の動作音は38.7dBと、比較した商品のほとんどが40~60dBだったなか控えめ。コンテンツに没入しやすいでしょう。付属のリモコンにはYouTubeなどのボタンがあり、ネット機能を手軽に使えます。OSにはGoogle TVを搭載しているので、複数のアプリを横断して動画を表示・検索できて便利です。比較した約半数の商品にはなかった音声操作にも対応していました。また、iPhone・Androidの画面をミラーリングして投影することもできますよ。映像を投影しやすい点も魅力です。オートフォーカス・自動台形補正・障害物回避機能を備えており、手動で細かな設定をしなくても簡単に投影できます。別途三脚を用意すると、天井投影も可能です。ただし、輝度は控えめなので、明るい部屋で使うと口コミにあったとおり「明るさが足りない」と感じるかもしれません。とはいえ、薄暗い部屋で視聴するなら問題ありません。コンパクトな本体にバッテリーを内蔵しているので、部屋を移動させたり旅行に持ち運んだりしてどこでも使えます。値段も69,990円(※2025年7月時点・公式オンラインストア参照)と高すぎないので、ぜひ購入を検討してみてください。<おすすめな人>いろいろなところへ持ち運んで使いたい人高画質・高音質なプロジェクターを探している人簡単に投影できるものがほしい人<おすすめできない人>とくになし
Freedo

Freedo

Dangbei

モバイルプロジェクター

4.67
|

75,900円

Dangbeiの「Freedo DBOD03-ACPB01」は、映像のきれいさや色の鮮やかさなど、リアルな再現にこだわった解像感の高い映像を視聴したい人におすすめです。検証ではコントラスト・色の鮮やかさ・再現性が高く、多少の間接照明がついた程度の明るさでも、十分きれいな映像が楽しめます。明るさの検証では、427ANSIルーメンを記録し、薄暗い部屋でもくっきりとした映像が見られるレベル。明るさのムラも気になりません。コントラスト比も高めで、色鮮やかで再現性に優れた色合いの映像が映し出せるでしょう。解像感の高さも高評価で顔の再現も強調感なく細部までリアルに視聴できました。実際に映画を視聴したモニターからは「戦闘機全体が映るような引いたカットも立体感や奥行きが再現されて見通しがよい」との声があがりました。また、音質も良好で、「低音のパワーと迫力があり、耳に迫るライブ感がある」との声があがり、画面サイズに引けを取らない音の広がりを感じられました。ネット機能も充実しており、Netflix・Amazon Primeなどの主要サービスも利用可能。リモコンにはアプリへのショートカットボタンが搭載され、スマホからのミラーリングも可能です。電源を押して40.6秒で起動と標準的で、待ち時間はそこまで気にならないでしょう。天井には三脚なしで投影可能。別途モバイルバッテリーが同梱されており、約2時間半の再生が可能。電源のないキャンプなどのアウトドアでも映像鑑賞を楽しめるでしょう。30度まで角度調節ができ、テーブル上でも設置しやすい仕様。自動台形補正機能や障害物回避機能も搭載されています。ただし、映像の滑らかさはいまひとつ。サッカーを見たモニターからは「背番号は読み取れるが目が疲れる」との声もあがりました。滑らかさは気になりますが、鮮やかで解像感の高い映像を楽しみたいなら、検討してみてくださいね。
N2 Mini

N2 Mini

Dangbei

モバイルプロジェクター

4.18
|

30,800円

コンパクトさと多機能を両立したDangbeiの「N2 mini」は、フルHD解像度のモバイルプロジェクターです。独自の映像処理により色の再現性やコントラストが高く、ジンバル式スタンドで傾けるだけで190°の角度調整も可能。壁・天井などあらゆる方向に自由に投影できます。明るさは194ANSIルーメンと暗くした部屋では十分な明るさ。ただし、画質は輪郭にややぼやけが見られる場面もあり、映像の細部にふと視線が移ったときに物足りなさを感じる可能性も。一方、動きの速いシーンでは残像感が気になるものの、映像全体のバランスは崩れませんでした。音質はこもって聞こえる場面があるものの、声の厚みはあり、映画やニュースの視聴には十分。ジェット音や爆発音などの低音にもパワーがあり、小型ながら迫力のあるサウンドが楽しめます。音の広がりはそれほど大きくないものの、モバイルプロジェクターとしての性能はしっかり備わっています。設置の自由度が高く、三脚なしで壁にも天井にも投影できる1台。各種配信サービス対応で動画配信もすぐに楽しめるため、手軽にシアター気分を味わいたい人におすすめです。
MoGo 3 Pro

MoGo 3 Pro

XGIMI

天井投影向きプロジェクター

4.80
|

75,990円

XGIMI MoGo 3 Proは、臨場感あるサウンドで音楽コンテンツを楽しみたい人におすすめです。世界的音響ブランドであるHarman/Kardon製のスピーカーを搭載しているだけあって、音質は比較した商品内でもトップクラス。人の声は聴き取りやすく、低音の迫力も十分です。「臨場感はなかった」という口コミに反し、音が部屋全体を満たすように広がりました。映画や音楽へ没入できるでしょう。投影した映像は417ANSIルーメンと明るく、間接照明のついた部屋でも見やすいレベルです。画質もよく、色鮮やかで立体感がありました。とくにアニメは線の描写がシャープで、色味や明暗差も美しく表現。スポーツの素早い動きはぼやけて見えたものの、色味やコントラストはくっきりしていて視認性は悪くありませんでした。本体はスタンド一体型で角度を130度まで調節でき、天井・壁へ投影できます。自動台形補正や、比較した商品の約半数は非対応だったオートフォーカス機能を備え、映像を調整する手間がほぼかかりません。「ファンの音がうるさい」という口コミに反し、動作音も41.3dBと静かだったので、コンテンツに集中しやすいでしょう。リモコンにはYouTube・Netflixアプリなどのボタンがあり、ワンプッシュで起動できます。Google TVを搭載しているので、比較したAndroid搭載の商品とは違って、主要な動画配信サービスに対応しています。見たい動画を視聴できずに困る心配はあまりありません。音声操作に対応しているので、文字入力の手間も省けます。価格は79,800円(※2025年7月時点・公式サイト参照)と、比較した商品内で特別高くはありません。別途三脚を用意しなくても天井や壁に投影でき、スピーカーライトしても使える便利なアイテムです。高音質なサウンドと色彩豊かな映像を楽しみたい人は、ぜひチェックしてみてくださいね!<おすすめな人>高音質・高画質にこだわる人天井や壁に投影してリラックスしながら見たい人インテリアにこだわりがある人<おすすめできない人>とくになし

人気
プロジェクターのおすすめ人気ランキング

レーザープロジェクター

レーザープロジェクター

76商品

happilaff | プロジェクター, アンカー・ジャパン | Nebula Capsule 3 Laser, Anker | 3 Laser | D2426N12, 日本ビジネス開発 | 4K, 日本ビジネス開発 | プロジェクター
XGIMIのプロジェクター

XGIMIのプロジェクター

10商品

XGIMI | プロジェクター | Elfin Flip Pro, XGIMI | Elfin Flip Pro, XGIMI | HORIZON Pro | XK03H, XGIMI | Elfin
Anker(アンカー)のプロジェクター

Anker(アンカー)のプロジェクター

18商品

Anker | Nebula Capsule 3, Anker | Air, アンカー・ジャパン | Nebula Capsule 3 Laser, Anker | 3 Laser | D2426N12, Anker | Cosmos 4K SE | D2342
アラジンのプロジェクター

アラジンのプロジェクター

10商品

Aladdin X | X2 Light | AX2P24U03DJ, Aladdin X | 2 | PA20U01DJ, Aladdin X | Aladdin X2 Plus | ‎PA2P22U02DJ-A-CO, Aladdin X | Aladdin X2 Plus, Aladdin X | Aladdin Marca Max | WM03B
エプソンのプロジェクター

エプソンのプロジェクター

19商品

エプソン販売 | ビジネスプロジェクター モバイルモデル | EB-1780W, EPSON | ビジネスプロジェクター モバイルモデル | EB-1795F, エプソン販売 | プロジェクター | EF-12, エプソン販売 | ビジネスプロジェクター | EB-1785W, エプソン販売 | ホームプロジェクター | EH-TW6250
台形補正機能付きのプロジェクター

台形補正機能付きのプロジェクター

246商品

Philoent | プロジェクター, Anker | Nebula Capsule 3, Happilaff | プロジェクター | P1, happilaff | プロジェクター, YOWHICK | 小型プロジェクター

人気
プロジェクターの商品レビュー

4K液晶テレビ

Hisense 4K液晶テレビ

ハイセンスジャパン

40インチテレビ

|

69,800円

ハイセンス 4K液晶テレビ 43E6Kは、家事をしながら見る人や大人数で見ることが多い人におすすめです。画面を斜め方向や下方向から見たときでも、正面から見たときのようにきれいに見えました。比較したなかには斜めから見ると白っぽく見えた商品もありましたが、こちらは明るさや色味の変化がほとんどありません。地デジ・ネット動画を視聴した結果、画質の評価も良好です。とくにネット動画の解像感がよく、細部までリアルに描写されていました。比較したなかには色の不自然さが気になったものもありましたが、こちらはバランスがよい自然な色味で描写できています。地デジでも暗部がよく表現されており、立体感まで見て取れました。「音質が軽く低音が出ない」という口コミに反し、低音の響きはパワフルで臨場感があります。地デジのワイドショーでは声を聞き取りやすく、音楽視聴時には定位感がありました。比較したなかには音が重なる部分を聞き取りにくい商品もありましたが、本商品はクリアに聞こえたため、音からも映像の世界観を楽しめるでしょう。主要なネット配信サービスに対応しており、リモコンにはNetflix・YouTubeなどのボタン付きです。ワンプッシュでアクセスできるうえに、音声操作も可能。iPhone・Androidとミラーリングする機能もついています。また、裏番組録画機能があり、スロー再生・スキップ再生などの機能面も充実していました。4K対応モデルで、価格もECサイトでは6万円台とリーズナブルです(※2025年6月時点)。しかし、スポーツ視聴時にはノイズや残像感が気になりました。また、パネル性能を測定するとコントラスト比が低かったため、暗いシーンが見えづらい可能性があります。高画質にこだわる人は、ほかの商品を検討するとよいでしょう。<おすすめな人>ながら見・複数人で囲んで見ることが多い人ネット配信サービスをよく利用する人外付けHDDに裏番組を録画したい人<おすすめできない人>スポーツをよく見る人
4K液晶テレビ

BRAVIA 4K液晶テレビ

ソニー

55インチテレビ

|

148,000円

SONY ブラビア XRJ-55X90Lは、ネット機能の豊富さが魅力です。YouTubeなど11種類のネット配信に対応し、リモコンにはショートカットボタンもついています。Googleアシスタントを内蔵しているため、音声操作も可能。比較したほかの商品には非対応のものが多かったハンズフリーでも操作でき、手がふさがっているときも困りません。起動までの時間がわずか1.55秒と速いのも利点です。比較した全商品の平均3.06秒(※2024年10月時点)よりもスピーディに起動し、待ち時間が気になりません。YouTubeは1.95秒・Netflixは2.53秒とアプリもすばやく起動しました。2番組同時録画・1.3倍速再生など録画機能も充実していますよ。地デジの画質はきれいで、視聴したオーディオ・ビジュアル評論家の折原一也さんからは「人物・背景のともにナチュラル」と好評。専用機器で測定した結果、色の再現性にも優れており映画の世界観を損ないません。スポーツの映像では残像感やノイズが気になるシーンもありましたが、ボールや選手の動きをしっかり捉えられていました。音質はとくに映画で高評価を獲得。比較したほかの商品には低音が軽いものもあったなか、パワフルに響きます。「音が薄っぺらい」との口コミに反して、モニターからは「音の移動や距離感まで感じられて臨場感があった」との声があがりました。ただしセリフが行き交うシーンでは少しこもって聴こえたため、バラエティ番組には不向きでしょう。一方で、ネット動画の画質はいまひとつです。解像度は悪くないものの、全体的にぼやけ気味でモニターからは「モヤがかかったように感じられる」との声が。視野角もかなり狭いため、横から見ると画質が落ちる可能性があります。家族みんなでテレビを見たい・ながら見が多いという人はほかの商品もチェックしてみてください。<おすすめな人>さまざまなネット配信をテレビで使いたい人本体やアプリを起動するときの待ち時間を減らしたい人スポーツ映像の視聴を楽しみたい人<おすすめできない人>ネット動画を高画質で視聴したい人大人数での視聴やながら見が多い人
4K対応チューナーレステレビ

4K対応チューナーレステレビ

GEO

チューナーレステレビ

|

34,800円

ゲオのTGEOS-5000STKは、大人数で集まってテレビを見たい人におすすめです。実際に斜めから見て正面との見え方の違いを確認したところ、画面全体の明るさ・鮮やかさを維持できていました。比較した商品には斜めからだと画面が見えにくいものもあったのに対し、こちらは角度を変えても画質の劣化が気になりません。寝転がってテレビを見たい人にもぴったりです。パネルも高性能。実際に測定したところ、最大輝度・コントラスト比は比較したなかでトップクラスの数値でした。最大輝度が352.83cd/m2と高いので、画面が明るく見えます。コントラスト比は、国内テレビと同程度の3000:1を大きく上回る5026:1を記録。比較した商品には300:00以下とコントラストが弱いものもあったなか、メリハリのあるリアルな映像を楽しめるでしょう。コントラストが高いため、実際の映像も色鮮やかです。映画を視聴したモニターからは「赤味が強く感じる」との指摘もありましたが、暗い部分も潰れず再現できていました。ネット動画も色鮮やかで、視認性に優れています。スポーツ映像は色の正確さに欠け、残像感も少し気になったものの、選手やボールの動きは追えていました。音質も良好です。オーディオ・ビジュアル専門家の折原さんは、「映画の音の再現性や定位感・クリアさはチューナーレステレビのなかではトップ級に優秀」とコメント。ライブ映像では、音に臨場感も感じられました。音がこもりにくいので、声もしっかりと聴き取れますよ。リモコンは、慣れれば問題なく操作できます。主要なアプリはショートカットボタンから、ワンタッチで接続が可能。Google TV内蔵のため、好きなアプリをダウンロードすることもできます。テレビは3.46秒・YouTubeは4.57秒で起動したので、動作の遅さも気にならないでしょう。50インチで税込38,280円(※2024年9月時点・公式サイト参照)とお手頃ながら、きれいな映像・音を楽しめる商品です。ぜひ購入を検討してみてくださいね。<おすすめの人>低価格・高画質なチューナーレステレビがほしい人サウンドも楽しみたい人大人数で集まってテレビを見たい人<おすすめできない人>なし
HORIZON S Max

HORIZON S Max

XGIMI

据え置きプロジェクター

4.93
|

199,700円

XGIMI HORIZON S MAXは、自宅で映画館レベルの映像を楽しみたい人にうってつけです。実際に映画を視聴した音と映像の専門家からは、100インチの大画面でも細部までくっきり映せていた点が好評。比較したほかの商品には、色合いが不自然・画質が粗いなどの指摘を受けたものがあったのに対し、本品は「リビングに映画館のクオリティを」という謳い文句どおりのきれいさでした。映像の明るさも申し分ありません。投影画面の最大輝度は1890ANSIルーメンと高い数値を記録し、薄暗い室内はもちろん、日中の明るいリビングでも色鮮やかな映像を楽しめるでしょう。くっきり感を左右するコントラスト比もかなり高く、明暗のメリハリがついた映像です。色域も国際規格「BT.2020」の7割以上をカバーしており、リアルな色合いが期待できます。動きの滑らかさも高評価。サッカーを視聴すると、わずかなカクつきはあったものの、人が素早く動くシーンでも残像感はほぼ気になりません。音質もよく、低音はパワフルかつ上質で本体の大きさ以上のボリュームがありました。セリフも聞き取りやすく、声からは感情などの細かな質感まで伝わります。起動時間がわずか7.22秒とスピーディなのも利点。全商品の平均約32秒(※2024年12月時点)よりかなり速く、テレビ感覚で使えました。投影に便利な機能も備わり、自動台形補正・焦点調整機能などに対応。「調整機能が豊富」との口コミどおり、誰でもスムーズに投影できそうです。動作音も38.7dBと控えめで、静かなシーンでも映像に集中しやすいでしょう。一方、ネット機能の充実度はあと一歩。OSには使いやすいAndroid TVを採用しているものの、リモコンにはNetflixなどにワンタッチでアクセスできるアプリボタンがありません。とはいえ、自宅で映画館に近い視聴体験ができる点は最大の魅力。価格は約30万円(※2024年12月時点)と高額ですが、画質も音質も譲れない人はぜひ検討してみてください。<おすすめな人>映画館のような臨場感あふれる映像を堪能したい人楽に投影できるものがほしい人立ち上がりが速くテレビ感覚で使えるものがほしい人<おすすめできない人>購入コストを抑えたい人
サウンドバー

サウンドバー

ヤマハ

サウンドバー

|

35,739円

ヤマハ サウンドバー SR-B40Aは、低音の質とボリュームを重視する人にとくにおすすめです。専用ソフトを使って低音域の音量を測ったところ、比較した全商品の平均約75dB(※2025年2月時点)を大幅に上回る、約84dBとトップクラスの大きさでした。実際に聞くと地面を揺らしているような大迫力のサウンドで、ベース・バスドラムといった楽器の聞き分けができるほど解像度も優秀です。臨場感の高さも魅力のひとつ。左右・上下・前後のそれぞれの空間において左右で音量に差があり、音が移動するような感覚を楽しめました。「リビングで圧倒的な臨場感を」との謳い文句どおり、自宅にいながら映画館のようなサラウンド感が期待できます。人の声・セリフもクリアで聞き取りやすく、ハキハキと際立っていました。使い勝手も良好で、音量などの設定は専用アプリで調整可能。地デジ用音声フォーマットのAACに対応し、映画からテレビ番組への切り替えもスムーズです。接続方法はHDMI・光デジタルがあり、テレビとケーブル1本で繋げられます。Bluetoothも使えるので、さまざまなデバイスと楽に接続できますよ。一方で、カスタマイズ性は評価が伸び悩みました。上位再生フォーマットのDolby Atmosに対応し、クリアボイスモードやイコライザー機能があるのは利点。ただ比較した10万円超えの商品の多くが搭載していた自動音場補正には非対応でした。部屋の広さやレイアウトに合わせた音の自動調整はできません。「設置場所を選ぶ」との口コミどおり、サブウーファーが大きく重い点も気がかり。サウンドバー本体は幅91cmとコンパクトですが、床にウーファー用のスペースを確保しておく必要があります。約4万円と比較的手頃ながら、「映画館のような音響を自宅に再現できた」との口コミにも頷ける音質は魅力ですが、設置しやすさ重視ならほかの商品も検討してください。<おすすめな人>とにかく低音の迫力にこだわりたい人音に包み込まれるような臨場感を楽しみたい人音量などをアプリで手軽に設定したい人<おすすめできない人>軽量&コンパクトで設置しやすいものを探している人
マイベスト

実際に商品を購入して自社の施設で比較検証したり、
専門家を中心としたクリエイターが自らの愛用品やおすすめ商品を紹介して、あなたの“選ぶ”をお手伝いします

Copyright mybest All Rights Reserved.