プロジェクターおすすめ商品比較サービス
マイベスト
プロジェクターおすすめ商品比較サービス

プロジェクター

プロジェクターを選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。プロジェクターに関する人気商品をランキング・レビュー・価格・スペック・お役立ち情報などから比較できます。

定番
プロジェクターのおすすめ人気ランキング

新着
プロジェクターのおすすめ人気ランキング

天井投影向きプロジェクター

天井投影向きプロジェクター

14商品

徹底比較
BenQ | 天井モバイルプロジェクター | GV50, XGIMI | MoGo 3 Pro, Anker | Nebula Capsule 3, BenQ | 天井モバイルプロジェクター | GV32, Aladdin X | Aladdin Poca
プロジェクター

プロジェクター

205商品

Jimveo | プロジェクター | E18, WANBO | Wanbo T2 ultra, Magcubic | プロジェクター, Aladdin X | 2 | PA20U01DJ, BLUEWIDE | 超短焦点LEDプロジェクター
4Kプロジェクター

4Kプロジェクター

54商品

徹底比較
XGIMI | HORIZON S Max | XM13Q, XGIMI | HORIZON Ultra, TVS REGZA | 4Kプロジェクター | RLC-V7R MAX, Anker | Nebula X1 | N2351, Aladdin X | Aladdin Marca Max | WM03B
Anker(アンカー)のプロジェクター

Anker(アンカー)のプロジェクター

23商品

Anker | Nebula Capsule 3, Anker | Capsule 3 Laser & 公式プロジェクタースタンド, アンカー・ジャパン | Nebula Capsule 3 Laser, Anker | Air, Anker | Air | D4112521
LGのプロジェクター

LGのプロジェクター

4商品

LG Electronics Japan | CineBeam S 超短焦点 4K コンパクトプロジェクター | PU615U, LG Electronics Japan | 超短焦点 レーザー4Kプロジェクター | HU715QW, LG Electrnics Japan | CineBeam Q | HU710PB, LG | 超短焦点 4K レーザープロジェクター | HU915QE
NECのプロジェクター

NECのプロジェクター

2商品

シャープNECディスプレイソリューションズ | 3600ルーメン インタラクティブ超短焦点プロジェクター | NP-UM361Xi-WK, シャープNECディスプレイソリューションズ | 高輝度レーザー光源液晶プロジェクター | NP-PV800UL-BJL
Wi-Fi対応のプロジェクター

Wi-Fi対応のプロジェクター

354商品

Philoent | プロジェクター, Philoent | プロジェクター, Anker | Nebula Capsule 3, JEJILL | プロジェクター | S100, Jimveo | プロジェクター | E18
JVCのプロジェクター

JVCのプロジェクター

3商品

JVCケンウッド | D-ILAプロジェクター | DLA-Z7, JVCケンウッド | DLPプロジェクター | LX-NZ30, JVCケンウッド | 8K/ e-shiftX プロジェクター | DLA-V90R-B
エプソンのプロジェクター

エプソンのプロジェクター

19商品

エプソン販売 | ビジネスプロジェクター 短焦点デスクトップモデル | EB-L210SW, エプソン販売 | ビジネスプロジェクター | EB-W06, EPSON | ビジネスプロジェクター モバイルモデル | EB-1795F, エプソン販売 | ビジネスプロジェクター スタンダードモデル | EB-E01, エプソン販売 | プロジェクター | EF-12

新着
プロジェクターの商品レビュー

Starfish Plus

Starfish Plus

ETOE

天井投影向きプロジェクター

4.39
|

31,980円

高コスパなホームプロジェクターを展開するETOEの「Starfish」は、HD解像度に対応したコンパクトモデルです。明るさは141ANSIルーメンで、HDR10にも対応。Google TVを搭載しており、Amazon Prime VideoやYouTubeなどのネット動画もすぐに楽しめます。画質の検証では、映画とアニメが好評。映画は専門家から「奥行きと立体感があり、臨場感のある映像」との声があがり、アニメも「線画以上に奥行きが感じられる」と、HD解像度のモデルとしては十分な表現力を見せました。スポーツは「ノイズが多く、動きのある場面は見づらい」と滑らかさに欠ける場面も見受けられました。明るさは控えめなので、暗い部屋での使用が適しています。音質は「声がBGMに埋もれず聞き取りやすい」と評価されました。一方で、低音は小さめで、映画の迫力にはやや物足りなさも。音楽では高音が強めの音質で、全体的に価格相応の音質です。音声操作や自動補正に対応し、スタンド一体型の本体は首の角度調整で壁や天井への投影も手軽に行えます。映画やアニメを天井に映して寝転びながら楽しみたい人はもちろん、場所を取らずに使いたい一人暮らしの人、手軽にスマート機能付きプロジェクターを試したい初心者にもおすすめの1台です。商品の付属品は、商品の仕様変更により現在記事に掲載されているものと異なる可能性があります。
天井モバイルプロジェクター

天井モバイルプロジェクター

BenQ

天井投影向きプロジェクター

4.78
|

76,329円

BenQの「GV32」は、Google TVを搭載したポータブルプロジェクター。LED光源とDLP方式を採用し、スリープタイマーも備えるなど、寝室での使用も想定したモデルです。画質の検証では、広い色域による鮮やかな色表現が高評価。ビビッドな色味までしっかり再現でき、専門家からも「シネマ級の画質」と太鼓判を押されました。音質の検証では、低音の迫力と音の広がりが高評価。クリアで自然なサウンドを楽しめるでしょう。静音性の検証では、稼働音は40.2dBを記録。静かなシーンでもわずかにファン音が聞こえる程度で、映画に集中して鑑賞できます。オートフォーカスや台形補正に対応し、三脚なしでも天井投影が可能。Google TVを搭載しており、アプリ操作や音声操作も行えます。映像の鮮やかさと臨場感のあるサウンドを重視する人におすすめしたいプロジェクターです。
Aladdin Poca

Aladdin Poca

Aladdin X

天井投影向きプロジェクター

4.69
|

68,383円

Aladdin X Pocaは、最大200インチの投影に対応し、360度回転するジンバルを搭載したモバイルプロジェクターです。Harman Kardon製スピーカーを搭載し、音質にもこだわって設計されています。画質の検証では、映像の精細感と色の自然さが高評価。細かな線や色彩もクリアに再現し、細部までシャープに映し出します。専門家からも「色バランスが良く、人肌も自然で鮮明」と評価されており、画質にこだわる人におすすめです。音質の検証では、声の明瞭さ、低音の迫力、音の広がりすべてにおいて高評価。臨場感あふれるサウンドが映像作品への没入感を高めます。稼働音も41.5dBと小さめ。台形補正やオートフォーカスに対応しており、使い勝手にも優れています。設置の手軽さ、美しい映像と臨場感のある音響を両立。寝室でのリラックスタイムに高画質な視聴を楽しみたい人におすすめです。
4Kプロジェクター

REGZA 4Kプロジェクター

TVS REGZA

据え置きプロジェクター

4.86
|

241,249円

TVS REGZAの「RLC-V7R MAX」は、RGB3色レーザー光源を採用した4K対応の高性能プロジェクター。明るく鮮やかな映像に加えて、Google TVを搭載しており、YouTubeやNetflixなどの動画配信サービスもすぐに楽しめます。ジンバルスタンド一体型で壁や天井などに自由な角度で投影でき、設置性の高さも魅力です。画質の評価は非常に高く、映画では衣装の質感や表情の細部まで精細に描写。投影面の明るさも2752ANSIルーメンと際立っており、光の演出や背景の暗部もクリアに映し出されます。鮮やかな発色からくすんだ色までしっかりと表現され、スケール感のある映像が楽しめるでしょう。動きのなめらかさも良好で、スロー再生時の補完処理も自然。音質は立体感があり、声の分離も良好。低音も充実していて、臨場感のあるサウンドが体感できますが、大音量のシーンではセリフや細かい音がやや埋もれる場面もあります。映像のゆがみ補正やピント調整は自動で行えるため、初心者でも扱いやすい仕様。高い映像品質と使いやすさを兼ね備えており、自宅で映画やネット動画を大画面で本格的に楽しみたい人におすすめの1台です。
Aladdin Marca Max

Aladdin Marca Max

Aladdin X

据え置きプロジェクター

4.82
|

379,800円

Aladdin Xの「Aladdin Marca Max WM03B」は、プロジェクターと照明・スピーカーを一体化させた「popIn Aladdin」シリーズで知られるメーカーより販売。空間になじむスマートな設計と多機能性で、家庭用プロジェクター市場で高い評価を得ています。わずか18cmの距離から100インチの大画面を投影できる超短焦点タイプ。1698ANSIルーメンの高い明るさを備えており、暗い部屋はもちろん、間接照明のついた環境でも鮮やかな映像を楽しめます。映像評価では専門家から「立体感と自然さが際立ち、暗部のディテール表現も非常に優秀」と高い評価を獲得。色再現性については、専門機器による測定ではやや正確性を欠く結果も見られましたが、映画らしい奥行きとリアリティのある映像表現が特徴です。音質もトップクラスで、セリフはきわめて明瞭。登場人物の感情も細かく伝わり、地響きや爆発音といった低音の違いまで感じ取れるほど、音の解像度の高さが際立ちました。オートフォーカスや自動台形補正など設置支援機能も充実しており、誰でも簡単にセッティングできます。さらに、ネット機能やAladdin独自アプリによる多彩なコンテンツ展開も魅力です。省スペースで設置しやすく、高画質・高音質を求める人や、家族で多目的に楽しめるプロジェクターを探している人におすすめの一台です。
Nebula X1

Nebula X1

Anker

据え置きプロジェクター

4.82
|

319,650円

Ankerの「Nebula X1」は、RGB3色レーザー光源を採用した高輝度プロジェクター。Dolby Audio対応のサテライトスピーカーが付属し、映像・音響ともに本格的なクオリティを備えた1台です。Google TVを搭載しており、YouTubeやNetflixなどの主要な動画配信サービスもすぐに楽しめます。画質の検証では、2535ANSIルーメンという圧倒的な明るさを記録。日中のリビングでも映像がはっきりと見え、映画の眩しいシーンでは映画館さながらの輝きを再現します。暗い場面でも映像が見えにくくなることはなく、陰影や色の細かな違いまでしっかりと再現されており、明るさ・発色ともに非常に優れています。動きの滑らかさも高水準で、スポーツ観戦やスロー再生時でも補完処理が自然に働き、違和感なく視聴できます。音質については、付属のサテライトスピーカーが部屋全体に音を行き渡らせ、映像の迫力に負けない重厚なサウンドを実現。セリフの細かなニュアンスまでしっかりと聞き取れる情報量の多い音で、プロジェクターのなかでもトップクラスの音響性能といえるでしょう。プロジェクター本体に触れずとも電動ジンバルで投影位置を調整でき、自動台形補正やオートフォーカス機能搭載せ設置や操作に不安がある人でも扱いやすいでしょう。映画やドラマを大画面かつ高品質で楽しみたい人にとって、映像・音・利便性のバランスに優れたハイグレードモデルといえる1台です。
LUMIXIA シーリングプロジェクター

ORION LUMIXIA シーリングプロジェクター

ドウシシャ

照明一体プロジェクター

3.95
|

39,800円

ドウシシャの「ORION LUMIXIA シーリングプロジェクター AP-5001W」は、8畳の部屋を想定した設計の照明一体型プロジェクターです。最大輝度は287ANSIルーメンと低めで、日中の明るい部屋では映像が見づらい場面もあるでしょう。暗室であれば十分な明るさで、ナチュラルな画質により人の顔や小物も自然に映し出されます。一方で、鮮やかな色の再現力は弱く、色彩はグリーン寄りの発色傾向が見られるため、落ち着いた雰囲気で映画を視聴するのに向いているでしょう。音質はテレビの内蔵スピーカーに近い印象で、声は前に出てクリアに聞き取れますが、低音の迫力や音の広がりは弱く、映画に登場する戦闘機のジェットエンジンの音や重低音を楽しむには物足りなさがあります。ただ、ニュースやドラマを中心に利用する分には、十分に満足できるレベルです。設置性については優秀で、レンズシフトやズーム機能を備えているため、狭い部屋でも画面位置を調整しやすく、大画面で映像を楽しめます。一方で、ネット機能は非搭載なので、Amazon Fire TV Stickなどの外部ストリーミングデバイスを別途用意する必要があります。一方で照明機能は非常に優れています。部屋全体を明るく照らせる光量に加えて、1段階ずつ調整できる調光機能を搭載。さらに、好みの明るさを4種類までプリセットできるため、リラックスシーンや作業時など、用途に応じた使い分けが可能です。映像や音質に突出した部分はないものの、自然な映像表現と高い照明性能を兼ね備え、8万円台でも映画を楽しみながら日常の照明もまかなえる一台といえるでしょう。
Freedo

Freedo

Dangbei

モバイルプロジェクター

4.67
|

68,900円

Dangbeiの「Freedo DBOD03-ACPB01」は、映像のきれいさや色の鮮やかさなど、リアルな再現にこだわった解像感の高い映像を視聴したい人におすすめです。検証ではコントラスト・色の鮮やかさ・再現性が高く、多少の間接照明がついた程度の明るさでも、十分きれいな映像が楽しめます。明るさの検証では、427ANSIルーメンを記録し、薄暗い部屋でもくっきりとした映像が見られるレベル。明るさのムラも気になりません。コントラスト比も高めで、色鮮やかで再現性に優れた色合いの映像が映し出せるでしょう。解像感の高さも高評価で顔の再現も強調感なく細部までリアルに視聴できました。実際に映画を視聴したモニターからは「戦闘機全体が映るような引いたカットも立体感や奥行きが再現されて見通しがよい」との声があがりました。また、音質も良好で、「低音のパワーと迫力があり、耳に迫るライブ感がある」との声があがり、画面サイズに引けを取らない音の広がりを感じられました。ネット機能も充実しており、Netflix・Amazon Primeなどの主要サービスも利用可能。リモコンにはアプリへのショートカットボタンが搭載され、スマホからのミラーリングも可能です。電源を押して40.6秒で起動と標準的で、待ち時間はそこまで気にならないでしょう。天井には三脚なしで投影可能。別途モバイルバッテリーが同梱されており、約2時間半の再生が可能。電源のないキャンプなどのアウトドアでも映像鑑賞を楽しめるでしょう。30度まで角度調節ができ、テーブル上でも設置しやすい仕様。自動台形補正機能や障害物回避機能も搭載されています。ただし、映像の滑らかさはいまひとつ。サッカーを見たモニターからは「背番号は読み取れるが目が疲れる」との声もあがりました。滑らかさは気になりますが、鮮やかで解像感の高い映像を楽しみたいなら、検討してみてくださいね。
Halo+ (New)

Halo+ (New)

XGIMI

モバイルプロジェクター

4.70
|

129,800円

モバイルプロジェクターを中心に高性能モデルを展開するXGIMIの「Halo+(New)」は、フルHD解像度でバッテリー搭載のモバイルプロジェクター。Netflix公式認証のGoogle TVを搭載しており、YouTubeやPrime Videoなどのさまざまなアプリに対応しています。明るさの検証では、511ANSIルーメンとトップレベルの明るさ。日中のリビングでも映像がくっきりとして、色の濃淡や鮮やかさも優れており、没入感のある美しい映像を楽しめるでしょう。実際の画質の検証でも、暗いシーンでも鮮明さを維持し、モニターからも「服の質感や顔もはっきり見やすく立体感を感じられる」という声があがりました。音質も高評価で、専門家からは「広がりがやや弱いものの、音の厚みと臨場感からくる迫力は十分」という声があがりました。さらに、自動台形補正機能を搭載しているため、斜めからの投影でも画面をきれいに整えることができ、設置自由度も高いのが魅力です。明るく高精細な映像を、部屋を完全に暗くしなくても楽しめるのが特徴で、食事をしながら・作業をしながらといった“ながら視聴”にも適しています。生活に自然になじむ1台として、明るさ・画質・利便性のバランスを重視する人におすすめです。

人気
プロジェクターのおすすめ人気ランキング

レーザープロジェクター

レーザープロジェクター

94商品

XGIMI | HORIZON S Max | XM13Q, TVS REGZA | 4Kプロジェクター | RLC-V7R MAX, Anker | Capsule 3 Laser & 公式プロジェクタースタンド, BenQ | 天井モバイルプロジェクター | GV50, エプソン販売 | ビジネスプロジェクター 短焦点デスクトップモデル | EB-L210SW
XGIMIのプロジェクター

XGIMIのプロジェクター

11商品

XGIMI | HORIZON S Max | XM13Q, XGIMI | MoGo 3 Pro, XGIMI | HORIZON Pro | XK03H, XGIMI | MoGo 2 Pro
Anker(アンカー)のプロジェクター

Anker(アンカー)のプロジェクター

23商品

Anker | Nebula Capsule 3, Anker | Capsule 3 Laser & 公式プロジェクタースタンド, アンカー・ジャパン | Nebula Capsule 3 Laser, Anker | Air, Anker | Air | D4112521
エプソンのプロジェクター

エプソンのプロジェクター

19商品

エプソン販売 | ビジネスプロジェクター 短焦点デスクトップモデル | EB-L210SW, エプソン販売 | ビジネスプロジェクター | EB-W06, EPSON | ビジネスプロジェクター モバイルモデル | EB-1795F, エプソン販売 | ビジネスプロジェクター スタンダードモデル | EB-E01, エプソン販売 | プロジェクター | EF-12
台形補正機能付きのプロジェクター

台形補正機能付きのプロジェクター

351商品

Philoent | プロジェクター, Philoent | プロジェクター, Anker | Nebula Capsule 3, Jimveo | プロジェクター | E18, JEJILL | プロジェクター | S100
YOWHICKのプロジェクター

YOWHICKのプロジェクター

12商品

YOWHICK | プロジェクター | W33, YOWHICK | プロジェクター, YOWHICK | 小型プロジェクター, YOWHICK | プロジェクター, YOWHICK | LCDビデオ プロジェクター
DLPのプロジェクター

DLPのプロジェクター

153商品

Anker | Nebula Capsule 3, XGIMI | HORIZON S Max | XM13Q, Magcubic | プロジェクター, TVS REGZA | 4Kプロジェクター | RLC-V7R MAX, Aladdin X | Aladdin X2 Plus | ‎PA2P22U02DJ-A-CO
BenQのプロジェクター

BenQのプロジェクター

12商品

BenQ | 天井モバイルプロジェクター | GV32, BenQ | 天井モバイルプロジェクター | GV50-JP, BenQ | 短焦点プロジェクター | MW826STH, BENQ | ゲーミングプロジェクター | X500i , BenQ | 天井プロジェクター | GV31
SOVBOIのプロジェクター

SOVBOIのプロジェクター

5商品

SOVBOI | プロジェクター | VB6, SOVBOI | プロジェクター 家庭用 | VB6, SOVBOI | プロジェクター 家庭用 | S61Pro, Sovboi | プロジェクター | E30Max, SOVBOI | プロジェクター | S61Pro
RAMASUのプロジェクター

RAMASUのプロジェクター

11商品

池商 | DVDプレイヤー一体型プロジェクター | RA-PD080, 池商 | LEDプロジェクター | RA-P1200, 池商 | mitemi 小型ホームプロジェクター | RA-PB400, 池商 | mitemi 高輝度マイクロプロジェクター | RA-P070, 池商 | mitemi スマートプロジェクター | RA-P150

人気
プロジェクターの商品レビュー

ハイビジョン液晶テレビ

REGZA ハイビジョン液晶テレビ

TVS REGZA

32インチテレビ

|

33,750円

TVS REGZA ハイビジョン液晶テレビ 32V35Nは、多機能で操作しやすいものがよい人におすすめです。リモコンにはYouTube・NETFLIXなど主要な動画配信サービスのボタンを11個装備。比較したなかには3個程度しかないものもあったなか、こちらはMy.Choiceボタンもついているのが特徴的です。自分好みの動画配信サービスやHDMI入力などを登録してカスタマイズできます。電源ボタンを押すと1.93秒後にはテレビが起動。比較した全商品の平均である5.56秒(※執筆時点)よりもスピーディでした。加えて、録画機能もかなり充実。独自の「みるコレ」機能を備えており、視聴履歴をもとにおすすめ番組を自動録画。コマ送り・オートチャプター・倍速機能があるので、レコーダーなしでも快適に視聴できます。外付けHDDへ番組を録画したい人にぴったりです。「画質の鮮やかさは感じられなかった」との口コミに反し、画質も申し分ありません。同社の前モデルである32V34には一歩及ばなかったものの、映像は色鮮やかでコントラストがパキッとしています。動きの激しいスポーツでも細部まで精細に描写されており、動きも滑らか。モニターからは「テレビ越しでも試合に入り込める」と絶賛されました。視野角が広く、正面からでも斜め方向からでも見え方がさほど変わらないのも特徴。比較したなかには斜め方向からだとかなり色味が変わって見えたものもあったのに対し、こちらは家事をしながらや寝転びながらでも、鮮明に見やすいでしょう。映画モードでは色再現に多少ズレがあったものの、十分許容範囲内。暗がりのシーンでも潰れて見にくくなる心配はあまりありません。音質はクリアで聞き取りやすく、人の声の細かなニュアンスまで再現できました。音楽ライブの映像では低音のずっしり感や音の立体感に物足りなさを感じたものの、音質に特別こだわる人でなければ満足できるでしょう。Apple AirPlay2やスクリーンミラーリングにも対応しており、利便性に優れるアイテムなので、32型テレビ選びで迷っている人は、ぜひ候補に入れて検討してみてくださいね。

DENON

ディーアンドエムホールディングス

サウンドバー

4.58
|

32,788円

DENON サウンドバー DHT-S517は、低音の厚みや迫力を楽しめる商品を5万円以下で探している人におすすめです。本品は床置きのサブウーファーが付属する2ユニットタイプ。「重低音の迫力は物足りない」との口コミがありましたが、低音はパンチ・キレ・ふくよかさが備わった心地よい響きでした。超低音〜中低音の音域がしっかりと出ており、比較した全商品の平均を上回る優秀な結果です。「リアルな3Dサウンド体験」との謳い文句どおり、臨場感も高め。音が左右・上下・前後へ移動しているような感覚を得られ、テレビよりも立体感ある雰囲気を味わえます。セリフもBGMなどに埋もれることなくハキハキと聞こえ、「人の声が聞き取りやすい」との口コミにも納得でした。接続方法も充実しており、高解像度なUHD Blu-rayなどを聞けるeARC対応のHDMI端子が付属。Bluetooth接続も可能で、スマホやタブレットの音楽を大音量で楽しめます。音声フォーマットのAACにも対応し、映画から地デジへの切り替えもスムーズ。ただ動作状況はランプの点滅でしか把握できないため、見えにくい場合は本体に近づいて確認する必要があるでしょう。本体幅は105cmと小さくないものの、設置に負担がかかるほどではありません。比較した90cm程度の商品と並ぶと大きいですが、小さなテレビ台にもなんとか収まるサイズ。高さ6cm・奥行9.5cmで、テレビの受信部にも干渉しにくいですよ。なお付属のサブウーファーは4.5kgと本体より重く、幅17.2×奥行29のスペースも確保する必要があります。音が床に響きやすい点にも注意してください。カスタマイズ性はいまひとつの評価に。ボリュームを下げても声がクリアに聞こえるDRC機能や、4種類のサウンドモードを備えているのは利点です。ただ部屋の広さに合わせて音が最適化される、自動音場補正機能には非対応でした。価格は4万円台(※2024年12月時点・ECサイト参照)と性能のわりに手頃ではありますが、環境に合わせて音を調整したい人はほかの商品も検討しましょう。<おすすめな人>パワフルな低音で迫力あるサウンドを楽しみたい人予算を5万円ほどに抑えたい人<おすすめできない人>集合住宅など、低音の響きが気になる場所に住んでいる人コンパクトなものを探している人カスタマイズ性にこだわる人
DHT-S218

DENON DHT-S218

ディーアンドエムホールディングス

サウンドバー

4.57
|

24,822円

DENON サウンドバー DHT-S218は、声の聞こえやすさと手頃な価格を重視する人におすすめ。声の厚みやハキハキ感に関わる音域のボリュームを実際に測定すると、音量は約78dBとボリューミーで、比較した全商品の平均75dB(※2025年2月時点)を優に超える大きさでした。実際に聞いてもセリフの強弱まで再現できており、「声の聞き取りやすさがすばらしい」との口コミにも頷けます。臨場感の高さも非常に優秀です。音の広がりを調べるため左右の音量差を測定すると、同価格帯のほかのモデルと比べて差分はかなり大きめ。音が左右に移動する感覚を得られ、映画館のような緊迫感を味わえました。「重低音は強くない」との口コミどおり低音は大迫力とはいかないものの、テレビよりはパワフルさを楽しめます。使い勝手も良好。地デジ用音声フォーマットのAACに対応し、コンテンツごとに音声を切り替える手間がかかりません。接続方法はHDMI・Bluetooth・光デジタル・オーディオの4つと多く、スマホ・タブレット・オーディオ機器など多彩なデバイスと接続可能です。HDMI接続は比較した約2/3の商品と同じくeARC仕様で、高品位な音声フォーマットにも対応していました。幅89cmと大きすぎないワンボディタイプで、設置しやすいのも魅力です。重量は3.6kgと両手で持ち上げやすく、移動時の負担も少ないでしょう。一方でカスタマイズ性はあと一歩。立体音響技術のDolby Atmosや声がより聞き取りやすくなるDRC機能はありますが、レイアウトに合わせて音が最適化される自動音場補正機能は非搭載でした。価格は約3万円(※2025年2月時点・ECサイト参照)と性能のわりにリーズナブル。テレビ視聴・映画鑑賞などセリフが多いコンテンツをよく見る人にはおすすめできます。とはいえ、ズンズン響くような迫力ある重低音やカスタマイズ性を重視する人は、ほかの商品を検討しましょう。<おすすめな人>とにかく声の聞きやすさを重視する人音に包まれるような臨場感を求める人予算が3万円程度の人<おすすめできない人>低音のボリュームにこだわる人部屋のレイアウトに合わせて音質を補正できるものがほしい人
4K液晶テレビ

BRAVIA X90L 4K液晶テレビ

ソニー

65インチテレビ

|

179,800円

SONY BRAVIA 4K液晶テレビ XRJ-65X90Lは、よい音でサクサク動画視聴を楽しめるのが魅力ですが、画質のよさにこだわる人には向きません。実際に映画を再生すると、「白っぽく映る」との口コミどおり色味がくすんでおり、全体的に輪郭もボヤけて見えました。上位商品に比べて発色・コントラストが弱く、モニターからも「奥行きがなくのっぺりしている」「チープな印象」という声が寄せられています。サッカーの試合の映像では、激しい動きをしたときのボールや選手の残像感が気になりました。特別見づらいわけではないものの、終始クリアに動きを追えた上位商品に比べると滑らかさが物足りません。地デジ番組でも人の肌がややくすんで映り、不自然な見え方に。モニターから「テロップや輪郭に粗さが見られる」という指摘もあがりました。専門機器で測定してみると、色味は非常に正確だった一方で、やはりコントラストは不足気味。映像にメリハリがなく、せっかくの色の正確さが十分に引き出されていませんでした。映画鑑賞を美しい映像で思う存分楽しみたい人には向かないでしょう。視野角もかなり狭く、斜めから見ると画質が劣化しやすい点も気になります。一方で、動作の速さは比較したなかでもトップクラス。本体の起動に平均1.5秒、YouTubeの起動に平均1.3秒とスピーディに応答しました。音質もよく、モニターからは「音響の壮大さが伝わる」「ボーカルの息遣いまで聴こえる」と非常に好評。包み込まれるようなサラウンド感があり、映画館やライブ会場にいるかのような臨場感を味わえました。ECサイトでは25万円前後で販売されている本商品(※2024年9月時点)。ほとんどの主要な動画配信サービスに対応しており、リモコンからワンボタンでアクセスできるため、ネット動画がメインの人は検討の余地があります。しかし、とにかく画質を重視する人は、ほかの商品をチェックしてくださいね。
MoGo 3 Pro

MoGo 3 Pro

XGIMI

据え置きプロジェクター

|

49,889円

XGIMI MoGo 3 Proは、ゲームやスポーツ鑑賞を快適に楽しめる手頃な価格の商品を探している人におすすめです。実際に投影したサッカーの試合映像を見た専門家は「カメラの移動のぼやけが少なく、コマ落ちもない」とコメント。比較した一部商品のような揺れなどもなく、動きは滑らかでした。ゲームモードも備えており、カクつきを気にせず大画面でプレイできるでしょう。自動台形補正・オートフォーカス機能・障害物自動回避機能・自動画面サイズ調整といった、投影をサポートする機能も充実。「設置が簡単ですぐに使える」という口コミどおり、初心者でも扱いやすいでしょう。起動後リモコンが使えるまでの時間は、平均17.49秒とスピーディ。比較したなかには50秒以上かかった商品もありましたが、こちらは待ち時間も短めです。スピーカーなしでも音質は上々。「低音が弱い」という口コミに反し、しっかり引き締まった低音が響きました。セリフがややBGMや効果音に埋もれがちでしたが、ニュアンス感は表現されています。視聴した専門家からは、「音に不自然さはない」と評されました。ファンの動作音を測定すると42.1dBと静音性も優秀。比較したなかには55dB以上の商品もありましたが、ホラー映画なども集中して鑑賞できるでしょう。搭載OSはGoogle TVを採用し、Netflix・YouTubeなどさまざまなアプリに対応しているのもポイント。iphone・Androidどちらもミラーリング可能です。スタンド一体型のコンパクトな形状で、「移動できる映画館」という謳い文句にも納得のデザインも魅力。10万円以下でかえる低価格帯ながら、家ではもちろん、キャンプ・車内にも気軽に持ち運んで映像を楽しめるでしょう。投影した映像のコントラスト比は36:1と好記録。色味はビビッドよりでややナチュラルさには欠けますが、メリハリ感のある映像を堪能できます。ただし、「明るさが足りない」という口コミどおり、最大輝度を測定すると417ANSIルーメンと低かったため、暗い部屋で使うほうがよさそうです。明るい部屋で使いたい人は、ほかの商品も検討してみてください。<おすすめな人>ホームパーティでスポーツ観戦やゲームを楽しみたい人持ち運んでキャンプなどで使用したい人手頃な価格帯で毎日使いしやすい商品をお探しの人<おすすめできない人>映画館にいるような迫力・臨場感を楽しみたい人日中にも使いやすいものがよい人
4K有機EL レグザ

REGZA 4K有機EL レグザ

TVS REGZA

55インチテレビ

|

149,800円

REGZA 4K有機ELレグザ 55X8900Nは、好きな番組を高画質かつ快適に楽しみたい人におすすめです。実際に視聴したモニターの満足度は非常に高く、地デジはメリハリがあり、スポーツ番組は動きがなめらかで迫力を感じられました。比較したほかの商品には人肌が赤く見えるものがあったのに対し、自然な色合いも支持を得ています。ネット動画もノイズはほぼなく、明暗差のあるくっきりした映像でした。音質にもほとんどの人が「満足」と回答。「低い声がくぐもって聞こえる」との口コミに反し、地デジのワイドショーでは男女問わず声がクリアに聞こえます。映画は映画館のような立体的なサウンドで、1つ1つの音が埋もれずに届きました。音のバランスがよいぶん重低音は控えめですが、テレビのサイズに見合う迫力がありますよ。制作者が意図した色を表現できる性能で、映画の再現性も優秀。色の正確さを示すΔE値を計測すると、大きな違和感がないとされるΔE3以下をクリア。色域も広めなうえ、深みのある黒を表現できていました。視野角もかなり広く、斜めから見ても白っぽさ・黒っぽさは気にならずきれいに見えるでしょう。「さまざまなネット動画が楽しめる」との謳い文句どおり、多彩な動画配信サービスに対応。リモコンは主要サービスのアプリボタンつきで、すぐに起動できます。立ち上がり速度も良好で、本体は平均4.03秒で起動。Netflix・YouTubeのアプリ起動は1秒台と、比較した全商品の平均約2.6秒(※2024年10月時点)を下回る優秀さでした。録画機能も高く、外付けHDDを接続するだけで地デジ・BSともに2番組の同時録画が可能。倍速再生・チャプター送りなど基本的な再生機能も備わり、便利に使えます。自宅で手軽にハイレベルな視聴体験をしたいなら、この機会にぜひ購入を検討してみてくださいね。<おすすめな人>立体感ある引き締まった映像を楽しみたい人作品の世界観に没入できるような、臨場感あるサウンドを求める人主要な動画サービスに素早くアクセスしたい人<おすすめできない人>なし
4Kチューナー内蔵液晶テレビ

VIERA 4Kチューナー内蔵液晶テレビ

パナソニック

50インチテレビ

|

99,798円

パナソニック ビエラ TV-50W90Aは、地デジもネット動画も高画質で楽しみたい人におすすめです。オーディオ・ビジュアル評論家とモニターが地デジのバラエティ番組やスポーツ中継を視聴すると、「人物の肌やスタジオのセットも情報量が豊か」「サッカーの試合も色鮮やかでリアリティがある」と好評。比較した一部商品で気になった発色の偏りやノイズもなく、肉眼に近い自然な色合いと高い解像感が支持されました。ネット配信の洋画を視聴した際には、専門家から「暗所がきちんと黒く、暗部階調も出せている」との声が。黒い部分が潰れて見にくかった商品もあったのに対し、暗いシーンでも陰影のグラデーションが表現されていました。専門機器で測定したところ、色域の広さとコントラスト比が比較した商品のなかでも高い数値を記録。メリハリのある豊かな色彩で、映画も没入感たっぷりに楽しめるスペックです。Fire TVを標準搭載しているため、ネット機能も充実。Amazon Prime Videoを含む主要なネット配信サービスにすぐアクセスできて、リモコンでは8つのアプリショートカットボタン操作・Alexaでの音声操作も可能です。本体の起動速度は1.41秒と非常にスピーディで、アプリ起動も素早く行えました。本体の起動に5秒以上かかった商品もあったなか、すぐに視聴を始められますよ。録画は2画面同時にできるうえ、テレビ放送をリアルタイムで2画面表示できる機能も搭載。再生時は30秒送り・オートチャプター・1.3倍再生といった便利機能がそろっていました。音質は、女性の声やBGMがクリアに聴こえたため高音質にこだわる人でなければ不満なく使えるレベル。ただ低音の迫力が控えめなので、臨場感のある音にこだわる人は別途サウンドバーなどを用意するとよさそうです。加えて、斜めからのながら見や大人数での視聴の際は色が白っぽく見えやすく、視野角は広いとはいえませんでした。「明るく美しい映像体験」との謳い文句どおり画質は申し分ないものの、斜め横から見る頻度が高い人や音にこだわる人はほかの商品を検討しましょう。<おすすめの人>さまざまなコンテンツを高画質で楽しみたい人Fire TV対応のスマートテレビがほしい人スピーディに起動するものがほしい人<おすすめできない人>大人数での視聴やながら見など、斜め横から見ることが多い人音質重視で選びたい人
チューナーレススマートテレビ

チューナーレススマートテレビ

ドン・キホーテ

チューナーレステレビ

|

54,780円

ドン・キホーテのTL-5002QUHDは、ネット動画やスポーツ映像は見やすいものの、映画鑑賞には不向きです。実際に測定したところ、コントラスト比は294:1とかなり低めでした。比較した商品には3000:1以上を記録したものもあったのに対し、こちらは明暗差の表現が苦手。映画を視聴してみても、画面の暗さが気になりました。人物の表情がわかりにくいため、映画の世界に没入しにくいでしょう。ネット動画・スポーツ映像の視認性は良好でした。オーディオ・ビジュアル専門家の折原さんは「ビビットな色味で、鮮やかな点がよい」とコメント。再現できる色の幅を示す色域は58.16%と標準的ですが、発色は自然です。4K対応のため解像度は高く、ノイズや残像感もあまり気になりませんでした。ただし、斜めから見ると画質が劣化します。上位商品は正面以外でも画質を維持できていましたが、こちらは斜めから見ると明るさも鮮やかさも低下しました。寝転んだり、家事をしながら見たりするのには不向きです。スピーカーの音も迫力に欠けます。全体的に音がこもっており、モニターからは「セリフが聞き取りにくい」との意見が多く寄せられました。リモコンの操作性はおおむね良好です。ボタンは少しわかりにくいものの、慣れれば問題なく使用できます。主要な動画配信サービスに簡単にアクセスできる、ショートカットボタンもありました。動作も比較的速く、テレビはわずか2.96秒で起動。YouTubeも2.89秒で立ち上がったので、見たいときにすぐコンテンツを再生できますよ。コンテンツによって見え方が異なり、「情熱価格史上最高の画質」という謳い文句どおりとはいえませんが、ネット動画やスポーツ映像は十分なきれいさでした。とはいえ、「値段が安くて色彩もよい」という口コミとは異なり、値段は税込54,780円(※2024年9月時点)と特別安くはありません。4万円以下でも美しい映像・音を楽しめる商品があったので、ほかも検討してみてくださいね。<おすすめな人>起動の待ち時間を気にせず、すぐコンテンツを楽しみたい人ネット動画やスポーツ中継を楽しみたい人<おすすめできない人>リアリティある映像で映画鑑賞を楽しみたい人視野角の広さを重視したい人スピーカーの音質を重視したい人
4K液晶レグザ

REGZA 4K液晶レグザ

TVS REGZA

40インチテレビ

|

700円

TVS REGZA 4K液晶レグザ 43M550Mは、高画質なテレビがほしい人におすすめです。画質のよさの評価は、比較した商品内でもトップクラス。地デジ・ネット動画とも高精細に映し出され、細部までくっきり見えました。明暗のメリハリが効いており、立体感まで見て取れます。映像を見た専門家からは「43インチの画面サイズ以上の情報量を感じられる」と絶賛されました。スポーツの映像でも鮮やかな発色で見栄えがよく、素早い動きもよく見えました。視野角が広く、正面以外からでも画面を見やすかったことも魅力です。比較した商品の半数ほどは白っぽくなったのに対し、本商品は色味の変化が少なめでした。テレビを複数人で囲んだり、寝転びながら見たりしても快適でしょう。音質もよく、音が空間に広がるような感覚がありました。口コミに反して人の声はクリアで聞き取りやすく、低音もしっかりと響きます。音楽視聴時には低音に比べてボーカルが控えめだったので、映画・ドラマ・バラエティなどをよく見る人向きです。リモコンには主要なネット配信サービスのボタンがあり、ワンプッシュで視聴できます。Android・iPhoneからミラーリングして大画面に映し出すことも可能です。録画機能も充実し、裏番組の同時録画に対応しています。比較したほとんどの商品が非対応のオートチャプター機能を備え、見たい場面をすぐに再生できました。画質・音質・機能性が高く、あらゆるコンテンツを快適に視聴できます。視野角が広いので、寝室用のサブテレビとしても、リビング用のメインテレビとしてもぴったりです。4Kに対応し、価格も110,000円(※2025年6月時点・公式サイト参照)なのでぜひ検討してみてくださいね。<おすすめな人>高画質な映像を楽しめるテレビを探している人ながら見することが多い人ネット配信サービス・録画機能の使いやすさを重視する人<おすすめできない人>とくになし
マイベスト

実際に商品を購入して自社の施設で比較検証したり、
専門家を中心としたクリエイターが自らの愛用品やおすすめ商品を紹介して、あなたの“選ぶ”をお手伝いします

Copyright mybest All Rights Reserved.