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ホームプロジェクター

ホームプロジェクターを選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。ホームプロジェクターに関する人気商品をランキング・レビュー・価格・スペック・お役立ち情報などから比較できます。

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ホームプロジェクターのおすすめ人気ランキング

据え置きプロジェクター

据え置きプロジェクター

21商品

徹底比較
XGIMI | HORIZON S Max | XM13Q, XGIMI | HORIZON Ultra, TVS REGZA | 4Kプロジェクター | RLC-V7R MAX, Aladdin X | Aladdin Marca Max | WM03B, Anker | Nebula X1 | N2351
プロジェクター

プロジェクター

147商品

Magcubic | プロジェクター, ETOE | プロジェクター, Jimveo | プロジェクター | E18, ‎WiMiUS | ホームプロジェクター | P63, iSinbox | ホームプロジェクター
天井投影向きプロジェクター

天井投影向きプロジェクター

11商品

徹底比較
BenQ | 天井モバイルプロジェクター | GV50, XGIMI | MoGo 3 Pro, Anker | Nebula Capsule 3, XGIMI | Elfin Flip Pro, ETOE | プロジェクター
照明一体プロジェクター

照明一体プロジェクター

4商品

徹底比較
Aladdin X | Aladdin X2 Plus | ‎PA2P22U02DJ, Aladdin X | X2 Light | AX2P24U03DJ, Anker | Nova | D2160521, ドウシシャ | LUMIXIA シーリングプロジェクター | AP-5001W
ゲーム用プロジェクター

ゲーム用プロジェクター

150商品

徹底比較
BenQ | 天井モバイルプロジェクター | GV50, XGIMI | MoGo 3 Pro, Anker | Nebula Capsule 3, XGIMI | Elfin Flip Pro, ETOE | プロジェクター

新着
ホームプロジェクターの商品レビュー

3

NEBULA 3

Anker

天井投影向きプロジェクター

|

49,979円

Anker Nebula Capsule 3は、いろいろな場所で高画質・高音質な映像を楽しみたい人におすすめです。専門家が映画・アニメ・スポーツを視聴した結果、色鮮やかでメリハリがありました。比較したなかには解像度HDのモデルもありましたが、本品はフルHDに対応しており、細部までくっきり表示されます。スポーツ選手やボールの素早い動きも滑らかだったので、さまざまな映像コンテンツを快適に視聴できるでしょう。音質も申し分なく、映画では声のニュアンスまで伝わってきました。低音の轟音や地響きには迫力があり、音楽視聴時には歌声が空間に広がる感覚があったので、臨場感のある視聴体験が叶いそうです。また、本体の動作音は38.7dBと、比較した商品のほとんどが40~60dBだったなか控えめ。コンテンツに没入しやすいでしょう。付属のリモコンにはYouTubeなどのボタンがあり、ネット機能を手軽に使えます。OSにはGoogle TVを搭載しているので、複数のアプリを横断して動画を表示・検索できて便利です。比較した約半数の商品にはなかった音声操作にも対応していました。また、iPhone・Androidの画面をミラーリングして投影することもできますよ。映像を投影しやすい点も魅力です。オートフォーカス・自動台形補正・障害物回避機能を備えており、手動で細かな設定をしなくても簡単に投影できます。別途三脚を用意すると、天井投影も可能です。ただし、輝度は控えめなので、明るい部屋で使うと口コミにあったとおり「明るさが足りない」と感じるかもしれません。とはいえ、薄暗い部屋で視聴するなら問題ありません。コンパクトな本体にバッテリーを内蔵しているので、部屋を移動させたり旅行に持ち運んだりしてどこでも使えます。値段も69,990円(※2025年7月時点・公式オンラインストア参照)と高すぎないので、ぜひ購入を検討してみてください。<おすすめな人>いろいろなところへ持ち運んで使いたい人高画質・高音質なプロジェクターを探している人簡単に投影できるものがほしい人<おすすめできない人>とくになし
Freedo

Freedo

Dangbei

モバイルプロジェクター

4.67
|

75,900円

Dangbeiの「Freedo DBOD03-ACPB01」は、映像のきれいさや色の鮮やかさなど、リアルな再現にこだわった解像感の高い映像を視聴したい人におすすめです。検証ではコントラスト・色の鮮やかさ・再現性が高く、多少の間接照明がついた程度の明るさでも、十分きれいな映像が楽しめます。明るさの検証では、427ANSIルーメンを記録し、薄暗い部屋でもくっきりとした映像が見られるレベル。明るさのムラも気になりません。コントラスト比も高めで、色鮮やかで再現性に優れた色合いの映像が映し出せるでしょう。解像感の高さも高評価で顔の再現も強調感なく細部までリアルに視聴できました。実際に映画を視聴したモニターからは「戦闘機全体が映るような引いたカットも立体感や奥行きが再現されて見通しがよい」との声があがりました。また、音質も良好で、「低音のパワーと迫力があり、耳に迫るライブ感がある」との声があがり、画面サイズに引けを取らない音の広がりを感じられました。ネット機能も充実しており、Netflix・Amazon Primeなどの主要サービスも利用可能。リモコンにはアプリへのショートカットボタンが搭載され、スマホからのミラーリングも可能です。電源を押して40.6秒で起動と標準的で、待ち時間はそこまで気にならないでしょう。天井には三脚なしで投影可能。別途モバイルバッテリーが同梱されており、約2時間半の再生が可能。電源のないキャンプなどのアウトドアでも映像鑑賞を楽しめるでしょう。30度まで角度調節ができ、テーブル上でも設置しやすい仕様。自動台形補正機能や障害物回避機能も搭載されています。ただし、映像の滑らかさはいまひとつ。サッカーを見たモニターからは「背番号は読み取れるが目が疲れる」との声もあがりました。滑らかさは気になりますが、鮮やかで解像感の高い映像を楽しみたいなら、検討してみてくださいね。
MoGo 3 Pro

MoGo 3 Pro

XGIMI

天井投影向きプロジェクター

4.80
|

79,800円

XGIMI MoGo 3 Proは、臨場感あるサウンドで音楽コンテンツを楽しみたい人におすすめです。世界的音響ブランドであるHarman/Kardon製のスピーカーを搭載しているだけあって、音質は比較した商品内でもトップクラス。人の声は聴き取りやすく、低音の迫力も十分です。「臨場感はなかった」という口コミに反し、音が部屋全体を満たすように広がりました。映画や音楽へ没入できるでしょう。投影した映像は417ANSIルーメンと明るく、間接照明のついた部屋でも見やすいレベルです。画質もよく、色鮮やかで立体感がありました。とくにアニメは線の描写がシャープで、色味や明暗差も美しく表現。スポーツの素早い動きはぼやけて見えたものの、色味やコントラストはくっきりしていて視認性は悪くありませんでした。本体はスタンド一体型で角度を130度まで調節でき、天井・壁へ投影できます。自動台形補正や、比較した商品の約半数は非対応だったオートフォーカス機能を備え、映像を調整する手間がほぼかかりません。「ファンの音がうるさい」という口コミに反し、動作音も41.3dBと静かだったので、コンテンツに集中しやすいでしょう。リモコンにはYouTube・Netflixアプリなどのボタンがあり、ワンプッシュで起動できます。Google TVを搭載しているので、比較したAndroid搭載の商品とは違って、主要な動画配信サービスに対応しています。見たい動画を視聴できずに困る心配はあまりありません。音声操作に対応しているので、文字入力の手間も省けます。価格は79,800円(※2025年7月時点・公式サイト参照)と、比較した商品内で特別高くはありません。別途三脚を用意しなくても天井や壁に投影でき、スピーカーライトしても使える便利なアイテムです。高音質なサウンドと色彩豊かな映像を楽しみたい人は、ぜひチェックしてみてくださいね!<おすすめな人>高音質・高画質にこだわる人天井や壁に投影してリラックスしながら見たい人インテリアにこだわりがある人<おすすめできない人>とくになし
天井モバイルプロジェクター

天井モバイルプロジェクター

BenQ

天井投影向きプロジェクター

4.89
|

99,434円

BenQ GV50は、簡単に設置できて高画質・高音質なプロジェクターがほしい人におすすめです。付属の台座に載せて本体をコロコロと回転させるだけで角度調節でき、天井や壁への投影が可能。自動台形補正・障害物回避機能があるため、映像は自動できれいな長方形に調整されます。比較した商品の半数ほどは非対応だったオートフォーカス機能があるので、ピント調節の手間もかかりません。実際に投影すると、レーザー光源ならではの明るく美しい映像でした。最大輝度は467ANSIルーメンと、比較した商品内でもトップクラス。色鮮やかでメリハリがあり、明るいシーンの眩しさや暗がりの細部まで表現できていました。スポーツの素早い動きも滑らかだったので、幅広いコンテンツを高画質で楽しめるでしょう。スピーカーの音質もよく、部屋全体を音で満たすような臨場感がありました。比較したなかには声のこもりが気になった商品もありましたが、こちらは声がしっかり分離していてスッと耳に入ってきます。音楽のライブ映像では、リズム感や響きを細やかに鳴らし、重低音の迫力や音の広がりを感じられました。Google TVを搭載しており、ネット配信サービスへ簡単にアクセスできることも魅力です。リモコンのショートカットボタンにはYouTube・Netflixボタンなどがあり、ワンプッシュで起動。音声操作に対応しているので、声だけでも動画の検索ができます。Android・iPhoneからのミラーリングも可能です。総合的にみても、119,800円(※2025年7月時点・公式サイト参照)という価格に見合った性能・機能を備えています。バッテリーを内蔵していて設置の手間も少ないので、持ち運んで好きな場所で大画面を堪能できるでしょう。映像美と高音質なサウンドによって映画館のような没入感を得たい人は、ぜひチェックしてみてくださいね!<おすすめな人>天井に投影したい人どこにでも簡単に投影できるものを探している人高画質・高音質にこだわる人<おすすめできない人>とくになし
プロジェクター

プロジェクター

ベンキュージャパン

据え置きプロジェクター

4.71
|

178,200円

BenQ GP520 4K ホームプロジェクターは、昼間でも明るく鮮明な映像を楽しみたい人におすすめです。最大輝度(投影面の明るさ)を確認したところ、1508ANSIルーメンと優秀な数値に。全商品の平均1306ANSIルーメン(※2025年3月時点)を上回ったうえ、エリアによる輝度のムラも少なく、日中でもテレビのように視聴できそうです。映像のメリハリやくっきり感を左右するコントラスト比も高評価で、全体平均の35:1(※2025年3月時点)より優れた約36:1を記録。実際に映画を視聴した音の専門家からも、「映像が鮮明で明るさの表現に長け、肌色をきれいに描写できている」と好評でした。サッカーを視聴すると動きが非常に滑らかだったので、アクション作品も楽しみやすいでしょう。音質もかなり優秀。セリフは聞き取りやすいうえ声のニュアンスまで伝わり、ボーカルの声には厚みがありました。低音がボリューミーで、ある程度の臨場感を味わえたのもよい点です。投影に便利な機能も多数あり、自動台形補正・自動焦点調整のほか、比較した半数以上の商品にはなかった壁色補正機能も搭載。はじめてでも手間をかけずに準備を済ませられますよ。OSにはGoogle TVを搭載し、ネット機能も充実。Netflixに正式対応しているほか、好きな配信サービスを視聴可能です。リモコンからはNetflix・Amazon Prime Video・YouTubeにワンタッチでアクセスでき、スマホのミラーリング機能にも対応。動作音も静かなので、音に邪魔されることなく映像の世界観に集中できそうです。一方で、起動時間は約30秒とスピーディとはいえません。色味は全体的に少し鮮やかすぎる傾向があり、人によっては違和感を覚える可能性があるでしょう。とはいえ、明るく鮮明な映像とハイクオリティなサウンドを楽しめる点は大きな強み。値段は20万円超えと高価ですが、性能重視の人はぜひ検討してみてください。<おすすめな人>日中でも色の違いを認識できるような、明るい映像を求める人セリフも音楽も高音質で楽しみたい人投影が楽で、ネット動画にも対応したものがほしい人<おすすめできない人>映画は、製作者の意図した色合いで楽しみたい人

人気
ホームプロジェクターのおすすめ人気ランキング

プロジェクター

プロジェクター

147商品

Magcubic | プロジェクター, ETOE | プロジェクター, Jimveo | プロジェクター | E18, ‎WiMiUS | ホームプロジェクター | P63, iSinbox | ホームプロジェクター
天井投影向きプロジェクター

天井投影向きプロジェクター

11商品

徹底比較
BenQ | 天井モバイルプロジェクター | GV50, XGIMI | MoGo 3 Pro, Anker | Nebula Capsule 3, XGIMI | Elfin Flip Pro, ETOE | プロジェクター
安いプロジェクター

安いプロジェクター

90商品

Magcubic | プロジェクター, ETOE | プロジェクター, Jimveo | プロジェクター | E18, ‎WiMiUS | ホームプロジェクター | P63, iSinbox | ホームプロジェクター
短焦点プロジェクター

短焦点プロジェクター

12商品

ベンキュージャパン | 短焦点プロジェクター | MW826STH, BLUEWIDE | 超短焦点LEDプロジェクター, エプソン販売 | ビジネスプロジェクター 短焦点デスクトップモデル | EB-L210SW, ビューソニックジャパン | レーザープロジェクター, Aladdin X | Aladdin Marca Max | WM03B
ゲーム用プロジェクター

ゲーム用プロジェクター

150商品

徹底比較
BenQ | 天井モバイルプロジェクター | GV50, XGIMI | MoGo 3 Pro, Anker | Nebula Capsule 3, XGIMI | Elfin Flip Pro, ETOE | プロジェクター
照明一体プロジェクター

照明一体プロジェクター

4商品

徹底比較
Aladdin X | Aladdin X2 Plus | ‎PA2P22U02DJ, Aladdin X | X2 Light | AX2P24U03DJ, Anker | Nova | D2160521, ドウシシャ | LUMIXIA シーリングプロジェクター | AP-5001W

人気
ホームプロジェクターの商品レビュー

Nova

NEBULA Nova

Anker

照明一体プロジェクター

4.26
|

96,000円

Anker Nebula Nova D2160521は、スポーツ観戦で使いたい人におすすめです。商品でサッカーの試合を観戦したところ、比較したほとんどの商品にあった残像感が気になりにくく、映像を見た専門家から「映像のキレがよい」と好評。「カクカク動く」という口コミとは異なる結果です。映画を投影すると輪郭のきつさが目についたものの、「映像がクリア」との口コミどおり解像度は高めでした。映像は明るく輝度ムラも少なめ。実測した最大輝度は平均616.50ANSIルーメンと、高評価の基準値の600ANSIルーメンを上回りました。「思ったより光量が少ない」という口コミに反し、「昼間でも、明るく鮮やかな映像」という謳い文句どおり時間を問わず利用できるでしょう。色は画面全体が若干緑よりなのでやや自然さに欠けますが、大きく違和感を抱くほどではありません。Android TV 9.0を搭載し、人気コンテンツを含む3,600以上のアプリを楽しめるのも魅力。比較したAladdinシリーズの商品では利用できない様々なアプリのダウンロードが可能です。ミラーリングもiPhone・Androidの両方に対応しています。迫力には欠けるものの、音質もおおむね良好。クリアな音で聞こえやすく、画面位置に近い場所から音が聞こえ、映像との一体感がありました。オートフォーカス機能を搭載し、焦点の調整はボタン1つで完了します。上下も垂直方向に32.7度の位置調整ができ、垂直・水平両方の台形補正機能も搭載。張りや柱などを避けて投影が可能です。比較したほとんどの商品が対応していない壁色補正にも対応していました。Googleアシスタントを利用すれば面倒な動画検索や本体の操作も音声で行えます。しかし、照明機能はもう一歩。タイマーや目覚ましライトなどプラスαの機能はありません。実測した照明の明るさも210lxと、高評価の基準値300lxを下回りました。加えて、HDMI接続ができないのもネック。Netflixを視聴するにはカーソル操作が必要です。より手軽に視聴したい人は、別売りのワイヤレスコネクターとストリーミングデバイスを接続できた、比較したAladdinシリーズの商品を検討しましょう。<おすすめな人>スポーツ観戦を大勢で楽しみたい人日中も投影しやすいものがよい人スマホアプリのように幅広い配信コンテンツを楽しみたい人<おすすめできない人>Netflixの視聴がメインの人さまざまなデバイスと接続して使いたい人
Nebula Capsule 3

NEBULA Nebula Capsule 3

Anker

モバイルプロジェクター

4.44
|

69,900円

Anker Nebula Capsule 3は、家のリビングや寝室・アウトドア先など、いろいろな場所でモバイルプロジェクターを使いたい人におすすめです。ペットボトルのように小型かつ軽量なので持ち運びやすく、置き場所にも困りません。映像調整機能が充実し、設置も簡単です。投影したい場所の正面に置けなくても、映像は自動で台形に補正。前モデルのII・上位モデルの3 Laserにはない障害物回避機能もついています。実際に映像を投影したところ、色域が広く色鮮やかでした。80インチで投影してもぼやけは気にならず、フルHDらしい解像感で肌や服の質感まで再現できていました。映像は滑らかなので、動きの激しいスポーツ映像やゲームなどもうまく投影できるでしょう。Nintendo Switch・PS5を大画面で楽しみたい人にも適しています。クリアで聞き取りやすいサウンドも魅力です。ライブ映像ではボーカルを中心に楽器の音が広がっていく感覚がありました。映画では戦闘機の離陸シーンなどの重低音に深みがあり、人の声も埋もれません。比較したなかには音がこもり気味の商品もありましたが、大画面に見合った音質で、映像の世界観へ没入できるでしょう。バッテリーは3時間以上持ったので、コンセントがない場所でも映画を1本楽しめます。比較した前モデルのII・上位モデルの3 Laserとは違い、リモコンにはNetflix・Amazon Prime Videoのボタン付き。ワンプッシュで起動できて便利です。電源を入れると1分以内に起動したので、それほど待たずに視聴を開始できますよ。価格も69,990円(※2025年2月時点・公式サイト参照)と、比較的安価です。しかし、口コミで指摘されていたとおり映像の明るさは伸び悩みました。暗い部屋では快適に視聴できますが、薄暗い場所だと見にくいでしょう。天井投影したい場合は、別途三脚も必要です。映像の明るさ・天井投影のしやすさを重視するなら、ほかの商品もチェックしてみてくださいね。<おすすめな人>ネット動画を簡単に投影して大画面で楽しみたい人置き場所や持ち運びに困らないコンパクトかつ軽量なものがほしい人コンセントのない場所でも長時間投影したい人<おすすめできない人>日中でも明るくて見やすい映像を投影できるものがほしい人天井に投影する予定な人
プロジェクター

プロジェクター

ベンキュージャパン

据え置きプロジェクター

4.71
|

178,200円

BenQ GP520 4K ホームプロジェクターは、昼間でも明るく鮮明な映像を楽しみたい人におすすめです。最大輝度(投影面の明るさ)を確認したところ、1508ANSIルーメンと優秀な数値に。全商品の平均1306ANSIルーメン(※2025年3月時点)を上回ったうえ、エリアによる輝度のムラも少なく、日中でもテレビのように視聴できそうです。映像のメリハリやくっきり感を左右するコントラスト比も高評価で、全体平均の35:1(※2025年3月時点)より優れた約36:1を記録。実際に映画を視聴した音の専門家からも、「映像が鮮明で明るさの表現に長け、肌色をきれいに描写できている」と好評でした。サッカーを視聴すると動きが非常に滑らかだったので、アクション作品も楽しみやすいでしょう。音質もかなり優秀。セリフは聞き取りやすいうえ声のニュアンスまで伝わり、ボーカルの声には厚みがありました。低音がボリューミーで、ある程度の臨場感を味わえたのもよい点です。投影に便利な機能も多数あり、自動台形補正・自動焦点調整のほか、比較した半数以上の商品にはなかった壁色補正機能も搭載。はじめてでも手間をかけずに準備を済ませられますよ。OSにはGoogle TVを搭載し、ネット機能も充実。Netflixに正式対応しているほか、好きな配信サービスを視聴可能です。リモコンからはNetflix・Amazon Prime Video・YouTubeにワンタッチでアクセスでき、スマホのミラーリング機能にも対応。動作音も静かなので、音に邪魔されることなく映像の世界観に集中できそうです。一方で、起動時間は約30秒とスピーディとはいえません。色味は全体的に少し鮮やかすぎる傾向があり、人によっては違和感を覚える可能性があるでしょう。とはいえ、明るく鮮明な映像とハイクオリティなサウンドを楽しめる点は大きな強み。値段は20万円超えと高価ですが、性能重視の人はぜひ検討してみてください。<おすすめな人>日中でも色の違いを認識できるような、明るい映像を求める人セリフも音楽も高音質で楽しみたい人投影が楽で、ネット動画にも対応したものがほしい人<おすすめできない人>映画は、製作者の意図した色合いで楽しみたい人
Cosmos 4K SE

NEBULA Cosmos 4K SE

Anker

据え置きプロジェクター

4.33
|

199,900円

Anker Nebula Cosmos 4K SEは、鮮やかな映像と迫力のあるサウンドで没入感を楽しみたい人におすすめ。最大輝度は1,556ANSIルーメンを記録しました。比較したなかには300ANSIルーメンと低く、暗がりでなければ視聴しにくいものもあったのに対し、本商品は明るくくっきりと映し出せます。コントラスト比が高くやや赤が強めに発色することもあり、とくに爆発や夕日などの眩しさ・鮮やかさがよく映えました。解像度も十分です。質感や奥行きの表現に少し物足りなさを感じたものの、顔の輪郭は際立ち、スポーツ映像も滑らか。「細かい部分までとてもきれいに見える」という口コミにも納得です。音質のクオリティも高く、ドスンと響くような重厚感のある低音を楽しめます。セリフはクリアで、奥行きや臨場感も聞き取れました。投影の手間が少ないのも強みです。比較したなかには投影時に映像を手動で調整しなければならないものもありましたが、本商品は台形補正・焦点調整が自動で行われます。OSにはGoogleTVを搭載し、ネット機能も充実。リモコンにはNetflix・YouTube・Amazon Prime Videoボタンがあり、ワンタッチでアクセスできます。一方で、起動時間は43.23秒と長め。比較したなかには10~20秒程度のものもあったことから、少し待ち遠しく感じるかもしれません。また、稼動音が47.4dBと大きめなので、静かなシーンだとファンの音が気になる可能性があります。価格は199,900円(※2024年12月時点・公式サイト参照)と、据え置きプロジェクターとしては高すぎません。色鮮やかな映像と迫力ある音で映画館のような臨場感を得られるので、プロジェクター選びで迷っている人はぜひ候補の1つとして検討してみてはいかがでしょうか。<おすすめの人>明るく色鮮やかな映像を楽しみたい人外部スピーカーなしで迫力ある音を楽しみたい人主要な配信サイトにすぐアクセスできるものがほしい人<おすすめできない人>静音性を重視したい人
HORIZON Pro

HORIZON Pro

XGIMI

据え置きプロジェクター

4.67
|

135,899円

XGIMIのHORIZON Proは、キメの細かいリアルな映像を視聴したい人におすすめです。映像の見栄えがよい点が特徴。比較した商品には解像度が低く少しぼやけて見えるものもあったのに対し、こちらは顔のシワや砂ボコリなどもリアルに再現できていました。実際に試聴した映像・音の専門家は、「若干残像感やカクつきはあるが、コマ落ちはなく見やすい」と映像の滑らかさも評価しています。映像の明るさも十分です。実測した投射面の最大輝度は1,200ANSIルーメンを記録。比較したなかには293ANSIルーメンと輝度が低い商品もありましたが、こちらは直射日光が差し込むような環境でなければきれいに映し出せる明るさでした。「昼の視聴でも十分に視認性を確保できる」との口コミにも納得です。画面全体の明るさも均一で、違和感なく視聴できますよ。コントラスト比が高いため、立体感や暗部の表現も得意です。比較した商品には暗い部分が潰れがちなものもあったなか、こちらはしっかりと描写できていました。発色は「色味はナチュラルで鮮やかすぎない」との口コミに反して、全体的に濃い目です。とはいえ、リアルさは保たれているので色の再現性にも不満は感じないでしょう。音質は、専門家から「音の分離感がよく、ナチュラルな音質」と評価されました。比較した一部商品のように声がこもることはなく、しっかりセリフが聴き取れます。低音部に迫力があるため、「スピーカーの性能がよく、単体でいい音が出る」との口コミにも頷ける結果です。稼動音は控えめなので、静かなシーンでなければファンの音は気になりにくいでしょう。台形補正や焦点調整機能など、投影しやすい機能も豊富です。起動もスピーディで、約10秒で立ち上がりました。リモコンにアプリのショートカット機能がないのは惜しいところですが、OSにはAndroid TVを搭載。好きな動画配信サービスを存分に楽しめます。総じて評価は高かったものの、より性能の高いもの・使いやすいものを選びたい人は、ほかの商品も検討してみましょう。<おすすめの人>明るく美しい映像を楽しみたい人残像感を気にせずスポーツ映像を楽しみたい人サウンドにこだわりたい人<おすすめできない人>動画配信サービスにスムーズにアクセスできるものがほしい人
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