ホームプロジェクターおすすめ商品比較サービス
マイベスト
ホームプロジェクターおすすめ商品比較サービス
【徹底比較】据え置きプロジェクターのおすすめ人気ランキング【2026年10月】

【徹底比較】据え置きプロジェクターのおすすめ人気ランキング【2026年10月】

自宅のリビングや寝室を映画館さながらの空間に変えられる、据え置きプロジェクター。4K対応の高画質モデルや高音質モデルもそろい、本格的なホームシアターを組みたい人にぴったりです。価格が高いぶん画質や音質まで妥協せずに選びたいものの、調べてもなかなか決め切れず迷ってしまいますよね。

今回は、最新商品や売れ筋上位から人気の据え置きプロジェクターを集め、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめの据え置きプロジェクターをランキング形式でご紹介します。

おすすめ商品探しをカンタンに!Googleでフォローする
折原一也
監修者
オーディオ&ビジュアルライター
折原一也

オーディオ&ビジュアル評論家/ライター、TV/モニター画質評価用ソフトウェア「Orichannel TPG」開発者。 4Kテレビやプロジェクターなどの映像と、ワイヤレスイヤホンやスピーカー、ホームシアター、サウンドバーなどの音が専門。雑誌やWEBなど出版業界で活動歴20年以上で、画質と音質の専門家として3000製品以上をテストしてレビュー。 執筆媒体はオーディオ&ビジュアル専門サイトPhileweb、モノ・トレンド誌の日経トレンディ、家電批評、MONOQLO、グッズプレス、&GP、価格.comマガジンなど多数。テレビ番組のオーディオ&ビジュアルコーナーの監修や出演も。 2009年より高画質・高音質、そしてライフスタイル志向のオーディオ&ビジュアル機器を、家電量販店等の投票と共に選出するVGP(ビジュアルグランプリ)審査員を務めている。 オーディオ&ビジュアル関連のガジェットをレビューするYouTubeチャンネル「オリチャンネル」も運営中。

折原一也のプロフィール
…続きを読む
鴻池賢三(Kenzo Konoike)
監修者
オーディオ・ビジュアル評論家
鴻池賢三(Kenzo Konoike)

現在、WEB・テレビ・雑誌等のメディアを通じて、AV機器の評論家/製品アドバイザーとして活躍中のオーディオ・ビジュアル評論家。株式会社オンキヨーにてAV機器の商品企画職、米国シリコンバレーのデジタルAV機器用ICを手がけるベンチャー企業を経て独立。 その後「ディー・エー・シー ジャパン」を設立し、AV機器関連企業の商品企画コンサルティングや、商業施設から個人のホームシアターまで、AVの視点から空間の提案やアドバイスなども手がける。 2009年からは、日本オーディオ協会「デジタルホームシアター普及委員会」映像環境WG主査、そして同委員会の諮問委員も務めた(~2020年)。 2010年より、ビジュアルグランプリ審査員(主催: 音元出版) 【主な資格】 米ISF認定映像エンジニア。米THX認定ホームシアターデザイナー。一般財団法人家電製品協会認定家電製品総合アドバイザー。

鴻池賢三(Kenzo Konoike)のプロフィール
…続きを読む
久我和真
ガイド
マイベスト 家電チームマネージャー
久我和真

テレビ・プロジェクターなどの映像家電や、ノートパソコンやプリンターなど家電全般の比較・コンテンツ制作を経験し、家電チームのマネージャーに就任。キャリブレーションソフトを用いたテレビ・プロジェクターの画質測定を設計したり、ノートパソコンのベンチマークテストに取り組んだりしてきた。「ユーザーにとってベストな選択体験を提供する」ことを心がけて、コンテンツ制作を行っている。

久我和真のプロフィール
…続きを読む

すべての検証は
マイベストが行っています

自社施設
監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。マイベストが独自に検証を行ったうえで、ランキング化しています。
最近の更新内容
  • 更新

    ランキングを更新しました。

全部見る

据え置きプロジェクターの最新トレンドは?

鴻池賢三(Kenzo Konoike)
オーディオ・ビジュアル評論家
鴻池賢三(Kenzo Konoike)

ここ数年でプロジェクターが一気に家庭へ普及した立役者が、2019年発売のAnker「Nebula Capsule Ⅱ」です。手のひらに収まるコンパクトなサイズで一般ユーザーの注目を集め、プロジェクターブーム市場の先駆けとなりました。


その後、各社が輝度(明るさ)を高めたことで、リビングに据えて使う据え置きタイプも定着。現在は「4K」(高解像度)や「レーザー光源」(高輝度かつ広色域)など、高画質を軸にした製品が増えています。


なかでもレーザー光源は、映画館のデジタル上映に使われるプロジェクターと同様に色鮮やかな表現が可能。BT.2020(映像の色域規格)を100%近くカバーできるほど色域が広く、輝度も高いため、家庭でも本格的な映像体験ができるようになりました。

折原一也
オーディオ&ビジュアルライター
折原一也

据え置きプロジェクターの進化を象徴するのが、2026年4月発売のJMGO「N3 Ultimate」です。明るさは5,800 ISOルーメンに達し、2026年現在、国内最高峰のスペックを誇る一台です。


ただ、ここまで来ると「これ以上進化しても、もうユーザーには体感しきれないのでは」と感じるほど。実際に売れ筋モデルの画質や音質をチェックしましたが、最上位モデルでなくても、完成度の高い商品が多数ありました。予算と性能を両立できる一台を選ぶといいでしょう。

【結論】コスパ重視ならAnker、性能重視ならREGZAがおすすめ

【結論】コスパ重視ならAnker、性能重視ならREGZAがおすすめ
Anker
NEBULA | Cosmos 4K SE | D2342511
4.61
Cosmos 4K SE

今回検証して最もコスパがいいと感じたのが、Ankerのハイエンドモデル「NEBULA Cosmos 4K SE」です。照明をつけた室内でもくっきりと映る明るさで、4K映像の発色も鮮やか。画質・音質ともに他社のハイエンドクラスに匹敵するスコアながら、それらより10〜20万円ほど安く、本当にコスパが良くて驚きました。


性能で選ぶなら、TVS REGZA「RLC-V7R MAX」。テレビメーカーの映像処理技術を活かした発色の豊かさが魅力で、先のCosmosよりも一段と明るく色鮮やかな映像です。スタンド一体型で使い勝手もよく、予算が許すなら一番に検討してほしい一台です。

据え置きプロジェクターの選び方

据え置きプロジェクターを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。

1

明るさは、照明下でもしっかり見えるANSI1,000ルーメン以上が目安

明るさは、照明下でもしっかり見えるANSI1,000ルーメン以上が目安

プロジェクターの明るさは「ルーメン」という単位で表され、数字が大きいほど明るく映ります。規格には「ANSIルーメン」と「ISOルーメン」の2つがありますが、現在は「ANSIルーメン」が主流です。マイベストでも、ANSIルーメンの測定方法で実測しています。


明るさの目安は、照明をつけた部屋でも快適に視聴できる1,000ANSIルーメン以上。これを下回ると、照明の下では映像が白っぽく薄れてしまい、見づらくなってしまいます。また、明るさは画質の印象にも大きく影響します。映像がくっきりと引き締まるため、数値が大きいほど「画質がよい」と感じやすくなりますよ。

鴻池賢三(Kenzo Konoike)
オーディオ・ビジュアル評論家
鴻池賢三(Kenzo Konoike)

プロジェクターは「黒」を光で作れません。暗いシーンの黒は、投影面(壁やスクリーン)そのものの明るさになります。そのため照明をつけていると、いくら高輝度でも暗部が白っぽく浮き、映画の暗いシーンはほぼ見えません。映画を高画質で楽しみたいなら、専用のプロジェクタースクリーンの使用がおすすめです。

2

大画面で見るからこそ4Kがおすすめ。色鮮やかさは色域に注目しよう

大画面で見るからこそ4Kがおすすめ。色鮮やかさは色域に注目しよう

明るさに加えて画質を大きく左右するのが、解像度と色鮮やかさの2つです。解像度は、据え置きモデルだとフルHDと4Kの2種類が主流。4Kのほうがより高精細に映せますが、その分価格も高くなりがちで、どちらを選ぶか迷いますよね。


目安にしたいのは、投影するサイズです。映像は大きく引き伸ばすほど解像度の差が見えやすくなるので、100インチを超えるような大画面で楽しみたいなら4K、そこまで大きく映さないならフルHDでも十分と考えるのがおすすめですよ。


色鮮やかさを表すのが、色域です。マイベストではBT.2020という規格でどれだけ広く色を表現できるかを測定。この数値が大きいほど鮮やかに見えますが、色域が広いモデルほど価格は上がるので、鮮やかさにどこまでこだわるかで選ぶとよいでしょう。色域と解像度で映像の見え方がどう変わるかは、上の画像を参考にしてくださいね。

久我和真
マイベスト 家電チームマネージャー
久我和真

プロジェクターの光源には、LED・レーザー・その両方を組み合わせたハイブリッドの3種類があります。今回の明るさ・画質の検証で上位になったのはレーザー、次点でハイブリッド、続いてLEDという結果でした。レーザーは映像にこだわったハイエンドモデルに、LEDは据え置きのなかでは手頃な価格帯に多いと押さえておくと、選ぶときの見当がつけやすいですよ。

鴻池賢三(Kenzo Konoike)
オーディオ・ビジュアル評論家
鴻池賢三(Kenzo Konoike)

プロジェクターは仕組み上、色域を広げるほど映像が暗くなりやすいというトレードオフがあります。レーザーはこの弱点が小さく、明るさと色鮮やかさを両立しやすいのが強み。実際、今回の測定でもBT.2020という広い色域の規格をほぼ100%カバーできたのはレーザー機でした。


とはいえLEDも年々進化していて、十分きれいに映る製品が増えています。光源の種類だけで優劣が決まるわけではないので、色域や明るさの実測値も見ながら選ぶのがおすすめですよ。

3

映像体験には音質も重要。専門家の評価をチェックして選ぼう

折原一也
オーディオ&ビジュアルライター
折原一也

プロジェクター選びでは見落とされがちですが、音質はかなり重要です。映像も音もこれ一台で完結するのがプロジェクターの魅力なので、外部スピーカーを別途用意する前提では選びたくないところ。実際に検証してみると、同じ据え置きタイプでも機種ごとの差ははっきり感じました。


高く評価したモデルは、空間を満たすような低音のボリュームがあり、セリフも厚みをもってクリアに聞こえ、効果音やBGMのひとつつひとつが分離して耳に届きます。映像が映っている位置から音が聞こえる、映画館のような臨場感もあり、サウンドバークラスの音質と思えるほどのモデルもありました。


逆に、いまひとつだと感じたモデルは、低音が物足りず、声の厚みや音の広がりにも欠けた印象。内蔵スピーカーだけで映画を存分に楽しみたいなら、各モデルの音質スコアを確認しておくとよいでしょう。

4

最後に主要メーカーのイメージを掴んで選ぼう

折原一也
オーディオ&ビジュアルライター
折原一也

プロジェクター業界をリードしているのは中華メーカーです。Anker・XGIMI・JMGOなどが、ハイスペックとハイコスパの両軸でトレンドを牽引。日本メーカーに見えるAladdinやREGZAも資本をたどると中華系で、この潮流の延長線上にあります。


一方、日本メーカーではビジネス用で高いシェアを持つEpsonが、最近は家庭向けモデルにも力を入れて追い上げを図っています。台湾のBenQは、モニターメーカーとして培った技術を活かし、高画質モデルやゲーム向けモデルを展開していますよ。

鴻池賢三(Kenzo Konoike)
オーディオ・ビジュアル評論家
鴻池賢三(Kenzo Konoike)

各メーカーには、それぞれ作りの個性があり、私が普段感じている印象をお伝えします。


<中華メーカー>

  • Anker:現在のプロジェクターブームの先駆けという印象で、ラインナップが幅広く、スピーカーを強化した据え置きモデルも目を引きます。
  • XGIMI:高輝度で広色域な4Kハイエンド機に強く、実際に映してみても明るく鮮やかだと感じます。
  • JMGO:本体が自在に動くジンバルタイプの元祖。音質の良さにも感心しました。
  • REGZA・TCL:テレビメーカー系らしく、テレビで培った映像処理が活きた自然な映像づくりが得意です。
  • Aladdin X:シーリングライト一体型や超短焦点など、ほかにはない設置スタイルと子供向けアプリの充実で独自の存在感があります。

<日本メーカー>

  • Epson:ほかとは異なる3LCD方式で、白い字幕などがRGBの3色に割れて見える「レインボーノイズ」が原理的に出ません。色割れが気になる人は安心できるでしょう。

<台湾メーカー>

  • BenQ:モニターも手がけているからか、誇張のないナチュラルな発色が持ち味。映画やゲームを忠実な色で味わいたい人におすすめです。
選び方は参考になりましたか?

据え置きプロジェクター全22商品
おすすめ人気ランキング

マイベストは中立性を重視し、公平なランキング制作を行っています。詳細は制作・運営ポリシーをご覧ください。
検証したランキングはこちら
絞り込み
価格
解像度
明るさ(ANSIルーメン_実測値)
商品画像
検証 スコア
最安価格
人気順
検証 スコア順
コスパ順
検証スコア詳細情報
明るさ
画質のよさ(測定評価)
画質のよさ(目視評価)_ハイエンドクラス
投影のしやすさ
音質のよさ_ハイエンドクラス
投影方式
解像度
明るさ(ANSIルーメン_公称値)
明るさ(ANSIルーメン_実測値)
色域(実測値)
色の正確さ(実測値)
コントラスト比(実測値)
スピーカー出力
60インチ投影に必要な距離
80インチ投影に必要な距離
100インチ投影に必要な距離
120インチ投影に必要な距離
最小投影画面サイズ
最大投影画面サイズ
最短投影距離
OS
入力端子
映像配信サービス
光源
Bluetooth対応
Wi-Fi規格
オートフォーカス
台形補正機能
自動壁色補正
凹凸自動補正
設置方式
HDR対応
Dolby Atmos対応
Dolby Audio対応
ミラーリング対応方式
フレームレート(FHD)
応答速度
内蔵スピーカー
短焦点
超短焦点
天井投影可能
スタンド一体型
幅
奥行
高さ
重量
1

Aladdin Marca

Aladdin X

Aladdin X Aladdin Marca 1
4.07
1位
21位
19位
3.86
4.44
3.50
4.40
4.13
DLP方式フルHD1,000ANSIルーメン355ルーメン73.4%5.92ΔE50:131w0.06m0.15m0.24m0.33m80インチ120インチ不明Aladdin OSHDMI×2、USB Type-A×2、LANYouTube、Amazon Prime Video、Netflix、Hulu、TVerハイブリット(LED+レーザー)Wi-Fi 5自動据え置きHDR 10、HLGAirPlay対応、Miracast対応メーカー非公表28ms427mm263mm119mm5.31kg
2

REGZA|4Kプロジェクター|RLC-V7R MAX

TVS REGZA

TVS REGZA 4Kプロジェクター 1
4.86
2位
1位
1位
5.00
4.66
5.00
5.00
5.00
DLP方式4K不明(3,000 ISOルーメン)2,097ルーメン94.8%8.77ΔE74:140w1.20m1.60m2.00m2.4~4.0m65インチ150インチ1.295mGoogle TVHDMI×2、USB Type-A×2、LANYouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXTRGB3色レーザーWi-Fi 6自動据え置きHDR 10、HDR 10+、HLG、Dolby visionGoogle Cast対応240Hzメーカー非公表246mm246mm286mm6.5kg
3

HORIZON Pro|XK03H

XGIMI

XGIMI HORIZON Pro 1
4.57
3位
10位
2位
4.62
4.52
4.50
4.40
4.78
DLP方式4K不明(1,500 ISOルーメン)1,096ルーメン76.8%8.30ΔE61:116w1.65m2.08m2.69m3.19m40インチ200インチ1.06mAndroid TVHDMI、USB Type-A×2、LANYouTube、Amazon Prime Video、Disney+などLEDWi-Fi 5自動据え置きHDR 10、HLGGoogle Cast対応メーカー非公表35ms218mm136mm208mm2.9kg
4

JMGO N1S|N1S 4K

JMGO

JMGO N1S 4K 1
4.55
4位
13位
5位
4.52
4.59
4.10
5.00
4.75
DLP方式4K不明(1,100 ISOルーメン)615ルーメン98.1%8.37ΔE74:110w1.6m2.1m2.6m3.19m40インチ180インチ1mGoogle TVHDMI、USB Type-AYouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXTRGB3色レーザーWi-Fi 6自動据え置きHDR 10Google Cast対応メーカー非公表17ms187mm165mm191mm約2.2kg
5

HORIZON 20 Pro Standard Kit

XGIMI

XGIMI HORIZON 20 Pro Standard Kit 1
4.85
5位
1位
3位
5.00
4.66
4.95
5.00
4.90
DLP方式4K不明(4,100 ISOルーメン)1,861ルーメン96.6%8.68ΔE74:124w1.6m2.1m2.7m2.66m40インチ300インチ0.8mGoogle TVHDMIYouTube、Netflix、Amazon Prime VideoRGB3色レーザーWi-Fi 6自動据え置きHDR 10+、Dolby VisionGoogle Cast対応240Hz1ms298mm249mm190mm5.01kg
6

NEBULA|X1|N2351

Anker

Anker X1 1
4.85
6位
3位
4位
5.00
4.75
4.95
4.70
4.78
DLP方式4K3,500ANSIルーメン1,628ルーメン94.4 %2.78ΔE62:1200w1.2m1.6m2.0m2.4m40インチ300インチ1.2mGoogle TVHDMI×2、USB-A×1、USB-C×1、光デジタル音声出力YouTube、Amazon Prime Video、NetflixRGB3色レーザー不明自動据え置きHDR 10、HLG、Dolby VisionGoogle Cast対応60Hzメーカー非公表150mm350mm510mm13kg
7

Lifestudio Flex|家庭用プロジェクター|EF-72

エプソン

エプソン 家庭用プロジェクター 1
4.34
7位
19位
18位
4.06
4.51
4.15
5.00
4.73
LCD方式4K不明(公称は1,000lm)486ルーメン74.6%5.61ΔE56:110w1.59m2.13m2.67m3.21m30インチ150インチ1.59mGoogle TVHDMI、USB Type-A、USB Type-CYouTube、Amazon Prime Video、Netflix、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXT、DAZNLEDWi-Fi 6自動据え置き、天吊りHDR 10Google Cast対応メーカー非公表メーカー非公表190mm190mm248mm4.0kg
8

4K スマートホームプロジェクター|TK705STi

BenQ

BenQ 4K スマートホームプロジェクター 1
4.41
8位
20位
19位
4.77
4.57
4.35
4.70
3.23
DLP方式4K3,000ANSIルーメン1,257ルーメン74.7%1.52ΔE52:116w1.315m1.753m1.8m2.1m30インチ150インチ1.8mGoogle TVHDMI×2、USB Type-A、USB Type-CYouTube、Netflix、Disney+LEDWi-Fi 6自動、手動据え置きHDR 10+、HLGAirPlay対応、Google Cast対応240Hz5ms229.2mm249.7mm168.2mm3.8kg
9

N3 Ultimate

JMGO

JMGO N3 Ultimate 1
4.85
9位
3位
11位
5.00
4.64
5.00
5.00
5.00
DLP方式4K不明(5,800 ISOルーメン)2,605ルーメン95.9%7.20ΔE65:125w1.9m1.9m2.3m80インチ300インチ1.9mGoogle TVHDMI×2、USB Type-AYouTube、Amazon Prime Video、Netflix、Disney+RGB3色レーザーWi-Fi 6自動据え置きHDR 10、Dolby VisionGoogle Cast対応240Hz1ms308mm230mm274mm6.95kg
10

4K HDR 4LEDハイエンドゲーミングプロジェクター|X3100i

BenQ

BenQ 4K HDR 4LEDハイエンドゲーミングプロジェクター 1
4.43
10位
14位
21位
5.00
4.18
4.55
4.30
3.85
DLP方式4K3,300ANSIルーメン1,859ルーメン54.3%1.56ΔE54:110w1.528~1.992m2.037~2.657m2.5~3.3m3.1~4.0m30インチ300インチ0.764mAndroid TVHDMI×2、USB Type-AYouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXTLEDWi-Fi 6自動、手動据え置きHDR 10AirPlay対応、Google Cast対応120Hz8.3ms272mm259mm213mm6.8kg
お探しの商品がない場合は、商品の掲載をリクエストできます。
1
人気1位
検証21位
コスパ19位

Aladdin XAladdin Marca

検証スコア
4.07
明るさ
3.86
|
画質のよさ(測定評価)
4.44
|
画質のよさ(目視評価)_ハイエンドクラス
3.50
|
投影のしやすさ
4.40
|
音質のよさ_ハイエンドクラス
4.13
Amazonで見る
Aladdin Marca 1
最安価格
108,490円
中価格
解像度フルHD
明るさ(ANSIルーメン_実測値)355ルーメン
色域(実測値)
73.4%
色の正確さ(実測値)
5.92ΔE
コントラスト比(実測値)
50:1
100インチ投影に必要な距離
0.24m
OS
Aladdin OS
光源
ハイブリット(LED+レーザー)
オートフォーカス
台形補正機能
自動
商品概要
投射率0.21:1、壁から24cmで100インチの投影
輝度1000ANSIルーメンのデュアルライト光源と出力31Wのスピーカー
自動補正機能とアプリ対応の独自OS

壁際に置くだけで100インチ。発色の豊かさと高音質を兼ね備えた一台

超短焦点プロジェクターのなかでは安めの価格ですが、明るさ・画質・音質ともに高水準。コスパがよい超短焦点プロジェクターを探している人におすすめです。

公称1,000ANSIルーメン!明るくはっきりした映像
公称1,000ANSIルーメン!明るくはっきりした映像

照明を落とした部屋では、画面全体が明るくはっきりと映りました。色域は実測値でBT.2020比73.4%と広く、いちごのつやも、ぶどうの紫の深さもそのまま出て、果物の鮮度まで伝わります。

間接照明をつけてもくっきり。壁沿いから100インチで投影できる
間接照明をつけてもくっきり。壁沿いから100インチで投影できる

間接照明をつけても、映像はくっきり映りました。写真では分かりにくいかもしれませんが、プロジェクターは壁から20cmほどしか離していません。 投射率0.21:1の超短焦点なので、壁沿いの棚やテレビ台に置いたまま100インチを映せますよ。

声がはっきり聞き取れて、低音にも量感がある

男女どちらの声も自然に広がってクリアに聞き取れ、効果音とBGMがはっきり分かれて届きます。低音にもボリュームがあるうえ、超短焦点プロジェクターのため画面とスピーカーの位置が同一のため、映像と音の一体感も味わえました。

良い
    • 壁から24cmで100インチの大画面を投影できる
    • 色域はBT.2020比73.4%と広く、明るいシーンの発色が豊か
    • 声がクリアで分離もよく、低音にもボリュームがある
気になる
    • 明るさは控えめで、昼間など明るい環境での視聴には向かない
    • コントラストが控えめ
投影方式DLP方式
明るさ(ANSIルーメン_公称値)1,000ANSIルーメン
スピーカー出力31w
60インチ投影に必要な距離0.06m
80インチ投影に必要な距離0.15m
120インチ投影に必要な距離0.33m
最小投影画面サイズ80インチ
最大投影画面サイズ120インチ
最短投影距離不明
入力端子HDMI×2、USB Type-A×2、LAN
映像配信サービスYouTube、Amazon Prime Video、Netflix、Hulu、TVer
Bluetooth対応
Wi-Fi規格Wi-Fi 5
自動壁色補正
凹凸自動補正
設置方式据え置き
HDR対応HDR 10、HLG
Dolby Atmos対応
Dolby Audio対応
ミラーリング対応方式AirPlay対応、Miracast対応
フレームレート(FHD)メーカー非公表
応答速度28ms
内蔵スピーカー
短焦点
超短焦点
天井投影可能
スタンド一体型
幅427mm
奥行263mm
高さ119mm
重量5.31kg
全部見る

この商品のクチコミ

5(1件)
駆け出しサポーター
男性 | 20代
せるらいと
5
2026/05/05
これがあればテレビ入らず!
クチコミ画像
クチコミ画像

これまで50インチのテレビをメインで使用していましたが、Aladdin Marcaを導入してからは生活スタイルが大きく変わりました。今ではテレビの出番はほとんどなくなり、映像コンテンツはほぼこちらで楽しんでいます。 まず何より驚いたのが映像の迫力です。壁一面に映し出される大画面は想像以上に没入感があり、映画館にいるような感覚を自宅で気軽に味わえます。特にアクション映画やライブ映像などは臨場感が段違いで、これまでテレビで見ていたものとは全く別物に感じました。「家でここまでの体験ができるのか」と純粋に感動しています。 さらに、接続や設定が非常に簡単なのも大きなポイントです。正直、最初は少し手間がかかるのではないかと思っていましたが、実際にはスムーズにセットアップできました。専門的な知識がなくても直感的に操作できるので、機械が苦手な方でも安心して使えると思います。 また、普段から地デジ放送はほとんど見ず、NetflixやYouTubeなどのサブスクを中心に利用している方には特に相性が良いと感じました。好きなタイミングで好きなコンテンツを大画面で楽しめるので、従来のテレビの使い方に縛られない自由さがあります。 総合的に見て、映像のクオリティ・使いやすさ・満足度のすべてが高く、「これがあればテレビはいらない」と感じられる製品です。映像体験をワンランクもツーランクも引き上げてくれるので、購入して本当に良かったと思っています。

詳細を見る
ランキングは参考になりましたか?
2
人気2位
検証1位
コスパ1位

TVS REGZAREGZA | 4Kプロジェクター | RLC-V7R MAX

検証スコア
4.86
明るさ
5.00
|
画質のよさ(測定評価)
4.66
|
画質のよさ(目視評価)_ハイエンドクラス
5.00
|
投影のしやすさ
5.00
|
音質のよさ_ハイエンドクラス
5.00
第1位 mybest
4Kプロジェクター 1
最安価格
234,010円
やや高価格
解像度4K
明るさ(ANSIルーメン_実測値)2,097ルーメン
色域(実測値)
94.8%
色の正確さ(実測値)
8.77ΔE
コントラスト比(実測値)
74:1
100インチ投影に必要な距離
2.00m
OS
Google TV
光源
RGB3色レーザー
オートフォーカス
台形補正機能
自動
商品概要
RGB3色レーザー光源による最大輝度3000 ISOルーメン、BT.2020カバー率98%の4K出力
左右360度・上下135度可動のジンバル構造と光学ズーム機構、5つの自動調整機能
サブウーファー内蔵40W出力の2.1chスピーカーと複数の対応音響規格

REGZAの技術が光る高画質。明るい部屋でも大画面で映せる

映像も音も、妥協したくない人向けの一台。明るいリビングでも使用可能で、映画やスポーツを大画面で本格的に楽しみたい人におすすめです。

明るさは文句なし!間接照明をつけた部屋でも、この鮮やかさ
明るさは文句なし!間接照明をつけた部屋でも、この鮮やかさ
間接照明をつけて投影しても、映像が白っぽく飛ばずそのまま出ました。色域は実測値でBT.2020比94.8%と極めて広く、いちごやトマトの赤はみずみずしく、果物の鮮度まで伝わってきます。遮光した部屋との差はほとんど感じられません。
看板の文字までくっきり鮮明!黒がしっかり出て映像に迫力あり
看板の文字までくっきり鮮明!黒がしっかり出て映像に迫力あり

4K対応で、映像は高精細。ビルの看板の「109」「SHIBUYA」といった細かい文字まで判別できました。実測したコントラスト比は74:1。ネオンが明るく光る一方で、夜空はしっかり暗く沈み、明暗のメリハリが出ています。専門家も「暗くなるシーンの細部までよく見える」と評価しました。

声も銃声も一音ずつ聞き分けられる!サウンドバークラスの音

声に厚みがあり、セリフがBGMに埋もれません。銃声やオーケストラの楽器の音までひとつひとつ分離して聴こえ、スクリーンのなかから声が聞こえてくるような臨場感もありました。

マイベストの受付でも稼働中!会社紹介の映像を毎日映しています
マイベストの受付でも稼働中!会社紹介の映像を毎日映しています

社内で「受付で会社紹介の動画を流すのにいいプロジェクターはないか」と相談を受けたとき、担当者が選んだのがこの一台でした。マイベスト3階の総合受付で、現在も活躍中です。

分かりづらいかもしれませんが、奥に映っているものが実際の投影映像です。
良い
    • 照明をつけた部屋でも大画面を見やすい明るさ
    • 色域はBT.2020比94.8%と極めて広く鮮やかな発色
    • 声に厚みがあり音の分離もよく臨場感が高い
    • 上下角度を無段階で調節でき設置しやすい
気になる
  • 特になし
投影方式DLP方式
明るさ(ANSIルーメン_公称値)不明(3,000 ISOルーメン)
スピーカー出力40w
60インチ投影に必要な距離1.20m
80インチ投影に必要な距離1.60m
120インチ投影に必要な距離2.4~4.0m
最小投影画面サイズ65インチ
最大投影画面サイズ150インチ
最短投影距離1.295m
入力端子HDMI×2、USB Type-A×2、LAN
映像配信サービスYouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXT
Bluetooth対応
Wi-Fi規格Wi-Fi 6
自動壁色補正
凹凸自動補正
設置方式据え置き
HDR対応HDR 10、HDR 10+、HLG、Dolby vision
Dolby Atmos対応
Dolby Audio対応
ミラーリング対応方式Google Cast対応
フレームレート(FHD)240Hz
応答速度メーカー非公表
内蔵スピーカー
短焦点
超短焦点
天井投影可能
スタンド一体型
幅246mm
奥行246mm
高さ286mm
重量6.5kg
全部見る

この商品のクチコミ

avatar
クリエイター
声優
小岩井ことり
2026/06/19
クチコミ画像
以前からプロジェクターに興味があり、RGBレーザーに惹かれました。内蔵スピーカーの重低音も迫力があり、ネット動画を大画面で見られるのも楽しいです。
詳細を見る
3
人気3位
検証10位
コスパ2位

XGIMIHORIZON Pro | XK03H

検証スコア
4.57
明るさ
4.62
|
画質のよさ(測定評価)
4.52
|
画質のよさ(目視評価)_ハイエンドクラス
4.50
|
投影のしやすさ
4.40
|
音質のよさ_ハイエンドクラス
4.78
最安価格
118,000円
中価格
解像度4K
明るさ(ANSIルーメン_実測値)1,096ルーメン
色域(実測値)
76.8%
色の正確さ(実測値)
8.30ΔE
コントラスト比(実測値)
61:1
100インチ投影に必要な距離
2.69m
OS
Android TV
光源
LED
オートフォーカス
台形補正機能
自動
商品概要
解像度3840x2160、明るさ1500ISOルーメンで最大200インチの投影
全自動台形補正、高速オートフォーカス、自動障害物回避機能
8Wのスピーカー2基を搭載

壁際に据えて本格シアターを、明るい部屋でも大画面で

2021年発売のやや古めの商品ですが、据え置き型らしい明るさ・画質・音質で十分満足できる試聴体験ができるプロジェクター。価格も安くなっており、15万円前後の価格帯で検討している人にはぜひおすすめしたい商品です。

明るさは公称値で1,500ISOルーメン!照明をつけた部屋でも白っぽくならない
明るさは公称値で1,500ISOルーメン!照明をつけた部屋でも白っぽくならない

間接照明をつけた部屋で投影しても、いちごやぶどうの色が薄くならず、遮光したときとあまり印象が変わりませんでした。カーテンを閉めずに、日中のリビングでも使用できる明るさです。色域も実測値でBT.2020比76.8%と広く、果物の色も鮮やかに映ります。

看板の小さな文字まで読み取れる4K!暗がりも黒一色にならない
看板の小さな文字まで読み取れる4K!暗がりも黒一色にならない

4K対応で、映像は細かい箇所もくっきり。遠くに映る看板の文字もはっきりと読み取れます。実測したコントラスト比も61:1と高く、専門家も「屋外シーンの立体感や室内装飾まで綿密」「暗いシーンでもつぶれず階調がしっかり出る」と評価しました。

画面のほうから声が届く!低音まで鳴る内蔵スピーカー

男女どちらの声も厚みがあり、BGMに埋もれず聞き取れます。銃声やオーケストラの響きも一音ずつ分かれて届き、画面のあたりから音が来る感覚がありました。内蔵スピーカーだけでも映画を十分に楽しめる音といえます。

良い
    • 4K対応で映像の解像感が高く専門家も満足の画質
    • 色域はBT.2020比76.8%で発色が豊か
    • 低音まで迫力ある内蔵スピーカーで声も厚みがあり聞き取りやすい
    • 自動台形補正とオートフォーカスで設置が手軽
気になる
  • 特になし
投影方式DLP方式
明るさ(ANSIルーメン_公称値)不明(1,500 ISOルーメン)
スピーカー出力16w
60インチ投影に必要な距離1.65m
80インチ投影に必要な距離2.08m
120インチ投影に必要な距離3.19m
最小投影画面サイズ40インチ
最大投影画面サイズ200インチ
最短投影距離1.06m
入力端子HDMI、USB Type-A×2、LAN
映像配信サービスYouTube、Amazon Prime Video、Disney+など
Bluetooth対応
Wi-Fi規格Wi-Fi 5
自動壁色補正
凹凸自動補正
設置方式据え置き
HDR対応HDR 10、HLG
Dolby Atmos対応
Dolby Audio対応
ミラーリング対応方式Google Cast対応
フレームレート(FHD)メーカー非公表
応答速度35ms
内蔵スピーカー
短焦点
超短焦点
天井投影可能
スタンド一体型
幅218mm
奥行136mm
高さ208mm
重量2.9kg
全部見る

この商品のクチコミ

4.5(2件)
avatar
見習いサポーター
女性 | 20代
桜花
5
2026/05/02
くっきり見える
クチコミ画像

これさえあればテレビは必要ないと感じています。 ゲームをするにしてもそこまでの遅延も感じず、カーテンをしていない部屋や電気をつけていても見えます。

詳細を見る
検証モニター
男性
TMTAKA
4
2025/08/16
画質が明るくてキレイ

昼間のカーテンを引いたリビングで、白壁に投影しても視聴に問題ない明るさでした。ファンの音は気にならない程度の大きさ。

詳細を見る
4
人気4位
検証13位
コスパ5位

JMGOJMGO N1S | N1S 4K

検証スコア
4.55
明るさ
4.52
|
画質のよさ(測定評価)
4.59
|
画質のよさ(目視評価)_ハイエンドクラス
4.10
|
投影のしやすさ
5.00
|
音質のよさ_ハイエンドクラス
4.75
最安価格
142,780円
やや高価格
解像度4K
明るさ(ANSIルーメン_実測値)615ルーメン
色域(実測値)
98.1%
色の正確さ(実測値)
8.37ΔE
コントラスト比(実測値)
74:1
100インチ投影に必要な距離
2.6m
OS
Google TV
光源
RGB3色レーザー
オートフォーカス
台形補正機能
自動
商品概要
3色レーザー光源、解像度3840×2160、1100 ISOルーメン
上下127度可動のジンバルスタンドを内蔵した天井投影対応の一体型設計
OS搭載および自動補正機能

明るく鮮やかな映像と外部スピーカー要らずの音の良さが魅力

明るさは従来モデルから約1.6倍進化しており、間接照明のついた室内でも大画面ではっきり視聴可能。色域は実測値でBT.2020比82.5%と広く、風景や肌の色までいきいきと表現されるのが魅力です。コントラストも実測値で78:1と高めで、暗いシーンでは黒がしっかり締まります。映像を見た専門家からも、細部までくっきり描く解像感の高さと、コントラストの豊かさが高評価でした。


音質も最高クラスで、人の声がクリアに聞き取れるうえ、低音まで厚みのある鳴り方が印象的。音の広がりも自然で、外部スピーカーをつながなくても映画や動画を存分に楽しめます。投影の手軽さも魅力で、本体は上下方向の角度を無段階で調節できるため、映したい位置にぴったりと合わせやすいでしょう。

30万円以上のプロジェクターと比べると明るさや画質は一歩譲りますが、20万円以下では最高クラスのスペックを備えた本商品。20万円以下の予算のなかで、画質・音質にこだわりたいなら有力な候補といえるでしょう。
良い
    • 間接照明のついた室内でも大画面をはっきり視聴できる
    • 色域が広く風景や肌の色まで鮮やかに映る
    • 内蔵スピーカーの音が良く外部機器なしで楽しめる
気になる
    • 色の正確性はやや低め
投影方式DLP方式
明るさ(ANSIルーメン_公称値)不明(1,100 ISOルーメン)
スピーカー出力10w
60インチ投影に必要な距離1.6m
80インチ投影に必要な距離2.1m
120インチ投影に必要な距離3.19m
最小投影画面サイズ40インチ
最大投影画面サイズ180インチ
最短投影距離1m
入力端子HDMI、USB Type-A
映像配信サービスYouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXT
Bluetooth対応
Wi-Fi規格Wi-Fi 6
自動壁色補正
凹凸自動補正
設置方式据え置き
HDR対応HDR 10
Dolby Atmos対応
Dolby Audio対応
ミラーリング対応方式Google Cast対応
フレームレート(FHD)メーカー非公表
応答速度17ms
内蔵スピーカー
短焦点
超短焦点
天井投影可能
スタンド一体型
幅187mm
奥行165mm
高さ191mm
重量約2.2kg
全部見る

この商品のクチコミ

5(1件)
avatar
駆け出しサポーター
男性 | 40代
ヒロ
5
2025/06/12
軽さと使いやすさ

使いやすく、白い壁に投影してもかなり綺麗。夜なら180インチくらいまて拡大しても違和感なかった。ゲーム用に低遅延、超低遅延モードがありスマブラしたりフォートナイトしても遅延は全く感じられなかった。4Kを手頃な値段で買える今のところは唯一の商品ではないかと思います。

詳細を見る
5
人気5位
検証1位
コスパ3位

XGIMIHORIZON 20 Pro Standard Kit

検証スコア
4.85
明るさ
5.00
|
画質のよさ(測定評価)
4.66
|
画質のよさ(目視評価)_ハイエンドクラス
4.95
|
投影のしやすさ
5.00
|
音質のよさ_ハイエンドクラス
4.90
最安価格
Amazonでタイムセール中!
269,900円
23%OFF
参考価格:
349,900円
解像度4K
明るさ(ANSIルーメン_実測値)1,861ルーメン
色域(実測値)
96.6%
色の正確さ(実測値)
8.68ΔE
コントラスト比(実測値)
74:1
100インチ投影に必要な距離
2.7m
OS
Google TV
光源
RGB3色レーザー
オートフォーカス
台形補正機能
自動
商品概要
4100ISOルーメンのRGB3色レーザー光源を搭載した4Kプロジェクター
レンズシフトとジンバル一体型設計
240Hz駆動と1msの入力遅延

専門家も高評価の映像美と、空間を満たす音の厚み

明るく、照明をつけた室内でも大画面の視聴が可能。色域は実測値でBT.2020比96.6%と最高クラスの鮮やかさで、ビビッドな色彩も目が冴えるほどきれいに映せます。専門家も、「人の顔のシワまで見える解像感と背景の立体感、屋外シーンのスケールや密度感まですべてが高い次元でそろっている」と高く評価しました。


音質も優れ、空間に拡散するような低音は、轟音でもBGMでもパワーがありました。声にも厚みがあり、男女ともに感情のニュアンスまで伝わります。画面の位置から音が聞こえる設計で、銃声もBGMも空間に響く広がりです。投影のしやすさも優秀で、レンズシフトと自動補正により、置く場所に合わせて投影位置を細かく合わせられます。


明るい部屋でも本格的な4K映像と、空間を満たす音を兼ね備えた一台。リビングに据えて、映画やライブ映像をじっくり楽しみたい人におすすめです。

良い
    • 照明をつけた室内でも大画面を見やすい余裕のある明るさ
    • 色域はBT.2020比96.6%と最高クラスの鮮やかさ
    • 人の顔のシワまで見える解像感を専門家も高評価
    • 空間を満たす低音と厚みのある声で臨場感が高い
    • レンズシフトと自動補正で投影位置を細かく調整できる
気になる
  • 特になし
投影方式DLP方式
明るさ(ANSIルーメン_公称値)不明(4,100 ISOルーメン)
スピーカー出力24w
60インチ投影に必要な距離1.6m
80インチ投影に必要な距離2.1m
120インチ投影に必要な距離2.66m
最小投影画面サイズ40インチ
最大投影画面サイズ300インチ
最短投影距離0.8m
入力端子HDMI
映像配信サービスYouTube、Netflix、Amazon Prime Video
Bluetooth対応
Wi-Fi規格Wi-Fi 6
自動壁色補正
凹凸自動補正
設置方式据え置き
HDR対応HDR 10+、Dolby Vision
Dolby Atmos対応
Dolby Audio対応
ミラーリング対応方式Google Cast対応
フレームレート(FHD)240Hz
応答速度1ms
内蔵スピーカー
短焦点
超短焦点
天井投影可能
スタンド一体型
幅298mm
奥行249mm
高さ190mm
重量5.01kg
全部見る
6
人気6位
検証3位
コスパ4位

AnkerNEBULA | X1 | N2351

検証スコア
4.85
明るさ
5.00
|
画質のよさ(測定評価)
4.75
|
画質のよさ(目視評価)_ハイエンドクラス
4.95
|
投影のしやすさ
4.70
|
音質のよさ_ハイエンドクラス
4.78
最安価格
278,600円
やや高価格
解像度4K
明るさ(ANSIルーメン_実測値)1,628ルーメン
色域(実測値)
94.4 %
色の正確さ(実測値)
2.78ΔE
コントラスト比(実測値)
62:1
100インチ投影に必要な距離
2.0m
OS
Google TV
光源
RGB3色レーザー
オートフォーカス
台形補正機能
自動
商品概要
RGB三色レーザーで3,500ANSIルーメンの明るさを実現
4K解像度・5000:1の高コントラスト比に対応
Dolby Atmos対応と、4.1.2chスピーカーで、映画館のような没入体験楽しめる

明るく鮮やかなAnkerの最上位モデル!画質も音質も大満足

明るさ・画質・音質を兼ね備えたAnkerの最上位クラスのプロジェクターです。価格は高めですが、セールのタイミングでは比較的安く購入可能。コスパよく上位モデルを購入したい人に特におすすめです。

明るく、間接照明をつけても鮮明な映像
明るく、間接照明をつけても鮮明な映像

間接照明をつけた部屋で映しても、画面が白っぽく浮くこともなく、いちごやトマトの赤、バナナの黄色をそのまま出せる性能。もちろん完全に遮光したときのほうがよりきれいに見えましたが、Ankerの最上位モデル相応の明るさで鮮明に映像を映し出せました。色域も実測値でBT.2020比94.4%と極めて広く、見てのとおりの鮮やかさです。

照明直下でも視聴は可能。日中のスポーツ観戦にも使える
照明直下でも視聴は可能。日中のスポーツ観戦にも使える

公称3,500ANSIルーメンと非常に明るいため、照明直下で投影しても、白っぽくはなりますがはっきりとは映ります。プロジェクターを囲み、家族や友人と日中にスポーツ観戦するといった使い方もできるでしょう。

高音質で低音までしっかり響く

人の声は低音まではっきり聞き取れ、セリフがBGMに埋もれません。楽器の音もひとつずつ分かれて届くので、内蔵スピーカーだけで映画を十分に楽しめるでしょう。

良い
    • 色域はBT.2020比94.4%と広く発色が豊か
    • 色の正確性は2.78ΔEで実物に近い色で映る
    • 間接照明をつけても色が飛ばない十分な明るさ
    • 声に厚みがあり低音まで響く
気になる
    • 投影位置の角度調整幅には限りがある
投影方式DLP方式
明るさ(ANSIルーメン_公称値)3,500ANSIルーメン
スピーカー出力200w
60インチ投影に必要な距離1.2m
80インチ投影に必要な距離1.6m
120インチ投影に必要な距離2.4m
最小投影画面サイズ40インチ
最大投影画面サイズ300インチ
最短投影距離1.2m
入力端子HDMI×2、USB-A×1、USB-C×1、光デジタル音声出力
映像配信サービスYouTube、Amazon Prime Video、Netflix
Bluetooth対応
Wi-Fi規格不明
自動壁色補正
凹凸自動補正
設置方式据え置き
HDR対応HDR 10、HLG、Dolby Vision
Dolby Atmos対応
Dolby Audio対応
ミラーリング対応方式Google Cast対応
フレームレート(FHD)60Hz
応答速度メーカー非公表
内蔵スピーカー
短焦点
超短焦点
天井投影可能
スタンド一体型
幅150mm
奥行350mm
高さ510mm
重量13kg
全部見る
7
人気7位
検証19位
コスパ18位

エプソンLifestudio Flex | 家庭用プロジェクター | EF-72

検証スコア
4.34
明るさ
4.06
|
画質のよさ(測定評価)
4.51
|
画質のよさ(目視評価)_ハイエンドクラス
4.15
|
投影のしやすさ
5.00
|
音質のよさ_ハイエンドクラス
4.73
最安価格
Amazonでタイムセール中!
165,340円
8%OFF
在庫わずか
参考価格:
179,900円
解像度4K
明るさ(ANSIルーメン_実測値)486ルーメン
色域(実測値)
74.6%
色の正確さ(実測値)
5.61ΔE
コントラスト比(実測値)
56:1
100インチ投影に必要な距離
2.67m
OS
Google TV
光源
LED
オートフォーカス
台形補正機能
自動
商品概要
3LCD方式と3LED光源を採用した幅190mmの4Kモデル
5Wのステレオスピーカーを内蔵した音響機能
壁や天井へ投写可能な縦105度・横180度の調整フット

立体感のある映像と厚みのある音。投影のしやすさも優秀

明るさは同価格帯の商品と比較すると控えめですが、精細で立体感のある映像と、本格派の音質が魅力。15万円前後で映像と音の両方を妥協したくないなら本命のプロジェクターです。

間接照明をつけても見やすさをキープ
間接照明をつけても見やすさをキープ

間接照明をつけた状態でも、あまり白飛びはせず鮮明な映像を維持。10万円台のミドルクラス相応の明るさを備えています。色域は実測値でBT.2020比74.6%と広く、フルーツの色味も鮮やかです。

人の顔のリアルさまで届く!奥行きのある映画館のような映り
人の顔のリアルさまで届く!奥行きのある映画館のような映り

解像度は4K。人物をアップで映したときの肌や髪の質感がしっかり残り、画面の手前と奥の距離感まで伝わってきます。専門家も「画面全体の奥行き、立体感まで、まさに映画館風」と評価しました。

サウンドバー級の音質!環境音も細かく届く

映画のヘリやジェット機の場面では、低音が部屋を満たし、本体の大きさから想像する以上の迫力がありました。環境音やBGMの細かい音もつぶれず一音ずつ届き、音が左右にも広がります。画質だけでなく音質も満足できる水準です。

投影がしやすく使い勝手も優秀
投影がしやすく使い勝手も優秀

本体は縦に105度、横に180度動くので、正面の壁にも天井にも、置き場所を変えずに向きを調整するだけで合わせられました。オートフォーカス・自動台形補正にも対応し、投影も手軽です。

良い
    • 解像感が高く人の顔まで立体的
    • 色域はBT.2020比74.6%と広く発色が豊か
    • 声も低音も厚みがある
    • 本体が縦横に動く構造で映したい向きへ合わせやすい
気になる
    • 明るさは同じ価格帯のなかでは低め
投影方式LCD方式
明るさ(ANSIルーメン_公称値)不明(公称は1,000lm)
スピーカー出力10w
60インチ投影に必要な距離1.59m
80インチ投影に必要な距離2.13m
120インチ投影に必要な距離3.21m
最小投影画面サイズ30インチ
最大投影画面サイズ150インチ
最短投影距離1.59m
入力端子HDMI、USB Type-A、USB Type-C
映像配信サービスYouTube、Amazon Prime Video、Netflix、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXT、DAZN
Bluetooth対応
Wi-Fi規格Wi-Fi 6
自動壁色補正
凹凸自動補正
設置方式据え置き、天吊り
HDR対応HDR 10
Dolby Atmos対応
Dolby Audio対応
ミラーリング対応方式Google Cast対応
フレームレート(FHD)メーカー非公表
応答速度メーカー非公表
内蔵スピーカー
短焦点
超短焦点
天井投影可能
スタンド一体型
幅190mm
奥行190mm
高さ248mm
重量4.0kg
全部見る
8
人気8位
検証20位
コスパ19位

BenQ4K スマートホームプロジェクター | TK705STi

検証スコア
4.41
明るさ
4.77
|
画質のよさ(測定評価)
4.57
|
画質のよさ(目視評価)_ハイエンドクラス
4.35
|
投影のしやすさ
4.70
|
音質のよさ_ハイエンドクラス
3.23
参考価格
249,000円
やや高価格
解像度4K
明るさ(ANSIルーメン_実測値)1,257ルーメン
色域(実測値)
74.7%
色の正確さ(実測値)
1.52ΔE
コントラスト比(実測値)
52:1
100インチ投影に必要な距離
1.8m
OS
Google TV
光源
LED
オートフォーカス
台形補正機能
自動、手動
商品概要
約1.8mの距離で100インチ投影が可能な短焦点モデル
輝度3000ANSIルーメン
HDR-PRO対応

本格ホームシアター級の画質。短焦点で壁際にも置ける

明るさは強みで、照明をつけた室内でも映像がくっきり見えました。画質は色域が実測値でBT.2020比74.7%と発色が豊かで、色の再現も正確です。専門家も、「画面の奥行きや繊細な質感まで描かれる本格的なホームシアター画質」と評価しました。


一方で内蔵スピーカーの音質は、声のクリアさや低音の迫力が控えめで、映画のBGMも自然には聞こえにくいのが弱点です。本格的に音にこだわるなら、Bluetoothスピーカーやサウンドバーを検討してもよいでしょう。投影のしやすさは優秀で、斜めから投影しても自動で歪みを補正し、ピント合わせも自動で行えます。本体の上下方向の角度も調節でき、設置場所に合わせやすいのもメリットです。


壁際に置いて大画面の4K映像を本格的な画質で楽しみたい人におすすめの一台。短焦点で設置の自由度が高く、発色の豊かさと繊細な映像表現が魅力です。映画やスポーツ観戦をじっくり楽しみたい人に向いています。
良い
    • 照明をつけた室内でも大画面を見やすい明るさ
    • 色域はBT.2020比74.7%で発色が豊か
    • 画面の奥行きや質感まで描く本格的な4K画質
    • 自動台形補正と角度調節ができ設置しやすい
気になる
    • 内蔵スピーカーは声や低音の迫力が控えめ
投影方式DLP方式
明るさ(ANSIルーメン_公称値)3,000ANSIルーメン
スピーカー出力16w
60インチ投影に必要な距離1.315m
80インチ投影に必要な距離1.753m
120インチ投影に必要な距離2.1m
最小投影画面サイズ30インチ
最大投影画面サイズ150インチ
最短投影距離1.8m
入力端子HDMI×2、USB Type-A、USB Type-C
映像配信サービスYouTube、Netflix、Disney+
Bluetooth対応
Wi-Fi規格Wi-Fi 6
自動壁色補正
凹凸自動補正
設置方式据え置き
HDR対応HDR 10+、HLG
Dolby Atmos対応
Dolby Audio対応
ミラーリング対応方式AirPlay対応、Google Cast対応
フレームレート(FHD)240Hz
応答速度5ms
内蔵スピーカー
短焦点
超短焦点
天井投影可能
スタンド一体型
幅229.2mm
奥行249.7mm
高さ168.2mm
重量3.8kg
全部見る
9
人気9位
検証3位
コスパ11位

JMGON3 Ultimate

検証スコア
4.85
明るさ
5.00
|
画質のよさ(測定評価)
4.64
|
画質のよさ(目視評価)_ハイエンドクラス
5.00
|
投影のしやすさ
5.00
|
音質のよさ_ハイエンドクラス
5.00
最安価格
443,630円
高価格
解像度4K
明るさ(ANSIルーメン_実測値)2,605ルーメン
色域(実測値)
95.9%
色の正確さ(実測値)
7.20ΔE
コントラスト比(実測値)
65:1
100インチ投影に必要な距離
1.9m
OS
Google TV
光源
RGB3色レーザー
オートフォーカス
台形補正機能
自動
商品概要
3色レーザー光源と明るさ5800 ISOルーメンの4K出力
電動ジンバルと水平±53%・垂直±130%の光学レンズシフト
重量約6.95kg、OSと12.5Wスピーカー2基を内蔵

専門家も太鼓判の4K画質。明るい部屋でも見やすいRGBレーザー

映像は十分に明るく、照明をつけた室内でも難なく視聴できました。色域は実測値でBT.2020比95.9%と極めて広く、赤などの鮮やかな色も忠実に映し出せます。専門家も、「人の顔の立体感や質感までリアルに伝わり、超大画面でも密度感のある映像になっている」と高く評価しました。


サウンドも本格的で、内蔵スピーカーとは思えない厚みが特徴。映像の奥の空間に人の声が浮かぶような聞こえ方で、声のニュアンスや感情まで伝わってきます。BGMのオーケストラや銃撃戦の音もリアルに再現され、重低音の厚みと余裕のあるサウンドで映画の世界に没入できます。投影時は斜めから映しても自動で歪みを補正でき、設置位置を選びません。


明るい部屋から夜間まで、本格的な4K画質と迫力ある音で映画やライブ映像を堪能したい人におすすめの一台。リビングのホームシアターを充実させたい人に向いています。
良い
    • 照明をつけた室内でも難なく見られる明るさ
    • 色域はBT.2020比95.9%と極めて広く発色が豊か
    • 専門家も高く評価した4K相当の精細な画質
    • 声の通りと重低音に余裕のある内蔵スピーカー
    • 自動台形補正とオートフォーカスで投影が手軽
気になる
  • 特になし
投影方式DLP方式
明るさ(ANSIルーメン_公称値)不明(5,800 ISOルーメン)
スピーカー出力25w
60インチ投影に必要な距離
80インチ投影に必要な距離1.9m
120インチ投影に必要な距離2.3m
最小投影画面サイズ80インチ
最大投影画面サイズ300インチ
最短投影距離1.9m
入力端子HDMI×2、USB Type-A
映像配信サービスYouTube、Amazon Prime Video、Netflix、Disney+
Bluetooth対応
Wi-Fi規格Wi-Fi 6
自動壁色補正
凹凸自動補正
設置方式据え置き
HDR対応HDR 10、Dolby Vision
Dolby Atmos対応
Dolby Audio対応
ミラーリング対応方式Google Cast対応
フレームレート(FHD)240Hz
応答速度1ms
内蔵スピーカー
短焦点
超短焦点
天井投影可能
スタンド一体型
幅308mm
奥行230mm
高さ274mm
重量6.95kg
全部見る
10
人気10位
検証14位
コスパ21位

BenQ4K HDR 4LEDハイエンドゲーミングプロジェクター | X3100i

検証スコア
4.43
明るさ
5.00
|
画質のよさ(測定評価)
4.18
|
画質のよさ(目視評価)_ハイエンドクラス
4.55
|
投影のしやすさ
4.30
|
音質のよさ_ハイエンドクラス
3.85
参考価格
348,000円
やや高価格
解像度4K
明るさ(ANSIルーメン_実測値)1,859ルーメン
色域(実測値)
54.3%
色の正確さ(実測値)
1.56ΔE
コントラスト比(実測値)
54:1
100インチ投影に必要な距離
2.5~3.3m
OS
Android TV
光源
LED
オートフォーカス
台形補正機能
自動、手動
商品概要
4LED光源を採用した4K対応ゲーミングプロジェクター
HDMI入力ポート2基搭載の家庭用ゲーム機対応
認証済みAndroid搭載による4K映像再生

明るい部屋でも鮮明な映像と240Hz対応でゲームに没入できる

明るさに余裕があり、照明をつけた室内でも大画面の視聴に支障はありません。画質は、色味のずれが小さく自然な色再現です。専門家も「映像がきめ細かく、解像感の高さは際立っている」と高く評価しました。


音質は良好で、声はマイルドながら聞き取りやすく、音量を上げると音が空間に広がって鳴ります。ただし本体サイズのわりに低音のパワーは控えめで、重低音の迫力はもう一歩。投影のしやすさも良好で、斜めから映しても自動で歪みを補正し、上下方向の角度も無段階で調整できます。一方でオートフォーカスには非対応のため、ピント合わせは手動でおこないます。

明るい部屋でも大画面を鮮明に映せる、画質にこだわりたい人に向いたゲーミングプロジェクターです。240Hzの高リフレッシュレートと解像感の高い映像で、ゲームも映画も迫力たっぷりに楽しめる一台。リビングで本格的な大画面体験を求める人におすすめです。
良い
    • 明るさに余裕があり、照明をつけた部屋でも大画面を見られる
    • 専門家も評価する解像感の高さで映像がきめ細かい
    • フルHD240Hz対応で動きの速いゲームもなめらか
    • 自動台形補正と無段階の角度調整で設置しやすい
気になる
    • 低音のパワーはやや控えめ
    • オートフォーカスには非対応
投影方式DLP方式
明るさ(ANSIルーメン_公称値)3,300ANSIルーメン
スピーカー出力10w
60インチ投影に必要な距離1.528~1.992m
80インチ投影に必要な距離2.037~2.657m
120インチ投影に必要な距離3.1~4.0m
最小投影画面サイズ30インチ
最大投影画面サイズ300インチ
最短投影距離0.764m
入力端子HDMI×2、USB Type-A
映像配信サービスYouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXT
Bluetooth対応
Wi-Fi規格Wi-Fi 6
自動壁色補正
凹凸自動補正
設置方式据え置き
HDR対応HDR 10
Dolby Atmos対応
Dolby Audio対応
ミラーリング対応方式AirPlay対応、Google Cast対応
フレームレート(FHD)120Hz
応答速度8.3ms
内蔵スピーカー
短焦点
超短焦点
天井投影可能
スタンド一体型
幅272mm
奥行259mm
高さ213mm
重量6.8kg
全部見る
11
人気11位
検証18位
コスパ15位

BenQ4K スマートホームプロジェクター | TK705i

検証スコア
4.47
明るさ
4.74
|
画質のよさ(測定評価)
4.57
|
画質のよさ(目視評価)_ハイエンドクラス
4.35
|
投影のしやすさ
4.70
|
音質のよさ_ハイエンドクラス
3.53
最安価格
Amazonで売れています!
211,190円
在庫わずか
解像度4K
明るさ(ANSIルーメン_実測値)1,213ルーメン
色域(実測値)
75.1%
色の正確さ(実測値)
7.27ΔE
コントラスト比(実測値)
70:1
100インチ投影に必要な距離
2.32m
OS
Google TV
光源
LED
オートフォーカス
台形補正機能
自動
商品概要
約2.2mの距離で100インチ投写、3000ANSIルーメンのLED光源搭載
4K UHD解像度、オートフォーカスや自動縦横台形補正などの自動調整機能
Google TV搭載、HDMI 2.1対応、4K60Hz入力で17.9msの入力遅延

ズームレンズで置き場所自在。専門家も高評価の4K画質

非常に明るく、照明をつけた室内でも100インチ級の大画面をくっきり視聴できました。画質は実測でコントラストが70:1、色域は実測値でBT.2020比75.1%まで測定でき、鮮やかさやメリハリも十分。「肌のキメや立体感まで描き込まれたホームシアター級の画質で、解像感の高さは際立っている」と専門家も高く評価しました。


一方で音質は内蔵スピーカーとしては物足りず、声は厚みやクリアさに欠け、サイズのわりに低音の量感も控えめ。映像の質に音を見合わせたいなら、Bluetoothスピーカーやサウンドバーを検討してもいいでしょう。投影のしやすさは優秀で、自動の台形補正とピント合わせに対応し、本体の角度も何段階かに調節できます。


壁から少し離して大画面を映し、映画やスポーツ観戦を本格的な画質で楽しみたい人におすすめの一台。設置位置の自由度が高く、リビングに据えて使いたい人にも魅力的です。
良い
    • 1.3倍ズームと標準スローで設置位置の自由度が高い
    • 肌のキメや立体感まで描く専門家も高評価の4K画質
    • 色域はBT.2020比75.1%で発色が豊か、明るいシーンの色乗りも鮮やか
    • 照明をつけた室内でも100インチ級をくっきり見られる
気になる
    • 音質は、声の厚みやクリアさが物足りない
投影方式DLP方式
明るさ(ANSIルーメン_公称値)3,000ANSIルーメン
スピーカー出力16w
60インチ投影に必要な距離1.39m
80インチ投影に必要な距離1.85m
120インチ投影に必要な距離2.657~3.454m
最小投影画面サイズ50インチ
最大投影画面サイズ150インチ
最短投影距離1.1m
入力端子HDMI端子、USB Type-A、USB Type-C
映像配信サービスYouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXT
Bluetooth対応
Wi-Fi規格Wi-Fi 6
自動壁色補正
凹凸自動補正
設置方式据え置き、天吊り
HDR対応HDR 10、HDR 10+、HLG
Dolby Atmos対応
Dolby Audio対応
ミラーリング対応方式AirPlay対応、Google Cast対応
フレームレート(FHD)60Hz
応答速度5ms
内蔵スピーカー
短焦点
超短焦点
天井投影可能
スタンド一体型
幅229.2mm
奥行249.7mm
高さ168.2mm
重量3.8kg
全部見る
12
人気12位
検証5位
コスパ6位

VALERIONAWOL Vision | 長焦点プロジェクター | Pro2

検証スコア
4.84
明るさ
5.00
|
画質のよさ(測定評価)
4.69
|
画質のよさ(目視評価)_ハイエンドクラス
4.85
|
投影のしやすさ
4.70
|
音質のよさ_ハイエンドクラス
5.00
最安価格
Amazonでタイムセール中!
319,800円
12%OFF
参考価格:
365,000円
解像度4K
明るさ(ANSIルーメン_実測値)2237ルーメン
色域(実測値)
93.7%
色の正確さ(実測値)
6.01ΔE
コントラスト比(実測値)
68:1
100インチ投影に必要な距離
2.66m
OS
Google TV
光源
RGB3色レーザー
オートフォーカス
台形補正機能
自動
商品概要
3000ISOルーメンの3色RGBレーザー光源、BT.2020比110%の色域
最大15,000:1のコントラスト比、Dolby Vision規格のサポート
240Hzのリフレッシュレート、0.9-1.5倍の光学ズームレンズ

昼間でも見える明るさと広色域!低遅延でゲームも快適

非常に明るい映像で、日中のリビングでもカーテンを閉めずに大画面を映せます。色域は実測値でBT.2020比93.7%と極めて広く、非常に鮮やか。専門家も、「細部までくっきりと描いているうえ、色の再現性も高い」と評価しました。動きの速い場面でも映像がなめらかで、スポーツやアクション作品も見やすいといえます。


内蔵スピーカーの音質も優秀で、声のクリアさや低音の迫力に加え、左右への音の広がりまでバランスよくまとまっています。設置は0.9〜1.5倍の光学ズームで投影の大きさや位置を細かく合わせられる点も便利です。

広色域と精細な映像で色にこだわった作品も存分に味わえるほか、なめらかで遅延の少ない映像も特徴。プロジェクターで映画やゲームを幅広く楽しみたい人におすすめです。
良い
    • 日中の明るいリビングでも大画面をくっきり映せるほどの明るさ
    • 色域は実測でBT.2020比93.7%と極めて広く発色が鮮やか
    • 内蔵スピーカーの音の広がりと低音の迫力がバランスよい
    • 0.9〜1.5倍の光学ズームで投影サイズと位置を調整しやすい
気になる
  • 特になし
投影方式DLP方式
明るさ(ANSIルーメン_公称値)不明(3,000 ISOルーメン)
スピーカー出力24w
60インチ投影に必要な距離1.59m
80インチ投影に必要な距離2.13m
120インチ投影に必要な距離3.19m
最小投影画面サイズ40インチ
最大投影画面サイズ不明
最短投影距離不明
入力端子HDMI×3(2.1×2・2.0 eARC×1)、USB×2(USB-A 3.0・USB-A 2.0)
映像配信サービスYouTube、Netflix、Hulu、Disney+、Amazon Prime Video
Bluetooth対応
Wi-Fi規格Wi-Fi 6E
自動壁色補正
凹凸自動補正
設置方式据え置き、天吊り
HDR対応HDR 10+、Dolby Vision、HLG、HDR 10
Dolby Atmos対応
Dolby Audio対応
ミラーリング対応方式AirPlay対応、Miracast対応、Google Cast対応
フレームレート(FHD)240Hz
応答速度4ms
内蔵スピーカー
短焦点
超短焦点
天井投影可能
スタンド一体型
幅260mm
奥行216mm
高さ185mm
重量7kg
全部見る
13
人気13位
検証10位
コスパ6位

JMGON3 4K | J93-8K2

検証スコア
4.65
明るさ
4.28
|
画質のよさ(測定評価)
4.88
|
画質のよさ(目視評価)_ハイエンドクラス
5.00
|
投影のしやすさ
5.00
|
音質のよさ_ハイエンドクラス
4.75
最安価格
195,608円
やや高価格
解像度4K
明るさ(ANSIルーメン_実測値)733ルーメン
色域(実測値)
95.0%
色の正確さ(実測値)
3.67ΔE
コントラスト比(実測値)
85:1
100インチ投影に必要な距離
2.2m
OS
Google TV
光源
RGB3色レーザー
オートフォーカス
台形補正機能
自動
商品概要
純3色レーザー光源によるBT.2020比110%の色域と1800ISOルーメンの輝度
光学ズームとAI空間認知による台形補正機能
上下左右に可動する360度回転ジンバルスタンドとGoogle TV 5.0搭載

3色RGBレーザーで明るく鮮やか。小さめだが音質も上々

間接照明のもとでもしっかり映る明るさに、鮮やかでメリハリある画質とサウンドバーいらずの音質を備えた本商品。それでいて20万円前後と比較的安価で、据え置きのハイエンドモデルのなかでコスパを重視して選ぶなら有力候補となるでしょう。

3色レーザーで明るく鮮やかな画質
3色レーザーで明るく鮮やかな画質

光源にRGB3色レーザーを使っており、色域は実測値でBT.2020比95.0%とトップクラスの広さ。基準の色からのズレも小さく、自然な色味。「モニターのような正確さ志向の色づくり」と、専門家も太鼓判を押しました。


明るさも間接照明をつけた程度なら鮮明な画質を維持。遮光をしきらなくても十分きれいな画質で映像を鑑賞できるでしょう。

コントラスト比は実測85:1でメリハリある映像
コントラスト比は実測85:1でメリハリある映像

実測したコントラスト比は85:1と高く、明暗が同じ画面に並ぶ場面での差は歴然。ネオンが強く光る一方で夜空は黒く沈みます。「フラッシュのような瞬間的な眩しさも自然に描かれる」と、専門家も高く評価しました。

低音は本体サイズ以上!セリフがスクリーンから立ち上がるような音質

人の声はスクリーンのすぐそばから立ち上がってくるように届き、厚みとはっきりした輪郭を両立しています。BGMや環境音の細かい粒まで拾い、ヘリコプターの重低音も空間にしっかり響かせられました。

良い
    • 色域BT.2020比95.0%と広く発色が鮮やか
    • コントラスト比85:1で暗部の沈み込みが深い
    • 声がクリアで本体サイズ以上の低音も出る
気になる
    • 照明直下では映像が見づらい
投影方式DLP方式
明るさ(ANSIルーメン_公称値)不明(1,800 ISOルーメン)
スピーカー出力20w
60インチ投影に必要な距離1.3m
80インチ投影に必要な距離1.7m
120インチ投影に必要な距離2.7m
最小投影画面サイズ40インチ
最大投影画面サイズ300インチ
最短投影距離1.7m
入力端子HDMI2.1×1、HDMI2.1(eARC)×1、USB2.0×1
映像配信サービスYouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、Disney+
Bluetooth対応
Wi-Fi規格Wi-Fi 6
自動壁色補正
凹凸自動補正
設置方式据え置き
HDR対応HDR 10
Dolby Atmos対応
Dolby Audio対応
ミラーリング対応方式Google Cast対応
フレームレート(FHD)60Hz
応答速度17ms
内蔵スピーカー
短焦点
超短焦点
天井投影可能
スタンド一体型
幅245mm
奥行195mm
高さ223mm
重量約3.6kg
全部見る
14
人気14位
検証22位
コスパ11位

BenQTH575C

検証スコア
4.20
明るさ
4.87
|
画質のよさ(測定評価)
4.14
|
画質のよさ(目視評価)_ハイエンドクラス
4.75
|
投影のしやすさ
4.00
|
音質のよさ_ハイエンドクラス
3.00
最安価格
85,844円
中価格
解像度フルHD
明るさ(ANSIルーメン_実測値)1374ルーメン
色域(実測値)
52.1%
色の正確さ(実測値)
8.53ΔE
コントラスト比(実測値)
79:1
100インチ投影に必要な距離
3.299m
OS
光源
ランプ
オートフォーカス
台形補正機能
自動
商品概要
3,800ANSIルーメンの輝度と15,000対1のコントラスト比
フルHD出力時の16.7msの入力遅延とゲーム・スポーツモード
最大15,000時間の光源寿命と自動縦台形補正機能

10万円以下とは思えない明るさ。OSは非搭載

照明をつけた部屋でも映せる明るさと、メリハリのある画質が持ち味の据え置き機。しかし、LEDやレーザーが主流の今では少数派のランプ光源で、ランプの寿命や冷却ファンの音、本体の大きさはひと昔前の会議用プロジェクターに近く、OSも非搭載なので、明るさを最優先に割り切れる人に検討してほしい商品です。

明るさは魅力だが、色域は広くない
明るさは魅力だが、色域は広くない

明るさの公称値は3,800ANSIルーメン。10万円以下の価格帯としては抜きん出た明るさで、画像のように鮮明な映像を投影できました。


しかし、色域は実測値でBT.2020比52.1%と控えめ。色域と明るさはトレードオフの関係にあり、本製品は明るさを重視した設計といえます。

日中のリビングでも視聴できる
日中のリビングでも視聴できる

なお、照明直下で映像を投影しても映像の視認性を維持。カーテンを引かずに日中のリビングで大画面を使えるだけの光量があります。

コントラスト感ある画質も魅力
コントラスト感ある画質も魅力

実測したコントラスト比は79:1と高い水準。夜景では光る看板の明るさを保ったまま、夜空も黒色のまま投影。専門家も「明暗差を感じられる奥行きのある画質」と評価しました。

内蔵スピーカーは音の厚み・低音に課題

人の声は内容がわかる程度には聞き取れますが、厚みはあまりありません。低音はほとんど鳴らず、音の広がりも弱いため、映画やライブ映像を楽しむには物足りない音といえます。画質に見合った音で見たいなら、スピーカーやサウンドバーを別に用意する前提になるでしょう。

投影の手間とOS非搭載な点は押さえて選ぼう
投影の手間とOS非搭載な点は押さえて選ぼう

オートフォーカスに非対応なうえ、本体の角度調整がしにくい点は気になりました。また、OSが非搭載のため、ストリーミングサービスを利用するにはFire TV Stickをはじめとするストリーミングデバイスを用意する必要があります。明るさのスペックは高いものの、やや不便な点もあるので注意してくださいね。

良い
    • 電気をつけても映像の視認性を維持
    • 実測コントラスト比79:1で明暗差がある画質
気になる
    • 低音がほとんど鳴らず内蔵スピーカーは物足りない
    • 色域は52.1%と広くはない
    • OS非搭載で、ストリーミングデバイスの用意が必要
投影方式DLP方式
明るさ(ANSIルーメン_公称値)3,800ANSIルーメン
スピーカー出力10w
60インチ投影に必要な距離1.979m
80インチ投影に必要な距離2.639m
120インチ投影に必要な距離4.4m
最小投影画面サイズ30インチ
最大投影画面サイズ300インチ
最短投影距離0.99m
入力端子HDMI×2、USB Type-A×1、USB Mini-B×1、RS232入力(9ピン)×1
映像配信サービス
Bluetooth対応
Wi-Fi規格
自動壁色補正
凹凸自動補正
設置方式据え置き
HDR対応
Dolby Atmos対応
Dolby Audio対応
ミラーリング対応方式
フレームレート(FHD)60Hz
応答速度16.7ms
内蔵スピーカー
短焦点
超短焦点
天井投影可能
スタンド一体型
幅296mm
奥行221mm
高さ120mm
重量2.5kg
全部見る
15
人気15位
検証17位
コスパ11位

TVS REGZAREGZA | 4K プロジェクター | RLC-V5R-S

検証スコア
4.43
明るさ
4.29
|
画質のよさ(測定評価)
4.64
|
画質のよさ(目視評価)_ハイエンドクラス
4.20
|
投影のしやすさ
5.00
|
音質のよさ_ハイエンドクラス
4.15
最安価格
Amazonでタイムセール中!
155,344円
29%OFF
参考価格:
217,800円
解像度4K
明るさ(ANSIルーメン_実測値)730ルーメン
色域(実測値)
92.5%
色の正確さ(実測値)
6.45ΔE
コントラスト比(実測値)
62:1
100インチ投影に必要な距離
2.2m
OS
Google TV
光源
RGB3色レーザー
オートフォーカス
台形補正機能
自動
商品概要

日亜化学工業製RGB3色レーザー光源を使用した、プロジェクターです。1100 ISOルーメンの明るさ・BT.2020面積比で約110%の色域を実現。光学ズーム1.0~1.3:1に対応するうえ、360度・垂直方向のジンバル構造で、自動台形補正・自動フォーカスに対応しています。

色域が広く映像が鮮やか。空間を包むサウンドも魅力

明るさは十分で、室内に多少明かりがあっても大画面ではっきりと映し出せます。色域は実測値でBT.2020比92.5%と極めて広く、鮮やかな赤や深みのある緑まで、色の幅を豊かに表現できるでしょう。専門家も、細部までくっきり見える解像感と自然な色合いを高く評価しました。


本体はスタンド一体型で、天井や高い位置へ投影するときも画面を合わせやすいことも強みです。音質は、声のクリアさに加えて低音の迫力やサラウンド感も優れていました。内蔵スピーカーだけでも十分に楽しめる音といえます。

同社の上位機種の「RLC-V7R MAX」には及びませんが、本商品も広い色域と精細な映像が魅力。予算の関係で、「RLC-V7R MAX」に手が出なかった人には特におすすめしたい一台です。

良い
    • 色域が広く鮮やかに映せる
    • 4K対応で細部までくっきり見える精細さ
    • 上下の角度を無段階で調節でき設置しやすい
    • 声がクリアで低音の迫力もある内蔵スピーカー
気になる
    • 動きの速い映像はなめらかさがやや控えめ
投影方式DLP方式
明るさ(ANSIルーメン_公称値)不明(1,100 ISOルーメン)
スピーカー出力20w
60インチ投影に必要な距離1.4m
80インチ投影に必要な距離1.8m
120インチ投影に必要な距離2.7m
最小投影画面サイズ65インチ
最大投影画面サイズ120インチ
最短投影距離1.4m
入力端子HDMI、USB Type-A
映像配信サービスYouTube、Amazon Prime Video、Netflix、Disney+
Bluetooth対応
Wi-Fi規格Wi-Fi 5
自動壁色補正
凹凸自動補正
設置方式据え置き
HDR対応HDR 10、HLG
Dolby Atmos対応
Dolby Audio対応
ミラーリング対応方式Google Cast対応
フレームレート(FHD)メーカー非公表
応答速度メーカー非公表
内蔵スピーカー
短焦点
超短焦点
天井投影可能
スタンド一体型
幅218mm
奥行193mm
高さ230mm
重量約3.5kg
全部見る
16
人気16位
検証8位
コスパ14位

Aladdin XAladdin Marca Max | WM03B

検証スコア
4.59
明るさ
4.97
|
画質のよさ(測定評価)
4.18
|
画質のよさ(目視評価)_ハイエンドクラス
4.95
|
投影のしやすさ
4.40
|
音質のよさ_ハイエンドクラス
5.00
最安価格
Amazonでタイムセール中!
279,800円
26%OFF
参考価格:
379,800円
解像度4K
明るさ(ANSIルーメン_実測値)1,852ルーメン
色域(実測値)
52.9%
色の正確さ(実測値)
13.96ΔE
コントラスト比(実測値)
1822:1
100インチ投影に必要な距離
0.18m
OS
Aladdin OS
光源
ハイブリット(LED+レーザー)
オートフォーカス
台形補正機能
自動
商品概要
壁から17.8cmで100インチの投影が可能な投射比0.177:1の超短焦点設計
2500ANSIルーメンのレーザー光源と4K解像度
立体音響規格に対応する合計80Wの内蔵スピーカー

明るい部屋でも見える映像と厚みのある音

明るく、照明をつけた部屋でも映像がくっきり見えました。実測値でコントラストは1822:1と優秀で、明るい部分と暗い部分のメリハリがはっきりしています。専門家も、「人の顔の質感や衣装までリアルに描き、暗いシーンの細部までつぶさず見せている」と評価しました。


音も厚みがあります。声は周囲の音に負けずクリアに届き、効果音やオーケストラの楽器も情報量豊かに再現。空間を満たすような重低音と奥行きのある音場で、映画館にいるような臨場感がありました。投影は壁際に寄せるだけででき、自動台形補正とオートフォーカスにも対応します。


明るさ・画質・音質のどれも高水準で、壁際に置いて使える一台。明るい部屋でも本格的な大画面で映画を楽しみたい人におすすめです。
良い
    • 壁から約18cmで100インチの大画面を投影できる
    • 照明をつけた部屋でも見やすい十分な明るさ
    • コントラストが高く、明暗のメリハリがはっきりしている
    • 声のクリアさから重低音まで情報量豊かに鳴らせる
気になる
  • 特になし
投影方式DLP方式
明るさ(ANSIルーメン_公称値)2,500ANSIルーメン
スピーカー出力80w
60インチ投影に必要な距離0.06m
80インチ投影に必要な距離0.09m
120インチ投影に必要な距離
最小投影画面サイズ90インチ
最大投影画面サイズ150インチ
最短投影距離0.178m
入力端子HDMI×3、USB Type-A×2、LAN
映像配信サービスHulu、TVer、FOD、dアニメストア、ameba、wowow
Bluetooth対応
Wi-Fi規格Wi-Fi 6
自動壁色補正
凹凸自動補正
設置方式据え置き
HDR対応HDR 10、Dolby vision、HLG
Dolby Atmos対応
Dolby Audio対応
ミラーリング対応方式Miracast対応
フレームレート(FHD)メーカー非公表
応答速度20ms
内蔵スピーカー
短焦点
超短焦点
天井投影可能
スタンド一体型
幅510mm
奥行270mm
高さ144mm
重量7.9kg
全部見る
17
人気17位
検証12位
コスパ22位

エプソン販売LIFESTUDIO GRAND Plus | EH-LS970W

検証スコア
4.49
明るさ
4.97
|
画質のよさ(測定評価)
4.19
|
画質のよさ(目視評価)_ハイエンドクラス
4.15
|
投影のしやすさ
4.40
|
音質のよさ_ハイエンドクラス
4.73
最安価格
Amazonでタイムセール中!
445,000円
8%OFF
在庫わずか
参考価格:
484,000円
解像度4K
明るさ(ANSIルーメン_実測値)2,312ルーメン
色域(実測値)
64.4%
色の正確さ(実測値)
6.84ΔE
コントラスト比(実測値)
43:1
100インチ投影に必要な距離
0.4m
OS
Google TV
光源
レーザー蛍光体
オートフォーカス
台形補正機能
自動、手動
商品概要
壁から約17.5cmの距離で120インチを投写する超短焦点性能
4000lmの明るさと3LCD方式による映像投影
2軸シフトテクノロジーとコントラスト比5,000,000:1以上の4K相当解像度

壁ぎわに置いて大画面。音の広がりも魅力なハイエンド超単焦点

壁ぎわに置くだけで大画面を映せる超短焦点タイプで、音質のよさは検証したなかでもトップクラス。映像が非常に明るく、超単焦点プロジェクターのなかで予算の糸目をつけず選ぶなら有力候補です。

テレビのように壁沿いにおける超単焦点
テレビのように壁沿いにおける超単焦点

画像はセットアップ時にマイベスト社内の暗室に投影したもの。壁との距離が30cmほどの位置で、約80インチの大画面で投影できました。

明るく鮮明な画質だが、鮮やかさがもう一歩
明るく鮮明な画質だが、鮮やかさがもう一歩

公称は4,000lmの本商品。実測値でも非常に明るく、画像のように鮮明な画質。一方、この価格帯の商品としては色域が狭めで、果物の鮮やかさはいまひとつな印象です。ただし、3LCD方式ならではの強みもあります。DLP方式で起こりがちな「レインボーノイズ」(映像の輪郭に虹色のちらつきが見える現象)が構造上発生しないので、目が疲れにくいのが利点。とくに若い人ほど気になりやすい現象で、子供と一緒に映像を楽しみたい人にも向いています。

低音が響き、奥行きまで感じられる音

声には厚みがあり、セリフがBGMに埋もれません。低音にもボリュームがあって、楽器の音はひとつずつ分かれて届きます。画面の奥や左右にまで音が広がるので、サウンドバーがなくても映画を本格的な音質で楽しめるでしょう。

良い
    • 壁のすぐ手前に置いて大画面を映せる
    • 明るく鮮明な画質
    • 声の厚み・低音のボリュームを感じられる音質
気になる
    • 色域が広いとはいえない
投影方式LCD方式
明るさ(ANSIルーメン_公称値)不明(公称は4,000lm)
スピーカー出力20w
60インチ投影に必要な距離
80インチ投影に必要な距離0.3m
120インチ投影に必要な距離0.4m
最小投影画面サイズ80インチ
最大投影画面サイズ150インチ
最短投影距離0.3m
入力端子HDMI×3、USB-A×2、光デジタル音声出力、ステレオミニ音声出力
映像配信サービスYouTube、Amazon Prime Video、Netflix、Disney+
Bluetooth対応
Wi-Fi規格Wi-Fi 6E
自動壁色補正
凹凸自動補正
設置方式据え置き
HDR対応HDR 10、HLG
Dolby Atmos対応
Dolby Audio対応
ミラーリング対応方式Google Cast対応
フレームレート(FHD)120Hz
応答速度20ms
内蔵スピーカー
短焦点
超短焦点
天井投影可能
スタンド一体型
幅695mm
奥行341mm
高さ145mm
重量約12.4kg
全部見る
18
人気18位
検証6位
コスパ9位

DangbeiMP1 Max

検証スコア
4.64
明るさ
4.99
|
画質のよさ(測定評価)
4.60
|
画質のよさ(目視評価)_ハイエンドクラス
4.30
|
投影のしやすさ
5.00
|
音質のよさ_ハイエンドクラス
4.03
最安価格
213,010円
やや高価格
解像度4K
明るさ(ANSIルーメン_実測値)1952ルーメン
色域(実測値)
92.3%
色の正確さ(実測値)
9.99ΔE
コントラスト比(実測値)
69:1
100インチ投影に必要な距離
2.7m
OS
Google TV
光源
ハイブリット(LED+レーザー)
オートフォーカス
台形補正機能
自動
商品概要
3100ISOルーメンの輝度と4K解像度の画像出力
BT.2020色域110%および色偏差デルタE1未満の仕様
Google TVおよびNetflix公式ライセンスに対応

鮮やかさと4Kの精細さが魅力!色の正確性には課題

Dangbeiの最上位クラスのプロジェクターで、4K対応・高輝度・広色域の据え置き機です。迫力ある低音も魅力ですが、青みがかった画質は好みがわかれるでしょう。

4K対応で細部も精彩に描ける
4K対応で細部も精彩に描ける

4K対応で、逆光のシーンでも髪の一本一本やニットの編み目まで描き分けられました。専門家も「映像の輪郭がクッキリとしていてクリア」と評価しています。

照明をつけても色褪せない明るさ!しかし色の誤差は気になった
照明をつけても色褪せない明るさ!しかし色の誤差は気になった

Dangbeiの最上位クラスのモデルで、公称3,100 ISOルーメンとかなりの明るさ。間接照明くらいのあかりはもちろん、照明をしっかりつけた状態でも映像を視聴できました。しかし、測定評価で色の正確性が低めだった点がネック。色の正確性を高める映画モードで視聴しても全体的に青みがかったような画質で、気になる人もいるでしょう。

ボリュームたっぷりの低音も魅力

低音は量感たっぷりで、前方へ押し出される鳴り方をするため、音の前後の距離感まで伝わってきます。映画のヘリコプターが飛ぶ場面では、響くような轟音を表現できました。

良い
    • 色域が広く鮮やかな画質
    • 4K対応で細部まで描き分けられる
    • 低音に迫力があり映画の轟音が響く
気になる
    • 色の正確性が低く、全体的に青みがかったような画質
投影方式DLP方式
明るさ(ANSIルーメン_公称値)不明(3,100 ISOルーメン)
スピーカー出力24w
60インチ投影に必要な距離1.6m
80インチ投影に必要な距離2.1m
120インチ投影に必要な距離3.2m
最小投影画面サイズ40インチ
最大投影画面サイズ300インチ
最短投影距離1.1m
入力端子HDMI×2(うち1つeARC対応)、USB-A×1、3.5mmオーディオ×1
映像配信サービスYouTube、Amazon Prime Video、Netflix、Hulu、Disney+、TVer
Bluetooth対応
Wi-Fi規格Wi-Fi 6
自動壁色補正
凹凸自動補正
設置方式据え置き
HDR対応HDR 10、HDR 10+、HLG
Dolby Atmos対応
Dolby Audio対応
ミラーリング対応方式Google Cast対応
フレームレート(FHD)240Hz
応答速度メーカー非公表
内蔵スピーカー
短焦点
超短焦点
天井投影可能
スタンド一体型
幅296mm
奥行230mm
高さ246.7mm
重量5.6kg
全部見る
19
人気19位
検証15位
コスパ6位

エプソンLifestudio Flex | EF-71

検証スコア
4.44
明るさ
4.32
|
画質のよさ(測定評価)
4.59
|
画質のよさ(目視評価)_ハイエンドクラス
3.90
|
投影のしやすさ
5.00
|
音質のよさ_ハイエンドクラス
4.68
最安価格
Amazonで売れています!
113,999円
在庫わずか
解像度フルHD
明るさ(ANSIルーメン_実測値)758ルーメン
色域(実測値)
74.2%
色の正確さ(実測値)
5.30ΔE
コントラスト比(実測値)
67:1
100インチ投影に必要な距離
2.74m
OS
Google TV
光源
LED
オートフォーカス
台形補正機能
自動
商品概要
外形寸法190×190×248mm、質量約4.0kg
OSと5Wおよび5Wのステレオスピーカーを搭載したオールインワン仕様
3LCD方式と3LED光源を採用、明るさ700lm、コントラスト比5,000,000:1以上

持ち運べるBOSEの低音。発色の豊かさも光るモバイル機

明るさは十分で、間接照明がついた室内なら大画面でも見やすく見えました。強い光が差し込む部屋は苦手なため、使うときは照明を落としたほうがよいでしょう。画質は色域が実測値でBT.2020比74.2%と発色が豊かで、「人肌や衣装の質感まで描き分けられる」と専門家も評価しました。


音質にも優れ、本体サイズからは想像しにくいリッチな低音で、映画らしい臨場感のある重低音を響かせます。セリフは前方へ明瞭に立ち上がって厚みがあり、効果音は小さな音までキレよく再生。本体から離れた画面付近まで音が広がり、ヘリの飛行音などの立体感も分かりやすく表現可能です。投影のしやすさも優秀で、斜めから映しても自動で歪みを補正し、ピント合わせも自動。スタンドで上下角度も無段階に変えられます。


持ち運びやすいサイズで、迫力ある音とともに映画やライブ映像を楽しみたい人にぴったりの一台。寝室で天井に映したり、別の部屋へ気軽に移したりと、置き場所を選ばずに使えます。
良い
    • 本体サイズ以上に低音が豊かで映画の臨場感が出る
    • 声が前に出て厚みもあり聞き取りやすい
    • 色域はBT.2020比74.2%で発色が豊か
    • 自動台形補正とオートフォーカスで設置が手軽
気になる
  • 特になし
投影方式液晶方式
明るさ(ANSIルーメン_公称値)不明(公称は700lm)
スピーカー出力10w
60インチ投影に必要な距離1.6m
80インチ投影に必要な距離2.17m
120インチ投影に必要な距離3.21m
最小投影画面サイズ30インチ
最大投影画面サイズ150インチ
最短投影距離0.8m
入力端子HDMI端子、USB Type-A
映像配信サービスYouTube、Amazon Prime Video、Netflix、Hulu、Disney+
Bluetooth対応
Wi-Fi規格Wi-Fi 6
自動壁色補正
凹凸自動補正
設置方式据え置き
HDR対応HDR 10、HLG
Dolby Atmos対応
Dolby Audio対応
ミラーリング対応方式Google Cast対応
フレームレート(FHD)メーカー非公表
応答速度メーカー非公表
内蔵スピーカー
短焦点
超短焦点
天井投影可能
スタンド一体型
幅190mm
奥行190mm
高さ248mm
重量4kg
全部見る

この商品のクチコミ

5(1件)
駆け出しサポーター
男性 | 20代
三度の飯より小池百合子
5
2026/05/06
初めてのホームシアターには最適かも
クチコミ画像
クチコミ画像
クチコミ画像
2

1枚目が夜暗い部屋。2枚目が昼間電気を消した時の明るさです。使ってみた感想としては昼間は窓がある明るい部屋だとみづらい感じはあります。700ルーメンと明るい部屋で大画面で見たいよという場合は少し物足りないかも。 5枚目の写真のように近づけて写せば明るい部屋でも行けますが大画面にすると光量が低下するため直射日光が当たるとどうしても見えづらいのはデメリットです。 しかし、極め付けは上下左右に動く点とスピーカー性能の良さです。上下左右に動くプロジェクターは数少なく、天井に映し出すことも可能です、搭載スピーカーはBOSEを採用しており、低音もある程度あります。更にサウンドバーをBluetoothで接続すれば映画館並みのサウンドも楽しめます。5枚目参照。補正機能を高性能であり、斜めからの照射にも補正機能が働きます。初めてホームシアターをやるけど4KじゃなくてフルHDでコスパよく抑えたいなと言う方にはおすすめです。

詳細を見る
20
人気20位
検証7位
コスパ16位

エプソンLifestudio Grand | EH-LS670B

検証スコア
4.61
明るさ
4.98
|
画質のよさ(測定評価)
4.23
|
画質のよさ(目視評価)_ハイエンドクラス
4.80
|
投影のしやすさ
4.40
|
音質のよさ_ハイエンドクラス
5.00
最安価格
Amazonでタイムセール中!
314,582円
5%OFF
在庫わずか
参考価格:
330,000円
解像度4K
明るさ(ANSIルーメン_実測値)2,033ルーメン
色域(実測値)
60.8%
色の正確さ(実測値)
8.69ΔE
コントラスト比(実測値)
67:1
100インチ投影に必要な距離
0.58m
OS
Google TV
光源
レーザー蛍光体
オートフォーカス
台形補正機能
手動
商品概要
60型〜120型の画面を投写する超短焦点設計
3LCD方式とレーザー光源による明るさ3600lm、4K相当の解像度
合計20W出力の2.1chスピーカー内蔵

BOSE仕込みの音質と立体的な映像が、壁際から

明るさは、日中の室内でも色あせず、大画面をはっきり映し出せるほど。画質は、明るいシーンから暗がりまで自然な階調で立体感のある映像が出たことが印象的でした。「人の顔の立体感や衣装・背景の質感までしっかり描かれており、ホームシアター級の高画質」と専門家も高く評価しています。


音質は際立っており、人の声は厚みとニュアンスまで聞き取りやすく、大型ボディから響く重低音は映画らしい空気の振動まで感じられるほど。音がきれいに分離し、BGMのギターの音色まで自然に鳴ります。投影のしやすさも良好で、自動台形補正とオートフォーカスに対応し、置く場所に合わせてピントと歪みを自動で整えます。一方、上下の傾き調整には対応しないため、置き場所によっては投影位置の微調整が必要です。


明るい部屋でも見やすい大画面と、BOSE仕込みの音を兼ね備えた一台。壁際に寄せて設置でき、映画やライブ映像を映像と音の両面でじっくり楽しみたい人におすすめです。
良い
    • 壁から約14cmの超短焦点で100インチ超の大画面を投影できる
    • 日中の室内でも色あせずに映せる余裕のある明るさ
    • 人の顔の立体感や質感まで描くホームシアター級の画質
    • BOSE搭載で声も重低音も豊かに響く音質
気になる
  • 特になし
投影方式液晶方式
明るさ(ANSIルーメン_公称値)1,577ANSIルーメン
スピーカー出力20w
60インチ投影に必要な距離0.33m
80インチ投影に必要な距離0.45m
120インチ投影に必要な距離0.7m
最小投影画面サイズ60インチ
最大投影画面サイズ120インチ
最短投影距離0.33m
入力端子HDMI端子、USB Type-A
映像配信サービスYouTube、Amazon Prime Video、Netflix、Disney+
Bluetooth対応
Wi-Fi規格Wi-Fi 6
自動壁色補正
凹凸自動補正
設置方式据え置き
HDR対応HDR 10、HLG
Dolby Atmos対応
Dolby Audio対応
ミラーリング対応方式Google Cast対応
フレームレート(FHD)メーカー非公表
応答速度20ms
内蔵スピーカー
短焦点
超短焦点
天井投影可能
スタンド一体型
幅467mm
奥行400mm
高さ133mm
重量7.4kg
全部見る

売れ筋の人気据え置きプロジェクター全22商品を徹底比較!

ベストな商品を探すために、据え置きプロジェクターの最新商品や売れ筋など人気22商品を集め、以下の5つのポイントで徹底検証しました。

検証①:明るさ

検証②:画質のよさ(測定評価)

検証③:画質のよさ(目視評価)_ハイエンドクラス

検証④:投影のしやすさ

検証⑤:音質のよさ_ハイエンドクラス

今回検証した商品
  1. ★4.86|TVS REGZA|REGZA|4Kプロジェクター|RLC-V7R MAX
  2. ★4.85|XGIMI|HORIZON 20 Pro Standard Kit
  3. ★4.85|Anker|NEBULA|X1|N2351
  4. ★4.85|JMGO|N3 Ultimate
  5. ★4.84|VALERION|AWOL Vision|長焦点プロジェクター |Pro2
  6. ★4.65|JMGO|N3 4K|J93-8K2
  7. ★4.64|Dangbei|MP1 Max
  8. ★4.61|エプソン|Lifestudio Grand|EH-LS670B
  9. ★4.61|Anker|NEBULA|Cosmos 4K SE|D2342511
  10. ★4.59|Aladdin X|Aladdin Marca Max|WM03B
  11. ★4.57|XGIMI|HORIZON Pro|XK03H
  12. ★4.55|JMGO|JMGO N1S|N1S 4K
  13. ★4.49|エプソン販売|LIFESTUDIO GRAND Plus|EH-LS970W
  14. ★4.47|BenQ|4K スマートホームプロジェクター|TK705i
  15. ★4.44|エプソン|Lifestudio Flex|EF-71
  16. ★4.43|BenQ|4K HDR 4LEDハイエンドゲーミングプロジェクター|X3100i
  17. ★4.43|TVS REGZA|REGZA|4K プロジェクター|RLC-V5R-S
  18. ★4.41|BenQ|4K スマートホームプロジェクター|TK705STi
  19. ★4.41|エプソン|LIFESTUDIO FLEX Special Edition|EF-73
  20. ★4.34|エプソン|Lifestudio Flex|家庭用プロジェクター|EF-72
  21. ★4.20|BenQ|TH575C
  22. ★4.07|Aladdin X|Aladdin Marca
おすすめ商品探しをカンタンに!Googleでフォローする

クリエイターのおすすめ

最後に、プロが愛用するおすすめの据え置きプロジェクターをご紹介します。

TVS REGZAレグザレーザープロジェクター RLC-V7R MAX

コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。

人気ホームプロジェクター関連のおすすめ人気ランキング

日本製プロジェクター

12商品
徹底比較

新着ホームプロジェクター関連のおすすめ人気ランキング

ホームプロジェクターのおすすめ人気ランキングをもっと見る

人気パソコン・周辺機器関連のfavlist

マイベスト実際に商品を購入して自社の施設で比較検証したり、
専門家を中心としたクリエイターが自らの愛用品やおすすめ商品を紹介して、あなたの“選ぶ”をお手伝いします
Copyright mybest All Rights Reserved.