
【徹底比較】据え置きプロジェクターのおすすめ人気ランキング【2026年8月】
自宅のリビングや寝室を映画館さながらの空間に変えられる、据え置きプロジェクター。4K対応の高画質モデルや高音質モデルもそろい、本格的なホームシアターを組みたい人にぴったりです。価格が高いぶん画質や音質まで妥協せずに選びたいものの、調べてもなかなか決め切れず迷ってしまいますよね。
今回は、最新商品や売れ筋上位から人気の据え置きプロジェクターを集め、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめの据え置きプロジェクターをランキング形式でご紹介します。

オーディオ&ビジュアル評論家/ライター、TV/モニター画質評価用ソフトウェア「Orichannel TPG」開発者。 4Kテレビやプロジェクターなどの映像と、ワイヤレスイヤホンやスピーカー、ホームシアター、サウンドバーなどの音が専門。雑誌やWEBなど出版業界で活動歴20年以上で、画質と音質の専門家として3000製品以上をテストしてレビュー。 執筆媒体はオーディオ&ビジュアル専門サイトPhileweb、モノ・トレンド誌の日経トレンディ、家電批評、MONOQLO、グッズプレス、&GP、価格.comマガジンなど多数。テレビ番組のオーディオ&ビジュアルコーナーの監修や出演も。 2009年より高画質・高音質、そしてライフスタイル志向のオーディオ&ビジュアル機器を、家電量販店等の投票と共に選出するVGP(ビジュアルグランプリ)審査員を務めている。 オーディオ&ビジュアル関連のガジェットをレビューするYouTubeチャンネル「オリチャンネル」も運営中。

現在、WEB・テレビ・雑誌等のメディアを通じて、AV機器の評論家/製品アドバイザーとして活躍中のオーディオ・ビジュアル評論家。株式会社オンキヨーにてAV機器の商品企画職、米国シリコンバレーのデジタルAV機器用ICを手がけるベンチャー企業を経て独立。 その後「ディー・エー・シー ジャパン」を設立し、AV機器関連企業の商品企画コンサルティングや、商業施設から個人のホームシアターまで、AVの視点から空間の提案やアドバイスなども手がける。 2009年からは、日本オーディオ協会「デジタルホームシアター普及委員会」映像環境WG主査、そして同委員会の諮問委員も務めた(~2020年)。 2010年より、ビジュアルグランプリ審査員(主催: 音元出版) 【主な資格】 米ISF認定映像エンジニア。米THX認定ホームシアターデザイナー。一般財団法人家電製品協会認定家電製品総合アドバイザー。

テレビ・プロジェクターなどの映像家電や、ノートパソコンやプリンターなど家電全般の比較・コンテンツ制作を経験し、家電チームのマネージャーに就任。キャリブレーションソフトを用いたテレビ・プロジェクターの画質測定を設計したり、ノートパソコンのベンチマークテストに取り組んだりしてきた。「ユーザーにとってベストな選択体験を提供する」ことを心がけて、コンテンツ制作を行っている。
すべての検証は
マイベストが行っています

監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。マイベストが独自に検証を行ったうえで、ランキング化しています。
更新 ランキングを更新しました。

据え置きプロジェクターの最新トレンドは?
ここ数年でプロジェクターが一気に家庭へ普及した立役者が、2019年発売のAnker「Nebula Capsule Ⅱ」です。手のひらに収まるコンパクトなサイズで一般ユーザーの注目を集め、プロジェクターブーム市場の先駆けとなりました。
その後、各社が輝度(明るさ)を高めたことで、リビングに据えて使う据え置きタイプも定着。現在は「4K」(高解像度)や「レーザー光源」(高輝度かつ広色域)など、高画質を軸にした製品が増えています。
なかでもレーザー光源は、映画館のデジタル上映に使われるプロジェクターと同様に色鮮やかな表現が可能。BT.2020(映像の色域規格)を100%近くカバーできるほど色域が広く、輝度も高いため、家庭でも本格的な映像体験ができるようになりました。
据え置きプロジェクターの進化を象徴するのが、2026年4月発売のJMGO「N3 Ultimate」です。明るさは5,800 ISOルーメンに達し、2026年現在、国内最高峰のスペックを誇る一台です。
ただ、ここまで来ると「これ以上進化しても、もうユーザーには体感しきれないのでは」と感じるほど。実際に売れ筋モデルの画質や音質をチェックしましたが、最上位モデルでなくても、完成度の高い商品が多数ありました。予算と性能を両立できる一台を選ぶといいでしょう。
【結論】コスパ重視ならAnker、性能重視ならREGZAがおすすめ

今回検証して最もコスパがいいと感じたのが、Ankerのハイエンドモデル「NEBULA Cosmos 4K SE」です。照明をつけた室内でもくっきりと映る明るさで、4K映像の発色も鮮やか。画質・音質ともに他社のハイエンドクラスに匹敵するスコアながら、それらより10〜20万円ほど安く、本当にコスパが良くて驚きました。
性能で選ぶなら、TVS REGZA「RLC-V7R MAX」。テレビメーカーの映像処理技術を活かした発色の豊かさが魅力で、先のCosmosよりも一段と明るく色鮮やかな映像です。スタンド一体型で使い勝手もよく、予算が許すなら一番に検討してほしい一台です。
据え置きプロジェクターの選び方
据え置きプロジェクターを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。
明るさは、照明下でもしっかり見えるANSI1,000ルーメン以上が目安

プロジェクターの明るさは「ルーメン」という単位で表され、数字が大きいほど明るく映ります。規格には「ANSIルーメン」と「ISOルーメン」の2つがありますが、現在は「ANSIルーメン」が主流です。マイベストでも、ANSIルーメンの測定方法で実測しています。
明るさの目安は、照明をつけた部屋でも快適に視聴できる1,000ANSIルーメン以上。これを下回ると、照明の下では映像が白っぽく薄れてしまい、見づらくなってしまいます。また、明るさは画質の印象にも大きく影響します。映像がくっきりと引き締まるため、数値が大きいほど「画質がよい」と感じやすくなりますよ。
プロジェクターは「黒」を光で作れません。暗いシーンの黒は、投影面(壁やスクリーン)そのものの明るさになります。そのため照明をつけていると、いくら高輝度でも暗部が白っぽく浮き、映画の暗いシーンはほぼ見えません。映画を高画質で楽しみたいなら、専用のプロジェクタースクリーンの使用がおすすめです。
大画面で見るからこそ4Kがおすすめ。色鮮やかさは色域に注目しよう

明るさに加えて画質を大きく左右するのが、解像度と色鮮やかさの2つです。解像度は、据え置きモデルだとフルHDと4Kの2種類が主流。4Kのほうがより高精細に映せますが、その分価格も高くなりがちで、どちらを選ぶか迷いますよね。
目安にしたいのは、投影するサイズです。映像は大きく引き伸ばすほど解像度の差が見えやすくなるので、100インチを超えるような大画面で楽しみたいなら4K、そこまで大きく映さないならフルHDでも十分と考えるのがおすすめですよ。
色鮮やかさを表すのが、色域です。マイベストではBT.2020という規格でどれだけ広く色を表現できるかを測定。この数値が大きいほど鮮やかに見えますが、色域が広いモデルほど価格は上がるので、鮮やかさにどこまでこだわるかで選ぶとよいでしょう。色域と解像度で映像の見え方がどう変わるかは、上の画像を参考にしてくださいね。
プロジェクターの光源には、LED・レーザー・その両方を組み合わせたハイブリッドの3種類があります。今回の明るさ・画質の検証で上位になったのはレーザー、次点でハイブリッド、続いてLEDという結果でした。レーザーは映像にこだわったハイエンドモデルに、LEDは据え置きのなかでは手頃な価格帯に多いと押さえておくと、選ぶときの見当がつけやすいですよ。
プロジェクターは仕組み上、色域を広げるほど映像が暗くなりやすいというトレードオフがあります。レーザーはこの弱点が小さく、明るさと色鮮やかさを両立しやすいのが強み。実際、今回の測定でもBT.2020という広い色域の規格をほぼ100%カバーできたのはレーザー機でした。
とはいえLEDも年々進化していて、十分きれいに映る製品が増えています。光源の種類だけで優劣が決まるわけではないので、色域や明るさの実測値も見ながら選ぶのがおすすめですよ。
映像体験には音質も重要。専門家の評価をチェックして選ぼう
プロジェクター選びでは見落とされがちですが、音質はかなり重要です。映像も音もこれ一台で完結するのがプロジェクターの魅力なので、外部スピーカーを別途用意する前提では選びたくないところ。実際に検証してみると、同じ据え置きタイプでも機種ごとの差ははっきり感じました。
高く評価したモデルは、空間を満たすような低音のボリュームがあり、セリフも厚みをもってクリアに聞こえ、効果音やBGMのひとつつひとつが分離して耳に届きます。映像が映っている位置から音が聞こえる、映画館のような臨場感もあり、サウンドバークラスの音質と思えるほどのモデルもありました。
逆に、いまひとつだと感じたモデルは、低音が物足りず、声の厚みや音の広がりにも欠けた印象。内蔵スピーカーだけで映画を存分に楽しみたいなら、各モデルの音質スコアを確認しておくとよいでしょう。
最後に主要メーカーのイメージを掴んで選ぼう
プロジェクター業界をリードしているのは中華メーカーです。Anker・XGIMI・JMGOなどが、ハイスペックとハイコスパの両軸でトレンドを牽引。日本メーカーに見えるAladdinやREGZAも資本をたどると中華系で、この潮流の延長線上にあります。
一方、日本メーカーではビジネス用で高いシェアを持つEpsonが、最近は家庭向けモデルにも力を入れて追い上げを図っています。台湾のBenQは、モニターメーカーとして培った技術を活かし、高画質モデルやゲーム向けモデルを展開していますよ。
各メーカーには、それぞれ作りの個性があり、私が普段感じている印象をお伝えします。
<中華メーカー>
- Anker:現在のプロジェクターブームの先駆けという印象で、ラインナップが幅広く、スピーカーを強化した据え置きモデルも目を引きます。
- XGIMI:高輝度で広色域な4Kハイエンド機に強く、実際に映してみても明るく鮮やかだと感じます。
- JMGO:本体が自在に動くジンバルタイプの元祖。音質の良さにも感心しました。
- REGZA・TCL:テレビメーカー系らしく、テレビで培った映像処理が活きた自然な映像づくりが得意です。
- Aladdin X:シーリングライト一体型や超短焦点など、ほかにはない設置スタイルと子供向けアプリの充実で独自の存在感があります。
<日本メーカー>
- Epson:ほかとは異なる3LCD方式で、白い字幕などがRGBの3色に割れて見える「レインボーノイズ」が原理的に出ません。色割れが気になる人は安心できるでしょう。
<台湾メーカー>
- BenQ:モニターも手がけているからか、誇張のないナチュラルな発色が持ち味。映画やゲームを忠実な色で味わいたい人におすすめです。

据え置きプロジェクター全16商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 検証 スコア | 最安価格 | 人気順 | 検証スコア | 詳細情報 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
明るさ | 画質のよさ(測定評価) | 画質のよさ(目視評価) | 音質のよさ | 投影のしやすさ | 投影方式 | 電源方式 | 解像度 | 明るさ(ANSIルーメン_公称値) | 明るさ(ANSIルーメン_実測値) | ミラーリング規格 | 音声操作機能 | レンズシフト機能 | 色域(実測値) | 色の正確さ(実測値) | コントラスト比(実測値) | スピーカー出力 | 60インチ投影に必要な距離 | 80インチ投影に必要な距離 | 100インチ投影に必要な距離 | スピーカー出力 | 120インチ投影に必要な距離 | Netflix認証 | 最小投影画面サイズ | 障害物自動回避機能 | 最大投影画面サイズ | 最短投影距離 | OS | 入力端子 | 映像配信サービス | 光源 | Bluetooth対応 | Wi-Fi規格 | オートフォーカス | 台形補正機能 | 自動壁色補正 | 凹凸自動補正 | 設置方式 | HDR対応 | Dolby Atmos対応 | Dolby Audio対応 | ミラーリング対応方式 | フレームレート(FHD) | 応答速度 | 内蔵スピーカー | 短焦点 | 超短焦点 | 天井投影可能 | スタンド一体型 | 幅 | 奥行 | 高さ | 重量 | ||||||
1 | Aladdin X Aladdin Marca | ![]() | 3.81 | 1位 | 3.86 | 4.44 | 4.00 | 4.63 | 4.40 | DLP方式 | ACアダプター | フルHD | 1,000ANSIルーメン | 355ルーメン | AirPlay、Miracast | 73.4% | 5.92ΔE | 50:1 | 31w | 0.06m | 0.15m | 0.24m | 31W | 0.33m | 80インチ | 120インチ | 不明 | Aladdin OS | HDMI×2、USB Type-A×2、LAN | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、Hulu、TVer | ハイブリット(LED+レーザー) | Wi-Fi 5 | 自動 | 据え置き | HDR 10、HLG | AirPlay対応、Miracast対応 | 不明 | 28ms | 427mm | 263mm | 119mm | 5.31kg | ||||||||||||||||
2 | XGIMI HORIZON Pro|XK03H | ![]() | 4.05 | 2位 | 4.62 | 4.52 | 5.00 | 5.00 | 4.40 | DLP方式 | ACアダプター | 4K | 不明(1,500ISOルーメン) | 1,096ルーメン | chromecast | 76.8% | 8.30ΔE | 61:1 | 16w | 1.65m | 2.08m | 2.69m | 16W | 3.19m | 40インチ | 200インチ | 1.06m | Android TV | HDMI、USB Type-A×2、LAN | YouTube、Amazon Prime Video、Disney+など | LED | Wi-Fi 5 | 自動 | 据え置き | HDR 10、HLG | Google Cast対応 | 不明 | 35ms | 218mm | 136mm | 208mm | 2.9kg | ||||||||||||||||
3 | TVS REGZA REGZA|4Kプロジェクター|RLC-V7R MAX | ![]() | 4.21 | 3位 | 5.00 | 4.66 | 5.00 | 5.00 | 5.00 | DLP方式 | ACアダプター | 4K | 不明(3,000ISOルーメン) | 2,097ルーメン | Google Cast | 94.8% | 8.77ΔE | 74:1 | 40w | 1.20m | 1.60m | 2.00m | 40W | 2.4~4.0m | 65インチ | 150インチ | 1.295m | Google TV | HDMI×2、USB Type-A×2、LAN | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXT | レーザー | Wi-Fi 6 | 自動 | 据え置き | HDR 10、HDR 10+、HLG、Dolby vision | Google Cast対応 | 240Hz | 不明 | 246mm | 246mm | 286mm | 6.5kg | ||||||||||||||||
4 | XGIMI HORIZON 20 Pro Standard Kit | ![]() | 4.21 | 4位 | 5.00 | 4.66 | 5.00 | 5.00 | 5.00 | DLP方式 | ACアダプター | 4K | 不明(4,100ISOルーメン) | 1,861ルーメン | Chromecast | 96.6% | 8.68ΔE | 74:1 | 24w | 1.6m | 2.1m | 2.7m | 24W | 2.66m | 40インチ | 300インチ | 0.8m | Google TV | HDMI | YouTube、Netflix、Amazon Prime Video | レーザー | Wi-Fi 6 | 自動 | 据え置き | HDR 10+、Dolby Vision | Google Cast対応 | 240Hz | 1ms | 298mm | 249mm | 190mm | 5.01kg | ||||||||||||||||
5 | JMGO JMGO N1S|N1S 4K | ![]() | 4.07 | 5位 | 4.52 | 4.59 | 4.60 | 5.00 | 5.00 | DLP方式 | USB給電 | 4K | 不明(1,100ISOルーメン) | 615ルーメン | Chromecast built-in | 不明 | 98.1% | 8.37ΔE | 74:1 | 10w | 1.6m | 2.1m | 2.6m | 5W×2基 | 3.19m | 不明 | 40インチ | 180インチ | 1m | Google TV | HDMI、USB Type-A | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXT | 3色レーザー | Wi-Fi 6 | 自動 | 据え置き | HDR 10 | Google Cast対応 | 不明 | 17ms | 187mm | 165mm | 191mm | 約2.2kg | ||||||||||||||
6 | BenQ 4K スマートホームプロジェクター|TK705STi | ![]() | 4.12 | 6位 | 4.77 | 4.57 | 4.70 | 3.60 | 4.70 | DLP方式 | ACアダプター | 4K | 3,000ANSIルーメン | 1,257ルーメン | AirPlay、Chromecast | 74.7% | 1.52ΔE | 52:1 | 16w | 1.315m | 1.753m | 1.8m | 16W | 2.1m | 30インチ | 150インチ | 1.8m | Google TV | HDMI×2、USB Type-A、USB Type-C | YouTube、Netflix、Disney+ | LED | Wi-Fi 6 | 自動、手動 | 据え置き | HDR 10+、HLG | AirPlay対応、Google Cast対応 | 240Hz | 5ms | 229.2mm | 249.7mm | 168.2mm | 3.8kg | ||||||||||||||||
7 | VALERION Pro2 | ![]() | 4.21 | 7位 | 5.00 | 4.69 | 5.00 | 5.00 | 4.70 | DLP方式 | ACアダプター | 4K | 不明(3,000 ISOルーメン) | 2237ルーメン | AirPlay、Chromecast、Miracast | 93.7% | 6.01ΔE | 68:1 | 24w | 1.59m | 2.13m | 2.66m | 24W | 3.19m | 40インチ | 不明 | 不明 | Google TV | HDMI×3(2.1×2・2.0 eARC×1)、USB×2(USB-A 3.0・USB-A 2.0) | YouTube、Netflix、Hulu、Disney+、Amazon Prime Video | レーザー | Wi-Fi 6E | 自動 | 据え置き、天吊り | HDR 10+、Dolby Vision、HLG、HDR 10 | AirPlay対応、Miracast対応、Google Cast対応 | 240Hz | 4ms | 260mm | 216mm | 185mm | 7kg | ||||||||||||||||
8 | JMGO N3 Ultimate | ![]() | 4.20 | 8位 | 5.00 | 4.64 | 5.00 | 5.00 | 5.00 | DLP方式 | ACアダプター | 4K | 不明(5,800ISOルーメン) | 2,605ルーメン | Chromecast | 95.9% | 7.20ΔE | 65:1 | 25w | 1.9m | 1.9m | 25W | 2.3m | 80インチ | 300インチ | 1.9m | Google TV | HDMI×2、USB Type-A | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、Disney+ | レーザー | Wi-Fi 6 | 自動 | 据え置き | HDR 10、Dolby Vision | Google Cast対応 | 240Hz | 1ms | 308mm | 230mm | 274mm | 6.95kg | |||||||||||||||||
9 | BenQ 4K HDR 4LEDハイエンドゲーミングプロジェクター|X3100i | ![]() | 4.02 | 9位 | 5.00 | 4.18 | 4.90 | 4.35 | 4.30 | DLP方式 | ACアダプター | 4K | 3,300ANSIルーメン | 1,859ルーメン | AirPlay、Chromecast、Miracast | 54.3% | 1.56ΔE | 54:1 | 10w | 1.528~1.992m | 2.037~2.657m | 2.5~3.3m | 10W | 3.1~4.0m | 30インチ | 不明 | 300インチ | 0.764m | Android TV | HDMI×2、USB Type-A | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXT | LED | Wi-Fi 6 | 自動、手動 | 据え置き | HDR 10 | AirPlay対応、Google Cast対応 | 120Hz | 8.3ms | 272mm | 259mm | 213mm | 6.8kg | |||||||||||||||
10 | BenQ 4K スマートホームプロジェクター|TK705i | ![]() | 4.11 | 10位 | 4.74 | 4.57 | 4.70 | 3.90 | 4.70 | DLP方式 | ACアダプター | 4K | 3,000ANSIルーメン | 1,213ルーメン | AirPlay、Chromecast | 75.1% | 7.27ΔE | 70:1 | 16w | 1.39m | 1.85m | 2.32m | 16W | 2.657~3.454m | 50インチ | 150インチ | 1.1m | Google TV | HDMI端子、USB Type-A、USB Type-C | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXT | LED | Wi-Fi 6 | 自動 | 据え置き、天吊り | HDR 10、HDR 10+、HLG | AirPlay対応、Google Cast対応 | 60Hz | 5ms | 229.2mm | 249.7mm | 168.2mm | 3.8kg | ||||||||||||||||

Aladdin XAladdin Marca
| 解像度 | フルHD |
|---|---|
| 明るさ(ANSIルーメン_実測値) | 355ルーメン |
- 電源方式
- ACアダプター
- 色域(実測値)
- 73.4%
- 色の正確さ(実測値)
- 5.92ΔE
- コントラスト比(実測値)
- 50:1
- 100インチ投影に必要な距離
- 0.24m
- OS
- Aladdin OS
- 光源
- ハイブリット(LED+レーザー)
- オートフォーカス
- 台形補正機能
- 自動
壁際に置くだけで100インチ。発色の豊かさと高音質を兼ね備えた一台
超短焦点プロジェクターのなかでは安めの価格ですが、明るさ・画質・音質ともに高水準。コスパがよい超短焦点プロジェクターを探している人におすすめです。

照明を落とした部屋では、画面全体が明るくはっきりと映りました。色域は実測値でBT.2020比73.4%と広く、いちごのつやも、ぶどうの紫の深さもそのまま出て、果物の鮮度まで伝わります。

間接照明をつけても、映像はくっきり映りました。写真では分かりにくいかもしれませんが、プロジェクターは壁から20cmほどしか離していません。 投射率0.21:1の超短焦点なので、壁沿いの棚やテレビ台に置いたまま100インチを映せますよ。
男女どちらの声も自然に広がってクリアに聞き取れ、効果音とBGMがはっきり分かれて届きます。低音にもボリュームがあるうえ、超短焦点プロジェクターのため画面とスピーカーの位置が同一のため、映像と音の一体感も味わえました。
良い
- 壁から24cmで100インチの大画面を投影できる
- 色域はBT.2020比73.4%と広く、明るいシーンの発色が豊か
- 声がクリアで分離もよく、低音にもボリュームがある
気になる
- 明るさは控えめで、昼間など明るい環境での視聴には向かない
- コントラストが控えめ
| 投影方式 | DLP方式 |
|---|---|
| 明るさ(ANSIルーメン_公称値) | 1,000ANSIルーメン |
| ミラーリング規格 | AirPlay、Miracast |
| 音声操作機能 | |
| レンズシフト機能 | |
| スピーカー出力 | 31w |
| 60インチ投影に必要な距離 | 0.06m |
| 80インチ投影に必要な距離 | 0.15m |
| スピーカー出力 | 31W |
| 120インチ投影に必要な距離 | 0.33m |
| Netflix認証 | |
| 最小投影画面サイズ | 80インチ |
| 障害物自動回避機能 | |
| 最大投影画面サイズ | 120インチ |
| 最短投影距離 | 不明 |
| 入力端子 | HDMI×2、USB Type-A×2、LAN |
| 映像配信サービス | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、Hulu、TVer |
| Bluetooth対応 | |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 5 |
| 自動壁色補正 | |
| 凹凸自動補正 | |
| 設置方式 | 据え置き |
| HDR対応 | HDR 10、HLG |
| Dolby Atmos対応 | |
| Dolby Audio対応 | |
| ミラーリング対応方式 | AirPlay対応、Miracast対応 |
| フレームレート(FHD) | 不明 |
| 応答速度 | 28ms |
| 内蔵スピーカー | |
| 短焦点 | |
| 超短焦点 | |
| 天井投影可能 | |
| スタンド一体型 | |
| 幅 | 427mm |
| 奥行 | 263mm |
| 高さ | 119mm |
| 重量 | 5.31kg |
これがあればテレビ入らず!


XGIMIHORIZON Pro | XK03H
| 解像度 | 4K |
|---|---|
| 明るさ(ANSIルーメン_実測値) | 1,096ルーメン |
- 電源方式
- ACアダプター
- 色域(実測値)
- 76.8%
- 色の正確さ(実測値)
- 8.30ΔE
- コントラスト比(実測値)
- 61:1
- 100インチ投影に必要な距離
- 2.69m
- OS
- Android TV
- 光源
- LED
- オートフォーカス
- 台形補正機能
- 自動
壁際に据えて本格シアターを、明るい部屋でも大画面で
2021年発売のやや古めの商品ですが、据え置き型らしい明るさ・画質・音質で十分満足できる試聴体験ができるプロジェクター。価格も安くなっており、15万円前後の価格帯で検討している人にはぜひおすすめしたい商品です。

間接照明をつけた部屋で投影しても、いちごやぶどうの色が薄くならず、遮光したときとあまり印象が変わりませんでした。カーテンを閉めずに、日中のリビングでも使用できる明るさです。色域も実測値でBT.2020比76.8%と広く、果物の色も鮮やかに映ります。

4K対応で、映像は細かい箇所もくっきり。遠くに映る看板の文字もはっきりと読み取れます。実測したコントラスト比も61:1と高く、専門家も「屋外シーンの立体感や室内装飾まで綿密」「暗いシーンでもつぶれず階調がしっかり出る」と評価しました。
男女どちらの声も厚みがあり、BGMに埋もれず聞き取れます。銃声やオーケストラの響きも一音ずつ分かれて届き、画面のあたりから音が来る感覚がありました。内蔵スピーカーだけでも映画を十分に楽しめる音といえます。
良い
- 4K対応で映像の解像感が高く専門家も満足の画質
- 色域はBT.2020比76.8%で発色が豊か
- 低音まで迫力ある内蔵スピーカーで声も厚みがあり聞き取りやすい
- 自動台形補正とオートフォーカスで設置が手軽
気になる
- 特になし
| 投影方式 | DLP方式 |
|---|---|
| 明るさ(ANSIルーメン_公称値) | 不明(1,500ISOルーメン) |
| ミラーリング規格 | chromecast |
| 音声操作機能 | |
| レンズシフト機能 | |
| スピーカー出力 | 16w |
| 60インチ投影に必要な距離 | 1.65m |
| 80インチ投影に必要な距離 | 2.08m |
| スピーカー出力 | 16W |
| 120インチ投影に必要な距離 | 3.19m |
| Netflix認証 | |
| 最小投影画面サイズ | 40インチ |
| 障害物自動回避機能 | |
| 最大投影画面サイズ | 200インチ |
| 最短投影距離 | 1.06m |
| 入力端子 | HDMI、USB Type-A×2、LAN |
| 映像配信サービス | YouTube、Amazon Prime Video、Disney+など |
| Bluetooth対応 | |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 5 |
| 自動壁色補正 | |
| 凹凸自動補正 | |
| 設置方式 | 据え置き |
| HDR対応 | HDR 10、HLG |
| Dolby Atmos対応 | |
| Dolby Audio対応 | |
| ミラーリング対応方式 | Google Cast対応 |
| フレームレート(FHD) | 不明 |
| 応答速度 | 35ms |
| 内蔵スピーカー | |
| 短焦点 | |
| 超短焦点 | |
| 天井投影可能 | |
| スタンド一体型 | |
| 幅 | 218mm |
| 奥行 | 136mm |
| 高さ | 208mm |
| 重量 | 2.9kg |
TVS REGZAREGZA | 4Kプロジェクター | RLC-V7R MAX
| 解像度 | 4K |
|---|---|
| 明るさ(ANSIルーメン_実測値) | 2,097ルーメン |
- 電源方式
- ACアダプター
- 色域(実測値)
- 94.8%
- 色の正確さ(実測値)
- 8.77ΔE
- コントラスト比(実測値)
- 74:1
- 100インチ投影に必要な距離
- 2.00m
- OS
- Google TV
- 光源
- レーザー
- オートフォーカス
- 台形補正機能
- 自動
REGZAの技術が光る高画質。明るい部屋でも大画面で映せる
映像も音も、妥協したくない人向けの一台。明るいリビングでも使用可能で、映画やスポーツを大画面で本格的に楽しみたい人におすすめです。


4K対応で、映像は高精細。ビルの看板の「109」「SHIBUYA」といった細かい文字まで判別できました。実測したコントラスト比は74:1。ネオンが明るく光る一方で、夜空はしっかり暗く沈み、明暗のメリハリが出ています。専門家も「暗くなるシーンの細部までよく見える」と評価しました。
声に厚みがあり、セリフがBGMに埋もれません。銃声やオーケストラの楽器の音までひとつひとつ分離して聴こえ、スクリーンのなかから声が聞こえてくるような臨場感もありました。

社内で「受付で会社紹介の動画を流すのにいいプロジェクターはないか」と相談を受けたとき、担当者が選んだのがこの一台でした。マイベスト3階の総合受付で、現在も活躍中です。
分かりづらいかもしれませんが、奥に映っているものが実際の投影映像です。
良い
- 照明をつけた部屋でも大画面を見やすい明るさ
- 色域はBT.2020比94.8%と極めて広く鮮やかな発色
- 声に厚みがあり音の分離もよく臨場感が高い
- 上下角度を無段階で調節でき設置しやすい
気になる
- 特になし
| 投影方式 | DLP方式 |
|---|---|
| 明るさ(ANSIルーメン_公称値) | 不明(3,000ISOルーメン) |
| ミラーリング規格 | Google Cast |
| 音声操作機能 | |
| レンズシフト機能 | |
| スピーカー出力 | 40w |
| 60インチ投影に必要な距離 | 1.20m |
| 80インチ投影に必要な距離 | 1.60m |
| スピーカー出力 | 40W |
| 120インチ投影に必要な距離 | 2.4~4.0m |
| Netflix認証 | |
| 最小投影画面サイズ | 65インチ |
| 障害物自動回避機能 | |
| 最大投影画面サイズ | 150インチ |
| 最短投影距離 | 1.295m |
| 入力端子 | HDMI×2、USB Type-A×2、LAN |
| 映像配信サービス | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXT |
| Bluetooth対応 | |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6 |
| 自動壁色補正 | |
| 凹凸自動補正 | |
| 設置方式 | 据え置き |
| HDR対応 | HDR 10、HDR 10+、HLG、Dolby vision |
| Dolby Atmos対応 | |
| Dolby Audio対応 | |
| ミラーリング対応方式 | Google Cast対応 |
| フレームレート(FHD) | 240Hz |
| 応答速度 | 不明 |
| 内蔵スピーカー | |
| 短焦点 | |
| 超短焦点 | |
| 天井投影可能 | |
| スタンド一体型 | |
| 幅 | 246mm |
| 奥行 | 246mm |
| 高さ | 286mm |
| 重量 | 6.5kg |
XGIMIHORIZON 20 Pro Standard Kit
| 解像度 | 4K |
|---|---|
| 明るさ(ANSIルーメン_実測値) | 1,861ルーメン |
- 電源方式
- ACアダプター
- 色域(実測値)
- 96.6%
- 色の正確さ(実測値)
- 8.68ΔE
- コントラスト比(実測値)
- 74:1
- 100インチ投影に必要な距離
- 2.7m
- OS
- Google TV
- 光源
- レーザー
- オートフォーカス
- 台形補正機能
- 自動
専門家も高評価の映像美と、空間を満たす音の厚み
明るく、照明をつけた室内でも大画面の視聴が可能。色域は実測値でBT.2020比96.6%と最高クラスの鮮やかさで、ビビッドな色彩も目が冴えるほどきれいに映せます。専門家も、「人の顔のシワまで見える解像感と背景の立体感、屋外シーンのスケールや密度感まですべてが高い次元でそろっている」と高く評価しました。
音質も優れ、空間に拡散するような低音は、轟音でもBGMでもパワーがありました。声にも厚みがあり、男女ともに感情のニュアンスまで伝わります。画面の位置から音が聞こえる設計で、銃声もBGMも空間に響く広がりです。投影のしやすさも優秀で、レンズシフトと自動補正により、置く場所に合わせて投影位置を細かく合わせられます。
明るい部屋でも本格的な4K映像と、空間を満たす音を兼ね備えた一台。リビングに据えて、映画やライブ映像をじっくり楽しみたい人におすすめです。
良い
- 照明をつけた室内でも大画面を見やすい余裕のある明るさ
- 色域はBT.2020比96.6%と最高クラスの鮮やかさ
- 人の顔のシワまで見える解像感を専門家も高評価
- 空間を満たす低音と厚みのある声で臨場感が高い
- レンズシフトと自動補正で投影位置を細かく調整できる
気になる
- 特になし
| 投影方式 | DLP方式 |
|---|---|
| 明るさ(ANSIルーメン_公称値) | 不明(4,100ISOルーメン) |
| ミラーリング規格 | Chromecast |
| 音声操作機能 | |
| レンズシフト機能 | |
| スピーカー出力 | 24w |
| 60インチ投影に必要な距離 | 1.6m |
| 80インチ投影に必要な距離 | 2.1m |
| スピーカー出力 | 24W |
| 120インチ投影に必要な距離 | 2.66m |
| Netflix認証 | |
| 最小投影画面サイズ | 40インチ |
| 障害物自動回避機能 | |
| 最大投影画面サイズ | 300インチ |
| 最短投影距離 | 0.8m |
| 入力端子 | HDMI |
| 映像配信サービス | YouTube、Netflix、Amazon Prime Video |
| Bluetooth対応 | |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6 |
| 自動壁色補正 | |
| 凹凸自動補正 | |
| 設置方式 | 据え置き |
| HDR対応 | HDR 10+、Dolby Vision |
| Dolby Atmos対応 | |
| Dolby Audio対応 | |
| ミラーリング対応方式 | Google Cast対応 |
| フレームレート(FHD) | 240Hz |
| 応答速度 | 1ms |
| 内蔵スピーカー | |
| 短焦点 | |
| 超短焦点 | |
| 天井投影可能 | |
| スタンド一体型 | |
| 幅 | 298mm |
| 奥行 | 249mm |
| 高さ | 190mm |
| 重量 | 5.01kg |
JMGOJMGO N1S | N1S 4K
| 解像度 | 4K |
|---|---|
| 明るさ(ANSIルーメン_実測値) | 615ルーメン |
- 電源方式
- USB給電
- 色域(実測値)
- 98.1%
- 色の正確さ(実測値)
- 8.37ΔE
- コントラスト比(実測値)
- 74:1
- 100インチ投影に必要な距離
- 2.6m
- OS
- Google TV
- 光源
- 3色レーザー
- オートフォーカス
- 台形補正機能
- 自動
明るく鮮やかな映像と外部スピーカー要らずの音の良さが魅力
明るさは従来モデルから約1.6倍進化しており、間接照明のついた室内でも大画面ではっきり視聴可能。色域は実測値でBT.2020比82.5%と広く、風景や肌の色までいきいきと表現されるのが魅力です。コントラストも実測値で78:1と高めで、暗いシーンでは黒がしっかり締まります。映像を見た専門家からも、細部までくっきり描く解像感の高さと、コントラストの豊かさが高評価でした。
音質も最高クラスで、人の声がクリアに聞き取れるうえ、低音まで厚みのある鳴り方が印象的。音の広がりも自然で、外部スピーカーをつながなくても映画や動画を存分に楽しめます。投影の手軽さも魅力で、本体は上下方向の角度を無段階で調節できるため、映したい位置にぴったりと合わせやすいでしょう。
30万円以上のプロジェクターと比べると明るさや画質は一歩譲りますが、20万円以下では最高クラスのスペックを備えた本商品。20万円以下の予算のなかで、画質・音質にこだわりたいなら有力な候補といえるでしょう。
良い
- 間接照明のついた室内でも大画面をはっきり視聴できる
- 色域が広く風景や肌の色まで鮮やかに映る
- 内蔵スピーカーの音が良く外部機器なしで楽しめる
気になる
- 色の正確性はやや低め
| 投影方式 | DLP方式 |
|---|---|
| 明るさ(ANSIルーメン_公称値) | 不明(1,100ISOルーメン) |
| ミラーリング規格 | Chromecast built-in |
| 音声操作機能 | 不明 |
| レンズシフト機能 | |
| スピーカー出力 | 10w |
| 60インチ投影に必要な距離 | 1.6m |
| 80インチ投影に必要な距離 | 2.1m |
| スピーカー出力 | 5W×2基 |
| 120インチ投影に必要な距離 | 3.19m |
| Netflix認証 | 不明 |
| 最小投影画面サイズ | 40インチ |
| 障害物自動回避機能 | |
| 最大投影画面サイズ | 180インチ |
| 最短投影距離 | 1m |
| 入力端子 | HDMI、USB Type-A |
| 映像配信サービス | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXT |
| Bluetooth対応 | |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6 |
| 自動壁色補正 | |
| 凹凸自動補正 | |
| 設置方式 | 据え置き |
| HDR対応 | HDR 10 |
| Dolby Atmos対応 | |
| Dolby Audio対応 | |
| ミラーリング対応方式 | Google Cast対応 |
| フレームレート(FHD) | 不明 |
| 応答速度 | 17ms |
| 内蔵スピーカー | |
| 短焦点 | |
| 超短焦点 | |
| 天井投影可能 | |
| スタンド一体型 | |
| 幅 | 187mm |
| 奥行 | 165mm |
| 高さ | 191mm |
| 重量 | 約2.2kg |
BenQ4K スマートホームプロジェクター | TK705STi
| 解像度 | 4K |
|---|---|
| 明るさ(ANSIルーメン_実測値) | 1,257ルーメン |
- 電源方式
- ACアダプター
- 色域(実測値)
- 74.7%
- 色の正確さ(実測値)
- 1.52ΔE
- コントラスト比(実測値)
- 52:1
- 100インチ投影に必要な距離
- 1.8m
- OS
- Google TV
- 光源
- LED
- オートフォーカス
- 台形補正機能
- 自動、手動
本格ホームシアター級の画質。短焦点で壁際にも置ける
明るさは強みで、照明をつけた室内でも映像がくっきり見えました。画質は色域が実測値でBT.2020比74.7%と発色が豊かで、色の再現も正確です。専門家も、「画面の奥行きや繊細な質感まで描かれる本格的なホームシアター画質」と評価しました。
一方で内蔵スピーカーの音質は、声のクリアさや低音の迫力が控えめで、映画のBGMも自然には聞こえにくいのが弱点です。本格的に音にこだわるなら、Bluetoothスピーカーやサウンドバーを検討してもよいでしょう。投影のしやすさは優秀で、斜めから投影しても自動で歪みを補正し、ピント合わせも自動で行えます。本体の上下方向の角度も調節でき、設置場所に合わせやすいのもメリットです。
壁際に置いて大画面の4K映像を本格的な画質で楽しみたい人におすすめの一台。短焦点で設置の自由度が高く、発色の豊かさと繊細な映像表現が魅力です。映画やスポーツ観戦をじっくり楽しみたい人に向いています。
良い
- 照明をつけた室内でも大画面を見やすい明るさ
- 色域はBT.2020比74.7%で発色が豊か
- 画面の奥行きや質感まで描く本格的な4K画質
- 自動台形補正と角度調節ができ設置しやすい
気になる
- 内蔵スピーカーは声や低音の迫力が控えめ
| 投影方式 | DLP方式 |
|---|---|
| 明るさ(ANSIルーメン_公称値) | 3,000ANSIルーメン |
| ミラーリング規格 | AirPlay、Chromecast |
| 音声操作機能 | |
| レンズシフト機能 | |
| スピーカー出力 | 16w |
| 60インチ投影に必要な距離 | 1.315m |
| 80インチ投影に必要な距離 | 1.753m |
| スピーカー出力 | 16W |
| 120インチ投影に必要な距離 | 2.1m |
| Netflix認証 | |
| 最小投影画面サイズ | 30インチ |
| 障害物自動回避機能 | |
| 最大投影画面サイズ | 150インチ |
| 最短投影距離 | 1.8m |
| 入力端子 | HDMI×2、USB Type-A、USB Type-C |
| 映像配信サービス | YouTube、Netflix、Disney+ |
| Bluetooth対応 | |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6 |
| 自動壁色補正 | |
| 凹凸自動補正 | |
| 設置方式 | 据え置き |
| HDR対応 | HDR 10+、HLG |
| Dolby Atmos対応 | |
| Dolby Audio対応 | |
| ミラーリング対応方式 | AirPlay対応、Google Cast対応 |
| フレームレート(FHD) | 240Hz |
| 応答速度 | 5ms |
| 内蔵スピーカー | |
| 短焦点 | |
| 超短焦点 | |
| 天井投影可能 | |
| スタンド一体型 | |
| 幅 | 229.2mm |
| 奥行 | 249.7mm |
| 高さ | 168.2mm |
| 重量 | 3.8kg |
VALERIONPro2
| 解像度 | 4K |
|---|---|
| 明るさ(ANSIルーメン_実測値) | 2237ルーメン |
- 電源方式
- ACアダプター
- 色域(実測値)
- 93.7%
- 色の正確さ(実測値)
- 6.01ΔE
- コントラスト比(実測値)
- 68:1
- 100インチ投影に必要な距離
- 2.66m
- OS
- Google TV
- 光源
- レーザー
- オートフォーカス
- 台形補正機能
- 自動
昼間でも見える明るさと広色域!低遅延でゲームも快適
非常に明るい映像で、日中のリビングでもカーテンを閉めずに大画面を映せます。色域は実測値でBT.2020比93.7%と極めて広く、非常に鮮やか。専門家も、「細部までくっきりと描いているうえ、色の再現性も高い」と評価しました。動きの速い場面でも映像がなめらかで、スポーツやアクション作品も見やすいといえます。
内蔵スピーカーの音質も優秀で、声のクリアさや低音の迫力に加え、左右への音の広がりまでバランスよくまとまっています。設置は0.9〜1.5倍の光学ズームで投影の大きさや位置を細かく合わせられる点も便利です。
広色域と精細な映像で色にこだわった作品も存分に味わえるほか、なめらかで遅延の少ない映像も特徴。プロジェクターで映画やゲームを幅広く楽しみたい人におすすめです。
良い
- 日中の明るいリビングでも大画面をくっきり映せるほどの明るさ
- 色域は実測でBT.2020比93.7%と極めて広く発色が鮮やか
- 内蔵スピーカーの音の広がりと低音の迫力がバランスよい
- 0.9〜1.5倍の光学ズームで投影サイズと位置を調整しやすい
気になる
- 特になし
| 投影方式 | DLP方式 |
|---|---|
| 明るさ(ANSIルーメン_公称値) | 不明(3,000 ISOルーメン) |
| ミラーリング規格 | AirPlay、Chromecast、Miracast |
| 音声操作機能 | |
| レンズシフト機能 | |
| スピーカー出力 | 24w |
| 60インチ投影に必要な距離 | 1.59m |
| 80インチ投影に必要な距離 | 2.13m |
| スピーカー出力 | 24W |
| 120インチ投影に必要な距離 | 3.19m |
| Netflix認証 | |
| 最小投影画面サイズ | 40インチ |
| 障害物自動回避機能 | |
| 最大投影画面サイズ | 不明 |
| 最短投影距離 | 不明 |
| 入力端子 | HDMI×3(2.1×2・2.0 eARC×1)、USB×2(USB-A 3.0・USB-A 2.0) |
| 映像配信サービス | YouTube、Netflix、Hulu、Disney+、Amazon Prime Video |
| Bluetooth対応 | |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6E |
| 自動壁色補正 | |
| 凹凸自動補正 | |
| 設置方式 | 据え置き、天吊り |
| HDR対応 | HDR 10+、Dolby Vision、HLG、HDR 10 |
| Dolby Atmos対応 | |
| Dolby Audio対応 | |
| ミラーリング対応方式 | AirPlay対応、Miracast対応、Google Cast対応 |
| フレームレート(FHD) | 240Hz |
| 応答速度 | 4ms |
| 内蔵スピーカー | |
| 短焦点 | |
| 超短焦点 | |
| 天井投影可能 | |
| スタンド一体型 | |
| 幅 | 260mm |
| 奥行 | 216mm |
| 高さ | 185mm |
| 重量 | 7kg |
JMGON3 Ultimate
| 解像度 | 4K |
|---|---|
| 明るさ(ANSIルーメン_実測値) | 2,605ルーメン |
- 電源方式
- ACアダプター
- 色域(実測値)
- 95.9%
- 色の正確さ(実測値)
- 7.20ΔE
- コントラスト比(実測値)
- 65:1
- 100インチ投影に必要な距離
- 1.9m
- OS
- Google TV
- 光源
- レーザー
- オートフォーカス
- 台形補正機能
- 自動
専門家も太鼓判の4K画質。明るい部屋でも見やすいRGBレーザー
映像は十分に明るく、照明をつけた室内でも難なく視聴できました。色域は実測値でBT.2020比95.9%と極めて広く、赤などの鮮やかな色も忠実に映し出せます。専門家も、「人の顔の立体感や質感までリアルに伝わり、超大画面でも密度感のある映像になっている」と高く評価しました。
サウンドも本格的で、内蔵スピーカーとは思えない厚みが特徴。映像の奥の空間に人の声が浮かぶような聞こえ方で、声のニュアンスや感情まで伝わってきます。BGMのオーケストラや銃撃戦の音もリアルに再現され、重低音の厚みと余裕のあるサウンドで映画の世界に没入できます。投影時は斜めから映しても自動で歪みを補正でき、設置位置を選びません。
明るい部屋から夜間まで、本格的な4K画質と迫力ある音で映画やライブ映像を堪能したい人におすすめの一台。リビングのホームシアターを充実させたい人に向いています。
良い
- 照明をつけた室内でも難なく見られる明るさ
- 色域はBT.2020比95.9%と極めて広く発色が豊か
- 専門家も高く評価した4K相当の精細な画質
- 声の通りと重低音に余裕のある内蔵スピーカー
- 自動台形補正とオートフォーカスで投影が手軽
気になる
- 特になし
| 投影方式 | DLP方式 |
|---|---|
| 明るさ(ANSIルーメン_公称値) | 不明(5,800ISOルーメン) |
| ミラーリング規格 | Chromecast |
| 音声操作機能 | |
| レンズシフト機能 | |
| スピーカー出力 | 25w |
| 60インチ投影に必要な距離 | |
| 80インチ投影に必要な距離 | 1.9m |
| スピーカー出力 | 25W |
| 120インチ投影に必要な距離 | 2.3m |
| Netflix認証 | |
| 最小投影画面サイズ | 80インチ |
| 障害物自動回避機能 | |
| 最大投影画面サイズ | 300インチ |
| 最短投影距離 | 1.9m |
| 入力端子 | HDMI×2、USB Type-A |
| 映像配信サービス | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、Disney+ |
| Bluetooth対応 | |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6 |
| 自動壁色補正 | |
| 凹凸自動補正 | |
| 設置方式 | 据え置き |
| HDR対応 | HDR 10、Dolby Vision |
| Dolby Atmos対応 | |
| Dolby Audio対応 | |
| ミラーリング対応方式 | Google Cast対応 |
| フレームレート(FHD) | 240Hz |
| 応答速度 | 1ms |
| 内蔵スピーカー | |
| 短焦点 | |
| 超短焦点 | |
| 天井投影可能 | |
| スタンド一体型 | |
| 幅 | 308mm |
| 奥行 | 230mm |
| 高さ | 274mm |
| 重量 | 6.95kg |
BenQ4K HDR 4LEDハイエンドゲーミングプロジェクター | X3100i
| 解像度 | 4K |
|---|---|
| 明るさ(ANSIルーメン_実測値) | 1,859ルーメン |
- 電源方式
- ACアダプター
- 色域(実測値)
- 54.3%
- 色の正確さ(実測値)
- 1.56ΔE
- コントラスト比(実測値)
- 54:1
- 100インチ投影に必要な距離
- 2.5~3.3m
- OS
- Android TV
- 光源
- LED
- オートフォーカス
- 台形補正機能
- 自動、手動
明るい部屋でも鮮明な映像と240Hz対応でゲームに没入できる
明るさに余裕があり、照明をつけた室内でも大画面の視聴に支障はありません。画質は、色味のずれが小さく自然な色再現です。専門家も「映像がきめ細かく、解像感の高さは際立っている」と高く評価しました。
音質は良好で、声はマイルドながら聞き取りやすく、音量を上げると音が空間に広がって鳴ります。ただし本体サイズのわりに低音のパワーは控えめで、重低音の迫力はもう一歩。投影のしやすさも良好で、斜めから映しても自動で歪みを補正し、上下方向の角度も無段階で調整できます。一方でオートフォーカスには非対応のため、ピント合わせは手動でおこないます。
明るい部屋でも大画面を鮮明に映せる、画質にこだわりたい人に向いたゲーミングプロジェクターです。240Hzの高リフレッシュレートと解像感の高い映像で、ゲームも映画も迫力たっぷりに楽しめる一台。リビングで本格的な大画面体験を求める人におすすめです。
良い
- 明るさに余裕があり、照明をつけた部屋でも大画面を見られる
- 専門家も評価する解像感の高さで映像がきめ細かい
- フルHD240Hz対応で動きの速いゲームもなめらか
- 自動台形補正と無段階の角度調整で設置しやすい
気になる
- 低音のパワーはやや控えめ
- オートフォーカスには非対応
| 投影方式 | DLP方式 |
|---|---|
| 明るさ(ANSIルーメン_公称値) | 3,300ANSIルーメン |
| ミラーリング規格 | AirPlay、Chromecast、Miracast |
| 音声操作機能 | |
| レンズシフト機能 | |
| スピーカー出力 | 10w |
| 60インチ投影に必要な距離 | 1.528~1.992m |
| 80インチ投影に必要な距離 | 2.037~2.657m |
| スピーカー出力 | 10W |
| 120インチ投影に必要な距離 | 3.1~4.0m |
| Netflix認証 | |
| 最小投影画面サイズ | 30インチ |
| 障害物自動回避機能 | 不明 |
| 最大投影画面サイズ | 300インチ |
| 最短投影距離 | 0.764m |
| 入力端子 | HDMI×2、USB Type-A |
| 映像配信サービス | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXT |
| Bluetooth対応 | |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6 |
| 自動壁色補正 | |
| 凹凸自動補正 | |
| 設置方式 | 据え置き |
| HDR対応 | HDR 10 |
| Dolby Atmos対応 | |
| Dolby Audio対応 | |
| ミラーリング対応方式 | AirPlay対応、Google Cast対応 |
| フレームレート(FHD) | 120Hz |
| 応答速度 | 8.3ms |
| 内蔵スピーカー | |
| 短焦点 | |
| 超短焦点 | |
| 天井投影可能 | |
| スタンド一体型 | |
| 幅 | 272mm |
| 奥行 | 259mm |
| 高さ | 213mm |
| 重量 | 6.8kg |
BenQ4K スマートホームプロジェクター | TK705i
| 解像度 | 4K |
|---|---|
| 明るさ(ANSIルーメン_実測値) | 1,213ルーメン |
- 電源方式
- ACアダプター
- 色域(実測値)
- 75.1%
- 色の正確さ(実測値)
- 7.27ΔE
- コントラスト比(実測値)
- 70:1
- 100インチ投影に必要な距離
- 2.32m
- OS
- Google TV
- 光源
- LED
- オートフォーカス
- 台形補正機能
- 自動
ズームレンズで置き場所自在。専門家も高評価の4K画質
非常に明るく、照明をつけた室内でも100インチ級の大画面をくっきり視聴できました。画質は実測でコントラストが70:1、色域は実測値でBT.2020比75.1%まで測定でき、鮮やかさやメリハリも十分。「肌のキメや立体感まで描き込まれたホームシアター級の画質で、解像感の高さは際立っている」と専門家も高く評価しました。
一方で音質は内蔵スピーカーとしては物足りず、声は厚みやクリアさに欠け、サイズのわりに低音の量感も控えめ。映像の質に音を見合わせたいなら、Bluetoothスピーカーやサウンドバーを検討してもいいでしょう。投影のしやすさは優秀で、自動の台形補正とピント合わせに対応し、本体の角度も何段階かに調節できます。
壁から少し離して大画面を映し、映画やスポーツ観戦を本格的な画質で楽しみたい人におすすめの一台。設置位置の自由度が高く、リビングに据えて使いたい人にも魅力的です。
良い
- 1.3倍ズームと標準スローで設置位置の自由度が高い
- 肌のキメや立体感まで描く専門家も高評価の4K画質
- 色域はBT.2020比75.1%で発色が豊か、明るいシーンの色乗りも鮮やか
- 照明をつけた室内でも100インチ級をくっきり見られる
気になる
- 音質は、声の厚みやクリアさが物足りない
| 投影方式 | DLP方式 |
|---|---|
| 明るさ(ANSIルーメン_公称値) | 3,000ANSIルーメン |
| ミラーリング規格 | AirPlay、Chromecast |
| 音声操作機能 | |
| レンズシフト機能 | |
| スピーカー出力 | 16w |
| 60インチ投影に必要な距離 | 1.39m |
| 80インチ投影に必要な距離 | 1.85m |
| スピーカー出力 | 16W |
| 120インチ投影に必要な距離 | 2.657~3.454m |
| Netflix認証 | |
| 最小投影画面サイズ | 50インチ |
| 障害物自動回避機能 | |
| 最大投影画面サイズ | 150インチ |
| 最短投影距離 | 1.1m |
| 入力端子 | HDMI端子、USB Type-A、USB Type-C |
| 映像配信サービス | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXT |
| Bluetooth対応 | |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6 |
| 自動壁色補正 | |
| 凹凸自動補正 | |
| 設置方式 | 据え置き、天吊り |
| HDR対応 | HDR 10、HDR 10+、HLG |
| Dolby Atmos対応 | |
| Dolby Audio対応 | |
| ミラーリング対応方式 | AirPlay対応、Google Cast対応 |
| フレームレート(FHD) | 60Hz |
| 応答速度 | 5ms |
| 内蔵スピーカー | |
| 短焦点 | |
| 超短焦点 | |
| 天井投影可能 | |
| スタンド一体型 | |
| 幅 | 229.2mm |
| 奥行 | 249.7mm |
| 高さ | 168.2mm |
| 重量 | 3.8kg |
Aladdin XAladdin Marca Max | WM03B
| 解像度 | 4K |
|---|---|
| 明るさ(ANSIルーメン_実測値) | 1,852ルーメン |
- 電源方式
- ACアダプター
- 色域(実測値)
- 52.9%
- 色の正確さ(実測値)
- 13.96ΔE
- コントラスト比(実測値)
- 1822:1
- 100インチ投影に必要な距離
- 0.18m
- OS
- Aladdin OS
- 光源
- レーザー
- オートフォーカス
- 台形補正機能
- 自動
明るい部屋でも見える映像と厚みのある音
明るく、照明をつけた部屋でも映像がくっきり見えました。実測値でコントラストは1822:1と優秀で、明るい部分と暗い部分のメリハリがはっきりしています。専門家も、「人の顔の質感や衣装までリアルに描き、暗いシーンの細部までつぶさず見せている」と評価しました。
音も厚みがあります。声は周囲の音に負けずクリアに届き、効果音やオーケストラの楽器も情報量豊かに再現。空間を満たすような重低音と奥行きのある音場で、映画館にいるような臨場感がありました。投影は壁際に寄せるだけででき、自動台形補正とオートフォーカスにも対応します。
明るさ・画質・音質のどれも高水準で、壁際に置いて使える一台。明るい部屋でも本格的な大画面で映画を楽しみたい人におすすめです。
良い
- 壁から約18cmで100インチの大画面を投影できる
- 照明をつけた部屋でも見やすい十分な明るさ
- コントラストが高く、明暗のメリハリがはっきりしている
- 声のクリアさから重低音まで情報量豊かに鳴らせる
気になる
- 特になし
| 投影方式 | DLP方式 |
|---|---|
| 明るさ(ANSIルーメン_公称値) | 2,500ANSIルーメン |
| ミラーリング規格 | miracast |
| 音声操作機能 | |
| レンズシフト機能 | |
| スピーカー出力 | 80w |
| 60インチ投影に必要な距離 | 0.06m |
| 80インチ投影に必要な距離 | 0.09m |
| スピーカー出力 | 80W |
| 120インチ投影に必要な距離 | |
| Netflix認証 | |
| 最小投影画面サイズ | 90インチ |
| 障害物自動回避機能 | |
| 最大投影画面サイズ | 150インチ |
| 最短投影距離 | 0.178m |
| 入力端子 | HDMI×3、USB Type-A×2、LAN |
| 映像配信サービス | Hulu、TVer、FOD、dアニメストア、ameba、wowow |
| Bluetooth対応 | |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6 |
| 自動壁色補正 | |
| 凹凸自動補正 | |
| 設置方式 | 据え置き |
| HDR対応 | HDR 10、Dolby vision、HLG |
| Dolby Atmos対応 | |
| Dolby Audio対応 | |
| ミラーリング対応方式 | Miracast対応 |
| フレームレート(FHD) | 不明 |
| 応答速度 | 20ms |
| 内蔵スピーカー | |
| 短焦点 | |
| 超短焦点 | |
| 天井投影可能 | |
| スタンド一体型 | |
| 幅 | 510mm |
| 奥行 | 270mm |
| 高さ | 144mm |
| 重量 | 7.9kg |
TVS REGZAREGZA | 4K プロジェクター | RLC-V5R-S
| 解像度 | 4K |
|---|---|
| 明るさ(ANSIルーメン_実測値) | 730ルーメン |
- 電源方式
- ACアダプター
- 色域(実測値)
- 92.5%
- 色の正確さ(実測値)
- 6.45ΔE
- コントラスト比(実測値)
- 62:1
- 100インチ投影に必要な距離
- 2.2m
- OS
- Google TV
- 光源
- レーザー
- オートフォーカス
- 台形補正機能
- 自動
日亜化学工業製RGB3色レーザー光源を使用した、プロジェクターです。1100 ISOルーメンの明るさ・BT.2020面積比で約110%の色域を実現。光学ズーム1.0~1.3:1に対応するうえ、360度・垂直方向のジンバル構造で、自動台形補正・自動フォーカスに対応しています。
色域が広く映像が鮮やか。空間を包むサウンドも魅力
明るさは十分で、室内に多少明かりがあっても大画面ではっきりと映し出せます。色域は実測値でBT.2020比92.5%と極めて広く、鮮やかな赤や深みのある緑まで、色の幅を豊かに表現できるでしょう。専門家も、細部までくっきり見える解像感と自然な色合いを高く評価しました。
本体はスタンド一体型で、天井や高い位置へ投影するときも画面を合わせやすいことも強みです。音質は、声のクリアさに加えて低音の迫力やサラウンド感も優れていました。内蔵スピーカーだけでも十分に楽しめる音といえます。
同社の上位機種の「RLC-V7R MAX」には及びませんが、本商品も広い色域と精細な映像が魅力。予算の関係で、「RLC-V7R MAX」に手が出なかった人には特におすすめしたい一台です。
良い
- 色域が広く鮮やかに映せる
- 4K対応で細部までくっきり見える精細さ
- 上下の角度を無段階で調節でき設置しやすい
- 声がクリアで低音の迫力もある内蔵スピーカー
気になる
- 動きの速い映像はなめらかさがやや控えめ
| 投影方式 | DLP方式 |
|---|---|
| 明るさ(ANSIルーメン_公称値) | 不明(1,100 ISOルーメン) |
| ミラーリング規格 | Chromecast |
| 音声操作機能 | |
| レンズシフト機能 | |
| スピーカー出力 | 20w |
| 60インチ投影に必要な距離 | 1.4m |
| 80インチ投影に必要な距離 | 1.8m |
| スピーカー出力 | 20W |
| 120インチ投影に必要な距離 | 2.7m |
| Netflix認証 | |
| 最小投影画面サイズ | 65インチ |
| 障害物自動回避機能 | |
| 最大投影画面サイズ | 120インチ |
| 最短投影距離 | 1.4m |
| 入力端子 | HDMI、USB Type-A |
| 映像配信サービス | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、Disney+ |
| Bluetooth対応 | |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 5 |
| 自動壁色補正 | |
| 凹凸自動補正 | |
| 設置方式 | 据え置き |
| HDR対応 | HDR 10、HLG |
| Dolby Atmos対応 | |
| Dolby Audio対応 | |
| ミラーリング対応方式 | Google Cast対応 |
| フレームレート(FHD) | 不明 |
| 応答速度 | 不明 |
| 内蔵スピーカー | |
| 短焦点 | |
| 超短焦点 | |
| 天井投影可能 | |
| スタンド一体型 | |
| 幅 | 218mm |
| 奥行 | 193mm |
| 高さ | 230mm |
| 重量 | 約3.5kg |
エプソンLifestudio Grand | EH-LS670B
| 解像度 | 4K |
|---|---|
| 明るさ(ANSIルーメン_実測値) | 2,033ルーメン |
- 電源方式
- ACアダプター
- 色域(実測値)
- 60.8%
- 色の正確さ(実測値)
- 8.69ΔE
- コントラスト比(実測値)
- 67:1
- 100インチ投影に必要な距離
- 0.58m
- OS
- Google TV
- 光源
- レーザー
- オートフォーカス
- 台形補正機能
- 手動
BOSE仕込みの音質と立体的な映像が、壁際から
明るさは、日中の室内でも色あせず、大画面をはっきり映し出せるほど。画質は、明るいシーンから暗がりまで自然な階調で立体感のある映像が出たことが印象的でした。「人の顔の立体感や衣装・背景の質感までしっかり描かれており、ホームシアター級の高画質」と専門家も高く評価しています。
音質は際立っており、人の声は厚みとニュアンスまで聞き取りやすく、大型ボディから響く重低音は映画らしい空気の振動まで感じられるほど。音がきれいに分離し、BGMのギターの音色まで自然に鳴ります。投影のしやすさも良好で、自動台形補正とオートフォーカスに対応し、置く場所に合わせてピントと歪みを自動で整えます。一方、上下の傾き調整には対応しないため、置き場所によっては投影位置の微調整が必要です。
明るい部屋でも見やすい大画面と、BOSE仕込みの音を兼ね備えた一台。壁際に寄せて設置でき、映画やライブ映像を映像と音の両面でじっくり楽しみたい人におすすめです。
良い
- 壁から約14cmの超短焦点で100インチ超の大画面を投影できる
- 日中の室内でも色あせずに映せる余裕のある明るさ
- 人の顔の立体感や質感まで描くホームシアター級の画質
- BOSE搭載で声も重低音も豊かに響く音質
気になる
- 特になし
| 投影方式 | 液晶方式 |
|---|---|
| 明るさ(ANSIルーメン_公称値) | 1,577ANSIルーメン |
| ミラーリング規格 | Chromecast |
| 音声操作機能 | |
| レンズシフト機能 | |
| スピーカー出力 | 20w |
| 60インチ投影に必要な距離 | 0.33m |
| 80インチ投影に必要な距離 | 0.45m |
| スピーカー出力 | 20W |
| 120インチ投影に必要な距離 | 0.7m |
| Netflix認証 | |
| 最小投影画面サイズ | 60インチ |
| 障害物自動回避機能 | |
| 最大投影画面サイズ | 120インチ |
| 最短投影距離 | 0.33m |
| 入力端子 | HDMI端子、USB Type-A |
| 映像配信サービス | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、Disney+ |
| Bluetooth対応 | |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6 |
| 自動壁色補正 | |
| 凹凸自動補正 | |
| 設置方式 | 据え置き |
| HDR対応 | HDR 10、HLG |
| Dolby Atmos対応 | |
| Dolby Audio対応 | |
| ミラーリング対応方式 | Google Cast対応 |
| フレームレート(FHD) | 不明 |
| 応答速度 | 20ms |
| 内蔵スピーカー | |
| 短焦点 | |
| 超短焦点 | |
| 天井投影可能 | |
| スタンド一体型 | |
| 幅 | 467mm |
| 奥行 | 400mm |
| 高さ | 133mm |
| 重量 | 7.4kg |
エプソンLifestudio Flex | EF-71
| 解像度 | フルHD |
|---|---|
| 明るさ(ANSIルーメン_実測値) | 758ルーメン |
- 電源方式
- ACアダプター
- 色域(実測値)
- 74.2%
- 色の正確さ(実測値)
- 5.30ΔE
- コントラスト比(実測値)
- 67:1
- 100インチ投影に必要な距離
- 2.74m
- OS
- Google TV
- 光源
- LED
- オートフォーカス
- 台形補正機能
- 自動
持ち運べるBOSEの低音。発色の豊かさも光るモバイル機
明るさは十分で、間接照明がついた室内なら大画面でも見やすく見えました。強い光が差し込む部屋は苦手なため、使うときは照明を落としたほうがよいでしょう。画質は色域が実測値でBT.2020比74.2%と発色が豊かで、「人肌や衣装の質感まで描き分けられる」と専門家も評価しました。
音質にも優れ、本体サイズからは想像しにくいリッチな低音で、映画らしい臨場感のある重低音を響かせます。セリフは前方へ明瞭に立ち上がって厚みがあり、効果音は小さな音までキレよく再生。本体から離れた画面付近まで音が広がり、ヘリの飛行音などの立体感も分かりやすく表現可能です。投影のしやすさも優秀で、斜めから映しても自動で歪みを補正し、ピント合わせも自動。スタンドで上下角度も無段階に変えられます。
持ち運びやすいサイズで、迫力ある音とともに映画やライブ映像を楽しみたい人にぴったりの一台。寝室で天井に映したり、別の部屋へ気軽に移したりと、置き場所を選ばずに使えます。
良い
- 本体サイズ以上に低音が豊かで映画の臨場感が出る
- 声が前に出て厚みもあり聞き取りやすい
- 色域はBT.2020比74.2%で発色が豊か
- 自動台形補正とオートフォーカスで設置が手軽
気になる
- 特になし
| 投影方式 | 液晶方式 |
|---|---|
| 明るさ(ANSIルーメン_公称値) | 不明(公称は700lm) |
| ミラーリング規格 | Chromecast |
| 音声操作機能 | |
| レンズシフト機能 | |
| スピーカー出力 | 10w |
| 60インチ投影に必要な距離 | 1.6m |
| 80インチ投影に必要な距離 | 2.17m |
| スピーカー出力 | 10W |
| 120インチ投影に必要な距離 | 3.21m |
| Netflix認証 | |
| 最小投影画面サイズ | 30インチ |
| 障害物自動回避機能 | |
| 最大投影画面サイズ | 150インチ |
| 最短投影距離 | 0.8m |
| 入力端子 | HDMI端子、USB Type-A |
| 映像配信サービス | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、Hulu、Disney+ |
| Bluetooth対応 | |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6 |
| 自動壁色補正 | |
| 凹凸自動補正 | |
| 設置方式 | 据え置き |
| HDR対応 | HDR 10、HLG |
| Dolby Atmos対応 | |
| Dolby Audio対応 | |
| ミラーリング対応方式 | Google Cast対応 |
| フレームレート(FHD) | 不明 |
| 応答速度 | 不明 |
| 内蔵スピーカー | |
| 短焦点 | |
| 超短焦点 | |
| 天井投影可能 | |
| スタンド一体型 | |
| 幅 | 190mm |
| 奥行 | 190mm |
| 高さ | 248mm |
| 重量 | 4kg |
初めてのホームシアターには最適かも



AnkerNEBULA | Cosmos 4K SE | D2342511
| 解像度 | 4K |
|---|---|
| 明るさ(ANSIルーメン_実測値) | 1,197ルーメン |
- 電源方式
- ACアダプター
- 色域(実測値)
- 76.8%
- 色の正確さ(実測値)
- 9.31ΔE
- コントラスト比(実測値)
- 67:1
- 100インチ投影に必要な距離
- 2.66m
- OS
- Google TV
- 光源
- ハイブリット(LED+レーザー)
- オートフォーカス
- 台形補正機能
- 自動
レーザー×LEDの4K映像と迫力の音で自宅を本格シアターに
明るさ・画質・音質のどれも高い水準でそろった、自宅を本格シアターにできる据え置き型プロジェクター。15万円前後の価格帯では飛び抜けた性能で、10〜20万円台で探している人に広くおすすめしたい高コスパのプロジェクターです。

間接照明をつけた部屋で投影しても、映像が白く浮くことなくはっきり映りました。いちごやトマトの赤、バナナの黄はそのまま濃く残り、木目のテーブルの節まで見分けられます。公称値は1,800ANSIルーメンで、日中でもカーテンを引かずに見られる明るさです。

4K対応で、渋谷109の「SHIBUYA」のロゴから、隣のビルの小さな看板の文字までつぶれずに読み取れました。色域は実測値でBT.2020比76.8%と広く、ネオンの赤や紫も色鮮やか。実測したコントラスト比も67:1と高く、立体感も感じられる画質です。
オーケストラの楽器の音もひとつずつ聞き分けられ、ズンと空間が震えるような低音まで出ました。声に深みがあり、BGMに埋もれずまっすぐ届くほか、画面のほうから音が来る感覚もあり、本体だけで映画の音を十分に楽しめます。
良い
- レーザーとLEDのハイブリッド光源で映画らしい質感まで描ける
- 色域はBT.2020比76.8%で発色が豊か、明暗のメリハリも十分
- 声に深みがあり、低音まで厚みをもって再生できる
- 自動台形補正とオートフォーカスで置くだけでピントと歪みが整う
気になる
- 特になし
| 投影方式 | DLP方式 |
|---|---|
| 明るさ(ANSIルーメン_公称値) | 1,800ANSIルーメン |
| ミラーリング規格 | Chromecast |
| 音声操作機能 | |
| レンズシフト機能 | |
| スピーカー出力 | 30w |
| 60インチ投影に必要な距離 | 1.59m |
| 80インチ投影に必要な距離 | 2.13m |
| スピーカー出力 | 30W |
| 120インチ投影に必要な距離 | 3.37m |
| Netflix認証 | |
| 最小投影画面サイズ | 20インチ |
| 障害物自動回避機能 | |
| 最大投影画面サイズ | 200インチ |
| 最短投影距離 | 1.6m |
| 入力端子 | HDMI×2、USB Type-A |
| 映像配信サービス | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXT |
| Bluetooth対応 | |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 5 |
| 自動壁色補正 | |
| 凹凸自動補正 | |
| 設置方式 | 据え置き |
| HDR対応 | Dolby Vision |
| Dolby Atmos対応 | |
| Dolby Audio対応 | |
| ミラーリング対応方式 | Google Cast対応 |
| フレームレート(FHD) | 60Hz |
| 応答速度 | 不明 |
| 内蔵スピーカー | |
| 短焦点 | |
| 超短焦点 | |
| 天井投影可能 | |
| スタンド一体型 | |
| 幅 | 165mm |
| 奥行 | 263mm |
| 高さ | 220mm |
| 重量 | 4.5kg |
エプソンLIFESTUDIO FLEX Special Edition | EF-73
| 解像度 | 4K |
|---|---|
| 明るさ(ANSIルーメン_実測値) | 862ルーメン |
- 電源方式
- ACアダプター
- 色域(実測値)
- 73.3%
- 色の正確さ(実測値)
- 6.18ΔE
- コントラスト比(実測値)
- 48:1
- 100インチ投影に必要な距離
- 2.67m
- OS
- Google TV
- 光源
- LED
- オートフォーカス
- 台形補正機能
- 自動、手動
天井にも映せる自在な設置と、BOSE監修の豊かな音が魅力
明るさは、間接照明くらいの室内なら大画面でも視聴に支障のない水準です。画質は色域が実測値でBT.2020比73.3%と発色が豊かで、赤などの鮮やかな色も忠実に映し出せます。専門家も、「人肌の質感までクッキリと再現でき、色味のバランスが整った本格志向の画質」と高く評価しました。
音質も本機の魅力で、男女ともに声はクリアで聞き取りやすく、感情のニュアンスや声の強弱までよく伝わります。BGMのオーケストラも自然に鳴り、効果音はそれぞれが埋もれず存在感をもって響きます。本体サイズ以上のリッチな重低音で、映画らしい臨場感も楽しめるでしょう。投影時はピント合わせや台形補正は自動で、置く場所に合わせて角度も調整できます。
発色の豊かさと本格的な音を兼ね備えた一台。リビングや寝室など、置き場所を変えて使う人におすすめです。
良い
- 発色が豊かで人肌の質感までクッキリ再現できる画質
- Sound by BOSE搭載で声も低音も豊かに響く音質
- 天井にも映せる無段階の角度調節で設置場所を選ばない
気になる
- 特になし
| 投影方式 | LCD方式 |
|---|---|
| 明るさ(ANSIルーメン_公称値) | 不明(公称は1,000lm) |
| ミラーリング規格 | Chromecast |
| 音声操作機能 | |
| レンズシフト機能 | |
| スピーカー出力 | 10w |
| 60インチ投影に必要な距離 | 1.59m |
| 80インチ投影に必要な距離 | 2.13m |
| スピーカー出力 | 10W |
| 120インチ投影に必要な距離 | 3.21m |
| Netflix認証 | |
| 最小投影画面サイズ | 30インチ |
| 障害物自動回避機能 | |
| 最大投影画面サイズ | 150インチ |
| 最短投影距離 | 0.77m |
| 入力端子 | HDMI、USB Type-A、USB Type-C |
| 映像配信サービス | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、Disney+ |
| Bluetooth対応 | |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6 |
| 自動壁色補正 | |
| 凹凸自動補正 | |
| 設置方式 | 据え置き |
| HDR対応 | HDR 10、HLG |
| Dolby Atmos対応 | |
| Dolby Audio対応 | |
| ミラーリング対応方式 | Google Cast対応 |
| フレームレート(FHD) | 60Hz |
| 応答速度 | 不明 |
| 内蔵スピーカー | |
| 短焦点 | |
| 超短焦点 | |
| 天井投影可能 | |
| スタンド一体型 | |
| 幅 | 190mm |
| 奥行 | 198mm |
| 高さ | 250mm |
| 重量 | 3.9kg |
売れ筋の人気据え置きプロジェクター全16商品を徹底比較!
検証①:明るさ
検証②:画質のよさ(測定評価)
検証③:画質のよさ(目視評価)
検証④:音質のよさ
検証⑤:投影のしやすさ

今回検証した商品
- ★4.21|TVS REGZA|REGZA|4Kプロジェクター|RLC-V7R MAX
- ★4.21|XGIMI|HORIZON 20 Pro Standard Kit
- ★4.21|VALERION|Pro2
- ★4.20|JMGO|N3 Ultimate
- ★4.12|BenQ|4K スマートホームプロジェクター|TK705STi
- ★4.11|BenQ|4K スマートホームプロジェクター|TK705i
- ★4.08|Anker|NEBULA|Cosmos 4K SE|D2342511
- ★4.07|JMGO|JMGO N1S|N1S 4K
- ★4.05|XGIMI|HORIZON Pro|XK03H
- ★4.04|エプソン|Lifestudio Grand|EH-LS670B
- ★4.02|Aladdin X|Aladdin Marca Max|WM03B
- ★4.02|TVS REGZA|REGZA|4K プロジェクター|RLC-V5R-S
- ★4.02|BenQ|4K HDR 4LEDハイエンドゲーミングプロジェクター|X3100i
- ★4.01|エプソン|Lifestudio Flex|EF-71
- ★3.98|エプソン|LIFESTUDIO FLEX Special Edition|EF-73
- ★3.81|Aladdin X|Aladdin Marca
クリエイターのおすすめ
最後に、プロが愛用するおすすめの据え置きプロジェクターをご紹介します。
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。





































































