Xマウントレンズのおすすめ人気ランキング【2026年5月】
高画質で描写力に優れたXマウントレンズ。富士フイルムのミラーレスカメラ用レンズで、広角レンズ・パンケーキレンズ・高倍率ズーム・魚眼レンズなどラインナップが豊富です。しかし、シグマやタムロンなどからサードパーティレンズも販売されていて、どれを選べばよいのか迷いますよね。
そこで今回は、Xマウントレンズのおすすめ人気ランキングと、その選び方を紹介します。キットレンズでは物足りなくなった人も要チェックです。ぜひ本コンテンツを参考に、撮影シーンや目的に適したスペックのXマウントレンズを見つけて、もっと撮影を楽しみましょう。

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更新 ランキングを更新し、TOP20に以下の商品が追加されました。- 富士フイルム|フジノンレンズ|フジノンレンズ XF18mmF1.4 R LM WR
サードパーティ製も多数!Xマウントレンズとは?

Xマウントレンズとは、富士フイルムのミラーレス一眼カメラであるXシリーズ専用のレンズのこと。イメージセンサーのサイズはすべてAPS-Cです。富士フイルムのXマウントレンズは、描写力に優れた高性能なつくりが魅力。解像感や色の再現力に優れた写真を撮影できます。表現力にこだわりたい人にはうってつけです。
多様なレンズを試したい人には、サードパーティ製もおすすめ。シグマやタムロンなどから、純正レンズとは焦点距離やF値が異なるモデルが販売されています。魚眼など特殊なレンズも選択可能です。サードパーティレンズも視野に入れて、より撮りたいイメージに合うXマウントレンズを見つけましょう。
Xマウントレンズの選び方
Xマウントレンズを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「7つのポイント」をご紹介します。
撮影の目的に合う焦点距離のレンズを選ぼう
カメラレンズは、対応している焦点距離によって撮れる画角が異なります。Xマウントレンズの焦点距離ごとの特徴を押さえ、撮影したいシーンや被写体に合わせて選びましょう。なお、XマウントレンズはAPS-Cカメラ用レンズのため、画角を考えるときはレンズに記載された数値×1.5の計算でフルサイズ換算が必要です。
広角・超広角:35mm以下。風景や星景を撮影したい人にうってつけ

風景や星景をダイナミックに撮りたいなら、焦点距離が35mm以下(35mm判換算)のレンズを選びましょう。人間の視界より広い範囲を写せる点が魅力です。室内を広々と写したいときは、焦点距離が24mm以下の超広角レンズがぴったり。被写体と距離をとれない場面でも広範囲を撮影できます。
奥行きのある写真を撮りたい人にもおすすめです。レンズの歪みを利用して手前側の被写体に近づいて撮ると、背景との遠近感を強調できます。例えば、富士フイルムの「XF16mmF2.8 R WR」(35mm判換算で24mm相当)をチェック。わずか155gしかないので、軽量&コンパクトなモデルがほしい人にも狙い目です。
標準:50mm前後。スナップ・テーブルフォトの撮影用におすすめ

スナップ写真やテーブルフォトなどを気軽に撮れるレンズがほしい人には、標準レンズがおすすめです。焦点距離が50mm前後(35mm判換算)のレンズで、目で見た景色に近い感覚で撮影できるのがメリット。レンズに癖がなく写る範囲をイメージしやすいため、カメラ初心者にも適しています。
日常的に撮影を楽しみたい人には、富士フイルムの「XF35mmF2 R WR」がマッチ。35mm判換算で53mm相当の標準単焦点レンズで、F値も2と小さく明るい写真が撮れます。重量も170gと軽量で、レンズの長さも45.9mmと小型です。バッグなどに入れてもかさばりにくいため、気軽に持ち歩きたい人に向いています。
中望遠:70〜135mm。ポートレート撮影を楽しみたい人にマッチ

ポートレート撮影を楽しみたい人は、焦点距離が70〜135mm程度(35mm判換算)の中望遠レンズに着目しましょう。背景にボケ感を出しやすく、背景の情報を適度に切り取れるので被写体が際立ちます。被写体とほどよい距離感をとれる点もメリットです。モデルに威圧感を与えにくく、自然な表情を狙えます。
印象的なポートレートを撮りたいなら、VILTROXの「AF 56mm F1.4 STM」(35mm判換算で84mm)に注目しましょう。瞳検出AF対応でなめらかなボケ味も楽しめるので、ポートレート撮影にぴったりです。ピントを合わせた部分とボケた部分のメリハリが効いた写真を撮りたい人に適しています。
望遠・超望遠:136mm以上。スポーツや乗り物の撮影にぴったり

スポーツや電車・飛行機などの乗り物を撮るなら、望遠や超望遠レンズがおすすめです。35mm判換算で、焦点距離が136mm以上のモデルが該当。遠くの被写体を拡大して撮りたいときに便利です。焦点距離が400mm以上の超望遠レンズであれば、飛んでいる飛行機や野鳥もアップで撮れます。
手持ち撮影をしたい人は、レンズの重量も確認しましょう。富士フイルムの「XF70-300mmF4-5.6 R LM OIS WR」は、通常時の長さが132.5mm、重さが580g程度です。超望遠域をカバーしたレンズながら、コンパクトなつくりで手持ち撮影も可能。5.5段の手ブレ補正を搭載している点も魅力です。
なお、レンズは焦点距離が長くなるほど、大きくなり重量も重くなる傾向があります。望遠レンズで長時間撮影するなら、三脚を使うのがベター。固定したまま構図決めなどの撮影準備ができるため、手や腕の負担を軽減できます。手ブレを防ぎたい人も、三脚を活用するとよいでしょう。
求める仕上がりと撮影スキルからズームの有無を決めよう
カメラレンズは、ズームができるモデルとできないモデルにわかれます。単焦点・ズームレンズ・高倍率ズームレンズの特徴をチェックして、使いやすいモデルを選びましょう。
単焦点レンズ:写真の描写にこだわりたい人にうってつけ

写真描写にこだわりたい人は、単焦点レンズに注目しましょう。単焦点は、ズーム機能がないレンズのこと。1つの焦点距離を突きつめたレンズ構造のため、ズームレンズより解像力や描写力の高いモデルが豊富です。軽量モデルが多く携帯性に優れているので、散歩中のスナップ撮影などに気軽に使えます。
F値が小さなレンズが多く、明るい写真を撮りやすい点も魅力。F値はレンズに取り込む光量を表す数値です。小さいほど光量が多いので、薄暗い室内など暗所でも撮影がしやすくなります。ボケ感を活かして主題が伝わる写真も撮りやすいため、ポートレートやテーブルフォトのクオリティを上げたい人も要チェックです。
ズーム:扱いやすいレンズを求める初心者にもぴったり

様々なシーンに対応できる扱いやすいレンズを求める人には、ズームレンズがおすすめ。名前のとおりズーム機能があるレンズで、手軽に焦点距離を変えて画角を調整できる点が魅力です。焦点距離はレンズ名で確認できます。例えば富士フイルムの「XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS」なら、焦点距離は18〜55mmです。
ズームレンズは、レンズ交換の手間を省きたい人にもうってつけ。焦点距離に幅があるため、単焦点レンズとは違い、被写体に合わせてレンズを変える必要がほとんどありません。レンズ交換時に砂埃が入る可能性が高い場所での撮影や、シャッターチャンスを逃したくないときに重宝します。
高倍率ズーム:キットレンズとは異なるレンズがほしい人は狙い目

キットレンズとは違うズームレンズがほしい人には、高倍率ズームがぴったりです。カメラ購入時にセットで売られているレンズよりカバーしている焦点距離の範囲が広く、スナップ・ポートレート・風景撮影など多くの撮影シーンに対応できます。
高倍率ズームレンズは、旅行先に持っていくレンズとしてもおすすめです。Xマウントレンズのなかには、広角〜超望遠域まで対応しているレンズもあります。1本で対応できる画角の範囲が広いため、焦点距離が異なる複数本のレンズを用意する必要がありません。持ち運ぶ際の負担を軽減したい人にも向いています。
高倍率ズームがほしいなら、焦点距離の倍率が10倍以上のモデルを目安に選びましょう。例えば、TAMRONの「18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD」は、焦点距離が18〜300mm(フルサイズ換算27〜450mm)で倍率は16.6倍。高倍率ながら、シャープな画質をキープできます。焦点距離18mmでは被写体に15cmまで寄れる点も魅力です。
大きなボケ感を表現したいなら、開放F値は2.8以下を目安にしよう

ポートレートなどでボケ感の大きな明るい写真を撮りたいなら、開放F値が2.8以下のレンズを選びましょう。F値はレンズに取り込む光量を表す数値で、開放F値は光量を調節する絞りを最も開いたときのF値を示します。数値が小さなレンズほど光を多く取り込めるため、明るい写真の撮影が可能です。
F値が小さくなるほど、被写界深度と呼ばれるピントが合って見える範囲が浅くなります。F値が小さければ被写体の背景がボケやすくなるため、写真の主題を目立たせたいときに便利です。ポートレートやスナップ撮影に活かすと、ハッと目を引くような写真に仕上がります。
F値が小さなレンズは、夜景などの暗所での撮影にもうってつけです。取り込む光量が多く露出を補えるぶんシャッタースピードが速くなり、ISO感度を低くできるのでカメラ設定の選択肢が増えます。シャッタースピードを速めれば、手ブレも軽減。ISO感度を低くするとノイズが出にくく、きれいな画質で撮影可能です。
表現の幅を広げたければ、特殊なレンズも候補に入れよう
より表現のバリエーションを増やしたい人は、マクロ・魚眼・シネマなどの特殊なレンズを使うのもありです。それぞれどんなシーンに適しているレンズなのかを確認し、撮影イメージに合うモデルを選択しましょう。
マクロ:花・水滴・虫といった小さな被写体を接写したい人におすすめ

マクロレンズは、花・水滴・虫などの小さな被写体にグッと近寄って接写したい人におすすめ。虫眼鏡で覗いたように拡大して撮影できるため、細部まで描写が可能です。富士フイルムの「XF30mmF2.8 R LM WR Macro」や、ZEISSの「Touit 2.8/50M」など、標準〜中望遠域のモデルが展開されています。
マクロレンズは、通常の撮影を楽しみたい人にもおすすめです。接写だけでなく風景撮影やポートレート撮影もできます。例えば中望遠域のマクロレンズを使うと、瞳やまつ毛など一部のパーツにクローズアップした、印象的なポートレート写真も撮影可能です。いつもとは印象の違う作品を撮りたい人は、検討しましょう。
魚眼:歪みを活かしたインパクトのある写真を撮りたい人には狙い目

歪みを活かしたインパクトのある写真を撮りたい人は、魚眼レンズをチェックしましょう。魚眼レンズは、超広角レンズの一種です。魚が水中から見た世界のような写りになることから、フィッシュアイレンズとも呼ばれます。画面の中心から端にいくほど歪みが出るので、ユニークな作品を撮りたい人にぴったりです。
広範囲の景色を円形で切り取る風景写真や、ペットのデフォルメ写真を撮影したい人にもおすすめ。Xマウントの魚眼レンズを狙うなら、サードパーティ製に注目です。解像度の高さも求める人は、SAMYANGの「8mm F2.8 UMC FISH-EYEII」がマッチします。
魚眼レンズならではの歪みをとことん楽しみたい人は、TTArtisanの「7.5mm f/2 C Fisheye」に着目。画角が楕円状に歪む対角線魚眼レンズとしてだけでなく、画角が円形になる円周魚眼レンズとしても撮影可能です。付属アクセサリーを使いこなせば、同じ風景も違う雰囲気で撮影できます。
シネマ:高クオリティな動画を撮影したい人なら選択肢に

映画のような動画を撮影したい人は、シネマレンズも選択肢に入れてみましょう。映画などの動画撮影に特化したレンズで、シネレンズとも呼ばれます。写真用レンズと違い、フォーカス・アイリス(絞り)の操作リングが独立していて微調整が可能。フォーカスリングを回した際に画角が変化してしまう、ブリージングも抑えられています。
取り回しのよいシネマレンズを求める人は、富士フイルムの「MKX18-55mmT2.9」を検討してみてください。シネマレンズは2〜4kgなどの重いモデルも豊富ですが、「MKX18-55mmT2.9」は約1kgと軽量で手持ち撮影も可能。標準域対応レンズなので歪みなどの癖がないのが特徴です。
撮影シーンに適した機能性を備えたモデルを選択しよう

ボケ感を直感的に調整したい人は、レンズ名にRと記載されたモデルを選択しましょう。Rは絞りリングを搭載したレンズのこと。昔のカメラ用レンズには当たり前に搭載されていたリングで、見た目もクラシックになっています。フォーカスリングのようにF値を操作できるため、より感覚的な調整が可能です。
手持ち撮影が多い人には、光学式の手ブレ補正つきモデルがおすすめ。純正レンズでは、名前にOISと記載されているモデルが該当します。カフェ・水族館・博物館など、三脚やフラッシュが使えない場所でも撮影しやすくなるのがメリット。夜景や夜間のスナップ撮影を気軽に楽しみたいときにも便利です。
登山などアウトドアシーンで撮影することがある人は、防塵防滴機能も要チェック。レンズ名にWRと書かれたモデルは、砂埃や水滴の侵入を防ぎやすい設計です。冬場などさらに過酷な環境で撮影する場合は、-10℃の耐低温構造を搭載したレンズがあると重宝します。よく撮影する条件に合わせて選びましょう。
高級感重視ならXFレンズ、軽さや価格優先ならXCレンズに着目

高級感を重視するなら、XFレンズがおすすめです。マウントが金属製のXFレンズは、絞りリングや防塵防滴など、機能性が充実したレンズを展開しています。ズームレンズも単焦点レンズも選択肢が豊富。価格帯は50,000〜870,000円程度です。
レンズの軽さや価格を重視する人は、XCレンズに注目。マウントがプラスチック製のXCレンズは、100〜300g台と軽いのが強みです。「XC50-230mmF4.5-6.7 OIS II」の重量は375gと、類似のXFのズームレンズと比べて約200g軽く携帯性に優れており、手に取りやすい価格といえます。
サードパーティメーカーにも注目して検討しよう
Xマウントレンズは、TAMRONやSIGMAなどのサードパティメーカーからも販売されています。純正レンズにはない焦点距離のモデルがほしい人や、購入費用を抑えたい人はチェックしましょう。
純正レンズにはない高倍率ズームを狙う人はTAMRON

純正レンズにはない高倍率ズームレンズがほしい人には、TAMRONがおすすめです。カメラ用のサードパーティレンズを開発する国内メーカーで、コンパクトな設計のレンズを多く販売しています。Xマウントレンズは、超広角~望遠・高倍率のズームレンズなどがあり、価格帯は80,000〜180,000円程度です。
使い勝手がよい高倍率ズームを求める人は、「18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD」に注目。ズーム倍率が16.6倍で、広角〜超望遠域まで対応しています。対応シーンが豊富なため、旅行先での撮影にもぴったりです。ピントが合う最短距離を示す最短撮影距離が0.15mと短いので、接写を楽しみたい人にも向いています。
解像度の高いレンズを求める人はSIGMA

解像度が高い高画質なレンズを求める人は、SIGMAをチェックしましょう。国内の老舗サードパーティレンズメーカーで、純正品に劣らない高品質なレンズを展開。高速AFに対応し、カメラ内手ブレ補正機構も備えています。Xマウントレンズは、単焦点の種類が豊富。価格帯は40,000〜120,000円程度です。
逆光などの難しい撮影シーンにも対応したい人は、「16mm F1.4 DC DN | Contemporary」(フルサイズ換算では24mm)が狙い目。大口径の広角レンズで、逆光耐性の強さが魅力です。逆光の影響を抑えたレンズ設計に加えてレンズフードも同梱しており、フレアやゴーストの発生も軽減できます。F値が1.4と明るいレンズで、夜景を撮影したい人にもおすすめです。
高コントラストでビビッドな写りのレンズがほしい人はCarl Zeiss

Carl Zeiss(カールツァイス)のレンズは、高コントラスト・シャープな写りを重視する人にぴったりです。ドイツの光学機器メーカーで、「Touit」というXマウントレンズの軽量な単焦点レンズ群を展開しています。広角・標準・マクロレンズなどがあり、価格帯は100,000円前後です。
気軽にスナップやポートレート撮影を楽しみたい人には「Touit 1.8/32」がうってつけ。AF機能を搭載していながら、210gと軽量なレンズです。35mm換算で50mmと焦点距離が標準域なので、見たままに近いイメージで写真が撮れます。デザインもおしゃれなので、持っていて気分があがるレンズがほしい人には狙い目です。
魚眼レンズで個性的な写真を撮影したい人はケンコー・トキナー
魚眼レンズが気になる人は、ケンコー・トキナーに注目。2011年に株式会社トキナーとケンコーが合併して社名を変更しましたが、TOKINAブランドのまま展開しています。Xマウントレンズは、広角の魚眼レンズや標準~超望遠の単焦点レンズなどがあります。36,000~125,000円ほどで購入できます。
「SZ 8mm F2.8 FISH-EYE MF」は、個性的な写真を撮りたい人にぴったりです。APS-Cカメラでは、対角魚眼という楕円形の歪みを活かした写真を楽しめます。広範囲を写せるため、風景や星景撮影にもおすすめです。インパクトを出せるため、SNSなどで目を引く写真を撮りたい人も、ぜひ手に取ってみてください。
安価で高品質なレンズを求める人はVILTROX

安価で高品質なレンズを求める人は、VILTROX(ビルトロックス)に注目です。写真機器を販売する中国メーカーで、カメラレンズ・マウントアダプターなどを販売。Xマウントレンズの種類が豊富で、価格帯は40,000〜80,000円程度です。
コスパのよいレンズを探している人には、「VILTROX AF 13mm F1.4 STM」がおすすめ。60,000円ほどでありながら、高性能な高速AF機能が搭載されています。描写にこだわりたい人にもうってつけです。F値が1.4と小さい超広角レンズのため、大きなボケ感を表現したい人にも向いています。
広角〜標準域のレンズがほしい人は銘匠光学

中国の光学メーカーである銘匠光学は、広角〜標準域のレンズがほしい人におすすめです。銘匠光学から誕生したレンズブランドであるTTArtisanでは、様々なXマウントの単焦点レンズを展開しています。マニュアルフォーカスのレンズが主ですが、広角や標準域のレンズを多くラインナップしています。
ボケ感にこだわりたい人は、「TTArtisan 35mm F0.95 C」をチェック。開放F値が0.95と他メーカーではあまり見かけない、非常に明るいレンズです。F値を小さく設定するほど、大きなボケ感を出せるのが魅力。小さいF値で光源を撮ると、きれいな玉ボケを楽しめます。ボケ味を活かした作品を撮りたい人には狙い目です。
Xマウントレンズ全52商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 最安価格 | 詳細情報 | |||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
対応マウント | レンズタイプ | 最大撮影倍率 | 対応カメラ | 対応センサーサイズ規格 | 開放F値 | 焦点距離(ワイド側) | 焦点距離(テレ側) | 最短撮影距離 | フォーカス | 形状 | フィルター径 | 本体幅 | 本体奥行 | 本体高さ | フィルター装着 | 手ブレ補正 | 防滴性能 | 防塵性能 | ||||
1 | タムロン 18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD | ![]() | Xマウント系 | 広角ズーム、望遠ズーム | 1:2(ワイド端) | 一眼レフ・ミラーレスカメラに装着 | APS-C | 3.5 | 18mm | 300mm | 0.15m(ワイド) | AF | 不明 | 67mm | 75.5mm | 125.8mm | 75.5mm | |||||
2 | 富士フイルム フジノンレンズ|フジノンレンズ XF35mmF1.4 R | ![]() | Xマウント系 | 単焦点 | 0.17倍 | 一眼レフ・ミラーレスカメラに装着 | APS-C | F1.4 | 不明 | 不明 | 0.28m | AF/MF | 大口径 | 52mm | 約65.0mm | 約50.4mm(先端よりマウント基準面まで) | 約65.0mm | |||||
3 | 富士フイルム フジノンレンズ|フジノンレンズ XF27mmF2.8 R WR | ![]() | Xマウント系 | 単焦点 | 0.1倍 | 不明 | APS-C | F2.8 | 不明 | 不明 | 0.34m | AF | パンケーキ | 39mm | 約62mm | 約23mm(先端よりマウント基準面まで) | 約62mm | |||||
4 | 富士フイルム フジノンレンズ|XF18mmF2 R | ![]() | Xマウント系 | 単焦点 | 0.14倍 | 一眼レフ・ミラーレスカメラに装着 | APS-C | F2 | 不明 | 不明 | 標準:0.8m/マクロ:0.18m | AF/M | 不明 | 52mm | 約64.5mm | 約33.7mm(先端よりマウント基準面まで) | 約64.5mm | |||||
5 | 富士フイルム フジノンレンズ|フジノンレンズ XF70-300mmF4-5.6 R LM OIS WR | ![]() | Xマウント系 | 望遠ズーム | 0.33倍(テレ端) | 不明 | APS-C | F4.0~5.6 | 70mm | 300mm | 0.83m〜∞ | AF | 不明 | 67mm | 約75mm | ワイド端:約132.5mm/テレ端:約205.5mm(先端よりマウント基準面まで) | 約75mm | |||||
6 | 富士フイルム フジノンレンズ XC35mmF2 | ![]() | Xマウント系 | 単焦点 | 0.14倍 | 不明 | APS-C | F2 | 不明 | 不明 | 0.35m | AF/MF | 不明 | 43mm | 約58.4mm | 約46.5mm(先端よりマウント基準面まで) | 約58.4mm | |||||
7 | 富士フイルム フジノンレンズ|フジノンレンズ XF16-80mmF4 R OIS WR | ![]() | Xマウント系 | 標準ズーム | 0.25倍(テレ端) | 不明 | APS-C | F4 | 16mm | 80mm | 0.35m〜∞ | AF | 不明 | 72mm | 約78.3mm | ワイド端:約88.9mm/テレ端:約131.5mm(先端よりマウント基準面まで) | 約78.3mm | |||||
8 | シグマ 30mm F1.4 DC DN Contemporary | ![]() | Xマウント系 | 単焦点 | 1:7 | 一眼レフ・ミラーレスカメラに装着 | APS-C | F1.4 | 30mm | 30mm | 0.3m | AF/MF | 大口径 | 52mm | 64.8mm | 73.6mm(レンズ先端からマウント面までの距離) | 64.8mm | |||||
9 | コシナ VoigtLander |NOKTON 35mm F1.2 | ![]() | Xマウント系 | 単焦点 | 1:6.7 | 一眼レフ・ミラーレスカメラに装着 | APS-C | F1.2 | 不明 | 不明 | 0.3m | MF | 大口径 | 46mm | 59.6mm | 39.8mm | 59.6mm | |||||
10 | 富士フイルム フジノンレンズ|フジノンレンズ XF33mmF1.4 R LM WR | ![]() | Xマウント系 | 単焦点 | 0.15倍 | 一眼レフ・ミラーレスカメラに装着 | APS-C | F1.4 | 不明 | 不明 | 0.3m | AF/MF | 大口径 | 58mm | 約67mm | 約73.5mm(先端よりマウント基準面まで) | 約67mm | |||||
タムロン18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD
超望遠から広角までコレ1本で実現
300mmの高倍率ズームレンズとしてさまざまなシーンで活躍。レンズを交換する手間なく、超望遠から広角まで楽しめます。コンパクトな設計のため、日常から旅行先まで気軽に持ち運べて便利です。
| 対応マウント | Xマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 広角ズーム、望遠ズーム |
| 最大撮影倍率 | 1:2(ワイド端) |
| 対応カメラ | 一眼レフ・ミラーレスカメラに装着 |
| 対応センサーサイズ規格 | APS-C |
| 開放F値 | 3.5 |
| 焦点距離(ワイド側) | 18mm |
| 焦点距離(テレ側) | 300mm |
| 最短撮影距離 | 0.15m(ワイド) |
| フォーカス | AF |
| 形状 | 不明 |
| フィルター径 | 67mm |
| 本体幅 | 75.5mm |
| 本体奥行 | 125.8mm |
| 本体高さ | 75.5mm |
| フィルター装着 | |
| 手ブレ補正 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
絞り値と被写体に応じて自然な立体感を表現
開放値F1.4という明るいレンズながら、開放でも均一な解像度が得られるように配慮した設計です。第5レンズにガラスモールド非球面レンズを採用し、球面収差を極力抑えました。アウトフォーカスのボケの美しさも追求し、絞り値と被写体に応じて自然な立体感を表現します。
| 対応マウント | Xマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 単焦点 |
| 最大撮影倍率 | 0.17倍 |
| 対応カメラ | 一眼レフ・ミラーレスカメラに装着 |
| 対応センサーサイズ規格 | APS-C |
| 開放F値 | F1.4 |
| 焦点距離(ワイド側) | 不明 |
| 焦点距離(テレ側) | 不明 |
| 最短撮影距離 | 0.28m |
| フォーカス | AF/MF |
| 形状 | 大口径 |
| フィルター径 | 52mm |
| 本体幅 | 約65.0mm |
| 本体奥行 | 約50.4mm(先端よりマウント基準面まで) |
| 本体高さ | 約65.0mm |
| フィルター装着 | |
| 手ブレ補正 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
富士フイルムフジノンレンズ | フジノンレンズ XF27mmF2.8 R WR
雨天でもタフに使えるパンケーキレンズ。幅広いシーンに対応
広角・標準の中間点にあたるフルサイズ換算41mmの焦点距離により、スナップや風景・ポートレートなど幅広いシーンに対応できます。全長約2.3cm・重量約84gとコンパクトで、持ち運びにも便利。雨天時にも使える防滴性能を持つため、屋外でもタフに使えますよ。
| 対応マウント | Xマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 単焦点 |
| 最大撮影倍率 | 0.1倍 |
| 対応カメラ | 不明 |
| 対応センサーサイズ規格 | APS-C |
| 開放F値 | F2.8 |
| 焦点距離(ワイド側) | 不明 |
| 焦点距離(テレ側) | 不明 |
| 最短撮影距離 | 0.34m |
| フォーカス | AF |
| 形状 | パンケーキ |
| フィルター径 | 39mm |
| 本体幅 | 約62mm |
| 本体奥行 | 約23mm(先端よりマウント基準面まで) |
| 本体高さ | 約62mm |
| フィルター装着 | |
| 手ブレ補正 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
使い勝手のいい軽量パンケーキ!クローズアップ撮影にも
軽量コンパクトで持ち運びに便利な、扱いやすいパンケーキレンズです。27mmに相当する視野により、風景・一般的なスナップショットに適しています。最小焦点距離は18cmで、クローズアップ撮影も可能ですよ。
| 対応マウント | Xマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 単焦点 |
| 最大撮影倍率 | 0.14倍 |
| 対応カメラ | 一眼レフ・ミラーレスカメラに装着 |
| 対応センサーサイズ規格 | APS-C |
| 開放F値 | F2 |
| 焦点距離(ワイド側) | 不明 |
| 焦点距離(テレ側) | 不明 |
| 最短撮影距離 | 標準:0.8m/マクロ:0.18m |
| フォーカス | AF/M |
| 形状 | 不明 |
| フィルター径 | 52mm |
| 本体幅 | 約64.5mm |
| 本体奥行 | 約33.7mm(先端よりマウント基準面まで) |
| 本体高さ | 約64.5mm |
| フィルター装着 | |
| 手ブレ補正 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
富士フイルムフジノンレンズ | フジノンレンズ XF70-300mmF4-5.6 R LM OIS WR
5.5段手ブレ補正により三脚いらず。防塵防滴仕様もポイント
| 対応マウント | Xマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 望遠ズーム |
| 最大撮影倍率 | 0.33倍(テレ端) |
| 対応カメラ | 不明 |
| 対応センサーサイズ規格 | APS-C |
| 開放F値 | F4.0~5.6 |
| 焦点距離(ワイド側) | 70mm |
| 焦点距離(テレ側) | 300mm |
| 最短撮影距離 | 0.83m〜∞ |
| フォーカス | AF |
| 形状 | 不明 |
| フィルター径 | 67mm |
| 本体幅 | 約75mm |
| 本体奥行 | ワイド端:約132.5mm/テレ端:約205.5mm(先端よりマウント基準面まで) |
| 本体高さ | 約75mm |
| フィルター装着 | |
| 手ブレ補正 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
小型軽量で使い勝手の良い標準レンズ
| 対応マウント | Xマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 単焦点 |
| 最大撮影倍率 | 0.14倍 |
| 対応カメラ | 不明 |
| 対応センサーサイズ規格 | APS-C |
| 開放F値 | F2 |
| 焦点距離(ワイド側) | 不明 |
| 焦点距離(テレ側) | 不明 |
| 最短撮影距離 | 0.35m |
| フォーカス | AF/MF |
| 形状 | 不明 |
| フィルター径 | 43mm |
| 本体幅 | 約58.4mm |
| 本体奥行 | 約46.5mm(先端よりマウント基準面まで) |
| 本体高さ | 約58.4mm |
| フィルター装着 | |
| 手ブレ補正 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
軽量で機動力の高い5倍ズームレンズ
焦点距離16-80mmをカバーする5倍ズームレンズ。全長88.9mm・440gの軽量設計で、高い機動力を発揮します。6.0段の手ブレ補正や高速AFと合わせて、夜景や室内の撮影から、スナップ撮影や風景・旅行まで軽快に撮影を楽しめますよ。
| 対応マウント | Xマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 標準ズーム |
| 最大撮影倍率 | 0.25倍(テレ端) |
| 対応カメラ | 不明 |
| 対応センサーサイズ規格 | APS-C |
| 開放F値 | F4 |
| 焦点距離(ワイド側) | 16mm |
| 焦点距離(テレ側) | 80mm |
| 最短撮影距離 | 0.35m〜∞ |
| フォーカス | AF |
| 形状 | 不明 |
| フィルター径 | 72mm |
| 本体幅 | 約78.3mm |
| 本体奥行 | ワイド端:約88.9mm/テレ端:約131.5mm(先端よりマウント基準面まで) |
| 本体高さ | 約78.3mm |
| フィルター装着 | |
| 手ブレ補正 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
小型ボディとのバランスを考えたコンパクトレンズ
小型で軽量なカメラボディで使用する際のバランスを考えて、コンパクト化を実現したモデルです。動画撮影でも快適なAFを実現するために、フォーカス群の設計を考慮するなど、高画質も最優先に操作性も両立。歪曲収差はデジタル補正を採用していますよ。
| 対応マウント | Xマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 単焦点 |
| 最大撮影倍率 | 1:7 |
| 対応カメラ | 一眼レフ・ミラーレスカメラに装着 |
| 対応センサーサイズ規格 | APS-C |
| 開放F値 | F1.4 |
| 焦点距離(ワイド側) | 30mm |
| 焦点距離(テレ側) | 30mm |
| 最短撮影距離 | 0.3m |
| フォーカス | AF/MF |
| 形状 | 大口径 |
| フィルター径 | 52mm |
| 本体幅 | 64.8mm |
| 本体奥行 | 73.6mm(レンズ先端からマウント面までの距離) |
| 本体高さ | 64.8mm |
| フィルター装着 | |
| 手ブレ補正 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
安定感のある描写力と大きなボケが楽しめる
レンズ構成にトラディショナルなダブルガウス型を採用したXマウント専用レンズ。絞り位置を中心としてほぼ左右対称に配置された全レンズで、F1.2の大口径を実現しています。コンパクトなサイズでありながら安定した描写力を持ち、なめらかで大きなボケ味が楽しめますよ。
| 対応マウント | Xマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 単焦点 |
| 最大撮影倍率 | 1:6.7 |
| 対応カメラ | 一眼レフ・ミラーレスカメラに装着 |
| 対応センサーサイズ規格 | APS-C |
| 開放F値 | F1.2 |
| 焦点距離(ワイド側) | 不明 |
| 焦点距離(テレ側) | 不明 |
| 最短撮影距離 | 0.3m |
| フォーカス | MF |
| 形状 | 大口径 |
| フィルター径 | 46mm |
| 本体幅 | 59.6mm |
| 本体奥行 | 39.8mm |
| 本体高さ | 59.6mm |
| フィルター装着 | |
| 手ブレ補正 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
富士フイルムフジノンレンズ | フジノンレンズ XF33mmF1.4 R LM WR
35mm換算で50mmぴったりの画角が楽しめる
フルサイズ換算で50mmの美しい均衡を備えた、開放F値1.4の明るい大口径広角単焦点タイプ。高速・静音なAFと、細やかな操作で高精度なピント合わせができるMFを搭載。防塵・防滴・−10℃の耐低温構造を誇り、撮影のフィールドをさらに広げられるでしょう。
| 対応マウント | Xマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 単焦点 |
| 最大撮影倍率 | 0.15倍 |
| 対応カメラ | 一眼レフ・ミラーレスカメラに装着 |
| 対応センサーサイズ規格 | APS-C |
| 開放F値 | F1.4 |
| 焦点距離(ワイド側) | 不明 |
| 焦点距離(テレ側) | 不明 |
| 最短撮影距離 | 0.3m |
| フォーカス | AF/MF |
| 形状 | 大口径 |
| フィルター径 | 58mm |
| 本体幅 | 約67mm |
| 本体奥行 | 約73.5mm(先端よりマウント基準面まで) |
| 本体高さ | 約67mm |
| フィルター装着 | |
| 手ブレ補正 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
高い改造性能を発揮する小型・軽量の標準ズームレンズ
全長44.2mm、重量135gの小型・軽量で、携帯性に優れた標準ズームレンズです。非球面レンズ3枚、EDレンズ2枚を含む9群10枚のレンズ構成の光学設計により、高い解像性能を発揮。広角端23mm相当ではレンズ先端から5cmまでの接写が可能で、料理や小物などの撮影にも適しています。
| 対応マウント | Xマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 望遠ズーム |
| 最大撮影倍率 | 0.24倍(W端) |
| 対応カメラ | 一眼レフ・ミラーレスカメラに装着 |
| 対応センサーサイズ規格 | APS-C |
| 開放F値 | F3.5~5.6 |
| 焦点距離(ワイド側) | 15mm |
| 焦点距離(テレ側) | 45mm |
| 最短撮影距離 | 広角:0.13m/望遠:0.35m |
| フォーカス | AF |
| 形状 | 不明 |
| フィルター径 | 52mm |
| 本体幅 | 62.6mm(最大径) |
| 本体奥行 | 65.2mm(W端) |
| 本体高さ | 62.6mm(最大径) |
| フィルター装着 | |
| 手ブレ補正 | |
| 防滴性能 | 不明 |
| 防塵性能 | 不明 |
富士フイルムフジノンレンズ | フジノンレンズ XF23mmF2 R WR
軽量・タフネス設計で、アウトドアでも気軽に使える
| 対応マウント | Xマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 単焦点 |
| 最大撮影倍率 | 0.13倍 |
| 対応カメラ | 一眼レフ・ミラーレスカメラに装着 |
| 対応センサーサイズ規格 | APS-C |
| 開放F値 | F2 |
| 焦点距離(ワイド側) | 不明 |
| 焦点距離(テレ側) | 不明 |
| 最短撮影距離 | 0.22m |
| フォーカス | AF/MF |
| 形状 | 不明 |
| フィルター径 | 43mm |
| 本体幅 | 約60.0mm |
| 本体奥行 | 約51.9mm(先端よりマウント基準面まで) |
| 本体高さ | 約60.0mm |
| フィルター装着 | |
| 手ブレ補正 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
優れた近接撮影性能を備えた大口径中望遠単焦点レンズ
大口径中望遠単焦点レンズに、優れた近接撮影性能を搭載。これまでの大口径中望遠レンズが課題としていた最短撮影距離を短縮し、至近から高い解像性能を発揮して全域での高解像力を実現しました。開放F値が1.2と明るく、浅い被写界深度での美しいボケ味を表現することができます。
| 対応マウント | Xマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 単焦点 |
| 最大撮影倍率 | 0.14倍 |
| 対応カメラ | ミラーレスカメラに装着 |
| 対応センサーサイズ規格 | APS-C |
| 開放F値 | F1.2 |
| 焦点距離(ワイド側) | 56mm |
| 焦点距離(テレ側) | 56mm |
| 最短撮影距離 | 0.5m |
| フォーカス | AF/MF |
| 形状 | 大口径 |
| フィルター径 | 67mm |
| 本体幅 | 79.4mm |
| 本体奥行 | 76mm |
| 本体高さ | 79.4mm |
| フィルター装着 | |
| 手ブレ補正 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
富士フイルムフジノンレンズ | XF16mmF2.8 R WR | 16611693
高速AF・軽快なスタイルでスナップ写真や風景写真を楽しめる
明るい開放F値2.8、焦点距離16mmのレンズで、画面周辺部まで高い解像性能を発揮。わずか155gの質量で、高速AFが可能であるため、軽快なスタイルでスナップ撮影や風景撮影を楽しめます。防塵・防滴・-10℃の耐低温構造のタフネス性能で、幅広い撮影シーンに対応できますよ。
| 対応マウント | Xマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 単焦点 |
| 最大撮影倍率 | 0.13倍 |
| 対応カメラ | 一眼レフ・ミラーレスカメラに装着 |
| 対応センサーサイズ規格 | APS-C |
| 開放F値 | F2.8 |
| 焦点距離(ワイド側) | 16mm |
| 焦点距離(テレ側) | 16mm |
| 最短撮影距離 | 0.17m |
| フォーカス | AF |
| 形状 | 不明 |
| フィルター径 | 49mm |
| 本体幅 | 60.0mm(最大径) |
| 本体奥行 | 45.4mm |
| 本体高さ | 60.0mm(最大径) |
| フィルター装着 | |
| 手ブレ補正 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
富士フイルムフジノンレンズ XF23mmF1.4 R LM WR
収差が抑え込まれた高解像度が魅力。持ち運びに便利な軽量設計
非球面レンズ・EDレンズを含めた贅沢なレンズ構成により、極限まで収差を抑えた高解像性能を実現。標準レンズとしての使い勝手も考慮し、高い光学性能を誇りながら380gを切る重さにまとめ上げました。19cmの最短撮影距離を備え、近接で際立つ美しいボケと相まり、マクロのような使い方も可能ですよ。
| 対応マウント | Xマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 単焦点 |
| 最大撮影倍率 | 0.2倍 |
| 対応カメラ | 一眼レフ・ミラーレスカメラに装着 |
| 対応センサーサイズ規格 | APS-C |
| 開放F値 | F1.4 |
| 焦点距離(ワイド側) | 不明 |
| 焦点距離(テレ側) | 不明 |
| 最短撮影距離 | 0.19m |
| フォーカス | AF/MF |
| 形状 | 大口径 |
| フィルター径 | 58mm |
| 本体幅 | 約67mm |
| 本体奥行 | 約77.8mm(先端よりマウント基準面まで) |
| 本体高さ | 約67mm |
| フィルター装着 | |
| 手ブレ補正 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
富士フイルムフジノン | XF18-120mmF4 LM PZ WR
256段もの可変速で職人感覚のズーム操作を再現
35mm換算で27~183mm相当の焦点距離域をカバーした。標準ズームレンズです。広角レンズで撮りたい広がりのある風景や、望遠レンズが求められるペットや乗り物までこれ一本でカバー。256段もの可変速でゆっくりしたズームインや、加速していくフォーカスアウトなど職人感覚のズーム操作を再現できます。
| 対応マウント | Xマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 標準ズーム |
| 最大撮影倍率 | 0.2倍(T端) |
| 対応カメラ | ミラーレスカメラに装着 |
| 対応センサーサイズ規格 | APS-C |
| 開放F値 | F4 |
| 焦点距離(ワイド側) | 18mm |
| 焦点距離(テレ側) | 120mm |
| 最短撮影距離 | 0.6m |
| フォーカス | AF/MF |
| 形状 | 不明 |
| フィルター径 | 72mm |
| 本体幅 | 77.3mm |
| 本体奥行 | 123.5mm |
| 本体高さ | 77.3mm |
| フィルター装着 | |
| 手ブレ補正 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
あらゆる用途とシーンに対応する高い表現力と機動性
35mm判換算で15-27mmをカバーするAPS-C用超広角ズームレンズ。広い画角と高い近接撮影能力により、被写体との距離を気にせず自由でダイナミックな表現が可能です。静止画用途はもちろん、Vlogやワンマンオペレーションなどの機動力を求められる動画撮影にも対応する性能を備えています。
| 対応マウント | Xマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 広角ズーム、超広角 |
| 最大撮影倍率 | ワイド:0.25倍/テレ:0.14倍 |
| 対応カメラ | ミラーレスカメラ |
| 対応センサーサイズ規格 | APS-C |
| 開放F値 | 2.8 |
| 焦点距離(ワイド側) | 10mm |
| 焦点距離(テレ側) | 18mm |
| 最短撮影距離 | ワイド:0.116m/テレ:0.191m |
| フォーカス | AF/MF |
| 形状 | 大口径 |
| フィルター径 | 67mm |
| 本体幅 | 72.2mm |
| 本体奥行 | 72.2mm |
| 本体高さ | 64.3mm |
| フィルター装着 | |
| 手ブレ補正 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
富士フイルムフジノンレンズ | フジノンレンズ XF55-200mmF3.5-4.8 R LM OIS
強力な手ブレ補正を搭載し、手持ち撮影がしやすい
| 対応マウント | Xマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 望遠ズーム |
| 最大撮影倍率 | 0.18倍(テレ端) |
| 対応カメラ | 一眼レフ・ミラーレスカメラに装着 |
| 対応センサーサイズ規格 | APS-C |
| 開放F値 | F3.5〜4.8 |
| 焦点距離(ワイド側) | 55mm |
| 焦点距離(テレ側) | 200mm |
| 最短撮影距離 | 標準:1.1m~∞/マクロ:1.1~3m |
| フォーカス | AF |
| 形状 | 不明 |
| フィルター径 | 62mm |
| 本体幅 | 約75mm |
| 本体奥行 | ワイド端:約118mm/テレ端:約177mm(先端よりマウント基準面まで) |
| 本体高さ | 約75mm |
| フィルター装着 | |
| 手ブレ補正 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
コシナVoigtLander | NOKTON 23mm F1.2 Aspherical
F1.2の大きなボケ感が楽しめる
富士フイルムXシステムカメラの、イメージセンサーに合わせた光学系を実装したモデルです。6群10枚構成のうち両面非球面レンズ1枚・異常部分分散ガラス2枚を採用。コンパクトなサイズでありながら、絞り開放から解像力に優れた描写力を持ち、F1.2の大口径による大きなボケが得られます。
| 対応マウント | Xマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 単焦点 |
| 最大撮影倍率 | 1:4.9 |
| 対応カメラ | 一眼レフ・ミラーレスカメラに装着 |
| 対応センサーサイズ規格 | APS-C |
| 開放F値 | F1.2 |
| 焦点距離(ワイド側) | 不明 |
| 焦点距離(テレ側) | 不明 |
| 最短撮影距離 | 0.18m |
| フォーカス | MF |
| 形状 | 大口径 |
| フィルター径 | 46mm |
| 本体幅 | 59.3mm |
| 本体奥行 | 43.8mm |
| 本体高さ | 59.3mm |
| フィルター装着 | |
| 手ブレ補正 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
富士フイルムフジノンレンズ | フジノンレンズ XF18mmF1.4 R LM WR
各収差を抑え込んだ超高解像性能が魅力
EDレンズ1枚・非球面レンズ3枚を含む9群15枚の構成で、各収差を徹底的に抑え込んだ超高解像性能を実現。開放F1.4から最高レベルの描写性能を顕わし、鮮度の高い光を写真へと集約します。大口径と最短撮影距離20cmの組み合わせにより、広角レンズとしては常識外のボケが表現できますよ。
| 対応マウント | Xマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 不明 |
| 最大撮影倍率 | 0.15倍 |
| 対応カメラ | 不明 |
| 対応センサーサイズ規格 | APS-C |
| 開放F値 | F1.4 |
| 焦点距離(ワイド側) | 不明 |
| 焦点距離(テレ側) | 不明 |
| 最短撮影距離 | 0.20m |
| フォーカス | AF |
| 形状 | 大口径 |
| フィルター径 | 62mm |
| 本体幅 | 約68.8mm |
| 本体奥行 | 約75.6mm(先端よりマウント基準面まで) |
| 本体高さ | 約68.8mm |
| フィルター装着 | |
| 手ブレ補正 | 不明 |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
Xマウントレンズに対応するミラーレスにも注目しよう
Xマウントレンズは、富士フイルムのミラーレスカメラであるXシリーズで使えます。カメラによって、解像度やAF性能などのスペックが異なるので、撮影目的に合うぴったりなカメラを見つけましょう。ぜひ以下のコンテンツも参考にしてください。
おすすめのXマウントレンズランキングTOP5
1位: タムロン|18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD
2位: 富士フイルム|フジノンレンズ|フジノンレンズ XF35mmF1.4 R
3位: 富士フイルム|フジノンレンズ|フジノンレンズ XF27mmF2.8 R WR
4位: 富士フイルム|フジノンレンズ|XF18mmF2 R
5位: 富士フイルム|フジノンレンズ|フジノンレンズ XF70-300mmF4-5.6 R LM OIS WR
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