
ニコンの望遠レンズのおすすめ人気ランキング【2026年10月】
NIKKOR(ニッコール)」の名で、スポーツや野鳥撮影の現場でも長く使われてきたニコンの望遠レンズ。現在はミラーレス用のZマウントと一眼レフ用のFマウントのレンズが混在しており、対応するセンサーサイズ「DX」「FX」も異なります。さらに上位ラインの「S-Line」もあるため、どれを選べばよいか迷ってしまいますよね。
今回は、写真家の西尾豪さんに伺った選び方とともに、おすすめのニコンの望遠レンズをAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの売れ筋から人気ランキング形式でご紹介します。機能や価格を比較してみて、ぜひ購入の際の参考にしてください。

株式会社2405代表取締役。日本広告写真家協会(APA)会員。写真家・鯨井康雄氏に師事し、2004年にフォトグラファーとして独立。広告撮影のほか、上場企業経営者やアナウンサーのプロフィール撮影を数多く手掛ける。22年のキャリアで100台ほどのカメラを使用し、現在はSONY α1など15台以上のボディと30本近いレンズを所有。フィルムからデジタルへの変遷を知る世代として、写真専門誌での執筆やセミナー講師の実績も豊富。「50mmマニア」を自負し、オールドレンズから最新の50mmまで精通している。

徹底した自社検証と専門家の声をもとにした、商品比較サービス。 月間3,000万以上のユーザーに向けて「コスメ」から「日用品」「家電」「金融サービス」まで、ベストな商品を選んでもらうために、毎日コンテンツを制作中。





監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
追加 以下の商品をランキングに追加しました。- ニコン|NIKKOR Z|600mm f/6.3 VR S
PFレンズを採用した質量約1390g、全長約278mmの筐体ナノクリスタルコートとEDレンズ、SRレンズを含む14群21枚構成光学式手ブレ補正機構と動体撮影に対応したオートフォーカス
- ニコン|NIKKOR Z|600mm f/6.3 VR S
望遠レンズはどんなシーンで活躍する?魅力はなに?

望遠レンズは、焦点距離が長く遠くの被写体を大きく写せるレンズです。運動会や発表会の我が子、野鳥や野生動物、鉄道や飛行機など、自分から近づけない被写体を撮るときに活躍します。
魅力は、写る範囲が狭いぶん余計なものを画面から外して主役だけを際立たせられること。
トリミングに頼らず大きく写せるので、画質を保ったまま迫力のある一枚に仕上げられます。85~135mmの中望遠は、被写体から適度な距離を取って撮影でき、顔のパーツが誇張されにくい自然な印象に仕上げやすいのが特徴。背景を整理して被写体を際立たせたいポートレートにもおすすめです。
望遠レンズの代表的な表現のひとつが、実際の距離よりも被写体同士が近づいて見える圧縮効果です。被写体から離れて撮影し、その構図を望遠レンズで切り取ることで、手前と奥の被写体の距離感が圧縮されて見えます。ただし、圧縮効果は被写体との距離によって生まれるもので、望遠レンズだけに起こるものではありません。
中古やレンタルで望遠レンズを試すのはあり?

結論から言えば、どちらも有効です。望遠レンズは価格も重さも負担が大きいので、購入前に使用感を確かめておくと失敗しにくくなります。必要な焦点距離や重さが自分に合うかは、実際に構えて撮らないと分かりにくいもの。運動会や旅行など使う機会が限られているならレンタルで十分ですし、中古なら同じ予算で一段上のレンズに手が届きます。一眼レフ時代のFマウント望遠は流通量が多く、価格もこなれています。
中古は状態の見極めが重要。外観や動作に不安があるものは避け、保証の有無も確認しましょう。レンタルは往復の送料や返却期限もあるので、撮影日が決まっているなら早めの手配を。
中古を選ぶときに最初に確認してほしいのは、ぶつけた跡や打痕といった「あたり」がないかどうかです。あわせて、ピントリングやズームリングがスムーズに回るか、絞りリングがあるレンズでは、クリック感に違和感がないかも確認しておきましょう。
ニコンの望遠レンズの選び方
ニコンの望遠レンズを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。
まずは、マウントとセンサーサイズを確認しよう
望遠レンズを選ぶときは、手持ちのカメラのマウントとセンサーサイズから確認しましょう。マウントが合わなければ装着できないため、焦点距離や明るさがどれだけ優れていても候補になりません。センサーサイズは装着の可否には関わりませんが、同じレンズでも写る範囲が変わります。
ニコンの望遠レンズは現在Zマウントが主軸。FマウントはマウントアダプターFTZⅡを介してZマウントのカメラで使える

ニコンのレンズには、ミラーレス機用のZマウントと、一眼レフ機用のFマウントの2種類。新品の主力はZマウントで、Fマウントは中古の流通が中心といえます。
見分け方はレンズ名の頭で、「NIKKOR Z」ではじまればZマウントです。Fマウントには「AF-S」「AF-P」など、さまざまな名称のレンズがあります。「Z 8」や「Z 50Ⅱ」などミラーレス機を使っているならZマウント、「D850」や「D780」などの一眼レフならFマウントを選びましょう。
また、Zマウント機でも、Fマウントのレンズは使えます。純正マウントアダプターのFTZ Ⅱを介せば、一眼レフ時代に買った望遠や中古のFマウント望遠も候補に入ります。
Fマウントは長年にわたって採用されてきたため、レンズをカメラに装着できても、組み合わせによってはAFやAEなどの機能が使えない場合があります。FマウントレンズをZシリーズのミラーレスカメラで使用する場合も同様で、純正マウントアダプター「FTZ II」を介して装着できますが、レンズによって使える機能が異なります。メーカーWebサイトなどで使用可能か事前に確認しましょう。
センサーサイズで写る範囲が変わる!APS-C機なら、35mm判換算で焦点距離の約1.5倍相当の画角に

カメラのイメージセンサーに合ったレンズを選びましょう。ニコンのZマウントレンズは、レンズ名で対応センサーを判別できます。「NIKKOR Z」に続けて「DX」が付くものがAPS-C(DXフォーマット)用、付かないものがフルサイズ(FXフォーマット)用です。
押さえておきたいのは、ボディとレンズで変わるものが違うという点です。
- DX機は35mm判換算で、焦点距離の約1.5倍相当の画角に
レンズに記載された焦点距離は、カメラのセンサーサイズによって変わりません。ただし、DX機(Z50Ⅱ・Zfcなど)では35mm判換算で約1.5倍相当の画角になります。300mmのレンズなら450mm相当になるため、望遠では有利に働きます。 - フルサイズ機+APS-C(DXレンズ)は画素数が減る
DXサイズにクロップされるため記録画素数は低下します。一方で、焦点距離の約1.5倍相当の画角になるため、望遠撮影では被写体を大きく写せるメリットも。画素数よりも望遠効果や機材の軽さを優先したい場合には、DXレンズも選択肢になります。
DX機を使うなら、望遠撮影ではむしろ有利だと考えてください。DX用のレンズをフルサイズ機に付けた場合も、カメラが自動的にDXサイズの撮像範囲に切り替わるので、同じ望遠効果が得られるでしょう。
ただし、センサーの真ん中だけを切り取って使うため、記録画素数は減ります。4571万画素のカメラなら1900万画素くらいになるんです。画質そのものが落ちるわけではありませんよ。
被写体や用途に合わせてレンズタイプを決めよう
望遠レンズは、焦点距離を変えられるズームと、焦点距離が固定の単焦点に分かれます。撮りたいものが決まっているかどうかで、どちらが合っているかを見極めましょう。
ズームレンズ:利便性を重視したい人に。手頃な価格で入手しやすい

運動会や発表会、旅行、動物園のように被写体や距離が場面ごとに変わる撮影なら、焦点距離を変えられる望遠ズームが向きます。1本で近距離から遠距離までカバー可能。観客席や柵の外から動き回る被写体を追うときも、立ち位置を変えずに画角を合わせられるのが強みです。
また、持ち出す本数が減って荷物も軽くなるのも魅力。はじめての望遠なら4万円台から選べます。ただし、同じ焦点距離の単焦点より開放F値は大きく、暗くなりやすいため、体育館や激しく動くスポーツ、室内での撮影の場合、望遠端の開放F値も見ておきましょう。
単焦点:画質を重視したい人向け。焦点距離が長く明るいほど高価に

球場のスタンドから野球を撮る、決まった場所で野鳥を待つなど、撮る場所と被写体との距離が毎回同じなら、望遠の単焦点が選択肢に入ります。焦点距離が固定なぶん設計に無理がなく、解像感やコントラストで有利になりやすいのが持ち味です。
一方で、単焦点なら明るいとは限りません。たとえば同じ600mmでも、明るいf/4の大口径モデルは約3260gと重くなります。また、PFレンズで軽量化したf/6.3のモデルは約1390gに収まりますが、その分レンズは暗くなります。
撮りたい被写体に合わせて望遠端(焦点距離)を選ぼう
焦点距離によって得意な被写体が変わるのが望遠レンズ。中望遠・望遠・超望遠の3つの目安から、自分が撮りたいものに近い帯を選びましょう。なお、以下で挙げる数値はすべて35mm判換算です。APS-C機を使うなら、35mm判換算でレンズ表記の焦点距離の約1.5倍相当の画角になります。
望遠レンズを選ぶときは、焦点距離に余裕を持たせておくのがおすすめです。というのも、「200mmでいけるだろうと思ったけど、もう少し欲しかった」という後悔がとてもよくあるんですよ。撮りたいものとの距離を考えて、ひとつ上の焦点距離も見ておいてくださいね。
【中望遠:85〜135mmが目安】ポートレート撮影やテーブルフォト向け

人物を主役にした撮影や、テーブルの上の料理や小物を少し離れた位置から撮る場面なら、85〜135mm程度の中望遠がバランスに優れます。近づきすぎず離れすぎない距離で構えられるので、声をかけられる位置にいながら背景だけをすっきりぼかせるのが持ち味。顔のパーツの遠近感が誇張されにくく、自然な立体感で写しやすいのも強みです。
ニコンZマウントで85~105mmの焦点距離をカバーするレンズには、単焦点レンズのほかズームレンズもあります。料理や小物など被写体に近づいて大きく写したい場合は、最大撮影倍率も確認しましょう。たとえばNIKKOR Z 85mm f/1.8 Sは最大撮影倍率が0.12倍。一方、NIKKOR Z MC 105mm f/2.8 VR Sは等倍(1.0倍)で撮影できるため、小さな被写体を大きく写したい場合に向いています。
中望遠はポートレートで使われることが多く、モデルとの距離を取りやすいうえに、自然な遠近感と背景のボケを活かした表現がしやすい焦点距離です。200mm以上になるとよくボケますが、結局いちばんバランスが取れるのは中望遠なんですよ。歪みの少なさも、距離を稼ぐこと以外の価値として挙げられるでしょう。
200mm以上の望遠でも大きなボケを得られますが、開放F値が暗いレンズではボケ量は限られる場合があります。モデルとの距離や背景の整理、ボケの量などを考えると、中望遠はさまざまな条件でバランスよく使いやすいのが魅力です。広角レンズに比べて遠近感が誇張されにくく、顔や体を自然な印象で写しやすい点もメリットです。
【望遠:180〜350mmが目安】子どもの運動会などスポーツシーンで活躍

子どもの運動会や発表会、屋内スポーツを撮るなら、望遠端180〜350mmクラスが目安。観客席や体育館の端といった決まった位置から動くものを追っても、主役を確実に収められるのが強みです。背景の観客や設備が画角から外れるので、被写体が浮き立った一枚になります。
DX機なら50-250mmはフルサイズ換算で75-375mm相当の画角になり、フルサイズ機より望遠側までカバーできるのが利点です。一方、フルサイズ機で250mmを超える望遠域を使いたい場合、Zマウントには100-400mmや180-600mmなどの望遠ズームがあります。顔を大きく写したい場合は、どこまで寄れるかだけでなく、会場の広さや自分が立てる位置をイメージしてレンズを選びましょう。
【超望遠:400mm以上】野生動物・野鳥など気軽に近寄れない被写体に

野鳥や野生動物のように近づけない被写体を狙うなら、400mm以上の超望遠が有力な選択肢です。被写体が画面に写る大きさは、焦点距離と撮影距離によって決まります。あとからトリミングして被写体を大きく見せることもできますが、切り出す範囲が大きいほど記録画素数が減り、大きく引き伸ばした場合には細部の再現性が低下することも。
ただし、超望遠レンズは重く、長時間の手持ちには体力が必要です。望遠ズームのNIKKOR Z 180-600mm f/5.6-6.3 VRでも約1955gあり、大口径の単焦点では3kgを超えるモデルもあるため、カメラと合わせた総重量で構え続けられるかを確かめて選びましょう。
描写にこだわるなら上位ライン「S-Line」から。標準ラインとの違いは光学性能

ニコンの望遠レンズは、上位ラインの「S-Line」とそれ以外に分かれます。S-Lineは設計指針と品質管理をさらに厳格化した基準を満たすレンズで、絞り開放からの高い解像力と色にじみを抑えたクリアな描写が特徴です。見分け方はレンズ名に「S」が付いているかどうか。「NIKKOR Z 400mm f/4.5 VR S」のように、名称に「S」が入っているものがS-Lineです。
ただし、S-Lineから選べない場合もあります。Zマウントのズームレンズで望遠端600mmまでをカバーするNIKKOR Z 180-600mm f/5.6-6.3 VRも、F2.8通しで比較的軽量コンパクトなNIKKOR Z 70-180mm f/2.8もS-Lineではありません。必要な焦点距離や明るさによっては、S-Line以外のレンズも有力な選択肢になります。
撮影したいシーンに合わせてスペックをチェック
焦点距離が決まったら、手ブレ対策も確認しておきましょう。望遠レンズは焦点距離が長いほどわずかな手ブレが目立ち、シャッタースピードが遅いほどブレやすくなります。そこで確認したいのが、レンズの手ブレ補正機構と開放F値です。
暗い場所で撮るなら、開放F値の明るいレンズを選ぼう

レンズには開放F値(開放絞り値)という明るさの指標があり、数値が小さいほど明るいレンズです。開放F値が小さいレンズは、暗い場所でも速いシャッタースピードを選びやすいため、手ブレや被写体ブレを抑えやすくなります。また、ISO感度を低く設定しやすくなるため、高感度ノイズの発生も抑えやすくなるでしょう。反対に、開放F値が大きいレンズではシャッタースピードが遅くなりやすく、ブレが生じやすい点に注意が必要です。
ズームレンズの場合は、望遠側にしたときのF値も確認しておきましょう。「NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S II」のように数字が1つのレンズは、どこまでズームしてもf/2.8のまま。一方「NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR S」のように数字が2つ並ぶレンズは、広角側でf/4.5、望遠側ではf/5.6まで暗くなるという意味です。望遠側で使う機会が多いなら、後ろの数字がどこまで暗くなるかを見ておくと失敗しにくくなります。
動く被写体を撮るなら、手ブレ補正の有無とAFの駆動方式を確認しよう
走る子どもや飛ぶ鳥を撮るなら、まず手持ちのカメラにボディ内手ブレ補正があるかを確認しましょう。ボディ内手ブレ補正がないなら、レンズ名に「VR」が入った手ブレ補正搭載モデルを選んでください。望遠は写る範囲が狭く、わずかなブレも画面では大きく響くためです。
ボディ内手ブレ補正を備えるのはZ 8やZ 6IIIなどのフルサイズ機で、Z50IIなどのDX機と一眼レフには搭載されていません。DX機や一眼レフではレンズ側の補正が唯一の手段になるため、レンズにもVRがなければ手ブレ補正は一切効きません。望遠ズームでもVRを搭載していないモデルも。NIKKOR Z 70-180mm f/2.8はVR非搭載ですが、F2.8通しの明るさと比較的コンパクトなサイズを実現しています。
AFの駆動方式は、Zマウントではレンズ名から判別できないので仕様表で確認を。Fマウントなら名前で見分けられ、「AF-S」は超音波モーター、「AF-P」はステッピングモーターでAF音が静かなため動画向きです。ただし、AF-Pはカメラ側が対応している必要があり、D90やD3200・D5200など古いボディでは使用できないので、中古で狙うなら対応機種の確認が必要です。
ちなみにブレには、手ブレと被写体ブレがあります。手ブレは、ボディ内手ブレ補正や、レンズの手ブレ補正で対応できますが、被写体ブレを止めるには十分に速いシャッタースピードが必要になります。
ニコンの望遠レンズ全33商品
おすすめ人気ランキング
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| 商品 | 画像 | 最安価格 | 人気順 | 発売時期 | 詳細情報 | |||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
対応マウント | レンズタイプ | 最大撮影倍率 | 対応カメラ | 対応センサーサイズ規格 | 開放F値 | 焦点距離(ワイド側) | 焦点距離(テレ側) | 換算焦点距離 | 最短撮影距離 | フォーカス | フィルター径 | 本体幅 | 本体奥行 | 本体高さ | 重量 | フィルター装着可能 | 手ブレ補正機能 | 防滴性能 | 防塵性能 | 簡易マクロ機能 | ||||||
1 | NIKKOR|Z DX 50-250mm f/4.5-6.3 VR|JMA707DA ニコン | 1位 | ニコンZマウント系 | 望遠ズーム | 0.23倍 | ミラーレスカメラに装着 | APS-C | F4.5~6.3 | 50mm | 250mm | 75~375mm | 0.5m | AF/MF | 62mm | 約74mm | 約110mm | 約74mm | 約405g | ||||||||
2 | NIKKOR|Z 180-600mm f/5.6-6.3 VR ニコン | ![]() | 2位 | 2023/08/31 | ニコンZマウント系 | 望遠ズーム | 0.25倍 | ミラーレスカメラに装着 | フルサイズ | 5.6~6.3 | 180mm | 600mm | 180~600mm | 1.3m(焦点距離180mm)、1.36m(焦点距離200mm)、1.67m(焦点距離300mm)、1.94m(焦点距離400mm)、2.19m(焦点距離500mm)、2.4m(焦点距離600mm) | AF/MF | 95mm | 110mm | 110mm | 315.5mm | 約1955g(三脚座リングなし) | ||||||
3 | AF-P NIKKOR 70-300mm f/4.5-5.6E ED VR|AFPVR70-300E ニコン | ![]() | 3位 | ニコンFマウント系 | 望遠ズーム | 0.25倍 | 一眼レフカメラに装着 | フルサイズ | F4.5~5.6 | 70mm | 300mm | 70~300mm | 1.2m | AF/MF | 67mm | 約80.5mm | 約146mm | 約80.5mm | 約680g | 不明 | ||||||
4 | AF-S NIKKOR 80-400mm f/4.5-5.6G ED VR|AFSVR80-400G ニコン | ![]() | 4位 | ニコンFマウント系 | 望遠ズーム | 0.17倍(オートフォーカス時)、0.19倍(マニュアルフォーカス時) | 一眼レフカメラに装着 | フルサイズ | 4.5(焦点距離80mm時)、5.6(焦点距離400mm時 | 80mm | 400mm | 80~400mm | 1.75m(ズーム全域、オートフォーカス時)、1.5m(ズーム全域、マニュアルフォーカス時) | AF/MF、IF | 不明 | 約95.5mm(最大径) | 203mm | 約95.5mm(最大径) | 約1.48kg(三脚座なし) | 不明 | ||||||
5 | NIKKOR|Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR S ニコン | ![]() | 5位 | ニコンZマウント系 | 望遠ズーム | 0.38倍 | ミラーレスカメラに装着 | フルサイズ | F4.5~5.6 | 100mm | 400mm | 100~400mm | 0.75m | AF/MF | 77mm | 約98mm | 約222mm | 約98mm | 約1355g(三脚座なし)、約1435g(三脚座を含む) | |||||||
6 | AF-S NIKKOR 200-500mm f/5.6E ED VR|AFSVR200500E ニコン | ![]() | 6位 | ニコンFマウント系 | 望遠ズーム | 0.22倍 | 一眼レフカメラに装着 | フルサイズ | F5.6 | 200mm | 500mm | 200~500mm | 2.2m | AF/MF | 95mm | 約108mm | 約267.5mm | 約108mm | 約2090g(三脚座なし)、約2300g(三脚座を含む) | |||||||
7 | AF-S VR Zoom-Nikkor 70-300mm f/4.5-5.6G IF-ED ニコン | ![]() | 7位 | ニコンFマウント系 | 望遠ズーム | 0.24倍 | 不明 | フルサイズ | 4.5(焦点距離70mm時)、5.6(焦点距離300mm時) | 70mm | 300mm | 105~450mm | 1.5m | AF/MF、IF | 67mm | 約80mm(最大径) | 143.5mm | 約80mm(最大径) | 約745g | 不明 | ||||||
8 | AF-P DX NIKKOR 70-300mm f/4.5-6.3G ED VR|AFPDX70300VR ニコン | ![]() | 8位 | ニコンFマウント系 | 望遠ズーム | 0.22倍 | 一眼レフカメラに装着 | APS-C | F4.5~6.3 | 70mm | 300mm | 105~450mm | 1.1m | AF/MF | 58mm | 約72mm | 約125mm | 約72mm | 約415g | 不明 | ||||||
9 | NIKKOR Z|70-200mm f/2.8 VR S II ニコン | ![]() | 9位 | ニコンZマウント系 | 望遠ズーム | 0.3倍 | ミラーレスカメラ | フルサイズ | F2.8 | 70mm | 200mm | 70mm | 0.38m | AF/MF | 77mm | 約90mm | 約208mm | 約90mm | 約998g | |||||||
10 | NIKKOR|Z MC 105mm f/2.8 VR S|JMA602DA ニコン | ![]() | 10位 | 2021/06/25 | ニコンZマウント系 | 単焦点、マクロ | 1.0倍 | ミラーレスカメラに装着 | フルサイズ | 2.8 | 105mm | 105mm | 105mm | 0.29m | AF/MF | 62mm | 最大径85mm | 140.0mm | 不明 | 約630g | ||||||

望遠領域の広いズーム範囲と高い手ブレ補正効果を備えた、望遠ズームレンズ。中望遠50mmから望遠250mmまで広くカバーでき、広角端の最短撮影距離がわずか0.5mなのも特徴です。高い解像力も魅力的で、無限遠から近距離までどんな距離にある被写体でも細部まで克明に写し出し、絞り開放から鮮明に描写します。
| 最大撮影倍率 | 0.23倍 |
|---|---|
| 対応カメラ | ミラーレスカメラに装着 |
| 対応センサーサイズ規格 | APS-C |
| 開放F値 | F4.5~6.3 |
| 焦点距離(ワイド側) | 50mm |
| 焦点距離(テレ側) | 250mm |
| 換算焦点距離 | 75~375mm |
| 最短撮影距離 | 0.5m |
| フォーカス | AF/MF |
| フィルター径 | 62mm |
| 本体幅 | 約74mm |
| 本体奥行 | 約110mm |
| 本体高さ | 約74mm |
| 重量 | 約405g |
| フィルター装着可能 | |
| 手ブレ補正機能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 | |
| 簡易マクロ機能 |
ニコンNIKKOR | Z 180-600mm f/5.6-6.3 VR 2023/08/31 発売
| 対応マウント | ニコンZマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 望遠ズーム |
焦点距離180mmから600mmまでをカバーする、超望遠ズームレンズです。野鳥や飛行機を大きく捉えたり、野生動物の群れを広く捉えたりするなど、様々な被写体をこのレンズ一本で撮影可能。手ブレ補正効果は強力な5.5段で、木陰や夕暮れ時など、薄暗いシーンでも手ブレの影響を抑えて撮影できます。
| 最大撮影倍率 | 0.25倍 |
|---|---|
| 対応カメラ | ミラーレスカメラに装着 |
| 対応センサーサイズ規格 | フルサイズ |
| 開放F値 | 5.6~6.3 |
| 焦点距離(ワイド側) | 180mm |
| 焦点距離(テレ側) | 600mm |
| 換算焦点距離 | 180~600mm |
| 最短撮影距離 | 1.3m(焦点距離180mm)、1.36m(焦点距離200mm)、1.67m(焦点距離300mm)、1.94m(焦点距離400mm)、2.19m(焦点距離500mm)、2.4m(焦点距離600mm) |
| フォーカス | AF/MF |
| フィルター径 | 95mm |
| 本体幅 | 110mm |
| 本体奥行 | 110mm |
| 本体高さ | 315.5mm |
| 重量 | 約1955g(三脚座リングなし) |
| フィルター装着可能 | |
| 手ブレ補正機能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 | |
| 簡易マクロ機能 |
ニコンAF-P NIKKOR 70-300mm f/4.5-5.6E ED VR | AFPVR70-300E
| 対応マウント | ニコンFマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 望遠ズーム |
フォーカスリングとズームリングの回転が滑らかで、スムーズな操作性が持ち味。EDレンズを採用することで色収差が低減し、解像力に優れているため、色にじみを抑えた鮮明な撮影が楽しめます。動画の撮影にも適した、静かで素早いピント合わせを実現するAF-Pレンズも魅力のひとつです。
| 最大撮影倍率 | 0.25倍 |
|---|---|
| 対応カメラ | 一眼レフカメラに装着 |
| 対応センサーサイズ規格 | フルサイズ |
| 開放F値 | F4.5~5.6 |
| 焦点距離(ワイド側) | 70mm |
| 焦点距離(テレ側) | 300mm |
| 換算焦点距離 | 70~300mm |
| 最短撮影距離 | 1.2m |
| フォーカス | AF/MF |
| フィルター径 | 67mm |
| 本体幅 | 約80.5mm |
| 本体奥行 | 約146mm |
| 本体高さ | 約80.5mm |
| 重量 | 約680g |
| フィルター装着可能 | |
| 手ブレ補正機能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 | |
| 簡易マクロ機能 | 不明 |
ニコンAF-S NIKKOR 80-400mm f/4.5-5.6G ED VR | AFSVR80-400G
| 対応マウント | ニコンFマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 望遠ズーム |
焦点距離80mmから400mmまでの広い望遠域をカバーでき、多彩な画角を楽しめる望遠ズームレンズです。EDレンズ4枚に加えてスーパーEDレンズ1枚を採用しており、ズーム全域で高画質を実現。クラス最高レベルのAF速度を誇り、ストレスのないスピーディーなピント合わせで快適に撮影できます。
| 最大撮影倍率 | 0.17倍(オートフォーカス時)、0.19倍(マニュアルフォーカス時) |
|---|---|
| 対応カメラ | 一眼レフカメラに装着 |
| 対応センサーサイズ規格 | フルサイズ |
| 開放F値 | 4.5(焦点距離80mm時)、5.6(焦点距離400mm時 |
| 焦点距離(ワイド側) | 80mm |
| 焦点距離(テレ側) | 400mm |
| 換算焦点距離 | 80~400mm |
| 最短撮影距離 | 1.75m(ズーム全域、オートフォーカス時)、1.5m(ズーム全域、マニュアルフォーカス時) |
| フォーカス | AF/MF、IF |
| フィルター径 | 不明 |
| 本体幅 | 約95.5mm(最大径) |
| 本体奥行 | 203mm |
| 本体高さ | 約95.5mm(最大径) |
| 重量 | 約1.48kg(三脚座なし) |
| フィルター装着可能 | |
| 手ブレ補正機能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 | |
| 簡易マクロ機能 | 不明 |
ニコンNIKKOR | Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR S
| 対応マウント | ニコンZマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 望遠ズーム |
100-400mmまでの焦点距離に対応した、NIKKOR Zシリーズ初の超望遠ズームレンズ。0.75mの距離まで被写体に近づけるため、遠くからだけでなく近接撮影も可能です。別売のテレコンバーターを使用することで、最大800mmまで焦点距離を拡大可能なのも魅力。
| 最大撮影倍率 | 0.38倍 |
|---|---|
| 対応カメラ | ミラーレスカメラに装着 |
| 対応センサーサイズ規格 | フルサイズ |
| 開放F値 | F4.5~5.6 |
| 焦点距離(ワイド側) | 100mm |
| 焦点距離(テレ側) | 400mm |
| 換算焦点距離 | 100~400mm |
| 最短撮影距離 | 0.75m |
| フォーカス | AF/MF |
| フィルター径 | 77mm |
| 本体幅 | 約98mm |
| 本体奥行 | 約222mm |
| 本体高さ | 約98mm |
| 重量 | 約1355g(三脚座なし)、約1435g(三脚座を含む) |
| フィルター装着可能 | |
| 手ブレ補正機能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 | |
| 簡易マクロ機能 |
ニコンAF-S NIKKOR 200-500mm f/5.6E ED VR | AFSVR200500E
| 対応マウント | ニコンFマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 望遠ズーム |
手ブレ補正効果4.5段のVR機構で、500mmまでの超望遠撮影をしっかりとサポートする本格レンズです。EDレンズが色収差を効果的に低減し、高い光学性能で圧倒的な描写力を発揮。また、動きの速い被写体の撮影に適したSPORTモードも備わっています。
| 最大撮影倍率 | 0.22倍 |
|---|---|
| 対応カメラ | 一眼レフカメラに装着 |
| 対応センサーサイズ規格 | フルサイズ |
| 開放F値 | F5.6 |
| 焦点距離(ワイド側) | 200mm |
| 焦点距離(テレ側) | 500mm |
| 換算焦点距離 | 200~500mm |
| 最短撮影距離 | 2.2m |
| フォーカス | AF/MF |
| フィルター径 | 95mm |
| 本体幅 | 約108mm |
| 本体奥行 | 約267.5mm |
| 本体高さ | 約108mm |
| 重量 | 約2090g(三脚座なし)、約2300g(三脚座を含む) |
| フィルター装着可能 | |
| 手ブレ補正機能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 | |
| 簡易マクロ機能 |
ニコンAF-S VR Zoom-Nikkor 70-300mm f/4.5-5.6G IF-ED
| 対応マウント | ニコンFマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 望遠ズーム |
望遠300mmまでの幅広い焦点距離をカバーする、約4.3倍の望遠ズームレンズです。望遠撮影で威力を発揮するVR機構を搭載しており、使いやすい仕様に設計。色収差を効果的に補正できるため、コントラストの高い鮮明な画像が得られます。
| 最大撮影倍率 | 0.24倍 |
|---|---|
| 対応カメラ | 不明 |
| 対応センサーサイズ規格 | フルサイズ |
| 開放F値 | 4.5(焦点距離70mm時)、5.6(焦点距離300mm時) |
| 焦点距離(ワイド側) | 70mm |
| 焦点距離(テレ側) | 300mm |
| 換算焦点距離 | 105~450mm |
| 最短撮影距離 | 1.5m |
| フォーカス | AF/MF、IF |
| フィルター径 | 67mm |
| 本体幅 | 約80mm(最大径) |
| 本体奥行 | 143.5mm |
| 本体高さ | 約80mm(最大径) |
| 重量 | 約745g |
| フィルター装着可能 | |
| 手ブレ補正機能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 | |
| 簡易マクロ機能 | 不明 |
ニコンAF-P DX NIKKOR 70-300mm f/4.5-6.3G ED VR | AFPDX70300VR
| 対応マウント | ニコンFマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 望遠ズーム |
静かですばやいフォーカス機能を搭載し、動画撮影においても駆動音を気にせず操作できるのが魅力。焦点距離300mmまでを広範囲にカバーし、遠くの被写体も大きくクリアに捉えます。描写力をレベルアップさせるEDレンズが採用されているほか、超望遠撮影に強い優れた手ブレ補正効果も備えていますよ。
| 最大撮影倍率 | 0.22倍 |
|---|---|
| 対応カメラ | 一眼レフカメラに装着 |
| 対応センサーサイズ規格 | APS-C |
| 開放F値 | F4.5~6.3 |
| 焦点距離(ワイド側) | 70mm |
| 焦点距離(テレ側) | 300mm |
| 換算焦点距離 | 105~450mm |
| 最短撮影距離 | 1.1m |
| フォーカス | AF/MF |
| フィルター径 | 58mm |
| 本体幅 | 約72mm |
| 本体奥行 | 約125mm |
| 本体高さ | 約72mm |
| 重量 | 約415g |
| フィルター装着可能 | |
| 手ブレ補正機能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 | |
| 簡易マクロ機能 | 不明 |
ニコンNIKKOR Z | 70-200mm f/2.8 VR S II
| 対応マウント | ニコンZマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 望遠ズーム |
| 最大撮影倍率 | 0.3倍 |
|---|---|
| 対応カメラ | ミラーレスカメラ |
| 対応センサーサイズ規格 | フルサイズ |
| 開放F値 | F2.8 |
| 焦点距離(ワイド側) | 70mm |
| 焦点距離(テレ側) | 200mm |
| 換算焦点距離 | 70mm |
| 最短撮影距離 | 0.38m |
| フォーカス | AF/MF |
| フィルター径 | 77mm |
| 本体幅 | 約90mm |
| 本体奥行 | 約208mm |
| 本体高さ | 約90mm |
| 重量 | 約998g |
| フィルター装着可能 | |
| 手ブレ補正機能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 | |
| 簡易マクロ機能 |
ニコンNIKKOR | Z MC 105mm f/2.8 VR S | JMA602DA 2021/06/25 発売
| 対応マウント | ニコンZマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 単焦点、マクロ |
美しいボケと高い解像性能のコントラストが、多様な撮影シーンで印象深い表現を可能にします。新開発の小径・高トルクSTM(ステッピングモーター)を採用しており、静音性に配慮しながら、高速・高精度なAFを実現。最短撮影距離はわずか0.29mと短く、被写体にグッと近づいて撮影できます。
| 最大撮影倍率 | 1.0倍 |
|---|---|
| 対応カメラ | ミラーレスカメラに装着 |
| 対応センサーサイズ規格 | フルサイズ |
| 開放F値 | 2.8 |
| 焦点距離(ワイド側) | 105mm |
| 焦点距離(テレ側) | 105mm |
| 換算焦点距離 | 105mm |
| 最短撮影距離 | 0.29m |
| フォーカス | AF/MF |
| フィルター径 | 62mm |
| 本体幅 | 最大径85mm |
| 本体奥行 | 140.0mm |
| 本体高さ | 不明 |
| 重量 | 約630g |
| フィルター装着可能 | |
| 手ブレ補正機能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 | |
| 簡易マクロ機能 |
ニコンAF-S DX NIKKOR 55-300mm f/4.5-5.6G ED VR | 2197 2010/09/02 発売
| 対応マウント | ニコンFマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 超望遠ズーム |
焦点距離300mmまでの画角に対応し、およそ5.5倍の超望遠撮影が可能。コントラストの効いた描写を得意とし、高いブレ軽減効果も備わっているのでズーム撮影も美しく仕上がりますよ。超望遠ズームレンズでありながら、小型かつ軽量なのもポイントです。
| 最大撮影倍率 | 0.28倍 |
|---|---|
| 対応カメラ | 一眼レフカメラに装着 |
| 対応センサーサイズ規格 | APS-C |
| 開放F値 | 4.5~5.6 |
| 焦点距離(ワイド側) | 55mm |
| 焦点距離(テレ側) | 300mm |
| 換算焦点距離 | 82.5~450mm |
| 最短撮影距離 | 1.4m |
| フォーカス | AF |
| フィルター径 | 58mm |
| 本体幅 | 最大径76.5mm |
| 本体奥行 | 123mm |
| 本体高さ | 不明 |
| 重量 | 530g |
| フィルター装着可能 | |
| 手ブレ補正機能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 | |
| 簡易マクロ機能 |
ニコンNIKKOR | Z 70-200mm f/2.8 VR S | JMA709DA
| 対応マウント | ニコンZマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 望遠ズーム |
新しく開発されたSRレンズをはじめ、高い補正能力を備えたレンズを複数種採用。近距離から無限遠まで、高い解像力での描写がかなう望遠ズームレンズです。NIKKOR史上最高レベルの手ブレ補正機構を備えているほか、動体の撮影に適したSPORTモードも搭載しています。
| 最大撮影倍率 | 0.2倍 |
|---|---|
| 対応カメラ | ミラーレスカメラに装着 |
| 対応センサーサイズ規格 | フルサイズ |
| 開放F値 | F2.8 |
| 焦点距離(ワイド側) | 70mm |
| 焦点距離(テレ側) | 200mm |
| 換算焦点距離 | 70~200mm |
| 最短撮影距離 | 0.5m |
| フォーカス | AF/MF |
| フィルター径 | 77mm |
| 本体幅 | 約89mm |
| 本体奥行 | 約220mm |
| 本体高さ | 約89mm |
| 重量 | 約1360g(三脚座-)、約1440g(三脚座を含む) |
| フィルター装着可能 | |
| 手ブレ補正機能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 | |
| 簡易マクロ機能 |
ニコンAF-S NIKKOR 85mm f/1.8G | AF-S85 1.8G 2012/02/16 発売
| 対応マウント | ニコンFマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 単焦点 |
焦点距離85mmの単焦点レンズで、手軽に本格的なポートレート撮影を楽しめます。開放F値は1.8と明るいため、光量の不足しがちな室内などでもきれいに撮影できる仕様。カメラと一緒に手軽に持ち歩ける軽量ボディーと高級感のある外観デザインも魅力です。
| 最大撮影倍率 | 0.12倍 |
|---|---|
| 対応カメラ | 不明 |
| 対応センサーサイズ規格 | フルサイズ |
| 開放F値 | 1.8 |
| 焦点距離(ワイド側) | 85mm |
| 焦点距離(テレ側) | 85mm |
| 換算焦点距離 | 85mm |
| 最短撮影距離 | 0.8m |
| フォーカス | AF/MF、IF |
| フィルター径 | 67mm |
| 本体幅 | 約80mm(最大径) |
| 本体奥行 | 73mm |
| 本体高さ | 約80mm(最大径) |
| 重量 | 約350g |
| フィルター装着可能 | |
| 手ブレ補正機能 | |
| 防滴性能 | 不明 |
| 防塵性能 | 不明 |
| 簡易マクロ機能 | 不明 |
ニコンAF-S NIKKOR 500mm f/5.6E PF ED VR | AFSVRPF500 5.6E 2018/09/14 発売
| 対応マウント | ニコンFマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 望遠単焦点 |
500mmの望遠ながら全長約150mm・重量約1630gと通常より大幅な小型軽量化を実現。テレコンバーター使用時の画質も向上しており、高い解像力で被写体を撮影できます。レンズのさまざまな場所にシーリングを施しているので、防塵・防滴・防汚性能にも優れていますよ。
| 最大撮影倍率 | 0.18倍 |
|---|---|
| 対応カメラ | 一眼レフカメラ |
| 対応センサーサイズ規格 | 不明 |
| 開放F値 | F5.6 |
| 焦点距離(ワイド側) | 500mm |
| 焦点距離(テレ側) | 500mm |
| 換算焦点距離 | 1.050mm |
| 最短撮影距離 | 3.0m |
| フォーカス | AF/MF、IF |
| フィルター径 | 95mm |
| 本体幅 | 106mm(最大径) |
| 本体奥行 | 237mm |
| 本体高さ | 106mm(最大径) |
| 重量 | 1460g |
| フィルター装着可能 | |
| 手ブレ補正機能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 | |
| 簡易マクロ機能 | 不明 |
ニコンAF-S NIKKOR 70-200mm f/2.8E FL ED VR
| 対応マウント | ニコンFマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 望遠ズーム |
防塵・防滴構造とフッ素コートの採用による耐候性とレンズの軽量化により、ハードな撮影環境でも高い機動力を実現。卓越した光学性能も備えており、画像周辺部まで安定した解像性能を発揮します。撮影への集中をサポートできるよう、操作性と利便性にこだわった設計なのもポイントです。
| 最大撮影倍率 | 0.21倍 |
|---|---|
| 対応カメラ | 不明 |
| 対応センサーサイズ規格 | 不明 |
| 開放F値 | 2.8 |
| 焦点距離(ワイド側) | 70mm |
| 焦点距離(テレ側) | 200mm |
| 換算焦点距離 | 70~200mm |
| 最短撮影距離 | 1.1m(ズーム全域) |
| フォーカス | AF/MF、IF |
| フィルター径 | 77mm |
| 本体幅 | 約88.5mm(最大径) |
| 本体奥行 | 202.5mm |
| 本体高さ | 約88.5mm(最大径) |
| 重量 | 1.43kg |
| フィルター装着可能 | |
| 手ブレ補正機能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 | |
| 簡易マクロ機能 |
ニコンNIKKOR Z | 600mm f/6.3 VR S 2023/10/27 発売
| 対応マウント | ニコンZマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 単焦点、超望遠 |
| 最大撮影倍率 | 0.15倍 |
|---|---|
| 対応カメラ | ミラーレスカメラ |
| 対応センサーサイズ規格 | フルサイズ |
| 開放F値 | F6.3 |
| 焦点距離(ワイド側) | 600mm |
| 焦点距離(テレ側) | 600mm |
| 換算焦点距離 | 600mm |
| 最短撮影距離 | 4m |
| フォーカス | AF/MF |
| フィルター径 | 95mm |
| 本体幅 | 約106.5mm |
| 本体奥行 | 約278mm |
| 本体高さ | 約106.5mm |
| 重量 | 約1390g |
| フィルター装着可能 | |
| 手ブレ補正機能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 | |
| 簡易マクロ機能 |
ニコンAF-S NIKKOR 70-200mm f/2.8G ED VR II | 2185 2009/11/27 発売
| 対応マウント | ニコンFマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 望遠ズーム |
開放F値は明るい2.8で一定。FXフォーマットに最適化した光学性能で、中心部から周辺部まで、また無限遠から至近距離まで、高い描写性能を発揮します。ゴースト、フレアの少ない鮮明な画像が得られるナノクリスタルコートを採用した望遠ズームレンズ。
| 最大撮影倍率 | 0.11倍 |
|---|---|
| 対応カメラ | 一眼レフ・ミラーレスカメラに装着 |
| 対応センサーサイズ規格 | フルサイズ |
| 開放F値 | F2.8 |
| 焦点距離(ワイド側) | 70mm |
| 焦点距離(テレ側) | 200mm |
| 換算焦点距離 | 70~200mm |
| 最短撮影距離 | 1.4m |
| フォーカス | AF/MF |
| フィルター径 | 77mm |
| 本体幅 | 約87mm(最大径) |
| 本体奥行 | 約205.5mm(バヨネットマウント基準面からレンズ先端まで) |
| 本体高さ | 約87mm(最大径) |
| 重量 | 約1,540g |
| フィルター装着可能 | |
| 手ブレ補正機能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 | |
| 簡易マクロ機能 | 不明 |
焦点距離70〜200mmまでを開放F値4の一定でカバーする、軽量・コンパクトな望遠ズームレンズです。ゴースト・フレアの少ない鮮明な画像が得られるナノクリスタルコートを採用。ブレ軽減効果が極めて高いVR機構を搭載しています。
| 最大撮影倍率 | 0.27倍 |
|---|---|
| 対応カメラ | 一眼レフカメラに装着 |
| 対応センサーサイズ規格 | フルサイズ |
| 開放F値 | 4 |
| 焦点距離(ワイド側) | 70mm |
| 焦点距離(テレ側) | 200mm |
| 換算焦点距離 | 70~200mm |
| 最短撮影距離 | 1m(ズーム全域) |
| フォーカス | AF/MF |
| フィルター径 | 67mm |
| 本体幅 | 約78mm(最大径) |
| 本体奥行 | 約178.5mm(レンズマウント基準面からレンズ先端まで) |
| 本体高さ | 約78mm(最大径) |
| 重量 | 約850g |
| フィルター装着可能 | |
| 手ブレ補正機能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 | |
| 簡易マクロ機能 | 不明 |
無限遠から撮影倍率等倍の近接撮影まで、シャープな描写力を発揮する望遠系マイクロレンズです。独自の近距離補正方式や3つのレンズ群が独立して移動するフォーカス方式を採用し、最短撮影距離0.314mを実現。質量は約560gで、実効F値を表示する機能やフォーカス制限切換えスイッチも装備しています。
| 最大撮影倍率 | 1倍 |
|---|---|
| 対応カメラ | 一眼レフカメラ |
| 対応センサーサイズ規格 | フルサイズ |
| 開放F値 | 2.8 |
| 焦点距離(ワイド側) | 105mm |
| 焦点距離(テレ側) | 105mm |
| 換算焦点距離 | 105mm |
| 最短撮影距離 | 0.314m |
| フォーカス | AF |
| フィルター径 | 52mm |
| 本体幅 | 75mm |
| 本体奥行 | 104.5mm |
| 本体高さ | 不明 |
| 重量 | 560g |
| フィルター装着可能 | |
| 手ブレ補正機能 | 不明 |
| 防滴性能 | 不明 |
| 防塵性能 | 不明 |
| 簡易マクロ機能 |
ニコンNIKKOR | Z 800mm f/6.3 VR S | NZ800 6.3 2022/04/22 発売
| 対応マウント | ニコンZマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 単焦点 |
800mmというシリーズ最長の焦点距離を持つ超望遠レンズ。単焦点ならではの高い解像度と、見る者を圧倒する迫力ある描写が魅力です。またPFレンズの採用により、超望遠でありながら小型・軽量化を実現しています。
| 最大撮影倍率 | 0.16倍 |
|---|---|
| 対応カメラ | 一眼レフ・ミラーレスカメラに装着 |
| 対応センサーサイズ規格 | フルサイズ |
| 開放F値 | 6.3 |
| 焦点距離(ワイド側) | 不明 |
| 焦点距離(テレ側) | 不明 |
| 換算焦点距離 | 800mm |
| 最短撮影距離 | 5m |
| フォーカス | AF/MF、IF |
| フィルター径 | 46mm(組み込み式) |
| 本体幅 | 約140mm(最大径) |
| 本体奥行 | 約385mm |
| 本体高さ | 約140mm(最大径) |
| 重量 | 約2,385g |
| フィルター装着可能 | |
| 手ブレ補正機能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 | |
| 簡易マクロ機能 |
望遠レンズのお手入れ・保管方法(カビ対策)は?
手順はシンプルで、撮影後にブロアーで砂やホコリを飛ばし、指紋や汚れが付いたところだけをクリーニングクロスで軽く拭き取ります。保管は防湿庫か、乾燥剤を入れた密閉ケースがおすすめです。湿度40〜50%程度を目安に保てば、手間はほとんどかかりません。
気をつけたいのは拭きすぎと寒暖差です。強くこすったり不適切な薬剤を使ったりするとレンズ表面のコーティングを傷めます。冬場に暖かい室内へ持ち込むと内部が結露するため、ケースに入れたまま 室温に慣らしてから取り出しましょう。
ニコンの望遠レンズの売れ筋ランキングもチェック!
なおご参考までに、ニコンの望遠レンズのAmazonの売れ筋ランキングは、以下のリンクからご確認ください。
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