
シグマの望遠レンズのおすすめ人気ランキング【専門家監修!2026年10月】
高い光学性能を追求したモデルを幅広く展開するシグマの望遠レンズ。ソニーやキヤノンをはじめ複数のマウントに対応したレンズも豊富に販売しています。野鳥やスポーツ、飛行機など遠くの被写体を狙う撮影から、ボケを活かしたポートレート撮影まで、幅広いシーンで活躍するでしょう。しかし、種類が豊富で、どんなレンズを選べばよいか迷ってしまいますよね。
今回は、写真家の西尾豪さんに伺った選び方とともに、おすすめのシグマの望遠レンズをAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの売れ筋から人気ランキング形式でご紹介します。機能や価格を比較してみて、ぜひ購入の際の参考にしてください。

株式会社2405代表取締役。日本広告写真家協会(APA)会員。写真家・鯨井康雄氏に師事し、2004年にフォトグラファーとして独立。広告撮影のほか、上場企業経営者やアナウンサーのプロフィール撮影を数多く手掛ける。22年のキャリアで100台ほどのカメラを使用し、現在はSONY α1など15台以上のボディと30本近いレンズを所有。フィルムからデジタルへの変遷を知る世代として、写真専門誌での執筆やセミナー講師の実績も豊富。「50mmマニア」を自負し、オールドレンズから最新の50mmまで精通している。

徹底した自社検証と専門家の声をもとにした、商品比較サービス。 月間3,000万以上のユーザーに向けて「コスメ」から「日用品」「家電」「金融サービス」まで、ベストな商品を選んでもらうために、毎日コンテンツを制作中。





監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
更新 ランキングを更新しました。
シグマの望遠レンズの魅力とは?どんな人におすすめ?
シグマをはじめとするサードパーティ製レンズは、価格を抑えるためだけの選択肢ではありません。メーカー純正レンズとは異なる焦点距離やスペックのモデルを選べるのも魅力です。シグマでは、高い解像性能や優れた光学性能を追求したレンズを幅広く展開しており、純正レンズにはない焦点域のモデルが選べる場合も。一方で、カメラボディとの組み合わせによっては純正レンズに比べオートフォーカスの作動や動画撮影時の機能に違いが生じる場合があります。

シグマの望遠レンズは、高い光学性能と携帯性を両立したモデルなど、幅広い選択肢があるのが魅力です。純正レンズとは異なる焦点距離やスペックのモデルもあり、野鳥・電車・飛行機・ポートレートなど様々な撮影シーンで活躍します。
シグマの望遠レンズは、手持ちのレンズとは異なる焦点距離や描写を試してみたい人にもおすすめです。珍しいスペックのレンズも多く、今までとは違った写りが楽しめるでしょう。例えば「500mm F5.6 DG DN OS | Sports」は、質量1,370gと手持ち撮影も可能なサイズ・重量に抑えられています。一眼レフ用の「500mm F4 DG OS HSM | Sports」が3,310gだったことを考えると、機動力は大きく変わるでしょう。野鳥や飛行機など、遠くの被写体を狙いたい人の選択肢が広がる1本です。
表現力や携帯性など、重視したいポイントに合うレンズを選びたい人にも狙い目。シグマはレンズのコンセプトごとに、Art・Contemporary・Sportsの3種のプロダクトラインにわかれています。レンズの強みがわかりやすいので、撮影時のイメージや求める条件が明確な人にもうってつけです。
シグマの望遠レンズの選び方
シグマの望遠レンズを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。
まずは手持ちのカメラで使えるか、対応マウントとセンサーサイズを確認
マウントが合わなければ取り付けられず、センサーサイズが違えば同じ焦点距離でも画角が変わります。まずは対応マウント名とセンサーサイズの2点から候補を絞りましょう。
レンズのマウントが手持ちのカメラと適合するか確認しよう

レンズのマウントが、手持ちのカメラに適しているか確認しましょう。マウントとは、カメラとレンズの装着部分の規格のこと。マウントにはさまざまな種類があり、カメラとレンズのマウントが合っていないと基本的に装着できません。
「DC DN」や「DG DN」のようなDN表記は、ミラーレス専用設計であることを示します。各レンズの対応マウントは、以下を参考にしてくださいね。
- ミラーレス一眼
- ソニーのミラーレス(αシリーズ):Eマウント
- ニコンのミラーレス(Zシリーズ):Zマウント(シグマ製は現状APS-Cのみ)
- キヤノンのミラーレス(EOS Rシリーズ):RFマウント(シグマ製は現状APS-Cのみ)
- 富士フイルムのミラーレス(Xシリーズ):Xマウント
- シグマのミラーレス(fpシリーズ)・パナソニックのミラーレス(Sシリーズ)・ライカのミラーレス(SL・TLシリーズ):Lマウント
- 一眼レフ
- キヤノンの一眼レフ(EOSシリーズ):EFマウント
- ニコンの一眼レフ(Dシリーズ):Fマウント
なお、シグマのレンズは、同じシリーズでも、製品によって対応するマウントやセンサーサイズが異なります。対応マウントとセンサーサイズの両方が手持ちのカメラに合うかを確認しましょう。
手持ちのカメラがフルサイズならDG、APS-CならDCレンズを選ぼう

カメラのイメージセンサーに合ったレンズを選びましょう。シグマのレンズは、名称に含まれる記号で対応センサーを判別できます。レンズの製品名に「DG」が含まれるものがフルサイズ用、「DC」が含まれるものがAPS-C用です。「DN」はミラーレス専用設計を示す記号で、「DG DN」ならフルサイズミラーレス用、「DC DN」ならAPS-Cミラーレス用となります。
押さえておきたいのは、ボディとレンズの組み合わせで画角や記録画素数が変わる点です。
APS-C機は焦点距離が35mm判換算で約1.5〜1.6倍相当に
APS-C機はフルサイズ機よりセンサーが小さいため、同じレンズを装着しても写る範囲が狭くなります。35mm判換算で1.5〜1.6倍相当となり、300mmのレンズなら約450〜480mm相当で撮影できるため、遠くの被写体を大きく写したい望遠撮影ではメリットがあります。- フルサイズ機+APS-C(DC)レンズはクロップ撮影に
フルサイズ機にAPS-C用(DC)レンズを装着した場合、カメラや設定によってはAPS-Cサイズに自動クロップされます。クロップすると画角はAPS-C機で使用した場合と同等になり、フルサイズセンサー全体を使う場合より記録画素数が少なくなります。一方で、約1.5倍〜1.6倍相当の画角になるため、遠くの被写体を大きく写したい望遠撮影ではメリットがあります。
扱いやすさや求める仕上がりから、レンズの種類を決めよう
望遠レンズは、焦点距離を変えられるズームと、焦点距離が固定の単焦点にわかれます。撮影シーンや焦点距離が固まっているかどうかで、どちらを選ぶか決めましょう。
望遠レンズは、撮影シーンや重視するポイントに合わせて、ズームと単焦点を選びましょう。撮影場所や被写体との距離が変わることが多いなら、焦点距離を変えられるズームレンズが便利です。
一方、必要な焦点距離が決まっていて、明るさや高い光学性能、ボケ表現などを重視するなら、単焦点も候補になります。たとえば、野球を特定の撮影位置から撮るなど、必要な焦点距離が明確な場合は、単焦点を選択肢に入れるとよいでしょう。
ズームレンズ:被写体との距離が変わるシーンに

撮りたいものとの距離がその場で変わる撮影では、画角を調整できるズームレンズが力を発揮します。観客席や柵の外のように立ち位置を動かせない場所でも、寄りと引きを手元で決められるのが強み。中望遠から超望遠までを1本でカバーできるモデルなら、運動会も鉄道も動物園も同じレンズで対応でき、レンズ交換の手間を省いて荷物も減らせます。
一方で、単焦点と比べると同じ焦点距離でも開放F値が暗めのモデルが多く、カバーする焦点距離の幅が広いほど大きく重くなる傾向も押さえておきましょう。
単焦点レンズ:明るさと描写にこだわる人向け

明るさと写りを最優先したい人には、望遠の単焦点が向いています。単焦点には、ズームレンズより明るい開放F値を持つモデルも多く、背景を大きくぼかした表現もしやすいでしょう。ポートレートで表情を際立たせたい場面にもおすすめです。
ただし、画角は固定のため、構図を変えるには自分が動く必要があります。望遠域の単焦点は高価なモデルが多いので、撮影するシーンや必要な画角に応じて、ズームレンズと使い分けるのが現実的です。
単焦点レンズの一番のメリットは、高い光学性能や明るい開放F値を持つモデルが多いことです。ボケを活かした表現だけでなく、高い解像力やシャープな描写を重視したい場面にもおすすめ。逆に、撮る対象や場所が毎回変わって被写体との距離感が読めないなら、焦点距離を固定しないズームのほうが向いています。
シグマのレンズは、Art・Contemporary・Sportsの3ライン!特徴も要チェック

シグマのレンズは、Art・Contemporary・Sportsの3つのプロダクトラインにわかれます。それぞれ異なる設計コンセプトを持っており、ラインに上下関係はありません。各ラインの特徴を以下にまとめたので、参考にしてみてくださいね。
- Art:光学性能と表現力を重視したい人におすすめ
高い光学性能や表現力を重視したラインです。望遠域では105mm F1.4や135mm F1.4など、大口径単焦点レンズがラインアップされており、背景を大きくぼかして人物を印象的に撮影したい場合にもよいでしょう。モデルによっては1.5kgを超えるものもあるため、携帯性より描写性能を重視したい人に向いています。 - Contemporary:高い光学性能と携帯性を両立した望遠レンズがほしい人におすすめ
高い光学性能とコンパクトさを両立し、幅広い撮影シーンに対応するラインです。大口径レンズに比べて小型・軽量なモデルも多く、手持ち撮影でも扱いやすいのが特徴。旅行や運動会など、荷物を増やしたくない場面にも向いています。 - Sports:スポーツ・乗りもの・ネイチャーフォトなど、動く被写体も撮りたい人に
動きの速い被写体や遠方の被写体を捉えるための高い運動性能を重視したラインです。フォーカスリミッターなどの操作機能や、防塵防滴構造を採用したモデルもあり、屋外での撮影にも対応しやすいのが特徴です。超望遠ズームには2kgを超えるモデルもあるため、長時間の撮影では三脚や一脚の併用も検討するとよいでしょう。
撮りたい被写体に合わせて望遠端(焦点距離)を選ぼう
【中望遠:〜135mmが目安】ポートレート・スナップ撮影にうってつけ

人物を主役にした撮影では、85~135mm程度の中望遠も使いやすい焦点距離といえます。撮る人と被写体の距離がほどよく保たれるのが持ち味です。被写体と適度な距離を保ちながら、背景をぼかして人物を引き立てやすいのが特徴。撮影距離を確保することで、顔や体の遠近感が強調されにくいため、自然な印象に仕上げやすいのも魅力です。
街なかのスナップにも向いており、目に留まった風景や看板を、周囲の情報を整理して切り取れます。花や小物に寄って撮りたい場合は、最短撮影距離が短く最大撮影倍率の大きいモデルを選べば、人物から小物まで幅広く撮影できるでしょう。
ただし、望遠のなかでは焦点距離が短いため、遠くの被写体を大きく写す力は弱い傾向に。運動会や野鳥のように距離が離れる撮影ではより長い焦点距離が必要になる場合があります。離れた被写体も撮る予定があるなら、より長い焦点距離をカバーするレンズと組み合わせて考えましょう。
【望遠:135〜400mmが目安】子どもの運動会、風景や鉄道の撮影にぴったり

子どもの運動会や発表会、鉄道や飛行機を撮るなら、135〜400mm程度の望遠レンズが候補になるでしょう。観客席やフェンスの外といった決まった位置から動く被写体を追う撮影では、200mmを超える焦点距離があると被写体を大きく写しやすくなります。校庭のトラックを走る場面も、グラウンドの向こう側でボールを追う姿も、望遠側にズームすることで大きく捉えられるのが強みです。
風景でも活躍します。広い景色をそのまま写すのではなく、稜線や連なる山々といった一部分だけを抜き出して、印象的な1枚に仕上げられるのがこの焦点距離ならではの使い方です。
比較的コンパクトで扱いやすいモデルや、価格を抑えたモデルもあるので、初めて望遠を買い足すときの1本としても選びやすいでしょう。ただし、この範囲でも届かない場面はあります。観客席が遠い会場や、顔まで大きく寄せて撮りたい場合は、400mmを超える超望遠が必要になることも。会場の広さと自分が立てる位置を思い浮かべてから、必要な望遠端の焦点距離を決めてくださいね。
運動会や発表会でも、比較的小規模な会場であれば200~400mm程度でも対応できる場面が多いでしょう。離れた位置からバストアップまで大きく写したい場合は、400mm以上の焦点距離が必要になることもあります。
【超望遠:400mm以上が目安】野生動物や飛行機などの撮影におすすめ

野鳥や野生動物、遠くを飛ぶ飛行機のように、自分から近づけない被写体を狙うなら、超望遠レンズが候補になります。小さく遠い被写体を大きく写すには、長い焦点距離が有効です。あとから大きくトリミングするより、被写体を大きく写しておくほうが、元の記録画素数を有効に使えます。
水辺の小さな鳥を枝ごと画面に収めたり、上空を横切る飛行機の機首まで大きく写したりできるのが超望遠の醍醐味。距離を詰められない被写体ほど、焦点距離の違いが写る大きさの差として表れます。
引き換えに、長い焦点距離を持つレンズほど、大型・重量級になる傾向があり、価格も高くなる場合も。フルサイズ機で400mmや600mmクラスを使うと総重量がかさむので、手持ちで構え続けられる重さかどうかまで含めて選びましょう。歩き回って撮るスタイルなら、軽いシステムのほうが結果的に撮りやすくなります。
用途に合わせて必要な機能も要チェック!
同じ焦点距離でも、手ブレ補正の有無や寄れる距離は製品ごとに違います。撮りたい場面を思い浮かべて、必要な機能から絞りましょう。
手持ち撮影をすることが多いなら、手ブレ補正機能を搭載したモデルが候補に

望遠レンズは焦点距離が長くなるほど、わずかな手ブレも大きなブレとして写ります。シグマの望遠ズームにはOS(光学式手ブレ補正)を搭載したモデルが多く、手持ちで撮るなら、レンズの仕様にOSの記載があるか確認しましょう。
ボディ内手ブレ補正を備えたカメラなら、対応するレンズと組み合わせることで、ボディ側とレンズ側の手ブレ補正を連携させられる場合があります。ただし、中望遠の単焦点などOS非搭載のモデルもあるため、ボディ内手ブレ補正もレンズ内手ブレ補正もない組み合わせでは、手持ち撮影時の手ブレに注意が必要です。
手ブレ補正があっても、超望遠域では三脚や一脚があったほうが使いやすいです。手ブレを抑えるだけでなく、フレーミングを安定させたり、長時間の撮影で腕への負担を減らしたりするのにも役立ちます。
近くの被写体も撮るなら、最短撮影距離をチェック。寄りたいなら最大撮影倍率も

人物を大きく写したり、花や小物に寄って撮ったりしたい人は、最短撮影距離と最大撮影倍率もあわせて確かめましょう。最短撮影距離は、ピントを合わせられる被写体までの最短距離を示す数値です。カメラの撮像面(センサー面)から被写体までの距離を指し、レンズ先端からの距離ではない点に注意しましょう。
より寄って大きく写したいなら、最大撮影倍率も確認を。等倍(1.0倍)なら被写体が実物と同じ大きさで撮像素子上に投影されます。ただし、「MACRO」と名付けられたレンズでも倍率は製品によって異なり、等倍に満たないモデルも。花や小物を大きく写したいなら、レンズ名だけで判断せず最大撮影倍率の数値を確認しましょう。
シグマの望遠レンズ全30商品
おすすめ人気ランキング
一部の商品情報は自動で入力しており、誤りを含む可能性があります。ご購入の際は必ず事前に各商品の公式サイト等で最新の情報をご確認ください。
| 商品 | 画像 | 最安価格 | 人気順 | 発売時期 | 詳細情報 | |||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
対応マウント | レンズタイプ | 最大撮影倍率 | 対応カメラ | 対応センサーサイズ規格 | 開放F値 | 焦点距離(ワイド側) | 焦点距離(テレ側) | 換算焦点距離 | 最短撮影距離 | フォーカス | フィルター径 | 本体幅 | 本体奥行 | 本体高さ | フィルター装着可能 | 手ブレ補正機能 | 防滴性能 | 防塵性能 | ||||||
1 | 150-600mm F5-6.3 DG OS HSM | Contemporary|745955 シグマ | ![]() | 1位 | 2015/05/29 | ニコンFマウント系 | 望遠ズーム | 1:4.9倍 | 一眼レフ・ミラーレスカメラに装着 | フルサイズ | F5~6.3 | 150mm | 600mm | 150~600mm | 0.28m | AF/MF | 95mm | 105mm(最大径) | 260.1mm | 105mm(最大径) | |||||
2 | 150-600mm F5-6.3 DG OS HSM Contemporary シグマ | ![]() | 2位 | キヤノンEFマウント系 | 望遠ズーム | 0.2倍 | 一眼レフカメラに装着 | フルサイズ | F5~6.3 | 150mm | 600mm | 150~600mm | 2.8m | AF/MF | 95mm | 105mm(最大径) | 260.1mm | 105.0mm | ||||||
3 | 100-400mm F5-6.3 DG DN OS Contemporary シグマ | ![]() | 3位 | 2020/07/10 | α Eマウント系 | 望遠ズーム | 0.24倍(1:4.1) | ミラーレスカメラに装着 | フルサイズ | F5-6.3 | 100mm | 400mm | 100~400mm | 1.12m | AF/MF | 67.0mm | 86.0mm(直径) | 199.2mm | 86.0mm(直径) | |||||
4 | 56mm F1.4 DC DN Contemporary シグマ | ![]() | 4位 | ライカLマウント系 | 単焦点 | 0.135倍 | ミラーレスカメラに装着 | APS-C | F1.4 | 56mm | 56mm | 84mm | 0.5m | AF/MF | 55mm | 66.5mm | 57.5mm | 66.5mm | ||||||
5 | 150-600mm F5-6.3 DG OS HSM Contemporary シグマ | ![]() | 5位 | 2015/03/19 | ニコンFマウント系 | 望遠ズーム | 0.2倍(1:4.9) | 一眼レフカメラに装着 | フルサイズ | F5~6.3 | 150mm | 600mm | 150~600mm | 2.8m | AF/MF | 95.0mm | 105.0mm(直径) | 260.1mm | 不明 | |||||
6 | 100-400mm F5-6.3 DG DN OS Contemporary シグマ | ![]() | 6位 | 2020/07/10 | ライカLマウント系 | 望遠ズーム | 0.24倍 | ミラーレスカメラに装着 | フルサイズ | F5〜F6.3 | 100mm | 400mm | 100~400mm | ワイド:1.12m/テレ:1.6m | AF/MF | 67mm | 86.0mm | 197.2mm | 86.0mm | |||||
7 | 150-600mm F5-6.3 DG DN OS Sports シグマ | ![]() | 7位 | 2021/08/27 | ソニーEマウント | 望遠ズーム | 0.34倍、1:2.9(焦点距離180mm時) | ミラーレスカメラに装着 | フルサイズ | F5-6.3 | 150mm | 600mm | 150~600mm | 58-280cm | AF/MF | 95mm | 不明 | 265.6mm | 不明 | |||||
8 | 105mm F1.4 DG HSM | Art|259954 シグマ | ![]() | 8位 | 2019/05/22 | キヤノンEFマウント系 | 単焦点 | 0.12倍 | 一眼レフ・ミラーレスカメラに装着 | フルサイズ | F1.4 | 105mm | 105mm | 105mm | 1m | 不明 | 105mm | 115.9mm(最大径) | 不明 | 115.9mm(最大径) | |||||
9 | 70-200mm F2.8 DG OS HSM Sports シグマ | ![]() | 9位 | キヤノンEFマウント系 | 望遠ズーム | 0.21倍 | 一眼レフカメラ | フルサイズ | F2.8 | 70mm | 200mm | 70~200mm | 1.2m | AF/MF | 82mm | 94.2mm(最大径) | 202.9mm | 不明 | ||||||
10 | 85mm F1.4 DG HSM Art シグマ | ![]() | 10位 | 2016/11/30 | キヤノンEFマウント | 単焦点 | 8.5倍、1:8.5 | 一眼レフカメラに装着 | フルサイズ | F1.4 | 85mm | 85mm | 85mm | 85cm | AF/MF | 86mm | 不明 | 8.64cm | 不明 | |||||

シグマ150-600mm F5-6.3 DG OS HSM | Contemporary | 745955 2015/05/29 発売
| 対応センサーサイズ規格 | フルサイズ |
|---|---|
| 開放F値 | F5~6.3 |
| 焦点距離(ワイド側) | 150mm |
| 焦点距離(テレ側) | 600mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 換算焦点距離
- 150~600mm
- 最短撮影距離
- 0.28m
Sportsラインに比べ大幅な小型・軽量化を実現し、レンズ本体のみでの持ち運びも容易です。三脚座取り外し時には付属のラバーキャップが装着でき、持ち歩く際の負担を軽減し、軽快でスマートな撮影をサポート。光学性能を重視し、FLDガラスとSLDガラス等の硝材を採用し、レンズのパワー配置を最適化しています。
| 対応マウント | ニコンFマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 望遠ズーム |
| 最大撮影倍率 | 1:4.9倍 |
| 対応カメラ | 一眼レフ・ミラーレスカメラに装着 |
| フォーカス | AF/MF |
| フィルター径 | 95mm |
| 本体幅 | 105mm(最大径) |
| 本体奥行 | 260.1mm |
| 本体高さ | 105mm(最大径) |
| フィルター装着可能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
シグマ150-600mm F5-6.3 DG OS HSM Contemporary
| 対応センサーサイズ規格 | フルサイズ |
|---|---|
| 開放F値 | F5~6.3 |
| 焦点距離(ワイド側) | 150mm |
| 焦点距離(テレ側) | 600mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 換算焦点距離
- 150~600mm
- 最短撮影距離
- 2.8m
手持ち撮影可能な重さと取り外し可能な三脚座が、撮影時・移動時の負担を軽減し、フットワークの軽い撮影スタイルをサポート。集光力や視界の明るさなどにも重点を置き、ズームをしたときの収差もハイレベルに補正してくれるでしょう。また、マニュアルフォーカスからオートフォーカスへの切り替えが簡単なのもうれしいポイント。
| 対応マウント | キヤノンEFマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 望遠ズーム |
| 最大撮影倍率 | 0.2倍 |
| 対応カメラ | 一眼レフカメラに装着 |
| フォーカス | AF/MF |
| フィルター径 | 95mm |
| 本体幅 | 105mm(最大径) |
| 本体奥行 | 260.1mm |
| 本体高さ | 105.0mm |
| フィルター装着可能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
シグマ100-400mm F5-6.3 DG DN OS Contemporary 2020/07/10 発売
| 対応センサーサイズ規格 | フルサイズ |
|---|---|
| 開放F値 | F5-6.3 |
| 焦点距離(ワイド側) | 100mm |
| 焦点距離(テレ側) | 400mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 換算焦点距離
- 100~400mm
- 最短撮影距離
- 1.12m
フルサイズミラーレス専用に設計することで、高い解像感と周辺まで均一な画質を実現。位相差AFとコントラストAF両方に最適化されたステッピングモーター採用の駆動系により、動画AFや瞳AFによる快適な撮影が可能です。筐体に配置されたさまざまなボタン類が、撮影をサポートしますよ。
| 対応マウント | α Eマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 望遠ズーム |
| 最大撮影倍率 | 0.24倍(1:4.1) |
| 対応カメラ | ミラーレスカメラに装着 |
| フォーカス | AF/MF |
| フィルター径 | 67.0mm |
| 本体幅 | 86.0mm(直径) |
| 本体奥行 | 199.2mm |
| 本体高さ | 86.0mm(直径) |
| フィルター装着可能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
シグマ56mm F1.4 DC DN Contemporary
| 対応センサーサイズ規格 | APS-C |
|---|---|
| 開放F値 | F1.4 |
| 焦点距離(ワイド側) | 56mm |
| 焦点距離(テレ側) | 56mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 換算焦点距離
- 84mm
- 最短撮影距離
- 0.5m
高い光学性能とコンパクトネスを両立させるContemporaryラインのコンセプトそのままに、中望遠域でもF1.4の明るさとボケ量を楽しめるレンズを実現。動画撮影でも快適なAFが可能です。高い精度と堅牢性を兼ね備えた、真鍮製マウントを採用しているのも助かります。
| 対応マウント | ライカLマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 単焦点 |
| 最大撮影倍率 | 0.135倍 |
| 対応カメラ | ミラーレスカメラに装着 |
| フォーカス | AF/MF |
| フィルター径 | 55mm |
| 本体幅 | 66.5mm |
| 本体奥行 | 57.5mm |
| 本体高さ | 66.5mm |
| フィルター装着可能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
シグマ150-600mm F5-6.3 DG OS HSM Contemporary 2015/03/19 発売
| 対応センサーサイズ規格 | フルサイズ |
|---|---|
| 開放F値 | F5~6.3 |
| 焦点距離(ワイド側) | 150mm |
| 焦点距離(テレ側) | 600mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 換算焦点距離
- 150~600mm
- 最短撮影距離
- 2.8m
| 対応マウント | ニコンFマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 望遠ズーム |
| 最大撮影倍率 | 0.2倍(1:4.9) |
| 対応カメラ | 一眼レフカメラに装着 |
| フォーカス | AF/MF |
| フィルター径 | 95.0mm |
| 本体幅 | 105.0mm(直径) |
| 本体奥行 | 260.1mm |
| 本体高さ | 不明 |
| フィルター装着可能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
シグマ100-400mm F5-6.3 DG DN OS Contemporary 2020/07/10 発売
| 対応センサーサイズ規格 | フルサイズ |
|---|---|
| 開放F値 | F5〜F6.3 |
| 焦点距離(ワイド側) | 100mm |
| 焦点距離(テレ側) | 400mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 換算焦点距離
- 100~400mm
- 最短撮影距離
- ワイド:1.12m/テレ:1.6m
SIGMA初となるフルサイズミラーレス専用超望遠ズームレンズ。光学性能と機能性を凝縮しつつ、フィールド撮影に重要な軽量さとコンパクトさも両立しています。ステッピングモーターによる高速かつ快適なAFはもちろん、約4段分に相当する強力な手ブレ補正機構もレンズ内部に搭載しています。
| 対応マウント | ライカLマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 望遠ズーム |
| 最大撮影倍率 | 0.24倍 |
| 対応カメラ | ミラーレスカメラに装着 |
| フォーカス | AF/MF |
| フィルター径 | 67mm |
| 本体幅 | 86.0mm |
| 本体奥行 | 197.2mm |
| 本体高さ | 86.0mm |
| フィルター装着可能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
シグマ150-600mm F5-6.3 DG DN OS Sports 2021/08/27 発売
| 対応センサーサイズ規格 | フルサイズ |
|---|---|
| 開放F値 | F5-6.3 |
| 焦点距離(ワイド側) | 150mm |
| 焦点距離(テレ側) | 600mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 換算焦点距離
- 150~600mm
- 最短撮影距離
- 58-280cm
フルサイズ対応・ミラーレスカメラ専用の超望遠ズームレンズです。描写性能においては、各収差を徹底的に補正し、全てのズーム域における高い解像感と美しいボケ味を実現。Lマウント用では1.4倍・2倍のテレコンバーターに対応し、最大1200mmでのAF撮影が可能です。
| 対応マウント | ソニーEマウント |
|---|---|
| レンズタイプ | 望遠ズーム |
| 最大撮影倍率 | 0.34倍、1:2.9(焦点距離180mm時) |
| 対応カメラ | ミラーレスカメラに装着 |
| フォーカス | AF/MF |
| フィルター径 | 95mm |
| 本体幅 | 不明 |
| 本体奥行 | 265.6mm |
| 本体高さ | 不明 |
| フィルター装着可能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
シグマ105mm F1.4 DG HSM | Art | 259954 2019/05/22 発売
| 対応センサーサイズ規格 | フルサイズ |
|---|---|
| 開放F値 | F1.4 |
| 焦点距離(ワイド側) | 105mm |
| 焦点距離(テレ側) | 105mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 換算焦点距離
- 105mm
- 最短撮影距離
- 1m
12群17枚のレンズ構成により、豊富な周辺光量を確保しながら軸上色収差の補正を行い、高い解像力を実現します。合焦部のシャープな描写と、アウトフォーカス部の色つきの少ないボケは、ポートレート撮影などにおいても威力を発揮。サジタルコマフレアも良好に補正しているため、星野写真の撮影などにも適しています。
| 対応マウント | キヤノンEFマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 単焦点 |
| 最大撮影倍率 | 0.12倍 |
| 対応カメラ | 一眼レフ・ミラーレスカメラに装着 |
| フォーカス | 不明 |
| フィルター径 | 105mm |
| 本体幅 | 115.9mm(最大径) |
| 本体奥行 | 不明 |
| 本体高さ | 115.9mm(最大径) |
| フィルター装着可能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
シグマ70-200mm F2.8 DG OS HSM Sports
| 対応センサーサイズ規格 | フルサイズ |
|---|---|
| 開放F値 | F2.8 |
| 焦点距離(ワイド側) | 70mm |
| 焦点距離(テレ側) | 200mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 換算焦点距離
- 70~200mm
- 最短撮影距離
- 1.2m
ポートレートから風景まで、幅広く活用できる70-200mmのズームレンズです。縦横斜めの全方向をカバーできる手ブレ補正機構により、流し撮り特有のスピード感のある表現を楽しめます。ハードな環境でも使えるよう、防塵防滴性が高い構造や、メンテナンスもしやすい撥水防汚コートを採用していますよ。
| 対応マウント | キヤノンEFマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 望遠ズーム |
| 最大撮影倍率 | 0.21倍 |
| 対応カメラ | 一眼レフカメラ |
| フォーカス | AF/MF |
| フィルター径 | 82mm |
| 本体幅 | 94.2mm(最大径) |
| 本体奥行 | 202.9mm |
| 本体高さ | 不明 |
| フィルター装着可能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
シグマ85mm F1.4 DG HSM Art 2016/11/30 発売
| 対応センサーサイズ規格 | フルサイズ |
|---|---|
| 開放F値 | F1.4 |
| 焦点距離(ワイド側) | 85mm |
| 焦点距離(テレ側) | 85mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 換算焦点距離
- 85mm
- 最短撮影距離
- 85cm
高い解像力と大口径レンズ特有の美しいボケ味という、ポートレート撮影に必要な要素を高い基準で実現した1本。12群14枚というレンズ構成により、5000万画素以上の超高画素デジタル一眼レフカメラにも対応可能です。さらに新設計の大型HSMを採用し、低速で安定した動作を実現しています。
| 対応マウント | キヤノンEFマウント |
|---|---|
| レンズタイプ | 単焦点 |
| 最大撮影倍率 | 8.5倍、1:8.5 |
| 対応カメラ | 一眼レフカメラに装着 |
| フォーカス | AF/MF |
| フィルター径 | 86mm |
| 本体幅 | 不明 |
| 本体奥行 | 8.64cm |
| 本体高さ | 不明 |
| フィルター装着可能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
シグマ135mm F1.8 DG HSM Art | 240955 2016/01/22 発売
| 対応センサーサイズ規格 | フルサイズ |
|---|---|
| 開放F値 | 1.8 |
| 焦点距離(ワイド側) | 135mm |
| 焦点距離(テレ側) | 135mm |
| 手ブレ補正機能 | 不明 |
- 換算焦点距離
- 135mm
- 最短撮影距離
- 0.875m
デジタル一眼レフカメラの解像度に対応する、5,000万画素以上の超高画素が特徴です。風景・ポートレート・スナップなどを、圧倒的な描写性能で楽しめますよ。またゴミの侵入が心配されるマウント部は、ゴムのシーリングで保護されています。
| 対応マウント | ニコンFマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 単焦点 |
| 最大撮影倍率 | 0.2倍(1:5) |
| 対応カメラ | デジタル一眼レフカメラに装着 |
| フォーカス | AF/MF |
| フィルター径 | φ82mm |
| 本体幅 | 91.4mm |
| 本体奥行 | 114.9mm |
| 本体高さ | 91.4mm |
| フィルター装着可能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
シグマ150-600mm F5-6.3 DG OS HSM | Contemporary | ZA955 2016/03/18 発売
| 対応センサーサイズ規格 | フルサイズ |
|---|---|
| 開放F値 | F5~6.3 |
| 焦点距離(ワイド側) | 150mm |
| 焦点距離(テレ側) | 600mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 換算焦点距離
- 150~600mm
- 最短撮影距離
- 0.28m
| 対応マウント | ニコンFマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 望遠ズーム |
| 最大撮影倍率 | 0.2倍 |
| 対応カメラ | 一眼レフカメラに装着 |
| フォーカス | AF |
| フィルター径 | 95mm |
| 本体幅 | 105mm(最大径) |
| 本体奥行 | 260.1mm |
| 本体高さ | 105mm(最大径) |
| フィルター装着可能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
シグマ100-400mm F5-6.3 DG OS HSM Contemporary
| 対応センサーサイズ規格 | フルサイズ |
|---|---|
| 開放F値 | F5〜6.3 |
| 焦点距離(ワイド側) | 100mm |
| 焦点距離(テレ側) | 400mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 換算焦点距離
- 100~400mm
- 最短撮影距離
- 0.16m
400mmの望遠域を撮影可能で、手ブレ補正機構を備えながら、携帯性にもこだわっているのが魅力。残存色収差を抑制したりフレア・ゴーストを減らしたりと、超望遠レンズでも高画質で表現できる設計です。高速かつ滑らかなAF駆動を実現しており、望遠マクロで撮りたいシーンでも使えますよ。
| 対応マウント | キヤノンEFマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 望遠ズーム |
| 最大撮影倍率 | 0.26倍 |
| 対応カメラ | 一眼レフカメラに装着 |
| フォーカス | AF/MF |
| フィルター径 | 67mm |
| 本体幅 | 86.4mm(最大径) |
| 本体奥行 | 182.3mm |
| 本体高さ | 不明 |
| フィルター装着可能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
シグマ150-600mm F5-6.3 DG DN OS Sports
| 対応センサーサイズ規格 | フルサイズ |
|---|---|
| 開放F値 | F5〜6.3 |
| 焦点距離(ワイド側) | 150mm |
| 焦点距離(テレ側) | 600mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 換算焦点距離
- 150~600mm
- 最短撮影距離
- 58~280cm
すべてのズーム域における高い解像感と美しいボケ味を実現。最大1,200mmでのAF撮影が可能です。さらに高精度磁気センサーを採用したAFユニットによる、正確かつ高速なオートフォーカスと約4段分の手ブレ補正OS機構が、超望遠撮影を快適にアシストします。
| 対応マウント | ライカLマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 望遠ズーム |
| 最大撮影倍率 | 0.34倍 |
| 対応カメラ | ミラーレスカメラに装着 |
| フォーカス | AF/MF |
| フィルター径 | 95mm |
| 本体幅 | 109.4mm(直径) |
| 本体奥行 | 263.6mm |
| 本体高さ | 109.4mm(直径) |
| フィルター装着可能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
シグマ50-100mm F1.8 DC HSM Art 2016/04/22 発売
| 対応センサーサイズ規格 | APS-C |
|---|---|
| 開放F値 | F1.8 |
| 焦点距離(ワイド側) | 50mm |
| 焦点距離(テレ側) | 100mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 換算焦点距離
- 75~150mm
- 最短撮影距離
- 95cm
高性能単焦点レンズと同等の明るさと解像力をもったズームレンズです。全域で開放F値1.8を実現しつつ、高画質とも両立するために新設計の超音波モーターHSMを搭載。FLD・SLDガラス・高屈折率高分散ガラスの採用により、色収差を徹底的に補正可能です。
| 対応マウント | キヤノンEFマウント |
|---|---|
| レンズタイプ | 望遠ズーム |
| 最大撮影倍率 | 0.15倍、1:6.7 |
| 対応カメラ | 一眼レフカメラ |
| フォーカス | AF/MF |
| フィルター径 | 82mm |
| 本体幅 | 不明 |
| 本体奥行 | 170.7mm |
| 本体高さ | 不明 |
| フィルター装着可能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
シグマ105mm F2.8 DG DN MACRO Art 2020/10/23 発売
| 対応センサーサイズ規格 | フルサイズ |
|---|---|
| 開放F値 | F2.8 |
| 焦点距離(ワイド側) | 105mm |
| 焦点距離(テレ側) | 105mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 換算焦点距離
- 105mm
- 最短撮影距離
- 0.295m
ミラーレス専用Artライン初のマクロレンズです。光学性能からレンズボディのビルドクオリティに至るまで、中望遠マクロレンズに必要とされる性能を高水準で実現。軸上色収差の重点補正により、繊細な描写と色にじみのないクリアな画質の両立が可能です。
| 対応マウント | α Eマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 単焦点、マクロ |
| 最大撮影倍率 | 1倍 |
| 対応カメラ | ミラーレスに装着 |
| フォーカス | AF/MF |
| フィルター径 | 62.0mm |
| 本体幅 | 74mm |
| 本体奥行 | 135.6mm |
| 本体高さ | 不明 |
| フィルター装着可能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
シグマAPO 70-300mm F4-5.6 DG MACRO | 508205 2005/05/21 発売
| 対応センサーサイズ規格 | フルサイズ |
|---|---|
| 開放F値 | F4.0~5.6 |
| 焦点距離(ワイド側) | 70mm |
| 焦点距離(テレ側) | 300mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 換算焦点距離
- 70~300mm
- 最短撮影距離
- 1.5m
テレマクロ機構の内蔵により、最大撮影倍率1:2のマクロ撮影も楽しめる望遠ズームレンズです。ズーム全域で諸収差を補正できるSLDガラスを搭載し、距離を問わず高画質を実現。フレア・ゴーストの発生を抑えられるコーティング技術を採用しているのも特徴です。
| 対応マウント | α Aマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 望遠ズーム |
| 最大撮影倍率 | 0.24倍 |
| 対応カメラ | 一眼レフ・ミラーレスカメラに装着 |
| フォーカス | AF/MF |
| フィルター径 | 58mm |
| 本体幅 | 76.6mm |
| 本体奥行 | 122mm |
| 本体高さ | 76.6mm |
| フィルター装着可能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
シグマ70mm F2.8 DG MACRO Art 2018/06/22 発売
| 対応センサーサイズ規格 | フルサイズ |
|---|---|
| 開放F値 | 2.8 |
| 焦点距離(ワイド側) | 70mm |
| 焦点距離(テレ側) | 70mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 換算焦点距離
- 70mm
- 最短撮影距離
- 0.258m
標準から中望遠域のマクロレンズとして、圧倒的な解像感とヌケの良さを実現。カミソリのようにシャープな合焦部と、色にじみのないボケとの対比を楽しめます。AF撮影時にフォーカスリングを回すだけでピントの微調整ができるフルタイムマニュアルで、マクロ撮影で必須の繊細なピント操作が可能です。
| 対応マウント | キヤノンEFマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 単焦点、マクロ |
| 最大撮影倍率 | 1倍 |
| 対応カメラ | 一眼レフカメラに装着 |
| フォーカス | AF/MF |
| フィルター径 | 49mm |
| 本体幅 | 70.8mm |
| 本体奥行 | 105.8mm |
| 本体高さ | 70.8mm |
| フィルター装着可能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
シグマ70-200mm F2.8 DG OS HSM ニコン用 | 590955 2019/05/22 発売
| 対応センサーサイズ規格 | フルサイズ |
|---|---|
| 開放F値 | 2.8 |
| 焦点距離(ワイド側) | 70mm |
| 焦点距離(テレ側) | 200mm |
| 手ブレ補正機能 | 不明 |
- 換算焦点距離
- 70~200mm
- 最短撮影距離
- 不明
軽量化と堅牢性を両立するためにマグネシウムを採用し、高い機動性を確保しています。Sportsラインに相応しい1本として、過酷な撮影環境でも使えるよう、各部にシーリングを施した防塵防滴構造を採用。さらにレンズ最前面にも撥水防汚コートが施されています。
| 対応マウント | ニコンFマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 望遠ズーム |
| 最大撮影倍率 | 不明 |
| 対応カメラ | 不明 |
| フォーカス | 不明 |
| フィルター径 | 不明 |
| 本体幅 | 94.2mm |
| 本体奥行 | 202.9mm |
| 本体高さ | 94.2mm |
| フィルター装着可能 | 不明 |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
シグマMACRO 105mm F2.8 EX DG OS HSM 2011/09/09 発売
| 対応センサーサイズ規格 | フルサイズ |
|---|---|
| 開放F値 | F2.8 |
| 焦点距離(ワイド側) | 105mm |
| 焦点距離(テレ側) | 105mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 換算焦点距離
- 105mm
- 最短撮影距離
- 31.2cm
被写体と距離をとったマクロ撮影ができる中望遠タイプのレンズ。影の写りこみを防止できるほか、接写が難しい被写体に対して適度なワーキングディスタンスを保てます。独自の手ブレ補正OSを搭載し、ブレを抑えてピント調節が簡単に行えるように設計されています。
| 対応マウント | ニコンFマウント |
|---|---|
| レンズタイプ | 単焦点、マクロ |
| 最大撮影倍率 | 1倍 |
| 対応カメラ | 一眼レフカメラに装着 |
| フォーカス | AF/MF |
| フィルター径 | 62mm |
| 本体幅 | 不明 |
| 本体奥行 | 126.4mm |
| 本体高さ | 不明 |
| フィルター装着可能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
テレコンバーターを付けると画質やAFはどう変わる?
レンズを買い足すより手頃に超望遠域へ届き、必要なときだけ付け外しできるのが利点。ふだんは扱いやすい焦点距離で使い、遠い被写体を狙う日だけ足すという運用もできます。
注意したいのは、もともと暗いレンズに付けたときの厳しさ。対応するレンズやカメラが限られる点も、先に確認しておきたいところ。
レンズのカビや汚れを防ぐお手入れ方法は?
望遠は屋外で使う機会が多く、砂ぼこりや花粉が付きやすいぶん手入れの効果もはっきり出ます。まずは風でホコリを飛ばし、それでも落ちない汚れだけを専用のクロスで拭き取る順番が安全。使うたびに軽く手入れする習慣がつけば、写りを保てるだけでなく、買い替えや売却のときの状態も良く保てます。
やってはいけないのは、強くこすったり薬品を多用したりすること。表面の加工を傷めてしまいます。自分で分解して内部を掃除しようとするのも避けましょう。
シグマの望遠レンズの売れ筋ランキングもチェック!
なおご参考までに、シグマの望遠レンズのAmazonの売れ筋ランキングは、以下のリンクからご確認ください。
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