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シグマレンズのおすすめ人気ランキング10選【2017年最新版】

一眼レフカメラのレンズは各メーカーによって装着できるレンズが違いますので、多くの人はメーカー純正のレンズを使用していると思います。しかし、ニコンやキャノンなどの純正レンズは価格が高めので、なかなか簡単に手を出せず、欲しいレンズを全然買うことができないと悩んでいる方は多いのではないでしょうか?

そこで今回はサードパーティ製として、レビューでも高評価なレンズを販売しているシグマのレンズについて特集をしたいと思います。シグマレンズを選ぶ際のポイントや、広角ズームレンズやフルサイズ対応のものなど、純正にも負けないくらい性能が良いコストパフォーマンス抜群のおすすめレンズを、新製品も交えながらご紹介いたします!

最終更新日:2017年06月06日 | 4,566views

シグマってどんな会社?

シグマは主にレンズ・カメラの開発を中心に事業展開をしている日本の企業です。「Made in Japan」という品質にこだわりがあり、金型からパーツまで部品のすべてを会津工場で生産をしています。

シグマは特に「解像感」にこだわりをもって商品開発をしており、ピントが合焦している点はカリカリに解像するものが多いです。また、これまでどのメーカーも製造をしたことがないような独創的なカメラやレンズを作ることで、カメラユーザーの中には熱狂的なシグマファンがいるほどです。

シグマレンズの選び方

おすすめのシグマレンズをご紹介する前に、シグマレンズを選ぶ際に役立つポイントについて解説をしたいと思います。ぜひ参考にしてみてくださいね。

なお、シグマはフルサイズ用とAPS-C専用レンズの両方を販売しています。フルサイズ対応レンズは「DG」、APS-Cサイズ専用レンズは「DC」と商品名に明記されています。フルサイズ対応レンズはAPS-Cボディで使っても問題ないですが、APS-C専用レンズはフルサイズで使用すると四隅がケラれてしまう(画面四隅が黒くなってしまうこと)ので、購入時は注意してください。

3つのコンセプトで選ぶ

以前のシグマは販売しているレンズの中で特にカテゴリーを分けたりはしていなかったのですが、現在は開発コンセプトを3つに分けてそれぞれのレンズを開発・販売しています。この3つのコンセプトである「Contemporary」・「Art」・「Sports」はこの中で優劣があるわけではなく、あくまで開発コンセプトが違うということなので、自分が優先したい機能によって最適なコンセプトが変わります。

それでは、それぞれのコンセプトについて簡単にご紹介します。

Contemporary

Contemporaryは一言で表現するならバランス型。高品質なレンズというのはサイズが肥大化して重くなりがちです。確かに良い写真を撮りたいと思ったら良いレンズは必須なのですが、扱いにくいレンズだと使う人も限られ、外に持ち運ぶ機会も減ってしまうかもしれません。このContemporaryラインのレンズは性能と携帯性の2つをバランス良く設計しているので初心者のみならず、ハイアマチュアやプロの方も愛用している人が多いです。

価格もArtラインやSportsラインと比べて安価なレンズが多いので、初心者のステップアップレンズとしておすすめです。

Art

Artラインはレンズの光学性能を重視しており、解像力や表現力といった写真のクオリティを最大限に引き出す事を追求したラインナップです。しかし、サイズが大きくて重いレンズがほとんどであり、扱いが難しいいので、明確に撮りたい被写体があったり、とにかく高いクオリティの写真を撮影したいという方以外にはおすすめできません。

Artラインの愛用者はハイアマチュアやプロが多いです。

Sports

Sportラインは現在3本のみで主に望遠レンズがです。その名の通りスポーツ写真に最適化された設計がなされており、速いオートフォーカスやピントの食いつきなど、動体撮影向きのレンズラインナップです。

このSportラインはスポーツ写真・野鳥撮影・鉄道写真を中心に撮影している方におすすめです。

シグマレンズにしかない特徴で選ぶ

最近のシグマのレンズの特徴として特に目立つのが、他社が今まで出したことのないスペックのレンズを開発しているということです。例えば、50-100mm F1.8通しのレンズは人物ポートレートを良く撮影する人に、10-35mm F1.8通しのレンズはスナップ写真をよく撮影する人におすすめです。

このようなレンズはシグマにしかないので、シグマレンズに興味がある方ならぜひ使ってみて欲しいレンズです。

マウント交換サービスに対応しているレンズがおすすめ

シグマはマウント交換サービスをしています。通常一眼カメラのレンズは使えるメーカーが決まっているので、もし他社のカメラに買い換える時はそれまで持っていたレンズが全て使えなくなります。シグマは「レンズは資産であり、長く愛用してもらうため」というコンセプトでこのようなサービスを始めたようです。

ただし、シグマレンズ全てがマウント交換サービスに対応しているわけではないので、今後様々なメーカーのカメラに買い換える可能性がある場合は対応レンズを購入することをおすすめいたします。もし今使っているメーカー以外は使わないということであれば非対応レンズでも問題はありません。

シグマレンズのおすすめ人気ランキング10選

シグマはレンズの種類が豊富なので特徴などを確認して、自分に合ったレンズを探しましょう。それではシグマレンズの中で特におすすめのレンズをランキング形式で発表したいと思います。ぜひ、購入する時に参考にしてください!

10位:18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM

SIGMA 高倍率ズームレンズ Contemporary 18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM キヤノン用 APS-C専用 886547
51,720円(税込)

・レンズ構成:13郡17枚
・最小絞り:F22
・フィルターサイズ:72mm
・最短撮影距離:39cm
・絞り羽根枚数:7枚(円形絞り)
・最大径×全長:79mm×101.5mm
・重さ:585g
・マウント交換サービス:あり

この一本があればどんなものも撮れる!写りの良い便利ズーム

最初に一眼カメラを購入した時に一緒についてくるキットレンズというものは殆どが広角気味から標準域にかけてのズームレンズが多いです。そのため、室内で人物や小物を撮影したり、外で風景・気軽なスナップ写真を撮影する際には不便を感じません。しかし、例えば動物園やスポーツ写真を撮影する時は、被写体から離れていることが多いため、焦点距離が足りずに迫力のある写真が撮れないということになってしまいがちです。

その点、このレンズは広角域から300mmという望遠域(APS-Cレンズなので35mm換算で450mm相当になります。)まで撮影範囲が非常に広いため、これ1本あれば殆どの状況に対応が可能となります。また、高倍率の便利ズームは画質があまり良くないというのが通説ですが、このシグマのレンズは解像度も高く純正のキットレンズから買い換える価値のある商品です。

色々な場所に行って撮影を楽しみたいけど、荷物は減らしたいという方におすすめのレンズです。

9位:70-300mm F4-5.6 DG MACRO

SIGMA 望遠ズームレンズ 70-300mm F4-5.6 DG MACRO キヤノン用 フルサイズ対応 509279
14,094円(税込)

・レンズ構成:10郡14枚
・最小絞り:F22
・フィルターサイズ:58mm
・最短撮影距離:150mm(マクロ時95mm)
・絞り羽根枚数:9枚
・最大径×全長:76.6×122mm
・重さ:545g
・マウント交換サービス:なし

圧倒的なコストパフォーマンスを誇るフルサイズ対応望遠レンズ

まずこのレンズがおすすめの理由としてはその安さが挙げられます。1万円台で購入できるレンズはなかなか無く、キットレンズだけで物足りなくなった人が最初の望遠レンズとして購入するのに適しています。このレンズはただ安いだけでなく、フレアやゴーストの発生を軽減するコーティングもされているので、安かろう悪かろうというレンズではないです。

また、このレンズの特徴的な点としてはマクロ撮影にも対応しているということです。レンズに通常撮影とマクロ撮影の切り替えスイッチがあり、それをマクロモードにすると被写体を接写することができます。

まだ3つのコンセプトが打ち出される前のレンズということもあり、設計は少し古いですが、まだまだ現役で活躍できる人気の望遠レンズとなります。

8位:18-35mm F1.8 DC HSM

SIGMA 標準ズームレンズ Art 18-35mm F1.8 DC HSM キヤノン用 APS-C専用 210540
73,998円(税込)

・レンズ構成:12群17枚
・最小絞り:F16
・フィルターサイズ:72mm
・最短撮影距離:28cm
・絞り羽根枚数:9枚 (円形絞り)
・最大径×全長:78mm×121.mm
・重さ:810g
・マウント交換サービス:あり

ズームレンズなのにF1.8という明るさ!それまでの常識を壊した歴史的なレンズ

このレンズはこれまでの常識を壊したレンズと行っても過言ではありません。F1.8という明るさのレンズは単焦点レンズでしか実現していなかったのですが、このレンズは18-35mmというズームレンズにもかかわらずF1.8の明るさで撮影ができます。そしてこの性能のレンズは未だシグマにかありません。

このレンズはその明るさを利用してボケを活かした表現力だけでなく、ズームレンズということもあり撮影時のフットワークを軽くすることができます。ズーム域はそこまで広くありませんが、この少しのズームができるかできないかという部分で撮影環境が大きく変化しますので、これまでは「もしここでズームレンズがあったら良かったのに」と思っていた方の悩みを解決してくれるはずです。

7位:85mm F1.4 DG HSM

SIGMA 大口径中望遠レンズ Art 85mm F1.4 DG HSM キヤノン用 フルサイズ対応
120,456円(税込)

・レンズ構成:12群14枚
・最小絞り:F16
・フィルターサイズ:86mm
・最短撮影距離:85cm
・絞り羽根枚数:9枚 (円形絞り)
・最大径×全長:94.7mm×126.2mm
・重さ:1,130g
・マウント交換サービス:あり

ポートレートレンズの最高峰!カリカリの描写とやらかなボケの演出が絶妙

シグマレンズの中でかなり新しいレンズの部類に入ります。元々シグマは解像度の高いレンズを開発することにこだわりがあり、このレンズは5000万画素以上のカメラにも耐えられる解像力を持っています。

85mmの単焦点というとポートレートレンズの定番として使われることが多いですが、その理由として背景のボケ感や被写体との距離感がちょうど良いということが理由にあります。このレンズはピントが合っている部分はカリッと細かく描写をしつつ、ボケ方も柔らかいので非常に印象的なポートレート写真を撮影することができます。

3000万画素~5000万画素などの高画素のカメラをお持ちの方で、ポートレートの作品作りなど画質にこだわりたい方にはおすすめです。

6位:24-35mm F2 DG HSM

SIGMA 広角ズームレンズ Art 24-35mm F2 DG HSM キヤノン用 フルサイズ対応
102,980円(税込)

・レンズ構成: 13群18枚
・最小絞り:F16
・フィルターサイズ:82mm
・最短撮影距離:28cm
・絞り羽根枚数:9枚 (円形絞り)
・最大径×全長:87.6mm×122.7mm
・重さ:940g
・マウント交換サービス:あり

単焦点レンズ3本を1つのレンズに詰め込んだ欲張り高画質レンズ

他社が販売している通常のレンズは24mm位から始まる広角気味のレンズはF値が2.8~4という明るさです。当然、そのようなレンズでも十分きれいな写真は撮れるのですが、広角レンズは風景写真やスナップ写真が中心使われますので、画質を求めてズームレンズではなく単焦点レンズでしか撮影しないという方も多くいらっしゃいます。

しかし、このレンズはズームレンズでありながら各ズーム域でも単焦点並みの画質を誇るレンズとして開発されています。画質を高めるためにズーム域はかなり狭くなっていますが、24mm・28mm・35mmといった広角域の主要な範囲はカバーしていますし、風景写真やスナップでの用途としは十分です。

いつも広角単焦点を複数持ち歩いて撮影していてレンズの付け外しが面倒…でもズームレンズは画質が落ちるし…と悩んでいる方にはぜひ使っていただきたいレンズです。

5位:150-600mm F5-6.3 DG OS HSM

SIGMA 望遠ズームレンズ Contemporary 150-600mm F5-6.3 DG OS HSM キヤノン用 745547
104,948円(税込)

・レンズ構成:14群20枚
・最小絞り:F22
・フィルターサイズ:95mm
・最短撮影距離:280cm
・絞り羽根枚数:9枚 (円形絞り)
・最大径×全長:105mm×260.1mm
・重さ:1,930g(ラバー装着時:1,830g)
・マウント交換サービス:あり

超望遠レンズなのに軽くて小さい!スポーツ系・ネイチャー系フォトグラファーの味方

150-600mmというとシグマからは同じ焦点距離のレンズがもう1本あります。それはSportSラインの150-600mmです。こちらのレンズはまさにプロがオリンピックで使用するレベルのレンズなのですが、重量が約2,860gと非常に重いため一脚か三脚の使用が必須となります。

しかし、このContemporaryラインの150-600mmは重量が約1830gと手持ちでの撮影も可能な軽量さとなっています。手持ち撮影ができることによって撮影時のフットワークが非常に軽くなり、今まで撮れなかったアングルからの撮影もできるようにしてくれるので、スポーツ系・ネイチャー系・鉄道を中心に撮影をする方におすすめです。

4位:24-105mm F4 DG OS HSM

SIGMA 標準ズームレンズ Art 24-105mm F4 DG OS HSM キヤノン用 フルサイズ対応 635541
80,211円(税込)

・レンズ構成:14群19枚
・最小絞り:F22
・フィルターサイズ:82mm
・最短撮影距離:45cm
・絞り羽根枚数:9枚 (円形絞り)
・最大径×全長:88.6mm×109.4mm
・重さ:885g
・マウント交換サービス:あり

フルサイズユーザーなら買って損はない!純正よりも安いのに高品質

24-105mm F4通しのレンズは各メーカーが販売している標準レンズの定番です。フルサイズレンズの中では定番中の定番焦点距離なので、この焦点距離のレンズは所有している人も多いのではないでしょうか。

このシグマの24-105mmは設計が新しいこともあり、最近の高画素機にも対応できる解像力があり、純正と比べてこのレンズは数万円安いので非常にコストパフォーマンスの高いレンズと言えるでしょう。

このレンズは24-105mmと広角から中望遠まで広くカバーしているので、旅行など遠出を良くする方で荷物をできるだけ減らし、撮影する写真の画質にもこだわりたいという方におすすめです。

3位:50-100mm F1.8 DC HSM

SIGMA 大口径望遠ズームレンズ Art 50-100mm F1.8 DC HSM キヤノン用 APS-C専用
101,327円(税込)

・レンズ構成:15群21枚
・最小絞り:F16
・フィルターサイズ:82mm
・最短撮影距離:95cm
・絞り羽根枚数:9枚 (円形絞り)
・最大径×全長:93.5mm×170.7mm
・重さ:1,490g
・マウント交換サービス:あり

ポートレートレンズの中で唯一無二のシグマレンズ

ポートレートは被写体を浮かび上がらせる表現方法を多くするため、F値が2以下の明るいレンズを使用することが多いです。そうなると基本的には単焦点レンズしか選択肢に挙がらず、焦点距離を変える時はレンズの付け外し作業が必要になったり、違う焦点距離の単焦点を装着したサブのカメラを常に携帯する必要があったりなど、撮影者になにかしらの負担が生じることがほとんどでした。

しかし、この50-100mmは全領域でF1.8という明るさの撮影が可能なので、上記のような負担が軽減されるだけでなく、焦点距離を変えながら様々な写真を撮ることが可能になります。また、新設計の超音波モーターを採用しているのでオートフォーカスは静かで速く、撮影のテンポが狂ってしまうということもありません。

このレンズは野外など撮影環境が必ずしも整っていない状況でポートレート撮影をする人にとっては非常に強い味方になると思います。

2位:17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM

SIGMA 標準ズームレンズ Contemporary 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM キヤノン用 APS-C専用 884543
35,062円(税込)

・レンズ構成: 14群16枚
・最小絞り:F22
・フィルターサイズ:72mm
・最短撮影距離:22cm
・絞り羽根枚数:7枚 (円形絞り)
・最大径×全長:79mm×82mm
・重さ:465g
・マウント交換サービス:あり

コスパ抜群!ワンランク上を目指したいカメラ初心者におすすめ

このレンズはカメラを買って日が浅く、キットレンズでは物足りなくなった人にぜひ使ってほしいレンズです。F値の明るい標準ズームはどのレンズも平均価格が10万~20万円と非常に高価です。それに比べてこの17-70mmはF値こそF2.8通しではないですが、非常に安く手を出しやすい価格帯となっています。

画質に関しては、シグマらしいカリカリとした描写を得意としており、キットレンズから買い替えた人は「自分のカメラでここまで鮮明に写るのか…」と驚くと思います。また、最短撮影距離が22cmと被写体にかなり近づけることで、マクロ撮影も可能となります。

高性能な標準ズームとしてだけでなく、マクロ撮影もできるこの万能レンズはキットレンズの次の1本として非常におすすめです。このレンズを使うと撮影が楽しくなります。

1位:50mm F1.4 DG HSM

SIGMA 単焦点標準レンズ Art 50mm F1.4 DG HSM キヤノン用 フルサイズ対応 311544
95,896円(税込)

・レンズ構成:8群13枚
・最小絞り:F16
・フィルターサイズ:77mm
・最短撮影距離:40cm
・絞り羽根枚数:9枚 (円形絞り)
・最大径×全長:85.4mm×99.9mm
・重さ:815g
・マウント交換サービス:あり

これぞシグマレンズ!抜群の解像力をあらゆる場面で発揮するマストバイアイテム

50mm単焦点というと基本の単焦点と呼ばるくらい定番の焦点距離です。各メーカー50mm単焦点というと、いわゆる「撒き餌レンズ」と呼ばるような安価でそこそこの描写のレンズを販売していますが、このレンズはそのようなレンズとは比較にならないほどの解像力を持っています。

撒き餌レンズよりも高品質な標準域単焦点レンズを各メーカーは販売していますが、価格は15万~20万の間が多く非常に高価です。しかしこのシグマのレンズは10万円を切る価格で販売されているため、コストパフォーマンスが非常に高いです。そして描写も他社に負けていません。

定番と呼ばれる焦点距離だからこそ、Artレンズとしてのこだわりを詰め込んで作られたこのレンズはシグマのレンズの中でマストバイアイテムと言えるでしょう。自分の作品をもう一歩高めたいと考えている方におすすめの一本です。

まとめ

おすすめのシグマレンズ特集はいかがだったでしょうか?

一眼カメラは同じボディでも違うレンズを使うだけで写真の雰囲気が全く違うものになります。シグマはサードパーティということで純正に負けない性能のレンズを手頃な価格で販売することが多いので「純正はちょっと高い…でももっと良い写真を撮りたい!」と考えている方にとって、非常に良い選択肢になると思います。

ぜひ、今回紹介しました選び方のポイントやランキングを参考に自分に合ったレンズを見つけてくださいね。

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