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【コンパクトタイプも!】三脚のおすすめ人気ランキング15選

カメラに熱中してくると、次に欲しくなるのが「三脚」ですよね。カメラが固定できるので、より安定した構図での撮影が可能になります。一見同じように見えても、脚の高さ・素材・耐荷重・雲台などに違いがあり、一眼レフ・ミラーレス・ビデオカメラなど、カメラの重さやタイプによっても選ぶべき三脚は変わってきます。

今回はそんな三脚をお探しの方に向けて、選び方のポイントを解説しながら人気商品の性能・価格などを比較し、おすすめ商品のランキングを発表します。コンパクトなもの・安定感抜群のものなど計10商品が登場しますので、ぜひ参考にしてください。

この記事に登場する専門家

takahiro
  • 最終更新日:2020年08月03日
  • 217,019  views
目次

三脚の選び方

せっかく三脚を購入するなら、お持ちのカメラや撮影シーンに合ったものを手に入れたいですよね。まずは、失敗しない三脚の選び方を解説します。

カメラに合わせて三脚の大きさを選ぶ

カメラに合わせて三脚の大きさを選ぶ
三脚は、小型・中型・大型と大きく3つのサイズに分けられます。小型はミラーレスなど小さめのカメラ向けで、中型は一眼レフ向け、大型はフルサイズ一眼レフなど重量のあるカメラや、望遠レンズに適しています。

スマホやデジカメを固定するなら、コンパクトな卓上型(ミニ三脚)もおすすめ。それぞれ耐荷重が設定されていますので、お手持ちの機材の重さに見合ったものを選ぶことが大切です。

耐荷重は「機材の重さ×2倍」を目安に

耐荷重は「機材の重さ×2倍」を目安に

三脚の耐荷重は、カメラを乗せる雲台(うんだい)と脚部のそれぞれに設定されています。選ぶ際は、お手持ちのカメラ+レンズの重さの2倍を目安に選びましょう。


脚部より雲台の耐荷重が小さく設定されている場合もあります。この点にご注意の上、すこし余裕があるものを準備しておくと、あらゆるシーンで快適に撮影することができます。

雲台のタイプは撮影シーンに合わせて

雲台は、カメラを乗せて向きや傾きを調整する大切な部分。雲台のタイプによって得意とする撮影シーンが異なるので、普段の使い方に合うものを選びましょう。

物撮りから風景撮影までに最適な「3way雲台」

物撮りから風景撮影までに最適な「3way雲台」
風景写真や静物写真、超望遠での撮影が多い方には3way雲台がおすすめです。日本で最もメジャーなのがこのタイプで、縦方向と水平方向の向きがそれぞれ個別にレバーで設定できるため、細かな構図調整が可能です。

このタイプは、縦・水平方向を別々に調整しなければならないので、運動会や動物など動きのある撮影は苦手。またレバーの分重さがあり、収納時にかさばるのも難点といえるでしょう。

シャッターチャンスを逃しにくい「自由雲台」

シャッターチャンスを逃しにくい「自由雲台」
シャッターチャンスを逃したくない方には、世界的にスタンダードな自由雲台がおすすめ。ジョイント部分が球体となっているので、好きな向き・角度に調整できるのが特徴です。気に入った角度でロックすれば構図のセットが完了します。

構図の微調整は苦手で、一度ロックを解除すると再度構図を決める必要がありますが、3way雲台のようなレバーがない分小型で軽量。携帯性も抜群で、屋外でのさまざまな被写体の撮影に向いています。

より正確な構図決めに活躍する「ギア雲台」

より正確な構図決めに活躍する「ギア雲台」
静物をメインに撮影する方には、ギア雲台をおすすめします。3way雲台と同様に、縦方向と水平方向の向きをそれぞれ個別に設定できますが、レバーではなくギア(歯車)を動かして調整するのが特徴。少しずつ構図が変えられ、ブレにくいところが強みです。

他の雲台に比べると構造が複雑なので重く、価格も高価。でも建築物や商品撮影な、よりシビアな構図を求められるなら、検討してみてはいかがでしょう?

なお以下の記事では、おすすめの雲台をご紹介しています。雲台を変えるだけでも三脚の使いやすさは変わりますので、興味がある方はこちらもチェックしてみてくださいね。

オイルフリュード雲台ならビデオカメラにも使える!

オイルフリュード雲台ならビデオカメラにも使える!
運動会や野鳥など、滑らかな動きでビデオ撮影するなら、オイルフリュード雲台がおすすめです。充填されたグリスが、パンやチルトの回転をスムーズにしてくれます。

一般的な三脚では、ロックを外すとカメラがカクンとお辞儀してしまいますが、オイルフリュードならこんな動きも制御。重たいカメラを左右に向ける際もスムーズで、流れるような動画撮影も可能です。

カメラの取り付けやすさもチェック

雲台へのカメラの取り付けがスムーズに行えるかどうかも重要です。用途に合わせて取り付け部の種類で選んでみましょう。

安定感抜群で価格も手ごろな「直付けタイプ」

安定感抜群で価格も手ごろな「直付けタイプ」
望遠など重めの機材を使うなら、直付けタイプがおすすめです。雲台に埋め込まれたネジに直接カメラを固定するもので、取り付け部の面積が広く安定感があるので、重量のあるカメラを乗せてもグラつきません。

撮影の度にカメラを着脱する手間はかかりますが、三脚としては価格も安いので、手に入れやすいところも魅力です。

「クイックシュータイプ」はセッティングがスムーズ

「クイックシュータイプ」はセッティングがスムーズ
スムーズにセッティングするなら、クイックシュータイプがおすすめです。あらかじめプレートをカメラに取付けておけば、必要なときにさっと三脚にセットすることができます。

素早く撮影準備が行えるので狙ったタイミングを逃さず、撤収の手間もかかりません。使っているうちに緩んできてしまうことがあるので、重い機材を使用するときは注意しましょう。購入する際は耐荷重をよく確認することをおすすめします。

水平位置の確認には、水準器が便利

水平位置の確認には、水準器が便利
より映える写真を撮りたいのなら、水準器付きの三脚を選んでみましょう。水準器は水平位置を確認するためのもので、水平を維持したままで撮影すれば構図がブレにくくなります。水平線や地平線などもまっすぐきれいに撮影できますので、風景写真も一層映えます。

脚部の素材・高さ・機能にも注目

三脚の脚は、用途に合わせて「素材・高さ・ロック機能」を選ぶことが大切です。以下のポイントを参考に比較してみてください。

アルミかカーボンか。脚の素材は予算と用途に合わせて

アルミかカーボンか。脚の素材は予算と用途に合わせて
脚の素材には、主に「アルミ製」と「カーボン製」があります。

アルミ製の最大の特徴は安価であること。運動会・学習発表会・家族レジャーなどに年数回、三脚を手軽に使用したい方にはぴったりです。しかしカーボン製に比べると重さがあるので、登山など少しでも荷物を軽くしたいときには負担に感じるかもしれません。


一方、カーボン製は軽くて丈夫。アルミより高価ですが耐熱性や熱伸縮に対する耐性もあり、一度購入すれば長持ちしてくれます。値段はやや高めですが、長い期間頻繁に使うなら、プロアマ問わずこちらを選ぶのがおすすめです。

「最大高」と「最低高」は、被写体に合わせて

「最大高」と「最低高」は、被写体に合わせて
三脚を一番高くした状態を「最大高(全高)」、一番低く縮めた状態を「最低高」といいます。運動会や結婚式など立ったまま撮影するなら、最大高が自分の目線まで伸びるものを選びましょう。

反対に、地面に近い花や昆虫などを横からのアングルで撮影するなら、最低高が地面から数十センチくらいでないと使いづらくなってしまいます。メインで撮る被写体に合わせて、適切な高さの三脚を選んでください。

脚が固定されていないタイプなら利便性アップ!

脚が固定されていないタイプなら利便性アップ!

三脚の脚はあらかじめ固定されているものと、開脚角度が調節できるタイプがあります。いろんなシーンにフレキシブルに対応するのは、角度調節できるタイプ。モデルによって2段開脚・3段開脚があり、写真のように平たく開脚すれば地面スレスレの撮影も可能です。


1本1本角度が変えられるので、凹凸のある地面にも設置しやすいですよ。このタイプはやや値が貼りますが、予算に余裕があるならぜひ検討されることをおすすめします。

脚のロック方法は、携帯性・操作性で選ぶ

脚のロック方法は、携帯性・操作性で選ぶ
脚の高さを固定するロックには、大きく分けてナット式とレバー式があります。携帯しやすさならナット式、使いやすさならレバー式が勝っています。

ナット式は回して固定するもので、余計な出っ張りがありません。固定されているかどうか触って確かめる必要があるものの、スリムに収納できるのがメリット。一方でレバー式は収納時に多少出っ張りますが、レバーを倒すだけで一発ロックが可能。撤収も簡単です。

カメラやレンズに合わせて脚の太さを選ぶ

カメラやレンズに合わせて脚の太さを選ぶ
脚の太さ(脚径)はグラつきを抑える大切なポイントです。太いほうが安定することはいうまでもありませんが、重さも増します。また一般的に太さのあるものは全高が高いという傾向がありますので、撮影シーンやお手持ちの機材に合わせて適切なものを選ぶといいでしょう。

ミラーレスや一眼レフのエントリー機の場合、脚径は20~25mmあれば十分です。一眼レフの中級機や望遠レンズを使う場合は、安定感のある直径25~30mmを選ぶのがおすすめ。一眼レフ上級機や超大型望遠レンズを使う場合は、直径30mm以上のものにすれば安定感が出ますよ。

携帯性を取るなら「4段脚」、安定性なら「3段脚」を

携帯性を取るなら「4段脚」、安定性なら「3段脚」を
三脚の脚をたたむ段数は2~8段くらいまでさまざまなものが販売されていますが、一般的な用途に用いられるのは4段脚タイプ・3段脚タイプが主流です。段数が多くなるほどコンパクトに収納できますので、登山など携帯性が求められる場面では4段タイプを選ぶと良いでしょう。

ただ段数が多いものは携帯しやすい反面、一番下の段の脚が細くなるので安定性が落ちます。重さのある機材を乗せるなら、3段のしっかり設置できるモデルを選ぶのがおすすめです。

プロの愛用するおすすめの三脚

まずはランキングの前に、プロの愛用する三脚をご紹介します!プロのおすすめポイントを参考に、用途に合わせて選んでくださいね。

専門家の
マイベスト

三脚のおすすめ人気ランキング15選

それでは、人気のある三脚のおすすめ商品をランキング順にご紹介します。使い勝手の良さとコストパフォーマンスにこだわって選びましたので、ぜひご参考ください!

なおランキングは、Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングなど各ECサイトの売れ筋ランキング(2020年6月15日時点)をもとにして順位付けしています。

15位
耐荷重1.1kg
雲台3WAY雲台
素材アルミ
最低高40.5cm
全高128cm
脚ロック方式レバーロック式
脚段数4段
14位
耐荷重8kg
雲台自由雲台(BH-50)
素材カーボン
最低高19.3cm
全高155cm
脚ロック方式ツイストロック式
脚段数4段
13位
耐荷重1.5kg(脚最大荷重6kg)
雲台自由雲台
素材アルミ
最低高36cm
全高135.5cm
脚ロック方式ウルトラロック式
脚段数5段
12位
耐荷重10.0kg
雲台自由雲台
素材アルミ
最低高46.5cm
全高164cm
脚ロック方式クイックリリースツイストロック式
脚段数4段
11位
耐荷重3kg
雲台自由雲台
素材-
最低高29cm
全高134cm
脚ロック方式スライドしてロック
脚段数5段
10位

ワイドトレードLS-323C カーボン三脚 レンジャーシリーズ Leofoto

LS323C

26,000円 (税込)

耐荷重20.0kg
雲台-
素材10層カーボン
最低高9.5cm
全高183.5cm
脚ロック方式ツイストロック式
脚段数3段
9位
耐荷重1.0kg
雲台3way雲台
素材アルミ
最低高44.5cm
全高153cm
脚ロック方式レバーロック式
脚段数4段
8位
耐荷重1.5kg
雲台3WAY雲台
素材アルミ
最低高45cm
全高125cm
脚ロック方式レバーロック式
脚段数4段
7位

マンフロットCOMPACTライト三脚 フォトキット ブラック

MKCOMPACTLT-BK

3,968円 (税込)

耐荷重1.5kg
雲台自由雲台
素材アルミ
最低高39cm
全高131cm
脚ロック方式レバーロック式
脚段数4段
6位
耐荷重1kg
雲台3WAY雲台
素材アルミ
最低高35cm
全高103cm
脚ロック方式レバーロック式
脚段数5段
5位
耐荷重4kg
雲台3WAY雲台
素材アルミ
最低高53cm
全高177cm
脚ロック方式レバーロック式
脚段数4段
4位
三脚 マンフロット Elementトラベル三脚 ビッグ ブラック 1枚目
出典:amazon.co.jp

マンフロットElementトラベル三脚 ビッグ ブラック

MKELEB5BK-BH

13,044円 (税込)

耐荷重8kg
雲台自由雲台
素材アルミ
最低高41cm
全高164cm
脚ロック方式ツイストロック式
脚段数5段
3位
耐荷重5kg
雲台パンハンドル付き3way雲台
素材アルミ
最低高55cm
全高174cm
脚ロック方式ワンタッチレバー式
脚段数4段
2位
耐荷重1.5kg
雲台3way雲台
素材アルミ
最低高39cm
全高120cm
脚ロック方式レバーロック式
脚段数4段
1位
耐荷重3kg
雲台3Way雲台
素材-
最低高62.5cm
全高161cm
脚ロック方式-
脚段数3段

人気三脚の比較一覧表

商品画像
1
三脚 ベルボン ドリーポッド DP-83S 1枚目

ベルボン

2
三脚 Fotopro DIGI-204 1枚目

Fotopro

3
三脚 Gyue 三脚 1枚目

Gyue

4
三脚 マンフロット Elementトラベル三脚 ビッグ ブラック 1枚目

マンフロット

5
三脚 Aneva 三脚 1枚目

Aneva

6
三脚 ミオリ アルミ製三脚 1枚目

ミオリ

7
三脚 マンフロット COMPACTライト三脚 フォトキット ブラック 1枚目

マンフロット

8
三脚 Lomaya 三脚 1枚目

Lomaya

9
三脚 ベルボン ファミリー三脚 EX-440N 1枚目

ベルボン

10
三脚 ワイドトレード LS-323C カーボン三脚 レンジャーシリーズ Leofoto 1枚目

ワイドトレード

11
三脚 サンワサプライ カメラ三脚 1枚目

サンワサプライ

12
三脚 TYCKA カメラ用三脚 1枚目

TYCKA

13
三脚 ベルボン UT-3AR 1枚目

ベルボン

14
三脚 VANGUARD VEO 2 264CB 1枚目

VANGUARD

15
三脚 ハクバ写真産業 HAKUBA 三脚 1枚目

ハクバ写真産業

商品名

ドリーポッド DP-83S

DIGI-204

三脚

Elementトラベル三脚 ビッグ ブラック

三脚

アルミ製三脚

COMPACTライト三脚 フォトキット ブラック

三脚

ファミリー三脚 EX-440N

LS-323C カーボン三脚 レンジャーシリーズ Leofoto

カメラ三脚

カメラ用三脚

UT-3AR

VEO 2 264CB

HAKUBA 三脚

特徴室内撮影の決定版!キャスター付きで移動がスムーズイベントでも旅行でも使える、コスパよしの入門モデルハイアングルでの撮影ならこれにお任せ!一脚としても使用できる本格派充実の機能がうれしい!オールマイティさが魅力の1台分かりやすいネジ操作で初心者でも楽チン!ベストショットを逃さないスピーディー設置スマホから一眼レフまで対応できるオールラウンダーオーソドックスな3way雲台タイプ!圧倒的な安定感。重量のあるカメラにおすすめ細かい高さ調整でベストアングルを見つけようあらゆるアングルでの撮影を可能に。360度パノラマ自由雲台ミラーレス一眼用三脚を探しているならコレ!多機能かつコンパクトデザインで屋外撮影にピッタリ!コスパ抜群の軽量デザイン
最安値
17,910
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2,023
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3,748
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26,000
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5,680
送料別
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5,990
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8,890
送料別
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14,300
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2,000
送料無料
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耐荷重3kg1.5kg5kg 8kg4kg1kg1.5kg1.5kg1.0kg 20.0kg3kg10.0kg 1.5kg(脚最大荷重6kg)8kg1.1kg
雲台3Way雲台3way雲台パンハンドル付き3way雲台 自由雲台 3WAY雲台3WAY雲台自由雲台3WAY雲台 3way雲台-自由雲台 自由雲台 自由雲台自由雲台(BH-50)3WAY雲台
素材-アルミアルミアルミアルミアルミアルミアルミ アルミ10層カーボン-アルミアルミカーボンアルミ
最低高62.5cm39cm55cm41cm53cm35cm39cm45cm44.5cm9.5cm29cm46.5cm36cm19.3cm40.5cm
全高161cm120cm174cm164cm177cm103cm131cm125cm153cm183.5cm134cm164cm135.5cm155cm128cm
脚ロック方式-レバーロック式ワンタッチレバー式ツイストロック式レバーロック式レバーロック式レバーロック式レバーロック式レバーロック式ツイストロック式スライドしてロッククイックリリースツイストロック式ウルトラロック式ツイストロック式レバーロック式
脚段数3段4段4段5段4段5段4段4段4段3段5段4段5段4段4段
商品リンク

離れた場所でシャッターを押す「レリーズ」も便利!

以下の記事では、三脚と一緒に使えば撮影の幅を広げてくれるレリーズをご紹介しています。記念撮影はもちろん、風景をバックにした自撮りなどにも活用できますよ。気になる方はぜひこちらもご覧くださいね。

三脚の売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、三脚のAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングの売れ筋ランキングは、以下から確認して下さい。

まとめ

おすすめの三脚をご紹介してきましたが、いかがでしたか?撮りたい被写体に合った三脚を使えば、さらに構図もばっちりキマって撮影が楽しくなることでしょう。

あなたのカメラにぴったりなものを手に入れて、カメラライフを楽しんでくださいね。

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