一脚のおすすめ人気ランキング【2026年3月】
三脚よりも軽量で持ち運びやすい一脚。ビデオカメラで運動会の動画を撮るときや、一眼カメラで野鳥やスポーツ撮影、サーキットの流し撮りをする際に活用できます。とはいえ、アルミ製やカーボン製など種類が豊富で、雲台つきやトレッキングポール兼用などもあり、選ぶのに迷いますよね。
そこで今回は、一脚のおすすめ人気ランキングと、その選び方をご紹介します。一脚が安定する使い方を知りたい人も注目です。スマホでの自撮りに適したモデルもあるので、撮影の目的にぴったりなものを選んでください。

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更新 ランキングを更新しました。
一脚とは?三脚とは違うメリットは?

一脚とは、一眼レフ・ビデオカメラなどを1本の棒で固定して支える道具です。手持ち撮影より手ブレなどを抑えられるため、スタジアムでのスポーツ撮影、野鳥や航空機の撮影など重いレンズを装着するようなシーンで重宝します。
三脚と違い、脚の数が1本しかないつくりのためコンパクトで、携帯性に優れているところがメリット。バッグの隅などに省スペースで収納できるモデルもあり、登山などのできるだけ装備を軽くしたいアウトドアでの撮影にもうってつけです。
スペースの問題で三脚を使用できない場所でも、一脚なら使える可能性があります。撮影スペースが限られる運動会や発表会の撮影など、場所をとる三脚の持ち込みがためらわれるシーンでも便利です。様々なタイプが販売されているので、ポイントを押さえて使用目的に合ったモデルを選択しましょう。
一脚の選び方
一脚を選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。
載せる機材に合わせて一脚の種類を決めよう
一脚にはミニ三脚がついた自立式とスタンダードな一脚の2種類があり、載せる機材によって選ぶべき種類が異なります。具体的な撮影シーンや機材を例に、どんな一脚が合うのか確認しましょう。
運動会・発表会などでビデオカメラを使うなら、自立式をチョイス

子どもの運動会・発表会などでビデオカメラを使うなら、自立式をチョイスしましょう。棒の下側にミニ三脚がついているつくりで、スタンド型とも呼ばれます。一般的な三脚ほど場所をとらずにカメラを固定できる点がメリットです。
安定した構図で撮影できるので、水平を維持したい動画撮影で活躍します。業務用ビデオカメラなど、重い機材以外なら手を離しても自立するため、発表会などで長時間ビデオを回すときも腕が疲れにくく便利です。
野鳥・航空機・スポーツなどを一眼で撮るなら、スタンダードな一脚を選択

野鳥・航空機・スポーツシーンなど、動きの速い被写体を一眼カメラで撮るなら、スタンダードな一脚を選びましょう。1本の脚のみでカメラを支える設計です。4〜5段など、身長や撮影シーンに合わせて細かく高さを調節できるモデルも多数あります。
一脚ごと持ち上げてカメラの向きを簡単に変えられるため、動きの速い被写体を追いながら撮りたい流し撮りにもうってつけです。300g程度と軽いモデルが多く、撮影場所が頻繁に変わるときも負担になりにくいでしょう。
登山時のトレッキングポールとして兼用できるものや自撮り棒など、種類が豊富なところもポイントです。自撮り棒はスマホだけでなく、アクションカメラなどをつけるのもよいでしょう。トレッキングポールと兼用できるものは、ポールと一脚を別々に購入する手間が省けます。
機材の総重量が耐荷重の半分以内かチェックしよう

カメラやレンズなどの機材の総重量が、一脚の耐荷重の半分以内に収まっているかチェックしましょう。耐荷重程度の重さまでなら問題ないとするメーカーもあれば、耐荷重を限界値とするメーカーもあり、耐荷重の考え方はメーカーによって異なります。一脚や雲台などが故障しないよう確認しておきましょう。
より安定性を求める人は、一脚のパイプ径にも着目しましょう。太いものほど安定性が高くなりますが、載せる機材によって目安となる数値は異なります。以下に例をまとめたので、使用する機材に対して適切なパイプ径はどのくらいか確認してください。
- ミラーレス一眼とズームキットレンズを使う場合:20mm以上
- デジタル一眼レフと焦点距離が200mm以下の望遠レンズを使う場合:25mm以上
- デジタル一眼レフと焦点距離が200mm以上の望遠レンズを使う場合:30mm以上
撮影時や収納時に使いやすい長さのモデルを選ぼう
一脚は長さを何段階かに調節できるものがほとんどですが、伸ばし切ったときの全長と1番小さくしたときの長さは商品によって様々です。撮影時や収納時に使いやすいモデルを選びましょう。
全長時、身長より15〜20cm程度低い高さに調節できるものがベター

一脚の全長は、身長よりも15〜20cm程度低い高さに調節可能なモデルが理想です。ECサイトなどの商品説明欄に、全高や全伸高という項目で記載されているので確認してください。
特に、立った状態で撮影することが多い人は要チェックです。身長より15〜20cm程度低いモデルであれば、アイレベル(目線)と同じ高さにカメラを固定でき、腰を曲げることなく無理のない姿勢で撮影できます。
高さを固定するときのロック方式は、操作性のよさを求めるならナットタイプがおすすめ。脚の節目についているパーツを回せば、素早く固定できます。一方で、初心者にはレバータイプがぴったり。レバーを倒すことで固定できるので、ひと目でどこがロック済みなのかがわかります。
コンパクトサイズに縮められると、バッグに収まり持ち運びやすい

持ち運びやすいモデルがほしい人は、コンパクトに収納できるモデルに着目しましょう。パーツをすべて折りたたみ最も短く収納したときのサイズは、多くの場合商品説明欄の縮長という表現で記載されているので要チェックです。
手軽に持ち運びたい人は、購入前にバッグのサイズを測っておくとよいでしょう。製品によって違いがありますが、一脚は40〜70cm程度のものが多い傾向があります。なかでも自立式よりスタンダートな一脚のほうが小型モデルが豊富です。
価格重視ならアルミ製、扱いやすさ重視ならカーボン製に注目

重視したいポイントに合わせて素材も確認しましょう。一脚の多くはアルミ・カーボンいずれかの素材が採用されています。それぞれ特徴が異なるため、目的に合わせて選択することが大切です。
購入費用を抑えたい人はアルミ製をチェック。5,000円以下の安価な製品も豊富なので、10,000円を超えるものも多いカーボンに比べると、買い求めやすいでしょう。子どもの行事撮影など、たまにしか一脚を使う予定がない人にもおすすめです。
一脚の使用頻度が高い人は、カーボン製がうってつけ。一脚・三脚の素材として理想的といわれる素材で、耐久性が高く軽量な点が強みです。アウトドアシーンやスポーツなど、環境がハードな場所や機動性が求められる撮影でも重宝します。
撮影の目的に合わせて雲台の種類もチェックしよう

雲台の種類は撮影の目的に合わせてチェックしましょう。雲台とは一脚とカメラの間に装着することで固定や操作がしやすくなるアイテムで、一脚に付属しているものもあります。雲台なしの一脚よりも構図を決めやすくなるので、一脚に不慣れな人は付属しているものを選ぶとよいでしょう。
スポーツ・航空機・動物など動きが速い被写体を撮影するなら、自由雲台がぴったり。ボールヘッドとも呼ばれる球状のパーツを採用している雲台で、カメラの方向や角度を自由自在に変更できます。カメラを持って素早い操作が可能なので、サーキット撮影など流し撮りをしたいときにもおすすめです。
発表会の動画撮影など構図をしっかり固定したいときは、3way雲台を選択しましょう。上下・左右・回転の3方向を別々に調整できるため、じっくりと丁寧に構図を決められます。カメラで動画撮影するなら、なめらかに動かせるビデオ雲台がよいでしょう。撮影シーンに合わせて選んでください。
一脚全28商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 最安価格 | ポイント | 発売時期 | 詳細情報 | ||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
三脚タイプ | 全高 | 全高(センターポール除く). | 全高(センターポール除く) | 縮長 | 重量 | 最低高 | 段数 | ロック方式 | 雲台タイプ | パイプ素材 | 石突の種類 | クイックリリース付き | エンドフック付き | 水準器搭載 | 三脚ケースあり | パイプ径 | 耐荷重 | ダブルシャンク構造 | オイルフリュード機構 | レベリング機能 | カウンターバランス搭載 | 取付プレート前後調整可能 | クイックシュー対応 | ||||||
1 | ベルボン 一脚 EXUP|EXUP-53 | ![]() | はじめての一脚に。簡単に使える基本モデル | 不明 | 150cm | 不明 | 不明 | 43cm | 0.36kg | 43cm | 5段 | レバーロック式 | 自由雲台 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | ||||
2 | ベルボン スタンド型一脚 ポールポッド | ![]() | 構図の調整がしやすい多機能モデル | ミニ三脚 | 181.3~187cm | 1.7cm | 1.7cm | 71.0cm | 0.8kg | 64.7cm | 脚部:2段、ポール:4段 | レバーロック | 3Way雲台 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | ||||
3 | オーム電機 一脚 スタンド付タイプ|OCT-AMN4-130K | ![]() | 3段階で高さの調節が可能できるコンパクトサイズ | 2020/03 | ミニ三脚 | 約130cm | 不明 | 不明 | 約47cm | 約0.31kg(アダプター除く) | 約50cm | 3段 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | |||
4 | スリック スリック スタンドポッドGX-S5|STAPODGXS5 | ![]() | ミニ三脚として、スマホホルダーとしても利用できる | 2022/10/21 | ミニ三脚 | 172.5cm | 59.5cm | 59.5cm | 60cm | 0.96kg | 59.5cm | 5段 | レバーロック式 | 3Way雲台 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | |||
5 | スリック スリック スタンドポッドGX-S|STAPODGXS | ![]() | ビデオカメラやスマホでも撮影できる自立式の一脚 | 2022/09/22 | ミニ三脚 | 187.5cm | 63cm | 63cm | 71cm | 1.045kg | 63cm | 4段 | レバーロック式 | 3Way雲台 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | |||
6 | GITZO カーボン一脚4型6段 | ![]() | コンパクトで安定性に優れたプロ仕様モデル | 2017/03/01 | 不明 | 154cm | 不明 | 不明 | 44cm | 0.67kg | 44cm | 6段 | ウルトラロック式 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | |||
7 | キング Fotopro|Fotopro 一脚 DIGI-MP1BH 収納ケース付|DIGI-MP1BH | ![]() | 簡単に長さ調節ができるレバーロック式。自由雲台も搭載 | 2012/07/06 | 不明 | 139.5cm | 不明 | 不明 | 47cm | 0.22kg | 47cm | 4段 | レバーロック式 | 自由雲台 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | |||
8 | サンワサプライ カメラ一脚|200-DGCAM016 | ![]() | 便利な雲台つき。4段伸縮で高さ調節もOK | 不明 | 180cm | 不明 | 不明 | 64cm | 0.6kg | 60cm | 4段 | レバーロック式 | 3Way雲台 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | ||||
9 | ガードフォースジャパン VANGUARD|VEO スタンド一脚|VEO 2S AM-234TR | ![]() | ツイストロックタイプの折りたたみ式一脚 | 2019/05/24 | 不明 | 155cm | 不明 | 不明 | 53.5cm | 0.801kg | 不明 | 4段 | ツイストロック | 2Way雲台 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | |||
10 | Videndum Media Solutions Manfrotto|Element MII アルミニウム5段一脚|MMELMIIA5BK | ![]() | 軽さと堅牢性、スマホ用オプションに取り替えも可能 | 2020/07 | 不明 | 159cm | 不明 | 不明 | 43cm | 0.5kg | 43cm | 5段 | ナットロック式(ツイストロック) | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | |||
はじめての一脚に。簡単に使える基本モデル
自由雲台を標準装備していて、軽量・簡単操作が魅力のエントリーモデル。ワンタッチで伸縮可能なクイックレバーロック式を採用している点も、初心者にとってうれしいポイントです。ゴム製のハンドグリップと便利なストラップつきで、カメラの転倒防止にも役立ちます。
| 三脚タイプ | 不明 |
|---|---|
| 全高 | 150cm |
| 全高(センターポール除く). | 不明 |
| 全高(センターポール除く) | 不明 |
| 縮長 | 43cm |
| 重量 | 0.36kg |
| 最低高 | 43cm |
| 段数 | 5段 |
| ロック方式 | レバーロック式 |
| 雲台タイプ | 自由雲台 |
| パイプ素材 | 不明 |
| 石突の種類 | 不明 |
| クイックリリース付き | 不明 |
| エンドフック付き | 不明 |
| 水準器搭載 | |
| 三脚ケースあり | |
| パイプ径 | 不明 |
| 耐荷重 | 不明 |
| ダブルシャンク構造 | 不明 |
| オイルフリュード機構 | 不明 |
| レベリング機能 | 不明 |
| カウンターバランス搭載 | 不明 |
| 取付プレート前後調整可能 | 不明 |
| クイックシュー対応 | 不明 |
構図の調整がしやすい多機能モデル
一脚と小型三脚機能をあわせ持った多機能モデル。最大で180cmまで伸びてスリムで場所をとらないため、後方から撮影するときも邪魔になりません。上下左右と縦が独立して操作できる3WAYタイプ雲台も、構図の調整が簡単にできるため便利です。
| 三脚タイプ | ミニ三脚 |
|---|---|
| 全高 | 181.3~187cm |
| 全高(センターポール除く). | 1.7cm |
| 全高(センターポール除く) | 1.7cm |
| 縮長 | 71.0cm |
| 重量 | 0.8kg |
| 最低高 | 64.7cm |
| 段数 | 脚部:2段、ポール:4段 |
| ロック方式 | レバーロック |
| 雲台タイプ | 3Way雲台 |
| パイプ素材 | 不明 |
| 石突の種類 | 不明 |
| クイックリリース付き | 不明 |
| エンドフック付き | 不明 |
| 水準器搭載 | |
| 三脚ケースあり | |
| パイプ径 | 不明 |
| 耐荷重 | 不明 |
| ダブルシャンク構造 | 不明 |
| オイルフリュード機構 | 不明 |
| レベリング機能 | 不明 |
| カウンターバランス搭載 | 不明 |
| 取付プレート前後調整可能 | 不明 |
| クイックシュー対応 | 不明 |
3段階で高さの調節が可能できるコンパクトサイズ
イベントや旅行にサッと手軽に使いやすいコンパクトサイズです。カメラもスマホも使えるアダプターが付いており、3段階で高さの調節が可能。座りながらの撮影にちょうどいい高さで、ストラップ付の収納ケースも付いています。
| 三脚タイプ | ミニ三脚 |
|---|---|
| 全高 | 約130cm |
| 全高(センターポール除く). | 不明 |
| 全高(センターポール除く) | 不明 |
| 縮長 | 約47cm |
| 重量 | 約0.31kg(アダプター除く) |
| 最低高 | 約50cm |
| 段数 | 3段 |
| ロック方式 | 不明 |
| 雲台タイプ | 不明 |
| パイプ素材 | 不明 |
| 石突の種類 | 不明 |
| クイックリリース付き | 不明 |
| エンドフック付き | 不明 |
| 水準器搭載 | |
| 三脚ケースあり | |
| パイプ径 | 不明 |
| 耐荷重 | 不明 |
| ダブルシャンク構造 | 不明 |
| オイルフリュード機構 | 不明 |
| レベリング機能 | 不明 |
| カウンターバランス搭載 | 不明 |
| 取付プレート前後調整可能 | 不明 |
| クイックシュー対応 | 不明 |
ミニ三脚として、スマホホルダーとしても利用できる
製品中央のポールを外して、雲台を脚部に取りつけるとミニ三脚として使用できます。ビデオカメラを取りつけることができる雲台は、クイックシューに組み込まれたスマホホルダーを展開し、スマホも簡単に取りつけ可能です。3WAY雲台は、上下左右・タテヨコの位置調整を自由自在におこなえます。
| 三脚タイプ | ミニ三脚 |
|---|---|
| 全高 | 172.5cm |
| 全高(センターポール除く). | 59.5cm |
| 全高(センターポール除く) | 59.5cm |
| 縮長 | 60cm |
| 重量 | 0.96kg |
| 最低高 | 59.5cm |
| 段数 | 5段 |
| ロック方式 | レバーロック式 |
| 雲台タイプ | 3Way雲台 |
| パイプ素材 | 不明 |
| 石突の種類 | 不明 |
| クイックリリース付き | 不明 |
| エンドフック付き | 不明 |
| 水準器搭載 | |
| 三脚ケースあり | |
| パイプ径 | 不明 |
| 耐荷重 | 不明 |
| ダブルシャンク構造 | 不明 |
| オイルフリュード機構 | 不明 |
| レベリング機能 | 不明 |
| カウンターバランス搭載 | 不明 |
| 取付プレート前後調整可能 | 不明 |
| クイックシュー対応 | 不明 |
スリックスリック スタンドポッドGX-S | STAPODGXS2022/09/22 発売
2022/09/22 発売
ビデオカメラやスマホでも撮影できる自立式の一脚
| 三脚タイプ | ミニ三脚 |
|---|---|
| 全高 | 187.5cm |
| 全高(センターポール除く). | 63cm |
| 全高(センターポール除く) | 63cm |
| 縮長 | 71cm |
| 重量 | 1.045kg |
| 最低高 | 63cm |
| 段数 | 4段 |
| ロック方式 | レバーロック式 |
| 雲台タイプ | 3Way雲台 |
| パイプ素材 | 不明 |
| 石突の種類 | 不明 |
| クイックリリース付き | 不明 |
| エンドフック付き | 不明 |
| 水準器搭載 | |
| 三脚ケースあり | |
| パイプ径 | 不明 |
| 耐荷重 | 不明 |
| ダブルシャンク構造 | 不明 |
| オイルフリュード機構 | 不明 |
| レベリング機能 | 不明 |
| カウンターバランス搭載 | 不明 |
| 取付プレート前後調整可能 | 不明 |
| クイックシュー対応 | 不明 |
コンパクトで安定性に優れたプロ仕様モデル
コンパクトに折り畳める、6段カーボン一脚です。安定性に優れており、超望遠レンズを装着したプロ用一眼レフカメラに適したモデル。堅牢で気密性に優れた脚ロック・Gロックウルトラを採用し、大型石突内のボールにより、動きの速いスポーツ撮影も可能です。
| 三脚タイプ | 不明 |
|---|---|
| 全高 | 154cm |
| 全高(センターポール除く). | 不明 |
| 全高(センターポール除く) | 不明 |
| 縮長 | 44cm |
| 重量 | 0.67kg |
| 最低高 | 44cm |
| 段数 | 6段 |
| ロック方式 | ウルトラロック式 |
| 雲台タイプ | 不明 |
| パイプ素材 | 不明 |
| 石突の種類 | 不明 |
| クイックリリース付き | 不明 |
| エンドフック付き | 不明 |
| 水準器搭載 | |
| 三脚ケースあり | |
| パイプ径 | 不明 |
| 耐荷重 | 不明 |
| ダブルシャンク構造 | 不明 |
| オイルフリュード機構 | 不明 |
| レベリング機能 | 不明 |
| カウンターバランス搭載 | 不明 |
| 取付プレート前後調整可能 | 不明 |
| クイックシュー対応 | 不明 |
簡単に長さ調節ができるレバーロック式。自由雲台も搭載
| 三脚タイプ | 不明 |
|---|---|
| 全高 | 139.5cm |
| 全高(センターポール除く). | 不明 |
| 全高(センターポール除く) | 不明 |
| 縮長 | 47cm |
| 重量 | 0.22kg |
| 最低高 | 47cm |
| 段数 | 4段 |
| ロック方式 | レバーロック式 |
| 雲台タイプ | 自由雲台 |
| パイプ素材 | 不明 |
| 石突の種類 | 不明 |
| クイックリリース付き | 不明 |
| エンドフック付き | 不明 |
| 水準器搭載 | |
| 三脚ケースあり | |
| パイプ径 | 不明 |
| 耐荷重 | 不明 |
| ダブルシャンク構造 | 不明 |
| オイルフリュード機構 | 不明 |
| レベリング機能 | 不明 |
| カウンターバランス搭載 | 不明 |
| 取付プレート前後調整可能 | 不明 |
| クイックシュー対応 | 不明 |
便利な雲台つき。4段伸縮で高さ調節もOK
雲台つきのため、回転(パン)・前後(チルト)・縦横切り替え(アングル)の可変が可能です。60cmから180cmまで伸びる4段伸縮仕様なので、座っていても立っていても撮影できます。フットスタンドと石突を装備している点もうれしいですね。
| 三脚タイプ | 不明 |
|---|---|
| 全高 | 180cm |
| 全高(センターポール除く). | 不明 |
| 全高(センターポール除く) | 不明 |
| 縮長 | 64cm |
| 重量 | 0.6kg |
| 最低高 | 60cm |
| 段数 | 4段 |
| ロック方式 | レバーロック式 |
| 雲台タイプ | 3Way雲台 |
| パイプ素材 | 不明 |
| 石突の種類 | 不明 |
| クイックリリース付き | 不明 |
| エンドフック付き | 不明 |
| 水準器搭載 | |
| 三脚ケースあり | |
| パイプ径 | 不明 |
| 耐荷重 | 不明 |
| ダブルシャンク構造 | 不明 |
| オイルフリュード機構 | 不明 |
| レベリング機能 | 不明 |
| カウンターバランス搭載 | 不明 |
| 取付プレート前後調整可能 | 不明 |
| クイックシュー対応 | 不明 |
ガードフォースジャパンVANGUARD | VEO スタンド一脚 | VEO 2S AM-234TR2019/05/24 発売
2019/05/24 発売
ツイストロックタイプの折りたたみ式一脚
折りたたみ式の脚が付いた軽量でコンパクトなポータブルアルミ一脚。素早く高さ調整ができるツイストロックタイプで、耐荷重は10㎏まで対応しています。移動時の持ち運びに便利なカラビナやリストスラップが付いているのもポイントです。
| 三脚タイプ | 不明 |
|---|---|
| 全高 | 155cm |
| 全高(センターポール除く). | 不明 |
| 全高(センターポール除く) | 不明 |
| 縮長 | 53.5cm |
| 重量 | 0.801kg |
| 最低高 | 不明 |
| 段数 | 4段 |
| ロック方式 | ツイストロック |
| 雲台タイプ | 2Way雲台 |
| パイプ素材 | 不明 |
| 石突の種類 | 不明 |
| クイックリリース付き | 不明 |
| エンドフック付き | 不明 |
| 水準器搭載 | |
| 三脚ケースあり | |
| パイプ径 | 不明 |
| 耐荷重 | 不明 |
| ダブルシャンク構造 | 不明 |
| オイルフリュード機構 | 不明 |
| レベリング機能 | 不明 |
| カウンターバランス搭載 | 不明 |
| 取付プレート前後調整可能 | 不明 |
| クイックシュー対応 | 不明 |
Videndum Media SolutionsManfrotto | Element MII アルミニウム5段一脚 | MMELMIIA5BK2020/07 発売
2020/07 発売
軽さと堅牢性、スマホ用オプションに取り替えも可能
| 三脚タイプ | 不明 |
|---|---|
| 全高 | 159cm |
| 全高(センターポール除く). | 不明 |
| 全高(センターポール除く) | 不明 |
| 縮長 | 43cm |
| 重量 | 0.5kg |
| 最低高 | 43cm |
| 段数 | 5段 |
| ロック方式 | ナットロック式(ツイストロック) |
| 雲台タイプ | 不明 |
| パイプ素材 | 不明 |
| 石突の種類 | 不明 |
| クイックリリース付き | 不明 |
| エンドフック付き | 不明 |
| 水準器搭載 | |
| 三脚ケースあり | |
| パイプ径 | 不明 |
| 耐荷重 | 不明 |
| ダブルシャンク構造 | 不明 |
| オイルフリュード機構 | 不明 |
| レベリング機能 | 不明 |
| カウンターバランス搭載 | 不明 |
| 取付プレート前後調整可能 | 不明 |
| クイックシュー対応 | 不明 |
簡単に操作できる3Way雲台を装備したアルミ一脚
重さ3kgまでのカメラやビデオカメラなどに使用できる、便利機能を備えたアルミ一脚です。簡単に操作できる3Way雲台を装備しており、クイックシューによりカメラのスピーディーな脱着が可能。ゴム製石突きや格納式スパイクを装備しており、屋内外を問わず足場の悪い所でも安定したポジショニングが可能です。
| 三脚タイプ | 不明 |
|---|---|
| 全高 | 約180cm |
| 全高(センターポール除く). | 不明 |
| 全高(センターポール除く) | 不明 |
| 縮長 | 約63cm |
| 重量 | 0.625kg |
| 最低高 | 約63cm |
| 段数 | 4段 |
| ロック方式 | レバーロック式 |
| 雲台タイプ | 3Way雲台 |
| パイプ素材 | 不明 |
| 石突の種類 | 不明 |
| クイックリリース付き | 不明 |
| エンドフック付き | 不明 |
| 水準器搭載 | |
| 三脚ケースあり | |
| パイプ径 | 不明 |
| 耐荷重 | 不明 |
| ダブルシャンク構造 | 不明 |
| オイルフリュード機構 | 不明 |
| レベリング機能 | 不明 |
| カウンターバランス搭載 | 不明 |
| 取付プレート前後調整可能 | 不明 |
| クイックシュー対応 | 不明 |
Videndum Media SolutionsGITZO | カーボン一脚2型4段 | GM25422017/03/01 発売
2017/03/01 発売
プロ向けカメラや重いレンズに対応したカーボン製一脚
| 三脚タイプ | 不明 |
|---|---|
| 全高 | 164cm |
| 全高(センターポール除く). | 不明 |
| 全高(センターポール除く) | 不明 |
| 縮長 | 54cm |
| 重量 | 0.51kg |
| 最低高 | 54cm |
| 段数 | 4段 |
| ロック方式 | ウルトラロック式 |
| 雲台タイプ | 不明 |
| パイプ素材 | 不明 |
| 石突の種類 | 不明 |
| クイックリリース付き | 不明 |
| エンドフック付き | 不明 |
| 水準器搭載 | |
| 三脚ケースあり | |
| パイプ径 | 不明 |
| 耐荷重 | 不明 |
| ダブルシャンク構造 | 不明 |
| オイルフリュード機構 | 不明 |
| レベリング機能 | 不明 |
| カウンターバランス搭載 | 不明 |
| 取付プレート前後調整可能 | 不明 |
| クイックシュー対応 | 不明 |
自立機能や高い場所からの撮影もできる3in1モデル
自由に位置を選べる自立脚つきで、最大展開高は1883mmと優れた視野から撮影をおこなえます。3WAY雲台にはクイックリリースプレート機構があり、すばやくカメラを設置して撮影可能です。スマートフォンアダプターも付属しており、多種多様な撮影ニーズに対応します。
| 三脚タイプ | ミニ三脚 |
|---|---|
| 全高 | 188.3cm |
| 全高(センターポール除く). | 不明 |
| 全高(センターポール除く) | 不明 |
| 縮長 | 72.4cm |
| 重量 | 0.84kg |
| 最低高 | 24cm |
| 段数 | 4段 |
| ロック方式 | レバーロック式 |
| 雲台タイプ | 3Way雲台 |
| パイプ素材 | 不明 |
| 石突の種類 | 不明 |
| クイックリリース付き | 不明 |
| エンドフック付き | 不明 |
| 水準器搭載 | |
| 三脚ケースあり | |
| パイプ径 | 不明 |
| 耐荷重 | 不明 |
| ダブルシャンク構造 | 不明 |
| オイルフリュード機構 | 不明 |
| レベリング機能 | 不明 |
| カウンターバランス搭載 | 不明 |
| 取付プレート前後調整可能 | 不明 |
| クイックシュー対応 | 不明 |
Guangdong SIRUI OpticalSIRUI | カーボン6段一脚 | P-326
軽量なカーボン素材。持ち運びにも便利なサイズ感
最短38cmまで縮めることが可能で、持ち運びに便利なモノポッドタイプ。カーボン素材を採用し、400gの軽量さもポイントです。ベルトやリュックなどにさっと装着可能なカラビナつきベルトバックルや、方位磁石搭載ストラップが付属しています。
| 三脚タイプ | 不明 |
|---|---|
| 全高 | 154cm |
| 全高(センターポール除く). | 不明 |
| 全高(センターポール除く) | 不明 |
| 縮長 | 38cm |
| 重量 | 0.4kg |
| 最低高 | 38cm |
| 段数 | 6段 |
| ロック方式 | ナットロック式 |
| 雲台タイプ | 不明 |
| パイプ素材 | 不明 |
| 石突の種類 | 不明 |
| クイックリリース付き | 不明 |
| エンドフック付き | 不明 |
| 水準器搭載 | |
| 三脚ケースあり | |
| パイプ径 | 不明 |
| 耐荷重 | 不明 |
| ダブルシャンク構造 | 不明 |
| オイルフリュード機構 | 不明 |
| レベリング機能 | 不明 |
| カウンターバランス搭載 | 不明 |
| 取付プレート前後調整可能 | 不明 |
| クイックシュー対応 | 不明 |
ワイドトレードLeofoto | MP-365C カーボン一脚2020/12/04 発売
2020/12/04 発売
ヘビーな機材にも対応できるカーボンファイバー製チューブ
| 三脚タイプ | 不明 |
|---|---|
| 全高 | 175.5cm |
| 全高(センターポール除く). | 不明 |
| 全高(センターポール除く) | 不明 |
| 縮長 | 49.5cm |
| 重量 | 0.598kg |
| 最低高 | 49.5cm |
| 段数 | 5段 |
| ロック方式 | ナットロック式 |
| 雲台タイプ | 不明 |
| パイプ素材 | 不明 |
| 石突の種類 | 不明 |
| クイックリリース付き | 不明 |
| エンドフック付き | 不明 |
| 水準器搭載 | |
| 三脚ケースあり | |
| パイプ径 | 不明 |
| 耐荷重 | 不明 |
| ダブルシャンク構造 | 不明 |
| オイルフリュード機構 | 不明 |
| レベリング機能 | 不明 |
| カウンターバランス搭載 | 不明 |
| 取付プレート前後調整可能 | 不明 |
| クイックシュー対応 | 不明 |
研磨カーボンファイバーパイプで軽量かつスムーズな伸縮に対応
| 三脚タイプ | 不明 |
|---|---|
| 全高 | 157cm |
| 全高(センターポール除く). | 不明 |
| 全高(センターポール除く) | 不明 |
| 縮長 | 45cm |
| 重量 | 0.539kg |
| 最低高 | 45cm |
| 段数 | 5段 |
| ロック方式 | ナットロック式 |
| 雲台タイプ | 不明 |
| パイプ素材 | 不明 |
| 石突の種類 | 不明 |
| クイックリリース付き | 不明 |
| エンドフック付き | 不明 |
| 水準器搭載 | |
| 三脚ケースあり | |
| パイプ径 | 不明 |
| 耐荷重 | 不明 |
| ダブルシャンク構造 | 不明 |
| オイルフリュード機構 | 不明 |
| レベリング機能 | 不明 |
| カウンターバランス搭載 | 不明 |
| 取付プレート前後調整可能 | 不明 |
| クイックシュー対応 | 不明 |
マルチなデバイスで利用できる、軽くて取り回しのよい一脚
一眼レフやビデオカメラに対応しており、長時間の撮影や流し撮りなどで利用できます。4段階・最長178cmの伸縮に対応しており、撮影条件に合わせた長さ調節が可能。クイックレバーによる迅速な操作が特徴で、収納ケースもついて携帯性も良好です。
| 三脚タイプ | 不明 |
|---|---|
| 全高 | 178cm |
| 全高(センターポール除く). | 不明 |
| 全高(センターポール除く) | 不明 |
| 縮長 | 56cm |
| 重量 | 0.35kg |
| 最低高 | 56cm |
| 段数 | 4段 |
| ロック方式 | レバーロック式 |
| 雲台タイプ | 不明 |
| パイプ素材 | 不明 |
| 石突の種類 | 不明 |
| クイックリリース付き | 不明 |
| エンドフック付き | 不明 |
| 水準器搭載 | |
| 三脚ケースあり | |
| パイプ径 | 不明 |
| 耐荷重 | 不明 |
| ダブルシャンク構造 | 不明 |
| オイルフリュード機構 | 不明 |
| レベリング機能 | 不明 |
| カウンターバランス搭載 | 不明 |
| 取付プレート前後調整可能 | 不明 |
| クイックシュー対応 | 不明 |
登山用のステッキとしても使えるカーボン製一脚
| 三脚タイプ | 不明 |
|---|---|
| 全高 | 170cm |
| 全高(センターポール除く). | 不明 |
| 全高(センターポール除く) | |
| 縮長 | 47cm |
| 重量 | 0.48kg |
| 最低高 | 47cm |
| 段数 | 5段 |
| ロック方式 | ナットロック式 |
| 雲台タイプ | 不明 |
| パイプ素材 | |
| 石突の種類 | |
| クイックリリース付き | |
| エンドフック付き | |
| 水準器搭載 | |
| 三脚ケースあり | |
| パイプ径 | |
| 耐荷重 | |
| ダブルシャンク構造 | |
| オイルフリュード機構 | |
| レベリング機能 | |
| カウンターバランス搭載 | |
| 取付プレート前後調整可能 | |
| クイックシュー対応 |
最短38cm、軽くて6段の長さ調節に対応
| 三脚タイプ | 不明 |
|---|---|
| 全高 | 156cm |
| 全高(センターポール除く). | 不明 |
| 全高(センターポール除く) | 不明 |
| 縮長 | 38cm |
| 重量 | 0.43kg |
| 最低高 | 38cm |
| 段数 | 6段 |
| ロック方式 | ナットロック式 |
| 雲台タイプ | 不明 |
| パイプ素材 | 不明 |
| 石突の種類 | 不明 |
| クイックリリース付き | 不明 |
| エンドフック付き | 不明 |
| 水準器搭載 | |
| 三脚ケースあり | |
| パイプ径 | 不明 |
| 耐荷重 | 不明 |
| ダブルシャンク構造 | 不明 |
| オイルフリュード機構 | 不明 |
| レベリング機能 | 不明 |
| カウンターバランス搭載 | 不明 |
| 取付プレート前後調整可能 | 不明 |
| クイックシュー対応 | 不明 |
ゴム製の安定感のある三脚ベースが付属
| 三脚タイプ | ミニ三脚 |
|---|---|
| 全高 | 177cm |
| 全高(センターポール除く). | 不明 |
| 全高(センターポール除く) | 不明 |
| 縮長 | 46cm |
| 重量 | 0.96kg |
| 最低高 | 42cm |
| 段数 | 6段 |
| ロック方式 | ナットロック式 |
| 雲台タイプ | 不明 |
| パイプ素材 | 不明 |
| 石突の種類 | 不明 |
| クイックリリース付き | 不明 |
| エンドフック付き | 不明 |
| 水準器搭載 | |
| 三脚ケースあり | |
| パイプ径 | 不明 |
| 耐荷重 | 不明 |
| ダブルシャンク構造 | 不明 |
| オイルフリュード機構 | 不明 |
| レベリング機能 | 不明 |
| カウンターバランス搭載 | 不明 |
| 取付プレート前後調整可能 | 不明 |
| クイックシュー対応 | 不明 |
Guangdong SIRUI OpticalSIRUI | アルミ6段一脚 | P-306
軽量で長期間利用できるアルミ製一脚
密度の高いアルミ素材を一つひとつ削り出して作られ、頑丈なだけでなく500gの軽量な一品。石突きのスパイク部分は収納可能で、シーンに合わせて使い分けができます。カラビナつきのストラップもついており、カバンなどに取りつけて運ぶことも可能です。
| 三脚タイプ | 不明 |
|---|---|
| 全高 | 154cm |
| 全高(センターポール除く). | 不明 |
| 全高(センターポール除く) | 不明 |
| 縮長 | 38cm |
| 重量 | 500g |
| 最低高 | 38cm |
| 段数 | 6段 |
| ロック方式 | ナットロック式 |
| 雲台タイプ | 不明 |
| パイプ素材 | 不明 |
| 石突の種類 | 不明 |
| クイックリリース付き | 不明 |
| エンドフック付き | 不明 |
| 水準器搭載 | |
| 三脚ケースあり | |
| パイプ径 | 不明 |
| 耐荷重 | 不明 |
| ダブルシャンク構造 | 不明 |
| オイルフリュード機構 | 不明 |
| レベリング機能 | 不明 |
| カウンターバランス搭載 | 不明 |
| 取付プレート前後調整可能 | 不明 |
| クイックシュー対応 | 不明 |
ManfrottoXPRO フルード ビデオ一脚 | MVMXPROC52016/11/30 発売
2016/11/30 発売
自由に動くから思い通りの撮影ができる
全方向にスムースな動作を可能にしたFLUIDTECH機構を搭載し、クイックパワーロックシステムで素早いセットアップを実現。脚部の材質は軽量なカーボンファイバー製で、グリップ感を増すレッグウォーマーもついています。格納高60.5cmで持ち運びやすいのもポイントです。
| 三脚タイプ | 不明 |
|---|---|
| 全高 | 188cm |
| 全高(センターポール除く). | 不明 |
| 全高(センターポール除く) | 不明 |
| 縮長 | 60.5cm |
| 重量 | 1kg |
| 最低高 | 60.5cm |
| 段数 | 5段 |
| ロック方式 | レバーロック式 |
| 雲台タイプ | 不明 |
| パイプ素材 | 不明 |
| 石突の種類 | 不明 |
| クイックリリース付き | 不明 |
| エンドフック付き | 不明 |
| 水準器搭載 | |
| 三脚ケースあり | |
| パイプ径 | 不明 |
| 耐荷重 | 不明 |
| ダブルシャンク構造 | 不明 |
| オイルフリュード機構 | 不明 |
| レベリング機能 | 不明 |
| カウンターバランス搭載 | 不明 |
| 取付プレート前後調整可能 | 不明 |
| クイックシュー対応 | 不明 |
高剛性かつ軽量の航空機用アルミ合金製一脚
| 三脚タイプ | 不明 |
|---|---|
| 全高 | 157cm |
| 全高(センターポール除く). | 不明 |
| 全高(センターポール除く) | |
| 縮長 | 51cm |
| 重量 | 0.6kg |
| 最低高 | 51cm |
| 段数 | 4段 |
| ロック方式 | ナットロック式 |
| 雲台タイプ | 不明 |
| パイプ素材 | |
| 石突の種類 | |
| クイックリリース付き | |
| エンドフック付き | |
| 水準器搭載 | |
| 三脚ケースあり | |
| パイプ径 | |
| 耐荷重 | |
| ダブルシャンク構造 | |
| オイルフリュード機構 | |
| レベリング機能 | |
| カウンターバランス搭載 | |
| 取付プレート前後調整可能 | |
| クイックシュー対応 |
多様な場所で撮影できるラバー製石突を内蔵
| 三脚タイプ | 不明 |
|---|---|
| 全高 | 170cm |
| 全高(センターポール除く). | 不明 |
| 全高(センターポール除く) | 不明 |
| 縮長 | 55cm |
| 重量 | 0.373kg |
| 最低高 | 55cm |
| 段数 | 4段 |
| ロック方式 | レバーロック式 |
| 雲台タイプ | 不明 |
| パイプ素材 | 不明 |
| 石突の種類 | 不明 |
| クイックリリース付き | 不明 |
| エンドフック付き | 不明 |
| 水準器搭載 | |
| 三脚ケースあり | |
| パイプ径 | 不明 |
| 耐荷重 | 不明 |
| ダブルシャンク構造 | 不明 |
| オイルフリュード機構 | 不明 |
| レベリング機能 | 不明 |
| カウンターバランス搭載 | 不明 |
| 取付プレート前後調整可能 | 不明 |
| クイックシュー対応 | 不明 |
Videndum Media SolutionsJoby | COMPACT 2in1 一脚 | JB01765-BWW2021/11/26 発売
2021/11/26 発売
自撮り棒やハンドグリップとして利用できる2in1モデル
| 三脚タイプ | 不明 |
|---|---|
| 全高 | 135cm |
| 全高(センターポール除く). | 不明 |
| 全高(センターポール除く) | 不明 |
| 縮長 | 44cm |
| 重量 | 0.28kg |
| 最低高 | 44cm |
| 段数 | 4段 |
| ロック方式 | レバーロック式 |
| 雲台タイプ | ボール雲台 |
| パイプ素材 | 不明 |
| 石突の種類 | 不明 |
| クイックリリース付き | 不明 |
| エンドフック付き | 不明 |
| 水準器搭載 | |
| 三脚ケースあり | |
| パイプ径 | 不明 |
| 耐荷重 | 不明 |
| ダブルシャンク構造 | 不明 |
| オイルフリュード機構 | 不明 |
| レベリング機能 | 不明 |
| カウンターバランス搭載 | 不明 |
| 取付プレート前後調整可能 | 不明 |
| クイックシュー対応 | 不明 |
素早く3脚に切り替え可能なフットペダルを搭載
| 三脚タイプ | ミニ三脚 |
|---|---|
| 全高 | 176cm |
| 全高(センターポール除く). | 不明 |
| 全高(センターポール除く) | 不明 |
| 縮長 | 74cm |
| 重量 | 1.8kg |
| 最低高 | 74cm |
| 段数 | 3段 |
| ロック方式 | レバーロック式 |
| 雲台タイプ | 不明 |
| パイプ素材 | 不明 |
| 石突の種類 | 不明 |
| クイックリリース付き | 不明 |
| エンドフック付き | 不明 |
| 水準器搭載 | |
| 三脚ケースあり | |
| パイプ径 | 不明 |
| 耐荷重 | 不明 |
| ダブルシャンク構造 | 不明 |
| オイルフリュード機構 | 不明 |
| レベリング機能 | 不明 |
| カウンターバランス搭載 | 不明 |
| 取付プレート前後調整可能 | 不明 |
| クイックシュー対応 | 不明 |
スマホやアクションカメラも設置できるアダプターが付属
脚径23mmほどのスリムなデザインで、狭い場所でも利用しやすいデバイスです。一脚は4段、三脚は2段の高さ調整もクランクハンドルで簡単におこなえます。3WAY雲台は小型のビデオカメラに対応しており、スマホやアクションカメラを設置できるアダプターホルダーも取りつけ可能です。
| 三脚タイプ | 不明 |
|---|---|
| 全高 | 176cm |
| 全高(センターポール除く). | 不明 |
| 全高(センターポール除く) | 不明 |
| 縮長 | 66cm |
| 重量 | 0.95kg |
| 最低高 | 44cm |
| 段数 | 一脚:4段、三脚:2段 |
| ロック方式 | レバーロック式 |
| 雲台タイプ | 3WAY雲台 |
| パイプ素材 | 不明 |
| 石突の種類 | 不明 |
| クイックリリース付き | 不明 |
| エンドフック付き | 不明 |
| 水準器搭載 | |
| 三脚ケースあり | |
| パイプ径 | 不明 |
| 耐荷重 | 不明 |
| ダブルシャンク構造 | 不明 |
| オイルフリュード機構 | 不明 |
| レベリング機能 | 不明 |
| カウンターバランス搭載 | 不明 |
| 取付プレート前後調整可能 | 不明 |
| クイックシュー対応 | 不明 |
好みの雲台を取り付け可能、チェストレベルでの撮影もOK
重さ180gという超軽量設計で、伸縮時は39cmのコンパクトサイズになるため持ち運びが苦にならない一脚。固定雲台なしのタイプなので、直接カメラを固定したり、好みの雲台を装着したりして使用可能です。全高は135cmとチェストレベルでの撮影ができ、カメラであればミラーレス機、ビデオカメラでは多くの機種で使用できます。
| 三脚タイプ | 不明 |
|---|---|
| 全高 | 135cm |
| 全高(センターポール除く). | 不明 |
| 全高(センターポール除く) | 不明 |
| 縮長 | 39cm |
| 重量 | 0.18kg |
| 最低高 | 39cm |
| 段数 | 5段 |
| ロック方式 | レバーロック式 |
| 雲台タイプ | 不明 |
| パイプ素材 | 不明 |
| 石突の種類 | 不明 |
| クイックリリース付き | 不明 |
| エンドフック付き | 不明 |
| 水準器搭載 | |
| 三脚ケースあり | |
| パイプ径 | 不明 |
| 耐荷重 | 不明 |
| ダブルシャンク構造 | 不明 |
| オイルフリュード機構 | 不明 |
| レベリング機能 | 不明 |
| カウンターバランス搭載 | 不明 |
| 取付プレート前後調整可能 | 不明 |
| クイックシュー対応 | 不明 |
一脚が安定する使い方は?注意すべき点は?

一脚は地面に対して垂直あるいは、少し角度をつけた状態で立たせ、手・胸・足などを使って支えると安定します。ただ自立式とスタンダードなタイプでは、少し安定する使い方が異なることは覚えておきましょう。
自立式も一般的な三脚に比べると安定性が低いので、カメラを手や胸でしっかり支えるように持つ必要があります。特に望遠レンズなど重い機材を載せる場合や、地面の状態が悪い場所では、風などの影響で倒れてしまう可能性が高いので注意しましょう。
スタンダードな一脚は、脚を斜め前に出して自分の体のほうへ少し傾けた状態で立てるとより安定します。スペースがとれず垂直に立てる場合は、足で一脚を押さえると安定感が増すでしょう。一脚を短い状態で使うときは、カメラストラップを首にかけたあと胸に当てて固定してください。
安定性重視なら三脚もチェックしよう!
携帯性よりも安定性を重視する人は、三脚もチェックしましょう。スマホ用から、旅行や登山に適したトラベル三脚までさまざまなモデルがあります。以下のコンテンツで紹介しているので、ぜひ参考にしてください。
おすすめの一脚ランキングTOP5
1位: ベルボン|一脚 EXUP|EXUP-53
2位: ベルボン|スタンド型一脚 ポールポッド
3位: オーム電機|一脚 スタンド付タイプ|OCT-AMN4-130K
4位: スリック|スリック スタンドポッドGX-S5|STAPODGXS5
5位: スリック|スリック スタンドポッドGX-S|STAPODGXS
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