
ニコンの一眼レフカメラのおすすめ人気ランキング【2026年8月】
国内外の写真家から愛される老舗カメラメーカー、ニコンの一眼レフカメラ。画質・操作性・堅牢性に優れる点が人気の理由ですが、複数の機種があり、センサーサイズ・連写速度など特徴がそれぞれ異なるため、どれを選べばよいか悩みますよね。
今回は、写真家の西尾豪さんに伺った選び方とともに、おすすめのニコンの一眼レフカメラをAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの売れ筋から人気ランキング形式でご紹介します。機能や価格を比較してみて、ぜひ購入の際の参考にしてください。

株式会社2405代表取締役。日本広告写真家協会(APA)会員。写真家・鯨井康雄氏に師事し、2004年にフォトグラファーとして独立。広告撮影のほか、上場企業経営者やアナウンサーのプロフィール撮影を数多く手掛ける。22年のキャリアで100台ほどのカメラを使用し、現在はSONY α1など15台以上のボディと30本近いレンズを所有。フィルムからデジタルへの変遷を知る世代として、写真専門誌での執筆やセミナー講師の実績も豊富。「50mmマニア」を自負し、オールドレンズから最新の50mmまで精通している。

徹底した自社検証と専門家の声をもとにした、商品比較サービス。 月間3,000万以上のユーザーに向けて「コスメ」から「日用品」「家電」「金融サービス」まで、ベストな商品を選んでもらうために、毎日コンテンツを制作中。





監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
更新 ランキングを更新しました。

ニコンの一眼レフはどんな人・どんな撮影に向いている?

ニコンの一眼レフは、風景やポートレート、報道、野鳥撮影まで幅広い撮影に対応できるのが魅力。豊かな階調と優れた高感度性能により、暗い場面や明暗差の大きいシーンでも白飛びや黒つぶれを抑え、なめらかな階調表現ができます。また、マグネシウム合金製ボディの堅牢性も特徴です。
こうした基本性能の高さにくわえ、被写体ごとにモデルを選べる幅広さも強みのひとつ。風景をじっくり撮るなら高画素の「D850」、動きの速い野鳥やスポーツならAFの速い「D500」というように、撮りたいものに合わせて選べます。さらに、長年展開されてきたFマウントのレンズ資産も魅力です。中古市場にもレンズの選択肢が多く、予算に応じて選びやすいでしょう。
⼀⽅で、本体は⼤きめで重さもあるため、軽さや最新のオートフォーカスや動画性能を優先したい⼈には、ニコンのZシリーズなどミラーレス一眼も検討する価値があります。
ニコンは長年カメラを作ってきたメーカーだけあって、ボディの作りや操作性がとてもしっかりしています。シャッターを切る感触やホールド感など、撮る道具としての完成度を評価する人が多いですよ。
ただし、現在は、一眼レフにできてミラーレスにできないことはなく、ニコンも一眼レフの新規開発をほぼ終了しています。そのため、基本的にはミラーレス一眼がおすすめです。
ニコンの一眼レフは今や中古が中心|買う前に知っておきたい注意点
中古の⼀眼レフを選ぶなら、できるだけ年式の新しいモデルをおすすめします。発売から10年近く経過しているモデルは、すでに修理受付が終了していたり、修理⽤部品の保有期間が終わっていたりする場合があります。また、グリップのゴム部品やカメラ内部のモルト(遮光材)は経年劣化し、ひどい場合には剥がれたりボロボロになったりしていることもあります。
撮影枚数は、店頭では正確に把握できないことが多いため、コンディションランク(極上品・美品・良品など)を目安にするのも一つの方法です。あわせて、外観の傷、ボタンの操作感、ファインダーの汚れも確認しましょう。落下や水没の有無、扱いの丁寧さなど、シャッター回数だけでは分からない個体の状態を知る手がかりになります。
ニコンの一眼レフカメラの選び方
ニコンの一眼レフカメラを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「2つのポイント」をご紹介します。
まずは、センサーサイズの違いを理解しよう

APS-CサイズのDXフォーマットは、画質がよくコンパクト
センサーが小さいぶん、システム全体をコンパクトにできるのがDXの持ち味。また、センサーがフルサイズに比べて小さいため、望遠レンズを用いた撮影に強みがあります。飛行機、電車、鳥など、同じ焦点距離の望遠レンズでも、フルサイズに比べて1.5倍の望遠撮影を楽しめるでしょう。
大きなボケ表現や暗い場所での画質は、フルサイズにやや譲る場面もあります。とはいえ、まず気軽に持ち歩いて撮りたい人には十分な実力です。
APS-Cでもよいレンズを合わせれば十分きれいに撮れますよ。大きなボケや暗所画質がどうしても欲しくなったタイミングでフルサイズに移っても遅くないので、まずは軽いDX機から気軽に始めてみてください。
画質を最重視するなら、フルサイズセンサーのFXフォーマット
写真の画質を何より優先したいなら、フルサイズのFXフォーマットを選びましょう。センサーが大きいほど、階調の豊かさや暗い場所での画質、ボケ表現で有利になります。
Fマウントの銘玉と呼ばれるレンズを、本来の画角のまま活かせるのもFXの強みです。長く使える完成度の高さも、じっくり写真に取り組みたい人にうれしいポイント。
ただし、本体もレンズも大きく重く、価格も高くなりがちです。持ち運びやすさや予算とのバランスも見ながら選びましょう。
撮りたいものに合わせて、シリーズを選ぼう
はじめての一眼レフなら、エントリーDX機「D3500・D5600」がおすすめ

子どもや家族、日常のスナップを気軽に撮りたい人には、エントリーDX機の「D3500」や「D5600」がおすすめです。小型軽量で持ち出しやすく、自動モードやガイド機能も充実していて、初心者でも失敗しにくいためです。
「D3500」は、軽さとバッテリーの持ちが魅力で、はじめての一台に向いています。「D5600」は、バリアングル液晶とスマホ連携に対応し、自撮りや撮った写真の共有も快適なのがうれしいところ。中古なら本体と標準レンズを低予算でそろえられます。
ただし、防塵防滴や動くものへのAF追従は上位機に譲ります。本格的な動体撮影や悪天候での撮影には、物足りなさを感じることもあるでしょう。
「D3500」や「D5600」にはボディ内のAFモーターがないんです。中古レンズを組み合わせるときは、オートフォーカスが動くAF-SやAF-Pレンズかどうかを必ず確認してくださいね。
運動会やスポーツ、野鳥を撮るなら、高速AFの「D7500・D500」を選ぼう

動く子どもやスポーツ、野鳥を撮りたいなら、高速で多点のAFと速い連写に強い上位DX機がおすすめ。測距点が多く連写が速いほど、ピントを合わせ続けやすく、決定的な瞬間を逃しにくくなるためです。
「D500」は153点のAFと約10コマ/秒の連写で、野鳥やスポーツに強い一台です。「D7500」は手ごろながら、運動会くらいの動きなら十分にこなせるのが心強いポイント。APS-Cならではの望遠効果のメリットも動きもの撮影で有利です。
エントリー機より重く高価になり、暗い場所での画質や大きなボケはフルサイズに一歩譲ります。動くものをどれくらい撮るかで、必要な性能を見極めましょう。
「D500」はAPS-Cのフラッグシップで、AF性能はフラッグシップの「D5」に近いんですよ。スポーツや鉄道、飛行機の撮影に強く、報道カメラマンも使うほどの実力なので、動きものをしっかり撮りたい人には心強い一台です。
1台で幅広く撮るなら、万能フルサイズの「D780」に注目

1台で幅広いシーンをこなしたいなら、万能フルサイズの「D780」に注目しましょう。約2450万画素の万能型で、静止画から動画まで安定してこなせるためです。
「D780」は、高感度に強く、暗い場所でもノイズを抑えて撮れます。動画性能も優秀で、静止画と動画を1台で両立したい人に向いているのが魅力。旅行から日常まで、これ1台で幅広くカバーできます。
高画素の「D850」ほどの解像感は必要ないけれど、オールラウンドに使いたいという人にぴったりです。まず1台で長く使えるフルサイズを探しているなら、有力な選択肢になります。
「D780」のうれしいところは、ライブビュー撮影時にミラーレスのような像面位相差AFが使えることなんです。ピント合わせが非常に速いので、背面モニターを見ながらの撮影や動画でも快適に使えますよ。
風景やポートレート、商品撮影なら、高画素フルサイズ「D850」が選択肢に

風景やポートレート、商品撮影を高精細に残したいなら、高画素フルサイズの「D850」が選択肢になります。約4575万画素の解像力で、細部までしっかり写し取れるでしょう。
「D850」は、大きくプリントしても画質が保て、風景や星景、商品撮影など緻密さが求められる作品づくりで実力を発揮します。長く使える完成度の高さも、じっくり写真に取り組む人にうれしいポイント。
ただし、画素数が多いぶん、ファイルの容量が大きく、手ブレの影響も出やすくなります。三脚や書き込みの速いSDカード、余裕のあるパソコン環境があるとよいでしょう。
「D850」は、約4575万画素を搭載しているため、あとから大きくトリミングしても高画質を維持しやすいカメラです。構図を少し整えたり、一部を切り出して使いたいときにも余裕があるので、じっくり作品を仕上げたい人にぴったりですよ。

ニコンの一眼レフカメラ全11商品
おすすめ人気ランキング
一部の商品情報はAIが自動で入力しており、誤りを含む可能性があります。ご購入の際は必ず事前に各商品の公式サイト等で最新の情報をご確認ください。
商品 | 画像 | 最安価格 | 発売時期 | 詳細情報 | |||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
記録メディア | 記録メディアスロット | レンズマウント | センサーサイズ | 有効画素数 | ファインダー視野率 | ファインダー倍率 | AF検出方式 | AF検出範囲 | フォーカスポイント(測距点) | ISO感度 | シャッタースピード | ボディ内手ブレ補正 | 連写速度(AF追従) | 連写速度(AF固定) | 本体サイズ | 重量(バッテリー込み) | モニターサイズ | タッチパネル対応 | 背面モニター | 撮影可能枚数 | USB充電・給電 | Wi-Fi・Bluetooth機能 | 動画撮影機能 | 防塵防滴仕様 | |||||
1 | ニコン Nikon|フラッシュ内蔵レンズ交換式一眼レフレックスタイプデジタルカメラ| D50 | ![]() | 2005/06/29 | SDカード | 不明 | ニコンFマウント(AFカップリング、AF接点付) | APS-C | 610万画素 | 上下左右とも約95% | 約0.75倍 | TTL位相差検出方式、マルチCAM900オートフォーカスモジュールにより検出 | EV‐1~+19(ISO100換算、常温20℃) | 不明 | ISO200~1600相当(1段ステップ) | 30~1/4000秒(1/3段、1/2段ステップ) | 不明 | 不明 | 約133(W)×102(H)×76(D)mm | 約540g(バッテリー、SDメモリーカード、ボディーキャップを除く) | 2.0型 | 不明 | 不明 | 不明 | ||||||
2 | ニコン Nikon|D7500 | 2017/06/09 | SDメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカード(SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカードはUHS-I規格に対応) | シングルスロット | ニコンFマウント | APS-C | 2,088万画素 | 撮像範囲[DX(24×16)]:上下左右とも約100%(対実画面)/撮像範囲[1.3×(18×12)]:上下左右とも約97%(対実画面) | 約0.94倍(50mm f/1.4レンズ使用、∞、-1.0m-1のとき) | TTL位相差検出方式 | -3~+19EV(ISO 100、常温(20℃)) | AF51点設定時:51点のフォーカスポイントから選択可能/AF11点設定時:11点のフォーカスポイントから選択可能 | 100~51,200(1/3,1/2ステップ) | 1/8,000~30秒(1/3ステップ、1/2ステップに変更可能)、Bulb、Time、X250 | 約8枚/秒 | 約8枚/秒 | 約135.5×104×72.5mm | 約720g | 3.2型 | チルトモニター | 約950枚 | Wi-Fi、Bluetooth 4.1 | MOV、MP4 | ||||||
3 | ニコン Nikon|D70 | ![]() | 2004/03/19 | CFカード | 不明 | ニコンF(AF カップリング、AF 接点付) | APS-C | 610万画素 | 上下約95%(対実画面) | 約0.75倍(50mmF1.4 レンズ使用時・∞・-1.0m-1のとき) | 不明 | 不明 | 5点 | 200~1600相当(1/3段ステップ) | 30~1/8,000秒(1/3段、1/2段ステップ) | 不明 | 不明 | 不明 | 幅14.0×奥行7.8×高さ11.1cm | 595g(バッテリー、CFカード、ボディキャップ、モニタカバーを除く) | 1.8インチ | 不明 | 不明 | USB充電・給電可能 | なし | 不明 | |||
4 | ニコン D5600 | 2016/11/25 | SDメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカード(SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカードはUHS-I規格に対応) | 不明 | ニコンFマウント(AF接点付) | APS-C | 2,416万画素 | 上下左右とも約95%(対実画面) | 約0.82倍(50mm f/1.4レンズ使用、∞、-1.0m-1のとき) | TTL位相差検出方式 | -1~+19EV(ISO 100、常温(20℃)) | AF39点設定時:39点のフォーカスポイントから1点を選択/AF11点設定時:11点のフォーカスポイントから1点を選択 | 100~25,600(1/3ステップ) | 1/4,000~30秒(1/3,1/2ステップに変更可能)、Bulb、Time | 不明 | 不明 | 不明 | 約124×97×70mm | 約465g | 3.2型 | バリアングルモニター | 約970枚 | 不明 | Wi-Fi、Bluetooth 4.1 | MOV | 不明 | |||
5 | ニコン Nikon|D3500 | ![]() | 2018/09/28 | SDカード | 不明 | ニコンFマウント(AF接点付) | APS-C | 2416万画素 | 約95%(対実画面) | 約0.85倍(50mm f/1.4レンズ使用、∞、-1.0m-1のとき) | TTL位相差検出方式 | -1~+19EV(ISO 100、常温(20℃)) | シングルポイントAF、ダイナミックAF、オートエリアAF、3D-トラッキング(11点) | 100〜25600 | 1/4000~30秒(1/3ステップ)、Bulb、Time | 不明 | 不明 | 不明 | 約124×97×69.5mm | 約415g | 不明 | 不明 | 約1550枚 | 不明 | スマホ転送可 | MOV | |||
6 | ニコン Nikon|D780 | 2020/01/24 | SDメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカード(SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカードはUHS-II規格に対応) | デュアルスロット | ニコンFマウント(AFカップリング、AF接点付) | 35mmフルサイズ | 2,450万画素 | FX:上下左右とも約100%(対実画面)/DX:上下左右とも約97%(対実画面)/1:1:上下約100%、左右約97%(対実画面)/16:9:上下約97%、左右約100%(対実画面) | 約0.7倍(50mm f/1.4レンズ使用、∞、-1.0m-1のとき) | TTL位相差検出(ファインダー撮影時) | ファインダー撮影時:-3~+19EV/ライブビュー撮影時:-5~+19EV、ローライトAF時-7~+19EV | 不明 | 100~51200(ステップ幅:1/3,1/2ステップに変更可能) | 1/8000~30秒(ステップ幅:1/3,1/2ステップに変更可能、撮影モードMでは900秒まで延長可能)、Bulb、Time、X200 | ◯ | 不明 | 不明 | 約143.5×115.5×76mm | 約840g | 3.2型 | チルトモニター | 約2,260枚(連続撮影モード時約4,570枚) | 不明 | Wi-Fi、Bluetooth 4.2 | MOV、MP4 | ||||
7 | ニコン Nikon|D850 | ![]() | 2017/09/08 | XQDカード、SDメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカード(SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカードはUHS-II規格に対応) | デュアルスロット | ニコンFマウント(AFカップリング、AF接点付) | 35mmフルサイズ | 4,575万画素 | FX:上下左右とも約100%(対実画面)/1.2×:上下左右とも約97%(対実画面)/DX:上下左右とも約97%(対実画面)/5:4:上下約100%、左右約97%(対実画面)/1:1:上下約100%、左右約97%(対実画面) | 約0.75倍(50mm f/1.4レンズ使用、∞、-1.0m-1のとき) | TTL位相差検出方式 | -4~+20EV(ISO 100、常温(20℃)) | 153点 | 64~25,600(1/3,1/2,1ステップ) | 1/8000~30秒(1/3ステップ、1/2ステップ、1ステップに変更可能)、Bulb、Time、X250 | ◯ | 不明 | 不明 | 約146×124×78.5mm | 約1,005g | 3.2型 | チルトモニター | 約1,840枚 | 不明 | Wi-Fi、Bluetooth 4.1 | MOV、MP4 | 不明 | ||
8 | Nikon(ニコン) D3400|D3400 18-55 VR レンズキット | ![]() | SDカード | シングルスロット | ニコン F | APS-C | 2416万画素 | 不明 | 不明 | 不明 | -1~+19EV | 11点 | 100~25600 | 1/4000〜30秒、バルブ | 不明 | 不明 | 最高約5コマ/秒 | 約幅124×高さ98×奥行75.5mm | 約445g | 3型 | 固定式 | 約1200枚 | 非対応 | Bluetooth対応 | フルHD 60p | ||||
9 | ニコン D5500 ダブルズームキット | ![]() | 2015/02/05 | SDカード | 不明 | ニコンF | APS-C | 2420万画素 | 95% | 0.82倍 | TTL位相差検出方式 | –1~+19 EV(ISO 100、常温(20℃)) | 39点 | 100-25600 | 1/4000秒 | 不明 | 5枚/秒 | 5枚/秒 | 約124×97×70mm | 470g | 3.2型ワイド | バリアングルモニター | 820枚 | 不明 | スマホ転送可 | 1080p (MP4) | 不明 | ||
10 | ニコン D7500|デジタル一眼レフカメラ(計6点セット) | ![]() | SDカード | 不明 | ニコンFマウント(AFカップリング、AF接点付) | 23.5×15.7mmサイズCMOSセンサー | 2088万画素 | 97~100% | 0.94倍 | TTL位相差検出方式 | -3~+19EV(ISO 100、常温(20℃)) | AF51点設定時:51点のフォーカスポイントから選択可能、AF11点設定時:11点のフォーカスポイントから選択可能 | 100~51200 | 1/8000~30秒 | あり | 低速連続撮影:約1~7コマ/秒、高速連続撮影:約8コマ/秒 | 1/250秒以上 | 約135.5×104×72.5mm | 720g | 3.2型 | チルトモニター | 不明 | USB充電・給電可能 | スマホ転送可 | あり | ||||

持ちやすい小型軽量ボディに、シンプルで読みやすいメニュー表示など初心者にも使いやすい操作性が魅力のカメラ。クリアで美しい画像が得られる、有効画素数6.1メガピクセルのニコンDXフォーマットCCDを採用。豊富なAFニッコール交換レンズ群や、各種アクセサリーを使った本格的な撮影も楽しめます。
| 記録メディア | SDカード |
|---|---|
記録メディアスロット | 不明 |
レンズマウント | ニコンFマウント(AFカップリング、AF接点付) |
センサーサイズ | APS-C |
有効画素数 | 610万画素 |
ファインダー視野率 | 上下左右とも約95% |
ファインダー倍率 | 約0.75倍 |
AF検出方式 | TTL位相差検出方式、マルチCAM900オートフォーカスモジュールにより検出 |
AF検出範囲 | EV‐1~+19(ISO100換算、常温20℃) |
フォーカスポイント(測距点) | 不明 |
ISO感度 | ISO200~1600相当(1段ステップ) |
シャッタースピード | 30~1/4000秒(1/3段、1/2段ステップ) |
ボディ内手ブレ補正 | |
連写速度(AF追従) | 不明 |
連写速度(AF固定) | 不明 |
| 本体サイズ | 約133(W)×102(H)×76(D)mm |
| 重量(バッテリー込み) | 約540g(バッテリー、SDメモリーカード、ボディーキャップを除く) |
| モニターサイズ | 2.0型 |
| タッチパネル対応 | |
背面モニター | 不明 |
撮影可能枚数 | 不明 |
| USB充電・給電 | 不明 |
| Wi-Fi・Bluetooth機能 | |
| 動画撮影機能 | |
| 防塵防滴仕様 |
常用ISO100~51200の高感度対応により、暗い場所でも低ノイズで鮮鋭な描写が可能です。アウトドアシーンでも使いやすい防塵防滴仕様や、操作性に優れたタッチAFに対応しているのも魅力。電子手ブレ補正を搭載しており、手持ちでも快適に撮影できるでしょう。
| 記録メディア | SDメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカード(SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカードはUHS-I規格に対応) |
|---|---|
記録メディアスロット | シングルスロット |
レンズマウント | ニコンFマウント |
センサーサイズ | APS-C |
有効画素数 | 2,088万画素 |
ファインダー視野率 | 撮像範囲[DX(24×16)]:上下左右とも約100%(対実画面)/撮像範囲[1.3×(18×12)]:上下左右とも約97%(対実画面) |
ファインダー倍率 | 約0.94倍(50mm f/1.4レンズ使用、∞、-1.0m-1のとき) |
AF検出方式 | TTL位相差検出方式 |
AF検出範囲 | -3~+19EV(ISO 100、常温(20℃)) |
フォーカスポイント(測距点) | AF51点設定時:51点のフォーカスポイントから選択可能/AF11点設定時:11点のフォーカスポイントから選択可能 |
ISO感度 | 100~51,200(1/3,1/2ステップ) |
シャッタースピード | 1/8,000~30秒(1/3ステップ、1/2ステップに変更可能)、Bulb、Time、X250 |
ボディ内手ブレ補正 | |
連写速度(AF追従) | 約8枚/秒 |
連写速度(AF固定) | 約8枚/秒 |
| 本体サイズ | 約135.5×104×72.5mm |
| 重量(バッテリー込み) | 約720g |
| モニターサイズ | 3.2型 |
| タッチパネル対応 | |
背面モニター | チルトモニター |
撮影可能枚数 | 約950枚 |
| USB充電・給電 | |
| Wi-Fi・Bluetooth機能 | Wi-Fi、Bluetooth 4.1 |
| 動画撮影機能 | MOV、MP4 |
| 防塵防滴仕様 |
最高の写真のために生まれた、ニコンのデジタル一眼レフカメラです。スピードライトの調光やシンクロモード、セルフタイマーやプレビューといった機能が備わっています。本体の大きさは、約幅14.0×奥行7.8×高さ11.1cmです。
| 記録メディア | CFカード |
|---|---|
記録メディアスロット | 不明 |
レンズマウント | ニコンF(AF カップリング、AF 接点付) |
センサーサイズ | APS-C |
有効画素数 | 610万画素 |
ファインダー視野率 | 上下約95%(対実画面) |
ファインダー倍率 | 約0.75倍(50mmF1.4 レンズ使用時・∞・-1.0m-1のとき) |
AF検出方式 | 不明 |
AF検出範囲 | 不明 |
フォーカスポイント(測距点) | 5点 |
ISO感度 | 200~1600相当(1/3段ステップ) |
シャッタースピード | 30~1/8,000秒(1/3段、1/2段ステップ) |
ボディ内手ブレ補正 | 不明 |
連写速度(AF追従) | 不明 |
連写速度(AF固定) | 不明 |
| 本体サイズ | 幅14.0×奥行7.8×高さ11.1cm |
| 重量(バッテリー込み) | 595g(バッテリー、CFカード、ボディキャップ、モニタカバーを除く) |
| モニターサイズ | 1.8インチ |
| タッチパネル対応 | |
背面モニター | 不明 |
撮影可能枚数 | 不明 |
| USB充電・給電 | USB充電・給電可能 |
| Wi-Fi・Bluetooth機能 | なし |
| 動画撮影機能 | 不明 |
| 防塵防滴仕様 |
18〜55mm標準ズームレンズと、70〜300mm望遠ズームレンズがついたお得なキットです。自由に角度を変えられるバリアングル画像モニター搭載。専用アプリSnapBridgeは一度設定すると、撮った写真をスマートフォンへ自動転送してくれます。
| 記録メディア | SDメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカード(SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカードはUHS-I規格に対応) |
|---|---|
記録メディアスロット | 不明 |
レンズマウント | ニコンFマウント(AF接点付) |
センサーサイズ | APS-C |
有効画素数 | 2,416万画素 |
ファインダー視野率 | 上下左右とも約95%(対実画面) |
ファインダー倍率 | 約0.82倍(50mm f/1.4レンズ使用、∞、-1.0m-1のとき) |
AF検出方式 | TTL位相差検出方式 |
AF検出範囲 | -1~+19EV(ISO 100、常温(20℃)) |
フォーカスポイント(測距点) | AF39点設定時:39点のフォーカスポイントから1点を選択/AF11点設定時:11点のフォーカスポイントから1点を選択 |
ISO感度 | 100~25,600(1/3ステップ) |
シャッタースピード | 1/4,000~30秒(1/3,1/2ステップに変更可能)、Bulb、Time |
ボディ内手ブレ補正 | 不明 |
連写速度(AF追従) | 不明 |
連写速度(AF固定) | 不明 |
| 本体サイズ | 約124×97×70mm |
| 重量(バッテリー込み) | 約465g |
| モニターサイズ | 3.2型 |
| タッチパネル対応 | |
背面モニター | バリアングルモニター |
撮影可能枚数 | 約970枚 |
| USB充電・給電 | 不明 |
| Wi-Fi・Bluetooth機能 | Wi-Fi、Bluetooth 4.1 |
| 動画撮影機能 | MOV |
| 防塵防滴仕様 | 不明 |
軽くて小さく、しっかり握ることができる一眼レフカメラです。初めてでも簡単に撮影できるガイドモードを搭載しているのが特徴。総画素数は2478万画素で、シャッタースピードは1/4000~30秒・Bulb・Timeの中から選択可能です。
| 記録メディア | SDカード |
|---|---|
記録メディアスロット | 不明 |
レンズマウント | ニコンFマウント(AF接点付) |
センサーサイズ | APS-C |
有効画素数 | 2416万画素 |
ファインダー視野率 | 約95%(対実画面) |
ファインダー倍率 | 約0.85倍(50mm f/1.4レンズ使用、∞、-1.0m-1のとき) |
AF検出方式 | TTL位相差検出方式 |
AF検出範囲 | -1~+19EV(ISO 100、常温(20℃)) |
フォーカスポイント(測距点) | シングルポイントAF、ダイナミックAF、オートエリアAF、3D-トラッキング(11点) |
ISO感度 | 100〜25600 |
シャッタースピード | 1/4000~30秒(1/3ステップ)、Bulb、Time |
ボディ内手ブレ補正 | 不明 |
連写速度(AF追従) | 不明 |
連写速度(AF固定) | 不明 |
| 本体サイズ | 約124×97×69.5mm |
| 重量(バッテリー込み) | 約415g |
| モニターサイズ | 不明 |
| タッチパネル対応 | |
背面モニター | 不明 |
撮影可能枚数 | 約1550枚 |
| USB充電・給電 | 不明 |
| Wi-Fi・Bluetooth機能 | スマホ転送可 |
| 動画撮影機能 | MOV |
| 防塵防滴仕様 |
一眼レフとミラーレスの長所が活かされた、デジタル一眼カメラです。フルサイズセンサーによる高画質の静止画はもちろん、フルフレーム4K UHD動画の撮影も可能。最大約2260コマを撮影できる省エネ設計で、長時間のロケ撮影のおともにもぴったりです。
| 記録メディア | SDメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカード(SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカードはUHS-II規格に対応) |
|---|---|
記録メディアスロット | デュアルスロット |
レンズマウント | ニコンFマウント(AFカップリング、AF接点付) |
センサーサイズ | 35mmフルサイズ |
有効画素数 | 2,450万画素 |
ファインダー視野率 | FX:上下左右とも約100%(対実画面)/DX:上下左右とも約97%(対実画面)/1:1:上下約100%、左右約97%(対実画面)/16:9:上下約97%、左右約100%(対実画面) |
ファインダー倍率 | 約0.7倍(50mm f/1.4レンズ使用、∞、-1.0m-1のとき) |
AF検出方式 | TTL位相差検出(ファインダー撮影時) |
AF検出範囲 | ファインダー撮影時:-3~+19EV/ライブビュー撮影時:-5~+19EV、ローライトAF時-7~+19EV |
フォーカスポイント(測距点) | 不明 |
ISO感度 | 100~51200(ステップ幅:1/3,1/2ステップに変更可能) |
シャッタースピード | 1/8000~30秒(ステップ幅:1/3,1/2ステップに変更可能、撮影モードMでは900秒まで延長可能)、Bulb、Time、X200 |
ボディ内手ブレ補正 | ◯ |
連写速度(AF追従) | 不明 |
連写速度(AF固定) | 不明 |
| 本体サイズ | 約143.5×115.5×76mm |
| 重量(バッテリー込み) | 約840g |
| モニターサイズ | 3.2型 |
| タッチパネル対応 | |
背面モニター | チルトモニター |
撮影可能枚数 | 約2,260枚(連続撮影モード時約4,570枚) |
| USB充電・給電 | 不明 |
| Wi-Fi・Bluetooth機能 | Wi-Fi、Bluetooth 4.2 |
| 動画撮影機能 | MOV、MP4 |
| 防塵防滴仕様 |
ボディ単体で、最高約7コマ/秒の高速連続撮影ができるハイスペックモデルです。有効画素数4575万画素と解像度が高く、自然光オートやピクチャーコントロールシステムといった機能により、風景からポートレートまで多彩な表現が可能。ボディ単体で多重露出撮影を行えるため、花火や星空など撮影の幅が広がります。
| 記録メディア | XQDカード、SDメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカード(SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカードはUHS-II規格に対応) |
|---|---|
記録メディアスロット | デュアルスロット |
レンズマウント | ニコンFマウント(AFカップリング、AF接点付) |
センサーサイズ | 35mmフルサイズ |
有効画素数 | 4,575万画素 |
ファインダー視野率 | FX:上下左右とも約100%(対実画面)/1.2×:上下左右とも約97%(対実画面)/DX:上下左右とも約97%(対実画面)/5:4:上下約100%、左右約97%(対実画面)/1:1:上下約100%、左右約97%(対実画面) |
ファインダー倍率 | 約0.75倍(50mm f/1.4レンズ使用、∞、-1.0m-1のとき) |
AF検出方式 | TTL位相差検出方式 |
AF検出範囲 | -4~+20EV(ISO 100、常温(20℃)) |
フォーカスポイント(測距点) | 153点 |
ISO感度 | 64~25,600(1/3,1/2,1ステップ) |
シャッタースピード | 1/8000~30秒(1/3ステップ、1/2ステップ、1ステップに変更可能)、Bulb、Time、X250 |
ボディ内手ブレ補正 | ◯ |
連写速度(AF追従) | 不明 |
連写速度(AF固定) | 不明 |
| 本体サイズ | 約146×124×78.5mm |
| 重量(バッテリー込み) | 約1,005g |
| モニターサイズ | 3.2型 |
| タッチパネル対応 | |
背面モニター | チルトモニター |
撮影可能枚数 | 約1,840枚 |
| USB充電・給電 | 不明 |
| Wi-Fi・Bluetooth機能 | Wi-Fi、Bluetooth 4.1 |
| 動画撮影機能 | MOV、MP4 |
| 防塵防滴仕様 | 不明 |
Bluetoothを用いてスマートフォンと接続し、写真を自動転送できるエントリー機。ガイドモードを搭載しており、カメラ初心者でも簡単に撮影を楽しめます。フル充電で約1,200枚撮影できる省エネ設計に加えてボディが約445gと軽量であるため、長時間持ち歩く場合でも重宝するでしょう。
本格的なカメラをはじめて触る人や、旅行先でも使いやすい軽量な一眼レフを探している人にぴったりです。
| 記録メディア | SDカード |
|---|---|
記録メディアスロット | シングルスロット |
レンズマウント | ニコン F |
センサーサイズ | APS-C |
有効画素数 | 2416万画素 |
ファインダー視野率 | 不明 |
ファインダー倍率 | 不明 |
AF検出方式 | 不明 |
AF検出範囲 | -1~+19EV |
フォーカスポイント(測距点) | 11点 |
ISO感度 | 100~25600 |
シャッタースピード | 1/4000〜30秒、バルブ |
ボディ内手ブレ補正 | 不明 |
連写速度(AF追従) | 不明 |
連写速度(AF固定) | 最高約5コマ/秒 |
| 本体サイズ | 約幅124×高さ98×奥行75.5mm |
| 重量(バッテリー込み) | 約445g |
| モニターサイズ | 3型 |
| タッチパネル対応 | |
背面モニター | 固定式 |
撮影可能枚数 | 約1200枚 |
| USB充電・給電 | 非対応 |
| Wi-Fi・Bluetooth機能 | Bluetooth対応 |
| 動画撮影機能 | フルHD 60p |
| 防塵防滴仕様 |
高画質な写真を自由に、そして直感的に撮影したい人のためのデジタル一眼レフカメラです。本体重量約420gの軽量ボディーに、3.2インチのバリアングル液晶とタッチパネルを搭載。有効画素数2416万画素の描写力に加え、一回の充電で約820コマ撮影できる長寿命バッテリーを備えています。
| 記録メディア | SDカード |
|---|---|
記録メディアスロット | 不明 |
レンズマウント | ニコンF |
センサーサイズ | APS-C |
有効画素数 | 2420万画素 |
ファインダー視野率 | 95% |
ファインダー倍率 | 0.82倍 |
AF検出方式 | TTL位相差検出方式 |
AF検出範囲 | –1~+19 EV(ISO 100、常温(20℃)) |
フォーカスポイント(測距点) | 39点 |
ISO感度 | 100-25600 |
シャッタースピード | 1/4000秒 |
ボディ内手ブレ補正 | 不明 |
連写速度(AF追従) | 5枚/秒 |
連写速度(AF固定) | 5枚/秒 |
| 本体サイズ | 約124×97×70mm |
| 重量(バッテリー込み) | 470g |
| モニターサイズ | 3.2型ワイド |
| タッチパネル対応 | |
背面モニター | バリアングルモニター |
撮影可能枚数 | 820枚 |
| USB充電・給電 | 不明 |
| Wi-Fi・Bluetooth機能 | スマホ転送可 |
| 動画撮影機能 | 1080p (MP4) |
| 防塵防滴仕様 | 不明 |
デジタル一眼レフカメラにレンズ・SDカード32GB・バッグなどがついた6点セット。一眼レフカメラは、Wi-Fi・Bluetooth内蔵でカメラとスマートフォン/タブレットを常時接続します。高性能画像処理エンジンEXPEED 5によって、高速連続撮影や4K UHD動画撮影が可能です。
| 記録メディア | SDカード |
|---|---|
記録メディアスロット | 不明 |
レンズマウント | ニコンFマウント(AFカップリング、AF接点付) |
センサーサイズ | 23.5×15.7mmサイズCMOSセンサー |
有効画素数 | 2088万画素 |
ファインダー視野率 | 97~100% |
ファインダー倍率 | 0.94倍 |
AF検出方式 | TTL位相差検出方式 |
AF検出範囲 | -3~+19EV(ISO 100、常温(20℃)) |
フォーカスポイント(測距点) | AF51点設定時:51点のフォーカスポイントから選択可能、AF11点設定時:11点のフォーカスポイントから選択可能 |
ISO感度 | 100~51200 |
シャッタースピード | 1/8000~30秒 |
ボディ内手ブレ補正 | あり |
連写速度(AF追従) | 低速連続撮影:約1~7コマ/秒、高速連続撮影:約8コマ/秒 |
連写速度(AF固定) | 1/250秒以上 |
| 本体サイズ | 約135.5×104×72.5mm |
| 重量(バッテリー込み) | 720g |
| モニターサイズ | 3.2型 |
| タッチパネル対応 | |
背面モニター | チルトモニター |
撮影可能枚数 | 不明 |
| USB充電・給電 | USB充電・給電可能 |
| Wi-Fi・Bluetooth機能 | スマホ転送可 |
| 動画撮影機能 | あり |
| 防塵防滴仕様 |
ニコンのデジタル一眼レフカメラ・SDカード32GB・三脚などがついた9点セット商品。一眼レフカメラは、Wi-Fi・Bluetooth対応でカメラ・スマートフォン・タブレットを常時接続します。高性能の画像処理エンジンEXPEED 5によって、高速連続撮影や4K UHD動画撮影が可能です。
| 記録メディア | SDカード |
|---|---|
記録メディアスロット | デュアルスロット |
レンズマウント | ニコンFマウント(AFカップリング、AF接点付) |
センサーサイズ | 23.5×15.7mmサイズCMOSセンサー |
有効画素数 | 2088万画素 |
ファインダー視野率 | 97~100% |
ファインダー倍率 | 0.94倍 |
AF検出方式 | TTL位相差検出方式 |
AF検出範囲 | -3~+19EV(ISO 100、常温(20℃)) |
フォーカスポイント(測距点) | AF51点設定時:51点のフォーカスポイントから選択可能、AF11点設定時:11点のフォーカスポイントから選択可能 |
ISO感度 | 100~51200 |
シャッタースピード | 1/8000~30秒 |
ボディ内手ブレ補正 | あり |
連写速度(AF追従) | 低速連続撮影:約1~7コマ/秒、高速連続撮影:約8コマ/秒 |
連写速度(AF固定) | 1/250秒以上 |
| 本体サイズ | 約135.5×104×72.5mm |
| 重量(バッテリー込み) | 約640g(カメラ本体のみ) |
| モニターサイズ | 3.2型 |
| タッチパネル対応 | |
背面モニター | チルトモニター |
撮影可能枚数 | 950枚 |
| USB充電・給電 | USB充電・給電可能 |
| Wi-Fi・Bluetooth機能 | スマホ転送可 |
| 動画撮影機能 | あり |
| 防塵防滴仕様 |
初心者が最初にそろえるレンズと、覚えておきたい基本の使い方は?
最初にそろえるなら、キットの標準ズームか、明るい50mmの単焦点レンズがおすすめです。あわせて、絞り・シャッタースピード・ISO感度という露出の3つの要素を覚えると、写真の基本が身につくでしょう。
AF-S 50mm F1.8Gのような明るい単焦点は安くて写りがよく、背景を大きくぼかす楽しさを味わえます。まずは絞り優先(A)モードから練習すると、扱いやすく上達も早いでしょう。
DX機ではレンズの画角が実際より1.5倍狭く写る点に注意が必要です。広く撮りたいときは、広角側のレンズも意識して選ぶとよいでしょう。
ボディやレンズのお手入れ・保管はどうすればいい?
レンズやセンサーにカビが生えると画質が落ち、中古としての価値も下がるでしょう。長期保管では乾燥剤や防湿庫で湿度を管理し、使用後にレンズ面を軽く清掃する習慣をつけることがおすすめです。
センサーの清掃は、無理に自分で行うと傷の原因になります。ブロアーで取れない汚れは、メーカーや専門店に依頼するのがよいでしょう。
本体の外観は、柔らかいブラシでホコリを払ってからブロアーで吹き飛ばす程度なら、自分で手入れして大丈夫ですよ。ただし、ミラーだけは非常に繊細なので、絶対に触れないでくださいね。
クリエイターのおすすめ
最後に、プロが愛用するおすすめのニコンの一眼レフカメラをご紹介します。
Bluetooth接続で撮った写真を自動転送
大柄なため一見重そうに見えますが、見た目からは想像のつかない軽さに驚かされます。キットレンズは27~82.5mm相当の標準ズームレンズで、描写性能が高く、逆光などでも使えます。Bluetoothでスマホと常時接続することで、写した画像を転送できます。
画質は上位機種に肩を並べますし、電源を入れてすぐにサクサク撮影できます。バッテリーは通常の使用で1000枚以上撮影することが可能。これはミラーレス一眼の倍以上の性能です。
スペシャルエフェクトやシーンモードで簡単に使える一方、マニュアル設定の自由度が高く、凝った表現に挑戦できます。また数十本のニコン製交換レンズが使えるのが大きな特徴です。カラーはブラックとレッドがあります。
ニコンの一眼レフカメラの用語解説
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掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。









































