
一眼レフカメラのおすすめ人気ランキング【2026年10月】
プロのような本格的な写真撮影を楽しめる一眼レフカメラ。光学ファインダーを通して、肉眼で見たままの景色を遅延なく確認しながら撮影できるのが魅力です。ペンタックス、キヤノンやニコンなどのメーカーが販売しており、ラインナップは少なくなりましたが、初心者向けレンズキットや中級モデルがあります。センサーサイズやAF機能、連写性能など選ぶポイントが多く迷いますよね。
今回は、写真家の西尾豪さんに伺った選び方とともに、おすすめの一眼レフカメラをAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの売れ筋から人気ランキング形式でご紹介します。機能や価格を比較してみて、ぜひ購入の際の参考にしてください。

株式会社2405代表取締役。日本広告写真家協会(APA)会員。写真家・鯨井康雄氏に師事し、2004年にフォトグラファーとして独立。広告撮影のほか、上場企業経営者やアナウンサーのプロフィール撮影を数多く手掛ける。22年のキャリアで100台ほどのカメラを使用し、現在はSONY α1など15台以上のボディと30本近いレンズを所有。フィルムからデジタルへの変遷を知る世代として、写真専門誌での執筆やセミナー講師の実績も豊富。「50mmマニア」を自負し、オールドレンズから最新の50mmまで精通している。

新卒でPC周辺機器・スマホアクセサリー・カーアクセサリーを取り扱うメーカーに入社。法人営業・広報を担当し、商品開発にも携わる。2023年2月にマイベストに入社し、モバイルバッテリーやビデオカメラなどガジェットやカメラの比較・コンテンツ制作を経験。現在では、家電を中心に幅広いジャンルのコンテンツ制作に携わる。「専門性をもとにした調査・検証を通じ、一人ひとりに合った選択肢を分かりやすく提案すること」を心がけて、コンテンツ制作を行っている。
監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
追加 以下の商品をランキングに追加しました。- Keculbo|デジタルカメラ
8K動画撮影対応の1/2.8インチCMOSセンサー搭載AF機能と180度回転式の3.0インチモニターWi-Fi接続と最大256GBのMicro SDカードに対応
- Keculbo|デジタルカメラ
今の主流はミラーレス一眼!一眼レフならではの体験を求めるなら選択肢に
現在は、一眼レフにできてミラーレスにできないことはなく、主要メーカーも一眼レフの新規開発をほぼ終了しています。一眼レフのレンズも、マウントアダプターを使えばある程度ミラーレス一眼で使用できます。
それでも一眼レフが選ばれるのは、撮影時の手応えや操作の心地よさにあります。しっかり握りやすいボディ、AFの食いつき、シャッターのフィーリングは、一眼レフならではの体験。最新の機能よりも、光学ファインダー越しに見る景色の自然さやシャッターの感触を重視する人にとっての選択肢といえるでしょう。
そもそも一眼レフとミラーレス一眼の違いは?

一眼レフとミラーレス一眼カメラとの違いは、名前のとおり内部のミラー(レフレックスミラー)があるかないか。ミラーレスがデジタル処理した映像をファインダーに表示するのに対し、一眼レフはレンズから入った光をそのまま肉眼で捉えながらシャッターを切れます。
画質はミラーレスと大きな差はないものの、ミラーがあるぶん本体が大きく重くなりがちです。
一眼レフは今や中古が中心!購入時の注意点は?

現在は、ほぼすべてのメーカーが一眼レフの新規開発をほぼ終了しており、これから購入するなら中古品が中心の選択肢になります。 失敗を避けるには、フリマアプリやネットオークションでの個人間取引を避け、動作保証のある中古カメラ専門店で購入するのが鉄則です。
一方で、中古である以上、使用感やバッテリーの劣化があるのは留意点です。また、古すぎる機種には修理部品がない場合があるので、ある程度新しく状態が良いものを選ぶことが長期利用の秘訣です。
一眼レフカメラの選び方
一眼レフカメラを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「3つのポイント」をご紹介します。
まずは用途と重視する性能にあわせてセンサーサイズを選ぼう

一眼レフカメラのセンサーサイズには、主にAPS-C・フルサイズの2種類があります。センサーは光を受け取り、画像に変換する役割があり、センサーサイズが大きいほど高画質で大きなボケを生かして写真が撮影できるのがポイントです。一方で、携帯性や費用も含めてバランスがよいと思えるかどうかも考慮しましょう。
旅行や日常スナップで手軽さ重視ならAPS-Cがおすすめ
より大きなセンサーサイズのフルサイズ機種には画質が劣るとはいえ、スマートフォンよりもセンサーが大きいので画質がきれいで、フルサイズのカメラよりも機動性に長けているといえます。本格的なカメラを購入しても、重さが原因で持ち歩かなくなることもあるので、入門者にもうってつけです。
また、フルサイズ機に比べてカメラ本体・交換レンズともに安価な傾向があるので、始めやすいといえるでしょう。
入門機としてのラインナップが充実しているほか、フルサイズはオーバースペックになる場合があるため、初心者はAPS-Cから始めるのがおすすめです。物足りなくなったらステップアップするとよいでしょう。
風景やポートレートで高画質を求めるならフルサイズを選ぼう
写真の仕上がりに妥協したくない人は、フルサイズセンサーを搭載した一眼レフを検討しましょう。センサーサイズが大きいぶん、より多くの情報を取り込めるため、ノイズの少ない高画質な写真を撮影できます。
解像感の高さや立体感、大きなボケ、そして同じ画素数で比べるとサイズの大きいフルサイズの方が暗所でのノイズが少ないことなどが魅力です。明るい部分から暗い部分までを自然な色合いで描き出せるため、夕暮れ時や薄暗い室内での撮影でも、ザラザラとしたノイズを抑えた鮮明な写真を残せるでしょう。
一方で、センサーサイズが大きいぶん、カメラ本体や交換用のレンズが大型で重く、購入価格も高価な傾向があるのが注意点です。多少荷物が重くなっても、特別な場面で高品質な写真を撮りたいという明確な目的や、画質への強いこだわりを持つ人向きの選択肢といえます。
フルサイズセンサーの一眼レフは、ほかのサイズのセンサーに比べ、解像感の高さや立体感が魅力です。大きなボケ、高感度でもノイズの少ない写真が撮れます。また、白飛び・黒潰れにも強く、階調が豊かな写真に仕上がります。
動き回るものを撮るなら、測距点の多いものを

一眼レフで、人やペットなど動き回る被写体を撮るなら、ピント合わせがしやすい測距点の多いカメラを選びましょう。
測距点とは、カメラがピントを合わせられる画面上の点のこと。測距点が多いと、被写体が左右に動いてもピントが外れにくいため、動くものの撮影に適しているでしょう。
一眼レフカメラの主要メーカー別の特徴
メーカーごとに得意な機能や色作りの個性があるので、特徴を把握してから選ぶのがポイントです。一眼レフはメーカーによってレンズマウントが異なるため、あとから別メーカーに買い替えるとなると、本体だけでなくレンズもすべて買い直すことになります。はじめての一台だからこそ、自分の使いたい機能や表現したいイメージに合うメーカーかをしっかり確認してから購入しましょう。
PENTAX:独自機能が豊富で、星景写真や屋外撮影に強い
PENTAX(ペンタックス)は、1919年創業の老舗光学機器メーカーで、現在はリコーの完全子会社であるリコーイメージングがブランドを継承しています。最大の特徴は、三脚だけで星を点像撮影できるアストロトレーサーや、レンズを問わず効くボディ内手ぶれ補正機構SRなど独自機能の充実度です。
フィルム交換感覚で仕上がりを変えられるカスタムイメージも魅力で、代表的な「雅(MIYABI)」ではグリーンを自然に表現するPENTAXらしい色合いが楽しめます。星景写真を撮りたい人や屋外で使用したい人におすすめのメーカーです。
キヤノン:人物撮影に強く、AFの速さも魅力
キヤノンは、1987年発売の「EOS(イオス)」シリーズで完全電子マウントを採用。現在の電子マウントの基礎を築いたメーカーです。
画作り機能ピクチャースタイルの「ポートレート」は肌色を明るく仕上げる設計で、人物撮影が強みといえます。また、CMOSセンサーや画像処理エンジンDIGICを自社開発しており、AFの速さも魅力です。ポートレートやスポーツ撮影に向いているでしょう。
ニコン:風景撮影に適しており、高い堅牢性も魅力
ニコンは、1959年発売の同社初の一眼レフ「ニコンF」で採用したニコンFマウントが世界最長の歴史を誇り、長年蓄積されたレンズ資産を活かせる点が強み。
画作りシステムピクチャーコントロールは、見たままの色を忠実に再現する設計で、風景や建築の撮影に向いているでしょう。マグネシウム合金製ボディと防塵・防滴構造による堅牢性も魅力です。
一眼レフカメラ全57商品
おすすめ人気ランキング
一部の商品情報はAIが自動で入力しており、誤りを含む可能性があります。ご購入の際は必ず事前に各商品の公式サイト等で最新の情報をご確認ください。
| 商品 | 画像 | 最安価格 | 人気順 | 発売時期 | 詳細情報 | |||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
記録メディア | 記録メディアスロット | レンズマウント | レンズ付き | センサーサイズ | 有効画素数 | ファインダー視野率 | ファインダー倍率 | AF検出方式 | フォーカスポイント(測距点) | ISO感度 | シャッタースピード | ボディ内手ブレ補正 | 連写速度(AF追従) | 幅 | 奥行 | 高さ | 重量(バッテリー込み) | モニターサイズ | タッチパネル対応 | 背面モニター | 撮影可能枚数 | USB充電・給電対応 | Wi-Fi対応 | Bluetooth対応 | 動画撮影機能 | 防塵防滴仕様 | ||||||
1 | EOS|EOS Kiss X7 キヤノン | ![]() | 1位 | 2013/04/24 | SDメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカード | 不明 | キヤノンEFマウント | 不明 | 約1800万画素 | 上下/左右とも約95% | 約0.87倍 | TTL 二次結像位相差検出方式 | 9点AF | かんたん撮影ゾーン:ISO100~6400自動設定/応用撮影ゾーン:ISO100~12800任意設定、ISO100~6400自動設定、ISOオート時の上限値設定可能、および「H」(ISO25600相当)の感度拡張が可能 | 1/4000~30秒 | 不明 | 不明 | 116.8mm | 69.4mm | 90.7mm | 約407g | ワイド3.0型 | 不明 | ファインダー撮影:約350~380枚、ライブビュー撮影:約140~150枚 | ◯ | 不明 | ||||||
2 | D5600 ニコン | 2位 | 2016/11/25 | SDメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカード(SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカードはUHS-I規格に対応) | 不明 | ニコンFマウント(AF接点付) | APS-C | 2,416万画素 | 上下左右とも約95%(対実画面) | 約0.82倍(50mm f/1.4レンズ使用、∞、-1.0m-1のとき) | TTL位相差検出方式 | AF39点設定時:39点のフォーカスポイントから1点を選択/AF11点設定時:11点のフォーカスポイントから1点を選択 | 100~25,600(1/3ステップ) | 1/4,000~30秒(1/3,1/2ステップに変更可能)、Bulb、Time | 不明 | 不明 | 124.0mm | 70.0mm | 97.0mm | 約465g | 3.2型 | バリアングルモニター | 約970枚 | MOV | 不明 | |||||||
3 | Nikon|D7500 ニコン | 3位 | 2017/06/09 | SDメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカード(SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカードはUHS-I規格に対応) | シングルスロット | ニコンFマウント | APS-C | 2,088万画素 | 撮像範囲[DX(24×16)]:上下左右とも約100%(対実画面)/撮像範囲[1.3×(18×12)]:上下左右とも約97%(対実画面) | 約0.94倍(50mm f/1.4レンズ使用、∞、-1.0m-1のとき) | TTL位相差検出方式 | AF51点設定時:51点のフォーカスポイントから選択可能/AF11点設定時:11点のフォーカスポイントから選択可能 | 100~51,200(1/3,1/2ステップ) | 1/8,000~30秒(1/3ステップ、1/2ステップに変更可能)、Bulb、Time、X250 | 約8枚/秒 | 135.5mm | 72.5mm | 104.0mm | 約720g | 3.2型 | チルトモニター | 約950枚 | MOV、MP4 | |||||||||
4 | EOS|Kiss X9 キヤノン | ![]() | 4位 | 2017/07/28 | SDカード、SDHCカード、SDXCカード | 不明 | キヤノンEFマウント | 不明 | 約2420万画素 | 約95% | 約0.87倍 | 専用AFセンサーによるTTL二次結像位相差検出方式 | 9点 | かんたん撮影ゾーン:ISO感度自動設定/応用撮影ゾーン:ISOオート、ISO100~25600任意設定(1段ステップ)、およびH(ISO51200相当)の感度拡張が可能 | 1/4000~30秒 | あり | 最高約3.5コマ /秒 | 122.4mm | 69.8mm | 92.6mm | 約454g | ワイド3.0型 | バリアングルモニター | ファインダー撮影:約620~650枚、ライブビュー撮影: 約240~260枚 | ◯ | 不明 | ||||||
5 | Nikon|D70 ニコン | ![]() | 5位 | 2004/03/19 | CFカード | 不明 | ニコンF(AF カップリング、AF 接点付) | APS-C | 610万画素 | 上下約95%(対実画面) | 約0.75倍(50mmF1.4 レンズ使用時・∞・-1.0m-1のとき) | 不明 | 5点 | 200~1600相当(1/3段ステップ) | 30~1/8,000秒(1/3段、1/2段ステップ) | 不明 | 不明 | 140.0mm | 78.0mm | 111.0mm | 595g(バッテリー、CFカード、ボディキャップ、モニタカバーを除く) | 1.8インチ | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | ||||
6 | Nikon|フラッシュ内蔵レンズ交換式一眼レフレックスタイプデジタルカメラ| D50 ニコン | ![]() | 6位 | 2005/06/29 | SDカード | 不明 | ニコンFマウント(AFカップリング、AF接点付) | APS-C | 610万画素 | 上下左右とも約95% | 約0.75倍 | TTL位相差検出方式、マルチCAM900オートフォーカスモジュールにより検出 | 不明 | ISO200~1600相当(1段ステップ) | 30~1/4000秒(1/3段、1/2段ステップ) | 不明 | 147.0mm | 74.0mm | 114.0mm | 約540g(バッテリー、SDメモリーカード、ボディーキャップを除く) | 2.0型 | 不明 | 不明 | |||||||||
7 | Nikon|D3500 ニコン | ![]() | 7位 | 2018/09/28 | SDカード | 不明 | ニコンFマウント(AF接点付) | APS-C | 2416万画素 | 約95%(対実画面) | 約0.85倍(50mm f/1.4レンズ使用、∞、-1.0m-1のとき) | TTL位相差検出方式 | シングルポイントAF、ダイナミックAF、オートエリアAF、3D-トラッキング(11点) | 100〜25600 | 1/4000~30秒(1/3ステップ)、Bulb、Time | 不明 | 不明 | 124mm | 69.5mm | 97mm | 約415g | 不明 | 不明 | 約1550枚 | MOV | |||||||
8 | Nikon|D850 ニコン | ![]() | 8位 | 2017/09/08 | XQDカード、SDメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカード(SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカードはUHS-II規格に対応) | デュアルスロット | ニコンFマウント(AFカップリング、AF接点付) | 35mmフルサイズ | 4,575万画素 | FX:上下左右とも約100%(対実画面)/1.2×:上下左右とも約97%(対実画面)/DX:上下左右とも約97%(対実画面)/5:4:上下約100%、左右約97%(対実画面)/1:1:上下約100%、左右約97%(対実画面) | 約0.75倍(50mm f/1.4レンズ使用、∞、-1.0m-1のとき) | TTL位相差検出方式 | 153点 | 64~25,600(1/3,1/2,1ステップ) | 1/8000~30秒(1/3ステップ、1/2ステップ、1ステップに変更可能)、Bulb、Time、X250 | ◯ | 不明 | 146mm | 78.5mm | 124mm | 約1,005g | 3.2型 | チルトモニター | 約1,840枚 | 不明 | MOV、MP4 | 不明 | |||||
9 | PENTAX|K-1 Mark II リコーイメージング | 9位 | 2018/04 | SDカード | デュアルスロット | ペンタックスバヨネット KAF2マウント | 35mmフルサイズ | 3640万画素 | 約100% | 約0.70倍 | TTL位相差検出式 | 不明 | AUTO/100~819200 (1EVステップ、1/2EVステップまたは1/3EVステップ) | 1/8000~30秒、バルブ(タイマー最大20分) | ◯(5軸) | 不明 | 136.5mm | 110mm | 85.5mm | 約1010g(SDカード含む) | 3.2型 | チルトモニター | 約670枚 | 4K/FullHD/HD | 不明 | |||||||
10 | Nikon|D780 ニコン | 10位 | 2020/01/24 | SDメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカード(SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカードはUHS-II規格に対応) | デュアルスロット | ニコンFマウント(AFカップリング、AF接点付) | 35mmフルサイズ | 2,450万画素 | FX:上下左右とも約100%(対実画面)/DX:上下左右とも約97%(対実画面)/1:1:上下約100%、左右約97%(対実画面)/16:9:上下約97%、左右約100%(対実画面) | 約0.7倍(50mm f/1.4レンズ使用、∞、-1.0m-1のとき) | TTL位相差検出(ファインダー撮影時) | 不明 | 100~51200(ステップ幅:1/3,1/2ステップに変更可能) | 1/8000~30秒(ステップ幅:1/3,1/2ステップに変更可能、撮影モードMでは900秒まで延長可能)、Bulb、Time、X200 | ◯ | 不明 | 143.5mm | 76mm | 115.5mm | 約840g | 3.2型 | チルトモニター | 約2,260枚(連続撮影モード時約4,570枚) | 不明 | MOV、MP4 | |||||||

キヤノンEOS | EOS Kiss X7 2013/04/24 発売
センサーサイズ | 不明 |
|---|---|
有効画素数 | 約1800万画素 |
フォーカスポイント(測距点) | 9点AF |
連写速度(AF追従) | 不明 |
| 重量(バッテリー込み) | 約407g |
- 背面モニター
- 不明
- Wi-Fi対応
- Bluetooth対応
- 動画撮影機能
- ◯
- 防塵防滴仕様
- 不明
コントラストAFとCMOSセンサーによる位相差AFの併用を可能にする新開発のハイブリッドCMOS AF IIを採用したカメラです。広い測距エリアで高速なピント合わせが可能になることで、被写体の捕捉力向上や、思い通りの構図での撮影を実現。作品づくりをサポートするさまざまな撮影モードが搭載されています。
| 記録メディア | SDメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカード |
|---|---|
記録メディアスロット | 不明 |
レンズマウント | キヤノンEFマウント |
| レンズ付き | |
ファインダー視野率 | 上下/左右とも約95% |
ファインダー倍率 | 約0.87倍 |
AF検出方式 | TTL 二次結像位相差検出方式 |
ISO感度 | かんたん撮影ゾーン:ISO100~6400自動設定/応用撮影ゾーン:ISO100~12800任意設定、ISO100~6400自動設定、ISOオート時の上限値設定可能、および「H」(ISO25600相当)の感度拡張が可能 |
シャッタースピード | 1/4000~30秒 |
ボディ内手ブレ補正 | 不明 |
| 幅 | 116.8mm |
| 奥行 | 69.4mm |
| 高さ | 90.7mm |
| モニターサイズ | ワイド3.0型 |
| タッチパネル対応 | |
撮影可能枚数 | ファインダー撮影:約350~380枚、ライブビュー撮影:約140~150枚 |
| USB充電・給電対応 |
ニコンD5600 2016/11/25 発売
センサーサイズ | APS-C |
|---|---|
有効画素数 | 2,416万画素 |
フォーカスポイント(測距点) | AF39点設定時:39点のフォーカスポイントから1点を選択/AF11点設定時:11点のフォーカスポイントから1点を選択 |
連写速度(AF追従) | 不明 |
| 重量(バッテリー込み) | 約465g |
- 背面モニター
- バリアングルモニター
- Wi-Fi対応
- Bluetooth対応
- 動画撮影機能
- MOV
- 防塵防滴仕様
- 不明
18〜55mm標準ズームレンズと、70〜300mm望遠ズームレンズがついたお得なキットです。自由に角度を変えられるバリアングル画像モニター搭載。専用アプリSnapBridgeは一度設定すると、撮った写真をスマートフォンへ自動転送してくれます。
| 記録メディア | SDメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカード(SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカードはUHS-I規格に対応) |
|---|---|
記録メディアスロット | 不明 |
レンズマウント | ニコンFマウント(AF接点付) |
| レンズ付き | |
ファインダー視野率 | 上下左右とも約95%(対実画面) |
ファインダー倍率 | 約0.82倍(50mm f/1.4レンズ使用、∞、-1.0m-1のとき) |
AF検出方式 | TTL位相差検出方式 |
ISO感度 | 100~25,600(1/3ステップ) |
シャッタースピード | 1/4,000~30秒(1/3,1/2ステップに変更可能)、Bulb、Time |
ボディ内手ブレ補正 | 不明 |
| 幅 | 124.0mm |
| 奥行 | 70.0mm |
| 高さ | 97.0mm |
| モニターサイズ | 3.2型 |
| タッチパネル対応 | |
撮影可能枚数 | 約970枚 |
| USB充電・給電対応 |
ニコンNikon | D7500 2017/06/09 発売
センサーサイズ | APS-C |
|---|---|
有効画素数 | 2,088万画素 |
フォーカスポイント(測距点) | AF51点設定時:51点のフォーカスポイントから選択可能/AF11点設定時:11点のフォーカスポイントから選択可能 |
連写速度(AF追従) | 約8枚/秒 |
| 重量(バッテリー込み) | 約720g |
- 背面モニター
- チルトモニター
- Wi-Fi対応
- Bluetooth対応
- 動画撮影機能
- MOV、MP4
- 防塵防滴仕様
常用ISO100~51200の高感度対応により、暗い場所でも低ノイズで鮮鋭な描写が可能です。アウトドアシーンでも使いやすい防塵防滴仕様や、操作性に優れたタッチAFに対応しているのも魅力。電子手ブレ補正を搭載しており、手持ちでも快適に撮影できるでしょう。
| 記録メディア | SDメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカード(SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカードはUHS-I規格に対応) |
|---|---|
記録メディアスロット | シングルスロット |
レンズマウント | ニコンFマウント |
| レンズ付き | |
ファインダー視野率 | 撮像範囲[DX(24×16)]:上下左右とも約100%(対実画面)/撮像範囲[1.3×(18×12)]:上下左右とも約97%(対実画面) |
ファインダー倍率 | 約0.94倍(50mm f/1.4レンズ使用、∞、-1.0m-1のとき) |
AF検出方式 | TTL位相差検出方式 |
ISO感度 | 100~51,200(1/3,1/2ステップ) |
シャッタースピード | 1/8,000~30秒(1/3ステップ、1/2ステップに変更可能)、Bulb、Time、X250 |
ボディ内手ブレ補正 | |
| 幅 | 135.5mm |
| 奥行 | 72.5mm |
| 高さ | 104.0mm |
| モニターサイズ | 3.2型 |
| タッチパネル対応 | |
撮影可能枚数 | 約950枚 |
| USB充電・給電対応 |
キヤノンEOS | Kiss X9 2017/07/28 発売
センサーサイズ | 不明 |
|---|---|
有効画素数 | 約2420万画素 |
フォーカスポイント(測距点) | 9点 |
連写速度(AF追従) | 最高約3.5コマ /秒 |
| 重量(バッテリー込み) | 約454g |
- 背面モニター
- バリアングルモニター
- Wi-Fi対応
- Bluetooth対応
- 動画撮影機能
- ◯
- 防塵防滴仕様
- 不明
約2420万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーと映像エンジンDIGIC7で高画質を実現するカメラです。常用ISO感度100~25600で夜景や室内でも明るくきれいに撮影できます。最高約5.0コマ/秒の連続撮影で、シャッターチャンスを逃しません。
| 記録メディア | SDカード、SDHCカード、SDXCカード |
|---|---|
記録メディアスロット | 不明 |
レンズマウント | キヤノンEFマウント |
| レンズ付き | |
ファインダー視野率 | 約95% |
ファインダー倍率 | 約0.87倍 |
AF検出方式 | 専用AFセンサーによるTTL二次結像位相差検出方式 |
ISO感度 | かんたん撮影ゾーン:ISO感度自動設定/応用撮影ゾーン:ISOオート、ISO100~25600任意設定(1段ステップ)、およびH(ISO51200相当)の感度拡張が可能 |
シャッタースピード | 1/4000~30秒 |
ボディ内手ブレ補正 | あり |
| 幅 | 122.4mm |
| 奥行 | 69.8mm |
| 高さ | 92.6mm |
| モニターサイズ | ワイド3.0型 |
| タッチパネル対応 | |
撮影可能枚数 | ファインダー撮影:約620~650枚、ライブビュー撮影: 約240~260枚 |
| USB充電・給電対応 |
ニコンNikon | D70 2004/03/19 発売
センサーサイズ | APS-C |
|---|---|
有効画素数 | 610万画素 |
フォーカスポイント(測距点) | 5点 |
連写速度(AF追従) | 不明 |
| 重量(バッテリー込み) | 595g(バッテリー、CFカード、ボディキャップ、モニタカバーを除く) |
- 背面モニター
- 不明
- Wi-Fi対応
- 不明
- Bluetooth対応
- 不明
- 動画撮影機能
- 不明
- 防塵防滴仕様
最高の写真のために生まれた、ニコンのデジタル一眼レフカメラです。スピードライトの調光やシンクロモード、セルフタイマーやプレビューといった機能が備わっています。本体の大きさは、約幅14.0×奥行7.8×高さ11.1cmです。
| 記録メディア | CFカード |
|---|---|
記録メディアスロット | 不明 |
レンズマウント | ニコンF(AF カップリング、AF 接点付) |
| レンズ付き | |
ファインダー視野率 | 上下約95%(対実画面) |
ファインダー倍率 | 約0.75倍(50mmF1.4 レンズ使用時・∞・-1.0m-1のとき) |
AF検出方式 | 不明 |
ISO感度 | 200~1600相当(1/3段ステップ) |
シャッタースピード | 30~1/8,000秒(1/3段、1/2段ステップ) |
ボディ内手ブレ補正 | 不明 |
| 幅 | 140.0mm |
| 奥行 | 78.0mm |
| 高さ | 111.0mm |
| モニターサイズ | 1.8インチ |
| タッチパネル対応 | |
撮影可能枚数 | 不明 |
| USB充電・給電対応 | 不明 |
ニコンNikon | フラッシュ内蔵レンズ交換式一眼レフレックスタイプデジタルカメラ | D50 2005/06/29 発売
センサーサイズ | APS-C |
|---|---|
有効画素数 | 610万画素 |
フォーカスポイント(測距点) | 不明 |
連写速度(AF追従) | 不明 |
| 重量(バッテリー込み) | 約540g(バッテリー、SDメモリーカード、ボディーキャップを除く) |
- 背面モニター
- 不明
- Wi-Fi対応
- Bluetooth対応
- 動画撮影機能
- 防塵防滴仕様
持ちやすい小型軽量ボディに、シンプルで読みやすいメニュー表示など初心者にも使いやすい操作性が魅力のカメラ。クリアで美しい画像が得られる、有効画素数6.1メガピクセルのニコンDXフォーマットCCDを採用。豊富なAFニッコール交換レンズ群や、各種アクセサリーを使った本格的な撮影も楽しめます。
| 記録メディア | SDカード |
|---|---|
記録メディアスロット | 不明 |
レンズマウント | ニコンFマウント(AFカップリング、AF接点付) |
| レンズ付き | |
ファインダー視野率 | 上下左右とも約95% |
ファインダー倍率 | 約0.75倍 |
AF検出方式 | TTL位相差検出方式、マルチCAM900オートフォーカスモジュールにより検出 |
ISO感度 | ISO200~1600相当(1段ステップ) |
シャッタースピード | 30~1/4000秒(1/3段、1/2段ステップ) |
ボディ内手ブレ補正 | |
| 幅 | 147.0mm |
| 奥行 | 74.0mm |
| 高さ | 114.0mm |
| モニターサイズ | 2.0型 |
| タッチパネル対応 | |
撮影可能枚数 | 不明 |
| USB充電・給電対応 |
ニコンNikon | D3500 2018/09/28 発売
センサーサイズ | APS-C |
|---|---|
有効画素数 | 2416万画素 |
フォーカスポイント(測距点) | シングルポイントAF、ダイナミックAF、オートエリアAF、3D-トラッキング(11点) |
連写速度(AF追従) | 不明 |
| 重量(バッテリー込み) | 約415g |
- 背面モニター
- 不明
- Wi-Fi対応
- Bluetooth対応
- 動画撮影機能
- MOV
- 防塵防滴仕様
軽くて小さく、しっかり握ることができる一眼レフカメラです。初めてでも簡単に撮影できるガイドモードを搭載しているのが特徴。総画素数は2478万画素で、シャッタースピードは1/4000~30秒・Bulb・Timeの中から選択可能です。
| 記録メディア | SDカード |
|---|---|
記録メディアスロット | 不明 |
レンズマウント | ニコンFマウント(AF接点付) |
| レンズ付き | |
ファインダー視野率 | 約95%(対実画面) |
ファインダー倍率 | 約0.85倍(50mm f/1.4レンズ使用、∞、-1.0m-1のとき) |
AF検出方式 | TTL位相差検出方式 |
ISO感度 | 100〜25600 |
シャッタースピード | 1/4000~30秒(1/3ステップ)、Bulb、Time |
ボディ内手ブレ補正 | 不明 |
| 幅 | 124mm |
| 奥行 | 69.5mm |
| 高さ | 97mm |
| モニターサイズ | 不明 |
| タッチパネル対応 | |
撮影可能枚数 | 約1550枚 |
| USB充電・給電対応 |
ニコンNikon | D850 2017/09/08 発売
センサーサイズ | 35mmフルサイズ |
|---|---|
有効画素数 | 4,575万画素 |
フォーカスポイント(測距点) | 153点 |
連写速度(AF追従) | 不明 |
| 重量(バッテリー込み) | 約1,005g |
- 背面モニター
- チルトモニター
- Wi-Fi対応
- Bluetooth対応
- 動画撮影機能
- MOV、MP4
- 防塵防滴仕様
- 不明
ボディ単体で、最高約7コマ/秒の高速連続撮影ができるハイスペックモデルです。有効画素数4575万画素と解像度が高く、自然光オートやピクチャーコントロールシステムといった機能により、風景からポートレートまで多彩な表現が可能。ボディ単体で多重露出撮影を行えるため、花火や星空など撮影の幅が広がります。
| 記録メディア | XQDカード、SDメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカード(SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカードはUHS-II規格に対応) |
|---|---|
記録メディアスロット | デュアルスロット |
レンズマウント | ニコンFマウント(AFカップリング、AF接点付) |
| レンズ付き | |
ファインダー視野率 | FX:上下左右とも約100%(対実画面)/1.2×:上下左右とも約97%(対実画面)/DX:上下左右とも約97%(対実画面)/5:4:上下約100%、左右約97%(対実画面)/1:1:上下約100%、左右約97%(対実画面) |
ファインダー倍率 | 約0.75倍(50mm f/1.4レンズ使用、∞、-1.0m-1のとき) |
AF検出方式 | TTL位相差検出方式 |
ISO感度 | 64~25,600(1/3,1/2,1ステップ) |
シャッタースピード | 1/8000~30秒(1/3ステップ、1/2ステップ、1ステップに変更可能)、Bulb、Time、X250 |
ボディ内手ブレ補正 | ◯ |
| 幅 | 146mm |
| 奥行 | 78.5mm |
| 高さ | 124mm |
| モニターサイズ | 3.2型 |
| タッチパネル対応 | |
撮影可能枚数 | 約1,840枚 |
| USB充電・給電対応 | 不明 |
リコーイメージングPENTAX | K-1 Mark II 2018/04 発売
センサーサイズ | 35mmフルサイズ |
|---|---|
有効画素数 | 3640万画素 |
フォーカスポイント(測距点) | 不明 |
連写速度(AF追従) | 不明 |
| 重量(バッテリー込み) | 約1010g(SDカード含む) |
- 背面モニター
- チルトモニター
- Wi-Fi対応
- Bluetooth対応
- 動画撮影機能
- 4K/FullHD/HD
- 防塵防滴仕様
- 不明
デュアルスロットや30万回のレリーズ試験をクリアした耐久性など、プロユースにも応えるフルサイズ機。最大ISO819200の感度を備えており、有効約3640万画素によるリアルな描写を体感できるでしょう。GPSを内蔵しているため、パソコンで読み込めば撮影場所の地図表示も可能です。
| 記録メディア | SDカード |
|---|---|
記録メディアスロット | デュアルスロット |
レンズマウント | ペンタックスバヨネット KAF2マウント |
| レンズ付き | |
ファインダー視野率 | 約100% |
ファインダー倍率 | 約0.70倍 |
AF検出方式 | TTL位相差検出式 |
ISO感度 | AUTO/100~819200 (1EVステップ、1/2EVステップまたは1/3EVステップ) |
シャッタースピード | 1/8000~30秒、バルブ(タイマー最大20分) |
ボディ内手ブレ補正 | ◯(5軸) |
| 幅 | 136.5mm |
| 奥行 | 110mm |
| 高さ | 85.5mm |
| モニターサイズ | 3.2型 |
| タッチパネル対応 | |
撮影可能枚数 | 約670枚 |
| USB充電・給電対応 |
ニコンNikon | D780 2020/01/24 発売
センサーサイズ | 35mmフルサイズ |
|---|---|
有効画素数 | 2,450万画素 |
フォーカスポイント(測距点) | 不明 |
連写速度(AF追従) | 不明 |
| 重量(バッテリー込み) | 約840g |
- 背面モニター
- チルトモニター
- Wi-Fi対応
- Bluetooth対応
- 動画撮影機能
- MOV、MP4
- 防塵防滴仕様
一眼レフとミラーレスの長所が活かされた、デジタル一眼カメラです。フルサイズセンサーによる高画質の静止画はもちろん、フルフレーム4K UHD動画の撮影も可能。最大約2260コマを撮影できる省エネ設計で、長時間のロケ撮影のおともにもぴったりです。
| 記録メディア | SDメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカード(SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカードはUHS-II規格に対応) |
|---|---|
記録メディアスロット | デュアルスロット |
レンズマウント | ニコンFマウント(AFカップリング、AF接点付) |
| レンズ付き | |
ファインダー視野率 | FX:上下左右とも約100%(対実画面)/DX:上下左右とも約97%(対実画面)/1:1:上下約100%、左右約97%(対実画面)/16:9:上下約97%、左右約100%(対実画面) |
ファインダー倍率 | 約0.7倍(50mm f/1.4レンズ使用、∞、-1.0m-1のとき) |
AF検出方式 | TTL位相差検出(ファインダー撮影時) |
ISO感度 | 100~51200(ステップ幅:1/3,1/2ステップに変更可能) |
シャッタースピード | 1/8000~30秒(ステップ幅:1/3,1/2ステップに変更可能、撮影モードMでは900秒まで延長可能)、Bulb、Time、X200 |
ボディ内手ブレ補正 | ◯ |
| 幅 | 143.5mm |
| 奥行 | 76mm |
| 高さ | 115.5mm |
| モニターサイズ | 3.2型 |
| タッチパネル対応 | |
撮影可能枚数 | 約2,260枚(連続撮影モード時約4,570枚) |
| USB充電・給電対応 | 不明 |
ニコンデジタル一眼レフカメラ | D300 2007/11/23 発売
センサーサイズ | APS-C |
|---|---|
有効画素数 | 1230万画素 |
フォーカスポイント(測距点) | 51点 |
連写速度(AF追従) | 6枚/秒 |
| 重量(バッテリー込み) | 825g |
- 背面モニター
- 不明
- Wi-Fi対応
- 不明
- Bluetooth対応
- 不明
- 動画撮影機能
- 不明
- 防塵防滴仕様
| 記録メディア | 不明 |
|---|---|
記録メディアスロット | 不明 |
レンズマウント | ニコンF |
| レンズ付き | |
ファインダー視野率 | 100.0% |
ファインダー倍率 | 0.94倍 |
AF検出方式 | TTL位相差検出方式(マルチCAM 3500DX) |
ISO感度 | ISO 200~3200、100相当への減感および6400相当への増感 |
シャッタースピード | 1/8000秒 |
ボディ内手ブレ補正 | 不明 |
| 幅 | 147.0mm |
| 奥行 | 74.0mm |
| 高さ | 114.0mm |
| モニターサイズ | 3.0型 |
| タッチパネル対応 | 不明 |
撮影可能枚数 | 不明 |
| USB充電・給電対応 | 不明 |
リコーイメージングPENTAX | K-70
センサーサイズ | APS-C |
|---|---|
有効画素数 | 2424万画素 |
フォーカスポイント(測距点) | 11点測距(中央9点クロス) |
連写速度(AF追従) | 不明 |
| 重量(バッテリー込み) | 688g |
- 背面モニター
- バリアングルモニター
- Wi-Fi対応
- Bluetooth対応
- 動画撮影機能
- Full HD(60i/30p等)、HD(60p/50p)、4Kインターバル動画
- 防塵防滴仕様
全天候型の設計により過酷な自然環境でも信頼できる撮影を実現する、デジタル一眼レフカメラです。寒冷地での撮影を想定し、氷点下10℃以下という厳しい環境でも動作を保証。大自然の感動を、超高感度・高画質でぶれずに捉えることができます。
| 記録メディア | SDカード |
|---|---|
記録メディアスロット | 不明 |
レンズマウント | ペンタックスK |
| レンズ付き | |
ファインダー視野率 | 100% |
ファインダー倍率 | 0.95倍 |
AF検出方式 | TTL位相差検出式(SAFOX X)、ハイブリッドAF(像面位相差・コントラスト) |
ISO感度 | 100~102400 |
シャッタースピード | 1/6000秒 |
ボディ内手ブレ補正 | あり |
| 幅 | 125.5mm |
| 奥行 | 74mm |
| 高さ | 93mm |
| モニターサイズ | 3 インチ |
| タッチパネル対応 | |
撮影可能枚数 | 480枚 |
| USB充電・給電対応 |
キヤノンEOS | 9000D 2017/04/07 発売
センサーサイズ | APS-C |
|---|---|
有効画素数 | 約2420万画素 |
フォーカスポイント(測距点) | 最大45点 |
連写速度(AF追従) | 最高約4.5枚/秒 |
| 重量(バッテリー込み) | 約540g |
- 背面モニター
- バリアングルモニター
- Wi-Fi対応
- Bluetooth対応
- 動画撮影機能
- Full HD:59.94p/HD:59.94p
- 防塵防滴仕様
上位モデルと同じく上面に設定ディスプレイが配置されていて、カメラを買い替えたときも操作に慣れやすい仕様です。オールクロス45点AFと、動きを予測するAIサーボAF搭載で、快適にピント合わせが可能。Bluetoothでスマホと常時接続できるので、簡単に写真のシェアやSNSへのアップができますよ。
| 記録メディア | SDカード(SDHC、SDXC、UHS-I対応) |
|---|---|
記録メディアスロット | シングルスロット |
レンズマウント | キヤノンEFマウント |
| レンズ付き | |
ファインダー視野率 | 約95%(上下/左右) |
ファインダー倍率 | 約0.82倍 |
AF検出方式 | TTL二次結像位相差検出方式 |
ISO感度 | 標準:ISO100~25600/拡張:ISO51200 |
シャッタースピード | 1/4000~30秒 |
ボディ内手ブレ補正 | 不明 |
| 幅 | 131mm |
| 奥行 | 76.2mm |
| 高さ | 99.9mm |
| モニターサイズ | ワイド3.0型 |
| タッチパネル対応 | |
撮影可能枚数 | ファインダー:約550〜600枚/ライブビュー:約230〜270枚 |
| USB充電・給電対応 |
ニコンNikon | D5200 2012/12/15 発売
センサーサイズ | APS-C |
|---|---|
有効画素数 | 2410万画素 |
フォーカスポイント(測距点) | 39点 |
連写速度(AF追従) | 不明 |
| 重量(バッテリー込み) | 555g |
- 背面モニター
- バリアングルモニター
- Wi-Fi対応
- Bluetooth対応
- 動画撮影機能
- 1920×1080:30p/25p/24p
- 防塵防滴仕様
| 記録メディア | SDカード |
|---|---|
記録メディアスロット | 不明 |
レンズマウント | ニコンFマウント(AF接点付) |
| レンズ付き | |
ファインダー視野率 | 95.0% |
ファインダー倍率 | 0.78倍 |
AF検出方式 | TTL位相差検出方式 |
ISO感度 | 100-6400 (25600相当の増感可能) |
シャッタースピード | 1/4000~30秒 |
ボディ内手ブレ補正 | 不明 |
| 幅 | 129.0mm |
| 奥行 | 78.0mm |
| 高さ | 98.0mm |
| モニターサイズ | 3.0型 |
| タッチパネル対応 | |
撮影可能枚数 | 500枚 |
| USB充電・給電対応 |
キヤノンEOS | Kiss X10i 2020/06/25 発売
センサーサイズ | APS-C |
|---|---|
有効画素数 | 2410万画素 |
フォーカスポイント(測距点) | 45点 |
連写速度(AF追従) | 不明 |
| 重量(バッテリー込み) | 515g |
- 背面モニター
- バリアングルモニター
- Wi-Fi対応
- Bluetooth対応
- 動画撮影機能
- 4K25p、フルHD59.94p
- 防塵防滴仕様
AFスタートボタンやタッチシャッターなど、簡単シンプルな操作性が魅力のKissシリーズです。角度を自在に変えられるバリアングル液晶モニターを採用しており、表示を確認しながらシャッターがきれるのも特徴。約2410万画素CMOSセンサーを搭載しているため、質感や色合いを忠実に再現可能です。
| 記録メディア | SDカード |
|---|---|
記録メディアスロット | シングルスロット |
レンズマウント | キヤノン EF |
| レンズ付き | |
ファインダー視野率 | 95% |
ファインダー倍率 | 0.82倍 |
AF検出方式 | TTL二次結像位相差検出方式 |
ISO感度 | 100〜25600 |
シャッタースピード | 1/4000〜30秒 |
ボディ内手ブレ補正 | |
| 幅 | 131mm |
| 奥行 | 76.2mm |
| 高さ | 102.6mm |
| モニターサイズ | 3.0型 |
| タッチパネル対応 | |
撮影可能枚数 | ファインダー撮影時:800枚/ライブビュー撮影時:310枚 |
| USB充電・給電対応 |
リコーイメージングPENTAX | デジタル一眼レフ | 11892
センサーサイズ | APS-C |
|---|---|
有効画素数 | 2012万画素 |
フォーカスポイント(測距点) | 11点 |
連写速度(AF追従) | 不明 |
| 重量(バッテリー込み) | 678g |
- 背面モニター
- バリアングルモニター
- Wi-Fi対応
- Bluetooth対応
- 不明
- 動画撮影機能
- 1080p
- 防塵防滴仕様
| 記録メディア | SDカード |
|---|---|
記録メディアスロット | 不明 |
レンズマウント | ペンタックスK |
| レンズ付き | |
ファインダー視野率 | 100.0% |
ファインダー倍率 | 不明 |
AF検出方式 | SAFOX X |
ISO感度 | 100-51200 |
シャッタースピード | 1/6000秒 |
ボディ内手ブレ補正 | あり |
| 幅 | 122.5mm |
| 奥行 | 72.5mm |
| 高さ | 91.0mm |
| モニターサイズ | 3.0型 |
| タッチパネル対応 | 不明 |
撮影可能枚数 | 不明 |
| USB充電・給電対応 | 不明 |
ニコンNikon | デジタル一眼レフカメラ | D5200 2012/12/15 発売
センサーサイズ | APS-C |
|---|---|
有効画素数 | 2410万画素 |
フォーカスポイント(測距点) | フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) |
連写速度(AF追従) | 5枚/秒 |
| 重量(バッテリー込み) | 555g |
- 背面モニター
- バリアングルモニター
- Wi-Fi対応
- Bluetooth対応
- 動画撮影機能
- 1920×1080:30p/25p/24p
- 防塵防滴仕様
| 記録メディア | SDカード |
|---|---|
記録メディアスロット | 不明 |
レンズマウント | ニコンFマウント(AF接点付) |
| レンズ付き | |
ファインダー視野率 | 95.0% |
ファインダー倍率 | 0.78倍 |
AF検出方式 | TTL位相差検出方式 |
ISO感度 | ISO 100~6400(1/3ステップ)、ISO 6400に対し約0.3、0.7、1、2段(ISO 25600相当)の増感 |
シャッタースピード | 1/4000~30秒(1/3、1/2ステップに変更可能)、Bulb、Time |
ボディ内手ブレ補正 | 不明 |
| 幅 | 129.0mm |
| 奥行 | 78.0mm |
| 高さ | 98.0mm |
| モニターサイズ | 3.0型 |
| タッチパネル対応 | |
撮影可能枚数 | 500枚 |
| USB充電・給電対応 |
キヤノンEOS | Kiss X9i ダブルズームキット 2017/04/07 発売
センサーサイズ | APS-C |
|---|---|
有効画素数 | 約2420万画素 |
フォーカスポイント(測距点) | 最大45点(クロス測距点:最大45点) |
連写速度(AF追従) | 最高約4.5枚/秒 |
| 重量(バッテリー込み) | 約532g |
- 背面モニター
- バリアングルモニター
- Wi-Fi対応
- Bluetooth対応
- 動画撮影機能
- Full HD:59.94p/HD:59.94p
- 防塵防滴仕様
CMOSセンサーの画素が撮像と位相差AFの両方を行う「デュアルピクセルCMOS AF」を、エントリークラスではじめて搭載したモデルです。ファインダー撮影時においても、上位機種と同じオールクロス45点AFを採用。標準ズームと望遠ズームレンズがセットになった、コスパのよいズームキットです。
| 記録メディア | SDカード(SDHC、SDXC、UHS-I対応) |
|---|---|
記録メディアスロット | シングルスロット |
レンズマウント | キヤノンEFマウント |
| レンズ付き | |
ファインダー視野率 | 約95%(上下/左右) |
ファインダー倍率 | 約0.82倍 |
AF検出方式 | TTL二次結像位相差検出方式 |
ISO感度 | 標準:ISO100~25600/拡張:ISO51200 |
シャッタースピード | 1/4000~30秒 |
ボディ内手ブレ補正 | 不明 |
| 幅 | 131mm |
| 奥行 | 76.2mm |
| 高さ | 99.9mm |
| モニターサイズ | ワイド3.0型 |
| タッチパネル対応 | |
撮影可能枚数 | ファインダー:約550~600枚/ライブビュー:約230~270枚 |
| USB充電・給電対応 | 不明 |
リコーイメージングPENTAX | PENTAX K-3 Mark III | PENTAX K-3 Mark III 20-40 Limitedレンズキット 2021/04/23 発売
センサーサイズ | APS-C |
|---|---|
有効画素数 | 約2573万画素 |
フォーカスポイント(測距点) | 101点 |
連写速度(AF追従) | 不明 |
| 重量(バッテリー込み) | 約820g(SDカード含む) |
- 背面モニター
- 固定式
- Wi-Fi対応
- Bluetooth対応
- 動画撮影機能
- 4K(3840x2160,30p/24p)/Full HD(1920x1080,60p/30p/24p)
- 防塵防滴仕様
ISO感度160万・有効画素数約2573万の高性能センサーを用いて、シャープかつ色彩豊かな描写が得られます。シャッターボタンの押し心地がスムーズなので、連続撮影時も快適に押し続けられるでしょう。USB Type-C端子の搭載により、パソコンやモバイルバッテリーからでも充電が可能です。
| 記録メディア | SD、SDHC、SDXCメモリーカード(SDHC、SDXCメモリーカードはUHS-I/UHS-II規格に対応) |
|---|---|
記録メディアスロット | デュアルスロット |
レンズマウント | ペンタックス K |
| レンズ付き | |
ファインダー視野率 | 100% |
ファインダー倍率 | 約1.05倍 |
AF検出方式 | TTL位相差検出式 |
ISO感度 | 100~1600000 |
シャッタースピード | オート:1/8000秒~30秒、マニュアル:1/8000秒~30秒(1/3EVステップまたは1/2EVステップ)、バルブ (タイマー露光設定可能:1秒~20分) |
ボディ内手ブレ補正 | ◯(5軸) |
| 幅 | 134.5mm |
| 奥行 | 73.5mm |
| 高さ | 103.5mm |
| モニターサイズ | 3.2型 |
| タッチパネル対応 | |
撮影可能枚数 | 約800枚 |
| USB充電・給電対応 |
キヤノンEOS | R6 Mark III
センサーサイズ | 35mmフルサイズ |
|---|---|
有効画素数 | 3250万画素 |
フォーカスポイント(測距点) | 最大1053分割(39×27) |
連写速度(AF追従) | 40枚/秒 |
| 重量(バッテリー込み) | 699g |
- 背面モニター
- 不明
- Wi-Fi対応
- Bluetooth対応
- 動画撮影機能
- RAW、4K DCI、4K UHD、2K DCI、フルHD
- 防塵防滴仕様
- 不明
| 記録メディア | SDカード |
|---|---|
記録メディアスロット | デュアルスロット |
レンズマウント | キヤノンRFマウント |
| レンズ付き | |
ファインダー視野率 | 100.0% |
ファインダー倍率 | 0.76倍 |
AF検出方式 | デュアルピクセルCMOS AF |
ISO感度 | 100~64000 |
シャッタースピード | 1/8000~30秒 |
ボディ内手ブレ補正 | あり(5軸) |
| 幅 | 138.4mm |
| 奥行 | 88.4mm |
| 高さ | 98.4mm |
| モニターサイズ | 3.0型 |
| タッチパネル対応 | |
撮影可能枚数 | 620枚 |
| USB充電・給電対応 |
一眼レフカメラでよくある後悔と失敗しないコツは?
たとえば、本体の重量やサイズが想像以上に負担となる場合です。フルサイズ一眼レフは高画質である一方、日常的に持ち歩くには重く、結局使わなくなる人も少なくありません。可能であれば店舗でサイズや重さを確認することもおすすめです。
しかし軽量だからといって、安易にエントリーモデルを選ぶのは避けましょう。撮影が習慣化してきたら買い替えるのか、ある程度長く使えそうなスペックのものを選ぶのか考えたうえで選ぶのがベターです。また、予算を抑えようと安価なモデルを選んだ結果、暗所での撮影性能や連写性能に不満を抱く場合もあるので注意してください。
一眼レフカメラと一緒にそろえるべき必須アクセサリーは?
レンズ保護フィルターとカメラバッグも必須といえます。レンズは高価なので、フィルターをして傷や汚れから守りましょう。また、持ち運び中の衝撃からカメラ全体を保護するには、専用のバッグをつかうことが重要です。
一眼レフカメラの用語解説
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
各商品の紹介文は、メーカー・ECサイト等の内容を参照しております。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。


























































