• 【高音質・防水、車載タイプも】ワイヤレススピーカーのおすすめ人気ランキング20選のアイキャッチ画像1枚目
  • 【高音質・防水、車載タイプも】ワイヤレススピーカーのおすすめ人気ランキング20選のアイキャッチ画像2枚目
  • 【高音質・防水、車載タイプも】ワイヤレススピーカーのおすすめ人気ランキング20選のアイキャッチ画像3枚目
  • 【高音質・防水、車載タイプも】ワイヤレススピーカーのおすすめ人気ランキング20選のアイキャッチ画像4枚目
  • 【高音質・防水、車載タイプも】ワイヤレススピーカーのおすすめ人気ランキング20選のアイキャッチ画像5枚目

【高音質・防水、車載タイプも】ワイヤレススピーカーのおすすめ人気ランキング20選

Wi-FiやBluetoothで接続できるワイヤレススピーカーは、部屋の中はもちろん、お風呂や屋外でも使える便利なアイテムです。テレビの音を聞いたり車ではハンズフリー機としても活躍。しかしいざ選ぼうとしても、コーデックやスピーカーユニット、通信方式にもいろいろあって、スペック表を見ただけはわからないものですよね。


そこで今回は、ワイヤレススピーカーのおすすめ商品を人気ランキングでご紹介したいと思います。記事の前半では詳しい選び方も解説していますので、これを参考に目的にぴったりの1台を見つけてください!

この記事に登場する専門家

折原 一也
タケナカナミ
  • 最終更新日:2020年01月20日
  • 101,374  views
目次

ワイヤレススピーカーの選び方のポイント

人気ランキングを発表する前に、まずはワイヤレススピーカーの選び方からご紹介したいと思います。

まずは「音質」をチェック

ひと言で「高音質」と言っても、音域やコーデック、スピーカーユニットなどチェックすべきポイントはたくさんあります。以下で詳しくご紹介しますので、参考にしてみてください。

よく聴くジャンルの「音域特性」に合わせて選ぶ

よく聴くジャンルの「音域特性」に合わせて選ぶ

スピーカーには、低音・中音・高音と3種類の音域があります。機種によって得意とする音域が違うので、自分が普段よく聴いている音楽のジャンルに合わせて選びましょう。


・低音域:ロックやヒップホップ

・中音域:ボーカル中心のポップスやヒーリングミュージック

・高音域:クラシックなど


低音域ならバスドラムなどの重低音、高音域ならシンバルやバイオリンなどの高音がきれいに響きます。ワイヤレススピーカーの商品説明には得意とする音域が記載されていますので、好きなジャンルに合わせて選べば、ビート感や心地よさなどがより楽しめます。

スピーカーユニットにも注目

スピーカーユニットにも注目

スピーカーユニットも、音質を左右する重要なポイントです。音域である程度機種を絞り込んだら、どんなユニットが搭載されているか確認しておきましょう。


小型のワイヤレススピーカーなら、低音を増強させるパッシブラジエーターが搭載されていると理想的です。中型のものでは、高音から低音までを1つのユニットでカバーできるフルレンジスピーカー搭載モデルが良いでしょう。


ハイスペックモデルの場合、低音用のウーファーと高音用のツイーターが分離した2way、もしくは3wayスピーカーを積んだものがあり、こちらの方がより高音質で楽しめます。

コーデックは「AAC」以上を選ぶ

コーデックは「AAC」以上を選ぶ

音声を伝送する際のデータ圧縮をコーデックと呼び、これにはいくつかの種類があります。コーデックは、SBC ⇒ AAC ⇒ apt-X ⇒ LADC(apt-X HD)の順に音質がアップしますので、なるべくAAC以上から選ぶことをおすすめします。


SBCは標準的なコーデックで、特に記載のないスピーカーはSBCである場合がほとんどです。AACはiPhone、apt-XはAndroidで主に使用されているもの。LSDCはソニー製品向けのハイレゾ対応コーデックとなり、これと同等の音質を持つのがapt-X HDとなります。


音楽プレーヤーやスマートフォンなど、送り出す側とスピーカーが同じコーデックに対応している必要がありますので、忘れずに確認してくださいね。

音楽にはステレオを。ラジオ・語学ならモノラルもあり!

音楽にはステレオを。ラジオ・語学ならモノラルもあり!

音楽を聴くなら立体感が味わえるステレオスピーカーを選びましょう。ステレオなら左右から異なった音を出せるので音の方向性を再現し、より臨場感あふれるサウンドが楽しめます。またスピーカーの音割れがおこりにくいので、ボリュームを上げて楽しみたいときにもおすすめできます。


テレビやラジオ、ハンズフリー通話や語学学習に使うなら、モノラルスピーカーでも十分。音質がいいものを選ぶと、気軽にスマホと一緒に持ち出して、アウトドアでの音楽もそれなりに楽しむことができます。2台つなげればステレオ再生できるものもありますよ。

利用シーンに合わせて「出力」を選ぶ

利用シーンに合わせて「出力」を選ぶ

スピーカーの出力(W数)は音の大きさや低音の響き方を左右します。どんなシーンで使うのか考慮して、最適な出力のものを選びましょう。デスク上などでは1Wもあれば十分な音量が出せますが、リビングや屋外など広い空間では20W以上あるものがおすすめです。


車内・寝室など10畳以下の空間で使うのなら、5~15Wを目安に選んでみてください。とはいえ、W数が小さくなるほど低音が聞こえにくくなりますので、重低音の響く音楽が好きな方は、あまり小さすぎないものを選びましょう。

通信方式の違いによるメリット・デメリットも確認

スピーカーの通信方式も確認しておきましょう。Wi-Fiが使えない環境では、BluetoothやAirPlayで接続することになります。以下でそれぞれのメリットとデメリットをご紹介します。

Wi-Fi:音質劣化が少なくほとんどの機器に対応

Wi-Fi:音質劣化が少なくほとんどの機器に対応

パソコンやタブレット、スマホ、音楽プレーヤーなど幅広い機器と接続したいのならば、Wi-Fiでの通信がおすすめです。無線LAN環境さえあれば使用でき、音の劣化も少なく通信距離も長いという特徴があります。


再生中、接続したスマホに着信があっても通話を妨げませんので、スマホメインで使用するユーザーにもぴったりです。リビングと寝室などに別々のスピーカーを設置している場合、それぞれに接続できるところもメリットです。


高音質で再生したいのなら、FLACやDSDなどのハイレゾ音源に対応したモデルを選ぶと良いでしょう。

Bluetooth:接続が簡単で対応機すべてで使える

Bluetooth:接続が簡単で対応機すべてで使える

手軽にワイヤレススピーカーを使いたい方は、Bluetoothで接続できるものを選びましょう。BluetoothにはClassがあり、数字が大きいほど通信距離が長くなります。スマートフォンでは主にClass2が使われており、機種によっても変わりますが10mくらい離れても大丈夫です。


DLNAやAirPlayに比べると音が劣化しやすいところがデメリットですが、最近ではコーデックやデジタルアンプの技術進歩によりその差を埋めつつあります。対応している機器も多く、最初のペアリングさえ済ませれば手軽に使える通信方式です。

AirPlay:Appleユーザーならこれ

AirPlay:Appleユーザーならこれ

iPhoneやiPadなどApple端末を使っている方にはAirPlayがおすすめです。AirPlayアイコンをタップするだけで簡単に接続でき、音質の劣化もほぼありません


ただ、こちらはAirPlay対応のApple端末にしか互換性がなく、またiTunes以外の音楽ファイルは別途設定してからでなければ再生できないところが難点。とはいえ、対応端末なら高音質で簡単に楽しめるので、Appleユーザーにはメリットが多い通信方式です。

コンテンツを家中どこでも楽しめる「DLNA」も便利

コンテンツを家中どこでも楽しめる「DLNA」も便利

出典:amazon.co.jp

上記のほか、DLNAで接続する方法もあります。これは「Digital Living Network Alliance」というガイドラインで、DLNAに準拠した機器同士ならば、メーカーが違っても動画や音楽などを共有できるもの。


パソコンやスマホからスピーカーへ、という接続だけでなく、パソコンからスマホ、またオーディオ機器からタブレットへという相互通信もできるので、機器が対応していれば家中どこにいても好きなデバイスで音楽再生できるところが強みです。


設定はやや面倒ですが、ハイレゾ音源もほぼ劣化させずに再生することができます。ただしすべての音楽ファイルと互換性があるわけではないので、この点には注意しておきましょう。自分の再生したいファイル形式に対応しているか確認して選ぶようにしてください。

ペアリングの手間を省きたいならNFC対応機を

ペアリングの手間を省きたいならNFC対応機を

接続を簡単にすませたいなら、NFC対応スピーカーを選びましょう。お手持ちのスマートフォンやタブレット、音楽プレーヤーなどがNFC対応なら、かざすだけでペアリングが行えます。AirPlayの場合も表示されるアイコンをタッチするだけなので非常に簡単ですね。


ワイヤレススピーカーの使用頻度が高い方にもおすすめです。

持ち運んで使う方は駆動時間を確認して

持ち運んで使う方は駆動時間を確認して

充電式のワイヤレススピーカーを屋外へ持ち出して使うなら、駆動時間を忘れずに確認しておきましょう。長いものなら途中で充電しなくても1日中使用できます。一度の充電で8時間~10時間使えるものが主流ですが、中には24時間連続再生できるスピーカーも


これなら電源を確保できないアウトドアシーンでも安心して使うことができますね。どうしてもバッテリー切れを起こしたくないなら、出力はかなり小さくなりますが、乾電池やモバイルバッテリーに対応したモデルを選びましょう。

防水ならお風呂でも使える。外で使うなら防塵も忘れずに

防水ならお風呂でも使える。外で使うなら防塵も忘れずに

出典:amazon.co.jp

お風呂でも使いたい方は、防水機能が付いたものを選びましょう。IPX7以上の防水機能なら水中に落としても心配はなく、お風呂での使用に適します。海や川などアウトドアシーンへ持ち運ぶのにもおすすめですよ。


また外で使う際は防塵機能も要チェック。IP5以上あれば、粉塵がスピーカー内に入り込まないので破損のリスクを防げます。雨や土埃を想定して、外でも安心して使えるものを選んでおくと良いでしょう。

プロの愛用するおすすめのワイヤレススピーカー

まずはランキングの前に、プロの愛用するおすすめのワイヤレススピーカーをご紹介します!

プロのおすすめポイントを参考に、理想の音が楽しめるワイヤレススピーカーを見つけてくださいね。
専門家の
マイベスト

Anker Japan( アンカー・ジャパン)SoundCore mini ブラック

848061035964

2,380円 (税込)

専門家の
マイベスト
専門家の
マイベスト

ワイヤレススピーカーの人気ランキング20選

ここからは、人気のワイヤレススピーカーをランキング形式でご紹介します。デザイン・価格・スペックなどをチェックして、あなた好みのワイヤレススピーカーを見つけてください。

20位
音域特性記載なし
スピーカーユニット記載なし
コーデックSBC
ステレオ・モノラルモノラル
出力9W
通信方式/NFC対応Bluetooth/×
通信方式/NFC対応連続再生9時間
防水/防塵 IPX7/×
19位

Panasonicポータブルワイヤレススピーカーシステム

SC-MC20

10,190円 (税込)

音域特性低音~高音
スピーカーユニット記載なし
コーデックSBC
ステレオ・モノラルステレオ
出力2W(1W+1W)
通信方式/NFC対応Wi-Fi・Bluetooth/×
駆動時間連続再生10時間
防水/防塵×/×
18位
音域特性低音
スピーカーユニットフルレンジスピーカー・パッシブラジエーター
コーデックSBC
ステレオ・モノラルステレオ
出力18W(4W+4W+10W)
通信方式/NFC対応Bluetooth/〇
駆動時間連続再生4時間
防水/防塵×/×
17位
音域特性記載なし
スピーカーユニット記載なし
コーデックSBC
ステレオ・モノラルモノラル
出力記載なし
通信方式/NFC対応Wi-Fi・Bluetooth・AirPlay/×
駆動時間記載なし
防水/防塵×/×
16位
音域特性低音~高音
スピーカーユニットフルレンジスピーカー
コーデックSBC
ステレオ・モノラルステレオ
出力14W(7W+7W)
通信方式/NFC対応Bluetooth/×
駆動時間記載なし
防水/防塵×/×
15位
音域特性低音~高音
スピーカーユニット2WAYスピーカー
コーデックSBC
ステレオ・モノラルステレオ
出力記載なし
通信方式/NFC対応Bluetooth/×
駆動時間連続再生12時間
防水/防塵×/×
14位
音域特性低音
スピーカーユニット2WAY
コーデックSBC
ステレオ・モノラルステレオ
出力70W
接続方法/NFC対応Bluetooth/×
駆動時間連続再生18時間
防水/防塵×/×
13位
音域特性低音~高音
スピーカーユニットパッシブラジエーター
コーデックSBC
ステレオ・モノラルステレオ
出力16W(8W+8W)
通信方式/NFC対応Bluetooth/×
駆動時間連続再生10時間
防水/防塵IPX5/×
12位

エレコムBluetoothステレオスピーカー

LBT-SPP310AVBK

6,425円 (税別)

音域特性低音~高音
スピーカーユニットパッシブラジエーター
コーデックSBC・aptX・AAC
ステレオ・モノラルステレオ
出力6W(3W+3W)
通信方式/NFC対応Bluetooth/〇
駆動時間連続再生10時間
防水/防塵×/×
11位
音域特性低音~高音
スピーカーユニットフルレンジスピーカー・パッシブラジエーター
コーデックSBC・AAC・LDAC
ステレオ・モノラルステレオ
出力24W(12W+12W)
通信方式/NFC対応Wi-Fi・Bluetooth・DLNA/〇
駆動時間連続再生12時間
防水/防塵×/×
10位
音域特性低音
スピーカーユニットパッシブラジエーター
コーデックSBC
ステレオ・モノラル記載なし
出力記載なし
通信方式/NFC対応Bluetooth/×
駆動時間連続再生10時間
防水/防塵×/×
9位
音域特性低音~高音
スピーカーユニットパッシブラジエーター
コーデックSBC
ステレオ・モノラル記載なし
出力10W
通信方式/NFC対応Bluetooth/×
駆動時間連続再生7時間
防水/防塵×/×
8位
ワイヤレススピーカー BOSE SoundTouch 30 Series III
出典:amazon.co.jp

BOSESoundTouch 30 Series III

    音域特性低音
    スピーカーユニット記載なし
    コーデックAAC
    ステレオ・モノラルステレオ
    出力記載なし
    通信方式/NFC対応Wi-Fi・Bluetooth・AirPlay/×
    駆動時間記載なし
    防水/防塵×/×
    7位
    音域特性低音~高音
    スピーカーユニット2WAYスピーカー
    コーデックSBC
    ステレオ・モノラルステレオ
    出力40W(20W+20W)
    通信方式/NFC対応Bluetooth/×
    駆動時間記載なし
    防水/防塵記載なし/記載なし
    6位
    音域特性低音
    スピーカーユニットパッシブラジエーター
    コーデックSBC
    ステレオ・モノラルステレオ
    出力記載なし
    通信方式/NFC対応Bluetooth/×
    駆動時間連続再生10時間
    防水/防塵×/×
    5位
    音域特性記載なし
    スピーカーユニットパッシブラジエーター
    コーデックSBC
    ステレオ・モノラルモノラル
    出力記載なし
    通信方式/NFC対応Bluetooth/〇
    駆動時間連続再生12時間
    防水/防塵IPX4/×
    4位
    音域特性低音
    スピーカーユニット記載なし
    コーデックSBC
    ステレオ・モノラルモノラル
    出力5W
    通信方式/NFC対応Bluetooth/×
    駆動時間連続再生15時間
    防水/防塵×/×
    3位
    音域特性低音~高音
    スピーカーユニット記載なし
    コーデックSBC
    ステレオ・モノラルステレオ
    出力6W(3W+3W)
    通信方式/NFC対応Bluetooth/×
    駆動時間連続再生24時間
    防水/防塵×/×
    2位
    音域特性低音~高音
    スピーカーユニット記載なし
    コーデックSBC
    ステレオ・モノラルステレオ
    出力20W(10W+10W)
    通信方式/NFC対応Bluetooth/×
    駆動時間連続再生25時間
    防水/防塵IPX4/記載なし
    1位
    音域特性低音域
    スピーカーユニット記載なし
    コーデックSBC
    ステレオ・モノラルステレオ
    出力12W(6W+6W)
    通信方式/NFC対応Bluetooth/×
    駆動時間連続再生24時間
    防水/防塵IPX5/×

    人気 ワイヤレススピーカーの比較一覧表

    商品画像
    1
    ワイヤレススピーカー Anker SoundCore 2

    Anker

    2
    ワイヤレススピーカー Qtop Bluetoothスピーカー

    Qtop

    3
    ワイヤレススピーカー Anker SoundCore

    Anker

    4
    ワイヤレススピーカー Anker SoundCore mini

    Anker

    5
    ワイヤレススピーカー BOSE Bose SoundLink Revolve

    BOSE

    6
    ワイヤレススピーカー Bose SoundLink Mini Bluetooth Speaker II Limited Edition

    Bose

    7
    ワイヤレススピーカー ローランド STEREO MICRO MONITOR

    ローランド

    8
    ワイヤレススピーカー BOSE SoundTouch 30 Series III

    BOSE

    9
    ワイヤレススピーカー ローランド Bluetooth Audio Speaker

    ローランド

    10
    ワイヤレススピーカー BOSE SoundLink Mini 2

    BOSE

    11
    ワイヤレススピーカー ソニー h.ear go

    ソニー

    12
    ワイヤレススピーカー エレコム Bluetoothステレオスピーカー

    エレコム

    13
    ワイヤレススピーカー JBL FLIP3

    JBL

    14
    ワイヤレススピーカー Marshall Kilburn

    Marshall

    15
    ワイヤレススピーカー Beats By Dr.Dre Beats Pill +

    Beats By Dr.Dre

    16
    ワイヤレススピーカー YAMAHA スピーカー

    YAMAHA

    17
    ワイヤレススピーカー Bang&Olufsen PLAY Beoplay M5

    Bang&Olufsen PLAY

    18
    ワイヤレススピーカー KENWOOD Bluetoothスピーカー

    KENWOOD

    19
    ワイヤレススピーカー Panasonic ポータブルワイヤレススピーカーシステム

    Panasonic

    20
    ワイヤレススピーカー Ultimate Ears ROLL2

    Ultimate Ears

    商品名

    SoundCore 2

    Bluetoothスピーカー

    SoundCore

    SoundCore mini

    Bose SoundLink Revolve

    SoundLink Mini Bluetooth Speaker II Limited Edition

    STEREO MICRO MONITOR

    SoundTouch 30 Series III

    Bluetooth Audio Speaker

    SoundLink Mini 2

    h.ear go

    Bluetoothステレオスピーカー

    FLIP3

    Kilburn

    Beats Pill +

    スピーカー

    Beoplay M5

    Bluetoothスピーカー

    ポータブルワイヤレススピーカーシステム

    ROLL2

    特徴さらに大音量で。より低音が響く屋内外、どちらでもOKのモデルコンパクトサイズ。そして安い!コンパクトなのに音はパワフル360度に音を広げるから置き場所を選ばない最大8台のデバイスを記憶デスクトップ用をお探しの方におすすめWi-Fi対応、お好きな部屋で音楽が聴けるJAZZファンにはお馴染みのギターアンプを再現BOSEらしい低音が魅力ハイレゾ対応、幅広いコーデックで用途も広がるポータブルスピーカーとしても良質な一品外に持ち出したくなるアクティブ系ワイヤレススピーカー見た目にこだわりたいならこの1台!持ち運びすることで最大限の魅力を発揮する広がりのあるライブ感が魅力サウンドを最適化する「ルームポジション補正」を搭載Bluetoothだけでなく、USBでも接続できる!人の声がハッキリ聴き取りやすいIPX7だから水辺でもばっちり使える
    最安値
    4,999
    送料要確認
    詳細を見る
    2,999
    送料要確認
    詳細を見る
    4,480
    送料無料
    詳細を見る
    3,299
    送料無料
    詳細を見る
    26,460
    送料要確認
    詳細を見る
    21,800
    送料要確認
    詳細を見る
    要確認
    要確認
    16,680
    送料要確認
    詳細を見る
    要確認
    22,408
    送料要確認
    詳細を見る
    6,425
    送料要確認
    詳細を見る
    10,150
    送料要確認
    詳細を見る
    要確認
    18,475
    送料別
    詳細を見る
    20,680
    送料無料
    詳細を見る
    71,195
    送料無料
    詳細を見る
    10,800
    送料要確認
    詳細を見る
    10,190
    送料無料
    詳細を見る
    要確認
    音域特性低音域低音~高音低音~高音低音記載なし低音低音~高音低音低音~高音低音低音~高音低音~高音低音~高音低音低音~高音低音~高音記載なし低音低音~高音記載なし
    スピーカーユニット記載なし記載なし記載なし記載なしパッシブラジエーターパッシブラジエーター2WAYスピーカー記載なしパッシブラジエーターパッシブラジエーターフルレンジスピーカー・パッシブラジエーターパッシブラジエーターパッシブラジエーター2WAY2WAYスピーカーフルレンジスピーカー記載なしフルレンジスピーカー・パッシブラジエーター記載なし記載なし
    コーデックSBCSBCSBCSBCSBCSBCSBCAACSBCSBCSBC・AAC・LDACSBC・aptX・AACSBCSBCSBCSBCSBCSBCSBCSBC
    ステレオ・モノラルステレオステレオステレオモノラルモノラルステレオステレオステレオ記載なし記載なしステレオステレオステレオステレオステレオステレオモノラルステレオステレオモノラル
    出力12W(6W+6W)20W(10W+10W)6W(3W+3W)5W記載なし記載なし40W(20W+20W)記載なし10W記載なし24W(12W+12W)6W(3W+3W)16W(8W+8W)70W記載なし14W(7W+7W)記載なし18W(4W+4W+10W)2W(1W+1W)9W
    通信方式/NFC対応Bluetooth/×Bluetooth/×Bluetooth/×Bluetooth/×Bluetooth/〇Bluetooth/×Bluetooth/×Wi-Fi・Bluetooth・AirPlay/×Bluetooth/×Bluetooth/×Wi-Fi・Bluetooth・DLNA/〇Bluetooth/〇Bluetooth/×Bluetooth/×Bluetooth/×Bluetooth/×Wi-Fi・Bluetooth・AirPlay/×Bluetooth/〇Wi-Fi・Bluetooth/×Bluetooth/×
    駆動時間連続再生24時間連続再生25時間連続再生24時間連続再生15時間連続再生12時間連続再生10時間記載なし記載なし連続再生7時間連続再生10時間連続再生12時間連続再生10時間連続再生10時間連続再生18時間連続再生12時間記載なし記載なし連続再生4時間連続再生10時間連続再生9時間
    防水/防塵IPX5/×IPX4/記載なし×/××/×IPX4/××/×記載なし/記載なし×/××/××/××/××/×IPX5/××/××/××/××/××/××/×IPX7/×
    商品リンク

      ワイヤレススピーカーほかにもいろいろ!

      以下の記事でも、いろいろなワイヤレススピーカーをご紹介しています。Wi-Fi内蔵モデルや5,000円以下のモデル、テレビ用スピーカーとジャンルが分かれていますので、目的のものがすばやく見つかるかもしれません。ぜひご参考に!

      まとめ

      人気のワイヤレススピーカーをご紹介してきましたが、いかがでしたか?

      通信方式や音質などにこだわって選ぶと、好きなジャンルにぴったりな1台が見つけられるはずです。お気に入りのスピーカーを見つけて、ミュージックライフをもっと楽しんでみてくださいね。

      関連記事

      人気の記事

      人気のアイテムリスト

      カテゴリから探す