
【徹底比較】レクタタープのおすすめ人気ランキング【2026年1月】
長方形の屋根で快適なスペースを作り出す、レクタタープ。真夏の日差しを遮断して、急な雨が防げるものを選びたいところ。しかし、ロゴスやQUICKCAMPといったさまざまなアウトドアブランドから販売されていて、どれを選べばよいか迷うでしょう。
今回は、各メーカーの最新商品や売れ筋上位から人気のレクタタープ10商品を集め、4個のポイントで比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめのレクタタープをランキング形式でご紹介します。
マイベストが定義するベストなレクタタープは「真夏の日差しと急な雨を防げるうえに、コンパクトで持ち運びやすく、すぐにタープが設営できるように付属品がセットになっている商品」。ぜひ購入の際の参考にしてください。

Wilderness Risk Management Japan理事・日本アウトドアネットワーク会員。約20年間野外教育施設で活躍。その後アウトドアコンサルタントとして企画・開発をはじめ、自然環境やアウトドア活動に関する豊富な知識と経験を活かし、チームビルディング・教育研修も行う。アウトドアギアの商品検証や、自治体の青少年育成事業の講師などもつとめる。

マイベスト入社後、キャンプ・釣り・登山・スキー・スノボなどのアウトドア用品から、自動車・自転車用品まで幅広くコンテンツ制作を担当。今までに500以上の商品を検証してきた実績を持つ。専門家への取材を重ねて知識を深め、「わかりやすい情報で、一人ひとりにぴったりの選択肢を提案すること」をモットーに、コンテンツ制作を行なっている。
検証のポイント
- UVカット率1
UVカット率が高い商品としてユーザーがとても満足できる基準を「真夏の日差しを完全にカットできる商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
- 耐水性2
耐水性が優れた商品としてユーザーがとても満足できる基準を「急に大雨が降っても雨を防げる商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
- 持ち運びやすさ3
持ち運びやすい商品としてユーザーがとても満足できる基準を「リュックサックに入れられるほどコンパクトなうえに、片手で持ちやすい軽さで手持ち紐を肩にかけられる商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました
- 付属品の充実度4
付属品が充実している商品としてユーザーがとても満足できる基準を「付属品を追加購入する必要がないうえに、タープが設営しやすくする道具が付属している商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
すべての検証は
マイベストが行っています

監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。マイベストが独自に検証を行ったうえで、ランキング化しています。
レクタタープとは?

レクタタープとは長方形のタープで、長方形を意味する英語「レクタングル(rectangle)」が名前の由来です。シンプルな形状ながらも大きな日陰を作れるうえ幅広いアレンジができるため、シェルターやキャノピー、プライバシースクリーンなどさまざまな用途に適しています。
また、同系統のタープには六角形のヘキサタープがあります。ヘキサタープはおしゃれで写真映えしやすいので、気になる人はぜひチェックしてみてくださいね。
レクタタープとヘキサタープの違いは?

ヘキサタープは六角形、レクタタープは長方形であることが大きな違いです。形状や張り方が異なるため、好みや使用目的に応じて選択しましょう。
レクタタープはメイン・サブポールのすぐ横のスペースが活用できるため、下がデッドスペースになりにくいという特徴があります。一方、ヘキサタープは主に2本のメインポール以外はガイロープを低く設置するため、その分スペースが減ってしまいます。リビングスペースを広く確保できるため、4〜5人以上の大人数で利用する際にはレクタタープがおすすめです。
人数や用途に合わせて選ぶなら、比較ランキングで「ソロキャンプ向け」「ファミリーキャンプ向け」の項目をチェックしてください。

レクタタープは長方形の形状が基本となるため、テント周りのスペースを効果的に活用できます。たとえば、テントの入り口に対して直角に設置することで、風の流れを調整しやすくなりますよ。また、テントと連結して広い空間を作りたい場合にも、長方形の形状が理想的なレイアウトを作り出しますよ。
最もシンプルな形であるため、張る人のスキルやセンスによってさまざまな張り方ができます。小川張りやステルス張りなど、ソロ用サイズから大人数向けまで、フィールドの条件に合わせてレイアウトする楽しみもあります。
レクタタープの選び方
レクタタープを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。
暑い日差しや大雨もしっかり防げるものを選ぼう
レクタタープを選ぶうえで最も重要なのは、太陽からの紫外線を防ぐUVカット率とタープ内への雨の浸入を防ぐ耐水性です。さまざまな天候にも対応でき、快適に過ごせるものを選びましょう。
ジリジリとした日差しを防げるUVカット率98%以上のものを選ぼう

おすすめなのは、UPF50+という日傘の紫外線保護指数を満たすUVカット率が98%以上のもの。今回の検証では、各商品のUVカット率を測定するため、真夏の太陽と同程度の紫外線を発する人工太陽照明灯の光を照射しました。
検証の結果、ほとんどの商品が98%以上のUVをカットできることがわかりました。なかでも、ロゴスの「グランベーシック ソーラーレクタタープ L-BB」はUVを100%カットできたので、とくに日焼けを防ぎたい人におすすめです。
アウトドア活動中に強い紫外線を受けると、日焼けや肌のトラブルが懸念されます。頭上にタープがあれば、強力な日差しを遮り快適な環境を作り出しますよ。
大雨が降っても雨漏りしない耐水圧1,500mm以上のものを選ぼう

タープにおける耐水性は耐水圧の数値で測れます。耐水圧が高いほど強い雨に耐えられるとされており、今回は耐水度試験装置を使って耐水圧をチェックしました。
その結果、なかには公表されているスペックと大きく異なるものも。雨が降っても十分対応できるタープを選ぶなら、比較ランキングで「耐水圧(実測値)」の項目をチェックしてください。
なかでも、ロゴス(LOGOS)の「グランベーシック ソーラーレクタタープ L-BB」は耐水圧9,884mmの耐水性を記録しました。予測できない天候変化や大雨にもしっかりと対応できますよ。
キャンプやアウトドア活動中に突然の大雨に見舞われることは珍しくありません。耐水性に優れたタープを選んでおけば、快適に過ごせるでしょう。

高いUVカット率を備えたレクタタープは、紫外線による色褪せや劣化を防ぐ効果もあります。長期間にわたって使用する場合でも、色合いや素材の品質を保持しやすい傾向がありますよ。また、四角形なので折りたたみも簡単です。
軽くて小さい、持ち運びやすいものを選ぼう

アウトドアのアイテムは、コンパクトで軽いものを選びたいですよね。仮に重くて大きいものを選んでしまうと、持ち運びに苦労して邪魔になりかねません。
持ち運びやすいレクタタープを選ぶうえで、チェックしたいポイントは重さと幅。重量は1kg台、幅は20cm以下のものなら、リュックに入れて持ち運びやすいのでおすすめです。
持ち運びやすいタープを選ぶことで、移動や設営作業が楽になるでしょう。重量や収納サイズ、付属品の有無などを考慮し、自身の目的に合ったタープを選ぶのが重要です。
3〜4人の家族なら4×5mがおすすめ!ソロなら3×3mで十分

サイズの目安は、使用目的や人数、場所によって異なります。個々の状況に応じて適切なサイズを選択することが重要です。
3〜4人で使うなら4×5mがおすすめ。家族でキャンプやBBQをする際の広々とした日よけを作り出しますよ。また、1〜2人で使うなら3×3mがおすすめ。コンパクトながらしっかりとした日よけや雨よけになり、落ち着いて過ごせる空間を作り出します。
人数や用途でタープを選ぶなら、比較ランキングの「ソロキャンプ向け」「ファミリーキャンプ向け」の検索フィルタでチェックしてください。
焚き火やBBQをするなら素材の確認はマスト

基本的にタープの近くで焚き火やBBQなどを行うのは推奨されていません。しかし、火を使用する必要がある場合は必ず、難燃素材のものや難燃加工が施されたアイテムをチェックしましょう。
TC(テクニカルコットン)素材、VC(バリューコットン)素材、コットン素材の3種類は火に対して耐性が高く、燃え広がりにくいことが特徴です。
そのなかでも、ポリエステルとコットンが65%:35%で配合されたTC(テクニカルコットン)素材がおすすめです。コットン素材に比べて軽く、速乾性に優れており、使用後も扱いやすい素材として人気が高まっています。

アウトドア体験として焚き火は楽しいものですが、タープ内で行うことはケガや火災の危険性があるため避けてください。焚き火を行う場合には安全性を最優先に考え、慎重な対応をし、周囲の安全を確保しましょう。別途、防火シートを購入して火の粉がタープに付着しないように工夫をするのも重要です。
レクタタープ全10商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | おすすめ スコア | 最安価格 | ポイント | おすすめスコア | 詳細情報 | |||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
UVカット率 | 耐水性 | 持ち運びやすさ | 付属品の充実度 | 収納時の幅 | 収納時の奥行 | 収納時の高さ | タープの幅 | タープの奥行 | 本体重量(実測値) | 生地素材 | 耐水圧(実測値) | UVカット率(実測値) | 手持ち紐付き | 焚き火対応 | ポール付き | ペグ付き | ペグハンマー付き | ||||||
1 | Aqua Quest サファリ軽量タープ | ![]() | 4.57 | 紫外線対策を問題なく行え、持ち運びやすい商品 | 4.30 | 4.95 | 4.75 | 4.00 | 33cm | 14cm | 13cm | 290cm | 290cm | 2.17kg | ナイロン | 1466mm | 97.3% | ||||||
2 | ロゴスコーポレーション LOGOS|グランベーシック ソーラーレクタタープ L-BB|71102004 | ![]() | 4.56 | 日差しと雨をしっかり防げる!持ち運びもしやすいベストバイ | 5.00 | 5.00 | 4.73 | 3.00 | 46cm | 34cm | 13cm | 約3.4m | 約4.1m | 2.64kg | 難燃性ポリオックス | 9,884mm | 100% | ||||||
3 | FIELDOOR FIELDOOR|スクエアタープTC | ![]() | 4.52 | UVカット率が高く、コンパクトで持ち運びやすいタープ | 4.82 | 4.58 | 4.41 | 3.93 | 28cm | 18cm | 22cm | 約2.8m | 約2.8m | 2.32kg | TC(テクニカルコットン) | 1,166mm | 99.5% | ||||||
4 | LUHANA タープ | ![]() | 4.49 | UVカット率が高く、雨にも対応できるタープ | 4.80 | 4.28 | 4.63 | 4.00 | 45cm | 17cm | 11cm | 350cm | 350cm | 2.97kg | ポリエステル | 978mm | 99.5% | ||||||
5 | Unigear 防水タープ | ![]() | 4.44 | リュックにも入る!持ち運びやすくUVカット率も高いタープ | 4.93 | 4.23 | 4.41 | 3.93 | 19cm | 16cm | 11cm | 約2.9m | 約4.0m | 1.29kg | 表面:210Dオックスフォード地/裏面:シルバーコーティング | 956mm | 99.8% | ||||||
6 | スノーピーク HDタープ シールド レクタ|TP-841H | ![]() | 4.43 | 付属品は少ないものの、耐水圧が高く雨の日も使いやすい | 4.89 | 5.00 | 4.17 | 3.22 | 77cm | 17cm | 22cm | 415cm | 340cm | 2.64kg | ポリエステル | 2412mm | 99.7% | ||||||
7 | DD Hammocks DD Tarp 4x4 MC | ![]() | 4.24 | コンパクトでおしゃれな正方形タープ。UVカット率に難あり | 3.87 | 4.65 | 4.41 | 3.93 | 19cm | 16cm | 18cm | 約4.0m | 約4.0m | 1.49kg | 190Tポリエステル | 1,200mm | 94.2% | ||||||
8 | キャンパルジャパン ogawa|フィールドタープ レクタT/C|3421000070 | ![]() | 4.00 | UVカット率は高いが、耐水圧が低く雨対策としては使えない | 4.97 | 3.56 | 4.17 | 3.22 | 82cm | 24cm | 27cm | 約4.2m | 約3.4m | 4.27kg | TC(テクニカルコットン) | 490mm | 99.9% | ||||||
9 | ビジョンピークス ファイアプレイスTCレクタタープ|VP160202G01 | ![]() | 3.87 | 重く大きいため持ち運びにくく耐水圧に不安あり | 4.97 | 3.45 | 3.57 | 3.93 | 86cm | 29cm | 23cm | 約4.5m | 約4.3m | 6.58kg | TC(テクニカルコットン) | 432mm | 99.9% | ||||||
10 | NORDISK カーリ12|242042 | ![]() | 3.76 | 付属品は充実しているが、耐水圧が低いため雨の日には不向き | 4.83 | 3.30 | 3.40 | 4.65 | 91cm | 15cm | 300cm | 400cm | 9.84kg | TC(テクニカルコットン) | 344mm | 99.5% | |||||||
Aqua Questサファリ軽量タープ
| 本体重量(実測値) | 2.17kg |
|---|---|
| 生地素材 | ナイロン |
| 耐水圧(実測値) | 1466mm |
| UVカット率(実測値) | 97.3% |
- タープの幅
- 290cm
- タープの奥行
- 290cm
- 手持ち紐付き
- ポール付き
- ペグ付き
- ペグハンマー付き
紫外線対策を問題なく行え、持ち運びやすい商品
Aqua Questの「サファリ軽量タープ」は、生涯保証が付いており、ソロキャンパーにおすすめの商品です。
重量は2.17kgと持ち運びやすい重さでしょう。また幅は33cmと軽くてコンパクトに収納可能。リュックやバックに入れて持ち運びやすい商品です。UVカット率は97.3%と完全に紫外線をカットすることはできないものの、紫外線対策としては問題なく使用可能といえます。
耐水圧は、1466mmで大雨に対応できませんが、タープの下にいれば大雨でない限り対応可能。大雨の際には、生地に水が染み込み重くなる可能性があるので注意が必要です。ぺグとロープが付属しますが、ポールは別途購入が必要となります。
ループの数が多く中心にもあるため、様々なアングルで設置できます。フィールドの条件に合わせてレイアウトを変えて楽しみたい人におすすめの商品といえるでしょう。
良い
- 通常の雨に対応可能
- 軽くコンパクトで収納しやすい
- ループの数が多く、様々なアングルで使用可能
気になる
- ポールは別途購入が必要
| 収納時の幅 | 33cm |
|---|---|
| 収納時の奥行 | 14cm |
| 収納時の高さ | 13cm |
| 焚き火対応 |
ロゴスコーポレーションLOGOS | グランベーシック ソーラーレクタタープ L-BB | 71102004
| 本体重量(実測値) | 2.64kg |
|---|---|
| 生地素材 | 難燃性ポリオックス |
| 耐水圧(実測値) | 9,884mm |
| UVカット率(実測値) | 100% |
- タープの幅
- 約3.4m
- タープの奥行
- 約4.1m
- 手持ち紐付き
- ポール付き
- ペグ付き
- ペグハンマー付き
日差しと雨をしっかり防げる!持ち運びもしやすいベストバイ
大阪で創業し、さまざまなアウトドア用品を開発・販売しているロゴスコーポレーションの「グランベーシック ソーラーレクタタープ L-BB」。生地は米国基準CPAI-84を満たした難燃性ポリオックスという火に強い素材です。3〜4人の使用に適しています。
生地にソーラーブロック加工を施しており、99%以上の紫外線を遮れると謳っています。人工太陽照明灯を照射した際、UVカット率は驚きの100%と非常に高い数値を記録しました。日差しが強い真夏でも、タープ内にいることで日焼けせずに快適なキャンプを楽しめるでしょう。
また、耐水度試験装置で測定した際には耐水圧9,884mmと非常に高い数値を記録しました。突然大雨が降ってきても心配なく過ごせるでしょう。
収納袋の重量は2.64kg、幅が46cmと軽くてコンパクト。手持ち紐は44cmと若干短めですが、リュックに入れやすいサイズであり、持ち運びやすい点は大きなメリットです。
付属品はないので、使用する際にはポール・ペグ・ガイロープを別途購入しましょう。コンパクトで持ち運びやすく、日差しと雨をしっかりと遮れるベストバイレクタタープです。
良い
- 検証で100%のUVをカットし、真夏でも日焼け対策ができる
- 記録した耐水圧は9,884mmと非常に高く、大雨でも過ごしやすい
- 重量は2.64kg、幅は46cmと軽くてコンパクトなので、持ち運びやすい
気になる
- ポール・ペグ・ガイロープといった付属品がない
| 収納時の幅 | 46cm |
|---|---|
| 収納時の奥行 | 34cm |
| 収納時の高さ | 13cm |
| 焚き火対応 |

ロゴス グランベーシック ソーラーレクタタープ L-BBをレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
FIELDOORFIELDOOR | スクエアタープTC
| 本体重量(実測値) | 2.32kg |
|---|---|
| 生地素材 | TC(テクニカルコットン) |
| 耐水圧(実測値) | 1,166mm |
| UVカット率(実測値) | 99.5% |
- タープの幅
- 約2.8m
- タープの奥行
- 約2.8m
- 手持ち紐付き
- ポール付き
- ペグ付き
- ペグハンマー付き
UVカット率が高く、コンパクトで持ち運びやすいタープ
東京都に本社を構え、幅広いキャンプ用品を手掛けているFIELDOORの「スクエアタープTC」。16か所にループベルトを配置しているので、張り方のアレンジの幅が広い点が特徴です。生地はポリコットンのTC(テクニカルコットン)素材であるため、火の粉が飛んでも燃え広がりにくいといえます。1〜2人の少人数の使用に適したサイズです。
人工太陽照明灯を照射した際、UVカット率は99.5%と非常に高い数値を記録しました。日傘の高品質基準であるUPF50+(UVカット率95%以上)を満たしているので、日差しが強い真夏でも日焼けせずに過ごせるでしょう。
また、耐水度試験装置で測定した際には耐水圧1,166mmを記録しました。普通の雨には十分対応できますが、大雨では生地が水を染み込み重くなる恐れもあるので注意しましょう。
収納袋の重量は2.32kg、幅が28cmで非常に軽くコンパクトな商品です。しかし手持ち紐がないため、持ち運ぶ際にはリュックやバッグに入れて持ち運ぶことをおすすめします。
付属品はペグ・ガイロープです。ポールは付属していないため、使用する際には別途購入しましょう。UVカット率が高く、リュックやバッグに入るコンパクトさを求めるならおすすめのタープです。
良い
- UVカット率は99.5%と非常に高く、日差しが強い季節も日焼けを防止できる
- 耐水圧は普通の雨に十分対応できる1,166mm
- 収納時は軽量かつコンパクト
気になる
- ポールは付属していない
| 収納時の幅 | 28cm |
|---|---|
| 収納時の奥行 | 18cm |
| 収納時の高さ | 22cm |
| 焚き火対応 |

スクエアタープTCをレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
LUHANAタープ
| 本体重量(実測値) | 2.97kg |
|---|---|
| 生地素材 | ポリエステル |
| 耐水圧(実測値) | 978mm |
| UVカット率(実測値) | 99.5% |
- タープの幅
- 350cm
- タープの奥行
- 350cm
- 手持ち紐付き
- ポール付き
- ペグ付き
- ペグハンマー付き
UVカット率が高く、雨にも対応できるタープ
LUHANAの「タープ」は、UVカット率に優れ持ち運びやすい、レクタタープです。
UVカット率は、99.5%と高い数値を記録。真夏の日差しの強さでもタープの下にいれば気にすることなく過ごせます。
また耐水圧は、小雨には対応できるレベル。縫い目にはすべてシムテープ加工が施されており、縫い目からの浸水を防止できます。しかし大雨の際には生地に水が染み込む可能性があるので注意が必要でしょう。強度の高い糸が格子状に織り込まれており、劣化しずらいのが特徴であると謳っています。
重量は2.97kgと重くはなく、幅もコンパクトでリュックやバッグに入れられます。また手持ちできる紐があり、バッグに入れられない際には手で持ち運びが可能。
ペグとロープは付属していますが、ポールがないため別途購入する必要があります。
良い
- UVカット率は99.5%で真夏のきつい日差しでも遮断できる
- シームテープが貼られているので、縫い目からの浸水を防止
気になる
- ポールが付属しないため、別途ポールの購入が必要
| 収納時の幅 | 45cm |
|---|---|
| 収納時の奥行 | 17cm |
| 収納時の高さ | 11cm |
| 焚き火対応 |
Unigear防水タープ
| 本体重量(実測値) | 1.29kg |
|---|---|
| 生地素材 | 表面:210Dオックスフォード地/裏面:シルバーコーティング |
| 耐水圧(実測値) | 956mm |
| UVカット率(実測値) | 99.8% |
- タープの幅
- 約2.9m
- タープの奥行
- 約4.0m
- 手持ち紐付き
- ポール付き
- ペグ付き
- ペグハンマー付き
リュックにも入る!持ち運びやすくUVカット率も高いタープ
各種ECサイトでアウトドア用品を販売しているUnigearの「防水タープ」。3〜4人の使用に適したサイズです。
人工太陽照明灯を照射した際、UVカット率は99.8%と非常に高い数値を記録しました。日傘の高品質基準であるUPF50+(UVカット率95%以上)を満たしているので、日差しが強い真夏でも日焼けせずに過ごせるでしょう。
また、耐水度試験装置で測定した際には耐水圧956mmを記録しました。小雨には十分対応できますが、大雨では生地が水を染み込み重くなる恐れもあるので注意しましょう。
収納袋の重量は1.29kg、幅が19cmで非常に軽くコンパクトな商品です。しかし、手持ち紐がないため、持ち運ぶ際にはリュックやバッグに入れて持ち運ぶのがよいでしょう。
付属品はペグ・ガイロープです。ポールは付属していないため、使用する際には別途購入しましょう。
良い
- UVカット率は99.8%と非常に高く、日差しが強い真夏も日焼けを防げる
- 耐水圧956mmで、小雨なら十分対応できる
- 収納時に軽くてコンパクト
気になる
- 付属品はペグ・ガイロープで、ポールの購入が必要
| 収納時の幅 | 19cm |
|---|---|
| 収納時の奥行 | 16cm |
| 収納時の高さ | 11cm |
| 焚き火対応 |

Unigear 防水タープをレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
スノーピークHDタープ シールド レクタ | TP-841H
| 本体重量(実測値) | 2.64kg |
|---|---|
| 生地素材 | ポリエステル |
| 耐水圧(実測値) | 2412mm |
| UVカット率(実測値) | 99.7% |
- タープの幅
- 415cm
- タープの奥行
- 340cm
- 手持ち紐付き
- ポール付き
- ペグ付き
- ペグハンマー付き
付属品は少ないものの、耐水圧が高く雨の日も使いやすい
数多くのアウトドア用品を手掛ける国内の有力なブランド、スノーピークの「 HDタープ シールド レクタ」。収納袋が大きく余裕があるため、別途ポールやペグを購入してもまとめて持ち運べるでしょう。
人工太陽照明灯を照射した際、UVカット率は99.7%と非常に高い数値を記録。紫外線をほとんどカットできたので、日差しが強い真夏でも日焼けせずに過ごせるでしょう。
耐水度試験装置で測定した耐水圧は2412mmでした。突然、大雨が降ってもタープに雨が染み入ることはないので、雨を気にせずにキャンプが楽しめますよ。
重量は2.64kgと、平均的なレクタタープよりも軽い印象。しかし、収納時の幅が77cmと大きく、手持ち紐の長さが48cmと短いため肩にかけるのは難しく、手に持っても足にタープが当たってしまいます。長い距離は持ち運びにくいといえるでしょう。
付属品はガイロープのみで、タープの設営に必要なポール・ペグは別途購入する必要があるため、すでにポールとベグを持っている人におすすめの商品です。
良い
- UVカット率は99.7%と非常に高く、日焼け対策にぴったり
- 耐水圧は2412mmと高く、雨を気にせずキャンプできる
- 重量は2.64kgと軽め
気になる
- タープの設営に必要なポール・ペグが付属していない
- 収納時は大きいうえ肩かけが難しいため、長距離の持ち運びはしにくい
| 収納時の幅 | 77cm |
|---|---|
| 収納時の奥行 | 17cm |
| 収納時の高さ | 22cm |
| 焚き火対応 |
DD HammocksDD Tarp 4x4 MC
| 本体重量(実測値) | 1.49kg |
|---|---|
| 生地素材 | 190Tポリエステル |
| 耐水圧(実測値) | 1,200mm |
| UVカット率(実測値) | 94.2% |
- タープの幅
- 約4.0m
- タープの奥行
- 約4.0m
- 手持ち紐付き
- ポール付き
- ペグ付き
- ペグハンマー付き
コンパクトでおしゃれな正方形タープ。UVカット率に難あり
ハンモックテントをメイン商材として展開しているDD Hammocksの「DD Tarp 4x4 MC」。森に溶け込むカモフラージュ柄の正方形タープです。3〜4人の使用に適しています。
人工太陽照明灯を照射した際、UVカット率は94.2%と日差しを遮るには物足りない結果になりました。使用する際には日焼け止めを塗り、対策をする必要があるでしょう。
また、耐水度試験装置で測定した際には耐水圧1,200mmを記録しました。普通の雨には十分対応できますが、大雨では生地が水を染み込み重くなる恐れもあるので注意しましょう。
収納袋の重量は1.49kg、幅が19cmで非常に軽くコンパクトな商品です。しかし、手持ち紐がないため、持ち運ぶ際にはリュックやバッグに入れて持ち運ぶことをおすすめします。
付属品はペグ・ガイロープです。ポールは付属していないため、使用する際には別途購入しましょう。
良い
- 耐水圧1,200mmを記録しており、普通の雨には十分対応できる
- 収納時の重量は1.49kg、幅は19cmと軽くてコンパクト
気になる
- 実測したUVカット率は94.2%で、日差しを遮るには物足りない
- 付属品はペグ・ガイロープで、ポールはない
| 収納時の幅 | 19cm |
|---|---|
| 収納時の奥行 | 16cm |
| 収納時の高さ | 18cm |
| 焚き火対応 |
キャンパルジャパンogawa | フィールドタープ レクタT/C | 3421000070
| 本体重量(実測値) | 4.27kg |
|---|---|
| 生地素材 | TC(テクニカルコットン) |
| 耐水圧(実測値) | 490mm |
| UVカット率(実測値) | 99.9% |
- タープの幅
- 約4.2m
- タープの奥行
- 約3.4m
- 手持ち紐付き
- ポール付き
- ペグ付き
- ペグハンマー付き
UVカット率は高いが、耐水圧が低く雨対策としては使えない
国内の有力なアウトドアブランドで、数多くのキャンプ用品を開発・販売しているキャンパルジャパンの「フィールドタープ レクタT/C」。撥油性・防汚性・耐摩擦性にも高い効果を発揮すると謳っている商品です。生地はポリコットンのTC(テクニカルコットン)素材であるため、火の粉が飛んでも燃え広がりにくいといえます。3〜4人の使用に適したサイズです。
人工太陽照明灯を照射した際、UVカット率は99.9%と非常に高い数値を記録しました。日傘の高品質基準であるUPF50+(UVカット率95%以上)を満たしているので、日差しが強い真夏でも、日焼けせずに過ごせるでしょう。
しかし、耐水度試験装置で測定した際の耐水圧は490mmと弱めでした。大雨では生地が水を染み込み重くなる恐れもあるので注意しましょう。
収納袋の重量は4.27kg、幅が82cmで少し重く大きいため、回転し膝に当たって持ち運びにくく感じました。しかし、手持ち紐が51cmと長く、肩に掛けたり背負ったりして持ち運べるので便利です。
付属品はガイロープです。ポール・ペグは付属していないため、使用する際には別途購入しましょう。
良い
- UVカット率は99.9%と非常に高い数値を記録し、真夏の日焼け対策に使える
- 手持ち紐が長いため、肩に掛けたり背負ったりして持ち運べる
気になる
- 記録した耐水圧は490mmと弱く、大雨だと染み込む可能性がある
- ポール・ペグは付属していない
| 収納時の幅 | 82cm |
|---|---|
| 収納時の奥行 | 24cm |
| 収納時の高さ | 27cm |
| 焚き火対応 |

ogawa フィールドタープ レクタT/Cをレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
ビジョンピークスファイアプレイスTCレクタタープ | VP160202G01
| 本体重量(実測値) | 6.58kg |
|---|---|
| 生地素材 | TC(テクニカルコットン) |
| 耐水圧(実測値) | 432mm |
| UVカット率(実測値) | 99.9% |
- タープの幅
- 約4.5m
- タープの奥行
- 約4.3m
- 手持ち紐付き
- ポール付き
- ペグ付き
- ペグハンマー付き
重く大きいため持ち運びにくく耐水圧に不安あり
スポーツ用品大手のヒマラヤが展開するアウトドアブランド、ビジョンピークスの「ファイアプレイスTCレクタタープ」。シンプルで落ち着いた色のレクタタープです。生地はポリコットンのTC(テクニカルコットン)素材であるため、火の粉が飛んでも燃え広がりにくいといえます。3〜4人の使用に適したサイズです。
人工太陽照明灯を照射した際、UVカット率は99.9%と非常に高い数値を記録しました。日傘の高品質基準であるUPF50+(UVカット率95%以上)を満たしているので、日差しが強い真夏でも日焼けすることなく過ごせるでしょう。
また、耐水度試験装置で測定した際の耐水圧は432mmでした。タープが水分を吸収し重くなってしまう恐れがあるので注意しましょう。
重量は6.58kg、幅が86cmで重く大きいため持ち運ぶと回転し膝に当たって持ち運びにくく感じました。しかし、手持ち紐が65cmと長く、肩に掛けたり背負ったりして持ち運べます。
付属品はペグ・ガイロープです。ポールは付属していないため、使用する際には別途購入しましょう。
良い
- UVカット率は99.9%を記録し、真夏でも日焼けを防げる
気になる
- 耐水圧は432mmと低く、雨を吸収して重くなる恐れがある
- 大きくて重いため持ち運びにくい
- 付属品はペグ・ガイロープで、ポールは付属していない
| 収納時の幅 | 86cm |
|---|---|
| 収納時の奥行 | 29cm |
| 収納時の高さ | 23cm |
| 焚き火対応 |
NORDISKカーリ12 | 242042
| 本体重量(実測値) | 9.84kg |
|---|---|
| 生地素材 | TC(テクニカルコットン) |
| 耐水圧(実測値) | 344mm |
| UVカット率(実測値) | 99.5% |
- タープの幅
- 300cm
- タープの奥行
- 400cm
- 手持ち紐付き
- ポール付き
- ペグ付き
- ペグハンマー付き
付属品は充実しているが、耐水圧が低いため雨の日には不向き
1901年創業の北欧アウトドアブランド、NORDISKの「カーリ12」。シロクマのデザインが印象的で、ほかのNORDISK製品と組み合わせやすいことを特徴として謳っています。グロメットにガイロープがつけられているため、ロープを結ばずに使用ができますよ。
人工太陽照明灯を照射した際、UVカット率は99.5%と非常に高い数値を記録。紫外線をほとんどカットできたので、日差しが強い真夏でもほとんど日焼けせずに過ごせるでしょう。
一方で、耐水度試験装置で測定した際の耐水圧は344mmと低め。タープが水分を吸収して重くなるおそれがあるので、雨が降りそうなときには向いていません。
手持ち紐の長さは91cmと長く、肩にかけて持ち運ぶことは可能。しかし、収納時の幅は91cm、重さは9.84kgとワイドサイズで持ち運びにくいので、駐車場とサイトが離れているキャンプ場で使用するときには注意が必要ですよ。
一方で、タープの設営に必要なポール・ペグ・ガイロープはすべて付属しているため追加で何も購入しなくても、キャンプを楽しめるでしょう。
良い
- UVカット率は99.5%と、紫外線をほぼカットできる
- タープの設営に必要なポール・ペグ・ガイロープがすべて付属している
気になる
- 耐水圧は344mmと低く、雨が降りそうなときには使わないほうがよい
- 重さが9kg以上あり、横幅がワイドで持ち運びしにくい
| 収納時の幅 | 91cm |
|---|---|
| 収納時の奥行 | 15cm |
| 収納時の高さ | |
| 焚き火対応 |
売れ筋の人気レクタタープ全10商品を徹底比較!

mybestではベストなレクタタープを「真夏の日差しと急な雨を防げるうえに、コンパクトで持ち運びやすく、すぐにタープが設営できるように付属品がセットになっている商品」と定義。
ベストな商品を探すために、人気メーカーの最新商品やAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどで売れ筋上位のレクタタープ10商品を集め、以下の4個のポイントで徹底検証しました。
検証①:UVカット率
検証②:耐水性
検証③:持ち運びやすさ
検証④:付属品の充実度
今回検証した商品
- Aqua Quest|サファリ軽量タープ
- DD Hammocks|DD Tarp 4x4 MC
- FIELDOOR|FIELDOOR|スクエアタープTC
- LUHANA|タープ
- NORDISK|カーリ12|242042
- Unigear|防水タープ
- キャンパルジャパン|ogawa|フィールドタープ レクタT/C|3421000070
- スノーピーク|HDタープ シールド レクタ|TP-841H
- ビジョンピークス|ファイアプレイスTCレクタタープ|VP160202G01
- ロゴスコーポレーション|LOGOS|グランベーシック ソーラーレクタタープ L-BB|71102004
UVカット率

UVカット率が高い商品としてユーザーがとても満足できる基準を「真夏の日差しを完全にカットできる商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
UVカット率
タープに人工太陽照明灯を照射し、タープの反対側に固定したUV強度計の紫外線の量を測定。直接照射した際の紫外線量を基準として、UVカット率を計算し評価しました。100%を上限に、UVカット率が高いものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
検証条件
- 検証機器:人工太陽照明灯(SOLAX「xc-500形」)
- 検証機器:UVメーター(「デジタル紫外線強度計」)
- 照射距離:50cm
耐水性

耐水性が優れた商品としてユーザーがとても満足できる基準を「急に大雨が降っても雨を防げる商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
耐水度試験装置でタープの布の耐水圧を測定し評価。1500mmを上限に、耐水圧が高いものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
検証条件
- 検証機器:耐水度試験装置
持ち運びやすさ

持ち運びやすい商品としてユーザーがとても満足できる基準を「リュックサックに入れられるほどコンパクトなうえに、片手で持ちやすい軽さで手持ち紐を肩にかけられる商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました
スコアリング方法
テスターが各商品をチェックし、以下のポイントごとに点数づけをして、各商品のおすすめ度をスコア化しました。
チェックしたポイント
- 重量
- 収納時の幅
- 手持ち紐の有無
付属品の充実度

付属品が充実している商品としてユーザーがとても満足できる基準を「付属品を追加購入する必要がないうえに、タープが設営しやすくする道具が付属している商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
スコアリング方法
テスターが各商品をチェックし、以下のポイントごとに点数づけをして、各商品のおすすめ度をスコア化しました。
チェックしたポイント
- ポールの有無
- ペグの有無
- ガイロープの有無
- ペグハンマーの有無
レクタタープの上手な張り方は?

コツを掴みきれいに設営すると、カッコよくて風に強いレクタタープを張れます。地面の状態やペグの種類にもよりますが、基本的にペグの角度を地面から45〜60度傾けて打つことと、ガイロープの角度をポールに対して45度にして張ることを意識しましょう。ペグが抜けづらく、ガイロープの張りが強くなるため安定し、風にも煽られにくくなります。
前提として、タープを張るときは平坦で広いスペースで行いましょう。地面が均一で、できるだけ障害物や突起物がない場所を選ぶのがおすすめです。
レクタタープにはどんなアレンジ方法があるの?

レクタタープは平面張りやワンポール張りなど、さまざまなアレンジで自由にレイアウトを変えられます。レイアウトを変えることで出入りしやすく広い空間を作り出し、風に対して強いタープを張れますよ。さまざまなアレンジを試してお気に入りの張り方を見つけましょう。
おすすめのレクタタープランキングTOP5
1位: Aqua Quest|サファリ軽量タープ
2位: ロゴスコーポレーション|LOGOS|グランベーシック ソーラーレクタタープ L-BB|71102004
3位: FIELDOOR|FIELDOOR|スクエアタープTC
4位: LUHANA|タープ
5位: Unigear|防水タープ
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