スノーピークのタープのおすすめ人気ランキング【2026年5月】
種類豊富でアフターサービスも充実しているスノーピークのタープ。ソロでのタープ泊に適したものや難燃性素材で焚き火のできるものなど、さまざまなモデルが販売されています。そのうえ、形状や対応人数の違いがあり、口コミの評判だけではどれを購入すればよいのか迷ってしまいますよね。
そこで今回は、スノーピークのタープのおすすめ人気ランキングと、その選び方をご紹介します。タープが破損してしまった場合の修理対応についてもご紹介しているので、あわせてチェックしてみてください。スノーピークのタープを購入して、アウトドアをより快適に楽しみましょう。

アウトドア雑誌の副編集長職を経て、フリーエディター&ライターとして独立。以降、アウトドアをはじめ、グッズ、クルマ、旅行、ペットなど、レジャー関連を中心に、さまざまなジャンルで執筆活動している。 「.HYAKKEI」「CAMP HACK」「エンジョイ!マガジン」「価格.comマガジン」「LANTERN」などのwebメディアをはじめ、アウトドア系書籍や旅行雑誌などへの協力・執筆・寄稿多数。

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監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
追加 以下の商品をランキングに追加しました。- スノーピーク|snow peak|HDタープ“シールド”・ヘキサ(L)|TP-862H
太陽光の侵入を軽減し日陰を濃くする遮光ピグメントPU加工が施されているので、夏の暑い時期でも快適さをキープできます。テフロン撥水加工の生地やシームテープで、タープ内への雨水の浸入を防止。タープ本体以外にキャリーバッグ・ポールケース・自在付きロープな… - スノーピーク|snow peak|ライトタープ ペンタシールド|STP-381
離陸する飛行機のような美しさのタープです。1本の柱があれば自立でき、トレッキングポール・シングルパドル・ダブルパドルでも簡単に設営可能。遮光ピグメントPUコーティング加工が施されたシートを採用しており、生地を通して侵入してくる光を軽減するので、体感… - snowpeak|HDタープ“シールド" メーヴェ L TP-511 ブラウン|TP-511
3本のポールで構成される、珍しい形状のタープ。人の動線上となる左右の部分は高く、テーブルなどを置いてくつろぐ中央部分は低くなる構造となっており、快適で美しいシルエットです。中央から一番遠い3つの角に集中して雨が流れるように作られているので、雨に濡れ… - スノーピーク|HDタープ シールド・レクタ|TP-841S
遮光ピグメント加工が施されており、快適に過ごせます。剥ぎ目がオフセットされているので、雨水がスムーズに落ちていき、防水効果が高いです。ジョイント用の三角金具とウェイビングベルトによりタープにかかる衝撃を効率よく逃がし、強度をキープします。 - スノーピーク|snow peak|コネクトタープ ヘキサ Pro.air|FES-255
様々なスノーピークのシェルターに直接接続できる、汎用性の高いヘキサ型タープです。ヘキサタープ特有の造形美を継承し、より広く快適なリビングスペースを創り出します。シェルターでタープを支えることにより、ポール1本でより広い前室を簡単に作り出すことができ… - 他 1 商品
- スノーピーク|snow peak|HDタープ“シールド”・ヘキサ(L)|TP-862H
ラインナップ豊富で選びやすい!スノーピークの魅力とは?

スノーピークのタープの魅力は、アウトドアスタイルや使用シーンに合わせて選びやすい豊富な商品ラインナップです。習熟度別に商品が分類されており、形状やサイズのバリエーションも豊富。焚き火ができる難燃性素材を使用したモデルや、強い雨にも対応可能な耐水性の高いモデルも選択できます。
さらに、アフターサービスが充実しているのもスノーピークの魅力のひとつ。すべての商品に永久保証がついているため、長く大切に使いたい人に向いています。また、使用したタープをメーカーに配送するだけで乾燥してくれるサービスもあるので、濡れてしまったタープの保管に悩む必要もありません。
スノーピークのタープの選び方
スノーピークのタープを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。
用途に合わせてタープの種類を決めよう
スノーピークのタープは形状ごとにヘキサタープ・レクタタープ・ペンタタープ・オクタタープ・メーヴェなどがあります。それぞれサイズや設営方法に違いがあるため、使用シーンをイメージしながら形状を決めましょう。
ヘキサタープ:バリエーション豊富で設営しやすい初心者向け

タープ初心者にはヘキサタープがおすすめ。六角形のスタンダードな形状で、ほかのタイプと比べると設営が簡単なのが魅力です。「HDタープシールドヘキサ」「アメニティタープ」など商品数も多く、お気に入りを見つけやすいのもうれしいですね。
1つの商品でいろいろな張り方ができるのがヘキサタープの特徴。状況に応じて張り方をアレンジすれば、その場に適した居住空間を作れます。スノーピークのテント「アメニティードーム」「ランドロック」との連携も可能です。
一方、一般的なヘキサタープは、ほかのものと比べて日陰の面積が狭くなりがち。より広く日陰の居住空間を確保したいなら、大きめの「キサエヴォ Pro.シリーズ」などをチェックしてみてください。
レクタタープ:日陰面積が広く、大人数で使いたいときにもってこい

ファミリーキャンプなど大人数で使うなら、レクタタープを選ぶとよいでしょう。長方形のシンプルなタープで、ゆったりと過ごせる広めの居住空間を確保できるのがメリット。「HDタープシールドレクタ」などがあり、対応人数6人のMサイズと8人のLサイズが選択できます。
2本のポールに加えて4本のサブポールを使って設営するのが基本で、高く解放感があるのもうれしいポイント。ポールの配置や高さを変えれば、張り方をアレンジできます。
ただし、タープが大きくポール本数も多いため重量は重め。キャンプサイト付近まで車で持ち運べる場合に使用するのがおすすめです。
ペンタタープ:ポール1本で設営が簡単。ソロキャンプにはコレ!

ソロタープを探しているなら、ペンタタープに注目。ポール1本とペグがあれば立ち上がる設営の簡単さが魅力で、慣れれば短時間での設営も可能です。ピクニックや海水浴、庭先でのちょっとしたアウトドアなどにも活用しやすいでしょう。
スノーピークのペンタタープ「ライトタープペンタシールド」は790gと軽量で、持ち運びやすさに優れています。また、専用ポールでなくともウォーキングポールやパドルで代用できるため、荷物を減らしたいソロキャンプにもうってつけ。居住空間は狭めですが、手軽に使えるモデルがほしい人は要チェックです。
オクタタープ:さまざまな張り方を楽しみたい人にぴったり

状況によってタープの形状を変えたい人は、オクタタープをチェック。2〜8本のポールを使い、人数や使用シーンに合わせて張り方をアレンジできるのが魅力です。スノーピークのタープでは、「TAKIBIタープオクタ」などが該当します。
日陰面積を広く確保して複数の動線を作ったり、焚き火を囲めるようにポールを配置したりと自由度の高い張り方ができます。ただ、立て方のバリエーションが多い反面、設営に手間がかかるため、中〜上級者向けのタープともいえます。
メーヴェ:デザイン性と機能性に優れたタープがほしい人はチェックしよう

デザイン性を重視するなら、スノーピーク独自の個性的な形状のメーヴェを検討してみてください。中央部分が低くサイドが高い独特な形状をしており、目を引くデザインが魅力。また、動線が確保しやすく、雨天時は中央の居住スペースから離れた場所に雨水が流れるため、ギアの水濡れを予防するなど、高い機能性も特徴です。
設営にはメインポールが3本必要になるため、組み立てはある程度慣れが必要。ただ、テントなどとの連結の相性もよいため、おしゃれで機能的なタープがほしい人はぜひチェックしてみてください。
アウトドア経験やデザインからラインを選択しよう
スノーピークのタープは、アウトドアの習熟度やデザインに応じてエントリー・スタンダード・プロ・アイボリーの4種類のラインに分類されます。自分のアウトドアレベルを考慮して、適切なラインを選択しましょう。
キャンプ初心者はリーズナブルなエントリーラインを購入しよう

キャンプ初心者や、年に数回使うだけならエントリーラインがおすすめです。キャンプをはじめたばかりの人に向けに作られており、ポールの先端や差し込み口が色分けされているので設営が簡単。
丈夫さや耐水性を備えつつ価格はリーズナブルで、テントとタープがセットのモデルでも5万円台で購入可能です。
初心者からのレベルアップにはスタンダードラインをチョイス

タープ設営に慣れてきた中級者は、スタンダードラインをチェックしましょう。エントリーラインと比較して耐水性や耐久性を高める加工が施されているため、天候変化にもフレキシブルに対応。
ラインナップが多く、1万円台の1人用モデルから10万円程度の大人数モデルまでそろっています。テントやシェルターの商品も多数扱われているので、組み合わせを楽しむのもよいですね。
アウトドア上級者は悪天候でも快適に過ごせるプロラインに挑戦しよう

一年に何度もキャンプへ行くようなアウトドア経験豊富な人には、本格的なプロラインが適しています。高い耐水性と遮光性、風雨にも耐えられる強度を備え、雨天や炎天下でもタープ下を快適にキープ。設営にある程度の慣れが必要ですが、耐久性の高いタープがほしい人は要チェックです。
タープ単体の「HDタープシールドヘキサエヴォ Pro.」は4万円程度で購入可能。設営に必要な道具とセットの「HDタープ“シールド”・ヘキサ(M)Proセット」は約5万円です。
高品質でラグジュアリーな雰囲気を楽しむなら、アイボリーラインがおすすめ

ワンランク上のキャンプを楽しみたい人は、アイボリーラインが狙い目です。プロラインの耐水性や耐久性を高める加工はそのままに、高級感あふれるデザインがプラスされています。プロラインよりも1万円程度高価になりますが、高級感のあるスタイリッシュなデザインが好みの人はチェックしてみてください。
ラグジュアリーラインであるアイボリーラインは、全体的にプロラインと同等の機能を持っていますが、遮光性のみ注意が必要です。
アイボリーラインのタープには強い日差しを遮るためのシールドではなく、代わりにインナールーフが付いています。シールド付きのものが良い場合はスタンダードラインやプロラインを検討しましょう。
タープのサイズは対応人数を参考に決定しよう

また、商品によってはMサイズとLサイズに分かれている商品もあるので要チェックです。Mサイズは4人用、Lサイズは6人用なので覚えておくと商品選びが楽になりますよ。
素材の耐久性や耐候性も要チェック
使用する季節やシーンを考慮して、素材の耐久性や耐候性などにも注目してみましょう。
タープ下で焚き火をするなら難燃性のモデルを活用しよう

タープ下で焚き火を囲んでのんびりと過ごしたいなら、焚き火専用タープの「TAKIBIタープオクタ」が重宝します。付属の難燃性インナールーフがタープを保護。タープ下の有効面積を広く確保できるオクタタープなので、焚き火を囲んでいても移動が楽にできます。
ただし、タープ本体は難燃性の生地を使用していない点には注意してください。インナールーフをつけ忘れるとタープ本体に引火したり、火の粉で穴が開いたりする危険性があります。インナールーフはタープ全体をカバーしていないため、風の強い日の焚き火には使用しないようにしましょう。
スノーピークの焚き火シリーズは、タープの下で焚き火ができることがウリとして販売されているのが他メーカーとの違いで、焚き火好きの方にとってはとても魅力的なラインです。
雨のなかでもキャンプを楽しむなら耐水性の高いモデルで快適に過ごそう

雨が降ってもキャンプを続けたいなら、耐水性の高いモデルを選びましょう。一般的に耐水圧が1,500mm以上あると強い雨に対応できるとされています。スノーピークのタープはエントリーラインでも1,800mmあるため、大抵の雨をしのげるでしょう。
スノーピークのエントリーラインやプロラインでは、さらに耐水性が高い耐水圧3,000mmのモデルも選択可能。大雨に長時間さらされるようなシーンが想定されるなら、耐水圧3,000mmのタープを準備しておいてもよいでしょう。
通常、耐水圧は平均値で表示される場合が多いものの、スノーピークでは最低耐水圧であるミニマム値で表示しています。耐水圧の表示だけでも、品質への熱意が感じられますね。
遮光性重視なら遮光ピグメントPU加工の有無を確認しよう

暑い季節でもタープ下で快適に過ごしたい人は、遮光ピグメントPU加工「シールド」の有無を確認してください。生地の内側に特殊加工を施しており、遮光性をアップし温度上昇を抑える効果が期待できます。
スタンダードラインやプロラインにはシールドの施されたモデルが多いので、夏場にキャンプをする機会が多い人は注目してみましょう。アイボリーラインのタープにはシールドは施されていませんが、強い日差しを遮るためにインナールーフが標準装備されています。
セット内容や設営のしやすさにも注目しよう
タープに付属しているギアの内容や設営のしやすさも忘れずにチェックしておきましょう。
はじめての購入ならポールやペグがセットになっているか確認しよう

タープの付属品の有無を事前にチェックしておきましょう。スノーピークのタープは設営に必要なポール・ペグ・ハンマーがセットになっているものと、別売のものがあります。すでにポールやペグを持っている人はタープ単品でよいものの、はじめて購入する人には、別途購入する必要のないセット商品を購入をおすすめします。
タープと一緒にテントの購入を予定しているなら、エントリーパックが狙い目です。エントリーモデルのテントとタープがリーズナブルな価格でセット販売されているため、アウトドア初心者にうってつけ。はじめてのキャンプでもタープ付きテントで快適に過ごせます。
セット販売されているものを購入する際は、セットされているペグの色やハンマーの機能性など、可能な限り詳細を確認することをおすすめします。
スノーピークは本来セット販売をしていなかったため、セットされている道具の機能性やペグの色などにバラ付きがある可能性も。こだわりのある人は特にチェックしてみましょう。
設営と撤収が簡単かどうかも忘れずにチェックしよう

ポール数の多いレクタタープ、さらに形状の複雑なオクタタープやレーヴェなどは、設営や撤収にはやや時間がかかりがち。とくに、オクタタープやレーヴェはたたみ方も難しくなるため、事前に説明書を読んでおくのがおすすめです。
なお、1人用のライトタープペンタシールド以外のタープでは、2人以上で作業するように記載されています。安全にタープを使うためにも、1人では設営しないようにしてください。
スノーピークのタープ全8商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 最安価格 | 詳細情報 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
展開時の幅 | 展開時の奥行 | 展開時の高さ(最大) | 本体重量 | 生地素材 | 形状 | 耐水圧 | 焚き火対応 | ||||
1 | スノーピーク snow peak|ランドネストタープ セット|TP-870 | ![]() | 900cm | 800cm | 不明 | 7.2kg | 210Dポリエステルオックス | ヘキサ | 1800mm | ||
2 | スノーピーク snow peak|HDタープ“シールド”・ヘキサ(L)|TP-862H | ![]() | 570cm | 500cm | 280cm | 3.06kg | 210Dポリエステルオックス | レクタタープ | 3,000mm | ||
3 | スノーピーク snow peak|ライトタープ ペンタシールド|STP-381 | ![]() | 400cm | 320cm | 150cm | 0.79kg | ポリエステル | ペンタ | 1800mm | 不明 | |
4 | snowpeak HDタープ“シールド" メーヴェ L TP-511 ブラウン|TP-511 | ![]() | 510cm | 400cm | 不明 | 4.4kg | ポリエステル | ヘキサ | 3000mm | ||
5 | スノーピーク HDタープ シールド・レクタ|TP-841S | 775cm | 990cm | 280cm | 3.7kg | ポリエステル | レクタ | 3000mm | |||
6 | スノーピーク snow peak|HDタープ シールド ヘキサエヴォ Pro.|TP-250R | ![]() | 640cm | 565cm | 不明 | 4.5kg | 210Dポリエステルオックス | ヘキサ | 3000mm | 不明 | |
7 | スノーピーク snow peak|コネクトタープ ヘキサ Pro.air|FES-255 | ![]() | 350cm | 380cm | 280cm | 2kg | ポリエステル | ヘキサ | 1500mm | ||
8 | スノーピーク snow peak|TAKIBIタープ オクタ |TP-430 | ![]() | 880cm | 750cm | 不明 | 8.9kg | ポリエステル、コットン | オクタ | 1800mm | ||
スノーピークsnow peak | ランドネストタープ セット | TP-870
最大限の有効面積を確保して快適なリビング空間に
ファミリーキャンプ向けの、中型タープです。ランドネストドームに合わせてデザインした長方形に近い六角形型で強度を保ちつつ、最大限の有効面積を確保しており、広い影をつくるのが特徴。日差しを遮り雨や風を避けるタープは、快適なリビング空間としてキャンプに欠かせないアイテムです。
| 展開時の幅 | 900cm |
|---|---|
| 展開時の奥行 | 800cm |
| 展開時の高さ(最大) | 不明 |
| 本体重量 | 7.2kg |
| 生地素材 | 210Dポリエステルオックス |
| 形状 | ヘキサ |
| 耐水圧 | 1800mm |
| 焚き火対応 |
スノーピークsnow peak | HDタープ“シールド”・ヘキサ(L) | TP-862H
高い撥水・遮光性能で快適空間を実現
太陽光の侵入を軽減し日陰を濃くする遮光ピグメントPU加工が施されているので、夏の暑い時期でも快適さをキープできます。テフロン撥水加工の生地やシームテープで、タープ内への雨水の浸入を防止。タープ本体以外にキャリーバッグ・ポールケース・自在付きロープなど、便利なアイテムも付属します。
| 展開時の幅 | 570cm |
|---|---|
| 展開時の奥行 | 500cm |
| 展開時の高さ(最大) | 280cm |
| 本体重量 | 3.06kg |
| 生地素材 | 210Dポリエステルオックス |
| 形状 | レクタタープ |
| 耐水圧 | 3,000mm |
| 焚き火対応 |

スノーピーク HDタープ“シールド”・ヘキサ(L)をレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
スノーピークsnow peak | ライトタープ ペンタシールド | STP-381
離陸する飛行機のような美しさのタープ
離陸する飛行機のような美しさのタープです。1本の柱があれば自立でき、トレッキングポール・シングルパドル・ダブルパドルでも簡単に設営可能。遮光ピグメントPUコーティング加工が施されたシートを採用しており、生地を通して侵入してくる光を軽減するので、体感温度が低くなります。
| 展開時の幅 | 400cm |
|---|---|
| 展開時の奥行 | 320cm |
| 展開時の高さ(最大) | 150cm |
| 本体重量 | 0.79kg |
| 生地素材 | ポリエステル |
| 形状 | ペンタ |
| 耐水圧 | 1800mm |
| 焚き火対応 | 不明 |
snowpeakHDタープ“シールド" メーヴェ L TP-511 ブラウン | TP-511
中央が低くなるユニークな設計。より快適にアウトドアを
3本のポールで構成される、珍しい形状のタープ。人の動線上となる左右の部分は高く、テーブルなどを置いてくつろぐ中央部分は低くなる構造となっており、快適で美しいシルエットです。中央から一番遠い3つの角に集中して雨が流れるように作られているので、雨に濡れる心配もなく安心です。
| 展開時の幅 | 510cm |
|---|---|
| 展開時の奥行 | 400cm |
| 展開時の高さ(最大) | 不明 |
| 本体重量 | 4.4kg |
| 生地素材 | ポリエステル |
| 形状 | ヘキサ |
| 耐水圧 | 3000mm |
| 焚き火対応 |
スノーピークHDタープ シールド・レクタ | TP-841S
有効面積が広く、あらゆるシーンに対応する優れもの
遮光ピグメント加工が施されており、快適に過ごせます。剥ぎ目がオフセットされているので、雨水がスムーズに落ちていき、防水効果が高いです。ジョイント用の三角金具とウェイビングベルトによりタープにかかる衝撃を効率よく逃がし、強度をキープします。
| 展開時の幅 | 775cm |
|---|---|
| 展開時の奥行 | 990cm |
| 展開時の高さ(最大) | 280cm |
| 本体重量 | 3.7kg |
| 生地素材 | ポリエステル |
| 形状 | レクタ |
| 耐水圧 | 3000mm |
| 焚き火対応 |
スノーピークsnow peak | HDタープ シールド ヘキサエヴォ Pro. | TP-250R
美しさと有効面積の広さを両立したタープ
美しさと有効面積の広さを両立した、シェルターやテントとリンクするタープです。開放感に優れ、4〜6人のリビングやキッチンシステムのレイアウトが可能。生地を通す光を軽減するシールド加工が施されており、加工が施されていないタープよりも体感温度が低くなります。
| 展開時の幅 | 640cm |
|---|---|
| 展開時の奥行 | 565cm |
| 展開時の高さ(最大) | 不明 |
| 本体重量 | 4.5kg |
| 生地素材 | 210Dポリエステルオックス |
| 形状 | ヘキサ |
| 耐水圧 | 3000mm |
| 焚き火対応 | 不明 |
スノーピークsnow peak | コネクトタープ ヘキサ Pro.air | FES-255
広い全室を作り出す汎用性の高いタープ
様々なスノーピークのシェルターに直接接続できる、汎用性の高いヘキサ型タープです。ヘキサタープ特有の造形美を継承し、より広く快適なリビングスペースを創り出します。シェルターでタープを支えることにより、ポール1本でより広い前室を簡単に作り出すことができるでしょう。
| 展開時の幅 | 350cm |
|---|---|
| 展開時の奥行 | 380cm |
| 展開時の高さ(最大) | 280cm |
| 本体重量 | 2kg |
| 生地素材 | ポリエステル |
| 形状 | ヘキサ |
| 耐水圧 | 1500mm |
| 焚き火対応 |
スノーピークsnow peak | TAKIBIタープ オクタ | TP-430
燃えにくいインナルーフで、焚火も楽しめる
難燃性のインナールーフを備えた、焚火対応タープ。変形八角形のタープは有効面積を広くとっており、焚火を囲んだ状態でもスムーズに行き交うことが可能。雨や風をしのぎながら、サイトの中心で焚火を囲んでの食事や団らんの時間を楽しめます。
| 展開時の幅 | 880cm |
|---|---|
| 展開時の奥行 | 750cm |
| 展開時の高さ(最大) | 不明 |
| 本体重量 | 8.9kg |
| 生地素材 | ポリエステル、コットン |
| 形状 | オクタ |
| 耐水圧 | 1800mm |
| 焚き火対応 |
スノーピークのタープは修理してもらえる?

また、オンライン上で手続きする際に次回使用する予定日を記入する欄があり、納期に間に合うよう対応してくれるのもスノーピークならでは。納期が短すぎると間に合わない可能もあるため、修理は余裕を持って手続きしてください。
なお、オンラインでの手続きにはスノーピークのポイントカード番号が必要なので、番号を忘れずに準備しておきましょう。
オンライン修理の受付サイトでは、見積もりをもらうまで1か月程度かかる場合もあります。次回使用する予定日が決まっている方は、余裕を持って修理依頼を申し込みましょう。
連結すればもっと快適!テントもチェックしてみよう
スノーピークのタープには、テントと連結できるものも多数あります。組み合わせることで、より快適で優雅なキャンプが楽しめますよ。以下の記事でスノーピークのテントを紹介しているので、そちらもぜひチェックしてみてください。
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
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