ソロキャンプ用タープのおすすめ人気ランキング【2026年3月】
ソロキャンプの際に日よけやリビングスペース作りに活躍するタープ。ヘキサタープ・ペンタゴンタープなどの種類があり、安いものや軽量で小さいサイズなど、ソロキャンプにぴったりな商品が多く販売されています。そのため、どれを購入すればよいのか迷ってしまいますよね。
そこで今回は、ソロキャンプ用タープのおすすめ人気ランキングと、その選び方をご紹介します。本記事を参考にお気に入りのタープを見つけてください。

キャンプ歴15年以上、年間50泊以上するキャンプブロガーで、オートキャンプインストラクター講師も勤める。夫と子ども3人、柴犬2匹の大家族で、犬連れキャンプから車中泊、ソロキャンプなどなんでも全力で楽しむ。おぎやはぎのハピキャン、CAMP HACK、LANTERNなどのアウトドアライター、アウトドア誌への寄稿、アウトドア記事監修、YouTubeチャンネルでキャンプ場紹介など幅広い分野で活躍中。 公式ブログ:https://www.zubora-mom.com/

徹底した自社検証と専門家の声をもとにした、商品比較サービス。 月間3,000万以上のユーザーに向けて「コスメ」から「日用品」「家電」「金融サービス」まで、ベストな商品を選んでもらうために、毎日コンテンツを制作中。
監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
追加 以下の商品をランキングに追加しました。- OneTigris|ROC SHIELD
タープの魅力とは?

タープとは、日差しや雨風を防げる、屋根のような形をした布です。テントを寝室とすると、タープはいわばリビングにあたる部分。タープの下にテーブルやチェアを置くことで、食事をしたりくつろいだりできますよ。日差しが強い夏のキャンプではとくに、タープを使用することで涼しく過ごしやすくなります。
また、ポール・幕体・ガイロープ・ペグといったシンプルな構成なので、組み立ても簡単。慣れれば短時間で組み立てられるでしょう。さらに、天候や気分に応じて張り方もアレンジできるため、キャンプ気分を高めてくれること間違いなしですよ。
ソロキャンプにタープは必要?

テントには、料理をしたり、ゆっくり過ごしたりできる前室と呼ばれるリビングスペースがあります。前室がない、または前室が狭い場合には、タープが必要になるでしょう。
タープがあれば、日差しを遮り、急な雨でも濡れずにくつろげます。また、タープを低く張れば、ほかの人の視界を遮ってプライベート空間を確保できるのも利点です。
さらに、ソロキャンプではタープ泊といった楽しみ方も。テントを使用せず、タープのみで泊まることで、テント泊よりさらに非日常感を体験できますよ。一方で、テントとタープを持っていくと荷物が増えます。まずは、自分のキャンプスタイルにタープが必要か確認し、状況にあわせて用意しましょう。

ソロキャンプ用タープの選び方
ソロキャンプ用タープを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。
ソロキャンプで設営するならポリエステル・ナイロンを選ぼう

ソロキャンプで使うなら、軽量な素材で設営しやすいものを選びましょう。1人でタープを設営するのは意外と重労働で、慣れるまでは短時間で設営できないといった場合もあります。
軽量なタープを選ぶなら、ポリエステル・ナイロン製がおすすめ。ポリエステル・ナイロン製は軽量で設営しやすいのが特徴です。重量が1~2kg程度に収まっているものを選ぶと、誰でも比較的簡単に組み立てられますよ。

ソロキャンプ用タープには、後述するようなレクタタープ・ヘキサタープ・ウイングタープなど、さまざまな形状があります。しかし、基本的な組み立て方はどのタイプも同様なので、タープの形状による組み立てやすさにほとんど差はないといえるでしょう。
キャンプスタイルにあわせて形を選ぼう
ソロキャンプで使用するタープは、形状の違いから主にウイングタープ・ヘキサタープ・レクタタープの3種類に分けられます。これらの違いを知り、キャンプスタイルにあわせて選びましょう。
ウイングタープ:ソロや少人数でのロースタイル向け。1人でも設営しやすい

前方が広がっているので、開放感に浸りながらゆったり過ごせますよ。さらに、タープの後方が短いため、1人でも簡単に設営できるのも利点です。ソロキャンプや少人数でのキャンプに向いているタープといえます。

ウイングタープはいわば、ロースタイルのソロキャンプまたは少人数キャンプ特化型のタープといえますね。後方の羽も短いので、ベル型テントに直接ドッキングも可能ですよ。
ヘキサタープ:おしゃれさをもとめるなら!張り方の自由度も高い

デザイン性重視の人は、ヘキサタープを選びましょう。ヘキサタープとは、六角形を意味するヘキサゴンが名前の由来である、六角形のタープです。直線と曲線が組みあわさったデザインが、ほかのタイプにはないおしゃれさを演出します。
さらに、張り方の自由度が比較的高いのもポイントです。ヘキサタープの曲線にテントを合わせた小川張りがしやすいですよ。4~5人でのキャンプにおすすめのタープといえます。
一方で、曲線が多いため、同サイズのレクタタープよりも日陰面積はやや狭い傾向にあるのが難点。さらに、端に置いた荷物は濡れやすくなってしまいます。
レクタタープ:BBQなど大人数でも使うなら。張り方が多様で日陰面積も多い

複数本のポールを使用することで、張り方を多彩にアレンジできます。さらに、曲線がない分、日陰面積が広いのもメリットです。キャンプやBBQなどの大人数で行うアウトドア向きのタープといえます。一方で、直線のみのためか、デザイン面ではややシンプルな印象です。

大人数向きのものが多いレクタタープですが、ソロ向けの小さなものもあります。気になる人は、ソロ向けに作られたコンパクトなレクタタープもチェックしてくださいね。
重視するポイントにあわせて素材を選ぼう
タープの素材の種類は、主にポリエステル・ナイロン・テクニカルコットンに分けられます。それぞれの素材に特徴があるので、重視するポイントにあわせて選びましょう。
ポリエステル&ナイロン:軽量かつ高耐久。よくキャンプに行く人向け

持ち運びやすさを重視するなら、ポリエステルやナイロン製のものを選びましょう。軽量でかさばらないだけでなく、耐久性も高いので、頻繁にキャンプに行って使い倒したい人にもおすすめです。
さらにポリエステル・ナイロン製のタープは、かびにくいのも利点です。一方で耐熱性はそれほどないため、焚き火の近くで使うのは避けるのが無難といえます。
テクニカルコットン(TC・ポリコットン):火に強く、焚き火にぴったり

キャンプで頻繁に焚き火をする人には、テクニカルコットンがうってつけ。テクニカルコットンとは、ポリエステルとコットンを混紡した素材です。火の粉に強いのが特徴で、焚き火を頻繁にする人に向いている素材です。
一方で、コットンを混紡しているためやや重く、車で持ち運ぶのが前提といえます。キャンプには普段から車で移動するなら、ぜひチェックしましょう。
初心者ならセット商品もおすすめ!

タープを購入する際は、設営に必要なすべての道具がセットになったタイプがおすすめです。それぞれの道具を個別で吟味する手間が省け、時間の節約につながります。タープ・ポール・ガイロープ・ペグがオールインワンセットになっていれば、届いたその日からすぐに使用できますよ。
人気のブランドから選んでみよう
タープを販売しているアウトドアメーカーは数多くありますが、ここでは有力な3つのメーカーを紹介します。それぞれのメーカーの特徴を知り、購入時の参考にしてください。
DOD:種類が豊富で用途別に選べる!デザイン性も楽しい

個性的なデザインのものが欲しいなら、DODがおすすめです。DODのタープは、ソロキャンプ用から大人数用まで幅広いラインナップを揃えているのが特徴です。そのため、目的別に選びやすいといえるでしょう。
また、DODは商品名にもこだわっています。それらのなかでも、「チーズタープ」や「いつかのタープ」は、いまや定番となっている人気商品です。
さらに、DODはデザインにも注力しています。まるで本物のキノコのようなテントや、タケノコを模したようなテントなど、個性的な商品が数多くありますよ。シャープながらも愛嬌がある、ウサギのロゴマークにも要注目です。

商品名にこだわっている部分から、遊び心を大切にしているDODらしさが伝わってきますね。
スノーピーク:永久保証が心強い。乾燥サービスも魅力的

サービス面を重視するなら、スノーピークを選びましょう。スノーピークは、新潟県を拠点にさまざまなアウトドア用品を手掛けている国内の有力メーカーです。魅力のひとつが、アフターサービスが充実している点。すべての商品に永久保証がついているため、道具を大切に長く使いたい人にぴったりです。
また、使用したタープなどをメーカーに配送するだけで乾燥してくれるサービスもあります。濡れたタープの保管に悩む必要がなく、きれいにメンテナンスできるのがポイントです。
DDハンモック:ループが多く、張り方のアレンジを楽しむなら

さまざまな張り方に挑戦したいなら、DDハンモックがよいでしょう。DDハンモックは、イギリスのエジンバラに本社を構えるメーカーです。その名のとおり、ハンモックがメイン商品ですが、タープも主力商品のひとつとなっています。
ガイロープを取り付けるためのループが多いため、張り方のアレンジ幅が広いのが特徴。多くのキャンパーが、ステルス張りやダイヤモンド張りといった張り方で楽しんでいます。
また、軽量なポリエステルやナイロンを使用しているため、ザックに入れて簡単に持ち運べるのも強みです。ソロキャンプだけでなく、野外フェスでも活用できます。
ソロキャンプ用タープ全16商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 最安価格 | ポイント | 詳細情報 | |||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
収納時の幅 | 収納時の奥行 | 収納時の高さ | タープの幅 | タープの奥行 | 本体重量 | 生地素材 | 形状 | カラー | 耐水圧 | ループの数 | 自在金具タイプ | ハトメの数 | 撥水加工 | ポール付き | ガイロープ付き | ペグ付き | |||||
1 | スノーピーク snow peak|ヘキサイーズ 1|SDI-101 | ![]() | 一人時間を贅沢に過ごせる、ソロキャンパーのための快適テント | 62cm | 19cm | 23cm | 340cm | 490cm | 5.2kg | ポリエステル | ヘキサ | ブラウン | 3000mm | 不明 | 不明 | 6個 | |||||
2 | コンポジット FIELDOOR|スクエアタープ | ![]() | 自分好みのスタイルを楽しめる軽量タープ | 25.0cm | 14.0cm | 14.0cm | 280.0cm | 280.0cm | 1.3kg | ポリエステル | スクエア | ブラウン | 1500.0mm | 19個 | 2つ穴タイプ(金属製) | 16個 | |||||
3 | Vidalido タープ | ![]() | 別売のテントと組み合わせるとキャンプが快適に | 78cm | 14cm | 14cm | 300cm | 300cm | 3.37kg | ポリエステル | 不明 | 不明 | 1000mm | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | ||||
4 | Vidalido ソロテント | ![]() | 3WAYで使える快適性重視のソロ用テント | 38cm | 11cm | 40cm | 不明 | 不明 | 1.4kg | ポリエステル | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | |||||
5 | GOGlamping T/C正方形タープ|S2109102-JP | ![]() | 19か所のループで変幻自在。丈夫な厚手生地で雨漏り対策も | 約40cm | 約15cm | 約15cm | 295cm | 295cm | 約2.6kg | ポリコットン生地 | スクエア | グリーン | 500mm | 19個 | 不明 | 19個 | |||||
6 | WTS 防水マルチタープ | ![]() | アレンジ自在。利用シーンに合わせたスタイルで設置できる | 不明 | 不明 | 不明 | 400cm | 400cm | 1.1kg | ポリエステル | ウィング | ブラック | 2000mm | 19個 | 不明 | 不明 | |||||
7 | コウメイ Eizer|タープテント | ![]() | カーサイドタープにもおすすめの撥水タープテント | 不明 | 不明 | 不明 | 300cm | 320cm | 0.85kg | ポリエステル | レクタ | ブラック | 3000mm | 不明 | 不明 | 不明 | |||||
8 | コンポジット FIELDOOR|スクエアタープ | ![]() | 全19か所のループベルトで自由自在に設営 | 28cm | 18cm | 18cm | 280cm | 280cm | 1.7kg | ポリエステル | スクエア | ブラウン | 16000mm | 19個 | 2つ穴タイプ(金属製) | 不明 | |||||
9 | Crum Creek Mills TRIWONDER テントシート | ![]() | 多機能に使用できる高耐水加工のタープ | 20cm | 14cm | 不明 | 220cm | 150cm | 0.3kg | 210Dオックスフォード | レクタ | グリーン | 3000mm | 不明 | 不明 | 4個 | 不明 | ||||
10 | コンポジット FIELDOOR|スクエアタープ | ![]() | 計19か所のループベルトで自在な設営が可能 | 28.0cm | 18.0cm | 18.0cm | 280.0cm | 280.0cm | 1.7kg | ポリエステル | スクエア | ブラウン | 16000.0mm | 19個 | 2つ穴タイプ(金属製) | 16個 | |||||
スノーピークsnow peak | ヘキサイーズ 1 | SDI-101
| タープの幅 | 340cm |
|---|---|
| タープの奥行 | 490cm |
| 本体重量 | 5.2kg |
| 生地素材 | ポリエステル |
| 形状 | ヘキサ |
| ループの数 | 不明 |
- 収納時の幅
- 62cm
- 収納時の奥行
- 19cm
- 収納時の高さ
- 23cm
- 耐水圧
- 3000mm
- 撥水加工
一人時間を贅沢に過ごせる、ソロキャンパーのための快適テント
天井が高く、キッチン・リビングとして必要十分な前室スペースと、ゆったりとした屋内空間のテントを作り出します。 前室スペースには、ロースタイルのチェアやテーブル、その他キャンプギアも、ゆとりを持った配置が可能です。 また、出入り可能かつ、雨避けの役割を果たしてくれる後室が非常に重宝します。
| カラー | ブラウン |
|---|---|
| 自在金具タイプ | 不明 |
| ハトメの数 | 6個 |
| ポール付き | |
| ガイロープ付き | |
| ペグ付き |
コンポジットFIELDOOR | スクエアタープ
| タープの幅 | 280.0cm |
|---|---|
| タープの奥行 | 280.0cm |
| 本体重量 | 1.3kg |
| 生地素材 | ポリエステル |
| 形状 | スクエア |
| ループの数 | 19個 |
- 収納時の幅
- 25.0cm
- 収納時の奥行
- 14.0cm
- 収納時の高さ
- 14.0cm
- 耐水圧
- 1500.0mm
- 撥水加工
自分好みのスタイルを楽しめる軽量タープ
バックパックにも収まるほど、コンパクトな携行性を実現したスクエアタープです。計19か所のループベルトを備えているので、ロープやポールを使って様々な形に設営ができ、1つのタープで幅広く楽しめます。装備を軽量化したいソロキャンプやツーリングを楽しむ人におすすめです。
| カラー | ブラウン |
|---|---|
| 自在金具タイプ | 2つ穴タイプ(金属製) |
| ハトメの数 | 16個 |
| ポール付き | |
| ガイロープ付き | |
| ペグ付き |
Vidalidoタープ
| タープの幅 | 300cm |
|---|---|
| タープの奥行 | 300cm |
| 本体重量 | 3.37kg |
| 生地素材 | ポリエステル |
| 形状 | 不明 |
| ループの数 | 不明 |
- 収納時の幅
- 78cm
- 収納時の奥行
- 14cm
- 収納時の高さ
- 14cm
- 耐水圧
- 1000mm
- 撥水加工
- 不明
別売のテントと組み合わせるとキャンプが快適に
| カラー | 不明 |
|---|---|
| 自在金具タイプ | 不明 |
| ハトメの数 | 不明 |
| ポール付き | |
| ガイロープ付き | |
| ペグ付き |
Vidalidoソロテント
| タープの幅 | 不明 |
|---|---|
| タープの奥行 | 不明 |
| 本体重量 | 1.4kg |
| 生地素材 | ポリエステル |
| 形状 | 不明 |
| ループの数 | 不明 |
- 収納時の幅
- 38cm
- 収納時の奥行
- 11cm
- 収納時の高さ
- 40cm
- 耐水圧
- 不明
- 撥水加工
3WAYで使える快適性重視のソロ用テント
| カラー | 不明 |
|---|---|
| 自在金具タイプ | 不明 |
| ハトメの数 | 不明 |
| ポール付き | |
| ガイロープ付き | |
| ペグ付き |
GOGlampingT/C正方形タープ | S2109102-JP
| タープの幅 | 295cm |
|---|---|
| タープの奥行 | 295cm |
| 本体重量 | 約2.6kg |
| 生地素材 | ポリコットン生地 |
| 形状 | スクエア |
| ループの数 | 19個 |
- 収納時の幅
- 約40cm
- 収納時の奥行
- 約15cm
- 収納時の高さ
- 約15cm
- 耐水圧
- 500mm
- 撥水加工
19か所のループで変幻自在。丈夫な厚手生地で雨漏り対策も
19か所のループを備えた、変幻自在なスクエアタープです。厚手で遮光性・遮熱性・耐久性のある210gのTC素材を採用。ステッチ部分には、雨漏り対策として3層複合の防水シープテープ加工も施されています。
| カラー | グリーン |
|---|---|
| 自在金具タイプ | 不明 |
| ハトメの数 | 19個 |
| ポール付き | |
| ガイロープ付き | |
| ペグ付き |
WTS防水マルチタープ
| タープの幅 | 400cm |
|---|---|
| タープの奥行 | 400cm |
| 本体重量 | 1.1kg |
| 生地素材 | ポリエステル |
| 形状 | ウィング |
| ループの数 | 19個 |
- 収納時の幅
- 不明
- 収納時の奥行
- 不明
- 収納時の高さ
- 不明
- 耐水圧
- 2000mm
- 撥水加工
アレンジ自在。利用シーンに合わせたスタイルで設置できる
ポールの本数を変えたりテントと組み合わせたり、多様なスタイルで設置できるのが魅力。片側を降ろしてプライベート空間を確保できるほか、風や雨対策を兼ねた立て方が可能などアレンジも自在です。生地には防水加工を、縫い目にはシーム加工を施しています。
| カラー | ブラック |
|---|---|
| 自在金具タイプ | 不明 |
| ハトメの数 | 不明 |
| ポール付き | |
| ガイロープ付き | |
| ペグ付き |
コウメイEizer | タープテント
| タープの幅 | 300cm |
|---|---|
| タープの奥行 | 320cm |
| 本体重量 | 0.85kg |
| 生地素材 | ポリエステル |
| 形状 | レクタ |
| ループの数 | 不明 |
- 収納時の幅
- 不明
- 収納時の奥行
- 不明
- 収納時の高さ
- 不明
- 耐水圧
- 3000mm
- 撥水加工
カーサイドタープにもおすすめの撥水タープテント
設営・撤収が時短で簡単なタープテントで、雨の日の荷下ろしにも便利なカーサイドタープにもおすすめ。ハトメつきのベルトループが要所にあるので、タープポールの取りつけも簡単でシンプルです。撥水加工が施されているので、水をよく弾きます。
| カラー | ブラック |
|---|---|
| 自在金具タイプ | 不明 |
| ハトメの数 | 不明 |
| ポール付き | |
| ガイロープ付き | |
| ペグ付き |
コンポジットFIELDOOR | スクエアタープ
| タープの幅 | 280cm |
|---|---|
| タープの奥行 | 280cm |
| 本体重量 | 1.7kg |
| 生地素材 | ポリエステル |
| 形状 | スクエア |
| ループの数 | 19個 |
- 収納時の幅
- 28cm
- 収納時の奥行
- 18cm
- 収納時の高さ
- 18cm
- 耐水圧
- 16000mm
- 撥水加工
全19か所のループベルトで自由自在に設営
| カラー | ブラウン |
|---|---|
| 自在金具タイプ | 2つ穴タイプ(金属製) |
| ハトメの数 | 不明 |
| ポール付き | |
| ガイロープ付き | |
| ペグ付き |
Crum Creek MillsTRIWONDER テントシート
| タープの幅 | 220cm |
|---|---|
| タープの奥行 | 150cm |
| 本体重量 | 0.3kg |
| 生地素材 | 210Dオックスフォード |
| 形状 | レクタ |
| ループの数 | 不明 |
- 収納時の幅
- 20cm
- 収納時の奥行
- 14cm
- 収納時の高さ
- 不明
- 耐水圧
- 3000mm
- 撥水加工
多機能に使用できる高耐水加工のタープ
タープ天幕・グランドシート・防水シートなど多機能に使用できるテントシートです。 オックスフォードを使用し、高耐水加工が施されており耐水圧は3000mmに達します。 4~6人用のレジャーシートとして設営と洗浄が容易で、収納ケースがついているので、折りたためばコンパクトに収納できます。
| カラー | グリーン |
|---|---|
| 自在金具タイプ | 不明 |
| ハトメの数 | 4個 |
| ポール付き | |
| ガイロープ付き | |
| ペグ付き | 不明 |
コンポジットFIELDOOR | スクエアタープ
| タープの幅 | 280.0cm |
|---|---|
| タープの奥行 | 280.0cm |
| 本体重量 | 1.7kg |
| 生地素材 | ポリエステル |
| 形状 | スクエア |
| ループの数 | 19個 |
- 収納時の幅
- 28.0cm
- 収納時の奥行
- 18.0cm
- 収納時の高さ
- 18.0cm
- 耐水圧
- 16000.0mm
- 撥水加工
計19か所のループベルトで自在な設営が可能
コンパクトな収納性と自由度の高い設営を両立した、使い勝手の良い正方形のタープです。計19か所にループベルトを配置した設計により自由度の高い設営が可能。バックパックにも入るサイズに収納できるので、持ち運びの負担を抑えたいツーリングキャンプや、ソロキャンパーにおすすめです。
| カラー | ブラウン |
|---|---|
| 自在金具タイプ | 2つ穴タイプ(金属製) |
| ハトメの数 | 16個 |
| ポール付き | |
| ガイロープ付き | |
| ペグ付き |
PAHTTOタープテント
| タープの幅 | 360.0cm |
|---|---|
| タープの奥行 | 300.0cm |
| 本体重量 | 14.5kg |
| 生地素材 | ポリエステル |
| 形状 | レクタ |
| ループの数 | 不明 |
- 収納時の幅
- 44.3cm
- 収納時の奥行
- 15.4cm
- 収納時の高さ
- 15.4cm
- 耐水圧
- 3000.0mm
- 撥水加工
高さ調節可能なポールで自由度の高い設営が可能
過酷な天候下でも一年を通じて多目的に活用できる、防水性と遮光性に優れたタープです。約2.3mの高さまで調整可能なポールで、状況に合わせた設営が可能です。専用の収納袋が付属するので、コンパクトで持ち運びにも便利です。
| カラー | ブラウン |
|---|---|
| 自在金具タイプ | 不明 |
| ハトメの数 | 不明 |
| ポール付き | |
| ガイロープ付き | |
| ペグ付き |
GOGlampingスクエアタープ
| タープの幅 | 295.0cm |
|---|---|
| タープの奥行 | 295.0cm |
| 本体重量 | 2.7kg |
| 生地素材 | TC(テクニカルコットン) |
| 形状 | スクエア |
| ループの数 | 19個 |
- 収納時の幅
- 48.0cm
- 収納時の奥行
- 13.0cm
- 収納時の高さ
- 14.0cm
- 耐水圧
- 500.0mm
- 撥水加工
特殊防水テープで雨漏りを防ぐタープ
このスクエアタープは19か所のループとハトメを備え、難燃性に優れたポリコットン生地を採用しています。業界初となる特殊防水テープを使用し、 継ぎ目からの雨漏りを防止。タープの表面にも防カビ・撥水加工を施しているので、急な雨でも慌てる必要はありません。
| カラー | グリーン |
|---|---|
| 自在金具タイプ | 2つ穴タイプ(金属製) |
| ハトメの数 | 19個 |
| ポール付き | |
| ガイロープ付き | |
| ペグ付き |
Tu-Mengポリコットン タープ
| タープの幅 | 400.0cm |
|---|---|
| タープの奥行 | 400.0cm |
| 本体重量 | 5.1kg |
| 生地素材 | TC(テクニカルコットン) |
| 形状 | スクエア |
| ループの数 | 19個 |
- 収納時の幅
- 43.0cm
- 収納時の奥行
- 23.0cm
- 収納時の高さ
- 22.0cm
- 耐水圧
- 400.0mm
- 撥水加工
19か所のループで多彩なアレンジが可能
19か所のループを活かして多彩な張り方が楽しめる、アレンジ自在な正方形のポリコットンタープです。厚手の生地は遮光性と遮熱性に優れており、真夏でも涼しく快適に過ごせます。また、撥水加工も施されているので、雨の日でも使うことができます。
| カラー | グリーン |
|---|---|
| 自在金具タイプ | 不明 |
| ハトメの数 | 19個 |
| ポール付き | |
| ガイロープ付き | |
| ペグ付き |
icamptarp one ペンタゴンタープ
| タープの幅 | 380cm |
|---|---|
| タープの奥行 | 380cm |
| 本体重量 | 不明 |
| 生地素材 | 不明 |
| 形状 | ペンタゴン |
| ループの数 | 不明 |
- 収納時の幅
- 15cm
- 収納時の奥行
- 15cm
- 収納時の高さ
- 57cm
- 耐水圧
- 不明
- 撥水加工
美しいカーブシェイプが目を引くペンタゴンタープ
美しいカーブを活かした形状のオリジナルペンタゴンタープ・新バージョン。ポールがより丈夫なスチール製のブラックカラーに、ガイロープが幕本体とより相性のよいライトブラウンカラーに変更しています。生地には防水・撥水加工を施し、縫製部分はシームテープ加工により水の侵入をしっかり防止する仕様です。
| カラー | ゴールド |
|---|---|
| 自在金具タイプ | 不明 |
| ハトメの数 | 不明 |
| ポール付き | |
| ガイロープ付き | |
| ペグ付き |
コンポジットFIELDOOR | スクエアタープ
| タープの幅 | 280cm |
|---|---|
| タープの奥行 | 280cm |
| 本体重量 | 1.3kg |
| 生地素材 | ポリエステル |
| 形状 | スクエア |
| ループの数 | 16個 |
- 収納時の幅
- 25cm
- 収納時の奥行
- 14cm
- 収納時の高さ
- 不明
- 耐水圧
- 1500mm
- 撥水加工
16か所のループベルトで形を楽しめる
16か所のループベルトの設置があり、さまざまな形でロープやポールをセットできるのでいろんな張り方を楽しむことができます。優れたUVカットと高耐水加工で強い日差しや急な雨にも対応可能です。収納するとコンパクトになり、キャリーバッグもついているので持ち運びが簡単ですよ。
| カラー | カーキ |
|---|---|
| 自在金具タイプ | 2つ穴タイプ(金属製) |
| ハトメの数 | 19個 |
| ポール付き | |
| ガイロープ付き | |
| ペグ付き |
OneTigrisROC SHIELD TCタープテント | CE-BHS04-TC
| タープの幅 | 不明 |
|---|---|
| タープの奥行 | 不明 |
| 本体重量 | 7.4kg |
| 生地素材 | TC(テクニカルコットン) |
| 形状 | 不明 |
| ループの数 |
- 収納時の幅
- 58cm
- 収納時の奥行
- 20cm
- 収納時の高さ
- 20cm
- 耐水圧
- 300~400mm
- 撥水加工
アレンジいろいろ、薪ストーブもOK!
2ポールで設営できるパップ型テントでフロント部分をタープにできます。点とロープに反射材入り、薪ストーブも使用可能で料理や湯沸かしも可能。生地UVカットのベンチレーターつきのポリコットン素材で、変幻自在にアレンジできるテントです。
| カラー | ブラウン |
|---|---|
| 自在金具タイプ | 不明 |
| ハトメの数 | 不明 |
| ポール付き | |
| ガイロープ付き | |
| ペグ付き |
タープのアレンジ方法は?
タープの張り方には、さまざまなアレンジ方法があります。ここでは、代表的な4つの張り方を簡単に紹介します。
小川張り:テントと連結して快適に過ごせる
小川張りとは、テントの入り口付近にタープを設営する方法を指します。元々、国内の有力アウトドアブランドであるogawaが提唱したため、小川張りといわれているそうです。
小川張りは、テントとタープとの隙間がないため、日差しや雨をしっかりと遮れるのがメリット。またキャンプサイトのスペースを無駄にせずに設営できるのも利点です。また、スッキリとまとまった美しい外観に惹かれるキャンパーも多い張り方といえるでしょう。
ステルス張り:ソロキャンプでのタープ泊が楽しめる

ステルス張りとは、ソロキャンプでのタープ泊に特化した張り方を指します。数あるソロキャンプ用タープのなかでも、DDハンモックのタープを用いたものが非常に有名です。その名のとおり、ステルス戦闘機のような外観をしています。ロースタイルのタープ泊に挑戦したい人におすすめです。
ダイヤモンド張り:適度な開放感を楽しめる

ダイヤモンド張りとは、タープがひし形になるように前面を大きく広げる張り方です。適度な開放感があり、視界が閉鎖的になりすぎないため、ソロキャンプでゆったり時間を過ごすのにぴったり。また、天井の高さがあるため、タープの近くで焚き火がしやすいのも利点ですよ。
野営Aフレーム:プライベート空間を確保できる

野営Aフレームとは、タープの張り方のひとつ。正面から見た形が、アルファベットのAに見えることが名前の由来といわれています。
この張り方はフルクローズにもできるので、プライベート空間を確保できる点がメリットです。周囲のキャンパーの目を気にせず、快適に過ごせますよ。一方で、センターポールやペグなどを多く準備する必要がある点に注意してくださいね。
ソロキャンプにぴったりの焚き火台・ザック・テーブルも合わせてチェック
ソロキャンプにぴったりな焚き火台・ザック・テーブルも、あわせてチェックしてくださいね。
関東でソロキャンプ場を探すならこちらもチェック
関東には、ソロキャンプ向けのキャンプ場があります。気になる人はぜひこちらもチェックしてくださいね。
おすすめのソロキャンプ用タープランキングTOP5
1位: スノーピーク|snow peak|ヘキサイーズ 1|SDI-101
2位: コンポジット|FIELDOOR|スクエアタープ
3位: Vidalido|タープ
4位: Vidalido|ソロテント
5位: GOGlamping|T/C正方形タープ|S2109102-JP
ランキングはこちらプロが愛用するおすすめのソロキャンプ用タープ
最後に、プロが愛用するおすすめのソロキャンプ用タープをご紹介します。
アクアクエストSafari 軽量 防水 タープ 3×3
バックパック野営するならこれ一枚
以前から私はDDタープの4x4mを使用していて、スペック的には十分に満足をしていました。でも、ソロで使うためにより軽量で過酷な条件でも使用できるタープを探していたところ、このアクアクエストに出会いました。
この「アクアクエスト」の耐水圧の高さは特筆もの。例えばDDタープの耐水圧は3000mmですが、このアクアクエストはなんと20000mm。耐水圧が高ければ、雨や強風でも張ることができるため、サバイバル用のキッドとして役立ちます。
また、生地もしっかりしていて、ループが沢山ついているため張り方のバリエーションが豊富。どのような場所でも簡易的に張れるため、ビバークを想定したキャンプでも役立ちます。
それでいて、DDタープよりも60g軽い730gに収まっているのだから驚き。軽さはバックパックキャンプに欠かせない、重要な条件のひとつです。
驚くほど耐水圧が高く、ループ数も多く、さらにカラーも私好みのカモ柄もあるこのタープは、ソロキャンプになくてはならないアイテムになっています。

不自由を自由にするリューピーの厳選野営ギア
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