• シティサイクルのおすすめ人気ランキング10選【通勤通学・買い物にも大活躍!】のアイキャッチ画像1枚目
  • シティサイクルのおすすめ人気ランキング10選【通勤通学・買い物にも大活躍!】のアイキャッチ画像2枚目
  • シティサイクルのおすすめ人気ランキング10選【通勤通学・買い物にも大活躍!】のアイキャッチ画像3枚目
  • シティサイクルのおすすめ人気ランキング10選【通勤通学・買い物にも大活躍!】のアイキャッチ画像4枚目
  • シティサイクルのおすすめ人気ランキング10選【通勤通学・買い物にも大活躍!】のアイキャッチ画像5枚目

シティサイクルのおすすめ人気ランキング10選【通勤通学・買い物にも大活躍!】

ちょっとした買い物や、近所の移動にも便利なシティサイクル。ママチャリの愛称で呼ばれることも多く、誰にでも乗りやすい自転車として、男女問わず幅広い年代から人気です。ところが、いざシティサイクルを買おうと思っても、数多くのメーカーからサイズやフレーム、スタンドの種類も様々なシティサイクルが販売されていて、どれにしようか迷ってしまうという方も多いはず。


そこで今回はシティサイクルの選び方と合わせ、ネット通販で買える人気自転車をランキング形式でご紹介いたします。おすすめの自転車が続々登場しますので、あなたにピッタリ合ったシティサイクル選びの参考に、ぜひご一読くださいね。

  • 最終更新日:2018年11月23日
  • 1,205  views
目次

シティサイクルってどんな自転車?

シティサイクルってどんな自転車?
いわゆるママチャリと呼ばれることが多いシティサイクルは、通勤や通学、買い物など、街で乗るのに適していて、もっともポピュラーな自転車と言えます。他に「軽快車」や「ファミリーサイクル」と呼ばれることもあります。

荷物を載せられるように前かごがついていたり、衣類を泥や油汚れから守るために泥除けやチェーンカバー、駐輪しやすいスタンドなどが装備されていて、とても実用的。またぎやすいフレーム形状や低いサドルで、誰にでも乗りやすいところも魅力のひとつです。


最近ではおしゃれなデザインのシティサイクルも増えてきました。一家に一台あれば、大変便利な自転車ですよ。

シティサイクルの選び方

それでは、シティサイクルを選ぶときにチェックしたいポイントを詳しくご紹介していきましょう。

目的に合わせて選ぼう

通勤通学や日常の買い物、子供の送り迎えなど、目的によって欲しい機能は変わってきます。まずは、それぞれのシチュエーションに合わせた選び方を詳しく見ていきましょう。

通勤通学に使うなら機動性が良いタイプを

通勤通学に使うなら機動性が良いタイプを

主に通勤通学用に使うなら、カバンなどの荷物を運ぶ前かごの大きさや、夕方暗くなってからも走りやすいように、ライトの機能もしっかりチェックして選びましょう。また、駐輪用のスタンドはシングルタイプを選べば軽量化も図れます。

買い物に使うなら安定感があるタイプを

買い物に使うなら安定感があるタイプを

買い物に使うことが多いなら、安定感のある自転車がおすすめです。駐輪した時に安定するダブルスタンドやハンドルロック機能が搭載してあれば、駐輪中に転倒する心配も少なく安心です。


また、買い物中はあちらこちらのお店に寄って乗り降りの機会も増えます。乗り降りのしやすい「Wループ型」「U字型」「低床型」のフレームなら、足を大きく上げずに楽に乗り降りできますよ。

子供を乗せるなら低床型がベスト!

子供を乗せるなら低床型がベスト!

子供を乗せるなら、低速時も走行が安定する、足つきの良い低床型が安全です。子供を乗せるために前かご部分が子供用座席になっている子供乗せ用シティサイクルも増えてきました。


こうしたタイプは重心を低くした低床型のフレームと小さめの前輪で、幼児を乗せていても操作しやすく安定して走ることができます。


最近は3人乗りに対応したモデルも増えてきましたので、小さいお子さんを2人同乗させたい方は専用のモデルを選ぶのもいいでしょう。ただし、3人乗り専用以外の自転車で3人乗りをすると道交法違反となります。2人まででも、対象となるのは6歳頃までのお子さんとなりますから、この点にも注意してくださいね。

坂道には電動アシストタイプも便利!

坂道には電動アシストタイプも便利!

電動アシスト自転車はたくさんの荷物やお子さんを乗せたい方、また坂道が多い場所には大変便利です。このタイプはバッテリーでモーターを補助的に動かして、ペダルを踏む力をアシストしてくれるのがポイント。数年前よりもバッテリー容量も大きくなり、寿命も延びてきていますよ。

軽さにも関わる!フレームの素材選びも慎重に

軽さにも関わる!フレームの素材選びも慎重に
素材選びは軽量さやサビやすさなどにも影響する重要ポイントです。お気に入りのシティサイクルを長く乗るためにも、サビにくい素材を選びましょう。

シティサイクルによく使用されているアルミは軽量でサビに強く安心です。また、自転車のフレームでポピュラーなスチール(鉄)は、比較的価格が安いこともポイント。アルミに比べてサビやすくはあるものの、塗装がしてあるため、サビの心配もそこまでありません。

26インチ?27インチ?サイズ選びのポイント

26インチ?27インチ?サイズ選びのポイント

シティサイクルのタイヤサイズを選ぶ際は、身長を基準に選びましょう。26インチは150cm~165cm27インチなら155cm以上を目安に選ぶと良いでしょう。


自転車メーカーによっては適応身長を明記しているので、そちらを確認して、自分に合ったサイズを選んでくださいね。

ハンドルの形にも注目してみよう

ハンドルの形にも注目してみよう
シティサイクルのハンドルは「一文字(オールラウンド)」と「セミアップ型」の2タイプが主流です。

買い物やお子様を乗せる場合は、ゆったりとした姿勢で安定した走行が可能なセミアップ型が良いでしょう。周囲を見渡しやすく、快適に乗ることができます。


一方、一文字型はやや前傾姿勢で乗車するため、楽にスピードを出しやすいのが特徴。坂道も比較的楽に登れます。体重をハンドルに乗せやすいため、重い荷物を前かごに乗せても安定しやすいのも魅力ですよ。

走りやすさを左右する変速機も重要!

走りやすさを左右する変速機も重要!

シティサイクルの変速機も操作性や乗り心地に影響する重要ポイントです。シンプルなギヤなしタイプは、重量が軽くてリーズナブルなのが魅力。チェーンがはずれるなどのトラブルも少ないでしょう。平坦なアップダウンの少ない道で、乗る距離も短い方におすすめ。


また、内装3段タイプは停止状態でもギアチェンジを行えるのがポイント。変速ギアが内部にあるので、チェーンが外れることもめったにありません。サビや汚れに強いのも特徴。メンテナンスはあまりしたくない方や、チェーントラブルを避けたい方におすすめです。


外装6段のタイプは広い範囲で変速調整が可能なため、坂道などでも疲れにくいのがメリットです。しかし、ギヤが露出されているので、内装変速に比べてギヤのトラブルは起こりやすくなります。また、放っておくとチェーンがさびてしまうため、こまめな注油も必要。長距離を走ったり、上り坂をよく走る方に向いています。

カゴやキャリアもしっかりチェック!

カゴやキャリアもしっかりチェック!

シティサイクルの最大の特徴でもあるカゴやキャリアもしっかりチェックしましょう。重い荷物もたっぷり運ぶことができるようになるため、買い物で使う場合には特に見逃せません。


しかし、カゴやキャリアはオプションになっているモデルもあるため、しっかりチェックしておきたいところです。特にネット通販など実車を見ずに購入する場合は、よく確認しておきましょう。

夕方以降に乗るならライトのチェックも重要

夕方以降に乗るならライトのチェックも重要

通勤や通学で、暗い時間帯に乗らなけらばならないなら、ライト選びも重要なポイントです。シティサイクルでは主に「ダイナモ式」と「ハブダイナモ式」の2タイプが採用されている場合が多くなっています。


ローラーを手動でタイヤに押し当てて発電させる仕組みのダイナモ式は、手ごろな価格が魅力です。抵抗で走りが重くなったり音するというデメリットがありますが、念のためにライトを装備しておきたい方にもおすすめです。


ハブダイナモ式は周囲の暗さを感知して、自動的に点灯してくれるのがありがたいところ。ダイナモ式のように、走りが重くなることもありません。そのため、最近はハブダイナモ式を採用しているシティサイクルが増えてきているようです。


また、この他に後付けできる電池式のランプを選ぶという手もあります。電池式はダイナモ式よりも軽量で明るく、停車時も点灯し続けられるため、安全性に優れているのが特徴的。ただし電池代はかかりますし、盗難などのデメリットもある点については押さえておきたいところです。

スタンドのタイプは軽さや安定性で選ぼう

スタンドのタイプは軽さや安定性で選ぼう

シティサイクルのスタンド選びは、用途に合わせて選ぶことをおすすめします。通勤通学で長い距離を乗るなら、軽量なシングル足スタンドがおすすめです。こちらは軽量で省スペースですが、安定性に劣る点にはご注意を。


買い物に使う方や、お子さんを乗せたい方には、安定感があるダブルスタンドやワイドスタンドがおすすめ。最近はオートロックや、軽い力で立てられるなどの機能を備えたスタンドも出てきていますので、目的に合うものを選んでくださいね。

シティサイクルの人気ランキング10選

それでは、通販で人気のシティサイクルのランキングをお送りします。10選でご紹介していきますので、ぜひお好みのシティサイクルを見つける参考にしてくださいね。

10位
シティサイクル ブリヂストン シティサイクル アルミーユミニ 1枚目
出典:amazon.co.jp

ブリヂストンシティサイクル アルミーユミニ

AU23T P.X

43,214円 (税込)

おすすめの使用目的通学など
さびにくさ(フレーム素材)◎(アルミ)
タイヤサイズ(適応身長)22インチ(128cm以上)
ハンドル形状セミアップハンドル
変速機3段変速
カゴ・キャリアあり
ライトオートランプ(ハブダイナモ)
スタンドダブルスタンド
9位

サイクルベースあさひCREAM CITY

260-J

12,980円 (税込)

おすすめの使用目的通勤通学
さびにくさ(フレーム素材)
タイヤサイズ(適応身長)26インチ(150cm以上)
ハンドル形状セミアップハンドル
変速機なし(シマノ製外装6段変速モデル有)
カゴ・キャリアカゴ:あり・キャリア:リヤキャリアはオプション(1580円)
ライトLEDダイナモライト
スタンドサイド式スタンド
8位
シティサイクル 21technology 折りたたみママチャリ 2018モデル 1枚目
出典:amazon.co.jp

21technology折りたたみママチャリ 2018モデル

MC266

15,900円 (税込)

おすすめの使用目的買い物
さびにくさ(フレーム素材)○(スチール)
タイヤサイズ(適応身長)26インチ(約150㎝以上)
ハンドル形状セミアップハンドル
変速機シマノ製外装6段
カゴ・キャリアあり(リヤキャリア耐荷重18㎏)
ライトダイナモライト
スタンドダブルスタンド
7位
おすすめの使用目的通勤通学
さびにくさ(フレーム素材)○(スチール)
タイヤサイズ(適応身長)26インチ(150cm以上)
ハンドル形状一文字ハンドル(セミフラットハンドル)
変速機シマノ製外装6段
カゴ・キャリアカゴ:あり・キャリア:無し
ライトダイナモライト
スタンドシングルスタンド
6位

サントラストギア付シティサイクル trois

16,980円 (税込)

おすすめの使用目的通勤通学
さびにくさ(フレーム素材)
タイヤサイズ(適応身長)27インチ(150cm以上)
ハンドル形状一文字ハンドル(オールラウンダーハンドル)
変速機シマノ製外装6段
カゴ・キャリアカゴ:あり・キャリア:無し
ライトダイナモライト
スタンドシングルスタンド
5位
シティサイクル GRAPHIS 折りたたみ 自転車 シティサイクル 1枚目
出典:amazon.co.jp

GRAPHIS折りたたみ 自転車 シティサイクル

GR-CITY

17,800円 (税込)

おすすめの使用目的通勤通学
さびにくさ(フレーム素材)○(スチール)
タイヤサイズ(適応身長)26インチ(150cm以上)
ハンドル形状アップハンドル
変速機シマノ製6段ギア
カゴ・キャリアカゴ:あり・キャリア:無し
ライトダイナモライト
スタンドシングルスタンド
4位
シティサイクル サントラスト シンプルな自転車 スソ 1枚目
出典:amazon.co.jp

サントラストシンプルな自転車 スソ

12,980円 (税込)

おすすめの使用目的買い物
さびにくさ(フレーム素材)
タイヤサイズ(適応身長)26インチ
ハンドル形状セミアップハンドル
変速機内装3段
カゴ・キャリアあり
ライトブロックダイナモライト
スタンドダブルスタンド
3位
おすすめの使用目的通勤通学
さびにくさ(フレーム素材)
タイヤサイズ(適応身長)24インチ(150cm以上)
ハンドル形状一文字ハンドル
変速機シマノ製外装6段
カゴ・キャリアカゴ:あり・キャリア:無し
ライトダイナモライト
スタンドシングルスタンド
2位
おすすめの使用目的買い物
さびにくさ(フレーム素材)
タイヤサイズ(適応身長)26インチ
ハンドル形状セミアップハンドル
変速機シマノ製外装6段
カゴ・キャリアあり
ライトブロックダイナモライト
スタンドダブルスタンド
1位
おすすめの使用目的通勤通学
さびにくさ(フレーム素材)○(スチール)
タイヤサイズ(適応身長)27インチ(155cm以上)
ハンドル形状一文字ハンドル
変速機シマノ製外装6段
カゴ・キャリアカゴ:あり・キャリア:無し
ライトLEDダイナモライト
スタンドシングルスタンド

人気シティサイクルの比較一覧表

商品画像
1
シティサイクル Voldy Voldy 1枚目

Voldy

2
シティサイクル サントラスト dixhuit 1枚目

サントラスト

3
シティサイクル Lupinus シティサイクル 1枚目

Lupinus

4
シティサイクル サントラスト シンプルな自転車 スソ 1枚目

サントラスト

5
シティサイクル GRAPHIS 折りたたみ 自転車 シティサイクル 1枚目

GRAPHIS

6
シティサイクル サントラスト ギア付シティサイクル trois 1枚目

サントラスト

7
シティサイクル My Pallas シティサイクル 1枚目

My Pallas

8
シティサイクル 21technology 折りたたみママチャリ 2018モデル 1枚目

21technology

9
シティサイクル サイクルベースあさひ CREAM CITY 1枚目

サイクルベースあさひ

10
シティサイクル ブリヂストン シティサイクル アルミーユミニ 1枚目

ブリヂストン

商品名

Voldy

dixhuit

シティサイクル

シンプルな自転車 スソ

折りたたみ 自転車 シティサイクル

ギア付シティサイクル trois

シティサイクル

折りたたみママチャリ 2018モデル

CREAM CITY

シティサイクル アルミーユミニ

特徴長距離もらくらく走れるスタイリッシュサイクル多目的に使える!充実した機能の一台注目のおしゃれな小径タイヤシティサイクル3段ギヤ付きでコスパの高い1台!鮮やかなカラーリングがおしゃれなシティサイクルパラレルフレームがスタイリッシュ収納や持ち運びに便利な折りたたみ式フレームが○折りたためてコンパクトに!機能も充実した一台乗り心地と耐久性に配慮したシティサイクル塾通いにも便利なオートランプ搭載
価格19,800円(税込)(税込)21,800円(税込)12,980円(税込)17,800円(税込)16,980円(税込)22,680円(税込)15,900円(税込)12,980円(税込)43,214円(税込)
おすすめの使用目的通勤通学買い物通勤通学買い物通勤通学通勤通学通勤通学買い物通勤通学通学など
さびにくさ(フレーム素材)○(スチール)○(スチール)○(スチール)○(スチール)◎(アルミ)
タイヤサイズ(適応身長)27インチ(155cm以上)26インチ24インチ(150cm以上)26インチ26インチ(150cm以上)27インチ(150cm以上)26インチ(150cm以上)26インチ(約150㎝以上)26インチ(150cm以上)22インチ(128cm以上)
ハンドル形状一文字ハンドルセミアップハンドル一文字ハンドルセミアップハンドルアップハンドル一文字ハンドル(オールラウンダーハンドル)一文字ハンドル(セミフラットハンドル)セミアップハンドルセミアップハンドルセミアップハンドル
変速機シマノ製外装6段シマノ製外装6段シマノ製外装6段内装3段シマノ製6段ギアシマノ製外装6段シマノ製外装6段シマノ製外装6段なし(シマノ製外装6段変速モデル有)3段変速
カゴ・キャリアカゴ:あり・キャリア:無しありカゴ:あり・キャリア:無しありカゴ:あり・キャリア:無しカゴ:あり・キャリア:無しカゴ:あり・キャリア:無しあり(リヤキャリア耐荷重18㎏)カゴ:あり・キャリア:リヤキャリアはオプション(1580円)あり
ライトLEDダイナモライトブロックダイナモライトダイナモライトブロックダイナモライトダイナモライトダイナモライトダイナモライトダイナモライトLEDダイナモライトオートランプ(ハブダイナモ)
スタンドシングルスタンドダブルスタンドシングルスタンドダブルスタンドシングルスタンドシングルスタンドシングルスタンドダブルスタンドサイド式スタンドダブルスタンド
商品リンク

シティサイクルのお手入れは?

シティサイクルのお手入れは?

シティサイクルに乗る前には、タイヤの点検をお忘れなく。タイヤは空気が抜けていないか、ひび割れていないか、溝はちゃんとあるかをしっかりチェックしてください。空気が抜けているときには空気入れで空気を入れ、タイヤのひび割れや溝が減ってしまっているときには自転車店に相談しましょう。


また、チェーンオイルなどでの注油もこまめに行いましょう。こまめに注油すれば、さびにくく長く快適に乗ることができますよ。ただしブレーキが利かなくなるため、注油する際はリムやブレーキにオイルがかからないように気を付けてくださいね。


もう一つ、外に自転車を置いている場合は雨の次の日などは濡れたままにせず、できるだけ乾いた布で拭いてきれいに掃除してあげてください。しっかりメンテをすれば長く快適に乗れますよ!

シティサイクルの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、シティサイクルのAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認してください。

まとめ

最近はますますおしゃれなデザインが増えて、価格もリーズナブルになってきたシティサイクル。1台あれば行動半径がとても広がります。ぜひ自分に合ったシティサイクルを見つけ、毎日の足として軽快に街を駆け抜けてくださいね。

関連記事

人気の記事

人気のアイテムリスト

カテゴリから探す

アクセスランキングよく見られている人気記事