• 【親子で使える】子ども用日焼け止めのおすすめ人気ランキング10選のアイキャッチ画像1枚目
  • 【親子で使える】子ども用日焼け止めのおすすめ人気ランキング10選のアイキャッチ画像2枚目
  • 【親子で使える】子ども用日焼け止めのおすすめ人気ランキング10選のアイキャッチ画像3枚目
  • 【親子で使える】子ども用日焼け止めのおすすめ人気ランキング10選のアイキャッチ画像4枚目
  • 【親子で使える】子ども用日焼け止めのおすすめ人気ランキング10選のアイキャッチ画像5枚目

【親子で使える】子ども用日焼け止めのおすすめ人気ランキング10選

デリケートな子どもの肌を紫外線から守ってくれる「子ども用日焼け止め」。紫外線吸収剤不使用のものや安全なオーガニックのもの、落しやすいものなど、沢山の種類が販売されています。しかし、塗りやすさや落ちにくさなどが商品によって異なり、何を重視して選んであげたらいいのか困ってしまいませんか?

そこで今回は、子ども用日焼け止めの選び方と併せて、口コミで人気の商品をランキングでご紹介したいと思います。海での使用に最適なウォータープルーフや、広範囲に塗りやすいスプレータイプなど、全10商品が登場しますよ。また記事の後半ではおすすめの塗り方も紹介していますので、こちらも参考にしながら、子どもの肌をケアしてあげましょう。

この記事に登場する専門家

立花 ゆうり
剱持 百香
  • 最終更新日:2020年01月20日
  • 179,702  views
目次

子ども用日焼け止めの選び方

子どもの肌は大人に比べてデリケートなので、できるだけ肌への負担が少なく、それでいて紫外線はしっかりカットしてくれる日焼け止めを選ぶことが大切。ここでは選び方のポイントを解説していきます。

配合成分をチェックして「低刺激」のものを選ぶ

日焼け止めは、紫外線カット効果が高いものや、紫外線吸収剤を使用したものほど肌に刺激が強くなります。子ども用を選ぶ時は、紫外線吸収剤を含まないノンケミカルやオーガニックを選んでおきましょう。

紫外線吸収剤は不使用の「ノンケミカル」は普段使いにおすすめ

紫外線吸収剤は不使用の「ノンケミカル」は普段使いにおすすめ
紫外線吸収剤を使用していないノンケミカルタイプの日焼け止めは、紫外線吸収剤を含むケミカルタイプに比べて低刺激で、肌への負担も少ないのが特徴です。石けんで落とせるものが多いという点でも子どもにおすすめです。

ただし、ノンケミカル=刺激成分無配合ではありませんので、この点には注意し、配合成分の確認もしっかり行いましょう。石油系成分や合成成分などをなるべく含まないものを選ぶことが大切です。ケミカルタイプは、アウトドアなど一時的な使用にとどめ、普段使い用にはノンケミカルタイプを選ぶようにしてください。

香料・着色料などが「無添加」ならさらに安心。できるだけ無香タイプを選ぶ

香料・着色料などが「無添加」ならさらに安心。できるだけ無香タイプを選ぶ
オーガニックの日焼け止めは、石油系成分・合成界面活性剤などが含まれないものが多いので子ども用に最適です。ほとんどが植物由来成分を中心としており、赤ちゃんや子どもの肌に向けた成分でできています。

ただ、香りの有無には注意しましょう。子どもは大人よりも香りに敏感ですから、香り付きのものでは日焼け止めを嫌がってしまうこともあるかもしれません。できるだけ香料不使用の無香タイプを選んであげましょう。

石けんやお湯で簡単に落とせるものなら肌への負担も少ない

石けんやお湯で簡単に落とせるものなら肌への負担も少ない
いくら肌にやさしい日焼け止めとはいえ、塗りっぱなしは禁物。お出かけの後や入浴時に簡単に洗い落とせるものを選ぶことも大切です。

落ちにくいものはクレンジングが必要になり、子どもの肌にも負担をかけてしまいます。石鹸で簡単に落とせるものが良いでしょう。中にはお湯で落とせるタイプもあるので、落としやすさにも注目してみてください。

SPFとPAの強さは利用シーンに応じて選ぶ

日焼け止め効果のあるものにはSPFやPAの表記がありますが、数値の高いものほど肌への刺激も強くなります。使うシーンに応じて最適な数値を選びましょう。

普段使いには「SPF10~20」を目安に。アウトドアでは「SPF30」が理想的

普段使いには「SPF10~20」を目安に。アウトドアでは「SPF30」が理想的
普段のお出かけやお散歩と、アウトドアなどのレジャーでは選ぶ数値が異なります。普段使いではSPF10~20あるもので十分紫外線をカットできるので、このくらいのものを選びましょう。直射日光を浴びる時間が長くなるアウトドアシーンでは、SPF30程のものを選んでおくと安心です。

ただ数値よりも、塗り方や塗り直しの方が重要ですので、この記事の後半でご紹介している塗り方や注意点も併せて参考にしてください。

塗り直しできないならSPFを重視。日差しが強い場所ではPAの高いものを

塗り直しできないならSPFを重視。日差しが強い場所ではPAの高いものを
商品によってはSPFとPAの数値が大きく異なり、選びにくいものもありますよね。こうした場合は、SPFとPAの働きの違いに注目してみましょう。

SPFは赤く日焼けしてしまうまでの時間を遅らせる働きがあり、PAは黒く日焼けするのを防ぐ働きがあります。

こまめな塗り直しが難しい場合はSPFの強いものを選び、日差しの強い場所ではPAの強いものを選ぶというのも1つの目安にしてみてください。

テクスチャー・タイプから「塗り心地」「使いやすさ」をチェック

日焼け止めにもクリームやスプレーなどいろいろなタイプがあります。それぞれの特徴から、子どもへの塗りやすさや使い勝手の良さもチェックしてみましょう。

サッと塗れてちょっとしたお出かけに使いやすい「ジェルタイプ」

サッと塗れてちょっとしたお出かけに使いやすい「ジェルタイプ」
ジェルタイプはさらりとしたテクスチャーで塗りやすく、白くならないところが魅力です。しかしクリームタイプや乳液タイプに比べると落ちやすいので、ちょっとお出かけする時やあまり日差しに当たらない時に適しています。ジェルタイプを使う際は、こまめに塗り直してあげましょう。

広範囲への使用にも便利な「スプレータイプ」

広範囲への使用にも便利な「スプレータイプ」
スプレーするだけで広範囲に塗れるスプレータイプは、子どもの背面にサッと塗る時に便利です。腕や足、背中までシュッと一吹きで塗ることができます。

ただし、目や口に入ってしまうことがあるので、小さな子どもに使う場合は注意しましょう。じっとしているのが難しいお子さんには、ママの手にスプレーしてから手のひらで伸ばすように塗ってあげてください。

伸びが良く、ママのスキンケアにも使いやすい「乳液タイプ」

伸びが良く、ママのスキンケアにも使いやすい「乳液タイプ」
乳液タイプは白くなりにくく、伸びもいいのが特徴です。広範囲にも塗り広げやすいですし、ママのメイク前のスキンケアにも使いやすくなっています。また塗りムラを防止できるため、隅々までまんべんなく塗れるという特徴もありますよ。

保湿力が高く、水・汗にも強い「クリームタイプ」

保湿力が高く、水・汗にも強い「クリームタイプ」
最も保湿力が高く、UV効果も高いのはクリームタイプ。油分が多いため、子どもの日常使いには少し負担が大きいかもしれませんが、汗や水にも強いのでアウトドアやレジャーに最適です。プールや海などで水遊びをさせる際にもおすすめですよ。しっかりUVケアしたいママにもぴったりです。

その他、確かめておきたいチェックポイント

日焼け止め以外にも、さまざまな効果や機能をプラスしたものがたくさんあります。用途や使うシーンに合わせて選んでみましょう。

プールや海で使用するなら、「ウォータープルーフ」がおすすめ

プールや海で使用するなら、「ウォータープルーフ」がおすすめ
水遊びや海での遊び、夏場の使用ならウォータープルーフタイプを選んでおくと安心できます。水や汗に強いので落ちにくく、しっかり紫外線を防止してくれます。ただ洗っても落ちにくいこともあるので、ウォータープルーフタイプを選ぶ場合は落としやすさも確認しておくと良いでしょう。

保湿成分配合のものなら、日焼けによる乾燥も予防

保湿成分配合のものなら、日焼けによる乾燥も予防
日焼けをすると、紫外線によって肌が乾燥しやすくなります。保湿効果のある日焼け止めを選んで、紫外線による乾燥からも肌を守りましょう。植物エキスや植物性オイル、ヒアルロン酸・アミノ酸系などの成分が含まれているものであれば、保湿効果も期待できます。

しっかり保湿したいのならばクリームタイプ、べたつきが苦手ならローションやミルクタイプがおすすめです。

虫除け効果もあれば外出時も安心

虫除け効果もあれば外出時も安心
外遊びで日焼けと一緒に気になるのが「虫刺され」。虫除け効果もある日焼け止めなら、一本で日焼け止めと虫除けの二つの効果が得られて一石二鳥です。日焼け止めと虫除けを2つも塗る必要がなく、お子さんの肌にあれもこれも塗るのに抵抗があるという方でもこれなら安心です。

化粧下地として使えるものはママの普段使いにもぴったり

化粧下地として使えるものはママの普段使いにもぴったり
親子で一緒に使えるタイプの日焼け止めには、化粧下地として使用できるものもあります。このタイプはママの普段使いにも最適。大人用と別で揃えるよりもコスパも良いので、一緒に使いたいのならぜひ、化粧下地になるかどうかチェックしてみてください。

プロの愛用するおすすめの子供用日焼け止め

まずはランキングの前に、プロの愛用するおすすめの子供用日焼け止めをご紹介します。プロのおすすめポイントを参考に、親子で使える肌に優しいものを見つけてくださいね。
PR
子供日焼け止め 株式会社N&O Life アロベビー UV&アウトドアミスト 1枚目

株式会社N&O Lifeアロベビー UV&アウトドアミスト

単品での価格

2,350円 (税別)

セットだともっとお得に購入できちゃいます♪

ボタン

アロベビー UV&アウトドアミスト」を3本セットで購入すると通常価格7,050円(税抜)が15%OFFで5,993円(税抜)!2本セットも通常価格4,700円(税抜)が10%OFFで4,230円(税抜)に♪

送料無料で今ならさらに数量限定の持ち歩き用ストラップもついてきてとてもお得です!

専門家の
マイベスト
カントリー&ストリーム   UVウォータリージェル N 1枚目
出典:amazon.co.jp

カントリー&ストリーム UVウォータリージェル N

972円 (税込)

詳細情報
・ノンケミカル:-
・無添加:×(香りあり)
・落しやすさ:石けんで落とせる
・紫外線カット効果:SPF32・PA+++
・タイプ:ジェルタイプ
・その他の効果:保湿成分配合
専門家の
マイベスト
POLA  ホワイティシモ UVブロック ミルキーフルイド 1枚目
出典:amazon.co.jp

POLA ホワイティシモ UVブロック ミルキーフルイド

3,778円 (税込)

詳細情報
・ノンケミカル:〇
・無添加:-(無香)
・落しやすさ:-
・紫外線カット効果:SPF30・PA+++
・タイプ:乳液タイプ
・その他の効果:保湿成分配合

子ども用日焼け止めの人気ランキング10選

それではここから、人気の子ども用日焼け止めをご紹介していきます。SPFやPAの強さだけでなく、プラスアルファの機能や付け心地もチェックしてみてくださいね。
10位

ナチュラルサイエンスママ&キッズ パーフェクトサンスクリーン

2,592円 (税込)

ノンケミカル
無添加〇(無香)
落しやすさ
紫外線カット効果SPF50+・PA++++
タイプ乳液タイプ
その他の効果ウォータープルーフタイプ・保湿成分配合
9位
子供日焼け止め DHC ベビー&ママサンガード日やけ止めクリーム 顔・からだ用
出典:amazon.co.jp

DHCベビー&ママサンガード日やけ止めクリーム 顔・からだ用

880円 (税込)

ノンケミカル
無添加〇(無香)
落しやすさ石けんで落とせる
紫外線カット効果SPF30・PA++
タイプクリームタイプ
その他の効果保湿成分配合
8位
子供日焼け止め ピジョン UVベビーミルク ウォータープルーフ
出典:amazon.co.jp

ピジョンUVベビーミルク ウォータープルーフ

601円 (税込)

ノンケミカル
無添加〇(無香)
落しやすさ石けんで落とせる
紫外線カット効果SPF35・PA+++
タイプ乳液タイプ
その他の効果ウォータープルーフタイプ・保湿成分配合
7位
子供日焼け止め 株式会社ナチュラルサイエンス ママ&キッズ サンスクリーンミルク7
出典:amazon.co.jp

株式会社ナチュラルサイエンスママ&キッズ サンスクリーンミルク7

7,716円 (税込)

ノンケミカル
無添加〇(無香)
落しやすさ
紫外線カット効果SPF32・PA+++
タイプ乳液タイプ
その他の効果ウォータープルーフタイプ・保湿成分配合
6位
ノンケミカル
無添加〇(無香)
落しやすさ石けんで落とせる
紫外線カット効果SPF17・PA+
タイプクリームタイプ
その他の効果保湿成分配合
5位
子供日焼け止め 和光堂 ミルふわ ベビーUVケア 水遊びやレジャー用
出典:amazon.co.jp

和光堂ミルふわ ベビーUVケア 水遊びやレジャー用

410円 (税込)

ノンケミカル
無添加〇(無香)
落しやすさ石けんで落せる
紫外線カット効果SPF33・PA+++
タイプ乳液タイプ
その他の効果保湿成分配合
4位

ナチュラルサイエンスママ&キッズ UVライトベール

2,860円 (税込)

ノンケミカル×
無添加〇(無香)
落しやすさ石けんで落せる
紫外線カット効果SPF23・PA++
タイプ乳液タイプ
その他の効果保湿成分配合・化粧下地OK
3位
ノンケミカル
無添加〇(無香)
落しやすさ石けんで落せる
紫外線カット効果SPF21・PA++
タイプクリームタイプ
その他の効果保湿成分配合
2位
ノンケミカル
無添加〇(超微香性 ※植物成分)
落しやすさお湯で落せる
紫外線カット効果SPF20・PA+~++
タイプクリームタイプ
その他の効果保湿成分配合・化粧下地OK
1位
ノンケミカル
無添加〇(微香性 ※植物成分)
落しやすさお湯で落せる
紫外線カット効果SPF15・PA-
タイプスプレータイプ
その他の効果虫除け効果

人気子ども用日焼け止めの比較一覧表

商品画像
1
子供日焼け止め N&O Life アロベビー UV&アウトドアミスト

N&O Life

2
子供日焼け止め 株式会社N&O Life アロベビー UVクリーム

株式会社N&O Life

3
子供日焼け止め 和光堂 ミルふわ ベビーUVケア 毎日のお散歩用

和光堂

4
子供日焼け止め ナチュラルサイエンス ママ&キッズ UVライトベール

ナチュラルサイエンス

5
子供日焼け止め 和光堂 ミルふわ ベビーUVケア 水遊びやレジャー用

和光堂

6
子供日焼け止め 太陽油脂 パックスベビー UVクリーム

太陽油脂

7
子供日焼け止め 株式会社ナチュラルサイエンス ママ&キッズ サンスクリーンミルク7

株式会社ナチュラルサイエンス

8
子供日焼け止め ピジョン UVベビーミルク ウォータープルーフ

ピジョン

9
子供日焼け止め DHC ベビー&ママサンガード日やけ止めクリーム 顔・からだ用

DHC

10
子供日焼け止め ナチュラルサイエンス ママ&キッズ パーフェクトサンスクリーン

ナチュラルサイエンス

商品名

アロベビー UV&アウトドアミスト

アロベビー UVクリーム

ミルふわ ベビーUVケア 毎日のお散歩用

ママ&キッズ UVライトベール

ミルふわ ベビーUVケア 水遊びやレジャー用

パックスベビー UVクリーム

ママ&キッズ サンスクリーンミルク7

UVベビーミルク ウォータープルーフ

ベビー&ママサンガード日やけ止めクリーム 顔・からだ用

ママ&キッズ パーフェクトサンスクリーン

特徴外遊びやアウトドアにぴったり。日焼け止め&虫除け石けん不要!お湯で落とせるからママも子どもも安心毎日のお散歩にも最適。石けんで楽に落とせるケミカルタイプながら、肌に直接触れないカプセルインタイプ水や汗に強いから真夏の使用も安心普段使いにおすすめのUVクリーム伸びが良い乳液タイプで全身くまなく塗れる水遊びもへっちゃらのウォータープルーフ親子で使えて石けんでも落としやすいウォータープルーフで長時間しっかり日焼け防止
最安値
2,538
送料要確認
詳細を見る
1,584
送料無料
詳細を見る
360
送料要確認
詳細を見る
2,860
送料別
詳細を見る
410
送料要確認
詳細を見る
460
送料別
詳細を見る
7,716
送料要確認
詳細を見る
601
送料要確認
詳細を見る
880
送料別
詳細を見る
2,592
送料要確認
詳細を見る
ノンケミカル×
無添加〇(微香性 ※植物成分)〇(超微香性 ※植物成分)〇(無香)〇(無香)〇(無香)〇(無香)〇(無香)〇(無香)〇(無香)〇(無香)
落しやすさお湯で落せるお湯で落せる石けんで落せる石けんで落せる石けんで落せる石けんで落とせる石けんで落とせる石けんで落とせる
紫外線カット効果SPF15・PA-SPF20・PA+~++SPF21・PA++SPF23・PA++SPF33・PA+++SPF17・PA+SPF32・PA+++SPF35・PA+++SPF30・PA++SPF50+・PA++++
タイプスプレータイプクリームタイプクリームタイプ乳液タイプ乳液タイプクリームタイプ乳液タイプ乳液タイプクリームタイプ乳液タイプ
その他の効果虫除け効果保湿成分配合・化粧下地OK保湿成分配合保湿成分配合・化粧下地OK保湿成分配合保湿成分配合ウォータープルーフタイプ・保湿成分配合ウォータープルーフタイプ・保湿成分配合保湿成分配合ウォータープルーフタイプ・保湿成分配合
商品リンク

子ども用日焼け止めの使い方と注意点

子ども用日焼け止めの使い方と注意点
子ども用の日焼け止めを効果的に使うには、塗り方が大切です。顔に塗る場合は一度に厚く塗らず、小量を薄く伸ばして重ね塗りしましょう。こうすれば落ちにくく、ムラなく日焼けを防止できます。塗り直しは2~3時間おきに行った方がしっかり紫外線を防げますよ。

なお、敏感肌の子どもには、使用前にパッチテストを行った方がいいでしょう。内ももなどに塗って24時間放置し、皮膚に異常が現れていないことを確認してみてください。また、開封した日焼け止めは3~6ヶ月で使い切るのが理想的。品質の劣化や雑菌の繁殖などを防ぐためにも、この期間内に使い切りましょう。

赤ちゃん用や無添加の日焼け止めはこちらもおすすめ

以下のリンクでは、赤ちゃん用の日焼け止めや無添加の日焼け止めを紹介しています。敏感肌やデリケートな肌にも安心して使えるものばかりですので、ぜひ併せてチェックしてみてください。

まとめ

子ども用の日焼け止めをご紹介しましたが、いかがでしたか?

日光浴は子どもの成長のために欠かせないものですが、子どもの頃に紫外線を浴びすぎてしまうと将来の健康被害に繋がることが指摘されています。そのため、今のうちからきちんとケアしてあげたいものですね。親子で一緒に紫外線対策を行って、大切な赤ちゃんを守ってあげましょう。

関連記事

人気の記事

人気のアイテムリスト

カテゴリから探す