ソフトクーラーボックスおすすめ商品比較サービス
マイベスト
ソフトクーラーボックスおすすめ商品比較サービス
クーラーバッグ・ソフトクーラーボックスのおすすめ人気ランキング【2026年8月徹底比較】
  • クーラーバッグ・ソフトクーラーボックスのおすすめ人気ランキング【2026年8月徹底比較】 1
  • クーラーバッグ・ソフトクーラーボックスのおすすめ人気ランキング【2026年8月徹底比較】 2
  • クーラーバッグ・ソフトクーラーボックスのおすすめ人気ランキング【2026年8月徹底比較】 3
  • クーラーバッグ・ソフトクーラーボックスのおすすめ人気ランキング【2026年8月徹底比較】 4
  • クーラーバッグ・ソフトクーラーボックスのおすすめ人気ランキング【2026年8月徹底比較】 5

クーラーバッグ・ソフトクーラーボックスのおすすめ人気ランキング【2026年8月徹底比較】

クーラーバッグ・ソフトクーラーボックスは夏のアウトドアレジャーや暑い季節の外出時に活躍するアイテム。ソフトタイプの保冷バッグで、食べ物や飲み物を冷たく保ちたいときに便利です。しかし、コールマンやサーモス・ダイワ・ロゴスなど多様なメーカー・ブランドから販売されており、商品によってサイズや保冷力もさまざま。リュック型・ボックス型など種類も多く、どれを選べばよいか迷ってしまいますよね。

今回は、最新商品や売れ筋上位から人気のクーラーバッグ・ソフトクーラーボックスを集め、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめのクーラーバッグ・ソフトクーラーボックスをランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

高村悠
ガイド
マイベスト アウトドア・カーバイク用品担当
高村悠

マイベスト入社後、キャンプ・釣り・登山・スキー・スノボなどのアウトドア用品から、自動車・自転車用品まで幅広くコンテンツ制作を担当。今までに500以上の商品を検証してきた実績を持つ。専門家への取材を重ねて知識を深め、「わかりやすい情報で、一人ひとりにぴったりの選択肢を提案すること」をモットーに、コンテンツ制作を行なっている。

高村悠のプロフィール
…続きを読む

すべての検証は
マイベストが行っています

自社施設
最近の更新内容
  • 追加
    以下の情報を追加しました。
    ・クーラーバック・ソフトクーラーボックスは保冷力が低い?
全部見る

クーラーバック・ソフトクーラーボックスは保冷力が低い?

クーラーバック・ソフトクーラーボックスは保冷力が低い?

クーラーバック・ソフトクーラーボックスは「ハードタイプより保冷力が低い」と思われがちですが、一概にはいえません。断熱材の種類や厚み、構造によって保冷力は異なり、高性能なソフトタイプならハードタイプに匹敵する保冷力を備えた商品もあります。


ただし、一般的には軽量さや折りたたみやすさを重視した設計のため、断熱材が薄い商品も多く、保冷力に差が出やすい傾向があります。保冷力を重視して検討したい人は、クーラーボックスのランキングも参考にしてみてください。

クーラーバッグ・ソフトクーラーボックスの選び方

クーラーバッグ・ソフトクーラーボックスを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。

1

用途や人数に合わせて最適なサイズをチェックしよう

用途や人数に合わせて最適なサイズをチェックしよう

クーラーボックス・ソフトクーラーボックスは、ソロキャンプ向けの小容量からファミリーキャンプ対応の大容量まで、幅広いサイズが展開されています。利用シーンや人数に合わせて最適な容量を選びましょう。

1人用や少人数での利用なら、5〜10Lがコンパクトで持ち運びやすい

1人用や少人数でのピクニックなら、5~10Lを選びましょう。1~2人分の飲食物がしっかり収まる大きさがありながら、コンパクトかつ軽量で楽に持ち運びできるのがメリットです。お弁当と飲み物をセットにして持ち運ぶのにちょうどよく、公園でのお花見などのお出かけにぴったり。自転車のかごにも収まりやすく、折りたたみ式なら収納場所を取りません。

2〜4人でのキャンプや・レジャーなら、11〜20Lがバランス良くおすすめ

数人で行うデイキャンプなどのレジャーには、11~20Lがおすすめです。十分な飲食物を入れる収納力がありながら、大人1人でも持ち運びしやすく、容量と携帯性のバランスが取れているのが魅力。車にも積み込みやすいので、日帰りから1泊程度のイベントまで幅広く対応できます。車のトランクにも収まりやすく、保管場所にも困りにくいでしょう。


ただし、バッグいっぱいに詰め込むと重くなるため、持ち手やストラップの構造をチェックしておくことが大切。パッド付きベルトなら肩への負担を軽減でき、サイドハンドルがあると安定して持ち運べます。

大人数・本格アウトドアやBBQには、21L以上の中型〜大容量タイプをチョイスしよう

5人以上のBBQや本格的なキャンプには、21L以上の中型〜大容量タイプを選びましょう。飲み物だけでなく肉・野菜などの食材も一度に保管できるのが利点です。大きな保冷剤や氷も入れやすいので、冷却力を長く維持しやすいのも魅力。


ただし、フルにパッキングすると重量が20kgを超えることも珍しくありません。一人で運ぶのは難しいため、キャスター付きの商品を検討しましょう。サイズも大きくなるので、車のトランクに入るかも事前に確認してください。

高村悠
マイベスト アウトドア・カーバイク用品担当
高村悠
保冷剤を入れるスペースを忘れないよう注意が必要。保冷剤がないと十分な冷却効果を得られないため、1〜2割ほど余裕を持たせるか薄型の保冷剤を使用すると、コンパクトさと保冷力を両立しやすいでしょう。
2

使用シーンに合わせて形状を決めよう

使用シーンに合わせて形状を決めよう

クーラーボックス・ソフトクーラーボックスは、トート型やショルダー型・リュック型・ボックス型など形状によって使い勝手が大きく変わります。持ち運び方法や収納場所、利用シーンに合わせて最適なタイプを選びましょう。

買い物や日常使いでの便利さ重視なら、トート型・ショルダー型がベター

日常の買い物や普段使いでの利便性を重視するなら、トート型やショルダー型を選びましょう。開口部が広く荷物を出し入れしやすいのが最大の特徴。肉や魚の横長パックも水平に保ったまま収納しやすく、エコバッグの代わりとしてスムーズに活用できます。


また、サッと肩に掛けて楽に持ち運べるうえ、肩掛け・手持ちなどシーンに合わせて持ち方を変えられるのも便利なポイント。軽量なソフト素材で作られているものなら、コンパクトに折りたたんで携帯できますよ。ショルダー型は両手が空くため、自転車での移動や子どもと手をつないで歩く際にも重宝するでしょう。

アウトドアで使うならボックス型やリュック型を使い分けるのがおすすめ

レジャーシーンで使うなら、ボックス型やリュック型がおすすめです。アウトドアの多様なニーズに合わせて設計されているので、収納力・持ち運びやすさ・利便性などのニーズに沿った商品が多くあり、レジャーを快適に楽しめます。


ボックス型は食材や飲み物をたっぷり収納できるため、車でのキャンプやバーベキューにぴったり。ただ、大容量なものが多く徒歩での持ち運びはしにくいので、車での移動が基本です。

リュック型は両手が自由に使えるため、徒歩での移動が多い場面で活躍します。荷物が多いファミリーキャンプや、駐車場から目的地まで距離がある場合に便利。また、持ち運ぶ際の負担を両肩に分散できる点もメリットです。

3

断熱材の素材は重視するポイントに合ったものを選ぼう

断熱材の素材は重視するポイントに合ったものを選ぼう

断熱材には、ウレタンフォーム・ポリエチレンフォーム・アルミ蒸着シートなど複数の種類があります。保冷力や耐久性・軽さを重視することで最適な素材を選びましょう。

低コスト・軽さ重視ならポリエチレンフォームやアルミ蒸着シートが使いやすい

コストパフォーマンスや軽量性を重視するなら、ポリエチレンフォームやアルミ箔蒸着シートを使用した断熱材がおすすめ。どちらの素材も軽量かつ大量生産しやすいため、価格がリーズナブルで楽に持ち運びできるのが魅力です。

ポリエチレンフォームは発泡プラスチックの一種で、気泡構造により軽さと断熱性を両立した素材。アルミ箔蒸着シートは薄いフィルムにアルミを蒸着したもので、熱を反射する効果があります。2つの素材を組み合わせた商品も多く販売されていますよ。

保冷力・耐久力を求めるならウレタンフォームや多層構造タイプを要検討

高い保冷力と耐久性を重視するなら、ウレタンフォームや多層構造タイプの断熱材を選びましょう。厚みのある構造で冷気を逃しにくいうえ、変形やへたりに強いのが特徴です。


ウレタンフォームは弾力と厚みを兼ね備えたスポンジのような素材で、ハードクーラーボックスの断熱材としても使われます。一般的には、厚みが30mmある商品のなかには保冷力を丸一日キープできるものがあるとされています。


多層構造タイプは異なる素材を重ね合わせることで、高い断熱性能を発揮するのが特徴。5層以上あるものなら、軽さ・丈夫さのバランスがよく扱いやすいでしょう。なお、どちらの素材も重くなったりサイズが大きくなったりしがちなので、携帯性・収納性も考慮して選んでください。

4

アウトドアやピクニックで汚れが気になるなら、防汚・撥水加工の素材を要チェック

アウトドアやピクニックで汚れが気になるなら、防汚・撥水加工の素材を要チェック

お手入れを楽にしたい人は、防汚・撥水などの加工が施された素材をチョイスしましょう。地面に直接置くことが多いピクニックやキャンプでは、底面の泥汚れや草の付着が避けられません。表面に防汚・撥水加工があれば、汚れがつきにくく簡単に拭き取れるため、衛生的に使い続けられるでしょう。


また、内側に防水シートが使われているタイプはバッグ内で飲み物がこぼれても染み込みにくく、外側に止水ファスナーが採用されていれば突然の雨でも内部への浸水を軽減できます。天候が変わりやすい山や川でのアクティビティでも使いやすいでしょう。

選び方は参考になりましたか?

クーラーバッグ・ソフトクーラーボックス全17商品
おすすめ人気ランキング

ランキングの算出方法は制作・運営ポリシーをご覧ください。
検証したランキングはこちら
絞り込み
価格
容量
タイプ

商品

画像

検証 スコア

最安価格

人気順

検証スコア

詳細情報

保冷の持続力

重量

容量

タイプ

幅(外寸)

奥行(外寸)

高さ(外寸)

幅(内寸)

奥行(内寸)

高さ(内寸)

断熱材

ハンドルタイプ

折りたたみ可能

キャスター付き

ショルダーベルト付き

小窓付き

両開きタイプ

自動ロック機構

水抜き栓あり

フタの取り外し可能

撥水加工あり

防汚加工あり

1

チトセ

ChillCampingクーラーボックス

チトセ クーラーボックス 1
4.47
4.47

0.645kg

22L

ソフト

30.0cm

23.0cm

32.0cm(収納時15cm)

27.0cm(実測値)

20.0cm(実測値)

30.0cm(実測値)

ウレタンフォーム

U字

(底面のみ防水加工あり)

2

ニューウェルブランズ・ジャパン

Colemanエクストリームアイスクーラー2000022238

ニューウェルブランズ・ジャパン エクストリームアイスクーラー 1
4.41
4.41

1.1kg

25L

ソフト

41.0cm

27.0cm

28.0cm(収納時10cm)

37.0cm(実測値)

23.5cm(実測値)

25.0cm(実測値)

ポリエチレンフォーム

U字

不明

不明

3

Heshare

ソフトクーラーボックス 23677

Heshare ソフトクーラーボックス 1
4.27
4.27

0.8kg

30L

ソフト

33.0cm

36.0cm(収納時32cm)

28.0cm(収納時7cm)

30.0cm(実測値)

25.0cm(実測値)

24.0cm(実測値)

発泡ポリエチレン

U字

4

ロゴスコーポレーション

LOGOSハイパー氷点下クーラー81670070

ロゴスコーポレーション ハイパー氷点下クーラー 1
4.20
4.20

0.9kg

12L

ソフト

30.0cm(収納時30.5cm)

24.0cm(収納時24.5cm)

24.0cm(収納時11.0cm)

約26cm

約21cm

約22cm

不明

U字

不明

不明

5

シマノ

ソフトクーラー プレミアムBA-011Z

シマノ ソフトクーラー プレミアム 1
3.66
3.66

1.5kg

18L

ソフト

43cm

27cm

25cm

60cm(留め具を広げた状態)

28cm

20cm

真空断熱パネル

サイド

6

キャプテンスタッグ

CAPTAIN STAGスーパーコールド クーラーバッグUE-609

キャプテンスタッグ スーパーコールド クーラーバッグ 1
3.26
3.26

0.75kg

12L

ソフト

30cm

25cm

22.5cm

27cm

20cm

19cm

ウレタンフォームアルミ蒸着

U字

不明

不明

7

Newell Brands

ColemanアルティメイトアイスクーラーⅡ2238149

Newell Brands アルティメイトアイスクーラーⅡ 1
3.52
3.52

約1.3kg

約25L

ソフト

約42cm

約32cm

約33cm

40cm

27cm

27cm

ポリエチレン

U字

8

AO Coolers

キャンバス ソフトクーラーBI-AO24

AO Coolers キャンバス ソフトクーラー 1
3.80
3.80

1.5kg

23L

ソフト

43cm

25cm

30cm

56cm(留め具を外した状態)

37cm

21cm

ウレタンフォーム

サイド

不明

不明

9

グローブライド

DAIWAソフトクールEXEX1500

グローブライド ソフトクールEX 1
3.73
3.73

1.2kg

15L

ソフト

35cm

23cm

28cm

31cm

20cm

25cm

発泡ポリエチレン、発泡ウレタン

サイド

不明

不明

10

キャプテンスタッグ

CAPTAIN STAGスーパーコールドクーラーバッグUE-644

キャプテンスタッグ スーパーコールドクーラーバッグ 1
3.68
3.68

1.08kg

25L

ソフト

38cm

29cm

29cm

33cm

23cm

23cm

ポリエチレンフォーム

U字

不明

不明

お探しの商品がない場合は、商品の掲載をリクエストできます。
ランキングは参考になりましたか?
1位
検証1位

チトセ
ChillCampingクーラーボックス

検証スコア
4.47
保冷の持続力
4.47
第1位 mybest
Amazonで見る
クーラーボックス 1
最安価格
Amazonでタイムセール中!
4,390円
10%OFF
在庫わずか
参考価格:
4,880円
容量22L
タイプソフト
重量
0.645kg
ハンドルタイプ
U字
折りたたみ可能
キャスター付き
商品概要
最高気温32.7度で24時間氷を保持したポリエチレン断熱材
重量約645g、2Lペットボトル縦置き4本と500mlペットボトル3本を収納可能な容量約22L
収納時高さ15cmの折りたたみ構造、止水ジッパーと底鋲付き防水合皮底面

炎天下ではやや温まりやすいが、5層構造でソフトタイプの中では優秀

チトセの「ChillCamping クーラーボックス」は、独自の5層構造とウレタンフォーム断熱材を採用。約650gと非常に軽量で、折りたたみ可能でコンパクトにまとまるため、省スペースで収納できます。


保冷力の検証では高評価を獲得。氷を入れて28℃の室内に24時間放置すると、約7時間にわたって氷が残り、そのあとも庫内の温度はゆるやかにしか上がりませんでした。約20時間たっても安定した冷たさで、1泊2日のイベントでも翌朝まで食材の鮮度を保てるでしょう。

直射日光が当たる環境では、約30分で溶け切り、3時間後の庫内温度はやや上昇。炎天下では氷が溶けたあとの庫内がやや温まりやすいので、暑い日は食材を早めに使い切ると安心です。

良い

    • 1泊2日のキャンプでも鮮度を保つ保冷力
    • 軽量で折りたたみもでき、持ち運び・収納に便利

気になる

    • 炎天下では庫内がやや温まりやすく、保冷剤の追加が必要
幅(外寸)30.0cm
奥行(外寸)23.0cm
高さ(外寸)32.0cm(収納時15cm)
幅(内寸)27.0cm(実測値)
奥行(内寸)20.0cm(実測値)
高さ(内寸)30.0cm(実測値)
断熱材ウレタンフォーム
ショルダーベルト付き
小窓付き
両開きタイプ
自動ロック機構
水抜き栓あり
フタの取り外し可能
撥水加工あり(底面のみ防水加工あり)
防汚加工あり
全部見る
2位
検証2位

ニューウェルブランズ・ジャパン
Colemanエクストリームアイスクーラー2000022238

検証スコア
4.41
保冷の持続力
4.41
最安価格
5,280円
やや低価格
容量25L
タイプソフト
重量
1.1kg
ハンドルタイプ
U字
折りたたみ可能
キャスター付き
商品概要
上部に小窓を備えたクイックサーブオープニング
着脱可能な抗菌加工PETアルミニウム製ライナー
容量約25Lで折りたたみ時の厚さは約10cm

夏場の屋外でも冷たさが持続するソフトボックス。氷の減りに注意

ニューウェルブランズ・ジャパンの「Coleman エクストリームアイスクーラー」は、容量25Lあるソフトタイプのクーラーバッグです。容量は25Lで、上部には中身をサッと出せる取り出し口を装備。持ち運びしやすいショルダーベルトが付属し、折りたたみ可能で収納も簡単です。


直射日光が当たる環境での保冷力を検証した結果、冷たさをしっかり維持できました。約1時間15分で庫内が11.3℃まで下がり、3時間後もほぼ変わらず、夏場の屋外でも飲み物を冷たいまま楽しめるでしょう。


28℃の室内に24時間放置する検証では、氷が約50分で溶けたのはネック。ただ、その後の庫内温度は3時間後もほとんど変わりませんでした。氷がなくなっても冷たさが長く続くので、保冷剤と併用すれば1泊2日のキャンプにも対応できそうです

良い

    • 直射日光下でも冷気が逃げにくく、屋外利用に頼れる保冷力
    • 折りたたみ可能で、使わないときにコンパクトに収納できる

気になる

    • 日陰での保冷では氷の減りがやや速く、上位商品との差がある
幅(外寸)41.0cm
奥行(外寸)27.0cm
高さ(外寸)28.0cm(収納時10cm)
幅(内寸)37.0cm(実測値)
奥行(内寸)23.5cm(実測値)
高さ(内寸)25.0cm(実測値)
断熱材ポリエチレンフォーム
ショルダーベルト付き
小窓付き
両開きタイプ
自動ロック機構
水抜き栓あり
フタの取り外し可能
撥水加工あり不明
防汚加工あり不明
全部見る
3位
検証5位

Heshare
ソフトクーラーボックス 23677

検証スコア
4.27
保冷の持続力
4.27
最安価格
Amazonでタイムセール中!
2,849円
38%OFF
参考価格:
4,599円
容量30L
タイプソフト
重量
0.8kg
ハンドルタイプ
U字
折りたたみ可能
キャスター付き
商品概要
外側600Dオックスフォード生地と内側抗菌PEVA素材による4層断熱構造
容量30Lで展開時33x36x28cm、厚さ7cmに折りたたみ可能な構造
手持ち・肩がけ・二人持ちの3WAY仕様、複数ポケットとデイジーチェーン装備

炎天下を避ければ十分冷える。直射日光が当たると氷が溶けやすい

Heshareの「ソフトクーラーボックス」は、容量約30Lのソフトタイプの商品です。折りたたみ可能で収納しやすく、手提げ・肩掛け・斜め掛けなどシーンに合わせた持ち方が可能。表面には防水性が高い60Dオックスフォード生地、内側には汚れがつきにくいPEVAを使用し、雨や水に強い設計を謳っています。


氷を入れて28℃の室内に24時間放置すると、約6時間にわたって氷が残り、溶け切ったあとも庫内の温度はほとんど上がりませんでした。室内のイベントやBBQなら、1日を通して冷たい飲み物を楽しめるでしょう。

ただし直射日光を再現した検証では、約35分で氷が溶け切ってしまい、3時間後の庫内の温度はやや上昇しました。屋外で使うなら日陰に置く、保冷剤を多めに入れるなど工夫が必要です。

良い

    • 炎天下を避ければ1泊2日でも飲み物の冷たさを維持できる保冷力
    • 折りたたみ可能で、使わないときにコンパクトに収納できる

気になる

    • 直射日光下では氷が溶けやすく、炎天下でのメインの使用には不向き
幅(外寸)33.0cm
奥行(外寸)36.0cm(収納時32cm)
高さ(外寸)28.0cm(収納時7cm)
幅(内寸)30.0cm(実測値)
奥行(内寸)25.0cm(実測値)
高さ(内寸)24.0cm(実測値)
断熱材発泡ポリエチレン
ショルダーベルト付き
小窓付き
両開きタイプ
自動ロック機構
水抜き栓あり
フタの取り外し可能
撥水加工あり
防汚加工あり
全部見る
4位
検証6位

ロゴスコーポレーション
LOGOSハイパー氷点下クーラー81670070

検証スコア
4.20
保冷の持続力
4.20
最安価格
Amazonでタイムセール中!
8,364円
22%OFF
参考価格:
10,780円
容量12L
タイプソフト
重量
0.9kg
ハンドルタイプ
U字
折りたたみ可能
キャスター付き
商品概要
収納時の厚さは約11cmで、容量は約12L
350ml缶16本や500mlペットボトル12本が収納の目安
EVAやナイロンなどの素材を用いたシェルプロテクト構造

短時間の使用ならよいが、宿泊するなら別売り保冷パック併用も検討

ロゴスコーポレーションの「LOGOS ハイパー氷点下クーラー」は、容量12L・折りたたみ式のソフトタイプのクーラーボックスです。外部の衝撃から中身をガードできるようシェルプロテクト構造を採用し、持ち運びに便利なショルダーベルトも付属。別売りの氷点下パックとの併用で、アイスクリームを約13時間保存できると謳っています。


氷を入れて28℃の室内に放置すると、24時間後の庫内温度は約10℃とほとんど温まりませんでした。日陰環境なら氷がなくなったあとも冷たさが持続し一泊二日のキャンプでも冷えた飲み物を楽しめると言えます。

ただし直射日光がある環境下では、約1時間で庫内の氷が溶け切ってしまい、3時間後の庫内の温度はやや上昇。真夏の屋外利用では食材を早めに消費するか、保冷剤を追加して対策しましょう

良い

    • 日陰なら氷が溶けたあとも庫内が温まりにくい
    • 折りたたみ式でコンパクトに収納できる

気になる

    • 直射日光下では氷が溶けたあと庫内が温まりやすい
幅(外寸)30.0cm(収納時30.5cm)
奥行(外寸)24.0cm(収納時24.5cm)
高さ(外寸)24.0cm(収納時11.0cm)
幅(内寸)約26cm
奥行(内寸)約21cm
高さ(内寸)約22cm
断熱材不明
ショルダーベルト付き
小窓付き
両開きタイプ
自動ロック機構
水抜き栓あり
フタの取り外し可能
撥水加工あり不明
防汚加工あり不明
全部見る
5位
検証12位

シマノ
ソフトクーラー プレミアムBA-011Z

検証スコア
3.66
保冷の持続力
3.66
最安価格
24,620円
やや高価格
容量18L
タイプソフト
重量
1.5kg
ハンドルタイプ
サイド
折りたたみ可能
キャスター付き
商品概要
底面に10mm厚の真空断熱パネルとポリウレタン素材を合わせた4層50mm厚構造で重量1.5kg
丸洗い可能な防水インナーを装備した食料保管用クーラーバッグ

ポリ素材で上面から熱が入りやすく、炎天下での保冷力は頼りない

シマノの「ソフトクーラー プレミアムBA-011Z」は、ソフトタイプのクーラーバッグで、ショルダーベルト付きの持ち運びやすいモデル。底面に真空断熱パネルとポリウレタン素材の多層構造を採用し、ソフトクーラーとは思えない保冷力を発揮できると謳っています。


保冷力の検証では、冷気が逃げやすい傾向が見られました。28℃の室内に24時間放置後の庫内温度は12.1℃と、冷たさは感じにくい水準で、氷も約116分で溶け切りました。デイキャンプやピクニックでは保冷剤の併用がおすすめです。


また、夏の直射日光下を再現した環境での検証では、保冷力に大きな課題が見られました。上面がポリウレタン素材のため熱が入りやすく、約9分で氷が溶け切り、3時間後には庫内温度が25.1℃まで上昇しました。真夏の野外で直射日光下での使用には向かず、日陰での使用が必須といえます。

良い

  • 特になし

気になる

    • 上面がポリウレタン素材のため熱が入りやすく、直射日光下での使用には向かない
    • 冷気が逃げやすい傾向があり、長時間の保冷には保冷剤の追加が必要
幅(外寸)43cm
奥行(外寸)27cm
高さ(外寸)25cm
幅(内寸)60cm(留め具を広げた状態)
奥行(内寸)28cm
高さ(内寸)20cm
断熱材真空断熱パネル
ショルダーベルト付き
小窓付き
両開きタイプ
自動ロック機構
水抜き栓あり
フタの取り外し可能
撥水加工あり
防汚加工あり
全部見る
6位
検証16位

キャプテンスタッグ
CAPTAIN STAGスーパーコールド クーラーバッグUE-609

検証スコア
3.26
保冷の持続力
3.26
最安価格
Amazonでタイムセール中!
4,150円
25%OFF
参考価格:
5,500円
容量12L
タイプソフト
重量
0.75kg
ハンドルタイプ
U字
折りたたみ可能
キャスター付き
商品概要
蓋が簡易テーブルとして機能する独自構造
高さ約225mmから約105mmへ折りたためるEVA素材の本体
ウレタンフォームとアルミ蒸着の断熱材を用いた構造

ドリンクや小物を置くサブテーブルにも使える。保冷力は弱め

キャプテンスタッグの「CAPTAIN STAG スーパーコールドクーラーバッグ UE-609」は、ソフトタイプのクーラーバッグ。保冷剤を入れるメッシュポケットがあり、ドリンクや小物を置くサブテーブルにも使えるモデルです。ウレタンフォームアルミ蒸着の断熱材を採用し、保冷力抜群のクーラーバッグと謳っています。


保冷力の検証では、28℃の室内に24時間放置後の庫内温度は21.1℃まで上昇し、冷たさをほとんど感じられない水準です。庫内温度が上がりやすい傾向が見られたため、保冷剤を多めに用意したうえで、日帰りのピクニックや買い物など短時間の使用にとどめるのがおすすめです。


また、太陽光源を当てた環境での検証では、約10分で氷が溶け切り、3時間後の庫内温度は23℃まで上昇しました。食材の管理には注意が必要なレベルのため、真夏のバーベキューや釣りなど炎天下での使用は避けたほうが安心といえるでしょう。

良い

    • 軽量で折りたたみ可能。ドリンクや小物を置くテーブルにも使える

気になる

    • 庫内温度が上昇しやすく、長時間の保冷には向かない
幅(外寸)30cm
奥行(外寸)25cm
高さ(外寸)22.5cm
幅(内寸)27cm
奥行(内寸)20cm
高さ(内寸)19cm
断熱材ウレタンフォームアルミ蒸着
ショルダーベルト付き
小窓付き
両開きタイプ
自動ロック機構
水抜き栓あり
フタの取り外し可能
撥水加工あり不明
防汚加工あり不明
全部見る
7位
検証15位

Newell Brands
ColemanアルティメイトアイスクーラーⅡ2238149

検証スコア
3.52
保冷の持続力
3.52
最安価格
Amazonでタイムセール中!
6,771円
18%OFF
参考価格:
8,250円
容量約25L
タイプソフト
重量
約1.3kg
ハンドルタイプ
U字
折りたたみ可能
キャスター付き
商品概要
約15mm厚のPEフォーム断熱材による保冷仕様
中身を取り出すための独自構造と抗菌仕様
耐水圧約25,000mmの素材と折りたたみ収納仕様

ショルダー付きの容量25L。炎天下での保冷力は頼りない

Newell Brandsの「Coleman アルティメイトアイスクーラーⅡ」は、ソフトタイプのクーラーボックスです。耐水圧25,000mmで雨に強く、TPE加工ポリエステルと厚手の断熱材を採用し、約42時間の保冷力を実現したと謳っています。


保冷力の検証では、28℃の室内に24時間放置後の庫内温度は13.4℃と、キンキンとした冷たさは期待しにくい水準です。氷は1時間以内に溶け切り、庫内温度が上がりやすい傾向が見られたため、丸1日以上の使用には保冷剤を多めに入れるなど工夫が必要といえるでしょう。


また、太陽光源を当てた環境での検証では、約15分で氷が溶け切り、3時間後の庫内温度は18.9℃まで上昇しました。真夏のバーベキューや釣りなど炎天下では保冷剤を多めに用意し、食材は早めに使い切るのがおすすめです。

良い

    • 折りたたみが可能で持ち運びや収納がしやすい

気になる

    • 炎天下では冷気が逃げやすく、氷が早く溶け切る
幅(外寸)約42cm
奥行(外寸)約32cm
高さ(外寸)約33cm
幅(内寸)40cm
奥行(内寸)27cm
高さ(内寸)27cm
断熱材ポリエチレン
ショルダーベルト付き
小窓付き
両開きタイプ
自動ロック機構
水抜き栓あり
フタの取り外し可能
撥水加工あり
防汚加工あり
全部見る
8位
検証8位

AO Coolers
キャンバス ソフトクーラーBI-AO24

検証スコア
3.80
保冷の持続力
3.80
最安価格
Amazonでタイムセール中!
12,500円
9%OFF
参考価格:
13,750円
容量23L
タイプソフト
重量
1.5kg
ハンドルタイプ
サイド
折りたたみ可能
キャスター付き
商品概要
外気温49℃で氷を約24時間維持する厚み1.9cmの独立気泡フォームと5層構造の断熱材
シームレス構造の溶接TPUライナー
容量23Lで重量1,360g、トートバッグ型への変形仕様

温度維持力は高いが、氷がやや溶けやすい。軽量ソフトクーラー

AO Coolersの「キャンバス ソフトクーラーBI-AO24」は、ソフトタイプのクーラーバッグで、ショルダーストラップ付きの持ち運びやすいモデル。高品質TPUライナーと厚み1.9cmの高密度独立気泡フォームを組み合わせた5層構造を採用し、外気温49℃の中でも氷を約24時間維持できると謳っています。

保冷力の検証では、1日を通じて食材をある程度冷えた状態で保てました。28℃の室内に24時間放置後の庫内温度は10.2℃と、キンキンとした冷たさは感じにくいですが、飲み物を冷やせる水準です。氷は約78分で早めに溶け切りましたが、その後も庫内温度は大きく上昇せず、1泊2日の使用には十分対応できます。


また、夏の直射日光下を再現した環境での検証では、冷気が逃げやすい傾向が見られました。約28分で氷が溶け切りましたが、3時間後の庫内温度は13.1℃と、キンキンとした冷たさは感じにくいものの極端な上昇は見られませんでした。真夏のバーベキューや釣りでは保冷剤をあわせて使うのがおすすめです。

良い

    • 氷が溶けた後も極端な温度上昇は起こらない

気になる

    • 氷はやや溶けやすいため、保冷剤の併用がおすすめ
幅(外寸)43cm
奥行(外寸)25cm
高さ(外寸)30cm
幅(内寸)56cm(留め具を外した状態)
奥行(内寸)37cm
高さ(内寸)21cm
断熱材ウレタンフォーム
ショルダーベルト付き
小窓付き
両開きタイプ
自動ロック機構
水抜き栓あり
フタの取り外し可能
撥水加工あり不明
防汚加工あり不明
全部見る
9位
検証10位

グローブライド
DAIWAソフトクールEXEX1500

検証スコア
3.73
保冷の持続力
3.73
最安価格
7,852円
中価格
容量15L
タイプソフト
重量
1.2kg
ハンドルタイプ
サイド
折りたたみ可能
キャスター付き
商品概要
底面30mm・壁面20mm厚の7層断熱構造と独自のZシステム採用
着脱式PVCインナー装備で丸洗い対応
容量15L・自重1.2kg、600mlペットボトル14本収納目安

折りたたみ対応の15L。日陰環境・炎天下ともに保冷力は頼りない

グローブライドの「DAIWA ソフトクールEX」は、ソフトタイプのクーラーボックスで、折りたたみ可能なモデルです。発泡ポリエチレンと発泡ウレタンを組み合わせた7層断熱構造を採用し、底面に30mm厚の断熱材を配してハードクーラーに負けない保冷力を実現したと謳っています。


保冷力の検証では、28℃の室内に24時間放置後の庫内温度は17.2℃と、飲み物がぬるく感じ、保冷力は物足りないレベルといえます。氷は約2時間で溶け切り、その後は庫内温度が上がりやすい傾向が見られたため、一泊二日のキャンプでは氷や保冷剤を併用するのがおすすめです。


また、夏の直射日光下を再現した環境では、氷が約23分と非常に早く溶け切り、3時間後の庫内温度は16.5℃まで上昇しました。真夏のバーベキューや釣りなど屋外利用では、日陰に設置したり保冷剤を多めに入れたりなど工夫が必要といえるでしょう。

良い

    • 折りたたみ可能で持ち運びや収納がしやすい

気になる

    • 氷が溶けたあとに温度上昇しやすく、長時間使用には保冷剤の追加が必要
幅(外寸)35cm
奥行(外寸)23cm
高さ(外寸)28cm
幅(内寸)31cm
奥行(内寸)20cm
高さ(内寸)25cm
断熱材発泡ポリエチレン、発泡ウレタン
ショルダーベルト付き
小窓付き
両開きタイプ
自動ロック機構
水抜き栓あり
フタの取り外し可能
撥水加工あり不明
防汚加工あり不明
全部見る
10位
検証11位

キャプテンスタッグ
CAPTAIN STAGスーパーコールドクーラーバッグUE-644

検証スコア
3.68
保冷の持続力
3.68
最安価格
Amazonでタイムセール中!
5,971円
40%OFF
在庫わずか
参考価格:
9,900円
容量25L
タイプソフト
重量
1.08kg
ハンドルタイプ
U字
折りたたみ可能
キャスター付き
商品概要
簡易テーブルとして使用可能なポリエチレン製天板
容量約25L、高さ290mm〜115mmに折りたためる構造
内側の材質にEVA樹脂、断熱材にポリエチレンフォーム

日陰放置では氷が長時間残る。炎天下での保冷持続力は控えめ

キャプテンスタッグの「CAPTAIN STAG スーパーコールドクーラーバッグ」は、ソフトタイプのクーラーボックス。持ち運びやすいショルダーベルト付きで、折りたたんでコンパクトに収納も可能なモデルです。ポリエチレンフォームの断熱材を採用し、抜群の保冷力を実現したと謳っています。


保冷力の検証では、28℃の室内に24時間放置後の庫内温度は15.9℃と、キンキンとした冷たさは期待しにくい水準です。約16時間は氷が残りましたが、溶け切った後は庫内温度が上昇しやすい傾向が見られたため、長時間利用の際は冷たさはやや物足りなく感じ、生鮮食品は保管に向かないといえるでしょう。


また、夏の直射日光下を再現した環境では、氷が約13分と非常に早く溶け切り、3時間後の庫内温度は17.5℃まで上昇しました。炎天下では氷が溶けるのが早い傾向があるため、日陰に設置し、保冷剤を多めに用意しておくのがおすすめです。

良い

    • 折りたたみ可能でコンパクトに収納がしやすい

気になる

    • 直射日光に弱く、炎天下での使用では日陰への設置と保冷剤の用意が必要
    • 日陰放置では氷が溶けにくいが、庫内温度はやや高め
幅(外寸)38cm
奥行(外寸)29cm
高さ(外寸)29cm
幅(内寸)33cm
奥行(内寸)23cm
高さ(内寸)23cm
断熱材ポリエチレンフォーム
ショルダーベルト付き
小窓付き
両開きタイプ
自動ロック機構
水抜き栓あり
フタの取り外し可能
撥水加工あり不明
防汚加工あり不明
全部見る
11位
検証3位

YETI
Hopper Flip12 クーラーバッグ18010110002

検証スコア
4.33
保冷の持続力
4.33
最安価格
Amazonで売れています!
57,157円
在庫わずか
容量12L
タイプソフト
重量
1.54kg
ハンドルタイプ
サイド
折りたたみ可能
キャスター付き
商品概要
防水仕様のジッパーと840デニール両面TPUの外装
独立気泡ゴムフォームの断熱材
容量11.7Lで外装にアクセサリー用グリッドを搭載したソフトクーラー

日陰環境での氷の溶けにくさは優秀。炎天下での保冷力は課題あり

YETIの「Hopper Flip12 クーラーバッグ」は、ソフトタイプのクーラーバッグで、ショルダーベルト付きの持ち運びやすいモデル。独自の密閉セルゴムフォーム(ColdCell)断熱材と完全防水・耐久性に優れたDryHideシェルを採用し、一般的なソフトクーラーをはるかに上回る保冷力を発揮できると謳っています。


検証では、高い保冷力が確認できました。28℃の室内に放置後、約20時間経っても氷が残り続けるほど、保冷性能は優秀です。しかし、24時間放置後の庫内温度は13.5℃と、氷が溶けた後はやや温度が上がりやすいため、1泊2日のキャンプでの使用では保冷剤をあわせて使うとより安心です。


また、炎天下環境を模した検証では保冷力に課題が見られました。氷が約59分で溶け切り、3時間後には庫内温度が19.7℃まで上昇したため、真夏の使用には保冷剤を多めに入れて、長時間利用は避けたほうがよいでしょう。

良い

    • 約20時間経っても氷が残り、日陰環境での長時間保冷に優れている

気になる

    • 氷が溶け切ったあと温度が上昇しやすいため、長時間使用には向かない
幅(外寸)32.1cm
奥行(外寸)25.4cm
高さ(外寸)29.2cm
幅(内寸)29cm
奥行(内寸)21.6cm
高さ(内寸)24.1cm
断熱材密閉セルゴムフォーム
ショルダーベルト付き
小窓付き
両開きタイプ
自動ロック機構
水抜き栓あり
フタの取り外し可能
撥水加工あり(防水)
防汚加工あり不明
全部見る
12位
検証14位

キャプテンスタッグ
CAPTAIN STAGデリス シルバーソフトクーラーバッグ 15LM-1851

検証スコア
3.61
保冷の持続力
3.61
最安価格
1,154円
低価格
容量15L
タイプソフト
重量
0.4kg
ハンドルタイプ
U字
折りたたみ可能
キャスター付き
商品概要
収納ベルト使用時の折りたたみサイズは約31×25×6cm
容量約15Lで350ml缶18本や500mlペットボトル12本を収納可能
6mm厚の断熱材と1.0mm厚の中敷き、蓋裏に保冷剤用メッシュポケットを装備

軽量・折りたたみ対応だが、長時間の保冷には不向き

キャプテンスタッグの 「CAPTAIN STAG デリス シルバーソフトクーラーバッグ 15L」は、断熱材に6mm厚のポリエチレンフォームを採用したソフトタイプの商品。長さ調整できるショルダーベルト付きで持ち運びしやすく、折りたたみ式でコンパクトに収納可能です。


保冷力の検証では、氷を入れて28℃の室内に24時間放置すると、氷は早い段階で溶け切りました。約14時間まではある程度の冷たさを維持できましたが、そこから急に温まりはじめ24時間後には約24℃に。半日程度のBBQやピクニックなら使えますが、丸1日以上の保冷には向いていません

また直射日光下を再現した検証では、約45分で氷が溶け切り、3時間後には17.7℃まで上昇しました。屋外利用では保冷剤を併用する・日陰に置くなどの工夫が必須です。保冷力を重視するなら、ほかの商品を検討してください。

良い

    • 軽量かつ折りたたみ可能で、収納スペースを取らない

気になる

    • 保冷力は日帰り使用が限界で夕方には氷が溶ける
幅(外寸)31.0cm
奥行(外寸)26.0cm(収納時25.0cm)
高さ(外寸)25.0cm(収納時6.0cm)
幅(内寸)26.0cm(実測値)
奥行(内寸)21.0cm(実測値)
高さ(内寸)21.0cm(実測値)
断熱材ポリエチレンフォーム(6mm厚)
ショルダーベルト付き
小窓付き
両開きタイプ
自動ロック機構
水抜き栓あり
フタの取り外し可能
撥水加工あり
防汚加工あり
全部見る
13位
検証13位

ニューウェルブランズ・ジャパン
ColemanアルティメイトクーラーⅡ2000037166

検証スコア
3.63
保冷の持続力
3.63
最安価格
Amazonでタイムセール中!
6,382円
23%OFF
参考価格:
8,250円
容量25L
タイプソフト
重量
約1.3kg
ハンドルタイプ
U字
折りたたみ可能
キャスター付き
商品概要
厚さ約15mmのPEフォーム断熱材と耐水圧25,000mmの表生地
上部から内容物を出し入れするクイックサーブオープニング構造
容量25L、重量約1.3kgで内側に着脱式の抗菌ライナーを採用

底面から冷気が逃げやすく、保冷力に不安が残る

ニューウェルブランズ・ジャパンの「Coleman アルティメイトクーラーⅡ 2000037166」は、ソフトタイプのクーラーバッグで、ショルダーベルト付きの持ち運びやすいモデル。極厚断熱材と冷気を逃がしにくいクイックサーブオープニングを採用し、約42時間の保冷力を発揮できると謳っています。


保冷力の検証では、冷気が逃げやすく庫内温度も上がりやすい傾向が見られました。28℃の室内に24時間放置後の庫内温度は15.5℃まで上昇し、保冷剤の併用が必要な水準です。底面に断熱材がなく冷気が逃げやすい構造のため、氷は約110分で溶け切り、デイキャンプやピクニックでも食材の温度管理には注意が必要といえます。


また、炎天下での保冷力に大きな課題が見られました。夏の直射日光下を再現した環境での検証では、約17分で氷が溶け切り、3時間後には庫内温度が18.1℃まで上昇しました。真夏のバーベキューや釣りでの炎天下使用には向かず、保冷剤を多めに入れて短時間使用にとどめるなど工夫が必要です。

良い

  • 特になし

気になる

    • 底面から冷気が逃げやすく、氷が早く溶けやすい
    • 氷が溶け切った後の温度維持はできず、長時間の保冷には向かない
幅(外寸)42cm
奥行(外寸)32cm
高さ(外寸)33cm
幅(内寸)37cm
奥行(内寸)29cm
高さ(内寸)29cm
断熱材TPE加工ポリエステル、ポリエチレン PETアルミニウム、PEVA
ショルダーベルト付き
小窓付き
両開きタイプ
自動ロック機構
水抜き栓あり
フタの取り外し可能
撥水加工あり不明
防汚加工あり不明
全部見る

この商品のクチコミ

4(1件)
avatar
見習いサポーター
男性 | 30代
T
4
2025/08/09
保冷機能がよい

持ち運びよりは据え置き用として利用にちょうどよい

詳細を見る
問題を報告
14位
検証4位

アイリスオーヤマ
HUGELエアロゲルソフトクーラーボックスAGSC-40C

検証スコア
4.29
保冷の持続力
4.29
最安価格
Amazonでタイムセール中!
16,891円
26%OFF
参考価格:
22,800円
容量40L
タイプソフト
重量
2.7kg
ハンドルタイプ
サイド
折りたたみ可能
キャスター付き
商品概要
宇宙服にも使用される断熱素材エアロゲルを採用した計18層構造
容量40L、最大保冷持続時間約5.4日
重量約2.7kg、折りたたみ時の高さ約26cm

氷が溶けた後も庫内温度をキープ。持続力が優秀な大容量ソフト

アイリスオーヤマの「HUGEL エアロゲルソフトクーラーボックス AGSC-40C」は、ソフトタイプのクーラーボックスです。宇宙服にも使用される高断熱素材エアロゲルを6面に採用したインナーとアウターの二重構造で、従来のソフトクーラー比約4倍の保冷力を実現していると謳っています。

保冷力の検証では、氷に頼らず長時間にわたって庫内温度が上がりにくい傾向が確認できました。28℃の室内に放置したところ、氷は約91分で溶け切りましたが、24時間放置後でも庫内温度は9℃を保ち、1日を通じて飲み物をひんやりした状態で保てる水準です。氷が溶けた後も保冷持続ができるといえます。

また、夏の直射日光下を再現した環境での検証でも庫内が温まりにくい結果が見られました。約1時間で氷が溶け切りましたが、3時間後の庫内温度は6℃と、真夏のバーベキューでも食材の鮮度を保ちやすい水準といえるでしょう。ただし氷が早めに溶け切るため、炎天下での長時間使用では保冷剤を多めに入れておくとより安心です。

良い

    • 氷が溶けた後も庫内温度をキープできる強い保冷維持力がある

気になる

    • 氷が早く溶けきるため、長時間の使用には保冷剤を多めに準備する必要がある
幅(外寸)44.0cm
奥行(外寸)36.0cm
高さ(外寸)37.0cm
幅(内寸)38(インナークーラー).40(アウタークーラー)
奥行(内寸)30(インナークーラー).32(アウタークーラー)
高さ(内寸)30cm
断熱材高断熱素材エアロゲル
ショルダーベルト付き
小窓付き
両開きタイプ
自動ロック機構
水抜き栓あり
フタの取り外し可能
撥水加工あり
防汚加工あり
全部見る
15位
検証9位

RIMINA
クーラーバッグR-068

検証スコア
3.77
保冷の持続力
3.77
最安価格
1,980円
低価格
容量10L
タイプソフト
重量
0.31kg
ハンドルタイプ
U字
折りたたみ可能
キャスター付き
商品概要
600D生地や発泡ポリエチレン、防水EVAフィルムによる3層構造
容量約10Lで重量310g、350ml缶12本目安、折りたたみ時の厚さ6cm
前面のチャック付きポケットと、左右の伸縮性メッシュポケット

価格を抑えたい人向け。保冷力には不安が残る

RIMINAの「クーラーバッグ R-068」は、コンパクトに折りたためるソフトタイプのクーラーボックス。重量0.31kgの軽量設計で、3層構造により保冷・保温に対応しています。外側には小物の収納に便利な3つのポケットを備えています。


検証の結果、保冷力は高評価には届きませんでした。氷を入れて28℃の室内に24時間放置すると、約40分で氷は溶けて24時間後には約19℃に。丸1日以上の使用には保冷剤を多めに入れるなど工夫が必要です。


直射日光を再現した検証でも、約30分で氷が溶け切ってしまい、3時間後は庫内の温度がやや上昇しました。屋外利用では日陰に置くことをおすすめします。価格が手頃なので、コストを抑えたい人の選択肢にはなるでしょう。

良い

    • 軽量で折りたたみ可能。持ち運びや収納がしやすい
    • 価格が手頃なので、コストを抑えられる

気になる

    • 氷の溶けるペースが早く、連泊や長時間使用には向かない
幅(外寸)26.0cm
奥行(外寸)18.0cm(収納時22.0cm)
高さ(外寸)22.5cm(収納時6.0cm)
幅(内寸)20.0cm(実測値)
奥行(内寸)17.0cm(実測値)
高さ(内寸)20.0cm(実測値)
断熱材発泡ポリエチレン
ショルダーベルト付き
小窓付き
両開きタイプ
自動ロック機構
水抜き栓あり
フタの取り外し可能
撥水加工あり(防水素材)
防汚加工あり
全部見る
16位
検証16位

DEAN & DELUCA
アルミハンドルクーラーバッグ

検証スコア
3.26
保冷の持続力
3.26
最安価格
6,490円
中価格
容量26.7L
タイプソフト
重量
0.68kg
ハンドルタイプ
U字
折りたたみ可能
キャスター付き
商品概要
耐荷重約8kgのアルミフレームとアルミ蒸着シートの裏地
ハンドルを倒して折りたたんだ商品を収納できる専用袋付き
容量約26.7Lで外ポケットとメッシュポケット付き

保冷力は頼りなく、温度維持しにくい。長時間使用には不向き

DEAN&DELUCAの「アルミハンドルクーラーバッグ」は、ソフトタイプのクーラーバッグで、軽量なアルミハンドル付きの持ち運びやすいモデル。ポリエステル表地とアルミ蒸着シート裏地を採用し、保冷・保温効果があると謳っています。


保冷力の検証では、28℃の室内に24時間放置後の庫内温度は19.4℃まで上昇し、保冷効果がほぼ期待できない水準でした。庫内温度が上がりやすい傾向が見られたことから、使用する際は保冷剤を多めに入れましょう。


また、太陽光源を当てた夏の直射日光下を再現した環境での検証では、約9分と非常に早く氷が溶け切り、3時間後の庫内温度は20℃に達しました。炎天下での使用は短時間にとどめるか、保冷力の高い別の商品を選ぶのがおすすめです。

良い

  • 特になし

気になる

    • 保冷力が低く、庫内温度が上昇しやすいため保冷剤の併用が必要
幅(外寸)42cm
奥行(外寸)24cm
高さ(外寸)26.5cm
幅(内寸)35cm
奥行(内寸)20cm
高さ(内寸)35cm
断熱材裏地/アルミ蒸着シート、外袋/EVA発泡樹脂
ショルダーベルト付き
小窓付き
両開きタイプ
自動ロック機構
水抜き栓あり
フタの取り外し可能
撥水加工あり不明
防汚加工あり不明
全部見る
17位
検証7位

ロゴスコーポレーション
LOGOSハイパー氷点下クールボックス・スリップリッド81670056

検証スコア
3.95
保冷の持続力
3.95
最安価格
Amazonで売れています!
33,000円
在庫わずか
容量約40L
タイプセミハード
重量
約4.2kg
ハンドルタイプ
サイド
折りたたみ可能
キャスター付き
商品概要
50mmの断熱材による6日以上の保冷性能
ワンアクション開閉と密閉を両立するスリップリッド構造
容量約40L・重量約4.2kg、2Lペットボトル9本の縦置き収納

大型のセミハードタイプ。日陰環境の庫内温度は約1日安定

ロゴスコーポレーションの「LOGOS ハイパー氷点下クールボックス・スリップリッド」は、セミハードタイプのクーラーボックスです。50mmの極厚断熱材と立体断熱フタを採用し、ジッパーレスのスリップリッド構造で高い密閉性を実現すると謳っています。


保冷力の検証では、28℃の室内に24時間放置後の庫内温度は9℃と、1日を通じて飲み物を冷やした状態で保てる水準です。氷は約130分で溶け切りましたが、その後も庫内温度はほとんど上がらず、一泊二日のキャンプでも食材の鮮度管理に対応できる保冷力があるといえるでしょう。


また、夏の直射日光下を再現した環境での検証では、3時間後の庫内温度は11.1℃と、炎天下でも飲み物をひんやりした状態で保てる保冷力はありますが、生鮮食品の保管には保冷剤の追加がおすすめです。

良い

    • 日陰環境では庫内が温まりにくく、保冷の持続力は高い

気になる

    • 真夏の屋外使用には保冷剤の追加が必要な場合がある
幅(外寸)約52cm
奥行(外寸)約42cm
高さ(外寸)約52cm
幅(内寸)約35cm
奥行(内寸)約28cm
高さ(内寸)約42cm
断熱材発泡スチロール
ショルダーベルト付き
小窓付き
両開きタイプ
自動ロック機構
水抜き栓あり
フタの取り外し可能
撥水加工あり不明
防汚加工あり不明
全部見る

売れ筋の人気クーラーバッグ・ソフトクーラーボックス全17商品を徹底比較!

ベストな商品を探すために、クーラーバッグ・ソフトクーラーボックスの最新商品や売れ筋など人気17商品を集め、以下の1つのポイントで徹底検証しました。

検証①:保冷の持続力

今回検証した商品

  1. ★4.47チトセChillCampingクーラーボックス
  2. ★4.41ニューウェルブランズ・ジャパンColemanエクストリームアイスクーラー2000022238
  3. ★4.33YETIHopper Flip12 クーラーバッグ18010110002
  4. ★4.29アイリスオーヤマHUGELエアロゲルソフトクーラーボックスAGSC-40C
  5. ★4.27Heshareソフトクーラーボックス 23677
  6. ★4.20ロゴスコーポレーションLOGOSハイパー氷点下クーラー81670070
  7. ★3.95ロゴスコーポレーションLOGOSハイパー氷点下クールボックス・スリップリッド81670056
  8. ★3.80AO Coolersキャンバス ソフトクーラーBI-AO24
  9. ★3.77RIMINAクーラーバッグR-068
  10. ★3.73グローブライドDAIWAソフトクールEXEX1500
  11. ★3.68キャプテンスタッグCAPTAIN STAGスーパーコールドクーラーバッグUE-644
  12. ★3.66シマノソフトクーラー プレミアムBA-011Z
  13. ★3.63ニューウェルブランズ・ジャパンColemanアルティメイトクーラーⅡ2000037166
  14. ★3.61キャプテンスタッグCAPTAIN STAGデリス シルバーソフトクーラーバッグ 15LM-1851
  15. ★3.52Newell BrandsColemanアルティメイトアイスクーラーⅡ2238149
  16. ★3.26キャプテンスタッグCAPTAIN STAGスーパーコールド クーラーバッグUE-609
  17. ★3.26DEAN & DELUCAアルミハンドルクーラーバッグ

保冷力を長く保つ方法は?効果的な使い方は?

クーラーバッグ・ソフトクーラーボックスの保冷力を最大限に引き出すためには、保冷剤の配置方法と隙間を作らない詰め方が重要です。冷気は上から下に流れる性質があるため、保冷剤は上部に配置することが基本。余裕があれば側面にも追加することで、効率的に冷気を循環させられます。

また、隙間が多いと冷気が逃げやすいので、タオルや新聞紙を詰めて逃げ場をなくすのも有効です。そのほか、数時間前から保冷剤を入れてバッグ内部を冷やす予冷や、バッグの開け閉めを減らすことも保冷力をキープするためのポイントですよ。

キャンプや普段使いで便利な活用法とは?

クーラーバッグ・ソフトクーラーボックスは、レジャーだけでなく日常のあらゆるシーンで活躍します。ハードタイプとは違って軽量で柔軟性があるため、シーンに合わせてメインバッグとしてもサブバッグとしても使えるのが魅力です。

たとえばキャンプでは、食材用・ドリンク用の2個使いがおすすめ。飲み物を取り出す際の開閉により保冷力が落ちることが多いため、別にすることで食材の鮮度をより長く保てます。夏場の過酷な環境であれば、冷たいおしぼりや熱中症対策グッズを入れておくことで、快適さをサポートできるでしょう。


また週末のまとめ買いでは、肉・魚などの生鮮食品をフレッシュな状態で持ち帰るエコバッグとして利用可能です。このほか、薬・化粧品の温度管理などにも役立ちます。

クーラーバッグ・ソフトクーラーボックスの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、クーラーバッグ・ソフトクーラーボックスのAmazonの売れ筋ランキングは、以下のリンクからご確認ください。

コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。

人気
ソフトクーラーボックス関連のおすすめ人気ランキング

エアーテント

36商品

人気
アウトドア・キャンプ関連のfavlist

マイベスト

実際に商品を購入して自社の施設で比較検証したり、
専門家を中心としたクリエイターが自らの愛用品やおすすめ商品を紹介して、あなたの“選ぶ”をお手伝いします

Copyright mybest All Rights Reserved.