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スティックシュガーのおすすめ人気ランキング10選【コーヒー・紅茶に】

普段、コーヒーや紅茶を甘くして飲む方に欠かせない「スティックシュガー」。飲み物に入れるだけでなく、お料理のお砂糖代わりに使っている方も多いですよね。最近ではグラニュー糖だけでなく、黒糖やココナッツシュガータイプのものなど選択肢も増えてきましたが、いざ選ぶとなると意外と迷ってしまうことも多いのではないでしょうか。

そこで今回は、スティックシュガーの選び方とともに、おすすめの人気商品をランキング形式でご紹介します。キーコーヒー・上島珈琲などのコーヒーメーカーの商品から、低カロリータイプの商品まで幅広く登場しますよ。ぜひ、コスパだけでなく中身にもこだわって選んでみてくださいね!

  • 最終更新日:2020年10月09日
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目次

スティックシュガーの選び方

自宅やオフィスでのティータイムにさっと簡単に使えて便利な「スティックシュガー」。一見どれも同じように見えますが、実は非常に多くの種類があります。また、少量とはいえやはりカロリーや健康への影響も考慮したいものです。そこで、スティックシュガーを選ぶときにどんなポイントをチェックしたら良いのか、次から順にお伝えしていきます。

中身の種類はコスパと健康への影響を考えて決めよう

まず選ぶポイントとしては「中身の種類が何か」ということです。同じスティックシュガーでも、中身によって味わいや栄養成分、価格に大きな違いがあります。

王道のグラニュー糖なら手に入れやすく価格も安い!

王道のグラニュー糖なら手に入れやすく価格も安い!
グラニュー糖は、最もベーシックなスティックシュガーになります。実はスティックシュガーの中身は上白糖ではなく、グラニュー糖が一般的です。

しっかりした甘さがあり、あまり癖がなく、とても溶けやすいのが特徴です。コスパがいいのもポイントなので、価格も負担になりにくいでしょう。スティックシュガーの多くはグラニュー糖ですが、中にはオーガニックなタイプや、他の成分が添加されているものなどもあります。

健康を意識するなら黒糖やココナッツシュガーがおすすめ

健康を意識するなら黒糖やココナッツシュガーがおすすめ
健康を意識する人に好まれるのが、黒糖やココナッツシュガータイプのものです。黒糖は砂糖のもととなるサトウキビを絞って汁にした「粗糖液」を加工したもので、ビタミンやミネラルが豊富で健康成分がしっかりあるとされています。味わいも豊かです。

また、ココナッツシュガーはココナッツを加工したお砂糖で、ビタミンやミネラルも豊富です。美容効果もあり、特に健康を意識する若い女性に好まれています。

気をつけたいのは、このどちらも砂糖同様にカロリーがあるため、摂取し過ぎに注意しなければならないということ。また、スティックシュガーとしてはあまり多くないため、どうしてもコスパが悪く、選択肢が狭まってしまいます。

コーヒーが好きな人にはコーヒーシュガー

コーヒーが好きな人にはコーヒーシュガー
もしスティックシュガーを購入する時に「コーヒーにしか使わない」ということがわかっているのなら、コーヒーシュガーも選択肢に入りますね。

コーヒーシュガーとはその名の通りコーヒー用の砂糖です。少し色が黒いのが特徴で、これは黒糖ではなくカラメルで黒っぽさを演出しています。カラメルによって香味成分を補い、よりしっかりとコーヒーの味わいを演出するためなのだそうです。

ただ、コーヒーシュガーは粒が大きく少々溶けにくい傾向があります。これはコーヒーシュガーそのものに「最初は苦味を、後から甘みを感じさせる」という役割があるため。紅茶やそれ以外のドリンク、料理などに使うと味が合わないこともあり、他の用途には使いにくいかもしれません。

人工甘味料なら甘くて低カロリー・ノンカロリー

人工甘味料なら甘くて低カロリー・ノンカロリー
甘いものが飲みたいけどカロリーが気になる、という場合は人工甘味料もおすすめです。

人工甘味料とは、その名の通り加工して作られた甘く感じる成分の総称になります。基本的に甘いけれどローカロリーだったり、0カロリーということが多い成分がメインです。

甘くてもカロリーがない、もしくはかなり低いため、カロリーカットをしたい人には良いでしょう。ただし、人工甘味料の健康への影響は疑問視されています。中には悪い影響があると指摘する人も。また、甘みが強い成分が多いため、グラニュー糖などよりも量が少なくても十分な甘みを感じられるため、入れ過ぎには注意しましょう。

健康的で低カロリー?種類も豊富な天然甘味料

健康的で低カロリー?種類も豊富な天然甘味料
もし低カロリーでも健康に良い甘味料が良いといのなら、天然甘味料もいいでしょう。

天然甘味料の代表的なものがステビアです。これは植物の一種で、その植物の液が甘いことから、濃縮液や砂糖のような粉末状で販売されています。スティックシュガータイプもあり、手軽に甘く健康にも気遣いたい方にもおすすめです。

もうひとつは羅漢果(ラカンカ)です。羅漢果とは、中国原産のウリ科の植物で、果実の液体がとても甘いのが特徴です。こちらはほぼカロリーがありません。水溶性の食物繊維なので、お腹にも効果があります。

また、オリゴ糖も天然の甘味料になります。オリゴ糖は少々甘みが薄めですが、善玉菌の動きを活発にしてお腹の調子を整える効果を持っています。こちらは低カロリーなスティックシュガーとして使われることが多いですね。甘みが少々薄いので、大量に摂取しすぎないように気をつけましょう。

その他にも、エリスリトールやキシリトールなども天然の甘味料として知られています。どの甘味料も特徴があり、味わいが個性豊かです。健康効果があるものもありますが、独特な風味や清涼感があるものもありますので、最初は味見から始めましょう。

用途や甘さの好みに応じたグラム数を選ぼう

用途や甘さの好みに応じたグラム数を選ぼう
また、スティックシュガーのグラム数で選んでみても良いでしょう。大体のスティックシュガーでは、1本あたりどのくらいのグラム数が入っているかということが表示されています。一般的にコーヒーショップなどで使用されているスティックシュガーは、基本的には3gが多いのですが、中には4g・6gなどのものもあります。

また、中にはグラム数を選べるタイプのスティックシュガーもあります。これは一つのスティックシュガーの袋の中に、3g・6g・9gなど、いろいろな量の砂糖・甘味料が入っているタイプですね。家族で甘さを変えたかったり、一人暮らしの人が料理などいろいろな用途のために砂糖を使い分けるときなどにも便利です。

スティックシュガーのおすすめ人気ランキング10選

それでは、人気のスティックシュガーをランキング形式でご紹介します。ランキングは、Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングなど各ECサイトの売れ筋ランキング(2020年8月31日時点)をもとにして順位付けしました。


なお掲載商品は、上記の選び方で記載した効果・効能があることを保証したものではありません。ご購入にあたっては、各商品に記載されている商品説明をご確認ください。

10位
スティックシュガー 味の素 パルスイート スリムアップシュガー スティック 1枚目
出典:amazon.co.jp

味の素パルスイート スリムアップシュガー スティック

445円 (税込)

砂糖の種類グラニュ糖
1本あたりのグラム数1.6g
1本あたりのカロリー6.4kcal
内容量(本数)100本(20本・50本あり)
9位
砂糖の種類グラニュ糖
1本あたりのグラム数6g
1本あたりのカロリー-
内容量(本数)200本
8位
砂糖の種類グラニュー糖
1本あたりのグラム数3g
1本あたりのカロリー-
内容量(本数)50本
7位
砂糖の種類グラニュ糖
1本あたりのグラム数5g
1本あたりのカロリー-
内容量(本数)100本(30本・50本あり)
6位
砂糖の種類-
1本あたりのグラム数3g
1本あたりのカロリー-
内容量(本数)300本
5位
砂糖の種類グラニュー糖
1本あたりのグラム数3g
1本あたりのカロリー-
内容量(本数)300本
4位
砂糖の種類グラニュ糖
1本あたりのグラム数3g
1本あたりのカロリー-
内容量(本数)120本
3位
砂糖の種類-
1本あたりのグラム数3g
1本あたりのカロリー-
内容量(本数)300本
2位
砂糖の種類天然甘味料(エリスリトール)
1本あたりのグラム数1.8g
1本あたりのカロリー0kcal
内容量(本数)120本
1位
砂糖の種類-
1本あたりのグラム数3g
1本あたりのカロリー-
内容量(本数)300本

人気スティックシュガーの比較一覧表

商品画像
1
スティックシュガー 三本珈琲 有機栽培 シュガー  1枚目

三本珈琲

2
スティックシュガー 味の素 パルスイート カロリーゼロスティック 1枚目

味の素

3
スティックシュガー 大塚商会 TANOSEE スティックシュガー 1枚目

大塚商会

4
スティックシュガー 三井製糖 おさとう 1枚目

三井製糖

5
スティックシュガー UCC上島珈琲 チェスメイトシュガ- 1枚目

UCC上島珈琲

6
スティックシュガー 三本珈琲 スティックシュガー 1枚目

三本珈琲

7
スティックシュガー 日新製糖 カップシュガー 1枚目

日新製糖

8
スティックシュガー キーコーヒー スティックシュガー 1枚目

キーコーヒー

9
スティックシュガー 日新製糖 カップシュガー 1枚目

日新製糖

10
スティックシュガー 味の素 パルスイート スリムアップシュガー スティック 1枚目

味の素

商品名

有機栽培 シュガー

パルスイート カロリーゼロスティック

TANOSEE スティックシュガー

おさとう

チェスメイトシュガ-

スティックシュガー

カップシュガー

スティックシュガー

カップシュガー

パルスイート スリムアップシュガー スティック

特徴有機サトウキビだけを使ったオーガニックなシュガーカロリーゼロで甘みを楽しめる天然甘味料タイプオフィスやお店でも使いやすいシンプルタイプお手ごろ価格で自宅用に最適。料理やお菓子作りにも大活躍高純度グラニュー糖でちょっぴり贅沢なティータイムを演出たっぷり300本パック。コスパ抜群でストックに最適甘めを好む方へ。自宅用にも来客用にも最適高純度グラニュー糖を使用。上品な甘さが魅力1本にたっぷり6g!甘めが好みの方にぴったり砂糖の使用量3分の1で同じ甘さを実現
最安値
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980
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445
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砂糖の種類-天然甘味料(エリスリトール)-グラニュ糖グラニュー糖-グラニュ糖グラニュー糖グラニュ糖グラニュ糖
1本あたりのグラム数3g1.8g3g3g3g3g5g3g6g1.6g
1本あたりのカロリー-0kcal-------6.4kcal
内容量(本数)300本120本300本120本300本300本100本(30本・50本あり)50本200本100本(20本・50本あり)
商品リンク

まとめ

今回はスティックシュガーについてご紹介しましたが、いかがでしたか。1本当たりのグラム数やコスパだけでなく、砂糖の種類や品質、好みのパッケージデザインなどで選ぶと、リフレッシュタイムがより楽しくなることでしょう。

さまざまな商品をいくつか揃えておき、その日の気分によって選んでみるのもおすすめですよ。ぜひ、いろんなスティックシュガーを試して、お気に入りを見つけてくださいね!

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