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【おしゃれ!かわいい!滑らない!】初心者におすすめのヨガマット人気ランキング17選

ポーズをしっかり決め、快適にヨガを行うため必要なのが「ヨガマット」。初心者が最初にチェックしたいアイテムですね。しかしサイズやグリップ力など、選ぶポイントはさまざま。ブランドも、ヨガワークス・マンドゥカ・スリアなど、どれも魅力的で、選ぶときは迷ってしまいます。

そこで今回は、初心者におすすめのヨガマットの選び方と、Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどの通販で購入できる人気商品をランキング形式でご紹介します。自宅用にはクッション性が高いもの、また携帯するならケースは必需品といえるでしょう。人気ブランドの特徴も紹介していますので、ぜひ参考にしてくださいね。

この記事に登場する専門家

中村 美日子
  • 最終更新日:2020年07月02日
  • 382,544  views
目次

まずは、どんなヨガを始めたいかを明確に

まずは、どんなヨガを始めたいかを明確に
ヨガは大きく、「静的なヨガ」と「動的なヨガ」の2種類に分けられます。タイプによって使用するヨガマットは変わりますので、選ぶ前にイメージしておきましょう。

「静的ヨガ」は、ポーズを頻繁に変えるのではなく、呼吸や瞑想を重視するヨガです。初心者やリラックスしたい方に最適で、厚みのあるヨガマットが向いています


「動的ヨガ」とは、パワーヨガやエクササイズ系を指します。思い切り汗をかきたい方にピッタリのヨガです。ヨガマットは滑りにくく安定したものがおすすめです。

購入前には商品の到着日をチェック!

購入前には商品の到着日をチェック!

新型コロナウイルスの影響を受けて、おうちで使えるトレーニンググッズの需要が高まっています。ヨガマットも例外ではなく、商品によっては品薄状態になっているものも…。予約販売中の商品や在庫切れの商品などもあるため、購入前には商品の到着日をチェックしましょう。


おすすめ商品の詳細部分に2020年5月12日時点の在庫状況を記載しているので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

ヨガマットの選び方のポイント

ヨガのスタイル・使う場所は人によって異なります。色や価格で選んでしまい、実際使ってみたら合わなくて買い直し…なんてことにならないよう、あなたに最適な商品を選んでいきましょう。

サイズは、ヨガスタイルに合わせて選ぶ

サイズは、ヨガスタイルに合わせて選ぶ

ヨガマットのサイズは170cm×60cmが一般的。これを目安に身長や、どんな場面で使用したいのかイメージしながら、最適なサイズを選んでください。


スタジオなどに持ち運びやすいものを選びたいのならコンパクトサイズに折りたためるデザインを、大柄な男性用や、激しい動きをする動的ヨガを行いたいのなら大判サイズを選びましょう。

最近では180cm以上ある大判タイプのヨガマットも増えてきました。

ヨガの種類や用途に合わせて厚みと重さを選ぶ

ヨガマットの厚みや重さは用途によって異なります。ここでは、使い方に合わせた選び方についてご紹介しますので、参考にしてください。

クッション性を重視する「静的ヨガ」は6mm以上が最適

クッション性を重視する「静的ヨガ」は6mm以上が最適

静的なヨガには、床の硬さや冷たさを感じにくいクッション性の高いものが適しています。そのため、寝たときや膝立ちになったときにも心地のいい、6mm以上の厚みのあるものを選びましょう。


家での利用に限定するなら10mm以上の特厚タイプも◎。厚みがある分収納や持ち運びには不便ですが、膝や肘などに不安がある方や、怪我をしたくない方にはおすすめです。


静的ヨガも動的ヨガと同様、安定性は必須ですが、なおかつ扱いやすい重量のものを選びましょう。

「動的ヨガ」は薄手で1.5kg以上の安定感のあるものがおすすめ

「動的ヨガ」は薄手で1.5kg以上の安定感のあるものがおすすめ

動的ヨガは、クッション性も安定性も重要です。厚みがありすぎると立ったポーズが取りづらくなってしまうため、3~5mm程度の厚みのものを選ぶのがおすすめです。


安定性を保つためにもグリップの安定性が大切。薄手でも素材によって重量は変わりますので、マット上で動いてもズレない、しっかりしたものを選んでください。

「携帯用」は持ち歩きのしやすさを重視。旅行には折りたたみ式も選択肢に

「携帯用」は持ち歩きのしやすさを重視。旅行には折りたたみ式も選択肢に
携帯用のヨガマットは、機能性だけでなく、持ち運びのしやすさも重視されます。ヨガのタイプにもよりますが、厚みは6mm以下、重量は1kg前後を目安にバランスを見ながら選ぶのがおすすめです。

旅行用や会社帰りに持ち歩くなら、コンパクトに収まりバッグにも入る折りたたみタイプが便利。安定性やクッション性はやや劣りますが、携帯用は持ち歩きやすい方が継続できますので、ぜひチェックしてみてください。

グリップ力・耐久性・手入れのしやすさなどを比べて素材を選ぶ

ヨガマットに使われる主な素材は、PVC・TPE・天然ゴムの3種類です。ここではそれぞれの素材の特徴をご紹介しますので、参考にしてください。

PVC(ポリ塩化ビニル):コスパ+品質のバランス◎

PVC(ポリ塩化ビニル):コスパ+品質のバランス◎

PVCは安価で軽すぎず重すぎず、ヨガマットに適した素材です。ヨガマットのスタンダードな素材で、価格・安定感・クッション性のバランスは◎


ただし、表面の処理によっては手や足が滑ってしまう物もあるので注意が必要です。


再利用しにくく燃やすと有害物質が出てしまうという環境的な点と、匂いが独特なため取れるまで工夫が必要なのも難点です。

TPE(熱可塑性ポリマー):持ち運びしやすい軽さと耐水性が魅力

TPE(熱可塑性ポリマー):持ち運びしやすい軽さと耐水性が魅力
TPEはリサイクル可能な環境に優しい素材。安全性が高く耐水性があり他素材に比べ匂いが少ないところが魅力です。また、PVCよりも軽いため携帯用にも適しています。

ただし、 高温に弱いため、ホットヨガなどに利用する場合は事前に商品詳細などで、利用が可能かを確認しておきましょう。

また、水を弾くため汗による滑りにも注意が必要。汗をかきやすい方は、滑り止め加工が表面にも施されたものを選ぶのがおすすめです。

天然ゴム:自宅での利用に最適な耐久性と安定性

天然ゴム:自宅での利用に最適な耐久性と安定性
天然ゴムは、エコなものを選びたいという方やナチュラルさを重視したいと考える方に人気の素材です。耐久性や安定性が高くグリップ力も抜群。ただし、重さがあるため持ち運び用にはあまりおすすめできません。

また、1番の難点は匂い。陰干しすれば徐々に無臭に近くなっていきますが、ゴム特有の匂いが苦手な方は避けたほうが無難です。

収納や携帯に便利な、ケース・ストラップにも注目

収納や携帯に便利な、ケース・ストラップにも注目
自宅用・携帯用に関わらず収納のしやすさは重要です。準備・片付け・持ち運びがスムーズになるよう出し入れしやすく、コンパクトに収まるものがおすすめです。

あらかじめストラップやケースが付属したものもたくさんありますので、始めて購入する方は検討してみるといいでしょう。自宅用か携帯用かでも変わりますが、使いやすいものを選んでくださいね。


収納用のケースが付属していなければ、単体で購入するのもおすすめ。以下の記事で詳しくご紹介していますので、気になる方はチェックしてみてください。

初心者こそ「ヨガ専門ブランド」の信頼できるマットを

初心者こそ「ヨガ専門ブランド」の信頼できるマットを
ヨガマットの価格は、同じ素材でもメーカーによってかなりの差があります。

一概に値段が高いものがいいとは言いきれず、ノーブランド品にも高品質なものが多くありますが、失敗したくないと思われるなら、やはり信頼のおけるヨガブランドのマットを選ぶのがおすすめです。


以下にヨガマットのメジャーブランドについて、それぞれ特徴をご紹介していきますので、最も自分に合うと思える商品を見つけてくださいね。

マンドゥカ:プロの愛用者も多い世界的ブランド

マンドゥカ:プロの愛用者も多い世界的ブランド
「マンドゥカ」は、ヨガマットの世界的ブランドです。インストラクターなど世界中のプロに愛用者が多く、耐久性・グリップ力に非常に優れています。

価格帯は全体的に高めですが、アクティブに動くヨガをしっかりと練習したい方や、一生モノのマットを選びたい方におすすめです。

スリア:おしゃれなカラーとデザインが魅力

スリア:おしゃれなカラーとデザインが魅力

「スリア」は、落ち着いた色合いやデザインのウェアが人気のブランド。ウェア同様、女性が持っていてうれしくなるような綺麗な色のヨガマットが豊富で、価格・使用感ともにバランスがよく、使いやすいマットです。


ファッション性も大切にしながら、美容のために少しだけヨガをはじめてみようかな、という方にもおすすめですよ。

ヨガワークス:初心者に優しい価格設定が魅力の日本のヨガブランド

ヨガワークス:初心者に優しい価格設定が魅力の日本のヨガブランド
「ヨガワークス」は、日本のヨガブランドでマットやプロップスなどを中心に展開しています。ニーズに合わせた色・柄・素材展開が豊富。スリアやマンドゥカに比べると明るい色合いが多いのも特徴です。

初心者に優しく価格も安価。とりあえずマットを買ってみようという方にも、失敗なく購入しやすいブランドです。

ジェイドヨガ:薄いのにクッション性◎

ジェイドヨガ:薄いのにクッション性◎
2000年に始まったアメリカのブランドです。薄さのわりにクッション性があり、安定性やグリップ力も抜群。インストラクターにも愛用されています。

また、ナチュラルな天然ゴムを使用しており、マットを1本購入するごとに1本植樹するなどエコな活動も行っています。JADEハーモニーが中心で、同じ素材で軽量化したトラベルもありますよ。

アンリべべ:静的ヨガに最適な日本ブランド

アンリべべ:静的ヨガに最適な日本ブランド

「アンリべべ」は、芦屋発祥の日本のヨガブランド。エコをコンセプトに、ウェアやグッズを開発・販売しています。マットは土にかえるTPE素材で、非常に軽く両面使えるリバーシブルが人気。表面はフラットでさらっとしていますが、グリップが効きます。


また、クッション性が高くふわふわしているので、膝立ちなどの姿勢が多い静的ヨガにおすすめです。

リアルストーン:おしゃれなヨガウェアと一緒に

リアルストーン:おしゃれなヨガウェアと一緒に

「リアルストーン」は、おしゃれなヨガウェアを展開しているブランドです。マットの種類は少ないものの、ヨガブランドとしてはお手頃な商品もあります。


ウェアと同じくファッション性が高い淡い色合いが多く、マーブル模様なども人気です。

お気に入りのカラー・デザインで気分を上げよう

お気に入りのカラー・デザインで気分を上げよう
ここまでさまざまな面から、初心者におすすめのヨガマットの選び方をご紹介してきましたが、品質と同じくらい大切なのは、お気に入りのカラーやデザインを選ぶことです

大好きな見た目のヨガマットを選ぶことでモチベーションが上がり、もっと続けたい、もっと楽しみたいという気持ちがさら高まることでしょう。

スタジオ用を選ぶのに迷ったら、まずは心が落ち着くようなシンプルなタイプをチョイスし、徐々に自分らしさが発揮できる、おしゃれなデザインに変えていくのがおすすめです。

自宅用に購入する場合はお部屋の雰囲気にマッチするものや、マットを広げるだけでリラックスできたり、やる気が湧いてくるカラーの商品を選ぶとよいでしょう。

プロの愛用する初心者におすすめのヨガマット

まずはランキングの前に、プロの愛用する初心者におすすめのヨガマットをご紹介します。プロのおすすめポイントも参考に、ヨガの時間が楽しみになるアイテムを見つけてくださいね。

専門家の
マイベスト

ヨガマット(自宅向け)のおすすめ人気ランキング10選

ここからは、ヨガマットを「自宅向け」と「携帯向け」に分けてご紹介します。まずは、携帯性よりも機能性を重視した自宅向けのおすすめ商品からご紹介。少し嵩張りますが、携帯用として利用するのもおすすめですよ。


なおランキングは、Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングなど各ECサイトの売れ筋ランキング(2020年4月17日時点)をもとにして順位付けしています。

10位
厚み10mm
サイズ183×61cm
重量850g
素材NBR(ニトリルゴム)
その他の特徴クッション性など
付属品収納バンド・収納ケース
在庫状況
9位
厚み10mm
サイズ183×61cm
重量800g
素材NBR(ニトリルゴム)
その他の特徴軽量/特殊エンボス加工など
付属品ゴムバンド・収納ケース
在庫状況
8位
厚み10mm
サイズ183×61cm
重量800g
素材NBR(ニトリルゴム)
その他の特徴軽量、弾力性など
付属品ゴムバンド・収納ケース
在庫状況
7位
厚み10mm
サイズ180x60cm
重量-
素材NBR(ニトリルゴム)
その他の特徴エンボス加工
付属品ゴムバンド・収納ケース
在庫状況予約販売中(5月下旬入荷予定)
6位
厚み10mm
サイズ180×61cm
重量850g
素材NBR(ニトリルゴム)
その他の特徴-
付属品ゴムベルト・専用ケース
在庫状況
5位
厚み10mm/15mm
サイズ185×80cm
重量-
素材NBR(ニトリルゴム)
その他の特徴両面滑り止め加工、弾力性など
付属品収納袋
在庫状況
4位
厚み10mm
サイズ180×60cm
重量1.0kg
素材NBR(ニトリルゴム)
その他の特徴クッション性など
付属品収束バンド・メッシュケース
在庫状況×
3位
厚み10mm
サイズ183×61cm
重量1.1kg
素材NBR(ニトリルゴム)
その他の特徴断熱構造、クッション性
付属品ゴム収納バンド・収納ケース
在庫状況予約販売中(5月下旬到着予定)
2位
厚み15mm
サイズ185×90cm
重量-
素材NBR(ニトリルゴム)
その他の特徴クッション性・無臭
付属品-
在庫状況
1位
厚み10mm
サイズ183×61cm
重量1100g
素材NBR(ニトリルゴム)
その他の特徴耐摩耗性
付属品-
在庫状況予約販売中(7月下旬入荷予定)

人気ヨガマット(自宅向け)の比較一覧表

商品画像
1
ヨガマット adidas(アディダス) ヨガマット 1枚目

adidas(アディダス)

2
ヨガマット YUREN トレーニングマット 1枚目

YUREN

3
ヨガマット SOOMLOOM ヨガマット 1枚目

SOOMLOOM

4
ヨガマット WEIMALL ヨガマット 1枚目

WEIMALL

5
ヨガマット Gruper ヨガマット 1枚目

Gruper

6
ヨガマット PURE RISE ヨガマット 1枚目

PURE RISE

7
ヨガマット PICKUP PLAZA ヨガマット 1枚目

PICKUP PLAZA

8
ヨガマット Reodoeer ヨガマット

Reodoeer

9
ヨガマット HiFEX ヨガマット 1枚目

HiFEX

10
ヨガマット LISTA INC. ヨガマット 1枚目

LISTA INC.

商品名

ヨガマット

トレーニングマット

ヨガマット

ヨガマット

ヨガマット

ヨガマット

ヨガマット

ヨガマット

ヨガマット

ヨガマット

特徴耐久性に優れグリップ力の高いヨガマット男性にもおすすめ!ゆったり大きめマット断熱構造で冬でも快適お試し購入に最適な価格設定好み・用途によって厚さが選べる!使い勝手の良いヨガマット汎用性の高さとリーズナブルな価格が魅力カラーも豊富!高コスパで使いやすい表面の凹凸が滑りやズレを防ぐ使いやすいエンボス加工とクッション性の高さが魅力フワフワマットで静的ヨガを楽しもう
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2,200
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厚み10mm15mm10mm10mm10mm/15mm10mm10mm10mm10mm10mm
サイズ183×61cm185×90cm183×61cm180×60cm185×80cm180×61cm180x60cm183×61cm 183×61cm183×61cm
重量1100g-1.1kg1.0kg-850g-800g800g850g
素材NBR(ニトリルゴム)NBR(ニトリルゴム)NBR(ニトリルゴム)NBR(ニトリルゴム)NBR(ニトリルゴム)NBR(ニトリルゴム)NBR(ニトリルゴム)NBR(ニトリルゴム)NBR(ニトリルゴム)NBR(ニトリルゴム)
その他の特徴耐摩耗性クッション性・無臭断熱構造、クッション性クッション性など両面滑り止め加工、弾力性など-エンボス加工軽量、弾力性など軽量/特殊エンボス加工などクッション性など
付属品--ゴム収納バンド・収納ケース収束バンド・メッシュケース収納袋ゴムベルト・専用ケースゴムバンド・収納ケースゴムバンド・収納ケースゴムバンド・収納ケース収納バンド・収納ケース
在庫状況予約販売中(7月下旬入荷予定)予約販売中(5月下旬到着予定)×予約販売中(5月下旬入荷予定)
商品リンク

ヨガマット(携帯向け)のおすすめ人気ランキング7選

続いて、携帯性に優れた薄手で軽めのおすすめヨガマットをご紹介します。グリップ力やクッション性を求める方は、自宅向けの方が適している場合もあるので、両方のランキングから最適なものを選んでくださいね。

7位
厚み6mm
サイズ183×61cm
重量820g
素材TPE
その他の特徴クッション性
付属品収納袋
6位
厚み4mm
サイズ183×61cm
重量550g
素材TPE
その他の特徴クッション性、グリップ性
付属品収納トートバッグ
5位
厚み6mm
サイズ183×61cm
重量850g
素材TPE
その他の特徴両面滑り止めなど
付属品収束バンド・収納ケース
4位
厚み6mm
サイズ183×61cm
重量1050g
素材TPE
その他の特徴防水性、断熱構造など
付属品収納バンド
3位
厚み6mm
サイズ183×61cm
重量850g
素材TPE
その他の特徴両面滑り止め、表面防水加工など
付属品収納袋
2位
厚み4mm
サイズ173×61cm
重量900g
素材PVC
その他の特徴-
付属品メッシュキャリングケース
1位
厚み6mm
サイズ173×61cm
重量1.3kg
素材PVC
その他の特徴クッション性など
付属品-

人気ヨガマット(携帯向け)の比較一覧表

商品画像
1
ヨガマット ヨガワークス ヨガマット スタンダード 1枚目

ヨガワークス

2
ヨガマット TAKアパレル ヨガマット 1枚目

TAKアパレル

3
ヨガマット Gruper ヨガマット 1枚目

Gruper

4
ヨガマット TOPLUS ヨガマット 1枚目

TOPLUS

5
ヨガマット GSOTOA ヨガマット 1枚目

GSOTOA

6
ヨガマット 布袋農園 ヨガマット 1枚目

布袋農園

7
ヨガマット EletecPro ヨガマット 折りたたみ 1枚目

EletecPro

商品名

ヨガマット スタンダード

ヨガマット

ヨガマット

ヨガマット

ヨガマット

ヨガマット

ヨガマット 折りたたみ

特徴「ヨガワークス」で人気のスタンダードタイプコスパ最強!初めての方にもおすすめ両面滑り止め加工で軽くても安定感◎メーカーによる1年保証がついたヨガマット伸びにくいヨレにくい。形状記憶仕様超軽量!かわいいトートバッグ付きで持ち運びも楽々携帯に便利な折りたたみタイプ
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2,499
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厚み6mm4mm6mm6mm6mm4mm6mm
サイズ173×61cm173×61cm183×61cm183×61cm183×61cm183×61cm183×61cm
重量1.3kg900g850g1050g850g550g820g
素材PVCPVCTPETPETPETPETPE
その他の特徴クッション性など-両面滑り止め、表面防水加工など防水性、断熱構造など両面滑り止めなどクッション性、グリップ性クッション性
付属品-メッシュキャリングケース収納袋収納バンド収束バンド・収納ケース収納トートバッグ収納袋
商品リンク

ヨガマットは、ヨガ以外のエクササイズにも!

ここではヨガマットを使った、ヨガ以外のおすすめのエクササイズをご紹介します。上手にマットを活用して理想的なボディを手に入れてくださいね。

厚くクッション性の高いヨガマットは「筋トレ」にぴったり

厚くクッション性の高いヨガマットは「筋トレ」にぴったり
腹筋・プランク・膝をつけた腕立て伏せなど、お尻・背中・膝・肘などを床につけて行う筋トレを行いたいときにもヨガマットは大活躍。

クッション性のあるヨガマットは床の硬さを軽減してくれるので、筋トレに集中できます。


また、ヨガマットを使用することで汗が床に落ちないため、筋トレ後のお掃除も簡単。衝撃吸収効果や滑り止め効果もあるので、ダンベルやバランスボールなどの筋トレグッズを併せて使用するのもおすすめです。

敷くだけで、手軽な「ストレッチ」スペースが完成

敷くだけで、手軽な「ストレッチ」スペースが完成
家でもストレッチをしたいけれど、直接床の上で行うのはちょっと抵抗がある。そんな方にも、ヨガマットはおすすめのグッズです。

フローリングや絨毯の上にヨガマットを敷くだけで、あなただけのパーソナルストレッチスペースが完成します。お風呂上りのストレッチでも、床の汚れが気にならないので活用してみてくださいね。

あると便利なヨガグッズはこちら

上級になってくると、もっとヨガを極めるためグッズが欲しくなるもの。難しいポーズをサポートしてくれるアイテムが必要となることもあるでしょう。以下の記事では、ヨガグッズの選び方と人気商品をご紹介していますので、合わせてチェックしてみてくださいね。

ヨガマットの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、ヨガマットのAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングの売れ筋ランキングは以下のリンクからご確認ください。

まとめ

今回は、初心者向けヨガマットのおすすめ商品をご紹介しましたが、いかがでしたか?

一見シンプルなアイテムですが、各メーカーでは、素材・厚み・デザインなどにさまざまな工夫を凝らしています。ぜひ今回ご紹介した選び方とランキングを参考にしながら、ヨガライフがもっと快適になる「運命の1枚」を見つけてくださいね。

当サイトでは、JANコードをもとに、各ECサイトが提供しているAPIを使用して、各商品の価格の表示やリンクの生成を行っております。

そのため、掲載価格に変動がある場合や、JANコードの登録ミスなど情報が誤っている場合がありますので、最新価格や商品の詳細等については各販売店やメーカーに確認するようにお願いいたします。

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