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ヨガベルトのおすすめ人気ランキング7選【難しいポーズの補助に!】

ヨガをするときに持っておきたいアイテムには、ヨガマットやブリックなどがありますが、ヨガベルト(ヨガストラップ)はお持ちでしょうか?難しいアーサナ(ポーズ)を取るときや、リラックスしてアーサナを取りたいときに欠かすことのできないアイテムとして、世界中で愛用されています。とはいえ、サイズも商品によって微妙に異なりますし、スリアを始めさまざまな有名メーカーから発売されており、どれを選べばいいか迷ってしまいますよね。

そこで今回は、流派を問わず、ヨガに取り組んでいる人が使いやすい、おすすめのヨガベルトを厳選してランキング形式でご紹介してきたいと思います!Amazonや楽天で取り扱いがある商品ばかりなので、気になったものは気軽にチェックしてみましょう。自分にピッタリのヨガベルトを手に入れて、新しいアーサナにチャレンジしてみませんか?
  • 最終更新日:2020年01月20日
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目次

使い方いろいろ!ヨガベルトで心地よいアーサナを!

使い方いろいろ!ヨガベルトで心地よいアーサナを!

出典:amazon.co.jp

ヨガベルトはヨガストラップとも呼ばれ、ヨガのポーズ(アーサナ)を補助し、正しい姿勢をとるために活用したり、柔軟性が必要な難易度の高いアーサナの練習をしたりするときに使えるアイテム。マリーチのポーズ・舟のポーズ・仰向けの合蹠のポーズ、またビクラムヨガのスタンディングボウポーズなど、ヨガベルトを使えるアーサナはたくさんあります。

ヨガベルトで補助してあげることで無理な姿勢でポーズをキープすることなく、心地よく正しい体の使い方を学べるでしょう。必要のない緊張を取り除けるため、リラックスして体を伸ばしていくことができるようになり、積極的に利用すればケガの防止にもつながりますね。

また、アイアンガーヨガやリストラティブヨガではベルトを多用し、ベルトがなければ取ることができないアーサナも中にはあります。こういった流派のヨガをスタジオなどに行っている方はもちろん、さまざまなアーサナにチャレンジしている方は、練習の幅を広げるためにも自分のヨガベルトを用意しておきたいですね。

ヨガベルトの選び方

綿素材で単色であることが多いヨガベルトは、どれも同じように思えてしまいます。でも、自分が取りたいアーサナや体格、使い方などによっても必要なヨガベルトは変わるので、ぜひ選び方のポイントは押さえておきたいもの。ここでは、自分に合ったヨガベルトを選ぶポイントを4つご紹介します!

身体に合った長さと幅のベルトを選ぶ

身体に合った長さと幅のベルトを選ぶ

出典:amazon.co.jp

ヨガベルトの長さは1.8m(6フィート)が標準的ですが、2.4m(8フィート)くらいまでなら使いやすいということで人気があります。また、身長が160cmを超える方が脚を伸ばしたアーサナで利用するなら、2.4mのものを選ぶほうが良いでしょう。中には3m(10フィート)を超えるものもあるので、高身長の人は検討してみてください。

また幅については4cm未満のものが男女問わず使いやすく、数も多いです。なお、幅が4cm台の後半~5cmほどになってくると、手の小さい方はストラップを持ちにくいと感じる場合も。意外と見落としがちですが、幅も要チェックです。

バックルの形状で選ぶ

バックルの形状で選ぶ

出典:amazon.co.jp

ヨガベルトのバックル部分は、Dリングと呼ばれるものが主流。文字通りDの形をした細い金属性のバックルで、ストラップを通しやすく、ループを作ったり外したりしやすいのがメリットです。また、プラスチック製でシンチバックタイプのものは、滑りにくく安定しているのが特徴。

数は少ないもののバックルなしのヨガベルトもあります。こちらは手早く扱える反面、バックルがなくループなどが作りにくいため上級者向けかもしれません。どれを選ぶかはデザインを含めて好みのものでOKですが、迷ったら一般的なDリングタイプのものを選ぶとよいでしょう。

使いやすさだけでなくデザインにも注目!

使いやすさだけでなくデザインにも注目!

出典:amazon.co.jp

ヨガベルトはコットンを利用している単色のものが多く、パッと見た感じではどれも同じように感じられるかもしれません。違いがあるとすれば、ストラップ部分の色のニュアンスや、バックルの形状、また末端部分に縫い付けられてあるブランドロゴなどでしょう。細かいところを見て、デザインをチェックしていくと長く満足して愛用できそうですね。

数は少ないものの、コットン以外の特殊な素材が使われているものや、ストラップにデザインが施されたものもあります。気に入ったデザインのベルトを見つけて、モチベーションを上げていきましょう!

他のヨガプロップスと同じブランドでそろえてみる

他のヨガプロップスと同じブランドでそろえてみる

出典:suria.jp

ヨガ関連のアイテムは、マット・ボルスター・ブリックなど種類が豊富。いくつかプロップスを持っていると、好きなブランドが決まってくることが多いもの。

スリヤ・ヨガワークス・マンドゥカなどの人気ヨガアイテムブランドからスポーツメーカーのものまでさまざまですが、ヨガベルトも同じブランドで統一してみるのも面白いでしょう。素材やデザインに統一感が出て気分も上がるかもしれません。ブランド・デザインなどを上手く揃えて、ヨガをたくさん楽しみましょう!

ヨガベルトのおすすめ人気ランキング7選

ここからはおすすめのヨガベルトをランキング形式で7選ご紹介したいと思います。長さや幅、バックルの形状はもちろん、デザインやブランドにも注目してご覧ください!
7位
長さと幅(cm)240cm・4cm
ストラップの材質綿
バックルの形状と材質シンチバック・プラスチック
6位
長さと幅(cm)86cm・3.5cm
ストラップの材質綿
バックルの形状と材質シンチバック・プラスチック
5位
長さと幅(cm)cm・不明
ストラップの材質綿
バックルの形状と材質Dリング・金属
4位

ダブリュートレーディングヨガベルト ヨガストラップ

880円

長さと幅(cm)180cm・3.8cm
ストラップの材質ポリエステル
バックルの形状と材質Dリング・金属
3位
長さと幅(cm)243cm・4.5cm
ストラップの材質綿
バックルの形状と材質不明・金属
2位

インターテックヨガストラップ パープル

2,160円

長さと幅(cm)200cm・5cm
ストラップの材質綿
バックルの形状と材質Dリング・金属
1位

Yoga Design Labヨガストラップ マンダラターコイズ

2,000円 (税込)

長さと幅(cm)243cm・不明
ストラップの材質詳細不明(リサイクル可能な素材)
バックルの形状と材質Dリング・金属

おすすめ人気ヨガベルトの比較一覧表

商品画像
1
ヨガベルト Yoga Design Lab ヨガストラップ マンダラターコイズ 1枚目

Yoga Design Lab

2
ヨガベルト インターテック ヨガストラップ パープル 1枚目

インターテック

3
ヨガベルト アイロックス アライン ヨガストラップ 8ft 1枚目

アイロックス

4
ヨガベルト ダブリュートレーディング ヨガベルト ヨガストラップ 1枚目

ダブリュートレーディング

5
ヨガベルト Hugger Mugger ヨガストラップ 1枚目

Hugger Mugger

6
ヨガベルト 秦運動具工業 ヨガストラップ  1枚目

秦運動具工業

7
ヨガベルト ヨガワークス ヨガベルト コーラル 1枚目

ヨガワークス

商品名

ヨガストラップ マンダラターコイズ

ヨガストラップ パープル

アライン ヨガストラップ 8ft

ヨガベルト ヨガストラップ

ヨガストラップ

ヨガストラップ

ヨガベルト コーラル

特徴他に類を見ない美しさに目を惹かれるスリアのオリジナリティあふれる仕様マニッシュデザインでバックルが特徴的リーズナブルでアイテムの種類が豊富!安心して使えるベーシックなヨガベルト標準サイズで低価格なのがうれしいゆとりある長さと心地よい肌触り
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長さと幅(cm)243cm・不明200cm・5cm243cm・4.5cm180cm・3.8cmcm・不明86cm・3.5cm240cm・4cm
ストラップの材質詳細不明(リサイクル可能な素材)綿綿ポリエステル綿綿綿
バックルの形状と材質Dリング・金属Dリング・金属不明・金属Dリング・金属Dリング・金属シンチバック・プラスチックシンチバック・プラスチック
商品リンク

ヨガベルトなどプロップスの人気ブランドは?

ヨガベルトをはじめとするヨガプロップスは多くのメーカーから販売されています。ここでは、代表的な人気ヨガアイテムブランドをご紹介します!

Yoga Design Lab(ヨガデザインラボ)

Yoga Design Lab(ヨガデザインラボ)は2014年に生まれたばかりの新しいブランド。カナダ人ヨギのチャド・ターナーによって創始され、美しくて目を奪われるような数々のアイテムが創り出されています。デザイン性ばかりでなく、環境にやさしい素材を取り入れ、使う人の環境への思いやりをそっと後押しするクオリティに心打たれるでしょう。まずは手に取って、その価値を体感してください。

suria(スリア)

suria(スリア)は、サンスクリット語の太陽を意味するスーリヤから名付けられました。恵みをもたらす太陽の力を信じ、呼吸で繋がることが極めて大切であるように、スリアもまた、ヨギ・ヨギーニにとって不可欠な存在になれるようにとの思いが込められています。肌ざわりにこだわった素材、ニュアンスある色合い、今を楽しめるデザインが調和したアイテムの数々が支持を集めるブランドです。

Hugger Mugger(ハガーマガー)

Hugger Mugger(ハガーマガー)は1986年にユタ州に誕生した、米国のヨガアイテムメーカー。高い水準の品質でプロダクトを提供し、機能性と環境に配慮したアイテムには定評があり、全米で多くのヨギ・ヨギーニに愛されています。出荷から商品受け取りまでのプロセスにも配慮を欠かさないことにブランド・バリューの高さを感じられるでしょう。

Manduka(マンドゥカ)

ヨガマットの違いが大きな違いを生む…そんなコンセプトから素晴らしいヨガマットが完成し、多くの人たちに支持されていく中でマンドゥカ社が誕生しました。今や世界中で愛されるヨガマット・プロップスブランドとして名声は確固たるものに。ヨガ指導者たちへの敬意を惜しまず、ヨガをする人たちの心を動かせるように、そんな願いの込められたブランドです。

その他のヨガグッズも揃えてみよう!

今回はヨガベルトをご紹介しましたが、ヨガに使うアイテムは、必須とも言えるマットから難しいポーズの補助をしてくれるブロックまで、さまざまな種類があります。以下の記事ではそれぞれのおすすめ商品を紹介していますので、ぜひチェックしてみてくださいね!

まとめ

いかがだったでしょうか。ヨガベルトはヨガに絶対不可欠なものであるわけではありませんが、日々の練習の向上に励んだり、リラックスを重視するアーサナをとる場合にはぜひ持っておきたいアイテムです。ヨガマットと一緒に色やブランドを合わせて、公園やヨガ教室にもっていったりするともっとヨガに親しめそう。ヨガベルトを手に入れて、ますます素敵なヨガライフを送りましょう!

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