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ダイエットにおすすめの市販スムージー人気ランキング5選【手軽に減量!】

近年ダイエットの一環として人気なのが、栄養たっぷりのスムージーです!間食や食事の代わりに飲むことで1日の摂取カロリーを減らす、置き換えダイエットにピッタリ。とはいえ、手作りしても、朝などは時間がなく、結局続かないということもありますよね。そんなときに便利なのが市販の粉末・液体タイプのスムージー。水に溶かして、あるいはそのまま飲むだけでOKです。カゴメやアサヒなど有名な飲料メーカーからも発売されていますよ。


今回は、ダイエットにおすすめの市販のスムージーをランキング形式でご紹介します!コンビニで購入できるものや、楽天など通販サイトでまとめ買いできるものもありますよ。市販のスムージーを使って、手軽にダイエットしちゃいましょう!
  • 最終更新日:2020年05月01日
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目次

ダイエットにおすすめのスムージーの選び方

初めに、ダイエットに最適なスムージーの選び方についてご紹介いたします。カロリーや続けやすいタイプなど必要なチェック項目をしっかり確認してピッタリのものを選んでみてくださいね!

粉末か液体かを選ぶ

スムージーには、粉末を水で溶かすタイプと、そのまま飲む液体タイプがあります。飲む場所や時間帯、持ち運びできるかどうかで変わるため、続けやすいものを選んでみてくださいね!

種類が多くリーズナブルな粉末タイプ

種類が多くリーズナブルな粉末タイプ
自宅で飲むときや、コスパのよさで選びたいときには、粉末タイプのスムージーがおすすめです。液体に比べるとリーズナブルで種類も豊富。基本的には1杯、もしくは2杯の粉末を100ccの水に少しずつ溶かしていく作り方で、豆乳やヨーグルトなどに混ぜてアレンジすることもできます。

デメリットとしては、スムージーによってはなかなか水と混ざりにくいこともあるため、シェイカーなどを使わなければならないこともある点。粉末タイプはシンプルな味になりやすいので、粉っぽくならないよう注意が必要です。また、外出先でさっと飲むのには適していないので、自宅で朝食の代わりなどとして使うのが良いでしょう。

なお、粉末タイプのスムージーに関しては、以下の記事でも紹介しています。グリーンスムージーとアサイースムージーに特化した記事なので、興味のある方はぜひチェックしてみてくださいね!

飲みやすく手軽な液状タイプ

飲みやすく手軽な液状タイプ
飲みやすさと手軽さを求めるのであれば、ジュースのような液体タイプが良いでしょう。このタイプではカゴメの野菜生活100シリーズが有名ですね。持ち運びもできるので、外出先や勤務先で飲むこともできます。また、混ぜる手間もないので、忙しいときにさっと飲みたい場合にもピッタリ!

ダイエット目的の飲料としてだけでなく、美味しさを目的としている人も飲めるように、甘さが強いタイプが多いようです。飲みやすい反面、糖分やカロリーなどのチェックが必要。また、価格面では、粉末タイプに比べて一回分の値段が高いので、長期的に続けるのは難しいかもしれません。

勤務先での昼食時に飲む場合や、短期的に食物繊維を摂取することによる便秘解消目的、小腹が空いたときにだけ飲む場合などにおすすめですよ。

体重を減らすならカロリーを意識して

体重を減らすならカロリーを意識して
効率的にダイエットしたい方は、カロリーの数値もチェックが必要です。基本的に1食当たりのカロリーは800Kcal程度といわれていますが、多くのスムージーは100Kcalのものがほとんど。そのため、一食置き換えダイエットとしても、おやつとしてスムージーを飲む場合にも、より低カロリーで低糖質なものを選べば効率的にダイエットができますよ。

なお、粉末スムージーの場合には、液体に入れる粉の量や、飲みやすいように牛乳や豆乳を加えることでカロリーが変わるので、全体のカロリーを考えながら摂取する必要があります。液体タイプの場合は、パッケージに書いているカロリーをチェックしましょう。

スムージーの素材もチェック!

スムージーの素材もチェック!
どのようにダイエットを進めていくかによって、入っている素材をチェックしてみましょう。例えば、むくみや便秘で太って見えるのを防ぎたい場合には、食物繊維が多く含まれているスムージーを多く飲むことで、お通じと新陳代謝が良くなります。

一食分をスムージーに置き換えて食事量を減らすことを目指すなら、満腹感を感じやすい成分が入っているかどうかを確認しましょう。食事と違ってスムージーは咀嚼をしないため、満腹感を感じにくく、すぐお腹が空いてしまうこともあります。

水分に触れると膨らむサイリウムハスクやグルコマンナンなどの成分があれば、置き換えダイエットでネックになりやすい空腹感を和らげられますよ。間食や一食分の置き換えとして使用する場合は、腹持ちのいいものを選びたいですね。

話題の食材が入ったタイプもおすすめ

話題の食材が入ったタイプもおすすめ
スムージーの中には、話題の食材が入っているものもあります。芸能人・モデルがダイエットに使用した食材が紹介されるとたちまちブームになりますが、そういった話題になっている食材を取り入れてみるのも、モチベーションを保つのに効果的です。

有名なものだと、葉物野菜を中心とした「グリーンスムージー」が海外や日本でも話題になりました。ほうれん草や小松菜などを使い、バナナやりんごなども入れて飲みやすくしたものです。ビタミンやミネラル・食物繊維が豊富なので、効率的にこれらの成分を摂取することができます。


また、チアシードやアサイー・ピタヤ・ココナッツヨーグルトなども話題になりました。これらの食材やスーパーフードをスムージーに加えたものであれば、それぞれの特性や栄養素を取り入れることができるので効率的。どのようなスムージーにするか迷ったら、話題の食材で選んでみるのもおすすめですよ!

長く飲み続けられるかをチェック!

長く飲み続けられるかをチェック!
スムージーでダイエットをするときには、長く続けられるものを選びましょう。スムージーを使ったダイエットは一気に体重が減るということはなく、緩やかに減量していくもの。そのため、3ヶ月以上の長期間でのダイエットでも続けられるように、飲みやすい味・価格かもチェックする必要があります。

あまりに野菜が多いものは、健康にはいいですが、甘みが少なく飲みにくいものも。初めてダイエット目的で長期間スムージーを飲む際には、好きなフルーツが入っているものや、甘みが強めのタイプなどを試してみてください。

また、長期的に続けるときは、コスパも重要なポイントです。一杯でどの程度の量を使うかにもよりますが、粉末スムージーの場合には一袋で何日持つのかや、大容量タイプがないかどうかなどもチェックしてみてくださいね。

ダイエットにおすすめの市販スムージー人気ランキング5選

それでは、ダイエットにおすすめの市販スムージーをランキング形式でご紹介していきます。粉末タイプだけでなく、液体タイプもあるので、自分にピッタリのものを選んでみてくださいね!


ランキングは、Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングなど各ECサイトの売れ筋ランキング(2020年4月19日時点)をもとにして順位付けしています。


なお掲載商品は、上記の選び方で記載した効果・効能があることを保証したものではありません。ご購入にあたっては、各商品に記載されている効果・効能をご確認ください。

5位

アサヒグループ食品スリムアップスリム ベジフルレッドスムージー

1,458円 (税込)

タイプ粉末
食物繊維5000mg
カロリースプーン2杯(30g)あたり95kcal
原材料人参・ストロベリー・ブルーベリー・アサイーなど
使用回数目安10~20回分
4位
タイプ粉末
食物繊維5730mg
カロリー1杯(10g)あたり117kcal(※牛乳120mlで溶かした場合)
原材料青汁・緑茶・ほうれん草・オレンジ・大豆・ごまなど
使用回数目安15回分
3位
タイプ粉末
食物繊維-
カロリー付属スプーン約1杯分(6g)あたり16.46kcal(ピーチマンゴー味)
原材料キウイ・バナナ・アサイー・クコ・ゴマなど
使用回数目安約33回分
2位
タイプ粉末
食物繊維8300mg
カロリー1食17g当たり48.6kcal
原材料アサイー・ほうれん草・モロヘイヤ・リンゴなど
使用回数目安10~20回分
1位

カゴメ野菜生活100 Smoothie グリーンスムージーMix

148円 (税込) / 1商品あたり

タイプ液体
食物繊維2.2~5.8g
カロリー330ml当たり142kcal
原材料にんじん・ピーマン・小松菜・ケールなど
使用回数目安-

人気 ダイエットにおすすめの市販スムージー 比較一覧表

商品画像
1
ダイエット市販スムージー カゴメ 野菜生活100 Smoothie グリーンスムージーMix 1枚目

カゴメ

2
ダイエット市販スムージー メタボリック エンナチュラル グリーンスムージー 1枚目

メタボリック

3
ダイエット市販スムージー ラングレー バンビ スーパースムージー 1枚目

ラングレー

4
ダイエット市販スムージー タマチャンショップ 母なるスムージー 1枚目

タマチャンショップ

5
ダイエット市販スムージー アサヒグループ食品 スリムアップスリム ベジフルレッドスムージー 1枚目

アサヒグループ食品

商品名

野菜生活100 Smoothie グリーンスムージーMix

エンナチュラル グリーンスムージー

バンビ スーパースムージー

母なるスムージー

スリムアップスリム ベジフルレッドスムージー

特徴簡単にどこでも飲める液体タイプ置き換えに◎。水分に触れると膨らむ素材入り甘さはしっかり。なのに1杯たったの16.46kcal体が喜ぶ栄養を凝縮。健康的にダイエットを続けたい人へベリーヨーグルト味で美味しく1日をスタート!
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タイプ液体粉末粉末粉末粉末
食物繊維2.2~5.8g8300mg-5730mg5000mg
カロリー330ml当たり142kcal1食17g当たり48.6kcal付属スプーン約1杯分(6g)あたり16.46kcal(ピーチマンゴー味)1杯(10g)あたり117kcal(※牛乳120mlで溶かした場合)スプーン2杯(30g)あたり95kcal
原材料にんじん・ピーマン・小松菜・ケールなどアサイー・ほうれん草・モロヘイヤ・リンゴなどキウイ・バナナ・アサイー・クコ・ゴマなど青汁・緑茶・ほうれん草・オレンジ・大豆・ごまなど人参・ストロベリー・ブルーベリー・アサイーなど
使用回数目安-10~20回分約33回分15回分10~20回分
商品リンク

ダイエットでスムージーを飲むときの注意点

ダイエットでスムージーを飲むときの注意点
野菜やフルーツたっぷりのスムージーは手軽に栄養素を摂取することができますが、ダイエット目的で飲む場合には気を付けるべきこともあります。まず、スムージーを使ったダイエット方法としては、一日の一食分をスムージーに置き換えることが一般的。ですが、そのときたくさん飲むのではなく、一回300kcalに押さえましょう。

一食をスムージーに置き換えるだけではなく、長期間に渡って他の食事をバランスよく食べたり、適度な運動も心掛けましょう。また、スムージーといえば氷が入っていて冷たいイメージがありますが、あまり冷たい飲み物を飲んでしまうと、体が冷えてしまい代謝が悪くなります。

そうすると逆に痩せにくい体になってしまうので、なるべく常温で飲んだり、温めて飲んだりするのがおすすめです。最後に、食物繊維が多く含まれているため、体質によっては下痢をしたり、腹痛を起こしたりする可能性もあります。自分の体の様子をしっかり確認しながら、スムージーのダイエットが合っているかを考えてくださいね。

まとめ

今回はダイエットにピッタリのスムージーをご紹介いたしましたが、いかがでしたが?スムージーによるダイエットは短期間でなく、長期間に渡って少しずつ体重を落としていくのが理想的です。ダイエットする期間や、好みの味でスムージーを選んでみてくださいね!

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