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アクションカメラのおすすめ人気ランキング13選【2020年最新版】

自転車やバイクの走行風景、ダイビングやスキーなどのスポーツのプレーヤー視点など、臨場感あふれる映像を残すのに最適なアクションカメラ(ウェアラブルカメラ)。4K映像や広角撮影・振動や手ブレに強いものなど、さまざまな特徴を持つ商品が販売されています。GoproやOsmoなどの有名商品に加え、コスパに優れた中華系メーカーも人気を集めているので、選択に迷いますよね。


そこで今回は、アクションカメラの選び方と、人気のおすすめアクションカメラをランキング形式でご紹介します。記事の最後には、一緒に買っておきたいSDカードの周辺機器も解説していきますよ。この記事を参考に、あなたにぴったりな1台を見つけてください。

  • 最終更新日:2020年08月06日
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目次

アクションカメラとは?今更聞けない魅力

アクションカメラとは?今更聞けない魅力

アクションカメラとは、主にスポーツ中や運転中の様子を撮るのに最適化された小型ビデオカメラのこと。体の一部や、道具、乗り物に装着し、プロが撮影したかのような臨場感あふれる映像を撮ることができるのが最大の特徴です。ウェアラブルカメラとも呼ばれています。


激しい動きや水中での使用などを前提に設計されているので、耐水性・耐久性が高く、スポーツはもちろん、アウトドアでの撮影にぴったり!2019年最新モデルでは、映画のような臨場感ある撮影ができるモデルやSNSにライブ中継できるモデルなども販売されていますよ。


スポーツ風景の臨場感溢れるシーンを簡単に撮影できるので、大人気のカメラです!せっかく撮った動画は、仲間内で楽しむのはもちろん、SNSやYoutubeなどにアップしても面白いですね。そんな大人気のアクションカメラを、この機会に手に入れてみてはいかがでしょうか。

アクションカメラの選び方

まずはアクションカメラの選び方をご紹介します。どんな用途で使用したいのかをよく考えて選べば、きっと上手くいくので参考にしてみてください。

「撮りたい映像」に合わせて画質・画角を選ぶ

撮影シーン・何を撮るかが事前に決まっている方は、スペックをチェックしておきましょう。

画質重視なら4K対応カメラを!編集予定がなければフルHDでも○

画質重視なら4K対応カメラを!編集予定がなければフルHDでも○
アクションカメラの解像度は、今や4Kが主流となりつつあります。高画質になれば当然ながらカメラ本体の価格も高価になりますので、撮影後にどんな使い方をするかに応じて選ぶことが大切です。

撮影した映像を編集せず、そのまま楽しむという人ならフルHDでも十分でしょう。一方、常に現在の「最高画質」で映像を残したい方や、撮影後に静止画での切り出し等編集を加える方は、画質が劣化しにくい4Kを選ぶのがおすすめです。

動きの激しい撮影には「ハイフレームレート」を選ぼう!

動きの激しい撮影には「ハイフレームレート」を選ぼう!

激しい動きをするのならフレームレートを重視して選ぶのがおすすめ。フレームレートとは1秒間に記録されるコマ数のこと。この数値が大きいほど激しい動きをしても滑らかな動画が撮影できます。


24~30fpsあれば、旅行の記録程度には十分。しかし、サーフボードや自転車に取り付けて撮影するなら、60fpsに対応したハイフレームレートの製品がおすすめです。特に4K画質の場合、滑らかさが無くなるとせっかくの高画質も美しく見えないことがありますので、よりフレームレートの高いものを選びましょう。

画角が広いほどダイナミックに!ブレにくさを重視するなら狭目が○

画角が広いほどダイナミックに!ブレにくさを重視するなら狭目が○
ブレにくさを重視しなめらかな映像を撮りたいなら画角の狭いものを、ワイドな臨場感を優先したいのなら、画角の広いものを選ぶのがおすすめ。画角が調整できたりズーム機能がついていれば、さらに撮影の幅は広がります。

画角とは、どこまで広く写せるか範囲を表す指標です。人間は両目で約180~200度まで認識できるといわれているので、これに近いほど目で見たままの臨場感が得られます。


一般的なアクションカメラは130~150度くらいの画角。最近ではダイナミックに景色を切り取れるよう、200度を超えるような画角の製品も登場しています。しかし、画角が広くなればそれだけブレも起こりやすくなります。アクティブなシーンで画角の広いものを選ぶのはおすすめできません。

「撮影シーン」に合わせて機能を選ぶ

旅先で長時間使う・海やプールで使う等、アクションカメラを使う状況に合わせて、機能を選びましょう。

振動の激しいシーンで使うなら手ブレ補正のスペックを要チェック!

振動の激しいシーンで使うなら手ブレ補正のスペックを要チェック!

手ブレを補正する機能には、光学式と電子式、ジンバルタイプのものがあります。手ブレを最低限に抑えたいなら光学式、細かな振動や強い衝撃に耐性がある電子式、映画のような本格的でなめらかな映像表現をしたいならジンバルタイプがおすすめです。


光学式は残像がなくきれいな映像を撮影できますが、構造が複雑なためにカメラ本体のサイズが大きくなりがち。ジンバルタイプは最近出てきたばかりなので選択肢があまり多くないという特徴があります。


特に定期的に振動が発生する、自転車やバイクでの撮影など乗り物や道具に直接カメラを装着する場合には手ブレ補正によく注意して選ぶと良いでしょう。

防水性や防塵機能はマリンスポーツやアウトドアでの撮影にマスト

防水性や防塵機能はマリンスポーツやアウトドアでの撮影にマスト

水辺で撮影する場合は、用途に応じた防水性をもつカメラを選びましょう。ビーチなどで撮影するなら水深3m以上でも使用できるものを選ぶと、万が一の水没にも安心です。もしダイビングなどで水中撮影するのなら、自分が潜る深さに合わせて10~60mほどの防水性を持ったものを選びましょう。 


カメラ本体に防水性があるものの他、ハウジングケースと呼ばれる密閉容器が付属しているものもあります。ケース単体でも購入できますので、その際には手持ちの機種に対応しているか忘れずに確認しましょう。

そのほかにも、山道でのトレイルランニングや、土埃を巻き上げるモトクロス撮影などでは、防塵性の高いものがおすすめです。

旅先で使うなら連続撮影時間に注意!必要なら予備バッテリーも準備すると○

旅先で使うなら連続撮影時間に注意!必要なら予備バッテリーも準備すると○
一度の充電でどのくらい撮影できるかも確認しましょう。スポーツ競技を最後まで記録したり、バイクで走行中の風景を撮影する場合、途中で充電切れになってしまっては目的が果たせません。

搭載されているバッテリーの容量・連続使用時間を確認した上で、予備バッテリーを準備しておくと安心です。またモバイルバッテリーから充電しやすい、USB充電モデルを選んでおくと、いざというとき便利ですよ。

身につけやすい大きさ・重さのものを選ぼう!

身につけやすい大きさ・重さのものを選ぼう!

アクションカメラを選ぶ際には大きさや重さにも注意しましょう。なるべくならコンパクトで軽量なものを選ぶのがおすすめです。ウェアラブルカメラとも呼ばれるように、アクションカメラはヘルメットや衣服などに身に着けて撮影できるようになっています。


あまりに重たく大きなものでは取り付けにくく、撮影中もカメラの重さが気になってしまうようであれば撮影する魅力が半減しかねません。特に長時間撮影をする方は、店頭で実際に手に持って大きさや重さを確かめておくことをおすすめします。

アタッチメントが豊富なら自転車やバイクにも取り付けやすくて○

アタッチメントが豊富なら自転車やバイクにも取り付けやすくて○

メーカー純正品のほか、サードパーティーからも多くのアクションカメラ設置用アタッチメントが販売されています。アタッチメントが豊富なものならさまざまなシーンに対応しやすいのでおすすめです。


例えばサイクリングでは、ヘルメットや帽子だけでなくハンドルや前輪の上に取り付けることもできます。映像の見せ方や臨場感の出し方なども撮影位置で変わってきますので、アタッチメントが豊富なものを選んでおくと良いでしょう。

Wi-Fi対応ならSNSでシェアしやすい!

Wi-Fi対応ならSNSでシェアしやすい!

動画をシェアする機会が多い方は、Wi-FiやBluetoothを搭載したアクションカメラがおすすめです。スマホやタブレットと連携し、すぐにSNSにアップロードすることが可能で、手軽にSNSでシェアできる便利な機能です。


このタイプの中には、撮影中の映像がリアルタイムにスマホ・タブレットで視聴できたり、プレビューを確認しながら遠隔操作できるものもあります。選択肢の一つとして押さえておくといいでしょう。

ディスプレイ搭載モデルは自撮りやその場での映像確認ができて便利

ディスプレイ搭載モデルは自撮りやその場での映像確認ができて便利

自撮りをしたい方や、撮影映像の構図を確認しながら撮影したい方は、ディスプレイ搭載の機種を選ぶのがおすすめ。ディスプレイの分だけサイズは大きくなりますが、撮影している映像を確認しながら撮影できます。


アクションカメラはディスプレイ非搭載の機種が多いですが、中には搭載されているモデルも多くなってきています。常に動き続けるスポーツの撮影などでは、ディスプレイを見ることもないので不要と言えそうですが、自撮りや、風景なども合わせて記録したい方などにおすすめの機能です。

アクションカメラのおすすめ人気ランキング13選

ここからは人気のアクションカメラをランキング形式でご紹介していきましょう。なおランキングは、Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングなど各ECサイトの売れ筋ランキング(2020年3月23日時点)をもとにして順位付けしています。

13位
画質4K
フレームレート30fps
画角ワイド・ミディアム・ナロー3段階の画角設定が可能
手ブレ補正有(光学式)
防水・防塵機能防水機能有(IPX4相当)・防塵機能有
連続撮影時間-
サイズ約29.4mm×47.0mm×83.0mm
重量約89g
アタッチメント別売アクセサリー有
Wi-Fi・BluetoothWi-Fi・Bluetoothに対応
ディスプレイ
12位
画質フルHD
フレームレート60fps
画角ワイド・ミディアム・ナロー3段階の画角設定が可能
手ブレ補正有(光学式)
防水・防塵機能防水機能有(IPX4相当)・防塵機能有
連続撮影時間-
サイズ29.4×47×83 mm
重量84g
アタッチメント別売アクセサリー有
Wi-Fi・BluetoothWi-Fi・Bluetoothに対応
ディスプレイ-
11位
画質最大5.7K
フレームレート最大100fps
画角最大360°
手ブレ補正
防水・防塵機能防水機能有(IPX8)
連続撮影時間70分
サイズ4K広角モジュール:72×48×32.4mm/360°モジュール:72×48×43mm
重量4K広角モジュール:121g/360°モジュール:130.5g
アタッチメント-
Wi-Fi・BluetoothWi-Fi・Bluetoothに対応
ディスプレイ
10位
画質フルHD
フレームレート-
画角170°
手ブレ補正-
防水・防塵機能防水機能有(30m防水ケース付属)
連続撮影時間-
サイズ-
重量-
アタッチメントヘルメット・自転車のハンドル・ウェスト・肩紐などに取り付けられるアタッチメント付属
Wi-Fi・Bluetooth-
ディスプレイ
9位
画質4K
フレームレート24fps
画角170°
手ブレ補正
防水・防塵機能防水機能有(IP68の防水規格)
連続撮影時間-
サイズ60×25×40mm
重量-
アタッチメントヘルメット・自転車のハンドル・ウェストなどに取り付けられるアタッチメント付属
Wi-Fi・BluetoothWi-Fi対応
ディスプレイ
8位
画質4K
フレームレート-
画角170°
手ブレ補正
防水・防塵機能防水機能有(30mまで対応)
連続撮影時間-
サイズ-
重量-
アタッチメントバイク・自転車・スノーボード・サーフボード・ヘルメットに取り付けられるアタッチメント付属
Wi-Fi・BluetoothWi-Fi対応
ディスプレイ
7位
画質4K
フレームレート30fps
画角170°
手ブレ補正-
防水・防塵機能防水機能有(40mまで対応)
連続撮影時間-
サイズ-
重量-
アタッチメントポールやヘルメットなどに取り付けられるアタッチメントが付属
Wi-Fi・BluetoothWi-Fi対応
ディスプレイ
6位
アクションカメラ バイパートレーディングジャパン  GoPro MAX  1枚目
出典:amazon.co.jp

バイパートレーディングジャパン GoPro MAX

CHDHZ-201-FW-DBC-SD-ST

67,100円

画質6K
フレームレート最大60fps
画角360°
手ブレ補正
防水・防塵機能防水機能有(5mまで対応)
連続撮影時間-
サイズ64×69×25mm
重量-
アタッチメント-
Wi-Fi・BluetoothWi-Fi ・Bluetoothに対応
ディスプレイ
5位
画質4K
フレームレート-
画角170°
手ブレ補正-
防水・防塵機能防水機能有(30mまで対応の防水ケース付き)
連続撮影時間100分
サイズ59.27×41.13×29.28mm
重量49g
アタッチメント自転車に取り付けられるアタッチメント付属
Wi-Fi・BluetoothWi-Fi対応
ディスプレイ
4位
画質4K
フレームレート60fps
画角-
手ブレ補正
防水・防塵機能防水機能有(11mまで対応)
連続撮影時間最大135分(1080p / 30 fpsで撮影する場合)
サイズ65×17×14mm
重量 122g
アタッチメント-
Wi-Fi・BluetoothWi-Fi・Bluetoothに対応
ディスプレイ
3位
画質4K
フレームレート60fps
画角80°
手ブレ補正有(ジンバルタイプ)
防水・防塵機能-
連続撮影時間最大140分(1080p / 30fpsで録画する場合)
サイズ121.9×36.9×28.6mm
重量116g
アタッチメント-
Wi-Fi・Bluetoothワイヤレスモジュールを使用すれば接続可能
ディスプレイ
2位
画質4K
フレームレート60fps
画角-
手ブレ補正
防水・防塵機能防水機能有(10mまで対応)
連続撮影時間-
サイズ62.3×44.9×33mm
重量116g
アタッチメントマウント用フレーム・粘着性ベースマウントなどが付属
Wi-Fi・BluetoothWi-Fi・Bluetoothに対応
ディスプレイ
1位
画質4K
フレームレート60fps
画角-
手ブレ補正
防水・防塵機能防水機能有(10mまで対応)
連続撮影時間-
サイズ66.3×48.6×28.4mm
重量-
アタッチメント粘着性ベース マウント (曲面) ・ マウント用バックル などが付属
Wi-Fi・BluetoothWi-Fi・Bluetoothに対応
ディスプレイ

人気アクションカメラの比較一覧表

商品画像
1
アクションカメラ タジマモーターコーポレーション GoPro HERO8 Black 1枚目

タジマモーターコーポレーション

2
アクションカメラ タジマモーターコーポレーション GoPro HERO7 Black

タジマモーターコーポレーション

3
アクションカメラ DJI Osmo Pocket 1枚目

DJI

4
アクションカメラ DJI OSMO Action 1枚目

DJI

5
アクションカメラ ノーブランド アクションカメラ 1枚目

ノーブランド

6
アクションカメラ バイパートレーディングジャパン  GoPro MAX  1枚目

バイパートレーディングジャパン

7
アクションカメラ Apexcam M80 Air 4K アクションカメラ 1枚目

Apexcam

8
アクションカメラ MUSON PRO3 アクションカメラ 1枚目

MUSON

9
アクションカメラ Victure アクションカメラ AC800 1枚目

Victure

10
アクションカメラ 多多 アクションカメラ 1枚目

多多

11
アクションカメラ Shenzhen Arashi Vision Insta360 ONE R ツイン版 1枚目

Shenzhen Arashi Vision

12
アクションカメラ SONY(ソニー) HDR-AS300 1枚目

SONY(ソニー)

13
アクションカメラ SONY(ソニー) FDR-X3000R 1枚目

SONY(ソニー)

商品名

GoPro HERO8 Black

GoPro HERO7 Black

Osmo Pocket

OSMO Action

アクションカメラ

GoPro MAX

M80 Air 4K アクションカメラ

PRO3 アクションカメラ

アクションカメラ AC800

アクションカメラ

Insta360 ONE R ツイン版

HDR-AS300

FDR-X3000R

特徴異次元の安定性!あらゆるシーンでベストな撮影が可能写真も映像もキレイに撮りたいならこれ!異色のジンバルタイプの手ぶれ補正機能が◎2つのディスプレイ搭載だから、スポーツ中の自撮りに◎持ち運びに便利な軽量アクションカメラハイパースムーズ+6つのマイクで没入感のある映像を!腕時計型リモコンで、遠隔操作もラクラク!外部マイクや予備バッテリーなど、豊富な付属品が嬉しい4K画質の撮影をリーズナブルに楽しめる防水ケースやアタッチメント付属の高コスパ品360°撮影と4K広角モジュールで、どんな映像も映える!空間光学ブレ補正機能で圧倒的にブレに強い!4Kが撮れるSONYのフラッグシップモデル
最安値
43,500
送料別
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39,320
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30,680
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4,980
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7,099
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5,780
送料無料
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2,280
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53,400
送料無料
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37,880
送料要確認
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52,115
送料要確認
詳細を見る
画質4K4K4K4K4K6K4K4K4KフルHD最大5.7KフルHD4K
フレームレート60fps60fps60fps60fps-最大60fps30fps-24fps-最大100fps60fps30fps
画角--80°-170°360°170°170°170°170°最大360°ワイド・ミディアム・ナロー3段階の画角設定が可能ワイド・ミディアム・ナロー3段階の画角設定が可能
手ブレ補正有(ジンバルタイプ)---有(光学式)有(光学式)
防水・防塵機能防水機能有(10mまで対応)防水機能有(10mまで対応)-防水機能有(11mまで対応)防水機能有(30mまで対応の防水ケース付き)防水機能有(5mまで対応)防水機能有(40mまで対応)防水機能有(30mまで対応)防水機能有(IP68の防水規格)防水機能有(30m防水ケース付属)防水機能有(IPX8)防水機能有(IPX4相当)・防塵機能有防水機能有(IPX4相当)・防塵機能有
連続撮影時間--最大140分(1080p / 30fpsで録画する場合)最大135分(1080p / 30 fpsで撮影する場合)100分-----70分--
サイズ66.3×48.6×28.4mm62.3×44.9×33mm121.9×36.9×28.6mm65×17×14mm 59.27×41.13×29.28mm64×69×25mm--60×25×40mm -4K広角モジュール:72×48×32.4mm/360°モジュール:72×48×43mm29.4×47×83 mm約29.4mm×47.0mm×83.0mm
重量-116g116g 122g49g-----4K広角モジュール:121g/360°モジュール:130.5g84g約89g
アタッチメント粘着性ベース マウント (曲面) ・ マウント用バックル などが付属マウント用フレーム・粘着性ベースマウントなどが付属--自転車に取り付けられるアタッチメント付属-ポールやヘルメットなどに取り付けられるアタッチメントが付属バイク・自転車・スノーボード・サーフボード・ヘルメットに取り付けられるアタッチメント付属ヘルメット・自転車のハンドル・ウェストなどに取り付けられるアタッチメント付属ヘルメット・自転車のハンドル・ウェスト・肩紐などに取り付けられるアタッチメント付属-別売アクセサリー有別売アクセサリー有
Wi-Fi・BluetoothWi-Fi・Bluetoothに対応Wi-Fi・Bluetoothに対応ワイヤレスモジュールを使用すれば接続可能Wi-Fi・Bluetoothに対応Wi-Fi対応Wi-Fi ・Bluetoothに対応Wi-Fi対応Wi-Fi対応Wi-Fi対応-Wi-Fi・Bluetoothに対応Wi-Fi・Bluetoothに対応Wi-Fi・Bluetoothに対応
ディスプレイ-
商品リンク

アクションカメラと合わせて買いたいmicroSDカード

アクションカメラで撮影した映像を保存するためにはmicroSDカードが必須となります。ただのSDカードでなくmicroSDカードになるので注意しましょう。microSDカード選びで注意すべきは容量・転送速度・耐久性です。

容量はビデオ解像度や撮影時間を考えた上で選ぼう

容量はビデオ解像度や撮影時間を考えた上で選ぼう

まず容量については4KなのかHDなのか、どの程度の時間の映像を取るのかをよく考えた上で容量を選ぶようにしましょう。最低でも32GB以上のメモリーカードを買うのがおすすめです。


よくわからないという方は、カメラの公式の仕様を確認して、推奨容量を確認しておきましょう。 アクションカメラによっては、推奨されるSDカードのメーカーや製品名、容量が公式に提示されている場合があります。 

アクションカメラはCLASS10,UHS1以上の転送速度を選ぼう

アクションカメラはCLASS10,UHS1以上の転送速度を選ぼう

次に選ぶべきポイントとして、推奨されるデータの読み書き速度(転送速度)です。 カクつかない動画を撮影するために、高速データ転送が可能なmicroSDカードを求められます。転送速度が遅いと、アクションカメラの性能を活かせないばかりか、データ保存ができなくなってしまうケースもあります。


アクションカメラで使用するmicroSDカードのデータ転送速度は、4KやVR撮影で使うのであれば早ければ早い方が望ましいですが、少なくともCLASS10・UHS1以上の転送速度のmicroSDカードを買うようにしましょう

激しいスポーツでも安心な耐久性のあるmicroSDカードを選ぼう

激しいスポーツでも安心な耐久性のあるmicroSDカードを選ぼう

ハードな撮影や水中での撮影を行うことが多いアクションカメラは、普通のカメラよりもデータ破損してしまう可能性が高いです。データ破損を避けるためにもmicroSD自体の防水性・耐衝撃性・耐熱性など、耐久性に関わる性能が高いものを選ぶようにしましょう。


また、あまりにも安いmicroSDに注意しましょう。大手メーカーのmicroSDと容量やデータ転送度速度が同じでも耐久力に難がある可能性があります。安心して撮影を楽しみたいのであれば大手の信頼できるメーカーのものを選ぶことをおすすめします。

アクションカメラの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、アクションカメラのAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングの売れ筋ランキングは、以下から確認して下さい。

まとめ

アクションカメラの人気ランキングをお届けしましたが、いかがでしたか?


スポーツやアクティビティなど、今見ている瞬間をそのまま残すのに最適なアクションカメラ。臨場感あふれる映像なら、後から見返した時にその日の興奮や感動もリアルによみがえりそうですね。お気に入りのアクションカメラを使って、ぜひ最高の瞬間を記録に残してくださいね!

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そのため、掲載価格に変動がある場合や、JANコードの登録ミスなど情報が誤っている場合がありますので、最新価格や商品の詳細等については各販売店やメーカーに確認するようにお願いいたします。

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