Insta360 ONE RS ツイン版をレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
4K広角レンズと360度レンズを搭載したアクションカメラ、Insta360 ONE RS ツイン版。ネット上では「画質がよい」と評判な一方、「録音の音質がいまひとつ」「画面が小さくて操作しづらい」など気になる口コミもあり、購入を迷っている人も多いのではないでしょうか?
今回はその実力を確かめるため、以下の6つの観点で検証・レビューを行いました。
- 画質のよさ
- 手ブレ補正
- 音質のよさ
- バッテリーの持ち
- 使いやすさ
- 機能性
さらに、人気のGoProやDJIなどのアクションカメラとも比較。検証したからこそわかった、本当のメリット・デメリットを詳しく解説していきます。ポイントや送料を考慮した価格比較も行っているので、アクションカメラ選びに迷っている人はぜひ参考にしてみてください。

新卒でPC周辺機器・スマホアクセサリー・カーアクセサリーを取り扱うメーカーに入社。法人営業・広報を担当し、商品開発にも携わる。2023年2月にマイベストに入社し、モバイルバッテリーやビデオカメラなどガジェットやカメラの比較・コンテンツ制作を経験。現在では、家電を中心に幅広いジャンルのコンテンツ制作に携わる。「専門性をもとにした調査・検証を通じ、一人ひとりに合った選択肢を分かりやすく提案すること」を心がけて、コンテンツ制作を行っている。
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本コンテンツに記載の検証結果は2024年02月までの情報です
目次
- はじめに結論!優れた手ブレ補正で安定感のある映像を撮りたい人に。高解像で発色も美しい
- Insta360 ONE RS ツイン版とは?
- 2022年3月発売。撮影シーンによって選べる2種類のレンズが付属
- アプリの編集機能も充実。時間のかかる編集作業もAIにお任せ
- 充実の付属品。スキーやバイク撮影用のセットもあり
- 実際に使ってみてわかったInsta360 ONE RS ツイン版の本当の実力!
- 明所では解像感・発色ともに優秀。手ブレ補正効果も高い
- 雑音を拾ってしまう。話し声がこもって聞こえた
- 連続撮影時間は約83分と長め。発熱で録画が止まることもない
- 直感的に操作できるタッチパネル式。動画編集も簡単にできる
- Insta360 ONE RS ツイン版の詳細情報
- Insta360 ONE RS ツイン版はどこで売っている?
- 音声もきれいに残したいなら、こちらがおすすめ
はじめに結論!優れた手ブレ補正で安定感のある映像を撮りたい人に。高解像で発色も美しい
Insta360 ONE RS ツイン版は、強力な手ブレ補正機能を備えた高画質モデルをお探しの人におすすめです。実際に自転車で大きな段差を乗り越えてもガクンと揺れることはなく、細かい振動もほとんど気になりませんでした。比較した1万円前後の低価格モデルはブレが目立ちやすかったのに対し、税込75,180円(公式サイト参照)と高価格帯の本商品は、自転車で街を走行しているあいだ終始安定していました。動きの激しいスポーツの撮影にも適しているでしょう。
明るい場所なら、解像感・発色も良好です。昼間の街中を撮影すると木々の枝葉のような細部までシャープに映っており、映像を見たモニターからは「発色も自然で鮮やか」と好評でした。一方、水中や暗所では若干ノイズが生じ解像感が低下。とくに水中撮影では全体に赤みが強く出てしまい、地上での撮影に比べて発色もダウンしました。
バッテリー持ちもよく、連続撮影時間は約83分を記録。比較したなかには1時間弱しか撮影できない商品もあったのに対し、長時間の撮影もこなせます。排熱対策された新型ケース(マウントブラケット)のおかげか、熱暴走で録画が止まることもなく、バッテリーが切れるまで安定して動作しました。
スマホと同じように使えるタッチパネル式で、操作性も良好。画面サイズが小さく視認性が低い点は気になるものの、タッチ精度は問題なく、メニュー構造もシンプルで操作自体は快適でした。専用アプリにはAIによる自動編集機能もあり、誰でも簡単にクオリティの高い動画を作れますよ。4Kブーストレンズと、360度レンズの2種類が付属しているのもよい点です。
惜しかったのは内蔵マイクの性能です。比較したDJI Osmo Action 4やGoPro HERO12 Blackなどはノイズをしっかり抑えたのに対し、本商品は風切り音や振動をノイズとして拾ってしまいました。雑音が原因で音がこもり、話し声はかろうじて聞き取れる程度。音をきれいに撮りたい場合は、マイクアダプターと別売りの外部マイクを使いましょう。音声もきれいにとれるアクションカメラを選びたいなら、ほかの商品も検討してみてください。
Insta360 ONE RS ツイン版とは?

そもそもアクションカメラ(ウェアラブルカメラ)とは、スポーツやアウトドアシーンの撮影に特化したビデオカメラのこと。小型・軽量でどこにでも取りつけやすく、水や衝撃に強いという特徴があります。
今回ご紹介するInsta360 ONE RS ツイン版は、バッテリー部分・タッチスクリーンを備えたコア部分・レンズ部分で構成された組み立て式のアクションカメラ。付属のレンズを使い分けることで、広角映像と360度映像の2通りで撮影できるのが特徴です。
Insta360は、中国・深センに本社を置くArashi Vision社が展開するカメラブランド。全天球VRカメラにおいて世界トップシェアを誇ります。
2022年3月発売。撮影シーンによって選べる2種類のレンズが付属
4Kブーストレンズと360度レンズの2種類が付属しており、撮影シーンによってレンズを使い分けることができます。4Kブーストレンズは1/2インチセンサーを備えた超広角レンズで、4K 60fpsの動画に加えて、4,800万画素の静止画も撮影可能。360度レンズでは、前後2つのレンズを使って最大5.7Kで360度撮影ができます。
アクティビティ中も滑らかな映像を撮影できるよう、6軸ジャイロスコープと手ブレ補正機能「FlowState技術」を搭載。水深5mまでの防水機能(※)も備え、雨の日や水辺での撮影にも対応しています。
防水機能は、付属のマウントブラケットにカメラ本体を組み立てる必要があります。
<スペックの詳細>
- 価格|税込75,180円(※執筆時点、公式サイト参照)
- 発売日|2022年3月25日
- 対応フレームレート|60fps(4K)・200fps(フルHD)
- 動画解像度|フルHD・4K・6K
- 有効画素数|4,800万画素
- センサーサイズ|1/2インチ
- モニターサイズ|2.3 インチ
- 手ブレ補正機構|FlowState手ブレ補正
- 防水性能|◯(5m)
- Wi-Fi|◯
アプリの編集機能も充実。時間のかかる編集作業もAIにお任せ
専用アプリ「編集ラボ」を使ったユニークな編集機能にも注目。テンプレートが多数用意されており、撮影した動画をインポートしてエフェクトを選択すれば、あとはAIが自動で編集します。もちろん、自分好みに編集することも可能です。
Wi-Fi転送スピードは、従来モデルに比べて最大50%アップ。アプリでのファイル転送や編集処理もよりスピーディになったと謳っています。
充実の付属品。スキーやバイク撮影用のセットもあり

通常版には以下のパーツが付属。microSDカードや自撮り棒がセットになったタイプや、スキーやバイク撮影用の道具がついたタイプも販売されています。
<付属品>
- 4Kブーストレンズ
- 360度レンズ
- ONE RSコア
- ONE RSバッテリー
- 360度レンズ用レンズキャップ
- ONE RS マウントブラケット
- レンズクロス
充電ケーブル
<本体サイズ>
- 4Kブーストレンズ|幅70.1×奥行43×高さ32.6mm、重さ125.3g
- 360度レンズ|幅70.1×奥行43×高さ49.1mm、重さ135.3g
実際に使ってみてわかったInsta360 ONE RS ツイン版の本当の実力!

今回は、Insta360 ONE RS ツイン版を含むアクションカメラ全16商品を実際に用意して、比較検証レビューを行いました。
具体的な検証内容は以下のとおりです。
- 画質のよさ
- 手ブレ補正
- 音質のよさ
- バッテリーの持ち
- 使いやすさ
- 機能性
明所では解像感・発色ともに優秀。手ブレ補正効果も高い

まずは、画質のよさ・手ブレ補正の検証です。
陸上・水中の両方で、検証用にさまざまな被写体を撮影。日常的に写真や動画を撮影するモニター6名で、解像感・ノイズの有無・発色のよさをチェックしました。手ブレ補正については、本体をクロスバイクに取りつけて撮影した動画をチェックし、ブレの少なさを評価しています。
明所では細部までくっきり鮮やか。水中では画質・発色がやや落ちる

明るい場所での画質は、比較した商品のなかでも良好です。被写体の輪郭や細かい模様がぼやけてしまった商品もあったのに対し、本商品は遠くに見える木々の枝葉など細かいところまでシャープに映せていました。
発色・コントラストも美しく、モニターからは「グラデーションがしっかり表現できている」と好評。ザラザラとしたノイズもほとんどなく、鮮やかでクリアな映像を楽しめます。
一方で、暗所や水中で撮影した動画は、若干のざらつきが気になる結果に。水中では全体的に赤みがかった発色になってしまい、寒色系の色合いが不自然に見えました。明るい地上での撮影に比べると、暗所では画質・発色ともにやや落ちます。
<解像感・発色のよさについてのモニターコメント>
- 「全体的にシャープ。街路樹の葉の1枚1枚までしっかり捉えられていた」
- 「水中は少しぼやけて見えたが、道路の写真はかなり解像度が高い。明るい場所での撮影のほうが得意な印象」
- 「道路で撮影した動画は、映っている看板の文字までくっきり映っていた。一方で、水中の動画は輪郭がややぼやけて見える感じがある」
- 「屋外・室内ともに明所は非常に美しく、はっきりとした色合い。水中では赤色が強く、やや不自然さを感じた」
- 「グラデーションもしっかりと表現できていて、明るく華やかな印象を受けた。水中は夕焼け空のような赤みが出てしまい、やや評価を落とした」
コメントは一部抜粋
手ブレ補正の効果が高い。細かなブレもほとんど気にならない

手ブレ補正の効果も優秀です。自転車で大きな段差を乗り越えても激しくブレることはなく、走行時に生じる細かい振動もほとんど気になりませんでした。
比較したなかでも1万円前後の低価格モデルはブレが目立ちやすい傾向がありましたが、本商品は高価格帯なだけあって非常に安定しています。検証では、ほかにもGoPro・DJIといった高性能カメラが手ブレをしっかり抑えられました。
ブレの少ない高品質な映像を撮りたいなら、手ブレ補正が強力な高性能モデルを選びましょう。
<大きなブレのなさ・小ブレのなさについてのモニターコメント>
- 「手ブレ補正はとてもハイレベル。高い縁石を降りたり乗り越えたりしても、大きなブレは見られない」
- 「大きな段差を降りたときでもほぼ手ブレがなく、強力な補正が効いていることがわかる」
- 「すぐにピタッと止まってくれるのでブレはほとんど感じなかった。ピントもすぐに合っていた」
- 「小さいブレは生じているが、そこまで目立たない。とくに不満はない」
- 「ガタガタしたところを通ると多少の小ブレはあるが、ほとんど気にならない」
- 「許容範囲の揺れ。滑らかに見える」
コメントは一部抜粋
雑音を拾ってしまう。話し声がこもって聞こえた

続いては、音質のよさの検証です。
本体をクロスバイクに取りつけて走行しながら、事前に定めた文章を運転者が喋って録音。モニター6名が聞いて音質をチェックしました。
風切り音が入りやすい。別売りの外部マイクの使用がおすすめ
「録音の音質がいまひとつ」という口コミのとおり、内蔵マイクの性能はそれほど高くありません。実際に音声を聴いたモニターからは「声がこもり気味」「声を張りあげてもうまく拾わない」など不満の声が多数。風切り音などの騒音をノイズとして拾ってしまい、話し声がクリアに聞こえませんでした。
ただし、比較した商品の約3割しかノイズをしっかりと抑えられておらず、本商品だけ特別マイク性能が悪いわけではありません。音をきれいに撮りたいなら、マイクアダプターと別売の外部マイクを使うとよいでしょう。
<声の聞きやすさ・雑音の入らなさについてのモニターコメント>
- 「聞き取れないことはないが、やや音がこもっている」
- 「内容は聞き取れるが、やや音が小さく声もこもりがち。声を張ってもうまく拾えていない」
- 「水の中にいるようなノイズがずっと聞こえる。声よりもノイズのほうが大きく聞こえた」
- 「風切り音をそれなりに拾っており、それが聞き取りにくさにつながっている」
コメントは一部抜粋
連続撮影時間は約83分と長め。発熱で録画が止まることもない

続いて、バッテリー持ちの検証です。
連続で動画を撮影し、バッテリー切れで撮影が終了するまでの時間を測定。2時間を上限として、撮影時間が長いほど高評価としました。
本体の熱は前モデル「ONE R」より抑えられている印象

バッテリーの持ちは良好で、実際に約83分の連続撮影ができました。比較した全商品の平均連続撮影時間である約81.5分(※執筆時点)を若干上回る、満足のいく水準です。さらに長時間の撮影を想定している場合は、予備バッテリーを用意しておくとよいでしょう。
排熱対策された新型ケース(マウントブラケット)のおかげか、本体の発熱も前モデル「ONE R」より抑えられている様子が見受けられます。比較したなかには熱暴走で録画が強制終了する商品もありましたが、本商品はそのようなトラブルもなく、安定して動作しました。
直感的に操作できるタッチパネル式。動画編集も簡単にできる

最後に、使いやすさ・機能性を検証しました。
使いやすさについては、メニュー画面や操作がわかりやすいかどうかをチェック。機能性については、スマホとの連携性や撮影サポート機能が充実しているかで評価しました。
スマホのように操作できる。画面が小さく視認性はいまひとつ

使いやすさは、比較した商品のなかでも高評価に。メニュー表示がシンプルでわかりやすいうえ、カメラの設定はタッチやフリック操作で変えられます。タッチ精度も良好で、スマホの操作に慣れている人なら使いやすいでしょう。使いやすさ重視なら、物理ボタン式よりタッチパネル式がおすすめですよ。
唯一惜しかった点は、画面サイズが小さく視認性が低いこと。画面は背面の右上部分のみなので、背面全体がディスプレイになっている商品と比べると操作しづらく感じる可能性も。「画面が小さくて操作しづらい」という口コミにも頷けます。
アプリの自動編集機能が便利。すぐに撮影できるクイックキャプチャーも搭載

機能性も十分です。比較した商品のなかで特別充実しているわけではありませんが、アプリの機能が充実している点は魅力。検証結果の詳細は以下のとおりです。
- GPS機能|✕
- Wi-Fi|◯
- 音声コントロール|◯
- フロントディスプレイ|✕
- クイックキャプチャー機能|◯
- クラウドへの自動アップロード|✕
- オート編集機能|◯
アプリはアクションカメラのリモコンとして使えるうえ、初心者にうれしい自動編集機能を搭載。AIを活用して簡単に編集できるので、編集作業に不慣れな人でもクオリティの高い作品に仕上げられますよ。
電源オフ時にシャッターボタンを押すと録画を開始する、クイックキャプチャーにも対応。Wi-Fi経由でのデータ転送にも対応しています。
Insta360 ONE RS ツイン版の詳細情報
Insta360ONE RS ツイン版 | 8421261032922022/03/22 発売
2022/03/22 発売
| タッチパネル対応 | |
|---|---|
| センサーサイズ | 1/2インチ |
| 対応フレームレート | 60fps(4K)、200fps(フルHD) |
| 360度撮影可能 | |
| 動画解像度 | 6K、4K、フルHD |
| フレームレート | 24,25,30,50,60,100,120,200fps |
| 連続撮影時間(実測値) | |
| AI自動編集機能 |
- 防水可能な水深
- 水平維持機能
- 不明
- USB給電対応
- 不明
- 記録メディア
- microSD
- アプリ対応
- 連続撮影時間(公称値)
- 75分(4Kブーストレンズ)82分(360度レンズ)
- ジェスチャー操作対応
| 高フレームレート(120fps以上)対応 | |
|---|---|
| フロントディスプレイ対応 | |
| 動画記録方式 | MP4 |
| 内蔵メモリー容量 | |
| ウィンドスクリーン付き | |
| 幅 | 70.1mm |
| 奥行 | 4Kブーストレンズ:32.6mm/360度レンズ:43mm |
| 高さ | 49.1mm |
| 重量 | 4Kブーストレンズ:125.3g/360度レンズ:135.3g |
| 外部マイク入力 | |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| 音声操作可能 | |
| ナイトモードあり | |
| 付属品 | 4Kブーストレンズ×1,360度レンズ×1、ONE RSコア×1、ONE RSバッテリー×1,360度レンズ用レンズキャップ×1、ONE RS マウントブラケット×1 |
Insta360 ONE RS ツイン版はどこで売っている?

Insta360 ONE RS ツイン版は、公式オンラインストアで購入可能です。
そのほか、Amazon・楽天市場・YahooショッピングなどのECサイトでも販売されています。取扱店舗によって値段が異なるため、購入前によく比較してくださいね。
音声もきれいに残したいなら、こちらがおすすめ
最後に、マイクの性能で高評価を獲得したアクションカメラをご紹介します。
GoproのHERO12 Blackは、風切り音や走行音といったノイズをカットできる商品。外付けのマイクを使わなくても、話し声をクリアに録音できました。水中撮影での解像感・発色も非常に美しく、手ブレ補正効果も申し分ありません。画質・音質の両方を重視する人におすすめの1台です。
予算を抑えるなら、DJIのOsmo Action3がおすすめ。検証では不要なノイズをカットし、話し声が一言一句クリアに聞き取れました。遠くに映る細かい部分までシャープに表現し、発色も実際に目で見る以上に鮮やか。100分以上の連続撮影できるバッテリー性能も大きな魅力です。
GoproHERO12 Black
| タッチパネル対応 | |
|---|---|
| センサーサイズ | 1/1.9インチCMOS |
| 対応フレームレート | 60fps(5.3K)、120fps(4K)、 240fps(フルHD) |
| 360度撮影可能 | |
| 動画解像度 | 5.3K、4K、2.7K、フルHD |
| フレームレート | 1080P (16:9): 240/200/120/100/60/50/30/25/24fps/1080(9:16): 60/50/30/25/2.7K (16:9):240/200fps/2.7K(4:3):120/100/60/50fps/4K(16:9):120/100/60/50/30/25/24fps/4K(9:16)60/50/30/25/4K(8:7):60/50/30/25/24fps/5.3K(16:9):60/50/30/25/24fps/5.3K (8:7):30/25/24fps |
| 連続撮影時間(実測値) | 70分 |
| AI自動編集機能 |
- 防水可能な水深
- 10m
- 水平維持機能
- USB給電対応
- 記録メディア
- microSD
- アプリ対応
- 連続撮影時間(公称値)
- 102分(4K/30fps)
- ジェスチャー操作対応
| 高フレームレート(120fps以上)対応 | |
|---|---|
| フロントディスプレイ対応 | |
| 動画記録方式 | H.265 (HEVC) |
| 内蔵メモリー容量 | |
| ウィンドスクリーン付き | |
| 幅 | 71.8mm |
| 奥行 | 33.6mm |
| 高さ | 50.8mm |
| 重量 | 154g |
| 外部マイク入力 | |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| 音声操作可能 | |
| ナイトモードあり | |
| 付属品 | Enduroリチャージャブルバッテリー、粘着性ベースマウント(曲面)、マウント用バックル+サムスクリュー、USB-Cケーブル |

Gopro HERO12 Blackがおすすめの人は?実際に使ってメリット・デメリットを徹底レビュー!
DJIOsmo Action3
| タッチパネル対応 | |
|---|---|
| センサーサイズ | 1/1.7インチ CMOS |
| 対応フレームレート | 120fps(4K)、 240fps(フルHD) |
| 360度撮影可能 | |
| 動画解像度 | 4K |
| フレームレート | 4K:24,25,30,48,50,60,100,120fps/2.7K:24,25,30,48,50,60,100,120fps/フルHD:24,25,30,48,50,60,100,120,200,240fps |
| 連続撮影時間(実測値) | 不明 |
| AI自動編集機能 |
- 防水可能な水深
- 水平維持機能
- 不明
- USB給電対応
- 不明
- 記録メディア
- microSD(最大256GB)
- アプリ対応
- 連続撮影時間(公称値)
- 160分
- ジェスチャー操作対応
| 高フレームレート(120fps以上)対応 | |
|---|---|
| フロントディスプレイ対応 | |
| 動画記録方式 | MP4(H.264/HEVC) |
| 内蔵メモリー容量 | |
| ウィンドスクリーン付き | |
| 幅 | 70.5mm |
| 奥行 | 32.8mm |
| 高さ | 44.2mm |
| 重量 | 145g |
| 外部マイク入力 | |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| 音声操作可能 | |
| ナイトモードあり | 不明 |
| 付属品 | Type-C 急速充電ケーブル、ゴム製レンズプロテクター、エクストリーム バッテリー、保護フレーム、接着式フラットベース、クイックリリース アダプターマウント、DJIロゴステッカー |

DJI Osmo Action3をレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
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