
【徹底比較】360度カメラ・VRカメラのおすすめ人気ランキング【2026年10月】
上下左右すべての景色を一度に撮影できる360度カメラ・VRカメラ。スマホでは撮れない全方位の臨場感ある映像を残せるため、旅行やレジャーでの思い出作りに活用したい人も多いのではないでしょうか。しかし、「安い小型モデルでも画質はいい?」「操作が難しいのでは?」など気になることが多いですよね。
今回は、最新商品や売れ筋上位から人気の360度カメラ・VRカメラを集め、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめの360度カメラ・VRカメラをランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

新卒でPC周辺機器・スマホアクセサリー・カーアクセサリーを取り扱うメーカーに入社。法人営業・広報を担当し、商品開発にも携わる。2023年2月にマイベストに入社し、モバイルバッテリーやビデオカメラなどガジェットやカメラの比較・コンテンツ制作を経験。現在では、家電を中心に幅広いジャンルのコンテンツ制作に携わる。「専門性をもとにした調査・検証を通じ、一人ひとりに合った選択肢を分かりやすく提案すること」を心がけて、コンテンツ制作を行っている。
すべての検証は
マイベストが行っています

更新 以下の商品に新たなクチコミが投稿されました。- AKASO|360度カメラ
本体画面は課題だが撮影画質に大満足|モニター抽選で当選しました! 自宅に届き早速開封しました。 アクションカメラを所有するのは初めてなのでかなりの高揚感がありました。 早速電源を入れてあちこち触って見ました。 最初は使い方がイマイチわかりませんでしたが、触っていくと直感的に色々わか…
- AKASO|360度カメラ
360度カメラ・VRカメラとは?どんな魅力がある?

360度カメラ・VRカメラとは、超広角レンズを搭載し、周囲360度の景色を一度に撮影できるカメラです。スマートフォンや一般的なデジタルカメラのように「レンズを向けた範囲だけ」を写すのではなく、その場の様子を広範囲に記録できます。
撮影者を含めてその場にいる全員の表情や景色をまとめて残せるため、旅行やイベント、家族・友人との集まりで誰が撮るかを気にする必要がありません。あとから映像を見返して好きな画角を切り出せるのも魅力です。普通の写真のように切り出せるのはもちろん、360度ならではの独特な構図も楽しめますよ。
なお、360度カメラ以外のカメラも気になる人は以下のコンテンツをチェックしてくださいね。
サーフィンやスキー、バイクツーリングなどで人気の360度カメラ。専用の自撮り棒をつけると映像から棒が消えるため、まるで第三者に撮影されたようなダイナミックな映像が撮影できますよ。
360度カメラ・VRカメラの選び方
360度カメラ・VRカメラを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。
レンズタイプは全天球型と半天球型の2種類。今選ぶなら全天球型がおすすめ

360度カメラをはじめて購入するなら、全天球型を選ぶのがおすすめ。現在市販されている360度カメラの多くが全天球型で選択肢が豊富であるうえ、機能や画質の面でも安定しています。
全天球型は上下左右すべての方向を同時に撮影し、自動で1つの映像に合成されるのが特徴です。半天球型は水平360度と上方向のみの撮影に限られるのに対し、全天球型なら下方向を含む空間全体をまるごと記録できます。
下方向が撮影できることによる三脚の映り込みが気になるなら、「見えない自撮り棒」を活用しましょう。全天球型が2つのレンズの映像を合成する仕組みを活用し、死角に入るよう細く作られているため、まるで空中から撮影しているかのような映像が撮れますよ。
解像度をチェック。求める画質にあわせて選ぼう

360度カメラ・VRカメラは解像度によって、映像のきれいさや臨場感が大きく左右されます。用途や再生環境に合わせて、適した解像度を選びましょう。
360度カメラを体験してみたいなら、手頃な4K〜5.7Kモデルから始めよう
360度カメラをこれから使ってみたいなら、4K〜5.7K解像度のモデルがおすすめです。8Kクラスのモデルよりも手頃な価格帯で手に取りやすく、SNSへの投稿や旅行の記録といった日常用途には十分な画質と機能を備えています。はじめて使う人が、360度カメラならではの撮影や編集に慣れる1台としてもぴったりです。
4K〜5.7Kクラスはデータ量も重すぎないため、編集や保存の際に高性能なパソコンを必要としにくく、手持ちのパソコンやスマートフォンでも比較的扱いやすいのもメリットといえるでしょう。
ただし、360度全体に解像度が分散されるため、一部を切り出して編集すると輪郭や細部の甘さが気になるかもしれません。暗所撮影ではノイズが出やすい傾向もあり、大画面で視聴すると解像感の不足を感じることもあるでしょう。
画質も暗所性能も妥協したくないなら、フラッグシップの8Kモデルを
360度カメラの映像品質にこだわりたいなら、8K対応のフラッグシップモデルを選びましょう。8K対応モデルは解像度が高いだけでなく大型センサーや高性能な画像処理チップが搭載されているため、映像全体のクオリティが高いのが特徴です。
とくに暗所撮影時の画質は、センサーサイズや処理性能によって大きく左右されます。大型センサーほど多くの光を取り込めるため、早朝や夕暮れ、夜景などの暗がりでも鮮明に撮影しやすいのが魅力です。加えて、編集時に別のアングルを切り出しても高い解像感を保ちやすいので、旅先やイベントの思い出をより美しく残せるでしょう。
ただし、フラッグシップモデルは本体価格が高く、初期費用がかさみます。また、8K映像はデータ量も大きいため、保存や編集には大容量のmicroSDカードや高性能なパソコンが必要になる点にも注意しましょう。
撮影したいシーンにあわせて連続撮影時間を確認しよう

360度カメラを選ぶ際は、撮影したいシーンを具体的にイメージし、それに見合った連続撮影時間を備えたモデルを選びましょう。モデルによっては連続撮影時間が10〜30分程度のものもあるため、長時間の撮影を想定している場合は、予備バッテリーの用意も検討するのがおすすめです。
360度すべての空間を記録するカメラは処理負荷が高く、一般的なスマートフォンやデジタルカメラよりもバッテリー消費が激しい傾向があります。旅行の道中を長時間残したいのか、景色やイベントの一部をスポット的に撮影したいのかに合わせて必要な撮影時間を確認しましょう。バッテリー残量に余裕があれば、さまざまなアングルや設定を試しながら大事な瞬間を撮影できます。
ただし、大容量バッテリーを搭載したモデルは本体が大きく重くなりやすい点には注意が必要。持ち運びやすさを重視するなら軽量モデルを選び、予備バッテリーやモバイルバッテリーで補うと、バッテリー切れを防ぎつつ快適に撮影を楽しめるでしょう。
アウトドアや水辺での撮影が多いなら、防水・防塵性能もチェック

アウトドアや水辺で360度カメラを使うなら、防塵・防水性能の高いモデルを選びましょう。360度カメラはレンズが本体から出っ張っているものが多く、水滴や砂埃の影響を受けやすいため、故障や画質低下を防ぐためにも重要なポイントです。
防塵・防水性能は「IP◯◯」の形で表記され、前方の数字が防塵、後方の数字が防水等級を表しています。数字が大きいほど高性能で、IP68であれば水没にも耐えられるため急な雨や水辺での使用にも対応しやすいでしょう。サーフィンやシュノーケリング、雪山でのアクティビティなどでも、スマートフォンでは撮りにくい臨場感あふれる映像を残せます。
一方、防水性能がないモデルは別売りの防水ケースで対応する必要があり、着脱の手間や映り込みが気になる場合があります。水辺での使用が多いなら、本体のみで防水に対応したモデルを選ぶと、カメラの活躍の場が広がり、より快適に撮影を楽しめるでしょう。
SNSや家族とすぐにシェアしたい人は、編集アプリやクラウド連携機能付きモデルを

撮影した360度映像をInstagramなどのSNSに投稿したり、家族や友人とすぐに共有したりするなら、スマートフォン用の編集アプリに対応したモデルを選びましょう。360度カメラで撮影したデータはファイルサイズが大きく形式も特殊なので、そのままだとスマートフォンでは再生や共有がしづらいことがあります。
専用アプリが優秀であれば、パソコンを使わずにスマートフォンだけで動画形式を変換したり、好きなアングルに切り替えながら編集したりと、一連の作業がスムーズです。さらにクラウド保存に対応していれば、撮影データでスマートフォンの容量が圧迫される心配もありません。AIによる自動編集機能で見どころをショート動画にまとめられるモデルもありますよ。
ただし、一部の高度な編集機能やクラウドサービスは、月額料金が必要になる場合があるので注意しましょう。また、大容量データの転送やアップロードには安定した通信環境が求められるため、利用環境にも注意してくださいね。
360度カメラ・VRカメラ全54商品
おすすめ人気ランキング
一部の商品情報は自動で入力しており、誤りを含む可能性があります。ご購入の際は必ず事前に各商品の公式サイト等で最新の情報をご確認ください。
| 商品 | 画像 | 検証
スコア | 最安価格 | 人気順 | 検証
スコア順 | コスパ順 | 発売時期 | 検証スコア | 詳細情報 | |||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
画質のよさ | 手ブレ補正の強さ | バッテリー持ちのよさ | 撮影のしやすさ | 編集の手軽さ | 編集の手軽さ(360度カメラ) | タッチパネル対応 | センサーサイズ | 水平維持機能 | USB給電対応 | 動画解像度 | フレームレート | 記録メディア | アプリ対応 | 内蔵メモリー容量 | 連続撮影時間(公称値) | 連続撮影時間(実測値) | 幅 | ジェスチャー操作対応 | 奥行 | 高さ | 重量 | 外部マイク入力 | 防水性能 | 防塵性能 | ナイトモードあり | |||||||||
1 | GO Ultra|アクションカメラ Insta360 | ![]() | - | 1位 | 1/1.28インチ | 4K以上 | 60fps | microSDカード | 0GB | カメラ単体:70分、カメラ単体+アクションポッド:200分 | 46mm | カメラ単体:18.3mm(0.7インチ)、レンズガード付き:22.4mm(0.9インチ) | 45.7mm | カメラ単体:52.9±0.5g、アクションポッド:108.5±0.5g | ||||||||||||||||||||
2 | X4 Air Insta360 | ![]() | 4.90 | 2位 | 1位 | 1位 | 1/1.8インチ | 8K | 24~60fps | microSDカード(最大1TB) | 6K24fps: 105分/8K30fps: 88分 | 1時間6分30秒 | 46mm | 37mm | 113.8mm | 165g | ||||||||||||||||||
3 | Insta360|X5 Shenzhen Arashi Vision | ![]() | - | 3位 | 2025/04/22 | 1/1.28型 | 8K | 60fps | microSDHCカード、microSDXCカード | 208分 | 46mm | 38.2mm | 124.5mm | 200g | ||||||||||||||||||||
4 | Xシリーズ|アクションカメラ|X6 Insta360 | ![]() | - | 4位 | 1/1.1型 | 8K | 60.0fps | microSDカード | 47GB | 140分 | 50.0mm | 40.0mm | 100.0mm | 196g | ||||||||||||||||||||
5 | Osmo Action|6 スタンダードコンボ DJI | ![]() | - | 5位 | 2025/11/18 | 1/1.1インチCMOSセンサー | 8K | 240.0fps | microSD(最大1TB) | 64GB | 240分 | 72.8mm | 33.1mm | 47.2mm | 149g | |||||||||||||||||||
6 | Luna Ultra Insta360 | ![]() | - | 6位 | 2026/06/15 | メインレンズ:1型 望遠レンズ:1/1.3型 | 4K、8K | 240.0fps | 内蔵ストレージ、microSDカード(最大2TB) | 47GB | 240分 | 52.4mm | 38.5mm | 169.9mm | 233g | 不明 | 不明 | |||||||||||||||||
7 | Insta360|X4 Air スターターキット Shenzhen Arashi Vision | ![]() | - | 7位 | 2025/10/28 | 1/1.8インチ | 360度動画解像度:4K、6K、8K/シングルレンズ動画解像度:4K、2.7K、1080p | 30fps(8K)、50fps(6K)、50fps(4K・360度動画)、60fps(4K・シングルレンズ)、60fps(2.7K)、60fps(フルHD) | UHS-I V30スピードクラスのmicroSDカード(最大1TB対応推奨) | 不明 | 105分(6K24fps) | 46mm | 37mm | 113.8mm | 165g | 不明 | 不明 | |||||||||||||||||
8 | 360度カメラ AKASO | ![]() | 4.21 | 8位 | 7位 | 6位 | デュアル1/2イン 48MP CMOSセンサー | 4K以上(5.7K) | 24~60fps | microSDカード | 60分 | 38分21秒 | 46.9mm | 30.8mm | 109.8mm | 180g | ||||||||||||||||||
9 | X3 Insta360 | ![]() | 4.46 | 9位 | 8位 | 3位 | 1/2インチ | 4K以上 | 24~100fps | microSDカード | 81分 | 29分01秒 | 46mm | 33.1mm | 114mm | 180g | ||||||||||||||||||
10 | Insta360 X4 Insta360 | ![]() | 4.82 | 10位 | 2位 | 2位 | 2024/04/16 | 1/2インチ | 360度モード:8K、5.7K、5.7K+、4K/シングルレンズモード:4K、2.7K、フルHD | 24~120fps | microSDカード(UHS-I V30スピードクラス、exFATフォーマット済みのもの) | 135分 | 38分25秒 | 46mm | 37.6mm | 123.6mm | 203g | |||||||||||||||||

Insta360GO Ultra | アクションカメラ
| センサーサイズ | 1/1.28インチ |
|---|---|
| 動画解像度 | 4K以上 |
| アプリ対応 | |
| 連続撮影時間(実測値) |
- タッチパネル対応
- USB給電対応
- 記録メディア
- microSDカード
- 重量
- カメラ単体:52.9±0.5g、アクションポッド:108.5±0.5g
| 水平維持機能 | |
|---|---|
| フレームレート | 60fps |
| 内蔵メモリー容量 | 0GB |
| 連続撮影時間(公称値) | カメラ単体:70分、カメラ単体+アクションポッド:200分 |
| 幅 | 46mm |
| ジェスチャー操作対応 | |
| 奥行 | カメラ単体:18.3mm(0.7インチ)、レンズガード付き:22.4mm(0.9インチ) |
| 高さ | 45.7mm |
| 外部マイク入力 | |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| ナイトモードあり |
手のひらサイズで高画質!

小さくて軽いのに、想像以上に画質がきれいでびっくりしました。マグネットで服やバッグにサッと装着できるので、手で持たなくても自然に撮影できるのがかなり便利です。 特に良かったのは、旅行やお出かけ中に“そのままの空気感”を残せるところ。自撮り感が強くなりすぎず、第三者目線っぽい映像が撮れるので、後から見返すとちょっとしたVlogみたいで楽しいです。 アプリとの連携もスムーズで、簡単に編集・共有できるのも嬉しいポイント。日常の記録はもちろん、デートや旅行の思い出をおしゃれに残したい人にはかなりおすすめです。
Insta360X4 Air
| センサーサイズ | 1/1.8インチ |
|---|---|
| 動画解像度 | 8K |
| アプリ対応 | |
| 連続撮影時間(実測値) | 1時間6分30秒 |
- タッチパネル対応
- USB給電対応
- 記録メディア
- microSDカード(最大1TB)
- 重量
- 165g
360度撮影と自動編集を1台で。きれいな映像を長時間撮影
手ブレ補正の性能は高く、歩きながらの撮影やアクティブなシーンでも滑らかな映像を撮れるでしょう。画質は明所での解像度が高く色の再現も自然でした。暗所では若干ぼやけてみえたものの、日中の屋外や明るい室内での撮影が中心であれば十分な実力といえます。バッテリーは熱暴走に強く、長時間撮影でも安定して使いやすいでしょう。
軽量で、タッチ操作や電源オフからの即録画、ジェスチャーによるハンズフリー撮影にも対応しており、初心者から上級者まで直感的に扱えます。アプリ経由でクラウドへの自動アップロードと自動ハイライト編集に対応し、ワンボタンでSNS投稿まで完結できるのも魅力。さらに360度カメラならではの完全自動リフレームや被写体自動追跡、バレルロール・スピン・フリップといったエフェクトもワンボタンで設定でき、ダイナミックな映像表現を手軽に楽しめる編集機能を備えています。
高性能な手ブレ補正と充実した自動編集機能を求める人におすすめできる商品。イベントやアウトドアなど充電の機会が限られる場面での長時間撮影や、撮影後すぐにSNSへ投稿したいシーンにも対応できます。
- 歩き撮りでも滑らかな手ブレ補正
- 自動リフレームやハイライト編集が充実
- 長時間撮影でも安定したバッテリー持ち
- 暗所では映像が若干ぼやけやすい
| 水平維持機能 | |
|---|---|
| フレームレート | 24~60fps |
| 内蔵メモリー容量 | |
| 連続撮影時間(公称値) | 6K24fps: 105分/8K30fps: 88分 |
| 幅 | 46mm |
| ジェスチャー操作対応 | |
| 奥行 | 37mm |
| 高さ | 113.8mm |
| 外部マイク入力 | |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| ナイトモードあり |
Shenzhen Arashi VisionInsta360 | X5 2025/04/22 発売
| センサーサイズ | 1/1.28型 |
|---|---|
| 動画解像度 | 8K |
| アプリ対応 | |
| 連続撮影時間(実測値) |
- タッチパネル対応
- USB給電対応
- 記録メディア
- microSDHCカード、microSDXCカード
- 重量
- 200g
| 水平維持機能 | |
|---|---|
| フレームレート | 60fps |
| 内蔵メモリー容量 | |
| 連続撮影時間(公称値) | 208分 |
| 幅 | 46mm |
| ジェスチャー操作対応 | |
| 奥行 | 38.2mm |
| 高さ | 124.5mm |
| 外部マイク入力 | |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| ナイトモードあり |
Insta360Xシリーズ | アクションカメラ | X6
| センサーサイズ | 1/1.1型 |
|---|---|
| 動画解像度 | 8K |
| アプリ対応 | |
| 連続撮影時間(実測値) |
- タッチパネル対応
- USB給電対応
- 記録メディア
- microSDカード
- 重量
- 196g
| 水平維持機能 | |
|---|---|
| フレームレート | 60.0fps |
| 内蔵メモリー容量 | 47GB |
| 連続撮影時間(公称値) | 140分 |
| 幅 | 50.0mm |
| ジェスチャー操作対応 | |
| 奥行 | 40.0mm |
| 高さ | 100.0mm |
| 外部マイク入力 | |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| ナイトモードあり |
DJIOsmo Action | 6 スタンダードコンボ 2025/11/18 発売
| センサーサイズ | 1/1.1インチCMOSセンサー |
|---|---|
| 動画解像度 | 8K |
| アプリ対応 | |
| 連続撮影時間(実測値) |
- タッチパネル対応
- USB給電対応
- 記録メディア
- microSD(最大1TB)
- 重量
- 149g
| 水平維持機能 | |
|---|---|
| フレームレート | 240.0fps |
| 内蔵メモリー容量 | 64GB |
| 連続撮影時間(公称値) | 240分 |
| 幅 | 72.8mm |
| ジェスチャー操作対応 | |
| 奥行 | 33.1mm |
| 高さ | 47.2mm |
| 外部マイク入力 | |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| ナイトモードあり |
Insta360Luna Ultra 2026/06/15 発売
| センサーサイズ | メインレンズ:1型 望遠レンズ:1/1.3型 |
|---|---|
| 動画解像度 | 4K、8K |
| アプリ対応 | |
| 連続撮影時間(実測値) |
- タッチパネル対応
- USB給電対応
- 記録メディア
- 内蔵ストレージ、microSDカード(最大2TB)
- 重量
- 233g
| 水平維持機能 | |
|---|---|
| フレームレート | 240.0fps |
| 内蔵メモリー容量 | 47GB |
| 連続撮影時間(公称値) | 240分 |
| 幅 | 52.4mm |
| ジェスチャー操作対応 | |
| 奥行 | 38.5mm |
| 高さ | 169.9mm |
| 外部マイク入力 | 不明 |
| 防水性能 | 不明 |
| 防塵性能 | |
| ナイトモードあり |
Shenzhen Arashi VisionInsta360 | X4 Air スターターキット 2025/10/28 発売
| センサーサイズ | 1/1.8インチ |
|---|---|
| 動画解像度 | 360度動画解像度:4K、6K、8K/シングルレンズ動画解像度:4K、2.7K、1080p |
| アプリ対応 | |
| 連続撮影時間(実測値) |
- タッチパネル対応
- USB給電対応
- 記録メディア
- UHS-I V30スピードクラスのmicroSDカード(最大1TB対応推奨)
- 重量
- 165g
| 水平維持機能 | |
|---|---|
| フレームレート | 30fps(8K)、50fps(6K)、50fps(4K・360度動画)、60fps(4K・シングルレンズ)、60fps(2.7K)、60fps(フルHD) |
| 内蔵メモリー容量 | 不明 |
| 連続撮影時間(公称値) | 105分(6K24fps) |
| 幅 | 46mm |
| ジェスチャー操作対応 | |
| 奥行 | 37mm |
| 高さ | 113.8mm |
| 外部マイク入力 | |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | 不明 |
| ナイトモードあり | 不明 |
AKASO360度カメラ
| センサーサイズ | デュアル1/2イン 48MP CMOSセンサー |
|---|---|
| 動画解像度 | 4K以上(5.7K) |
| アプリ対応 | |
| 連続撮影時間(実測値) | 38分21秒 |
- タッチパネル対応
- USB給電対応
- 記録メディア
- microSDカード
- 重量
- 180g
手ブレに強く電池も長持ち。気軽に使える360度カメラ
検証では、とくに手ブレ補正とバッテリー持ちが優秀でした。高い補正性能を発揮したので、アクティブなシーンでもなめらかな映像を記録できるでしょう。連続撮影可能時間は約38分と長かったため、長時間の撮影でもバッテリー切れの心配が少なく、外出先やイベントでも使いやすいといえます。
一方で、暗所での画質には課題が見られます。ノイズや黒潰れが見られ、明るい場所と比べて画質の劣化が目立ちました。暗い場所での撮影を楽しみたい人には不向きでしょう。また、アプリ上で編集はできるものの、ジャイロ操作や完全自動での画角設定には対応せず、被写体追尾機能のみを搭載しています。バレルロールのようなエフェクトもつけられるものの、秒数は固定。ほかのメーカーの商品と比べて、自由度の低さが気になりました。
強力な手ブレ補正と優れたバッテリー性能を活かせる、スポーツや旅行といったシーンで真価を発揮するでしょう。暗所での撮影が多い人や、編集の手軽さを求める人はほかの商品もチェックしてみてくださいね。
- 強力な手ブレ補正で動きのある撮影も安定
- バッテリーが長持ちで、長時間の撮影にも対応
- 5.7K対応で価格を抑えつつ高解像度撮影が可能
- 暗所ではノイズや黒潰れが目立ちやすい
- 編集機能の自由度は低め
| 水平維持機能 | |
|---|---|
| フレームレート | 24~60fps |
| 内蔵メモリー容量 | |
| 連続撮影時間(公称値) | 60分 |
| 幅 | 46.9mm |
| ジェスチャー操作対応 | |
| 奥行 | 30.8mm |
| 高さ | 109.8mm |
| 外部マイク入力 | |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| ナイトモードあり |
本体画面は課題だが撮影画質に大満足
モニター抽選で当選しました! 自宅に届き早速開封しました。 アクションカメラを所有するのは初めてなのでかなりの高揚感がありました。 早速電源を入れてあちこち触って見ました。 最初は使い方がイマイチわかりませんでしたが、触っていくと直感的に色々わかります。 ここは慣れが必要ですね。 スマホにアプリを入れず単体で撮影し確認しましたが、本体の画面画質がイマイチなので「うん?こんなもの?」と思いました。 その後、アプリのインストール、パソコンでの確認をしましたが、驚くほどきれいに撮影されておりビックリしました。 スマホアプリも問題なく動き接続も簡単にできました。 まだまだこれから、アウトドアでの撮影をバンバンしていきますが、画質等については満足ですね。 今の段階で気になるのは、本体の画面操作をレスポンスが悪く少しイラッとしますね。 これは改善されると更に製品のクオリティが向上すると思います。 今後、使用感を含めクチコミを投稿していきます☺
Insta360X3
| センサーサイズ | 1/2インチ |
|---|---|
| 動画解像度 | 4K以上 |
| アプリ対応 | |
| 連続撮影時間(実測値) | 29分01秒 |
- タッチパネル対応
- USB給電対応
- 記録メディア
- microSDカード
- 重量
- 180g
手ブレに強くバッテリーも長持ち。解像感は控えめ
手ブレ補正の性能が高く、激しい動きでもブレを抑えた安定した映像を撮影できるのがポイント。また、バッテリーは29分の連続撮影が可能で、旅行やイベントなど充電しにくいシーンにも対応できるでしょう。画質はノイズが少なく発色も自然な一方で、全体的な解像感はやや物足りず、暗所でのコントラストも弱めでした。
軽量で持ち運びやすく、録画ボタンを押すだけで電源オフの状態から即座に録画が始まる手軽さは魅力です。音声操作に対応しており、手がふさがっているときでも操作しやすい設計。アプリ経由での動画転送や自動ハイライト編集に対応し、360度撮影後のリフレームも完全自動・被写体追跡・ジャイロ操作と多彩に選べます。
手ブレに強く軽量で扱いやすい、スポーツやアクティビティなど動きの多いシーンを撮影したい人におすすめの1台。バッテリー持ちのよさと自動編集機能を備えており、旅行やイベントの記録をSNSへ素早く投稿したい人にも適しています。
- 激しい動きでもブレを抑えた撮影ができた
- 29分の連続撮影が可能なバッテリー持ち
- 360度リフレームが多彩な方法で選べる
- 全体的な解像感にやや物足りなさがある
- 暗所でのコントラストが弱めだった
| 水平維持機能 | |
|---|---|
| フレームレート | 24~100fps |
| 内蔵メモリー容量 | |
| 連続撮影時間(公称値) | 81分 |
| 幅 | 46mm |
| ジェスチャー操作対応 | |
| 奥行 | 33.1mm |
| 高さ | 114mm |
| 外部マイク入力 | |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| ナイトモードあり |
Insta360Insta360 X4 2024/04/16 発売
| センサーサイズ | 1/2インチ |
|---|---|
| 動画解像度 | 360度モード:8K、5.7K、5.7K+、4K/シングルレンズモード:4K、2.7K、フルHD |
| アプリ対応 | |
| 連続撮影時間(実測値) | 38分25秒 |
- タッチパネル対応
- USB給電対応
- 記録メディア
- microSDカード(UHS-I V30スピードクラス、exFATフォーマット済みのもの)
- 重量
- 203g
手ブレ補正と360度編集を両立。本格派におすすめ
手ブレ補正の性能が高く、歩きながらの撮影や動きのあるシーンでも安定した映像を撮影できるのが強み。明所での画質は解像感が高く、発色も自然でコントラストの際立つ仕上がりでした。暗所では若干解像感が落ちぼやけた印象があるものの、明るい場所での撮影では十分な画質を発揮します。バッテリーは熱暴走に強く、イベントやアウトドアなど長時間の撮影にも対応できるでしょう。
軽量で持ち運びやすく、タッチ操作やジェスチャー操作に対応しており、背面モニターだけで操作が完結する設計。電源オフの状態からでもすぐに録画を開始でき、自撮りや両手が塞がった状態でもある程度操作しやすいでしょう。アプリ経由でワンボタンによるハイライト編集やテンプレート選択が可能で、初心者でも手軽に本格的な動画を仕上げられるのも魅力。さらに360度カメラならではの完全自動リフレームや被写体自動追跡、エフェクト設定もワンボタンで完結します。
暗所撮影の画質に関しては、やや物足りない場面があるものの、手ブレ補正性能と軽量設計、直感的な操作性を兼ね備えた一台。アクティブな撮影シーンが多い人や、編集の手間をかけずに本格的な動画を作りたい人におすすめです。
- 歩き撮りでも安定した強力な手ブレ補正
- 自動リフレームや追跡機能で編集が手軽
- 熱暴走に強く長時間撮影にも対応
- 暗所では解像感が落ちぼやけやすい
| 水平維持機能 | |
|---|---|
| フレームレート | 24~120fps |
| 内蔵メモリー容量 | |
| 連続撮影時間(公称値) | 135分 |
| 幅 | 46mm |
| ジェスチャー操作対応 | |
| 奥行 | 37.6mm |
| 高さ | 123.6mm |
| 外部マイク入力 | |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| ナイトモードあり |
「360度で旅を切り取る時代へ。Insta360 X4が変えた私たちの動画生活」


■1. はじめに 旅行やVlog撮影が好きな自分にとって、「スマホじゃ物足りない」と感じていたときに出会ったのが Insta360 X4。 iPhone 15 Proでも綺麗に撮れるけれど、「もっと没入感ある映像」「あとから自由に構図を変えられる」ことを求めて購入しました。 ■2. デザインと使いやすさ 第一印象は「思ったより小さいのに、ずっしり質感がいい」。 手に持ったときのバランスも良く、自撮り棒を消して撮れる“魔法”のような360撮影が本当に快感。 メニュー操作も直感的で、タッチスクリーンの反応も抜群。 X3よりも明らかにサクサク動きます。 ■3. 映像クオリティ 解像度が8K対応になったのは本当に大きい。 旅先の空や海のグラデーションが見違えるほど滑らかで、 編集時にパン・ズームしても画質が崩れません。 夜間撮影もノイズが減っていて、iPhoneより立体感のある絵になります。 ■4. 手ブレ補正と撮影体験 アクションカメラ顔負けの手ブレ補正。 走ってもブレず、まるでジンバルを使っているよう。 旅行中にカバンからサッと出して、そのまま回してOKな気軽さが最高。 撮影後、アプリで好きな構図を選べるのがX4最大の魅力です。 ■5. Insta360アプリの編集体験 スマホアプリ「Insta360」もかなり進化。 AI編集で自動的にシーンを切り出してくれたり、リフレーム(視点変更)も指一本で簡単。 Final Cut Proに書き出す前の下処理もスムーズで、映像編集のハードルが一気に下がります。 ■6. バッテリーと熱問題 X3と比べてバッテリー持ちは約2倍に感じます。 真夏の屋外撮影では多少熱くなるものの、停止するほどではありません。 旅Vlogなら1日1〜2本で十分カバー可能。 ■7. 微妙だった点 •夜の街明かりシーンはまだ若干フレアが出る •ファイルサイズが大きく、microSDは256GB以上推奨 •編集時にPC負荷が高い(M4 MacBook AirでもOKだが発熱はあり) ■8. まとめ:こんな人におすすめ ✅ 旅行やキャンプを撮る夫婦・カップル ✅ スマホ動画を“映画っぽく”見せたい人 ✅ 手軽にSNS用ショート動画を量産したい人
GoProMAX | CHDHZ-202-FX 2021/04/30 発売
| センサーサイズ | 1/2.3型 |
|---|---|
| 動画解像度 | 5.6K |
| アプリ対応 | |
| 連続撮影時間(実測値) |
- タッチパネル対応
- USB給電対応
- 記録メディア
- 重量
- 154g
ビデオ・写真・パワフルなVlogツールと、3つの機能を備えたアクションカメラ。360度の撮影が可能で、パノラマ写真やスムーズなタイムラプスモーションビデオも撮影できます。強力なブレ補正・6つのマイクによる高品質オーディオ・防水設計など、多くの機能を備えています。
| 水平維持機能 | |
|---|---|
| フレームレート | 最大60fps |
| 内蔵メモリー容量 | |
| 連続撮影時間(公称値) | 最大約115分 |
| 幅 | 64mm |
| ジェスチャー操作対応 | 不明 |
| 奥行 | 25mm |
| 高さ | 69mm |
| 外部マイク入力 | |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| ナイトモードあり |
Shenzhen Arashi VisionInsta360 | X4 Air 2025/10/28 発売
| センサーサイズ | 1/1.8インチ |
|---|---|
| 動画解像度 | 8K、6K、4K |
| アプリ対応 | |
| 連続撮影時間(実測値) |
- タッチパネル対応
- USB給電対応
- 記録メディア
- microSDカード(最大1TB)
- 重量
- 165g
| 水平維持機能 | |
|---|---|
| フレームレート | 24~60fps |
| 内蔵メモリー容量 | |
| 連続撮影時間(公称値) | 8K30fps:88分/6K24fps:105分 |
| 幅 | 46mm |
| ジェスチャー操作対応 | |
| 奥行 | 37mm |
| 高さ | 113.8mm |
| 外部マイク入力 | |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| ナイトモードあり |
Arashi VisionInsta360 | Insta360 GO 3S
| センサーサイズ | CMOS |
|---|---|
| 動画解像度 | 4K |
| アプリ対応 | |
| 連続撮影時間(実測値) |
- タッチパネル対応
- USB給電対応
- 記録メディア
- microSDカード
- 重量
- 39g
| 水平維持機能 | |
|---|---|
| フレームレート | 200fps |
| 内蔵メモリー容量 | 128GB |
| 連続撮影時間(公称値) | 140分 |
| 幅 | 63.5mm |
| ジェスチャー操作対応 | |
| 奥行 | 29.5mm |
| 高さ | 47.6mm |
| 外部マイク入力 | 不明 |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| ナイトモードあり |
Insta360Insta360 | X4 Air スターターキット
| センサーサイズ | 1/2.7インチ |
|---|---|
| 動画解像度 | 8K |
| アプリ対応 | |
| 連続撮影時間(実測値) |
- タッチパネル対応
- 不明
- USB給電対応
- 不明
- 記録メディア
- 不明
- 重量
- 165g
| 水平維持機能 | |
|---|---|
| フレームレート | 30.0fps |
| 内蔵メモリー容量 | 不明 |
| 連続撮影時間(公称値) | 不明 |
| 幅 | 不明 |
| ジェスチャー操作対応 | 不明 |
| 奥行 | 不明 |
| 高さ | 不明 |
| 外部マイク入力 | 不明 |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | 不明 |
| ナイトモードあり | 不明 |
Insta360Insta360 | X5 2025/04/22 発売
| センサーサイズ | 1/1.28インチ |
|---|---|
| 動画解像度 | 4K、8K、4K以上 |
| アプリ対応 | |
| 連続撮影時間(実測値) |
- タッチパネル対応
- 不明
- USB給電対応
- 記録メディア
- microSDカード
- 重量
- 200g
| 水平維持機能 | |
|---|---|
| フレームレート | 120.0fps |
| 内蔵メモリー容量 | 不明 |
| 連続撮影時間(公称値) | 208分 |
| 幅 | 46.0mm |
| ジェスチャー操作対応 | |
| 奥行 | 38.2mm |
| 高さ | 124.5mm |
| 外部マイク入力 | |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| ナイトモードあり |
Insta360Insta360 | X5 2025/04/22 発売
| センサーサイズ | 1/1.28インチ |
|---|---|
| 動画解像度 | 4K、8K、4K以上 |
| アプリ対応 | |
| 連続撮影時間(実測値) |
- タッチパネル対応
- 不明
- USB給電対応
- 記録メディア
- microSDカード
- 重量
- 530g
| 水平維持機能 | |
|---|---|
| フレームレート | 120.0fps |
| 内蔵メモリー容量 | 不明 |
| 連続撮影時間(公称値) | 208分 |
| 幅 | 46.0mm |
| ジェスチャー操作対応 | |
| 奥行 | 38.2mm |
| 高さ | 124.5mm |
| 外部マイク入力 | 不明 |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| ナイトモードあり |
Insta360Insta360 | X5 2025/04/24 発売
| センサーサイズ | デュアル1/1.28インチセンサー |
|---|---|
| 動画解像度 | 8K |
| アプリ対応 | |
| 連続撮影時間(実測値) |
- タッチパネル対応
- USB給電対応
- 不明
- 記録メディア
- micro SDカード
- 重量
- 1160g
| 水平維持機能 | |
|---|---|
| フレームレート | 30.0fps |
| 内蔵メモリー容量 | 不明 |
| 連続撮影時間(公称値) | 208分 |
| 幅 | 46.0mm |
| ジェスチャー操作対応 | 不明 |
| 奥行 | 26.2mm |
| 高さ | 124.5mm |
| 外部マイク入力 | |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| ナイトモードあり |
Insta360Insta360 | X5
| センサーサイズ | 1/1.28インチ |
|---|---|
| 動画解像度 | 8K |
| アプリ対応 | |
| 連続撮影時間(実測値) |
- タッチパネル対応
- 不明
- USB給電対応
- 不明
- 記録メディア
- microSDカード
- 重量
- 不明
| 水平維持機能 | |
|---|---|
| フレームレート | 30.0fps |
| 内蔵メモリー容量 | 不明 |
| 連続撮影時間(公称値) | 208分 |
| 幅 | 不明 |
| ジェスチャー操作対応 | 不明 |
| 奥行 | 不明 |
| 高さ | 不明 |
| 外部マイク入力 | |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| ナイトモードあり |
Insta360Insta360 | X5
| センサーサイズ | 1/1.28インチ |
|---|---|
| 動画解像度 | 8K |
| アプリ対応 | |
| 連続撮影時間(実測値) |
- タッチパネル対応
- USB給電対応
- 不明
- 記録メディア
- microSDカード
- 重量
- 200g
| 水平維持機能 | |
|---|---|
| フレームレート | 120.0fps |
| 内蔵メモリー容量 | 不明 |
| 連続撮影時間(公称値) | 185分 |
| 幅 | 46.0mm |
| ジェスチャー操作対応 | |
| 奥行 | 38.0mm |
| 高さ | 125.0mm |
| 外部マイク入力 | 不明 |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | 不明 |
| ナイトモードあり |
Arashi VisionInsta360 | X5 2025/04/22 発売
| センサーサイズ | 1/1.28インチ |
|---|---|
| 動画解像度 | 8K |
| アプリ対応 | |
| 連続撮影時間(実測値) |
- タッチパネル対応
- USB給電対応
- 記録メディア
- UHS-IスピードクラスV30以上のmicroSDカード( UHS-I V30 speed class or higher)
- 重量
- 200g
| 水平維持機能 | |
|---|---|
| フレームレート | 8K(7680x3840):30・25・24fps、5.7K+(5760x2880):30・25・24fps、5.7K(5760x2880):60・50・48・30・25・24fps、4K(3840x1920):120・100・60・50・48・30・25・24fps |
| 内蔵メモリー容量 | |
| 連続撮影時間(公称値) | 8K30fps:93分間、8K24fps耐久モード:115分間、5.7K30fps:135分間、5.7K24fps耐久モード:208分間 |
| 幅 | 46mm |
| ジェスチャー操作対応 | |
| 奥行 | 38.2mm |
| 高さ | 124.5mm |
| 外部マイク入力 | |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| ナイトモードあり |
満足いく360度カメラ
初の360度カメラなので、比較コメントはできないですが… 画質:良い。特に昼間撮影のものはデジカメ撮影で360度をフル撮影しているイメージ。 特徴:当然ながら360度の映像。ジンバルカメラとどちらにするか悩んだ。結果、こちらで大満足。ジンバルカメラはジンバルカメラでもちろん良いが、360度カメラなら、ジンバルカメラでトラッキングフォーカスするつもりだった「撮りたいと思っていた"特定の被写体"」はもちろん、「撮影時は"意図しては撮っていなかった方向"」も撮影できているので、後で見返して、そちらにフォーカスを当て直すこともできる。 X5ではなく、360度カメラのレビューメインになってしまったものの、こちらの製品を購入して、結果、大満足。(同時期に他社の360度カメラも発売されたため悩んだが、アプリの使い勝手を比較したく、購入前にアプリをインストールして色々触ってみたところ(カメラ無し状態だったので、完璧には使いこなせていないと思うが)Insta360が自動編集など使いやすそうな印象。
売れ筋の人気360度カメラ・VRカメラ全8商品を徹底比較!
検証①:画質のよさ
検証②:手ブレ補正の強さ
検証③:バッテリー持ちのよさ
検証④:撮影のしやすさ
検証⑤:編集の手軽さ
検証⑥:編集の手軽さ(360度カメラ)

- ★4.90|Insta360|X4 Air
- ★4.82|Insta360|Insta360 X4
- ★4.64|Insta360|X5
- ★4.56|GoPro|MAX2
- ★4.46|Insta360|X3
- ★4.43|GoPro|MAX|CHDHZ-203-FW
- ★4.36|DJI|Osmo 360
- ★4.21|AKASO|360度カメラ
360度カメラ・VRカメラの売れ筋ランキングもチェック!
なおご参考までに、360度カメラ・VRカメラのAmazonの売れ筋ランキングは、以下のリンクからご確認ください。
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暗い場所はあまり綺麗に映らないのだけど、コンパクトかつ軽量なのと、一人称視点などが取りやすくてとっても重宝してます◎
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