Gopro HERO12 Blackがおすすめの人は?実際に使ってメリット・デメリットを徹底レビュー!
メーカー史上最高モデルを謳うアクションカメラ、Gopro HERO12 Black。水しぶきのような模様も特徴的で「操作がスムーズ」と好評ですが、「バッテリーの持ちが悪い」「長時間使うと本体が熱くなる」という口コミもあり、購入を迷っている人も多いのではないでしょうか?
今回はその実力を確かめるため、以下の6つの観点で検証・レビューを行いました。
- 画質のよさ
- 手ブレ補正
- 音質のよさ
- バッテリーの持ち
- 使いやすさ
- 機能性
さらに、人気のDJIなどのアクションカメラとも比較。検証したからこそわかった、本当のメリット・デメリットを詳しく解説していきます。ポイントや送料を考慮した価格比較も行いましたので、アクションカメラ選びに迷っている人はぜひ参考にしてみてください。

新卒でPC周辺機器・スマホアクセサリー・カーアクセサリーを取り扱うメーカーに入社。法人営業・広報を担当し、商品開発にも携わる。2023年2月にマイベストに入社し、モバイルバッテリーやビデオカメラなどガジェットやカメラの比較・コンテンツ制作を経験。現在では、家電を中心に幅広いジャンルのコンテンツ制作に携わる。「専門性をもとにした調査・検証を通じ、一人ひとりに合った選択肢を分かりやすく提案すること」を心がけて、コンテンツ制作を行っている。
すべての検証は
マイベストが行っています

本コンテンツに記載の検証結果は2024年01月までの情報です
目次
- 【結論】Gopro HERO12 Blackは機能性に富み、凸凹道での撮影もしやすい
- Gopro HERO12 Blackとは?
- 検証してわかったメリット・デメリットをもとに向いている人を詳しく解説!
- Gopro HERO12 Blackのメリットは5つ!映像の自動編集が可能で、段差を抑えた滑らかな映像が撮れる
- Gopro HERO12 Blackのデメリットは2つ!映像がややぼやけてしまい、ざらつきがあるうえ、長時間の撮影には不向き
- Gopro HERO12 Blackの詳細情報
- Gopro HERO12 Blackが向いていない人におすすめのアクションカメラは?
- Gopro HERO12 BlackとほかのGopro製品の違いは?
- 比較した商品のなかでコスパ最強商品はコレ!
- mybestおすすめ!アクションカメラの検証評価上位の商品も紹介
【結論】Gopro HERO12 Blackは機能性に富み、凸凹道での撮影もしやすい
GoproHERO12 Black2023/09/06 発売
2023/09/06 発売
| タッチパネル対応 | |
|---|---|
| センサーサイズ | 1/1.9インチCMOS |
| 対応フレームレート | 60fps(5.3K)、120fps(4K)、 240fps(フルHD) |
| 360度撮影可能 | |
| 動画解像度 | 5.3K、4K、2.7K、フルHD |
| フレームレート | 1080P (16:9): 240/200/120/100/60/50/30/25/24fps/1080(9:16): 60/50/30/25/2.7K (16:9):240/200fps/2.7K(4:3):120/100/60/50fps/4K(16:9):120/100/60/50/30/25/24fps/4K(9:16)60/50/30/25/4K(8:7):60/50/30/25/24fps/5.3K(16:9):60/50/30/25/24fps/5.3K (8:7):30/25/24fps |
| 連続撮影時間(実測値) | 70分 |
| AI自動編集機能 |
Gopro HERO12 Blackは、編集機能などの機能性にこだわる人におすすめです。ハンズフリーで操作可能な音声コントロールや専用アプリでの自動編集できる点が高評価。データがクラウドに自動保存されるので、誤って本体のデータを消してしまった場合にも備えられます。検証ではWi-Fi対応以外の機能がない商品もあるなかで、充実の機能性でした。
ブレの補正能力の高さも魅力。実際にモニターにバイクや自転車に乗った状態で撮影してもらうと、段差の大小に関係なくブレを抑えた安定感のある映像が撮れました。音質のよさも申し分なく、自転車をこぐ音などの雑音が気にならず、実際に聞いているかのようなクリアな音声です。
1つの動作で画質設定やメニュー操作ができる手軽さも評価を伸ばす結果に。操作にストレスを感じにくく、少ない手間で扱えるでしょう。
一方で、連続撮影可能時間は61.5分とやや短めで、長く使っていると熱暴走で撮影が停止してしまう点がデメリット。画質もやや遠くのほうがぼやけやすく、発色にムラを感じました。
比較した商品のなかではDJI Osmo Action 4のように自分の目で見ているかのような鮮明な映像が撮れたものもあったので、こちらも検討してみてくださいね。
Gopro HERO12 Blackとは?

そもそもアクションカメラとは、スポーツやアクティビティの撮影などに役立つ小型カメラをいいます。ヘルメットやバイクなどに装着して、臨場感あふれる映像が撮れるところが魅力です。
そんなアクションカメラをメインに取り扱うメーカーがGopro。アメリカ発の企業で、バイクやモトクロスのほか、ウィンタースポーツやマリンスポーツなどにぴったりの商品を幅広く開発しています。Gopro HERO12 Blackは、そのなかでもメーカー史上最高のカメラを謳う商品です。
Apple AirPodsやBluetooth対応のヘッドフォンにも対応し、ワイヤレスでの録音や音声コントロールも可能。防水性や耐久性にも優れたタフさも魅力です。
検証してわかったメリット・デメリットをもとに向いている人を詳しく解説!

今回はGopro HERO12 Blackを含む、アクションカメラ全16商品を実際に用意して、比較検証レビューを行いました。
具体的な検証内容は以下のとおりです。
- 画質のよさ
- 手ブレ補正
- 音質のよさ
- バッテリーの持ち
- 使いやすさ
- 機能性
Gopro HERO12 Blackのメリットは5つ!映像の自動編集が可能で、段差を抑えた滑らかな映像が撮れる

Gopro HERO12 Blackは、滑らかな映像が撮れるほかにもさまざまなメリットがあります。ぜひ購入時の参考にしてみてくださいね。
撮影をサポートする充実した機能性

また、映像データはクラウドに自動保存されるため、重要なデータを誤って削除してしまっても安心です。
フロントディスプレイがカラー表示されて見やすいところも好印象。GPS取得が可能なこと、WiFi対応であることも、機能性を底上げしていました。
比較した商品のなかには、ナガオカ MOVIO M1034KのようにWi-Fi対応以外の機能が非搭載のものも。その点、Gopro HERO12 Blackは豊富な機能を搭載しながらも、直感的に操作しやすいでしょう。

クイックキャプチャー機能が意外と便利です。アクティビティ中はもちろん旅行などでも瞬間的に録画を始めたい場合も多く、細かな設定をせずにすぐ録画開始してくれるクイックキャプチャー機能があるだけで、シャッターチャンスに強くなりよい映像が撮りやすくなります。
大きな段差の存在を感じさせないほどの手ブレ補正

モニターからも「とくに乗り上げるときの揺れの軽減は、段差があるとは思えないほどきれいに軽減されていてとても魅力的」とのコメントが寄せられています。
さらに「縁石を降りたときの振動がとても滑らかで、視聴していてストレスがない」と試聴の快適さを評価する声も。「道路を走行している動画とは思えないくらい滑らか」と多くのモニターが満足していました。
比較したなかには、SAC MC8060BKのように地面の小さな凹凸でもブレが大きく気になる商品もあったのに対し、本商品は「ジンバル(外付けの手ブレ補正アイテム)を使って撮影しているようだった」と評価されるほどの優れた手ブレ補正能力です。
<手ブレ補正についてのモニターコメント>
- 「とくに乗り上げるときの揺れの軽減は、段差があるとは思えないほどきれいに軽減されていた」
- 「段差を通る瞬間もカメラが大きく動かなかったので映像が乱れることがなくとても安定感があり見ていて不快感もない」
- 「どんな場面でも滑らかな動きで大きな段差を降りても衝撃をしっかりと吸収していて、ガッタンという段差を感じない」
- 「点字ブロックの上を走っているときの滑らかさは驚くほどきれい。道の小さな段差の揺れが大きく軽減されていて終始安定した映像」
- 「小さい段差を通る映像では一番揺れが小さかったように見えた点が好印象。安定感があり見ていて気分が悪くなるような振動感は伝わってこない」
コメントは一部抜粋

アクションカメラの手ブレ補正は年々強化されていますが、GoProの最新モデルはとくに手ブレ補正が強化されています。
HERO12 Blackに搭載されている水平ロック機能を使えば、カメラの上下が逆転するような状況になっても映像は回転せず、そのまま水平を維持することもできてしまいますよ。
実際に話しかけられているかのようなクリアな音声

自転車のペダルを踏む音など、撮影中に起こりうる雑音を大幅に抑えられているので、対象の声だけをしっかりと拾えますよ。
モニターからも「声はかなり聞きとりやすく、実際に話しかけられてる感覚を強く感じる」「普通の音量でもはっきり聞けたのでとても満足」と、クリアな音声を評価する声が多数あがりました。
さらに「雑音もかなり小さく、話し手の声だけがピックアップされたかのような静寂さを保てておりすごい」といった、ノイズの少なさも高評価です。
比較したAKASO Brave 4は雑音が抑えられず、人の声がまったく聞き取れませんでしたが、本商品は声も雑音も聞き取りやすいように調整されていました。
<音質のよさについてのモニターコメント>
- 「声はかなり聞きやすく、実際に話しかけられてる感覚を強く感じる。非常にクリアで、声色や話し手の表情までしっかりとわかる」
- 「声はかなり聞き取りやすかった。雑音にもかき消されていなかったので満足感があった」
- 「ノイズが一切なく、隣で実際に聞いているときのように鮮明に聞き取れた」
- 「雑音もかなり小さく、話し手の声だけがピックアップされたかのような、静寂さを保てておりすごいと感じた」
- 「周囲の音はそれなりに入ってくるが音声との違いがはっきりわかりやすく認識しやすい。ノイズのような不快な音も少なく満足感があるものだと思えた」
コメントは一部抜粋

映像の質は手ブレがないことだけでなく、音質にも影響を受けます。どれだけ映像が綺麗でも、録音されている音がノイズだらけのラジオのような音ではトータルの映像の質として不満が残るでしょう。マイクもクリアなのはアクションカメラとして重要な要素です。
少ない動作で画質の設定などが行える

また、クイックメニューへのアクセスがスワイプ操作1つで容易に行えるところも好印象。マテリアルデザインのアイコンを使用したクリアなUIと、誤動作なくフリック操作点でも評価を伸ばしました。
比較したAKASO Brave 4では、画質の設定などにアクセスするためには3回以上のタップ操作が必要だったのに対して本商品は、余計な操作を省いたスムーズな操作のしやすさで現場での撮影効率や使用感を高めてくれるでしょう。

スマホに慣れていれば操作で困ることはまずないでしょう。過去のモデルよりもさらに動作がスムーズで、スマホと同じ感覚で使えました。
Gopro HERO12 Blackのデメリットは2つ!映像がややぼやけてしまい、ざらつきがあるうえ、長時間の撮影には不向き

撮影機能が充実しているという、大きなメリットのあるGopro HERO12 Blackですが、実はデメリットもあります。
暗いところではザラつきが目立ち残像感も気になった

明るい場所や水中だとあまり気になりませんでしたが、暗い場所での撮影では、ざらつきのあるノイズが入ってしまうこともネックです。
モニターからも「暗所映像では全体的にザラつきがありやや粗さのある質感に見えてしまうくらいにきれいさが失われており、またカメラの動きで残像感も加わって見にくいなと感じてしまった」という声があがっていました。
また、発色の鮮やかさに欠けるので、SNS投稿用の映像としては加工が必要になる可能性もあります。ただし、彩度やコントラストに差はなく自然な色味なので、ナチュラルな風景などを撮影したい人向きといえるでしょう。
比較したDJI Osmo Action 4は、「実際に自分の目で見ているかのような鮮明でくっきりとした映像が撮影できる」と評価されており、一部のモニターからもGopro HERO12は「道路の映像でDJI Osmo Action 4で見えた文字が若干見えない感じ」とのコメントも。映像の品質にこだわる人はこちらもチェックしてみてくださいね。
ギリギリ1時間撮影できる程度で、熱暴走で停止してしまう

比較したなかには、AKASO Brave 4のように136.5時間も連続撮影できる商品もあったのに対し、連続撮影可能時間は1時間程度だったので、長く撮影したい人には不向きでしょう。

ほかのメーカーのカメラと比べると、GoProは熱で撮影が止まりがちです。10分程度撮影して一旦停止、一息ついてまた再開というようなサイクルであれば問題はまずなさそうですが、30分以上ずっと続くアクティビティを終始撮影したいという際には4KではなくフルHDなど解像度を下げて撮影するのがよさそうです。
もちろん水中での撮影であればカメラが冷やされるのでさらなる長時間撮影ができるはずです。
Gopro HERO12 Blackの詳細情報
GoproHERO12 Black2023/09/06 発売
2023/09/06 発売
| タッチパネル対応 | |
|---|---|
| センサーサイズ | 1/1.9インチCMOS |
| 対応フレームレート | 60fps(5.3K)、120fps(4K)、 240fps(フルHD) |
| 360度撮影可能 | |
| 動画解像度 | 5.3K、4K、2.7K、フルHD |
| フレームレート | 1080P (16:9): 240/200/120/100/60/50/30/25/24fps/1080(9:16): 60/50/30/25/2.7K (16:9):240/200fps/2.7K(4:3):120/100/60/50fps/4K(16:9):120/100/60/50/30/25/24fps/4K(9:16)60/50/30/25/4K(8:7):60/50/30/25/24fps/5.3K(16:9):60/50/30/25/24fps/5.3K (8:7):30/25/24fps |
| 連続撮影時間(実測値) | 70分 |
| AI自動編集機能 |
- 防水可能な水深
- 10m
- 水平維持機能
- USB給電対応
- 記録メディア
- microSD
- アプリ対応
- 連続撮影時間(公称値)
- 102分(4K/30fps)
- ジェスチャー操作対応
| 高フレームレート(120fps以上)対応 | |
|---|---|
| フロントディスプレイ対応 | |
| 動画記録方式 | H.265 (HEVC) |
| 内蔵メモリー容量 | |
| ウィンドスクリーン付き | |
| 幅 | 71.8mm |
| 奥行 | 33.6mm |
| 高さ | 50.8mm |
| 重量 | 154g |
| 外部マイク入力 | |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| 音声操作可能 | |
| ナイトモードあり | |
| 付属品 | Enduroリチャージャブルバッテリー、粘着性ベースマウント(曲面)、マウント用バックル+サムスクリュー、USB-Cケーブル |
Gopro HERO12 Blackが向いていない人におすすめのアクションカメラは?

優れた手ブレ補正能力と音質のよさが好印象な反面、長時間撮影のしにくさなどのデメリットも目立つ本商品。気になる人は、以下の商品も検討してみてくださいね。
バイクや自転車からの映像を鮮明に撮影したいなら、DJI Osmo Action 4がおすすめ

発色もムラのない鮮やかな色彩が楽しめるので、クオリティの高い映像作品を撮影するなら、ぜひ検討してみてくださいね。
長時間の撮影に使うなら、AKASO Brave 4がおすすめ

Gopro HERO12 Blackのように熱暴走も見られなかったので、長尺の映像作品を作るなら、選択肢に入れたい商品です。

画質はある種どうでもいい人にはよいでしょうが、ちょっと前のスマホくらいにはきれいに撮れてほしいと思う人にはおすすめできません。
Gopro HERO12 BlackとほかのGopro製品の違いは?

今回の比較では、Gopro HERO12 Blackと同じGopro製品を数多く使用。それぞれ異なるスペックやメリットがあるので、Gopro製品から選ぶなら参考にしてみてくださいね。
同じシリーズで画質のよさを求めるなら、おすすめはGoPro HERO11 Black CHDHX-111-FWとGoPro HERO10 Black CHDHX-101-FW

画質重視でGopro製品から選ぶなら、GoPro HERO11 Black CHDHX-111-FWとGoPro HERO10 Black CHDHX-101-FWがおすすめ。ぞれぞれ画質のよさの比較でGopro HERO12 Blackよりも高評価を獲得しました。
GoPro HERO11 Black CHDHX-111-FWは木の葉のディティールや路面の凹凸まではっきりと認識できるほどのシャープな映像。GoPro HERO10 Black CHDHX-101-FWは画面内の明暗が激しくても肉眼に近い見え方でした。
GoPro HERO9 Black CHDHX-901-FWは、スペックのバランスのよさに対して、Goproシリーズのなかで最安値

購入費用を抑えつつ、スペックも捨てたくないという人は、GoPro HERO9 Black CHDHX-901-FWがおすすめ。Gopro HERO12 Blackが税込62,800円なのに対してGoPro HERO9 Black CHDHX-901-FWは3万円台での購入が可能です。
その代わりバッテリーの持ちはあまりよくなく、約54分で素手では触りにくいほど本体が熱くなってしまいました。その一点を除けば、ハイレベルな手ブレ補正かつ明所・暗所・水中ともに鮮やかな発色のバランスのよい画質のよさです。
ただし、こちらは生産は終了しています。執筆時点では、amazonや楽天などのECサイトでの販売されているもの、品切れの場合もあるため注意してくださいね。
比較した商品のなかでコスパ最強商品はコレ!

今回比較した商品のなかでとくにコスパのよさが光っていたのがGoPro HERO10 Black CHDHX-101-FW。Gopro HERO12 Blackよりも安価な税込42,800円という価格に対して、本商品と遜色のないスペックの高さが魅力です。
手ブレ補正は申し分なく、細部までシャープな映像の撮影が可能。音質もよく、非常にクリアな音声でした。加えて、スマホのように人を選ばない使いやすさも特徴で、機能性も充実。クラウドへの自動アップロードやAIによる自動編集機能などの最先端機能も使えます。
mybestおすすめ!アクションカメラの検証評価上位の商品も紹介
アクションカメラの検証で上位を獲得した商品をご紹介します。GoProのHERO12 Black以外にも、ぜひ以下のおすすめ商品も検討してみてくださいね。
GoProHERO11 Black | CHDHX-111-FW
| タッチパネル対応 | |
|---|---|
| センサーサイズ | 1/1.9インチCMOS |
| 対応フレームレート | 60fps(5.3K)、120fps(4K)、 240fps(フルHD) |
| 360度撮影可能 | 不明 |
| 動画解像度 | 5.3K |
| フレームレート | 不明 |
| 連続撮影時間(実測値) | 25分 |
| AI自動編集機能 |
- 防水可能な水深
- 10.0m
- 水平維持機能
- USB給電対応
- 記録メディア
- microSD、microSDHC、microSDXC
- アプリ対応
- 不明
- 連続撮影時間(公称値)
- 88分(4K/30fps)
- ジェスチャー操作対応
- 不明
| 高フレームレート(120fps以上)対応 | |
|---|---|
| フロントディスプレイ対応 | |
| 動画記録方式 | H.265 (HEVC) |
| 内蔵メモリー容量 | |
| ウィンドスクリーン付き | |
| 幅 | 71.8mm |
| 奥行 | 33.6mm |
| 高さ | 50.8mm |
| 重量 | 154g |
| 外部マイク入力 | |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| 音声操作可能 | |
| ナイトモードあり | |
| 付属品 | ハードシェルケース、Enduroバッテリー、粘着性ベースマウント(曲面)、クイックリリースバックル、サムスクリュー、USB-C ケーブル |

GoPro HERO11 Black CHDHX-111-FWをレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
DJIOsmo Action 4
| タッチパネル対応 | |
|---|---|
| センサーサイズ | 1/1.3型 |
| 対応フレームレート | 60fps(4K)、120fps(2.7K)、240fps(フルHD) |
| 360度撮影可能 | |
| 動画解像度 | 4K |
| フレームレート | 120fps |
| 連続撮影時間(実測値) | 20分53秒 |
| AI自動編集機能 |
- 防水可能な水深
- 18m(ケースなし)、60m(防水ケース使用時
- 水平維持機能
- USB給電対応
- 記録メディア
- microSD
- アプリ対応
- 連続撮影時間(公称値)
- 160分
- ジェスチャー操作対応
良い
- 手ブレ補正に優れ、動きのあるシーンも安定して撮影できる
- 解像感が高く、細部まで鮮明に映し出せる
- アプリで自動編集ができ、SNSへのシェアもスムーズ
気になる
- 「Osmo Action 5 Pro」と比べると、暗所でややのっぺりとした印象があった
| 高フレームレート(120fps以上)対応 | |
|---|---|
| フロントディスプレイ対応 | |
| 動画記録方式 | MP4 |
| 内蔵メモリー容量 | |
| ウィンドスクリーン付き | |
| 幅 | 70.5mm |
| 奥行 | 32.8mm |
| 高さ | 44.2mm |
| 重量 | 145g |
| 外部マイク入力 | |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| 音声操作可能 | |
| ナイトモードあり | |
| 付属品 | Osmo Action エクストリーム バッテリー、Osmo Action 保護フレーム、Osmo Action クイックリリース式アダプターマウント、Osmo Action 4 、PD規格対応ケーブル(Type-C - Type-C)、Osmo Action 接着式カーブベース、Osmo 止めねじ 、DJIロゴステッカー、Osmo Action 滑り止めパッド、Osmo Action レンズフード |
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