Vlog・動画撮影カメラのおすすめ人気ランキング【2026年4月】
日常生活や旅行の様子を動画で発信するVlogや、趣味の動画を撮影するのに向いている、Vlog・動画撮影カメラ。SONY・Canon・GoProなど、有力なメーカーが販売しています。しかし、カメラの種類はさまざまで、手ブレ補正・瞳AFといった機能の違いもあるため、選ぶ際に迷いますよね。
そこで今回は、Vlog・動画撮影カメラのおすすめ人気ランキングと、その選び方を紹介します。本コンテンツを参考に、撮影スタイルに適したものを見つけてくださいね。

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更新 ランキングを更新しました。
Vlog・動画撮影カメラはスマホより画質がよい?

スマホと比べると、Vlog・動画撮影カメラの画質のほうが格段に優れています。とくに、カメラがスマホよりよい点は、ぼけ量・暗所での撮影感度・色調のグラデーションです。画質の差は主に、イメージセンサーの大きさの違いによってもたらされており、サイズが大きいほど画質が向上します。
たとえば、一般的なスマホは1/2.3型のイメージセンサーを搭載。一方、Vlog・動画撮影カメラ向けのミラーレス一眼カメラには、35mmフルサイズのイメージセンサーが搭載されているモデルもあります。一般的なスマホに対し、35mmフルサイズのイメージセンサーは、約30倍もの大きさです。
Vlog・動画撮影向きの本格的なカメラは、エモくて映える動画を撮りたい人にうってつけ。シネマチックな動画を撮りたい人にも向いています。ただし、安くとも数万円程度の初期投資がかかるので、予算と相談して検討しましょう。
なお、お金をかけずにスマホできれいに撮りたい人は、ジンバル・スタビライザーに注目。カメラを実際に買うより安いため、コストを最小限に抑えられます。以下のコンテンツで、選び方とおすすめ商品を紹介しているので、気になる人はチェックしてください。
Vlog・動画撮影カメラははじめてでも簡単に使える?

Vlog・動画撮影カメラのなかには、はじめてでも使いやすいモデルが多数あります。たとえば、ボタン1つで背景をぼかせたり、ピント合わせできたりするVlog向きカメラは、初心者でも簡単に撮影が可能。近年、動画撮影用カメラは2極化していますが、Vlog向きのモデルは使いやすい傾向があります。
一方、映像作品向けのカメラの難易度はやや高めです。さまざまな設定を自分で行う必要があり、レンズ・アクセサリーを別途そろえる手間もかかります。カメラ初心者は、まずVlog向きのモデルに使い慣れてから映像撮影向けのモデルへと移行し、本格的な映像の撮影を楽しむのがおすすめです。
Vlog・動画撮影カメラの選び方
Vlog・動画撮影カメラを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。
Vlog・動画撮影向きのカメラをチェックしよう
Vlogや動画撮影に適しているカメラは、大きく分けて3種類あります。それぞれの魅力や特徴を知り、用途や目的に合うものを選びましょう。
シネマティックな動画を撮りたい人は、一眼・高級コンデジを選ぼう

エモさを重視し、シネマティックな動画を撮影したい人は、一眼・高級コンデジを選びましょう。スマホに比べ、大きくぼかせるのが一眼・高級コンデジの強み。ぼけを活かし、YouTuberなどが投稿している本格的なエモい動画を撮影したい人にうってつけです。
これからVlogをはじめる人は、SONYのVLOGCAM ZV-1シリーズが狙い目。本格的な高性能マイクを内蔵しているため、音声を高音質で録音できます。PCやスマホと連携でき、ライブ配信も可能です。より本格的な撮影を叶えたい場合は、SONYのZV-E10・ZV-E1や、パナソニックのDC-G100などをチェックしてください。
なめらかな動画を撮りたいなら、アクションカメラ・ジンバルカメラに注目

できるだけ手ブレを抑え、なめらかな動画を撮りたい人は、アクションカメラ・ジンバルカメラをチェックしましょう。どちらも手ブレ補正機能がすぐれている点が魅力です。小型で持ち運びやすいので、アウトドアアクティビティや、旅行先での散歩風景の撮影にもおすすめできます。
価格を気にせず手ブレ補正を重視するなら、6万円台で手に入るHERO11 Blackがうってつけです。アクションカメラを手がけているGoProのHERO11 Blackは、自動ブースト機能を搭載。ブレのレベルを自動で判断し、最大限の手ブレ補正を行います。
ジンバルカメラの定番のひとつであるDJIのDJI POCKET 2は、3軸手ブレ補正機能を搭載。5万円以下の手頃な値段でありながら、手ブレを強力に補正する注目のモデルです。手にすっぽり収まるサイズで、どこでも気軽に撮影が楽しめます。
本格的な映像に挑戦したい場合は、一眼+ジンバルを検討しよう

本格的な映像作品を作りたい人は、ミラーレス一眼カメラなどのデジタルカメラと、ジンバルを組み合わせるのがよいでしょう。デジタルカメラには、手ブレ補正がついていることがほとんど。しかし、撮影内容によっては、デジタルカメラだけだと完全にブレを補正できない場合があります。
デジタルカメラ用のジンバルなら、カメラ側でカバーできない手ブレも強力に補正。手持ちのときだけでなく、動きながらでも揺れを抑えるので、撮影の幅が広がります。ジンバルは主に、機械式と電動式の2種類がありますが、練習不要で手ブレの補正力が高い電動式がおすすめです。
初心者でも簡単に使える機能に着目しよう

Vlog・動画撮影カメラを選ぶ際は、はじめてでも快適に使える機能がついているかをチェックしてください。さまざまある機能のなかでも、手軽に背景をぼかせる機能と、ピント合わせができる機能は外せません。自分撮りモード搭載モデルや、ライブ配信機能を搭載したモデルも狙い目です。
操作の手軽さとピント合わせの両立を求めるなら、SONYのVLOGCAM ZV-1がうってつけ。ボタンひとつで背景をぼかせる、背景ぼけ切り換え機能を搭載しています。背景ぼけ切り換えを活用することで、メインの被写体を際立たせた撮影が可能です。
ZV-1は、素早くピント合わせができる、商品レビュー用設定機能も搭載しています。商品紹介時に、顔から商品へ、または商品から顔へのピント合わせがスムーズに行えるのが魅力です。ライブ配信やスマホでの編集・SNSへの投稿も簡単にできるので、初心者でもVlogを存分に楽しめるでしょう。
被写体にあわせてレンズの画角を決めよう

風景をメインに撮るなら、ズームレンズに着目しましょう。ズームができると、風景の一部にフォーカスをあてられます。たとえば、SONYのRX100VIIは、24~200mmの高倍率ズームレンズを搭載し、広角から望遠まで幅広くカバー。描写性・色の再現性も高く、美しい風景をリアルに表現します。
幅広く撮影したい人は、レンズ交換式の一眼カメラがよいでしょう。被写体に応じて、超広角レンズや超望遠レンズなど、さまざまなレンズの使い分けが可能です。SONYのVLOGCAM ZV-E1・ZV-E10、パナソニックのLUMIX GH6、キヤノンのEOS R50などを検討しましょう。
マイクの音質に関わる機能・アクセサリーも確かめよう

動画を撮影する際は、マイクの音質に関わる3つのポイントも確かめましょう。風のノイズを低減する機能がついていると、屋外でもクリアな音質で録音できます。マイクに取りつけて風切り音を防ぐ、ウィンドスクリーン(ウィンドジャマー)が付属するモデルもおすすめです。
マイクが向いている方向の音をメインに録音できる、指向性マイクかどうかも確認してください。周囲の環境音から特定の音だけを拾い出せるため、見やすい動画が撮影できるでしょう。カメラにマイク端子がついていれば、外部マイクを取りつけて高音質で録音できます。
快適に撮影できるプラスαの機能も見逃せない

人物をメインに撮る場合は、AFのなかでも顔検出AFや瞳AFがおすすめです。主に、人物の顔や瞳に自動でピントを合わせるので、自撮りや他撮りで人物を撮る際に適しています。
なめらかできれいな動画を撮りたい人は、手ブレ補正がついているかに着目してください。手ブレ補正があれば、撮影時のブレを最小限に抑えられます。ブレの抑え具合はモデルによって異なるため、レビューも確認しておきましょう。動きながら撮影しても微振動を抑えられるものが理想です。
手ブレ補正を重視する人には、SONYのVLOGCAM ZV-E10がおすすめです。動画撮影に特化した、手ブレを低減するアクティブモードを搭載しています。Vlogの撮影時に、手ブレを気にせず快適に撮影できるでしょう。
Vlog・動画撮影カメラ全50商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 最安価格 | 発売時期 | 詳細情報 | |||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
センサーサイズ | 光学ズーム倍率 | 35mm判換算焦点距離 | F値 | 手ブレ補正機構 | 動画解像度 | フレームレート | 記録メディア | 連続撮影時間(公称値) | 防水性能 | オートフォーカス機能 | |||||
1 | DJI Osmo Action 4 | ![]() | 2023/08/02 | 1/1.3型 | 10倍 | 不明 | F2.8 | EIS(電子式映像ブレ補正) | 4K | 24~240fps | microSDカード | 160分 | 不明 | ||
2 | DJI Osmo Pocket 3 クリエイターコンボ | ![]() | 1インチCMOSセンサー | 20mm | F2 | 不明 | 4K、フルハイビジョン | 通常ビデオ撮影:24~60fps/スローモーション:120fps、240fps/ハイパーラプス・タイムラプス・25fps、30fps/低照度動画:24fps、25fps、30fps | microSD | 166分 | |||||
3 | ソニー VLOGCAM|デジタルカメラ|ZV-1F | ![]() | 1.0型 | 不明 | 20mm | F2.0 | 光学式 | 4K | 30.0fps | SDHCカードClass4以上、SDXCカード(対応機種のみ)、メモリースティックデュオ(Mark2)、PRO-HGデュオ | 90分 | ||||
4 | DJI Osmo Action 5 Pro | ![]() | 2024/09/19 | 1/1.3型 | 不明 | 不明 | F2.8 | 電子式 | 4K、8K | 24~240fps | microSDHCカード、microSDXCカード | 240分 | 不明 | ||
5 | Insta360 GO Ultra|CINSABEA-GOULTRA02 | ![]() | 2025/08/21 | 1/1.28型 | 不明 | 14.27mm | F2.85 | 不明 | 4K | 24~240fps | microSDカード | 70分 | 不明 | ||
6 | DJI DJI POCKET 2 | ![]() | 1/1.7インチCMOS | 不明 | 20mm | F1.8 | ハイブリッド | 4K以上(3840×2160) | 24fps、25fps、30fps、48fps、50fps、60fps | SDHC/SDXCカード、microSDカード | 140分 | 不明 | |||
7 | GoPro HERO13 BLACK|CHDHX-131-FW | ![]() | 1/1.9型 | 不明 | 12-39mm | f/2.5 | HyperSmooth 6.0 | 4K | 24〜240fps(バーストスローモーション使用時最大400fps) | microSDHCカード、microSDXCカード | 150分 | 不明 | |||
8 | AKASO Brave 7 LE |Brave 7 LE-JPFCN | ![]() | 2020/06/30 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 電子式 | 4K、フルHD、HD | 4K:30fps/2.7K:60fps、30fps/フルHD:120fps、60fps、30fps | microSD、microSDHC、microSDXC | 180分(4K30fps) | 不明 | ||
9 | Insta360 Insta360 X4 | ![]() | 2024/04/16 | 1/2インチ | 不明 | 不明 | F1.9 | FlowState手ブレ補正 + 360度水平維持 | 360度モード:8K、5.7K、5.7K+、4K/シングルレンズモード:4K、2.7K、フルHD | 24~120fps | microSDカード(UHS-I V30スピードクラス、exFATフォーマット済みのもの) | 135分 | 不明 | ||
10 | AKASO 360度カメラ | ![]() | 1/2型×2 | 不明 | 不明 | F2.25 | デジタル | 4K以上(5.7K) | 24~60fps | microSDカード | 60分 | 不明 | |||
DJIOsmo Action 42023/08/02 発売
2023/08/02 発売
鮮明な映像と優れた柔軟性で生き生きとした表情を捉える
どんな瞬間も鮮明な映像と優れた柔軟性で被写体を捉え、たとえ暗い場所でも生き生きとした表情を捉えます。10-bit D-Log Mカラーモードにより、約10億もの色情報を記録することが可能。4K UHD 120fps動画撮影に対応しており、迫力ある動きの一瞬一瞬をじっくり味わえます。
| センサーサイズ | 1/1.3型 |
|---|---|
| 光学ズーム倍率 | 10倍 |
| 35mm判換算焦点距離 | 不明 |
| F値 | F2.8 |
| 手ブレ補正機構 | EIS(電子式映像ブレ補正) |
| 動画解像度 | 4K |
| フレームレート | 24~240fps |
| 記録メディア | microSDカード |
| 連続撮影時間(公称値) | 160分 |
| 防水性能 | |
| オートフォーカス機能 | 不明 |

DJI Osmo Action4の口コミ・評判は?実際に使ってメリット・デメリットを徹底レビュー!
鮮明にディテールを捉える1インチCMOSセンサー
手のひらに収まるサイズながら、1インチCMOSセンサーを搭載し、細部まで繊細に記録できるジンバルカメラ。2インチ回転式タッチスクリーンを搭載し、タッチスクリーンを回転すると柔軟に横向き撮影と縦向き撮影を切り替え可能です。3軸メカニカルスタビライズ機構により、ダイナミックなカメラワークで撮影時も、常に安定したカメラビューを保持します。
| センサーサイズ | 1インチCMOSセンサー |
|---|---|
| 光学ズーム倍率 | |
| 35mm判換算焦点距離 | 20mm |
| F値 | F2 |
| 手ブレ補正機構 | 不明 |
| 動画解像度 | 4K、フルハイビジョン |
| フレームレート | 通常ビデオ撮影:24~60fps/スローモーション:120fps、240fps/ハイパーラプス・タイムラプス・25fps、30fps/低照度動画:24fps、25fps、30fps |
| 記録メディア | microSD |
| 連続撮影時間(公称値) | 166分 |
| 防水性能 | |
| オートフォーカス機能 |
ソニーVLOGCAM | デジタルカメラ | ZV-1F
SNSやVlogまで写真と動画をクリアに楽しめる
イメージセンサーと超広角単焦点レンズで写真も動画もきれいに撮影ができます。付属のウインドスクリーンがウインドノイズを低減するので、Vlogなどの撮影におすすめ。液晶パネルで操作可能なため、初めてのカメラ操作でも迷わず操作できるでしょう。
| センサーサイズ | 1.0型 |
|---|---|
| 光学ズーム倍率 | 不明 |
| 35mm判換算焦点距離 | 20mm |
| F値 | F2.0 |
| 手ブレ補正機構 | 光学式 |
| 動画解像度 | 4K |
| フレームレート | 30.0fps |
| 記録メディア | SDHCカードClass4以上、SDXCカード(対応機種のみ)、メモリースティックデュオ(Mark2)、PRO-HGデュオ |
| 連続撮影時間(公称値) | 90分 |
| 防水性能 | |
| オートフォーカス機能 |
低照度でも息をのむような映像を撮影できる
低照度に対応した新型1/1.3インチセンサーと4nmチップで、街のナイトシーンからドラマチックな日の出まで、より鮮明な画像に仕上げます。また、4K/60fps動画の撮影に対応。ハイダイナミックレンジで、暗い環境でも息をのむような映像を撮影することができます。
| センサーサイズ | 1/1.3型 |
|---|---|
| 光学ズーム倍率 | 不明 |
| 35mm判換算焦点距離 | 不明 |
| F値 | F2.8 |
| 手ブレ補正機構 | 電子式 |
| 動画解像度 | 4K、8K |
| フレームレート | 24~240fps |
| 記録メディア | microSDHCカード、microSDXCカード |
| 連続撮影時間(公称値) | 240分 |
| 防水性能 | |
| オートフォーカス機能 | 不明 |
その瞬間を体験しているかのような没入感のPOV映像
わずか53gの超軽量のハンズフリー対応カメラです。1/1.28インチの大型センサーが実現する4K60fpsのPOV映像は、まるでその瞬間を体験しているかのような没入感。さらに長寿命バッテリーと新搭載の「PureVideo」モードにより、夜間や暗所でも鮮明で美しい映像を撮影可能です。
| センサーサイズ | 1/1.28型 |
|---|---|
| 光学ズーム倍率 | 不明 |
| 35mm判換算焦点距離 | 14.27mm |
| F値 | F2.85 |
| 手ブレ補正機構 | 不明 |
| 動画解像度 | 4K |
| フレームレート | 24~240fps |
| 記録メディア | microSDカード |
| 連続撮影時間(公称値) | 70分 |
| 防水性能 | |
| オートフォーカス機能 | 不明 |
どこでも持ち運べるポケットサイズのジンバルカメラ
| センサーサイズ | 1/1.7インチCMOS |
|---|---|
| 光学ズーム倍率 | 不明 |
| 35mm判換算焦点距離 | 20mm |
| F値 | F1.8 |
| 手ブレ補正機構 | ハイブリッド |
| 動画解像度 | 4K以上(3840×2160) |
| フレームレート | 24fps、25fps、30fps、48fps、50fps、60fps |
| 記録メディア | SDHC/SDXCカード、microSDカード |
| 連続撮影時間(公称値) | 140分 |
| 防水性能 | 不明 |
| オートフォーカス機能 |
5.3K高解像度とHyperSmoothでアクション撮影向き
GoPro HERO13 Blackは、5.3K60ビデオと27MPの写真撮影が可能で、HyperSmooth 6.0の手ブレ補正を搭載。新しい1900mAh Enduroバッテリーで長時間撮影が可能です。HBシリーズレンズ対応で、プロ品質の映像を実現します。
| センサーサイズ | 1/1.9型 |
|---|---|
| 光学ズーム倍率 | 不明 |
| 35mm判換算焦点距離 | 12-39mm |
| F値 | f/2.5 |
| 手ブレ補正機構 | HyperSmooth 6.0 |
| 動画解像度 | 4K |
| フレームレート | 24〜240fps(バーストスローモーション使用時最大400fps) |
| 記録メディア | microSDHCカード、microSDXCカード |
| 連続撮影時間(公称値) | 150分 |
| 防水性能 | |
| オートフォーカス機能 | 不明 |
AKASOBrave 7 LE | Brave 7 LE-JPFCN2020/06/30 発売
2020/06/30 発売
アウトドアに適したIPX7の防水ボディ
最大(4K/30FPSビデオ・20MP写真)の解像度をサポートし、臨場感溢れるリアルや鮮やかな写真・動画を撮影できます。IPX7の防水ボディにより、あらゆる天候での録画が可能。自撮り写真やビデオを簡単に撮影でき、アクションカメラの前にあるリアルタイムディスプレイで視聴できます。
| センサーサイズ | 不明 |
|---|---|
| 光学ズーム倍率 | 不明 |
| 35mm判換算焦点距離 | 不明 |
| F値 | 不明 |
| 手ブレ補正機構 | 電子式 |
| 動画解像度 | 4K、フルHD、HD |
| フレームレート | 4K:30fps/2.7K:60fps、30fps/フルHD:120fps、60fps、30fps |
| 記録メディア | microSD、microSDHC、microSDXC |
| 連続撮影時間(公称値) | 180分(4K30fps) |
| 防水性能 | |
| オートフォーカス機能 | 不明 |
ドローンを使ってるかのような360度撮影が可能
岩だらけの道から大波まで、X4は優れた手ブレ補正機能であらゆる状況に対応します。X4は箱から出した状態で水深10mのIPX8防水機能を備えているのがポイント。強化ガラス製ガードのおかげで丈夫で傷がつきにくく、画質を劣化させないように設計されています。
| センサーサイズ | 1/2インチ |
|---|---|
| 光学ズーム倍率 | 不明 |
| 35mm判換算焦点距離 | 不明 |
| F値 | F1.9 |
| 手ブレ補正機構 | FlowState手ブレ補正 + 360度水平維持 |
| 動画解像度 | 360度モード:8K、5.7K、5.7K+、4K/シングルレンズモード:4K、2.7K、フルHD |
| フレームレート | 24~120fps |
| 記録メディア | microSDカード(UHS-I V30スピードクラス、exFATフォーマット済みのもの) |
| 連続撮影時間(公称値) | 135分 |
| 防水性能 | |
| オートフォーカス機能 | 不明 |
AKASO360度カメラ
5.7K&360度撮影その場にいるような没入感を実現
5.7Kの高画質で360度撮影できるので、まるでその場にいるような没入感を実現します。細部までくっきりとした美しい映像を捉え、アクションを鮮やかに躍動させるデュアル1/2インチセンサーを搭載。また、撮影後にアプリでベストなアングルを後から選ぶことができるのが魅力です。
| センサーサイズ | 1/2型×2 |
|---|---|
| 光学ズーム倍率 | 不明 |
| 35mm判換算焦点距離 | 不明 |
| F値 | F2.25 |
| 手ブレ補正機構 | デジタル |
| 動画解像度 | 4K以上(5.7K) |
| フレームレート | 24~60fps |
| 記録メディア | microSDカード |
| 連続撮影時間(公称値) | 60分 |
| 防水性能 | |
| オートフォーカス機能 | 不明 |
あらゆるシーンに対応するアクションカメラ
| センサーサイズ | 1/1.3型 |
|---|---|
| 光学ズーム倍率 | 不明 |
| 35mm判換算焦点距離 | 16mm |
| F値 | F2.6 |
| 手ブレ補正機構 | FlowState手ブレ補正 |
| 動画解像度 | 8K、4K、2.7K、1440P、フルHD |
| フレームレート | 24〜240fps |
| 記録メディア | microSD、microSDHCカード、microSDXCカード |
| 連続撮影時間(公称値) | 100分 |
| 防水性能 | |
| オートフォーカス機能 | 不明 |

Insta360 Ace Proを徹底レビュー!実際に使ってわかったメリット・デメリットは?
3つのカメラが1つになった360度撮影可能モデル
ビデオ・写真・パワフルなVlogツールと、3つの機能を備えたアクションカメラ。360度の撮影が可能で、パノラマ写真やスムーズなタイムラプスモーションビデオも撮影できます。強力なブレ補正・6つのマイクによる高品質オーディオ・防水設計など、多くの機能を備えています。
| センサーサイズ | 不明 |
|---|---|
| 光学ズーム倍率 | 不明 |
| 35mm判換算焦点距離 | 不明 |
| F値 | 不明 |
| 手ブレ補正機構 | Max HyperSmooth |
| 動画解像度 | 5.6K |
| フレームレート | 不明 |
| 記録メディア | ‐ |
| 連続撮影時間(公称値) | 不明 |
| 防水性能 | |
| オートフォーカス機能 | 不明 |
悪天候や夜間の状況でも鮮明なショットが撮影できる
最大8K30fpsの2つの1/1.3インチセンサーを搭載。壮大な冒険や日常の瞬間などを鮮明で臨場感あふれる360度動画で撮影し、鮮明さ・色・ダイナミクスを向上させます。また、トリプルAIチップ設計で、悪天候や夜間の状況などの低照度でも鮮明なショットが撮影できます。
| センサーサイズ | 1/1.28型×2 |
|---|---|
| 光学ズーム倍率 | 不明 |
| 35mm判換算焦点距離 | 6mm |
| F値 | F2 |
| 手ブレ補正機構 | 不明 |
| 動画解像度 | 8K |
| フレームレート | 24~120fps |
| 記録メディア | UHS-I V30以上のmicroSDカード |
| 連続撮影時間(公称値) | 208分 |
| 防水性能 | |
| オートフォーカス機能 | 不明 |
Insta360X3
鮮明な5.7K360度映像を撮影でき、編集も簡単
1/2インチセンサーを搭載し、鮮やかな5.7Kの360度映像を撮影できるアクションカメラです。暗所でも鮮明さと精細さを向上させ、7200万画素写真、8Kタイムラプスなどが撮影可能。手ブレ補正と360度水平維持で、アクション中でも映像を安定させることができ、撮影後にアングル調整することができます。
| センサーサイズ | 1/2インチ |
|---|---|
| 光学ズーム倍率 | 不明 |
| 35mm判換算焦点距離 | 6.7mm |
| F値 | F1.9 |
| 手ブレ補正機構 | FlowState |
| 動画解像度 | 4K以上 |
| フレームレート | 24~100fps |
| 記録メディア | microSDカード |
| 連続撮影時間(公称値) | 81分 |
| 防水性能 | |
| オートフォーカス機能 |
ネイティブ8Kの360度動画と低照度の撮影に対応
360度撮影専用に設計されたスクエアHDRイメージセンサーを搭載しています。超コンパクトで軽量なカメラボディにも関わらず、優れた画質と低消費電力を実現。また、ネイティブ8Kの360度動画撮影に対応、都市部の夜景や日の出・日没などの高コントラストシーンでもクリアで鮮やかな映像を撮影します。
| センサーサイズ | 1/1.1型×2 |
|---|---|
| 光学ズーム倍率 | 不明 |
| 35mm判換算焦点距離 | 不明 |
| F値 | F1.9 |
| 手ブレ補正機構 | 電子式 |
| 動画解像度 | 8K |
| フレームレート | 24~240fps |
| 記録メディア | U3 A2 V30 microSDXCカード |
| 連続撮影時間(公称値) | 190分 |
| 防水性能 | |
| オートフォーカス機能 |
周囲をまるごと撮影できる5.6Kの360度ビデオ
360度コンテンツ・HEROスタイルのビデオ・パワフルなVlogツールを兼ね揃えたモデルです。オーディオについても360度対応し、共有するビデオをスマートフオンで手軽に作成することが可能。また、激しく揺れや回転などに対しても、手ブレ補正により、どんなシーンでも滑らかな映像に仕上がります。
| センサーサイズ | 1/2.3型×2 |
|---|---|
| 光学ズーム倍率 | 不明 |
| 35mm判換算焦点距離 | 13~27mm |
| F値 | F2 |
| 手ブレ補正機構 | 不明 |
| 動画解像度 | 5.6K(5760×2880) |
| フレームレート | 24~60fps |
| 記録メディア | microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード |
| 連続撮影時間(公称値) | 115分 |
| 防水性能 | |
| オートフォーカス機能 | 不明 |
GoProHERO10 Black | CHDHX-101-FW2021/09/16 発売
2021/09/16 発売
パワー・スピード・使いやすさを備えた2021年モデル
GP2プロセッサーによって高フレームレートの5.3Kビデオや23MP写真を撮影可能。低光量での性能も向上し、すべてのモードでHyperSmooth 4.0のビデオブレ補正に対応しています。クラウド接続にも対応しており、カメラのチャージ中にコンテンツが自動的にクラウドにアップロードされる仕様です。
| センサーサイズ | 1/2.3インチCMOS |
|---|---|
| 光学ズーム倍率 | 不明 |
| 35mm判換算焦点距離 | 不明 |
| F値 | F2.5 |
| 手ブレ補正機構 | 電子式 |
| 動画解像度 | 4K、フルHD、5.3K |
| フレームレート | 4K:120fps/5.3K:60fps |
| 記録メディア | microSD、microSDHC、microSDXC |
| 連続撮影時間(公称値) | 76分(4K/30fps) |
| 防水性能 | |
| オートフォーカス機能 |
4K/60fpsで美しい瞬間や感動を鮮明に記録
日常の美しい瞬間や感動を鮮明に記録できるアクションカメラです。最高4K/60fpsの動画解像度と20MPの高画質写真撮影が可能。また、デュアルカラースクリーンの革新的な設計により、背面と前面の画面を自由に切り替えられ、自撮りやVlog撮影にも便利です。
| センサーサイズ | 1/2.86型 |
|---|---|
| 光学ズーム倍率 | 不明 |
| 35mm判換算焦点距離 | 不明 |
| F値 | 不明 |
| 手ブレ補正機構 | デジタル |
| 動画解像度 | 4K |
| フレームレート | 30~240fps |
| 記録メディア | microSDカード |
| 連続撮影時間(公称値) | 140分 |
| 防水性能 | |
| オートフォーカス機能 | 不明 |
ZAIDERVlogアクションカメラ2024/04/26 発売
2024/04/26 発売
270度回転レンズで自撮りも自在な5Kアクションカメラ
日常の記録からスポーツまで幅広く対応する、最大5K画質と長時間録画を両立したアクションカメラです。270度回転レンズやEIS手ブレ補正を搭載。1000mAhのバッテリーにより最大約240分の連続録画や充電しながらの撮影が可能です。
| センサーサイズ | 不明 |
|---|---|
| 光学ズーム倍率 | 4倍 |
| 35mm判換算焦点距離 | 不明 |
| F値 | 不明 |
| 手ブレ補正機構 | 不明 |
| 動画解像度 | 4K以上 |
| フレームレート | 120.0fps |
| 記録メディア | microSDカード |
| 連続撮影時間(公称値) | 240分 |
| 防水性能 | |
| オートフォーカス機能 |
DJIOSMO Action2019/05/17 発売
2019/05/17 発売
激しい動きにも対応可能。自撮りも簡単なアクションカメラ
前後にスクリーンを搭載したアクションカメラです。スポーツやアクティビティ時の自撮りも簡単にでき、最先端のスタビライザー技術によって高精度のブレ補正を実現。激しいアクションでも驚くほど滑らかで美しい映像を撮影可能です。
| センサーサイズ | 1/2.3型 |
|---|---|
| 光学ズーム倍率 | 不明 |
| 35mm判換算焦点距離 | 不明 |
| F値 | F2.8 |
| 手ブレ補正機構 | 電子式 |
| 動画解像度 | 4K、フルHD |
| フレームレート | 4K:60fps、50fps、48fps、30fps、25fps、24fps |
| 記録メディア | microSD |
| 連続撮影時間(公称値) | 最大135分(フルHD30fps) |
| 防水性能 | |
| オートフォーカス機能 | 不明 |
デジタルカメラを用いた動画撮影のコツは?

デジタルカメラで、なめらかかつ自然な動画を撮るのに重要なポイントは、フレームレートとシャッタースピードです。フレームレートとは、1秒間の動画が何枚の画像で構成されているかを示す単位。通常、映画は24fpsで撮影されています。シネマチックな動画撮影をしたいなら、24fpsを基準にするとよいでしょう。
シャッタースピードの分母は、設定したフレームレートの2倍程度までの数値を基準にしてください。たとえば、30fpsで撮影する場合、シャッタースピードを1/30秒または1/60秒にすると、違和感の少ないなめらかな動画が撮れます。
背景をぼかしたいなら、F値を調節してください。F値とは、絞りを用いてカメラに取り込む光量を数値化したものです。F値を小さくするほどぼけ具合が増すので、好みにあわせて調節しましょう。
なお、動画が明るすぎる場合は、NDフィルターを使用するのがおすすめです。NDフィルターとは、レンズへ入る光量をカットするフィルターであり、偏光グラスと同様の役割をします。NDフィルターを用いることで、好みのぼけ具合を維持しつつ、動画の撮影が可能です。
動画編集に役立つソフトもチェックしよう
動画を撮影したあとは、投稿するために動画の編集が必要です。以下のコンテンツでは、動画編集ソフトを選ぶ際のポイントや、おすすめ商品を紹介しています。気になる人は、ぜひ参考にしてください。
手軽に動画を撮影したいならビデオカメラもおすすめ
手軽に動画を撮影したいならビデオカメラもおすすめです。片手で録画・ズームができ、手振れ補正も強力。初心者でも手軽に動画を撮影できますよ。
おすすめのVlog・動画撮影カメラランキングTOP5
1位: DJI|Osmo Action 4
2位: DJI|Osmo Pocket 3 クリエイターコンボ
3位: ソニー|VLOGCAM|デジタルカメラ|ZV-1F
4位: DJI|Osmo Action 5 Pro
5位: Insta360|GO Ultra|CINSABEA-GOULTRA02
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