
Vlog・動画撮影カメラのおすすめ人気ランキング【2026年9月】
旅行や日常の思い出を動画で残したいけれど、スマホだと画質や音質が物足りない…。そんなときに頼りになるのが、Vlog・動画撮影カメラ。高画質な映像やクリアな音声が残せるほか、手ブレ補正や自撮りしやすい機能を備えたモデルも豊富です。しかし、ミラーレス・ジンバル・コンデジ・アクションカメラなど種類が幅広く、自分に合う1台を選ぶのは難しいですよね。
今回は、ビデオグラファーのJEMMAさんに伺った選び方とともに、おすすめのVlog・動画撮影カメラをAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの売れ筋から人気ランキング形式でご紹介します。機能や価格を比較してみて、ぜひ購入の際の参考にしてください。

タイアップやプロモーション映像の制作、大学や自治体等で動画制作のセミナー講師として活動中のビデオグラファー。YouTubeチャンネル『JEMMA’s style』は登録者数9万人を超えており、実践的な撮影技法や編集のコツ、機材レビューなど、初心者からプロ志望者まで幅広く支持される情報を発信中。また、著書『スマホ1台で動画制作はじめます!』は、発売半年で累計1万部を突破する実績を持つ。カメラメーカーのNikonやソフトウェアメーカーのAdobeなど大手企業との協賛実績に加え、日本テレビやABCテレビへの出演経験もあり、多岐にわたって活躍している。

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監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
追加 以下の商品をランキングに追加しました。- GoPro|HERO SDカード+トラベルキット
GoPro HEROは、超軽量でコンパクトな設計により、どこへでも手軽に持ち運べる4K対応アクションカメラです。HyperSmooth手ブレ補正機能により、動きの多いシーンでも滑らかで安定した映像を撮影できます。さらに、5m防水性能と直感的なタッチ… - AIMIKE|アクションカメラ
330度自動顔追跡機能とシングル軸回転レンズ4K動画および7500万画素の静止画撮影機能重量約170gの筐体と2400mAhの内蔵バッテリー
- GoPro|HERO SDカード+トラベルキット

Vlogカメラとは?スマホではダメなの?

スマホは万能な反面、長時間の動画撮影ではバッテリーがすぐ減ったり、容量がすぐにいっぱいになってしまったりしがちです。専用カメラなら、声をクリアに拾うマイクや自撮り用の画面を備え、背景を自然にぼかした映像も手軽に残せます。
ただし、どんなにコンパクトなカメラでも、スマホとは別に持ち歩く荷物が1つ増えるうえ、撮影後にデータを移すひと手間もかかる点を理解しておきましょう。決して安い買い物ではないので、まずはスマホで動画を撮る楽しさを試し、「もっときれいに残したい」と感じたタイミングでVlogカメラを検討するのがおすすめです。
私は撮影スタイルによって、スマホとVlog用のカメラを使い分けていますよ。テーマパークや友達との外出などでサッと撮りたいときはスマホ、旅行で2〜3日かけて10〜15分の長めのVlogにまとめたいときは専用カメラを選んでいます。
カメラならSDカードで動画を管理できるので、スマホに比べてデータを整理しやすく、容量にも余裕があるのが魅力です。予備バッテリーを持っておけば、電池残量を気にせずに済む安心感もあります。最近は、軽くてコンパクトなカメラを選ぶ人が増えていますよ。Vlogは日常や旅行の瞬間を気軽に残すものだからこそ、持ち歩きやすいサイズや重さも大切なポイントです。
アクションカメラもVlogの撮影に使える?どんなシーンに向いているの?

一方で、ジンバルカメラやコンデジなどは気軽に自撮りや日常の記録がしやすい設計。液晶が自由に回転するバリアングルや、手前に向くフリップ式のモデルが多く、構図や表情を確認しながら撮影できるのが魅力です。軽めで手持ち撮影しやすいモデルが多く、旅行や街歩き、カフェなどでの気軽な撮影に向いています。
日常や旅行のVlogを手軽に撮るなら、ジンバル機能を備えたカメラがおすすめですよ。ジンバルはカメラの揺れを自動で打ち消して映像を安定させるため、歩いても走っても手ブレが目立ちにくいんです。
コンパクトで周囲に目立ちすぎないモデルなら、気軽に撮影できますよ。たとえば、DJIの「Osmo Pocket」シリーズや「Insta360」のジンバル搭載モデルが便利です。
Vlog・動画撮影カメラの選び方
Vlog・動画撮影カメラを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。
まずは重視するポイントに合わせて、カメラのタイプを選ぼう
Vlog・動画撮影カメラを大きく分けると、ミラーレス・ジンバル・コンデジ・アクションカメラの4タイプ。まず自分がどんな場所でどう撮りたいかをイメージして、タイプを決めるところから始めましょう。
ミラーレス:画質のよさや拡張性を重視する人におすすめ

映像の美しさや本格的な動画制作にこだわりたいなら、レンズ交換ができるミラーレスカメラがおすすめです。スマホやコンパクトカメラより大きなセンサーを搭載したモデルが多く、光を多く取り込めるため、細部まで美しい映像を撮影しやすいのが魅力。シーンや表現したい雰囲気に合わせてレンズを選べるので、撮影の幅も広がります。
ミラーレスならではの魅力は、レンズの特性を活かした多彩な表現が楽しめる点です。大きくぼかした背景で被写体を際立たせたり、広角レンズで広がりのある風景を撮影したりと、スマホでは難しい映像表現が可能。旅行先の風景や料理、人物撮影など、こだわりのあるVlog作りにぴったりです。
一方で、本体や交換レンズを持ち歩く必要があるため、コンパクトなカメラと比べると携帯性は劣ります。また、レンズを追加購入すると費用もかさむため、はじめて選ぶ場合は標準レンズが付属したキットモデルから始めるのがおすすめです。
動画だけでなく写真にもこだわりたいなら、ミラーレスが向いていますよ。大口径レンズや大型センサーを使用できるので、背景をぼかした1枚の絵のような写真を残せます。
撮影後の編集で色味や明暗を調整しやすく、自分好みの雰囲気を追求できるのもミラーレスの魅力です。ソニー・キヤノン・ニコンといった主要ブランドのミラーレスは、映像の美しさにも定評がありますよ。
ジンバルカメラ:手ブレ防止機能など、機能の豊富さが魅力

手のひらサイズのスティック型が主流で、旅行や日常のお出かけへ持ち運びやすいのも魅力です。被写体を自動で追尾する機能を搭載したモデルなら、自撮り中もフレームから外れにくく、歩きながらの撮影にも便利。タイムラプスやパノラマ撮影など、多彩な撮影機能を手軽に楽しめます。
一方で、精密なジンバル機構を採用しているため、衝撃や水濡れには注意が必要です。また、ズーム性能は限られるモデルが多いため、遠くの被写体を撮るよりも、街歩きや旅行先の風景など、動きながら臨場感のある映像を残したい人に向いています。
気軽に旅行やお出かけのVlogを残したいなら、コンパクトなコンデジや「Osmo Pocket」のような小型ジンバルカメラがおすすめですよ。録画ボタンを押すだけで使えるので、初心者でも迷わず操作しやすいんです。
なお、従来のジンバルカメラは広角レンズが中心で、被写体に寄ったりズームしたりすると画質が落ちやすいのが弱点でした。ただ、最近では2つのレンズを積んだ2眼モデルが出てきて望遠も撮れるようになり、その弱点はだいぶ解消されてきていますよ。
コンデジ:手軽さやコンパクトさを求める人向け

スマホのような手軽さやコンパクトさを重視しながら、より高画質な映像を残したいなら、コンパクトデジタルカメラ(コンデジ)がおすすめです。本体とレンズが一体になっているため、電源を入れるだけですぐ撮影できます。
Vlog向けのコンデジには、背景をぼかす機能や肌をきれいに見せる撮影モード、自撮りしやすい可動式モニターなど、初心者でも扱いやすい機能を搭載したモデルが豊富です。レンズ交換も不要なので、カフェや街歩きなど日常の何気ない瞬間を気軽に撮影できます。
一方で、レンズを交換できないため、撮影したい距離や画角が変わった場合に対応しにくい点には注意が必要です。また、小型モデルはミラーレスやジンバルカメラと比べて手ブレ補正性能が限られる場合もあるので、街歩きや散歩、旅行先の風景など落ち着いた撮影を楽しみたい人に向いています。
アクションカメラ:迫力ある映像を残したいなら選択肢に
旅行先のアクティビティやアウトドアなど、動きのあるシーンを臨場感たっぷりに残したいなら、タフなアクションカメラがおすすめです。広い範囲を映せる広角レンズと強力な手ブレ補正を備え、迫力のある映像を撮影できます。
最大の魅力は、アクティブな環境でも使いやすいタフさと撮影の自由度です。小型で軽量であるうえ、専用マウントで自転車やヘルメットなどに固定できるため、手持ちでは難しい迫力ある映像も残せます。防水・防塵性能を備えたモデルなら、水辺や雨天時などの撮影にも対応できますよ。
ただし、広角撮影が得意である一方で、背景を大きくぼかした映像表現や暗い場所での高画質撮影は苦手です。また、内蔵マイクの感度は限られるため、歩きながら音声もきれいに残したい場合は、外付けマイクに対応したモデルを選ぶ必要があります。
動画のクオリティを左右するマイクや音質の性能をチェック
動画では、映像と同じくらい音が印象を左右します。声や環境音をクリアに拾えるか、マイクや音質の性能もあわせてチェックしましょう。
手軽にクリアな音を求めるなら、高音質マイク機能付きがマスト

さらに、風切り音を抑えるウインドスクリーンも付属していれば、屋外でもノイズの少ない音声を残せます。自分の表情や構図を確認しながら自撮りしやすい可動式モニターと高音質マイクがセットの機種も多いので、要チェックです。
選ぶ際は「高感度マイク」「ステレオマイク」「風切り音低減」といった表記が目安になります。ただし、内蔵マイクだけでは、カメラから離れた場所の声や周囲の雑音まできれいに抑えるのは難しい場合も。将来的に音質にもこだわりたいなら、外部マイクを接続できるモデルを選んでおくと、撮影の幅が広がり長く活用できます。
Vlog向けカメラの内蔵マイクは想像以上に優秀なんです。たとえば「Osmo Pocket」などは内蔵マイクだけでも十分きれいに録れますよ。私も普段の撮影では内蔵マイクで撮ることが多いのですが、音が汚いと感じたことはあまりないです。
Vlogでは周りの空気感や声も大事な要素なので、内蔵マイクで環境音ごと録れるのはむしろ利点と思っています。「Osmo Pocket」のように複数のマイクを搭載し、前方の音を中心に拾うモードや360度の音を録るモードに切り替えられる機種なら、シーンに合わせて、必要な音を拾いやすくすることもできますよ。
音声のクオリティをより追求したいなら、外部マイク端子・ワイヤレス対応モデルがベター
音のクオリティを追求したいなら、外部マイク端子やワイヤレスマイクに対応したカメラがおすすめです。内蔵マイクでは拾いにくい音も、用途に合わせてクリアに録音できます。どちらを選ぶかは、撮影シーンや録音したい音声の距離に合わせて決めるとよいでしょう。
外部マイク端子付きモデルは、ガンマイクやピンマイクを接続して狙った方向の音をクリアに録音したいときに向いています。一方、ワイヤレスマイク対応モデルは、屋外のインタビューや離れた場所での自撮りなどに便利。手元から離れた場所でも、自由に動きながら臨場感のある音声を収録できます。
ただし、外部マイクやワイヤレスマイクを使うと機材が増えて持ち運びが少し大変になる点や、バッテリーを早く消費しやすくなる点には注意が必要です。端子やマイクの種類によっては使用できない組み合わせもあるため、購入前に対応状況を確認しましょう。
持ち運びやすさもあわせて確認しよう

Vlogカメラを選ぶときは、バッグにすっと収まるサイズか、長時間持っても疲れない重さかも確認しましょう。重くかさばるカメラは、日常や旅行の何気ない瞬間を撮る際に持ち出すのが手間に感じて、結局使わなくなりがちです。
軽くコンパクトなモデルなら、ポケットや小さなバッグからサッと取り出して撮影を始められます。旅行や街歩きでも手や肩が疲れにくく、1日中快適に撮影可能。見た目が控えめなカメラは周囲に威圧感を与えにくいため、自然な表情や雰囲気をそのまま残しやすい点も魅力です。
ただし、コンパクトさを優先しすぎると、バッテリーが小さく長時間の連続撮影に向かなかったり、画面が見づらくボタン操作が窮屈に感じたりする場合があります。どんな場所でどのくらい撮影したいかをイメージし、持ち運びやすさと必要な機能のバランスがちょうどいい1台を選ぶのがコツです。
セルフィーが多い人は、バリアングル液晶・フリップ式モニター搭載モデルに注目しよう

三脚に固定しても画面を見ながら撮れるので、細かい構図の調整がしやすいのも強み。さらに、肌を明るく見せる補正や顔を追いかけるオートフォーカス、画面をタップしてピントを合わせられるタッチ操作などがあると、ひとり撮影がぐっと快適になります。
ただし、可動式モニターは可動部があるぶん本体がやや重く、ヒンジ部分に負担がかかりやすいので、開閉時は丁寧に扱いましょう。安価なモデルではタッチ操作や高精細表示に対応していないこともあるため、スペック表で液晶の機能を事前に確認しておくと安心です。

Vlog・動画撮影カメラ全150商品
おすすめ人気ランキング
一部の商品情報はAIが自動で入力しており、誤りを含む可能性があります。ご購入の際は必ず事前に各商品の公式サイト等で最新の情報をご確認ください。
商品 | 画像 | 最安価格 | 発売時期 | 詳細情報 | ||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
種類 | タッチパネル対応 | センサーサイズ | 360度撮影可能 | 手ブレ補正機構 | 動画解像度 | フレームレート | 記録メディア | 内蔵メモリー容量 | 連続撮影時間(公称値) | 幅 | 奥行 | 高さ | 内蔵マイク仕様 | 防水性能 | 防塵性能 | ナイトモードあり | 付属品 | |||||
1 | DJI Osmo Pocket|Osmo Pocket 4P | ![]() | 2026/06/29 | ジンバルカメラ | 広角レンズ:1インチ CMOSセンサー、中望遠レンズ:1/1.28インチ CMOSセンサー | 光学式 | 4K以上 | 240fps | microSD(最大1TB) | 103GB | 210分 | 63.3mm | 159.5mm | 33.5mm | 3マイク搭載 | USB-C PDケーブル、補助ライト、リストストラップ、ハンドル(1/4インチねじ穴付き)、Proポータブルキャリーポーチ、ガイド類 | ||||||
2 | DJI Osmo Pocket 4 | ![]() | ジンバルカメラ | 1インチCMOSセンサー | 電子式 | 4K(3840×2160) | 最大4K/240fps | U3 A2 V30以上のmicroSDカード | 107GB | 240分 | 44.4mm | 144.2mm | 33.5mm | 3マイク搭載(ステレオ録音) | USB-C to USB-C PDケーブル(USB 3.1)、Osmo Pocket 4 ジンバルクランプ、DJI リストストラップ、1/4インチネジ付きOsmo Pocket 4 ハンドル、Osmo Pocket 4 ポータブル キャリーポーチ | |||||||
3 | DJI Osmo Action 4 | ![]() | 2023/08/02 | アクションカメラ | 1/1.3インチ CMOS | EIS(電子式映像ブレ補正) | 4K | 24~240fps | microSDカード | 160分 | 44.2mm | 70.5mm | 32.8mm | 3マイク搭載(48kHz/16bit、AAC) | エクストリーム バッテリー、保護フレーム(水平&垂直取り付け)、クイックリリース式アダプターマウント、接着式カーブベース、止めねじ、PD規格対応ケーブル(Type-C - Type-C)、レンズフード、滑り止めパッド、DJIロゴステッカー、クイックスタートガイド、免責事項、保証書 | |||||||
4 | DJI Osmo Pocket|DJI Osmo Pocket 4P | ![]() | 2026/06/30 | ジンバルカメラ | 広角:1インチCMOS、中望遠:1/1.28インチCMOS | 不明 | 4K、フルハイビジョン | 24・25・30・48・50・60fps | microSD(最大1TB) | 103GB | 210分 | 63.3mm | 33.5mm | 159.5mm | マイク数の数:3 | USB-Cケーブル、ハンドル(1/4インチねじ穴付)、Osmo FrameTap、マグネティック充電ケーブル、リストストラップ、補助ライト、DJI Mic Mini 2 トランスミッターおよび周辺アクセサリ、ミニ三脚、キャリーポーチ、キャリーバッグ等 | ||||||
5 | Insta360 Luna Ultra|Insta360 Luna Ultra | ![]() | 2026/06 | ジンバルカメラ | メインレンズ:1インチ、望遠レンズ:1/1.3インチ | 電子式 | 8K、4K | 最大240fps | microSDカード | 47GB | 最大約240分 | 52.4mm | 38.5mm | 169.9mm | 4マイク搭載(風切り音低減、音声強化、オリジナル音声) | 保護カバー、ウインドガード、1/4インチスレッドハンドル、リストストラップ | ||||||
6 | AIMIKE アクションカメラ | ![]() | 2026/06 | アクションカメラ、ジンバルカメラ | 不明 | 電子式 | 4K | 30fps | microSDカード | 不明 | 37mm | 42mm | 162mm | 不明 | 1×32GB MicroSDカード(最大256GB対応)、1×USBケーブル、1×日本語取扱説明書、1×ストラップ、1×カメラ保護バッグ | |||||||
7 | ソニー VLOGCAM|ZV-E10|ZV-E10L B | ![]() | 2021/09/17 | ミラーレスカメラ | APS-C | 光学式 | 4K | 30.0fps | SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo | 不明 | 不明 | 115.2mm | 44.8mm | 64.2mm | ステレオマイク内蔵 | 不明 | 不明 | 不明 | カメラボディ、SELP1650(レンズ)、ウィンドスクリーン、バッテリー、充電アダプター等 | |||
8 | DJI DJI POCKET 2 | ![]() | ジンバルカメラ | 1/1.7インチCMOS | ハイブリッド | 4K以上(3840×2160) | 24~60fps | SDHC/SDXCカード、microSDカード | 140分 | 30mm | 38.1mm | 124.7mm | 4マイク搭載(48KHz、AAC録音) | マイクロ三脚、広角レンズ、充電ケーブルなど | ||||||||
9 | AKASO 360度カメラ | ![]() | 不明 | デュアル1/2イン 48MP CMOSセンサー | デジタル | 4K以上(5.7K) | 24~60fps | microSDカード | 60分 | 46.9mm | 30.8mm | 109.8mm | ステレオマイク×2 | バッテリー×2、USB-Cケーブル、レンズクロス、保護ポーチ、クイックスタートガイド | ||||||||
10 | AKASO Brave7 | ![]() | 不明 | 1/2.86型 | デジタル | 4K | 30~240fps | microSDカード | 140分 | 66.0mm | 34.0mm | 46.0mm | 内蔵マイク搭載 | カメラフレーム、リモコン、バッテリー充電器、1350mAh バッテリー、マウント、ヘルメットマウント、レンズクロス、ハンドルバーマウント、包帯、テザー、USB ケーブル、両面粘着テープ、スパナ、クイックスタートガイド | ||||||||

DJIOsmo Pocket | Osmo Pocket 4P2026/06/29 発売
2026/06/29 発売
| 種類 | ジンバルカメラ |
|---|---|
| タッチパネル対応 | |
| センサーサイズ | 広角レンズ:1インチ CMOSセンサー、中望遠レンズ:1/1.28インチ CMOSセンサー |
| 動画解像度 | 4K以上 |
| フレームレート | 240fps |
| 連続撮影時間(公称値) | 210分 |
- 記録メディア
- microSD(最大1TB)
| 360度撮影可能 | |
|---|---|
| 手ブレ補正機構 | 光学式 |
| 内蔵メモリー容量 | 103GB |
| 幅 | 63.3mm |
| 奥行 | 159.5mm |
| 高さ | 33.5mm |
| 内蔵マイク仕様 | 3マイク搭載 |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| ナイトモードあり | |
| 付属品 | USB-C PDケーブル、補助ライト、リストストラップ、ハンドル(1/4インチねじ穴付き)、Proポータブルキャリーポーチ、ガイド類 |

DJIOsmo Pocket 4
| 種類 | ジンバルカメラ |
|---|---|
| タッチパネル対応 | |
| センサーサイズ | 1インチCMOSセンサー |
| 動画解像度 | 4K(3840×2160) |
| フレームレート | 最大4K/240fps |
| 連続撮影時間(公称値) | 240分 |
- 記録メディア
- U3 A2 V30以上のmicroSDカード
1インチCMOSセンサーを搭載したOsmo Pocket 4は、4K/240fps映像と、低照度環境でもクリアな撮影を実現します。14ストップのダイナミックレンジと10-bit D-Logによる表現が可能に。2倍ロスレスズームと3軸手ブレ補正により、安定した映像です。スクリーンを回転させるだけで撮影を開始できます。
| 360度撮影可能 | |
|---|---|
| 手ブレ補正機構 | 電子式 |
| 内蔵メモリー容量 | 107GB |
| 幅 | 44.4mm |
| 奥行 | 144.2mm |
| 高さ | 33.5mm |
| 内蔵マイク仕様 | 3マイク搭載(ステレオ録音) |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| ナイトモードあり | |
| 付属品 | USB-C to USB-C PDケーブル(USB 3.1)、Osmo Pocket 4 ジンバルクランプ、DJI リストストラップ、1/4インチネジ付きOsmo Pocket 4 ハンドル、Osmo Pocket 4 ポータブル キャリーポーチ |
DJIOsmo Action 42023/08/02 発売
2023/08/02 発売
| 種類 | アクションカメラ |
|---|---|
| タッチパネル対応 | |
| センサーサイズ | 1/1.3インチ CMOS |
| 動画解像度 | 4K |
| フレームレート | 24~240fps |
| 連続撮影時間(公称値) | 160分 |
- 記録メディア
- microSDカード
| 360度撮影可能 | |
|---|---|
| 手ブレ補正機構 | EIS(電子式映像ブレ補正) |
| 内蔵メモリー容量 | |
| 幅 | 44.2mm |
| 奥行 | 70.5mm |
| 高さ | 32.8mm |
| 内蔵マイク仕様 | 3マイク搭載(48kHz/16bit、AAC) |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| ナイトモードあり | |
| 付属品 | エクストリーム バッテリー、保護フレーム(水平&垂直取り付け)、クイックリリース式アダプターマウント、接着式カーブベース、止めねじ、PD規格対応ケーブル(Type-C - Type-C)、レンズフード、滑り止めパッド、DJIロゴステッカー、クイックスタートガイド、免責事項、保証書 |

両面に画面があって、色々な場面で使いやすい

Osmo Action 4を実際に使ってみて感じたのは、両面ディスプレイの便利さです。前面画面があるおかげで、自撮りのときにフレーミングが簡単で、後から確認する手間がありません。背面画面はタッチ操作が直感的で、設定変更や再生もスムーズに行えます。 特にアウトドアや旅行先での撮影では、角度を変えながらの撮影や、手持ちジンバルなしでの自撮りでも安心して構図を確認できます。さらに、本体は防水性能と手ぶれ補正が優れているため、アクション撮影でも失敗が少なくなりました。
DJIOsmo Pocket | DJI Osmo Pocket 4P 2026/06/30 発売
2026/06/30 発売
| 種類 | ジンバルカメラ |
|---|---|
| タッチパネル対応 | |
| センサーサイズ | 広角:1インチCMOS、中望遠:1/1.28インチCMOS |
| 動画解像度 | 4K、フルハイビジョン |
| フレームレート | 24・25・30・48・50・60fps |
| 連続撮影時間(公称値) | 210分 |
- 記録メディア
- microSD(最大1TB)
| 360度撮影可能 | |
|---|---|
| 手ブレ補正機構 | 不明 |
| 内蔵メモリー容量 | 103GB |
| 幅 | 63.3mm |
| 奥行 | 33.5mm |
| 高さ | 159.5mm |
| 内蔵マイク仕様 | マイク数の数:3 |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| ナイトモードあり | |
| 付属品 | USB-Cケーブル、ハンドル(1/4インチねじ穴付)、Osmo FrameTap、マグネティック充電ケーブル、リストストラップ、補助ライト、DJI Mic Mini 2 トランスミッターおよび周辺アクセサリ、ミニ三脚、キャリーポーチ、キャリーバッグ等 |
Insta360Luna Ultra | Insta360 Luna Ultra2026/06 発売
2026/06 発売
| 種類 | ジンバルカメラ |
|---|---|
| タッチパネル対応 | |
| センサーサイズ | メインレンズ:1インチ、望遠レンズ:1/1.3インチ |
| 動画解像度 | 8K、4K |
| フレームレート | 最大240fps |
| 連続撮影時間(公称値) | 最大約240分 |
- 記録メディア
- microSDカード
| 360度撮影可能 | |
|---|---|
| 手ブレ補正機構 | 電子式 |
| 内蔵メモリー容量 | 47GB |
| 幅 | 52.4mm |
| 奥行 | 38.5mm |
| 高さ | 169.9mm |
| 内蔵マイク仕様 | 4マイク搭載(風切り音低減、音声強化、オリジナル音声) |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| ナイトモードあり | |
| 付属品 | 保護カバー、ウインドガード、1/4インチスレッドハンドル、リストストラップ |
AIMIKEアクションカメラ2026/06 発売
2026/06 発売
| 種類 | アクションカメラ、ジンバルカメラ |
|---|---|
| タッチパネル対応 | |
| センサーサイズ | 不明 |
| 動画解像度 | 4K |
| フレームレート | 30fps |
| 連続撮影時間(公称値) | 不明 |
- 記録メディア
- microSDカード
| 360度撮影可能 | |
|---|---|
| 手ブレ補正機構 | 電子式 |
| 内蔵メモリー容量 | |
| 幅 | 37mm |
| 奥行 | 42mm |
| 高さ | 162mm |
| 内蔵マイク仕様 | 不明 |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| ナイトモードあり | |
| 付属品 | 1×32GB MicroSDカード(最大256GB対応)、1×USBケーブル、1×日本語取扱説明書、1×ストラップ、1×カメラ保護バッグ |
ソニーVLOGCAM | ZV-E10 | ZV-E10L B2021/09/17 発売
2021/09/17 発売
| 種類 | ミラーレスカメラ |
|---|---|
| タッチパネル対応 | |
| センサーサイズ | APS-C |
| 動画解像度 | 4K |
| フレームレート | 30.0fps |
| 連続撮影時間(公称値) | 不明 |
- 記録メディア
- SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo
APS-Cサイズのイメージセンサー性能を最大限に生かし、動画撮影に特化したVLOGCAMシリーズです。幅広い感度領域で、解像力と低ノイズを両立。動画と静止画の両方で、光量の少ない場面でもシャッタースピードを確保し、手ブレを抑えながら主役が際立った美しい映像を撮影できます。
| 360度撮影可能 | |
|---|---|
| 手ブレ補正機構 | 光学式 |
| 内蔵メモリー容量 | 不明 |
| 幅 | 115.2mm |
| 奥行 | 44.8mm |
| 高さ | 64.2mm |
| 内蔵マイク仕様 | ステレオマイク内蔵 |
| 防水性能 | 不明 |
| 防塵性能 | 不明 |
| ナイトモードあり | 不明 |
| 付属品 | カメラボディ、SELP1650(レンズ)、ウィンドスクリーン、バッテリー、充電アダプター等 |

ZV-E10は動画も写真も楽しめる!ただし、Vlog用途には工夫が必要かも

【購入理由】 動画をメインで撮りたいという思いがありつつ、一眼レフのような綺麗な写真も撮りたいと思い、このZV-E10を購入しました。 【動画性能について】 動画については、手ブレ補正がボディには付いておらず、レンズの方に付いているという仕様が、私にとっては少し扱いづらいと感じました。少しでもカメラが動くと、映像がぐわんぐわんと揺れてしまい、見ているだけで酔いそうになるほどです。 そのため、動きながらの撮影は諦め、三脚を使ってその場から動かずに撮影する時だけ動画モードを使うようにしています。Vlog用としては「動きながら撮る」ことが求められるシーンが多いと思いますが、私にはその点が難しかったです。 【静止画性能について】 一方、静止画(写真)の写りはやはり良いです! 背景を上手くぼかした雰囲気のある写真や、長時間露光で滝のような水の流れを絹のように表現した写真なども撮ることができ、本格的なカメラとしての性能には満足しています。 【総評】 総評としては、綺麗な写真も撮りたかった私にとって、動画を楽しみつつ写真も本格的に楽しめる点で買って良かったと思えるカメラです。 「Vlog用」と謳われている機種ですが、手ブレの面で動きながらの撮影には課題を感じました。購入を検討されている方は、ご自身がどのようなシチュエーションで動画を撮りたいかをよく考えてから選ぶことをおすすめします。三脚での定点撮影や、静止画メインの方には非常に優秀な一台だと思います。
DJIDJI POCKET 2
| 種類 | ジンバルカメラ |
|---|---|
| タッチパネル対応 | |
| センサーサイズ | 1/1.7インチCMOS |
| 動画解像度 | 4K以上(3840×2160) |
| フレームレート | 24~60fps |
| 連続撮影時間(公称値) | 140分 |
- 記録メディア
- SDHC/SDXCカード、microSDカード
| 360度撮影可能 | |
|---|---|
| 手ブレ補正機構 | ハイブリッド |
| 内蔵メモリー容量 | |
| 幅 | 30mm |
| 奥行 | 38.1mm |
| 高さ | 124.7mm |
| 内蔵マイク仕様 | 4マイク搭載(48KHz、AAC録音) |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| ナイトモードあり | |
| 付属品 | マイクロ三脚、広角レンズ、充電ケーブルなど |
AKASO360度カメラ
| 種類 | 不明 |
|---|---|
| タッチパネル対応 | |
| センサーサイズ | デュアル1/2イン 48MP CMOSセンサー |
| 動画解像度 | 4K以上(5.7K) |
| フレームレート | 24~60fps |
| 連続撮影時間(公称値) | 60分 |
- 記録メディア
- microSDカード
| 360度撮影可能 | |
|---|---|
| 手ブレ補正機構 | デジタル |
| 内蔵メモリー容量 | |
| 幅 | 46.9mm |
| 奥行 | 30.8mm |
| 高さ | 109.8mm |
| 内蔵マイク仕様 | ステレオマイク×2 |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| ナイトモードあり | |
| 付属品 | バッテリー×2、USB-Cケーブル、レンズクロス、保護ポーチ、クイックスタートガイド |
AKASOBrave7
| 種類 | 不明 |
|---|---|
| タッチパネル対応 | |
| センサーサイズ | 1/2.86型 |
| 動画解像度 | 4K |
| フレームレート | 30~240fps |
| 連続撮影時間(公称値) | 140分 |
- 記録メディア
- microSDカード
| 360度撮影可能 | |
|---|---|
| 手ブレ補正機構 | デジタル |
| 内蔵メモリー容量 | |
| 幅 | 66.0mm |
| 奥行 | 34.0mm |
| 高さ | 46.0mm |
| 内蔵マイク仕様 | 内蔵マイク搭載 |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| ナイトモードあり | |
| 付属品 | カメラフレーム、リモコン、バッテリー充電器、1350mAh バッテリー、マウント、ヘルメットマウント、レンズクロス、ハンドルバーマウント、包帯、テザー、USB ケーブル、両面粘着テープ、スパナ、クイックスタートガイド |
Shenzhen Arashi VisionInsta360 | X52025/04/22 発売
2025/04/22 発売
| 種類 | アクションカメラ |
|---|---|
| タッチパネル対応 | |
| センサーサイズ | 1/1.28型 |
| 動画解像度 | 8K |
| フレームレート | 60fps |
| 連続撮影時間(公称値) | 208分 |
- 記録メディア
- microSDHCカード、microSDXCカード
| 360度撮影可能 | |
|---|---|
| 手ブレ補正機構 | 電子式 |
| 内蔵メモリー容量 | |
| 幅 | 46mm |
| 奥行 | 38.2mm |
| 高さ | 124.5mm |
| 内蔵マイク仕様 | 4マイク搭載 |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| ナイトモードあり | |
| 付属品 | USB-C Cable、Protective Pouch、Lens Cloth、QuickStart Guide、Warranty Card |
Insta360GO Ultra | CINSABEA-GOULTRA022025/08/21 発売
2025/08/21 発売
| 種類 | アクションカメラ |
|---|---|
| タッチパネル対応 | |
| センサーサイズ | 1/1.28型 |
| 動画解像度 | 4K |
| フレームレート | 24~240fps |
| 連続撮影時間(公称値) | 70分 |
- 記録メディア
- microSDカード
| 360度撮影可能 | |
|---|---|
| 手ブレ補正機構 | 不明 |
| 内蔵メモリー容量 | |
| 幅 | 46.0mm |
| 奥行 | 18.3mm |
| 高さ | 45.7mm |
| 内蔵マイク仕様 | 内蔵マイク搭載 |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| ナイトモードあり | |
| 付属品 | 磁気ペンダント、クイックリリース安全コード、マグネット式簡易クリップ、レンズガード、USB-C充電ケーブル、クイックスタートガイド、保証書 |
Insta360GO Ultra | アクションカメラ
| 種類 | アクションカメラ |
|---|---|
| タッチパネル対応 | |
| センサーサイズ | 1/1.28インチ |
| 動画解像度 | 4K以上 |
| フレームレート | 60fps |
| 連続撮影時間(公称値) | カメラ単体:70分、カメラ単体+アクションポッド:200分 |
- 記録メディア
- microSDカード
| 360度撮影可能 | |
|---|---|
| 手ブレ補正機構 | 電子式 |
| 内蔵メモリー容量 | 0GB |
| 幅 | 46mm |
| 奥行 | カメラ単体:18.3mm(0.7インチ)、レンズガード付き:22.4mm(0.9インチ) |
| 高さ | 45.7mm |
| 内蔵マイク仕様 | 48kHz、32bit、AAC |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| ナイトモードあり | |
| 付属品 | GO Ultra×1、クイックリリース安全コード×1、マグネット式簡易クリップ×1、磁気ペンダント×1 |
DJIOsmo Pocket 3 クリエイターコンボ
| 種類 | ジンバルカメラ |
|---|---|
| タッチパネル対応 | |
| センサーサイズ | 1インチCMOSセンサー |
| 動画解像度 | 4K、フルハイビジョン |
| フレームレート | 通常ビデオ撮影:24~60fps/スローモーション:120fps、240fps/ハイパーラプス・タイムラプス・25fps、30fps/低照度動画:24fps、25fps、30fps |
| 連続撮影時間(公称値) | 166分 |
- 記録メディア
- microSD
手のひらに収まるサイズながら、1インチCMOSセンサーを搭載し、細部まで繊細に記録できるジンバルカメラ。2インチ回転式タッチスクリーンを搭載し、タッチスクリーンを回転すると柔軟に横向き撮影と縦向き撮影を切り替え可能です。3軸メカニカルスタビライズ機構により、ダイナミックなカメラワークで撮影時も、常に安定したカメラビューを保持します。
| 360度撮影可能 | |
|---|---|
| 手ブレ補正機構 | 不明 |
| 内蔵メモリー容量 | |
| 幅 | 42.2mm |
| 奥行 | 139.7mm |
| 高さ | 33.5mm |
| 内蔵マイク仕様 | 3マイク搭載(ステレオ録音、48kHz/16bit、AAC) |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| ナイトモードあり | |
| 付属品 | DJI リストストラップ×1、Osmo Pocket 3 保護カバー×1、Osmo Pocket 3×1、PD規格対応ケーブル(Type-C - Type-C)×1、Osmo Pocket 3 ハンドル(1/4インチ ねじ穴付き)×1 |

これ1台あればいい
細かい設定などカスタムできますが拘らなければそのまますぐに使うことができます。購入前に一週間レンタルをし旅行の際に使用しました。今までは一眼レフで動画、写真撮影をしていましたが重い&バッテリーの持ちが悪い。 osmopocket3 は軽い&バッテリーの持ちはまあまあですが充電速度が速い!モバイルバッテリーで充電できるので旅行時の荷物も嵩張らないのが最高です。 高画質なことは言わずもがな。暗いところの撮影に強く手ブレをする方が難しいくらいなめらかです。ボケみもしっかりでるのでプロっぽい映像が撮れます。 動画撮影ならdji osmopocket3 をおすすめします。
Insta360X3
| 種類 | アクションカメラ |
|---|---|
| タッチパネル対応 | |
| センサーサイズ | 1/2インチ |
| 動画解像度 | 4K以上 |
| フレームレート | 24~100fps |
| 連続撮影時間(公称値) | 81分 |
- 記録メディア
- microSDカード
| 360度撮影可能 | |
|---|---|
| 手ブレ補正機構 | FlowState |
| 内蔵メモリー容量 | |
| 幅 | 46mm |
| 奥行 | 33.1mm |
| 高さ | 114mm |
| 内蔵マイク仕様 | 4つ |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| ナイトモードあり | |
| 付属品 | 充電ケーブル、保護ポーチ、レンズクロス、粘着式レンズ保護フィルター |
AIMIKEアクションカメラ
| 種類 | アクションカメラ、ジンバルカメラ |
|---|---|
| タッチパネル対応 | |
| センサーサイズ | CMOSセンサー |
| 動画解像度 | 4K |
| フレームレート | 30.0fps |
| 連続撮影時間(公称値) | 不明 |
- 記録メディア
- micro SDカード
| 360度撮影可能 | |
|---|---|
| 手ブレ補正機構 | 不明 |
| 内蔵メモリー容量 | |
| 幅 | 37mm |
| 奥行 | 42mm |
| 高さ | 162mm |
| 内蔵マイク仕様 | 不明 |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| ナイトモードあり | |
| 付属品 | 32GB MicroSDカード、USBケーブル、日本語取扱説明書、ストラップ、カメラ保護バッグ |
Insta360Insta360 X42024/04/16 発売
2024/04/16 発売
| 種類 | アクションカメラ |
|---|---|
| タッチパネル対応 | |
| センサーサイズ | 1/2インチ |
| 動画解像度 | 360度モード:8K、5.7K、5.7K+、4K/シングルレンズモード:4K、2.7K、フルHD |
| フレームレート | 24~120fps |
| 連続撮影時間(公称値) | 135分 |
- 記録メディア
- microSDカード(UHS-I V30スピードクラス、exFATフォーマット済みのもの)
| 360度撮影可能 | |
|---|---|
| 手ブレ補正機構 | FlowState手ブレ補正 + 360度水平維持 |
| 内蔵メモリー容量 | |
| 幅 | 46mm |
| 奥行 | 37.6mm |
| 高さ | 123.6mm |
| 内蔵マイク仕様 | 4マイク搭載(360度方向音声収録対応) |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| ナイトモードあり | |
| 付属品 | USB-C ケーブル、標準レンズガード、レンズクロス |

「360度で旅を切り取る時代へ。Insta360 X4が変えた私たちの動画生活」


■1. はじめに 旅行やVlog撮影が好きな自分にとって、「スマホじゃ物足りない」と感じていたときに出会ったのが Insta360 X4。 iPhone 15 Proでも綺麗に撮れるけれど、「もっと没入感ある映像」「あとから自由に構図を変えられる」ことを求めて購入しました。 ■2. デザインと使いやすさ 第一印象は「思ったより小さいのに、ずっしり質感がいい」。 手に持ったときのバランスも良く、自撮り棒を消して撮れる“魔法”のような360撮影が本当に快感。 メニュー操作も直感的で、タッチスクリーンの反応も抜群。 X3よりも明らかにサクサク動きます。 ■3. 映像クオリティ 解像度が8K対応になったのは本当に大きい。 旅先の空や海のグラデーションが見違えるほど滑らかで、 編集時にパン・ズームしても画質が崩れません。 夜間撮影もノイズが減っていて、iPhoneより立体感のある絵になります。 ■4. 手ブレ補正と撮影体験 アクションカメラ顔負けの手ブレ補正。 走ってもブレず、まるでジンバルを使っているよう。 旅行中にカバンからサッと出して、そのまま回してOKな気軽さが最高。 撮影後、アプリで好きな構図を選べるのがX4最大の魅力です。 ■5. Insta360アプリの編集体験 スマホアプリ「Insta360」もかなり進化。 AI編集で自動的にシーンを切り出してくれたり、リフレーム(視点変更)も指一本で簡単。 Final Cut Proに書き出す前の下処理もスムーズで、映像編集のハードルが一気に下がります。 ■6. バッテリーと熱問題 X3と比べてバッテリー持ちは約2倍に感じます。 真夏の屋外撮影では多少熱くなるものの、停止するほどではありません。 旅Vlogなら1日1〜2本で十分カバー可能。 ■7. 微妙だった点 •夜の街明かりシーンはまだ若干フレアが出る •ファイルサイズが大きく、microSDは256GB以上推奨 •編集時にPC負荷が高い(M4 MacBook AirでもOKだが発熱はあり) ■8. まとめ:こんな人におすすめ ✅ 旅行やキャンプを撮る夫婦・カップル ✅ スマホ動画を“映画っぽく”見せたい人 ✅ 手軽にSNS用ショート動画を量産したい人
GoProHERO9 Black | CHDHX-901-FW2020/09/17 発売
2020/09/17 発売
| 種類 | アクションカメラ |
|---|---|
| タッチパネル対応 | |
| センサーサイズ | 1/2.3インチCMOS |
| 動画解像度 | 4K、HD、5K |
| フレームレート | 4K:60fps、 5K:30fps |
| 連続撮影時間(公称値) | 約70分(4K60fps)、 約110分(4K30fps) |
- 記録メディア
- microSD、microSDHC、microSDXC
驚異の5K画質で、細部まで鮮明な映像が撮影できるウェアラブルカメラです。前面デイスプレイの搭載により、セルフィー動画の撮影も簡単に。強力な手ブレ補正機能で、高速で動きながら迫力のある映像が撮影できますよ。
| 360度撮影可能 | |
|---|---|
| 手ブレ補正機構 | 電子式 |
| 内蔵メモリー容量 | |
| 幅 | 71.8mm |
| 奥行 | 33.6mm |
| 高さ | 50.8mm |
| 内蔵マイク仕様 | 3マイク搭載 |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| ナイトモードあり | |
| 付属品 | チャージャブルバッテリー、粘着性ベースマウント(曲面)、マウント用バックル、USB-Cケーブル、サムスクリュー、カメラケース |
Arashi VisionInsta360 | GO Ultra クリエイターキット | CINSABEA-GOULTRA06
| 種類 | アクションカメラ |
|---|---|
| タッチパネル対応 | |
| センサーサイズ | 1/1.28型 |
| 動画解像度 | 4K |
| フレームレート | 60fps |
| 連続撮影時間(公称値) | 70分 |
- 記録メディア
- microSDカード
| 360度撮影可能 | |
|---|---|
| 手ブレ補正機構 | 電子式 |
| 内蔵メモリー容量 | |
| 幅 | 46mm |
| 奥行 | 18.3mm |
| 高さ | 45.7mm |
| 内蔵マイク仕様 | マイク搭載 |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| ナイトモードあり | |
| 付属品 | 磁気ペンダント、クイックリリース安全コード、マグネット式簡易クリップ、レンズガード、USB-Cケーブル、三脚付きミニ自撮り棒2.0、クイックリリースマウント、ピボットスタンド等 |
Insta360Insta360 | GO Ultra
| 種類 | アクションカメラ |
|---|---|
| タッチパネル対応 | |
| センサーサイズ | 1/1.28インチ |
| 動画解像度 | 4K |
| フレームレート | 60.0fps |
| 連続撮影時間(公称値) | 200分 |
- 記録メディア
- microSD(V60以上推奨)
| 360度撮影可能 | 不明 |
|---|---|
| 手ブレ補正機構 | 電子式 |
| 内蔵メモリー容量 | |
| 幅 | 不明 |
| 奥行 | 不明 |
| 高さ | 不明 |
| 内蔵マイク仕様 | 不明 |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | 不明 |
| ナイトモードあり | |
| 付属品 | GO Ultra(ブラック・カスタムデザイン)、磁気ペンダント、簡易クリップ、クイックリリース安全コード、フレキシストラップマウント、アクションマウント、タデイ・ポガチャル複製サイン(シリアルナンバー付き)、フレキシアングルマウント、リングリモコン、microSDカード 128GB、粘着タブ、簡易クリップヘッドバンド |
Vlogカメラの基本的な使い方・撮影のコツは?
また、同じシーンを少し角度を変えて撮影したり、前後に余裕をもたせて撮ると、編集でカットやトリミングがしやすくなるでしょう。歩きながらの景色や自然な表情の変化、背景なども少し多めに入れておくと、動画全体に臨場感が出て、より見ている人に伝わりやすくなります。
動画撮影時の手ブレや風切り音はどう対策する?
風切り音には、マイクを覆うウインドジャマー(通称モフモフ)や外付けマイクが効果的。とくに風の強い屋外では、内蔵マイクだけだと風の影響で音がこもりやすいので、風対策のアクセサリーがあると声をクリアに保てます。
撮影する環境をイメージして、必要な対策をあらかじめ用意しておくと、屋外や動きのあるシーンでも安定した映像とクリアな音声を残しやすくなりますよ。ただし、こうしたアクセサリーも万能ではなく、強風や歩き撮りなどの状況では、手ブレや風切り音を完全に防ぎきれないこともある点を理解しておきましょう。
クリエイターのおすすめ
最後に、プロが愛用するおすすめのVlog・動画撮影カメラをご紹介します。
暗い場所はあまり綺麗に映らないのだけど、コンパクトかつ軽量なのと、一人称視点などが取りやすくてとっても重宝してます◎
手ブレ補正機能と色の再現性が充実。4種類の補正強度から選べるので、アクティブな趣味を撮影するのに最適です。
夜間撮影にも強く、ノイズの少ない映像が撮影できるのもうれしいですね。
手軽さ◎
レンズ込みで10万以下というコスパの良さ◎
自撮りもできるし、使い勝手が良いので、小さいお子様がいても撮りやすいカメラだと思います♪
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
各商品の紹介文は、メーカー・ECサイト等の内容を参照しております。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。





















































































