
GoProのおすすめ人気ランキング【2026年8月】
アクションカメラの代名詞ともいえる「GoPro(ゴープロ)」は、激しいスポーツから日常のVlogまで幅広く活躍する人気ブランドです。主軸の「HERO」シリーズをはじめ毎年のように新機種が登場しており、近年は手ブレ補正の進化やレンズ交換式モデルの登場など、最新技術も目まぐるしく変化しています。「具体的にどんな機能があるの?」「自分に合うシリーズはどれ?」と迷うポイントはたくさんありますよね。
今回は、フォトグラファー・撮影講師の瀬川陣市さんに伺った選び方とともに、おすすめのGoProをAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの売れ筋から人気ランキング形式でご紹介します。機能や価格を比較してみて、ぜひ購入の際の参考にしてください。

フイルム写真時代からプロカメラマンとして活躍。動画撮影にも精通。ドローンやアクションカメラを使っての野外撮影も得意。現在は、写真撮影、動画撮影のテクニックを広い媒体を通じて発信中。また企業や自治体などでの撮影講座なども行っている。撮影関連の著書も多数。アナログカメラやレコード鑑賞など昭和趣味コンテンツをまとめたwebサイト「アナログファン」も運営中。フォトララ写真未来研究所の代表。

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更新 ランキングを更新しました。

GoProの魅力とは?
マウントアクセサリーが豊富な点も魅力のひとつ。ヘルメット・胸部・自転車のハンドル・サーフボードなど、さまざまな場所に固定できるため、スマートフォンでは撮りにくいPOV(一人称視点)撮影や、両手を空けた状態での撮影に活用できます。
GoProは、「アクションカメラ=GoPro」というイメージが定着しているほどの絶対的王道ブランドです。最大の特徴は、コントラストが高く青や赤が鮮やかに発色する、いわゆる「GoProカラー」にあります。面倒な色調整(カラーグレーディング)をしなくても、パキッとしたメリハリのある映像が手軽に撮れるため、初心者にとてもおすすめです。
ブランドごとにも、映像の色味や編集のしやすさには結構違いが出ますよ。GoPro以外の代表的なブランドとしては、DJIやInsta360があります。DJIはGoProに比べるとナチュラルで落ち着いた色味になりやすく、自然な雰囲気で撮影したい人に向いています。Insta360は編集アプリが使いやすく、360度撮影した映像からあとで画角を切り出せるため、見せ方の自由度が高い点が魅力です。
ブランドごとに絵作りのクセや強みが異なるため、好みの色味や撮りたい映像に合わせて選ぶとよいでしょう。
GoProの選び方
GoProを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。
きれいな映像を残したいなら、5.3Kに対応したモデルをチェック

また、撮影した映像を家族や友人とシェアしたい人にもぴったりです。高解像度なら動画から静止画を切り出したり、一部を拡大・トリミングしたりしても画質が粗くなりにくい点が魅力。SNS投稿や思い出用の編集にも活用しやすいでしょう。大画面テレビで再生すれば、旅行先の景色やアクティビティの迫力を臨場感たっぷりに楽しめます。
ただし、解像度が高いほどデータ容量が大きくなるため保存容量を圧迫しやすく、編集時の端末への負荷やバッテリー消費も増えやすい点には注意が必要です。また、5.3Kは「LIT HERO」「HERO」など一部の機種が非対応のため、自分のほしい機種が対応しているか事前に確認しておきましょう。
手ブレ補正機能「HyperSmooth」に注目しよう

映像の揺れを抑える独自の手ブレ補正機能「HyperSmooth」に注目してください。エントリーモデルと上位モデルでは手ブレ補正の性能に差があります。「HyperSmooth」の世代が新しいほど補正能力が高いため、自分が撮影したいシーンの激しさを基準にモデルを絞り込むことが大切です。
自転車・スキー・サーフィンなど、振動や傾きが大きいシーンを撮る人は、強力な手ブレ補正を備えたHyperSmooth 6.0搭載の「GoPro HERO12 Black」以降のモデルを選びましょう。ジンバル(カメラの揺れを抑える安定器具)がなくても、プロのような滑らかな映像を残せる点が魅力。くわえて「水平ロック」機能に対応していれば、カメラを大きく傾けても画面を水平に保てます。
ただし、補正を最大レベルに設定すると、画面に映る範囲(画角)が若干狭くなる点は覚えておきましょう。また、電子処理でブレを抑える仕組み上暗い室内や夜間では映像がにじんだり、特有のブレが生じやすくなったりします。暗所での撮影が多い人は、補正の強さだけでなく夜間画質もあわせて確認してくださいね。
補正強度を最大にすると、映像の端が切り取られる「クロップ」が発生し、画角がやや狭くなります。臨場感やスピード感を出したいときは、あえて補正を弱めにして広い画角を保ちながら多少のブレを残すのもひとつの撮り方です。
必ずしもブレをゼロにすることが正解ではありません。例えばリアクション映像などではびっくりした様子をわざとブレを残して臨場感を演出する手法もあるため、どう表現したいかに合わせて調整するとよいでしょう。
用途に合わせた防水深度をチェックしよう

プール・海水浴・シュノーケリングなどで使いたい人は、水深10mまで対応する「HERO13 Black」などのモデルなら、本体のみで手軽に撮影できます。スキューバダイビングで10mを超える深さまで潜る場合は、別売りのハウジング(耐圧密閉ケース)を装着できるモデルを選んでください。最大で水深60mまでの水中撮影が可能になります。
ただし、どのモデルでも防水性能を正しく発揮するには、バッテリーカバーなどのフタが完全にロックされていることが前提です。砂粒や髪の毛が挟まるだけで浸水リスクが生じるため、水に入る前には必ず目視で確認しましょう。
防水機能がついているモデルでも、マリンスポーツで使用したあとは真水に30分ほどしっかりつけておきましょう。サッと流水で流すだけでは、ボタンの隙間などに入り込んだ塩分が落ちず、後日結晶化して故障の原因になります。その後はタオルなどで水分を取り、自然乾燥させてください。ドライヤーはパッキンなどの劣化につながる可能性があるため、使用は避けましょう。
パッキンの弾力が弱くなっていたり、軽く押した跡が戻りにくくなっていたりする場合は、交換をおすすめします。日焼け止めやサーフワックスなどの油分がついた手で触ると、劣化の原因になるため注意してくださいね。
あると便利な機能もチェック
GoProのアクションカメラは、手ブレ補正や前面ディスプレイなど、モデルによって搭載される便利機能に違いがあります。自分の撮影スタイルに合った機能が備わっているかどうかを基準に選びましょう。
暗所・夜間撮影が多いなら、大型センサー機を選択肢に

夜の街並み・キャンプの焚き火・薄暗い室内などの撮影をメインに考えているなら、センサーサイズが大きな「HERO11 Black」以上のモデルをチェックしてください。センサーはレンズから入った光を映像に変換するパーツです。サイズが大きいほど多くの光を取り込めるため、暗所でも映像のザラつきを抑えたクリアな映像を記録できます。
大型センサーなら、逆光や木漏れ日のような明暗差が激しいシーンでも、白飛びや黒つぶれを抑えた自然な映像を撮りやすい点もメリットです。また、夜景や星空の光跡を残したい人は、夜間撮影モードを備えたモデルもおすすめ。車のライトや星の動きなどを光の線として幻想的に記録できます。
ただし、街灯がまったくない真っ暗闇の環境では、一眼レフカメラと比べると映像の乱れが生じやすい点は理解しておきましょう。また、高性能なモデルは本体がやや大きく重くなり、価格も上がる傾向があるため、自分の撮影スタイルに適したオーバースペックにならないモデルを選んでくださいね。
木漏れ日のような明暗の差がある環境は、カメラにとって非常に撮影が難しいシーンです。映像や写真ではどちらかの明るさに偏ってしまいがちなので、初心者の方が手軽に綺麗な画像を撮るなら、光の当たり方が均一な場所を選ぶのが一番の近道ですよ。
バッテリー持続時間と急速充電の対応もチェック

撮り逃しを防ぎたい人には、バッテリー交換に対応したモデルがおすすめ。予備バッテリーを差し替えれば、すぐに撮影を再開できます。充電待ちの時間を減らしたいなら、デュアルバッテリーチャージャーを使うと、スピーディに充電できて便利です。
一方、バッテリー内蔵式のモデルは、電池が切れたときにその場でバッテリーを交換できません。給電しながら撮影するか充電を待つ必要があるため、自分の撮影スタイルを考慮して選びましょう。なお、旧モデルの予備バッテリーは新モデルに流用できない場合もあります。買い替えの際は、互換性もあわせて確認してくださいね。
長回しを避けるのもポイント。編集に必要な場面だけ短く区切って撮影すると、限られたバッテリーを有効に使えます。
マウントアクセサリーの互換性を確認しよう
GoPro定番の固定パーツや自撮り棒を使いたい人は、独自の「2本爪」折りたたみ式マウントに対応したモデルを選びましょう。現行モデルの多くに採用されており、手持ちのGoPro用アクセサリーを流用しやすい点が魅力です。一般的な三脚にも固定したい人は、1/4インチネジ穴を備えたモデルをチェックしてください。
ただし、ハウジングのように本体を覆うアクセサリーは、ボタン位置やレンズの厚みに合わせて設計されているため、それぞれ専用のケースが必要になる場合があります。手持ちのケース型アクセサリーを流用したい人や、中古パーツを安くそろえたい人は、購入前に対応モデルを確認しましょう。
チェストマウントは体に固定しやすく安定感があるため、私は撮影でよく使用します。一方、ヘルメットに両面テープだけで固定するタイプは、カメラの重みやモノが当たった衝撃で外れる可能性があるので要注意。専用ワイヤーで落下を防止することをおすすめします。
吸盤マウントも便利ですが、品質に差があります。口コミを確認したり、実際に取り付けてしっかり止まるか試したりしてから使うとよいでしょう。
主要なモデルの特徴をチェックしよう
GoProには「HERO」シリーズや「MAX」シリーズなどがあります。予算や重視したいポイントを軸に、主要モデルの強みを比較して自分に合う1台を選択しましょう。
価格と性能のバランスを重視するなら、「HERO13 Black」がおすすめ

あとから撮影の幅を広げたい人にもぴったりです。別売りの専用レンズを取り付ければ、超ワイドな風景撮影やマクロ撮影などにも挑戦できるため、本体を買い替えずに長く使えるでしょう。レンズを装着するとカメラが自動で認識して基本設定を調整するため、初心者でも使いやすい点もメリットです。
ただし、最新機能が詰め込まれたフラッグシップモデルなので初期費用は高めになります。高画質で撮影するには、推奨規格を満たした高品質なmicroSDカードも必要になるため、本体価格だけでなく周辺アクセサリーを含めて少し多めに予算を見積もっておくことが大切です。
機種の世代差は、日中の普通の撮影ではそこまで大きくありません。差が出やすいのは、暗所や逆光などの厳しい条件で撮影するとき。旧モデルでは暗所で黒つぶれしたり、逆光で白飛びしたりしやすいため、そうした場面をよく撮る人は新しい機種が適しています。
価格重視なら、「HERO12 Black」以前の型落ちモデルも選択肢

予算を抑えつつ高品質な映像を撮りたいなら、「HERO12 Black」などの型落ちモデルも選択肢に入れましょう。GoProは数世代前のモデルでも画質や手ブレ補正の性能が高く、日常のVlogや旅行記録はもちろん、スノーボードやなどの幅広いアクション撮影にも十分対応できます。
充実した撮影環境を整えたい人にもぴったり。本体代を抑えたぶんの予算を、予備バッテリー・自撮り棒・高品質なmicroSDカードなどに回せるため、アクセサリーまでトータルで買いそろえられます。
しかし型落ちモデルは、マグネット式マウントや交換レンズなどの最新機種専用のアクセサリーは使えない点に注意が必要です。またGPS機能が非搭載のモデルもあり、動画に速度や位置情報を記録できません。自分の撮影スタイルに必要な機能が含まれているか、事前にスペックを確認しましょう。
暗所や逆光での撮影が少なく、日中のVlogや屋外での自撮りをYouTubeに投稿する程度なら、数世代前の中古モデルでも十分使えます。どのような条件で撮影することが多いかも考えたうえで、予算に合わせて選んでくださいね。
とにかく小さいものが欲しいなら、「LIT HERO」「HERO」をチェック

コンパクトさを最優先するなら、「LIT HERO」「HERO」をチェックしましょう。GoProのラインナップのなかでも小型・軽量に作られており、身につけても邪魔になりにくいため、旅行や散歩などにも気軽に持ち出せます。
キャップのつばや胸元に装着して撮影するPOV撮影をしたい人にもぴったりです。装着時に目立ちにくく、重みでズレにくい点がメリット。自分の目線に近いリアルな臨場感を手軽に残せるのは、このサイズならではでしょう。
ただし、小型化を重視した設計なので自撮りをする際に写り方を確認できる前面液晶画面がなく、バッテリーを途中で入れ替えることができない一体型の設計です。そのため、丸一日の旅行などで長時間の動画を回し続けるような使い方よりも、短いシーンをこまめに撮りたい人に向いています。
360度カメラが気になるなら、「MAX」シリーズをチェックしよう
周囲の景色も自分の表情もすべて同時に記録したいなら、360度を丸ごと撮影できる「MAX」「MAX2」をチェックしましょう。前後のレンズで自分を中心にぐるりと広がる空間をボタン1つで同時に保存できる点が特徴です。
撮影中にカメラの向きを気にせず、その場の体験に集中したい人にもぴったり。録画ボタンを押しておけば、見せたいアングルは撮影後にアプリで自由に決められます。小さな地球の上に立っているような、360度カメラならではのユニークな映像表現が楽しめる点も魅力です。
ただし360度映像は、撮影後にアングルを整える編集作業が発生するため、撮ってすぐにシェアしたい人には少し慣れが必要。また、片側レンズだけで普通の動画を撮る場合、最新のGoPro HEROシリーズと比べると画質が劣る点は覚えておきましょう。

専門家は選び方について監修しています。ランキングに掲載している商品は専門家が選定したものではなく、編集部が独自に集計・ランキング付けしたものです。
GoPro全12商品
おすすめ人気ランキング
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商品 | 画像 | 最安価格 | 発売時期 | 詳細情報 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
高フレームレート(120fps以上)対応 | センサーサイズ | 有効画素数 | タイムラプス撮影可能 | F値 | 360度撮影可能 | 防水可能な水深 | 手ブレ補正機構 | 水平維持機能 | 動画解像度 | フレームレート | アプリ対応 | 記録メディア | 連続撮影時間(公称値) | 指向性マイク対応 | モニターサイズ | 幅 | 奥行 | 高さ | 重量 | 内蔵マイク仕様 | Wi-Fi対応 | Bluetooth機能 | 防水性能 | 防塵性能 | 耐衝撃性能 | 耐低温性能 | 音声操作可能 | 広角撮影可能 | ナイトモードあり | オートフォーカス機能 | ハイスピード対応 | 遠隔操作可能 | 付属品 | |||||
1 | GoPro HERO6 Black|CHDHX-601-FW | ![]() | 2018/09/27 | 1/2.3インチ | 1200万画素 | F2.8 | 10m | 電子式 | 4K | 240fps | マイクロSDカード | 4K60:70分 | 不明 | 2.0型 | 62.3mm | 33.0mm | 44.9mm | 117g | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 専用フレーム、ベースマウント、マウント用バックル、USB-Cケーブル | |||||||||||||||
2 | Gopro HERO12 Black | ![]() | 2023/09/06 | 1/1.9インチCMOS | 2760万画素 | F2.5 | 10m | 電子式 | 5.3K、4K、2.7K、フルHD | 1080P (16:9): 240/200/120/100/60/50/30/25/24fps/1080(9:16): 60/50/30/25/2.7K (16:9):240/200fps/2.7K(4:3):120/100/60/50fps/4K(16:9):120/100/60/50/30/25/24fps/4K(9:16)60/50/30/25/4K(8:7):60/50/30/25/24fps/5.3K(16:9):60/50/30/25/24fps/5.3K (8:7):30/25/24fps | microSD | 102分(4K/30fps) | 背面:2.27インチ/前面:1.4インチ | 71.8mm | 33.6mm | 50.8mm | 154g | 3.5mmオーディオマイク入力/RAW形式の音声取得/ワイヤレスオーディオ | 不明 | Enduroリチャージャブルバッテリー、粘着性ベースマウント(曲面)、マウント用バックル+サムスクリュー、USB-Cケーブル | ||||||||||||||||||
3 | GoPro HERO9 Black|CHDHX-901-FW | 2020/09/17 | 1/2.3インチCMOS | 2000万画素 | F2.5 | 10.0m | 電子式 | 4K、HD、5K | 4K:60fps、 5K:30fps | microSD、microSDHC、microSDXC | 約70分(4K60fps)、 約110分(4K30fps) | 不明 | 2.27インチ | 71.8mm | 33.6mm | 50.8mm | 158g | 3マイク搭載 | 不明 | 不明 | チャージャブルバッテリー、粘着性ベースマウント(曲面)、マウント用バックル、USB-Cケーブル、サムスクリュー、カメラケース | |||||||||||||||||
4 | GoPro LIT HERO | ![]() | 1/2.8インチ | 1200万画素 | F2.3 | 5m | 電子式 | 4K | 30~60fps | A2 V30のmicroSDカード | ライトオフ:100分以上/ライト高光量:75分以上 | 1.76型 | 56.6mm | 29.45mm | 48.4mm | 93g | 不明 | 不明 | USB(C-C)ケーブル、マウント用バックル、粘着性ベースマウント(曲面)、サムスクリュー、ライトディフューザー | |||||||||||||||||||
5 | GoPro MAX|CHDHZ-202-FX | ![]() | 2021/04/30 | 1/2.3型 | 1660万画素 | F2.8 | 5.0m | Max HyperSmooth | 5.6K | 最大60fps | 最大約115分 | 1.69型 | 64mm | 25mm | 69mm | 154g | 360度立体オーディオ | 不明 | リチャージャブルバッテリー、交換用ハードシェルカメラケース、粘着性ベースマウント(曲面)、保護レンズ×2、レンズキャップ×2、マイクロファイバーバッグ、マウント用バックル、USB-Cケーブル、サムスクリュー | |||||||||||||||||||
6 | GoPro HERO10 Black|CHDHX-101-FW | 2021/09/16 | 1/2.3インチCMOS | 2300万画素 | F2.5 | 10m | 電子式 | 4K、フルHD、5.3K | 4K:120fps/5.3K:60fps | microSD、microSDHC、microSDXC | 76分(4K/30fps) | 2.27インチ | 71.8mm | 33.6mm | 50.8mm | 153g | 3 | 不明 | 不明 | リチャージャブルバッテリー、粘着性ベースマウント(曲面)、マウント用バックル、USB-Cケーブル、サムスクリュー、カメラケース | ||||||||||||||||||
7 | GoPro HERO | ![]() | 2024/09/23 | 1/2.8インチ | 1200万画素 | F2.3 | 5.0m | 4K | 30/25fps(4K・1080p)、60/50fps(2.7K) | microSD、クラウド | 92分(4K 30fps) | 2.27インチ | 56.6mm | 29.4mm | 47.7mm | 86g | 2つのマイク | 不明 | 電池 | |||||||||||||||||||
8 | GoPro HERO11 Black Mini|CHDHX-111-FW | ![]() | 2022/09 | 1/1.9インチCMOS | 2760万画素 | F2.5 | 10m | 電子式 | 4K以上 | 24~240fps | microSDカード | 最大約119分 | 2.27インチ | 71.8mm | 33.6mm | 50.8mm | 154g | 3つのマイク | 不明 | 携帯用ケース、Enduroバッテリー、粘着性ベースマウント(曲面)、クイックリリースバックル、サムスクリュー、USB-C ケーブル | ||||||||||||||||||
9 | GoPro HERO11 Black|CHDHX-111-FW | ![]() | 2022/09/17 | 1/1.9インチCMOS | 2700万画素 | F2.5 | 10.0m | 電子式 | 5.3K | 最大240fps | microSD、microSDHC、microSDXC | 88分(4K/30fps) | 背面:2.27インチ/前面:1.4インチ | 71.8mm | 33.6mm | 50.8mm | 154g | 3 | 不明 | 不明 | ハードシェルケース、Enduroバッテリー、粘着性ベースマウント(曲面)、クイックリリースバックル、サムスクリュー、USB-C ケーブル | |||||||||||||||||
10 | GoPro MAX2 | ![]() | 2025/10 | 1/2.3インチ | 2900万画素 | F1.8 | 5m | Max HyperSmooth | 8K | 24~100fps | A2 V30以上のmicroSDカード | 非公表 | 1.82型 | 64mm | 48.7mm | 69.7mm | 195g | 不明 | 不明 | マウント用バックル(ショート)、サムスクリュー、粘着性ベースマウント(曲面)、USB(C-C)ケーブル、保護レンズキャップ2個、Enduroバッテリー、マイクロファイバーレンズクリーニングクロス | ||||||||||||||||||

GoProHERO6 Black | CHDHX-601-FW2018/09/27 発売
2018/09/27 発売
| 防水可能な水深 | 10m |
|---|---|
| フレームレート | 240fps |
| 連続撮影時間(公称値) | 4K60:70分 |
- 高フレームレート(120fps以上)対応
- アプリ対応
- 重量
- 117g
- 音声操作可能
- 広角撮影可能
専用アクセサリーを用いた臨場感ある動画撮影はもちろん、水深10mまでの水中撮影も行えるアクションカメラです。撮影した映像をアプリへ転送・編集できるQuikStoriesに対応。4k60fps・1080p240fpsでの撮影が可能なため、動画の見どころをスローモーション再生ができます。
| センサーサイズ | 1/2.3インチ |
|---|---|
| 有効画素数 | 1200万画素 |
| タイムラプス撮影可能 | |
| F値 | F2.8 |
| 360度撮影可能 | |
| 手ブレ補正機構 | 電子式 |
| 水平維持機能 | |
| 動画解像度 | 4K |
| 記録メディア | マイクロSDカード |
| 指向性マイク対応 | 不明 |
| モニターサイズ | 2.0型 |
| 幅 | 62.3mm |
| 奥行 | 33.0mm |
| 高さ | 44.9mm |
| 内蔵マイク仕様 | 不明 |
| Wi-Fi対応 | |
| Bluetooth機能 | |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | 不明 |
| 耐衝撃性能 | 不明 |
| 耐低温性能 | 不明 |
| ナイトモードあり | |
| オートフォーカス機能 | |
| ハイスピード対応 | |
| 遠隔操作可能 | |
| 付属品 | 専用フレーム、ベースマウント、マウント用バックル、USB-Cケーブル |
GoproHERO12 Black2023/09/06 発売
2023/09/06 発売
| 防水可能な水深 | 10m |
|---|---|
| フレームレート | 1080P (16:9): 240/200/120/100/60/50/30/25/24fps/1080(9:16): 60/50/30/25/2.7K (16:9):240/200fps/2.7K(4:3):120/100/60/50fps/4K(16:9):120/100/60/50/30/25/24fps/4K(9:16)60/50/30/25/4K(8:7):60/50/30/25/24fps/5.3K(16:9):60/50/30/25/24fps/5.3K (8:7):30/25/24fps |
| 連続撮影時間(公称値) | 102分(4K/30fps) |
- 高フレームレート(120fps以上)対応
- アプリ対応
- 重量
- 154g
- 音声操作可能
- 広角撮影可能
5.3Kと4KのHDRビデオ・HyperSmooth6.0ビデオブレ補正・Maxレンズモジュラー2.0による視野角177度に対応するモデルです。AirPodsなどに対応し、ワイヤレスでの録音・音声コントロールが可能。また熱制御性能の向上により、撮影可能時間がアップしたのもうれしいポイントです。
| センサーサイズ | 1/1.9インチCMOS |
|---|---|
| 有効画素数 | 2760万画素 |
| タイムラプス撮影可能 | |
| F値 | F2.5 |
| 360度撮影可能 | |
| 手ブレ補正機構 | 電子式 |
| 水平維持機能 | |
| 動画解像度 | 5.3K、4K、2.7K、フルHD |
| 記録メディア | microSD |
| 指向性マイク対応 | |
| モニターサイズ | 背面:2.27インチ/前面:1.4インチ |
| 幅 | 71.8mm |
| 奥行 | 33.6mm |
| 高さ | 50.8mm |
| 内蔵マイク仕様 | 3.5mmオーディオマイク入力/RAW形式の音声取得/ワイヤレスオーディオ |
| Wi-Fi対応 | |
| Bluetooth機能 | |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| 耐衝撃性能 | |
| 耐低温性能 | 不明 |
| ナイトモードあり | |
| オートフォーカス機能 | |
| ハイスピード対応 | |
| 遠隔操作可能 | |
| 付属品 | Enduroリチャージャブルバッテリー、粘着性ベースマウント(曲面)、マウント用バックル+サムスクリュー、USB-Cケーブル |
GoProHERO9 Black | CHDHX-901-FW2020/09/17 発売
2020/09/17 発売
| 防水可能な水深 | 10.0m |
|---|---|
| フレームレート | 4K:60fps、 5K:30fps |
| 連続撮影時間(公称値) | 約70分(4K60fps)、 約110分(4K30fps) |
- 高フレームレート(120fps以上)対応
- アプリ対応
- 重量
- 158g
- 音声操作可能
- 広角撮影可能
驚異の5K画質で、細部まで鮮明な映像が撮影できるウェアラブルカメラです。前面デイスプレイの搭載により、セルフィー動画の撮影も簡単に。強力な手ブレ補正機能で、高速で動きながら迫力のある映像が撮影できますよ。
| センサーサイズ | 1/2.3インチCMOS |
|---|---|
| 有効画素数 | 2000万画素 |
| タイムラプス撮影可能 | |
| F値 | F2.5 |
| 360度撮影可能 | |
| 手ブレ補正機構 | 電子式 |
| 水平維持機能 | |
| 動画解像度 | 4K、HD、5K |
| 記録メディア | microSD、microSDHC、microSDXC |
| 指向性マイク対応 | 不明 |
| モニターサイズ | 2.27インチ |
| 幅 | 71.8mm |
| 奥行 | 33.6mm |
| 高さ | 50.8mm |
| 内蔵マイク仕様 | 3マイク搭載 |
| Wi-Fi対応 | |
| Bluetooth機能 | |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| 耐衝撃性能 | 不明 |
| 耐低温性能 | 不明 |
| ナイトモードあり | |
| オートフォーカス機能 | |
| ハイスピード対応 | |
| 遠隔操作可能 | |
| 付属品 | チャージャブルバッテリー、粘着性ベースマウント(曲面)、マウント用バックル、USB-Cケーブル、サムスクリュー、カメラケース |
GoProLIT HERO
| 防水可能な水深 | 5m |
|---|---|
| フレームレート | 30~60fps |
| 連続撮影時間(公称値) | ライトオフ:100分以上/ライト高光量:75分以上 |
- 高フレームレート(120fps以上)対応
- アプリ対応
- 重量
- 93g
- 音声操作可能
- 広角撮影可能
| センサーサイズ | 1/2.8インチ |
|---|---|
| 有効画素数 | 1200万画素 |
| タイムラプス撮影可能 | |
| F値 | F2.3 |
| 360度撮影可能 | |
| 手ブレ補正機構 | 電子式 |
| 水平維持機能 | |
| 動画解像度 | 4K |
| 記録メディア | A2 V30のmicroSDカード |
| 指向性マイク対応 | |
| モニターサイズ | 1.76型 |
| 幅 | 56.6mm |
| 奥行 | 29.45mm |
| 高さ | 48.4mm |
| 内蔵マイク仕様 | 不明 |
| Wi-Fi対応 | |
| Bluetooth機能 | |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| 耐衝撃性能 | 不明 |
| 耐低温性能 | |
| ナイトモードあり | |
| オートフォーカス機能 | |
| ハイスピード対応 | |
| 遠隔操作可能 | |
| 付属品 | USB(C-C)ケーブル、マウント用バックル、粘着性ベースマウント(曲面)、サムスクリュー、ライトディフューザー |
GoProMAX | CHDHZ-202-FX2021/04/30 発売
2021/04/30 発売
| 防水可能な水深 | 5.0m |
|---|---|
| フレームレート | 最大60fps |
| 連続撮影時間(公称値) | 最大約115分 |
- 高フレームレート(120fps以上)対応
- アプリ対応
- 重量
- 154g
- 音声操作可能
- 広角撮影可能
ビデオ・写真・パワフルなVlogツールと、3つの機能を備えたアクションカメラ。360度の撮影が可能で、パノラマ写真やスムーズなタイムラプスモーションビデオも撮影できます。強力なブレ補正・6つのマイクによる高品質オーディオ・防水設計など、多くの機能を備えています。
| センサーサイズ | 1/2.3型 |
|---|---|
| 有効画素数 | 1660万画素 |
| タイムラプス撮影可能 | |
| F値 | F2.8 |
| 360度撮影可能 | |
| 手ブレ補正機構 | Max HyperSmooth |
| 水平維持機能 | |
| 動画解像度 | 5.6K |
| 記録メディア | |
| 指向性マイク対応 | |
| モニターサイズ | 1.69型 |
| 幅 | 64mm |
| 奥行 | 25mm |
| 高さ | 69mm |
| 内蔵マイク仕様 | 360度立体オーディオ |
| Wi-Fi対応 | |
| Bluetooth機能 | |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| 耐衝撃性能 | |
| 耐低温性能 | 不明 |
| ナイトモードあり | |
| オートフォーカス機能 | |
| ハイスピード対応 | |
| 遠隔操作可能 | |
| 付属品 | リチャージャブルバッテリー、交換用ハードシェルカメラケース、粘着性ベースマウント(曲面)、保護レンズ×2、レンズキャップ×2、マイクロファイバーバッグ、マウント用バックル、USB-Cケーブル、サムスクリュー |
GoProHERO10 Black | CHDHX-101-FW2021/09/16 発売
2021/09/16 発売
| 防水可能な水深 | 10m |
|---|---|
| フレームレート | 4K:120fps/5.3K:60fps |
| 連続撮影時間(公称値) | 76分(4K/30fps) |
- 高フレームレート(120fps以上)対応
- アプリ対応
- 重量
- 153g
- 音声操作可能
- 広角撮影可能
GP2プロセッサーによって高フレームレートの5.3Kビデオや23MP写真を撮影可能。低光量での性能も向上し、すべてのモードでHyperSmooth 4.0のビデオブレ補正に対応しています。クラウド接続にも対応しており、カメラのチャージ中にコンテンツが自動的にクラウドにアップロードされる仕様です。
| センサーサイズ | 1/2.3インチCMOS |
|---|---|
| 有効画素数 | 2300万画素 |
| タイムラプス撮影可能 | |
| F値 | F2.5 |
| 360度撮影可能 | |
| 手ブレ補正機構 | 電子式 |
| 水平維持機能 | |
| 動画解像度 | 4K、フルHD、5.3K |
| 記録メディア | microSD、microSDHC、microSDXC |
| 指向性マイク対応 | |
| モニターサイズ | 2.27インチ |
| 幅 | 71.8mm |
| 奥行 | 33.6mm |
| 高さ | 50.8mm |
| 内蔵マイク仕様 | 3 |
| Wi-Fi対応 | |
| Bluetooth機能 | |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| 耐衝撃性能 | 不明 |
| 耐低温性能 | 不明 |
| ナイトモードあり | |
| オートフォーカス機能 | |
| ハイスピード対応 | |
| 遠隔操作可能 | |
| 付属品 | リチャージャブルバッテリー、粘着性ベースマウント(曲面)、マウント用バックル、USB-Cケーブル、サムスクリュー、カメラケース |
GoProHERO2024/09/23 発売
2024/09/23 発売
| 防水可能な水深 | 5.0m |
|---|---|
| フレームレート | 30/25fps(4K・1080p)、60/50fps(2.7K) |
| 連続撮影時間(公称値) | 92分(4K 30fps) |
- 高フレームレート(120fps以上)対応
- アプリ対応
- 重量
- 86g
- 音声操作可能
- 広角撮影可能
コンパクトなサイズと使いやすさを両立した、GoPro最小の4Kカメラ。Quikアプリを使えば、HyperSmoothビデオブレ補正が自動的に適用されます。手持ち撮影から、ボディマウントやギアマウントでの撮影まで可能です。
| センサーサイズ | 1/2.8インチ |
|---|---|
| 有効画素数 | 1200万画素 |
| タイムラプス撮影可能 | |
| F値 | F2.3 |
| 360度撮影可能 | |
| 手ブレ補正機構 | |
| 水平維持機能 | |
| 動画解像度 | 4K |
| 記録メディア | microSD、クラウド |
| 指向性マイク対応 | |
| モニターサイズ | 2.27インチ |
| 幅 | 56.6mm |
| 奥行 | 29.4mm |
| 高さ | 47.7mm |
| 内蔵マイク仕様 | 2つのマイク |
| Wi-Fi対応 | |
| Bluetooth機能 | |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | 不明 |
| 耐衝撃性能 | |
| 耐低温性能 | |
| ナイトモードあり | |
| オートフォーカス機能 | |
| ハイスピード対応 | |
| 遠隔操作可能 | |
| 付属品 | 電池 |
GoProHERO11 Black Mini | CHDHX-111-FW2022/09 発売
2022/09 発売
| 防水可能な水深 | 10m |
|---|---|
| フレームレート | 24~240fps |
| 連続撮影時間(公称値) | 最大約119分 |
- 高フレームレート(120fps以上)対応
- アプリ対応
- 重量
- 154g
- 音声操作可能
- 広角撮影可能
素晴らしいハイライトビデオをスマートフォンに自動で送信できるアクションカメラです。新しい大型イメージセンサーが、より高画質でより多くのシーンを撮影。自動ブーストと水平ロック機能内蔵のHyperSmooth5.0が、これまでにないなめらかで美しいショットを実現します。
| センサーサイズ | 1/1.9インチCMOS |
|---|---|
| 有効画素数 | 2760万画素 |
| タイムラプス撮影可能 | |
| F値 | F2.5 |
| 360度撮影可能 | |
| 手ブレ補正機構 | 電子式 |
| 水平維持機能 | |
| 動画解像度 | 4K以上 |
| 記録メディア | microSDカード |
| 指向性マイク対応 | |
| モニターサイズ | 2.27インチ |
| 幅 | 71.8mm |
| 奥行 | 33.6mm |
| 高さ | 50.8mm |
| 内蔵マイク仕様 | 3つのマイク |
| Wi-Fi対応 | |
| Bluetooth機能 | |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | 不明 |
| 耐衝撃性能 | |
| 耐低温性能 | |
| ナイトモードあり | |
| オートフォーカス機能 | |
| ハイスピード対応 | |
| 遠隔操作可能 | |
| 付属品 | 携帯用ケース、Enduroバッテリー、粘着性ベースマウント(曲面)、クイックリリースバックル、サムスクリュー、USB-C ケーブル |
GoProHERO11 Black | CHDHX-111-FW2022/09/17 発売
2022/09/17 発売
| 防水可能な水深 | 10.0m |
|---|---|
| フレームレート | 最大240fps |
| 連続撮影時間(公称値) | 88分(4K/30fps) |
- 高フレームレート(120fps以上)対応
- アプリ対応
- 重量
- 154g
- 音声操作可能
- 広角撮影可能
素晴らしいハイライトビデオをスマートフォンに自動で送信でき、ソーシャルメディアに縦長ショットを即座に共有可能。自動ブースト・水平ロック機能内蔵のHyperSmooth5.0が、なめらかで美しいショットを実現します。新しいナイトエフェクトを使えば、暗くなっても創造性を発揮できますよ。
| センサーサイズ | 1/1.9インチCMOS |
|---|---|
| 有効画素数 | 2700万画素 |
| タイムラプス撮影可能 | |
| F値 | F2.5 |
| 360度撮影可能 | |
| 手ブレ補正機構 | 電子式 |
| 水平維持機能 | |
| 動画解像度 | 5.3K |
| 記録メディア | microSD、microSDHC、microSDXC |
| 指向性マイク対応 | |
| モニターサイズ | 背面:2.27インチ/前面:1.4インチ |
| 幅 | 71.8mm |
| 奥行 | 33.6mm |
| 高さ | 50.8mm |
| 内蔵マイク仕様 | 3 |
| Wi-Fi対応 | |
| Bluetooth機能 | |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| 耐衝撃性能 | 不明 |
| 耐低温性能 | 不明 |
| ナイトモードあり | |
| オートフォーカス機能 | |
| ハイスピード対応 | |
| 遠隔操作可能 | |
| 付属品 | ハードシェルケース、Enduroバッテリー、粘着性ベースマウント(曲面)、クイックリリースバックル、サムスクリュー、USB-C ケーブル |
GoProMAX22025/10 発売
2025/10 発売
| 防水可能な水深 | 5m |
|---|---|
| フレームレート | 24~100fps |
| 連続撮影時間(公称値) | 非公表 |
- 高フレームレート(120fps以上)対応
- アプリ対応
- 重量
- 195g
- 音声操作可能
- 広角撮影可能
| センサーサイズ | 1/2.3インチ |
|---|---|
| 有効画素数 | 2900万画素 |
| タイムラプス撮影可能 | |
| F値 | F1.8 |
| 360度撮影可能 | |
| 手ブレ補正機構 | Max HyperSmooth |
| 水平維持機能 | |
| 動画解像度 | 8K |
| 記録メディア | A2 V30以上のmicroSDカード |
| 指向性マイク対応 | |
| モニターサイズ | 1.82型 |
| 幅 | 64mm |
| 奥行 | 48.7mm |
| 高さ | 69.7mm |
| 内蔵マイク仕様 | 不明 |
| Wi-Fi対応 | |
| Bluetooth機能 | |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| 耐衝撃性能 | 不明 |
| 耐低温性能 | |
| ナイトモードあり | |
| オートフォーカス機能 | |
| ハイスピード対応 | |
| 遠隔操作可能 | |
| 付属品 | マウント用バックル(ショート)、サムスクリュー、粘着性ベースマウント(曲面)、USB(C-C)ケーブル、保護レンズキャップ2個、Enduroバッテリー、マイクロファイバーレンズクリーニングクロス |
GoProHERO8 Black | CHDHX-801-FW2020/09/17 発売
2020/09/17 発売
| 防水可能な水深 | 10m |
|---|---|
| フレームレート | 4K 60広角:24,30,60fps/2.7K 120広角:24,30,60,120fps/1080p 240広角:24,30,60,120,240fps |
| 連続撮影時間(公称値) | 64GBの場合:2時間6分(4K60fps/通常撮影)、2時間33分(1080p30fps/通常撮影)など |
- 高フレームレート(120fps以上)対応
- アプリ対応
- 重量
- 126g
- 音声操作可能
- 広角撮影可能
強力なブレ補正機能HyperSmooth 2.0を搭載したモデルです。使用する状況に応じて狭角・歪みのないリニア・広角・SuperView、4種類のレンズが選択可能。それぞれにあった補正で、上下の揺れもほとんど感じさせないスムーズな映像を撮影できます。
| センサーサイズ | 1/2.3インチ |
|---|---|
| 有効画素数 | 1200万画素 |
| タイムラプス撮影可能 | |
| F値 | 2 f |
| 360度撮影可能 | |
| 手ブレ補正機構 | 電子式 |
| 水平維持機能 | 不明 |
| 動画解像度 | 4K |
| 記録メディア | microSD、microSDHC、microSDXC |
| 指向性マイク対応 | |
| モニターサイズ | 1.95インチ |
| 幅 | 66.3mm |
| 奥行 | 48.6mm |
| 高さ | 28.4mm |
| 内蔵マイク仕様 | ウィンドノイズ低減 |
| Wi-Fi対応 | |
| Bluetooth機能 | |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| 耐衝撃性能 | |
| 耐低温性能 | |
| ナイトモードあり | |
| オートフォーカス機能 | |
| ハイスピード対応 | |
| 遠隔操作可能 | |
| 付属品 | 粘着性ベースマウント、マウント用バックル、USB-Cケーブル、サムスクリュー |
GoProHERO7 Black | CHDHX-701-FW2018/09/27 発売
2018/09/27 発売
| 防水可能な水深 | 10m |
|---|---|
| フレームレート | 240fps |
| 連続撮影時間(公称値) | 64GBの場合:2時間6分(4K60fps/Protuneオフ)、3時間50分(1080p60fps/Protuneオフ)など |
- 高フレームレート(120fps以上)対応
- アプリ対応
- 重量
- 116g
- 音声操作可能
- 広角撮影可能
驚くほど滑らかな映像で超高性能な撮影能力を備えた防水カメラです。ハウジングなしでも優れた耐久性と防水性があります。ライブストローミングとGoProアプリで、素晴らしい瞬間をダイナミックにシェアできますよ。
| センサーサイズ | 1/2.3インチ |
|---|---|
| 有効画素数 | 1200万画素 |
| タイムラプス撮影可能 | |
| F値 | 2.0 |
| 360度撮影可能 | |
| 手ブレ補正機構 | 電子式 |
| 水平維持機能 | |
| 動画解像度 | 4K |
| 記録メディア | microSD、microSDHC、microSDXC |
| 指向性マイク対応 | |
| モニターサイズ | 2.0インチ |
| 幅 | 62.3mm |
| 奥行 | 33.0mm |
| 高さ | 44.9mm |
| 内蔵マイク仕様 | ウィンドノイズ低減 |
| Wi-Fi対応 | |
| Bluetooth機能 | |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| 耐衝撃性能 | |
| 耐低温性能 | |
| ナイトモードあり | |
| オートフォーカス機能 | |
| ハイスピード対応 | |
| 遠隔操作可能 | |
| 付属品 | マウントフレーム、粘着性ベースマウント、マウント用バックル、USB-Cケーブル、サムスクリュー |
GoProの動画をスマホで編集する方法は?
編集に慣れていない人は、自動編集機能を活用するとよいでしょう。選んだ素材をもとに、アプリがBGMに合わせて動画を作成するため、旅先やアクティビティ後に短い動画をすばやくSNSへ投稿できます。
ただし注意点として、スマホへ転送する際やアプリで編集して保存する際、端末のスペックや設定によっては動画が圧縮され、元の画質より落ちてしまう場合があります。画質を重視したい人は、SDカード内の原本データを残しておくと安心です。
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