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防水カメラのおすすめ人気ランキング10選【2020年最新版】

水中の美しい景色をデジカメで撮影したい、子どもが泳いでいる姿を画質のいい写真に残したい。そんな時に活躍するのが「防水カメラ」です。小型タイプ・使い捨てタイプなどの安い価格帯のものから、たくさんの機能が詰まった高機能なものまで販売されており、種類も豊富。新商品も続々登場しているので、どれを選んだらいいのか迷ってしまいますよね。

そこで今回は、防水カメラの選び方のポイントを解説しながら、水中撮影に最適なおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。お気に入りの一台を見つけて、水中でのシャッターチャンスを逃さず捉えてくださいね。
  • 最終更新日:2020年04月28日
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目次

防水カメラとは?

防水カメラとは?
防水カメラは、文字通り防水機能付きのカメラのこと。防滴機能や生活防水機能を持ったカメラとは違い、高度な防水性能を持つため水中撮影も可能です。ダイビングなど、水の中での写真撮影に最適ですよ。

アクションカメラも防水カメラの一種として扱われることがありますが、今回は水中のシーンを美しい静止画で残すことができる、カメラとしてのスペックが充実したモデルに絞ってご紹介します。

防水カメラの選び方のポイント

いざ防水カメラを選ぼうと思っても、一体どんなポイントをチェックすれば良いのかいまいち分からない、という方も多いはず。そこで、まずは防水カメラの選び方をご紹介します。

基本性能をしっかりチェックしよう

まずは防水・防塵・耐衝撃性といった、アウトドアシーンで役立つ防水カメラに付いている基本的な性能をチェックしていきましょう。

「防水深度」が10m以上のものを選ぶ

「防水深度」が10m以上のものを選ぶ

防水カメラなので防水機能が付いているのは当たり前。しかし、アイテムによって「防水深度」が異なります。防水深度は防水カメラを水中に入れた時に、どのくらいまでの水圧に耐えられるかという基準になるものです。防水深度が10m以上あれば一般的な水中撮影を十分に満喫できるでしょう。


ダイビングなどさらに深いところまで潜って撮影をしたい方は、水深30mまで使えるような高い防水性能を備えているカメラや、同等の深度で使える専用の防水ハウジング対応の防水カメラを選んでくださいね。

「防塵性能」も重要、6等級が目安

「防塵性能」も重要、6等級が目安

電気機械器具に「IP○△」という表記がされているのを見たことがある方も多いはず。この表記は、手前の○に入る数字が防塵、後ろの△に入る数字が防水についての保護等級を意味しています。防塵の保護等級は0級~6級まであり、防水カメラでは6級(IP6△)のものを選ぶと良いでしょう。


【参考】防塵についての保護等級

1級:直径50mm以上の固形物が中に入らない(握りこぶし程度を想定)

2級:直径12mm以上の固形物が中に入らない(指程度を想定)

3級:直径2.5mm以上の工具先端や固形物が中に入らない

4級:直径1mm以上のワイヤーや固形物が中に入らない

5級:有害な影響が発生するほどの粉塵が中に入らない(防塵形)

6級:粉塵が完全に中に入らない(耐塵形)

「耐衝撃性」が高いものならより安心できる

「耐衝撃性」が高いものならより安心できる

アウトドアシーンで大活躍する防水カメラですが、うっかりカメラを落としてしまった…なんてことも想定して、耐衝撃性のあるアイテムを選びましょう。2m以上の耐衝撃性を備えているものを選ぶと、どんなシーンでも安心して撮影を楽しむことができますよ。


耐衝撃性とは、どのくらいの高さで落下テストをしたのかを示す数値で、数値の高くなるにつれ耐衝撃性能も高いという目安になります。ただし、その高さから落としても破損しないことを保証しているものではないのでご注意ください。

画質を重視するなら画素数とズーム倍率をチェック

せっかく撮った写真がぼやけてしまっていてはがっかりですよね。どんな媒体で見るか、またどんなサイズでプリントするかに合わせて、画素数やズーム倍率をチェックしましょう。

写真の用途や予算に合わせて、適切な画素数のものを選ぶ

写真の用途や予算に合わせて、適切な画素数のものを選ぶ

防水デジカメは、センサーサイズを問わず1200万~1600万画素程度の製品が中心です。防水タイプのトイカメラやキッズカメラでない限り、どれを選んでも画素数は十分と言えるでしょう。普段から高画素な一眼レフなどを使っている方には物足りなさがあるかもしれませんが、水中は地上に比べて暗く、高感度を必要とするシーンが少なくないため、防水デジカメでは高感度に耐えうるよう、あえて画素数が少なめのセンサーを採用する傾向があるようです。


ちなみに、画素数が大きいほどカメラ自体の値段も高くなり、1枚に対するデータ容量も大きくなってしまうので、一概に画素数が大きいものが良いというわけではありません。写真を拡大したい大きさやご自分の予算に合わせて、適切な画素数のアイテムを選ぶことが大切です。


プリンターの性能によっても異なりますが、拡大できる目安は200万画素以上で一般的な写真サイズ(L版)。400万画素ならA4サイズ、700万画素でA3サイズ、1000万画素以上あればポスターサイズにも耐えることができます。拡大印刷するつもりがないなら、画素数の小さいものでも十分キレイな写真を楽しめますよ。

ズーム倍率は「光学ズーム」に注目

ズーム倍率は「光学ズーム」に注目
デジタルカメラには、「デジタルズーム」と「光学ズーム」という2種類のズーム方式がありますが、水中カメラでは光学ズームを選ぶのがおすすめです。

デジタルズームは元々の画像を拡大処理しているだけなので、相対的に画素数が減り画像が粗くなってしまいます。しかし光学ズームは実際に被写体を拡大して写すことができるので、ズーム撮影であってもくっきりとした写真を撮ることができます。


特に水中では思いどおりの位置で写真が撮れるとは限りませんので、多少遠くからでも狙えるようある程 度の光学ズームを備えたカメラを選ぶと良いでしょう。ちなみに光学ズームとデジタルズームを組み合わせることで、まるで顕微鏡のように拡大することができるモデルもあります。

F値が小さいものを選ぶ。2.8くらいがおすすめ

F値が小さいものを選ぶ。2.8くらいがおすすめ

「F値」とは、レンズの明るさを表す数値のこと。F値が小さいものほどたくさんの光を取り込め、明るい写真を速いシャッタースピードで撮ることができます。水中では深度が増すほどに暗くなっていくため、F値が小さいものを選びましょう。F2.8くらいがおすすめです。

焦点距離も重要なポイント

焦点距離も重要なポイント

出典:amazon.co.jp

近くだけを撮影したいのか、それとも遠くのものも撮るのかを考えて、焦点距離にも注目してみましょう。焦点距離はレンズから焦点までの距離を表したもので、「25mm-100mm」といったように記載されます。


最小値が小さいものほど広範囲を撮影することができ、最大値が大きなものほど望遠性能に優れます。被写体とその周りを広く収めたいのなら最小焦点距離が短いものを、遠くのものを大きく写すなら最大焦点距離が長いものを選んでみてください。


最小値が小さいものほど広範囲を撮影することができ、最大値が大きなものは望遠性能に優れています。被写体とその周りを広く収めたいのなら最小焦点距離が小さなものを、遠くのものを大きく残すなら最大焦点距離が大きなものを選んでみてください。

精度と価格のどちらを重視するか決めて、手ブレ補正のタイプを選ぶ

家に帰って撮った写真を見たら、どれも手ブレでボケていた…なんていうことになったらショックですよね。アクティブなシーンで使う防水カメラは、どうしても手ブレが起こりやすくなってしまいます。鮮明な写真や安定した映像を撮るためにも、手ブレ補正機能にも注目しましょう。

高価なぶん画質がキレイな「光学式」

高価なぶん画質がキレイな「光学式」
画質を最優先したい方におすすめなのは光学式手ブレ補正です。振動センサーにより、撮影前にレンズやセンサーを動かして手ブレを抑えるため、電子式よりも美しい写真を撮ることができます。

電子式より高価なカメラが多くなっていますが、手持ち撮影でキレイに失敗なく撮りたいのならこちらの方が適します。

光学式より予算を抑えられる「電子式」

光学式より予算を抑えられる「電子式」

画質はそこそこで十分、とにかく予算を抑えたいという方には電子式をおすすめします。これは撮影した後にコンピューターで画像処理をして手ブレを目立たなくするタイプで、光学式よりも安く、手頃な価格帯のカメラにも搭載されているところが特徴です。


撮影時に既にブレている画像の処理には限界があるので、光学式並みにキレイとはいきません。それでも、手ブレ補正機能のないカメラよりは美しい画像を残すことができます。

機能がシンプルなら水中でも操作しやすい

機能がシンプルなら水中でも操作しやすい
水中でカメラを使うときは、水の抵抗や流れがあるので思うように操作できません。複雑な操作が必要なカメラでは、折角のシャッターチャンスを逃してしまうかも。防水カメラは、子どもでも使えるようなシンプルで使いやすいものを選びましょう。

またボタンの大きさも注目したいポイント。特に手にグローブをはめた状態で使用するなら、ボタンが大きく押しやすいものを選んでくださいね。

「回転式液晶」や「4K動画機能」など、プラスアルファの機能もチェック

「回転式液晶」や「4K動画機能」など、プラスアルファの機能もチェック
防水カメラは水中撮影だけに使うものではありません。普段からメインカメラとして使うつもりなら、できるだけ使いやすいものを選びましょう。

例えば液晶が回転式のものは、仕上がりを確認しながら撮影できるので自撮りなどに非常に便利。また、「4K動画撮影対応」の機種が増えているのも注目ポイントです。さらに、「肌をきれいに見せるモード」が搭載されたモデルもあるので、旅行などで人物撮影も行うならぜひチェックしておきましょう。

防水ケースで、スマホやコンデジを水中仕様にする方法も!

防水ケースで、スマホやコンデジを水中仕様にする方法も!

水中撮影には興味があるけれど、使用頻度が高くないという方には、防水ケースがおすすめです。スマホやカメラに取付けるだけで防水になるので、わざわざ防水カメラを選ばなくてもOK。水中撮影に特化した防水カメラに比べると機能面では劣りますが、手軽に水中の写真を楽しめますよ。


ひとまず水中での撮影を試してみたいという方は、防水ケースを使ってみてはいかがでしょうか。

防水カメラのおすすめ人気ランキング10選

おすすめの防水カメラをランキング形式でご紹介します。今回は防水カメラの中でもアウトドアシーンの撮影に適したモデルに絞ってピックアップしました。


なおランキングは、Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどの各ECサイトの売れ筋ランキング(2020年4月18日時点)をもとに順位付けしています。

10位
防水深度31m
防塵性能6級
耐衝撃性2m
画素数/ズーム2040万画素/光学ズーム
F値2段ターレット絞り: W3.3〜10 、T5.9〜18
焦点距離(35mm換算値)4.9〜22.8mm(28〜128mm)
手ぶれ補正のタイプ光学式
シンプル機能/回転式液晶有/無
9位
防水深度20m
防塵性能6級
耐衝撃性2.1m
画素数/ズーム2000万画素/光学ズーム
F値W3.5~T5.5
焦点距離(35mm換算値)5~25mm(28~140mm)
手ぶれ補正のタイプ電子式
シンプル機能/回転式液晶無/無
8位
防水深度10m
防塵性能6級
耐衝撃性2m
画素数/ズーム1530万画素/全画素超解像ズーム
F値F4.0
焦点距離(35mm換算値)7.9mm(24mm)
手ぶれ補正のタイプ電子式
シンプル機能/回転式液晶有/有
7位
防水深度20m
防塵性能6級
耐衝撃性2.1m
画素数/ズーム2000万画素/光学ズーム
F値W3.5~T5.5
焦点距離(35mm換算値)5〜25mm(28〜140mm)
手ぶれ補正のタイプ電子式
シンプル機能/回転式液晶有/無
6位
防水深度25m
防塵性能6級
耐衝撃性1.8m
画素数/ズーム1635万画素/光学ズーム
F値W3.9〜T4.9
焦点距離(35mm換算値)5~25mm(28~140mm)
手ぶれ補正のタイプ光学式
シンプル機能/回転式液晶有/無
5位
防水深度50m
防塵性能6級
耐衝撃性4m
画素数/ズーム690万画素/デジタルズーム
F値F2.8
焦点距離(35mm換算値)1.35mm(13mm)
手ぶれ補正のタイプ-
シンプル機能/回転式液晶無/無
4位
防水深度10m
防塵性能6級
耐衝撃性1.8m
画素数/ズーム1317万画素/光学ズーム
F値W3.3〜T5.9
焦点距離(35mm換算値)4.1〜12.3mm(30〜90mm)
手ぶれ補正のタイプ電子式
シンプル機能/回転式液晶有/無
3位
防水深度30m
防塵性能6級
耐衝撃性2.4m
画素数/ズーム1605万画素/光学ズーム
F値W2.8〜T4.9
焦点距離(35mm換算値)4.3〜21.5mm(24〜120mm)
手ぶれ補正のタイプレンズシフト方式と電子式の併用
シンプル機能/回転式液晶有/無
2位
防水深度14m
防塵性能6級
耐衝撃性1.6m
画素数/ズーム1600万画素/光学ズーム
F値W3.5~T5.5
焦点距離(35mm換算値)5~25mm(28~140mm)
手ぶれ補正のタイプ電子式
シンプル機能/回転式液晶有/無
1位
防水深度15m
防塵性能6級
耐衝撃性2.1m
画素数/ズーム1200万画素/光学ズーム
F値W2.0〜T4.9
焦点距離(35mm換算値)4.5~18mm(25〜100mm)
手ぶれ補正のタイプ撮像センサーシフト式
シンプル機能/回転式液晶有/無

人気防水カメラの比較一覧表

商品画像
1
防水カメラ オリンパス Tough TG-6 1枚目

オリンパス

2
防水カメラ リコーイメージング WG-60 1枚目

リコーイメージング

3
防水カメラ ニコン COOLPIX W300 1枚目

ニコン

4
防水カメラ ニコン COOLPIX W150 1枚目

ニコン

5
防水カメラ カシオ計算機 G’z EYE GZE-1 1枚目

カシオ計算機

6
防水カメラ 富士フイルム FinePix XP140 1枚目

富士フイルム

7
防水カメラ リコー WG-6 1枚目

リコー

8
防水カメラ ソニー デジタルスチルカメラ RX0 II 1枚目

ソニー

9
防水カメラ リコー G900 1枚目

リコー

10
防水カメラ パナソニック コンパクトカメラ DC-FT7 1枚目

パナソニック

商品名

Tough TG-6

WG-60

COOLPIX W300

COOLPIX W150

G’z EYE GZE-1

FinePix XP140

WG-6

デジタルスチルカメラ RX0 II

G900

コンパクトカメラ DC-FT7

特徴シーンを選ばないカメラ!厳しい状況での撮影もしっかりサポート25種類の撮影モードを搭載!豊富な機能で写真の仕上がり...驚きの防水深度30m!ガイドや移動ルートの記録など役立...手軽に楽しめる防水カメラをお探しの人に!小さな子供も楽しめる防水深度50m!シンプルな設定で気軽に撮影できる自動的にシーンを検知して最適な設定に!防水などタフさも...2000万画素の高精細!4K動画にも対応コンパクトかつ高性能!チルト可動式液晶モニターで自撮りにも◎医療現場や製造ラインでも使用できる!対応力がある業務用カメラ防水深度31m!ハイクラスダイバーにもおすすめ
最安値
46,500
送料無料
詳細を見る
23,980
送料無料
詳細を見る
27,550
送料無料
詳細を見る
16,580
送料無料
詳細を見る
14,280
送料別
詳細を見る
24,199
送料無料
詳細を見る
38,380
送料無料
詳細を見る
62,800
送料別
詳細を見る
78,650
送料別
詳細を見る
46,930
送料無料
詳細を見る
防水深度15m14m30m10m50m25m20m10m20m31m
防塵性能6級6級6級6級6級6級6級6級6級6級
耐衝撃性2.1m1.6m2.4m1.8m4m1.8m2.1m2m2.1m2m
画素数/ズーム1200万画素/光学ズーム1600万画素/光学ズーム1605万画素/光学ズーム1317万画素/光学ズーム690万画素/デジタルズーム1635万画素/光学ズーム2000万画素/光学ズーム1530万画素/全画素超解像ズーム2000万画素/光学ズーム2040万画素/光学ズーム
F値W2.0〜T4.9W3.5~T5.5W2.8〜T4.9W3.3〜T5.9F2.8W3.9〜T4.9W3.5~T5.5F4.0W3.5~T5.52段ターレット絞り: W3.3〜10 、T5.9〜18
焦点距離(35mm換算値)4.5~18mm(25〜100mm)5~25mm(28~140mm)4.3〜21.5mm(24〜120mm)4.1〜12.3mm(30〜90mm)1.35mm(13mm)5~25mm(28~140mm)5〜25mm(28〜140mm)7.9mm(24mm)5~25mm(28~140mm)4.9〜22.8mm(28〜128mm)
手ぶれ補正のタイプ撮像センサーシフト式電子式レンズシフト方式と電子式の併用電子式-光学式電子式電子式電子式光学式
シンプル機能/回転式液晶有/無有/無有/無有/無無/無有/無有/無有/有無/無有/無
商品リンク

使い捨て・レンタル・中古という選択肢も

ランキングをご覧いただいて分かる通り、防水機能を備えたカメラは、通常のカメラよりも高額なものがほとんど。およそ同等のスペックのカメラで比較した場合、価格の差は倍近くになります。

初めてのスキューバダイビングに備えて…など使う機会が限定されている方であれば、レンタルサービスや使い捨てカメラもおすすめ。また防水カメラは新古品・中古品も多く出回っているので、新品にこだわらず探すのもひとつの手です。

アウトドアにはアクションカメラや登山用カメラもチェック

もっと臨場感溢れる写真や動画を撮影したい方には、アクションカメラがおすすめ。また過酷な環境下でも耐えられるカメラは登山用に、わずかな被写体の動きを逃さず捉えたり、スローモーションで記録したりしたいならハイスピードカメラがおすすめです。以下の記事でご紹介していますので、あわせてチェックしてみてください。

まとめ

今回はおすすめの防水カメラをご紹介しましたが、いかがでしたか?

マリンレジャーで活躍してくれるのはもちろん、ウィンタースポーツやトレッキングなど、普通のカメラでは少し不安なシチュエーションでも使うことができるのが、タフな性能を持った防水カメラの良いところ。お気に入りの一台を見つけて、いろんなシーンで思い出の写真を残しましょう!

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