【徹底比較】大画面のスマホのおすすめ人気ランキング【2026年】
動画やゲームを大迫力で楽しみたいなら、操作しやすく文字も見やすい大画面のスマホがおすすめです。格安SIMとスマホをセットで契約すれば、ドコモ・auなどのキャリアよりも通信費を抑えられる可能性も。できるだけ性能が高く、安いAndroidの大画面スマホを選びたいですよね。とはいえ、数多くのモデルが販売されていて、どれを選べばよいのか迷う人も多いのではないでしょうか。

大手家電量販店出身で、7,000人以上に携帯電話の販売や通信サービスの契約を担当。主要な通信会社の料金プランや販売機種をすべて把握し、その豊富な知識で店舗販売ランキングにおいて個人表彰もされている。 その後マイベストに入社、携帯電話や光ファイバー回線キャリア・インターネットプロバイダーなどの通信会社を専門に担当しており、格安SIMやホームルーターを実際に回線契約し各社の料金プランや通信速度の比較を行うとともに、モバイルだけでなく10社以上の戸建て・マンション向けの光回線の通信速度・速度制限も調査している。 また通信サービスだけでなく、ファイナンシャルプランナーの視点含めて電気代など固定費支出見直しのガイドもしている。
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マイベストが行っています

更新 以下の商品に新たなクチコミが投稿されました。- OPPO|OPPO Reno11 A
日常使いに十分な性能と電池持ちが優秀|コストパフォーマンス優秀。ネット、SNS、メール閲覧、他会員アプリ、マップ使用程度。電池も一日余裕。simカードの時は、パケ詰まりあったが、eSimにしたら解消。
- OPPO|OPPO Reno11 A
画面が大きなスマホを選ぶメリットは?

大画面スマホを選ぶメリットは、画面の見やすさです。大きな画面で迫力のある映像を楽しめるので、動画視聴やゲームプレイにぴったり。細かなディテールやテキストも見やすいため、目が疲れにくいのも魅力です。
スマホで電子書籍をよく読む人にも、大画面スマホがおすすめ。小さい画面のスマホに比べてディスプレイに表示できる文字量が多いため、文字サイズを大きくしても頻繁にスワイプする必要がなくなります。
操作がしやすいスマホを探している人にも、大画面の機種が向いています。例えばアプリのアイコンが大きければ、誤タップを防げるでしょう。SNSの投稿文や、LINEなどのテキストが入力しやすいのもメリットです。
また、電池持ちがよいのも大画面スマホの魅力。本体サイズが大きいため、大容量バッテリーを搭載している機種が多い傾向があります。とはいえ、サイズの大きさから携帯性に欠ける点には注意しましょう。
大画面スマホを安く手に入れる方法はある?

大画面スマホを安く手に入れたいなら、格安SIMの乗り換えと一緒にスマホを購入するのがおすすめ。格安SIMのプラン契約とスマホ購入をセットで行うと、割引が適用されて機種代が大幅に安くなるケースがあります。
例えば、現在使っているキャリアからY!mobileやUQ mobileなどに乗り換えて、2万円台の大画面スマホを一緒に契約した場合、1円購入が可能になる場合がありますよ。
ちなみに格安SIMへ乗り換えを行うと、毎月の通信費が安くなる可能性も。とくにドコモ・ソフトバンク・auといった大手キャリアの使い放題プランを利用している人なら、月々のスマホ代をかなり節約できるケースもあるでしょう。
格安SIMは、上記コンテンツで選び方やおすすめ事業者を紹介しています。今よりも通信費を抑えたい人は、あわせて参考にしてみてくださいね。
Androidスマホの選び方
Androidスマホを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」を以下のコンテンツから抜粋してご紹介します。
大画面のスマホの選び方
大画面のスマホを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「1つのポイント」をご紹介します。
大画面スマホは6.7インチの有機EL搭載しているものがおすすめ

大きな画面のスマホなら、画面サイズが6.7インチ前後のものがおすすめ。6.7インチは画面の見やすさと携帯性のバランスがちょうどよく、大画面と称しているスマホで最も採用されているサイズです。
加えて映像・画像のきれいさを重視したい人は、有機ELディスプレイ搭載のモデルを選びましょう。有機ELディスプレイはコントラスト比が高く、鮮明で見やすい点がメリット。色鮮やかな表現も得意なため、映画鑑賞やゲームにうってつけです。スマホのアルバムにある写真も、きれいに表示できますよ。
大画面のスマホ全68商品
おすすめ人気ランキング
| 商品 | 画像 | 検証
スコア | 最安価格 | 人気順 | 検証
スコア順 | コスパ順 | 検証スコア | こだわりスコア | 詳細情報 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
処理性能 | 写真撮影のきれいさ | 動画撮影のきれいさ | バッテリーの持ち | 充電の速さ | 画面性能 | 熱のこもりにくさ | 便利機能の豊富さ | 処理性能(極めたい人向け) | 取り扱い事業者 | OS | SoC | 充電端子 | メインメモリ(RAM) | ストレージ(ROM) | バッテリー容量 | 画面サイズ | 画面解像度 | 最大画面リフレッシュレート | ディスプレイ種類 | 5G対応 | メインカメラ(広角)画素数 | 超広角カメラ画素数 | 望遠カメラ画素数 | インカメラ画素数 | 最大ビデオ撮影解像度 | 防水等級 | 防塵等級 | セキュリティ認証 | おサイフケータイ対応 | ワイヤレス充電対応 | 急速充電対応 | ワンセグ・フルセグ対応 | イヤホンジャック対応 | スピーカー | SDカード対応 | eSIM対応 | デュアルSIMの種類 | ベンチマークスコア | かこって検索対応 | 翻訳通話対応 | 対面翻訳対応 | 翻訳表示対応 | 被写体削除加工対応 | 傾き補正生成対応 | 文字起こし対応 | ボイスレコーダー要約対応 | 価格帯 | 幅 | 高さ | 厚さ | 本体重量 | ||||||||
1 | moto|g66j 5G モトローラ・モビリティ・ジャパン | ![]() | 4.23 | 1位 | 56位 | 23位 | ワイモバイル、SIMフリー、mineo、IIJmio、QTモバイル | Android | MediaTek Dimensity 7060 | Type-C | 8GB | 128GB | 5200mAh | 6.7インチ | 2400×1080 | 120Hz | 液晶 | 5000万画素 | 800万画素 | 3200万画素 | FHD | IPX8、IPX9 | IP6X | 指紋認証、顔認証 | ステレオ | SIMカードとeSIM利用 | 不明 | 不明 | 不明 | エントリー | 7.626cm | 16.575cm | 0.85cm | 200g | |||||||||||||||||||||||||
2 | motorola edge 60 モトローラ・モビリティ・ジャパン | ![]() | 4.62 | 2位 | 30位 | 9位 | SIMフリー | Android | MediaTek Dimensity 7400 | Type-C | 8GB | 128GB | 5200mAh | 約6.7インチ | FHD以上 | 120Hz | 有機EL | 5000万画素 | 5000万画素 | 1000万画素 | 5000万画素 | 4K | IPX8 | IP6X | 指紋認証、顔認証 | ステレオ | SIMカードとeSIM利用 | 約94万点 | 不明 | ミドルレンジ | 約7.3cm | 約16.1cm | 約0.8cm | 約179g | |||||||||||||||||||||||||
3 | POCO M8 5G Xiaomi | ![]() | 4.74 | 3位 | 9位 | 1位 | SIMフリー | Android | Snapdragon 6 Gen 3 | Type-C | 8GB | 256GB | 5520mAh | 6.77インチ | 2392×1080 | 120Hz | 有機EL | 5000万画素 | 2000万画素 | 4K | IPX6 | IP6X | 顔認証、画面内指紋認証 | 不明 | ステレオ | SIMカード2枚利用 | 約85万点 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | エントリー | 7.542cm | 16.4cm | 0.74cm | 178g | |||||||||||||||||||||
4 | motorola edge 60 pro モトローラ・モビリティ・ジャパン | ![]() | 4.53 | 4位 | 42位 | 32位 | ソフトバンク、SIMフリー、IIJmio | Android | MediaTek Dimensity 8350 | Type-C | 12GB | 256GB | 5000mAh | 6.7インチ | 2712×1220 | 120Hz | 有機EL | 5000万画素 | 5000万画素 | 1000万画素 | 5000万画素 | 4K | IPX9 | IP6X | 指紋認証、顔認証 | ステレオ | SIMカードとeSIM利用 | 約131万点 | ミドルレンジ | 7.4cm | 16.1cm | 0.83cm | 184g | ||||||||||||||||||||||||||
5 | Redmi Note 15 Pro 5G Xiaomi | ![]() | 4.82 | 5位 | 2位 | 12位 | SIMフリー、IIJmio、mineo | Android | MediaTek Dimensity 7400-Ultra | Type-C | 8GB | 256GB、512GB | 6300mAh | 6.83インチ | 2772×1280 | 120Hz | 有機EL | 2億画素 | 800万画素 | 2000万画素 | 4K | IPX8 | IP6X | 顔認証、画面内指紋認証 | 不明 | ステレオ | SIMカードとeSIM利用 | 約93万点 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | ミドルレンジ | 7.81cm | 16.36cm | 0.8cm | 200g | ||||||||||||||||||||
6 | Galaxy A57 5G Samsung Electronics | ![]() | 4.59 | 6位 | 34位 | 42位 | ドコモ、ソフトバンク、SIMフリー、IIJmio、ahamo、QTモバイル | Android | Exynos 1680 | Type-C | 8GB | 128GB | 5000mAh | 6.7インチ | 2340×1080 | 120Hz | 有機EL | 5000万画素 | 1200万画素 | 1200万画素 | 4K | IPX8 | IP6X | 指紋認証、顔認証 | ステレオ | SIMカードとeSIM利用 | 約137万点 | 不明 | ミドルレンジ | 7.68cm | 16.15cm | 0.69cm | 179g | ||||||||||||||||||||||||||
7 | Redmi|15 5G Xiaomi | ![]() | 4.50 | 7位 | 45位 | 2位 | ソフトバンク、SIMフリー、mineo、IIJmio | Android | Snapdragon 6s Gen 3 | Type-C | 4GB、8GB | 128GB、256GB | 7000mAh | 6.9インチ | 2340×1080 | 144Hz | 液晶 | 5000万画素 | 800万画素 | HD | IPX4 | IP6X | 指紋認証、顔認証 | 不明 | ステレオ | SIMカードとeSIM利用 | 約60万点 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | エントリー | 8.05cm | 16.95cm | 0.84cm | 217g | |||||||||||||||||||||
8 | moto g05 モトローラ・モビリティ・ジャパン | ![]() | 3.86 | 8位 | 66位 | 27位 | SIMフリー、mineo、IIJmio、QTモバイル、NifMo | Android | MediaTek Helio G81 Extreme | Type-C | 8GB | 128GB | 5200mAh | 6.7インチ | 1612×720 | 90Hz | 液晶 | 5000万画素 | 800万画素 | FHD | IPX2 | IP5X | 指紋認証、顔認証 | ステレオ | SIMカード2枚利用 | 約27万点 | エントリー | 7.6cm | 16.57cm | 0.82cm | 188g | ||||||||||||||||||||||||||||
9 | Galaxy S25 Ultra SAMSUNG | ![]() | 4.76 | 9位 | 7位 | 60位 | ドコモ、au、ソフトバンク、SIMフリー、IIJmio | Android | Snapdragon 8 Elite for Galaxy | Type-C | 12GB | 256GB、512GB、1TB | 5000mAh | 6.9インチ | 3120×1440 | 120Hz | 有機EL | 2億画素 | 5000万画素 | 5000万画素 | 1200万画素 | 8K | IPX8 | IP6X | 指紋認証、顔認証 | ステレオ | SIMカードとeSIM利用 | 約230万点 | ハイエンド | 7.76cm | 16.28cm | 0.82cm | 218g | ||||||||||||||||||||||||||
10 | Xperia 1 VIII ソニー | ![]() | 4.58 | 10位 | 36位 | 67位 | SIMフリー | Android | 不明 | Type-C | 16GB | 256GB、512GB | 5,000mAh | 6.5インチ | 2340×1080 | 120Hz | 有機EL | 4,800万画素 | 4,800万画素 | 4,800万画素 | 1,200万画素 | 4K | IPX8 | IP6X | 指紋認証 | 非対応 | ステレオ | SIMカードとeSIM利用 | 約342万点 | ハイエンド | 7.4cm | 16.2cm | 0.83cm | 200g | |||||||||||||||||||||||||

モトローラ・モビリティ・ジャパンmoto | g66j 5G
| 画面サイズ | 6.7インチ |
|---|---|
| 価格帯 | エントリー |
- メインメモリ(RAM)
- 8GB
- ストレージ(ROM)
- 128GB
- バッテリー容量
- 5200mAh
- 防水等級
- IPX8、IPX9
- 防塵等級
- IP6X
- おサイフケータイ対応
手に取りやすい価格帯。防水やおサイフケータイにも対応
モトローラ・モビリティ・ジャパンの「moto g66j 5G」はシリーズ内でも日常用途を中心に設計されたモデル。比較的手に取りやすい価格帯で提供されています。
便利機能が豊富で、防水防塵性能は高い水準です。加えて、おサイフケータイやデュアルSIMにも対応しており、日常的に役立つ機能が充実していました。さらにバッテリー持ちは100%から20%になるまで10時間2分と標準的な水準です。
一方で、動画撮影の画質は満足度が低く、ズーム時の写真画質や発色に不満の声が集まりました。処理性能のベンチマークスコアが約48万点と一定の水準にあるものの、高グラフィックのゲームやアプリでは動作が重くなりやすいでしょう。
総合的には、普段の連絡やネット閲覧を中心に使いたい人に向いています。高画質の動画撮影や重いゲームを快適に楽しみたい人には適していませんが、ライトユースに割り切るなら候補になり得るモデルです。
- 防水機能やおサイフケータイ対応
- バッテリーは日常使いに十分
- 動画撮影の画質は不満の声が多かった
- 重たいアプリやゲームには不向きな性能
| 取り扱い事業者 | ワイモバイル、SIMフリー、mineo、IIJmio、QTモバイル |
|---|---|
| OS | Android |
| SoC | MediaTek Dimensity 7060 |
| 充電端子 | Type-C |
| 画面解像度 | 2400×1080 |
| 最大画面リフレッシュレート | 120Hz |
| ディスプレイ種類 | 液晶 |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 800万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 3200万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | FHD |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| ワンセグ・フルセグ対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカードとeSIM利用 |
| ベンチマークスコア | 不明 |
| かこって検索対応 | |
| 翻訳通話対応 | |
| 対面翻訳対応 | |
| 翻訳表示対応 | |
| 被写体削除加工対応 | |
| 傾き補正生成対応 | |
| 文字起こし対応 | 不明 |
| ボイスレコーダー要約対応 | 不明 |
| 幅 | 7.626cm |
| 高さ | 16.575cm |
| 厚さ | 0.85cm |
| 本体重量 | 200g |
普段使いには十分なエントリーモデルスマホ

ながなくiPhoneを使っていましたがバッテリーと劣化をきっかけに買い替えを検討、iPhoneは値段の割に性能を活かしきれていないと思いエントリーモデルのAndroidに乗り換えました。 ■全体所感 スマホでゲームをしない自分にとっては必要十分なスマホでした。普段使いなら性能は問題なく、処理が遅くてイラッとすることはほとんどありません。ただ、複数のアプリを開いているとメモリが不足するのか、アプリが処理落ちすることがあるので定期的にアプリを終了させています。 ■気に入っている点 外部SDカードが使えるのはメリットだと思います。内部ストレージが128GBと少なく、Androidとアプリで半分くらい消費します。写真とかはSDカードに入れることで内部ストレージの節約になります。ただし、写真の保存先をSDカードに指定できないアプリは、ときどきファイルアプリで写真を移動させる必要があります。 ■不満に感じる点 (ディスプレイがLCD) ディスプレイがLCDなので有機ELに見慣れていると色ムラが気になる時があります。特に白が背景の場合は目立つときがあります。気にする人は注意が必要かと。自分は常時ダークモードにすることで気になっていません。 (カメラ性能は期待できない) エントリーモデルのため、カメラ性能は期待できませんでした。普通に撮る分には十分ですが、名刺管理アプリで撮影した写真はiPhoneと比較すると写りが違います。ただしこれはそのアプリのせいかもしれませんが検証はしていません。 自分は買ったのにしばらくしまっていたミラーレスカメラを持ち歩くようになりました。これはこれで良かったです。
とても大満足です!

10年ほどXperia XZ Premiumを使用していていましたが、OSが古くどんどんいろんなアプリが使えなくなってきたのでこちらのmoto g66j 5gに機種変更しました。 ゲームアプリは全くやりませんが、余計なアプリも入っていなくて動作がとてもサクサクでかなり快適です!カメラもキレイに写り大満足! 今までXperiaに写真などを保存していたSDカードもこちらのmoto g66j 5gにそのまま差しても問題なく写真が見れました。おサイフケータイもSuicaもバッチリ移行できました。 音楽に関してはスピーカーはモノラルではなくステレオだし、イヤホンは今どきのBluetoothオンリーではなくちゃんとイヤホンジャックが搭載されています。 少し本体が重めなので長時間の使用は疲れるかもしれませんが、この価格で私が望んでいたことができて大満足です!おすすめです。
モトローラ・モビリティ・ジャパンmotorola edge 60
| 画面サイズ | 約6.7インチ |
|---|---|
| 価格帯 | ミドルレンジ |
- メインメモリ(RAM)
- 8GB
- ストレージ(ROM)
- 128GB
- バッテリー容量
- 5200mAh
- 防水等級
- IPX8
- 防塵等級
- IP6X
- おサイフケータイ対応
独自のAI機能あり。処理性能とバッテリー持ちが優れたスマホ
モトローラ・モビリティ・ジャパンが手がける「motorola edge 60」は、価格と性能のバランスがとれたミドルレンジスマホです。通知をAIが自動で要約・分析し、重要な通知をまとめる「とりまリスト」など、独自のAI機能も備えています。
処理性能の検証では約94万点のベンチマークスコアを記録し、ゲームのアプリ含め快適な操作性を示しました。電池持ちの検証でも、電池残量が100%から20%になるまでの時間は14時間6分と十分満足できるスタミナです。
写真撮影のきれいさは作例によって評価が分かれており、夜景写真のノイズの少なさの観点では「ノイズは少なく、ザリザリとした印象はとても少ない」との意見がありました。一方で、人を被写体とする写真だと肌の表現で不満と感じたユーザーも見られたため、得意不得意があるカメラといえるでしょう。
UQモバイルで取り扱いがあるほか、SIMフリーモデルの取り扱いがあります。処理性能と電池持ちを重視してミドルレンジスマホを選びたい人にとって選択肢となる1台です。
- 独自のAI機能を搭載している
- 処理性能が高く、ゲームアプリでも不満を感じない操作性
- バッテリー持ちが十分満足できるスタミナがある
- シーンによって得意不得意があるカメラ性能
| 取り扱い事業者 | SIMフリー |
|---|---|
| OS | Android |
| SoC | MediaTek Dimensity 7400 |
| 充電端子 | Type-C |
| 画面解像度 | FHD以上 |
| 最大画面リフレッシュレート | 120Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 5000万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | 1000万画素 |
| インカメラ画素数 | 5000万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | 4K |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| ワンセグ・フルセグ対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカードとeSIM利用 |
| ベンチマークスコア | 約94万点 |
| かこって検索対応 | 不明 |
| 翻訳通話対応 | |
| 対面翻訳対応 | |
| 翻訳表示対応 | |
| 被写体削除加工対応 | |
| 傾き補正生成対応 | |
| 文字起こし対応 | |
| ボイスレコーダー要約対応 | |
| 幅 | 約7.3cm |
| 高さ | 約16.1cm |
| 厚さ | 約0.8cm |
| 本体重量 | 約179g |
発色と解像感は良好も暗く見える部分あり
【発色のよさ(写真)】 各色の表現はよくできているが、全体的に青みが強めで白や黄色が暗く見える気がする。 ぱっと見不自然さはそこまで気にならない。 【解像感のよさ(写真)】 引きではいずれもくっきりと写っている。 食べ物はズームしてもくっきりしているが、建物は細部が少しぼやける。 【スキントーン・肌の美しさ(写真)】 肌の血色は良さそうでも、写りが暗く見えて健康的に見えない。 【明暗差のよさ(写真)】 夜景はバランスよく写っているが、日中と自撮りは明るい部分が出し切れていないと感じる。 【ボケ感があるか(写真)】 背景がしっかりボケていて被写体がくっきり見える。 背景の一部がボケ過ぎていて少し被写体が浮いているようにも見える。 【ノイズの少なさ(写真)】 引きで見てもズームしても気になるノイズは感じなかった。 【ズームのきれいさ(写真)】 引きで見ても全体のくっきり感が微妙だった。ズームしたら被写体がガビガビだった。 被写体はぼんやりしている。 【手ブレの少なさ(動画)】 手ブレをしっかり抑えられており、被写体に注目しやすい。 背景の揺れ具合が自然で画面酔いせず、不自然さがない。 【発色のよさ(動画)】 各色がしっかり発色できていてバランスは良いが。 色味は自然であるが全体的に少し暗く見える。 【明暗差のよさ(動画)】 影の部分は良いが、光が明るすぎて不自然に見える。 【解像感のよさ(動画)】 建物の細部は若干カクカクするが、全体的にくっきり映っている。 被写体も背景もくっきりしている。雲と太陽が奇麗。
XiaomiPOCO M8 5G
| 画面サイズ | 6.77インチ |
|---|---|
| 価格帯 | エントリー |
- メインメモリ(RAM)
- 8GB
- ストレージ(ROM)
- 256GB
- バッテリー容量
- 5520mAh
- 防水等級
- IPX6
- 防塵等級
- IP6X
- おサイフケータイ対応
有機ELディスプレイやステレオスピーカー対応のエントリースマホ
Xiaomiの「POCO M8 5G」は、耐落下・耐衝撃と高い耐久性があるエントリースマホ。安価ながらも色鮮やかな有機ELディスプレイや音に迫力があるステレオスピーカーなどを搭載しています。
処理性能の検証では、約85万点という高いベンチマークスコアを記録。高グラフィックのゲームなど処理性能を求められるアプリでもカクつきを感じず楽しめるでしょう。フル充電の状態からバッテリー残量が20%になるまでの時間を調べたところ、18時間36分間も動作し続けました。バッテリー持ちを重視したい人におすすめです。
一方で、写真撮影のきれいさの検証で、ズーム時のきれいさの観点にて不満の声が集まりました。「細部への識別が難しく粗さが目立っていて、ズームにした感じが一目でわかるほどシャープさに乏しい」という意見もあり、苦手なシチュエーションもある点に注意しましょう。
エントリースマホを探していて、処理性能と電池持ちを重視したい人におすすめ。おサイフケータイには非対応なので、モバイルSuicaやQUICPayなどの電子決済は使えないため注意してください。
- 高グラフィックのゲームでもカクつきを感じにくい処理性能
- バッテリー持ちが優れている
- ズーム時の写真は粗さが目立った
- おサイフケータイに非対応
| 取り扱い事業者 | SIMフリー |
|---|---|
| OS | Android |
| SoC | Snapdragon 6 Gen 3 |
| 充電端子 | Type-C |
| 画面解像度 | 2392×1080 |
| 最大画面リフレッシュレート | 120Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | |
| 望遠カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 2000万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | 4K |
| セキュリティ認証 | 顔認証、画面内指紋認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| ワンセグ・フルセグ対応 | 不明 |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカード2枚利用 |
| ベンチマークスコア | 約85万点 |
| かこって検索対応 | |
| 翻訳通話対応 | 不明 |
| 対面翻訳対応 | 不明 |
| 翻訳表示対応 | 不明 |
| 被写体削除加工対応 | |
| 傾き補正生成対応 | 不明 |
| 文字起こし対応 | 不明 |
| ボイスレコーダー要約対応 | 不明 |
| 幅 | 7.542cm |
| 高さ | 16.4cm |
| 厚さ | 0.74cm |
| 本体重量 | 178g |
モトローラ・モビリティ・ジャパンmotorola edge 60 pro
| 画面サイズ | 6.7インチ |
|---|---|
| 価格帯 | ミドルレンジ |
- メインメモリ(RAM)
- 12GB
- ストレージ(ROM)
- 256GB
- バッテリー容量
- 5000mAh
- 防水等級
- IPX9
- 防塵等級
- IP6X
- おサイフケータイ対応
高い処理能力と画像品質が魅力。長時間使用には注意
アメリカに本社を置くモトローラ・モビリティ・ジャパンが展開する「motorola edge 60 pro」は、高性能プロセッサを搭載した上位モデルのAndroidスマホです。シリーズ内では性能重視のモデルとして位置付けられ、処理能力を求める層から注目されています。価格帯としてはハイエンド寄りですが、機能面ではその価値を示す内容となっています。
処理性能の検証では、約131万点という圧倒的な数値を記録し、日常的な使用はもちろん、ゲームやマルチタスクのような高負荷用途でも快適に動作する結果でした。加えて、充電スピードも30分で95%という速さで、短時間の充電でも高速充電が期待できます。画像撮影のきれいさも際立っており、ズームやボケ感、解像感まで丁寧に調整された仕上がりが確認されました。
一方で、バッテリー持ちは約7時間と、ほかの商品と比較して短い傾向です。また、AI機能は「かこって検索」のみに対応しており、機能数の少なさは人によっては物足りなさを感じるかもしれません。動画撮影も、評価にはばらつきが見られました。
高い処理性能や美しい画像撮影を重視したい人には有力な選択肢です。反対に、長時間の外出やAI活用を想定している場合には、ほかの商品との比較検討が必要といえるでしょう。
- ゲームも快適な高い処理性能
- 短時間で効率的に充電できる
- ズームや解像感まで優れた画像撮影
- バッテリーの持ちは短め
- AI機能は「かこって検索」のみ
- 動画撮影の評価はやや不安定
| 取り扱い事業者 | ソフトバンク、SIMフリー、IIJmio |
|---|---|
| OS | Android |
| SoC | MediaTek Dimensity 8350 |
| 充電端子 | Type-C |
| 画面解像度 | 2712×1220 |
| 最大画面リフレッシュレート | 120Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 5000万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | 1000万画素 |
| インカメラ画素数 | 5000万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | 4K |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| ワンセグ・フルセグ対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカードとeSIM利用 |
| ベンチマークスコア | 約131万点 |
| かこって検索対応 | |
| 翻訳通話対応 | |
| 対面翻訳対応 | |
| 翻訳表示対応 | |
| 被写体削除加工対応 | |
| 傾き補正生成対応 | |
| 文字起こし対応 | |
| ボイスレコーダー要約対応 | |
| 幅 | 7.4cm |
| 高さ | 16.1cm |
| 厚さ | 0.83cm |
| 本体重量 | 184g |
XiaomiRedmi Note 15 Pro 5G
| 画面サイズ | 6.83インチ |
|---|---|
| 価格帯 | ミドルレンジ |
- メインメモリ(RAM)
- 8GB
- ストレージ(ROM)
- 256GB、512GB
- バッテリー容量
- 6300mAh
- 防水等級
- IPX8
- 防塵等級
- IP6X
- おサイフケータイ対応
Xiaomiのスマホでおサイフケータイ対応を選ぶならコレ
Xiaomiの「Redmi Note 15 Pro 5G」は、手にしやすい価格帯のミドルレンジスマホ。2.5mの耐落下性能を有しており、耐衝撃性・耐曲げ性もある点が特徴です。
処理性能の検証では、約93万点という高いベンチマークスコアを記録しました。動作の重くなりやすい3Dゲームもサクサク快適にプレイできるでしょう。バッテリー持ちの検証で100%の状態から20%になるまでの時間を調べた結果、17時間53分も動き続けたため電池持ちも良好です。
動画撮影のきれいさの検証では、手ブレ補正の強力でほとんどの検証モニターがとても満足と評価。一方で、明暗差のよさで「全体的に写っているものを明るくしようとしている感じがして、光と影とのバランスがうまくかみあってなかった」という声も挙がりました。
Xiaomiのスマホはほとんどのモデルが非対応であるおサイフケータイですが、この機種は対応している点は大きなメリットといえます。Xiaomiのスマホが気になっていて、おサイフケータイ対応も外せない人におすすめのミドルレンジスマホです。
- 動作の重くなりやすい3Dゲームもサクサク快適にプレイできる性能
- 動画撮影では手ブレ補正が強力さで満足の声が集まった
- Xiaomiのスマホでは数少ないおサイフケータイ対応モデル
- 写真撮影の検証で明暗差のよさの仕上がりで気になる声があった
| 取り扱い事業者 | SIMフリー、IIJmio、mineo |
|---|---|
| OS | Android |
| SoC | MediaTek Dimensity 7400-Ultra |
| 充電端子 | Type-C |
| 画面解像度 | 2772×1280 |
| 最大画面リフレッシュレート | 120Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 2億画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 800万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 2000万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | 4K |
| セキュリティ認証 | 顔認証、画面内指紋認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| ワンセグ・フルセグ対応 | 不明 |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカードとeSIM利用 |
| ベンチマークスコア | 約93万点 |
| かこって検索対応 | |
| 翻訳通話対応 | 不明 |
| 対面翻訳対応 | 不明 |
| 翻訳表示対応 | 不明 |
| 被写体削除加工対応 | |
| 傾き補正生成対応 | 不明 |
| 文字起こし対応 | 不明 |
| ボイスレコーダー要約対応 | 不明 |
| 幅 | 7.81cm |
| 高さ | 16.36cm |
| 厚さ | 0.8cm |
| 本体重量 | 200g |
満足できる一品


GooglePixelが調子が悪くなってきたので、乗換えで購入しました。 サブ機でXiaomi poco x7proを使っていますが、マイナポータルをPlayストアからインストールできない点とC国製ということをを除けば、とても満足な製品です。 というわけで、条件は マイナポータルをPlayストアから使用できる 長持ち(アップデート) 大画面(重さは気にしない) まぁまぁの処理速度 Plusも考えたのですが安く購入するにはアリババしか見つけられず断念です。 --- 3日ほどかけてメイン機として動かせるようになりました。 マイナポータルもカード無しで起動できるしLINEも問題なしです。 面倒だったのは金融関係のアプリでした。 Poco x7pro より動作は重いものの、条件を満たしているので気に入っています。 条件にまぁまぁの処理速度というものの、Poco x7pro と比較してしまい遅く感じる時がストレスに感じています。
Samsung ElectronicsGalaxy A57 5G
| 画面サイズ | 6.7インチ |
|---|---|
| 価格帯 | ミドルレンジ |
- メインメモリ(RAM)
- 8GB
- ストレージ(ROM)
- 128GB
- バッテリー容量
- 5000mAh
- 防水等級
- IPX8
- 防塵等級
- IP6X
- おサイフケータイ対応
大画面と持ちやすさを追求する人のための薄型スマートフォンです。厚さ約6.9mmのスリムボディに、120Hzのリフレッシュレートに対応した約6.7インチの有機ELディスプレイを搭載。約179gの軽量設計ながら5,000mAhの大容量バッテリーや、不要な被写体を消去できるAI消しゴム機能を備えています。
薄型軽量ボディで防水・おサイフケータイも搭載し使い勝手良好
写真は発色や解像感に「細部までくっきり」と満足の声が目立つ一方、ズーム時の画質は拡大するとぼやけやすく物足りなさが残ります。画面は有機ELディスプレイで、120Hzの滑らかな表示です。本体温度は最大43.7℃まで上昇し、負荷をかけると発熱がやや気になる場面もあるでしょう。動画の明暗差や充電の速さは標準的な結果でした。重いゲームを極めたい人には、性能面で物足りなさを感じる可能性があります。
SNSやアプリ利用、日常的な写真撮影を中心に使いたい人におすすめです。バッテリー持ちや処理性能が安定しており、日常使いで困る場面は少ないでしょう。
- ベンチマーク約137万点で動作サクサク
- バッテリー15時間42分と長持ち
- IP68防水・おサイフケータイ対応で便利
- ズーム時の画質は拡大するとぼやけやすい
- 本体温度43.7℃で発熱がやや気になる
| 取り扱い事業者 | ドコモ、ソフトバンク、SIMフリー、IIJmio、ahamo、QTモバイル |
|---|---|
| OS | Android |
| SoC | Exynos 1680 |
| 充電端子 | Type-C |
| 画面解像度 | 2340×1080 |
| 最大画面リフレッシュレート | 120Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 1200万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 1200万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | 4K |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| ワンセグ・フルセグ対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカードとeSIM利用 |
| ベンチマークスコア | 約137万点 |
| かこって検索対応 | |
| 翻訳通話対応 | |
| 対面翻訳対応 | 不明 |
| 翻訳表示対応 | |
| 被写体削除加工対応 | |
| 傾き補正生成対応 | |
| 文字起こし対応 | |
| ボイスレコーダー要約対応 | |
| 幅 | 7.68cm |
| 高さ | 16.15cm |
| 厚さ | 0.69cm |
| 本体重量 | 179g |
夜の動画は良くなかった
解像度が高く綺麗な写真
手ブレやズームには弱いかも、、それ以外はバランスの良いスマートフォン
夜景以外は良い
商品番号92
Androidスマホ
XiaomiRedmi | 15 5G
| 画面サイズ | 6.9インチ |
|---|---|
| 価格帯 | エントリー |
- メインメモリ(RAM)
- 4GB、8GB
- ストレージ(ROM)
- 128GB、256GB
- バッテリー容量
- 7000mAh
- 防水等級
- IPX4
- 防塵等級
- IP6X
- おサイフケータイ対応
大容量バッテリーによる驚きの電池持ちが特徴のエントリースマホ
Xiaomiの「Redmi 15 5G」は、7000mAhもの大容量バッテリーを搭載したエントリースマホです。6.9インチの大きなディスプレイを搭載していながらも、手になじむクアッドカーブデザインで持ちやすいデザインとなっています。
処理性能の検証では、約60万点という高いベンチマークスコアを記録しました。処理性能が求められる3Dゲームなどではカクつきを感じる場合があるものの、サイト閲覧や軽いアプリ操作などの普段使いなら問題ない性能です。バッテリー持ちの検証では、100%の状態から20%になるまでの時間を調べた結果、23時間10分間も動き続け非常に優れたバッテリー持ちを示しました。
しかし、動画撮影のきれいさの検証では、手ブレ補正の精度が低く、ほとんどの検証モニターから不満の声が。「上下左右に手ブレがおきていて、見ていると少し酔いそうだった」という声が挙がり、動画撮影は苦手な性能といえるでしょう。
一方で、Xiaomiのエントリーモデルのなかでは珍しく、おサイフケータイに対応。大容量バッテリー搭載によるバッテリー持ちはかなり優秀であるため、電池持ちに優れたおサイフケータイ対応のエントリースマホを探している人におすすめです。
- 電池持ちの検証では、23時間10分も動作し続けるほどのバッテリー性能が優れていた
- おサイフケータイに対応
- 動画撮影では手ブレがほとんど抑えられていない仕上がりだった
| 取り扱い事業者 | ソフトバンク、SIMフリー、mineo、IIJmio |
|---|---|
| OS | Android |
| SoC | Snapdragon 6s Gen 3 |
| 充電端子 | Type-C |
| 画面解像度 | 2340×1080 |
| 最大画面リフレッシュレート | 144Hz |
| ディスプレイ種類 | 液晶 |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | |
| 望遠カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 800万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | HD |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| ワンセグ・フルセグ対応 | 不明 |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカードとeSIM利用 |
| ベンチマークスコア | 約60万点 |
| かこって検索対応 | |
| 翻訳通話対応 | 不明 |
| 対面翻訳対応 | 不明 |
| 翻訳表示対応 | 不明 |
| 被写体削除加工対応 | |
| 傾き補正生成対応 | 不明 |
| 文字起こし対応 | 不明 |
| ボイスレコーダー要約対応 | 不明 |
| 幅 | 8.05cm |
| 高さ | 16.95cm |
| 厚さ | 0.84cm |
| 本体重量 | 217g |
モトローラ・モビリティ・ジャパンmoto g05
| 画面サイズ | 6.7インチ |
|---|---|
| 価格帯 | エントリー |
- メインメモリ(RAM)
- 8GB
- ストレージ(ROM)
- 128GB
- バッテリー容量
- 5200mAh
- 防水等級
- IPX2
- 防塵等級
- IP5X
- おサイフケータイ対応
発熱の少なさが魅力。安さ重視のライトユーザー向き
モトローラ・モビリティ・ジャパンが展開する「moto g05」は、手頃な価格帯で基本機能を重視したAndroidスマートフォンです。gシリーズのなかではエントリーモデルにあたり、普段使いに適した構成で設計されています。
熱のこもりにくさの検証では、15分負荷をかけても本体の温度は36℃を記録しており、長時間使用しても本体が熱くなりにくい点が大きな強みです。バッテリーの持ちも12時間54分と良好で、1日使っても電池切れになりにくいでしょう。
一方で、処理性能はベンチマークスコアが約27万点とかなり低く、複数アプリの同時使用や3Dゲームのアプリは動作が重いと感じるでしょう。写真や動画などカメラ性能にも課題が多く、とくに発色やスキントーンの仕上がりで低い評価が目立ちました。
ディスプレイには液晶が採用され、解像度も低めで画面の視認性はいまひとつといえます。さらに、充電速度も24%と遅めで、急いで充電したいときには不便さを感じるかもしれません。
発熱が少なく電池持ちも良好なエントリースマホです。処理性能やカメラ性能にこだわりがなく、価格重視のライトユーザー向きでしょう。
- 熱のこもりにくさの検証後も36℃と発熱が少ない
- バッテリーの持ちは十分な性能
- 処理性能は低く動作が重いと感じやすい
- カメラ性能や画面性能は満足度が低い
| 取り扱い事業者 | SIMフリー、mineo、IIJmio、QTモバイル、NifMo |
|---|---|
| OS | Android |
| SoC | MediaTek Helio G81 Extreme |
| 充電端子 | Type-C |
| 画面解像度 | 1612×720 |
| 最大画面リフレッシュレート | 90Hz |
| ディスプレイ種類 | 液晶 |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | |
| 望遠カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 800万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | FHD |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| ワンセグ・フルセグ対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカード2枚利用 |
| ベンチマークスコア | 約27万点 |
| かこって検索対応 | |
| 翻訳通話対応 | |
| 対面翻訳対応 | |
| 翻訳表示対応 | |
| 被写体削除加工対応 | |
| 傾き補正生成対応 | |
| 文字起こし対応 | |
| ボイスレコーダー要約対応 | |
| 幅 | 7.6cm |
| 高さ | 16.57cm |
| 厚さ | 0.82cm |
| 本体重量 | 188g |
おサイフケータイを使わないなら最高のスマホ

祖父用のスマホとして購入。 予算が少ないけど、万一に備えて、長く安定して使えそうなスマホを探していたところ、 こちらのお品物を見つけて購入。 【良かった点】 ・画面が大きい :6.7インチもあり、またフォントサイズも大きめに設定できるUIでした。 →老眼の祖父でもはっきりと見えると喜んでいます! ・バッテリーが大容量 :5,200mAhもあり、数日程度は充電せずに使えています。 ・透明スマホカバーが付属している :初期コストを抑えられました!画面はゴリラガラスなので傷つきにくいという安心感があります。 【注意すべき点】 ・おサイフケータイに非対応 :モバイルSuica等が使えないので注意です。 →キャッシュレス化が進んでいるので、長く使う場合は要注意です! 総じて、格安だが普段用途でしっかりと使えるスマホをお求めの方におすすめなスマホです! メモリや容量は普段用途では余裕のある性能で、長く使えそうです。
SAMSUNGGalaxy S25 Ultra
| 画面サイズ | 6.9インチ |
|---|---|
| 価格帯 | ハイエンド |
- メインメモリ(RAM)
- 12GB
- ストレージ(ROM)
- 256GB、512GB、1TB
- バッテリー容量
- 5000mAh
- 防水等級
- IPX8
- 防塵等級
- IP6X
- おサイフケータイ対応
AI機能も活用したい人に。処理性能やバッテリー性能が優秀
SAMSUNGの「Galaxy S25 Ultra」は、とにかく性能が優れたAndroidスマホを探しており、AI機能も活用したい人におすすめです。処理性能は非常に高く、ベンチマークスコアは約230万点を記録しました。同シリーズのGalaxy S25よりも高スコアで、検証したハイエンドモデルのなかでもトップクラス。重い3Dゲームでもサクサク動作します。高性能ながら発熱も少しは抑えられました。
バッテリーの持ちは19時間41分と非常に優れており、1回の充電で1日中余裕で使用できます。充電速度も十分で、30分の充電で0%から49%まで回復しました。
写真撮影の検証では食べ物の写真の色味が淡いという声もありましたが、ディテールがくっきりとしており、ノイズもほぼなし。モニターから「ズームでの写真だとわからないくらい自然に、くっきり表現できている」「実物を見ているような解像度」と好評です。動画撮影では手ブレ補正が十分に利き、被写体を自然に撮影できました。さらに解像感に優れた有機ELディスプレイを採用し、最大120Hzのリフレッシュレートでなめらかに動く映像が楽しめます。
IP68の防水・防塵性能があり、雨や汗などでスマホが故障するリスクを軽減します。おサイフケータイやeSIM対応と便利機能が豊富で、OSアップデート保証が7年と長いのもメリットです。かこって検索やリアルタイム通訳などのAI機能も多く搭載されています。Galaxy S25シリーズから新たに登場したAI機能「Now Brief」があり、AI機能をフル活用したい人にもおすすめです。
ペンが付属し、手書き入力もできます。バッテリーの持ちは申し分なく、画面性能や処理性能に優れた本商品。ハイエンドスマホのなかでも特に高性能な1台といえるでしょう。高い性能とAI機能を求めるユーザーに、自信を持っておすすめできるAndroidスマホです。
- ハイエンドモデルのなかでも特に処理性能が優秀
- バッテリーの持ちは19時間41分と非常に長い
- AI機能や便利な機能が豊富
- 特になし
| 取り扱い事業者 | ドコモ、au、ソフトバンク、SIMフリー、IIJmio |
|---|---|
| OS | Android |
| SoC | Snapdragon 8 Elite for Galaxy |
| 充電端子 | Type-C |
| 画面解像度 | 3120×1440 |
| 最大画面リフレッシュレート | 120Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 2億画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 5000万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | 5000万画素 |
| インカメラ画素数 | 1200万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | 8K |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| ワンセグ・フルセグ対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカードとeSIM利用 |
| ベンチマークスコア | 約230万点 |
| かこって検索対応 | |
| 翻訳通話対応 | |
| 対面翻訳対応 | |
| 翻訳表示対応 | |
| 被写体削除加工対応 | |
| 傾き補正生成対応 | |
| 文字起こし対応 | |
| ボイスレコーダー要約対応 | |
| 幅 | 7.76cm |
| 高さ | 16.28cm |
| 厚さ | 0.82cm |
| 本体重量 | 218g |
初めてのハイエンドAndroid

思い切って買ってみました! カメラが2億画素あるため、写真を拡大しても綺麗です。また、画面が大きいので映像作品を視聴する際にも迫力があります。Sペンはほとんど使っていないので、あまり必要性や付加価値を感じませんでした。また、日本語キーボードの変換がイマイチで、長文やちょっとしたひらがな⇨漢字の変換でも素直に候補が出てこないことが多いです。価格が高いぶん、欠点が目立ってしまいます。 iPhoneに比べてケースやフィルムの種類が少ないので、理想のアクセサリーを見つけるのが毎回楽しみです。
現時点でのスマホの中では最高峰のスマホだと思います

SONY Xperia1Ⅳからの乗り換えです。 このスマートフォン、本当にデメリットや使いづらい点がありません。唯一あるとしたら、値段が高いくらいですね。 まず、何と言ってもディスプレイが綺麗です。動画や映画等をよく見ますが、特に色がとても綺麗です。そして写真も綺麗ですし、GalaxyAI を通すと映える写真がとれます。また、他のスマートフォンにあるかわかりませんが、100倍ズームまでできるため一眼レフも使わなくなりました。ゲームするのにも、カクつくことはなく、全てのゲームでサクサク動きますし、発熱も充電しながら長時間やれば温度は上がりますが、基本発熱はないです。画面分割はとても操作感がよく、前のXperiaにもありましたが使いやすさが全然違います。Galaxyペンは遠隔シャッター機能はなくなりましたが、メモするときやゲームするときに使うのですが、ラグもなく正直Apple Pencilよりも使いやすいと感じます。普段使いするには小さいので、手が大きい方は使いづらいかと思いますね。 本当に買って後悔しないと思うのでおすすめです。 でも値段がネックであればS25でも十分だと思います。サブとして使っていますが、写真にこだわりがあったり、画面サイズにこだわりがなければ十分満足できると思います。
ソニーXperia 1 VIII
| 画面サイズ | 6.5インチ |
|---|---|
| 価格帯 | ハイエンド |
- メインメモリ(RAM)
- 16GB
- ストレージ(ROM)
- 256GB、512GB
- バッテリー容量
- 5,000mAh
- 防水等級
- IPX8
- 防塵等級
- IP6X
- おサイフケータイ対応
処理性能とバッテリー持ちに優れ、防水など便利機能も豊富
写真撮影は解像感やズームの写りに好評の声が多く、モニターから「拡大しても文字が潰れず鮮明」の声も。発色や明暗差は目立った差のない結果でした。画面は有機ELで120Hzの高リフレッシュレートを備え、なめらかな表示が魅力ですが、最大輝度は物足りなく、屋外では見えにくさを感じる場面があります。動画は手ブレ補正に「安心して被写体を目で追える」と好評である一方、明暗差は控えめでした。本体温度は43.5℃まで上昇し、負荷の高い作業では熱を感じやすいでしょう。
重い3Dゲームでも快適に動作し、バッテリーも長く持つため、防水やおサイフケータイなど便利機能を重視する人におすすめです。写真や動画のこだわりよりも、処理性能や使いやすさを優先したい人に向いています。
- ベンチマークは約342万点を記録し重い3Dゲームも快適に動作
- バッテリー持ちは15時間49分で1日中余裕を持って使い続けられる
- IP68以上の防水防塵とおサイフケータイ対応で使い勝手が良好
- 急速充電は30分で53%まで回復し外出先でも便利に使える
- 画面の最大輝度は物足りなく、屋外では見えにくさを感じやすい
- 本体温度は43.5℃まで上昇し負荷が続くと熱を感じやすくなる
| 取り扱い事業者 | SIMフリー |
|---|---|
| OS | Android |
| SoC | 不明 |
| 充電端子 | Type-C |
| 画面解像度 | 2340×1080 |
| 最大画面リフレッシュレート | 120Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 4,800万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 4,800万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | 4,800万画素 |
| インカメラ画素数 | 1,200万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | 4K |
| セキュリティ認証 | 指紋認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| ワンセグ・フルセグ対応 | 非対応 |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカードとeSIM利用 |
| ベンチマークスコア | 約342万点 |
| かこって検索対応 | |
| 翻訳通話対応 | |
| 対面翻訳対応 | |
| 翻訳表示対応 | |
| 被写体削除加工対応 | |
| 傾き補正生成対応 | |
| 文字起こし対応 | |
| ボイスレコーダー要約対応 | |
| 幅 | 7.4cm |
| 高さ | 16.2cm |
| 厚さ | 0.83cm |
| 本体重量 | 200g |
商品番号93
やや写真が濃いめに発色。
背景が暗い
欠点がほとんどない
バランスが満遍ないカメラ搭載のスマートフォン
Androidスマホ
SAMSUNGGalaxy A25 5G
| 画面サイズ | 6.7インチ |
|---|---|
| 価格帯 | エントリー |
- メインメモリ(RAM)
- 4GB
- ストレージ(ROM)
- 64GB
- バッテリー容量
- 5000mAh
- 防水等級
- IPX8
- 防塵等級
- IP6X
- おサイフケータイ対応
発熱の少なさと機能性は良好。処理性能や画質はやや不満
SAMSUNGの「Galaxy A25 5G」は、Galaxyシリーズのエントリーモデルに位置づけられるAndroidスマートフォンです。日常使いを意識した機能を中心に、比較的手に取りやすい価格帯で展開されています。
バッテリー持ちは13時間2分を記録しており、外出先でも長時間使える水準と評価されました。さらに、熱のこもりにくさの検証では31.2℃とほぼ熱も持たず、長時間の動画視聴やサイト閲覧をしても端末が熱くなりにくい仕様です。おサイフケータイ対応やIP68の防水・防塵設計など、基本的な便利機能もそろっており、日常用途を快適にこなせる構成でした。
一方で、処理性能はベンチマークスコアが約37万点と平均的で、複数アプリの同時使用や重めのゲームでは動作のもたつきを感じやすいでしょう。写真・動画撮影のきれいさの検証でも、特にボケ感やズーム画質、明暗の表現に不満の声が集まり、撮影機能を重視する人には適しません。加えて、Galaxyシリーズで多く搭載されているAI機能ですが、この機種は対応していないため注意しましょう。
表示性能も物足りない結果となっており、ディスプレイの種類は液晶で、最大リフレッシュレートは60Hzです。画質や画面の滑らかさにこだわる人には向かない可能性があります。また、0%の状態から30分で充電できたのは31%と控えめで、急いで充電したいときはやや遅いと感じるかもしれません。
便利機能の豊富さや発熱の少なさを重視するライトユーザーにおすすめ。高性能や高画質なAndroidスマホを求める人には不向きです。
- 日常用途なら十分なバッテリー持ち
- 防水やおサイフケータイなど便利機能が豊富
- 熱がこもりにくく快適に使える
- 処理性能が低く動作が重め
- 写真や動画の画質が物足りない
- AI機能はすべて非対応
| 取り扱い事業者 | ドコモ、au、ソフトバンク、ワイモバイル、UQモバイル、SIMフリー、J:COMモバイル、IIJmio、楽天モバイル |
|---|---|
| OS | Android |
| SoC | MediaTek Dimensity 6100+ |
| 充電端子 | Type-C |
| 画面解像度 | 1600×720 |
| 最大画面リフレッシュレート | 60Hz |
| ディスプレイ種類 | 液晶 |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | |
| 望遠カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 500万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | FHD |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| ワンセグ・フルセグ対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | モノラル |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカードとeSIM利用 |
| ベンチマークスコア | 約37万点 |
| かこって検索対応 | |
| 翻訳通話対応 | |
| 対面翻訳対応 | |
| 翻訳表示対応 | |
| 被写体削除加工対応 | |
| 傾き補正生成対応 | |
| 文字起こし対応 | |
| ボイスレコーダー要約対応 | |
| 幅 | 7.77cm |
| 高さ | 16.77cm |
| 厚さ | 0.85cm |
| 本体重量 | 210g |
1円なら「最高のおまけ」。子供のスマホデビューに最適な一台



楽天モバイルへのMNPで一括1円という衝撃的なコストパフォーマンスを実現している「Galaxy A25 5G」。実際に使ってみて感じた感想です。 結論: 「ゲームはしない。連絡と動画視聴がメイン」という割り切りができれば、これほど賢い選択はありません。特にお子様やシニア向けの「初めてのスマホ」としては、紛失や故障のリスクを考えても1円という価格は最大の魅力です。 〇 良い点(メリット) • 圧倒的な画面の大きさ(6.7インチ) YouTubeやネット検索、SNSの文字が大きくはっきり表示されます。視認性が高く、操作ミスも少なくなります。 • 1円という「安心感」 万が一お子様が落としたり、壊したりしても「1円だったし」と笑って許せる精神的余裕が生まれます。 • 電池持ちが抜群 5,000mAhの大容量バッテリーは、ライトな使用なら2日間は余裕。いざという時に「連絡がつかない」という心配が少ないです。 • 国内必須機能が完備 おサイフケータイ、防水・防塵、SDカード対応、自動通話録音など、日常で「あると嬉しい」機能が全部入りです。 × 気になる点(デメリット) • ずっしり重い(約210g) 大画面・大容量バッテリーの代償として、手に持つと明確に重さを感じます。特にお子様にはスマホリングなどの落下防止対策を推奨します。 • カメラ性能は「記録用」 明るい場所での撮影は問題ありませんが、夜景や動きの速い被写体、こだわりの自撮りには向きません。 • ゲーム性能の限界 パズルゲームなどはスムーズですが、原神などの高画質3Dゲームをサクサク遊ぶのは厳しいです。 総合評価 「高性能なカメラやゲーム機」として期待すると物足りませんが、「連絡手段+動画視聴デバイス」と割り切るなら、これ以上の選択肢はありません。 最近のレンタルスマホはややこしすぎて手を出しづらいですが、こちらは1円でゲットできる、本体は元々使っていたスマホを使うというMNP案件であれば、コスパは最強クラスと言えます。
SAMSUNGGalaxy S26+
| 画面サイズ | 6.7インチ |
|---|---|
| 価格帯 | ハイエンド |
- メインメモリ(RAM)
- 12GB
- ストレージ(ROM)
- 256GB、512GB
- バッテリー容量
- 4900mAh
- 防水等級
- IPX8
- 防塵等級
- IP6X
- おサイフケータイ対応
大画面だが軽量で、手が疲れにくいハイエンドスマホ
SAMSUNGの「Galaxy S26+」は、高性能なハイエンドスマホを探している人向けのSシリーズの立ち位置です。同じシリーズで大画面のGalaxy S26 Ultraと違う点は、重さが190gと軽量なところ。大画面なスマホを使いたいけど、なるべく本体が軽いものがいい人に向いています。
処理性能の指標となるベンチマークスコアの検証をしたところ、約384万点のスコアを記録しました。ハイエンドなGalaxyシリーズならではのマルチアプリ使用や、高精細な3Dグラフィックゲームのプレイでもサクサク動作するでしょう。電池持ちも優れており、フル充電の状態からバッテリー残量が20%になるまでの時間を測定した結果、16時間50分間も動作し続けました。1日使い倒してもバッテリー切れにならないでしょう。
カメラ性能も優れており、実際に撮影した写真をモニターに見てもらったところ、「光の当たり具合の明るさに応じて、細かい色の部分も表現できている」と、明暗差の表現やほかにも多くの観点で満足の声が集まりました。唯一、熱のこもりにくさの検証では発熱がほかのスマホよりもしやすかったため、長時間スマホを使うと熱が気になるといえます。
大画面スマホながら軽量のため手が疲れにくいのが特徴といえるでしょう。ゲームなどを長時間快適に楽しみたい人におすすめのAndroidスマホです。
- 大画面ながら本体の重さが軽め
- マルチアプリや高精細な3Dグラフィックゲームでもサクサク動作
- 1日使い倒してもバッテリー切れになりにくい
- 明暗差もしっかり表現できるカメラ性能
- 発熱しやすく、熱が気になりやすい
| 取り扱い事業者 | ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイル、SIMフリー、IIJmio、ahamo |
|---|---|
| OS | Android |
| SoC | Qualcomm Snapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxy |
| 充電端子 | Type-C |
| 画面解像度 | 3216×1440 |
| 最大画面リフレッシュレート | 120Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 約5000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 約1200万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | 約1000万画素 |
| インカメラ画素数 | 約1200万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | 8K |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| ワンセグ・フルセグ対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカードとeSIM利用、eSIM2枚利用 |
| ベンチマークスコア | 約384万点 |
| かこって検索対応 | |
| 翻訳通話対応 | |
| 対面翻訳対応 | |
| 翻訳表示対応 | |
| 被写体削除加工対応 | |
| 傾き補正生成対応 | 不明 |
| 文字起こし対応 | |
| ボイスレコーダー要約対応 | |
| 幅 | 7.58cm |
| 高さ | 15.84cm |
| 厚さ | 約0.73cm |
| 本体重量 | 約190g |
高解像度で色表現も優秀
【発色のよさ(写真)】 空の青がうっすら白けているように感じたが、建物や芝の色などしっかりと表現できていてよい。不自然な色合いは特に感じられない。 【解像感のよさ(写真)】 ドーナッツにかかったチョコの凸凹、カステラのスポンジ部分の細かい穴もしっかり表現できている。被写体がぼんやりと写っているところはなかった 【スキントーン・肌の美しさ(写真)】 逆光や日陰での撮影でやや薄暗い状況で、肌の色も基本茶色がかっているが、ほんのり肌に赤みを感じられ、健康的な感じが出ている。 【明暗差のよさ(写真)】 夜空のグラデーションがうまく表現されており、日中の写真でも影になる部分が極端に潰れておらず、暗い部分と明るい部分のバランスが良いと感じられた。 【ボケ感があるか(写真)】 パッと見、背景と人物より前にあるものはよくボケている。が、人物とカメラが同距離にあるものがボケておらず、違和感を感じた。 【ノイズの少なさ(写真)】 パッと見も、拡大して見た時も、ザリっとしたノイズは見当たらず、きれいに夜景写真を撮れると思った。 【ズームのきれいさ(写真)】 しっかりとシャープに細部を写し出している。かなり拡大すると、さすがに細かい部分がぼやけ、葉や花びら、文字などがガタガタになるが、ズームはきれいなほうだと思う 【手ブレの少なさ(動画)】 立ち上がったり、座るなどの大きな動きでも、小刻みに揺れる歩行時にも、手ブレ機能がしっかり効いていた。また不自然さもないので動画を見やすかった。 【発色のよさ(動画)】 建物の色、木々の緑の濃淡など色の違いをしっかり表現できている。やや色が白っぽく見えなくもないが、満足できるレベル。 【明暗差のよさ(動画)】 夜空や暗い部分が暗くなりすぎて潰れていることはなく、見やすい。ただ明るい部分は色が飛ぶほどではないが、ほんの少し明るさが強く感じた。でも、十分満足なレベル。 【解像感のよさ(動画)】 強い陽の光が当たっていると思われる建物のブロックの境目などくっきりと表現されている。被写体だけでなく背景もぼやけずに写し出されている
XiaomiRedmi 12 5G
| 画面サイズ | 6.8インチ |
|---|---|
| 価格帯 | エントリー |
- メインメモリ(RAM)
- 4GB
- ストレージ(ROM)
- 128GB
- バッテリー容量
- 5000mAh
- 防水等級
- IPX3
- 防塵等級
- IP5X
- おサイフケータイ対応
低価格ながら処理性能は高め。カメラ機能は物足りない
Xiaomiの「Redmi 12 5G」は、3万円以下の低価格でも性能にこだわりたい人におすすめです。ベンチマークスコアが約41万点と、低価格帯の商品のなかでは処理性能が高かったので、一般的なアプリやゲームなら快適に使えるでしょう。
AI機能は非対応ですが、防水防塵性能やおサイフケータイ、eSIMなどの便利機能は搭載しています。
一方カメラ機能はいまひとつの評価でした。写真撮影では全体的に発色が暗く、解像感の高さも少し物足りません。動画撮影は手ブレ補正が利きづらく、モニターからは「上下左右に手ブレがあり、グラグラして見にくい」という指摘がありました。ディスプレイは液晶で、鮮やかさは物足りませんが、最大90Hzのリフレッシュレートでスクロールはしやすいでしょう。
バッテリーの持ちは11時間32分と十分な長さがあります。30分間で充電できたのは29%と、充電速度は物足りないものの、1回のフル充電で余裕を持って使えるのは魅力です。なお、負荷をかけると本体が発熱しやすいため、長時間使用する際は注意しましょう。
低価格のわりには処理性能が高めで、便利な機能もそろっているのが魅力ですが、カメラ機能には不満が残ります。写真や動画の撮影も重視するなら、ほかの商品もチェックしてみてくださいね。
- 同価格帯のスマホのなかでは処理性能が高かった
- バッテリー持ちがよく、11時間以上連続使用できる
- カメラ性能が低めで、写真や動画の質はあまり期待できない
- 動画撮影の手ブレ補正が利きづらい
- AI機能は搭載していない
| 取り扱い事業者 | au、ソフトバンク、UQモバイル、SIMフリー、mineo、IIJmio |
|---|---|
| OS | Android |
| SoC | Qualcomm Snapdragon 4 Gen 2 |
| 充電端子 | Type-C |
| 画面解像度 | 2460×1080 |
| 最大画面リフレッシュレート | 90Hz |
| ディスプレイ種類 | 液晶 |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | |
| 望遠カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 500万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | FHD |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| ワンセグ・フルセグ対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | モノラル |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカードとeSIM利用 |
| ベンチマークスコア | 約41万点 |
| かこって検索対応 | |
| 翻訳通話対応 | |
| 対面翻訳対応 | |
| 翻訳表示対応 | |
| 被写体削除加工対応 | |
| 傾き補正生成対応 | |
| 文字起こし対応 | |
| ボイスレコーダー要約対応 | |
| 幅 | 7.6cm |
| 高さ | 16.9cm |
| 厚さ | 0.82cm |
| 本体重量 | 200g |
OPPOOPPO A3 5G
| 画面サイズ | 6.7インチ |
|---|---|
| 価格帯 | エントリー |
- メインメモリ(RAM)
- 4GB
- ストレージ(ROM)
- 128GB
- バッテリー容量
- 5100mAh
- 防水等級
- IPX4
- 防塵等級
- IP5X
- おサイフケータイ対応
熱がこもりにくいエントリースマホ。写真の仕上がりは期待薄
AI機能は非搭載ですが、おサイフケータイ機能を搭載しeSIMにも対応しています。防塵・防水性能はIP54で、生活防水レベルです。
ただし、写真の仕上がりはいまひとつでした。全体的に白っぽく写り、とくに日中写真・夜景写真・自撮り写真はぼやけた印象が強めです。動画の手ブレ補正があまり利かず、モニターからは「カクカクしているように感じた」との声もあがっています。リフレッシュレートは最大120Hzに対応しているものの、ディスプレイは液晶で、画面性能も高いとはいえません。
急速充電に対応し、検証では30分間でバッテリー0%から29%まで回復しました。バッテリーは8時間15分しか持たなかったことから、1日中使いたい人にはすこし物足りなく感じる場合もあります。
同じOPPOの「OPPO A79 5G」より処理性能などは若干向上しつつも、スペックは大きく変わりません。防塵・防水性能なども低く、ほかのエントリースマホに比べるとおすすめしづらい印象もあります。とはいえ、熱のこもりにくさ重視の人には向いているAndroidスマホといえるでしょう。
- 熱がこもりにくく、発熱は気になりにくい
- 写真は全体的に白っぽく、仕上がりがいまひとつ
- 動画の手ブレ補正はあまり利かない
| 取り扱い事業者 | ワイモバイル、楽天モバイル、SIMフリー、IIJmio、LIBMO、NifMo、QTモバイル、mineo |
|---|---|
| OS | Android |
| SoC | MediaTek Dimensity 6300 |
| 充電端子 | Type-C |
| 画面解像度 | 1604×720 |
| 最大画面リフレッシュレート | 120Hz |
| ディスプレイ種類 | 液晶 |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | |
| 望遠カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 800万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | 1080P、720P |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| ワンセグ・フルセグ対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | モノラル |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカードとeSIM利用 |
| ベンチマークスコア | 約43万点 |
| かこって検索対応 | |
| 翻訳通話対応 | |
| 対面翻訳対応 | |
| 翻訳表示対応 | |
| 被写体削除加工対応 | |
| 傾き補正生成対応 | |
| 文字起こし対応 | |
| ボイスレコーダー要約対応 | |
| 幅 | 7.6cm |
| 高さ | 16.6cm |
| 厚さ | 0.77cm |
| 本体重量 | 187g |
XiaomiPOCO X7 Pro
| 画面サイズ | 6.67インチ |
|---|---|
| 価格帯 | ミドルレンジ |
- メインメモリ(RAM)
- 8GB
- ストレージ(ROM)
- 256GB、512GB
- バッテリー容量
- 6000mAh
- 防水等級
- IPX8
- 防塵等級
- IP6X
- おサイフケータイ対応
ミドルレンジモデルながらも処理性能はハイエンドモデル並み
Xiaomiが展開する「POCO X7 Pro」は、同社のサブブランドであるPOCOシリーズに属するスマートフォンです。高性能なSoCを搭載しつつ、比較的手に取りやすいミドルレンジモデルのAndroidスマホです。
処理性能では、ベンチマークスコアが約160万点というミドルレンジながらもハイエンドモデル並みの非常に優れた数値を記録し、高グラフィックなゲームも快適に動作する性能だといえるでしょう。加えて、高解像度の有機ELディスプレイや最大リフレッシュレートが120Hzで、滑らかで色鮮やかな画面表示が楽しめる点も魅力です。さらに、0%の状態から30分で63%という速さでの充電が可能で、日常使いにおいて十分満足できるといえるでしょう。
一方、カメラ性能の検証ではズームや解像感の評価は高かったものの、スキントーンや発色の観点では意見にばらつきが見られ、人物を撮影したときの仕上がりは不満の声もありました。便利機能は、IP68の防水・防塵機能やデュアルSIMといった基本的な要素は備えていたものの、おサイフケータイ非対応は気になるポイントといえるでしょう。
バッテリーの持ちは10時間47分とミドルレンジモデルとしては控えめで、発熱も40℃と高い傾向が見られました。長時間のゲームやカメラ機能をたくさん使う場合には注意が必要です。
優れた処理性能や画面の鮮やかさを求める人におすすめなミドルレンジのAndroidスマホです。おサイフケータイ非対応や発熱が気になる人はほかのモデルを検討しましょう。
- ベンチマークスコアが非常に高く処理性能に優れている
- 有機ELと高リフレッシュレートで画面性能に優れている
- 30分で63%充電できたため、急いで充電したいときに便利
- おサイフケータイが非対応
- バッテリーの持ちはやや短め
| 取り扱い事業者 | SIMフリー、IIJmio、mineo |
|---|---|
| OS | Android |
| SoC | Dimensity 8400-Ultra |
| 充電端子 | Type-C |
| 画面解像度 | 2712×1220 |
| 最大画面リフレッシュレート | 120Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 800万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 2000万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | 4K |
| セキュリティ認証 | 顔認証、画面内指紋認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| ワンセグ・フルセグ対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | シングル |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカード2枚利用 |
| ベンチマークスコア | 1,924,598 |
| かこって検索対応 | |
| 翻訳通話対応 | |
| 対面翻訳対応 | |
| 翻訳表示対応 | |
| 被写体削除加工対応 | |
| 傾き補正生成対応 | |
| 文字起こし対応 | |
| ボイスレコーダー要約対応 | |
| 幅 | 7.52cm |
| 高さ | 16.08cm |
| 厚さ | 8.3mm |
| 本体重量 | 195g |
ゲーミングスマホがこんな安く手に入るなんて!!
ずっと狙ってたゲーミングスマホ Pocoが初めて出た時から注目していましたが初代は発熱があったようでしばらく様子見していました X7 Proが出てしばらく経ちますがよいレビューが多くこれは買うべきだとついに決意!!いくら価格が安いゲーミングスマホといっても4万超えなので慎重です! バッテリー持ちは抜群! なんと急速充電用のアダプターもケーブルもついてます! カメラに関しては重要視してませんが普通にきれいだと思います📸 なによりぬるぬるに動いてくれて素晴らしいです!! もうカクカクしなくていい! 個人的には超気にいってます!! 唯一言うなら… ケースもついててありがたいのですがそれがグレーだったこと…これがクリアだったら完璧だったのに! ステッカーとか挟みたいしそもそもきれいな色が見えなくなっちゃうのでそこだけが残念です(´・∀・` )
コスパが良いミドルハイクラスのスマホ

子供用に、コスパの良いゲーミングスマホとして購入。 ディスプレイは6.67インチの大画面、CPUはMediaTek Dimensity 8400-Ultraと高性能、ストレージとRAM8GB+256GB、12GB+512GBが選択可能、リフレッシュレートは最大120Hzで、スピーカーはDolby Atmos対応のステレオスピーカーを搭載。 バッテリーは6000mAhと大容量で、90Wの急速充電が可能と十分なスペックが備わっています。 残念なのは、eSIMとSDカードに非対応という点ですが、それを考慮してもコスパは良好です!
OPPOOPPO Reno15 A
| 画面サイズ | 6.6インチ |
|---|---|
| 価格帯 | ミドルレンジ |
- メインメモリ(RAM)
- 8GB
- ストレージ(ROM)
- 128GB、256GB
- バッテリー容量
- 7,000mAh
- 防水等級
- IPX8、IPX9
- 防塵等級
- IP6X
- おサイフケータイ対応
バッテリーは20時間3分と長持ち。処理性能の高さも魅力
ベンチマークスコアは約83万点と高く、SNSやブラウザ、動画視聴で引っかかりを感じる場面は少ないでしょう。また、画面は有機ELで最大120Hzに対応しており、文字がくっきり見えてスクロールもなめらかです。バッテリーの持ちは100%から20%になるまで20時間3分と長く、1回の充電で1日中使っても残量に余裕があります。30分の充電で39%まで戻るので、出かける直前に充電を足しておけるのも便利です。
写真は細部までくっきりと写り、夜景でもノイズは目立ちませんでした。モニターからは「拡大して見ても違和感なく捉えられている」と好評です。一方でズームは苦手で、輪郭がぼやけて文字も滲みます。動画は手ブレ補正の効きが弱く、「歩いているのがわかるくらい揺れる」と感じるモニターもいました。本体温度は42.7℃まで上がるため、長く使うと手に熱を感じるでしょう。
IP68の防水・防塵やおサイフケータイ、デュアルSIMに対応しており、日常で使う機能は充実。重いゲームよりも、SNSや動画視聴を長時間楽しみたい人に向いています。ただしアップデートの保証期間は3年と短く、長く使いたい人には惜しい点です。
- ベンチマークスコア約83万点で日常操作が快適
- バッテリー持ちは20時間3分と長持ち
- 30分の充電で39%まで回復する速さ
- 有機EL・120Hz対応で表示がなめらか
- IP68防水とおサイフケータイ、デュアルSIM対応
- ズーム撮影は輪郭がぼやけて文字が滲む
- 動画の手ブレ補正が弱く画面が揺れる
- 動画の発色が薄く色味が出にくい
- アップデートの保証期間が3年と短い
- 高グラフィックなゲームだと処理性能が物足りない
| 取り扱い事業者 | ワイモバイル、楽天モバイル、SIMフリー、mineo、IIJmio、QTモバイル |
|---|---|
| OS | Android |
| SoC | Snapdragon 6 Gen 1 |
| 充電端子 | Type-C |
| 画面解像度 | 2372×1080 |
| 最大画面リフレッシュレート | 120Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5,000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 800万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 5,000万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | 4K |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、画面内指紋認証、顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| ワンセグ・フルセグ対応 | 非対応 |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカード2枚利用、SIMカードとeSIM利用 |
| ベンチマークスコア | 約83万点 |
| かこって検索対応 | |
| 翻訳通話対応 | |
| 対面翻訳対応 | |
| 翻訳表示対応 | |
| 被写体削除加工対応 | |
| 傾き補正生成対応 | |
| 文字起こし対応 | |
| ボイスレコーダー要約対応 | |
| 幅 | 7.5cm |
| 高さ | 15.8cm |
| 厚さ | 0.83cm |
| 本体重量 | 202g |
夜景動画は解像度が悪い。
夜景や動画があまりキレイじゃない
夜景は綺麗
日中の写真と動画は色がくすんでしまって被写体が似た色味になってしまっている。夜景は光と影のバランスが綺麗で違和感なく綺麗に感じる。しかし、ズームしたものは粗さが目立ち綺麗とは言い難い印象を受けた。
少し物足りなさを感じるカメラ
一般ユース向けAndroidスマートフォン
ポートレートの発色良く、色鮮やか
OPPOOPPO A5x
| 画面サイズ | 6.7インチ |
|---|---|
| 価格帯 | エントリー |
- メインメモリ(RAM)
- 4GB
- ストレージ(ROM)
- 128GB
- バッテリー容量
- 6000mAh
- 防水等級
- IPX5
- 防塵等級
- IP6X
- おサイフケータイ対応
電池長持ちで日常を支えるエントリースマホ
OPPOが展開する「OPPO A5x」は、手頃な価格帯で購入できるエントリーモデルのAndroidスマホ。基本的な機能を備えつつ、長時間のバッテリー駆動を重視した設計です。
バッテリーの持ちの検証では、100%から20%になるまで13時間55分という長いバッテリー持ちが確認され、1日中使っても電池切れの心配が少ないでしょう。さらに、充電速度も0%から30分間の充電で46%まで回復し、バッテリー周りの仕様が充実しています。
一方で、処理性能を示すベンチマークスコアは約35万点と低めで、アプリやゲームでは動作の重さを感じやすい傾向がありました。写真や動画撮影の画質は粗さが目立ち、5G通信にも非対応のため、快適さを求める用途には不向きといえます。
そのため、とにかくバッテリー持ちが良いスマホを安く使いたいという人におすすめです。電話やメッセージ、軽いアプリを中心に使うライトユーザー向けの1台です。
- 長時間駆動できるバッテリー性能
- 短時間でもある程度の充電が可能
- 処理性能が低く動作が重くなりやすい
- 写真・動画の画質が粗い
- 5G通信に非対応
| 取り扱い事業者 | SIMフリー、IIJmio、NifMo、QTモバイル |
|---|---|
| OS | Android |
| SoC | Snapdragon 6s 4G Gen 2 |
| 充電端子 | Type-C |
| 画面解像度 | 1604×720 |
| 最大画面リフレッシュレート | 90Hz |
| ディスプレイ種類 | 液晶 |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 3200万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | |
| 望遠カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 500万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | 1080P |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| ワンセグ・フルセグ対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | モノラル |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカード2枚利用 |
| ベンチマークスコア | 約35万点 |
| かこって検索対応 | |
| 翻訳通話対応 | |
| 対面翻訳対応 | |
| 翻訳表示対応 | |
| 被写体削除加工対応 | |
| 傾き補正生成対応 | |
| 文字起こし対応 | |
| ボイスレコーダー要約対応 | |
| 幅 | 7.6cm |
| 高さ | 16.6cm |
| 厚さ | 0.8cm |
| 本体重量 | 193g |
OPPOOPPO A5 5G
| 画面サイズ | 6.7インチ |
|---|---|
| 価格帯 | エントリー |
- メインメモリ(RAM)
- 4GB
- ストレージ(ROM)
- 128GB
- バッテリー容量
- 6000mAh
- 防水等級
- IPX5
- 防塵等級
- IP6X
- おサイフケータイ対応
電波持ちに優れたエントリースマホ。おサイフケータイにも対応
OPPOの「OPPO A5 5G」は、6000mAhの大容量バッテリーを搭載したエントリースマホです。OPPO AIによって写真編集をかんたんに楽しめるのが特徴で、撮影した写真の画質をシャープにしたり、ガラス越しで撮影した写真の映り込みを除去できたりしますよ。
処理性能の検証では、約53万点のベンチマークスコアを記録しました。3Dゲームなど処理性能が求められるアプリではモタつきを感じる場合があるものの、サイト閲覧や軽いアプリ操作などの普段使いなら問題ない性能です。バッテリー持ちの検証で100%の状態から20%になるまでの時間は、18時間5分とかなり優れていました。
一方で、動画撮影のきれいさの検証では、手ブレ補正の強力さでほとんどの検証モニターが不満の声が挙がりました。「背景が細かく上下にブレており、長く動画を見ていると気持ち悪くなるくらいのレベル」という意見も挙がり、動画撮影をよくする人には不向きでしょう。
エントリーモデルでありながらもおサイフケータイには対応しています。安価なエントリースマホの予算感で、電池持ちに優れたAndroidスマホを探している人におすすめです。
- 優れたバッテリー持ち
- おサイフケータイ対応
- 動画撮影のきれいさの検証では手ブレがほぼ抑えられていなかった
| 取り扱い事業者 | ワイモバイル、楽天モバイル、SIMフリー、IIJmio、LIBMO、QTモバイル |
|---|---|
| OS | Android |
| SoC | MediaTek Dimensity 6300 |
| 充電端子 | Type-C |
| 画面解像度 | 1604×720 |
| 最大画面リフレッシュレート | 120Hz |
| ディスプレイ種類 | 液晶 |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 約5000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | |
| 望遠カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 約800万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | HD |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| ワンセグ・フルセグ対応 | 不明 |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | モノラル |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカードとeSIM利用 |
| ベンチマークスコア | 約53万点 |
| かこって検索対応 | |
| 翻訳通話対応 | |
| 対面翻訳対応 | |
| 翻訳表示対応 | |
| 被写体削除加工対応 | |
| 傾き補正生成対応 | |
| 文字起こし対応 | |
| ボイスレコーダー要約対応 | |
| 幅 | 約7.6cm |
| 高さ | 約16.6cm |
| 厚さ | 約0.8cm |
| 本体重量 | 約194g |
XiaomiPOCO F8 Pro
| 画面サイズ | 6.59インチ |
|---|---|
| 価格帯 | ハイエンド |
- メインメモリ(RAM)
- 12GB
- ストレージ(ROM)
- 256GB、512GB
- バッテリー容量
- 6210mAh
- 防水等級
- IPX8
- 防塵等級
- IP6X
- おサイフケータイ対応
Bose監修のスピーカーを搭載したハイエンドスマホ
Xiaomiの「POCO F8 Pro」は、高性能なSoCを搭載したハイエンドモデルです。POCOシリーズのなかでは高価格帯の位置づけで、オーディオメーカーであるBose監修のスピーカーを搭載しているため、音にもこだわりたい人に向いています。
処理性能の検証では、約304万点という高いベンチマークスコアを記録しました。高グラフィックの3Dゲームでも快適に楽しめるでしょう。加えて、バッテリー持ちの検証で100%の状態から20%になるまでの時間を調べた結果、約21時間駆動と非常に良好で、外出先でも長時間使うことができます。
動画撮影には概ね長けているものの、明暗差のよさに関しては、「建物の灯りが明るくなり過ぎている。もう少し明るさが抑えられていると暗さと明るさのバランスがとれて全体的に見やすいと感じる」といった不満の声もあがりました。
ハイエンドスマホを探していて、処理性能と電池持ちを重視したい人におすすめの1台です。ただし、おサイフケータイは対応していないため、モバイルSuicaやQUICPayなどの電子決済を使う人は注意しましょう。
- 3Dグラフィックのアプリでもサクサク楽しめる処理性能
- 非常に優れたバッテリー持ち
- 動画撮影では、明暗差のバランスがとれていない仕上がりだった
- おサイフケータイに非対応
| 取り扱い事業者 | SIMフリー、IIJmio |
|---|---|
| OS | Android |
| SoC | Snapdragon 8 Elite |
| 充電端子 | Type-C |
| 画面解像度 | 2510×1156 |
| 最大画面リフレッシュレート | 120Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 800万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | 5000万画素 |
| インカメラ画素数 | 2000万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | 8K、4K |
| セキュリティ認証 | 顔認証、画面内指紋認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| ワンセグ・フルセグ対応 | 不明 |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカードとeSIM利用 |
| ベンチマークスコア | 約304万点 |
| かこって検索対応 | |
| 翻訳通話対応 | |
| 対面翻訳対応 | |
| 翻訳表示対応 | 不明 |
| 被写体削除加工対応 | 不明 |
| 傾き補正生成対応 | 不明 |
| 文字起こし対応 | 不明 |
| ボイスレコーダー要約対応 | 不明 |
| 幅 | 7.53cm |
| 高さ | 15.75cm |
| 厚さ | 0.8cm |
| 本体重量 | 199g |
シャープAQUOS | R10
| 画面サイズ | 6.5インチ |
|---|---|
| 価格帯 | ハイエンド |
- メインメモリ(RAM)
- 12GB
- ストレージ(ROM)
- 256GB
- バッテリー容量
- 5000mAh
- 防水等級
- IPX8
- 防塵等級
- IP6X
- おサイフケータイ対応
長時間駆動と高性能を備えたハイエンドスマホ
シャープが展開するAQUOSシリーズのハイエンドモデルである「AQUOS R10」。シリーズ内でも性能を重視した位置付けで、高い処理能力と長時間駆動を兼ね備えたスマートフォンとして展開されています。
処理性能は非常に高く、ベンチマークスコアが約133万点という測定値を記録しました。負荷の大きなゲームや複数アプリを同時に利用しても快適に動作できる水準です。また、フル充電から20%までのバッテリー駆動時間は18時間59分と長く、外出先でもたくさん使える結果でした。防水防塵やおサイフケータイなど基本機能も充実しており、利便性の高さも特徴です。
一方で、カメラの静止画撮影は明暗差やズーム時の画質に不満の声が集まりました。また、AI機能はハイエンドモデルとしては使える機能が少ないのも気になるポイントです。
ゲームや動画を長時間楽しみたい人、バッテリー性能を重視する人には有力な選択肢といえます。反対に、写真のきれいさを重視する人やAI機能を活用したい人にはやや不向きな面もあるため、用途を明確にして検討するとよいでしょう。
- 高負荷ゲームも快適に動く処理性能
- 長時間バッテリー駆動
- 防水・おサイフケータイなど機能が充実
- 写真撮影は明暗差やズームで不満の声があった
- AI機能はハイエンドモデルとしては限定的
| 取り扱い事業者 | ドコモ、ソフトバンク、SIMフリー、mineo、IIJmio、QTモバイル、楽天モバイル |
|---|---|
| OS | Android |
| SoC | Snapdragon 7+ Gen 3 |
| 充電端子 | Type-C |
| 画面解像度 | 2340×1080 |
| 最大画面リフレッシュレート | 240Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5030万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 5030万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 5030万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | 4K |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| ワンセグ・フルセグ対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカードとeSIM利用 |
| ベンチマークスコア | 不明 |
| かこって検索対応 | |
| 翻訳通話対応 | 不明 |
| 対面翻訳対応 | 不明 |
| 翻訳表示対応 | 不明 |
| 被写体削除加工対応 | |
| 傾き補正生成対応 | |
| 文字起こし対応 | |
| ボイスレコーダー要約対応 | |
| 幅 | 7.5cm |
| 高さ | 15.6cm |
| 厚さ | 0.89cm |
| 本体重量 | 197g |
売れ筋の人気大画面のスマホ全68商品を徹底比較!
検証①:処理性能
検証②:写真撮影のきれいさ
検証③:動画撮影のきれいさ
検証④:バッテリーの持ち
検証⑤:充電の速さ
検証⑥:画面性能
検証⑦:熱のこもりにくさ
検証⑧:便利機能の豊富さ

- ★4.86|Google|Pixel 10 Pro XL
- ★4.82|Xiaomi|Redmi Note 15 Pro 5G
- ★4.82|Google|Pixel 9 Pro XL
- ★4.82|SAMSUNG|Galaxy S26 Ultra
- ★4.79|SAMSUNG|Galaxy S26+
- ★4.77|Nothing Technology|Nothing Phone(3a)Lite
- ★4.76|SAMSUNG|Galaxy S25 Ultra
- ★4.76|Xiaomi|POCO F7 Pro
- ★4.74|Xiaomi|POCO M8 5G
- ★4.72|Xiaomi|Xiaomi 15T Pro
- ★4.72|Xiaomi|POCO F7 Ultra
- ★4.72|Xiaomi|Xiaomi 17T Pro
- ★4.71|OPPO|OPPO Find X9
- ★4.70|ソニー|Xperia 1 VII
- ★4.70|Xiaomi|Xiaomi 17 Ultra
- ★4.69|Xiaomi|POCO F8 Pro
- ★4.69|OPPO|OPPO|Reno14 5G
- ★4.69|Nothing Technology|Nothing Phone(3)
- ★4.68|Xiaomi|POCO F7
- ★4.68|Nothing Technology|CMF Phone 2 Pro
- ★4.67|Xiaomi|Xiaomi 17T
- ★4.67|Nothing Technology|Nothing Phone(4a)
- ★4.66|Xiaomi|Xiaomi 15 Ultra
- ★4.66|Nothing Technology|Nothing Phone(4a)Pro
- ★4.66|Xiaomi|POCO X8 Pro Max
- ★4.65|シャープ|AQUOS|R10
- ★4.65|Xiaomi|Redmi|Note 15 5G
- ★4.64|ソニー|Xperia 1 VI
- ★4.64|Xiaomi|Xiaomi 15T
- ★4.62|モトローラ・モビリティ・ジャパン|motorola edge 60
- ★4.62|Xiaomi|Xiaomi 14T Pro
- ★4.62|Xiaomi|POCO X8 Pro
- ★4.61|Nothing Technology|Nothing Phone(3a)
- ★4.59|Samsung Electronics|Galaxy A57 5G
- ★4.59|シャープ|AQUOS R11
- ★4.58|ソニー|Xperia 1 VIII
- ★4.58|OPPO|OPPO Find X9 Ultra
- ★4.57|OPPO|OPPO Reno15 A
- ★4.57|SAMSUNG|Galaxy A55 5G
- ★4.56|Xiaomi|POCO X7 Pro
- ★4.55|Xiaomi|Redmi Note 13 Pro 5G
- ★4.53|モトローラ・モビリティ・ジャパン|motorola edge 60 pro
- ★4.53|OPPO|OPPO Reno13 A
- ★4.51|SAMSUNG|Galaxy A36
- ★4.50|Xiaomi|Redmi|15 5G
- ★4.50|nubia|nubia Z70 Ultra
- ★4.48|シャープ|AQUOS R9
- ★4.44|FCNT|arrows We2 Plus
- ★4.43|OPPO|OPPO Reno11 A
- ★4.41|モトローラ・モビリティ・ジャパン|motorola edge 40 neo
- ★4.41|Nothing Technology|Nothing Phone(2a)
- ★4.39|OPPO|OPPO A5 5G
- ★4.34|Xiaomi|POCO M7 Pro 5G
- ★4.29|nubia|nubia S2
- ★4.24|nubia|nubia S2R
- ★4.23|モトローラ・モビリティ・ジャパン|moto|g66j 5G
- ★4.18|モトローラ・モビリティ・ジャパン|moto g64 5G
- ★4.12|nubia|nubia S 5G
- ★4.09|OPPO|OPPO A79 5G
- ★4.07|Xiaomi|Redmi 12 5G
- ★4.03|OPPO|OPPO A3 5G
- ★4.01|シャープ|AQUOS wish5
- ★4.00|SAMSUNG|Galaxy A25 5G
- ★3.97|OPPO|OPPO A5x
- ★3.94|シャープ|AQUOS wish4
- ★3.86|モトローラ・モビリティ・ジャパン|moto g05
- ★3.84|モトローラ・モビリティ・ジャパン|moto g24
- ★3.80|Xiaomi|Redmi 14C
7インチや8インチの大画面スマホはある?

基本的に、7・8インチのAndroidスマホの選択肢はありません。大画面と称されているスマホは、6.7〜6.8インチが主流なためです。6.8インチより画面が大きいと本体もサイズアップし、携帯性や片手での操作性が悪くなってしまいます。
7・8インチのスマホを使いたい人は、横折りできる折りたたみスマホを検討してください。折りたたみスマホなら閉じた状態では6インチですが、開いた状態なら8インチクラスの大画面に変身します。ただし一般的なAndroidスマホよりもかなり高価な点には注意が必要です。
折りたたみスマホは、上記コンテンツでメリットや選び方、おすすめ商品を紹介しているので、より大画面のスマホがほしい人は参考にしてみてください。
大画面のスマホの売れ筋ランキングもチェック!
なおご参考までに、大画面のスマホのAmazonの売れ筋ランキングは、以下のリンクからご確認ください。
ほかのAndroidスマホが気になる人はこちら!
以下のコンテンツではおすすめのAndroidスマホを紹介しています。条件を広げて探したい人はチェックしてみてくださいね。
クリエイターのおすすめ
光学7倍ズームは大きな進化ポイントで、遠くの風景や人物をきれいに撮影できる。
撮影時は標準の「写真モード」のほかに「プロモード」を用意。焦点距離などの詳細な設定が可能だ。
デジタルカメラのようなシャッターボタンも写真を撮る意欲を駆り立てる。
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